人生の楽園 ニャンと楽しい田舎暮らし~千葉・南房総市[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人生の楽園 ニャンと楽しい田舎暮らし~千葉・南房総市[字]

かつての仕事に追われる日々を見つめ直し、千葉県南房総市に移住してキャットシッターを始めた岩崎華枝さん(53歳)。7匹の愛猫との、ニャンとも楽しい田舎暮らしとは!?

◇番組内容
かつての仕事に追われる日々を愛猫との暮らしで見つめ直し、千葉県南房総市に移住して、留守番中の猫を世話するキャットシッターを始めた岩崎華枝さん(53歳)と、それを支える夫の覚さん(57歳)の物語。華枝さんは外出中の依頼主宅を訪ね、飼い猫のトイレを掃除し、ご飯やおやつをあげ、一緒に遊ぶ。そうして健康状態をチェックして、気づいた点を伝えるカルテを作成。さらに自身も7匹の愛猫と、のびのびした田舎暮らしを満喫!!
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 高齢者

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  13. お願い
  14. フフフ
  15. 家族
  16. 南房総市
  17. チェック
  18. パン屋
  19. 一緒
  20. 出会

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今週は
何か いい事ありましたか?

私ね 思うんですよ。

♬~

僕の名前はレオ 猫です。
6歳です。

僕の
お父さんとお母さんは

東京から
先輩猫と移住して

田舎暮らしを
楽しんでます。

夫婦2人で 猫7匹の家族です。

遊びますか?

ご紹介します。

こちら 岩崎華枝さん 53歳です。

(華枝さん)いいぞ その闘争心
いいぞ いいぞ いいぞ!

ごめんね ぽんさん。
向こう行きますんで。

大先輩のぽんさんは16歳です。

東京から一緒に移住してきた
長老です。

さっちゃん 向こうで遊ばない?
ぽんさんが 今 寝るから。

おっ 来た。 おいで!

最年少の女の子 2歳のさちです。

華枝さんは 暇さえあれば

大好きな猫と
こうして遊びます。

運動不足の解消も
兼ねています。

フフフフ…。 レオ 楽しいね。

猫さんって 年齢 上にいっても
遊ぶ子は遊ぶので。

猫さんいる家は 常識かな?

華枝さんは
猫たちを「猫さん」と呼び

もう 彼らの事が
好きで好きで たまらなくて

この地で見つけた
仕事があるんです。

それが 猫専門のペットシッター
キャットシッターです。

キャットシッターとは
依頼人のお宅に伺って

留守番している猫の
お世話をする人の事。

華枝さんは3年前に

「キャットシッターたまはな」を
開業しました。

クゥちゃんのおうちです。

鍵がないと
おうちに入れないので

信頼を頂いて
事前にお預かりしてます。

さあ キャットシッターのお仕事
スタートします。

こんにちは たまはなです。

クゥちゃん 来ましたよー。

今日の担当の猫さん
クゥちゃんは7歳です。

華枝さんは
まず 何をするんでしょうか?

おトイレの片付けと
ご飯やおやつを出したり

遊んだりします。

失礼しまーす。

おお いいの出てるね。

おトイレのチェックで
体調とかもわかるので。

さらに 目や鼻
耳などの状態をチェックし

気になる事があれば
ご家族に連絡。

動物病院に連れていく事も
あるそうです。

おお なるほどね。

で 次は ご飯ですね。

出せば出すだけ食べちゃうので…。

ちょっとだけって
打ち合わせの時に。

事前の打ち合わせで

今日は ご飯少なめ
と伺っていました。

なるほど。

クゥちゃん あとで遊ぼうね。

でも 犬なんかはね

ペットホテルに
預けたりなんかするけど…。

はい。
猫は縄張りを大事にするので

ホテルに預けられるより

家で留守番する方が
向いているそうです。

なんだ そういう事か。

最後に
マッサージで毛艶もチェック。

うん!

かわいいところ くださーい
クゥちゃん。

おお 至れり尽くせり。

クゥちゃん じゃあ あと
カルテ書いちゃうね。

その日に華枝さんが感じた様子を
カルテに書き

写真と共に ご家族にメールして
終了です。

オッケー。 オッケーです。

めっちゃ 遊んでくれました はい。

今 キャットシッターを とことん
楽しんでいる華枝さんです。

今日の舞台は

房総半島の南端に位置する
自然豊かな地域です。

自慢は新鮮な魚。

郷土料理といえば
ご存じ なめろうです。

アジに味噌 ネギ
ショウガを加えて

たたけば出来上がり。

地元の皆さんは
お酢で味わうそうですよ。

おお いいっスね~!

そんな南房総市を新天地に選んだ
華枝さん。

見つけた家には畑が付いてました。

移住後 近くの農園で働くうち

野菜作りに目覚めたのが
もう一人の主人公。

夫の覚さん 57歳です。

これはロメインレタスですね。
自家用のサラダ用ですね。

実は 覚さんと華枝さんは移住前
パン屋さんをしてました。

やっぱり もの作ってる方が
好きなんですね。

自分で言うのもなんだけど うん。

ものを作ってるのが好き。
なるほど。

西田さん!
まだ ご紹介していない

家族の猫さんがいます。

ああ そうでした。

カイ君 ひめちゃん クリちゃん。

(覚さん)一番手前にひめ。
(華枝さん)ひめちゃんがいる?

覚さんの部屋が好きなのは…。
うん。

(華枝さん)あら ひめ子ちゃん
出てきてくれたの。 ありがとう。

ぽんさんと一緒に東京から来た
ひめニャンです。

へへへへ。 僕はカイ。

人見知りだから
そっとしておいてほしいニャン。

クーちゃん クーちゃん。

私はクリーム。

狭い場所が好きニャンです。

(華枝さん)ありがとね。

ちょっとだけ いいかな? ムネ。

ニャンだよ? 俺 ムネだけど。

ムーちゃん。

おっ かわいい!
おっ おお…。

この子は生後14日で
母猫さんに置き去りにされて

私がミルクから育てました。

おお そうなんだ。

いや~
ご夫婦に保護された猫さんたち。

優しいお母さんとお父さんに
出会えてホントによかったね。

ねっ ぽんさん。

はい
どうも ありがとうございます。

おかげさまで。

東京都出身のお二人。

華枝さんは

大手ベーカリーチェーンに勤める
覚さんと

29歳で結婚。

その後 東大和市に
夫婦でパン屋さんを開きます。

そんなある日
ぽんさんとの出会いが。

猫が大好きになったお二人は
やがて

仕事に追われる毎日を
見つめ直すように。

(華枝さん)大人2人の猫2匹は
悪くはないけども

もうちょっと広い所で
伸び伸び 暮らしたいね。

田舎暮らし? パン屋辞めて…。

まだ 憧れぐらいのレベル…。
そうですね。

海のそばで暮らせたらと
休みの度に候補地巡り。

そして 南房総市の道の駅
鄙の里に立ち寄ります。

(華枝さん)
鄙の里に初めて行った時に

野菜がワーッと並んでて
私 野菜大好きなんで

私 ここに住みたい!

2人で仕事すれば
なんとかなるよね。

なんでもやってやる
つもりでいれば

生きていけるだろうと。

お二人はパン屋さんを閉め

2014年 南房総市に移住。

覚さんは農園で働き始め

猫の家族は
徐々に増えていきました。

そこで 華枝さん
猫を深く知りたいと

愛読書『猫と暮らせば』の著者
南里秀子さんの

キャットシッター育成講座を受講。

なんか だんだん だんだん あの…
気持ちが高まってきたというか

育成講座を終わった時点で

あっ 開業しようと思ってました。

もう 言い出したら聞かないから
いいよと思って… ヘヘ…。

ヘヘヘ…。 ねえ!

覚さんも猫さんたちも
応援してくれました。

こうして 華枝さんは2018年

キャットシッターたまはなを
開業したんです。

というわけで 本日は

猫に魅了された妻と
野菜作りに魅了された夫

海のある町で
田舎暮らしを始めました。

妻はキャットシッター
夫はファーマー。

ニャンとも楽しいエブリデイ!

今日の舞台は
千葉県南房総市。

こちら 原岡海岸の桟橋は

近年 映画の撮影に使われるなど
人気スポットになっています。

東京から この地に
猫たちと移り住んだ

岩崎華枝さん 覚さんご夫婦が
今日の主人公です。

海の近くが移住の条件でした。

間近ではなく ちょっと離れて

すぐ 行けるような場所が
よかったです。

ついて行くだけですから。
フフフ…。

(覚さん)夫唱婦随ですから。

違いますよ 漢字 逆だから。

「婦唱夫随」です。

ああ なるほど フフフ…。
うちも同じです。

早朝5時。
岩崎家の一日が始まります。

(覚さん)ご飯ですよ~。

早くから農園に出勤する覚さんが
猫さんたちの朝ご飯の担当です。

う~ん。

(覚さん)ご飯だよ~。

他のみんなは
寝床のある2階にいるようなので

デリバリーします。
おお… そうなんだ。

ひめ いる? ひめ?

はい。 あっ 逃げた!
ハハハ…。

アハハ…
カメラがついてきたので

みんな 華枝さんの寝室に
駆け込みました。

失礼します。

ベッドの下には…

レオにひめ。

さちもいました。

ああ 今日も
楽しい一日にしましょうね。

覚さんを見送ったあと
華枝さんはお買い物へ。

華枝さんが
おいしい野菜と出会い

移住のきっかけになった場所です。

自家菜園にない野菜は
今も ここで買っています。

(華枝さん)新鮮で おいしいので。
しかも安いので。

猫のは ないです。 はい。

そして 覚さんが 日々
野菜と向き合ってるのが

御子神農園。

パートで働き始めて
今や農場長です。

トマトは スーパーに並ぶ頃
ちょうど色付くように

見極めて収穫します。

ここで 覚さんは

野菜作りの奥深さに
魅了されました。

たまたま選んだ農業で
仕事しているうちに

それが好きになったから。

ねえ 社長の御子神さん。

覚さんの仕事ぶりは
いかがですか?

色んな人にお願いして
やってもらうのがうまいから。

頼りになります。

ああ~ 嬉しいですね。
ありがとうございます。

キャットシッターの華枝さん。

お客様に鍵の返却です。

ああ こんにちは。
あっ こんにちは。

先日 依頼してくださった

お借りした鍵を…。
はーい。

ありがとうございました。
あっ そうだ!

よかったら 持ってってください。
今朝とれたキュウリです。

ありがとうございます!

あの 鎌田さんに伺います。

華枝さんにキャットシッターお願いして
いかがでした?

ストレスで
体調崩したりしちゃうので

猫が居場所を
変えないで済むので…。

留守の間
人が家に入るっていうのは

抵抗がある人はいるのかもな…。

でも こう
会ってお話ししてみて

もう 全然問題ないと思ってですね
お願いしてます。

ああ そうなんですね。

ありがとうございます。
嬉しいです。

お二人には いつも頼りにしている
移住の先輩がいます。

(華枝さん)忠雄さーん。

(忠雄さん)来た!
(華枝さん)昌代さーん。

こんにちは。
こんにちは。

赤玉ねぎと
ロメインレタスね。

うわ~ ありがとう。

覚さんの野菜をお裾分け。

その代わりに…。

(華枝さん)はい お花の苗を
今日は もらいに来ました。

(昌代さん)どうぞ。
(忠雄さん)いっぱいあるよ。

(華枝さん)ありがとう。
(忠雄さん)待ってた。

9年前 神奈川から移住した

佐々木忠雄さん
昌代さんご夫婦です。

あれ? 桃ちゃん
こちらは確か…。

はい。 お二人は2016年

楽園の主人公として
出演してくださいました。

ああ 忠雄さんと昌代さんね!
懐かしいな。

(忠雄さん)ちょっとさ 覚さ
こっちも持っていきな。

これ マリーゴールド。
(覚さん)マリーゴールドね。

頂いた苗は
百日草とマリーゴールドです。

さあ コーヒーブレークですね。

移住の先輩であり

『人生の楽園』の
出演の先輩でもある

忠雄さんと昌代さん。

お二人にとって
華枝さん 覚さんは

どんな存在でしょう?

年から 間柄から
親子みたいなもん。

娘は今 来れないから
見守り隊なんですよ。 フフフ…。

すごく ありがたいです。

(華枝さん)でも なんでも こう
言い合えるから…。

(昌代さん)うちの人なんか
華ちゃんたちに怒られますもん。

そう。
(華枝さん)すごい すごい…。

ヘヘヘ…。
いや~ 親子のようだって。

いいですね!

♬~

華枝さん
明日はキャットシッターです。

リモートで打ち合わせをします。

「華枝さん
お久しぶりです!」

こんにちは 由貴さん。
「どうも どうも」

あっ こんにちは。
「どうも こんにちは」

この度は
ありがとうございます。

「よろしくお願いします」

はい よろしくお願いします。

深澤家に伺うのは2カ月ぶり。

猫さんの情報を収集します。

「シロちゃんが今

甘えん坊モードが
結構よくあって…」

へへへへ なるほどね。

今の様子を
ちゃんと把握してるから

体調がチェックできるわけですね。

(華枝さん)はい 明日
よろしくお願いします。

「こちらこそ」

はーい ありがとうございます。

(華枝さん)ご飯にしまーす。
ご飯にしまーす。

猫さんたちの夕ご飯は
華枝さんの担当です。

おお~ かわいいテーブルだな~。

猫さん 気管が割と短いので

こうやっちゃうと
吐きやすくなるんです。

このぐらいだと食べやすいんだ。

さすが キャットシッター。
初めてシッター なんつってね。

はい ぽんちゃん どうぞ。

でも テレビのカメラが入って
いつもと違うディナー。

シャイな子は出てきません。

あっ でも ぽんさんは

もう デザートに突入ですね。

もう おじいちゃんだから 別に

好きなもの食べさせてもいいかな。

まあ 16歳はね
人でいったら80歳ですからね。

大いに楽しみましょうね 余生を。
ぽんさん。

お疲れさまでした。

猫さんの夕ご飯が終わる頃に
帰ってくる覚さん。

2人の晩ご飯は
一緒に飲みながら支度します。

おお いいですね~。

おっ カツオだ!
ぽんさんの大好物!

(華枝さん)勝浦のカツオだよ。

ああっ うまいね~!

南房総市のおいしい野菜も
たっぷりの晩ご飯

出来上がりました。

これは もう
ビールがすすみますね。

お疲れさまでした。

はい お疲れさまでした。

パン屋さんの頃
覚さんは帰ったら寝るだけ。

キッチンに立つなんて事
ありませんでしたもんね。

移住して7年。
今の暮らし いかがですか?

忙しいけど 充実してますね。

割と自由にやってます。

(華枝さん)お互いを支え合って…
まあ だから… ハハッ!

いこうかなって思ってます。

初めて聞いた。

華枝さん 覚さん夫婦と猫7匹。

みんなで支え合っていきましょう。

この日は 華枝さん

深澤さんのお宅で
キャットシッターです。

こんにちは。
今日もお世話させて頂きます。

上行きましょう 3ニャンさん。

ちょっと 換気しましょうね。

こちらは1歳の3兄弟。
おお。

甘えん坊のシロです。

そして13歳の長老 ミー。

彼のお世話には
特に気を使います。

あとで お写真撮らせてください
ミー君。

ミーは最初 華枝さんに

シャー! と
威嚇を続けていたそうです。

おお そうなんですね。

ああ かわいい。

依頼人はもちろん
猫さんたちに信頼されなければ

キャットシッターは務まりません。

ここまで来るのには
地道な努力があったんでしょうね。

最後は遊びます。

(華枝さんの声)
お留守番を楽しんで頂くために

運動の意味もあるんですけども
遊んだ方がより楽しいかなと。

私も楽しいし。 フフフ…。

で カルテを書く頃には

猫さんたちも
すっかりリラックス。

キャットシッターたまはな
今日も無事 任務完了です。

その辺りで お願いしまーす。
(高田さん)はい。

先日頂いたお花の苗を植えに

移住の先輩 佐々木忠雄さんと

移住仲間の高田一夫さんが
来てくれました。

忠雄さん でも
あんまり無理しないでね。

(忠雄さん)はい 大丈夫です。

腰やらないでね。
高田さんもね。

おっ こちらにも
どなたか いらっしゃいましたね。

あの辺にね 木が転がってるから
この辺 俺やる。

覚さん
雑草だらけの畑を整備します。

うんうん。

お手伝いは こちらも移住仲間の

そして 女性陣はお昼の準備。

佐々木昌代さんも
いらっしゃっています。

こちらは
茶わん蒸し入りのオムレツ。

サラダは
持ってきてくださいました。

カレーは私が作りました。

ジャガイモは
覚さんの畑のジャガイモです。

おお 素晴らしい!

さあ 皆さん
もう おなかペコペコでしょう?

(一同)いただきます。

はい いただきましょう!

(華枝さん)おいしい サラダ。

華ちゃん カレーおいしいよ。

(華枝さん)ありがとう。

皆さん どうも
今日は ありがとうございました

来てくださって。 助かりました。

一緒に なんか
困った時なんかっていうのは

助けてもらうっていうのも多いし。

なんか まあ
居心地いいっていうか…。

言いたい事も言える

ホント 近所付き合いしてる
みたいな感じで…。

右に同じ。 フフフ…。

まあ 楽しくやってるんで…。

いや~ 嬉しいですね。

終のすみかにしたいと移り住んだ
南房総市。

お二人は着実に
暮らしの根を張っています。

かつては 仕事に
追われるばかりだったご夫婦。

その頃 出会ったのが
猫のぽんさんでした。

気ままな猫と過ごすうち

田舎でのんびり暮らしたいと
移住を決意。

今 お二人は
この地で それぞれ

天職ともいえる
新たな仕事を見つけ

充実した日々を過ごしています。

華枝さん 覚さん

これからも支え合って
歩んでいきましょう。

そして 猫さんたちと楽しい時間

どんどん
生み出していってください。

応援してま~す!

次回は 群馬県渋川市が舞台。

キャンプ場作りに目覚めた
建築士のご夫婦のお話です。

退職後の夢の舞台
いよいよ オープン!