人生の楽園 夫婦の夢 絶景キャンプ場~群馬・渋川市[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人生の楽園 夫婦の夢 絶景キャンプ場~群馬・渋川市[字]

榛名山を望む絶景の地に、老後の資金をなげうってオートキャンプ場を開いた高橋豊さん(69歳)。妻とプレハブ小屋に泊まり込み整備を進めた、夢を実現したキャンプ場とは!?

◇番組内容
地図に残る仕事がしたいと、群馬県渋川市の榛名山を望む絶景の地に、老後の資金をなげうってオートキャンプ場を開いた高橋豊さん(69歳)と、妻の典子さん(64歳)の物語。芝生を敷いた7つのキャンプサイトは車を横付けでき、水道とコンセントも設備。トイレやシャワールームを完備したサニタリー棟や、水遊びもできる滝、ドッグラン、収穫体験できる畑なども整備した。そしてついに、オートキャンプ場はオープンの日を迎えた…
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 高齢者

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今週は
何か いい事ありましたか?

私ね 思うんですよ。

♬~

私 キャンプと聞くと

53歳の時 南米大陸最高峰
アコンカグアに挑戦した

つらいベースキャンプを
思い出してしまうんですが

こちらのキャンプは
もう楽園です!

群馬県の名峰
榛名山を望む絶景のキャンプ場

その名も
ベースキャンプはる。

この日 めでたく
オープンとあいなりました!

じゃあ ご紹介しましょうね。

念願かなって
このキャンプ場を開いたのが

今日の主人公
高橋豊さん 69歳と

妻の典子さん 64歳です。

豊さん 典子さん!
オープンおめでとうございます。

(2人)ありがとうございます。

うん これからだと。
人生いよいよこれからだと。

嬉しいです。
もう本当に涙出そうです。

ハハハハ ホントよかった。

では 早速
キャンプ場の管理人として

お仕事スタートです。

(豊さん)えーっと
今日は テントの方と寝袋。

(豊さん)これだっけ?
(典子さん)ううん。 これは…。

お客さんは続々到着するわ…。
(携帯電話の着信音)

電話はかかってくるわ
もう大わらわです。

実はお二人 あたふたしてるのは
今日に限った事ではありません。

オープン1カ月前の今年の6月

ご夫婦は キャンプ場の整備で
毎日 あたふたしてました!

スタートライン。

ご夫婦は
こちらのプレハブ小屋で

寝泊まりしながら
準備を進めています。

(豊さん)お疲れ。
(典子さん)お疲れさん。

小屋の広さは7畳。

ここに 冷蔵庫や電子レンジ
ソファも持ち込んで

快適な空間を作りました。

作業の合間の休憩タイムです。

(典子さん)紙皿に漬物がのってる。

箸は? そっち? 箸。

いや~ 汚くなっちゃった。
汚れちゃったね 随分。

あー 生き返る 生き返る。
ハハハ…。

ヘヘヘ 居心地良さそうですね。

私だけ。

悪いね。 ハハハ
どれくらい続くのか あれだけど。

慣れました。

これで 十分暮らせるんだと
思っちゃいましたね。 ハハハ。

アハハ そうなんだ。

この小屋に
週に3日ほど泊まり込んで

1カ月後のオープンに向けて
作業中なんです。

(典子さん)明日は植木を植えよう。

軽石集めなきゃ。 軽石集めて…。

フフッ 典子さん もう眠そう。

おやすみなさ~い。
おやすみ。

はい お疲れさまでした。
ゆっくりお休みください。

いや~ それにしても
気持ちのいい景色ですねえ!

では 桃ちゃん!
お二人がキャンプ場を作っている

今日の舞台のご紹介
お願いします。

はーい! ここは 群馬県渋川市。

榛名山二ツ岳の噴火により
湧き出したとされるのが

伊香保温泉です。

鉄分が多く含まれるお湯は
その色から「黄金の湯」とも呼ばれ

湯治場として愛されてきました。

西田さん!
伊香保が発祥の地とも伝えられる

温泉まんじゅう いかがですか?
温泉まんじゅう大好きです。

素朴でいいですよね。

そんな伊香保温泉から車で30分。

標高450メートルの絶景の地に

ベースキャンプはるがあります。

まずは 整備中の場内を
案内してもらいましょうかね。

車で各サイトに横付けできて
キャンプ生活ができるという。

全部で7サイト 今 作っています。

ここに車を止めて
で 荷物を出して。

ちょうど こちらが
水場がありますので。

はい ここです。

それぞれのサイトに

水道の蛇口と
コンセントを用意しました。

(豊さん)携帯も充電できます。
初心者向けの

なるほど。 うん 順調ですね。

完成も間近。 ねえ 桃ちゃん。

そうですね!
ちょっと こちらをご覧ください。

はい。

豊さんが描いた
完成イメージ図です。

ご夫婦が暮らす管理棟の前に
7つのキャンプサイトが並びます。

おおー!

いや~ 楽しんでる家族の声が
聞こえてきそうですね。

おっ 池もあるんだ。

(豊さん)どうぞ。 これはですね

コンクリートのむき出しの
壁になってますが

そちらから水を出して
プール状にして

L形に こう 水が落ちてくる
滝にしたいなと。

ええっ 滝ですか!

はい。 滝の下は池にして
蛍も育てる予定です。

おお すげえ!

さらに…。

(豊さん)全部 軽石なんです これ。

榛名山 今から1500年前に
大爆発して積もった軽石なんです。

これをきれいにして
これを貼っ付けたいなと。

地層のような形で。

いやいや
夢が膨らんで もう パンパン!

秋田県出身の豊さんは
一級建築士として

観光施設の設計の仕事を
していました。

その後 典子さんと結婚。

37歳で独立し 夫婦で

設計コンサルティング会社を
立ち上げます。

しかし バブル崩壊後は…。

かなり行き詰まってきて
仕事がなくなってですね。

それで
大手のコンサルに行きましたね。

残念ながら 組織力っていうか

そういったものが やっぱり
欠けてたんだね。

で まあ
リストラに遭ったという…。

その後 豊さんは

設計管理の仕事を続けながら
大きな夢を抱くようになりました。

そして…。

その舞台は
典子さんのふるさと 群馬県。

近くに温泉があり
景色も抜群の土地を見つけ

2020年に購入。

ホントに この いい景観をね
独り占めなんていうのは

とてもじゃないけど
もったいないし…。

これは みんなで
利用してもらった方がいいなと。

この素晴らしい景色を
見ているうちに

キャンプ場で元気に遊ぶ
家族の姿が見えてきたんですね。

というわけで 本日は

夢を形にするために奮闘する
ご夫婦のお話です。

まもなく
ドリーム カム トゥルー!

群馬県渋川市で

オートキャンプ場を開こうと
奮闘中の

高橋豊さんと典子さんご夫婦。

今日は 自宅に帰ります。

車を走らせる事 およそ2時間。

埼玉県加須市に
住み慣れた我が家があります。

(2人)よいしょ。

(典子さん)お疲れさん。

(豊さん)いや~ 着きました。

3日ぶりの我が家ですもんね。

で のんびりするのかと思いきや
典子さんはお出かけです。

あっ 板場さん。 こんにちは。
お世話さまでした。

いつもすみません。
いえいえいえ。

典子さんの野菜作りの師匠です。

以前から
農業に憧れていた典子さん。

3年前から畑を借り
板場さんの指導の下

200坪ほどを
耕しているんです。

おお~!

(典子さん)
これ すごいじゃん!

結構 真っすぐで いいキュウリ。

でかいやつっていっても
これぐらい。

おお~ 立派ですね!
典子さんは畑に来ると もう

ワクワクとドキドキが
止まらないんです。

まだ ここにもあるし…
あそこにも。

で もう
おしゃべりしながら袋詰め。

やっぱり…。

(2人の笑い声)

師匠 キャンプ場見ました?

行ってきました この間。
見晴らしがいいから。

行ってみてビックリしました
いい所で。

ねえ いい所ですよね。

典子さんにとって 畑での時間は
かけがえのない宝物です。

だからこそ 豊さんの宝物

キャンプ場も
サポートしてあげたい。

そう思っているんですね。

(2人)いただきます。

食卓は いつも
典子さんの野菜が中心です。

(典子さん)
トマトもとれるようになったの。

すんごい
木が大きくなっちゃって。

おいしいね!

ああ いいですねえ。

やっぱり 家はいいですね。
だけど…。

くくりました。

そうですよね。
くくっちゃったんです。

お二人には 応援してくれる
大切な仲間たちがいるんです。

ねっ 桃ちゃん!
はい。

お二人はキャンプ場開設に向けて

クラウドファンディングで
支援金を集めたんです。

そのおかげで
芝を植える事ができました。

さらに
使わなくなったキャンプ道具も

寄付してもらいました。

うわ~ ありがたいですね!

そんな応援団の期待に
応えなければと

今日も現場へやって来ました。

今日は キャンプの実証実験です。

お二人 実は…。

えーっ!

そうなんですよね。

とにかく やってみない事には
始まりません。

(典子さん)
インナーテントを広げる…。

(豊さん)
ちょっと 待って 待って。

(豊さん)何せ
初めて開けるもんですから。

以前 仕事で

オートキャンプ場の設計は
した事があるのですが

経営するのは初めての事。

オープン前に
利用するお客さんの立場になって

見直してみようと考えたんです。

いや それは大事ですよ 大事。

えっ 待って。 こんなんで
ほどけない? ほどけるよね?

ちょっと頼りないですが
なんとか設営完了ですかね。

(豊さん)これは いいですね。
なんか

ヘッヘッヘッヘッ。

あったかい。 あったかい。

なんか 2人とも楽しそう。
フフフ。

そうそう。 火をおこさないとね。

それから 網かけましょう。 ねえ。

ヘヘヘヘ…!

日が暮れてきて 典子さんが
大変な事に気づきました。

えーっ!

そうですよね。
ランタンないとね。

忘れちゃうお客さんも
いるかもしれませんね。

じゃあ 貸し出し品に
加えておきましょうよ。 ねえ。

とか 言ってたら…。

雨 降ってきちゃった。

ああ 傘差して炭火料理ってか。

ヘヘヘヘ…!

あの こういう時はね

タープっていう
屋根があるんですけどね。

ご存じなかったか。

まあ これから色々
対策を練りましょうね。

そんなこんなで 懐中電灯を頼りに
テントで晩飯ですわ。

あっ グーです。

グーなんだ!

こういう事を経験するとね。

雨降って
気づけた事もありましたね。

ポジティブなお二人
素晴らしいです!

オープンまで 1カ月を切り

急ピッチで作業が進んでいるのが

トイレや
シャワールームなどが入る

サニタリー棟です。

(豊さん)材料上がってるよね?

設計と現場監督は
もちろん 豊さん。

一級建築士ですからね
お手の物です。

で こちらは 地元 渋川市の大工
小澤英一さんです。

天気のいい日に この一望…
ものすごく きれいだから。

場所とすれば 一番いいですよ。
最高だと思いますよ。

これが 地元 小澤さんも
絶賛する景色です。

素晴らしい!

あらっ 何してるのかな?

もしかして

トラクターを運転してるのは
典子さんですか?

おお… おおっ おおっ おおっ!
大丈夫? 大丈夫?

ご安心ください。
はい。

最近 操縦を教わって
すっかり気に入っているんです。

気に入ってるんだ。

この間 ちょっと
甥っ子に教えてもらって…。

こうこうこうでって…
じゃあ わかった。 やってみる…。

まあ 畑にいる時間が

何より楽しいって
おっしゃってましたもんね。

こっちにも畑を作ったんですね。

キャンプ場のお客さんにも
喜んでもらえるんですね!

(金海さん)すいませーん。
お待たせしました。

(豊さん)
どうもありがとうございます。

(典子さん)
すごい大ボリューム。

作業の合間のお楽しみは

ご近所のレストラン
「わくわく」での食事です。

(豊さん)景色が
贅沢なごちそうだな。

おいしいね。
(典子さん)う~ん。

ご夫婦に 地元の建設会社を
紹介してくれたのは

このお店のオーナー
金海和子さんなんです。

もう すぐに調べてくれて。

ご紹介してくれたら
すぐに飛んできてくれて。

(豊さん)
ホントに気持ちのいい人たちね。

2人の努力すごいもん やっぱり。
(豊さん)とんでもないです。

これから やるから
偉いなと思います。

心強い応援団。
ホント ありがとうございます。

ご夫婦の応援団は他にも。
おっ まだいる?

(豊さん)お~ はるくん!
いらっしゃい。

ハハハ。 いらっしゃ~い。

孫の陽翔くんと
長男の幸一さんです。

ほ~ら。 ハハハハハ!
(幸一さん)誰だ? この人…。

ヘヘヘヘ。

幸一さん
ご両親 頑張ってますね!

(幸一さん)安定した正社員を
捨ててまでやってるんで

やっぱり 覚悟が違うなと。
尊敬しますね。

そうなんです。

両親の覚悟を感じて
自分も力になりたいと

こうして
手伝いに来てくれるんですね。

今日は 軽石を集めます。

西田さん。
はい。

花壇の整備も始まりましたよ。
おおっ。

手伝ってくれるのは
ガーデニングが趣味の

へえ~!

ここまで始まったので

少しでも協力してあげようかな
って思いまして…。 はい。

花壇もできて

オープンの実感が
湧いてきましたね。

で 最後に残っているのは
大事な大事な看板です。

(典子さん)いいんじゃない?
(豊さん)そう?

アハハハ…。

ないんです。 太い筆で
もうやっちゃってください。

でも いい感じじゃないですか?

この看板を

古民家の廃材で作った枠に
取り付けて

キャンプ場の入り口に設置します。

あっ 反対 反対。

オッケー!

榛名山の絵もバッチリですよ!
ねえ。

あとは お客さんを迎えるばかり!

そして 7月31日

ついに
オープンの日を迎えました。

整備中だったテントサイトも
きれいに整えられ 準備万端です。

おお~ ホントだ!

はい。 できました やっと。

なかなか大変でしたね
この1カ月間。

サニタリー棟も完成しました。

洗い場にシャワールーム。

快適にキャンプ生活を
楽しんで頂けます!

で こちら 豊さんの大親友
平柳豊彦さん。

今日は 記録用の撮影係を
買って出てくれました。

70になろうという豊ちゃんが

よくぞ そういう事を
挑戦するっていう…。

僕にとっても驚異的で…。

ねえ。 撮影はドローン!

操縦は 瀬上滉夢さんです。

1年がかりで作ったキャンプ場を
空から撮影しますよ~。

おお~!

苦労して植え付けた芝が
青々としたテントサイト。 ねえ。

豊さんが描いた

あの想像図のとおり
じゃないですか!

久しぶり。
(豊さん)ああ~ どうも。

到着したのは
豊さんの高校の同級生

佐々木勇吉さんと
妻の優美さんです。

そして 秋田犬の忠吉とハナ子。

はるばる
秋田から駆けつけてくれました。

ええ~っ! すごい!

長旅お疲れさまでした。

のびのび遊んでいってください!

フフフフ…。

西田さん。
はい。

他の招待客の皆さんも
続々到着です。

そうそう 2人で
お試しキャンプした時に気づいた

あの ランタンねえ。

貸し出し用に準備しましたよ。

テント張りも手慣れた様子です。

では 管理人として
ごあいさつを頂きます。

(拍手)

皆さんのおかげで

やっと
今日を迎える事ができました。

これから頑張っていきますので
今度ともよろしくお願い致します。

(拍手)
(男性)頑張って!

色んな方の力を頂いて… はい。

ホント お二人 よく頑張りました。

♬~

キャンプの夜
お楽しみの夕食です。

今日はご招待
ありがとうございます。

豊さんと典子さん

高校の同級生 佐々木さんの夕食に
お呼ばれしました。

豊の夢は僕の夢。 便乗。

ホント お金に困ったらさ
電話くれや。

アハハハ…。
(佐々木さん)頑張れって言うから。

ハハハハ…。 友の言葉
ホントに嬉しい夜になりました。

一夜明けた ベースキャンプはる。

ゆうべ 星も見えたし

虫や鳥の声がにぎやかで
よかったです。

下界とは違いますよね
やっぱりね。

他では味わえない
自然の中にいる感じ。

とても気持ち良かった。

よかった。
皆さんに喜んで頂けました。

記念すべきオープンの日を
無事 終えました。

豊さん 典子さん。

夢への第一歩 踏み出しましたね。

慣れながら みんなと。
やっていけるでしょう。

ホントにありがたかったですね。

よかった。
嬉しい…。

フフフ… よかった。

よかったです。
頑張ろう!

頑張ろう!

高橋さんご夫婦が

キャンプ場をオープンするまでの
1カ月を 体験させて頂きました。

気がついた事があります。

どの場面でも 必ず
ご夫婦そろって笑ってるんです。

準備は大変だけど
その「大変」を楽しんでるんです。

これからも ずーっと笑いながら

「大変だ 大変だ」って
おっしゃってるような気がします。

豊さん 典子さん
夢が一つ 形になって

これからは 第2章の幕開けです。

どうかお二人で

その時間を 思う存分
楽しんでいってください!

応援してま~す!

はい 楽園通信です。

桃ちゃん
キャンプが楽しい季節ですね。

そうですね。

高橋さんご夫婦が始めたばかりの
ベースキャンプはる。

今年は11月末までの営業です。

小さなキャンプ場なので
必ず ご予約を!

はい。 榛名山!

2人を見守っててくださいね!

次回は 神奈川県藤沢市が舞台。

おいしい野菜を広めたいと
キッチンカーでピザを焼く

農家のお話です。

とれたて 熱々 うまうま!

『ごはんジャパン』。