BACKSTAGE[解][字]【MC武井壮が「新500円硬貨」製造現場に潜入!】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

BACKSTAGE[解][字]【MC武井壮が「新500円硬貨」製造現場に潜入!】

機密事項だらけ!新500円硬貨の製造工場に武井壮が特別に潜入!新500円硬貨には、偽造防止のため世界最先端の技術が満載!硬貨を手に取って確かめたくなる30分!!

みどころ
◆機密事項だらけ!新500円硬貨の製造工場に武井壮が潜入 ◆新500円硬貨には、偽造防止のため世界最先端の技術が満載! ◆日本でたった2人!新500円硬貨の模様を彫った職人さんの超絶技巧 ◆硬貨の模様を彫る職人さんが語る!「彫るのが難しい硬貨ベスト3」 ◆お金にまつわるトリビア満載!硬貨を手に取って確かめたくなる30分
主な出演者
【MC】武井壮 【ナレーター】花澤香菜  ほか
番組内容
今月、21年ぶりに発行された新500円硬貨。その製造現場である大阪の造幣局を、武井壮が特別に潜入取材! 新500円硬貨には偽造防止のため、世界最先端の技術が詰め込まれている。例えば、今までの500円硬貨と異なり、外側と内側では違う素材を使っているため色が違う!
番組内容2
さらに、縁の「ギザギザ」を斜めに入れる「異形斜めギザ」という形にするなど、細部に渡って新しい技術が随所に織り込まれている。一体どうやって作っているのか? 所狭しと機械が並ぶ工場では、1分間に750枚、1時間で2250万円分の新500円硬貨ができあがる、驚きの光景が!
番組内容3
そして、新500円硬貨の模様を彫った、日本でたった2人だけの職人さんの元へ。呼吸を止めて削る驚きの集中力と、微細な模様を作る超絶技巧に武井も仰天! そして職人さんが選ぶ、硬貨の中で「模様を作るのが難しい硬貨トップ3」とは!? お金にまつわるトリビアも満載!ぜひ、硬貨を手に取ってご覧ください!!
キーワード
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公式ページ
▼番組HP https://hicbc.com/tv/backstage/
おことわり
番組内容や出演者、放送時間などは都合により変更となる場合があります。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント
福祉 – 音声解説

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<私達の生活の
BACKSTAGEには>

<いつも懸命に働く人達が>

<今回は 武井 壮が
働く人達の現場を突撃取材!>

<その舞台となるのが…>

<今月発行されたばかり>

<新500円硬貨が造られている
造幣局です>

<1枚の硬貨に秘められた>

<常識を覆す 最先端技術>

<そして 研ぎ澄まされた
職人の技を完全公開!>

わ~お!

<日本に たった2人>

<新500円の模様を手がける人物が>

<衝撃のスゴ腕を披露!>

(松本)こういう

何? この作業…

<さらに 東京オリンピックの
入賞メダルを手がけた職人の>

<今だから言える思いとは?>

<21年ぶり
新たに発行された500円硬貨>

<今回は その製造現場>

<大阪 造幣局に
武井 壮が突撃取材!>

子供の頃 あの…

硬貨が大好きで

ほぼ

<新500円硬貨 発行直前>

<二度とないタイミングで
製造現場に潜入>

<新たな硬貨に秘められた>

<最先端の技術と
驚異の職人技を大公開>

<さらに…>

<も登場!>

<皆さんも お金を手に取って
ご覧ください>

<まずは 発行前の>

<新500円の製造現場>

今日は よろしくお願いいたします
あっ よろしくお願いします

<今回 造幣局を
案内してくれるのが>

<こちらの福井さん>

<早速 新500円を含む>

<全ての硬貨が造られている
工場へ>

それじゃあ
まず最初にですね

もう 早速ですか

<まだ発行前のため>

<絶対に外に出せない
貴重なものですが>

<特別に ガラス越しで
見せてもらうことに>

えっ これが
新しい500円硬貨ですか?

そうです

(福井)そうですね
へえ~ こんなふうになってるの?

(福井)これ あの…

そうですよね

<そう 新500円硬貨発行の理由は>

<年々 巧妙になる
偽造技術に対抗するため>

<最先端の技術で>

<偽造されないように
造っているんです>

<まずは 素材>

<今までは 1種類しか
使っていませんでしたが…>

<新500円は>

<外側と内側で
異なる金属を使用>

<さらに…>

<内側に もう1種類>

<一般的に使われている
日本の硬貨では初めて>

<3種類の金属を使用>

<他にも 硬貨の縁には>

<といわれる>

<とても小さな文字が
刻まれていたり>

<硬貨を前に傾けると>

<「0」の中に「JAPAN」の文字が
浮かび上がります>

<そして 後ろに傾けると>

<「500YEN」の文字が!>

<さらに 世界初となる>

<高度な偽造防止技術が
施されているといいます>

ギザが斜めについてるんですけど
ちょっと 大きさとかも…

(福井)ここが違いますよね
これを異形斜めギザ

異なる形の斜めギザ
ということで

異形斜めギザ?
(福井)はい

あっ ホントだ!
異形斜めギザ 見える

すごい 縁が…
え~! ホントだ

そうですね 貨幣の

になるんですよ

500円より高いのは 今

<世界の硬貨の中でも
極めて高い技術が施された>

<新500円>

<一体>

<ここからは
キャリア30年の井上さんに>

<工場を案内してもらいます>

<まずは 硬貨の素材>

<どうやって
つくっているんでしょう?>

なるほど

<硬貨の素材となる金属は>

<広島の工場で製造されます>

<素材の原料は
こちらの>

<そして もう一つ…>

<そう 古い硬貨も
原料として再利用しているんです>

<これらを まとめて溶かして>

<細長い棒状にします>

<そのあと…>

<貨幣と同じ厚さに引きのばして>

<コイル状にします>

<それが 大阪の製造工場へ
運ばれてくるんです>

<そして ここから いよいよ>

<硬貨の丸い形に
していきますが…>

<工場内は
機密事項が数多くあるため>

<関係者以外立ち入り禁止>

<そこで…>

あっ どうも 武井と申します
よろしくお願いします

よろしくお願いしま~す

<広報の木村さんがカメラを持ち込み>

<中継でつないでくれることに>

今 その後ろで回ってるのは?

(木村)はい

はあはあ~ なるほど

(木村)で これが ずっと こう…
わ~ すごい 初めて見るこんなの

(木村)で 行きまして…

これが圧穿機?
はい 今 上下に…

スライドして
動いてると思うんですが…

はい トントン トントンってなってますね

板が その中に送り込まれていって

その向こうが 打ち抜かれた
穴の開いた鉄板に変わるという…

なるほど

<機械の中に入ったコイルが>

<硬貨の丸い形に
打ち抜かれていく>

<圧穿という工程>

<新500円は
外と内の素材が違うので>

<それぞれ別のラインで
打ち抜きます>

<こうしてできた金属は>

<円形と呼ばれます>

<その円形の周辺に>

<圧延機という機械で
縁をつけたあと…>

<模様をつけやすくするため
600から800度の熱を加えて>

<金属をやわらかくします>

(井上)
で 乾燥された円形が

計数機の方に
運ばれていきます

そうなんです
あれが そうですね

え~ すごい!

へえ~!
(井上)枚数管理になります

ここへきて
しっかり数をカウントして

お金にしていく
っていうことなので

ここから枚数管理を
スタートします

これは 外のリング?
(井上)そうです これが

真ん中 大きく打ち抜かれた…
お~!

今回の 新しい500円玉の
外側の縁になるわけですね

え~ すご~い!

<こちらが
円形を自動的に数える機械>

<まだ ちょっと
お金には見えませんね>

<続いては
いよいよ模様をつける工程です>

<ここで 案内役がバトンタッチ>

圧印?
(中條)はい

へえ~

<ということで…>

木村さん すいません

(木村)は~い

<ここでも 木村さんに
中の様子を撮影してもらいます>

はい

これが圧印機
はい

見えてきましたね 何か
ダダダダって けいれんしてますね

ガガガガってなってます はい
ピストンされてますね

はい とっても速いです

<この中で 外側と内側の
円形を組み合わせ>

<さらに
表と裏の模様>

<縁のギザまで
同時につけるんです>

<すると…>

わっ すごい!

あっ もう 500円玉なってますね

そうですね
お~ すげえ!

もう 二重構造の500円玉が

ジャンジャン ジャンジャン
出来上がってますね

うわっ 何か

「やったぜ~!」って言いながら

ジャラジャラって出したとき
みたいに出てきてる

<出力マックスだと
1分間で圧印できる枚数は>

<なんと 750枚!>

わ~お!

誰のものでもありませんから
まだね

ねえ

<圧印が終わったら
傷や汚れがないか>

<ランダムに抜き取ったものを
人の目で検査し>

<そのあと
カメラで全てをチェック>

<ミスは許されません>

<そして
無事合格した貨幣だけを袋詰め>

<造幣局から日本銀行に届けられ>

<私達の手元に渡って>

<流通していくんです>

<続いては>

<そんな新500円硬貨の
模様を作る職人の>

<めったに見られない
作業現場に潜入>

ここは

ところを
ご覧いただきたいと思います

<種印とは>

<この種印を写し取った>

<極印という金型を
いくつかつくり>

<工場で硬貨づくりに使うんです>

<つまり 種印は
世界に一つしかない>

<ただし
極印をつくるたびにすり減って>

<模様が変形してしまうため>

<定期的に修正しています>

全て?
(福井)はい

6人だけで?
(福井)6人だけでしております

あっ 松本さん どうも

<こちらが 種印職人歴28年>

<新500円硬貨の
表の模様を担当した>

<松本和彦さん>

今 ちょうど 新500円やらせて
いただいてるんですけども

この「本」のね
上の横棒あるんですけども…

日本の「本」?
(松本)はい 「本」の一番長い…

そこをね ちょっと

はいはい あの…

真っすぐです ほぼ 真っすぐです

でも ちょっとずれがあるんですね
そうですね はい

え~

<素人目には
違いが全く分からない>

<でも 一体 どうやって>

<こんな小さく複雑な模様を
作っているんでしょうか?>

まずね 種印をつくるために

ある程度
機械で彫るんですけども

そこを 僕らが
こういう道具を使いながら

まあ きさげというんですけども

細かい部分を…

<種印職人が主に行うのは>

<機械で彫った模様を>

<様々な道具を使って
より鮮明に削り出す作業>

<愛用している道具には
職人ならではのこだわりが>

元々 こういう鋼材を
購入するんですけど

こっから グラインダーとか
砥石を使って

そうなんですか みんな じゃあ
使ってるもの違うんですね

(松本)
やりやすい角度とかあるんで

やっぱり

へえ~ カスタマイズしていくわけですね
(松本)そうですね

<そんな達人の松本さんでも>

<デザインが変わった
新500円硬貨の種印づくりには>

<苦労したそうで…>

新型の500円になって
まわりにね

YENとJAPANっていう
入ってる部分に

覆輪がついたんです
一回り

それが
ついたことによって

ということは

より細かくなった
ということなんですね

<旧500円硬貨と
直径は変わらないのに>

<まわりに 新たな文字を
加えるスペースを取ったため>

<桐の模様が若干小さくなり>

<苦労したそう>

<…と ここで>

いや そんなこと言わずに
ぜひ ぜひとも

無理 無理 無理 日本の貨幣の…

さすがに
貨幣を触れとは言わないので

ええ あっ そういうことね
はい

<…ということで>

<使うのは こちらの練習用の種印>

<赤で囲われた内側の この部分に>

<うっすら入った横線を削って
平らにする作業です>

いわゆる カッター痕という

要は 削り残しになるんですけども

このザラザラの線みたい
シャシャシャシャってなってるやつを

(松本)取っていただければ
取る?

あるとしたら
こう置いてもうて

親指を ここの腹の部分

赤い部分に置いて

ゆっくり 刃先を近づけて
いってもらえますか?

ああ はあ こう そういうことね
(松本)はい

何か 赤いところも削ってちゃって
(松本)構いませんよ

あくまで 目安なんで
え~ むずっ

何? この作業…

音 きついんだ これでも
強すぎるってこと?

そうですね
お~ むずい

何か

これで ちょっと いったん
見てもらっていいですか?

分かりました

<果たして>

<作業前のものと比べると…>

<むしろ 傷が増えちゃってますね>

<では 松本さんに
プロの技を見せてもらいましょう>

(松本)横の三角形の方で
ちょっと 横でやらせてもらいます

<削るのは
幅 たった2.3ミリの三角形の部分>

ああ そういうことか

浮かしてて…
チリチリチリチリってやっていくんだ

細けえ

なるほど

シャキシャキ 削るんじゃなくて

何か 塗りつぶしていく
みたいな感じなんだ

(松本)そうですね
俺には無理だ

みんな すげえ~

黙々と削ってんじゃん

ざっとですけど 短時間で…

<さて 仕上がりは?>

嘘っ!

<斜めに入っていた線が
きれいになくなっています>

<これぞプロの技!>

やはり あれですか

この 新500円玉の種印を任される
ということは

やはり

2番目?
はい

まだ上がいる?
そうです

マスターがいるんですか?
はい

<松本さんに技術を叩き込んだ
という師匠とは?>

土堤内さん
土堤内です

どうもはじめまして
武井 壮と申します

よろしくお願いします

<こちらが この道38年>

<トップの腕を持つ 種印職人>

<土堤内 靖さん>

土堤内は ここの

<そんな種印づくりを極めた
土堤内さんが>

<つくるのが難しい硬貨>

<トップ3を発表>

<まず 第3位は…>

菊の… こちらにあるんですけども

ああ これね
よく見慣れた この菊の

(土堤内)めしべと花びらがあると
思うんですけども

花びらの真ん中に
チョンチョン チョンチョン チョンって

めしべが チョンチョン チョンチョンって
あるんですね

僕 これ 実はね

だと思うんですよ

それから もう 難しい貨幣だと
僕の頭の中で…

擦り込まれてしまって
擦り込まれてしまってるんですね

はあ~

(土堤内)ショックもありまして
そうなんですね

僕的になんですけども

100円 桜あるんですけども

見慣れた100円

はい これは もう よく見ますね
桜のね 花びら

(土堤内)よく見てもらえれば
花びらと花びらが

すごく重なり合ってる
重なってますね こう 3つぐらい

(土堤内)それを表現して
切っていくというか

より高く見せるために

周りを
切っていったりするんですね

立体感を出す
(土堤内)立体感を出すために

確かに 花びらが こうなってます
ちゃんとね

(土堤内)その間をね… 切っていく
分かる?

ここをね 段差で
(土堤内)そうそう

むずい むずっ
なので 深く入れれない

むずっ… 何か

<そんな100円や50円より>

<桁違いに難しいという第1位は?>

分かんないよ

正解です
よしっ

ありがとうございます
はい

<第1位は 10円>

<難しいのは やはり
平等院鳳凰堂だそうで>

全然違うじゃない
(土堤内)機械彫りでしたら

この瓦の…
こんな感じなんですか 最初

(土堤内)はい 出ない

柱… 柱等も やっぱり…
やっぱり こんな感じ

ぼんやりですね

(土堤内)これも深く入れれない

入れちゃったら
ツンってなっちゃうんですもんね

(土堤内)ああ もう それでパーです
むずっ

まあ 実際に見てもらえれば
改めて見てもらえると

こんまっ
いや 無理 無理 無理 無理

もう ちょっと
老眼で見えないもんな

老眼でしたら
ちょっと ルーペを

僕も老眼なんで

うわ~ すげえ これ

そうですね 特に これは
作業するときも

息を止めて…
ああ

<他の硬貨は
2~3週間で完成するところ>

<10円だけは
2カ月もかかるそう>

<今 この10円を彫れるのは>

<日本で 土堤内さんと松本さんの
2人だけなんです>

今 やってた

「あ~ 勘弁してくれよ 建物は」
って

そうなんですか
そう

これを

僕ね

ええっ? ホントですか?
そうですね はい

ここに入省してから
そうですね

<こちらでは
硬貨の種印だけでなく>

<記念メダルや勲章なども
つくっています>

<それらを経験して
技術を身に付け>

<最終的に 硬貨の種印づくりを>

<任されるようになるそうです>

あれは つくらしてもらいました

えっ お世話になりました

私どもの団体で4つほど頂きまして

<今年 行われた>

(実況)どうか?
ついた グリーン! 日本!

日本 勝ちました!

<なんと その入賞メダルも>

<土堤内さん達が
つくっていたんです>

表の ニケの…

オリンピックって
機会がなかなかないでしょ?

なので

記念で?
うん

じゃあ 皆さん 我々が頂いた

金メダルに携わった
担当者という方なんですね

うわ~ 皆さん
ホント ありがとうございます

まあ 僕達もね

というふうな気持ちで
いてました

そして まあ
今年の夏 開催されて

<そして 武井さんに
土堤内さんから驚きのプレゼントが!>

うわ~
彫りましたので

多分 世界に一つだけの
いや~ わあ これ…

<最後に 土堤内さんから>

うわ~
彫りましたので

表 「武井 壮」 そして…

裏 私の肖像画が

あっ ホントだ
(土堤内)最先端の技術と

昔からの
手彫り作業の小判になってます

融合されたやつですね
(土堤内)はい

多分 世界に一つにだけの
いや~ わあ これ…

かっこいい ありがとうございます
ああ いえいえ

頂いて帰りたいと思います
どうぞ

<新500円硬貨には
世界に誇れる最先端の技術と>

<職人達の熱い思いが
込められていました>

これから こう コインをね
こう 使うときも

今日の皆さんの顔が
浮かんだりとか

作業してる こういう工程が
こう 頭に浮かんできて

何か ありがたい気持ちで
お金を使えるような

そんな気がしますね

今後 バラエティー番組とか
情報番組で

お金の話題になったときに

ここで得た知識は
全部ネタにできるなと思いました