人生の楽園 野菜が笑う農家レストラン~茨城・小美玉市[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人生の楽園 野菜が笑う農家レストラン~茨城・小美玉市[字]

がんをきっかけにこれからはやりたいことをしようと、レストランを開いた川崎和江さん(68歳)。人気のランチは10種ほどの野菜の天ぷらに、18種もの野菜料理の小鉢が…

◇番組内容
サツマイモ農家に嫁ぎ、乳がんをきっかけにこれからの人生はやりたいことをしようと、野菜が中心のレストランを開いた川崎和江さん(68歳)と、それを野菜作りで支える夫の洋治さん(69歳)の物語。野菜と会話しながら調理するという和江さんは、食べた人がおいしいと喜ぶと、野菜もにっこり笑って見えると語る。人気のランチは10種ほどの野菜の天ぷらに、野菜の炒め物や煮物、あえ物など、膳に載りきらない18種もの小鉢が…
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 高齢者

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  18. 時間
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  20. 農園

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今週は
何か いい事ありましたか?

私ね 思うんですよ。

♬~

ホホホッ
どこまでも続く緑。

収穫を控えた
サツマイモ畑です。

実りの季節は
私の大好きな食欲の季節。

そこで 今日は 大きな農園の
小さなレストランのお話です。

ご紹介しましょう。
今日の主人公

(美沙緒さん)やっぱ これ
大根 入れすぎかな?

(和江さん)うん?
少し もうちょっと 減らす?

手伝っているのは
長女 美沙緒さん 44歳です。

お店の名前は
「野菜が笑う台所 あかね」。

ハハッ 「野菜が笑う」って
なんとも ユニークですね。

お客さんに食べてもらって
喜んでくれて

野菜がニッコリして

「おいしい」って言ってもらえれば
最高かなっていうので…。

(美沙緒さん)お母さんが作ると

なんか 独特な雰囲気の味が
出るんで

あっ 確かに 野菜笑ってるな
と思って。

おおっ 確かに 鍋の中で
里芋がニッコニコしてんじゃん。

その 笑う野菜たちを
作っているのが

もう一人の主人公 夫の

大きな農園で サツマイモの収穫に
追われています。

サツマイモとジャガイモ

なるべく
半々ぐらいにしようと思って。

農園は9万坪。
ええっ!

東京ドーム
およそ6個分。

サツマイモは

「紅はるか」と
「安納こがね」を育てています。

干し芋などの加工品も
作っていますよ。

干し芋 私 大好きです。

一緒に作業しているのが

夫と息子が
愛情込めて育てた芋たちも

もちろん お店で大活躍してます。

桃ちゃん
おなか すいてきちゃった!

はい。

では 大人気の
おまかせランチをどうぞ。

すげえ! これで1人前ですか?

はい。 まずは スープにサラダ。

そして 野菜たっぷりのおかずは
18種類。

18種類!?

そして メインは
野菜の天ぷらです。

ほお 素晴らしい!

小鉢は きんぴらごぼうに

ヒジキや里芋の煮物など

少しずつ色んな味を楽しめます。
おお~!

(和江さん)
おかしいかもしれないですけど

野菜とお話しする
みたいな感じで。

今日は これ 作るからね
協力してね みたいな感じで

いい味出してよ とかね。

だんだん
増えてきちゃったんですよね。

(橋本さん)すごい!

ハハハハッ それは正解ですね。

今日は 和江さんのお知り合いが
いらっしゃっています。

もちろん 皆さん
おまかせランチが お目当てです。

何から食べよう。 迷っちゃう。

迷っちゃう 本当にね。
迷い箸…。

ねえ 野菜 笑ってます?

笑ってましたね
私も笑ってましたけど。

素材を生かした お料理なので

私たちの体の中も
喜んでるような感じです。

すごく元気が出ますね
ここのお食事。

いやいや 嬉しいですね
和江さん。

じゃあ 桃ちゃん

今日の舞台のご紹介
お願いしまーす!

はい。

ここは 霞ヶ浦の北に位置する

江戸時代は 霞ヶ浦水運の
要衝として

水戸藩御用達の
船着き場が設けられ

大いに栄えました。

そして 西田さん。
はい。

ここ 霞ヶ浦周辺が日本一の
名産品といえば?

もちろん 知ってますよ。
レンコンでしょ!

正解!

和江さんの長女 美沙緒さんも

夫の洋行さんと
栽培しているんですよ。

へえ~ そうなんですか。

なので 和江さんのレストランで
使っているレンコンは

全て 美沙緒さん夫婦が
作ったものなんです。

なるほど レストランで家族が
みんな 繋がってるんですね。

野菜が笑う台所 あかねの営業は
ランチのみ。

午後2時半に閉店して
賄いの時間です。

いやいや お疲れさまでした。
おなか すいたでしょ。

賄いも 和江さんの手料理です。

ほお いいですね。

(一同)いただきまーす。

はい いただきましょう。

いやいや うまそうですね
今日の賄い。

いかがですか?

おいしいです いつもと同じで。

うらやましいです。

お母さん 作るのがすごく早いので
尊敬します。

今日は何種類? って数えると
わからなくなっちゃうから…。

えっ! そんなに作った?
っていう感じですよね。

えっ? そう? っていう。

小美玉市出身の和江さん。

父親が病気がちだったため
中学を卒業してすぐ

大阪の叔母が営む
ハンドバッグ工場に就職しました。

(和江さん)少しでも
家族を楽にさせてあげたいなって

早く仕事をして

お金を送ってあげたいなって
そういう気持ちで。

3年後 地元に戻った和江さんは

農家の長男 洋治さんと
二十歳で結婚。

洋治さんの両親と農業をしながら
2人の子供を育て上げ

44歳で
通信制の高校を卒業しました。

そんな頑張り屋の和江さんを
病魔が襲います。

61歳の時
乳がんが見つかったんです。

えっ 私が? なんで がんなの?

っていうのが
最初の思いでしたね。

初期っていう話だったので

もう
とにかく決断してもらって…。

だったらば 全部 摘出して
自分の命のある限り

やりたい事をやって
頑張って生きたいなって。

一度きりの人生

これからは
やりたい事をして生きよう。

そう決意した和江さん。

その時に思い出したのが
10代半ばで働きだした頃に

大阪で初めて食べた
うどんの味でした。

(和江さん)大阪のおうどんは

ふわーっとした
優しい味だったんですね。

こんな おいしいものがあったんだ
って感動したんです。

おいしいものは
生きる力をくれる。

そんな思いから
料理に興味を持った和江さん。

実は 30代で 調理師の免許を
取っていたんです。

やっぱり レストランやりたい
っていう思いがあったので…。

まあ 目標がなければ

頭の中 がんで
いっぱいになっちゃうんで

やれる事は やった方がいいと。

こうして 2015年 自宅敷地内で

農家レストラン
野菜が笑う台所 あかねを

オープンしました。

「あかね」という店名は

和江さんの大好きな風景に
ちなんでいます。

(和江さん)
主人と干し芋 干してたら

夕焼けが
あまりにも きれいだったので

あかねレストランで決めたんです。

茜色に染まる絶景は
その日 頑張った人へのご褒美。

以来 和江さんは

茜空の写真を
撮るようになりました。

お店にも飾ってます。

その時の夕焼けは ホントに
干し芋と同じような色でしたね。

ハハハハッ。

というわけで 本日は
病を克服し

農家レストランを始めた
お母さんと

それを支える家族のお話です。

笑う門には福来る。

今日も みんなの笑顔が
幸せ色に染まってまーす!

(産婦)ヒッ ヒッ フー

≪(赤ちゃんの産声)おぎゃ~!

(息子)うぅ…

(父)悔しいか?
(息子)うん 次 絶対勝つ。

(友人)あっ あれ 広井君じゃない?

(女子高生)ふぅ~

(就活生)ふぅー

(ナレーター)くらしの大事な 瞬間 瞬間に

呼吸は心と体に 前へと進む力を与えてくれる。

(娘)…
(父)ふぅ…

その空気を守るために。
「ナノイーX」の技術も進化し続ける。

水に包まれた小さなイオンで
家に 街に 清潔な空気を。

♬~ くらし 清潔 「ナノイーX」

人が生きる
さまざまな空間を
守っていく。

今日の舞台は
茨城県小美玉市。

がんを克服し

農家レストランを始めた
川崎和江さんと

支える夫 洋治さんが主人公です。

この日は定休日。

これから
隣のおばさんのところに

野菜をもらいに行こうかなと
思ってます。

ハハッ そうなんだ。
お店の食材を調達するんですね。

(和江さん)
おばさん 野菜 もらいに来たよ。

こちらは 親戚の田山けさ子さん。

ご近所には 親戚のお宅が
10軒もあるそうです。

このぐらいで大丈夫かな 明日は。

里芋 ひと株 掘っといたけど…。

あっ 本当! じゃあ もらってく。

けさ子さんには

毎日のように
野菜を分けてもらっています。

いやいや ありがとうございます。

ねえ けさ子さん。

和江さん
料理 お上手ですよね?

ホントに よくこんなに

色んな ごちそう作るなあと思って
ビックリしちゃうよ。

フフフッ
ホント ビックリしちゃうよね。

おばさんが若い頃から
うちに手伝いに来てたんですね。

うちでキノコをやってたので。

その頃は 私 まだ
嫁に来たばかりなので

たくさん 助けられたんです。

で 今は
野菜で助けてもらっています。

けさ子おばちゃん だーい好き!

フフフッ。

洋治さんの畑の名前は 「茜農園」。

今日も サツマイモの収穫です。
はい ご苦労さまです。

よいしょ!

コンテナは サツマイモが入ると
一つ 25キロにもなるんですよ。

おお~ すごいですね。

俺 行く 今行く? …わかった。

長男の紀明さんも
お疲れさまです!

どうしたんですか?

ああ 落ちた芋を拾いに行くんだ。
そうか そうか。 ヘヘヘヘッ。

茜農園では

インドネシアからの
農業技能実習生を

受け入れています。

おお フロム インドネシア!

研修生 入って
あとは 3年間の実績があれば

特定技能1号という
労働者としての あれがあるんで。

やっぱ 農業で
日本人だけの手では 今は

結構 難しい時代になってるかな
というのはありますね。

日本が すごい国なんですから

だから
行きたいなと思いますから

そこから試験を受けて
で 日本に来ました。

なるほどね。

で 洋治さんと紀明さんのもとで
働いて どうですか?

優しいですね。
優しいです。

お父さんから… なんでも
機械は教えてくれました。

うん。 エコさん ロミナーさん
たくさん 学んで

ふるさと インドネシアで
頑張ってください。

農家レストラン
野菜が笑う台所 あかね 営業日。

朝5時 和江さん 厨房に入ります。

早朝 1人で厨房に立つ
この時間が大好きだそうです。

(和江さん)
嫁に来て ずっと 家族と一緒で

1人になる時間というのがなくて

こうやって仕事してる時が
1人になる時なんですよ。

一番落ち着くかな
っていうとこですね。

(和江さん)
朝 起きて 疲れたなと思っても

野菜を見て 作り始めると
機械のように体が動いて

あっという間に時間が過ぎていく
って感じですかね。

そんな和江さんのお楽しみが…。

朝日。 サンライズ。

夕焼けの茜色もいいですが
黄金色の朝日も格別です。

この朝日を浴びる時が
一番元気が出ますね。

今日 頑張るっていう気持ちでね。

はい 今日も頑張りましょう。

さあ スタッフの井上清美さん
大場和子さん

藤原照子さんもやって来ました。

おまかせランチの準備です。

なんたってね
おかずが18種類もありますからね。

盛りつけが
もう 大変ですわ これ。

おまかせランチで大丈夫ですか?
はい。

農園で働く
エコさんとロミナーさんが

休憩時間を利用して
来てくれました。

おお テレマカシー ありがとう。

いただきます。

いらっしゃいませ。

インドネシアの皆さんにも
おまかせランチは人気です。

(2人)いただきます。

はい 召し上がれ。

うーん おいしい。

おいしいですか。 よかった。

エコさんもロミナーさんも
日本食が大好きなんです。

ああ ハハハッ 嬉しいですね。

見ている こっちも
なんか 笑顔になっちゃいますね。

和江さんも嬉しそう。

西田さん。
はい。

実は エコさんとロミナーさんは
この農園で出会い

去年 ご結婚されたんですよ。

ええ~! なんとなんと!

それは それは
おめでとうございます!

私の大事な子供ですね。
だから いつも心配してます。

ねえ。

エコさんとロミナーさんにとって
和江さんは?

お母さん。
お母さん。

日本のお母さんです。

日本の母の味。 最高じゃね?

おいしいです。 大好き。
インドネシアにいる時も

お母さんの料理 懐かしい。
食べたかった。

なんて まあ 嬉しい事を…。

ロミね 優しいもんね。

息子 エコ
そして 娘 ロミナー。

笑顔でいてくれる事が
和江さんの願いです。

お店から歩いて1分
こちらがご自宅です。

長男 紀明さんと
お嫁さんの愛さんが夕食作りです。

おっ! 今夜は ハンバーグですか
いいですね。

川崎家は 3世代 8人暮らし。

夕食前 お孫さんとのひとときが

洋治さん 和江さんの
元気の源です。

ヘヘヘヘッ。

(和江さん)
ばあちゃんに ちょうだい それ。

ヘヘヘッ。

(和江さん)ジャンプ!
(洋治さん)もう1回!

いやあ いい時間ですね。

西田さん 晩ご飯ができましたよ。

おっ キノコハンバーグじゃん!
やったー!

グラタンに
ナポリタンもありますよ。

すげえ ごちそうだらけじゃん!

♬~(一同)「ハッピー バースデイ
トゥ ユー」

あら?
どなたかの誕生日ですか?

はい。 孫の柚花さんと

長男 紀明さんの
誕生日会なんです。

ああ そうなんだ。
いやいや ハッピーバースデー!

(一同)おめでとう~!
(拍手)

長女 美沙緒さんご家族も
顔を出しました。

いや 嬉しいですね。
ねっ 洋治さん。

ガヤガヤしてっけども
一番 最高だね。

いや 最高だよ。

川崎家は 何かにつけて
よーく集まるんです。

7年前 和江さんの手術の時も
家族全員で付き添いました。

「じゃあね」って言って
手術室に入っていって

すごいなと思ってね。

あんなにグッスリ眠れたの
初めてなんですよ。

で 目が覚めたら
「手術終わりました」

って言われた時に なんか
すごく幸せだったなっていう。

覚えてるのは

「乳房を見たの?」
って聞かれたの覚えてる?

見れない。
そこに怒ったんですよね。

覚えてる? それ。
「なんで見なかったの?」って。

やっぱり 2人が成長したのは
この胸のおかげだから

「なんで 見てくれなかったの?」
って。

いや 和江さん すごい。

その ひと言で
家族に笑顔が戻りました。

常に 前向きだったから
その分 助かるし…。

みんなで病を乗り越えて
かみしめる幸せ。

ホント 素敵な家族です。

レストランの定休日。

和江さんは 仲良しのいとこ
鈴木美代子さんとお出かけです。

やって来たのは
笠間市の陶器専門店。

(美代子さん)ねえ 和江ちゃん

これ 面白いと思わない? これ。
これ。

(和江さん)ああ 素敵だね。
(美代子さん)これ ねっ。

いつも 休みの度に来てます。

大好きです。
なくなっては購入して。

和江さんが大好きな笠間焼。

丈夫で汚れに強く

日常使いの食器にも
よく選ばれています。

和江さんは
陶芸を習った事もあるんですよ。

ああ そうなんだ。

こういうのも素敵ですよ。

(和江さん)ふーん。
なんか 面白いですよね。

形も みんな 違うので。
(和江さん)本当…。

1個か2個でもね。

(美代子さん)いいんじゃない?
(和江さん)うん。

ハハハハッ もう止まりません。

ぐい飲みの ちょうど この高さが
漬物とかカボチャとか

そういうのに
ちょうどいいんですよね。

そういうのを想像しながら
買ってます。

いや 休みの日も
お店の事 考えてるんですね。

この日は 小皿5枚 小鉢6個を
お買い上げです。

これは ランチのおかずが
また増えるかもしれません!

(菊池)手伝おっか?
<その紙パンツの引き上げ
ついつい手伝っていませんか?>

え?

(おばあちゃん)
あら!私でもスルっとはけちゃった!!

≪そっか 自分ではけたら
こんなに嬉しいんだ≫

<そう それは「ライフリー」だから>

<軽いチカラで 2倍に広がる>

<引っかからずに スルっとはける>

はけた!

まだまだできます。
はい!
<「自分でできる」を 増やそう>

<「うす型軽快パンツ」>

和江さんと洋治さんは
よくドライブに出かけます。

すごいね。

いや ホントに仲いいんですね。

うわあ すごくきれい。

夕日を追いかけて
霞ヶ浦湖畔へ。

もう ちょっと 沈むとな。
うん そうだね。

(和江さん)ああ すごいね。

今では
和江さんの趣味の一つになった

夕焼け空の写真撮影です。

(シャッター音)

いや いいじゃないですか。

今日も 太陽から
とびきりのご褒美 もらえました。

ところで 和江さん

レストランの他に
まだ夢があるんですって?

あります。 あるけど内緒。

話 しちゃうと それを本当に
やらなくちゃいけない

っていうのもあるから
心に込めといて

で やってから言うんです。
フフッ。

まあ 健康のうちはね

そういう目標に向かってやる
って事は

別に 今までも
止めやしなかったし。 うん。

やるだけやった方が

いつまでも 若くいられるから
いいんじゃないですか。

新たな目標に向かって
明日も 歩んでいきましょう!

一度きりの人生
やりたい事をやろう。

目標に向かって突き進む
和江さん。

そんな妻を洋治さんは
優しく見守り 支えています。

これが やっぱ 家族なのかな
っていう思いがあって

感謝の思いは常にありますね。

和江さん

あなたは家族を照らす
みんなの太陽です。

これからも
ますます 輝き続けてください。

そして
いつまでも 洋治さんと2人

新たな茜空を追いかけてください。

応援してまーす!

はい 楽園通信です。

桃ちゃん おまかせランチ
食べたいですね これ。

そうですね。
ねえ。

野菜が笑う台所 あかねの
おまかせランチは

一日25食限定です。
ご予約をおすすめします。

おまかせランチの他に
ピザやパスタも人気ですよ。

もちろん それも頂きます!

また 茜農園のサツマイモで作った
干し芋は

同じ敷地内の直売所で
購入できます。

チョコレートでコーティングした
干し芋も評判です。

干し芋も 欲しいもん!
アハハハ!

次回は 山梨県 市川三郷町が舞台。

早期退職し 木工房を始めた
元エンジニアのお話です。

愉快な仲間と
ものづくり やってまっせ!