人生の楽園 愛情香る母ちゃんのパクチー~千葉・八千代市[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人生の楽園 愛情香る母ちゃんのパクチー~千葉・八千代市[字]

シングルマザーとして2人の子どもを育てた後、パクチー栽培と加工品作りを始めた立川あゆみさん(48歳)。苦手な人もおいしく食べられる、柔らかく爽やかなパクチーとは!?

◇番組内容
シングルマザーとして2人の子どもを育てた後、両親の畑を借りてパクチー栽培と加工品作りを始めた立川あゆみさん(48歳)の物語。あゆみさんがパクチーに目を付けたのは、軽くて女性でも扱いやすいと考えたから。まだ短く若い状態で収穫するため、柔らかく爽やかな風味で、これまで苦手だった人もおいしく食べられると評判!さらにパンやクッキー、万能に使えるペーストなどにも加工し、フレッシュパクチーとともに自販機販売も…
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 高齢者

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. パクチー
  2. 子供
  3. お母さん
  4. 雅人
  5. お願い
  6. パクチーパン
  7. 感謝
  8. 今日
  9. 自動販売機
  10. 収穫
  11. 農業
  12. 両親
  13. フレッシュパクチー
  14. ホント
  15. パクチー農家
  16. パスタ
  17. 笑顔
  18. 全部
  19. 大好
  20. 直売所

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今週は
何か いい事ありましたか?

私ね 思うんですよ。

♬~

今日は ちょっと珍しいものを
見つけましたので

まずは
皆様に見て頂こうと思います。

多分 日本で
ここだけなんじゃないかという

自動販売機なんですが…。

この似顔絵 にっこり笑顔の方が
今日の主人公です。

自動販売機の持ち主でも
あるんです。

何を売っているのか
ちょっと気になりますね。

あっ お客さんかな。

せっかくですから
何が買えるのか

ちょっと
見せて頂きましょうかね。

お金を入れて出てきたのは
謎の物体です。

すみません。 それ なんですか?

(男性)あまり パクチー
好きじゃなかったんですけれども

ここのフレッシュパクチーを
食べてからは

ここのパクチーだけは
ホントにおいしい おいしいって

食べるようになりました。
はい。

パクチー!
いや 私 大好きです。

それにしても 自動販売機で
新鮮なパクチーが買えるとは

まあ 驚きですね。

で そのパクチーの補充に
やって来たのが

今日の主人公。

ご紹介しましょう。

まあ それにしても

なんで パクチーの自動販売機を
作ったんですか?

私が

で パクチーを育ててるので

ここで パクチーに関わるものを
販売してます。

なるほど!

では どんな商品があるのか

パクチーが大好きな私から
ご紹介させて頂きます。

はい よろしくお願いします。

こちらは
パクチーを練り込んだクッキー。

全部で3種類あります。

そして
保存が利くドライパクチー。

スープに入れたり
便利に使えます。

なるほど。

一番人気は
パクチーペースト。

パンに塗ったり
パスタにあえたりと

色々 楽しめますよ。

おお~ うまそうですね!

自動販売機の隣にあるのが直売所。

ただし
パクチー畑の方が忙しいので

営業は
日曜日の午前中のみなんです。

そこで この自動販売機を
設置したそうです。

なるほど。 そうなんですね。

じゃあ パクチー畑の方に
お邪魔しましょうか!

こちらは あゆみさんの実家。

そこから坂を上がった所に
畑があります。

この見えてきた所が畑です。

ここはですね 両親が
ほうれん草を作付けする予定で

あっちにパクチーがあります。

あの緑色の所が
全部 パクチーなんですね。

いやあ これは パクチー好きには
たまりませんね ホント。

畑にいるだけで
もう エスニックな香り。

モリモリ食べちゃいたい!

パクチーは セリ科の香味野菜。

独特の香りがあるので
好き嫌いがあるんですが

あゆみさんが育てている
パクチーは

苦手な人も
好きになってしまうそうです。

へえ~!

爽やかな感じがする
パクチーですね 割と。

フルーティーというか。

おお~ 爽やかでフルーティー!

いいですねえ。

じゃあ 桃ちゃん

今日の舞台のご紹介
お願いしまーす!

はい!

ここは 千葉県の北西部に位置する
八千代市です。

都心から程近いベッドタウンで

1万株のバラが咲き誇るバラ園は

観光客はもちろん
市民の憩いの場として

親しまれています。

そんな八千代市で
パクチー農家を営む

あゆみさんを
支えてくれている人がいます。

母のとき子さん 69歳です。

とき子さん 今は なんの作業を
してらっしゃるんですか?

丈夫なパクチーを作るために
間引きしてます。

パクチーを
おいしく育てるためには

手入れが欠かせません。

間引きして 風通しを良くし

雑草も 小まめに取っていきます。

娘一人でやってるんで
親馬鹿で 暇な時は手伝ってます。

ババの力がなかったらって
子供たちに言われるぐらい

すごく 全面的に
手伝ってもらってますね。

いやいや
娘思いのババに感謝ですね!

八千代市の農家に生まれた
あゆみさん。

専門学校を卒業後
アパレル会社に就職。

その会社で出会ったのが
13歳年上の浩司さんでした。

私が結婚したいっていうふうに

海 見ながら言ったんだと
思うんですよね 確か。

ずっと 一緒にいる時も
好きがあふれるぐらい…。

朝 目が覚めると

今日も もっと好きになってるって
思ったぐらい

好きな人でしたね。

1995年に結婚。

あゆみさんは専業主婦となり

2人の子供が生まれました。

しかし 2007年

夫の浩司さんが 心筋梗塞で
突然 亡くなってしまいます。

あゆみさんは
途方に暮れながらも

2人の子供を育てるため
飲食店などで懸命に働きました。

そんな生活を支えてくれたのが
両親でした。

今まで
2人で子供を見ていたところを

1人で見なくてはいけないので
預かってくれるとか

まあ 経済的なところも
そうですし

なるべく 子供たちに
寂しい思いをさせないように

っていうところで
すごい支えてもらいましたね。

こうして
両親への感謝の気持ちが

膨らんでいった あゆみさん。

すると…。

だんだん こう
両親が高齢になってきて

この地域で農業をやる人も
減ってくる中で

親孝行したいというか
恩返ししたいと思って

農業 始めました。

せっかく農業を継ぐのなら
新たな挑戦をしてみたいと

考えた あゆみさん。

選んだのがパクチーでした。

パクチー自体が軽い野菜なので

女性だったり
年齢がいってる人でも

栽培しやすいかなと思って
パクチーを栽培する事にしました。

こうして 2016年

あゆみさんは
パクチー農家としてデビュー。

さらに
パクチーを使った加工品を作る

PAKUCI SISTERSを
立ち上げ

2年前に直売所も開いたんです。

この日 畑で収穫した
パクチーを持って

あゆみさんが訪ねたのは
お隣 船橋市の飲食店。

ジャン!
ありがとうございます。

うん!
(大塚さん)あっ いい香り。

(あゆみさん)すごいね。
(大塚さん)ねっ。

おいしい!

クセ強すぎない
ちょうどいい感じで

めちゃめちゃおいしい これ。

ハハハハッ!

こちらのお店では

あゆみさんのパクチーを
刻んで入れた

パクチーおむすびや

パインや甘酒で
甘みと うまみを足した

パクチースムージーを
販売しています。

ほう パクチースムージー。
あゆみさん どんな味?

一気に飲んじゃいそう
これ 全部。

おいしい!

店主の大塚カオリさん

あゆみさんって
明るくて いいですよね!

キャラクターですね 町の。

パクチー姉さんは。

あの笑顔が
やっぱり 特徴的で…。

いつも元気をもらってます
あゆみちゃんには ホントに。

パクチー姉さん
元気 振りまいてます!

というわけで 本日は

2人の子供を育てながら
パクチー農家になった

シングルマザーのお話です。

元気いっぱい! 笑顔いっぱい!

クセの強さがチャームポイント!

(産婦)ヒッ ヒッ フー

≪(赤ちゃんの産声)おぎゃ~!

(息子)うぅ…

(父)悔しいか?
(息子)うん 次 絶対勝つ。

(友人)あっ あれ 広井君じゃない?

(女子高生)ふぅ~

(就活生)ふぅー

(ナレーター)くらしの大事な 瞬間 瞬間に

呼吸は心と体に 前へと進む力を与えてくれる。

(娘)…
(父)ふぅ…

その空気を守るために。
「ナノイーX」の技術も進化し続ける。

水に包まれた小さなイオンで
家に 街に 清潔な空気を。

♬~ くらし 清潔 「ナノイーX」

人が生きる
さまざまな空間を
守っていく。

今日の舞台は 千葉県八千代市。

この町でパクチー農家を営む
立川あゆみさんが主人公です。

この日は
黙々とパクチーの収穫です。

母のとき子さんにも
助っ人をお願いしました。

実は 急いで収穫してしまいたい
訳があるんです。

ねっ 桃ちゃん!
そうなんです。

おいしさのためです。
ねっ!

割と うちは この短い状態で
お客さんのところに出す。

ベビーリーフみたいな感じで

やわらかくて
爽やかな感じがするんですよ。

やっぱり 短い方が

フレッシュっていうんですか
若々しい味がしますね。

パクチーは
大きく育つと

独特のクセも
強くなってきます。

へえ~!

あゆみさんは
若い状態で収穫する事で

爽やかな香りを
楽しんでもらいたいと

考えているんです。

なるほどね~。

だから パクチーが
苦手だった人も

おいしいって
言ってくれるように

なったんですね。

娘のあゆみさん
頼もしい後継ぎじゃないですか。

いやあ 一人前じゃ… まだまだ。

(あゆみさん)まだまだですね。
(とき子さん)ねえ。

80パーセントぐらいかな。
(あゆみさん)そんないい?

(とき子さん)雑草取りだけ
やらないからね。

雑草取り やらないわけじゃ
ないんですけど

やろうかなって思ってると
もう やってある

っていう感じですね。

とき子さん 優しいですね。
感謝 感謝!

この日 あゆみさんは
八千代市内の加工場にいました。

妹の真理子さんと
パクチーペーストを作ります。

材料は 育ちすぎてしまったり
細すぎたりした

規格外のパクチー。

せっかく育てたんですから
無駄にはしません。

パクチーの喜ぶ声が
聞こえてきます。

パクチー うれちー!

フフッ…
それ 言うと思ってました!

ここに たっぷりの
アーモンドとチーズを加えて

仕上げていきます。

(作動音)

完成です。

パクチーシスターズの人気商品
パクチーペーストの瓶詰めは

文字どおり シスターズで。

妹の真理子さんは
あゆみさんにとって

加工品作りの
頼れるパートナーなんです。

性格とか性質が全く逆なので…。

私は想像して わーって作る事が
好きなんですけど

それを確実に 決められた事を

決められたとおりに
できる人なので

私にとって とっても大切な
パートナーですね。

変にアレンジをせずに。
なんのアレンジもせずに…。

文句も言わず。

いや~ パクチーシスターズ
グッジョブ!

人気商品は ペースト以外に
もう一つあります。

こちらのパン屋さんで
作ってもらっています。

(あゆみさん)お世話さまです。
パクチー持ってきました。

お願いします。
(宮下さん)ありがとうございます。

こちらは 店主でパン職人の
宮下真彦さんです。

あゆみさんの
新鮮で若々しいパクチーに

惚れ込んでくれてます。

あゆみさんにパン作りを依頼され
職人魂に火がつきました!

水分量とかも
やっぱ 違うなと思うし

焼いた時の香りと
食べた時の風味…

風味の余韻とかも違いますね。

他のパクチーで
試した事もあるんですけど

やっぱ 全然違くて。 はい。

やっぱり あゆみさんの
パクチーじゃないとダメだな

っていうのは思ってますね。

おいしいパン 作ります!
よろしくお願いします。

ありがとうございます!

いやあ いいですね。

焼き上がり
楽しみに待ってます!

忙しい一日を終え

ホッとできるのは
やはり 自宅です。

2人の子供たちと囲む食卓が
一番の楽しみ。

不動産会社に勤務する
長女のまなみさん 26歳と

銀行勤めの長男
雅人さん 23歳です。

おっ 長男 雅人くんが
作るんですね。

今夜はパスタ! スパゲティ!
いいですね。

はい。 フレッシュパクチーと
ペーストを使った

パスタを作ってくれるそうです。

おお~ なるほどね。

いやあ たっぷりと。
ねっ うまそうです。

(雅人さん)
おっ 色が混ざってきた。

(まなみさん)うまそうじゃん。

いやいや 雅人さん

フライパン使い
なんか プロっぽいですね!

そうですね。
ねえ。

という事で あっという間に

ジェノベーゼソースならぬ
パクネーゼソースのパスタ

完成です。
アハハハッ!

お疲れさまです。
お疲れさまです。

あっ やばい やばい…。

(あゆみさん)ママからいきます。

はい 息子の作った
パクネーゼパスタ

どうですか?

上手!

ヘヘヘヘッ!
上手 頂きました!

じゃあ お姉さんのまなみさん
どうですか? おいしい?

うん!

おいしい!

おいしいよねえ。

(あゆみさん)ゆくゆくは
レストラン開こうぜ。

(雅人さん)店できるな。
(まなみさん)うん。

いやあ 夢は広がりますね。

夫 浩司さんが
突然 亡くなって 15年。

当時は まだ11歳だった

まなみさんは 26歳に。

8歳だった雅人さんは

23歳になりました。

今では お母さんを思いやる
親孝行な2人です。

あゆみさん 立派に育てましたね。

ホント よく頑張った。 ねっ。

まなみさん 雅人さん

お母さんの事
どう思ってらっしゃるんですか?

もちろん
パワフルな母でしかないですね。

先頭を常に走っていく
母の後ろ姿を見て

私たちがついていく みたいな。

お母さんが楽しそうだなって
思います 就農してから。

夢を追い続けてる姿が
すごいかっこよくて

応援したいっていう気持ちが
出てくる…。

うん。 だって あゆみさん。

この2人がいなかったら
頑張れなかったし

一番の支えですね。

いや 素晴らしい親子です。

この日は日曜日。

週に一度 直売所が開く日です。

まずは
朝に焼き上がったばっかりの

パクチーパンを並べます。

これを待ってくれている
常連さんが

大勢いらっしゃるんです。

桃ちゃん どんなパンか
ちょっと 説明をお願いします!

はい。
まずは 新鮮なパクチーを刻んで

ちょっと多いのでは? と思うほど
生地の中に巻き込みます。

なるほど。

さらに その上に パクチーを
またまた たくさんのせて

オーブンで焼き上げるんです。
ねえ。

焼き上がると
まあ パクチーの香りが立つよね。

そうなんです。
表面のパクチーは香ばしく

中のパクチーは
みずみずしく 風味豊かで

思わず
「パクチー おいちー!」って

言っちゃいますよ。

今 言おうと思ってたのに
言うんだもんなあ…。

では おいちーパクチーパンが
並んだところで

オープンです!

こんにちは。
(あゆみさん)おはようございます。

わざわざ ありがとうございます。

こちらは 仲良し3姉妹で
そろって来てくれる

渡邉さん家族です。

あっ パクチーパンを
お買い上げですね。

ありがとうございます!

3姉妹 みんな大好きで

ケンカしながら
食べるぐらいなので…。

一生懸命 切ったりとかも
してるんですけど。

パクチーパン大好きな人
手 挙げて!

おお~! ありがとうね。
また来てね。

西田さん 次のお客様ですよ。

フレッシュパクチーを。

(あゆみさん)
ありがとうございます。

フレッシュパクチー
お買い上げですね!

やっぱり えぐみとか
ああいうものが…

雑味がなくて 結構やわらかい。

根まで 結構 安心して食べれる
土で栽培されてるんで。

そういうとこは
やっぱり いいとこかなと。

いやあ
あゆみさんのパクチーファン

どんどん増えてます!

お母さん 何 採ってるの?

ブロッコリーだよ。
あっ そう。

手伝ってくれるの?

この日 あゆみさんは

母親のとき子さんの畑で
収穫のお手伝い。

とき子さんが愛情込めて育てた
キャベツにブロッコリーです。

お母さん 採る? それ。
あゆみ 採れば?

(あゆみさん)ちょっと待って。
長さは このぐらい?

(とき子さん)うん。 この葉っぱ
切っちゃって こうやって。

全部?

あゆみさんは
お母さんと畑にいる この時間が

子供の頃から大好きでした。

今は もっともっと
好きになっています。

あゆみさん
お母さんに 今 伝えたい事

あるんじゃないですか?

私たちが
3人になってしまった時とかに

一番心配かけただろうなって
思うんですよね。

で 私たちが寂しくないように
いつも気にかけてくれて

今だって パクチー作りながら
ずっと甘えてばっかりですし…。

私たちの…
家族3人の笑顔があるのは

お母さんとお父さんのおかげだと
ホントに思ってます。

ありがとうございます。

今まで言った事ないのに

この番組 通して
言えたって事はね

いい事だと思います。

やっぱり 感謝 忘れないでね
ほしいと思いますよ。

そうですね。

さあ 涙を拭いて
もう ひと踏ん張り。

収穫しちゃいましょう!

(女性A)ぬれた感じあると
(女性B)モレてきそうで
(女性C)不安!

(菊池)だったらライフリー
こんなに!? もう消えた!?

ぬれ感ゼロの吸収力へ。
しかもズレにくい!

安心して
でかけられます
「さわやかパッド」

パクチー畑のすぐそばに

あゆみさんが子供の頃から
お参りしていた

神社があります。

これからの目標に向かって
お願いをしました。

あゆみさん どんな事したいと
思ってるんですか?

そうですね。 農業を… なかなか
前に一歩進まない方だったり

そういった方の背中を
今度は 私たちが押せるような

仕組みづくりをしていけたら
いいなっていうふうに

思ってます。

お母さんたちに
何も言っていないので

多分 ビックリすると
思うんですよ…。

いや 大丈夫です。
応援してくれます!

両親への恩返しのために始めた
農業。

いざ やってみると
殊の外 難しく 大変でした。

思い出すのは 朝早くから
日が暮れるまで 畑で働き

自分を育ててくれた 両親の事。

感謝しかありません。

その思いが
今 頑張る力になっています。

あゆみさん
これからも 持ち前のパワーで

農業を盛り上げていってください。

そして あとに続く人たちの力に
なってあげてください。

応援してまーす!

はい 楽園通信です。

桃ちゃん あゆみさんのパクチー
食べたい!

はい あゆみさんが営む直売所は
日曜 午前中のみの営業です。

鮮度抜群の
フレッシュパクチーを始め

ペーストやパクチーパンなども
販売しています。

ネット販売もありますので
ホームページをご覧ください。

パクチーパン パクパク!
おいちーなあ!

パクチーパン パクパク!
おいちーなあ!

次回は 東京都清瀬市が舞台。

自宅を改装し
夫婦が始めたのは…。

歌や楽器が楽しめる音楽カフェ。

♬~「もしもピアノが弾けたなら」

ヘヘッ!

ここは