人生の楽園 音を楽しむ夫婦のカフェ~東京・清瀬市[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人生の楽園 音を楽しむ夫婦のカフェ~東京・清瀬市[字]

義母の介護を終え、自宅を改装して音楽を楽しめるカフェを開いた沖永真理さん(60歳)。店内にはピアノを始め様々な楽器がそろい、元歌手だった真理さんとのセッションも…

◇番組内容
義母の介護を終え、二世帯住宅の1階部分を改装して音楽を楽しめるカフェを開いた沖永真理さん(60歳)と、夫の洋祐さん(61歳)の物語。かつて銀座のミニシアターの専属歌手だった真理さんは、子育てに専念するため歌手を引退。しかしその後も、子育てや介護の支えとなったのは歌だった。店内にはピアノを始め様々な楽器がそろい、客は自由に演奏したり歌ったりできる。さらに料理人を目指したこともある洋祐さんの洋食も大人気!!
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 高齢者

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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今週は
何か いい事ありましたか?

私ね 思うんですよ。

♬~

半年前 東京の住宅街に

とってもユニークなお店が
誕生しました。

♬~(ピアノ)

妙なる調べに誘われ
たどり着いた こちらの建物が

今日の楽園の舞台なんです。

お邪魔してみると

夫婦だけの
スペシャルライブの真っ最中。

♬~「愛をこめて花束を
大袈裟だけど受け取って」

沖永真理さん 60歳。

三度の飯より歌が大好き。

そして
その素敵な歌声の大ファンが

夫の洋祐さん 61歳です。

大好きです。

(洋祐さん)真理さんは

そう! 歌手。

ここは

森のCaf アイビー。

ピアノを始め
色んな楽器がそろっていて

演奏や歌を楽しめる
音楽カフェです。

もちろん 料理にも自信あり!

はい。 お待ちくださいませ。

オーダー受けました。
オムライス 1。

真理さんがホール係。

厨房担当の洋祐さんは

2年前に定年退職するまで

ファミリーレストランに
勤めていました。

ほう。

いやいや
さすが 手際がいいですね!

好きじゃないと続かないです。

そんな洋祐さんの あるあるが…。

オーダーど忘れ! エヘヘッ。

だから 真理さん
いつも優しく見守ってます。

彼に 「次 あれよね?」とか

つい うっかりね
話しかけたりすると

「えっ! それが抜けてたの?」
っていう事がね

なりかねないので。

企業秘密です。

マイペース洋祐!
でも 料理の腕は確かですよね。

はい。 隠し味に
バターやウスターソース

ハチミツを利かせたナポリタンは
どこか懐かしい味わい。

チキンライスに
ふわとろ卵をのせたオムライスは

洋祐さん特製の
トマトソースとともに。

ディス イズ ザ・洋食!
大好きですね。

お店は予約制。

お客様のほとんどは
顔なじみのご近所さんです。

お向かいさんだ!

こんな きれいなお店で。

ピアノとか絵がね
たくさん飾ってあって。

嬉しいですね。

いや いいですね!
地元密着 憩いの音楽カフェ。

今日の舞台は 東京都清瀬市。

町で よく見られるのが
うどん屋さんです。

稲作に適さない
ここ 武蔵野台地では

江戸時代から麦の栽培が始まり

各家庭で
うどんを打つ習慣が生まれました。

名物 地粉の武蔵野うどん。

コシの強い手打ち麺を

熱々のつゆにつけて
頂きます。

ああ! いいですねえ。
ツルツルっとね。

いくらでもいけちゃうよ!

そんな清瀬市にある
森のCaf アイビーは

真理さんと洋祐さんが
自宅を改装して開いた店なんです。

元々は
洋祐さんの両親と暮らしていた

二世帯住宅です。

ああ 和室だったんですか。
へえ~!

こちらの面も こちらの面も
障子でした。

障子を外し 畳を剥がして
木の香りいっぱいの客室に。

お金をかけず コツコツと

1年5カ月かけて
完成させました。

う~ん!

で こちらは 元リビングですね。

白いタイル張りの部分が
ステージ。

で その
袖にある部屋は…。

(真理さん)
音楽教室&レンタルスタジオ。

楽器は使い放題。 フフフッ…。

(洋祐さん)壁も天井も自分たちで。

ねえ。
スタジオは音の対策も万全です。

吸音材や防音ガラスで
きっちりガードしてます。

♬~「棚の隅に」

生まれ変わった場所で
再出発したばかりのお二人です。

福岡県出身。

東京の音楽学校で声楽を学んだ
真理さん。

その後 舞台芸術の学校に入り

俳優志望の洋祐さんと出会います。

偶然 近所に住んでいたお二人は
急接近しました。

わかりやすく言ったら
ど天然だけど。

(真理さん)もう やめよう!
ハハハハハッ…!

結婚前に暮らしたアパート名が
アイビーハウスでした。

やがて 銀座の小さなシアターの
専属歌手となった真理さんですが

結婚後 子育てに専念するため
引退。

当時 料理人を目指していた
洋祐さんも

安定を求め
ファミリーレストランに就職。

そんなお二人が40代後半になり
転機が。

姑ですね。

とても
元気な人だったんですけど…。

(真理さん)老老介護でね

大変な様子が
見えてたので

介護を分けてやれば

苦労は半分になって
楽しい事は倍になるし。

二世帯住宅を建て

洋祐さんの母の介護を
献身的に続けた真理さん。

その期間は10年に及びました。

そして ご両親を見送ると

そこには
ぽっかりと空いた部屋が…。

義母なんて
10年間 寝たきりでも

飽きずに
住んでいられた場所だし…。

こうして
洋祐さんの定年退職を機に

お二人は 夢に向かって歩み始め

去年の7月 森のCaf
アイビーをオープンしました。

懐かしのアパートにちなんだ店名

初心に戻って頑張ろうという
決意の表れなんですね。

今日も
森のCaf アイビーには

音が はじけまくってます!

♬~(ドラム)

♬~(ドラム)

ドラム教室です。

指導しているのは

元ドラマーで
近所の音楽仲間 伊沢隆広さん。

小学1年生なのに
ハンパないパワーを持ってて…。

できる?
そうそう そうそう!

そうそう そうそう そう!

ハハハハハッ! いいですね。

音の輪 どんどん広がってますね。

というわけで 本日は

音担当のお母さんと
味担当のお父さんが繰り広げる

愉快なカフェのお話です。

人生の第2ステージは
幕開けから最高潮!

毎日がエキサイティング!

(菊池)手伝おっか?
<その紙パンツの引き上げ
ついつい手伝っていませんか?>

え?

(おばあちゃん)
あら!私でもスルっとはけちゃった!!

≪そっか 自分ではけたら
こんなに嬉しいんだ≫

<そう それは「ライフリー」だから>

<軽いチカラで 2倍に広がる>

<引っかからずに スルっとはける>

はけた!

まだまだできます。
はい!
<「自分でできる」を 増やそう>

<「うす型軽快パンツ」>

今日の舞台 東京都清瀬市は

都心に近いベッドタウンながら
農地も多いんです。

黒ボク土と呼ばれる

根菜類の栽培に適した
土壌で育つニンジンは

この時期が収穫の最盛期。

清瀬は都内ナンバーワンの
ニンジンの産地なんですよ。

へえ~! そうなんですね。

そんな清瀬市で
音楽カフェを始めた

沖永真理さんと夫の洋祐さん。

定休日の朝
近くの空堀川沿いをお散歩です。

ここは 洋祐さんの亡き父
隆さんの思い出の場所です。

(真理さん)ここ 来たら
気に入って。

雨が降っても出ようとしてね。

毎朝ね お散歩出て。

いいでしょ?

いいですねえ。
うらやましい。

今は お二人の
癒やしの場所ですね。

月曜と火曜の定休日には
必ず

ご夫婦そろって
お隣 東村山市へ。

(洋祐さん)おはようございます。
(真理さん)おはようございます。

珈琲問屋 長澤は

世界各国70種類もの生豆をそろえ

好みの度合いに焙煎してくれる
お店。

森のCaf アイビーの
コーヒーは

こちらで仕入れているんです。

出た。
真理さんのナイスフォローね。

もう 随分ね 来てますもんね。
開店してからね。

美味しいの考えてたら
そうなっちゃった。

美味しいんですよ。

いつも 5種類の豆を
深煎りで注文して

独自の配合でブレンドしています。

焙煎を待つ間のお楽しみが…。
んっ?

(洋祐さん)はい。
ありがとうございます。

好きなコーヒーを
1杯 サービスしてくれるんです。

おおっ! やった!

うん。
ああ… 初めての味だね。

ああ! 美味しい。

いや いいですねえ。

ゆったりと コーヒー世界旅行を
楽しんでるうちに

焙煎もあがりました。

今週も お客様に
うまいコーヒー

味わって頂きましょう!

帰宅後 洋祐さんは
庭でハーブの収穫です。

(洋祐さん)ローズマリーです。

ローズマリーとバジルを使って
カフェの料理の仕込みです。

フレッシュハーブを細かく刻んで
香りを立たせたら…。

うん。

(洋祐さん)砂糖 塩 ハーブ
混ぜ合わせをすり込みます。

白ワインに漬け込んだ鶏むね肉に
ハーブをまぶして 一晩寝かせ

翌日に パプリカを巻き込んで
ボイルします。

いやいや 手間かかってますね。
はい。

ハーブチキンは さらに
冷やして寝かせます。

とにかく 手作りがモットー。

バターチキンカレーも
2日がかりで仕込みます。

ええ~。

(洋祐さん)いや せっかく
自分でできるのがあるんだから…。

う~ん あの人ね。

ですよね。

(真理さん)もうちょっと
目立つとこがいいかな?

西田さん。
はい。

お味見番 真理さんは ただ今
展示のご意見番になってますよ。

おお!

カメラマンの中山寛規さんと
妻の道子さんは カフェの常連。

店内で開く
写真展示会の準備です。

ヘヘヘッ。

真理さん
中山さんをサポートしようと

一肌脱いだってわけですね。

(真理さん)お人柄が にじみ出てる
感じがしたんですよね。

中山家は 天真爛漫な夫と
しっかり者の妻。

まるで夫婦漫才。

(道子さん)そしたら
これ 外せばいいんじゃない?

なんで? そこは ダメだよ。
色味的に これと これを…。

(寛規さん)色味的に
こっちの方がいいっつうの。

ヘヘヘヘッ。

(真理さん)ちょっと
奥さんと私とで いつもね

大変ですよねって
この天然な人を支えるのはね…。

ヘヘッ いや いいですね。

お店を始めて

ジャンルも年齢も違う仲間が
もう ぐんぐん増えましたね。

営業日の朝7時。

洋祐さんは 厨房でパン作りです。

毎日 天然酵母を使い
焼き上げています。

おお~ パンまで手作りですか。

(洋祐さん)最初は 趣味。
パン教室 行ったり…。

そして
お店のパンを自分で焼くまでに。

おお シェフ洋祐
グッジョブですね。

この料理センスに 真理さんも
ほれ込んでるんですよね。

午前11時 森のCaf アイビー
オープンです。

早速 お客様。

こんにちは。 お邪魔します。

(真理さん)いらっしゃいませ。
こんにちは。

あの 皆さん 「お邪魔します」と
おっしゃいますね。

お宅にお呼ばれする感じ
なんでしょうか?

すぐ前ですから。

小川さんの隣がうちで
私の隣が清水さん。

ご近所の皆様
今日もありがとうございます。

皆さんのお目当ては
自家製サンドイッチなんですよね。

ねえ 桃ちゃん。
はい。

メインの具材は

あの 2日ががりでこしらえる
ハーブチキン。

パンから具材 ドレッシングまで
自家製尽くしの贅沢サンドです。

う~ん。

清瀬産のニンジンやレタスなど
シャキシャキ野菜もたっぷり。

ボリュームがありますが
女性もペロリと平らげます。

ペロリとね ええ。

そして 香り高い
自慢のハウスブレンドと

セットで1100円。
おお~!

これは人気出ちゃうわ。
ヘヘヘッ。

もう 最高です。 いつも最高。

お隣の三村さんご夫婦は

オープン初日から
通ってくれてます。

最初にね オープンの時に
食べたのが これなんだよね。

あの時より 美味しいね。
(真理さん)あの時より?

生クリームたっぷりの
まろやかなバターチキンカレーが

お気に入りです。

ああ お誕生日会を ここでね。

真理さん 洋祐さん 嬉しいですね。

森のCaf アイビーの営業は
夕方4時まで。

2階が家族の
プライベートスペースです。

(洋祐さん)はい いただきます。
(真理さん)いただきます。

こちらは 同居している
長男 光純さん。

忙しくしている両親を
いつも心配しています。

ちゃんと休んだ方がいいよって
言ってるんですけど…。

悪く言うと
落ち着きがないので…。

いやいや
せがれは よく見てますね。

いや 実際そうなんですよね。

近頃 真理さん担当の音部門は
特に 大忙しなんです。

この日も

森のCaf アイビーは
にぎやかです。

「ごしそんの」

なんと こちらは 狂言師。

アイビーに集う表現者は
多彩です。

「ごじゅうみょうの」

フフフフ…。

そして 舞台演出家と俳優さん。

3人は店内で演劇を計画中。

真理さんは ここで月に2度
イベントを開いています。

都心まで行く
コンサートだったらね

お金を高く払えばね
通われるけれど

そうではなくて

♬~(演奏)

最近 行われたのは
ピアノとフルートのコンサート。

アットホームな雰囲気が評判です。

いやいや いいですね。

(拍手)

午後に増えるのがスタジオの利用。

(石田さん)負けない 負けない。
「あああー」じゃなくて

「あああ~ ああ~」
負けないでいきましょう。

ボイストレーニングですね。

ボイストレーナーの石田遼祐さん。

実は 真理さんも 石田さんの
レッスンを受けてるんです。

私が厚かましいから
じわじわ じわじわと

彼の城壁を
どんどん崩しちゃって…。

ヘヘヘッ。

先生と生徒の城壁も崩しちゃって
始めた事があるんですよね

桃ちゃん。
はい。

石田さんをリーダーに

アコーディオン奏者の
内田元子さんと3人でセッション。

とっても素敵なんです。
おお~。

(石田さん)ピアノ入るのが
Fシャープ…

Aメロ 2回目の繰り返しから。

♬~(アコーディオン)

♬~(真理さん)「なつかしい人々」

歌手だった真理さん。

育児中も介護の日も
ずっと歌に支えられてきました。

♬~「麦は泣き 麦は咲き
明日へ育ってゆく」

今 初心に帰り

歌と仲間に
感謝を込めて歌います。

♬~(演奏)

ブラボー!

(拍手)

(石田さん)だからこそ やっぱ
もうちょっと

しっかりやってほしいなって
思う部分が…。

はい みんなを
感動させちゃいましょう。

真理さん! 頑張ろうぜ!

(産婦)ヒッ ヒッ フー

≪(赤ちゃんの産声)おぎゃ~!

(息子)うぅ…

(父)悔しいか?
(息子)うん 次 絶対勝つ。

(友人)あっ あれ 広井君じゃない?

(女子高生)ふぅ~

(就活生)ふぅー

(ナレーター)くらしの大事な 瞬間 瞬間に

呼吸は心と体に 前へと進む力を与えてくれる。

(娘)…
(父)ふぅ…

その空気を守るために。
「ナノイーX」の技術も進化し続ける。

水に包まれた小さなイオンで
家に 街に 清潔な空気を。

♬~ くらし 清潔 「ナノイーX」

人が生きる
さまざまな空間を
守っていく。

夕方 離れて暮らす家族が
帰ってきました。

(真理さん)おかえり。 久しぶり。
(一成さん)久しぶり。

(真理さん)お疲れ。

ミュージシャンの次男 一成さんは
ドラマー。

おお!

ボーカルの伊沢直夢さん
ベースの安藤友作さんと

7年前にバンドを結成しました。
へえ~。

真理さんの影響で音楽の道へ。

それで 起きる日常だったので…。

なるほどね。

じゃあ 期待のバンド
AIRTONICで 曲は『アイビー』。

♬~「誰かの普通に染まった」

このスタジオは 3人のために
作られたものでもあるんですね。

♬~「いけないから」

♬~「アイビー アイビー
アイビー」

練習のあとは
洋祐さん手作りのご飯。

もう 至れり尽くせりだ。

3人はシェアハウスで共同生活。

アルバイトをしながら
夢を追いかけています。

ああ 米…。

うちの母ちゃんが
支援してくれたんで。

(真理さん)お母ちゃんが
持ってきてくれたんだ。

うちの母ちゃんからも支援が…。

真理さんと洋祐さんは ずっと
3人をサポートしてきました。

(真理さん)
やっぱり そこでしょうね。

(洋祐さん)デザート トンカツです。
(直夢さん)「デザート トンカツです」!?

ハハハッ!

この場所で若い才能を育てる。
これも お二人の大切な夢です。

両親の介護のために建てた
二世帯住宅。

家族の思いが詰まった この家は今
ご近所さんに愛される

素敵なカフェに
生まれ変わりました。

そして ここは
みんなの可能性を繋ぐ

夢のステージにもなっています。

真理さん 洋祐さん
これからも支え合って

みんなの音楽カフェ
盛り上げていってください。

そして 真理さん
もっともっと歌っていきましょう。

応援してまーす!

はい 楽園通信です。

桃ちゃん
アイビーで歌ってみたい!

私もです。
ねえ!

真理さんと洋祐さんが営む
森のCaf アイビー。

洋祐さんの絶品料理は もちろん

真理さんのハーブティーも
おすすめですよ。

月2回
小さなコンサートもやってます。

レッツ 音遊び。

次回は 栃木県 市貝町が舞台。

里に移住し 農家になった
ご夫婦のお話です。

目指すは
よく笑い よく食べ よく眠る

ワンダフルライフ!