子犬が家にやってきた!~パピーラブラブドキュメント~[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

子犬が家にやってきた!~パピーラブラブドキュメント~[字]

かわいい子犬を飼い始めたその日からなぜか家じゅうがてんてこ舞い!大爆発の女の子?仲良し夫婦の大激論!哀惜の別れ…切なくていとおしいワンコライフドキュメンタリー!

番組内容
飼いたくてたまらなかった子犬を家に迎えたその日から、一家の生活は激変!いま大人気のビション・フリーゼを飼い始めたご家族は、あまりのかわいさに家じゅうがメロメロ!ところが人一倍かわいがっていた長女がなぜか爆発!いったいなぜ?コロナ禍でおうち時間が増えたことをきっかけにしば犬を飼い始めた熟年夫婦は育て方をめぐって夫婦で激論!子犬を愛するがゆえに巻き起こる涙と笑いの大騒動を徹底ドキュメント!
出演者
【司会】藤森慎吾,中野美奈子,【ゲスト】柴田理恵,三浦翔平,百田夏菜子,【解説】ドッグトレーナー…鹿野正顕

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. ブラン
  2. 家族
  3. お母さん
  4. 菜月
  5. ワン
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  8. 柴田
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  12. リリ
  13. 今日
  14. 仲良
  15. トイレ
  16. 一緒
  17. 鹿野
  18. ケージ
  19. 成長
  20. 敏江

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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かわいいワンちゃんがいる 憧れの生活!

なにものにも代えられない…

思い描くのは…

…と 思いきや!?

子どもの不満が大爆発!

夫婦が育て方を巡ってヒートアップ!

すると ワンちゃんも!

子犬が家に来たことで巻き起こる
騒動の数々!

そんな 子犬を迎えた家庭に密着し

家族の一員になるまでの
奮闘ワンコライフを 全部お見せします。

家族のほんわかしたVTR もう…

♬~

(拍手)

さあ 全国の 犬大好きの皆さん
お待たせいたしました。

今日は かわいくて やんちゃな子犬が
たくさん出てきます!

はい この番組は
子犬と共に暮らすことを決めた

さまざまなご家族に密着して

子犬が家族の一員になっていく様子を
ご紹介したいと思います。

さあ そして
本日は 犬大好きなゲストの皆さんにも

お越しいただきました
よろしくお願いします。

(3人)よろしくお願いします。

まずは 夏菜子ちゃん
ワンちゃん飼ってるんですか?

今 トイプードル 飼ってますね。

(柴田)あ~ かわいい。
ピーチという女の子なんですけど。

ピーチちゃん?
はい。

体重が 多分 4~5キロあって。

あっ ちょっと ぽっちゃり?
(百田)ちょっと 本当に ぽちゃ…。

かわいいじゃん 全然ね。
これ 今 洋服で結構ごまかしてますけど

胴の部分とかが だいぶ いい感じに…。

さあ そして 三浦翔平くん。

はい。 うちは もともと
妻が 飼ってたワンちゃんなんですけど

一緒に暮らすことになって
パトラちゃんっていうチワプーを。

最初から すごく なついてくれて

逆に 今は…

ハハハ あっ そう。
(柴田)すご~い。

さあ そして 柴田理恵さん。

はい! これはね
うちの晴の輔です。

あら かわいいわね~。
かわいい。

これは
うちに来たばっかしの時ですね。

栃木県で保護された
子どもを引き取ったんですよね。

もう…

アハハ…。
(柴田)もう 全然。

柴田さん
最近 飲みニケーションしてない?

家でですよ。
やっぱ そうなりますよね。

藤森さんも
実際にワンちゃんを飼ってると。

僕は 今2歳になるマルプーちゃんを
飼っておりまして…。

いや~。
あ~ かわいいんです。

もう この子 来てから
生活が本当に変わりました。

どうなりました?
夜遊びしない?

あっ もう そういう意味では…

ノーチャラですか?

よかったね~ あんた いつ落ち着くか
心配で心配でしょうがなかった。

一応ね 今
彼女と一緒にワンちゃんを飼ってるので。

2人で お世話してるっていう感じなんで。
あっ よかった よかった。

大丈夫です 柴田さんに…

あんまり こんなこと
言ったことなかったんですけども

今日は もう…

はい さあ というわけで
早速 子犬が家にやってきたご家族を

見ていきましょう!

最初は 東京都多摩市在住のご家族。

これまで 一度も犬を飼ったことが
なかったのですが

子どもたちの強い希望で
初めて子犬を迎えることになりました。

8月のある日。

子犬を飼うことを 両親が子どもたちに
初めて伝えました。

突然の発表に喜びを抑えきれない様子。

子犬を飼うと決めたのには
両親のこんな思いがありました。

…いいかなって。

ワンちゃんをお迎えに行く日。

いよいよ 子犬と対面です。

新しい家族になるのは
生後2か月のビション・フリーゼ。

ビション・フリーゼは
フランスが原産の犬。

古くから愛玩犬として
かわいがられてきました。

真っ白な毛を生かした
ビションカットと呼ばれる

まるで 綿あめのような
フワフワカットが特徴。

CMをきっかけに
日本でも人気が急上昇。

今 注目の犬種なのです。

名前は フランス語で白を意味する
ブランに決定!

ブランと少しでも そばにいたい
菜月ちゃんは…。

帰りの車に乗り込むと
すぐにブランの隣をキープ。

しかし…。

(泣き声)

あ~あ 泣いちゃった。

この先 大丈夫かな?

家に戻り…

ブランちゃん。
触っていい?

顔をひょっこり出したブランは…

一緒に住む おじいちゃんと
おばあちゃんも

到着を待ちわびていました。

ブリーダーさんからのアドバイスで
家族は こんなルールを作りました。

ブランが家に慣れるまでの2週間は

ケージから出す時間は 1日 15分。

近くで騒がない! そして…。

(のど果)なっちゃん ごはん担当。

それは イヤだ?

結果 トイレ担当は お父さんと お母さん。

陽斗くんが お水の交換。

そして 菜月ちゃんが
ごはんの担当をすることになりました。

ここからは
部屋にカメラを置かせてもらい

ブランとご家族の様子を
24時間 記録させていただきます。

夕方… ルールで決めた遊び時間が
やってきました。

(一同)よ~い…

(のど果)
はーちゃん はーちゃん あんまり。

あれ~? ケージに逆戻り。

声にびっくりしたのかな?

においにも慣れ 安心したのか活動開始。

お~ 慣れてきた。

子どもたちの後をついて
家の中を走り回り始めました。

1日にして
ブランは すっかり みんなのアイドル。

10 9 8 7 6…。

時間が来たので 今日のお遊びは終了。

そして…。

担当の菜月ちゃんが
初めてブランに ごはんをあげます。

あれ?
走り回って疲れたのか寝ちゃってます。

ごはんを鼻に近づけると…。

ああ すごい すごい。
かわいい。

よっぽど おなかがすいていたのか
あっという間に完食です。

この日は 子どもたちの希望で

ブランのそばで
みんなで寝ることになりました。

あまりに順調な初日…。

このまま全て うまくいくといいですよね。

菜月ちゃんは…。

菜月ちゃんにとって
ブランは初めてできた弟のような存在。

お姉ちゃんらしく
お世話をしたくて たまりません。

そこで持ってきたのは 絵本。

ブランに絵本を読み聞かせます。

お座りして聞いているのかな?

更に! 誰も見てない隙に ケージから…。

あっ。
出しちゃいました。

始めたのは 菜月ちゃんの大好きな…

ん? お母さんも…?

お母さん?
お母さん?

そう言うと ケージから出して…。

遊び始めちゃいました。

みんな ブランが大好きなんですね。

お母さんがブランをだっこする姿は
まるで我が子をあやしているよう…。

だっこが上手だね お母さん。

しかし そんなお母さんを見ていた
菜月ちゃんが意外な行動に…。

その日の夜…。

ふだんは そんなことを言わない
菜月ちゃんが突然

お母さんに だっこを求めてきたのです。

ブランが だっこされているのを見て

うらやましくなって
しまったのでしょうか?

このころから
菜月ちゃんに変化が…。

兄の陽斗くんにブランを預け

ケージの中を片づけている 菜月ちゃん。

しかし 他のことをしたい陽斗くんは…。

…と お母さんが だっこしようとすると。

いいよ いいよ いいよ。

お母さんから
ブランを取り上げてしまいました。

何か やきもちなのかな?

そして 翌日。

兄の陽斗くんが
だっこしてもらっているのを見た

菜月ちゃんが ついに爆発!

だって 好きなんだもんって。

いいよ~。

見かねた陽斗くんが譲ります。

だって2人とも宝物。
いや~ 何? これ。

そして 思わぬ発言が飛び出します。

お姉ちゃんだと張り切っていたのに…。

6日目にして まさかの
お姉ちゃん卒業宣言が飛び出したのです。

ちょっと これはね 翔平くんも
意外な展開が待ち受けてましたけど。

まだ お子さんも ちっちゃいですから…。

それこそ だから
うちの子どもの世話を…

おむつとか ミルクあげてる時に

ちょうど 「遊んで!」って
来ることはありますね ワンちゃんが。

ワンちゃんの方が ちょっと やきもち?

多分 お互いありますよね。
人も嫉妬するし

ワンちゃんも こう ちょっと
やきもち焼くのね…。

突如 感情を爆発させた菜月ちゃんを

そばで見ていた兄 陽斗くんは…。

いつもの家事に加えて

ブランのお世話と
忙しさが増していたお母さん。

そのことが少なからず

子どもたちの気持ちに
影響を与えていたことに

お父さんとお母さんは 気付きます。

菜月ちゃんとも
しっかり向き合います。

え~ かわいい。
かわいい~。

大好きなお母さんとブランの関係に
芽生えた やきもちと

闘っていたのでした。

更に翌朝。

菜月ちゃんが突然泣きだし

「幼稚園に行きたくない」と
言いだしたのです。

登園拒否は これが初めて。

お母さんは 菜月ちゃんに
成長してもらいたいという期待を込めて

あえて わがままを
許してあげることにしました。

パフェを食べに行きたい?

この日 お母さんの愛情を1日独占した
菜月ちゃん。

2日後 スタッフが自宅を訪ねると…。

痛て 痛て痛て はいはい はいはい。

すっかり お姉さんに戻った
菜月ちゃんの姿がありました。

驚いたのは
ブランがウンチをした時でした。

ありがとう ブラン いい子だったね~。

なんと 菜月ちゃんが すかさず
トイレマットを持ち上げたのです。

これまでは ウンチ 嫌だったのに~。

これ じゃ おトイレ 行ってきてくれる?

お母さんも 驚きが隠せません。

一人でトイレへ 捨てに行きました。

我が子が見せた成長に
何だか うれしそう。

お母さんと過ごした1日を境に

お母さんがブランをだっこしていても
笑顔で寄り添えるようになりました。

菜月ちゃんの心の成長。

一方 体がすくすく成長していた
ブランにも変化が…。

ちょっと やんちゃになってきてる。

(鳴き声)

甘がみが 日に日に ひどくなっていき

あんなに仲良しだった菜月ちゃんにまで
この状態。

ブランがやってきて 45日目。

この日は…

ビション・フリーゼは
巻き毛で毛量も多いので

月に1度はカットしないと
毛玉が出来やすいのです。

カット中でも お利口さん。

カット前と比べると
見違えるほど すっきりです。

きれいになったブランを
子どもたちが待ちわびていました。

何これ… 何これ! かわいい! ハハハ。

それが また…

…いいかなと思います。

いや~ すばらしい。

ちょっと
菜月ちゃんの成長も見られたりとか。

いや もう 一人の成長物語と
家族のほんわかしたVTR もう…

アハハハハ! いや 本当だよね。
だから ぐぐぐぐっと その 子どもが

ワンちゃんによって成長するんだなと
思って。

そういうの めちゃくちゃいいですよね。

こう 子犬が やってきたっていうのは。
(柴田)そうそう 本当に そう思う。

まあ でも 途中ね ちょっと こう
ブランくんもあった あの かみ癖?

ああいうの
やっぱ 経験ありましたか? 皆さん。

いや うちは大変ですよ。 私…

全部 穴あいてるし… もう すごいですよ。

ちょっと じゃあ その辺もね…。
その辺り 鹿野さんに聞いてみましょう。

はい! ということで
教えて! 鹿野さ~ん。

は~い。

ちょっと…

僕 結構 頑張って…。

本日は
ドッグトレーナーの鹿野正顕さんにも

子犬を飼う上での
アドバイスをしていただきます。

子犬の甘がみ癖とかっていうのは
どのように しつけたらいいんでしょうか。

で それが犬にとっては 人間と遊ぶ時も

体をかんで遊ぶっていうのが

犬同士で遊ぶ時と同じような習性として

出るわけなんですね。

これだったら かんで遊べるんだよ…

おもちゃね。
実際に そのおもちゃ ありますか?

あっ あります?
こういうのがいいっていうの。

僕がよく
お子さんに おススメなのは これですね。

(柴田)えっ あっ こんなやつ?

パペット型のおもちゃですね。

あの~ 結構分厚いので

小型犬とかであれば
そんなに痛くないので

これで こう引っ張りっこして
遊んであげたりすれば

人の体を かまなくなっていきますね。

ありがとうございます 鹿野さん。
ありがとうございます。

さあ 続いて ご紹介するご家族は
こちらのご夫婦です。

とっても仲良しな 50代のご夫婦。

おうち時間が増えたことで
長年の夢だった

子犬を初めて飼うことにしたのですが…。

この子が 1か月前に
ブリーダーから譲り受けた

しば犬のももちゃん。

生後3か月の女の子です。

新型コロナの影響で
外出の機会が めっきり減り

子犬の世話をする時間も
十分にあるということで 飼うことを決意。

農業を営む章多郎さんも

ちょうど
農閑期に入ったので

いいタイミングだと
いいます。

譲渡されてから 今日で ちょうど1か月。

安心して だっこされている
ももちゃんを見ると

ワンコライフは 順調に見えますが…?

1か月前から毎日つけている
ももちゃん日記には

こんなことが書かれていました。

実際の生活を のぞいてみると…。

お客さんを迎えに
リビングを出ていく敏江さん。

(鳴き声)
すると…。

敏江さんがいないところで
トイレを失敗してしまう ももちゃん。

次の日も…。

うまくいった時には褒めて
トイレの場所を覚えさせたい。

でも 肝心の瞬間に そばにいられず

褒めることができない。

そこで敏江さんは
その瞬間に立ち会えなくても

うまくできていたら
褒めることを意識して行いました。

夫婦の晩酌中に オシッコをした時も…。

まだまだ トイレを外してしまうことは
多いけれど

成功率は だんだん上がってきました。

あ~ よかった。
お母さん 褒めて お母さん 褒めて。

そうなんですよね。

そんな中 トイレ問題と並行して
別の悩みが浮上していたのです。

それは…

甘がみを やめさせるために
2人で決めたこと。

それは 本人が かんではいけないと
理解して口を離すまで

「痛いよ」と 言い続けること。

そして 怒る時は
絶対に名前を呼ばないこと。

自分の名前と嫌なことがセットになると

犬は名前を呼ばれると 怒られると学習。

すると 飼い主が名前を呼んでも

近づいてこなくなってしまうことも
あるんです。

実践し始めるのですが…。

痛っ… 痛い! 痛い。

一方 章多郎さんは…。

痛みに耐えきれず…。

この日も…

ついつい ソファーへ逃げてしまいます。

結婚して17年。

章多郎さんと敏江さんは

何をするにも 二人三脚で歩んできました。

2003年
つきあって半年で
ゴールイン。

章多郎さんの
不器用だけど真面目で優しいところに

惹かれたのだといいます。

2人の生活も楽しいけれど…

敏江さんが41歳の時から4年間
不妊治療も行いましたが

子宝には恵まれませんでした。

…するために

長年 蓋をしていた
犬を飼いたいという夢を

今年
かなえることにしたのです。

近くに住む妹さんにすら
言っていませんでした。

ももちゃんの…。 (敏江)こうやってね。
写メと共にメールで送られてきて。

(和美)…みたいな。

それから 事あるごとに

写真付きのメールが
届くようになったんだとか。

「こんにちは。 今日のももです。

すっかり くつろいでいます!」。

「夜分に失礼します。 うちの『もも』です。

完全に親バカで
可愛いなぁと思っています」。

初日のももちゃん日記には
2人の願いが書かれていました。

今 そんな2人の前に 立ちはだかるのが

甘がみという大きな壁。

密着してから8日目。

既に お散歩デビューを終えている
ももちゃん。

行ける時は なるべく2人で

朝と夕方の1日2回
お散歩をしています。

そして 路地裏に入ると
突然 走りだします。

最近は ずっと こんな感じです。

そして 帰ってからは
2人がかりで ももちゃんの足を洗い

丁寧にドライヤーで乾かします。

ももちゃん とっても気持ちよさそう。

はい よくできた!
よくできました よくできました。

上手にできたよ ももちゃん
よくできたね。

楽しそうに散歩をしているようですが

今度は それがきっかけで…

いつもどおり
朝のお散歩から帰ってきた2人。

急に どうしたのでしょう?

あんなに楽しく走っていたのに
それを やめようとしている2人。

実は かかりつけの獣医さんから

飼い主が
散歩を きちんとリードできないと

問題行動は なかなか減らない
と言われ

どうしたらいいか
分からなくなっていたのです。

翌朝。

だから あの…

敏江さんの 今まで ため込んでいたものが
ついに爆発!

いろんな情報に惑わされて

何が ももちゃんにとっていいのか
迷いに迷って

混乱してしまったのです。

でもさ じゃあ じゃあ…

夫婦の会話がヒートアップするにつれ…。

ももちゃんのいたずらも ヒートアップ!

不穏な空気を察知したのでしょうか。

ただ褒めるっていうのは簡単よ。

ももが気付いちゃってるから やめて。

あっ あっ あっ!
もう 水のボトル いっちゃってる。

ももちゃんの興奮度は
ピークに!

一体 どうなるのでしょう。

あらまあ。

ちょっと 夫婦間のもめごとが
ヒートアップしちゃいましたけれども。

いや 分かりますよ。
子育て… 犬育てに対して

こう 夫婦で ケンカになるって。

実際ありますか?
あります あります。

うちなんて もう
散歩なんて めちゃくちゃですからね。

引っ張られっ放しで。
それを どう抑えるかとか。

そういうふうにやるから駄目なのよ
とかって やっぱ ケンカになりますよ。

ねえ… でも ああいうのって
やっぱり 犬 敏感に感じ取りますよね。

うちは もう…

…って出ていこうとする。

失礼しますって言って。
もう こんなとこ 失礼いたしますって

もう 外 行きたがるもん。
関係ない 関係ないって。

でも 仲裁みたいなの あるよね。
(柴田)あるの?

あるあるある。
やっぱり こう 間 入ってきて

何か 両方に
ちょうど かかるぐらいんとこで

ペタンって寝たりとかして。

うち まず…

やだ 何 ちょっと それ。
何よ それは ちょっと。

いまだ 夫婦の話し合いは続きます。

およそ20分の話し合いの結果

お世話になっているトレーナーさんに
電話で聞いてみることで落ち着きました。

トレーナーさんから電話で聞いた話を
章多郎さんに伝えます。

大事なのは ももちゃんに
「お散歩が楽しい」と思ってもらうこと。

敏江さんも それを聞いて
ホッとしたようでした。

パパとママも成長するからさ。

ねっ 頑張ります。

この日は 旦那さんも
日記に思いをつづっていました。

お散歩は 自由に楽しく。

今日も ももちゃんは 全力ダッシュです。

中でも ももちゃんが来てくれたことで
一番変わったことは…。

明日で4か月。
うち来た時と同じだ。

ももちゃんが もたらしてくれた…

ねっ。 来てくれてね。
だから 本当に ねっ…

今の2人の願いは…。

「はぁはぁ」してるんだけど。 でもね…

う~ん。
(柴田)よかったね。

よかった。

いろいろあっても
ちゃんと うまいこといくんですね。

あと ご近所さんと…。
やっぱ 増えるんですよね。

ワンちゃん友達が増えるからね
それも うれしさの一つですけれども。

さあ そして 実は 本日
柴田さんの愛犬 晴の輔くんも

来てくれてるということなんですよね。
あら!

あれ!? 晴の輔 おっきくなったね。

でっかいでしょ。
今 もう 22~23キロあるんですよ。

晴の輔~。
お座り。

あっ お利口さん。
偉い! あっ いい子だ。 餌でね。

犬種は何ですか?
要するに 保護犬なので

山の中にいた子らしいので
多分 猟犬とか

ここは シェパードとか
耳は シェパードとか言われたので

何か そういうのが入ってるんじゃないか
って みんなに言われて。

でも すごいですよね。 緊張せずに。
りりしいし。

結構ね 何か 堂々としてる。

そして VTR中で ももちゃんの
トイレ問題というのがありましたけども

どうですか?
柴田さんも 晴の輔くんのトイレ問題。

これがね 何て言うのかな。 ウンチが…

ウンチしている間に グルグル グルグル
グルグル グルグル回って

どんどん変なところに行って
何か サッシの…

だって 窓ガラスに丸いのが付いて
「何だ? これ」ったら…

ちょっと 何で
こんなことになるんだよって。

トイレトレーニング 難しそうですけど
でも 皆さん されてるんですよね。

まあ 絶対 ここはね。
付き物ですよね。

翔平くんは
あんまり質問してなかったけど

ばっちりですか? トイレは。

うちは 替えないと すぐ その隣の
全然関係ないところにする。

うちも そうです。
わざわざ外して 真隣でやるんですよ。

今日は せっかくなので 鹿野さんに
そこら辺も聞いてみましょうかね。

それ 一番知りたいから
ちょっと 気合い入れちゃおう。

ちょっと ちょっと~。

はい。

鹿野さんが そんな感じで きちゃうと
僕が恥ずかしいんですよ。

「ど~も~!」とか言ってくださいよ。
言わないです 鹿野さん。

そうですね トイレのしつけですね。

基本的に犬って…

いかに 教えたいところで
成功を繰り返して

習慣づかせるかっていうのが
ポイントになってくるんですね。

先ほどのVで 見てて気になるのは
まず一つは…

やっぱり 体が入って
くるくる回転できないと

どうしても外れてしまうので

もう1サイズ
大きいトイレにした方がいいかなと。

あとはですね 下に カーペットを
敷いてあったんですけども

もともとは 草とか土のような

柔らかいところで
排せつをする習性があるので

カーペットとか足拭きマットとか

ラグとか畳なんていうのは
完全に失敗しやすい状況。

確かに フローリングで
あんまり失敗することないですわ。

なので 滑り止めが きいてるような

フロアマットって
言われるようなもの
あるんですけども

そういったものを
敷いてあげた方がいいかなと。

(柴田)柔らかい感じのものですか?
(鹿野)そうですね。

クッション性がないと
関節を悪くしてしまうので。

成功したら褒めるっていうのは
よくやるんですけど

失敗したら怒るんですか?

そうすると 飼い主さんの目の前では
しなくなってしまって

隠れた場所で排せつをするので 余計…

そっか! そんなことしないよ。

そうなんですね。
いや 勉強になりました これは。

続いて ご紹介する
ご家族は こちらです。

お父さんと娘さんの
2人で暮らす ご家族です。

今回 犬の保護団体から

保護犬を迎えることに。

そのトライアルの様子を

取材させていただきました。

2人のもとに 子犬がやってきました。

大丈夫 大丈夫 大丈夫。

おはようございます。
おはようございます。

おはようございます。
こんにちは。

家族が迎えるのは
実は 1匹ではありません。

あっ 2匹?
2匹も!?

新型コロナの影響で

娘の和沙さんの仕事の多くが
リモートワークに。

家にいる時間が増えたため
2匹を迎えることにしたのです。

推定5か月 オスのラルフくんと

推定4か月 メスのリリちゃん。

この2匹は とっても仲良し。

初めての家で 早速 リリちゃんは…。

家の中をうろうろ。

明るく 人なつっこい性格。

リリちゃんとは対照的で
ケージから 一切出てこないラルフくん。

これから
リリちゃんとラルフくんに

信頼される
里親になれるかどうか?

まずは 2週間 お試し生活をする

トライアル期間が設けられます。

ケージから出てこようとしない
臆病なラルフくんに

寄り添うリリちゃん。

そう話す2人 実は…。

もともとは
父 母 和沙さんの3人と

10歳の老犬 しわすくんがいた ご家庭。

お母さんは 我が子のように

しわすくんのことを
大切に思っていました。

そんな しわすくん 半年ほど前の
ヘルニアの手術後に

介護が必要な状態に。

そんな中 お母さんの病気が
見つかったのです。

お母さんの看病と しわすくんのお世話で
大変だった家族を見かねて

富山に住む息子さん一家が
しわすくんを引き取ることに。

しかし…

その2か月後 お母さんが他界。

犬が大好きだった
お母さんの遺志を継いで

保護犬を迎えることにしたのです。

和沙さんは 2匹と一緒に
自宅でテレワーク。

なんと 犬の方から近づいてきました。

そこで 和沙さん 仕事の合間に
2匹との距離を縮めます。

ラルフくん
おもちゃで遊んでくれるかな?

リリちゃんは 楽しそうに遊びますが

ラルフくんは まだ近寄ってきません。

お父さんも 作戦を考えてきました。

ラルフくんと仲良くなるために買った
おもちゃで近づきます。

おもちゃにも興味を持たなかったので

最後の手段
テーブルから出してきたのは

おやつ~!
おやつが 一番きくよね。

すると!

やった! ラルフくんも
お父さんの手から食べてくれました。

子犬と暮らして 1週間後。

地道な努力が実を結んだのか…。

和沙さんが おもちゃを投げると

ラルフくんが持ってきてくれました!

おもちゃを運んできたのは
初めてのこと。

自ら近寄ってきたラルフくんに
和沙さんが そっと 手を伸ばすと…。

あっ 初めて なでさせてくれました。

更に お父さんにも!

ラルフくんの方から甘えてきたのです。

(和沙)よかったです。 くつろいでくれて。

2匹との距離がグッと近づき

これで 家族になれるのかな?

と思ったやさき 思わぬ事態が…。

家族から保護団体に

正式譲渡を辞退したいという
連絡があったのです。

そこには やむをえない事情が。

実は 富山にいた
しわすくんの病状が悪化。

住み慣れた東京の家で介護した方が
しわすくんのためと

戻ってくることになったのです。

悩みぬいた末の 苦渋の決断でした。

じゃあね。

ようやく
なでさせてくれるようになったのにね。

願うのは
リリちゃん ラルフくんの幸せです。

お帰り。
リリちゃん ただいまって。

リリちゃん ラルフくん
すてきな家族に出会えますように。

責任を考えると…

あの ちっちゃい
新しい子たちにしてみれば

あの 何て言うか
人間って怖くないんだよってことが

分かったっていうだけでもね。

実際に
リリちゃんとラルフくんなんですが

2組のご家庭と
お見合いが決まっているそうで。

あっ よかった~!
はい 新しいご家族のもとに

行かれる予定ということです。
あっ よかったね。

そう 今 だから まさに

マルチーズの保護犬の
ちょっと 申し込みをしているところで。

で 僕の場合は これから

そういった面会して トライアルっていう
段階になるんですけども

逆に 今 このタイミングで
こういったVTR見れて

すごく よかったですね。

1匹目との相性って
不安じゃないですか?

難しいですよね。
もう こっちがね

世話が大変になるとか
どうとかっていうよりも

やっぱ 今いる子と こう
うまく仲良くやってくれるかなっていう。

仲良くやってくれればいいけどね。
そこが一番 懸念点です。

ですよね。
はい。

東京都江戸川区在住のご夫婦。

こちらには 2歳の犬がいます。

今回 もう一匹の
ワンちゃんを迎えるのですが

思わぬ事態が!

2匹目のワンちゃんが
家にやってくる日です。

こちらは りんちゃん。

ぬいぐるみ遊びが大好きな
2歳の女の子です。

共働きのご夫婦。

平日は 1匹で留守番をすることが多い
りんちゃんが

さみしくないようにと
2匹目を飼うことを決めたのです。

そっか!
今日来るワンちゃんは保護犬なんですね。

保護団体の方に連れられて…

前の飼い主に捨てられたんです。

保護された当初は
ほかの犬が苦手な臆病な性格でしたが

ボランティアさんの家で

ほかの犬たちと1か月ほど暮らすうちに

今では すっかり
犬好きで甘えん坊な おてんば娘に。

こちらの保護団体でも 譲渡前に

事前面談で家の環境などを聞いたり

犬との相性を確認するために
お試し生活をする

2週間のトライアル期間が設けられます。

(てつや)あっ もう
全然 それは 大丈夫です はい。

ところで この2匹

実は どちらも同じ犬種の
日本スピッツ。

真っ白でモフモフな
愛くるしい見た目から

かつて
国内で登録件数トップになるほどの

一大ブームにも。

当時は キャンキャン ほえる犬
というイメージもありましたが

現在は その特徴も変化し

人なつっこくて飼いやすい愛玩犬として

再び人気を集めています。

(チャイム)

ほかの犬が この家にやってくるのは
初めて。

あれ? ゆめちゃんが
ちょっと怖がっちゃってる。

うん。

あら…
りんちゃん 離れていっちゃった!

すると 保護犬のゆめちゃんが早速!

(るみこ)お~ 偉い。
(てつや)お~ 偉い 偉い 偉い 偉い。

初めてのおうちで
トイレシートにオシッコ!

一方で…。

(てつや)ちょっと緊張しちゃったかな。

りんちゃんから 大粒のヨダレが!

これは 犬によく見られる緊張のしるし。

ふだんから 知らない犬が近くに来ると

ヨダレが止まらなくなるそうです。

その…

トイレではないところに 思わず粗相。

更に!

またもや そんなところで!?

いつもは こんなこと ないんです。

もともと…

犬と遊ぶより 人間といるのを
好むタイプだったそうです。

散歩の時も ほかの犬に会うと
いちもくさんに逃げる臆病な性格。

そんな 犬が苦手な りんちゃんと

犬が大好きな保護犬
ゆめちゃんの新生活。

一体どうなるのでしょう?

保護犬を預かる契約を交わし
今日から2週間。

2匹に問題がなければ
正式譲渡となります。

じゃあ よろしくお願いします。

これから家族になる ゆめちゃんに

ご夫婦は 新しく
りおちゃんと名付けました。

りんちゃんと1文字違い。

仲のいい
りんりおコンビになれるでしょうか?

2匹目を迎えるにあたって
ある対策も考えていました。

…っていう順番を 必ず。

最後は。

夜になっても…。

見かねた ご夫婦。

一旦 2匹を引き離します。

(てつや)そっちでしょ。

(てつや)そうだね。

これ以上 りんちゃんに
ストレスが かからないよう

りおちゃんのケージを移動させ
夜は別々の部屋で寝かせます。

思ってたよりも
ちょっと 想像以上だから。

明日は もう少し仲良くなれるかな?

朝からテンションマックスの

おてんば りおちゃん。

ちょっと もうちょっと遠慮してよ。

朝は まったりしたい りんちゃんは
迷惑そう…。

りおちゃんの…

この日 2匹そろって
初めてのお散歩に出かけます。

途中 よその犬とすれ違い

臆病のりんちゃんは いつものごとく

ヨダレを
垂らすシーンが
ありましたが…。

2匹はケンカもすることなく 無事終了。

その3日後。

叱られても めげずに遊びに誘う

保護犬の りおちゃん。

すると…。

(ほえ声)

りんちゃんが 突如 ほえだしました。

仲良く遊ぶどころか

ほえたり 追い回したり。

2匹が部屋中で大騒ぎ!

これ どうなっていくんでしょうかね。

えっ 多頭で飼ってた方います?
夏菜子ちゃんが…。 はい。

本当 おんなじで…

どう?
いや もう…

やっぱ そうなんだ。

最終的に お互いがマイペースになって

お互いのことを
気にせず生活するっていう。

何か そういう感じになりました。
なるほどね。

ここで 多頭飼い経験のある百田さんが

トレーナーさんに質問。

あれ 不安になるよね。
めちゃめちゃ不安。 大丈夫かな…。

やっぱ…

(鹿野)例えば 片方の犬だけ
追いかけ回しちゃったりだとか

あとは エキサイトし過ぎる場合は
やっぱり 人間が介入してあげないと

あの すごく こう それが発展して

ケンカに発展しちゃうことは
よくありますね。

結構 犬って 仲直りするのが
苦手な動物っていわれていて

一度 険悪になると…

藤森さん どうですか
実際に受け入れる立場として。

さあ このあと 2匹がどうなったか
続き ご覧ください。

お願い。 仲良くなって。

その間 旦那さんは
犬がケガをしないよう

ただただ 見守っていました。

すると…。

どちらともなく…

驚いたことに その後…

何だか 急接近です!

そして 夜。

りんちゃんの好きな
ぬいぐるみで遊んでいると…。

りおちゃんも
興味を持って近づいてきました。

引っ張りっこするんじゃない? 2人で。
りんが負けるよ。

いやいや いい
いいから いいから。

ほらほら ほらほら…。

5日目に 2匹が初めて
ぬいぐるみで遊んだのです。

そこで…

夫婦そろって 1時間だけ外出をし

2匹を一緒に
留守番させてみることにしました。

(鳴き声)

先にリビングに戻ってきたのは
りんちゃん。

(鳴き声)

さみしくて鳴いているのは
りおちゃんです。

部屋中 捜しても
大好きな飼い主さんは いません。

こんなふうになってんだ いない時。

りおちゃんは
玄関で2人の帰りを待ちます。

そのまま ケンカすることもなく 1時間。

(鍵を開ける音)
あっ 帰ってきた。

飼い主さんが帰ってきました。

(てつや)はいはい ただいまちゃん。
はい ただいま はい。

更に!

りんちゃんが りおちゃんの前で

おなかを見せる
ヘソ天ポーズを見せたのです。

これは 完全に心を許している証拠です。

気付けば りおちゃんが来て2週間。

この日 保護犬 りおちゃんの

トライアル期間が無事終了。

保護団体からの正式譲渡が決定しました!

今日から家族の一員です。

お留守番の時は 2匹が

同じ部屋で過ごすまでに
進歩!

そして 3週間目の朝。

待ち望んでいた光景が!

お父さんの足元で眠る
りんちゃんの横で

気持ちよさそうに寝息を立てる
りおちゃん。

ついに 念願の添い寝です。

臆病で犬嫌いな りんちゃんのもとに
やってきたのは

避けられても ほえられても
決して諦めない 保護犬の りおちゃん。

これからは どんな時も
ずっと一緒です!

いや~ よかった よかった。
ねえ。

翔平くん どうでしたか? 今のVTRは。

いや~ よかったですね。
何か もう ほっこりします。

うちも あの 一人なんで やっぱ…

実家とか連れてくと 結構 こう

同じような
最初 なっちゃってたんですけど

最近は 全然 仲良くやってるんで

やっぱり…

人と一緒ですよ そこは。
時間かければ分かり合えるという。

さあ 今回 さまざまなワンちゃんを
見てきましたが いかがでしたか?

ハハハハ! 本当だよね。
毎週 見たいよね。

はい。 心も あったまりますし

やっぱ
勉強になることも たくさんあって。

何か 今 こういう時期で
やっぱ ワンちゃん飼いたい人

増えてるっていうじゃないですか。

なので そういう方々が
こういう あの Vを見て

勉強しながら こう 話し合ったり
家族で話し合ったりって

そういう時間も また
ステキなんじゃないかなと思います。

翔平くん いかがでしたか?
そうですね やっぱり

犬も そうですけど
その 人間も やっぱり

犬とともに成長していくっていうのが
見れたので

この番組 週1でないですかね?
(百田)お願いします。

犬を育てるっていうことは

あれや いっぱい本があったりして

ああした方がいい こうした方がいいって
悩んでたり 何だか

うちの子って駄目じゃないかとかって
言ってるうちに

何か こう イライラ イライラしてきて

何か ワンちゃん もう面倒くさい
っていう人もいたりするんで

だから そうじゃないんだなって。

ある程度 こう
犬は ちゃんと考えてやってるし

だから ちゃんと そういう
人間の方も余裕をもって

犬と きちんと前向きに向き合えば

いい結果が出てくるのかなっていうのを
思いましたね。

何か 飼うっていうよりも
本当に 一緒に暮らしていくっていう

感じですよね。
確かに。 そうそう。

藤森さんも 新しいワンちゃんを
迎え入れるということで。

そうですね
無事に迎えられるといいですけどもね。

また ちゃんと こう
責任と覚悟をもって

もちろん
一緒に暮らしたいと思いますけれども。

すごく ためになりました 今日は。
勉強になりました。

ゲストの皆さん
本日は ありがとうございました。

そして 鹿野さんも
さまざまなアドバイス 勉強になりました。

ありがとうございました。
ありがとうございました。

さあ というわけで
皆さん また お会いできる日を

楽しみにしております。

さよなら!
(一同)さよなら!

晴の輔~!