BACKSTAGE[解][字]【『お片付けのプロ』が清掃!脱“汚部屋”の断捨離&収納術】 …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

BACKSTAGE[解][字]【『お片付けのプロ』が清掃!脱“汚部屋”の断捨離&収納術】

“ゴミ屋敷”から生前・遺品整理まで!「お片付けのプロ」の清掃現場に密着!30代一人暮らしの女性の、いわゆる“汚部屋”を徹底清掃!誰もが実践できる「収納術」も伝授!

番組内容
年末の大掃除はもうお済みですか?? “ゴミ屋敷”から生前・遺品整理まで!「お片付けのプロ」の清掃現場に密着! 足の踏み場もない室内・・・机の上には飲みかけのペットボトルが何本も・・・ 30代一人暮らしの女性の、いわゆる“汚部屋”を徹底清掃! さらに、ただキレイにするだけでは意味がない! 今後“汚部屋”に逆戻りしないよう、誰もが実践できる「収納術」を伝授!
番組内容2
▼“ゴミ屋敷”予備軍!?通称「汚部屋」を片付けのプロが徹底清掃! ▼「片付け方が分からない・・・」女性が陥りがちな落とし穴とは? ▼どんなゴミでも逐一確認!プロならではの「断捨離」術 ▼家主も忘れていた“掘り出し物”がゴミに紛れて続々と出現! ▼プロが伝授!“汚部屋”に逆戻りしないための「収納の鉄則」とは・・・
主な出演者
【MC】武井壮 【ゲスト】高瀬真奈 【ナレーター】花澤香菜 ほか
みどころ
番組の主役は「仕事」を愛するすべての人たち! 世の中の最先端のお仕事から、ちょっと変わったニッチなお仕事まで、さまざまな“働く人”たちに密着! 働く人たちにさまざま企画に“挑戦”してもらい、その道のプロならではの「こだわり」や「仕事愛」を描き出す、“お仕事エンターテインメント”!
キーワード
仕事 挑戦 裏側 密着 バクステTV 舞台裏 仕事愛 こだわり ツイッター エンターテインメント 働く 応援 武井壮 花澤香菜 高瀬真奈 DIY ネクストサービス ゴミ屋敷 汚部屋 ハウスクリーニング 生前整理 遺品整理 清掃 片付け 収納術 整理収納アドバイザー 大掃除 断捨離 仕分け
番組HP
https://hicbc.com/tv/backstage/
おことわり
番組内容や出演者、放送時間などは都合により変更となる場合があります。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント
福祉 – 音声解説

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 部屋
  2. 長島
  3. 収納
  4. 依頼者
  5. 汚部屋
  6. 作業
  7. 今回
  8. 仕分
  9. 段ボール箱
  10. 女性
  11. 時間
  12. 段ボール
  13. クローゼット
  14. ゴミ
  15. 荷物
  16. 確認
  17. 仕事
  18. お部屋
  19. フィリピン
  20. ポイント

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





ABEMA



TBS
created by Rinker
ノーブランド品

<番組の主役は>

<その挑戦から>

<が見えてくる>

<皆さん もう大掃除は済ませましたか?>

<実は 今 日々の掃除がうまくできず>

<いわゆる 汚部屋になってしまう 人が多いのだそう>

(長島)再び

<今回は 単に 部屋を掃除するだけでなく>

<に密着!>

<ひとたび 汚部屋を片づけ始めると…>

ああ きた!

<依頼人も忘れていた 驚きの品々を>

<次から次へと発掘>

困ったね~
フフフ…

<きれいにして 二度と 汚れないような部屋をつくる>

<一体 どうやるんでしょうか?>

状況で 散らかってしまってる
状況のお部屋ですね

<この日 伺うのは 30代の女性のお宅>

<引っ越してから2年ほどたつのに>

<いまだに当時の段ボール箱などが>

<片づけられていないといいます>

<その部屋の片づけに 向かうのが…>

<長島さん達は 汚部屋の掃除だけでなく>

<ゴミ屋敷から 遺品整理まで>

<清掃に関わることなら 何でもやる>

<プロフェッショナルです>

<しかも 単に片づけるだけでなく>

<汚部屋に逆戻りすることが ないような部屋を>

<つくっているといいます>

お片づけ
最近しました?

しましたね
得意な方ではないんですよ

片づけが
なるほど

でも DIYとか好きなんで
おっ DIYするの?

そうなんですよ

例えば どういう作業を
部屋でしてるんですか?

棚 作ったり
テレビボード作ったりしてます

ホント?
はい

テレビボード 自分で作ったの?
壁掛けにしました 最近

えっ すげえ
フフフッ

<依頼者のお宅に到着>

よろしくお願いします

<現れたのは 身なりも きちんとした女性>

<気になる そのお部屋は…>

<ものが部屋中に散乱!>

<ゴミ屋敷とまではいきませんが>

<かなり汚い!>

<新聞紙の山に…>

<無造作に置かれた段ボール箱>

<さらには 飲みかけのペットボトルが いくつも>

<これが いわゆる 汚部屋という状態です>

<長島さんいわく 近年>

<ゴミ屋敷予備軍とも言える>

<こうした汚部屋が 増えているそうです>

<整理収納に関する>

<意識調査によると>

<半数以上が あまりできていない>

<という回答に>

<その理由も>

<「面倒」 「時間がない」>

<「やり方が分からない」などなど>

<皆さんも当てはまるものが>

<あるんじゃないでしょうか?>

<そう どんな人でも ちょっと気を抜けば>

<汚部屋になってしまう 恐れがあるんです>

意外と

ああ そういうことだね
メークとかファッションに 気 使ってるから

時間がっていうのもありますね
そうだよね 大変だもんね

心当たりありますね
ハハハ…

<でも この程度なら>

<自分で片づけられそうにも 思いますが…>

で バーッて汚くなって…

(女性)もう…

で どんどん 手がつかない状態

<近年 ゴミの分別方法は細分化され>

<出せる日も 地域ごとに決まっています>

<生活スタイルによっては>

<それに合わせてゴミを出すのが>

<難しい人も>

<そんな依頼者が 今回>

<長島さん達を頼った理由が…>

そのときに

なと思って
今回 依頼をしました

<新型コロナの影響で 仕事が在宅ワークに>

<でも このままでは 仕事するスペースがないので>

<急きょ 依頼したんだとか>

<さらに 長島さんのこだわりは>

<まずは いるものと いらないものを仕分けし>

<いらないものを 部屋から出していきます>

<ゴミの仕分け作業は 意外に時間がかかります>

<その理由は?>

あっ そうですね はい
いらないです

<明らかにゴミだと思うものでも>

<捨てていいものなのか 依頼者に聞いています>

そういったものは
丁寧に扱ってます

<どんなものでも 一つ一つ確認し>

<作業を進めるんです>

(女性)これは いらないやつで
これも いいかな

<新聞も 郵便物などが挟まっていないか>

<全て 手にとって確認>

<袋に入ったままのものも>

<念のため 開けてチェック>

<すると ときには こんなものも…>

<出てきたのは>

<これは捨ててしまったら大変!>

大事
やばいわ

<そして この大きな段ボール箱は?>

開けてもいいですか?
(女性)はい

あっ 分かりました
これ じゃあ ちょっと… ここに

<部屋をきれいにしたら 使いたいということで>

<残すことに>

明るく
したかったんじゃないの?

<そして ちょっと意外なものも発見>

そうです
収納?

<棚の中の収納などで使える 仕切り板>

<どうやら 「きれいな部屋にしたい」という>

<気持ちは 強いようです>

願望は あるんだね

<こうして いらないものを どんどん運び出して>

<部屋の中を きれいにしていきます>

<その合間に 長島さんは こんなサービスも>

できました

<ある程度 ものの仕分けが終了>

<これだけ 散らかっていた部屋が…>

<だいぶスッキリしてきました>

<しかし 本番は ここから>

<今後も 汚さないようにしていくための>

<収納の作業に入ります>

<依頼者が 自分の力で 片づけられる部屋にする>

<でも 一体 どうやって?>

<その前に 片づけの案件をもう一つ>

<早速 家の中へ>

<部屋は それほど 散らかってはいないものの…>

俺と近いパターン

<は 荷物で ぎゅうぎゅう>

<もはや ウォークインはできません>

<今回の依頼者は こちらの親子>

<80代のお母様と50代の娘さん>

<7年前から ここに 2人で暮らしています>

<でも この段ボール箱の山は 一体?>

それで

<先日まで この部屋を リフォームしていたため>

<親子はホテルに 滞在していました>

<そのとき 家の中の荷物を>

<見られたくないということで>

<とりあえず 段ボールやクローゼットに>

<詰め込んだといいます>

<リフォームを終えて 家に戻りましたが>

<女性2人で きれいに整理整頓し直すのは>

<体力的にも難しい>

<ということで 今回 依頼したんです>

<では 作業開始!>

<最初に取りかかるのは…>

<まずは ウォークインクローゼットの荷物を整理整頓>

<出したものを 一つ一つ 確認していきますが…>

<実は この作業 先ほどの汚部屋のときとは>

<ちょっと違うそうです>

っていうのが
やっぱり どうしても

時間かかってしまうところですね

<ここにあるものは 全て 依頼者が>

<残しておきたいと 思っているもの>

<なので 慎重に確認します>

<しかし 全て残していては>

<部屋に収納しきれません>

<使わないものは捨てる 断捨離を>

<同時に 行わなければならないんです>

<ものを捨てるとなると なかなか ふんぎりがつかない>

≪冷蔵庫に貼るの?

いらな~い
冷蔵庫に貼っといてください

あとで?

<本人がいると思っているものを>

<捨ててもらうのは大変なこと>

着ないものは捨てるけども
でも やっぱりね…

<今回 長島さん達は>

<その仕分けは 捨てるもの とっておくもの>

<リサイクルに まわすもの>

<フリマアプリなどで売るもの>

<そして もう一種類>

<ある用途のために分けています>

<それが このFと書かれた箱>

<と ここでクイズ>

<長島さん達が 最後に持ち帰ります>

<そのあと どんな使われ方を するんでしょうか?>

F… はひふへほ
ふ… ふ…

おお!
…に持ってく

<正解は…>

東南アジアの方に
海外輸出するもの できるものは

全部 それで

輸出させていただくように
なってます

<そう 海外に輸出し 再利用されるんです>

<ちなみに このFとは>

<輸出先の フィリピンを表しているそう>

フィリピンは「P」だから!
Pですよね

フィリピン Pだよね

<こうして仕分けたあと>

<このクローゼットへの収納>

<大切なポイントがあると いいます>

大体 8割にとどめて…

結局 こう

心理的に 人間の

忘れないようにするためには

はい

<そうすると 常にクローゼット全体を>

<把握できるのだそうです>

<こうして>

<ものが多すぎて>

<中に入ることも できなかったクローゼットが…>

<見違えるほど きれいです>

<でも リビングには まだ あけられていない>

<段ボール箱が こんなにも>

<1日で終わらなかったため もう一日 作業をすることに>

<この日は 長島さんの会社の社長>

<竹林さんも 助っとに来てくれました>

<リビングに残った段ボール箱を ひたすら仕分け>

<収納していきます>

≪あら やだ~ もうやだ~

これも いいですね

<竹林社長 ガンガン仕分けます>

<すると こんな掘り出しものが>

ああ きた!
お金が出てきたの?

入ってました

≪いくら?

500円札じゃん
岩倉具視さんのやつじゃん

≪お札の500円ってなかなか…
≪ないですよね

えっ すごい

<こうして 作業を続けること6時間>

<段ボール箱の積み重なった リビングが…>

<ものがきれいに収納された 美しい空間に>

段ボールが消えると全然違いますね
違うね

<ちなみに>

<不用品の量によって お値段は変わってくるそうです>

よかったよ~

<依頼者の喜ぶ姿を見るのが>

<何より嬉しいという長島さん>

<なぜ この仕事を始めたんでしょう?>

(長島)お手伝いとか
たまに行かせていただいてて

すごい

を お客様からいただけたので
そのときに

ああ やりがいあるなって感じて

この業界に入るきっかけ
じゃないですけど

そこから入りましたね

<転職して2年>

<やりがいはあるものの>

<かなり過酷な現場も あったといいます>

やっぱり玄関開けて ホントに

(長島)もう スタートが

(長島)お部屋が
ちょっとくぼんでるみたいな

(長島)そうです まあ でも

そこに関しては 結局

別のところで…

(スタッフ)それは…

<そうした現場を いくつも経験しながら>

<この仕事を続けてきたんです>

<さて 汚部屋をきれいにしたい>

<先ほどの30代女性の部屋>

<いよいよ 汚れない部屋にするための>

<収納術を伝授していきます>

<ここからの作業は こちらの2人がメインに>

<整理収納アドバイザー1級の 資格を持った>

<まさに 収納の達人です>

<この家の>

<ちょっとスペースが 足りない気がしますが…>

<長島さん>

<そして 大きな棚を抱えてきました>

(スタッフ)それは 今
何 運んできたんですか?

えっと 一応 これ今

今回のお客さん

したいと思います

<収納が少ない依頼者に>

<他の現場で不用品となったものを プレゼントします>

(長島)これと もう一つ 一応…

ありがとうございます

(長島)もう一つあるんで
ちょっと待ってください

びっくり… でも

<そして 収納の最初に行うのが…>

かけて大丈夫です
はい

<こと細かに生活の中で>

<ものをどこでどう使うか 聞いていきます>

<まずは 依頼者の行動パターンを知ることで>

<どこに収納するかを提案します>

<続いて その動きに合わせて>

<さらに 細かい位置を決めます>

<ポイントは>

ここに化粧品を
はい

<こうして 使う場所の近く>

<出し入れしやすい位置に 収納します>

やっぱり コスメ 化粧品とか

服とかが多いし

それを やっぱ
出し入れする機会が多いので

って思うときも
あったりするし…

<さらに その収納方法にもポイントが>

<化粧品を収納しようとした 鋤柄さん>

<何か探し始めました>

(鋤柄)これじゃ おっきいね

<持ってきたのは 棚に入る大きさの空き箱>

<そして…>

<依頼者が買って そのままになっていた>

<収納ボックス用の仕切り>

<これで 細かく収納箱を 区切る作戦です>

(鋤柄)どうしても区切らないと
バラバラバラってなっちゃうのが

あんまりよくなくて
なるべく区切ってあげて

おさめてあげるっていう方が
元に戻しやすいですよね

<どこに何を置いているのか 分かりやすい>

<それが大切だといいます>

<さらにカテゴリー別に分ければ>

<戻す場所が明確になります>

<クローゼットの中も同様に>

<カテゴリー別に空き箱で仕切って整理>

<果たしてきれいに収納することは できたのか?>

<ものが散らかって 片づけられなかった部屋が…>

<こんなにきれいになりました>

違う部屋じゃん

マジで違う部屋だよ
すごい 過ごしやすそう

こうすればよかったんだとか

そんな簡単に考えていいんだとか
っていうのが分かって

何か ちょっと気が楽になった

だなって言えます

じゃあ 今日やりましょう 我々
やります やります…

帰って ひと部屋片づけましょ

はい 約束で
約束ですよ お願いしますね