ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【埼玉】番組Dバイト中華!復活スペシャル…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ヒューマングルメンタリー オモウマい店[字]【埼玉】番組Dバイト中華!復活スペシャル

名物ぶたから24個950円!新作続々『炙りチャーシューチャーハン』ほか朝3時からお客さん!?最大8時間待ち!?弟子50人そば師匠応援!?一致団結!大騒ぎの再オープン!

出演者
【MC】ヒロミ【進行】小峠英二【ゲスト】武田真治、藤田ニコル、ハラミちゃん
URL
https://www.ctv.co.jp/omouma/

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 藤田
  2. ハラミ
  3. ハハハ
  4. 武田
  5. 清彦
  6. 片桐D
  7. 芳子
  8. スーパーソース
  9. 本当
  10. イサム
  11. 時間
  12. 新人AD
  13. お願い
  14. 結構
  15. お前
  16. マジ
  17. 大丈夫
  18. 面白
  19. スタッフ
  20. ヒロミ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<テレビの前の皆さん>

<あの お店に
大きな動きが ありました>

(小峠)お~っ!
(ヒロミ)お~っ どうした?もう。

来ましたか。

もう「イサム」の
ホームビデオもさ

このあいだ 見たしな。
ねぇ よく出ていただいて。

で ボヤに なっちゃって。

で 8か月ぶりに復活するって
いう時ですね 多分ね。

(藤田)うわ~っ。
え~っ!

うわっ すごいね。
(藤田)そりゃ びっくりしちゃうよ

(武田)これは すごい。
(ハラミちゃん)すごい!

マジかよ。
(ハラミちゃん)え~っ。

何?これ。
(武田)すごい。

何なんだよ もう…うわっ!
うわ~っ!

え~っ!
え~っ!

(藤田)え~っ!(ハラミちゃん)すごい!

すげぇ!
(藤田)どうするの?

(ハラミちゃん)何?これ すごい。
マジかよ。

何かのために なってるよ。
うん。

(藤田)みんな並んでるのか。

「最大8時間待ち」?
(ハラミちゃん)8時間!?

すごい!
(藤田)どうしたらいいの?

これ すごいね。

うん。
そうだよな。

すごいな!
これ すごいですね。

ねぇ ちょっと すごいね。

ここ もう何回も出てるんですよ
この番組では。

もう からあげが すごい店。

うわっ すごい。

ちょっと 頼みすぎたんじゃない?
これ さすがに。

1人1個
頼んじゃダメだよね。

まぁまぁ
テイクアウトだろうね。

(ハラミちゃん)大盛況。

うれしそう。
(武田)うれしそう。

すごいね。

(武田)チャーハン
あの丼なんだ?

やっぱ みんな 全員あれ頼むな。

(武田)すごい量。

(藤田)いい顔。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(武田)お母さんにも きたよ。
あんな びっくりするんだな。

ハハハ…[笑]

(清彦さん)は~い お待ちです。
(武田)あ~っ 出た。

(清彦さん)ぶたから単品です。
(ハラミちゃん)うわ~っ すごい。

これ すごいよな
やっぱり これを…。

(藤田)ヤバイ。
(ハラミちゃん)おいしそう。

(藤田)絶対おいしいよ。

いや~ いいね。

(武田)うまそう!

あ~っ これ うまいな。

(藤田)おいしそう。

うまそうだよね ぶたからなんだよ

(ハラミちゃん)すごい うまそう。
鶏からじゃなくて。

うまそう。
(藤田)あ~っ いいですね。

量もね 半端じゃないんだよ。

(藤田)キャベツの量も最高。

何だよ!っていうぐらい。
いいね。

(ハラミちゃん)周りから埋めてく。
いや こんなに食べられないよね。

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]すごい!

これ1人前だもんな。
(藤田)う~わ!

大家族が食べる量だよ。

(武田)…18 19 20。

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]20個。
これ 普通に1人前だから。

20個。
20個。

(ハラミちゃん)すごい!(武田)21!
(ハラミちゃん)21?

(藤田)いや もう いいって。
(ハラミちゃん)え~っ!まだ?

(武田)23 24。

(ハラミちゃん)うわ~っ。
すごいね。

(藤田)おいしそう。

ハハハ…[笑]

やっぱ 真治は 面白いね お前は。
(藤田)ねぇ マジで。

(清彦さん)単品で…

(ハラミちゃん)安い。
(藤田)950円は おかしいって。

(武田)うわっ 安い。
950円だよ?こんなに あって。

<さらに>

(ハラミちゃん)わ~っ すごい。
(藤田)わ~っ こっちも いいな。

あ~っ やっぱ

いろいろ休んでるあいだ
考えてたんだね。

(ハラミちゃん)準備が すごい。
(藤田)おいしそう!

(藤田)かわいい ハート作ってる

ハハハ…[笑]

そうね。
(藤田)ラブラブ。

(芳子さん)ぶたから丼1つです。

(芳子さん)いいよ もう
そっち やって。

(清彦さん)グラスが もう ないから。

(ハラミちゃん)こんな店内で
ケンカするもの…[笑]

まぁね 夫婦って こんなもんだよ。

最初の日から愚痴 言ってたんだね
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]確かに。

初日ですよね?(藤田)初めて
会った人に愚痴れないですよね。

確かにね。
(藤田)心 ゆるしすぎてる。

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]早速?
(武田)勧誘したかったんや[笑]

取材の最初の日だからね。
ねぇ。

そうか 初日だ。
(ハラミちゃん)もう仲良し。

(片桐D)お願いします。
ハハハ…[笑]

(藤田)何?これ。
何だ?これ。

これディレクターね。

(藤田)働いてそう。
(ハラミちゃん)すごい。

もう これで普通にバイトのように
使うっていうのが すごいよな。

ねぇ うん。
(藤田)でも何か 安心感あるな。

おいしいの出してくれそう。
(ハラミちゃん)うん。

いや いまや
これでね この

片桐って
このディレクターが

大人気なの。
そう 人気者になっちゃってね。

そう。

(藤田)バイト経験は あるのかな?
(ハラミちゃん)メガネ曇った[笑]

(武田)メガネ曇っちゃった。
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

(藤田)かわいい。

(藤田)えっ テレビの人だよね?
AD。

何やってんだよ?2人で。
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

入って すぐに飛ばされたのが
「イサム」だったの。

ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]何で。

派遣バイトだもんな。

(武田)考え方としては
出向ですよね。

(ハラミちゃん)出向[笑]
「イサム」に出向?

(藤田)そうか こっちも
やらなきゃいけないのか。

こうやって 一応 取材しながら

バイトを させられてると
いうかね。

お手伝いをしてるというね。

どうなってるんだよ これ。

(ハラミちゃん)どういうアングル?

もう どういう あれなのか
分からないんだよね。

(ハラミちゃん)すごい斜め。
(藤田)めっちゃ 斜めってるけど。

(ハラミちゃん)めっちゃ 斜め。
もう普通に家の…。

散歩し始めてる。
犬のね 散歩。

犬のお世話までしてる。
(ハラミちゃん)住んでる。

家族じゃん。
もう普通に やってるんだから。

<その矢先のことでした>

(片桐D)大丈夫ですか?

火事に なっちゃうんだもんな。

(片桐D)はぁ~ 結構ですね。

(ハラミちゃん)わぁ!結構だ。
(藤田)そうだ。

結構いっちゃったんだよ。
ねぇ。

(清彦さん)ダクト回してたから…

(武田)あ~っ。(片桐D)へぇ~っ。

(清彦さん)もう救急車も来たからさ。

俺自身 大丈夫だったんだけどさ。

(片桐D)あっ
僕が 一番最初だったんですか?

(清彦さん)そう。(片桐D)へぇ~っ。
もうね 信頼関係が…。

(藤田)家族じゃん。(ハラミちゃん)うん。

そう いや もう家族なんだよね。

ハハハ…[笑]
そりゃ 墓参り行くよね。

ファミリーだからね。
(ハラミちゃん)うん。

墓参りも 行き。
そうなの。

(藤田)年末年始 帰ってきても
いいってことですよね。

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

で 今度ね
みんな家族旅行で。

(藤田)すごくない?
岐阜まで行ったっていう。

(ハラミちゃん)え~っ。
ねぇ。

(ハラミちゃん)何を
見せられてるんですか[笑]

そうなの。
いや 本当そうなんですよ。

(ハラミちゃん)ホームビデオ[笑]
うん。

ただの「イサム」だからね。

いや そうなんですよ。
(武田)ただの「イサム」[笑]

中華料理屋さんの大将とAD。

何で お前が胸まで…。

(藤田)セクシー?

(ハラミちゃん)女性の巻き方。
(藤田)逆に下 危なくない?

そうそう…[笑]
(藤田)逆に下ギリギリ。

(武田)ハハハ…[笑]

(藤田)逆に下が
気になっちゃうけど

大丈夫かな?

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

何で おっぱい出したくないのかが
分からないんだよ。

…おっぱいを。

(ハラミちゃん)誰を意識して…。
何なんだよ この家族旅行。

ハハハ…[笑]
ひどいよね。

(ハラミちゃん)何の映像なんですか?
これ。

(藤田)ずっとカメラ持ってる。

本当のホームビデオだからね。

いや これ すごいよな
やっぱ これ。

(藤田)ハハハ…[笑]
ねぇ。

いや すごいですよ。

これを やっぱゴールデンで
流すっていうのが すごいよな。

(藤田)あんま 入ってる時の会話は
聞かせてくれないんだ。

そう。
(ハラミちゃん)一番 気になる[笑]

(ハラミちゃん)え~っ!こけた…。
ハハハ…[笑]

(ハラミちゃん)えっ?マジごけ?

そんなことある?
(ハラミちゃん)えっ?

(武田)何か…。
何で 急に受け身とるんだよ。

(武田)確かに 何か
終わらないなとは思ったけど。

(藤田)やっぱ大晦日も
過ごしてるんだ一緒に。

大晦日も お正月も。
(ハラミちゃん)ねぇ。

<そして>

面白いね。

(片桐D)あ~っ 決まったんですね。

(清彦さん)決まりましたよ。
(片桐D)3月26日。

(藤田)全部 見守ってたって
すごいな。

(片桐D)やっとですね。
ねぇ。

(藤田)うわっ きれい。
(ハラミちゃん)あ~っ きれい。

(藤田)何か…もう変えちゃった。

これは ついでに いろいろ
やったんだと思いますよ。

燃えた所はね ほんの
ちょっとだったんだけど。

(藤田)それはヒロミさんは
やってないんですか?

これは 俺 やってないのよ。
ハハハ…[笑]

全然 俺には頼んでこないんだ。
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

(藤田)わっ いいね うれしいね。

(片桐D)カメラ目線…[笑]

カメラ目線 覚えちゃったんだな。

(片桐D)あっ 本当ですか?
よっぽど うれしいんだね。

(武田)うん やっぱ
体は忘れないですね。

(清彦さん)届いた。

その間 本当に
あれだったんだね。

あんまり料理
やってなかったんだね。

(藤田)休まれてた。

あ~っ アルバイト募集ね。

(藤田)写真 使われてる。
(ハラミちゃん)あ~っ 本当だ。

何で お前が出てるんだよ!
いや そうなのよ そうなのよ。

(武田)店の顔になってる[笑]

店の顔ってことですよね。

少しはね 何かの力になれたら
いいと思うよ。

(藤田)なに?入るの?
お前 もう…[笑]

もう 分かっちゃってるんだもんね

すごいね 犬の動きまで
把握してるんだもんね。

うん。

(藤田)なかなか こういう姿
見れないよね。

ねぇ 自分で編集するんだよね
こうやってね。

ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)確かに なかなか ない。

ねぇ あんま ないよね。

(藤田)ハハハ…[笑]

家で回すっていうね。
(片桐母)ハハハ…[笑]本当に。

(片桐兄)何で
あの巻き方にしたんよ?ほんま。

お母さん 何を思ったんだろうな?

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]
テレビ局 入って。

テレビ局に入ったんじゃ
ないのかな?って。

ハハハ…[笑]

(藤田)わ~っ いいね この何か
始まる前の この…。

何かね ワサワサしててね。

(藤田)何かドキドキしますよね。

(芳子さん)知らない人だよ。

だから番組 見た方からね
来てるわけですよね。

番組 見た人が いっぱい みんな
花くれてるらしいんだよ。

(ハラミちゃん)うん ファンがいっぱい
いるんですね。

うん。

(藤田)愛される お店だ。
本当そうだ。

AD君から 花を贈るの?

すごいね。

で 泣く!
(ハラミちゃん)泣いてる。

もう めちゃくちゃだな。
ハハハ…[笑]

わ~っ。
すごいね。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(藤田)いやいや もう手慣れてる。
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

(藤田)なじんでる。

あっ やった!
(ハラミちゃん)あ~っ!

…お前!何やってるんだよ お前。
ハハハ…[笑]

やったな お前。

やってんな お前。
(ハラミちゃん)現行犯。

ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

何なんだよ!

面白いよな。

(藤田)真剣な…。

(芳子さん)何するの?

いいね。

ハハハ…[笑]
いいね。

いい。

(武田)お尻歩き。
こうやってね…

(片桐D)知らないです。

歩けない人 いる…。

(芳子さん)おケツの筋肉がないと
歩けない…。

そう 歩けないんだよ。

すごい所で ケツ進みしてるな。

(ハラミちゃん)何の映像なの?これ。
すごいとこ 流してるね これ。

(芳子さん)笑ってるけど[笑]
(片桐D)いやいや…[笑]

(芳子さん)大ちゃん 早く。
≪そうだよ みんなが…。

いや そうだよな これはね…

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

何なんだよ こいつ!本当に。
何?これ。

何やってるの?これ 本当に。

(ハラミちゃん)何の映像?

(藤田)ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)まだ ある。

(藤田)えっ 全員やるの?
全員やる。

これを延々 見せられるのよ。

(藤田)カットとか ないんですね。
カット ない。

(ハラミちゃん)カットの概念が ない。
ただ足で 進んでるだけだからね。

復活まで12時間
感が ないのよ。

(ハラミちゃん)
ハハハ…[笑]

(藤田)あと寝るだけだ。
いいね。

(武田)幸せだ。
(清彦さん)ここ持って。

いいね。
いや~っ いいね。

(清彦さん)これで いいんだから!
これで。

(ハラミちゃん)あっ 当日。
あ~っ 当日。

(ハラミちゃん)ついに。
へぇ~。

あ~っ。

(藤田)えっ?
もう来てるの?

もう来てるってこと?
(ハラミちゃん)おっ。

えっ?
うわ~っ もう並んでるんだ。

(ハラミちゃん)どういうこと?え~っ?
朝6時よ。

朝6時にさ。
(ハラミちゃん)朝6時?

(藤田)そういう お店じゃないよね
だってね もとは。

朝6時に。
そんなこと ある?

(藤田)えっ 何時オープン?
普通の ごはん屋さんよ。

普通10時とか 11時でしょ
ラーメン屋だもん。

(ハラミちゃん)あっ!えっ?
朝…え~っ?

すごいよね これ。
(藤田)最初に行きたくて。

何?これ。
(ハラミちゃん)記念すべき1人目に

なりたいんですかね?
あ~っ。

(スタッフ)こんにちは すみません
お話 お伺いしても いいですか?

8か月 休んでたんだよ。
(ハラミちゃん)うわ~っ すごい。

(スタッフ)大丈夫ですか?
ありがとうございます。

きょうは…

(藤田)寒い!寒いでしょ。

(スタッフ)5時?
え~っ!

(藤田)なんで なんで…?

(ハラミちゃん)3時?
ディズニーランド?

(藤田)そう 理由は?

あ~っ。
まぁ もともと人気だったんだよね

(ハラミちゃん)かわいい[笑]
(スタッフ)テレビ見てる?

(スタッフ)あ~っ ありがとう!
すごいね。

ねぇ!こんな小さい子までね。

≪ねっ!それで来たんだよね。

いや すげぇな!
そんなこと ある?

(藤田)泣いちゃうよ こんな
知ったらね。

なかなかだね テレビ…。

(清彦さん)…感覚が。
(ハラミちゃん)実感が追いついてない。

(ハラミちゃん)お客さん 見たのかな?

そうだよね やっぱね 今まで
休みなく働いてたのが

8か月 急に休んで。
(藤田)ルーティンが急に消えて。

(藤田)え~っ!
えっ!?

(武田)すごい えっ すごい…!
(ハラミちゃん)2時間前で?

すごいな!

(藤田)あと2時間どうするんだ?
みんな。

おはようございます
お願いします。

(芳子さん)おはようございます
あっ 早く来てくれたの?

ありがとうね。

≪おはようございます。

おはようございます
お願いします。

あっ!新しい お手伝いさんが。

(藤田)すごい めちゃくちゃ
仕事できそうな人たち。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(ハラミちゃん)すごい!
そんな持てるんだ。

(武田)すごいな。

何か たくましくなってる。

そうね。
(藤田)ねえ。

バイトリーダー。
バイトリーダー。

(武田)バイトリーダーだ[笑]
かっこいい。

(ハラミちゃん)え~っ!(藤田)いや~っ。

(ハラミちゃん)すごい!
ヤバイ!

(藤田)これは びっくりしちゃうよ
もう ちょっとアイドルでしょ?

(藤田)うん アイドル。

これ 片桐Dに気づいて
手 振ってるわけでしょ?

すごいよな。
片桐に手 振ってるんでしょ?これ

(ハラミちゃん)え~っ!すごい。
いや これ すごいな!

(藤田)どうするの?
(ハラミちゃん)何?これ。

何?これ。
(ハラミちゃん)すごい。

すごい。

お~っ!

あっ。

(ハラミちゃん)すごい。
いや 何か 渋いよね。

(藤田)「きょうは許してください」

[拍手]
(ハラミちゃん)うわ~っ 何か。

こんなオープン ある?
これ すごいですね。

すごいね。
(ハラミちゃん)何か 愛されてる。

もう いや こんなの泣いちゃうな。
ねぇ ちょっと すごいね。

すごいよね。
すごい。

いいね!
いい!

こういうの 初めて見る。
うん。

(藤田)いいね。
いい。

やってるね。

やってるよ。

(ハラミちゃん)おっ!(藤田)わぁ。

はい。
(清彦さん)別に…

はい。
(芳子さん)はい。

(清彦さん)…ということで。
(芳子さん)はい。

(片桐D)もらえます?
(武田)しゃべってるから。

どのタイミングで。
話 聞けよ!お前。

なんで カットインしてくるんだよ
話 聞けよ!お前。

マスター いい話 してるときに。

「手袋 いいですか?」って…。
ハハハ…[笑]

(ハラミちゃん)一番 いいこと言ってたよ

<ヒューマン グルメンタリー
オモウマい店>

<今夜も どうぞ

よろしくお願いします>

(藤田)最近
夜ご飯を食べる時間に

絶対に やってるんですよ
「オモウマい店」が。

何か 自分で食べてる ご飯も
おいしくなるんですよね。

(小峠)うわっ すげぇ。
(ヒロミ)こんなオープン ある?

これ すごいですね。
すごいね。

(ハラミちゃん)何か 愛されてる。

いや こんなの泣いちゃうな。
ねぇ ちょっと すごいね。

(藤田)すごい!
すごいよね。

(芳子さん)ご案内します!
は~い!

いいですね 何か。
いいね!

いい!
こういうの 初めて見る。

いらっしゃいませ!
(藤田)腹ぺこだよね。

ハハハ…[笑]
うるさいよ うるさいよ[笑]

面白いね。
Netflix見過ぎだよ!

素晴らしいね。
(藤田)時間あったからね。

何かさ いろんなこと
覚えちゃうんだよな。

(武田)時間あったんでしょうね
8か月。(藤田)ねぇ 8か月ね。

見る時間ね。

(藤田)あら!(ハラミちゃん)すごい!
(藤田)「おめ…」

(武田)あ~っ すごい!
(藤田)何?この帽子 すごい。

朝5時とかに 並んでるんだもんな

ねぇ 好きなんだね。
(藤田)いっぱい食べよ 食べよ。

(武田)うわ~っ。
(ハラミちゃん)お母さんも 帽子が。

(武田)これ
並んだかい あったって感じ。

いい!おじさんたちが撮る。
(藤田)ハハハ…[笑]

おじさんの自撮り
めっちゃ かわいい。

≪チャーハンですね。
あっ じゃあ

これで いただいちゃいます。

≪こちらで いいですか?
はい すみません。

ありがとうございます。
≪以上で ご注文は…。

なかなかだね いいね。
(ハラミちゃん)チャーハンも おいしそう

(藤田)最高だね。

(藤田)いいね おいしそう。

幸せだ。

熱そう!絶対 熱いよ それ。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(ハラミちゃん)熱いよ。
熱いよ これ。

(ハラミちゃん)熱いよ。

ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)いい顔!

(武田)うまそうだな[笑]

(藤田)黙々と。
マジ?めっちゃ早い…。

(ハラミちゃん)バイトリーダー。

あら。
(藤田)うわっ!こんなの あるの?

(武田)「新メニュー」お~っ!
これ ちょうど よさそう。

(藤田)ねぇ!いいね
これが いい。

量的に あれが いい。
(ハラミちゃん)うん。

いいとこ取り。(藤田)もう
ずっと暑いだろうね これ。

いや~っ いいね。

これは うまいよ。

これは うまいよ。
あ~っ うまそう これ。

(ハラミちゃん)うまそう!
うまそうだな。

(ハラミちゃん)これ食べたいわ。

これが 一番いいよね!
これ いいですね。

チャーハン 豚から3つ。
(ハラミちゃん)これ めっちゃ いい!

(藤田)超ちょうど いい。

(武田)あれ?3つじゃなかった?
(ハラミちゃん)3つじゃなかった?

あれ?
(ハラミちゃん)あれ?

あ~っ そういうことか!鶏 豚。
あ~っ!

(ハラミちゃん)どっちも あ~っ。
これ めちゃくちゃ いいじゃない。

豚からに 鶏の唐揚げ
3つ 3つなんだ なるほど。

(藤田)でも これが いい!これ。
結構あるな。

これ うまいよ。

(藤田)でも あの20個よりは
挑戦しやすい。

まぁ これはね 頑張ればね。

(藤田)うわ~っ。
これ いいね。

<さぁ いくら?>

いくらだろう?
「Wから揚げチャーハン」

これ いくら?
(武田)うわ~っ!安い。

(ハラミちゃん)これも?(藤田)おかしい。
これは 頼みやすいよ。

いいね。

≪いらっしゃいませ!
(藤田)いいね。

お前は 何なんだよ!

(武田)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

あ~っ これ うまそうだ。
(藤田)あ~っ!こっちも いいな。

あ~っ やっぱ いろいろ
休んでるあいだ 考えてたんだね。

(ハラミちゃん)準備が すごい。
(藤田)おいしそう!

(ハラミちゃん)うわ~っ!すごい。

「スーパーソース」
これは うまいよ。

(武田)「スーパーソース」
(藤田)何?「スーパーソース」って。

(ハラミちゃん)うまそう。
うまそうですね あ~っ。

これ もっと
薄切りでも いいと思うよ。

本当に。
(ハラミちゃん)結構 分厚い。

結構 分厚い ほら 見て!これ。

(藤田)う~わっ!
(ハラミちゃん)でかい!

いや 1枚でも いいね。
(ハラミちゃん)でかい!

これ いいね。

あっ 900円?
(ハラミちゃん)これも1000円いかない。

安いな!
(藤田)安いな。

あ~っ これも うまそう。
(藤田)うまそう。

(ハラミちゃん)おいしそう。
これは うまいよ。

(ハラミちゃん)顔が いきいきしてますね

ハハハ…[笑]
(藤田)かわいいし。

≪ごちそうさまでした!

(せみの声)ミーン ミーン…
(大久保)暑~い夏は (梅沢)コレよコレコレ

塩レモン!
(缶を開ける音)プシュッ

♬~ <塩で仕上げた夏の王道!>
(2人)クハーッ

こいつはいけるね!

<夏の「塩レモンサワー」!
「こだわり酒場」から サントリー>

♬~(新津)そうなんです
バスタブはこすりません!

(主婦)それはもう当たり前でしょ
ではそれ

除菌できるの? できないの?

はっ
除菌できるのは銀イオンプラス!

《99%除菌!》
(聴衆)≪おぉ~

♬~「バスタブクレンジング」
《香りが残らないタイプも!》

(新津)あの くり返し生える大変な

黒カビ掃除はもうやりません!
(聴衆)ウオー‼

《防カビは水を入れてポン!》

《銀イオンで丸ごと
防カビコーティング!》

2ヶ月に1度でキレイが続く!
♬~「お風呂の防カビくん煙剤」

(小峠)これ すごいね。
(ハラミちゃん)すごい!

(武田)今 ディズニーでも
そんな待たないですからね。

うん。
(ヒロミ)そうだよな。

(ハラミちゃん)埼玉一 並んでますよね
多分[笑]

すごいな!
ねぇ。

(藤田)え~っ!

(藤田)ずっと混んでるの すごい。

えっ 何?あれ カレーなの?
何かね。

いいね。

めちゃくちゃ いいじゃん。

(ハラミちゃん)うわっ おいしそう!
あ~っ!

これ めちゃくちゃ いいじゃない。
うまそうだわ。

えっ 何?これ。
(藤田・ハラミちゃん)「スーパーソース」

スーパー[笑]
スーパーソースが 分からないんだよな。

(ハラミちゃん)気になる スーパーソース
スーパーソースが 分からないんだけど。

(藤田)スーパーソース
売ってくれないかな。

結構 出てくるんだけどな。
ねぇ。

(藤田)うわ~!おいしそう。

(ハラミちゃん)何ですかね?
何なの?これ カレーなの?

カレーなんですかね?
(ハラミちゃん)牛丼っぽさも ある。

カレー風味の豚丼みたいな
感じなのかな?

(ハラミちゃん)おいしそう。
(武田)うまそう。

間違いないよね。
(藤田)うん。

(ハラミちゃん)うわ~っ
中華屋さんの カレーライス。

安いな 700円って。
(藤田)何?これ。

(ハラミちゃん)うまそう。
(藤田)おいしそう 全部。

何 頼んでも おいしそうだな
制覇したくなっちゃう。

最高だよな。

(清彦さん)はい いらっしゃい
はい どうぞ。

何してるの?

うわっ…すごいね。

(藤田)絶対おいしいよ。
これは スタミナチャーハンだな。

(ハラミちゃん)いいですね。
(藤田)絶対おいしいじゃん。

うまそうね。

(藤田)ヤバイ おなか すいちゃう
これ見てると。

これ うまいね。
うわ~っ いいね。

(藤田)にんにく もりもり。

(ハラミちゃん)うまそう!
これは うまいよ。

これは うまいよ。
あぁ そうですね。

(藤田)おいしそう これ 食べたい。

多くない?
ねぇ どんぶりに入れるのがね。

(藤田)あっ 大盛りか。
(ハラミちゃん)大盛り。

もうさ ひっくり返さないってのが
いいよね。

あぁ~。
(武田)うわぁ。

780円。
安い!780円なの。

(ハラミちゃん)あっ
こういうお仕事もする。

あっ すごい。
すごいね。

もう 片桐 なんなんだよ
お前の人気。

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

小峠 このあいだ
なんて言ったんだっけ?

うん?
え~っと こいつ?

なんだっけ?

マナティ マナティ[笑]

ねぇ マナティの体形がね。

マナティの体形なんですよ。

マナティと写真撮ってるとしか
思えないもんな。

いや そうですよ
ねぇ。

今の子どもなんか…

…てなるでしょ。
誰ですか?この人って。

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]
全く見ないけど みたいな。

(ハラミちゃん)なんだっけ?

えぇ 何?これ。

なんで?
それで 水 飲んでるんだよ。

でっかいジョッキだな あれ また。
(武田)でっかいジョッキ。

(藤田)確認してるんだ
「画角 大丈夫かなぁ?」

なんだよ あの量。
(ハラミちゃん)めっちゃ見てる。

ハハハ…[笑]

ちゃんと お前の置き場が
あるんだろうな。

(藤田)行ったら
並ぶんだよな。

俺 行ったら
何 頼むのかな?

(藤田)これだけ見たら
悩みますね。

そうですね
何人かで行きたいよな。

あぁ 何人かで行きたいよね。
(ハラミちゃん)確かに シェアしたいですね。

最低4人だな。
うん。

(武田)あぁ 終わった。

「初日終了」うわぁ。(藤田)9時か。

いや これは 嵐のような
1日だったんじゃない?

いや すごいね。
(ハラミちゃん)記念すべき初日。

(藤田)だって お父さん
休んでないでしょ 多分。

いや そうよ。もう ぶっ通しで
ずっと やってたんじゃない。

ぶっ通しで やったんだ。
(ハラミちゃん)立ちっぱなし。

(藤田)ご飯 食べたの?
食べてないよね。

ハハハ…[笑]

(藤田)遅い時間に。

仕込み大変。

(ハラミちゃん)…の絵ですよね これ。

うわぁ。
(武田)これは 大変だ。

そうか。
(ハラミちゃん)遅くまで。

そんな時間まで やるんだ。
ねぇ。

大変だな。
(藤田)寝て。

うん?
(ハラミちゃん)何をアップしてる?

うん?

なんだろう?
(ハラミちゃん)あっ そういうこと。

(片桐D)すいません…

≪あぁ。

≪はい。

えぇ~!

(藤田)車中泊してるって
ことですよね。

えぇ~!

はい。

(片桐D)そうなんですね
じゃあ また あした。

よろしくお願いします。

(片桐D)ありがとうございました。
へぇ~ 12時間 待って。

(ハラミちゃん)うわぁ うわぁ…。
すごい。

いや まだまだ 多いね。

すごくない?これ
あの車の 全部そうでしょ。

えっ オープンして 2か月ぐらい
たっても まだ こんななの?

いや ねぇ
なんか もう全然 勢いが

衰えないですね。

警備の人 出てるじゃん。
あっ 警備だ。

警備がついた ついに。
(ハラミちゃん)マジすか!?

えっ!そんなことある?
(藤田)ねぇ ないですよね。

いや これ
ご飯屋で ないですよ。

えぇ!えぇ~!

(師匠)すいません また
よろしくお願いします。

姉妹…
勝手に姉妹店にしてるよ。

ねぇ 姉妹…
姉妹店ってなんだよ。

すげぇ。

なんだよ
オモウマ アベンジャーズに

なっちゃってんだ。
そうですね…[笑]

(師匠)観光係よ ほら 誘導する。

これ そば屋さんの店主で よくね
出ていただいてる方なんですよ。

すごいな なんか でも。

ハハハ…[笑]

(師匠)そっちは行けないぞ。
(藤田)ハハハ…[笑]

行かせないのが 仕事なんだから。

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]
(藤田)止めて。

ハハハ…[笑]

なんなんだよ もう。
(藤田)応援しに来たんだ。

店 休んで みんなで
応援に来たんだ すごいね。

なんか
すごい事になってるな。

≪お疲れさまです。
(南さん)ありがとうございます。

どうでしたか?
めちゃくちゃ うまかったです。

(ハラミちゃん)うわぁ すごい。
40番。

あっ 40番目。

でも こんなこと ある?

おぉ~!
(藤田)うわぁ すごい みんな。

きょう オープンにもかかわらず

お招きいただき
ありがとうございます。

(藤田)いろんなことが 行われてる
野球部員。

≪「イサム」さんの おいしいご飯を
楽しみにして来ました。

えぇ~![笑]

(藤田)何?これ。
いやいやいや[笑]

着なくていいよ!
(藤田)何?それ。

何やってるんだよ!
なんだよ これ。

へぇ~ すげぇ。

なんだ?これ。
(藤田)このTシャツ 欲しい ちょっと。

(ハラミちゃん)うん 欲しいです。

(一同)いただきます。

すごいね。
(藤田)こんな うれしいよ。

いや すごいよ。
(藤田)愛だね。

へぇ~。

ねぇ どうなってるの?
ちょっと なんか。

(ハラミちゃん)どんどん 大きいことに
なってますね。

うわぁ。
るーちゃん。

るーちゃん。
るーちゃん。

(藤田)みんな 応援に来たのね。
あぁ はい はい…。

なんなの?この番組。
すごいね。

(藤田)あっ 散歩。

(藤田)何人いるの?ここに。
何か すごいな。

すごいな。

おはようございます。

よろしくお願いします!

(ハラミちゃん)取材の[笑]
すごいよね。

(武田)なるほど 研修。
すげぇ!

すごいよね。俺のとこにも
連れてこないのに

「イサム」に連れて行くっていうね。

研修場所として選ばれた
わけでしょ?すごいよな。

(藤田)すごい!(ハラミちゃん)確かに。
ハハハ…[笑]

…なんだろうね?
(ハラミちゃん)確かに。

そうね。
(清彦さん)とにかく…

(武田)素晴らしい!
これ素晴らしい。

いいこと言ってますけど…

ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

すげぇな。
(ハラミちゃん)みんなで。

(武田)みんなで着て。
(藤田)みんなおそろいで かわいい

面白いな みんな。

(武田)GoProの
スイッチの入れ方。

面白いね。

(藤田)こうやって
セットするんだよって。

そうか ねぇ
イチから教えてるわけね。

AD業務っていうよりもね
ラーメン屋さん業務だもんね。

まずはね。
いや そうなんですよね。

(ハラミちゃん)入社1週間なのに。

(藤田)テレビに関わりたくて
来て

バイトさせられて[笑]

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)バイトリーダーじゃん。

これ面白いね[笑]
(ハラミちゃん)職業 変わっちゃうよ。

(新人AD)レンゲはコップと一緒?
(片桐D)あっ いいよ。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

(ハラミちゃん)何?これ。

(藤田)ハハハ…[笑]

家にも来たの?
家にも もうお邪魔してるね。

(藤田)で バイトのスタートね
もう。

こんなはずじゃ なかったのにな
なんて思いながら。

(ハラミちゃん)入社1週間で。

(藤田)テレビに関わりたくて
来て

バイトさせられて[笑]

何を見てるんだよ あれ ずっと。
ハハハ…[笑]

何か[笑]

(藤田)みんな 止まって。
ハハハ…[笑]

(藤田)何 見てるの?
何 書いてあるんだよ あれ。

(ハラミちゃん)何の映像なんですか?
どういう あれなんだよ。

おかしいな[笑]

(新人AD)まだ?

(片桐D)いったん 切って いいよ。
(新人AD)いいんですか?

(片桐D)だって まだ来てないかも
しれない 大丈夫ですよ。

(芳子さん)いや そういうことじゃ
ないでしょ。

「イサム」に来たんでしょ。

何なんだよ[笑]

(藤田)ハハハ…[笑]
こんなこと ある?

(芳子さん)パパ いろんなこと言うと
分からなくなるから うるさい!

ブブ~ッ!

何?これ。

ハハハ…[笑]

(新人AD)はい。

(藤田)作ってくれて。

ねぇ カツ丼。

(藤田)うわぁ~。
(ハラミちゃん)おいしそう。

(武田)うまそう。

うまそう。

(藤田)全部 おいしそう。

(武田)おなか すいてくるな。
(ハラミちゃん)おなか すいちゃう。

(藤田)うわ ぷるぷる。
うまそう。

ハハハ…[笑]もう何か。
(藤田)結構 パンパンに。

800円 安いな。
安いですね。

(藤田)量もだって しっかりあるよ

安い!いい豚 使ってるな。
いいですね。

(ハラミちゃん)厚みが。

(藤田)えぇ~!
(ハラミちゃん)てんこもり!

(武田)「日本昔ばなし」の
ごはんの盛り方で。

(藤田)何でもあるじゃん。

(藤田)うわぁ~ 最強。

おぉ~ モツか これいいな。
いいですね。

(藤田)めっちゃ おいしそう
ビール 飲みたくなっちゃう。

(武田)スーパー!
スーパーソース 出たね。

(ハラミちゃん)気になるな。

スーパーソースの中身だけ
知りたいよな。

(藤田)基本 スーパーソースで
味ができてるってことですよね。

(清彦さん)片桐Dが大好きな
スーパーソース。

ハハハ…[笑]

(藤田)結果 スーパーソースの
味ってこと?

これ うまいよ。

(藤田)うわぁ~。

この すぐ のっけるの いいね。

(ハラミちゃん)うわぁ~ 食べたい。

(藤田)うまそう。
これ うまそう。

(ハラミちゃん)よだれが。
(藤田)食べたい。

超 ビールに合うよな。
(藤田)ヤバイですね。

合うでしょ これは。
(藤田)超 しみるだろうな。

うわぁ~ 食べたい。

いや これは いいな 800円。
(ハラミちゃん)安い!

いいですね。

うまそうだな。
うまそう これ。

えっ チャーシュー 巻くの?
(藤田)それも できるの?

(ハラミちゃん)えっ すごい!
そんなことまで できるんですね。

うわ そんなのまで覚えたんだ。
(ハラミちゃん)えっ すごい!

(藤田)職業 どっち?

お前。
すごいね。

本当に「イサム」で

骨を うずめようと
思ってるんじゃないの?

(武田)うまそう!
(ハラミちゃん)おいしそう!

いつの間に覚えたんだ?これ。
(ハラミちゃん)えっ すごい。

(藤田)最悪 嫌になったら
受け入れてくれそうだよね。

いや そうね これで働けるよ もう
働ける。

そば屋も出せるしね
中華も出せるやつ いるしさ。

これ いいですね!
(藤田)ヤバイ!

絶対 おいしいよ。
これ いい。

(ハラミちゃん)わぁ おいしそう!
これ うまいよ。

(片桐D)おいしい?
(新人AD)おいしいです。

(新人AD)マジで。

(ハラミちゃん)いい笑顔。
(藤田)いい後輩。

…こいつ。
出しそうですね。

…やっぱ「おいしい」って
言われた方が…

「おいしい」って言われて もう
笑顔になり始めたらな。

(ハラミちゃん)天職かもしれない。

ハハハ…[笑]
(ハラミちゃん)動物園みたいになってる。

すげぇ!
そんなこと ある?

(藤田)パンダ
見に来てるみたいな感じ[笑]

お前の湯切りで
写真 撮られてるんだよ。

ねぇ!いや すごいですよ。
すごいよね!

(ハラミちゃん)こんな現象
ほかにないですよね。

有名店主とかじゃないのに。

そんな この番組で映るだけで

こんなことに なるかな?
(ハラミちゃん)すごいですね。

すごいですよね。

いやぁ~。

(武田)うまそうだな。

うまそうですね これも。
(藤田)おいしそう。

シンプルでね。
これ うまいね。

すごいですよ。
うわぁ~!

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

(新人AD)おいしいですか?

(ハラミちゃん)ハハハ…[笑]

味 気にしてるよ。

(ハラミちゃん)責任感が芽生えてますね。

お前 もう完全に
ラーメン屋さんの方が

ちょっと多くなってるじゃんね。
そうですよね。

7:3で もうラーメン屋だもんな。

何なんだろう?

ハハハ…[笑]

太いのよ。

あのジョッキが 太いのよ。

ハハハ…[笑]

≪そうなの?
(新人AD)はい。

外で あれ 配ってるときに。
≪怖い!

(新人AD)もう くれくれ
くれくれって言って。

俺も ちょうだい
俺も ちょうだいって言って。

(清彦さん)ありがとうございました。

(芳子さん)よろしくお願いします!

きょうは いい日を迎えられました
すごいよね。

この家族も仲良しだけどさ
こうやって…

(芳子さん)だから大ちゃんと大原君
大丈夫。

(片桐D)あぁ 本当ですか。
(清彦さん)俺としては。

俺のね 1人 やっぱり
前も話したかも…。

(片桐D)はい。

(清彦さん)こういう飲食店舗はさ。

ねぇ。

(片桐D)あぁ。

そうだよな。

(清彦さん)どんな強い思いが
あろうがさ…

(片桐D)はい。

(清彦さん)ねぇ どんな…。

(片桐D)はい。

(芳子さん)あぁ~ ヤバイ。

(藤田)あっ。
あぁ~。

(藤田)そうか いっぱい
助けてくれる人たちがね。

ママも大変だったんだよな
2人で頑張ってたからな。

(藤田)うん 確かに。

あぁ~。

すごい付き合いになったな
「イサム」ともな。

(藤田)感動しちゃいましたね。

これだけ信頼する仲間が
できたっていうのが。

そうだな。

(清彦さん)どうする。

(武田)うん?

ハハハ…[笑]

(清彦さん)だから そんな
うちが ほら

チェーン展開してるみたいなさ。
そうね。

(清彦さん)別に俺はね

大もうけしようとか 金持ちに
なりたいとかじゃなくて…

(武田)なんですか?
何かあるのかな?

いや これ来ますよ 一発…

(清彦さん)かといって物理的に…

あれ?
(藤田)あれ?

これは来ますよ。

(ハラミちゃん)おっ。
(清彦さん)そうなれば。

(藤田)なんか ドキドキしちゃうな
来るよ もう これ。

だんだん 今
脇 固めてるんですから。

(清彦さん)やっぱ「味の」は
付けてほしいんだよな やっぱな。

(小峠)いや これは来ますよ 一発
この画角で。

(藤田)なんか ドキドキしちゃうな
(ヒロミ)そう。

ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

あら。

(藤田)えぇ~!
(片桐D)もうちょっと一人前に。

あぁ~。
(藤田)えぇ~。

ディレクター やるの?

じゃあもう しょうがない。
そうですよね。

今年いっぱいな。
ハハハ…[笑]

もう卒業していただいて。

[インターホンの音]

あれ?えっ 何?

[インターホンの音]

(小峠)わぁ~。

(ヒロミ)あれ?
(藤田)出てくるかな?

寝ちゃってる?

(スタッフ)おはようございます。
(藤田)えっ?

お前 何?

ハハハ…[笑]
(藤田)いい顔!