イキスギさんについてった[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

イキスギさんについてった[字]

人気ラーメン店「来来亭」に14年通い続け5300杯を完食!
日本で唯一“年間ゴールドパス”を持つイキスギさんに密着!

番組内容
一風変わった超個性派なお店に“行き過ぎ”、その人自身も突き抜けており“イキ過ぎ”なイキスギさんに密着取材し、そこから幸せになるヒントを見つけるドキュメントバラエティ!
▼大人気ラーメンチェーンの「来来亭」に14年通い続け、5300杯を完食!
日本で唯一!来来亭“年間ゴールドパス”を持つイキスギさんに密着!
母の命と引き換えにこの世に生まれ落ちた…
来来亭がイキスギさんに起こした奇跡とは一体!?
出演者
ジャニーズWEST
中間淳太・濱田崇裕・桐山照史・重岡大毅・神山智洋・藤井流星・小瀧望

【ゲスト】
磯山さやか

音楽
「イキテヤレ」 ジャニーズWEST
スタッフ
総合演出・プロデューサー:田村裕之
スタッフより
【スタッフ オフスギ話】
イキスギさん「ディズニーシーに行ってみたいんです」
中間D「来来亭の楽しみ方を教えてもらったお礼に次は僕がシー案内しますよ」
立場逆転!TDRイキスギさん・ナカマさんに密着?
公式ページ
◇番組HP
https://www.tbs.co.jp/ikisugisan/

◇番組Twitter
@ikisugisan0423 
https://twitter.com/ikisugisan0423

おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事

テキストマイニング結果

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  1. マソ
  2. 来来亭
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  6. 沖縄
  7. 公認裏メニュー
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  9. メニュー
  10. 一体
  11. 葱ラーメン
  12. 理由
  13. お願い
  14. スープ
  15. ホンマ
  16. マジ
  17. 重岡
  18. 醤油ラーメン
  19. 中間D
  20. 堤店長

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<今夜は…>

<に密着>

<一体?>

今年の夏は何か予定あります?
やりたいこととか

去年から釣りしてないんですよ
そうやね

行きたいですね 琵琶湖の方に

そうそう

みんなもね 趣味あると思うけど

夏は やっぱり…

ヤキスギさん したい?
うん 肉

ヤキスギさんは
アカンよ

さあ

私です 中間です

僕が密着したイキスギさん
こちらです

≪ええっ!?

えっ みんな ある?

≪噂?
どんな噂?

≪どんな噂ですか?
≪磯山さんね

違う違う 楽しいです

はい 名古屋にやって来ました

また名古屋ですか
よっさん以来ですよ

<…と ここで
今回のイキスギさんを>

<中間Dに発表>

<来来亭とは
関西を中心に>

<248店舗
展開している>

<背脂を
ふんだんに浮かせた>

<鶏ガラスープが特徴の
看板メニュー>

<王道
醤油ラーメンをはじめ>

<夏限定メニュー 冷麺や>

<豚しゃぶなど
サイドメニューまでもが充実している…>

ああ 何か懐かしくなるわ

<そんな来来亭に通う
今回の>

<全国の来来亭店員に
知れ渡るレジェンド>

<そんなイキスギさんと>

<いよいよ ご対面>

よろしくお願いします
こちらこそ よろしくお願いします

中間さん
はい よろしくお願いします

はい

(磯山)なるほど

そういうことか
「ン」を「ソ」にね

ラーメン マソ
マソ?

<こちらが
5300杯以上のラーメンを食べた>

<生ける伝説>

<ということで 早速>

されるんだ
はい

フフッ そうですね

大体
大体ですけど う~ん

ざっと

万 万

500杯

<すると…>

見えてきましたね

あっ 来た

おっきい

<やって来たのは
週2で訪れている>

<来来亭 鎌倉台店>

そうです

お店の外観

そうなんですよ

ああ はいはい

ええ~!

<こちらの>

<来店すると 必ず>

<店の表情を
カメラに収めるそうだが…>

<ご覧のとおり 本人以外では>

<違いが分からない写真を>

<SNSにアップするのも>

<マソお決まりのパターン>

はい 毎度 こんにちは
はい いらっしゃいマソ!

<いきなり>

<断っておくが>

ああ…

そうなんです
えっ?

マジで言ってます?

ええ~! すげえ!

<そう 実は>

へえ~ 葱ラーメン
葱ラーメン

そうです

わあ おいしそう

≪はい!

葱ラーメン はい

副店長?

ああ …が副店長?

≪醤油ラーメン はい

≪ちょいバリ

ってことは…

ええっ!?

うわ これはすごい!
マジで?

すごっ

バッチリですか?
うん

バッチリ出てくる…
へえ~ すごっ

<その日の気分にマッチした
最高の1杯を注文するのが>

<マソの流儀>

<それは
こちらの店舗にとどまらず>

<他にも>

すごっ

隣の店舗 行っても

しない?
しない

<あえて
全店コンプリートはせず>

<行ったことのない
1割の店舗を>

<常に残しておくのも
マソのスタイルで>

<四国や九州までも遠征し>

<来来亭を
存分に楽しんでいるという>

一直線

<すると そこへ>

はい どうぞ
ありがとうございます

<こちらが 来来亭の定番メニュー>

<王道 醤油ラーメン>

<麺は スープとよく絡む
コシのある細麺を使用し…>

<京都醤油風味の鶏ガラベースに>

<背脂を浮かせたスープが特徴の>

ポジションがいいんや
そうです

で ここで…
はい 召し上がってください

ああ そういうことか
それも計算してるんだ

僕らはね
「麺リフト」って言います

麺リフト?
麺リフト

じゃあ ちょっと

来てから

バッチリ?

へえ~

うわ おいしそう!

うわ 大量
≪うまそう

<中間Dが注文した葱ラーメン>

<京都九条ネギを>

<スープが見えなくなるほど
ふんだんに使用した>

<数量限定イチオシメニュー>

いきます

はい

もう いただいていいですか?

うわ おいしそう

そうですね
ネギと一緒にいっても よし…

いただきます

うん

めっちゃおいしい
でしょ?

うん

うん

では ごちそうさまです
ごちそうさまでした

<食べ終わったところで 例の>

…聞きましたけど
それ何なんですか?

<そもそも 来来亭には>

<になるパスがもらえる>

<というサービスがある>

ためるだけ ためて?

「これをためたんです
今まで」って?

そうですね

へえ~

<3年かけて960杯食べ>

<念願の年間パスを
獲得したのだが>

<使用開始してほどなく>

紛失ってか…

置き引き 遭ったの?
置き引きに遭ったんです

ホンマに泣きました
そらそうや

あれはね

<3年かけて積み上げたものが>

<一瞬にして水の泡に>

<だが…>

マジで?

<今度は>

<人類で唯一>

<それが こちら!>

これなんですけど…

RAIRAITEI THE GOLD PASS

GOLD PASSカード

マソさんの写真入りや
そうです

<これこそが マソさんだけが
持つことを許された>

<来来亭 年間ゴールドパス>

すげえ あっ 後ろ ほら

「豆田社長公認」って書いてある

すげえ

<だが またしても>

マソさんが?
僕が

大丈夫でした?

<ついに>

<されるという矢先>

<その5日前に事故に遭い>

<3カ月間の入院を余儀なくされた>

<せっかくの無料期間を
3カ月分も無駄にする>

<なんとも ついていない男
ラーメン マソ>

<だが>

その時に

会社通達?
会社通達

全 来来亭に
すごっ

<マソさん入院の知らせが>

<日本全国の店舗に
ファクスで一斉送信され>

<「最重要事項」と
書かれた紙には…>

<…との業務連絡が>

伝説

<そんなレジェンド マソいわく>

<というのも…>

公認裏メニュー?
裏メニューの…

そんなんあるんだ
そうなんですよ

<ということで
そんな公認裏メニューを求め>

あっ いないんだ

あ~ そうなんですね

へえ~

え~

(桐山)
めちゃくちゃ重い話やったな

<続いてやって来たのは
来来亭 滝の水店>

ホームグラウンド はい

第2のホームグラウンド へえ~

あっちはセンターの重岡

こっちはエースの小瀧と
そういうことね 多分 なるほどね

(重岡)分かりやすいの?
≪どっちも1軍なのよ

<そんな1軍は 現在8店舗>

<その日の気分によって
店を決めるのが>

<マソのこだわり>

<エース店舗>

すごいな こんにちは

ちょうど後ろに
これ?

単品でもいけるんですけど

これが裏メニュー?

へえ~

<各店舗のオリジナルメニューを
公認裏メニューと称し>

<そのサービスを
全国的に行っている来来亭>

<店舗独自のメニューといえば>

<以前 中間Dが取材した>

あ~

あっ これ店長さん?

<公認裏メニューを
販売するだけではなく>

<プロモーションを
各店舗に任せることも多いという>

<…と ここで>

はい

これ これもそうですし

<堤店長とマソさん>

<もう10年来のつきあいに
なるそうで>

嘘やん

異動してるのを知らずに
行ったらおって

14店舗…

1軒だけ 多分

その間ぐらいだけですね

<堤店長が持つ>

「いらっしゃいマソ」も

すごいな

<だが…>

ちょっとショックですか?

<をかいた堤店長に…>

5~6回 行ってるんですか?

そうですもんね
はい

普通 ないんですよ

お客さんがやってんの それを
そうです

<そんなことはさておき>

<こちらが
滝の水店の公認裏メニュー>

<冷製蒸し鶏>

<やわらかい蒸し鶏に
ガーリック醤油が染み込み>

<お酒のつまみに
ピッタリのひと品>

そうなんですよ

うん!

そもそも

<そんな最強のバディ マソさんの
ありがたさを噛みしめつつ>

<一行が>

怖っ

<ツアーとは
一体 どういうことなのか?>

<到着したのは…>

真正面 はい

えっ?

黄色いやつです

お~ そうです そうです
あっ ホンマや

はいはい はいはい あっ 見えた

≪やばい
≪「ラー」だけよ

なるほど

いや すごいけど

こうやって

<外出時は必ず
来来亭絶景スポットはないか>

<…と注意しながら
出歩いているという マソさん>

お~! って

すごい

<ロマンチストで
泣き虫>

<意外な一面が
見られたところで>

<と その前に…>

何?

夜用?

≪「初めて!?」
「初めて!?」

すごっ

<切らしていたストックを
補充したところで…>

来ましたね
はい

あっ

<すると…>

あれは 鎌倉台店です

遊び心?
遊び心

かわいい

ホンマですか?
うん

<そんなマソさん そもそも>

そうなんです

<何をやっても>

<目標を失っていた14年前>

<そんな時に出会ったのが…>

うん

へえ~

そうですね

<ここまで>

<そもそも マソさんは
何をして生計を立てているのか?>

定食屋さん?

<21年間 定食屋で働き>

<毎日 カブを乗り回す
出前担当>

<それが>

ややこしい

<そして>

あっ ラジオも聴いてるんですか?
ラジオ聴いたり

へえ~

「わははのは!」

そうです まあ

ああ そうですね

<ちなみに
「わははのは!」>

<一発ギャグのコーナーに
採用された>

<マソさんの投稿が
こちら>

うまい

「マソッチです」

<そんなマソッチが聴くのは>

<一体 なぜ
沖縄のラジオばかり聴くのか?>

<それには ある理由が>

へえ~
やっぱり

ちょっと 分かりたいな

へえ~

<そして>

え~! ああ そうだったんですね
はい

<さらに…>

ホントに
そうなるとね

<一体!?>

≪ちょっと 急に…
何やねん? これ

まあ とりあえず 前半

≪めっちゃおいしそう
(磯山)おいしそう

≪どうした? ハマちゃん
≪何で そんな笑ってんの?

いや…

取った時 何っつってたっけ?
「絶景ですよね~!」って言って

ファサッ 外して

≪そりゃ 涼しいやろ

<ラーメン マソ>

<そのルーツに迫るため>

≪気になるな
どんな家なんやろう?

はい どうぞ よっ…

<現在は この家に>

<お兄さんと2人で
暮らしているという マソさん>

失礼します
はい

ちょっと待って いいっすか?
はい

そうなんです

そうです

なるほど へえ~

<そして ここから>

<マソさんの意外な過去が
明らかになっていく>

<全ての始まりは47年前>

<そう マソさんが生まれた
1975年のこと>

ちっちゃかったんだ
そうなんです

<8人きょうだいの次男として>

<父と母と10人家族で暮らしていた
マソさん>

<だが>

そうそう

<母親からの扱いに>

<小学生ながら
どこか違和感を覚えていた>

<そして 中学3年生の頃>

えらい

え~! ああ そうだったんですね
はい

言ってくださって…

へえ~

<その時に見た
実際の写真が こちら>

うわっ

似てます?
似てます

みたいなことを
言ったと思うんですよ

ふ~ん
そっか…

沖縄… へえ~

<それから5年がたち
18歳になった時>

<初めて 母が生まれた町
沖縄 やんばるへ>

なるほど
うん

うわ~って

<その時 10歳のいとこの女の子と
よく遊んであげたことを>

<鮮明に覚えているという>

<だが 20代に入ると
連絡を取っていた父が亡くなり>

<いつしか 沖縄の母の親族達とは
音信不通に>

<それから>

<40歳を超えたマソさんは>

<そんな ある日>

ほんなら

たまたまです

へえ~

え~ すごっ!

<わずか7分間の出演だったが>

<偶然にも あのいとこの
女の子の目に留まった>

<その時の様子を>

<いとこの尚子さんご本人に
聞いてみると…>

もう 私

<すぐさま>

<その日から…>

<亡き母の面影が残る 沖縄と>

<マソさんの物語が
再び動きだしたのだ>

うん うん うん

っていうのも
ありますよね

そうですね

<それからというもの>

<週8だった来来亭を
週4に減らし>

<沖縄料理を食べるのも
楽しみの一つになった>

ホントに
そう思えるとね

何か そうやって

うん 今 思うと
そうですね

<改めて 最後に>

<マソさんが来来亭にイキスギる>

<理由を聞いてみた>

なるほどね すごい

いらっしゃいマソー!
はい 毎度 こんにちは

はい というわけで
ご覧いただきましたけども

結構

っていうぐらい

泣いていいんですよ 全然

(重岡)ああ~ バリカタやわ

(磯山)ラーメン好きです はい

そうですね

あっ そっか
もしかしたら 磯山さんが

こう 食べてる瞬間に

ああ~!
「マソー!」ってなる

<このあと>

<磯山さやかが 今
気になって仕方がないラーメンが>

ちなみに

あるんですよ
あの 東京なんですけど

代々木八幡というところ
皆さん 分かりますか?

何となく はい
はい

(磯山)こちらでございます…

さん なんですよ

(磯山)ここ…

≪へえ~ 面白い
へえ~

(磯山)面白いんですよ
うわ~ おいしそう

うまそう

きれいやな

ちなみに これ
4月の月替わりメニュー

で これ 5月

で 6月は

うまいやんか~
(磯山)最高

(磯山)行ったふうでしゃべるの
すごい得意なぐらい…

知らんのかい!

<このあと もんじゃ屋さんが>

<絶品ラーメンを出している
理由が明らかに>

<代々木八幡に
ある>

<もんじゃ焼き屋さんなのに
なぜラーメンを提供するのか?>

知人から
浅草開化楼のカラスさんという

すごい有名な
カリスマの製麺師を

紹介してもらったんですね

<様々なラーメンに挑戦したい!>

<これが 月替わりで
メニューをかえる理由だという>

<ちなみに
7月のメニューは>

<このあと…>

<次回 真夏の心霊スペシャル>

<怪談売買所に
通う>

<に密着>

<そして…>

<を 主演
田崇裕で>

<再現ドラマ化>

<さらに…>