BACKSTAGE[解][字]何でも買い取る!敏腕査定員がセレブ芸能人のお宝を出張査定!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

BACKSTAGE[解][字]何でも買い取る!敏腕査定員がセレブ芸能人のお宝を出張査定!

コロナ禍による「おうち時間」が増えたことで需要が高まっているという“出張買い取り”。ありとあらゆるジャンルの中古品の価値を見極める「出張専門査定員」に密着!

番組内容
コロナ禍による「おうち時間」が増えたことで需要が高まっているという“出張買い取り”。 ブランド品から高級ジュエリー、さらには骨董品に切手まで・・・ ありとあらゆるジャンルの中古品の価値を見極める「出張専門査定員」に密着! 数十年前の着物や、動かなくなった古びた腕時計にも“値段”が付く理由とは?
番組内容2
さらに、アパレルブランドも経営する“セレブ女性芸能人”のお宝査定にも挑戦! 超高級ブランドバッグの数々に、今や入手困難になっているロレックス「デイトナ」・・・敏腕査定員は、一体いくらの値を付けるのか!?
番組内容3
◆「中古バッグは角が命!」スゴ腕買い取り査定員の目利き術 ◆動かなくなった腕時計が5000円!?“何でも買い取る”理由とは・・・ ◆タレント兼会社社長!“セレブ芸能人”川崎希の自宅でお宝を査定! ◆シャネルにグッチにロレックス!高級ブランド品をその場で買い取り! ◆「バイセル」エース査定員の“意外な過去”が明らかに!
主な出演者
【MC】武井壮 【ゲスト】貴島明日香 【ナレーター】花澤香菜 ほか
みどころ
番組の主役は「仕事」を愛するすべての人たち! 世の中の最先端のお仕事から、ちょっと変わったニッチなお仕事まで、さまざまな“働く人”たちに密着! 働く人たちにさまざま企画に“挑戦”してもらい、その道のプロならではの「こだわり」や「仕事愛」を描き出す、“お仕事エンターテインメント”!
キーワード
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番組HP
https://hicbc.com/tv/backstage/
おことわり
番組内容や出演者、放送時間などは都合により変更となる場合があります。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント
福祉 – 音声解説

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ABEMA



TBS
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ノーブランド品

<私達の生活の
BACKSTAGEには>

<いつも懸命に働く人達が>

弊社の買い取りですと

(中根)ありがとうございます

<高級ブランドのバッグや
ジュエリーなど>

<中古品の価値を見極め
買い取る査定員>

<今回挑むのは>

<会社も経営するセレブ芸能人>

<川崎 希さんのお宝の査定>

<しかし…>

もう若干
頑張れたり

するんですかね?

シビアだな 希ちゃん

うわ~!
えっ!?

<果たして いくらで
買い取ることができるのか?>

<真剣な表情で
じっと何かを見ている男性>

<アルバムに集めた切手です>

あ~ 記念切手
切手…

よろしいですか?
ありがとうございます

<様々な品物の価値を
見極めて買い取るのが…>

<査定員の中根大斗さんです>

<実は 今>

<中古品の出張買い取りサービスを
利用する人が>

<増えているといいます>

そうなんだ ご存じでした?
えっ 知らなかったです

何でですか?
何でだろう?

あっ お掃除
みんな し始めてるってことですね

<中根さんが働いているのは>

<中古品買い取り店 バイセル>

<出張買い取り専門の
査定員を始めて 4年目>

<横浜の営業所で>

<トップクラスの買い取り成績を誇る
すご腕です>

<ブランド品や
ジュエリーから骨董品まで>

<幅広い品物に詳しい
中根さん>

<出張買い取りは
知識が勝負だといいます>

これ楽しいんだ 毎回 これ見るの

おうち買い取りいいですね
そう 出張買い取りいいっすよね

何か こう
ポンポンって見てもらってさ

「これ どうっすかね?」
とか言いながら

「これだったら おいくらですね」
とか言われたら

「えっ じゃあ…」
みたいなことありますもんね

持っていくってなると
ちょっと めんどくさいけど

いや そうなんですよね
うん

<この日 査定しているのは>

<着物>

<こちらの女性>

<タンスの中を整理するために>

<40年ほど前に着ていた>

<古い着物の査定を依頼しました>

中には

<着物の査定で>

<価格を大きく左右する
ポイントがあります>

<着丈とは
首の付け根から>

<裾までの
長さのこと>

着丈…
着丈?

(中根)あっ 大体

そっか

<さらに 金額がつきやすいのは>

<落ち着いた色や柄のもの>

<幅広い世代が着られるためです>

<それぞれの着物の状態も含めて
細かくチェックし>

<29点の査定が終了>

<果たして
いくらになったんでしょうか?>

なかなか

(中根)よろしいですか?
ありがとうございます

捨てるんだったら
って感じですよね

捨てるなら 全然いいね

<どんなに古いものであっても>

<価値を見いだし 金額をつける>

<それが 中根さんのスタイルです>

<一方
意外なものに値段がつくことも>

あっ いいですか?
拝見させていただいて

<出てきたのは
使い古されて動かなくなった>

<3本の腕時計>

<これは 金額をつけるのは
難しそうに見えますが…>

あんまり 値段つかないだろうな
うん

こっちの時計

<3本とも 金額がつきました>

<動かない時計を
どうして買い取ったんですか?>

また

えっ いいですね
はあ~

<そんな中根さん
実は 過去に一度>

<武井 壮さんに
会ったことがあるそうです>

<武井さん いつ どこで
会ったか 覚えてますか?>

えっ!? 会ったことあんの?

えっ この人?

ちょっと待って
思い出す ちょっと待って

僕が講師を
やってた

そうじゃない?
ありそう

<さて 中根さん
武井さんと>

<どこで会ったんですか?>

<そう 実は 中根さん>

<8年前に 「笑っていいとも!」で
武井さんと共演していたんです>

そのコーナーに出た
みんながいる

<当時は17歳>

<見た目は ちょっぴり
やんちゃな感じでしたが…>

<今では 横浜の営業所の>

<トップ査定員として活躍する
中根さん>

<その働きぶりについて>

<同僚の方は…>

中根は でも

<そんなトップ査定員 中根さんが
今回 挑戦するのが…>

そうですね

<果たして その芸能人とは?>

あっ すいません
バイセルテクノロジーズの

中根と申します

<今回 中根さんが
訪れたのは>

<川崎 希さんのご自宅>

<川崎さんといえば
タレントでありながら>

<アパレルブランドの
社長も務める>

<まさに セレブです>

<トップ査定員が
セレブ芸能人の品物を買い取る>

あっ はい 中に入ってください
(中根)いいですか? すいません

どうぞ
すいません お邪魔します

おい 何だよ?
このオシャレハウス

よろしいですか?
すいません 失礼いたします

きれいな…
うわっ オシャレ

(中根)あっ すいません
ご丁寧に出していただいて

ありがとうございます

ありがとうございます すいません
ご丁寧にありがとうございます

<こちらが 今回 川崎さんが
査定を希望する品々です>

<高級ブランドばかり>

<去年 娘さんが生まれたので>

<引っ越しを見据えて
いらないものを整理したいそう>

<高そうなブランド品がずらり>

<一体 どれくらいの金額に
なるんでしょうか?>

すいません そしたら
早速 査定の方さしていただきます

シャネルのバッグからいいですか?
拝見させていただいて 失礼します

きれいだよ これ

<まずは
50万円で買ったという>

<シャネルのバッグ>

<1回しか
使っていないそうですが…>

そうなんです でも

(川崎)へえ~

そうですね

<最も使用感が分かるのが
バッグの角だといいます>

ですよね

<そして あるものによって>

<買い取り価格が
大きく変わるそうです>

<それは…>

カードもしっかりあって

<こちらが
購入したときに付いてくる>

<「ギャランティカード」と
呼ばれるもの>

<カードの裏側に書かれている
シリアルナンバーと>

<バッグに刻まれた数字が
一致しています>

<これが 本物だと証明する
手段となるんです>

<続いては セリーヌと
バレンシアガのバッグを査定>

<どちらも
川崎さんのお気に入りで>

<毎日のように使っていたそう>

(川崎)これ

ちょっと 色が…

(中根)白だと どうしても
目立っちゃいますよね

<実は バッグの色も
重要な査定ポイントになるんです>

色?
これも 何か

(中根)こういった

そうなの
ブランドによるんですね

<同じモデルであっても>

<色によって 買い取り金額が
変わることも多いんだとか>

<こちらは 10万円で買ったという>

<カルティエの財布ですが…>

(中根)カルティエとかだと
どっちかっていうと

(中根)こういう

基本的に
やっぱ バッグもお財布も

のが
弊社の強みですので

(川崎)へえ~

<ひとまず
こちらの4点の査定が終了>

<一体
いくらになったんでしょう?>

<まずは
10万円で買ったカルティエの財布>

カルティエのお財布ですね

…は 先ほど言ったとおり
黒が人気のラインですので

弊社の買い取りですと
こちらの状態で

中古のお財布で
使うことなかったから

いい感じの値段だと
思うんですけど

でも すごいよね 中古の…

いらっしゃったんですね

<だいぶ年季は入っていますが>

<人気モデルのため>

<川崎さんの予想を
上回る金額となりました>

<続いては こちら 2つのバッグ>

おお~
ええ?

悪くないね
悪くないですね

やっぱ ブランド物 強え
強いですね

<川崎さんの反応は?>

状態が ちょっとって
感じなんですかね? これ

そのとおりで

セリーヌのバッグも
角は大丈夫なんですけど この

こういったハイブランドの…
バッグだと

<するとここで 中根さんが…>

お出しすることができます

へえ~
先ほど言ったとおり

色が

で お買い取りするというのも
可能です

承知しました
ありがとうございます

すいません

<すぐさま
1万円ずつ上乗せする提案を行い>

<見事 買い取り成立です>

<そして 50万円で買った>

<一度しか使っていない
シャネルのバッグ>

バッグの中では一番高い金額
そうなんですね

シャネルのバッグの買い取りは
弊社だと

20万円 へえ~

20万か

でも 20万じゃ…
何か でも

25… 結構いっぱいいっぱい
つけてるんで

<さすが経営者
強気の金額交渉です>

これ すごく

1回 そうなんですよね
1回なんですよ

で すごい状態 いいんですけど…

<中根さん どう答えるのか?>

<すると…>

<ということで
思い出の品のため>

<売らずに取っておくことに>

<ここまでの>

<このあと グッチのキャップ>

<そして 超高級時計
ロレックスを査定>

<一体
いくらになるんでしょうか?>

ちょっと俺も
中根君に来てほしいな

いや~
出張買い取り

お宝眠ってそうですもん
お宝 結構あるんで

それ 見たいです

<ありとあらゆる分野の
品物の知識を持ち>

<営業所でトップの成績を誇る
中根さん>

<なぜ 査定員というお仕事を
選んだんでしょうか?>

<その原点は
幼少時代に遡るといいます>

母子家庭だったんで はい

(中根)で 朝昼は もう ないので

でも ただ

その何百円で… あるだけ
ありがたいことなんですけど

っていうのがあったので

<子供の頃から
ものの値段に敏感だった中根さん>

<その大変な経験が
今に生きているといいます>

自分の生きるお金は
自分でっていうのは

昔から そうだったんで

<今では そんなお母さんに
感謝しているという中根さん>

<でも…>

えっと

近くだったんで

ただ頑張って生きてる
っていうよりかは

ちょっとは…

すいません

何か もうちょっと…

う~ん…

旅行とか そういうのに
連れていってあげたかったなとは

思いましたね 最後の最後ぐらいは

いやあ…

俺 ちょっと似た家庭環境なんで

すごい あの…
ひと言ひと言 全部

何か 気持ちが分かるから

若いのにしっかりしてる理由が
ちょっと分かりましたね

そうですね
だって25歳ですもんね

<社長も務める>

<続いては 8万円で買ったという
グッチのキャップ>

<長く愛用していたそうですが
その>

2万5000円のお買い取りになります

2万5000円なんだ すごい

(川崎)え~ すごい嬉しい

<さらに
こちらの靴の査定金額は?>

でも 思ってたより高い
(中根)あっ ホントですか?

(中根)ありがとうございます

ああ ホントですか?

<そして 最後の査定は>

<川崎さんがアレクさんに
プレゼントしたロレックス>

<購入価格は140万円>

という時計ですね

今 デイトナは

まず やっぱり

<まずは時計の顔ともいえる
文字盤を>

<慎重にチェック>

この部分が ちょっと下がってくる
ってなってくると

締めるのにも
お金かかったりするので

何か

<ここでクイズ>

さあ どうでしょうか?

逆に高くなるパターンですかね?
大人気

お店に置いてない
そっか

150くらい
150ぐらい?

アップで見ると 傷が

結構あるのよ 金属部分に
そうですね 確かに

そこで
ちょっと落ちるとなると…

<果たして
ロレックスの査定金額は?>

買い取りで…

<140万円で購入した
ロレックスの>

こちらの時計に関しては…

買い取りで

<プレミアがついているため>

<購入金額を
40万円も上回る結果に!>

<すると…>

ああ 今後のこと言ってるの?

時計に関しては 結構 今
いっぱいいっぱい調べて

最高値で出してるので

恐らく

かなっていうところは
あります

<ということで
残念ながら買い取り成立ならず>

<こちらが
今回 買い取った品物>

全て合計の金額で

(中根)よろしいでしょうか?
ありがとうございます

<川崎さんも大満足で
無事 買い取りを終えました>

何か 自分のものになると
もう自分のものだからっていって

雑になりがちじゃないですか
確かに

でも 買う前って
欲しくてしょうがない

すごい大事なものじゃないですか

だから それが やっぱり ずっと
こうやって価値があると思ったら

ねえ
より大事にしようと思いました