ナニコレ珍百景 毛ガニが当たる自販機&山の中に開放的な食堂&駅に寅さん路線図SP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ナニコレ珍百景 毛ガニが当たる自販機&山の中に開放的な食堂&駅に寅さん路線図SP[字]

★日本全国で驚きの光景を発見
▼北海道…毛ガニも出るカプセル自販機
▼秋田…神社で一晩中歌う風習
▼横須賀…山に屋外の食堂
▼奈良…サンプルとケタ違いの定食

◇番組内容
▼名古屋…地域情報サイトに出品「悲しみの炊飯器」
▼葛飾…柴又駅に寅さん模様の路線図の謎
▼北海道・枝幸…300円カプセル自販機の高級毛ガニ当たるまで調査
▼奈良・大和郡山…サンプルと違い過ぎる超大盛りカツ定食
▼東京・練馬…月面反射で通信?民家に巨大電波アンテナ
/世田谷…おもちゃブロックで芸術作品を作る達人
▼神奈川・横須賀…山の中に屋根のない定食屋さん
/大磯PAの木の上に謎のパイプ!意外な効能
◇番組内容2
▼東京・品川…段ボール製の自動カラクリ装置
/世田谷…高級ツボ洋菓子
▼滋賀・高島…山の中に謎の墓&ワカゴロウさん動物王国?
【名作クイズ】
▼愛知・岡崎…新聞受けに電子レンジを使う集落
▼岐阜・郡上…民家の裏庭が絶景お花畑…おばあちゃんの芝桜
▼東京・八王子…コインランドリーの交換ノート
▼秋田・横手…柳葉敏郎は正解!?神社で一晩中歌い続ける風習
▼長崎・諫早…今も調査中「○○の墓と思われる石碑」
◇出演者
【MC】名倉潤・堀内健(ネプチューン)
【珍定委員長】原田泰造(ネプチューン)
【進行】斎藤ちはる(テレビ朝日アナウンサー)
【珍定ゲスト】柳葉敏郎、ハリセンボン(近藤春菜・箕輪はるか)
【ナレーター】奥田民義
◇おしらせ
☆番組ホームページで珍百景のご投稿お待ちしてます
 http://www.tv-asahi.co.jp/nanikore/
皆様からの投稿のおかげで珍百景は続いております
地上波ゴールデン放送採用で賞金3万円&
動画投稿2万円&たまたま写真1万円進呈!!
「ナニコレ!?」と思ったらスグ投稿!
☆CSテレ朝チャンネル1でも
日曜夜11時30分~「ゲキレア珍百景」放送中
こちらは笑いの珍百景オンパレード!!
日曜の夜は「珍百景」をお楽しみください

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 近藤
  2. 堀内
  3. 原田
  4. スタッフ
  5. 斎藤
  6. 箕輪
  7. 柳葉
  8. 一同
  9. ツボ
  10. アンテナ
  11. 普通
  12. お墓
  13. お客さん
  14. 作品
  15. 登録決定
  16. 理由
  17. ダンボール
  18. パイプ
  19. 時期
  20. 珍百景

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



相撲やる? 相撲。
ハハハハ…! このあと。

こんなのあり?
ビックリ商品の珍百景。

北海道 枝幸町。

こちらの 道の駅に

カプセル自販機が
置かれているけど…。

(近藤)流行ってますからね。

北海道ならでは。

♬~

(名倉)何?
(近藤)えっ!?

「大当りが出たら!

毛がにが当る」。

(箕輪)毛がにが当たる…。

(堀内)
ガチャガチャで 毛がにが…。

(近藤)へえ~! 嬉しい。
(斎藤)すごい!

1回 300円。

この町は ほたてや

漁獲量 日本トップクラスを誇る

毛がにが特産品。

(近藤)か~! かに!

(斎藤)うわあ! 美味しそう…。
(近藤)食べたい…。

その海産物が カプセル自販機に。

それでは 挑戦してみよう!

(堀内)結構 当たるまで…。

(堀内)当たれ 当たれ 当たれ!
(箕輪)当たれ!

当たれ!

(スタッフ)貝柱2個とバッジが
入っています。

続いては…。

貝柱が1個とバッジでした。

(原田)しょぼくなったな!

(スタッフ)さっきの方が
当たりなんですかね。

毛がに 買えるまで…。

(スタッフ)また 貝柱1個です。

今度こそ!

(堀内)3×8 24。
(近藤)もう 結構 使ってるな。

10回目も 貝柱。

その後も 毛がには出ない。

で 16回目で ついに…。

(近藤)普通に
買えるんじゃないの?

(柳葉)おおっ!
(近藤)ちゃんと入ってた!

(スタッフ)バッジと 当たりの券…。

毛がにの引換券が。

(堀内)
ちゃんと でかいやつだよね?

もらえるのは

超してもうた。
(堀内)赤字になっちゃった。

今回は 16回。

4800円かかった。

(近藤)4800円…。

(原田)おっ!
(斎藤)登録決定!

夢があって いいですよね。

なんか 友達と 旅行 行って
一緒に みんなでやるとか

そういう遊びも できそうですし。

あれ スタッフの方でしょ?
はい そうです。

早めに当ててほしかったね。
(堀内)そうですね。

よく サンプルと料理が違う
食べ物屋さんって

ありますよね?

それが
想像以上に違いすぎるらしい。

(近藤)面白そう。

奈良県大和郡山市にある

こちらのトンカツ屋さん。

店先には 食品サンプルが
陳列されていて…。

サンプル自体は どれも立派。

この「チキンカツ 2013円」を見て
注文すると…。

出てくるものが
あまりにも違っていた。

(堀内)確かに
立派なサンプルだよ。

運ばれてきた実物が…。

(原田)
ダメだろう ギャップあったら。

♬~

(原田)そっち!?
(近藤)え~!? ええっ!?

それは ないわ!
(箕輪)いや 別物…。

ちょっと待ってくれよ!
(一同 笑い)

(斎藤)これは すごい…。

(原田)ビックリした!
(堀内)想像を超えてきたな!

(原田)多い方で来たの?

(近藤)これ 頼んでないんですよ。
(堀内)ねっ。

(柳葉)あら~。
(原田)これ どうなんだよ…。

皆さんも しょぼいのが出てくると
思いませんでしたか?

チキンカツが
およそ500グラムもある定食。

驚かそうと思ったわけではなく
ここまで違う理由が…。

まあ 親父も
戦中 生まれなので

常に おなかが減った状態で
幼少期を過ごしてて…。

先代は おなかいっぱい
食べてほしいと考え…。

お客さんが満腹になる限界まで

どんどん
量を増やしていった結果…。

こんな感じに。

(山田さん)だから 結局

そのスピードに サンプルが
ついてこれなかったと…。

なので サンプルのケースには…。

(堀内)ちゃんと書いてあるのね。

他は チキンカツほど
大きな差はないけど

こんな感じ。

もし

(堀内)弱虫パック!

そんな言われ方して
渡されたくない…。

お持ち帰りもできるそうです。

(斎藤)登録決定!

いいね!

なんか 優しさもあるしね 何げに。

でも 驚きですよね
あれ 出てきたらね。

「頼んでねえよ」って
言いたくはなるかもしれないね。

「これ 頼んでねえよ」って
言いたいですね。

こんな所にお客さんは来るの?

神奈川県横須賀市。

定食屋さんって
大体 街中にありますよね。

しかし そのお店は

山の中にあるらしい。

地元 横須賀の投稿者は…。

横須賀といえば…。

(太田さん)
堀内さんが住んでいた街に

スナックが
たくさんあるんですよ。

で なんか スナックに行くと
堀内さんのサインが

どこのスナックでも
貼ってあるって

もっぱら
うちらの噂なんですけど

なんか すぐ
サインを置いてくるみたい…。

求められてないんだ。
(一同 笑い)

あれ うちの親父のサインです
全部。

親父が書いたやつ…。
(近藤)お父さんの?

(スタッフ)なんか ニワトリが…
ニワトリが歩いてるんですけど。

(近藤)ホントだ!
(堀内)うわっ 面白え!

定食屋さんなのに 確かに

山に入り たどり着いたのは…。

こんな場所だった。

♬~

えっ?

(堀内)えーっ!

(近藤)ここで食べるの?

席… ソファがある。

机や椅子が野ざらしの
キャンプ場みたいな場所。

敷地の奥で
注文するようだけど…。

(スタッフ)これは
定食屋さんなんですか?

(スタッフ)結構 お客さん
来るんですか?

昼間の営業だけなのに

出てくる定食が人気で
結構 お客さんが来るらしい。

オープン時間になると…。

(原田)ほら 来た!
(近藤)ああ~!

やっぱり なんか
ハイキングの格好で…。

続々とやって来た。

(近藤)おっ すごい!

あっという間に満席になる事も。

(近藤)あっ ワンちゃんも。

すげえ うめえ飯
食べさせてくれるとこあるよ

って聞いて…。

一体 どんな定食が出てくるのか?

(スタッフ)1つだけですか?
(店主)1つだけなんですよ。

自分たちで野菜を育てて

その時の旬にとれる野菜を
食べて頂く定食になります。

自家栽培の野菜中心の定食。

(太田さん)この野菜もね

なんか 色んな種類のが
のっててね

色んな味付けで
すっごい美味しいです。

今の時代にマッチした
ソーシャルディスタンス。

多い時は

ここで結婚式を挙げる
カップルもいるとか。

(斎藤)登録決定!

あんな なんか
気持ちよさそうなの

最高ですよね。
最高やな。

どんどん こういう形で
やってもいいんじゃないかなって。

(堀内)確かに 確かに。
ねえ 今の時期いいですよね。

(柳葉)いいですよね
これからもね はい。

柳葉さんも
やってくださいよ 秋田で。

面倒くせえっちゃあ
面倒くせえよね。

(一同 笑い)

東京都 某所。

民家が立ち並ぶ
どこにでもありそうな住宅街。

(スタッフ)全然
普通の住宅街だけどな…。

ホントに巨大なアンテナなんて
あるのかな?

施設や お店でもない民家に
巨大なアンテナが…。

これで 何を?

(近藤)えっ…。
(原田)うわっ!

(箕輪)でかい…。
(堀内)かっこいい。

うわ すごい。
(近藤)めちゃくちゃ

拾おうとしてる。
(堀内)地球防衛軍みたい。

(原田)普通の家かな? これ。
(近藤)えっ 一般家庭?

(堀内)でかいな。
(近藤)でかっ。

なんやろ? なんのアンテナやろ?

民家に こんな大きなアンテナが。

(堀内)いいね いいね。

近くまで行ってみると…。

(斎藤)うわ…。

(スタッフ)あった。 あれだ。

(近藤)あるね。

(スタッフ)ご近所の方ですか?
ええ そうなんです。

いつも通ってます。
(スタッフ)あっ いつも。

あの巨大なアンテナ
あるじゃないですか。

はいはい あるね。

(スタッフ)あれって 何か
ご存じですか?

(近藤)なんか
中継車みたいのもある…。

この家の敷地に立っているけど

住んでいるのは普通の方で

インタビューなどは
遠慮をしたいとの事だが

このアンテナで ある事をするため
立てたそうで…。

では ハリセンボンの春菜さん

これ 何用のアンテナか
わかりますか?

昔 流行った事ですよ。

昔 流行った?
(堀内)じゃあ あれか。

『のらくろ』を見るアンテナ。
(箕輪)白黒の?

これは

(近藤)へえ~。

今のネット時代と違い

昔は無線で

各地の人とやり取りする事も多く

公共の電波を使うため
免許を取得し

このように 自宅に
アンテナを立てる家もあった。

しかも これ

アマチュア無線が趣味の住民が
手作りしたらしい。

(近藤)えーっ すごい!
(斎藤)すごい 作ったんだ。

このアンテナ
とてもスケールが大きく

月に電波を反射させる事も
できるとか。

(斎藤)すごい。
(近藤)こんな事ができるんだ。

なので
こんな大きなものにしたそうです。

(堀内)すごいな…。

(斎藤)登録決定!

スマホあるから もう
そんなのなくてもできるのにね。

楽しいんじゃない?
(原田)楽しいのか。

自分でね 作ってってのも
すごいけど

あれ 月で反射して…?
ねえ。

(柳葉)それは知らなかったですね。
知らなかったですね。

でも 月を利用してまで

しゃべりたい事がある
っていうのがすごいですよね。

(一同 笑い)

こんなの初めて見たかも。

ジモティーを見てて

ビックリした投稿が
あったんですけど…。

自分の持ち物を売ったりできる

ジモティーという地域情報サイト。

普通 売りたいものの
いいところなどを

アピールしますが…。

(近藤)言い方。

出品者の事が
とても気になる情報だった。

売りたいのは
家具や家電みたいだけど…。

(近藤)感情まで入ってる…。

これ 買いたくなくなっちゃうよ。
(一同 笑い)

出品した いきさつを

わざわざ載せている。

こんなの載せるのって
どんな人なのだろうか。

その人が暮らす
愛知県名古屋市へ。

(原田)会えるの?

(堀内)想像つかない。
(箕輪)えっ…?

(スタッフ)あの方かな?

(近藤)ああ そっちか。
(堀内)よかった。 わかるよ。

(原田)結構 年配かと思った…。

(堀内)左に
おじいちゃん座ってたもんね。

三住です。
23歳で フリーターやってます。

(スタッフ)どうも
よろしくお願い致します。

お願いします。

なぜ 彼女との同棲が
ダメになったのか?

…っていう声をかけてくれて。

(堀内)そういうとこじゃないか?

(斎藤)登録ならず!

(堀内)これは 柳葉さんの意見
聞いた方がいいな。

これから頑張ってほしいという
思いで

押してあげようかなと
思ったんだけど

もう 家電も売れたしね。
はい。 全部ね。

三住君
なんだよ ラッパーと消防士って。

ふざけてんじゃないよ!

でもさ よかったよ。

おじいちゃんに寄らないで。

三住君 君でよかったよ。

あなたは わかるかな?
クイズ珍百景。

東京都葛飾区にある

柴又駅。

駅のホームに
よく見ないとわからない珍百景が。

さあ 何があるのでしょうか?

わかった人は
ボタンを押してください。

この町ならではのものが…。

♬~

(斎藤)あっ… 泰造委員長。

(斎藤)違います。
(原田)ああ 違うの?

♬~

(堀内)はい。
(斎藤)はい 堀内さん。

(堀内)えっと…。

(斎藤)違います。

さあ どこに
珍百景があるでしょうか?

(斎藤)柳葉さん。

(斎藤)違います。

♬~

(柳葉)あっ… えっ…。

あっ はい。 はい はい!
(斎藤)名倉さん。

(斎藤)泰造委員長。

そう 駅の路線図が…。

寅さんなのです。

(原田)オシャレ!
(近藤)知らなかった!

ここ 柴又は

映画『男はつらいよ』の
舞台となった町。

なので
路線図のデザインが寅さんに。

実は これ
路線図ではなく アート作品で

駅名の代わりに
映画のタイトルになっていた。

(斎藤)登録決定!

(原田)柳葉さんは
出られたんですよね?

あのね エキストラで。
(堀内・斎藤)えーっ!?

でも そのあとに
違う作品でね ご一緒させて…。

渥美さんと?
(柳葉)渥美さんと

ご一緒させて頂いたので。

でも 今回
この作品で一緒に撮れて

僕は幸せだよなんて
言ってくれましたね。

ホントに
あったかい人なんですよ。

木に なんで こんなものが?

その理由が わかるかな?

神奈川県 大磯町にある

有料道路のパーキングエリア。

食べ物が人気で

チーズたっぷりの
こんなホットドッグも。

このパーキングエリアにある
一本の木。

枝に おかしなものがついていた。

なんのためだと思いますか?

♬~

(近藤)ん?
(原田)えっ?

(柳葉)あれ?
(堀内)ホントだ。

木の先端に
T字のパイプのようなものが…。

(原田)パイプ?

1カ所ではなく
あちこちについており

どう見ても
人工的につけられたもの。

でも パーキングエリア内の
他の木には

何もついていない。

ええ~?

ここで クイズ珍百景。

このパイプは なんのために
ついているのでしょうか?

様々な場所で
これの対策はあるけれど

ここでは
この方法をとっているのです。

汗だくになった時に

(一同 笑い)
(堀内)日当たりいいしね!

ごめん…。

(原田)
いや いいんです いいんです。

あれ いらないんです。
いいんです。

(柳葉)えっと…。

(一同 笑い)
(堀内)大丈夫ですよ。

無理やり面白くしようとしなくて
大丈夫です。

(原田)鳥が
ここ すごく止まるから

ここに止まらせた時に
下から刺して…。

(一同 笑い)

(堀内)もう 何から何まで
ウソじゃんか!

ここにパイプをつけた理由は…。

これは…。

(スタッフ)鳥のフン害対策?
はい。

これは…。

(スタッフ)そうなんですね。

鳥よけのためのパイプだった。

下にベンチがあるため

この木だけについていて

パイプの効果からか
鳥がほとんどいなくなったとの事。

(堀内)ああ~ いいね これ。

(斎藤)登録決定!

カラスとかね うちの…

うち 通り道だったりする時期が
あるんですよ。

そうすると 電線に止まって

もう その下 ずっと
フンだらけでね。

これは 色々できそうですね。
そうですね。

(箕輪)いいアイデアですよね。
簡単にできますしね。

だから 干さんでええって!
(一同 笑い)

これ
何で作っていると思いますか?

(濱田)ちょっとー!
この除菌できる洗剤 速乾じゃない!

≪フキンの菌が 食器につくかも!?≫

除菌できる洗剤は 速乾でしょ!

置くだけで乾いてく ≪清潔≫

≪速乾プラス カラッと除菌!≫カラッと除菌!

(二宮)服のニオイ気にして
いろんなもの使ってない?

はい 古い~

今やニオイ専用これ一本で
ぜ~んぶいけちゃいます

紫の「NANOX」ニオイ専用
《約7割が洗濯成分で 濃いーの!≫

一番珍しいのは どれだ?

誰もがビックリ珍百景。

こちら よくある
レゴブロックという

オモチャなんですけれども…。

…を作ってました。

エントリーナンバー1
リアルで巨大なブロック作品。

小さなパーツを組み立てて

色んな作品を作ったりしますが…。

(近藤)
よっぽど すごくないとね…。

スケールが違いすぎた。

♬~

(原田)立体的に?
えっ?

(近藤)えっ!?
(原田)もう すごいな。

(斎藤)ええ~?
(近藤)レゴで?

(斎藤)え~ すごい!
(近藤)何? 何?

(箕輪)すごいスペース。
(近藤)ええっ!

(箕輪)えっ!
(近藤)うわっ!

(堀内)まさか まさか まさか…。
(近藤)あの有名な?

(堀内)ねえ。 ウソだろ!?

(原田)すごーい!
(堀内)これは すっげえ!

(近藤)すごい!
(原田)こんななるんだ。

(箕輪)うわっ…。
(近藤)うわ~!

(柳葉)素晴らしい。
(箕輪)ええ~!

(近藤)すごい躍動感。
(箕輪)うん。

葛飾北斎の浮世絵を

ブロックで再現。

他にも…。

(近藤)うわっ!
(原田)うわっ!

(堀内)ええ~ これが?
(近藤)すごっ!

(箕輪)本物みたい。

2メートル以上もある通天閣など

巨大でリアルな作品。

(近藤)うわ~!
(堀内)時間かかるんじゃない?

(スタッフ)えっ これ全部
レゴブロックなんですか?

そうです。

倉庫に保管しているブロックは
なんと 5トン!

(原田)ええ~!

実は この方

レゴ認定プロビルダーといって

レゴブロックを使って
作品を作るのを仕事にしています。

(近藤)すごーい!
(箕輪)仕事があるんだ。

子供の頃から 大のレゴ好きで

その技術が認められ

日本で ただ一人の
レゴ公認プロとなった。

現在は 企業からの依頼で
レゴ作品を作る仕事をしている。

泰造委員長 こんなすごい作品
作れるのは僕だけだと思います。

プロがいらっしゃるっていうのも

なかなか知らないじゃないですか
レゴの。

ビルダーって言うんですね。

元々 手先が器用で…。

ダンボールを切ったり…。

貼り付けたりして…。

こんなものを作るんです。

♬~

(I.K.さん)これは

(堀内)えーっ!
(近藤)ダンボールで?

スイッチを入れると…。

♬~『ピタゴラスイッチ オープニングテーマ』

(近藤)この曲が合ってる。
(箕輪)動いた。

(箕輪)あっ ビー玉。
(近藤)来たよ。

(近藤)おおっ!

あっ どっち? B。

(近藤)おお~っ!

(近藤)おっ すごい!

あっ 戻った。
戻った。

(近藤)すごっ!

ダンボールで作った
ビー玉を複雑に運ぶオモチャ。

(近藤)うまく作ってるな。

同じビー玉を運ぶのでも…。

こんな仕掛けのオモチャや…。

モーターで箱を動かし…。

(近藤)
ゲームセンターにあるやつだ。

お菓子を落とすゲームなど。

(原田)すごいな。

さらに マスクまで。

(I.K.さん)ダンボールを剥がして
皮の部分で 切って使いました。

これ 早く教えてもらいたかったな
と思って。

(堀内)やりたかった?
うちの息子が もう 今年から

中学生になるんでね。
あっ 大きいですね。

もう工作の年じゃなくなったんで。
そうですね。

もう ちょっと早く見たかったな
っていうのが あったかな。

職人の技術が詰まったもので勝負。

東京都世田谷区にある
こちらのお店。

(原田)ツボ?
(近藤・箕輪)ツボ?

エントリーナンバー3
日本で ここだけ? のツボ。

(近藤)ツボ?

一体 どんなツボ?

♬~

(近藤)ツボだ。

(原田)えっ 何が…。

見た感じは普通のツボ。

(近藤)うん。
(堀内)ですけど…。

お店のショーウィンドーにも
飾られているけど…。

柳葉さん
これ なんだと思いますか?

なんか 食べ物じゃねえかと
思ったんだよね。

(原田)例えば?
(堀内)いい線いってる。

(堀内)あっ!
(近藤)ああ。

実は このツボ…。

(箕輪)食べた。
(原田)まず食べ物だ。

(近藤)無理して食べたわけじゃ
ないですよね?

実は これ
バウムクーヘンなんです。

(スタッフ)バウムクーヘンですか?
はい。

(堀内・原田)すげえ。
(箕輪)きれいな断面。

(近藤)あっ ちゃんと重なってる。
すごい。

(近藤)えっ この形にするの
難しくないのかな?

作り方は企業秘密だそうで…。

って思った事が
きっかけだそうです。

レゴブロックのリアルな作品か?

ダンボールの複雑なオモチャか?

ツボのようなバウムクーヘンか?

(原田)いやあ…。
(柳葉)うわっ…。

(近藤)むずい。
(原田)いや 難しい。

自慢の作品珍百景

一番に選ばれたものだけが
登録となります。

それでは番号札を上げてください。
どうぞ!

(堀内)どうだ?

(斎藤)ダンボールのオモチャが
登録決定!

身近なものを使って

あれだけのものを作れる
っていうのが すごいなと思って。

なあ すごいよな。
柳葉さんが3番 バウムクーヘン。

そうね 当てたに近い答え…。

そうですね。
もう当たったも同然です。

では つぼ型バウムクーヘンを
実際に食べてみよう。

あっ…!
(近藤)えっ?

(一同 笑い)

(箕輪)原形…。

(柳葉)いただきます。

(近藤)どうやって
作るんですかね? でも。

(柳葉)バウムクーヘンだ…。
ツボではない。

普通に美味しい。

ツボのへりの部分
超うまいっす。

(一同 笑い)

山の中に

1つだけ残された
あれが…。

滋賀県高島市。

(スタッフ)それでは
投稿内容の発表をお願いします。

あちらの山に…。

と思って見てて。

ただ あそこに見えてる

クマ檻があるんですけど…。

(スタッフ)あれ クマ檻なんですか?
(植村さん)そうです。

時々 クマが出るので
クマだけには気をつけて頂いて…。

(スタッフ)そうなんですか?

クマが出るという危険な山。

その山に分け入り…。

しばらく進んでいくと…。

(スタッフ)あっ! あれかな?

木々に紛れて
なぜ 1つだけ?

♬~

(原田・箕輪)えっ?
(柳葉)えーっ?

(近藤)お墓?
(原田)お墓?

山の中に 1つだけ お墓が。

(スタッフ)名前は ちょっと もう…
わからないな。

お花を供えた跡はあるな。

お墓への道も
草が刈られたような跡が…。

たまに お墓が
山の中にあったりするけど

1つだけ残っているのには
どんなエピソードが?

地元のお寺に聞くと…。

ちょっと 私は…。

(スタッフ)ああ なるほど。

お寺の住職も
その存在を知らないという。

そこで 近所で
手がかりを探していると…。

(スタッフ)なんだろう?

気になる場所を発見したので
お墓の事を聞いてみよう。

(スタッフ)「安曇川やぎのうえん」

(スタッフ)あっ こんにちは。

(スタッフ)もしかして…。

ヤギ農園を営んでおり

色んな動物と触れ合えるらしい。

(スタッフ)ワカゴロウさんって
ご自身で言ってるんですか?

…で あのお墓は知っているのか?

ちょっと 持ち主とか

誰のお墓っていうのは
わからないです。

ここでは
なんの情報も得られなかった。

なんか ありそうだったのに…。

しかし 調査を続けると…。

(スタッフ)そうなんですか?
はい。

(スタッフ)じゃあ このお墓は
お父さんのお宅のお墓?

(スタッフ)違うんですか?
はい。

転売を重ねた末
ご主人の手に渡ったらしく…。

結局 お墓の持ち主は
わからなかった。

でも 放置されたままでは
忍びないと…。

うちがやってます。
(スタッフ)お父さんが

されてるんですか?
はい。

誰のお墓かは わからないが
供養を続けているのです。

(斎藤)登録ならず~。

田舎には
たまにあるんですよ 実は。

ただ 誰かがわからない
っていうのがね

やっぱり それは

とても珍しいんじゃないかなと
思いますよね。

僕ね この番組
ずっと長い事やってて

こういうふうに わからない時

周辺の情報に
力を入れるっていうの

なんとなく わかったんですよ。

だから
ワカゴロウさんの情報の強さに

これ 何もわかってねえなって

うすうす感じてたんです。
(近藤)なるほど。

あなたの周りの珍百景を大募集。

理由が気になるものなど

なんでも気軽にご投稿ください。

♬~どちらかと言えば嫌いなやつ

♬~本当ならば仲良くならない

♬~なのに なのに

♬~なのに なのに

♬~デコとボコがハマれば

♬~楽しくて
<ひとのときを、想う。 JT>

忘れていたら失礼かも。

あの珍百景や 気になる理由。

(斎藤)間違えてしまうと
頭スッキリアイテムが待っております。

(堀内)怖いですよ。
それでは参りましょう。

VTR…。
(3人)ナニコレ。

愛知県岡崎市の田舎町。

道端に
なぜか こんなものが…。

(近藤)えっ? ええっ!?

道路脇に電子レンジ?

さあ これは
何に使うものでしょうか?

(斎藤)名倉さん お答えください。
ええっ?

(近藤)おおっ!
オーケー!

地域住民のための
新聞受けだった。

集落まで

車が通れない
細い道になっているため…。

使わなくなった

本来なら 毎年

(スタッフ)1日に何千人?
(國田さん)はい。

では なぜ
普通の民家に観光客が集まる?

この時期ならではの理由ですよ。

(斎藤)泰造委員長
お答えください。

おばあちゃんが始めて。

この時期。

待って 待って 待って…!
ツツジじゃないな!

(原田)えーっとね…
そう! えーっと…。

よし! ツツジ!

(一同 笑い)
(堀内)結局 違うんじゃねえか?

普通の民家の庭に…。

(近藤)あっ! うわ~!
きれい…。

(原田)ピンク… ピンクだよ。

(堀内)芝桜だと思う。 ほら。
(原田)芝桜?

民家の敷地に
色鮮やかな芝桜のじゅうたん。

(國田さん)毎年ね この時期に
見ごろを迎えます。

実は

それを

今年は お休みしているが

毎年 この時期
無料で開放していた。

悔しい…。 いただきます。

おおっ…。

芝桜!
(一同 笑い)

昔ながらのコインランドリー。

こんな 心温まる光景が…。

♬~

そこには こんなやり取りが。

お客さんが書いたであろう

「かれし ほしーい」という内容。

その横に

「彼氏が全てではありませんよ」

マル天のマーク。

他にも…。

延々ね

(スタッフ)30年!?
(店主)はい。

30年も お客さんと交流ノートを。

こういう交流ノートって
よくあるけど

その理由が 心温まるものだった。

では

一度見てる はるかさん

覚えてますか?

元々 時間がかかる洗濯物で

何時頃 取りに来ます
みたいなのを

お客さんが書いておくために
置かれた。

八王子は 大学が集まった街で

地方出身の学生が多いため
人との繋がりを感じてほしいと

ノートを置いたのです。

その人たちが
人が書いたのを また読んで

あっ こういった人が使ってるんだ
っていう思いがあれば…。

っていう思いがね…
持ってもらえれば。

実際に書き込みをする
お客さんは…。

(女性)「大学生活が 最近 本当に
つらく感じてます」とかって

書いてあるんですけど

すると… 「毎日 大変ですが
頑張っていきましょう!」。

寂しい時に こんなふうに

お父さんみたいな感じで
書いてくれてるから。

その後 娘さんが引き継ぎ

ノートへの返事を
続けていたが…。

娘さんが引っ越してしまい

(近藤)今日の食事。
いただきます。

ああ~! ああ…。

いつもより ひどい…。

(一同 笑い)

(堀内)これは もう 柳葉さんだろ。

金沢という地域で…。

毎年開かれる お祭り。

夜も更け 祭りも終わりかと
思いきや

午前1時 辺りが寝静まった頃…。

ここからが珍百景だった。

♬~(歌声)

声のする方へ行ってみると…。

♬~(歌声)

深夜にもかかわらず
歌を歌っているようだけど…。

さあ
どんな祭りだったでしょうか?

地元 秋田だから
知ってますよね?

うあ~!
(斎藤)柳葉さん お答えください!

(堀内)横手 横手。

えっ なんや? これ。

(堀内)諦めちゃった。
諦めた。

驚きの祭りだった。

(近藤)ラップバトルじゃん。

実は ビックリするお祭りだった。

(原田)ラップバトルみたいな…。

2人が

(近藤)ラップバトルじゃん。

ああ…。

♬~「に~…」

(堀内)お祭りだ お祭り!

♬~「に~が~…」

地元では有名な
石碑の案内看板が…。

…の墓と思われる石碑。

(原田)最近だ これ。
(箕輪)これ見たよ。

では

つい最近だから
覚えてますよね?

(斎藤)春菜さん お答えください。

これ めちゃくちゃ意地悪じゃん。

なんかね
カタカナ入ってたんですよ。

栗田…。

なんか ヲって…
カタカナで ヲ…。

そう 千々石ミゲルの墓だった。

わかるか!
わかるか! 千々石ミゲル。

400年以上前
この地にいたキリシタンで

まだ発掘調査中なので

一応 「…と思われる」と
付けているんだとか。

ミゲル 乾杯。

あーっ!

このあとも 高校の同級生と
会う約束をしてるんです。

柳葉敏郎さん出演
『いのちの停車場』。

5月21日から全国ロードショー。

(柳葉)恐らく
皆さんの生活の中で

何かしら繋がる事が
必ず見つかると思います。

劇場の方へ足を運んで
ご覧になってください。

ぜひ ご覧になってください。