BACKSTAGE[解][字]【困っている人を助けたい…迅速!格安!“令和の御用聞き”】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

BACKSTAGE[解][字]【困っている人を助けたい…迅速!格安!“令和の御用聞き”】

自分でやるにはちょっと億劫な日常のちょっとした困り事を解決してくれる“御用聞き”という仕事に密着!「困っている人を助けたい」一心で駆けつける若者たちの思いとは!?

番組内容
「換気扇の掃除」や「庭の草むしり」など、自分でやるにはちょっと億劫な作業・・・ そんな日常のちょっとした困り事を解決してくれる“御用聞き”という仕事に密着! 法に触れる内容以外であれば、基本的にはどんな依頼も断らない! 瓶の開栓や電球交換など簡単な作業であれば5分100円(出張費別)と料金も手ごろ! 依頼者の多くは高齢者なのだが、どの依頼者も「息子や孫の感覚で頼みやすい」と大好評。
番組内容2
「困っている人を助けたい」という一心で駆けつける若者たちに密着!
番組内容3
◆電話1本で駆けつける!“令和の御用聞き”に密着! ◆高齢者には危険も伴う「換気扇の清掃」・・・依頼者が寄せる絶大なる信頼のワケ ◆近所にはないお店への「買い物代行」・・・御用聞きに頼んだ“お目当ての品”は? ◆失意の底にいた全盲の男性を支えるため“御用聞き”がとった行動とは・・・ ◆「御用聞き」を全国に広めたい・・・目指すは“第5のインフラ”
主な出演者
【MC】武井壮 【ゲスト】高瀬真奈 【ナレーター】花澤香菜 ほか
みどころ
番組の主役は「仕事」を愛するすべての人たち! 世の中の最先端のお仕事から、ちょっと変わったニッチなお仕事まで、さまざまな“働く人”たちに密着! 働く人たちにさまざま企画に“挑戦”してもらい、その道のプロならではの「こだわり」や「仕事愛」を描き出す、“お仕事エンターテインメント”!
キーワード
仕事 挑戦 裏側 密着 バクステTV 舞台裏 仕事愛 こだわり ツイッター 働く 応援 武井壮 花澤香菜 御用聞き 高瀬真奈 令和 高齢者 換気扇 清掃 草むしり 家事代行 買い物代行 料金 出張費
番組HP
https://hicbc.com/tv/backstage/
おことわり
番組内容や出演者、放送時間などは都合により変更となる場合があります。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ニュース/報道 – 特集・ドキュメント
福祉 – 音声解説

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 唐沢
  2. ホント
  3. 女性
  4. 依頼
  5. 御用聞
  6. 男性
  7. 仕事
  8. 依頼者
  9. 高齢者
  10. 時間
  11. お客さん
  12. サービス
  13. 学生
  14. 今回
  15. 場所
  16. 生活
  17. お願い
  18. お願いいた
  19. お風呂場
  20. ガリガリ君

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





ABEMA



TBS
created by Rinker
ノーブランド品

<私達の生活の
BACKSTAGEには>

<いつも懸命に働く人達が>

<換気扇など>

<気になっていた 庭の>

<そんな
日常のちょっとした困り事を>

<解決してくれるサービスが…>

<という仕事>

(女性)もうね

(女性)息子っていうより

<お客さんから寄せられる
厚い信頼>

<その訳とは?>

<さらに…>

そう!

でも すごい

この人には

<困っている人に
とことん寄り添う>

<令和の「御用聞き」として働く
若者に密着!>

失礼いたします
(女性)はい どうぞ

はい 失礼いたします

<こちらの若い男性が
やって来たのは>

<1人暮らしの 80代女性のお宅>

<何をしに来たんでしょう?>

(女性)お風呂場が困っちゃってね

ちょっと 見てもいいですか?
(女性)古いんだけど…

あ~

<どうやら>

<をするようです>

<彼の仕事は
「御用聞き」というもの>

<御用聞きとは
江戸時代からある言葉で>

<現在では「得意先の用事を
聞いて回る」仕事をさします>

まさに 御用聞きなんだ

<時間内であれば>

<といいます>

まあ 言ったら
何でも屋さんですね

そうですね

<その名も>

<の社員として
働いているのが…>

<24歳の唐沢武尊さんです>

(女性)これは

こういうところはね…

なるほど じゃあ ちょっと

外見は…

ちょっと こう

ハハハハ… 頑張ります

<1年ほど前に
旦那さんを亡くしてしまった>

<依頼者の女性>

<それ以来
1人暮らしのサポートとして>

<唐沢さんに 家事代行を
頼むようになったんです>

(唐沢)ホントに

(唐沢)その延長線上なんですよね

(唐沢)この辺を
掃除シートとかで拭いてあげると

すぐ きれいになるので…

結局
ここが ホコリのもとなんですよ

(スタッフ)あ~ ホントだ
(唐沢)はい

ここをしっかりやらないと

ここに ホコリがたまっていくことに
なっちゃうんで…

こんな感じですね

すごい
(スタッフ)うわ~

うわっ
え~ でも なかなかね

できないですよね 1人だと

<日々 様々な依頼を受ける
唐沢さんですが>

<どんな仕事のときにでも
常に心掛けていることがあります>

(唐沢)でも 気持ちは
プロの方と同じぐらいに…

同じ以上に

ってことを
すごい大事にしてます

うん
そういうことだね だから

専門業者じゃないから ホント

で やってくれるんだね

あ~ でも
一番 そこかもしれないですね

お客さんに寄り添うところ
そうだね

これ フィルターね きれいになった
え~

きれいになったね

(女性)嬉しいね
そうそう

これは これは すばらしい
よかった よかった

裏側も きれいになって
(女性)うわ~ 嬉しい

すごい喜んでる
こんなふうに喜んでくれたら

やり甲斐
ありそうじゃないですか

いや ホント そうだな

まあ ここも ある程度
掃除させていただいたので

これで 全然… 全く問題なく
当分 また もつね

当分 問題ないと思う

結構 5~6年分のね きてたよ

<こちらの常連さん>

<唐沢さんの人柄に
ほれ込んでいるようで…>

(女性)もうね

(女性)もうね

(女性)まあ

(女性)きょうだいなんて もう
みんな 亡くなってますから

ああ やった 嬉しい
(女性)孫ね

何かね そのぐらい気軽に
接してくれた方が

僕も すごい楽というか…

<こうして
お客さんと心を通わせることを>

<唐沢さんは
何より大事にしているんです>

あっ すいません 失礼いたします

よろしくお願いいたします

<この日も 常連の高齢者のお宅へ>

これですよね?
結構

(唐沢)うん 何か
やっぱり お料理されるからね

(女性)
私 とにかく 揚げ物が多いのよ

分かりました
じゃあ

はい すいません
やっていきますね

<実は 高齢者からの依頼の中で
特に多いのが>

(唐沢)
やっぱり 脚立とか上っても

転倒しちゃうリスクとかも
すごくあるので

危ないですよね
80代の方とかだったら

ホント 命懸けになっちゃうもんね

<中に付いている
ファンの油汚れを落としてから>

<フィルターも取り換えます>

<30分後 換気扇の清掃が
終わりました>

きれい
30分ぐらいで終わるんですね

(唐沢)こんな感じで

まあ ここの表面上は
全部 やったんですけど

この中 クルクル回るやつも
ちょっと させていただいて

時間あったので はい

すいません ありがとうございます
はい ありがとうございます

まあ ホントに…

あっ そうだ

えっ そうなの?
うん

ありがとうございます

えっ すごい
ありがとう おいしそう

(女性)ちょっと 色が変わる…

手作りものだから
(唐沢)分かりました

あ~ ありがとうございます

<キッチンの換気扇の清掃>

<一体 いくらなんでしょう?>

んっ?
2500円

お見積もりどおりね

<作業料金2000円 出張費500円で>

<合計2500円です>

<料金は
作業内容によって違います>

<電球の交換や
瓶のフタ開けといった>

<簡単な仕事は>

<5分 100円>

<キッチンや
お風呂場の掃除などは>

<30分 2000円です>

安くない?
100円でやってくれるのありますよ

めちゃめちゃ安くない?
「ちょっとのお手伝い」 へえ~

<そして
こちらの常連さんも>

<唐沢さんに信頼を寄せる
一人>

何でも話できるように
なっちゃったから

だから 気持ちは楽ね

(女性)息子っていうより

(唐沢)うん よかった 嬉しい

何か ホント

(唐沢)えっ!? あっ…

ありがとうございます

あっ これ 信玄餅です
懐かしい 山梨じゃん

山梨ですよ
高瀬さんの地元ですか

すごい 反応しちゃった
ごめんなさい

<唐沢さんが受ける>

じゃあ

最後 ご精算と
させていただきますね

(女性)はい
はい よろしくお願いいたします

(女性)お願いします
はい

<この日は>

<料金は 必ず 作業前に
お客さんに伝えています>

<さらに
安心して依頼してもらえるよう>

<こんな決まり事も!>

ミッションにかかる時間を
まず 最初に 見積もりで考えて

で 今回は

1時間の値段でやる形なんですけど

なので 1時間で
ミッションをやり遂げます

この料金で対応します

いや~ かっこいいです
かっこいいっすよ

これ もう 完全に 土が…

手作業?

こういうのって ホントに

(唐沢)…なんですけど
これが やらないと

何か 日々 生活する上で

あれ やってないから
心配だなとか

そういう気持ちに
なっちゃったりするんですよね

<こんな面倒な作業を>

<手頃な価格でやってくれる
ということで>

<今 少しずつ
利用者も増えてきているんだとか>

<土で埋まっていた排水溝が>

<こんなに きれいになりました>

<こうして 1時間かけて>

<他の場所も掃除し終えた
唐沢さん>

お疲れさま
お疲れさまでした

ありがとうございます

一応ね ここのブラッシング
洗剤でやらせていただいて

土も ちょっと 掘って掘って
っていう感じなんで

(唐沢)
あっ ホント? よかった よかった

(唐沢)あっ ホントですか?

(女性)はい ありがとうございます
(唐沢)はい ありがとうございます

<無事 お客さんにも
喜んでもらえたようです>

<唐沢さん
次は どんな仕事なんでしょう?>

(唐沢)あっ どうも こんにちは
よろしくお願いいたします

すいません 今日 草むしり…
こっち側ですかね?

向こうなんですけど
はいはいはい

狭いけど 大丈夫ですかね?

あっ 全然 大丈夫です

<依頼は>

<狭い場所に
たくさん生えてしまった雑草を>

<取り除いてほしいそうです>

もう アジサイ 生えてんじゃん
ねえ きれい

(唐沢)これ どうします?

はい 分かりました

<草むしりも
高齢者から多い依頼の一つ>

<…と ここで クイズ!>

<実は この男性>

<御用聞きを利用するのは
今回で2回目>

<しました>

<一体 何の買い物を
お願いしたんでしょうか?>

何だろう?
難しくないですか?

分かんない
ヒントは欲しいですよね

暑くなってきたことに…
何だろう?

ビール?
飲みたくなっちゃって

ちょっと暑くなってきたしね
買いに行くの面倒くさいなって

…か もう シンプルに

ガリガリ君
あっ ガリガリ君

「ガリガリ君 食べたいんやけど」

「買いだめしといてくれんかのう」

ちょっと もしかしたら
スーパーが遠くて…

<正解は?>

1回目は

だから 御用聞きさんに頼んで…

<資格を必要とする作業や
モラルに反すること以外なら>

<基本的には どんな依頼も受ける
という御用聞き>

<過去に唐沢さんの会社で
受けた依頼には>

<こんな変わったものも…>

ご自宅のお風呂場の

でも そのお母さん
超嫌いで ナメクジが

娘さんもいらっしゃるんですけど
その娘さんも「嫌だ」って言ってて

「どうする? どうする?」
ってなったときに

「ちょっと来てください」
ってことで ヘルプがあって

「はい 行きます」ってことで
行ったら

ホントに それ苦手な方も
いらっしゃるんで

<その他にも>

<という依頼や>

<などの依頼も
あったそうです>

楽しんでくれたら
嬉しいですけどね

一緒に楽しんでほしい
武尊は やるんだろうね

やってくれそうですもん

「ワイ ワイ」やるんだね
「サイバー ファイバー サイバー ブライバー」とか

やるんだろうな 分かんないけど
結構 本格的

「ジャージャー」とか言うんだろうな
ホント

<実は 御用聞きのスタッフは
200名以上>

<その ほとんどが学生さん
なんだとか>

そんなに?
200人もいるの?

<依頼があった場所や
内容によって>

<登録しているスタッフ達に>

<会社が仕事を割り振る
システムです>

<この日は 唐沢さんが>

<若い学生にこそ
ぜひ 経験してほしい>

<という内容の依頼です>

<今回 担当するのは
現在>

こんにちは
こんにちは 見える? 大丈夫?

<パソコンの向こうには
高齢者の方々>

<これは 一体?>

へえ~ そんな仕事もあるの?
へえ~ オンラインで?

明治大学の3年生の三浦 花です

さっきみたいに 「花ちゃん」って
呼んでくれたら嬉しいで~す

よろしくお願いしま~す

花ちゃん よろしくね

<新型コロナの影響で
外部の人と>

<交流する機会も
減ってしまったため>

<こんな依頼が
増えているんだとか>

<今回は 若い学生さんに>

<高齢者の方々の思い出話を
テーマに>

<語り合ってほしいという依頼>

あっ 俺 聞きたい おじいちゃん
おばあちゃんの思い出とか

どこの学校行ってたかなって 昔

杉戸町?
はい

<話に出た場所の写真を
画面で見せながら進めます>

昔の思い出とかありますか?

中学生の頃に?
はい

そうなんですね

<こうして 過去のことを思い出し
話すことは>

そりゃそうだよね
うん

出身の学校とか
住んでた頃のとか覚えてますか?

川場村? かわば?

≪スキーが
できるそうです

うわ~ きれい

みんな 楽しいです
楽しいですか? みんな

温泉場だし
温泉?

温泉
へえ~

男の人と? フフフ…

<皆さん
思い出がよみがえったのか>

<とてもいい表情をしていますね>

楽しかったですか?
思い出せました? 色々

よかったです

私も まだ若いですが
昔の話をすると楽しいので

皆さんは もっと 長い年月
色んな経験をされてるので

そういう話 するの
楽しかったんじゃないかなと

願ってるし
楽しかったって言っていただけて

嬉しいです

<学生の三浦さんも
色々学ぶことが多かったようです>

俺…

意外でした それは
深夜

えっ かわいい

かわいい

最近 ハマっちゃってさ
えっ 意外…

片っ端から見てんのよ
そうなんですか

<現在
御用聞きのサービスは>

<東京 埼玉 神奈川 愛知で
行われています>

<唐沢さんは これを>

<もっと広めていきたいと
考えています>

って言ってるんですけど

サービスっていう御用聞きを
何か もう

<日々の生活を支える4つのインフラ>

<唐沢さんの目標は>

<ここに 新たに「サービス」という
第5のインフラを加えること>

(唐沢)前掛けしてる
兄ちゃん 姉ちゃん 見かけたら

「おーい ちょっと こっち来て」

「ちょっと これ 困ってるんだよ」
っていうことで

「あっ 行く行く」みたいな

何か そういう感じが
すごい超理想で

ホントに色んな困ったことが

起きるような世の中になってると
思ってるので

僕達が ホントに そこを柔軟に
一人一人に寄り添っていけたら

地域を作っていきたいなと
思っています はい

<この日は 唐沢さんが
頻繁に来ているという>

<依頼者の自宅へ>

あっ こんにちは どうも
(男性)はい すいません

<血圧の病気により>

<全盲になってしまった
という依頼者です>

<2年前から
ヘルパーさんがいない日に>

<この御用聞きを利用>

<生活をサポートしてもらって
いるんです>

ああ これは助かるね
うん

<この日は 一緒に
買い物に行くことに>

そうそう
そうそう 誕生日で

今から 100均に行って そういう
ハッピーバースデーみたいな

そういうのでいいんだよね?

こういうね
することが好きなんですよ

人に何かあげるだったりとか
(男性)そう

お祝いするとかね
(男性)大好きなの

<普段 お世話をしてくれている
ヘルパーさんの>

<誕生日プレゼントを買う
お手伝いです>

買ってきました
ありがとう

すごい 超かわいいのあって

(唐沢)あとね
これ 超面白いんですけど

メロディーが鳴って

ハッピーバースデーの
オッケーです

<そして 肝心のプレゼントを
買いに行きます>

<おっ 何を買ったんですか?>

(唐沢)これを買いました
これはですね

いいですね

<今でこそ 何でも明るく話す
依頼者の男性ですが>

<唐沢さんと出会った頃は
全く違ったそうです>

ホントに

何か もう マイナスな発言ばっかり
しちゃうからさ

(男性)もう 全部
「死ぬ 死ぬ」言ってたんだから

(唐沢)目が見えなくなっちゃった
当時でね

そう
(唐沢)うん

それまでは オートバイ乗ったりさ
自転車乗ったりしてたんだから

(男性)
そうなんだよ もう あとは…

<さらに 毎年 楽しみにしていた>

<ハロウィンのお菓子配りも
やめてしまったといいます>

(男性)
唐沢さん 大変だったよ だから

いや 心配だった すごい 僕は

<当時 失意の底にいた男性の心を
開くため>

<唐沢さんは
ある行動を取ったのです>

<目が見えなくなり
失意の底にいた依頼者に>

<唐沢さんがしたこと
それは…>

なったよ

この人には ホントに

もう くだらない冗談言ってさ
笑えたりさ

色んな話 してくれて うん

<そう 友達のように
話を聞いたんです>

ホント こういう友達みたいな関係
だからさ

すごい 僕は
こういう関係であり続けたいしね

<一時は やめていた
ハロウィンのお菓子配りも>

<唐沢さんの提案で再開しました>

ホントに僕達がやってるのって
何ていうんだろう…

社会的弱者の救済では
ないんですよね

<救うのではなく 心を通わせる>

<それが
「令和の御用聞き」のお仕事>

何かね 若者達が
ああいうので ホントに

みんな 立ち上がってくれて

ああ この仕事にやり甲斐がある

で しかも 需要と供給が
すごく 何か マッチングされてるのは

お仕事って
基本 こういうことだよなって

すごく思いましたね
ホント そうですね