決定!すくすくアイデア大賞2020[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

決定!すくすくアイデア大賞2020[字]

今年で14回目を迎える「すくすくアイデア大賞2020」では、全国のパパ・ママや育児に関わる人たちが考えた“子育てアイデア”の大賞を決定する!

番組内容
アイデア総数508作品から事前審査を経て最終エントリーに残ったのはわずか12作品。各家族がアイデアを実践する様子などをVTRで紹介。スタジオとリモートで結び12組の家族にそれぞれのアイデアが生まれたきっかけや子どもたちの反応なども聞く。果たして大賞を獲得するアイデアは何か?ことしは、ゲスト審査員のポイントに加え、ネットによる視聴者事前投票も実施。子育てが楽しくラクになるアイデアの数々を紹介する!
出演者
【司会】古坂大魔王,関根麻里,【審査員】田中史朗,柳原可奈子,お茶の水女子大学名誉教授…榊原洋一,恵泉女学園大学学長…大日向雅美,【語り】笠間淳,加納千秋

ジャンル :
趣味/教育 – 教育問題
趣味/教育 – 幼児・小学生

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キーワード出現数ベスト20

  1. アイデア
  2. ママ
  3. 田中
  4. 拍手
  5. 柳原
  6. パパ
  7. 大賞
  8. お願い
  9. 大日向
  10. 部門
  11. 河辺
  12. 子育
  13. 時間
  14. 気持
  15. 今年
  16. 優秀賞
  17. スタジオ
  18. 可奈子
  19. 家族
  20. 花火

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(拍手)

始まりました! 子育てアイデアの祭典
すくすくアイデア大賞!

今年は 全国の皆さんから なんと
508ものアイデアが寄せられました!

おやつの時間が
より楽しくなるアイデアや

子どもが食事に
全集中してくれるアイデア。

そして ばあばの愛情たっぷり…

厳正なる審査を経て…

今日 この中から…

さあ 始まりました
「決定!すくすくアイデア大賞2020」。

今年で14回目です。

もう これもほんと このアイデアをね
送って下さった皆様

そして この番組を応援して下さる皆様の
おかげでございます。

そうですね。
そして今年もたくさんのご応募…

(2人)ありがとうございました。

さあ 今回最終エントリーに残った
アイデアのご家族には

リモートで出演して頂いています。
これが まさに今年ですよ。

イエーイ!
皆さん 参加ありがとうございます。

さあ そしてアイデアを審査して頂くのは
こちらの皆様で~す。

(関根 古坂)よろしくお願いしま~す。

さあ それでは早速
アイデアを紹介して頂きましょう。

VTR…。
(2人)どうぞ!

まずは しっかり!
おうちで楽しむアイデアをご覧下さい。

1つ目は…

石堂さんちの子どもたちは 花火が大好き。

毎年 夏に開かれる花火大会を
とっても楽しみにしています。

でも 今年の花火大会は 軒並み中止に。

すごく残念がって「花火いつあるの?」って
いろいろ聞かれたりして

私も ちょっと残念でした。

そこでママが考えたのは…

ママが段ボールで作った空気砲に…。

(ママ)ぺったん ぺったん。

子どもたちが飾りつけをすれば…

結構 大きいですね。

さらに…

子どもたちは 花火師に変身!

花火大会気分を盛り上げます。

細かく切った折り紙を 筒の中に入れて…。

(スタジオの笑い)
(柳原)ナイスアイデア。

いや~ いいわ。

お見事! きれいに打ち上がりました。

実は きれいに打ち上げるため
ママが一工夫 加えているんです。

筒の下を見てみると…

ネットが付いています。

これで 筒の近くに紙をためられるので
勢いよく飛び出すんです。

そして最後は もう一工夫。

金や銀の折り紙を入れ
懐中電灯をセットすれば…。

(柳原)あ~!

キラキラ輝く花火が打ち上がりました!

イエーイ!

これには 子どもたちも大喜び。

お~ すごい。

おうちの中でも花火を満喫できちゃう
アイデアでした。

続いては…

新型コロナウイルスの流行で
外出を自粛していた頃

退屈な子どもたちの
唯一の楽しみといえば…。

日に一度の おやつタイム。

そこでママは おやつタイムが
もっと楽しくなるアイデアを考えました。

(ママ)これは…

段ボールに穴を開け
紙皿で作った取り出し口を付けます。

これに
いろいろな種類のおやつを入れて…。

これ 欲しかったやつ!
やった~。 すごいね!

食べる前から楽しめるんです。

さらに 子どもを楽しませたいママは
こんなアイデアまで考えました。

いらっしゃいませ~。
だがしや たぶで~す。

なぜか 覆面をかぶって
駄菓子屋店員に変身!

商品決まりましたら
レジにどうぞ~。

決まりましたか? はい。

カード払い。

いいです。
レジ袋 有料。

ハハハハハ!
ありがとうございました。

また来て下さ~い。

さらに 駄菓子屋さんの横には
お菓子の釣堀も。

お菓子にひもを付け おもちゃのさおで
釣り上げれば 大盛り上がり!

(ママ)おめでと~!
やったじゃ~ん。

おやつの時間を
とことん楽しむアイデアでした!

続いては…

吉藤家の長男 せいいちろうくんは
お肉とご飯が大好き。

でも…

(スタジオの笑い)

中でも…

こんなに食欲旺盛なのに 野菜は
残してしまうことが多かったそうです。

そこでパパが考えたのが
野菜も楽しく食べられちゃうアイデア。

その名も…

白か。 よし じゃあ 白だな。

言われた色を食べるんだ。
(柳原)あ~。

おいしいね。

あれ! にんじんを食べましたよ。

実はこれ 鬼が指定した色のものに触る
鬼ごっこ…

「何色?」と質問されたら

答えた色のおかずを食べなければいけない
というゲームにしました。

ゲームの楽しさで
苦手な野菜も思わずパクリ。

さあ トマトも食べられるかな?

(ママ)じゃ 今度 じいじ 何色?

(ママ)赤は も~う…。

(柳原)あ!

お~! 苦手なトマトも食べられました。

(ママ)赤 食べれた。

せいいちろうくん 頑張ったね!

…アイデアでした!

続いては…

桑田さんちの3人きょうだいは
いつも元気いっぱい!

そんな子どもたちが遊んだあとは
ご覧のとおり…。

3人分のおもちゃが
散らかり放題になります。

そこでママが考えたのは…

おやおや? ママ スマホを構えて
何かを始めるようです。

アナウンサーさながら。

片づけの様子を実況で盛り上げ
競わせるというアイデアです。

(ママ)皆さん よく頑張りました!

最後にポーズお願いします。

(動画音声)「指を吸っている~」。

以上 おうち部門の作品を
ご覧頂きました!

最高!
う~ん!

さあ 田中さん VTRをご覧になって
いかがでしたか?

いや もうほんとに 今すぐまねしたい
すばらしいアイデアばっかりだったんで

すごいです ほんとに。
そうですね。

そして 可奈子ちゃんは いかがでしたか?

みんな ほんとに工夫して
子育てを楽しんでるのが

すごい いい刺激になりましたね。

それでは すばらしいアイデアを考えた
ご家族にも

話を聞いていきたいと思います。
はい。 え~ まずは「子ども花火師」。

福岡県の石堂さんですね。
聞こえますか?

聞こえま~す。
これは どうやってこの

空気砲の中に紙を入れてっていう
このアイデアは思いついたんですか?

私が何入れようかなって考えてたら
長男の きっぺいが

「折り紙入れたら
いいんじゃない?」って言って。

あら きっぺい。

うん きっぺいが決めたね。
そうか。

他に変わった打ち上げ方とかは
してないんですか?

お庭で今日やってみました。
お庭でかぁ。

風に乗って こうなびくのが
また面白かったね。

そうかぁ。

ちゃんと 飛ばしたあと
お片づけもしてんの?

うん。
あ 偉~い! すごい。 りきくんも?

お片づけした?

してない。
(笑い)

さあ 審査員の皆さんにも
聞いてみたいと思います。

原さん こういうアイデア
どう思いますか?

花火はね 見ても面白いですけど

やっぱり自分が参加して
何かやることで それがなるっていう

そこが子どもにとっては
面白いと思うんですよ。

花火を見てるよりも もっとこう
興奮するんじゃないかなと。

すごいですね。
はい。 というわけで

石堂さん どうもありがとうございました。
(拍手)

ありがとうございました。

さあ では続いてまいりましょう。
続いては…

岡山県の田淵さ~ん。

(田淵)は~い。
あ~ 田淵さ~ん。

よろしくお願いします。

おやつ食べ過ぎちゃったりとか
そういうのは ないですか?

あらかじめ 遊びの初めに 今日は何個ね
っていう約束事を まずすることと

あと やっぱ自分たちで好きなおやつが
選べたっていうことで

満足感を得たのか あんまり
まだいる まだいるだとか

そういうことにはならない。

(笑い)

あの ちょっと気になったんですけど
駄菓子屋さんごっこの時

ママの覆面は あれは…?

お母さんじゃなくて まあ何か
こういうものになりきることで

ごっこ遊びが楽しくなるかなぁと思って。

やっぱ その方が気持ちも入りますか?

そうですね。 顔が見えないことで
感情移入がしやすいです。

あ なるほど。

さくちゃんは どうですか?
ママの この駄菓子屋さん。

本物の駄菓子屋さんみたいで楽しい。

そう。
ハハハハ。

ひろくんは どうですか?
楽しかったです。

可奈子ちゃんはね このアイデア
ごっこ遊びとか

なりきるのは 得意そうですけどね。

私も今 1歳ですけど…。
1歳だもんね。

お風呂上がりにクリームを塗られるのが
あんまり好きじゃないみたいで

それはもう エステティシャンごっこに
なりきって…

(笑い)

ねえ 楽しいですねえ。
(柳原)やりたいです。 駄菓子屋さんも。

大日向さん どうですか?
このアイデアは。

コロナ禍で
どうしても おうちの中にいると

だらだら だらだらしちゃうでしょ。

お菓子も だらだら食べて
ママも怒ったりしがちだけど

ここまでね ごっこ遊びで
遊びを昇華してくれてるみたいで

何よりママの演技賞は すごいですね。
いやぁ いいですよ~。

田淵さん ありがとうございました~。
(拍手)

さあ 続いて「好き嫌い克服色鬼」
というわけでございまして

神奈川県の吉藤さ~ん。

は~い。
よろしくお願いしま~す。

これ あれですよね 思わず食べちゃう
っていうのがいいですよね。

そうですね。 子どもって どうしても
食べず嫌いとかもあるので

楽しい雰囲気で 思わず食べるのが
いいかなと思いました。

これ ママも たまに使うんですか?

あ もう しょっちゅう使ってます。

せいいちろうく~ん。
(せいいちろうくん)はい。

せいいちろうくん 野菜は
まだそんなに好きじゃない?

あっ ほんと!?

いっぱい食べたら おいしくなった?

なったぁ。 よかった~。

すばらしいですね。
さあ 田中さん

こちらのアイデアでございますが
いかがですか?

親はね 子どもに
栄養をとってほしいですし

無理やりじゃなくて
やっぱり楽しんで食べれるというのが

すごくいいなと思いました。
はい。

吉藤さん
どうもありがとうございました。

(せいいちろうくん)
ありがとうございました。
まだ見ててよ。

では 続いてまいりましょう。
「2回楽しい!お片づけの裏技」。

こちら 大阪府の桑田さ~ん!
は~い!

よろしくお願いします。
お願いしま~す。

このアイデアは
どうやって思いついたんですか?

私が 片づけが好きではないというか
苦手で

それを子どもたちに
「片づけなさい」って言うのも

あんまし 嫌だなと思ってた時に

保健師さんが
保育園の先生に相談したところ

お片づけを競争してはどうか
っていうことを言われて。

そこから選手権という形で どれだけ
早くきれいになるかっていうのを

頑張らせるっていうことを
しようかなと思って始めました。

それにしても 実況がお上手ですよね。

ありがとうございます。

お子さんたちにも聞いてみたいんですけど
ゆいちゃん りゅうせいくん

ママの実況 どうですか?

おもしろい?

(笑い)

さあ 田中さん いかがでしたか?

これ実は 僕も家で…。 あ そうですか!
やってて。

でも ここまで
実況は うまくないですけど。

どういうふうにやってるんですか?
おうちでは。

さっき やってはったように

「え こんなんできんの!?」みたいな感じで
喜ぶような言い方をしながら実況すると

やっぱり すごく喜んで
楽しく 片づけられるので。

(笑い)

やっぱりありますよね 絶対。
それも遊びながらですけどね。

桑田さん ありがとうございました。

ありがとうございました~。

(スタジオの拍手)
バイバーイ。

ここで…

最終エントリーに進んだ12のアイデアは
3部門に分かれています。

まずは 各部門の優秀賞を選びます。

そして 勝ち上がった
3つの優秀賞の中から

最終投票を行い 「大賞」が決定します!

それでは 審査員の皆さん
選ぶ準備は よろしいでしょうか?

これ 結構 難しいと思いますよ。
全部いいですからね。

一番いいと思ったアイデアの番号を
上げて頂きます。

では 投票をお願いします。

札を上げて下さい。 どうぞ!

田中さん 3番 柳原さん 2番

大日向さん 1番
そして原さん 3番ということで

3番の「好き嫌い克服色鬼」。

おうち部門 優秀賞 決まりました。

おめでとうございます。

続いて おもいっきり!
あそびを楽しむアイデアをご覧下さい。

1つ目は…

橋本さんの子どもたちは
外遊びに夢中になると…。

いつも無理やり連れて帰ることになり
帰り道の雰囲気は 最悪でした。

そこで ママが考えたのが

子ども自身が気持ちよく「帰る」と
言ってくれるアイデア。

残り時間を決め
おもいっきり遊ばせるアイデアです。

(ママ)じゃあ 見て見て。
これね スタートするよ。

時間内で遊び尽くすために 子どもたちは
無駄がないように 次々に遊び回ります。

そして ママは…

子どもたちを…

みゆうちゃんの額には いつの間にか汗が。
そして…。

さあ 子どもたち 気持ちよく
「帰る」と言ってくれるでしょうか。

(2人)はい!

そこが一番ですね。

続いては…

電車が大好きなパパは レアなグッズを
集めるほどの鉄道マニアです。

そんなパパの影響で
長男のしょうたろうくんも電車好きに。

ところが…

しょうたろうくんが好きなのは
地元の電車や新幹線だけ。

そこでパパ しょうたろうくんが
喜ぶような図鑑を考えました。

作り方は 地元の電車を撮影して…。

100円ショップで買った
ポケットアルバムに 写真を入れるだけ。

いい写真ですね。

いつ運行するか分からない
ラッピング車両などは

何回も通い 何時間も粘って
気合いで撮影してきました。

しょうたろうくんの反応は?

ねえ ママ見て。 見て。
(ママ)はいはいはい。 何? 何?

これは何? オリヅル?
(ママ)オリヅルだね。 そうだね。

キティちゃんのだね。

これで あまり…

あの図鑑を見せると 機嫌が悪い時も
おとなしくなってくれるので

とても助かっています。

ほんと? よかったな。

続いては…

口さんには 目に入れても痛くないほど
かわいがっている

2歳の孫がいます。

日々の楽しみは 離れて暮らす孫のために
手作りおもちゃを考えること。

そんな口さんが最近 考えた
愛情たっぷりのおもちゃが こちら。

動物園が大好きな たかなりくんのため

家でも 動物に触れられるようにと考えた
おもちゃなんです。

ゼリーなどが入っていた…

これを
何組も作ります。

レッサーパンダないなぁ。

(柳原)いや これ…
楽しい!

ペアを見つけることと フタがピタッと
はまる感覚が楽しいようです。

同じ動物が ピタッとはまると楽しい…

続いては…

河辺さん一家は
長崎の離島で暮らしている

仲よしファミリーです。

しかし ママには ある悩みがありました。

新しいおもちゃも すぐに飽きてしまい

子どもたちは
テレビに夢中になってしまいます…。

そこでママは いつまでも おもちゃが
新鮮に感じるアイデアを考えました!

子どもが お昼寝している時や
幼稚園に行っている時に

ちょっと飽きてきたような おもちゃを
しまっておきます。

さらに 箱に詰めたら絶対に…

そして…

子どもが おもちゃの存在を
忘れたころを見計らって

気づかれないように玄関に置きます。

そして チャイムを鳴らすと…。

(チャイム)

(柳原)チャイムまで!

玄関に飛んできた子どもたちは

謎の段ボール箱に興味津々!

興奮気味に おもちゃを取り出し 大喜び!

ママの作戦 大成功です。

しばらく おもちゃを寝かせることで
再び…

以上
あそび部門の作品をご覧頂きました。

(拍手)
いいですね~。

はい 早速 皆さんに
お話 聞いてみましょう。

「子ども満足!
外遊びのラストスパート」 橋本さん。

はい。 あんなに素直に
「はい」って言うんですね。

そうなんですよ。
なんか うそみたいに

あの タイマー
セットするだけで

「帰る!」
みたいな感じで帰ってくれます。

ラスト 全力で遊ぶっていうの
大事ですか?

あっ そうですね。 ラストを
頑張って遊ぶと

こっちも満足できるし
子どもも満足できるし みたいな。

やりきった感が…。
ああ なるほどね。

外遊び以外でも いろいろ
使えそうですよね?

うちは よく寝る前とかも
子どもたちが

寝る時間になっても 遊び始めちゃう時が
あるんですけど

その時に タイマー ピピピー鳴ったら寝るみたいな
感じにすると

タイマー鳴ったら すっと寝てくれます。

へえ~。 審査員の皆さんに
聞いてみましょう。

田中さん いかがですか? このアイデア。

ものすごく いいと思います。
やっぱり 時間を守らせるじゃなくて

自分で時間を守るっていうのが
すごく良くて。

(笑い)

え~ 柳原さん
いかがですか?

全国のパパさんの飲み会とかにも
誰か やってくんねえかなって感じです。

ピピピピーってね。
(笑い)

(笑い)

いや いいアイデアでした。 橋本さん
どうも ありがとうございました~!

(スタジオの拍手)
すばらしいですね。

さあ 続いては 「パパの手作り
ローカル電車図鑑」。

大阪府の早川さ~ん。

は~い! すごい 家が。
コレクションですね。

パパ 電車の写真というのは どれくらい
あるんですか?

そうですね 5, 000枚ぐらい…。
(関根 古坂)5, 000枚!?

すごいですね。

電車グッズも かなりの数が
あるんですか?

そうですね。 こういうものは
400~500本ぐらい…。

400~500本!?
えっ!?

保管とかって どうされてるんですか?

パパの趣味の部屋っていうのが
一部屋あります。

これは ママ的にはOKなんですか?

もう 全然OKじゃない…。

趣味は尊重したいなとは
思ってるんですけども

結婚した時に こういうのがあるから
置かしてほしいって言われて

軽くOKしてしまって。

今はね 子どもたちに

それぞれの子ども部屋を
つくってあげたいなって思ってるんで

場所がないので困ってます。
そうですね。

そこら辺から また…

(笑い)
今日は 子育て番組ですんで。

どうですか? 原さん。

私 ある時 この絵本の図鑑を作るの

監修したことあるんですけど
同じことを言ったんです。

大抵 東京の電車ばっかりなんで

できるだけ 日本中の電車を入れてって
言った覚えがあるんですけど。

まあ 私の言ったことは正しかったと。
(笑い)

さあ 大日向さん いかがですか?
(大日向)どうして 子どもさんが

市販の絵本よりも
パパの方が好きかっていうと

お子さんの心と パパの心
同じなんだと思うのね。

いつまでね パパが子どもの心を
大事にして下さるかは

ママの寛大さに かかってますよね。
ママの寛大さ。

仲が良さそうで 今のとこ 大丈夫ね。
(笑い)

はい 早川さん ありがとうございました!

ありがとうございました!
(拍手)

さあ 続いては
「カップで動物ピッタリコ!」。

大阪の口さ~ん!
きたよ。 バア!

こんにちは。
どうも~。

たかなり~。

たかちゃ~ん。
恥ずかしい。

手作りおもちゃとか

どういう時に
ひらめくんですか?

娘が
孫くらいの時に身近にあるもの工夫して

遊びに
取り入れることが多かったんですね。

で それが
しばらく休眠状態だったんですけど

孫が生まれて 作る喜びっていうか
感じるようになって。

これ なんか 改良 加えたんですよね
ちょっと。

こういう透明のカップを
使ったんですけど。

で それを ちょっと数字に…

前行った時に 数字を読む
しぐさをしたので

ちょっと 数字バージョンも
作ってみました。

すごいな。

知育おもちゃですよね。
いや ほんと…

(笑い)

はい じゃ 田中さん。

空きカップなので
お金もかからないですし

何度も遊べて ほんとに お孫さんへの愛が
伝わってきますね。

大日向さん いかがですか?
もう何見ても お孫さんのこと思うのね。

もう愛がいっぱいで ゼリーのカップ見て
お孫さんのこと思うの すごいですね。

私 いくつ食べたとか
そんなことばっかりしか

思わないんだけど すばらしいですね。
いいですね。

口さん
どうも ありがとうございました~!

ありがとうございました~。
(拍手)

さあ では続いて こちら…

こちら 長崎県の河辺さん!

は~い!
クリスマスの格好 かわいい~。

このアイデアは
どうやって思いついたんですか?

ピンポーンと 配達が届いたら

自分の荷物じゃなくても
すごく喜んでくれて

それを見て あっ これだなと。

ちなみに このピンポーンという
おもちゃ便は

何回くらい 今まで試してますか?

そうですね 7~8回ぐらい 今までに…。
え~!?

えっ 毎回 どうですか?

うちの子の場合は 毎回 なんか

プレゼントをもらったかのように
すごく…。

さあ 原さん いかがですか?

おもちゃ いつでも見てるから だんだん
飽きちゃうんですけど

一定の期間なくて来ると 結構
新鮮に思えてくるって

多分 記憶のマジックっていうかね。

私たちも こう大掃除してる時に
昔もらった手紙なんか見てると こう

あっと思って こう見たりしますよね。

とても すばらしいアイデアだと思います。

はい。 可奈子ちゃん いかがでしたか?

一回 寝かせて
さらに サプライズで楽しみが加わって

最高のアイデアだなと思いました。

河辺さん
どうも ありがとうございました~!
(拍手)

ありがとうございました~。 バイバーイ。
(スタジオの拍手)

ここで あそび部門のアイデアから

優秀賞を決定します!

これも またね
選ぶの大変だと
思うんですけれども

一番いいと思った
アイデアの番号を
上げて下さい。

それでは
投票をお願いします。

札を上げて下さい! (関根 古坂)どうぞ!

田中さん 1番。

柳原さん 2番。

大日向さん 4番。 原さん 4番。

ということで 4番の

「新鮮!
忘れたころにおもちゃ便」 河辺さん!

あそび部門の優秀賞に決まりました。
おめでとうございます!

(スタジオの拍手)

続いて…

1つ目は…

3人の子どものママ 田中さん。

末っ子のはるあくんは 何度呼んでも
なかなか ママの所に来てくれません…。

(ママ)まだ遊ぶの?

そこで ママは 子どもに
すぐに来てもらうアイデアを考えました。

大きく広げた両手を 少しずつ閉じながら
10秒 カウントダウン!

これ かわいいな。
ママも かわいいな。

あ~
もう狭い 狭い!

これだけで…

トイレ行くよー。

急げ!

お見事!

はるあくん いちもくさんに
駆け寄ってきましたよ。

捕まりました!

さらに このアイデア…

この日 やって来たのは はるあくんが
大好きな 地元ねぷたまつりの山車見学。

なかなか帰りたがらない
はるあくん。

こんな時こそ ママお得意の…。

大成功!

ママが イライラせず…

続いては…

毎日 家事や子育てに追われている
川村さん。

時々 自分一人だけが頑張っているような
気持ちになることが あるんだとか。

子育て仲間たちの思いも同じで

地域の子育てサロンでは こんな会話が。

自分からは 「ほめて」と言いづらい。

そんな気持ちを抱えていたんです。

そこで川村さんは 保育士と相談。

…を考えました。

それが こちら。

どんなふうに使うかというと
1人ずつ ほめ手を持ったら…。

このアイテムがあれば…

さらに ほめる方も
照れずに ほめられるので 一石二鳥。

もちろん 家庭でも使えます。

川村家では
その日 ほめてほしいことを自己申告。

家族みんなで
お互いに ほめ合っています。

ありがとうございま~す!

ありがとうございま~す!

はい どうも ありがとうございま~す!

素直に ほめ合うことで

あしたからの
子育ても頑張れちゃうアイデアでした!

続いては…

途中でさ
ちょっとだけ マスクつけて。

新型コロナが なかなか収束しない中…

岩本家の長女 はなりちゃんが通っている
こども園では

マスクをするのが ルールです。

後ろで…

実際につけてみると…。

耳が少し小さめということもあってか
すぐに とれちゃいます。

なんとか つけられても
耳が痛いと言いだすことも。

そこで岩本さんが 保育士と試行錯誤の
末に編み出したのが こちらのアイデア。

準備完了。

はなりちゃん ちゃんと つけられるかな。

あっ すごい!

できました!

眼鏡をかけていても大丈夫。

隙間もなく ピッタリ装着できてます。

はなり マスク…

大丈夫?

感染症の不安も
アイデアで乗り切りたい!

新しいマスクの装着法でした。

続いては…

早川家の一人娘 ゆうりちゃん。

ママは ゆうりちゃんが 食事に
集中してくれないことに困っていました。

そこでママが考えたのが…

この日も ゆうりちゃん
食事に飽き始めました。

(ママ)
ゆうちゃんが食べようとしているのは
かぼちゃですが…

はい。

突然 クイズを始めて

子どもの興味を食事に向けさせる
アイデアなんです。

はい!

はい! はい!

はい! は~い!

はい!
(ママ)ゆうりちゃん!

(拍手)

正解したら すかさず
答えの食材を勧めます。 すると…

ご褒美感覚で 思わず食べてしまうんです。

さらに 子どもが嫌いなものでも…。

(ママ)ゆうちゃんが 今 食べれないと
困っている そのサトイモですが…

はい!
(ママ)はい おばあちゃん。

はい!
(ママ)ゆうりちゃん。

(ママ)畑?

(ママ)正解です…。 正解ですか?

(ママ)おめでとうございま~す!

やった~!

(じいじ)畑の味がする?

(拍手)

以上 仲よし家族部門の作品を

ご覧頂きました。

(拍手)

皆さんに お話聞いてみましょう。

青森です。 僕 地元が青森ですから。
はい。

青森県の田中さ~ん。
は~い。

(ママ)よろしくお願いします。
(一同)お願いしま~す。

お兄ちゃんと お姉ちゃんには
やったんですか?

その時は やってないです。 この子の時に
思いついて 最近やり始めました。

お兄ちゃんは「ママだっこ閉まっちゃうよ」
って言われたら どうしますか?

おっ 行く? わ~ 最高。

ママだっこ閉まっちゃう!
ああ 閉まっちゃう。 ああ~ いい!

お姉ちゃん お姉ちゃんも行く?
お姉ちゃんも行く?

おっ 「最初から行く」。

ちなみに これ ポイントはありますか?
「だっこ閉まっちゃう~!」の。

ふだんから仲よくしたり スキンシップを
とってることが大事かなと思います。

だよね。
そりゃそうですね。 そりゃそうだよね。

(笑い)

いいですね。 はい じゃあ
田中さんに聞いてみましょう。 田中さん。

いや もう ほんとに
親と子のコミュニケーションで

ハグって ほんとに最高のコミュニケーションなんで
僕も よくやるんですけど

ほんとにすばらしい
アイデアだと思います。

離れられないですね
やっぱり こう ギュッてしてしまうと。

さあ 大日向さん お願いします。

お兄ちゃんは今 12歳くらい?

それでも ママんとこ行くって
すてきじゃないですか。

もう一つ ママの あの動作がすごいわね。

全開から始めていくのね。
(笑い)

このくらいじゃなくて もう180度から
これは飛び込みたくなりますね。

すてきでした。

田中さん どうもありがとうございました。
(拍手)

(ママ)バイバーイ。

続いて…。
はい。

高知県の川村さ~ん。

あ~ あっ 高知だから
よさこいだ。

すばらしいアイデアだと思います。
(ママ)ありがとうございます。

周りとの関係も変わりましたか?

私 実家が え~っと
高知県で 全然遠い所なんですけど

子育て始めて
結構 相談とかをね

できる人が
少なかったんですけど

この「ほめ手」を 先生とか
周りの保護者の方たちと共有する中で

すごく こう 信頼が
深まったような気がします。

おうちでも 今でも使ってるんですか?
はい 時々 使ってるんですけど

うちわ使わなくっても
お互い ほめ合えるような

関係性ができたような
気がします。 へえ~。

ちなみに パパも ほめてますか?

(笑い)
あんまりパパ使ってねえな これ ほめ手。

どちらかというとママ中心かな。
ママ メインかな。

どうですか?
可奈子ちゃん このアイデアは?

うちは結構 なんか
家事とか終わったあと 旦那さんに

「えっへん!」とか 先に言ったりします。

アピール?
先に。

もう言わざるをえないよね。
(柳原)そうそうそう。

どうですか? 田中さんは。

大人でも やっぱ
ほめられたら うれしいですし

やっぱり子どもの成長に
ほめるってことは絶対必要なので

すごく ほんとにいいアイデアだなって
思いました。 そうですね。

川村さん…。
(2人)ありがとうございました。

(拍手)

さあ 続きましては…

静岡県の岩本さん。

どうも~!
(ママ)は~い。 あ おそろいだ!

ママ このきっかけは
何だったんですか?

あ~!

あ~!

(笑い)

冬になると こども園で

必ずマスクをつけるように
言われてるので

どうにか いいつけ方がないかなと思って
考えました。

あれ? これ ひょっとしたら
髪の毛短い子ども

難しいってことですよね?
そうですね なんで 美容師さんに

これ ここ この…
ここだけは

切らないで…。
残して。 ハハハ。

ちゃんと自分でかけられるっていうのが
いいですよね。 確かに 確かに。

今できる? 見して 見して。

こうして こうして…。

すご~い! 速い!

さあ 大日向さん こちらの
アイデアでございますが いかがですか?

とてもいいと思いますし
上の方だから ぴたっとするような感じも。

確かに 顎のところがフィットしてますね。

私も耳が痛くなるんで やりたいけど
髪の毛あんまりないから できない…。

ちょっとあれば いけますから。 大丈夫。

はい とてもね すばらしいアイデア
ありがとうございました。

ありがとうございました~。
(拍手)

い~ いい~!

では 続いて…

これ 面白かった。
こちら 東京都の早川さん!

は~い。 こんにちは。
よろしくお願いします。

こんにちは。 お願いします。

おじいちゃん おばあちゃんの
解答も すばらしかったですね。

フフフフフフ。 そうですね

じいじとか おばあちゃんの協力も
ちょっと欠かせなくて

ちょっと間違った答えを
言ってもらったりとか

あと 食育に関するクイズとかも

結構 おばあちゃんが アイデアを
出してくれたりとかするので

それを まぜてみたりとかもしてます。

ゆうりちゃん どうですか? クイズだと
じゃあ いっぱい食べられるね。

すてきですね。
さあ 原さん いかがですか?

うれしい時とかね 楽しい時っていうのは
食欲が増えるんですね。

やっぱり食欲の中枢は
頭にありますから。

それで 周りのね
おじいちゃん おばあちゃんかな…

できないのに 私はできた! って
気持ちの時に いっぺんにですね

やっぱり脳の方が
食べる気持ちに ふっとなって

それで こう食べるっていうんで。
これは とても面白いですね。

そうか 確かに。
可奈子ちゃん いかがでしたか?

こういうふうに楽しいアイデアが入ると
いいなと思いますね。

例えば 調理方法をクイズにしたら
家庭科になるし

産地だったら社会になるし
もう なんか

知識が無限大だなって
クイズっていう枠にすると。 そうね。

早川さん…。
(2人)ありがとうございました。

ありがとうございました。

ここで 仲よし家族部門のアイデアから

優秀賞を決定します。

さあ皆さん 決まりましたか?
はい。

それでは投票を
お願いします!

札を上げて下さい。
(2人)どうぞ。

田中さん 1番 柳原さん 4番

大日向さん 1番
原さん 2番ということで

1番「ママだっこ閉まっちゃう~!」の

田中さん おめでとうございま~す!
青森!

やった~!

仲よし家族部門
優秀賞に決まりました。

これで…

大賞の審査には 最終エントリーの…

さらに 番組ホームページで行った
事前の視聴者投票のポイントも加算して

大賞が決定します。

…と 気になる発表の前に。

あと一歩で最終エントリーだった
アイデアをご覧頂きまショー!

1つ目は…

佐々木さんが考えたのは…

時計に透明なラップをかぶせて…

約束の時間を子どもたちと決めて
書き込むだけ。

約束の時間を 何度でも書き直せる
お手軽なアイデアでした。

続いては…

吉田さんが考えたのは…

♬~

ノリのいい音楽をかけること。

楽しく踊っているうちに
髪の毛を乾かせちゃうアイデアでした。

続いては…

尾高さんが考えたのは

オムツ替えを嫌がる子どもが
ジッとしてくれるアイデア!

ラップの芯に
手書きでイラストを描いて…。

渡すだけ。

すると あら不思議!

なぜか オムツ替えが終わるまで
ジッとしていてくれるそうです。

続いては…

得能さんが考えたのは…

100円均一のお店で買った…

一石二鳥のアイデアでした。

続いては…

リビングの片隅にサテライトデスクを作り
子どもとシェアすること。

1人 1日2回
使う順番は 予約表に書き込みます。

さらに…

…というルールをつくることで

子どもたちも集中して
勉強してくれるようになったそうです。

続いては…

林さんが 孫のために考えたアイデアが
こちら!

階段に…

うわ! ちょっと歯 触ってみようか。

痛い! 痛い! 痛い~。

外出が制限される中…

以上 「あと一歩でSHOW!!」を
ご覧頂きました!

それでは 最終投票にまいりましょう。

おうち部門 「好き嫌い克服色鬼」が
いいと思う方は 赤色。 赤!

あそび部門 「新鮮!忘れたころに
おもちゃ便」は 黄色。 はい。

そして 仲よし家族部門
「ママだっこ閉まっちゃう~!」は

青色の札を上げて下さい。
いやぁ…。

これで大賞が決まります。
いや~ これは今頃

全世界が もう誰になるんだろう
っていうことで今…。
もうドキドキです。

では まず審査員の皆さん
札を上げて下さい。

(古坂 関根)どうぞ!

田中さん 赤色 柳原さん 黄色

大日向さん 青色 原さん 黄色
ということで 審査員は 黄色の

「新鮮!忘れたころにおもちゃ便」が
多かったということで…。

2票。
まだ分からないですよ~。

さあ エントリー家族の皆さんも
どうでしょうか 皆さん決まりましたか?

いきますよ!
それでは 札を上げて下さい。

(古坂 関根)どうぞ!

おっ 黄色が ちょっと多いかな~。
多いような印象ですねえ。

でも 青も赤も それぞれありますからね。
ありますけども。

さあ どうでしょうか。
今 集計結果が出たようです。

それでは 田中さん
大賞の発表を お願いいたします!

はい。 それでは発表します。

(ドラムロール)

すくすくアイデア大賞2020 大賞は…。

あそび部門…

おめでとうございます!

河辺さん すくすくアイデア大賞2020

おめでとうございます!

さあ こちら 大賞の河辺さんには
こちらの盾を お贈りいたしますね。

こちら いきますよ~。

河辺さん おめでとうございます!
大賞ですよ~!

はい びっくりです。

どうですか? 今のお気持ちは。

そうですね 実は アイデア大賞に出るのが
今年で3年目なんですよ。

あっ そうなんですか。 え~。

だから 念願の大賞を取れて
すごくうれしいです。

大賞ですよ~。
ありがとう!

(笑い)

さあ 大日向さん 大賞は
こちらでしたけれども いかがでしたか。

ほんとに 盲点をつかれたって
感じですよねえ。

う~ん。
そうですね。

とってもいいご家族と お子さん
かわいい子どもたちでした。

原さん いかがでしたか?
今はね コロナのことで みんなね

どちらかというと
あんまりいいお話がない時にですね

こういう愛情のあふれた家族が
たくさんあるっていうことで

なんか勇気をもらったような
気がしました。

さあ 田中さん いろんなアイデアご覧になって
まず何を試してみたいですか?

まず僕は ハグを。
(笑い)

僕も あれ やりたいんですよ。
やりたいですよね。

(笑い)
長い 長い!

そして可奈子ちゃん いかがでしたか?
今年は ちょっと 子どもたちにも

我慢させてしまう面が
すごく多かったと思うんだけど

こういう困難も 家族の 大人たちの
ユーモアで乗り切ってる姿が

すごい すてきでした。
はい。

ありがとうございました。
いやぁ ほんとに すばらしいですよ。

みんなを ほめたいですよね。
うん。 全員 ほめ手 ほめ手 ほめ手!

もう全員 ほめ手で ほめたいです!
みんな ほめよう! ねっ。

改めて 参加した皆様
ありがとうございました。

そして 大賞 河辺さん!
(関根 古坂)おめでとうございました!

(拍手)
(柳原)ああ 夢の中。

ありがとうございました!

というわけで それでは皆さん
また お会いしましょう。

さようなら~!

(高橋)「本当に危なくなる前に 一度
大陸を この目で見ておきたいんだ」。