朝だ!生です旅サラダ プロゴルファー青木功が福岡へ▽日本から一番近い楽園グアム[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

朝だ!生です旅サラダ プロゴルファー青木功が福岡へ▽日本から一番近い楽園グアム[字]

グアムより最新リポート!昨年オープンしたラグジュアリーホテルで、ちょっと贅沢な週末旅をご紹介▽青木功さん思い出の地・福岡県糸島を巡る&中洲の名店で美味いもの三昧

◇番組内容1
【ゲストの旅】
青木功さんが福岡県の思い出の地で、美味しいものを食べまくるグルメ旅!糸島の名門ゴルフ場で名勝負の思い出を…レストランで名物「鯛茶漬け」に舌鼓。芥屋港で釣りを楽しみ夕食ゲット!?福岡市内では、中洲のすき焼き店、老舗の寿司屋さんへ!
◇番組内容2
【海外の旅】
南国・グアムより生中継!ラグジュアリーなホテルに滞在し、ワンランク上のひとときを過ごす楽しみ方が、最近地元の人たちの間で大人気!穴場のビーチに、素敵なランチ、優雅なナイトショー、ボートチャーターツアーなど、内容充実のラグジュアリーな週末旅をご紹介!
◇番組内容3
【生中継のコーナー】
岩手県釜石市よりリポート!甲子町から、この町だけでつくられ、1カ月間しか味わえないという“魔法の柿”をご紹介!皮ごと食べられる、ぷるっぷるのゼリーのようなあま~いカキ…その秘密とは?地元の高校生が考えた(秘)料理&プレゼントもあります!
◇番組内容4
【東留伽が行く!日本縦断コレうまの旅】
「3代目プレゼントソムリエ」アナウンサーの東留伽が三重県四日市市で美味しいもの探し!
●地元で大人気…鉄板イタリアン!?
●名物…水餃子&マーボー豆腐!?
●これぞ四日市の味…“とんてき”とは!?
プレゼントは…?
◇出演者
【ゲスト】青木功
【レギュラー】神田正輝、向井亜紀、勝俣州和、三船美佳、ラッシャー板前、渡辺舞(旅サラダガールズ)、東留伽(ABCテレビアナウンサー)
◇音楽
【公式テーマソング】
『君を探しに』F-BLOOD(藤井フミヤ&藤井尚之)
◇おしらせ
番組公式Facebook、Instagramやってますっ!
【番組HP】http://www.asahi.co.jp/tsalad/
【Facebook】https://www.facebook.com/tabisalad/
【Instagram】https://www.instagram.com/tabisalad/

ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
バラエティ – 旅バラエティ
趣味/教育 – 旅・釣り・アウトドア

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  11. 最高
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  20. 人気

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



TBS
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ノーブランド品

当番組は同時入力のため、誤字脱字が
発生する場合があります。

また、内容により字幕放送を中断させて
いただく場合があります。

うまい!
最高ですよ、これ。

いや~、うまい。
昔の味とまるっきり一緒。

絶対負けず嫌いだからな、俺。

どこにも行かないで
ここで1日過ごせちゃいそうですね。

イルカだ、イルカ。いましたよ~。
レッツゴー。

こんな近くで
こんなダイナミックなショーが

当番組は同時入力のため、誤字脱字が
発生する場合があります。

また、内容により字幕放送を中断させて
いただく場合があります。

おはようございます。

2021年11月6日、土曜日の朝です。

来ましたね。
11月!

ことしも残すところ

55日。

ありがとうございます。
1月から言ってるけど、

本当に早いよね。
何にもしてない感じがしますね、ことし

ね。
そう思います。

それで西のほうからかな。
紅葉が少し始まりましたね。

ことし、きれいですよ。
行こうよう!

寒暖差があるから。
何か言いました?

行こうよう、

寒暖差があるうちに。
亜紀さん!

この季節にこれ言わないと、

なんかもやもやするの。

どうしましょう。
神田さん。

とられちゃいましたね。
もう俺、卒業します。

さあ、スタジオには旅サラダガールズの

渡辺舞ちゃん。

久しぶりだね。
お久しぶりです。

よろしくお願いします。
そして東アナウンサー。

よろしくお願いします。
そこは自分から発言しないと、

なかなかカメラを振ってもらえないから、

発言してください。
ことしの8月に

第1子を出産いたしまして。

おめでとうございます。

2か月。
そうなんです。

初のママじゃないですか?

きょうはベビーちゃんは預けてきたの?

はい、預けてきました。
だっこして旅に行ってください。

そしてきょうは、大変ビッグな、

すてきなお客様に来ていただきました。

僕ね、信じられなかったの。
本当に。

先に来ていただきましょう。

プロゴルファーの青木功さんです。
おはようございます。

お願いします。
おはようございます。

どうぞお座りください。

お邪魔します。

どうぞ。
日本ゴルフツアー機構の

会長さんです。

僕はもう現役のときに

お会いしたことがあるんですけど、

近寄るのが怖い人でした。

オーラがね。
今もやっぱり怖いです。

そう?
こんな優しい顔してるのに怖いの?

昔は怖かったですよ、本当に。
昔の話でしょう?

今の話言ってよ。
今もそうです。

青木さん、こういうの出たことあるんで
すか、

旅番組。
いや、

初めてです。

初ですか?
見たことないです。

だから、みんなの顔を見てると、緊張す
る。

ゴルフで緊張しないのに?
ゴルフのことは

緊張しないかなと思ったんだけど、やっ
ぱり初めて出てみると、何となく

雰囲気になれない。
そういうものでちょっとね。

ゆうべもちょっと寝れなかった。

たまにはこういうね、変わったとこもあ
るんですよ、

私も。

さあ青木さんの旅は後ほどのお楽しみと
いうことで。

ラッシャーさん、今週はどこですか。
はい、呼んでみましょう。

ラッシャーさん!
きょうはですね、

岩手県は

鉄とラグビーの町、

釜石市にお邪魔しております。

2年前のラグビーワールドカップで

東北唯一の開催都市になりましたね。

全国の皆さん、スタジオの皆さん、おは
ようございます。

釜石市、お天気は晴れ。

寒さ、

それほどきつくないです。
いい感じでございますよ。

助かっております。

では、パートナーです、どうぞ。

トラ~イ!
おはようございます。

岩手朝日テレビの市橋里音奈です。

よろしくお願いします。
出た!

こちらとしても、ラッシャーさん出た!
ですよ。

2年ぶりですね。
きょうもまた、

イッチーと呼んでいいですね。

よろしくお願いします。
イッチーよろしくね。

さて、きょうの食材なんですが、皆さん
先週の食材を覚えてますか。

生中継。
宮城県に行きましたよね。

お年寄りが多いので、きのうの夕食も覚
えてないです。

えーっ!
1週間前、ほら、カキですよ。

でっかいやつ。

きょうもカキ、

岩手県からご紹介します。
あちらです。

どういうこと?

カキつながりです。

こちらですね~。

オレンジの柿です。

きれいですね。

ちょっと小粒だけど、

いい感じですね。

釜石市の甲子町という場所なんですけれ
ども、

この町だけでしか作られていない、しか
も、

1か月間しか

味わえない。
甘~い柿なんです。

えっ、そんな貴重な柿なんですか?

ラッシャーさん、いきなり食べてみてく
ださい。

きょうもいきなりいただいちゃっていい
んでしょうか。

じゃあこの辺を…。
じゃあ、ちょっと…。

いただきます。

渋いの?

ああー!

イッチー、

やりやがったな!
すいません。

まだ渋柿なんです。

予想以上に

予想以上に口の中が

しびれております。
うわ~…。

どういうことよ?

芸人さん的にはおいしいですか?

おいしいよね。

あとの中継、

大変だよ、これ。
失礼しました。

ラッシャーさん、ここからがすごいんで
すよ。

佐野敏光さんにお話を伺っていきます。

おはようございます。
よろしくお願いします。

佐野さん、この柿はここからがすごいん
ですよね。

はい。

この町だけである

方法でぬくと、

魔法の柿に変身するんです。

何か魔法をかけるらしいですね。

ええ、そうなんです。
まだ口の中しびれてるわ。

これに魔法をかける。
普通、よくね、こういう渋柿、

焼酎につけたり、あと、干したりすると

甘くなるって言いますよね。
でも、ある魔法があるんですよ。

こちら、

工程を伺っていきましょう。
何かやっていらっしゃいますね。

お母さんです。
佐野さんのお母さん。

おはようございます。
お母さん、これは何をやっているんです

か。
柿の艶を出すためにふいてるんです。

一個一個丁寧に磨くんですか。
はい、はい。

ちょっと磨いた柿と、どうでしょう、艶
が全然違う。

これは佐野のお母さんの愛情ですね。

でも、一個一個?
はい。

お母さん、一生懸命やってますけど、

磨いたら決して甘くなるというわけじゃ
ないですよね?

このあとですよ。
ここからこちら!

秘密の部屋に運ばれます。
何でしょう。

この中、どうなっているんでしょう。

ラッシャーさん、ぜひけてみてください。
信用できないからなあ。

そんなこと言わないでください。
魔法部屋ですって。

怖いんですよ、イッチーの言うこと。
行きますか?

神田さん、

蒸す。
蒸すのか…。

行きますよ。
オープン!

うわ~!
何かすごいことになってますよ。

おじいちゃんになっちゃうよ。
玉手箱?

これはいぶすんです。

いぶす!
魔法というのは、

柿をいぶす。

想像以上に…。

いぶりがっこのような…。

よく秋田にいぶりがっこがあるけど、

何か箱がありますね。
こちら、

燻煙脱渋法という唯一無二の方法で

こちらの室の中で1週間

いぶされるんです。
スタジオの皆さん、

中、見えてますか?

見えてますよ。
見えないですか?

ちょっと煙を…。
ラッシャーさん、中にある

箱、持ってこられそうですか?

カメラさん、

あそこ、分かりますか?

おがくずがあって、

ああいう状態になってるんです。
見えますか?スタジオの皆さん。

箱が幾つか…。
この中に柿が入ってる。

手前の箱持ってこられそうですか?

ラッシャーさん、ぜひ手袋をつけて。
よく見えないんだよ。

気をつけてラッシャーさん!
熱くはない。

ただ、息苦しいというんでしょうか。

お~、重い。

イッチー、手伝ってよ。
今、

ディスタンスじゃないと…。

腰弱いんですよ。
頑張って、頑張って。

応援しますんで。
ありがとうございます。

手伝えよ、イッチー!
ありがとうございます。

これ、出てきました。
こちらの中にありますよ。

魔法がかかった状態ですね。
かけ終わりました。

では、いいですか、あけて。

じゃん!

まだある。
ここから大変身した

柿が出てきます。

1週間…。

えっ!

何かすごいことになってますよ。

行きますね。

見たいですよね?

見たい見たい。
ちょっとね、

驚きます。
行きます!

引っ張りたくなるぐらい。
ほら。

どう?
トマトみたい!

てかてか!

これがいぶす前。

1週間いぶしたら、

こんな変わっちゃうんですか?

トマトですね。

でも、何でいぶすことになったんですか。

昔、家にいろりがありまして、

そのいろりの近くに柿を並べていたら、

自然に渋が抜けてこういう感じになりま
した。

偶然の発見だ。
そうです。

やわらかいですよね。

やわらかいです。

皮ごと食べてみてください。

早速いただきますね。
皮ごとです。

やわらかそう。

太陽で透けてる。

甘い!

ゼリーみたいな感じです。

きょうはですね、

岩手県釜石市

甲子町から、甲子柿、このぷるぷるです。

食感がね、

ゼリーと、なんかヨーグルトの間って感
じで

いいですね。
次は、アレンジしていただきますよ。

まず一品目は…。

甲子柿のスムージーになります。
このスムージー、

地元の釜石高校の生徒さんが2年前にア
レンジしたレシピなんですって。

高校生が考えたの?
すごいですね。

やわらかいから、すぐさけるんですよね。

皮ごといけるんですね。

牛乳とまぜますよ。

柿のスムージーはなかなかないですね。

ちゃんと回るかな?
お願いします。

オーケー!
きょうは大成功です。

柿のスムージーね、

なかなかないですよね。
大丈夫ですか?

大丈夫です。

高校生、えらいですね。

高校生が考えたって…。

なかなか柿のスムージーはないと思いま
すよ。

いい色してるわ。
はい、どうぞ。

飲んでもいいですか?

いただきます。

いいですね。

甲子柿の味も

ちゃんと生きてて、やっぱり甘さが強い
から

いいわ!
おいしい!

そして2品目も行きますよ~。

こちらも釜石高校の生徒さんが考えたレ
シピです。

お母さん、これ何ですか?

釜石の甲子柿とワカメ&ホタテのマッチ
ンググラタンになります。

グラタンにしたんですか?
この辺が甲子柿ですね。

そして、ホタテと。
ワカメも入ってます。

海鮮と柿の

コラボレーションです。

これじゃあ、

お母さん、食べてください。
いただきます。

どうですか、お母さん。

高校生が考えたんですって。

柿と一緒にぜひ。

お母さん、柿じゃないところ…。

いいの!
自由に食べさせてあげて。

どうですか?
おいしいです。

甲子柿。

チーズと柿って、

珍しいですね。

柿の甘さと

チーズの塩っ気がいい感じでございます
ね。

合う合う合う。
そして、甲子柿を使った商品もあります。

こちらがジェラートと柿酢サイダーです。

いろいろあるんですね。

いろんな加工品がたくさんあるんです。

こちら釜石市甲子町で

この1か月間しか味わえないんですよ~。

農家さんも今、

15軒ほどしかなくて、

本当に貴重な味覚です。
いやいや、1か月しかないんですね。

いい感じでございます。
ぜひ皆さんにも食べていただきたいです。

以上、中継でした~!
ありがとうございます。

さあこの魔法の柿、プレゼントしましょ
う。

プレゼント応募電話番号の発表です。

ただいまから月曜日の9時まで
受付をいたします。

おかけ間違いのないよう
お電話ください。

当選された方には、直接
ご連絡させていただきます。

また番組ホームページでも
発表させていただきます。

なお、商品はそれぞれの
お店からの発送となります。

食べた~い。

青木さん、

日本中回ってますけど、あれ、知ってま
した?

知らない。
あのね、若いときに

つるし柿みたいにやって、

渋柿をとってきて、

軒の下にこう、わらでつるして食べたこ
とはあるけど。

蒸したみたいなの、

ああいうのは初めて見た。
初めてですよね。

やっぱり田舎でそういうものが…。

青木さん、千葉ですもんね。

いろりのところで置いといたというの、

あったでしょう。
そういうのあるかもしれない。

さあきょうはカキじゃなくて柿でしたけ
ど、

「東留伽が行く!日本縦断コレうまの旅
」。

何?
今週から三重県です。

地元の人に愛されているあるお方から

御利益を授かって頑張ってきました。
「コレうまの旅」、行ってきます!

日本有数の工業都市である
三重県四日市市でおいしいもの探し。

話を聞くため商店街を歩いていると…

実はこちら
四日市市に伝わる民話に登場する

「大入道」という首が伸びる妖怪を
模したからくり人形。

市民に愛されているそうです。
と、ここで…

番組のファンだという女性が!
早速、情報収集です!

そんな人気店なんですか?
すぐそこ?

はい。

ちなみに、パスタだと
何スパゲティが一番人気…。

鉄板イタリアン。
ナポリタンって言わず

そこはイタリアンって言ってるんですけ
ど。

でも、満員で大変だと思いますが。

地元で大人気のイタリアン。

一か八か、大入道様の前で取材交渉です。

「旅サラダ」という番組をしている
東といいます。

うわっ! オーケー出ました。

大入道様のご利益もあったのか

取材オーケーいただきました!

大人気の鉄板イタリアン
いただきます!

うわあ~、おいしそう!
グッツグツしてる!

熱々の鉄板に卵を流し込み

トマトケチャップを絡めたパスタをのせ

鉄板イタリアン。

トマトの酸味の香りが食欲をそそります。

じゅうじゅう鉄板で焼きながら…

うわあ、絶対熱い、これ。
行きまーす。

パスタにサラダ
さらに、うれしいものが…

えっ? このセットで800円?
はい、800円です。

安いですよね。

続いて、聞き込みをしようと
歩いていると

またも声をかけてくれた男性が。

ちょっと、四日市で
きょう探しにきたんです。

神田さん、これ
大丈夫なやつですか?

神田さん情報もゲットしたところで
取材交渉です。

取材オーケー、いただきました!

こちらは、
日本各地の中華料理を食べ歩いたという

オーナーが脱サラして始めたというお店。

まずは人気ナンバーワンをいただきます。

スパイシーな香り!

いただきます。

さらに、こちらは

県外から食べに来る人もいるという
人気の水餃子。

厚めの皮で
キャベツや豚肉をたっぷり包み

八角のきいた
アジアンテイストのタレがかかってます。

いただきまーす。

うーん!
おいし~い!

と、実は私、この日の調査で
ちょっと気になっていたことが。

そう、実はトンテキ発祥の地とも
いわれている四日市市。

お店のオーナーにも聞いてみると…

なんと、お店の隣にある
こちらの中華料理店に

人気のトンテキがあるんだとか。

取材許可をもらい、早速いただくことに。

すいません、お待たせしました。
ありがとうございまーす。

これで1人前です。
250ぐらい。

皆さんぺろっと食べられます?
結構、女性でも。

私も全然、まかないとかでは。
すっごいなあ。

分厚く切った豚ロースに
ニンニクのきいた

醤油ベースのタレがかかった
名物トンテキです。

うんまっ!

外側が、ちょっと甘辛い
あんみたいなのがかかっていて。

というわけで
今回見つけた4つの商品から

プレゼントに選んだのは…

ドラゴン食堂の水餃子です!

いい香り。

お取り寄せがありまして、

どうぞ。
いい香り。

香りから本格中華の香り。

中華特有の、

香りが多分あるのね。

ちゃんと八角の香りがきいてて。

おいしいです。
いかがですか?

これ、あれですね。

朝食べてもおいしいですね。

本当ですね。

普通だと夜食べるものみたいに見えるじ
ゃない?

朝、オーケーですね。
いきなりこれ、食べるんですかね。

だけど、合いますよ。
いけますね。

皮がつるるとしてるからでしょうか。

皮ももちもちで、結構これ、ひだひだに
なっているんですけど、このタレが絡み

やすいように

あえてひだの多い包み方をしてるようで。
タレが絡んで、神田さんは夜遊びしてた

から。
女性と?

六本木のディスコで?
昔の話だよ。

もうちょっと詳しく聞きたいですね。
ネオジャパネスクの話を後ほど。

おいしい!
調味料も自家製で

香辛料を使ってるそうで、

すごくおいしいんです。
朝ごはんでオーケー。

いけますよね。
実はニンニクを中のお肉じゃなくて、

外側のタレに絡ませてるので、

そんなにがつんとお口が臭くなったりし
ないというのも

いいところなんです。
こんなおいしかったら、お店の、

全部おいしいでしょうね。

ぜひぜひ食べてみてください。
それでは応募電話番号を発表します。

水餃子を15名様に
プレゼントいたします。

ただいまから月曜日の9時まで
受け付けをいたします。

おかけ間違いのないようお電話ください。

当せんされた方には
直接ご連絡させていただきます。

また、番組ホームページでも
発表させていただきます。

こことお隣は

セットで行かないとね。

ぜひ。
青木さん、

やっぱりすごい食欲ですね。

完食!
今、

ちょうど朝だから、いいですね。

おなかすいていらっしゃったんですね。

夕方じゃなくて、朝だから食べちゃった。
これはとまらないですね。

日本から一番近い楽園・グアム。

エメラルドグリーンに輝く海と
魅惑のジャングル。

極上ステイをかなえるホテルに
ショッピング、グルメまで!

至高のリゾート・グアムは

まだまだ知られざる魅力がいっぱいです。

今回は、今ローカルの間で人気の

休日の過ごし方をたっぷりご紹介します。

おなじみになったというか、

なれてきましたけど、

海外の旅ですけど、

コーディネーターさん、ガイドさんから
最新情報、

現地の今、きょうの最新情報を

伝えてくれます。
旅サラダのナビゲーターは渡辺舞ちゃん、

おはようございます。
渡辺舞です。

今週はグアムです。

早速現地とつながっています。
グアムのあやかさん。

おはようございます。

グアム在住…。

山口あやかです。

私は自然を満喫するトレッキングツアー
から

バーチャルツアーまで、

グアムの魅力を発信する仕事をしていま
す。

そちらは今、どこですか。
こちらは、有名な

タモンビーチに来ています。

こちらは現在、

日本のプラス1時間、

朝の9時半になっています。

時差がほとんどないので、日本の方から
したら

こちらもすてきな魅力だと思います。

きょうはどんなグアムをご紹介していた
だけますか。

コロナの影響もあって、遠くに行けなか
った分、グアムを改めて知ろうという

ローカルが急増しました。

その魅力をご紹介させていただきたいと
思います。

最新情報が

たっぷり入っています。

ご覧ください。
どうぞ。

東京、大阪を初め
主要都市から飛行機でおよそ3時間半。

西太平洋に浮かぶグアムは

「日本から一番近い楽園」と呼ばれる
リゾートアイランドです。

今、午前中なんですけれども
既に29度、とっても暑いです。

ワクチン接種率が
既に90%を超えているグアム。

ビーチや観光名所には

ローカルを中心に人出が戻ってきました。

ショップやレストランも多くが営業を再
開。

街にも活気が出てきています。

ハンドサニタイザーが早速ありますね。

グアムでは、今、政府の呼びかけで

グアム・セーフ・サーティファイド
という取り組みが行われています。

健康と安全に細心の注意を払って
運営している施設には

認定ステッカーを発行。

グアム全土で協力し

本格的な旅行者の受け入れに向けて
準備を万全に整えているのです。

あやかさんが教えてくれるのは

非日常を味わいたい人にお勧めの

ラグジュアリーな週末旅。

それでは、早速、中に入ってみましょう。

見てください、このレッドカーペット。

ゴージャスな感じで
すてきですね。

ハロー。

ホテルに入る前には
スタッフによる健康チェックが

必ずあります。
オーケー!

では、チェックインのほうに
向かいたいと思います。

耳に心地いい水の流れですね。

すごい開放感。

トロピカルな感じなのに

とてもリッチな高級感が漂ってます。

去年7月にオープンしたばかりの
ラグジュアリーホテル。

タモン湾に面した
すばらしいロケーションが

訪れる人をとりこにしています。

メニューの豊富さはグアム一と名高い

ブッフェレストランを初め、施設も充実。

遠くに行けない分
近場でゆっくり過ごす

ステイケーションを楽しみたい!

そんなローカルたちが
今一番注目を集めているホテルです。

それでは、早速、今から
お部屋のほうに行ってみたいと思います。

開けますね。楽しみ~。

わあ~、見てください
このモダンな感じ。

すごいエレガントですね。

お部屋はスタイリッシュで
落ちついた造り。

こちらは、ホテルゲストに特に人気の

客室タイプなんですが
その理由は…

バルコニー。
わっ、大きい!

バルコニーだけで、すっごい広いです。

いいですね~、眺めもきれいだし。

うわ~!すご~い!

テラスからは、タモンの街と海を
一望することができます。

時にはウミガメの姿が見えることも
あるそうですよ。

雰囲気が最高です。

どこにも行かないで
ここで1日過ごせちゃいそうですね。

さらに、こんなうれしい特典も…

宿泊客専用サービス・ビーチアクセス。

エントランスから
30分ごとに運行している

カートに乗れば

すぐ近くの穴場ビーチまで
無料で案内してくれるんです。

わあ~!到着しました~、すご~い!

誰もいない!

砂浜、真っ白!

海の透明度もすごくよくて
すごいきれい。

グアムの中でも屈指の美しさを誇る
ガンビーチ。

宿泊客以外はほとんど来ない
場所にあるため

プライベート感もたっぷり!

透明度抜群の海で
思いっきり開放的になれます。

ビーチの前に建つのは系列のホテル。

実は、この立地を生かした
人気のサービスがあるんです。

来ましたー!すごい大きい!

ワーオ!

エンジョイ。
センキュー。

おいしそう。

なんかお誕生日とクリスマスが
一遍に来ちゃったみたいです。

すご~い。

ホテルのレストランシェフが手がける
ファミリーランチプラッター。

通常はテークアウトのみですが

事前予約しておけば
このビーチまで持ってきてくれるんです。

メニューも週替わりなので
リピーターが急増中!

このチキンのサイズ、大きい!こんな!

すごいですね。本当においしそう。

それでは、いただきまーす!

うーん、ジューシー!

ハーブの香りがしっかりついてて
おいしいです。

次はスペアリブ食べちゃいまーす。

おっ、バーベキュー味。

お肉がすっごいやわらかくて
おいしいです。

ビーチでこんなお肉が
たくさん食べれるなんて

絶対お勧めです!

お~、幸せ。

午後は、ホテルから少し足を延ばし
アクティビティを楽しむという

あやかさん。

こちらのボートチャーター

最大9名まで乗れるので

グループで利用すれば

結構リーズナブルに
プライベートクルーズが

できちゃうんです!

風がすごい気持ちよくて
景色も最高です。

非日常な感じがいいですね。

このクルージングの魅力は
景色だけではありません。

あれ? あれじゃない?

違うかな。

ほらほらほら、違う?

イルカだ、イルカ! いましたよ!

来たー! イルカちゃーん!

姿をあらわしたのは
イルカの大きな群れ。

グアムの海には
野生のイルカがたくさん暮らしています。

運がよければ、こんなに近くまで
遊びに来てくれるんです。

さらに…

こちらのボートクルーズ、

なんとジェットスキーや
バナナボートなどのアクティビティも

ついてくるんです。
レッツゴー!

ツアーの中に
たくさんのマリンアクティビティが

組み込まれているのも
このクルージングの人気の秘密。

グアムの海を
いろんな形で満喫することができます。

そして、いよいよ最大の見どころへ。

見えてきましたよ。

あそこ、小屋みたいなのと
鳥居みたいなやつ、

あれがビキニアイランドです。

グアム有数の名所、
ビキニアイランドは

海のど真ん中にできた浅瀬。

こんな感じです。浅い。

ここではドリンクサービスもあるんです。

ローカルの間では

ビキニアイランドで誕生日会や
お祝い事をするのが

一つのトレンドになっています。

それでは、本日のハイライト。

ジャジャーン!水中ブランコ!

インスタスポットとしても
有名になってます。

海の中に作られた木のブランコ。

ツアーが干潮時に重なれば

こんなにすてきな写真が撮れる
インスタの映えスポットです。

すごく特別な気分ですね。

なんか地上の生活を忘れちゃう。

このサンセットの時間が、本当に

ゆっくり時間が過ぎてる感じがして
優雅ですね。

まるで別世界にいるような感覚が
味わえるビキニアイランド。

取って置きのひとときを過ごせる
まさにパラダイスです。

夜になると、ホテルはより一層
ゴージャスな雰囲気に包まれます。

この時間のお楽しみが…

こんな近くで、こんなダイナミックな
ショーが見れるとは感激です。

ホテル自慢のナイトアトラクション
噴水ショー。

開催は毎晩3回。

光と水が織りなす大迫力のショーは

感動と興奮の連続です!

それぞれの時間を
魅力的に演出してくれる

こちらのステイケーション。

クライマックスを飾るのは

お部屋のバルコニーで迎える朝。

この南国の空気感がすごい最高です。

そして実は、このバルコニーで

朝食をいただくことができるんです。

おお、すごーい。

朝からこんなに豪勢でいいんですかね。

ホテル一押しのプラン
バルコニーブレックファースト。

朝の風を感じながら
誰にも邪魔されずにいただく朝食は

格別です。

きれい過ぎて
どこからいただいていいか迷いますね。

これ、本当に手がつけられないぐらい
美しい。

たくさんの海の幸が使われた
シーフードブレックファーストです。

いただきます。

うーん、新鮮。

海を見ながら
こうやってお食事ができると

すごく快適ですね。

これは、一生に何度かしかできない
ぜいたくだと思います。

仕事を頑張って
やっと休日になったという

最高のご褒美になると思います。

私がお勧めする
ラグジュアリーな週末旅は

いかがでしたか?

グアムに来たら
優雅な常夏のひとときを

ぜひ、お楽しみください!

これはすばらしい。

ゴルフがついてたら、

いいですよね。
そうですね。

ゴルフ行けたらね。

やっぱり食べたりするのもいいんだけど、

私はどっちかというとゴルフがついてい
ると

いいなと思う。
僕もそう思いますね。

あやかさん。

ステイケーションって、

すごくいいですね。

そうなんですよ。
ぜいたくな気分が最大限、

味わえます。

このホテルいいな~。

今こちら、ちょうど後ろに見えているの
が、

紹介させていただいたツバキ・タワーな
んです。

左から2番目の建物です。
こちらも昨年の7月にオープンしたばっ

かりなんですよね。
新しいホテルなんですよね。

そうですね、グアムで一番新しいホテル
です。

噴水ショーもすごくすてきでしたよね。
ボートチャーターもすごくよかったです

よね。
そうなんですよ。

ボートチャーターは私もよく行くんです
けど、年齢を問わずに

お誕生日会とかお祝い事なんかに

利用するローカルがすごく多くて、

大人気なんです。
イルカにも会えたり、

こういうアクティビティできたりね。
毎日感動でした。

これやりながらゴルフに行きたいね。
いいゴルフコースもあるでしょうね。

ゴルフ場、いっぱいあるもん。
すばらしい。

グアムは今、あれでしょう、

ワクチンの証明書とか

3日以内のあれば、入国できるんだよね。

はい、そうみたいです。
そうですね。

3日以内の証明、ワクチンの陰性証明書

ワクチン証明書があれば、入国可能です。

よしっ!
いい情報だった。

ぜひいらしてください。

生放送したらね。

時差1時間ですから。
グアムからやったらいいよ、旅サラダ。

お待たせいたしました、

青木功さんの旅です。
今回、福岡。

どうしてですか?
福岡のね、

糸島に

ゴルフの名門コースがあるんですよ。

それで、

よく訪れていたんで、

自分の思い出の場所がたくさんあるので、

久々に

巡ってみました。

ゴルフ場よりも

なんか食べてる画が多かったような…。

やっぱりね、私たちはどっちかというと、
ゴルフで行って、観光というのはあんま

りしないんですよ。
だから、こういう旅サラダじゃないけど、

こういうのやってみます?って言ったと
きに食べれんのかなと。

そういうあれでちょっと受けたんです。
見てみましょう。

あ~、いいとこだな、これ。
海見てるとね、なんか

自分の気持ちが洗われるような感じで、
いいところだよね、これ。

こういうところがあるんだ。
あれが夫婦岩とかっていうやつ?

ほ~。
おー。

これ見てると、夫婦仲よくしろよって
言われてるのかな? アハハ。

うちは夫婦仲よくしてますよ。

二つの大きな岩を祭る、
糸島を代表する景勝地です。

私、初めてなんです、これ。

現役のときは、
どうしてもできないんでね。

私、食べ歩き、ああいうの
あんまりしたことないんでね。

だけど、そういうのをしてみたいな。

大好きな福岡で思い出の味めぐり。

(上戸) 薄いハブラシはライオン

ハブラシのヘッドを薄くすれば

奥歯の狭いところまで磨ける

それは分かっていました

しかし ヘッドが薄いと
ブラシの植毛がむずかしく

長年 実現できませんでした

≪ライオン ハブラシ 100年≫

≪技術の結晶が ここに≫

≪薄型のヘッド 分厚いハブラシより
奥まで届く≫

ハブラシは 薄さで選ぼう

≪日本歯科医師会推薦商品です≫

思い出の味をめぐる福岡の旅。

糸島には大好きなゴルフ場があります。

試合じゃないときに来るっていうの、
珍しいな。

おはようございます。
おはようございます。いらっしゃいませ。

支配人、お迎えに来てくれたんですか。
ようこそ、はい、おいでいただきまして、

ありがとうございます。
今ね、ちょっと糸島のほうへ来たんで、

糸島へ来たなら、
ここへ来なきゃいけないな。

素通りするわけにいかないから。
ありがとうございます。

毎年8月の終わりに
ゴルフツアートーナメントが

行われる名門。

もちろん、私も
このコースでは優勝してます。

これが1回目ですけど、これね。
2回目じゃなくて、4回目ぐらいかな。

14、こっちか。

こちらになりますね。

あのころは若かったな、やっぱり。

今も十分お若いですよ。
そう?

そう言われると、また上っちゃうよ。

とにかく、歴史のある試合で勝てて、

こうやって飾ってもらってたら、
すごくうれしいです。

でも、あのときもやっぱり
ジャンボさんと激闘を。

そうですね。

このとき、勝負は
最終ホールまで続きました。

4打差を逆転して
先にホールアウトした私は、

ジャンボのプレーを見ていました。

ジャンボがアプローチやるのも、
全部覚えてるよ。

私が勝ったときは、
この辺にピンがあった。

大体ジャンボが
このぐらい寄ったんですよ。

1メーターぐらい乗って、

これが、打ったときに、

こうやって左へ抜けたんでね、
それで私が勝ったんですけど。

もう35年前の話ししてるけど、
やっぱり思い出すのは一緒。

負けたときは覚えてないけど。
ハッハッハッハッ。

ここに来たら絶対に食べる
名物メニューがあります。

すごいな、これな。

鯛の刺身をゴマと醤油の特製ダレに
絡めて食べる鯛茶漬け。

これ、お取り寄せもできるんですよ。

古漬けのおしんこみたいに、
こうやって食べるの、好きなんですよ。

こういうふうにして、こうやってね。

うまい!

やっぱり、ここでとれてる鯛は
玄界灘で、もまれてるじゃない。

しこしこして、おいしいよ。

今度ね、この半分ぐらい
ごはんがなったときに…。

これがうまいんだな、また。

ちょうどいい、これは。

これだと、2~3杯
食っちゃうかもしれない。

うまい!

最高ですよ、これ。

芥屋のトーナメントの際に
いつもお世話になった宿があります。

お~、久しぶりに来たな、これ。
浜とはいえね、

やっぱりのんびりしたとこですね。

こんにちは。

こんにちは。
こんにちは。

あら、元気だった?
ああ、元気です。

ああ、青木プロや。

そうよ。

いらっしゃいませ。

4年ぶりぐらい? 帰ってきたの。
4年ぶりぐらいかな?

5~6年じゃないかな。

このお店やめて、
もう4~5年になるから。

あれ、6年もたつ? もう。

うん、じゃないですかね。

お互い年取ったから、
その辺は大げさでいいわ。

残念ながら今は休業中。

この宿の家庭的な雰囲気が
好きだったんです。

ちょっと写真よ、まず。

これ、おばあちゃんか?
そう、おばあちゃん。

昔の写真ってさ、ぼけてっから、
いい男に見えるんだ、これ。

いや、いい男。
もともとからか。

もともとからいい男。
ここにいい女おるやん。

そうそう、そうそう。ハハハハ。

久しぶりに会っても
冗談を言い合うおかみとは

もう40年のつき合い。

いつも泊まっていた部屋も
そのまま残っていました。

そうそう、そうそう。

意外ときれい、中。ねえ。

意外ときれいじゃない。
いや、きれいじゃないです。

いや、きれいだよ。

で、2階の広間でマージャンしてな。
そう、1階、1階。

一升瓶、横に置いて。ウフフフ。

そのころ、ほら、カラオケで、

僕の歌、聴いてくれって、

みんな上がっておいでいうて、

厨房のおばちゃんたちを、みんな、

歌聴かせるからいうて。

やっぱりいろいろ知ってんの?
覚えてますよ!

もう忘れなさいよ。
いや、忘れません。

ゴルフから帰って、ラーメン作ってって、
厨房をのぞいて。

それで、風呂入ってて、できたよって、
風呂から上がってくるんだよね。

あれだね、やったことないよね、
そんなことね。

うれしいです、きょうね。

本当うれしい。

私も、来れてよかったよ。
そうですか? うわ~、うれしい。

よく覚えて…。
いや、それは覚えてるさ。

そういう時代だったね。
ねえ。

たくさん釣ってきてください、
スタッフの方、みんな。

私は釣りが好きで、
試合が終わり、宿へ戻ると、

さおを借りて出かけたもんです。

ここまで来たら、
いつも来たように思い出したよ。

この辺で釣ってなかったですか?
この角でね。

久しぶりの堤防釣り。

オキアミをまき餌にして
魚を誘います。

いくぞ。よっ!

残念ながら、だめです。

よっ!

魚も大したもんだよ。

餌を食おうとして、
釣られまいとするもの。

試合しに来るんだけども、
練習終わったら、すぐ釣りだよ。

波が岩に当たる、
サアサア、サアサア、音がするじゃない。

あれがすごく心地いいよ。

でも、この日は全然だめで、
1時間たって、お尻が痛くなるだけです。

いくぞ。そらっ!

おー、いやいや、いやいや!

(拍手)

イエーイ!

ほら~、3つかかった、ほれ!

あっ!

プレッシャーに負けず結果を出す、

それが「世界のアオキ」です。

もう1回いきましょうって、
それだけ期待するのかよ。

じゃあ、期待しなさい!

ああ、いた、いた。
いる、いる、いるよ。1匹いるよ。

よっ!

ほら、さすがでしょ。
まさに入れ食いです。

夕方になったら釣れるのよ、大体。

ほら、猫が拾ったろう。ねっ。

猫、待ってんだもの、こうやって。

この辺の猫は
新鮮なものを食ってるから、

元気なんだよ。

お母さんとこへ来たことを
思い出しながら、楽しかった。

はい、オーケー。

ああ、よかった、お魚が釣れて。

大好きだった旅館の味。

今は、おかみの息子が

目の前のお店で受け継いでいます。

特別に、釣った魚を

おかみが調理してくれます。

どんな料理にしてくれるかな。

すごい楽しみです。

お待たせいたしました。お魚。

かあ~!
こんなぜいたくして、いいのかな。

お飲み物は何にいたしましょうか。

これだと、やっぱり
白ワインぐらいがいいのかな。

ワインですね。はい。

うまっ!

おいしいでしょう?
うまっ!

早くワインちょうだいよ。

やっぱりこの海から揚がってきたものを
すぐさ、1時間もしないうちに

天ぷらにしたら、うまいよね。
(コルクを抜く音)

おい、いい音するね。

(ワインを注ぐ音)
この音、すばらしいね、これ。

はい、ありがとう。

うまい!

きょう1日、すごくいい思いしてる。

はい、イカの活け造り。
何? イカ?

いや~、すごいね、これ。

ちょっといただくよ、じゃあ。

うん、こりこりしてる。

生きててよかったな。
79年間生きてて、よかったよ。

火もおこしてるから、
何か焼きましょうか?

ぜいたくだね。

こりゃ、おいしいに決まってますよね。

きれいに出るもんだね、これ。

うん、熱い。

こんなことやったら、
どんどん進むな、これ。

ちょっと後ろを見てください。
あっ、出たよ!

よかった、夕日が出て。

本当、ぜいたく。

これはその場所でやった人しか
分からないな。

多分、神田君が見たら、
俺も行きたいって言うんじゃねえかな。

そしたら、呼んでやりましょうか。ねえ。

こんな幸せなこと、ないな。
いいとこだ。

呼んでくださったら、

僕、あそこで

ずうっと一緒に…。

焼き係もやりますからね。
でも、今、僕、

ふとなんだけど、

こんなこと話をしていいか分からない。

青木さんがワイン飲んであれ食べてるの
見たら、石原さんを思い出した。裕次郎

さんね。
お酒、やっぱりね、好きだからね。

仲よかったですよね。
そうですね。

意外とゴルフとかじゃなくて、お話しし
ながらやっててね。

何かこう、兄貴って感じで私はしゃべっ
てましたけどね。

裕次郎さん、9年生まれかな。

僕は17年ですから、

ちょうどちょっと年の離れた兄貴ですね。

それであんなに釣れる?
優しい声出すんですよね。

優しいです。

今の青木さんも優しい声でした。
そう?

あんなに釣り、釣れるの?
釣れますよ。

ただし、時間がかかって、釣り始めると、

釣れるんです。

釣れ始めるまでって

時間がかかる。

諦めないことが大事なんですね。

みたいですね。
私はちょっと頑固ですから。

釣りは短気な人がうまいんですよ。
ポイントを変えたりするから。

それと、

芥屋の鯛茶。

あれ何遍行ってもおいしい。

だから、青木さんなんかは試合でいろん
なところを行ってても、やっぱりゴルフ

場だとかその近所のところで思い出でた
くさんある。

別に観光は行かないけども、仕事場だか
ら。

だから、

私のイメージでは、もっと王様みたいに
振る舞って、

すごいきらびやかなホテルに泊まってい
らっしゃるんだろうなって思ったんです

けど、

家庭的なところがお好きなんですね。
家庭的なところのほうが、お母さん何々

作ってって、帰りがけに言えるじゃない
ですか。

ホテルだと決まったものしかないでしょ
う。

楽しみ方は、旅館のほうが楽しめますよ。
ホテルは味気ないもんね。

でもカラオケで俺の歌を聞いてくれって。
青木さん、続いてどうしましょうか。

今度はね、福岡の町に行ってみた。
いいとこですよ。

よく分かりますよ。

見てみましょう。

中洲に来ると、すごく昔を思い出す
なあ。

人が優しいよな。

やっぱり温暖だからかな?
人間味のある町なんでしょうね。

ここへ来ると、何となく癒やされるよ。

うわっ、来た来た、来た来た。

毎年来てたけど、
おいしいんだよな、ここが。

あれ?

ここ、「ちんや」じゃないの?

前は「ちんや」だったんですけど、
今は「にしやま」にかわりました。

お店が去年、おととしですかね、
閉店いたしまして、

それからは私が同じ地に
すき焼きのスタイルで営業しております。

味は変わってない?
味は、はい、変わってませんので。

こちらは、もともと「ちんや」という
すき焼きの名店でした。

先代オーナーが引退した後、

従業員が残って店を継ぎ、
その味を守っています。

失礼いたします。
本日の博多和牛でございます。

なんか、肉におどかされて、よけるよ。

じゃあ、こちらで
お焼きさせていただきます。

全部入れるの?
はい。まず先にお肉を全部入れます。

最高級の黒毛和牛、たまりません。

お砂糖をかけます。

見て、これ。大ざっぱでしょう?

それがいいんだよ。

これは関東じゃないよね。
やっぱり関東の場合は

出し汁をやって肉を後から入れるけど、

これ、いきなり肉から来るからね。

焦げ目をつけてまいります。

牛肉を焼き、砂糖と醤油で味つけ、
「関西風」です。

九州のほうの甘いお醤油を
使っております。

私は普通の醤油だとばっかり
思ってたけど、

何でしょっぱくなんないのかなと
思ってたけど。なるほどねえ。

では、どうぞ、お肉のほうから
お召し上がりをいただけます。

うん、昔の味とまるっきり一緒。

どうもありがとうございます。

焦げ目があるから、
ちょっとかたい感じに見えるでしょう。

もともとが肉がいいから、やわらかい。

2人前の半分、1人前か。

欲張りだからね、
人より量を多く食わないと嫌なの。

いや~、うまい。

よろしかったら、こちら、
福岡産のゴボウでございまして、

うどんもゴボウ天うどんというものが
あるんですけれども、

もつ鍋屋さんとかにも入っております。

必ずゴボウが入るんだ。
はい。

このゴボウ、すごい歯応えがあるね。
はい。細切りにしておりまして。

うまい、これ。

ふわあっといい気持だな、これ。

博多のうまいもの、
まだまだ食べますよ。

九州へ来ると、
大体いつも1回ぐらい来るんだけど、

そういう意味では、楽しみに行こう。

こんにちは。どうも。

みんな元気?

ああ、どうも。お世話になります。
ご無沙汰。

珍しいな。
俺んとこへ出てくるの、珍しい。

前回、僕はちょっとね、
お留守してまして、失礼しました。

俺のこと嫌って出ていったのかと思って。

何をおっしゃいますか。アハハハハハ。

きょうは僕の誕生日でもあるし、
いい出会いです。

そうなの? いい日に来たね。
そうですね。

こちらは福岡を代表する名店。

私より1つ年上の大将が

一手間も二手間もかけて握るすしは

「博多前」と呼ばれています。

まだあれかね、クエなんかじゃないか。

いえ、きょうはアラが入ってますのでね、

皮を焼いてあげてね
さしあげようかなと思ってます。

冬の高級魚、クエ。

「アラ」は九州の呼び名です。

ちょうどこの辺がですね、
青木さん、ハラミですね。

マグロでいえば、
トロになるところですけどね。

ここでしか食えないものがあるからな。

はい、ありがとう。

こういうぜいたくするのも、
あれかな、人生かな。

そうですね。

いいでしょう、焼き具合がちょうど。
やっぱり締まりがあるね。

こんなうまいもの、世の中にあるんだ。

お誕生日おめでとう。
ああ、すみません。

しばらくぶりに会って、
おいしいものを食べさせてもらってます。

ありがとうございます。

うん、何にも言いたくないけど、うまい。

ウニですか?
青木先生は、よくね、

芥屋のゴルフ場ですかね、
オーガスタなんかで行かれる、

あの辺でとれるウニですね。

北海道じゃないんだ。
北海道もいいですけど、

僕はこっちのウニが日本一だと思います。
なるほど。

うん、甘い。
いいでしょう? 濃いんですよね。

僕はやっぱり
こっちのウニが最高だと思います。

どれも地元のものばかり。

なかなかすしまでたどりつきません。

もう長いおつき合いです。

だんだん酔っ払ってきたから、
ちょっと握ってもらおうか。

はい、承知しました。
玄界でとれた、天然のクルマエビ。

これ、おいしいです。
これ、召し上がってください。

ドーンと。クルマエビ、
ほとんどね、養殖なんですよ。

最高です。

さっとゆでた天然のクルマエビを

すだちの爽やかな香りと味で包みます。

すしもファッション。

結構いいでしょう?

いい食感ですね。

普通のおすし屋で
食べないものが出てるからさ、

俺がびっくりしてるよ。
やっぱ、おやじさんの腕ですよ。

アナゴには、ワサビが合うんですよね。

辛さと甘さと。

このワサビも隠し味なんですよ。

お客さんに本当は見せれないんですよ。

それ、サンショウ?
サンショウです。

ありがとう。

珍しいものばっか食って、
大丈夫かな、俺。

せ~の。

サンショウのにおいがすうっと来て、
タレの甘みがおいしいね。

いや、うまい!

ゴルフを兼ねて
食べ物に行くじゃないですか。

兼ねないで来たっていうのはね、

自分の人生の中で初めてじゃないかな。

ゴルフを外れたら外れたなりの
この自分の人生、

遊びじゃないんだけど、
食べ歩きじゃないんだけど、

行ってみたいな。

これをきっかけにね、うん。

僕ね、

ふっと思ったんですけど、

青木さんは

自分で行かれてたお店に今回行ったじゃ
ないですか。

今のおすしも、すき焼きも。

というと、我々が行って、

そこで一番いいお店どこですかと聞くの
と違って、

大将との会話がある。
あと、

おかみさんとの会話がある。

だから、青木さん、旅サラダ、

また出ません?

今度神田さんと二人旅もいいですね。
いいね。

一度行ってね、

いい感触になるじゃないですか。

そうすると、すぐそこをずっと、毎年毎
年行くのが、

どっちかというと、私のくせなんですよ。

皆さんとのつながりがね~。
友達になっちゃうのね。

友達って、いいですよね。

今のおすしといい、すき焼き、

何ですか、あの量は。

あれはちょっと

特別にやったんじゃないかと思うんです
けど。

私ももてあましたけど。

「にしやま」さんでしたか。

ちんやさんから継いでいただいてて、

よかったですね。
味が受け継がれていて。

継ぐということを条件に…。

こうやってつないでいくって、大事なこ
とだよね。

やま中のご主人も80歳で

まだ握ってますからね。

負けちゃいられないね。
そうですよ。

考えたらおめでとうって、実は早く飲み
たかったの?

さあ、

ここで、すてきなお知らせがあります。
もちろん青木さんのことですから。

男子ゴルフの

マイナビABCチャンピオンシップはき
ょうとあすの午後に生中継いたします。

青木さん、見どころを教えてください。

今このABCマイナビですか。
若い人とベテランと

ミックスして、

すごいいいコンディションの

もとでやってますから、多分、

エキサイティングなゲームに見えるんで、

皆さん期待してください。

プロゴルフも頑張らないとね。

ダイナミックだし。
いや、楽しみです。

例えばの話、

これ青木さん、あした日曜日が終わって、

日曜日までいらっしゃるでしょう?

ゴルフ場。
はい。

そのあと、またどこか大阪の知ってると
ころ行くんですか。

留伽ちゃん、

全国のお天気はどうなりますか。

この週末は

紅葉狩りが楽しめそうです。

全国のきょうのお天気です。

ありがとうございました。

青木さん、

朝早いって、

僕らより早いから、

いつもゴルフやってるからね。
そうですね。

でも、もし気が向いたら、また旅サラダ
でどこか行ってください。

今度は神田さんと一緒に行きます?
見たいです。

ありがとうございました。
また、よろしくお願いします。

そして渡辺舞ちゃんと留伽ちゃんは

このあと、ユーチューブがあるね。
このあと、ユーチューブがありますので、

ぜひ見てください。
舞ちゃんのユーチューブは、

どんなのになるんだろうね。

いろんなお話ができたらと思います。
裏話もいっぱいあって。

子どもの話もさせていただけたらと思い
ます。

でも、画像を見てても、景色もいい時期
だし、