がっちりマンデー!![字]★100周年なのに知らない会社大集合!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

がっちりマンデー!![字]★100周年なのに知らない会社大集合!

★100周年企業なのに知られていない!?★エチケットブラシを作った会社の(秘)工場とは!?★冷蔵倉庫会社の知られざるお仕事に密着!★山の中の送電線工事に潜入!

詳細情報
番組内容
★100周年の企業なのにあまり知られていない100周年企業を徹底取材!★あのエチケットブラシを発明した会社「日本シール」!ゴミがごっそり取れちゃう秘密は鷲爪の生地!?★冷蔵倉庫で100周年「五十嵐冷蔵」!倉庫管理の番人「倉番」の緻密テクニックとは!?★送電線を建てる会社「ETS」!雨が降りしきる山の中の送電線工事に密着!2.8cmの電線にまたがり作業する「ラインマン」のお仕事とは!?
出演者
加藤浩次
進藤晶子

【スタジオゲスト】
森永卓郎
コロコロチキチキペッパーズ

【VTR出演】
日本シール 小野裕司社長
五十嵐冷蔵 山岸誠司さん
ETSホールディングス 加藤慎章社長

制作スタッフ
構成 都築浩 本松エリ
リサーチ インスティテュート・ワープ
ディレクター 大野莉奈
AD 堂本燎
制作協力 ソリスプロデュース
制作プロデューサー 杉村和彦
担当P 石黒光典
総合演出 大松雅和
プロデューサー 水野剛寿

裏がっちり!
番組Facebookでは、毎週、スタッフによる取材の裏話を「裏がっちりマンデー」としてお届けしてます!番組がより楽しめる情報が隠れてますので、ぜひ一度チェックしてみてください!
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おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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TBS
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エンスカイ(ENSKY)

<会社が
創立100周年ってことは 1922年>

<つまり
大正11年にできた会社が>

<今日まで
生き残ってるっていうこと>

<となると>

<江崎グリコや東急など>

<名だたる超有名企業ばかり!>

<…と 思いきや>

<なぜか
創立100周年ではあるけれど>

<全然名前を聞いたことがない>

<何をやっているのか わからない>

<という企業が ちらほらある>

<でも 長~く
続いているということは>

<きっと儲かっているはず!>

<今回 そんな>

<すると ありました ありました>

<100年儲かって生き抜く秘訣が!>

<生活に
欠かせない>

<長生き企業の儲かる知恵に
思わず>

<あっぱれ! の30分です>

(進藤・加藤)おはようございます!
さあ 今日は

100周年企業ということですね
だけど あまり知られていない

知られていない 100年も続いてて
我々 知らないって

どういった企業なのか
ちょっと わかんないですよね

生活に欠かせない
会社なんでしょうね

ダークな企業の
可能性はないですよね?

潜ってる
アンダーグラウンドってことはないですよね

その辺 どうなのか
見てきたいと思います

迎えいってきます
お願いします

おはよ… あっ!
おはようございます

あっ コロチキ! よろしく
どうぞどうぞ 中のほうへ

ナダル やっとく? 一応
いっちゃ…

どういうこと!?
何がやねん おい やらせろや お前

朝の番組やから緊張してるやろ
緊張してコロコロできないことない

本日のゲスト ご紹介しましょう
森永卓郎さん そして

コロコロチキチキペッパーズのお二人です
(一同)おはようございます

コロチキは なんで100周年?
100周年の10分の1

10周年でいらっしゃいます
そうなんですよ ちょうど

そんな感じで呼ばれるの
初めてなんですけど

100周年はいないから
おらん おらん

まあ そうですね
今回は 知らないのに

100年続いてる企業
いや さすがに100年続いたら

知ってますって それは
失礼ですよ

何やねん そのスタンス
これ でも100周年で

わかんないとこって あるんでしょ
森永さん

日本って 意外と
老舗企業が多くって

100年以上続いてる企業って
3万社以上ある

え~っ 3万?
え~っ そんなに

100年の間に つぶれちゃった
企業っていうのは

もう何百倍もあるので 100年間
生き残ってるっていうことは

それぞれの会社に
ものすごい秘訣があるんですよね

儲かりの原点 儲かりのヒミツ
見てきましょう

100周年なのに知らない会社
まずは 昔は誰の家にもあった

アレの会社です
はい

<まず やってきたのは
大阪市住之江区にある>

<日本シールという会社>

<う~ん 何だか
聞いたこともない社名ですが…>

<迎えてくださったのは
なんとも真面目そうな小野社長>

(スタッフ)よろしく
お願いします

<えっ 100周年イヤーに
社長就任って>

<責任重大ですねえ>

<で 小野社長
こちらの日本シールさんは>

<何の会社なんですか?>

あっ! これって…

あ~ 懐かしいですね

エチケットブラシ
(小野)はい

でございます

<この会社
洋服についたゴミなどを>

<なでるだけで
きれいに取ってくれる その名も>

<エチケットブラシをつくってる会社>

<このブラシ
1959年の発売開始以来>

<累計販売本数は なんと>

<7000万本って すごい!>

大体

<小野社長によると
エチケットブラシの要は>

<この 生地の部分>

この生地は

モケットと呼ばれる生地でございます

モケット?
はい

<そう エチケットブラシに使われている
この生地は>

<しかも 毛先が同じ方向に
斜めに傾いているので>

<こっちの向きに
ブラシをかけると ゴミが取れ>

<こっちに
すると>

<って 便利!>

<う~ん 確かにすごいけど>

<これだけで100年?>

<実は日本シールさんには
もう一つ>

<大事な儲かり柱があるらしい
それが…>

あっ これ 掃除機…

(小野)
そうです

<あっ! これまた見たことある!>

<掃除機の先端に
ついていて>

<掃除機ブラシは
毛がまっすぐ立っていて>

<回転することで
ゴミを叩き出し>

<掃除機で吸うんだとか>

<日本シールの売上げは
掃除機ブラシなどの>

<家電部品が実に6割を
占めてるって すご~い!>

<しかし 日本シールのモケットは>

<どうしてそんなに
ゴミをかき出し>

<引きつけるのか?>

<そのヒミツを探るべく
日本シールのモケット工場へ>

<この大きな織機を使って>

<ガシャガシャと
モケットが織られていく>

<そして ここからが
エチケットブラシをつくるのに>

<大事な工程なんだそうですが…>

よろしくお願いします

おはようございます
おはようございます

<とのこと>

<では>

<教えてください!>

何ですか?

<会長によると
まっすぐ立っている生地を>

<少し ねかせることで
ゴミが取れるらしい>

<しかし…>

ほ~ それじゃ
ダメなんですか?

こうすることによって

<となると この毛先の曲げ方に>

<最大の技が隠されているはず>

<あの~ 会長
どのように曲げているのか>

<え~っ 答えられないの!?>

<と いいつつも 機械部分に
モザイクをかけるなら>

<OKとのことで
見せていただけることに>

<会長によると この機械には>

<熱を帯びた鉄板がついていて>

<その下を生地が通ることで>

<ちょうどいい圧力がかかり>

<糸の毛先が曲がる>

<この鉄板を
何枚か用意することで>

<徐々に毛先が曲がって 絶妙な>

<ゴミが取りやすい
カーブを描くんです>

<この機械は
自社で つくっているというから>

<日本シールしかできない!
ってことは…>

え~ すごいね
すばらしいな

エチケットブラシって 使ってたでしょ?

あんまり僕ら…
そっか コロチキ世代は使ってないか

ありましたよね 森永さんね
昔は どの家庭にも

エチケットブラシって ありましたよね
ありましたよね

今日はですね ぱくぱくローラー

お借りしてまいりました
ぱくぱくローラー

従来のエチケットブラシって
一方向にしか

動かせませんでしたけど
この最新モデルは

下に動かしても 上に動かしても

このゴミが取れる
すごい

ナダル やってみる?
いいっすか 僕 やってみて

できるか?
できるやろ

加藤さん できるやろ
エチケットブラシ 使ったことない…

できるか?
ほんな 僕 こっち方向

いってみていいですか
いけますか? 頼むで

(ナダル)いいっすか 両方いってみて
いいよ

(ナダル)わわわ! めっちゃ入るし

あっ
あっ

ちょっ…
ちょっと俺 やってみるわ

(ナダル)
強くやらなあかんのか これ

割と大きめに が~っと

まず いくよね 一方向ね
きれいに取れましたよね

で 普通 逆やるとゴミつくのね

逆にやってみると…

(ナダル)おお~!

きれいに取れたわ
(ナダル)ほんまや

ナダル こうやってやんだよ ナダル

<続いては東京の
首都高を走ってると見かける…>

<この「50」のマーク!>

<どうやら
この建物の会社が>

<100周年
らしいけど>

おはようございます

五十嵐冷蔵の
山岸と申します

<なるほど! あの「50」は>

<「五十嵐」の「50」だったんですね>

<では 山岸さん 五十嵐冷蔵の
お仕事>

これを着て?
(山岸)はい

<う~ん
何やら>

<山岸さんについていくと…>

<頑丈そうな扉の中には>

<何やらたくさんの段ボールが>

冷蔵倉庫?
はい

<そう 五十嵐冷蔵は
1922年4月に設立され>

<今年100周年を迎えた
冷蔵倉庫の会社>

<その>

<こちらの倉庫では
お肉やじゃがいも>

<うなぎなど>

<していますが>

<五十嵐冷蔵は
こうした冷蔵倉庫を>

<東京 神奈川 埼玉に
11カ所も持ってる>

<まさに関東の冷蔵庫!>

<しかも その倉庫があるのは…>

<本社にいたっては
芝浦埠頭のすぐ隣>

<と 東京港に入ってきた荷物を
冷やすのには>

<と~っても便利な場所に
ど~んとある!>

<てことで
様々な食品メーカーが>

<しかし そんな五十嵐冷蔵も
近年の>

<らしい>

<そのやりくりに 100年続く>

<この会社ならではの
ヒミツがあるということで>

<山岸さんに
ついていってみると…>

倉番?

<そう この五十嵐冷蔵の建物には>

<フロアごとに倉庫が分かれていて>

<それぞれの倉庫に倉番と>

<呼ばれる番人が>

<で 何が難しいのかというと…>

どれぐらいのスペースが必要かと

それを考えて それに合わせて

荷繰りというんですけども

荷物を寄せて 整理して

スペースをつくって すぐ出るものは

手前に入れるとか

賞味期限順に入れるとか それを

考えて工夫して 日々やってます

<そう 限られたスペースに
たくさんの荷物を詰め込むと>

<奥のほうが出せなくなったり>

<何度も出し入れが
必要になったりと 大変!>

<そこで>

こちらに 倉の見取り図が
あるんですけども

これ 全体の見取り図に
なってまして

のスペースですね
例えば

翌日の入庫予定で
明細をもらうんですけども

その明細で 何マス スペースを
使うのかっていうのを

明細から割り出して計算して

その

<何が入ってきて
何が出ていくのか>

<先の先を読みながら
なるべく少ない手数で>

<倉庫内の荷物を動かすのが
腕の見せどころ>

仮に
あしたの入庫予定で

6マス使う入庫がありますと

ただ 場所が
まとまって

6マス空いてる
場所はないと

仮に 3マスしか
空いてないとこ

そしたら
隣の3マスを

どっか3マス
空いてるとこに移動して

で 新たな6マスの入庫を
ここに入庫すると

これ

ほんとにハマってたんですか?

<こうした>

<ってわけですね>

<続いてやってきたのは
岩手県北上市の林の中>

<あっ こんにちは~>

<すいませんね 雨の中
わざわざお出迎えいただいたのは>

<ETSホールディングス
という会社の加藤社長>

<ETSって社名 あの>

<失礼ながら
聞いたことないんですけど>

<どんなお仕事
されてるんですか?>

<社長いわく 会社の
本社は東京らしいのですが>

<儲かりビジネスの現場は
ここからさらに>

<山の中に
入ったところにあるという>

<とりあえず ついていくことに>

<しかし どんどん>

<…て マジ? これ>

はい

わかりました 行きます

<雨もどんどんきつくなるし
あの 社長>

<本当にこの先に
何かあるんですか~!?>

<何やら 急にひらけた場所に到着>

<そこには>

<すると…>

<おっ おお~! スタッフの
皆さんがどんどん>

<社長
一体 何が始まるんですか?>

張り替え? じゃ ETSさんは…

<そう ETSホールディングスは>

<1922年2月の創業から
今年で100周年>

<送電線を張ったり
点検して直したりする会社>

<全国あちこちにある
あの大きな鉄塔の建設とか>

<送電線の工事は
電力会社から依頼を受けて>

<ETSのような専門会社が
やってるんですって>

<加藤社長 年商は
おいくらなんですか?>

<ほ~!>

<社長によると このような
山の中の送電線の作業は>

<鉄塔までの道も険しく
特に大変だとのことですが…>

<今日は
さらに雨も降ってる!>

<東北支社長の
千葉さん>

<雨でも作業
やるんですか?>

ただ

<送電線を張り替えるとなると
当然 電気が止まる>

<この間は 他の電線ルートを
う回しながら電気を通すので>

<なるべく工事期間は短く
集中してやる必要が>

<今回の工事は 岩手県と
宮城県を結ぶ>

<栗駒線の
送電線の張り替え>

<このルートの
全長は85キロ>

<間に立つ鉄塔は
実に320基>

<今日はそのうち 鉄塔3つ分の>

<張り替え作業をするという>

<で>

<鉄塔を楽々とのぼっていった
この人たちが>

<ラインマンと呼ばれる
電線作業のプロ!>

<そしてこのあと 驚きの
電線張り替え作業が明らかに>

<今年100周年を
迎えた>

<う~ん 端を>

<聞くだけだと
簡単なように思えますが…>

<よ~く見ると
何人かのラインマンさんが>

<ハシゴに足をかけて
何やら作業してますね>

<ラインマンさんに取り付けた
カメラを見てみると>

<お~! 足場も結構 細い!>

<と 思ったら!>

<あれ!? ハシゴから足を離して
1本の>

<直径2.8cmの電線にまたがるって>

<それだけでも大変そうですが…>

<するんでしょうか?>

<千葉さんによると
鉄塔に電線を直接つなぐと>

<高圧電流が漏れるので 間に>

<がいしという 電気を流さない
パーツを挟むんですが>

<この がいしの先端までは>

<先にぶら下がっていくしかない>

<しかも ここからこの部分の>

<新しい線をつないでいくのが
また大変!>

これを 電線
こっち側から電線入れて

電線
ここまで来たら

そしたら こういうハンマーで

パーン パーン パーン パーン
パーンと

こう
叩いて

<鉄の筒に電線を通し
電線の束の真ん中に>

<杭をさすと 電線が広がって>

<ぐっと固定される これで>

<電線と電線を
つないでいるんですが>

<この筒は 強度がないと
いけないので かなり重たい>

<あの不安定な電線の上で
やるのは>

<かなりの難易度>

<この鉄塔部分の作業を
始めて3時間後>

<ミッション完了!>

<と お休みする暇もなく>

<この日 残り2基の鉄塔の>

<張り替えを
済ませるっていうから すごい!>

<ETSのラインマンさん
お疲れさまで~す!>

頭下がるね
これは ちょっとできないっすね

これは とんでもないことしてるな
ちょっと 怖いわ

あれをやらなきゃ
いけないわけですもんね

森永さんね
そうなんです 実は

張り替えだけじゃなくて

鉄塔たてるときって もっと大変で

山だから
道も何にもないんですよ

確かに
最初 木を切り倒して道をつくって

場合によっては資材 運ぶための
モノレール敷いて

そういう 最初っから
全部やんないといけない

確かにそうだ

そして もう一つが
五十嵐冷蔵さん

あれもすごいよ ナダル あれ
(ナダル)大変っすよ あれ

頭で考えて 置く場所とか
決めなあかんの

もちろん大変っすけど
あん中でずっとって やっぱ

コンピューターが
やる仕事を

頭ん中で
やってるわけですよね

コンピューターでは やっぱり
難しいことなんですか

コンピューターでも管理は
してるんですけども

例えば 荷主さんが
突然っていいますか

急に出庫したいとか
いうお話もありますが

なるほど
例えば 夏ですとお中元で

ハムとかですね
ソーセージとか出そうだなっていうと

やっぱ そういったものを
手前に出しておいたり

先読みして もうやっとくのね
なるほど なるほど

で 「はい 出すのね そうでしょ?」

(ナダル)予想どおり
前に出しときましたっていう

ほ~ら来たっていうね
そういうことなんだね

100年続くには理由がありますね
そうですね 納得でした

それでは いろいろ
見てまいりましたが 最後に

森永さんに伺います オススメの
100周年企業 教えてください

はい それは
(森永・ナダル)CM②のあとで

(本木)知っていましたか?
実は 暖房で暖めた熱は 大部分

窓から 逃げてしまっているんです。

一般的な家の窓ガラスは 一枚。

そこでLIXILは 熱を逃しにくい
三重ガラスにしました。

お住まいのまま
窓だけをリフォームできて

断熱効果を高め 省エネに。

省エネ窓でCO2の削減にも。

いつもを 幸せに LIXIL。

それでは オススメの
100周年企業 教えてください

はい それは

ヨコオ?
(森永)聞いたことないと

思うんですけど 実は
売上げ600億円以上ある大企業で

何屋さんなんですか?
メインはですね 自動車用の

アンテナとかコネクタとか
つくってるんです

ほ~!
これから自動運転の

時代になると 5Gの電波を受けて

車をコントロールするようになる
確かに はい

そうすると ものすごくアンテナって
重要になるんですよ

すごい大事だと思う 100キロで
走ってる車があるとしたら

そこのアンテナで 受信できなかったら
大変なことですもんね

そうなんです

<儲かり酒 RTDがすごい!>