MUSIC BLOOD超特急が10周年アイドルの覚悟&小室哲哉BLOODなワケ[字] …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

MUSIC BLOOD超特急が10周年アイドルの覚悟&小室哲哉BLOODなワケ[字]

「自分の音楽の血となったアーティストは誰ですか?」嫉妬、ライバル、崇拝…毎週1組のアーティストを迎え、自身の中に流れる原体験を紐解き、ブラッド曲をお届けします。

出演者
【MC】田中圭、千葉雄大
【ゲストアーティスト】超特急

ジャンル :
音楽 – 国内ロック・ポップス
音楽 – ライブ・コンサート
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. テコエ
  2. 超特急
  3. THE
  4. KEN
  5. カイ
  6. タカシ
  7. ユーキ
  8. 小室
  9. お願い
  10. タクヤ
  11. デビュー
  12. 一同
  13. 気持
  14. 言葉
  15. 自分
  16. ゲスト
  17. ケン
  18. コミカル
  19. ダンス
  20. ホント

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<自分の音楽の血となった
アーティストは誰ですか?>

<グループアーティスト
戦国時代の今…>

さぁ 今夜のゲストはですね

6月10日 まさに
10年前の今日 デビューした

全国ツアーで10万人を動員する
ダンス&ボーカルグループです。

(千葉) めちゃくちゃ
アニバーサリーな日に

来てくれて うれしいっすね。

雄大君に 久しぶりに
これ やりましょうか。

よろしくお願いします。

ピュ~ン!

はい! ということで
本日のゲストは この方で~す!

♪~

<…を武器に>

<…を誇る5人組だが>

(タカシ) これ ちょっと…。

<彼らを支えるBLOODは?>

♪~

<globe 小室哲哉>

改めまして 本日のゲストは

超特急の皆さんです
よろしくお願いします。

(リョウガ) 僕たちは…。
(一同) 超特急です!

よろしくお願いします。
お願いします。

さぁ 今日が まさに
デビュー10周年ということで

まず おめでとうございます。
(一同) ありがとうございます。

どうですか? 10周年を迎えて。

(ユーキ) いや…。

全員が もう。

この中で…。

僕 ドラマで 共演させて
いただいてから

すごく仲良くさせて
もらってるんですけど。

俳優としては先輩?
(タクヤ) もちろん そうです。

何か 心に残るアドバイスとか…。

ないですね~!

(笑い)

<彼らには…>

何やら 最近の
若手ボーイズグループには

負けないぞっていう
特技があるとか。

みんなで。

ぜひ 見せていただいても
よろしいでしょうか。

はい!

(タカシ) こう行って… こうやな。

それでは 超特急の皆さん
どうぞ!

行きま~す!

僕たちは…。
(一同) 超特急です!

フフフ…。

ハハハ…!

ハハっ…!
フフフ…。

アハハっ…!

はい OKです!
ありがとうございます。

あの~ ごめんなさい。

(笑い)
長いよね。

10年目 若手には
負けない変顔ということで…。

(笑い)

(笑い)
まだまだですね。

<そう…>

<ライブでの全力コミカルパフォーマンス>

♪~

<絶叫からの…>

♪~ BATTA MAN

♪~ HOPE STEP JUMP

♪~

だいぶ ライブも
盛り上がっておりました。

そもそも コミカルなことを
やることへの

戸惑いだったり 躊躇みたいなのは
皆さんの中でなかったんですか?

(ユーキ) 今となってはですけど
正解というか。

…だと思いますし。

イコール そういうところが
知らない人たちが見た時に…。

…みたいになるじゃないですか。

しかも VTRにあった…。

(カイ) ありがとうございます。

よかったら ちょっと…。

コール&レスポンスを。

「カイ リョウガ タクヤ ユーキ
タカシ We are」って言うので

そこで 「超特急!」って言って
いただけると うれしいです。

OKです。
(カイ) では 行きましょう。

せ~の!

(一同) カイ リョウガ タクヤ
ユーキ タカシ We are!

(拍手と笑い)

びっくりした。

(タクヤ) めちゃくちゃ
超えて来ましたね 今。

いやいや やっぱ…。

すげぇ!

<しかし 彼らは…>

<その裏には
あるBLOODアーティストの存在が>

<それは…>

へぇ~ 意外。

♬~

<CD総売り上げ
1億7000万枚超えのヒットメーカー

小室哲哉>

<小室との出会いは…>

<…と感じた小室は>

♪~ スターダスト LOVE TRAIN

♪~ 溶けちゃうよ

<それは コミカルとは真逆の
カッコいい楽曲>

<さらに…>

♪~ I’m fallin’ love

<globeの名曲『Love again』を
カバー>

<カッコ良さと
コミカルさが共存した

超特急の
ダサカッコいい一面を見せた>

<そして この時にもらった…>

お~。

さぁ 小室さんに楽曲提供して
もらえるという話を聞いた時は

どんな気持ち
だったんでしょうか?

…だと思いました。
(笑い)

何の繋がりもないですし。

ホントに…。

…状態ではありました ずっと。

さぁ そんな中
小室さんに頂いた ある言葉

…っていうのは
何だったんでしょうか?

…っていう言葉を
言っていただいたんですけど。

デビュー当時は CDに

「非アイドル」っていう
シールを貼って

「アイドルではないですよ」。

(カイ) 小室さんが…。

…ってふうに言って
いただいたのをきっかけに。

(カイ) 超特急は…。

うれしい言葉を頂きましたね。

<小室の言葉が ダサカッコいい
自分たちへの自信となり…>

<ブレイク間近と
いわれるようになった>

<ここから…>

<…が訪れる>

<ツインボーカルの1人が
突然の脱退>

<ボーカルが タカシ1人に>

<その後 ダンサーの1人も脱退>

<当時…>

<…を迎えた超特急が>

(観客のざわめき)

超特急募!

<この発表に…>

<デビュー10周年の決意>

メンバーが いなくなる
っていうだけでも

やっぱ もちろん
ショックもあるし。

そういう負担は…。

そうですね 当時 やっぱ
1人でやるっていうことに

突然 決まってしまったので…。

ダンスのフォーメーションにも
参加して

今までダンスを
やっていなかったものも…。

…ことになったりとか。

ホントに…。

僕 こういう いろいろ
変わらないといけない時期で…。

…ことがあって。

えっ…。

この現場から
逃げてやりたいって思う時

何回もあったんですけど。

(タカシ) …っていうのも怖くて。

でも それと同時に…。

(タカシ) ホントに この…。

…ってふうにも思うし。

やっぱね ここが…。

みんなで支え合うというか。
そうですね。

<そして 一部のファンから…>

<…に対しては
この先に懸ける夢が>

(ユーキ) まだ やっぱ20代のうちに
もうひとチャンス。

(ユーキ)
…ぐらいな気持ちで行かないと。

やっぱり…。

やっぱ 8号車のみんなは

変化を怖がってると
思うんですけど

僕たちは やっぱ…。

…と思ってる。

だから それは やっぱ
後から振り返った時に

分かるんだろうなって
思いますよね。

でも すごい難しいのが
どんな声が届いても…。

全ての意見に対して

誠実に応えることは
無理っていうか。

逆に…。

…でしかないから。

10年目で また
イチからスタートするっていう

5人の気持ちが
一つになってるのであればね…。

はい。

<再出発を切る超特急が
今回 選んだBLOOD SONGは…>

♪~

<超特急に自信をくれた
小室哲哉の楽曲…>

(カイの声) だからこそ…。

(カイの声) …と思います。

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

<今夜 披露する…>

<これまで支えてくれた
8号車への感謝を歌った曲>

うちの番組では
皆さんのリクエスト通りに

雄大君が どんなフリでも
してくれるということで

何かリクエストございますか?

やっぱりね 僕ら
担当とかありますからね。

担当 言って…。

変顔で締めていただければ。

分かりました。
(笑い)

はい それでは 雄大君
お願いします!

え~… ん~と…。

(笑い)
聴いてください。

(笑い)

ちょっと遅れてましたね。
(笑い)

みんな すごいよ!
あんなスピードでさ。

確かにな。

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

<続いては 新しい才能を発掘>

さぁ…。

…のお時間でございます。

プロデュース するのは
ケンちゃんこと

KEN THE 390さん
なんですが。

ケンちゃんが いいですねって
言ってくれたらしくて。

<大型オーディションで
脱落したメンバーで

新たにボーイズグループが
デビューを目指す>

(KEN THE 390) やっぱ
あるんじゃないかなと思ってて。

<5人の候補者の中から

現在 安江律久の参加が決定>

<今から面談し
参加するのか しないのか

意思を確認する>

(テコエ) おはようございます。

<…を持つ彼は>

<オーディションでも
ダンススキルが注目された>

(KEN THE 390)
終わってから どうしてた?

お~。
へぇ~ すごい。

<実は 自分でアイドルグループを
プロデュースするも

うまく行っていないという>

(KEN THE 390)
…って僕らは思ってるんだけど。

(テコエ) やっぱり…。

(テコエ) …っていう思いもあって。

(テコエ) あとは やっぱり…。

(テコエ) …と思ってるので。

<自分に…>

<…というテコエ>

<すると…>

(KEN THE 390) それで言ったら…。

(KEN THE 390) もしかしたら…。

…かもしれないと思う。

(KEN THE 390) それでも…。

(KEN THE 390) …みたいなとこが
すげぇ大事だと思う。

<自信を持つことの大切さを
語るケンちゃん>

<しかし…>

(テコエ) やっぱ そういう面って…。

(テコエ)
…とも思ってるところはあって。

<果たして テコエの答えは?>

(二宮)
服のニオイ気にして色んなもの使ってない??

はい古い~!

今やニオイ専用これ1本で全部いけちゃいます

<史上初 全部無臭化洗浄>

「紫のNANOXニオイ専用」
<キャンペーン中!>

(小栗)あ!
(宮沢)<ビールが美味しい夏こそ!>

あー! めちゃくちゃうまいビール飲みてー!

<冷やしジョッキに>
冷やしプレモル

<高級ビール! いっちゃいましょう!>

<「ザ・プレミアム・モルツ」>
あー

<smash.で番組連動コンテンツを
続々配信>

<THE NEXT UP
デビュープロジェクト 完全版はsmash.で>

<…テコエに対し>

<果たして テコエの答えは?>

(テコエ) …と思っております。

<デビュープロジェクト…>

<残るは あと3人>

ていうかさ でもさ…。

…っていう気持ちが
あるんだったら。

…みたいな感じにはなるけどね。

そっか 他のメンバーとかいると
あれなのかなぁ。

(笑い)

圭ちゃん やっちゃえばいいのに
みたいなさ。

いや~ ちょっと どうなるの。

<次週…>

<秋元 康に…>

へぇ~!