Love music【轟音なのに歌詞はユニーク、打首獄門同好会が登場】デコボコ音楽遍歴&新曲で筋トレ!?…

出典:EPGの番組情報

Love music【轟音なのに歌詞はユニーク、打首獄門同好会が登場】[字]

メンバー間の歳の差、約20歳!打首獄門同好会のデコボコ音楽遍歴&新曲で筋トレ!?▽Stray Kidsライブ映像▽ザ・クロマニヨンズ、ニガミ17才話題曲

出演者
【トーク&ライブゲスト】
打首獄門同好会 
【ライブアーティスト】
ザ・クロマニヨンズ、ニガミ17才、Stray Kids 
【TiKTok動画】
go!go!vanillas、The Biscats、私立恵比寿中学
ご案内
番組の詳細は公式ホームページまで 
https://www.fujitv.co.jp/lovemusic/  
【番組公式Twitter】
@lovemusic_fuji 
【番組公式Instagram】
@lovemusic_fujitv
【番組公式TikTok】
@lovemusic_fujitv
番組内容
一夜限りの特別ライブ!▽トークゲストが思い出の曲から今ハマっている曲、自身の曲まで…他では聞けない熱い音楽トークを繰り広げる!▽番組独占!!アーティスト密着企画など新企画も続々!!▽日本を代表するアーティストたちが登場するほか、音楽好きのゲストが独自の音楽談議を繰り広げ、音楽の魅力に深く迫る音楽番組。出演アーティストへの密着ロケや新機軸な新コーナーで、
番組内容2
音楽の魅力を今まで以上に豊富にお伝えする日曜夜の音楽フェス!
スタッフ
【チーフプロデューサー】
三浦淳 

【演出】
佐藤正樹 

【プロデューサー】
宇賀神裕子 
後藤夏美 
中村峰子 
岩田恵 

【ディレクター】
唐雅則 
志賀一寿 
中澤俊介 
黒岩栄治 
後藤悠樹 
樋川優美 
吉本裕亮 
渡辺由貴 

【制作】
フジテレビ第二制作室

ジャンル :
音楽 – 国内ロック・ポップス
音楽 – ライブ・コンサート

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(永島・相葉)『FNS歌謡祭』
第一夜は…。

(一同)『FNS歌謡祭』
ぜひ ご覧ください。

[今夜の 『Love music』は…]

[さらに 超豪華 3組の
アーティストが 集結]

(一同)僕たちは…。
Stray Kidsです。

[最新映像が 到着]

[今夜も 盛りだくさんで
お届けします]

♬~

♬~

[『Love music』
まず 登場するのは…]

[次世代 注目度 ナンバーワンの
Stray Kidsから…]

(バンチャン)『Love music』を
ご覧の皆さん。 こんばんは。

(一同)はい。 せーの。 僕たちは…。
Stray Kidsです。

(バンチャン)Stray Kidsの
リーダー バンチャンです。

(リノ)ダンス担当 リノです。

(チャンビン)ラッパー
チャンビンです。

僕たち Stray Kidsは
11月4日に

ジャパン ファースト ミニアルバム
『ALL IN』を 発売しました。

(ヒョンジン)ダンス担当
ヒョンジンです。

(ハン)Stray Kids ハンです。

(フィリックス)フィリックスです。

(スンミン)ボーカル スンミンです。

(アイエン)末っ子 アイエンです。

(一同)せーの。
『Love music』

[2018年には 初の 日本武道館
公演を成功させ

ごう音サウンドに
生活感 あふれる歌詞を乗せた

独自の世界観で…]

[さらに 2018年には
ベースの Junkoさんが

還暦を迎え 音楽業界に
衝撃が走った]

[凝った演出で
楽しませてくれました]

[そんな…]

(森高)本日のゲストは
打首獄門同好会の 皆さんです。

よろしく お願いします。
(一同)よろしく お願いします。

(森高)ライブでは 2回ほど
来ていただいております。

トークは
今回 初めてということで

よろしく お願いします。
(河本)お願いします。

バンドの名前の 由来とかって

いろんなところで
お話ししてると 思うんですが

もう一度 聞かせてもらっても
いいですか?

(大澤)特に
意味は ないんですけど

メンバーが 決まって
バンド名を どうしようかって

最初の会議で
隣の ドラムの 河本が

和風な名前が いいって
言ったんですよ。

てっきり 凛として時雨みたいな

びしっと カッコイイのが
くると 思ってた。

どんな カッコイイのが
くるかと 思いながら

聞いてみたんですよ。
「例えば どういうの?」と。

チョンマゲトリオとかって
言いだしたんですよ。

こっちも 焦っちゃって。
そっちかって 思って。

何とか 阻止せねばならない。

でも 1回 和風って
同意しちゃったから

和風 離れられなくて。

で 慌てちゃって
チョンマゲの中から

自分で 似たようなところ
ひもといていこうとしたら

日々 親父が テレビで見ていた
時代劇が 頭の中に。

引き出しが それしかなくて。

お奉行さまが 下手人たちを
前に並べて

「お前は 打ち首獄門 君らは
終生 遠島」って 言ってるのが

浮かんでしまいまして。

それは もう お二人も 納得?
(河本)はい…。

「はい…」って 声が
ちっちゃくなっちゃいましたけど。

(大澤)ホントは
チョンマゲトリオが よかった?

(河本)例えで 言っただけだから。
そうか そうか。

Junkoさんは 何と 今…。
現在 61歳になられたという。

(Junko)はい。
メンバーは 最初

年齢的なことは
知らなかったんですよね?

ちょっと 上だろうなとは
思ってましたけど。

何が きっかけで
分かった感じですか?

(大澤)彼女の方がですね
事務所と契約とか

そういう話が 浮かんだときに

さすがに 言わないと
まずいだろと 思ったらしい。

そこで 事務所の方に?

(Junko)ずっと 黙ってたので
ここで言わないと まずいかなと。

契約書とかに 書くのを
懸念したらしいですよ。

(Junko)一人ずつ 呼び出して。
契約書を 書く前に。

「実はね…」って
一人ずつ 告白して。

私は 逆に 20も 年が違うので

じゃあ 一緒に もう やれないよね
みたいなこと 言われても

仕方ないと 思ってた。
したら 急に 大爆笑して

「Junkoさん。 黒木 瞳さんより
年上だよ」って。

すごい 決断をして
告白したのに 大笑いされて。

やっぱ このバンド
おかしいなって。

[今夜は そんな…]

まず 初めて買った CDを
聞いていきたいと思います。

じゃあ 大澤さん。
はい。

これがですね
記憶が 定かでないんですよ。

だいたい…。 きょうだいが
CD いっぱい 持ってて。

兄と 姉。
離れた年の きょうだいが いて。

これは きょうだい 持ってないと
買ったのが

たまの 『さよなら人類』か

あと ここで すごい
言いづらいんですけど

B’zの 松本さんが 弾いてる

『ミュージック ステーション』の
テーマか どっちかです。

はい。

(大澤)その当時 買った シングルは
その2枚だったんです。

どっちかなと 思ったんですけど
ここで すごい 言いづらいから

たまの 『さよなら人類』に
しとこうかなって 流れに。

で それを書いたんですね?

(大澤)でも 一番 最初に
これ 買ったって

目が高いですね。 大澤少年。

今 聴いても すごいですね。
このバンドは。 衝撃を受けます。

そうですね。 インパクト
すごく 強かったですもんね。

ごきょうだいからの 影響って
その当時は ありましたか?

(大澤)いっぱい持ってましたから。
だから あのう。

一番 最初に B’zとか
Xだったと 思うんですね。

TM NETWORKとか
米米CLUBとか 聖飢魔Ⅱとか。

でも 当時 カセットテープの
時代だったので

カセットテープに
色々 詰め込んでくるんですね。

だから たぶん 分かってないで
聴いてたのも

いっぱい あると 思います。
いろんな曲が ミックスされて?

きょうだいなりの ベストが
カセットテープに 詰められてる。

その当時 このアーティストが
すごく好きだったとか あります?

やっぱ B’z。 X。

ギタリストが 花がある
バンドが 多かったですね。

その辺 聴いてたのが

ギターキッズに 目覚めた きっかけにも
なったんじゃないかなと思います。

[続いて
ドラムの 河本あす香さんが

初めて買った CDは
B’zの アルバム…]

大澤さんの話にも
出てきましたけど B’zが

好きだったんですか?
(河本)大好きです。

それは 何か きっかけみたいなの
あったんですか?

もともと うちの兄貴が
TM NETWORKを好きだったんです。

その TM NETWORKの ツアーで
サポートギターしてる 松本さんが

今度 新しいバンド
組むぞというので B’zを。

そのときから 知って

B’zが出る番組を
随時 チェックして 見てました。

そうなんだ。 ライブとか
そういうのを 行かれたことは?

『IN THE LIFE』の ツアーは
初めて 行きました。

B’zの お二人に
お会いしたことは?

ないです。
あっ。 でも

ROCK IN JAPAN FES.で

おんなじ日に ちょうど B’zと
出たことがあって。

そんときに 公演 終わって
控えまで 戻ってくるところを

こうやって…。

見てたみたいな感じ?

(大澤)その年の RISING SUNの方が
衝撃だったじゃん。

(河本)そうか。
RISING SUNも 同じ日だった。

そうなんだ。
(大澤)ケータリングコーナーで

ご飯 食べてたら すーって。

「えっ? 今 通ったの B’z?」

「会長越しに 撮っていい?」って。

俺が ジンギスカン おいしいねって
写真を 撮ってるふりして

この人は その後ろの。

かすかに?
(河本)ホント すいません。

(大澤)背景メインみたいな。

では 続いて Junkoさんが
初めて買った CDは こちらです。

[ベースの Junkoさんは

CDではなく
こちらの シングルレコード]

これは 幾つぐらいのときですか?

えっと。
中学生 1年か 2年ですね。

(大澤)厳密には 初めて買った
CDでは ないわけだ。

そうですね。

初めて買った CDって
いわれたけど 私は レコードです。

それは きっかけが あった?
この 吉田 拓郎さんの曲は。

この当時 深夜放送を
みんな 聴いてて。

でも 私は
ラジオ 持ってなくて。

どうしても 欲しかったんだけど
買ってもらえなくて。

ただ みんなから
情報を 探り出して

吉田 拓郎さんって
シンガー・ソングライターがいるって。

で レコードを 買ったんです。
初めて 自分で。

で 買った日に 何十回 聴いて。
そんなに?

(Junko)そこから 吉田 拓郎さん
ずっと 聴いてました。

じゃあ もう いまだに
聴いたりとか?

(Junko)ギター ずっと
やってたんです。 アコースティックギターを。

拓郎さんの歌とか かぐや姫とか。
わりと 弾けます。

お二人は Junkoさんが
初めて買った レコードが

吉田 拓郎さんと 聞いて

いかがですかっていうのも
変ですけど…。

(大澤)話してて 普通に
そういうこと あるんですよ。

われわれにとっては
例えば ビートルズって

もう レジェンドなんですけど
あの人 リアルタイムなんです。

『レット・イット・ビー』
はやってたとか。

(Junko)ボウリングが
はやってたんです。

母と よく 行ってたんですけど。

そのとき ビートルズの
『レット・イット・ビー』が はやってて

ジュークボックスで
『レット・イット・ビー』を かけながら

ボウリングしてました。

[続いては 皆さんの
青春の一曲を 伺っていきます]

[大澤 敦史さんは…]

(大澤)これは 何のギターを
弾こうかって いうときにですね

やっぱり 取り急ぎ 楽譜が欲しい。
バンドスコアが 欲しい。

今 思うと やめときゃいいのに

Xの 『JEALOUSY』って アルバムの
スコア 買っちゃったんですね。

めちゃくちゃ 難しいのに。
で 弾けもしないのに

猛特訓して やろうとしたのが
『Silent Jealousy』だった。

それは 自己流っていうか
自分だけで やった?

数字は書いてあるので
合ってるはずだって感じで。

当時の Xの代表曲といったら
『紅』か 『Silent Jealousy』か。

両方とも ギターソロが
すごい 長いんですね。

2本 ハモれるわけですよ。
やりがいが すごいんですよ。

で いくら 数字どおりに 弾いても
音が合わないんですね CDと。

そしたら ギターの中で。

特に メタルとか
そういうところ 中心に

半音下げって 文化が ありまして。

ギターの チューニング 全部
半音ずつ 下げてるってのが

当たり前のように やられてた。

どこにも 解説は
書いてないんですよ。

分かんないですよね。

(大澤)おかしいな おかしいなって
ずっと 練習してて

あるときに 全部 下げたら
合ったみたいな。

気付いたんですね?

(大澤)だから まさかの
半音下げを 自己流で発見する。

いろんな洗礼を 受けた曲が
『Silent Jealousy』です。

ホントに 思い出の曲というか
青春の一曲って形なんですね。

そうです。
頑張りましたね。 この曲は。

[続いて 河本あす香さんの
青春の一曲は…]

うちが 結構 田舎なんですけど

結構 衛星放送で
ライブを 見ることがあって。

それで面白いバンドいないかなって
いろんなフェスとか 見てて。

メタリカを 最初 見ようと思って
映像を 見てたんですけど

その前に マリリン・マンソンが
出てきて 度肝を抜かれて。

それで 「何だ これ?」ってなって
そっから CD 集めて 聴いて。

ちょうど そのときに
専門学校 行ってたんです。

ちょうど 日本に来てたから
行ってみようと思って。

最初 バイトの友達と
東京の公演に 行ったんです。

したら そこで 次の日の公演の
チケットも 売ってたんです。

買うって。 で 2日目 行って。
連続で?

で あした 大阪であるって なって
夜行バスに乗って。

そのまま 行ったんですか?

何か 気が狂ったように
動いた時期でしたね。

河本さんが ドラムをやる
きっかけとなったのは?

(河本)やる きっかけは
高校生のときに

LUNA SEAの コピーバンドを
やろうって。

で そこから LUNA SEAの
『IN MY DREAM』って曲を

コピーしようって
なったんですけど。

何せ 田舎なんで
スタジオも ないんで。

私は 練習するから
ドラム 買うと。

いきなり 買ったんですか?
(河本)ドラムを買って。

家の中で 組み立てて
自分の部屋で 雨戸を閉めて

ドラム たたいて 練習して。
それは ご家族は?

(河本)うちの親父は うるさいと。
もう やめてくれって。

家の中では 一番 できない
楽器ですよね。

母が ちゃんと やれって。
ドラム やるんだったら

ちゃんと やれって。

1時間かけて ドラム教室に
毎週 通って

ドラム やってました。

ドラムも そうなんですけど
歌も 好きなんで

専門学校 行ってみようかって。

で その専門学校で 実は
大澤氏と 出会いまして。

そこで 出会ってたんですね。
(河本)アンサンブル科で 出会いまして。

(大澤)エレキギター科だった。
そうだったんですね。

[Junkoさんの 青春の一曲は…]

うち 転校が 多くて
転校するって日の午後に

お友達が みんな
うちに 集まってくれて

ギターを 私が 伴奏で弾いて

『瀬戸の花嫁』を
みんなが 歌ってくれるという。

すごい。
(Junko)もう 恥ずかしくて。

みんな 号泣しながら。

ギター 弾きながら 泣いてるし
みんなも 泣きながら 歌ってる。

いざ バイバイするときに…。
車に 乗り込んで 窓越しに

「バイバイ
バイバイ バイバイ」って

みんなが 見えなくなるまで
手を振って

がくって
私が 肩を落とすところまで

自分で 覚えてるんです。
もう 悲劇のヒロイン過ぎて

恥ずかしくて
忘れられない過去です。

そういう ドラマの
ワンシーンみたいなのが

あったわけなんですね。

[そんな Junkoさんには

ルーツとなる 1曲が
あるそうで]

(Junko)30代に 聴いたと思って
勘違いしてたんですけど

実は 40代の曲で。

スリップノットの
『(sic)』っていう曲なんですね。

イントロがあって
それが 突然 やんだ後の

♬「ダダダダ」って イントロの
『(sic)』が いまだに 衝撃で。

聴いたときの 「うわ!?」っていう
自分で狂乱したときの 感触が。

私 この曲 根っこだわって
今でも 思いますね。

それ どうですか?
大澤さん。

あの間 何が あったんだ?

『瀬戸の花嫁』から
どう スリップノットに?

(Junko)そうなんですよ。

たぶん 『瀬戸の花嫁』から
スリップノットに至るまで

どっかで ゆがみが あったんですね。
ゆがみが。

(大澤)さすがに…。

[さらに…]

[今後の 『Love music』は…]

[1万人から 選び抜かれた

グローバル ガールズグループ
NiziUが 2週にわたって 登場]

[Don’t miss it!]

『Make you happy』を
歌えてることが

すごい 幸せだなって 思います。

[これまでに 趣向を凝らした
数々の ミュージックビデオで

ファンを 楽しませてきた
打首獄門同好会]

[その中で メンバーが
特に 気に入っている

ミュージックビデオを 発表]

それぞれ お気に入りの ポイントを
聞いてみたいんですが。

まず 大澤さん。

『布団の中から 出たくない』が
初めて ミュージックビデオで

アニメーションで
作れた曲なんですよ。

今までは 曲に 映像をつけるって
作業で

ミュージックビデオを 作ってたんですけど
この曲で 初めて

映像ありきで 曲も作るっていう。
そうなんだ。

(大澤)ミュージックビデオ ありきで
曲を作っていくっていう

映像ありきの曲に したのが
初めてだったので。

いまだに…。 うちの ミュージックビデオ
20曲ぐらい あるんですけど

今 人気 2番目ぐらいの
再生回数。

すごく 好評で。

すごく ラジオに
向いてない曲なんですよ。

映像と セットじゃないと
伝わらないところがある。

そういう意味でも うちの中で
挑戦的な ミュージックビデオだったので

思い出深いですね。

でも そういう 新しい形の
ミュージックビデオが

ファンの人の中でも 好評だって
うれしいですよね?

(大澤)うれしいですね。 ここから
作品の分岐点になったというか。

こっち側の作品は 増えましたね。
もう1回 アニメ やってみようと。

これも 映像ありきで
やってみようと

選択肢が 増えたので。

うちの中でも 結構
ターニングポイントの 一つになった

ミュージックビデオだと
思います。

[続いて 河本さんは
最新アルバムに 収録されている

『筋肉マイフレンド』を チョイス]

これは 今ある中では 一番 新しい
ミュージックビデオなんです。

大澤さんが さっき
アニメ系が 増えたと。

メンバーが あんまり
出てこない みたいな

結構 そういうふうに
なってきつつ あって。

なってきつつ ある?

(河本)最近になって メンバーが
久々に出た ミュージックビデオ。

(大澤)演奏シーンは
8作品ぶりぐらい。

そっか。
(河本)その中でも

カッコ良く 撮れたかなって。

それぞれ 鍛えたりしてるし。

どういう鍛え方なんですか?

べたに ジムで
ウエートトレーニング 始めたんです。

こういうやつとか
こういうやつ 始めて。

で 一番 特殊ですよね?

(河本)私は 自粛期間が
あったじゃないですか?

そのときに ずっと 家にいたんで
これは ちょうどいいと思って

リングフィットを。
Switch。 ゲーム機の。

リングフィットを
ひたすら やって。

あと Fit Boxingというのを
始めて。

それで 変わってきましたか?
体力というか 体とかも。

(河本)はい。
すごい。

10kg 落ちました。
すごい。 それ すごいですね。

(大澤)広告 出られると
思うんですよね。

そうですね。 実はね。

(河本)そんなこともあり

この ミュージックビデオも

思い入れが
できたかなと。

すごいですね。

[そして Junkoさんは
打首獄門同好会を 代表する楽曲

『島国DNA』を チョイス]

単純に 海の上で 一日
過ごせるっていうので

わくわくしてたんです。

ただ 足を
骨折してたときだったので。

何でですか?

ライブで 客席に ダイブして
落っこちて 足 折りました。

えっ!? そんな。

(大澤)やめとけって
言ったんですよ。

毎回 やるわけでは
ないんですよね?

(大澤)よく やるんですけど。
よく やるんだ?

(大澤)でも 今日は やめとけって
会場 あるんですよ。

場所的に?
(大澤)ステージと

お客さんの柵の間が 狭いとき。

誰も 助けに
駆け付けられないから

ここは 助けに来るのが
遅くなるから

危ないから やめときなっていう
会場に

まんまと 飛んでいってですね。
ステージ上から 分かってましたか?

(大澤)やったな。
これは やったなって。

そしたら 翌日に
折れてましたって。

(Junko)捻挫だと
思ったんですけどね。

じゃあ その後の ツアーは…。

休まないで やりました。
ギプスしながら?

片膝で ライブしてました。
えーっ。

(大澤)さすがに 自業自得なんで。
何も 言えない。

じゃあ 撮影のときは
骨折した中での

船での撮影?
(Junko)皆さんに 大迷惑 掛けて。

(Junko)一人で
船にも 乗れないし

船からも
降りられないし。

支えてもらいながら?
(Junko)そうです。

船 降りてからも

今度 転んで
松葉づえ 折って

ここ ケガして
大変だったんですけど。

かえって いい思い出の曲です。

それは もう
すごい 印象に残った

ミュージックビデオに
なりますよね。

[そんな
打首獄門同好会が

ことしを象徴する
ミニアルバム

その名も 『2020』を
リリース]

今回 披露していただく 楽曲が

河本さんの お気に入りにあった
『筋肉マイフレンド』と。

どういうふうな パフォーマンスに
なりそうですか?

何ていうか
結構 ストレートに ホントに

鍛えてれば
姿勢が よくなるよ みたいな。

ストレートに
伝えた曲なんですけど。

曲の中で スクワットを
うながすシーンが あったり。

筋肉賛美歌ですよね。

♬「大胸筋」みたいな。

でも あれで 覚えられますよね?
知らなかった部分のところとか。

♬「三角筋 三角筋」って。
そうそうそう。

(河本)♬「ハムストリングス」

言いながら できますよね。

[それでは
テレビの前の 皆さんも

レッツ マッスル]

♬「OK エブリボディー
スクワットタイム」

♬「1・2・3」

♬「続けて」

♬「OK ビクトリー」

(ヒロト)『Love music』を
ご覧の皆さん。 こんばんは。

(一同)こんばんは。
われわれは…。

ザ・クロマニヨンズだ。

[12月2日に 14枚目となる
アルバムを リリースする

ザ・クロマニヨンズ]

われわれの ニューアルバム
『MUD SHAKES』が

来月 発売になります。
(勝)イェイ。

今回は そのアルバムの中から

『暴動チャイル (BO CHILE)』という
曲を テレビでやります。

(勝治)イェイ!
(ヒロト)イェイ! 見てね。

[ネクスト]

[『Love music』
続いて 登場するのは…]

[こういうテーマの下
個性あふれる 4人が集結]

[今夜は
サード ミニアルバム

『ニガミ17才 o』から
『こいつら あいてる』を 披露]

[ネクスト]

[アーティストからの
ショートムービーを 紹介]

[アーティストから届いた ショートムービーを
まとめて 紹介]

朝のチャイムが 鳴りました。
私 私立恵比寿中学の

出席番号 3番 真山りかです。

今 TikTokで たくさんの方が

『仮契約のシンデレラ』を 使って

動画を アップしてくれてると
いうことで 本当に うれしいです。

ありがとうございます。
ぜひ ストリーミングサービスでも

聴いてくださいね。

ロカビリーバンド The Biscatsです。

ウッドベース 何回 回せるか
チャレンジ スタート。

いきます!

15回でした。
16回かな?

お疲れっした。

したっ。

ひゅー!
たあ!

[次回の 『Love music』は
話題沸騰 NiziUが登場]

テレビで こうやって 今まで
私たちが 拝見してきた方々に

こうやって お会いできることが
すごい 不思議で。

[Don’t miss it!]

♬~

♬~