帰れマンデー見っけ隊!!&10万円でできるかな 合体3時間SP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

帰れマンデー見っけ隊!!&10万円でできるかな 合体3時間SP[字]

『帰れマンデー見っけ隊!!』内田有紀が初参戦!サンド秘境バス旅で神奈川へ/20:35~『10万円でできるかな』和田明日香VS藤原紀香 私物リサイクル対決いくらで売れる?

◇番組内容1
『帰れマンデー見っけ隊!!』
今夜はサンドウィッチマンの秘境バス旅・バスサンド。
今回は女優・内田有紀が参戦!サンドが好きだという内田に熱烈ラブコール!満を持して初参戦が実現!2度目の参戦のぺこぱと東京からわずか60分、神奈川相模原でバス旅敢行!
関東三大イルミネーションのひとつである絶景夜景を目指す。さらにゴールには名湯百選に選ばれた神奈川屈指の美肌温泉も。
◇番組内容2
世界一の職人が作る絶品デザートピザや一日1200個売れることもあるという名物クリームパンなど、絶品グルメも続々。
サイコロの出目によって左右されるこのバス旅…一同は無事ゴールに辿り着けるのか!?
◇出演者1
【MC】タカアンドトシ/サンドウィッチマン

【ゲスト】内田有紀/ぺこぱ
◇おしらせ1
☆番組ホームページ
 http://www.tv-asahi.co.jp/kaeremonday/
◇番組内容3
『10万円でできるかな』
年末年始の大掃除や近年のおうち時間増加で
今大人気のリサイクルショップの買取
そんなリサイクルショップで芸能人のガチ私物を売ったら
いくら稼げるのか!?検証
「家事ヤロウ!!!」で人気沸騰中の和田明日香は
多機能炊飯器をはじめキッチン家電で高額査定を狙う!
釈由美子は話題の美容家電や子供用グッズ
劇団ひとりはトレーニング家電やマニアック家電を持ち込み勝負!
◇番組内容4
藤原紀香はまさかの総額百万円超え!?
数十万円で買ったという高級旅行カバンや
ハワイの専門店で買った楽器、
巨大クリスマスツリーで勝利を狙う!
まさかの高額買取査定が続出
リサイクル店の店員さんが教える
「高額査定になりやすいポイント」もこっそり公開

そして今回も登場「ニカゲーム」!
街で見かける超簡単英語!我らが二階堂はちゃんと読めるのか!?
想像の斜め上をいく男の活躍ぶりも見逃せない
◇出演者2
【MC】サンドウィッチマン Kis-My-Ft2
【出演者】劇団ひとり 釈由美子 藤原紀香 和田明日香
     タカアンドトシ
◇おしらせ2
☆番組ホームページ
 https://www.tv-asahi.co.jp/10manyen/

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  14. タカ
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  17. 有紀
  18. 今回
  19. サンド
  20. 飲食店

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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〈今夜は…〉

〈まずは…〉

さあ 今日はね ちょっと
奇跡じゃないですかね。

そうですね。

この方が 外を歩いてるシーンは
あんまりね…。

ご紹介しましょう。
女優の内田有紀さんです。

はい ありがとうございます。
内田です。

よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。

『博士ちゃん』に
出ていただいた時に

ちょっと
無理を承知でお願いしたら

なんと 約束を守ってくださって。
うれしいですね。

本当に お二人が大好きなので…。
今日は お願いいたします。

単独ライブも来てくれました…。
単独ライブも来てくださって。

結構 歩いたりはしてますか?
歩くのは大好きなんです。

あっ そうですか。
はい。 なので…。

ああ よかったです。
ありがとうございます。

もう これで1時間ぐらい
いくかと思いましたけど

大丈夫ですか? 今日。
全然いけますよ。

〈実は サンドの大ファン
女優 内田有紀が

過酷ロケ 人生初挑戦〉

うまペイちゃん!

〈そして 今年も大活躍だった
ぺこぱ〉

〈こんな内田有紀 見た事ない!〉

〈サンド ぺこぱと爆笑旅〉

今回の舞台は
東京から およそ1時間

神奈川県の
相模原市でございます。

相模原。
そして ゴールにはですね

関東三大イルミネーションの一つ
600万球の絶景イルミネーション。

いるんだね。
でも これ 最後ですよね?

最後です。
一番最後なんです。

(松陰寺)ガチなんで ここは。

♬~

〈旅のリーダー 内田有紀さんの
振ったサイコロは

最大の「3」〉

〈3つ先のバス停は 飲食店が
あるような所でしょうか?〉

ちょっと でも…。

うれしいな。
でも 本当に来てくださったな。

あの… 私 あだ名っていうか
なんか 呼びたいんですよ。

えっ?
なんか ないんですか? その…。

そんな 呼んでくれるんですか?
はい。 なんか

呼んでほしい呼び名で
呼びたいな…。

「伊達ちゃん」って言われますね。

お二人は?
(松陰寺)僕 じゃあ

「お化粧おじさん」でも
いいですか?

「お化粧おじさん」
ちょっと長いな。

「おじさん」でいきましょう
じゃあ。

「紫おじさん」で。
「紫おじさん」でも 全然…。

じゃあ…。

腹立つな。
なんで たけしさんみたいな…。

えっと… 何がいいですか?
ええー…。

なんでだよ!
(一同 笑い)

あっ もう 次 「3」?
あっ じゃあ…。

(松陰寺)なんかあったよ 今。

結構 早い 3個目ですね。

〈さあ 降りたバス停から
歩いて飲食店を探しますよ〉

(シュウペイ)よっしゃー!
ありがとうございました。

「伊達ちゃん」って言われてるの
ほら 聞いた?

あだ名で呼びたいなって。
じゃあ 「有紀ちゃん」でいいです。

「有紀ちゃん」で?
はい。 ぜひ!

いや なんか申し訳ない…。

(松陰寺)2人だけのイチャイチャ
ちょっと…

やめてもらっていいですかね?
イチャイチャしてた?

じゃあ トミーも。
トミーだって。

ハハハハ…!

いや おかしいですよ。

〈スタートのバス停から進む事

1.4キロ〉

〈やって来たのは 新屋敷バス停〉

〈旅のゴールに待つ

日本の名湯百選に選ばれた
美肌温泉は

まだまだ先〉

〈さあ 山あいの集落から
飲食店探し 開始〉

〈進む先は
険しい山が続いているが

飲食店は どこにあるのか?〉

全く… 全くないですね。
全くありませんな。

次 もう
12時12分だ。

えっ どうします?
まあ だから…。

探しますか?
(松陰寺)なんか 今 来る時に

こっち側に なんか
看板は出てましたけどね。

なんか ちゃんと
見えたわけじゃないですけど…。

(松陰寺)1個。
えっ 戻る?

一応 看板はありましたよ。

(松陰寺)そうですね。
じゃあ どうしようかな…。

だって ここ 先 行って
あるかどうかが ちょっと…。

確かに 山に突入していく感じ…。
山に突入 危ないですよね。

(松陰寺)あっちですか?
本当? ちょっと見に行こうか…。

(松陰寺)看板だけ ちょっと
行きましょうよ。

〈バスの中から
ぺこぱさんが見つけた

飲食店らしき
看板を目指して

バス通りを
戻る事に〉

〈食事ができるお店だと
いいんですけど〉

(松陰寺)さあ 始まるか。
そんな 準備運動とか…。

始まりますよ!
(松陰寺)始まる 始まる。

大丈夫ですよ。
大丈夫ですか? あっ そうなんだ。

終盤?

(シュウペイ)いや あそこでしょ。

(松陰寺)
あの左に なんか見えません?

(シュウペイ)木の看板があるんですよ
木の看板が。

あっ 本当だ!
木の看板?

何? あっ ある! 本当だ。
なんて書いてるんだ? あれ。

250メートル?
カフェですね きっとね。

(シュウペイ)いや そうなんですよ。
すごい。

あれ?

よくご存じですね。

我々の詳細 知ってますね
いろいろ。

びしょ濡れですよ。
びしょ濡れですよね。

いけるとこで
放流しながら行きますんで はい。

本当?
(松陰寺)はい。

はい。 サーッと…。

えーっと…。

おお 速い!
いやいやいや…。

最初に飛ばしちゃうと
ダメじゃないですか?

これ ドローンだな ドローン。

紫おじさん。

(一同 笑い)

(松陰寺)茶工房…。

なんだろう? これ。
なんか… 違うじゃん!

そうですね。
違うよ…。

「革」だ。
「茶工房」じゃないよ。

「茶工房」じゃない。
(シュウペイ)でも 有紀ちゃんが…。

有紀ちゃんが
「茶工房」っつったんですよ。

よく見たら 「革工房」ですよ。
(シュウペイ)ハハハハ…!

すみません あの…。

わかってきました。
はい。 あの… すみません。

(松陰寺)あれだ!

(松陰寺)カフェだ! これ。
カフェ。

結構
時間かかってるから

なんか 交渉も
してるんですかね。

本当。 私も 本当
めっちゃ楽しみにして…。

だって サンドさんと
1日いれる事なんて

絶対ないから。

本当 本当…。
だって…。

ないでしょ?

来た?
あっ 走って…。

走ってる 走ってる。

なんだよ…。

おかえり!
おかえりなさい!

私…。

おっ!
はい。

すみません!
なんだよ!

やめてください。
やめてください もう。

(シュウペイ)「茶」じゃないですよね。
「茶」じゃない。

ここから見ると 「茶工房」…。

ほら 「茶」っつったら…
「茶」って言ったじゃないですか!

言いましたけど。
言いましたけど。

(松陰寺)徐々に
イジりが始まってきてるんですか。

伊達ちゃん ダメ。
やべえ…。

早いな。
やばい。

〈後日 お伺いしたところ
ZUNIさんは

オーダーメイド作品を中心に
製作する革工房と

絶景テラス席もある

オシャレなカフェだったんですが

残念ながら
この日は お休みでした〉

この辺しか ちょっと
なかったですね 来る時は。

すごい! さすがリーダー。

じゃあ 行こうか。
じゃあ 行きますか…。

はい まいりましょう。
有紀ちゃんが言うから。

(松陰寺)いやあ
ちょっと 怪しいですね これ。

そうですよね。

ちょっと 危険な香りがする。
ちょっと…。

〈すると ここから

(シュウペイ)有紀ちゃんが怒ってます。

俺たちは 同じ所を
ぐるぐる回っているのか?

こんな事なかった…。

(シュウペイ)富澤さんが泣いてます!
泣いてる 富澤が。

トミーの こんな顔
見た事ない…。

(一同)うわー!
(松陰寺)来た…!

〈果たして
関東三大イルミネーションの一つ

600万球の光が織り成す絶景と

日本の名湯百選に選ばれた
美肌の湯には

いつ たどり着けるのか?〉

これ でも…。

ちょっと…。

ちゃちゃっと終わる事は
ないんですか?

(松陰寺)ハハハハ…!

うわあ 山道だ。
(松陰寺)山だ。

まいりましょう 真っすぐ。
はい わかりました。

山に向かって歩きます。
(松陰寺)山に向かって。

家が減ってきてますよね。

〈ここで話題は

サンドさんと
実は ほぼ同年代

内田有紀さんの
デビュー当時の話に〉

もう 我々ね 小さい頃から
見てますからね。

ずるいですよ。 ちょっとしか…
1個しか変わらなくないですか?

十分です。 デビューが違います…。
「十分です」って

ほぼ同い年ですよ だって。

ありがとう。 えっ 何?

変わらないな。

えっ 何? 何?
何してるんですか? これ。

見るか? ぺこぱ。
(シュウペイ・松陰寺)ああー!

(松陰寺)覚えてる!
(シュウペイ)うわっ 可愛い!

これが だって 何歳…
何年前なんですか?

前っていったら
30年ぐらい前になります。

えっ!
(松陰寺)ええー! あれ…?

♬~(松陰寺)
「Only You Uh- Ow Ow O-」

あれは19歳ぐらいです。
(シュウペイ)ああ… そうなんだ。

(松陰寺)いや もう
強烈に覚えてる…。

「強烈に」。 とにかく でも…。

あっ この写真。
可愛いですよね。

だって
一緒に住んでたんですもんね。

1DKのね ボロアパートにね
10年 一緒に住みました。

(松陰寺)しかも これ なんか…
ケーキですか? これ。

仲いい!
(シュウペイ)クリスマスパーティーとかやって…。

(松陰寺)可愛い!
可愛い!

ぺこぱも 本当に…。
うわっ… えっ! なんか 違う!

違う!
ひどいな この写真。

(松陰寺)マジで
デビューしたての時ですよ それ。

松陰寺の顔がひどいな。

本当に 迷走したもんね。
(松陰寺)迷走しました。

和服着てて これね。
俺ら この時 出会ってるのよ。

(シュウペイ)この時ぐらいから
ですよね サンドさんとも…。

(松陰寺)サンドさんは
僕らの こうなる前を

知ってる芸人さんなんですよ。
「キザーン!」って…。

(一同 笑い)
キザの歌ですか?

ちょっと キザっぽい…。

(シュウペイ)久々にやってみます…?
あら ありがたい。

フォ待たせしました。 君の瞳に
ストップ ザ ロンリネス!!

キザーン!

(一同 笑い)
(シュウペイ)ちょっと ちょっと…。

「皆さん ごめんなさいね。
こんなヤツ来ちゃって」とかね。

今日は みんな 俺のために
来てくれて ありがとう。

1回 座って。
「誰も立ってねえよ!」みたいな。

ああー! ちょっと…。

(シュウペイ)
やっと気付いてくれましたか?

私が延ばしちゃってましたね。
すみませんね。

これ 終わるんですかね?
どうしよう なんにもない。

ちょっと でも これ
お店の雰囲気

全くなくないですか?
全くない。 全くないです。

(松陰寺)うわー!
うわー!

(シュウペイ)いや これはまずいぞ。

まずいですよね。
(シュウペイ)これ ないですよ これは。

どうしよう?

ここから ちょっと…。

家 減ったら お店も減りません?

山に突入ですね。
バス停も減るんで。

イヤだな。 大丈夫かな?

しばらくないな。
(シュウペイ)本当に これ

いつ食べれるんだろう?
ちょっと やばいな。

これ 歩いてる時に
トミーに聞いてもいいんですか?

いろいろ。
もちろん。

いや あの位置 めっちゃ
よくないですか? ちょっと。

(松陰寺)えっ? でも サンドさん
両方やってるんで

どうなんですか? 逆に。

(松陰寺)1個 キャラのせて。
まあ 俺らもそうだけど。

僕らは
富澤が もう コント師なので。

(シュウペイ)そうですよね。

そうですよ!
よくわかんないですけどね。

(シュウペイ)いやいや…! ちょっと!
僕らの点数も

付けてくれたじゃないですか。
(松陰寺)本当ですよ。

ぺこぱなんかは
前も知ってるから

なんか うれしいなっていう
感情も ちょっと乗っちゃうから。

親心みたいな。
そこを どっちだと思いながら

やってます。
すごい! 実は そんなに こう…

あったんですね グラグラ。

聞いとけ 聞いとけ バカたれ。
聞いとけよ。

フフフ… 軽いね。
軽いんだよ。

あと すごく楽しそう。
うん。

(松陰寺)今日 多分
1回も弱音とか

吐かないんじゃないですか?
(シュウペイ)ちょっと

心なしか サンドさん
今日 若干 格好付けてますね。

(シュウペイ)なんだ? あれ。
(松陰寺)なんか…!

ある!
移動販売。

あっ こんにちは!
あら こんにちは。

これは 販売だけされてる
感じなんですよね?

(店員)そうです。
お野菜の移動販売をしてまして。

相模原市内を中心に
回ってるんですよ。

そうなんですね。
(シュウペイ)すごい!

〈こちらの つどやさんは
相模原市内を中心に

地元の採れたて野菜を売る
移動販売車〉

〈スーパーなどへの移動が
困難な方たちのために

2年半ほど前から
始めたんだそう〉

しかし このキャベツ
めちゃくちゃでかいですね これ。

(店員)ああ どうぞ どうぞ。

私 持ちますか?
有紀ちゃんに。

はい 持ちますか。 ずっしり!
ずっしりありますよ。

また 小顔が見えちゃう 小顔が…。

これ 伊達ちゃんの顔と…。

〈まだ
かなり数があるそうなので

キャベツと白菜
買わせていただきました〉

私が作りました。

安心してください。

(シュウペイ)野菜の横に
写真 載ってるやつですよね。

あの… この辺で なんか
レストランというか

カフェみたいなものって
ありますか?

えっと…。
飲食店。

あっ!
ピザ屋さん?

(店員)ピザ屋さんですね はい。

(店員)看板がございますので…。
あっ 本当ですか?

(店員)多分 すぐわかるかなと…。
よかった ありがとうございます。

ありがとうございます。
ピザ ピザ ピザ!

ありがとうございます。
ありがとうございました。

どうも!
ありがとうございます。

よっしゃー!
青山のピザ屋さん 行きますよ。

青山一丁目のピザ屋さん
行きましょう。

(シュウペイ)ピザ食べたい!
やったー!

やっぱり ゴールが見えてるとね
気持ちが違いますよ。

うわー なんか…。

こんにちは。

誰も 俺ら見ない…。
(松陰寺)見なかったですね。

伊達ちゃんたち見たら 私も もう
すごいうれしいですね。

いやいや いやいや…。
ここ通ってたら

もう 必ず 手 振りますもん。
ハハハハ…!

ハハハハ…!

いやあ うれしいな。
なんですかね? なんか…。

みんな… みんなが こう
サンドさんのお二人 見ると

テンションが
すごい上がりますもんね。

本当ですか?
本当ですよ。

いや うれしいな。
なんか みんなを

元気にしてますよ 本当に。
とんでもないです。 全然ですよ。

そういう考えは素晴らしいですね。

我々が元気いただいてます。

いやあ ちょっと のっけから
これ 歩くなあ。

これ おいしいの食べないと
割に合わないな。

フフフ…。

あっ 青山交差点だ!
青山!

(シュウペイ)見えてきた!
ちょっと思ってるのと違うけど。

いや 近いぞ! どこかに

ピザ屋さんの看板が出てるはずだ。
そうですね。

(シュウペイ)あれ 青山のバス停…?
えっ どこ?

(シュウペイ)青山のバス停が目の前に。
はいはい

バス停ありますね バス停。
5個目。

なんか 歩いて 結構いけますね。
いけますね。

このぐらいの…
全然平気ですか? 足は。

伊達ちゃん 汗…。
いや 俺ね…。

緊張?
緊張!

あれ? これ ちょっと 皆さん。
あった!

あっち なんか
お店っぽくないですか?

あっ あった!
ピッツァ! ピッツァ!

やかましい! いいわ!
(松陰寺)すげえ! 本物だ。

あっ 本当だ。 「ドリームファーム」
って書いてある。

「ドリームファーム」… あっ!
ここの事だね。

そうですね。

そうですね。

なんか すごい
やってなさそうですもん。

〈果たして…〉

♬~ (杉咲) 東京海上日動って?

(岸井)損害保険の会社です 損害保険?

世の中にはリスクがたくさんありますよね

でもリスクばかり気にしていたら
不安で何も挑戦できない

その不安を安心に変えていくのが

損害保険!

東京海上日動は 変化し続ける

世の中のリスクと向き合い

いち早く 新しい保険やサービスを通じて

人や社会が前に進むことを

助けたいんです! 立った

それが 東京海上日動

すごい なんか 雰囲気いいですね。
いや いいですよ これ。

(シュウペイ)すごい。
(松陰寺)歴史ある感じもするな。

食べれそうだけど なんか すごい
閉まってるっぽいんですよね。

でも 電気ついてます。
開いてる!

開いてる!
(松陰寺)あっ 開いてる 開いてる。

やってる。 これって このまま
入っていっていいんですか?

いや 交渉です。
「『帰れマンデー』です」。

「テレビ朝日です」。
やった事あります?

ないですよ!
交渉はないですよ!

すごい。 じゃあ 初めて見るんだ。

(シュウペイ)いや 早っ! 早っ!

〈内田有紀さん
人生初の撮影交渉です〉

ほら 素敵な川が流れてますね。
本当だ 素敵な川。

素敵な…
川じゃないと思いますよ これ。

これ 池じゃないの?

(松陰寺)いいんですよ 別に。
行ってきてください 早く。

行きますか。
(シュウペイ)お願いします。

あいつが でも
あんな緊張してるの

あんまりないな。
あっ そうなんですか。

見てきた人はね。
(シュウペイ)あっ でも…

それはあるかもしれないですね。

まず 本当にいるんだっていう
感覚になりますもんね。

(シュウペイ)結構 早くないですか?
ちょっと…。

大丈夫かな?
(シュウペイ)あれ?

いや 私もですよ。
やってられないですよ もう。

何 何? どうした? どうした?

いや もう
私は ちゃんと言いましたよ。

いや 言ってないですよ。
伊達ちゃんが

なんにも言わなかったじゃない。
いや もう ひどいよ。

私だけにやらせるんですよ。
ひどい。

だから…。
本当に。

(一同 笑い)
(松陰寺)なんなんすか?

(松陰寺)なんだったら 打ち合わせ
若干 漏れてましたよ。

めちゃくちゃ やってんなって。
打ち合わせ 漏れてた?

全然オーケーです。
(シュウペイ)全然オーケーなんですね。

スッといけたんだ。
1軒目!

やった やった!
やったー!

(松陰寺)きたー!
いいですね。

すごい素敵!
(松陰寺)可愛い。

ホタテない?

〈降りたバス停から

山道を行ったり来たりしながら
歩く事 2.3キロ〉

〈ようやく見つけたのは
ピザ

〈この素敵なお店は

奥様が大好きだという
『赤毛のアン』に出てきそうな

洋館をモチーフに
建てたんだそう〉

なんか 聞くところによると

そうです。 歴史的建造物に
興味が ものすごいあるので。

そこで どんな風に
その当時の主人だったり 奥様が

どう暮らしてたのかを
考えるのも好きなんです。

うれしい方になっちゃった。
失礼… 失礼!

(松陰寺)ファンになっちゃった
ただの。

なんか オススメの洋館みたいなの
あります?

あの… 駒場にある
前田侯爵邸っていって

加賀百万石の前田家の。
はい。

家の中の色合いとかも
素敵なんですよ。

あと マントルピースっていって
暖炉の周りに装飾をして

それの細工とかも
すごい素敵ですし。

造りが細かければ細かいほど
萌えるんです。

へえー!

(一同 笑い)

(シュウペイ)
結構 説明してくれましたよ。

本当に ただただ失礼…。

(一同 笑い)

もう だって 今 私…。

「ください」ってきたから…。
ねえ。

〈そんな こちらの素敵な洋館で
いただけるのは…〉

(一同)ええー!

あっ 回ってる!
イタリアで優勝?

息子さん?

(松陰寺)すごいじゃないですか。

〈なんと 本場イタリアの大会で
優勝した

絶品のピザが待っていました〉

(シュウペイ)おっきい!
ありがとうございます。

うまそうですね。
すごいキレイ。

すごい チーズの いい香りと
バジルの香りと… してます。

いただきます。
どうぞ。

あの…
生地が焼きたてなだけに…。

(一同 笑い)

(シュウペイ)熱い感想…。
熱い… 熱いんですね。

出来たて… 出来たてですからね。
出来たての。

「熱い」というのは伝わりましたね。

なるほど!
食リポなんて やった事あります?

食リポ…。

〈ここで ロケの常連
サンドさんと ぺこぱさんが

内田さんに食リポを伝授〉

うわー! おいしそう。

オリーブオイルが すごいですね。
ツヤツヤで。

いただきまーす!
なるほど 見せるんですね。

食べちゃったな…。

あっ… 「笑う」は合ってましたね。
何 言うかな?

(松陰寺)めちゃくちゃ
うまいです これ。

めちゃめちゃ貴重です これ…。
待って 待って!

(松陰寺)いやいや… これは もう
コンビプレーですから。

これ 1人の場合… 単品の場合
どうしたらいいんですか? これ。

トミー トミー トミーです。
いただきます。

うん!

嘘!

こんなシンプルな感じで
コンパクトに…。

「うまーベラス」か。 わかりました。

(松陰寺)
「うま有紀ちゃん」の方が…。

「うま有紀ちゃん」。
(松陰寺)「うま有紀ちゃん」。

こっちだ こっちがよかった。
ありがとうございます。

おいしい。 本当に… おいしい!

(シュウペイ)チーズの厚さも
いいですね これ。

薄めでね。
トマト感が すごいある。

(松陰寺)おっ! きました。
(店員)お待たせしました…。

うわ~ すごーい!
何? これ。

(店員)いちごで できた
フラゴーラというもので…。

フラゴーラ。
へえー!

(店員)いかがですか?

いただきます。
おいしい!

これ ピザって
呼んでいいんですかね。

おいしい!
おいしい!

トミー 上手に食べる…。

珍しいですね
デザートピザって。

(店員)うちが
一番最初に始めた…。

発祥? ええー!

なるほど。
素敵な…。

大将 これ
商品化した方がいいですよ。

はやる これ。
本当 素敵なお店。

きたね 俺のコンポタ。

人生で一番好きな液体は
コーンポタージュ。

ハハハハ…! 本当に?
スープバーとか好きだもんな。

あのね コーンポタージュの…
本当に

コーンの濃厚さがすごいんですよ。
すごいです。

ちょっと 表現 間違ってるかも
しれないんですけど…。

(松陰寺)多分 間違ってますね。

あっ これは…。

ねえ! 本当に。
(シュウペイ)本当だったんだ。

伊達さん 嘘じゃなかったんだ。
濃厚ですよね。

トウモロコシに
顔 突っ込みました。

(一同 笑い)
えっ ダメですか?

(一同)ごちそうさまでした。
ありがとうございます。

〈さあ 最寄りのバス停から
バスサンド 再開しましょう〉

(シュウペイ)次
ナントカ新宿ですよね。

そうですね。

新宿はね ややこしい。

はい。
これ 私が 本当に

またやるんですか?
だって さっき「3」出たから。

また ちょっと
出していただきたいですね。

じゃあ いきますか。
三ヶ木までいきましょう。

(シュウペイ)一気に半分ぐらい
行けちゃうんじゃないですか。

〈サイコロを任されたのは

先ほど 一番大きい
「3」の目を出した内田さん〉

〈今度は どうでしょうか?〉

じゃあ いきます。
お願いします。

(シュウペイ)お願い!
「3」!

(一同)おおー!

(松陰寺)すごい!
本当 すごいな。

すごい 素晴らしい。
三ヶ木まで行きます。

イエーイ!
すごい 「3」「3」ですよ。

「3」「3」 行きましょう。
すげえ。

〈サイコロの目は
2連続で マックス「3」〉

〈順調に思えた5人だったが…〉

(シュウペイ)ええー!

あれ 目指してるの?
あれですよ。

うわー! 階段も急だな おい。
うわあ…。

有紀ちゃん 怒ってるよ。
(シュウペイ)有紀ちゃんが怒ってます。

〈果たして ゴールに待つ
600万球の光が織り成す

関東三大イルミネーションの
絶景と

日本の名湯百選に選ばれた
美肌の湯には

いつ たどり着けるのか?〉

〈さあ 3つ先の
三ヶ木バス停は

飲食店が
あるような所でしょうか?〉

やってみようって やっぱり…。

俺ら…。

(シュウペイ・松陰寺)へえー!

(シュウペイ)その時から
もう 仕上がってたんですか?

(松陰寺)それ すごいですね。
僕らの持ちネタも

頑張りたいですね やっぱり。

「シュウペイです」もな
今 我慢の時期だもんな。

(シュウペイ)なんだろう? みたいな。

そうですね そうですね。

右っぽい…。
楽しいですね。

たかだか 右行くのか
左行くのか…。

♬~

なんか 中華屋さん あったね。

ターミナル着いちゃった。

〈さあ 降りたバス停から

歩いて飲食店を探しましょう〉

初めて。

じゃあ お店
でも 探さなきゃいけない…。

(松陰寺)そうですね
お店さえあれば行ける…。

〈スタートのバス停から3.7キロ〉

〈やって来たのは
三ヶ木バス停〉

(シュウペイ)なんか 看板見えた。
あそこにあるんだよね。

行きましょうか
せっかくあるから。

「本格中華料理」
「本格中華料理」

(シュウペイ)でも 看板は
これ そうですよね。

やってる?

(シュウペイ)うわー 昔の看板…。
昔のまんまで。

これ やってないですね。
やってない。

向こう 行くしかないですね。
(松陰寺)あっち行きますか。

はい わかりました。

〈残念ながら 近くにあった
中華料理店は閉店〉

〈前に進んで探すしかないが
この先は険しい山〉

〈さあ
飲食店は どこにあるのか?〉

(芦田)おおー!
うわっ!

〈『博士ちゃん』
最強生物決定戦〉

悪臭ガスを浴びせればイチコロ。

まいりましょう 真っすぐ。
山に向かって歩きます。

(松陰寺)山に向かって。
山 行っちゃう?

相模湖方面って事ですよね。
そうですね。

でも こういう所で
おいしいお店とか見つけるの

楽しくないですか?

旅行のロケハンだと思って
来てますから。

そうなんだ!
今度 家族で行こうかなって。

格好いい!
本当だ!

なんか 風情ありますね。

こんにちは。
(松陰寺)こんにちは。

(松陰寺)こんにちは。
どうも。

『帰れマンデー』っていう
テレビ朝日の番組やってまして。

すごいでしょ? 見てください
内田有紀さんですよ。

こんにちは。 こんにちは。

三千…。
(松陰寺)おかしいでしょ。

すごいですね。 昔から もう…
老舗ですね 昭和元年創業。

大将 いらっしゃいました 大将。
えっ? あっ!

漫才やってます
サンドウィッチマンと申します。

うれしい。

2代目?
せがれが3代目。

あっ 息子さん 3代目。
へえー。

〈こちらは 3代続く
地元密着型の畳屋さん…〉

〈伝統的な畳文化を残すため

およそ100年前から続くお店を
受け継ぎ

最近では 本物の畳を使った
小物も製作し

大人気なんだそう〉

(シュウペイ)コースターとか100円ですよ。
本物の?

(松陰寺)これ
めっちゃいいじゃないですか。

(シュウペイ)コースターいいですね。
はい。

(松陰寺)本当ですか!
コースター。 ちょっと…。

〈皆さん!
飲食店の方も

ちゃんと聞いてくださいよ〉

あっ そうだ。 飲食店
探してるんです。 忘れてました。

ご飯屋さん。
飲食店 ご飯屋さん。

はい。
この辺に。

あっ マジっすか。
なんていうお店ですか?

新しいとこですか。

そっちの…。

あっ やった。

(男性)30分とか
そうじゃないですかね

撮影しながら…。

(一同 笑い)

ない?
わかりました。

〈教えてもらった飲食店情報は

歩いて30~40分先にある

今年オープンしたばかりのパン屋さん〉

〈実は このお店…〉

ええー!
1000?

〈なんと 1日1200個売れる
絶品パンがある

超人気パン屋さんだった〉

パン屋さんは そこで
食べれるんじゃないとダメ…。

そこの場で飲食できないと…。
しないとダメ?

大丈夫なのかな?
それ できるの?

ちょっと どんどん
山が出てきてるけど大丈夫?

山… 山 行ってますよ。
(シュウペイ)山が近づいてきてますよ。

山が迫ってる。
家が減ってきてますよね。

ありました。
そこがゴールか じゃあ。

(シュウペイ)ええー!

あれ あれです あれ。

(松陰寺)えっ ちょっと待って。

(シュウペイ)ええー!
(松陰寺)やばい やばい。

ちょっと なんか…。

ちょっと急いだ方がいいかも。

ここで見たくなかったですね
距離的に。

ここで見ちゃったから…。

(松陰寺)そうか。
やっぱ そう甘くないですよね。

甘くねえな。

多分 これ…。

ある ある。
その方が幸せな事もあるよね。

知らなくて
幸せだったかもしれないけど。

(一同 笑い)

(シュウペイ)ちょっと…。
のんびり…。

自然と。
(松陰寺)焦りがね。

30分ぐらい歩くっつったからな。
なかなかですね。

ちょっと でも…。

離れてきてますから。

(松陰寺)下がったら
上らなきゃですもんね。

やっと いつものサンドさんっぽく
なってきましたね。

(シュウペイ)パン 作ってないでしょ
ここら辺で。

(松陰寺)きましたね。
あっ でも バス停がある。 道志橋。

ありますね。
(シュウペイ)ええー これ

マジでないですよ これ 絶対。

うわー ちょっと…。

最高!

本当だ。
(シュウペイ)ドローンチャンス!

ちょっと なんだ これ!
キレイ!

でけえ。
(松陰寺)キレイ!

ちょっと ここ いいんじゃない?
すごい!

(シュウペイ)絶景ポイント。
最高!

(松陰寺)道志橋!
最高だ ここ!

〈こちらの道志川は

レジャーなどで人気の
津久井湖へと注ぐ清流〉

〈津久井湖の周辺に広がる公園は

絶景スポットとして知られ

春には桜 秋には紅葉と

四季折々の表情が楽しめる
神奈川県内有数の景勝地〉

〈今の時期は
イルミネーションが開催され

湖を彩る
幻想的な景色が楽しめます〉

あれ?
観覧車 なくなった。

観覧車 見えない…。
見えなくなった。

観覧車が 急に
見えなくなったんですよ。

(シュウペイ)どっち方面なんですかね
しかも。

こっちじゃない?
(シュウペイ)全然わかんない。

(松陰寺)なんで
見えなくなったんだろう?

今 急に
ゴール見失いましたよね。

完全に見失ってる。
(松陰寺)見失ってますよね。

これ こっちで
合ってるんですかね? まず。

あっ そっか。
バス通りを行ってって言われた…。

でも 行かないと パン屋さん
ないんだったら行きましょうか?

じゃあ 行きましょうかね
行きましょうか。

はい 行きましょう!
(シュウペイ)焼きたて。

ちょっと ちょっと…。
山道になってきてるよ。

(シュウペイ)ちょっと
上りじゃないですか 先。

あれ? おかしいな。
(松陰寺)しかも もう

多分 両サイド 山だから
なんもないんじゃない? これ。

畳屋さん。

結構上りだ!
ああー!

きたよ。

〈そう ここから
飲食店探しの旅は

一気に過酷さを増していく〉

観覧車がないな。

ちょっと待ってよ。

(シュウペイ)有紀ちゃんが怒ってます。

俺たちは 同じ所を
ぐるぐる回っているのか?

〈果たして ゴールに待つ

関東三大イルミネーションの
絶景と

日本の名湯百選に選ばれた
美肌の湯には

いつ たどり着けるのか?〉

〈そして 番組後半は…〉

「痛い 痛い 痛い…!」

〈更に 話題の「ニカゲーム」
第2弾も!〉

〈サンド ぺこぱ 内田有紀が

神奈川県 相模原の秘境で
爆笑旅!〉

(シュウペイ)うわっ!
これ 結構 歩くわ 絶対。

危ないな。
(松陰寺)バス停もある。

(シュウペイ)沼本。
沼本。

(松陰寺)上り。

そうですね。 これ 湖ですね。

ええー!
ハハハハ…!

はい!

(シュウペイ)有紀ちゃんが怒ってます。

(一同 笑い)
1人で

どんどん 先 行って…! って。
そうですよ!

萬みきおだ。
そうです。

もう なんか 速度も すごい
上がっちゃったんですけど。

でも…。

(一同 笑い)

獣も出ます。
大丈夫ですかね?

大丈夫ですよ。
こうやってやるんで。

えっ 手で…?
イノシシとか来たら

こうやってやるんで。
(松陰寺)倒せるんですか?

おおー!
うまい。

すみませんね。 すみません。

ああ よかった。
ありがとうございます。

でも これ ちょっと 本当に
シャレにならない感じですね。

はい。 あのペースの理由は
こういう事です。

こういう事なんですね。

(シュウペイ)先が見えない道が
怖いんですよね。

(松陰寺)モニュメント?
ちょっと これのタイトル…。

センス… もう
センスでやりましょう。

〈ここで 急きょ

モニュメントの
タイトル予想

センス対決〉

きた! 有紀ちゃん。

(一同 笑い)

(一同 笑い)

ハハハ…! はい はい。

ハハハハ…!

(シュウペイ)巨人の持ち帰った
オセロじゃないですか?

正解 いるかな?

「ISHIKI」?
「ISHIKI」?

「ISHIKI」「ISHIKI」。

わからんなあ。
難しかったです。

何が「ISHIKI」なんだ?
理由は…。

(松陰寺)だから 意識するな
っていう事じゃないですか?

ああ なるほどね。
(松陰寺)はい。

そういう事だね。

〈後日 作者の方に伺ったところ

人が生きていくうえでの

意識 思いを
表現したんだそうです〉

なんか なさそうだよね。
(シュウペイ)そうですよね。

ないです。 全くないね。

もう終了? これなら…。

(シュウペイ)お願いします 下りで。
下り いいですね。

全然ないですよ。 全然ないです。

(松陰寺)今まさに やってる!
すごい!

(松陰寺)訓練中じゃん!
訓練中。

(消防士)安全確認 よし。

助けますからね
大丈夫ですよ。

やってる やってる。
すごい!

安全帯 設定完了!
本当にやってますよ 本当に。

〈ここ 相模原は
山や湖が多いため

遭難や水難事故の救命を
想定した訓練を

定期的に
行っているんだそうです〉

助けた。

(拍手)
すごい!

お疲れ様です!
格好いい!

(松陰寺)こちらこそ。
頑張ってください。

いつも見てます!
(一同)ありがとうございます。

すげえ!
(松陰寺)たまたまですよね。

たまたま。
いいですね! 本当 たまたま。

すごいな。
いやあ すごい瞬間!

でも…。

すごい!

なんか でも…。

えっ?

(シュウペイ)そうですよ。
前科あるからな。

茶工房の件 ありますからね。
茶工房の件。

(松陰寺)なんか 確かに…。
茶色い…。

(松陰寺)あれ パン屋さん?
言ってた。

…じゃないですか?

(松陰寺)「くりいむ」って
書いてます? ほら。

「くりいむ」って書いてありますよ。

あった!
(松陰寺)あった!

(シュウペイ)これだ これだ!
言ってたの。

畳のおじさんが言ってたとこだ。

あっ あっ あっ…!
(シュウペイ)お店だ これ!

フォークとナイフのマークがある。
(シュウペイ)やったー!

食べれる!
食べれる!

(シュウペイ)言ってたやつだ
言ってたやつだ これ。

夢造りパン工房。
夢造りパン工房。

さあ 許可取り行きますか。
さあ 許可取りですね これ。

(シュウペイ)こんにちは。
あっ すみません…。

あいつ 人見知りなんだよな。

なんか ダメっぽくない? これ。

僕の力不足だったかも
しれないですけど…。

なんなんだよ お前。

これ やってました? 今。
やってた。

行きましょう。
(松陰寺)めちゃくちゃ

いいにおいしました。
おいしいパン食べよう。

いいにおい!
うわっ すごい香り。

〈降りたバス停から
山道を歩き続ける事

1.8キロ〉

〈たどり着いたのは

今年3月オープンながら
行列ができる人気店…〉

〈その中でも
圧倒的な人気を誇るのが…〉

〈お店に来た人のほとんどが
買って帰るという

ええー!
1000?

〈焼きたての くりぃむぱんを
求めて 行列ができ

補充を繰り返しても
すぐになくなってしまうため…〉

〈くりぃむぱんだけを作る
専属の職人部屋を設けて

出来たてのパンを
絶やさず提供しているんだとか〉

〈さあ そんな大人気の

絶品くりぃむパンを
いただきましょう〉

じゃあ いただきます。

(シュウペイ)いただきます。
うわっ 焼きたて。

うん 濃厚!

(松陰寺)これは人気出るわ!
めちゃうまい!

カスタードね カスタード。
クリームが まだ あったかい。

うん。 あったかいですね。

卵と牛乳の味が
すごい こう 素直にきますね。

クリーム甘くて おいしい これ。

(シュウペイ)すごい。
使ってる食材の味がする。

クリームがうまい!

1日 最高1200個売れる
くりぃむぱんですからね。

これ 並びますよ。
(松陰寺)理由 わかりますね。

カレーパンなんかもあったでしょ。

これは…。

(松陰寺)本当のビーフカレーの
ルーが どろっと入ってる感じの。

どうですか? ウィンナー。

なんで?

(シュウペイ)このソーセージの
肉々しさが

すごい詰まってるんですよ。
おいしい!

ソースのね
染みてる感じが うまいですよね。

肉も やわらかっ!

ただおいしいです。
とにかく おいしいです。

カニクリームコロッケ。
カニクリームコロッケ

大好きです。 おいしい。
すごいおいしいです。

(松陰寺)メロンパンも
いっちゃいました もう。

早っ! 早くない?
3つ目…

今 僕 3つ目のメロンパン
入っちゃってます。

(一同 笑い)

ありがとうございました。
ごちそうさまでした。

ありがとうございます。

〈さあ
最寄りのバス停から

バスサンド
再開です〉

大事ですね。

「3」だったらね

ポンポンって
歩けると思う。

(松陰寺)どこで上りかですよね
要は。 山の上なんで。

そうですね。
さあ 誰が振りましょうか?

これ でも やってもらった方が
よくないですか?

今日は僕じゃないと思いますよ。
本当?

それか もう シュウペイで…。
じゃあ シュウちゃんでいきます?

こういう時に
やらかすタイプじゃないですか

僕は。 僕でいいですか? 本当に。

もちろんです もちろん。
なんか いけそうな気がします。

なんか もう
気を入れてくれましたよ 多分。

お願いします! 絶対…!
お願いします!

「3」ね。
「3」「3」「3」でいこう 今日は。

(松陰寺)オールスリーでいこう。
(シュウペイ)みんな お願いしますね。

いきます。
「3」だったら 来年も売れる。

(松陰寺)重い 重い!

「3」だったら 来年も
ぺこぱは めちゃくちゃ忙しい。

震えて。
「2」だったら ちょっと こう…。

(松陰寺)来年 仕事減ったら
まず この場面を思い出しますよ。

(シュウペイ)1回 ここ来ますよ。
お願いします。

いくしかないですね!
頑張れ!

頼む! いきます!
はい。

(松陰寺)「2」…。

いいじゃないですか。
えっ いいじゃないですか。

(一同 笑い)

「3」出してれば 来年もね…。
(松陰寺)いや それは ちょっと…。

まあ でも… そんなもの…。

ただ もし なんかあったら
この番組を 僕は恨みますからね。

〈シュウペイが出した
サイコロの目は「2」〉

〈すると ここから 旅は
まさかの展開に!〉

観覧車がないな。

同じ所を
ぐるぐる回っているのか?

同じ道を何度も歩いてるなって
思った事ありませんか?

こんな事なかった…。
(シュウペイ)富澤さんが泣いてます!

富澤が。
こんな事なかった。

〈旅のゴールに待つ
600万球の光が織り成す絶景

関東三大イルミネーションでは
こんな秘密兵器も〉

これ すごいですね。
何? これ。

なんだ? これ。
(スタッフ)内田有紀さんカメラ…。

ちょっと…!
内田有紀さんカメラ?

うわあ… すごい。

なんか 90年代のドラマ
みたいな感じですか。

〈そして
日本の名湯百選に選ばれた

美肌の湯には
いつ たどり着けるのか?〉

〈さあ 2つ先のバス停は
一体 どんな所でしょうか?〉

(松陰寺)「1」が出なかったから
よかったよ。

そうですね。
「1」が出なかったから

よかった。
すみません…。

でも 「2」でも
十分じゃないですか。

(シュウペイ)本当に 「1」だけは
避けたかったんですよ 本当。

「1」だったら ちょっとね
来年 危ないもんね。

いや さっきの
本当 怖いんですけど!

(一同 笑い)
(シュウペイ)いきなりね。

あっ 本当ですか?
(シュウペイ)本当ですか?

♬~

〈さあ 降りたバス停から

歩いて飲食店を探しましょう〉

(松陰寺)めちゃくちゃ近いですね。
いや これは…。

(松陰寺)これ 怪しいな。

〈スタートのバス停から

山道を進む事 6.4キロ〉

〈やって来たのは

内郷診療所前バス停〉

〈バス停周りに建物はあるが

進む先は
どんどん 山深くなっていく〉

〈果たして
飲食店は どこにあるのか?〉

今 来るところには
本当に何もなかったから

もう行った方が良さそうですよね。

(シュウペイ)進むしかないですね。
はい 前 行きましょう。

(松陰寺)行きましょう!
(シュウペイ)行きましょう!

前進あるのみ!
前進あるのみですね。

シュウペイが
まだ慣れてないんで。

シュウペイが全然慣れてないんで。
そうですね。

また始まるんですか? もう!

(一同 笑い)

(シュウペイ)親衛隊みたいな…。

(シュウペイ)ああ 上りだ。
上ってるし

気温も下がってきた。
気温 下がってきましたね。

(シュウペイ)やばい!
もう 日が… 日が落ちてきた。

ええー!
これが『帰れマンデー』だからね。

今日 ちょっと
いいのばっかりでしたもんね。

ご飯 ちゃんと食べて
おいしいパン食べてっていう。

今日の あそこまでは
いい方なんですか?

有紀ちゃんが
「3」「3」で出してるからね。

(松陰寺)いやあ これは
なんもないですね。

いや これ ないんじゃない?
ちょっと待ってよ。

(シュウペイ)あっ でも
結局 ここだったんだ。

バス停だ。
(松陰寺)もう これか。

(松陰寺)これ どこ?
ここ これが…。

(シュウペイ)だから 「3」だったら
ここだったって事ですか?

あと 1… 2です。
(松陰寺)2だ。 じゃあ もう…。

行きましょうか ゴールまで。
はい。

よし! ゴールまで行って
なんか探そう。 行こう!

ここからね 多分 バス停の距離が
長いと思います。

(松陰寺)確かに そうだな。

(一同 笑い)

(松陰寺)どっちから行けば
いいんだろう?

こっち? あっ こっちですか。

でも こっちから行った方が
近道っぽいけどな。

間違う可能性もあるよな。
(松陰寺)間違ったらね…。

あります あります。

(松陰寺)どうします?
どうしましょうか。

確かに 困った時の
シュウペイルーレット。

前回も ちょっと
やらせてもらったんで。

(松陰寺)シュウペイルーレット…。

(松陰寺)本当ですか?
じゃあ ぜひ。

じゃあ そっちか こっちかの
シュウペイルーレット お願いします。

こっちが… バス通りに進む。
(松陰寺)バス通り。

こっちが 公園の方に進む。
(松陰寺)公園通り はい。

ティー テレレレ レレレレ…。
(松陰寺)どっちだ どっちだ…?

テッ テッ テッ…。
(松陰寺)おっ!

(松陰寺)バス通り 行きましょう。
(シュウペイ)これ バス通りですね。

(松陰寺)そうですね。
こうやればいいんですけどね。

あっ なるほど。
そうなんですよ。

(シュウペイ)こっち行きましょう。
(松陰寺)行きましょう…。

(一同 笑い)

でも なんか こっちも
すごい 私 気になるんですよ。

近そうなんですけど。
気にはなるんですよね。

えっ?

〈さあ ショートカットに見えた
道は やめて

バス通りを進む事に〉

〈果たして この判断
吉と出るのか?〉

〈来場者1万人突破!〉

〈「君も博士になれる展」
大好評開催中〉

皆さん
お越しを お待ちしております。

なんか…。
あれ? ちょっと待って。

(松陰寺)あれ もう バス停?
違う?

あれ 多分 バス停です。
だったら 絶対 こっちだよね。

シュウペイルーレット
初めて当たりました。

(一同 笑い)
奇跡だよ 奇跡。

(シュウペイ)やっと ここで
奇跡が起きるかもしれない。

バス停!
これは?

はい これ ここです。
はい ここ。

なんで?

(松陰寺)1個
バス停 過ぎましたよね。

俺たちは 同じ所を
ぐるぐる回っているのか?

(『世にも奇妙な物語』の
音楽の口まね)

(一同 笑い)

(シュウペイ)道ない…
そっち 道ないです。

伊達さん 道ないから。

(松陰寺)違いますよ
これ 逆方面だからだ。

こうなってるんじゃないですか?

同じバス停なんだけど
全然 違う所にある…。

じゃあ 行きますか。
はい まいりましょう。

(シュウペイ)うわー! イヤな予感。

あと もう1回 とにかく
ごはんを食べないと

バスには乗れないから…

このまま 最後まで行くから

えっと…。

ゴール着いて ごはん食べられる
場所は あるかどうかは…?

わからないです。
わからないんだ。

探すんです それも。
そうか。

それも探すんですね。
そこからね

最後のゴールから
3キロ歩いた事ありますよ。

ええー! 3…。

〈そして このあと
飲食店を見つけるも

定休日だったので 更に先へ〉

うわ この先
ちょっと どうなんですかね?

(シュウペイ)おっ!
これはお寺ですね お寺がある。

(シュウペイ)あの なんか ここに…
なんか書いてありますよ これ。

なんて書いてるの? シュウペイ。

「俳諧浄土」
(シュウペイ)「俳諧」

(松陰寺)行ってみます?
(シュウペイ)確かに。

ちょっと見てみましょう。
お寺は ちょっと見とかないとね。

そうですね。
お寺 ごあいさつしましょう。

(シュウペイ)これ いろいろ
書いてあるんじゃないですか?

俳句が。 ちょっと
見えにくいですけど。

ねえ。
ちょっと見えないけど。

(松陰寺)うわあ すごい!
うん すごいね。

(松陰寺)なんか 趣がありますね。
ありますね。

〈こちらの正覚寺は

俳人としても著名な
西行法師が立ち寄ったとされ

およそ220基の歌碑が置かれ
一般の方も

オリジナルの俳句を石碑にして
設置する事ができるという

珍しいお寺なんです〉

ええー!
なんか…。

あっ ダルシムみたい 本当だ。

(松陰寺)いきなり
手 伸びないですよね あれ。

おびんずる様ですよ。
「十八羅漢」?

悪い所をなでて
それでね 治る…

治るというか
そういう 祈願するっていう。

(一同 笑い)

いいですね これ。
ねえ いいですね。

右もね。
(シュウペイ)右ひざも。

ちょっと見えづらいかも
しれないんですけど

僕 腰が痛いんですよ。

ここさえ治れば
もう 完璧なんですけどね。

(シュウペイ)ひじ。
(松陰寺)はい。

こういうの
やりすぎなんじゃない?

これで 痛めてるんですね。

「やめればいい」じゃないんですよ。
やめないんですよ。

有紀ちゃんは
一体 どこが悪いの?

おいしいものを
いっぱい食べたいなという事で

おなかを… これからも はい。

(一同 笑い)

(松陰寺)ちょっと
表情が変わりましたもんね。

向かいましょうか。
向かいましょう。

日が落ちてきてるんで
どんどん 傾いてきてるんで。

〈さあ ここからは
急いで行かないと

暗くなっちゃいますよ〉

(松陰寺)ちょっと
暗くなってきましたよ だいぶ。

なってきたよ これ やばいぞ。
(松陰寺)頑張って歩きましょう。

すごい うれしいです 私。
いや うれしいです 本当に。

ちょっと そろそろ 何か欲しいね。
情報が 全然入ってこないから。

もう半年分ぐらい
歩きましたね もう…。

あれ バス停?
どれ?

あれでしょ? あれ。
(松陰寺)ラスト1駅だ もう。

(シュウペイ)行けるかな…。

近付いてきた!
(松陰寺)見えてきた 見えてきた。

さあ もう ここまで来ました。
あと1個です。

行きましょう!
すごい!

石老山入口ですから ここが。

ただ ここから
どうやら上りですね これ。

(松陰寺)上りですよ。

(松陰寺)やばい…。

(シュウペイ)これ もう 暗くなったら
相当 暗いですよ これ。

(シュウペイ)いやあ
『帰れマンデー』っぽいわ。

そうですよね。
(シュウペイ)絶対 見失いますよね…。

観覧車がないな。

そうですね。

(スタッフの笑い)

(松陰寺)近付けば近付くほど 実は
その人の心 見えなかったり。

なるほど。
なるほど。

…感じですね。
そうですね。

あった!
(松陰寺)あそこだ。

なんか でも 遠くない? 意外と。
(松陰寺)そうですね…。

えっ?
(松陰寺)ですよね。

(シュウペイ)ありがとうございます。
(松陰寺)ありがとうございます。

(シュウペイ)いや 「結構ある」みたいな
言い方をしてましたよね。

そうか あそこまで行かないと
無理か じゃあ。

でも 地元の人が
「まだ すごいありますよ」って

おっしゃってたから。
なんか 意外と歩いてるぞ 今日。

えっ どこだよ…。

(シュウペイ)いや これ
店 見えないよ これは。

信号 出てきましたね。
信号だ。

(松陰寺)みんな ゴールですよ!
(シュウペイ)えっ ゴール?

プレジャーフォレスト前。
あれ ゴールでしょ。

やったー!
あっ これ ゴール?

(松陰寺)本当だ ゴールの駅だ。
ゴールだ。

(松陰寺)はい はい はい。
あったー!

(松陰寺)ああー! すごい!
もう出てる イルミネーション。

(シュウペイ)もう本当にゴールと…
目と鼻の先なんですね。

ちょっと まず ゴールのバス停
行きましょうか。

こんな事なかった…。
(一同 笑い)

(シュウペイ)富澤さんが泣いてます!
(松陰寺)富澤さんが…。

〈更に 番組後半は…〉

(一同)「ええー!」

〈そして 「ニカゲーム」 第2弾〉

「この英語 なんて読む?」

ちょっと まず ゴールのバス停
行きましょうか。

ほら 喫茶店ある 喫茶店!
あるある あるある。

そうですよね ゴールしてから
いつも 大体 歩きますよね。

これ すごくないですか?
ゴール地にごはん…。

ゴール… ゴール ゴール ゴール。

イエーイ! タッチ!
やったー! やったー!

(松陰寺)ゴール。
やったー!

はい。
初めてのカレー&コーヒー。

最高。

すごい… これ ないよね?

(シュウペイ)感動してます!
富澤さんが泣いてます!

泣いてる 富澤が。

ちょっと聞きましょう。
まず ちょっと聞きますか?

なんかね 許可は…。
じゃあ 誰が行きましょうか?

じゃあ 最後は

サンドさんのお二人で
行ってもらおうかな。

俺と富澤で?
そう。

(松陰寺)それは もう
完璧ですよね。 スペシャルだ。

ちょっと…。
行ってきましょう。

(シュウペイ)しっかり
「営業中」って書いてますもんね。

そうですね。
こんにちは。

いや 多分…。

(松陰寺)そりゃないよ。

(シュウペイ)僕も信じたいですよ。

なんか… 時間かかってます?
(シュウペイ)結構 時間…。

いやあ しかし… おなかすいたね。

あっ!
どうする? 何 食べる?

私 みきおと一緒でいいよ。
一緒でいいのか。

この店はカレーがうまいんだ。
そうなんだ。

カレーでいい?
すみません カレー2つ。

私もそれで。
4つきちゃうぜ。

オーケーです。
(シュウペイ)すごい!

行きましょう 行きましょう。

お願いします。
すみません。

〈スタートのバス停から
山道を進む事

7.8キロ〉

〈たどり着いたのは

ゴールバス停の
目の前にあった

〈こちらでは スパイスと調味料を
33種使った

本格的なカレーが大人気〉

〈そして食後には お待ちかね

関東三大イルミネーションと

日本の名湯百選に選ばれた
美肌の湯が待っています〉

はい ありがとうございます。

これ これ 食べたいカレーは。
いいですね。

集大成を見せてください。
なんの集大成…?

いっぱい 今日
見てきたじゃないですか。

いただきます。

(一同 笑い)
(松陰寺)本当 やめた方がいい…。

ここだけにしてください。
絶対やめた方がいい。

(松陰寺)この感じ
絶対 他でやりますよ。

申し訳ない。
でも 本当においしいです。

どうですか?

なんだ? これ。

うん!

ハハハハ… あれ?

なんでですか!

〈イルミネーションへ行く前に
内田さんから

『Doctor-X』が
いよいよ 最終回を迎えます。

私 演じる麻酔科医の
城之内博美が

医師として そして友人として
大門さんとタッグを組んで

最後のオペ しっかり
頑張りたいと思いますので

ぜひ 『Doctor-X』
最終回 ご覧ください。

ご覧ください!
お願いします。

〈さあ
いよいよ…〉

でかっ!
すごい!

うわー!
いやー…!

(シュウペイ)来た!
(松陰寺)すごーい! キレイ!

すごい素敵。
雪だるまだ…。

(松陰寺)でっかい雪だるま…。

伊達ちゃんがいる…
うわ すごい!

(松陰寺)光のじゅうたんだ。
光がすごい。

これ すごいの持ってません?

なんだ? これ。
(スタッフ)内田有紀さんカメラ…。

ちょっと…!
内田有紀さんカメラ?

すごいですよ こんなの。
(松陰寺)すごいですね。

いつも
デジカメしかないんですから。

(シュウペイ)俺ら
なんもないですからね。

すごいね。
(シュウペイ)すごい!

(シュウペイ)想像以上にすごいですね。
ずっと上まで。

最高!

ちょっと…!

〈こちらの
プレジャーフォレストは

関東三大イルミネーションに
選出される 絶景スポット〉

〈更に 今年は
昨年より光の色が増え

より色鮮やかになった
イルミネーションを

リフトに乗って楽しむ事も〉

〈まさに これからの時期

家族連れやカップルにも
オススメです〉

すげえな。 なんだ? あれ。

(松陰寺)うわー! すげえ。
何? あれ。

(シュウペイ)えっ? どうなってるの?
何? あれ。

(シュウペイ)えっ なんで?
なんかキラキラしてる。

(松陰寺)降ってきてるみたい
光が。

あれ なんだ?

すごいですね。
(松陰寺)めっちゃキレイ。

(一同 笑い)

(シュウペイ)いやいや シュウペイです。
IKKOさん いますよね。

(松陰寺)360度…。
すごい… 本当に すごいです。

ロマンチックな場所ですね
ここは 本当に。

(松陰寺)すごい。
いや すごいな 本当に。

うわあ… すごい。

なんか 90年代のドラマ
みたいな感じです。

本当に。

とんでもないです。

みんな帰ったな。
(スタッフの笑い)

もうね…。

〈こちらは
日本の名湯百選にも選ばれた

温泉旅館 七沢荘〉

〈更に 神奈川県ナンバーワンにも
輝いた温泉は

トロトロした泉質の
美肌の湯としても人気なんです〉

いや 内田有紀さんは 本当に
約束を守ってくださったんでね…。

多分 だから…。

(スタッフの笑い)

〈さあ

こちらも 今 超話題の
リサイクルショップへ。

(タカ)「でかっ!」
(トシ)「ええ~ こんなに!?」

タカトシさんも行ってるの!?

(二階堂)
「炊飯器もありますもんね」

(二階堂)「あっ でも
1万円以下ですよ 全部」

(和田)「ホントだ! ホントだ!」

(トシ)「あっ 俺…」

(トシ)「何万かするはずですよ これ」

(和田)「9800円!」

(和田)「ヘルシオだ!
ヘルシオ いくらですか?」

「9800円! めっちゃきれいだし」

(タカ)「新品だよね」
(和田)「どうしたんだろう?」

「ケルヒャーね」

(二階堂)「ケルヒャー 持ってます。
ベランダとか掃除する用に」

「えっ… 安っ!」

(トシ)「えっ 7800円?」
(二階堂)「7800円」

自宅の不要品を買い取ってくれる
リサイクルショップ。

もちろん それを買う事だって
できちゃいます。

特に この時期は

そこで…。

今回は
ついつい衝動買いをしてしまう

4人の芸能人が
自宅から私物を持ち寄り

いくらで買い取ってもらえるのか
大検証!

(藤原)「40~50したと思います」

一体

「やったー!」
(藤原)「やったー!」

さあ 今 どんなものが
高く買い取ってもらえるのか?

皆さんの家にも眠っているかも。

芸能人の私物査定バトル
1人目は…。

レシピ本は
今年4月の発売以来

18万部超えの
異例の大ヒット中。

『家事ヤロウ!!!』では
簡単激うまレシピで 今 大人気の

食育インストラクター
和田明日香さん。

今回 自宅で愛用していた

キッチン家電を
持ってきたというが…。

「はい レミパンです」
(タカ)「レミパン ないんですか?」

(二階堂)「レミパンは 今日…」

(タカ)「破門!」
(トシ)「破門って あるんですか?」

「和田さん…」

「おお 新しく」

目標買い取り金額は3万円。

和田明日香が自宅から持ってきた
キッチン家電は

いくらで売れるのか?

まず1品目。

「よいしょ…」

「1品目は これです。
ジャーン!」

「はい 炊飯器でございます」
(二階堂)「あっ 炊飯器」

「機能が複雑だと
逆に使いこなせなくて

なんか もっとシンプルに
加熱したいだけなのにとか思って」

「そうか 今日…」

「そうなんです!」

「これはね 3万円ぐらい
だったかなと思います」

(二階堂)「3万円」
(和田)「はい」

今回 売りたいのは
3万円くらいで買ったという

(和田)「早炊きがね

19分で炊けちゃうんですよ これ」

「見た目も良くて 早炊き

ご飯が美味しく炊けるもの
って聞いたら

これ すごい
おすすめされたんですよ」

さらに 真空技術で

ご飯の甘みをアップさせる
機能や…。

冷めても硬くなりにくい
お弁当に最適な機能など

確かに

(トシ)「ねえ 聞いてたら
めちゃめちゃ 機能…」

「おかしいな…」

(二階堂)「開いてますよ」

(二階堂)「絶対 そうです」

「でも 箱も
説明書もないです」

(トシ)「ああ そういうの
でかいのか」

「箱もない」
(和田)「はい」

(和田)「え~っ…
新しいはずなんで

1万円は
いってほしいですね」

「1万円 全然
いくんじゃないですか?」

(北山)元々
3万円だからね…。

説明書ないの
ちょっと大きいよな。

「急に惜しくなっちゃって」

「はい」
「お願いします!」

「これなんですけど…。
お願いします!」

今年
3万円くらいで買ったという

ただし

「さあ 買い取り金額
発表お願いします」

「今回の査定金額は…」
「はい」

(トシ)「まず?」

「えっ 1000円札だ。 どうしよう」
(二階堂)「1000円」

(トシ)「これで終わりって事は
ないでしょ」

(二階堂)「おっ 2000円!」

おお~。
アハハ…。

「ホント? ホント?」

「ホント? やったー!」

(二階堂)「1万いく?」
(タカ)「えっ 1万いってる!」

(和田)「1万2000円ですか?」

「今回の査定金額は
はい 1万2000円…」

「やったー!」

「ちなみに なんで 1万2000円
そんな高く売れたんですか?」

「かなり
新しいものになりますので…」

「まあ それにプラスして
スペックも高いっていうところで

我々 当社では
こういう金額になります」

「ありがとうございます」

「それって

「説明書があれば

もう1000円プラス
っていうような…」

「えーっ!
1000円も違うんですか?」

「1000円も違うんだ 説明書で」

ちなみに
トレジャーファクトリーでは

炊飯器で一番売れているのは白。

他の色と比べて 買い取り金額も
1000円ほどプラスになる可能性も。

皆さんの自宅にあるのは
何色ですか?

というわけで
1品目は 1万2000円と

続いて 和田明日香が

「はい これです」

(和田)「これは 燻製マシンの

けむらん亭という商品です」

およそ6年前に
2万5000円で買ったという燻製器。

キャンプで人気の燻製が
家庭で手軽にできると

今 人気の商品。

さあ 皆さんは

一体 いくらくらいで
売れると思いますか?

「きれいですよ」
(タカ)「あっ!」

(二階堂)「説明書ある!」
(タカ)「これはポイント高い」

(二階堂)「これはポイント高い!」
(タカ)「これ 1000円」

「手軽ですよ。
チップだけ買ってくればいいんで」

「ここに こう 燻製チップを置いて
もくもくさせて

サーモンとか卵とか
ハムとか入れて 燻製させる…」

「旦那様が ちょっと そういうの
ハマってたんですか?」

(和田)「そうですね。
なんか 燻製って

あれ オプションじゃないですか」

(和田)「だから わざわざ
燻製の香りをつけるっていうのを

毎日のご飯では
そこまでできない」

「ちょっとだけ
マニアックな家電…」

(トシ)「まあね」
(タカ)「まあ 確かにね」

「みんながみんな
使うっていうわけじゃないよね」

「5000円いったら
嬉しいかな」

(二階堂)「5000円で売れたら
嬉しい…」

えっ そんなにいかない?
需要がね…。

6年前の 結構
マニアック家電って言ってた…。

旦那さんが
2万5000円で買ってきたという

燻製器。

今回は説明書付き。

目標買い取り金額は5000円だが
一体 いくらになるのか?

「はい」

(タカ)「さあ どうだ?
いくらになる?」

「あっ 1000円札だ」
(二階堂)「1000円札?」

「1000円から…。 おっ?」

「2000円!」
(トシ)「2000円きた 2000円きた」

(タカ)「2000円は きたか…」

(和田)「おっ おっ いった いった」
(二階堂)「3000円!」

(トシ)「超えた! 2500円超えた!」

「えっ! ウソ!」

「5000円札だ!」

(タカ)「5000 きた!」
(和田)「ホントに?」

(トシ)「えっ マジで?」
(和田)「8000円?」

「はい。 査定金額 8000円…」

「やったー!」
(二階堂)「すごい!」

「すごくないですか?」
(タカ)「えっ すごい!」

「ニーズが限られてるっていうのは
あるんですけれども

やっぱり パナソニックさんで

誰もが知ってるメーカーのもの
っていうのと

あとは アウトドアの需要が
高まっているので

燻製とかを 家庭でお手軽にできる
っていうところで…」

今 人気のキャンプグッズの中でも
特に高値で売れるのが

年代の古い
ビンテージなアウトドア用品。

例えば 老舗メーカー
Colemanのランタンは

5万円以上で
買い取ってもらえるものも…。

買い替えたい
3万円の炊飯器の目標金額まで

あと1万円。

おおっ!
次で勝負だね。

いよいよ 自宅に眠っていた

今回 売りたい
最後のキッチン家電。

「はい」
(二階堂)「見た事ないんだけど」

「これは

(トシ)「こねこねマシン?」

「随分 かわいらしく
言ってますけど…」

「10万20万したという…」
(トシ・二階堂)「えっ?」

(和田)「高いんですよ」

(二階堂)「やっぱ
業者用なんだ」

「これは 夫が
買ってきたんですよ」

「また旦那さんのものを?」

1年半前に またしても
旦那さんが買ってきたという

パンやお菓子の生地などを
一度に大量に作れちゃう…。

「うちの夫 ピザを作ったり
生地から」

「肉まんを 生地から
作ったりとか…」

(和田)「肉ダネを
こねこねするとか…」

「これに見合う量を

こねこね
しようとすると

どえらい量ができちゃって…」

(タカ)「確かに…」

(トシ)「お家で食べる量では
ないですね」

「でも ホント
それこそ

「業者 リサイクルショップで
買いに来るかな?」

「独自のルート
あるんじゃないの?」

「説明書は 探せば
あると思います」

「探せばあるんですね」

大事だよ
こういう機械は…。

(二階堂)「なんで
持ってこないんですか? じゃあ」

またしても なかなか
マニアックな家電だが

これ 買う側も難しいよね。
業者になるよね。

(タカ)「めちゃくちゃラッキー
じゃないですか 欲しい人は」

「じゃあ 3万円」

「目標金額ピッタリいく?」
(和田)「はい」

1年半前に

目標買い取り金額は3万円。

一体 いくらの値がつくのか?

(二階堂)「お願いします!」

「1万円 触ってる…」
(二階堂)「えっ!?」

「1万円 いった!」

(タカ)「すげえ! いきなり…」
(トシ)「いきなり いったじゃん!」

「今回の査定金額は…」
「1万円?」

「1万円」
「終わり?」

「査定金額1万円?
なんで 1万円なんですか?」

「完全に業務用」

「家庭向きではないというところで
なかなか 当社が

取り扱い自体 難しいものには
なってきてしまうんですが…」

「ただ 業者様向けの
オークションサービスを

運営しておりまして」

「そちらでの販売が見込めるので

お値段自体は
つける事ができるんですが」

「まあ でも 炊飯器
買い替えられるのでいいです」

「おめでとうございます!」
(タカ)「目標!」

というわけで
和田明日香の3品は

買い取り査定合計が3万円。

もちろん ランキングは暫定1位!

アハハハッ!

全然 似合わないな。

これ 連打くるよ 連打。
あっ きた! 連打きた!

(藤ヶ谷)「痛い 痛い…!」
(ひとり)「そこ きついところ…」

「勝手に開いていっちゃう…」
(ひとり)「そこ きついところ」

「耐えて!」

さらに 藤原紀香の

購入総額100万円超えの私物も
登場。

オシャレ!
これ かっこいいね。

現在の1位を上回る
驚きの高額査定をたたき出す!

「嬉しいね」

さあ ここから
残り3人は

スタジオと
中継して

査定金額を発表。

「こちら トレジャーファクトリー
練馬店に来ております」

「さあ 今回はですね

この 不要品を売るのはですね
ついつい衝動買いをしてしまう

藤原紀香さんと釈由美子さん

そして
劇団ひとりさんでございます」

「よろしくお願いします」
「お願いします」

まず査定してもらうのは…。

5歳の男の子のママでもある
女優 釈由美子さん。

「釈さん 衝動買いというものは
してしまうものですか?」

「そこで聞いて 心が動いたら
結構 買ってしまう?」

「すぐ買います 買います」
「すぐ買うと」

そんな

(釈)「いいですか?
こちらです」

(藤ヶ谷)「美顔器?」
(釈)「はい」

「ヤーマンさんって
ご存じですか?」

(藤ヶ谷)「有名な… はい」
(釈)「…の美顔器で

こうやって 超音波美顔器」

(藤ヶ谷)「3万円弱」

去年
3万円くらいで買ったという

今 女性に大人気
ヤーマンの美顔器。

一体 どんなものなのか?

美容大好き ビューティー千賀先生に

聞いてみましょう。

「あっ! ホントに!?」

これ すごい 性能良くて…。

(釈)「おお!
すごい詳しい」

ホントに すごい
優れた逸品ですね。

釈さん。

「すごくいいのに?」

(藤ヶ谷)「結構
時間かかりますもんね」

「そうですね。 このお手入れに
20分かけてるんだったら

その分…」

「箱はね ちょっと
捨てちゃったんですけど…」

これ 大事ですね。
釈さん!

すいません あの…。

「なんですか?」

(宮田)あのですね 僕…。

「そうなんだ!」
(釈)「恥ずかしい」

「ありがとうございます」
ロケ行きたかったみたいです。

「釈さん これ…」

「1万円で なんとか…
はい お願いします」

(藤ヶ谷)「1万5000円」

(北山)厳しいな!

(ひとり)「良くて」
(藤ヶ谷)「良くてですか」

「お願いします」
「ありがとうございます」

去年
およそ3万円で買ったという

1度 使ったきりの美顔器。

果たして 希望どおり
1万円で売れるのか?

そして このあと

さらに…。

シーズン2!

(岡田)薄いハブラシはLION 《ハブラシ選びに大事件!》

♬~ 君の奥歯には磨き残しがある!

(女性)嘘よ!十分磨けてるわ!

現実を見るんだ!

隠れプラーク!? 君のハブラシは

ヘッドがぶ厚すぎて 奥まで届いてないんだ

でも君は悪くない

薄型のシステマなら 奥歯の奥まで届く

≪このヘッドの薄さが決め手!≫

≪奥歯のプラークまで システマなら ごっそり≫

≪きもちいい~!≫

♬~システマ
薄型ハブラシ! ワイドも薄型

今 年末の大掃除で出た
不要品の買い取りで大にぎわいの

リサイクルショップ。

釈由美子が…。

果たして
希望どおり 1万円で売れるのか?

(北山)いくらだろう?

「あっ 5000円」

5000円から きた。

(藤原)「あっ…」
(釈)「あっ 終わり?」

「こちら 査定金額
5000円となります」

(釈)「ですよね」

「お肌に触れるタイプの
お品物になってしまうので

ご使用されてないという
ご状態でしたら

1万円かなという
ご評価になっております」

「使ってなくても
1万円なんですね」

「そうなんですね」

(藤ヶ谷)「なりましたね」
(藤原)「ハハハハハ…! ハハハ…」

(ひとり)「これ ずっと
続けるんでしょ? これから」

(ひとり)
「楽しいロケだと思ってたのに」

しかし このあと!

「嬉しいね!」

「ストライダーです」

2年前に およそ2万5000円で
買ったというストライダー。

結局 子供が乗れず
ずっと放置していたという。

さあ その査定金額は…。

「こちらの査定金額は

3000円です」

(中島さん)「金具に どうしても
こちら ちょっと

サビが出てきてしまっては
いるんですけど…」

「ちなみに

(釈)「あっ… えっ!?」

「はっ…!」

トレジャーファクトリーでは

人気のおもちゃは
売り買いの回転率が高く

トミカは1台から

プラレールは 線路だけでも
買い取ってくれるほど大人気。

皆さんの家には ありませんか?

ここまでは
目標金額より低い査定だが…。

(釈)「こちらになります」

なんか かっこいい
このドライヤー。

(藤ヶ谷)
「聞いた事ありますね」

「これはね…」

(藤ヶ谷)「買ったばっかりですね」
(釈)「買ったばっかりですよ」

「結構 いい値段しました」

「カラーが限定色って
言ってました」

「お店が」

2カ月前に
およそ3万円で買ったという

ReFaのドライヤー。

今度こそ
高額で買い取ってもらうため

商品の魅力を全力アピール!

「温かい以外に
冷たい風も出るんです」

(藤ヶ谷)「うちもそうですね」
(釈)「じゃなく…」

(藤ヶ谷)「自動でやってくれる
って事ですか?」

(ひとり)
「冷風をうまく織り交ぜて」

(藤ヶ谷)「センサーも入ってる」
(ひとり)「それは賢いね」

「キューティクルを キュッと
守ってくれるという」

(ひとり)「わかってないな これ」

(藤ヶ谷)「感じなかった人の
リアクションじゃないですか…」

「私ね 普段 ドライヤー
使わないんですよ」

「なんで買ったんだよ!」

(藤ヶ谷)
「どういう事ですか?」

「これは あの…」

「ドライヤーって そんなに
使い方 複雑じゃない…」

「そうなんです ボタン押せば
すぐつきますし」

(藤ヶ谷)「センサーで
やってくれるわけですもんね」

ちなみに

トレジャーファクトリーで
売られている

他のドライヤーも見てみると…。

(釈)「ダイソンで1万2800円」

(ひとり)「ダイソンね 結構 でも
いい値段するんですよ 元々」

(釈)「定価 どのぐらいですか?」

(釈)「そんな高いんだ。
って事は…」

(釈)「いくわけがないですよ」

今回
釈が自宅から持ってきたのは

「いくらになるのか
ちょっと 気になりますね」

「まあ…」

「(一同 笑い)」

「もう なんか 一気に
テンションが下がっちゃった」

「希望は やっぱり

美顔器より ちょっと上の
6000円ぐらい」

「サンドさんは
いくらだと思いますか?」

いくんじゃないでしょうかね?

いや 1万 いくと思うけどな。

さあ 目標買い取り金額は6000円。

今度こそ 高額買い取りなるか?

(二階堂)絶対 高く売れると
思うけど…。

えっ?

(ひとり)「おおっ!」

(藤原)「すごい!」
「ええーっ!」

(藤原)「やったじゃん!」

1万円!

「ありがとうございます!
やったー!」

(二階堂)「もう1枚」…。

「こちらの査定金額は
1万円となります」

(拍手)
素晴らしい。

「思ったより高かったです」
「よかったです」

(中島さん)
「限定カラーの こちらが

そこでしか買えないカラー
というのも もちろん あります」

さらに ドライヤーは

美容家電の中でも
直接 肌に触れないものなので

高く売れる傾向が。

特に マイナスイオンなどの機能が
ついていれば 高値になる事も。

(釈)「ありがとうございます!」
(藤原)「すごい嬉しかった」

「やっと なんか 現場の空気が
良くなってきましたね」

(藤ヶ谷)「ちょっと安心しました」

というわけで
釈由美子の合計査定額は

1万8000円で暫定2位。

という事は
今回 高額査定で1位に輝くのは

この2人のどちらか。

まずは 家電などの最新グッズを
すぐ買っちゃう 劇団ひとり。

「僕 やっぱ…」

「あんまり
世間に流行ってないものも

結構 買っちゃうから

そういう意味では
衝動買いになっちゃうんだよね」

「でも そういう アンテナを張って
最新のものを…」

(ひとり)「そうそう」

「3万1000円」
(藤ヶ谷)「3万1000円…!」

(藤ヶ谷)「いって頂きたいですね
3万1000円」

今回 一発逆転の
高額買い取りを狙って

かなりマニアックな激レア品を
持ってきたという。

(ひとり)「さあ 最初は…

私が持ってきたのは
こちらでございます」

(宮田)なんだ? あっ 箱があるぞ。

(藤ヶ谷)「全然
想像できないですね」

(藤原)「これ 知らないですね」

(ひとり)「何か

(釈)「なんか
突起… ついてますね」

(ひとり)「これ 実はですね

運動能力を向上してくれる
といわれている ヘッドホン」

「だから やっぱ その
7万払ったぞっていうプレッシャーで

さらに やっぱ
運動能力も上がるんで…」

「そうですか?」
(ひとり)「はい」

買わなきゃいいんですよ
だから。

っていう…」

およそ7万円で買ったという
このヘッドホン。

アスリートの
パフォーマンス向上を目的として

作られたそうですが

一体 どんな商品なんでしょう?

「ご覧ください」

はい。

怖っ。
大丈夫? それ。

「刺激を じゃあ 与えて…」

(ひとり)「これは 結構
スポーツ選手が

実際に使っていて

平昌オリンピックでは

スキーと
スノーボードの

アメリカのチームが
使っていたと。

えーっ!

「音楽も 普通に
聴けるので…」

「要は 20分間 普通に
音楽聴いてりゃあいいだけで」

「今 こうやってやると…」

(藤ヶ谷)「あっ きてるんですか?」
(ひとり)「やっぱ

顔も決まっちゃいますからね
こうやって」

(藤原)「ホントに?」

「そんな顔になるの?
やってる間」

「そんな感じ?」

「電気流れてるんで 今」

「これ だって 外すと
こういう顔になっちゃいます」

(藤原)「アハハハ…。
気ぃ抜けすぎ…」

いやいや
さっき ちゃんとしてましたよ。

(一同 笑い)

(藤ヶ谷)「瞬時になんですね。
もう つけた瞬間から」

いやいやいや
めんどくさいわ これ。

「でも これ 外すと
パフォーマンスが上がるって事は…」

「これは ちょっと…」

「なので 今回 ちょっと
手放そうかなと」

「当然 買います。 そのために
やっぱ 資金にしたいので」

「メンバーの中で…」

「なんでよ」

アハハハ…。
まあ でも…。

「アハハハ…。 そう。
顔 変わっちゃうから」

(藤ヶ谷)「20分で
決まっちゃうんですね」

「箱も ありますしね」

(藤ヶ谷)「探してる人には
もう ドンピシャで」

(ひとり)「そう」

「そこら辺が どう値段に
加味されるのかが

ちょっと わからない」

「7000円」

(藤ヶ谷)「7万円で
購入したのに 7000円」

(ひとり)「箱は全部そろってます。
説明書も入ってます」

およそ7万円で買ったという

アスリートのパフォーマンス向上を
目的に作られたヘッドホン。

かなりマニアックだが
7000円で売れるのか?

「最初 茶色いのこい!」

「茶色いのこい! 茶色いのこい!
茶色いのこい! 茶色いのこい!」

アハハハ…。
違う 違う 違う…。

「やったー!」

(宮田)茶色いの。
まだ終わらないと思うよ。

「もっと!」
(ひとり)「もう1枚こい!」

「茶色いのこい!」

(中島さん)「以上です」
(ひとり)「よし! 1万円!」

1万!?
(北山)すぐ取った。

「ちょっと 1個型落ち
っていうのもあるんですけども

ただ やはり 珍しいお品物で
すごくきれい」

「最近 ちょっと あの…
eスポーツですとか

ヘッドホン 結構 やっぱり

中古市場で
人気が高まっていますので…」

「珍しくて ちょっと
需要 限られちゃうけど

できる限り…」
「ありがたいです 1万円」

なるほど。

また 最近は リモートワークや

eスポーツの流行で

ゲーミングチェアなども大人気。

5000円から1万円以上と
高値で買い取ってもらえる商品も。

劇団ひとり
いきなり 買い取り1万円と

スタートダッシュ成功!

さらに高額を狙う 2品目は?

(ひとり)「2品目は こちら」

(ひとり)「Visionupと
いわれるものでございます」

「はい こちらです」

何? これ。

「言われている」?

「4万9500円です」

(北山)結構するな~!

見た目は普通のサングラスですが
実は これ

動体視力の向上を狙った
マニアックな商品。

続いても
高額で売れるでしょうか?

「(電子音)」

(ひとり)「見えますでしょうか?」

なんで? 何? これ。

「これを こう掛けます」

ハハハハハ!

(ひとり)「今 僕は
暗くなったり 明るくなったり

パカパカ パカパカしてる」

「なので
誰かが動いてるのを見ると

カクカクしてる」

そう これはレンズが点滅する
特殊なサングラス。

コマ送りの様な視界にする事で
動体視力の向上を狙う

代物なんだそう。

「例えば 我々の仕事でいえば…」

ハハハハハ!
ハハハハハ!

(ひとり)「これ 大事ですから」

「収録中 つけてないといけない
って事ですね?」

(藤ヶ谷)「外せばいいわけですね」
(ひとり)「そうです」

「こんな… こんな感じですね」

このグラサン…。

「週に3回ぐらい
15分ぐらい

トレーニングするといいと
言われてるんですよね」

ひとりさん
機械に頼りすぎですね 全部。

「だって やっぱ 最終的には

(一同 笑い)
(北山)サイボーグ…。

そんな目標だったんかい!

「でも それこそ
野球選手とか…」

「実際に この企業は

プロ野球選手も
契約してるんです」

「ハハハハ!
それは やっぱ…」

「はい。 買う前はわからなかった」

「これ 金額 いくら…
ひとりさん 予想されますか?」

「いや これも
じゃあ 1万…

いっていいかな?」

「いや ちょっと
でかく出すぎだな!」

「8000円!」

(藤ヶ谷)「8000円。
わかりました」

「よろしくお願い致します」
「ありがとうございます」

さあ
目標買い取り金額は8000円だが

先ほど同様 さらに高額で
買い取ってもらえるか!?

「茶色! 茶色!」

「きたーっ!」
(藤原)「やったー!」

(藤原)「きたぞー!」
(ひとり)「よし!」

(藤原)「もっとこい!」
「えっ? えっ?」

「うわあ~! やったーっ!」

(藤原)「やったー! 嬉しいね!」

「1万5000円です」
「うわーっ!」

「ありがとうございます!」

1万5000円。
1万5000円。

「紀香さんが ものすごい
テンション上がられてましたね」

(藤ヶ谷)「なんか
そういう気持ちになりますよね」

「なぜ こんなに高いんですか?」

「先ほどの

「ですけど
リサイクルショップなので

やっぱり 一点物といいますか
ちょっと珍しい物は

やはり ちょっと
ご評価しやすいかなと」

「お店にあると
バリエーションといいますか

面白いのかなというところ…」

例えば

2品で2万5000円まで
金額を伸ばした 劇団ひとり。

しかも ラストは

かなりの高額商品を持ってきた
というが

一体 いくらになるのか?

「ラストの3品目」

「気になるところでございます。
お願いします!」

(藤ヶ谷)「ひとりさん…」

いやいやいや なんで…。
どうしたの? これ。

「えっ?」

「先ほどのやつは
結構 マイナーでしたけども

「ああ~」
(藤ヶ谷)「ご存じですか?」

「はい」
「もちろんね」

「今 つけさせてもらってます」
(藤ヶ谷)「ついてますね」

いや マックスは やばいでしょ。

(藤ヶ谷)「それで
そういうふうに…」

「普通 多分 お腹だけとかだと
思うんですが

えっと… もう 全身」

「側筋部とか 腹筋の横」

(藤ヶ谷)「全身あるんですね」

「全身 買ったんですよ。 でも

「今回は ちょっと
これを放出すると」

(藤ヶ谷)「なるほど。
これ 全部そろえると

大体 いくらぐらいに
なるんですか?」

「大体20~30万かかりました」
(藤ヶ谷)「20~30万!?」

「ちょっと その時の定価は
はっきりしてないですけど」

7種類合わせて
およそ20万円で買ったという

SIXPAD。

これは 高額で買い取って
もらえるんでしょうか?

(藤ヶ谷)「なるほど」

「じゃあ
ちょっと やってみたらどう?」

うわっ…。

(藤ヶ谷)「勝手に
こんなふうになりますもん」

「すっごい…。 ちゃんと 体の中
きますね 筋肉に やっぱり」

(藤ヶ谷)「痛い 痛い 痛い…!」

「痛い 痛い…!」
(ひとり)「そこ きついところ!」

(藤ヶ谷)「開いちゃう 開いちゃう」
(ひとり)「そこ きついところ!」

(ひとり)「そこ耐えて!」
「おお~!」

「勝手に開いていっちゃう…」
(ひとり)「そこ きついところ」

「これはね…」

(藤ヶ谷)「3万」

(藤原)「もっといくんじゃない?」
(釈)「もっといくと思った」

「これこそ
もう 体に まさに

こう 密着させて
使うものなので」

「あとね 付属品もほとんどない」

(藤ヶ谷)「ないんですね?」
(ひとり)「うん」

「説明書だとかはないです」

2万… 2~3万。
そうだね。

万 いくかな?

(一同 笑い)

合計およそ20万円で買ったという
シックスパッド7点。

世界中で大ヒットしている
商品だが

目標額の3万円に届くのか?

「茶色いのこい! こい! こい!」

「こい!!」

あれ? 全然こない。

「えっ!?」
(藤原)「ウソ…」

「えっ?」
「買い取りが難しい…」

「申し訳ございません」

(藤ヶ谷)
「急に態度 変わっちゃって」

「買い取れないっていうのは」
「はい…」

そうか。 偽物の可能性あるからね。

「正規かとは思うんですけども…」

「ごめんなさい。
現状 ない状態だと」

「どちらかというと やっぱり…」

「ちなみになんですけど…」

「ええーっ!?」

(藤ヶ谷)「そうですよね」

「(一同 笑い)」

劇団ひとり 3品目が

まさかの買い取り不可で
合計2万5000円。

暫定2位に。

という事で 和田明日香を抜く

高価買い取りをたたき出すのは

藤原紀香。

さあ 自宅から 一体
どんな私物を持ってきたのか?

「やはり…」

「私 あの… 色んな旅をしてると

そこの思い出と思って

色んなものを
やっぱり 買ってきちゃいますね」

「さあ 目標金額っていうのは
いくらぐらいを…?」

「そうですね 25万ぐらい」

「ええっ!?」
(藤ヶ谷)「そんなに?」

(藤ヶ谷)「…って事ですよね」
(藤原)「ものがね」

もう ホントに あの…。

これは もう
しょうがないですよ。

みんなもね ホントに
紀香さんを早く見たくて。

旅行先で つい買っちゃう
藤原紀香。

目標額は なんと25万円!

期待の1品目。

「(置く音)」

うわっ!

(藤原)「これは ハワイで購入した
ウクレレなんですけども

1300ドルぐらい
しました」

(ひとり)「高いなあ」
(藤ヶ谷)「高いですね」

こちらは
KoAlohaというメーカーで

世界的に人気の高い
ハワイのウクレレブランド。

「ハワイで
購入されたんですね」

「ウクレレが置いてある
専門店があって

そこの中の
一番いいって言われている

ブランドのものを買いました」

「実は あんまり
使ってなくて

ホントに
美しいままで…」

「開けると
傷んじゃうので…」

「なんとなくは弾けるでしょ」

♬~「Happy Birthday to you」

(ひとり)「ありがとうございます」

ちなみに リサイクルショップには
もちろん楽器売り場も。

「ええっ!? と思って…」

「これね 7800円…」

「でもね 2900円とね 7800円で
かなり…」

(藤ヶ谷)「じゃあ
絶対 大丈夫ですよね」

「ですよね! ですよ!」

さあ 藤原紀香のウクレレは

「そうですね。
1300ドルだったので

3万円」
(藤ヶ谷)「3万円」

(釈)「厳しい!」
(藤原)「ホントに?」

「0ですよ!?」

(ひとり)「いやあ
申し訳ないですけども…」

「ホントに?」
(ひとり)「はい」

逆に 定価より高くなってるとか
ないんですかね?

(藤ヶ谷)「ビンテージとかね」
(藤原)「オ~ウ!」

まだ わからないです。
まだ わからないですよ。

「よろしくお願い致します」
(中島さん)「お預かり致します」

ハワイの専門店で

目標買い取り金額は3万円だが

果たして!?

さあ こい!

さらに このあと

視聴者唖然のミニコーナー
ニカゲームも!

これは ほら…。

藤原紀香の私物買い取りの
その前に…。

ニカゲームとは

街中で見かける超基本の英語が
ちゃんと読めるのか?

英語の読みが…。

「いきます」

必殺技っぽいんだよなあ。

その名も

しなくていいのに…。

今回こそ ゴールして
10万円獲得なるか?

おっ なんか よく見そうな…。

ああ もう こんなの
簡単じゃない。

これは読めるかな?

「これじゃない?」

「せーの…」

シュート大好きだな。

ショート!

「サウス!」

ゴールへの方角も見失っている
ラコスチン二階堂。

2問目。

ああ。
(北山)はい はい はい。

持ってんじゃないの?
(北山)持ってそうだよね。

(藤ヶ谷)持ってるかな?
持ってそうだけどね。

SOUTH 読めない人
これ 読めないでしょ。

衣装でも着る事あるんじゃない?
いや あると思うよ。

「せーの…」

ラレパ・ラウレン!

「うわ~…
なんて読みます? これ」

「ラルフ ローレン!」

あるかもね。 バッタもんのやつね。

ラレパ・ラウレン。

藤原紀香が

果たして 結果は…。

さあ こい。

はいはいはい
まだ これから これから。

これから。
ここからですよ。

「きた!」

はいはい はいはい… さあ さあ
どんどんいきましょう。

(千賀)どんどんいきましょう。
いきましょう。

「えっ? まさか…」

「こちらの査定金額は
2万円となります」

(藤原)「ああ~!」

「これは なんでですか?」

「昨今 あの…」

「一番ご評価できるのって
やっぱり ギターであったりで」

「ちょっと こちら
お調べさせて頂いて

現在の ちょっと 相場でいくと

こちらのご評価っていう形に
なります」

「2万円」
(藤原)「もしかしたら…」

「(一同 笑い)」

(ひとり)「遠いな~」

だが 次は ウクレレよりも
さらに高額な商品を

持ってきたという。

(藤ヶ谷)「おっ! なるほど」

「これです!」
(藤ヶ谷)「かわいい!」

(藤原)「かわいいでしょ?」
(釈)「まさか あれ…」

「…というものです」
(藤ヶ谷)「有名な」

「有名なんです。
憧れの…」

「購入した時は
いくらぐらいで?」

「50万ぐらいだったと
思います」

「そんなするんですか?
これ!」

(藤原)「40~50したと思います」
(釈)「します します」

(ひとり)「高いわ!」

エリザベス女王や
チャーチル元首相も愛用した

イギリスの老舗ブランド。

(藤ヶ谷)「スタジオの皆さんは…」

(ひとり)「知らねえだろ!」
(藤原)「ハハハハ…!」

(ひとり)「俺 全然知らない…」

「女子の憧れですよ。
買えない 買えない」

「色々 こう
雑に使った方がいいっていうか…」

(釈)「そうなんです。 ちょっと
味があってね いいですよね」

(藤原)「そうなんです。
だから これは 結構…」

っていう事も聞いたので

これ ペルーのシール
貼ってたりとか…」

(ひとり)
「全部 ステッカーも 自分で」

(藤ヶ谷)「いいですね その土地の」
(藤原)「はい」

(藤ヶ谷)「でも
それだけ思い出があるのに

なぜ 売ろうと…?」

「断捨離をしてみようかなと
思って」

「使ってくれる人が
いるんだったら」

「その50万円を

「20万円!」
「(スタッフの笑い)」

「笑ってるけど何…? えっ?」

(一同 笑い)

(藤原)「ホントですか?
好きな人 すごい好きですよね」

「好きですけどね…」

「要は

(ひとり)
「どう査定に響くかですよね」

「味っていうものが
プラスになるのかどうか」

「えっ!」
(釈)「えーっ!」

「その 元々のブランドを
知らないから」

(ひとり)「あっ これは
やばいとこ突っつかれたかな?」

アハハハ…。 あれ?

およそ50万円で買ったという
高級スーツケース。

「お願いします」

いや どうなんだろう…。

うん。 まずね… はいはい。

〈『博士ちゃん』最強生物決定戦〉

(歯医者)ハブラシ選びのポイントは
(上戸)ズバリ ヘッドの薄さ!

《薄いハブラシなら奥まで届きやすいんです》

決めた!ハブラシは 薄さで選ぶ!

《歯垢除去率 1.4倍!》

♬~「クリニカ」《極薄ヘッド》

♬~
(高畑)わっ
(妹)生理痛がつらくて…

そんな時はルナなのだ!

でも…眠くなったら困る…

<「バファリンルナi」は痛みによく効く>

だけじゃない!
<眠くなる成分無配合>

ぴんぽん

今年 デビュー10周年を迎えた
我らがKis-My-Ft2の

5月に開催した配信ライブが

特典満載の
DVD&Blu-rayとなって

発売決定!

ぜひ チェックしてみてください。

うん…。

えっ どっち?
そっち?

「いきます。 せーの…」

うわっ! おーい!

「これ わかんないもん。
これは 俺 ホント…」

(二階堂)「筆記体なし!」

(北山)俺らからすると…。

そういう感じなんだ。

♬~

(二階堂)
「はいはい はいはい。 はい」

「いきます。 せーの…」

(宮田)ウェーイ!
(横尾)おお~!

「わあ~! やった!」

「ちょっと待ってね。 それ

なんで 土日 わからない…。

♬~

ああ~…。 これは ほら…。

(北山)歌ってますね。

「いきます。 せーの…」

(一同 笑い)

どういう意味なの? これ。
なんだよ それ。

「アンビシャス…!」

そう! 先輩 歌ってるでしょ。

ラコスチン二階堂

またしても10万円獲得ならず。

いやあ…。
ダメか…。

藤原紀香が
およそ50万円で購入したという

大人気スーツケース。

「お願いします」

いや どうなんだろう…。

うん。 まずね…。
そりゃそうよ。

「ありがとうございます」

(ひとり)「おお~!
きたきた きたきたきた」

「次 何くるか?」

(藤原)「えっ?」

「以上です」

(ひとり)「うわ~!」
「2万円です」

「(一同 笑い)」

「その理由はなんですか?
2万円の」

「鍵の部分

やはり どうしても ちょっと

必要な部分にはなってしまうのと」

「ちょっと サイズが こちら…」

「やはり ご評価できるのは

機内持ち込みできる
20インチ以下のサイズの方が

ちょっと ご評価しやすい」

「ああ そっか…」

(ひとり)「そりゃそう… だって
25のつもりだったんですもんね」

コロナ禍で
海外に行く人が激減している今

スーツケースは

コロナ前の相場より2割ほど安く
買えるようになっているんだそう。

さあ 藤原紀香 いよいよラスト!

今度こそ 目標買い取り金額を
超えられるか?

「私が3品目に出すものは…」

「これです!」

(ひとり)「あら!」

(藤ヶ谷)「豪華…」
(ひとり)「ツリー?」

クリスマスツリーだ。
でけえ!

「全部 それ 総額で言うと
いくらぐらいになりますか?」

「そうですね…
40ぐらいするかな」

今度こそ
高額で買い取ってほしいのは

総額およそ40万円で買ったという

高さ170センチの
クリスマスツリー。

「こういうのを全部…」

(藤原)「バラのピース
なんですよね」

(藤原)「実はですね…」

(藤原)「12月が
どうしても…」

「それで 倉庫の奥の方に
眠ってたので

持ってきたんですよね」
(ひとり)「なるほどね」

「これ いくらぐらいになったら
嬉しいなという…?」

「23ぐらい」

(藤ヶ谷)「23万」

(ひとり)「さっきの鞄 見れば…」

今 まさに クリスマス直前という
タイミングだが

一体 いくらで売れるのか?

今度こそ

「私が出演する舞台
『毒薬と老嬢』が

来年3月
東京の新橋演舞場

そして 4月
大阪の松竹座で上演されます」

「こちらはですね
ブロードウェイで

3年半のロングランを
達成致しました

ブラック・コメディです」

「これを全編関西弁で
こういった役を演じます」

「劇場で
お待ちしております」

「私が出演する
舞台

『マウストラップ
~ねずみとり~』が

来年1月
上演となります」

「アガサ・クリスティの短編小説を
原作とした作品です」

「ぜひ 劇場に
お越しください」

目標買い取り金額は23万円。

まさに クリスマス直前の今

クリスマスツリーは
いくらで売れるのか?

「えっ?」

(ひとり)「うわあ!
いやあ やばい!」

(藤ヶ谷)「ここにきて?」
(ひとり)「やばい やばい やばい」

(横尾)ここからくる。
ここから上がっていく。

「えっ?」

(ひとり)「おっ!
このパターンあるの?」

「はい。 こちらの査定金額は
6000円です」

(藤原)「ああ~!」

(藤ヶ谷)「6000円」

6000円!?
そうなりますよね 紀香さんね。

「クリスマス商材になりますので

販売できる期間が
限られてしまっておりまして

11月でも
8000円ぐらいのご評価で

現在 ちょっと
12月 真っただ中ですので

ツリーの方
ちょっと下げさせて頂いて…」

「すごく立派なお品物では
あるんですけども

逆に ちょっと
スペースを取ってしまったりで

置けるご自宅が
限られてしまったり…」

ツリーは
まさかの6000円だったが

合計買い取り査定額は
4万6000円で

藤原紀香が1位!

『10万円でできるかな』は

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