人志松本の酒のツマミになる話【松本千鳥が番組史上最も困惑!?土屋アンナ清水翔太】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【松本千鳥が番組史上最も困惑!?土屋アンナ清水翔太】[字]

松本&千鳥が番組史上最も追い込まれる!?アンミカ&ジャンポケ斉藤の鼻につかないプチ自慢…清水翔太歌手ならではの悩み!土屋アンナ(秘)対野獣シミュレーション

番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志と千鳥(大悟、ノブ)。ゲストにはアンミカ、斉藤慎二(ジャングルポケット)、清水翔太、土屋アンナが登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。番組特製の“酒瓶ルーレット”で
番組内容2
トークの順番を決定する。

土屋は「小さい頃から『ランボー』シリーズを毎日のように見て、危機回避能力が身についた」と切り出す。そして「もしスタジオにクマが現れたらどうする?」と問いかけ、クマやサメなど、危険な生き物から身を守るための持論を展開する。すると、突如アンミカが「サメは目と鼻が弱いから…」と加勢し始め、大悟は「何で(この話題で)話が合うねん!」とつっこみ、笑いを誘う。
番組内容3
また、アンミカは「私、昔の彼氏がスパイやったの」と衝撃の告白をし、その男性から教えてもらったという“究極のサバイバル術”を披露して一同を驚かせる。

その他にも、アンミカの“自分のパートナーを人前で褒める?褒めない?”という疑問や、斉藤の“芸人としての切実な悩み”などの話題も。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志(ダウンタウン) 
千鳥(大悟・ノブ) 

【ゲスト】
アンミカ 
斉藤慎二(ジャングルポケット) 
清水翔太 
土屋アンナ 
(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
矢﨑裕明 

【プロデューサー】
萬匠祐基 
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

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  6. 土屋
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  8. 清水
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  10. 一回
  11. アンナ
  12. カワイイ
  13. ターン
  14. ホンマ
  15. 芸人
  16. 自慢
  17. 千鳥
  18. 全然
  19. 駄目
  20. カット

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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[今夜は 松本 千鳥が 番組史上
最も困ったトークテーマが]

こいつ おもろいな
とかも含めてね…。

(ノブ)分かります 分かります。
それも分かります。

[パートナーを褒めない問題に
松本 千鳥が たじたじ]

「嫌!」とかなると思うけど
全然…。

[今夜も
人気歌手や人気タレント

個性あふれる面々が集まって
大盛り上がり]

[皆さんも
おうちで 笑って飲んで

一緒に 花金を楽しみましょう]

『人志松本の酒のツマミになる話』

今日は ちょっと ゲストもヤバめ。
(ノブ)そうなんです。

(ノブ)いや もう
パンチが すごいので。

そういうことでいうと…。

(アン)私 49年間 一度も

記憶なくしたこともないし…。

(ノブ)お酒 強いんですよね。

あの日は たまたま
QVC 通販 出たときに…。

(アン)おもろいトークする前に
はな垂らしたらあかん思って…。

(一同)え~!
すごかったですよ。

(ノブ)『スムーズ・クリミナル』
こうでしょ?

K点越えですか?
ホントに ホントに。

そう。 もう 意外過ぎ…。

酔ってない。

ボトル回しますから
当たった人が

何でもいいですから
話のテーマでも何でも。

自分の勝手な話で
終わってもいいですし。

(ノブ)アンナさん。

私は ちっちゃいとき…。

(土屋)毎日のように
『ランボー』見せられて育ってて。

『ランボー』って
泥の中で… 大好きなシーンね。

ばって 目 開けるシーン
あるじゃないですか。

とか ヒルに吸われながら

こうやって耐えてる…
大好きなの。

そのおかげで…。

[サバイバルが好きな
アンナさん]

[予期せぬ事態が起きたら
どう対処するか

常に シミュレーション
しているそうです]

例えば あっ 今日 こっから…。

ここのスタジオで?

熊が出たら みんな 寝たふりとか
動かないとかだけど

私が思うのは…。

だって みんな
熊は おなかすいてんだもん。

てことは…。

フフフフ…。
いや これ 笑いじゃなくて本気で。

そうなんすけど…。

(土屋)缶詰は。

出てこなかったときの
次に持っていける。

ぱって来て
缶詰 ぽんって投げたら

たぶん 行くんですよ やつは。
だから…。

ビーチで サメ出てきたら
どうするんですか?

バタバタしてるものは
いったら 弱いしるしなんで。

で フィンがあるんで…。

みんな やってんねん あれ。
ここ来たら パ~ン!

(土屋)ただ 水の中って
ゆっくりなんですよ。

ガン!っていかないんですよ。

(ノブ)
一番 平和でしょ ランウェイ。

[サメに襲われたときの
対処法は

目を離さず距離をとれば
遠ざかります]

[万が一 近づいてきた場合は

頭の先端をたたく]

[アン ミカさん 正解でした]

(土屋)
その話 すごい気になるんです。

この間 言ってた。

その
パンチの効いたタイトル 何?

[アン ミカさんが
昔 お付き合いしていた

スパイの男性から聞いた
本物のサバイバル術を

教えてくれます]

部屋の中で ちょっとだけ
気付かないけど

危ないな
ちょっと おかしいぞと

思いだしたときがあったの。

ちょっと 私も
危機を感じだしたときあってん。

向こうも ホテルで

非常階段側の部屋しか
取れへんし。

そのときに 部屋に…。

あったんですよ。

って言ったら
それは ホントに…。

(アン)天災とか 火事とか
色々あったときに…。

何かあったら…。

ロープにもなる。
(アン)ロープになんの。

(アン)これ 何でも使えんの。
生きる力だ。

わしは そういうのは
そこまで考えないっすけど

熊とかじゃない…。

ばっと目の前になったときに…。

(大悟)なるよ!
こんな状態で 対 相手が 急に

べ~ってやったら…。

なるけど…。

これが ゆ~っくりの唾あるやん。
ペッ!じゃないよ。

たぶん 人間の心理として
訳の分からん人間が 目の前で

う~ってしたら それが…。

(ノブ)見ない 見ない。
それは どうかな。

(土屋)はい! 言っていいっすか?

やったことある!?

変態ね。

(土屋)ここら辺で
わしゃわしゃ やり始めて

瞬間的に
私が狂ったふりしようと思って

「は~」って 「ひゃ~」って
「ば~ いやいや~」ってやったの。

逃げたの。

(大悟)だから たぶん

「何じゃ こいつが」
いいと思うんです。 だから…。

相手 対決したことないやつやから
急に…。

って やりだしたら…。
こいつ 何か やるやつや。

わしは できんけど
「臨 闘 者」ってやりだしたら

「な… 何だ!?」
(ノブ)いやいや…。

いやいや
わざわざ こいつとって思うよな。

「列」ぐらいで バレるよ?

出んのかいって思うけど
「臨 兵 闘 者」ぐらいまでは

「何だ 何だ 何だ?」とは。

何か そういう
相手の意表を突くっていうのはね。

大事。
絶対 大事よね。

そうっすね。

う~ん。

時間あったよね。

人頼みやな。

(斉藤)そこら辺は
お願いしたいなと思ってます。

あんだけ…。

この前 コント番組で
松本さんが 何か すごく

僕が ボケてる箇所
めちゃくちゃ笑ってくださって。

う~わ!
すごいよ。

めちゃくちゃ
それ うれしいっすね。

何やろな。
何でですかね。

(ノブ)自覚はあるんや。
(斉藤)自覚はあるんすけどね。

じゃあ ちょっと
ボトル回しますか。

(ノブ)あっ どうですか?
いってみますか?

何しようかな。

じゃあ ちょっと お酒も
入っているのをいいことに…。

あんまり言うと あいつ 何
調子 乗ってんねんってなるけど。

鼻につかない程度の。

例えば…。

「カァー!」って

猫が ぐあ~ やってくるやつ
いるやんか。

(ノブ)あ~ 鼻につかないっすね。
(大悟)そんぐらいでいいんだ。

全然 怖くないよね。
あれ 四方 囲まれても

俺 もう… ってやるよ。

(大悟)これは…。

[お酒の席では嫌がられる
自慢話も

鼻につかない程度のプチ自慢なら
楽しく聞けそうです]

仮に がってやられても 別に…。

(大悟)見た方がええけど。

あります!
(ノブ)お~! アンナさん。

私の自慢は モデルで…。

あ~ 猫レベルですね。

皮 強いんだ。
(土屋)強いんです。

薄そうやのにね 皮。

(大悟)
当たり前みたいに言うたけど。

それよりも 俺 油の指の方が
すごいと思うんやけど。

(土屋)普通だったら
油 飛んだら 「あっ!」

「嫌!」とかなると思うけど
全然…。

(大悟)「入れてやる」は おかしい。

(ノブ)天ぷら屋だ。
えっ 何やろう それ。

集中してるからとかじゃなくて?

何かを タオルで取って
こう 移動させんのも

ビーサンを履く時間が
もったいない。

ていうことは…。

熱いと思っても…。

中目にある 頑固たこ焼き

熱々 食べて 一回 ちょっと
出しちゃったんですよね。

でも すぐ入れた。
(ノブ)「すぐ入れた」

(大悟)でも 熱いの我慢
できるんやでっていう自慢って

こういうことでもなかったら
言えんかったもんね。

そうそうそう… 俺が 今日
言いたかったのは そういうこと。

(ノブ)あ~ こういうやつね。
(大悟)わし あっ でも…。

鼻についちゃアウトよ。
(大悟)僕 ちっちゃいころから…。

って 太陽の光り方で
光ってるのと…。

すごいやん!
(ノブ)鼻につくか それが。

あれは 風のキラキラキラ。
あれは イワシのキラキラキラ。

ちょっと うらやましいなと…。
いやいや いやいや!

遠くからですよ?

マジで? わし
それの見分け方 分かったときに

おとうが 「お前 島の男じゃ」って
言うたもん。

(ノブ)知らんて それは。

あっ じゃあ いいですか?
ギリギリ…。

(ノブ・大悟)ターン?
(斉藤)こうやって 回るターンが。

今 90kgぐらいあるんすけど
ターンが いわゆる この…。

ターンが
めちゃくちゃ うまいです。

ちょっと ターン。

いきますね。

(斉藤)これが うまいんですよ。
そうかな?

これが めちゃくちゃ うまいって
言われたんですよね。

ダンス経験者の方にも。

[斉藤さんは
若干 怪しかったですが

シンガーの 清水 翔太さんは

人体の不思議なプチ自慢です]

僕 4年とか5年前ぐらい…。

もう 全部 足の裏。
それが…。

(清水)真っさらに
奇麗になったんです。

自慢か? 自慢か?

そうそう。
(ノブ)自然治癒力?

えっ 鼻につくのは ノブあんの?

(ノブ)僕と身長差あるんですよ。
全然 そんなイメージないわ。

でも 漫才の人って…。

舞台監督とかが。

それを…。

違う違う違う。 プラス プラス。
これ ぱっとした後…。

(ノブ)ホンマです。
俺の漫才V 見てください。

俺 174やで。
(大悟)じゃあ 4cmや。

ないのよ。 俺 ずっと こう。

(アン)確かに そうやわ。
確かに こんな感じやわ。

でしょ?
普通 男って こう漫才したいやん。

全然 したないよな。
こう 漫才は 別にしたないよ。

(ノブ)アン ミカさんは だって
自慢はありそう…。

いや 鼻につかへん?

モデルで こんなのを歩いた
とかじゃないやつ。

(笑い声)

「何やろな」
(アン)何でも ホンマは もう

ものすごい…。

悪口 言ってるイメージは
ないです。

(アン)ものすごく

物のいいところを探さんと
生きていかれへん人生やったから。

だから…。

え~!

おもろっ!

(ノブ)アン ミカさん
聞かせてください。

[即興で 褒めるポイントを

見つけられるという
アン ミカさん]

[普通のお絞りを
どう褒めるんでしょうか]

アジア人って黄色いから
ぱっと 手 拭くときに うわ…。

200色の中でも。
だから こう 手にした瞬間に…。

汚れも しっかり取れる。

それでいて
毛同士が しっかりと絡まる。

タオル同士 引っ掛かって…。

≪すごい!
(大悟)すごいわ。

すごっ。

プラスに捉える癖が…。
(アン)捉えることが好きで

いつも それを考えてんねん
何か見たときに ぱって。

ツッコんでばっかり…。

でも それが
芸になってはりますもんね。

(大悟)芸人は そっちの方が
多いかもしんないですね。

出ますね。

[専門家によると…]

全員 出ますね。

(アン)人も。

(ノブ)いや シンプルですよ?

松本さんのことも褒めてるわけだ。
(アン)そうですよ。

このグレーのね 白との
まざっている感覚とかが…。

さすが。

≪ムチムチにも見えるけど。

(アン)お体がいいからね。
そうね。

もう一回。

(ノブ)じゃあ アン ミカさん。
(アン)はい。

私ね… 真面目な話ですよ?

真面目な話 しましょう。

確かに そうか。

(アン)これは 国際結婚やからって
言われやすいんですけど

そりゃ アメリカ人やから
照れずに 好きだ 愛してる

奥さん ここ カワイイとか…
ねっ?

(アン)言わな分からんこと
いっぱいあるし

やっぱり 女性って 「ありがとう」
「奇麗だよ」とか言われて

モチベーションが上がったり
頑張れるって

あると思うんですよ。
女の人ばっかりが

好きとか何とかっていう
文化じゃなく…。

(ノブ)は~ なるほどね。

こいつ おもろいな
とかも含めてね…。

(アン)パートナーでもいいです
奥さんじゃなくて。

[この後
松本 千鳥が 追い込まれる!?]

いやいや いやいや… 駄目 駄目。
(大悟)それは あかんわ。

[日本人も 恥ずかしがらずに
自分のパートナーを

褒めようという
アン ミカさんからの提案]

[皆さん 褒められますか?]

松本さんみたいな男性が
オープンに

俺 奥さんのこういうとこ
結構 好きとか

こういうとこ おもろいと思ってる
って言うだけで…。

(大悟)それは 言ってみても
いいかもしれないっすね。

松本さんはね。
(アン)一石を ぜひ

お酒 入ってるからこそ
ちょっと 投じてもらえたら

ええんちゃうかなって。

それ 本人にさえ言えばいい
ってことじゃないんですか?

あれは
あえて逆に… 何ていうの?

余計にいって…。

あ~。
(ノブ)愛の叫び。

(アン)そうそう そうそう。

だから みんなが ちょっと
好きなとことか

ちょっと こいつ おもろい
っていうとこでも いいんで

聞きたいな。
どんなん? アンナちゃん。

結構 多いのが

みんながいる所で 妻もいる所
じゃあ うちで飲み会してます。

それで 帰った後に…。

まあ なるほど。

台所で聞こえてたから。
でも 海外みたいに

うちの妻たちは 妻たちで
やってんで

うちらは うちらで
男のトークしましょうよ

みたいな感じだったら
別に 前後はいいじゃないですか。

(土屋)で 外で…。

これ 確かに
どっから こうなったんだろう。

(大悟)でも 「うちの嫁 飯 上手で
みんな 食べて食べて」の方が

どうなんやろ?

(土屋)って言ってても
心は うれしいの。

われわれが つくってんのかも。
われわれっていうか うちの…。

例えば 何か そういうの…。

(土屋)じゃあ カワイイとか…
カワイイとかだと

ちょっと いやらしく
聞こえちゃうかもしれないから…。

ぐらいだったら
嫌み なくないですか?

それぐらいだったら
いいですけど。

こいつ
こういうの うまくてねとか。

逆に そっちね。

これは もう ちょっと…。

いやいや いやいや… 駄目 駄目。

それは あかんわ。
(アン)松本さん 一石 一石!

これも 日本の悪いところね
次の世代にとか。

寒いよ。
(大悟)アピールじゃないでしょ。

普段 どうです? 皆さんの周りに。

いやいや いやいや。
ねっ これ 何やろう。

この… 何やろう。

一番 ちっちゃいのを 今…。

(ノブ)分かります 分かります。
それも分かります。

これ…。

(ノブ)おじさん おじさん。

(大悟)ドンドンドンじゃない。
ドドンで終わっとるわ。

それもいい?
(大悟)褒め言葉やけどな。

嫁が テレビの前で見てて
喜ぶやつ。

え~っと だから あれじゃない?
だから あれなんじゃない?

(土屋)いい~。
(アン)あっ すてき。

(鐘の音)

(アン)いい いい。 それ うれしい。

え~!

(ノブ)確かに。 ちょっと
松本さん 上げで終わったな。

今 よかったですね。
(アン)最高です。

十分ですよ そんなん。

考えよう… あっ どうしよう。
あ~ じゃあ ノブから。

子育てとか
俺と一緒にいてくれることとか

生きることに 一生懸命。

(鐘の音)

長い。
決めきれてないぞ。

「一生懸命」って いいね。

大悟も知ってるんすけど
高校の体育祭の…。

う~って顔して走ってて…。

(土屋)わ~ カワイイ カワイイ…
いました いました。

「むっちゃんだけ
腕 回しとんのう」言うて。

回して走ってたんで
ホント この子 カワイイ子やな

こういう子は
誰も裏切らないんだろうなと。

なるほどな。

(大悟)何 これ。

(大悟)変な間いってるわ。
えっ 何?

[奥さまのことを
人前で あまり褒めない大悟さん]

[悩んだ末に どんなところを
褒めるのか 注目です]

(ノブ)大悟
ホンマ聞いたことないです。

これ ホンマ ないない…
ないことないけど。

まあ じゃあ…。

(大悟)変な間いってるわ。
えっ 何?

何をしよん? 何をさしよん?

テレビで言った方がいい。

(アン)やっぱ 言葉ってね
すごい喜びやねん 女性にとって。

釣り鐘おっぱい。

(ノブ)
釣り鐘形おっぱいがきました。

釣り鐘形おっぱいです。
おっぱいの形です。

もう 今のは
ホンマに クソやからな。

(大悟)でも どうしても
一回 何かに逃げんかぎり

言えないです これ。
だから 松本さん よう…。

(大悟)一回 ちょっと
そっち いっちゃうもん!

参った。

色々ありました。
ノブのもありまして

色々ありました。

あの…。

すてき。

奥さんの好きなとこは?

軽っ! 軽~!

[30代から50代の男女に

パートナーのことを外で褒めますか?
と聞いたところ

男性の方が褒めている
という結果に]

[いいですね~。
うちの夫も褒めてくれますし]

[みんな どんどん
褒めましょう]

よし 回すか。
(ノブ)お願いします。

こんなに回さんでも
よかったんですけどね。

(ノブ)清水君。

[数々のラブソングを
生みだす…]

[歌手ならではの悩みを
相談したいそうで]

僕だけなのか

歌手とか アーティストの方

みんな そうなのか
分かんないんですけど…。

見られてないよ。

飲み行くとかでも…。

(清水)そういう所で
知らない人とかもいて

飲んで 楽しくやってたら

話したりもするじゃないですか
知らない人と。

そしたら…。

(清水)やっぱり
ライブで いつも 歌うんで…。

軽いね。

結構 それ言われるんですよね。

[気軽に 「歌って」と言われるのは
歌手が軽く見られているから?]

[皆さんは
そんな経験ありますか?]

言ってきた人は 席 戻って…。

うわ ムカつく。

(ノブ)それは駄目ね。
(アン)聴かなな 礼儀として。

宮川 大輔さんと 一緒に
ご飯も食べたことあるんですけど。

翔太君の この雰囲気が やっぱ…。

斜に構えてな。

米津ぐらい
目が見えてなかったら…。

まだ 誰も 一回も
目 見たことないっていう。

(アン)それ もし そこで…。

プッ。

「なぁ?」って入ったで。
歌手でもないのに。

歌いたい曲を 好きに歌いたいな。
(ノブ)それは いいんですね。

どうですか? アンナさん
一般の人と そういうふうに こう。

歌っちゃうんだ。
(土屋)だって どうせ…。

どんな飲みの場やねん。

そういう場に行ってるから

はいはい はいはい じゃあ
やっちゃいましょうかって言って。

それよりも
歌 好き イェ~イっていう。

そういうこと言われたら。
(斉藤)僕は 結構…。

(斉藤)安売りとかではなくて

単純に もう 気付いてくれたら
「斉藤さん」っつったら…。

そういう人おるよね。
(斉藤)そういうのが嫌じゃないし

みんなに ちやほやされたいとか
モテたいとか そういう あれで

やっぱ
芸人になった部分あるのに

うわ~ってなる芸人が 何で?って
思っちゃうタイプですね。

松本さんの位置までいくと
それは やる必要はないんですよ。

そこまでいった位置で
やってしまうと

それは
逆に冷めてしまうというか。

(ノブ)討論番組じゃないから。

僕みたいな位置のやつが やっぱり
ちょっと偉そうにしてたら…。

ちょっと待って。 じゃあ…。

悪いやつやな。

でも 逆に言うと
そこで 「はーい!」ってやって

例えば 子供とかが家に帰ってきて
今日 斉藤さんに会って

ギャグやってくれたんだよって
言ったら…。

(斉藤)うわ 斉藤さん 優しい。
スベってるって思っても

一生懸命やってくれた人なんだ
って言ったら

笑ってくれるじゃないですか。
だから そういった意味で

種をまいてるって意味ですね
だから。

そういうところで
ちゃんと見返りがあるから。

だから 逆に言うと 清水さんも

そうやって 何か
変な人ばっかりじゃないから。

そこは
僕 歌うべきだと思いますよ。

だって ホントに…。

それは 分かっとるよな。
(斉藤)ホントに うまいんですよ。

別に 清水さんの株
上げるわけじゃないですけど

家 帰ったら YouTubeで
奥さんが ホントに 子供に

清水さんのライブの歌
めっちゃ聞かせてるんですよ。

ホントに集中しますし。

それだけの実力を
持ってるんだから…。

自信はあんねん。

(斉藤)自信は ないのかなって
思っちゃったから 逆に。

ノブは 大丈夫やろ?
僕は ありますね。

やるタイプよね。

例えば…。

したら 後ろのラウンドの
違うグループのおじさんとかが…。

うわ しんどっ。
俺 ホンマに無理やねんけど。

もう あれ言うしかないやつ。

「ノブさん このコースのクセ
どうですか?」って言われて

「いやいや ちょっと
ごめんなさい」って言うと…。

そりゃ そうやな。
そりゃ そうやな。

元は 向こうが悪いと
俺は思うねんけど

でも それに応えなかったことで
こっちが 倍 悪くなるみたいな。

でもね これ…。

翔太君の
がっつり 名曲 歌ってくれは

こんなんも せなあかんし
「んっ んっ んっ…」みたいな。

調子 悪いときも
あるかもしれんし。

5分弱でやるのはね。
(清水)まあ そうですね。

やっぱり
ちゃんと ライブだったら…。

確かに 色々 揃ってるからこそ

お客さんが 喜んでもらえるっての
あると思うんですけど

照明だとか音だとか
そういうの抜きにして

何もない状態で歌っても…。

呼んでください ぜひ。

(大悟)しゃべり方はね。
内容は薄いっすよ。

(斉藤)内容は薄いですけどね。
内容は薄いんですけど はい。

(ノブ)じゃあ あとは…。

あっ 斉藤。

[実は悩んでる ジャンポケ 斉藤の
カミングアウトとは]

こういったやり方で逃げること
ありません?

っていう話なんですけど。
まあ 特に 先ほどでいったら

松本さんが 始まって すぐに…。

あのとき
まず 意表を突かれたんですよ。

(斉藤)そこで まず 「あ~ さすが
松本 人志だ」と思いながら見てて。

皆さんが しゃべってるとき
色々 聞きながら ちゃんと。

正直に言うと。
(斉藤)でも そのときに…。

例えば 自分が しゃべって
スベったとしても…。

よく言うことは
「カットしてください」

で 何か起きてたら…。

誰でもとれるような
正攻法の笑いをやる癖があって。

すごいこと言ってます。

何のカミングアウトや。

一応
そういうふうに出ちゃうけど。

[斉藤さんが
楽をして逃げた一例が こちら]

変わっちゃうのが
どうなのかなって思ったんすね。

はーい!

「はーい!」じゃない。
こっちに渡されても困るんや。

[楽な笑いのとり方を
選んでしまうけど

考えていないわけじゃない]

[斉藤さんの悩みを
聞いてあげてください]

だから 全力で 大きな声で

「カットしてください」とかって
言うんですけど…。

それまでに。
(斉藤)そう。

だから よく言われますよ。
例えば SNSとかでも

「斉藤 面白いこと言えないなら
辞めちまえよ 芸人」とか

そういうこと言われることも
あります。

でも その中でも こういった芸風が
好きですっていう人がいるから。

だから 僕は
辞めるわけにはいかないんですよ。

そういう人たちのために。
だから もう一回 言います。

『すべらない話』のスピンオフ
僕 出たことあるんですよ。

(斉藤)そこから 上がれなくて。

僕も 例えとか
もちろん やりたいですよ。

でも そういうのが
出てこないんですよ まったく。

それは すごいことを
カミングアウトしてる。

大喜利とか まったく あかんです
ホントに。

(ノブ)これ たぶんね そんなに
回数やってないからなんですよね。

やってないもんね。

なるほどな。

[IPPONなるか?]

(大悟)ここに もう1個だけ
誰おったら おもろい?

例えば 斉藤 今…。

誰があったら おもろい?

(斉藤)そうなんですよ。
でも 瞬間でしょ?

間があって答えても
変に ハードルが上がるし。

で 何か なっちゃってる
っていうのがあるんですよ。

考えたんです。
この短い中で 考えてるんですよ。

めちゃくちゃ
一生懸命 頑張ってるんです。

テレビ見てて感心するんです。
やっぱ 芸人 面白いなって。

これ たぶん

こんな話を
真面目にしていいかどうか…。

脳が… まあ 俺も たぶん
そっち系やと思うねんけど。

たぶん 千鳥も
俺は そうやと思う。

あ~ そうなんすかね。

どっちも すてき。
(ノブ)だから

今のところ カットしてくださいね
とかやっちゃうんだ。

(大悟)武井 壮さんのとこ
カットしてくださいねは

やっぱ ウケるもんな。
でも 俺 コントで

斉藤さんみたいな
あんなの演じれないもん。

こいつ すげえなと思うもん。

それは めちゃくちゃ
うれしいですね ホントに。

だから 別に 逆に
千鳥さんとか松本さんを褒めて

あいつ 何 先輩に こび売って
って思われるのも嫌なんです。

だって ここで こび売ったところで
それだけのポジションにいるから

これ以上 上にいったって
っていう話でもあるじゃないすか。

だから
こび売る必要もないから…。

今 すごいよ。

ちょっと
レベルアップしたかもしれません。

(ノブ)薬師丸さんは面白いよ。

(大悟)じゃあ 何で
武井 壮が 出たんやろ。

(斉藤)すいません。

[最後に もう一回し]

3年ぶりのアルバム 『HOPE』を

7月に リリースしました。

ONE OK ROCKの Takaをはじめ

コラボ曲も多数あったり

僕としても 新しいステージに
進んだ

渾身の一作になってます。

ぜひとも 聴いていただけたら
うれしいです。

[国宝級イケメン 神尾 楓珠は
先輩にも毒舌!?]