有吉くんの正直さんぽ【流行の最先端!表参道で新体験&新食感を楽しむ】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

有吉くんの正直さんぽ【流行の最先端!表参道で新体験&新食感を楽しむ】[字]

ピザ窯で作る極旨ふっくら焼魚▽さんぽ中に有吉&井戸田が絶頂睡眠?▽賞味期限が短かすぎスイーツ▽河北が屋内で薪割り&火起こし挑戦▽驚きの連続!匠の天ぷら

番組内容
毒舌キャラの人気芸人・有吉弘行が生野陽子(フジテレビアナウンサー ※現在産休中)と一緒に、あらゆるものに正直にコメントをしながら、地元の人情に触れていつの間にかほっこりしていく。
出演者
有吉弘行 
生野陽子(フジテレビアナウンサー)※産休中 

【ゲスト】
井戸田潤(スピードワゴン) 
河北麻友子

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 河北
  2. 井戸田
  3. 店員
  4. 元吉
  5. カワイイ
  6. ホント
  7. 最高
  8. コンバース
  9. 今日
  10. 時計
  11. お願い
  12. 有吉君
  13. ハンバーグ
  14. 表参道
  15. 有吉
  16. お店
  17. 奇麗
  18. 気持
  19. 体験
  20. 絶対

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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[『有吉くんの 正直さんぽ』]

[今日は 流行が
次々と生まれる町 表参道へ]

(有吉)
いいですか? お願いします。

[訪れるのが夢だったという
眠りの施設で

おじさんたち 爆睡?]

[そして]

(河北)んー!
あっ いいぞ!

[お店の中で火おこし?]

[さらに

『ミシュランガイド』
10年連続掲載の名店で]

(河北)すごい。

[天ぷらに 液体窒素?]

(井戸田)何だ この技。

[この後 出発!]

[今日は 生野さんが 産休に
入ってから 初めてのお散歩]

[この町を歩きます]

こんにちは 『有吉さんぽ』です。
『正直さんぽ』です。

今日 アシスタント こちらの。

(河北)よろしくお願いします。
うれしい 今日 アシスタント?

アシスタントです。
よろしくお願いします。

結婚祝い
ありがとうございました。

(河北)おねだりしましたよね?
びっくりしました。

ご実家が お金持ちですからね
こっちも気兼ねせず。

(河北)おねだりしないでください
ホントに。

ご結婚 おめでとうございます。
ありがとう ありがとう。

したんだよね? 結婚。
(河北)そうなの そうなの。

ごめんね お祝いもせず。

(河北)何か ちょうだい それこそ。
ホントに 何か ちょうだい。

[先輩なんだから
何か お返ししてあげないと]

(河北)どうですか? 結婚生活。

あんまり…
何か 落ち着いたもんですよ。

(河北)へぇー いいなー。
すてきですね。

大変ですか?
(河北)全然 全然。

幸せですよ。
そうだよね。

[お二人とも
まだ新婚さんですからね]

(河北)今日は 表参道ですね。
来る?

(河北)来ます めちゃくちゃ来ます。
えっ 来ません?

まぁまぁ来るけど この辺…
この辺は ほら 若いじゃん 何か。

この辺 裏原っていうの?

(河北)私 まだ若いので。
来る? あぁ そう。

[河北さんのお薦め
ぜひ 教えてください]

[んっ?]
(河北)何か いますね。

カムフラージュですか ちょうど。
(井戸田)いや 違う。

[あら 地面と同じ柄]

(井戸田)むしろ目立とうと。
目立とうとしてる。

井戸田君だ。
(井戸田)お願いします。

この町も変わらねえな。
(井戸田)この町も変わらねえな。

忘れちまったか?
俺だよ 俺 ハンバーグだよ!

ハンバーグ! ジュー。

[のっけから
フルコースでしたね]

来る? この辺。 この辺 若過ぎて
来ないなっつって…。

(井戸田)まぁ 来ないですね。
(河北)来ないですか? ホントに?

(井戸田)もう 40中盤になったら
足 踏み入れない。

(河北)ホントですか? 何で?
楽しいじゃん。

(井戸田)おしゃれではあるよね
でも 確かにね。

「ザ テイショク」
(河北)おっ おしゃれ。

いいんじゃない? 定食屋さん。

おしゃれ。
何か この看板とかが すごい。

行きますか じゃあね。
定食屋さんでいいんですね。

こんにちは。
お邪魔していいですか?

[どんな定食を
頂けるんでしょう?]

(井戸田)しゃれてんな。
すごいね。

おしゃれだね。
(河北)いいですね。

うわ どうしよう。
あっ 何か お魚 いっぱい あるね。

(河北)ホントですね お魚
めっちゃ 色々ある。 おいしそう。

(井戸田)お魚がメインなんですか。
(店員)お魚以外もございます。

うわ 何でも おいしそうだな。

(河北)
ありますよ 煮込みハンバーグ。

(井戸田)ハンバーグもあんの?

[井戸田さん
知ってしまいましたね]

(井戸田)ホントだ。

(店員)それが お薦めです。
ピザ窯で焼いてんですか。

[定食屋さんに ピザ窯とは
珍しいですね]

(河北)ピザ窯で お魚 焼くと
おいしくなるんですか?

(店員)皮が ぱりぱり
中が ふんわり。

(河北)石窯焼きは
どれが 一番 お薦めですか?

(店員)サバをお薦め…。
サバも うまいよね。

(河北)じゃあ サバにします。
違いを比べるためにサケにしよう。

すいません サケ。
(店員)サケ はい。

[井戸田さん
これは 困りましたね]

(井戸田)俺 ホッケ 下さい。
(店員)ホッケで はい。

何? ホッケ? あぁ いいね。

[「ハンバーグ!」と
いきたいところですが

やっぱり 魚ですよね]
お願いします。

[こちら
THE TEISYOKU SHOPさんは

4年前に オープンした
和定食のお店]

[店主の車田さんは

数々の人気飲食店を手掛けてきた
ヒットメーカー]

[その経験値を生かし
もともと イタリアンだった店を

日本が誇る
素晴らしい食材を食べさせる

ポップな定食屋に改装]

[すると ピザ窯で焼き上げる魚が
おいしいと たちまち評判に]

[わずか1年で
繁盛店へと変貌させたのです]

[魚の定食 楽しみですね]

河北も いつだっけ? 結婚したの。

(河北)1月です。
1月か。

(河北)でも 近いですよね。
近いなと思って

すごい 運命 感じましたよ。

(井戸田)幸せ?
(河北)幸せです。

でも 何か さっき
有吉さんとも話したんですけど

何か あんまり 実感が…。

うん まぁ そんな変わんないね。

まぁ 付き合いが長かったらね
そうですよね それは そうだよね。

独りは いいでしょ? でも。

うん… 非常に楽しく やってます。

(笑い声)
そりゃ それぞれね 色々。

たまに 娘に会って。
うん いいじゃん。

ご飯 食べ行って
何か 買い物したりなんかして。

いいね。

家族ね…。
(笑い声)

何か 暗い方向になっちゃった。
暗くはないよ 井戸田。

[色々
思い出させちゃいましたね]

[おっ!
これは 間違いないですね]

(店員)サバの文化干し…。
(河北)おいしそう! すごい!

この焼き加減が
めちゃくちゃ いい!

[河北さんは…]

(河北)サバです。
(井戸田)いいね。

(店員)真ホッケ…。

うわ でっけぇ! いいね!
(河北)ホッケ めっちゃ おいしそう!

[井戸田さんは…]

(井戸田)うまそう。

うわ 分厚い! 最高!

(河北)うわ すごい!
サケ めっちゃ いいな!

サケも おいしそう。
すげぇ これは。

[有吉君は…]

うわ もう 完璧ですね。

いただきます。

うまっ!

ほっくほく。

もう 身が軟らかいっていうか
もう ほくほくしてる。

(井戸田)むちゃくちゃ うまい。
うまいよな。

いや これは…。
こんな肉厚なサケ。

(河北)見たことない。 すごい。
これ 売ってない スーパーじゃ。

(河北)そうですよね。

おぉ うまそう!
あっ うまっ!

(河北)おいしいですよね。
めっちゃ ほくほく。

うん おいしい。

(河北)めっちゃ おいしい。

最高。 皮が もう ぱりっぱりで
香ばしい。

ホントだ。 皮 ぱりっぱりだな。
(河北)ねっ めっちゃ おいしい。

うん! おいしい。
(河北)おぉー。

[お魚が おいしいのは

素材そのものが
素晴らしいのは もちろん

ピザ窯を使って焼き上げるから]

[オーブンの倍以上の高温を
出せる ピザ窯を使うことで

水分の蒸発を抑えつつ

火を入れることが
できるんだそうです]

[これにより
外側は こんがり 中は ふっくら]

[最高の食感に
仕上がるんですって]

[さらに…]

(河北)めっちゃ おいしい。

確かに 皮が うめぇ。

[井戸田さんのホッケも
おいしそう]

完璧ですね。

(井戸田)うまっ!
めちゃくちゃ うまい。 うめぇ。

(河北)ホントに おいしいですね。
ヤバい。

がぜん ハンバーグとかも
気になってきたな。

どんな感じか。
(河北)確かに。

(井戸田)やっぱり
煮込みハンバーグも頼むべきだったな。

ホントだね。

[様々な和定食を頂ける
THE TEISYOKU SHOPさん]

[ピザ窯で焼かれた魚は
何もかもが格別]

[ぜひ 一度 お試しください]

(河北)ありがとうございました。
ごちそうさまでした。

おいしかった。
いや 最高。

(河北)最高ですね。
うん。

(井戸田)
次 ハンバーグ 食べ来ます。

[そうそう
今度は ハンバーグもね]

(河北)ハハハ!
(井戸田)愛想いいよ。

雨 やんだか。
(河北)晴れ女なんです 私。

晴れ女だったら
最初から やませてくれよ。

いいかげんにしてくれ ホントに。
(河北)おなかいっぱいになって

エネルギーが出たみたいです。
あぁ そう。

(井戸田)ロケ途中晴れ女ね。
(河北・有吉)ハハハハハ。

[今日は
表参道かいわいをお散歩]

[もともと
明治神宮へと続く参道として

にぎわった このエリア]

[今では
ラグジュアリーブランドのショップや

複合商業施設が立ち並び

流行を
アップデートし続けています]

[有吉君がアウェー感を抱く
おしゃれな町]

[何かしら お気に入りが
見つかるといいですね]

(井戸田)
おしゃれな店 いっぱい あんな。

(河北)でも こんな裏に
こんな いっぱい あったのは

知らなかった。
確かに ここまでは入ってこない。

(河北)ここまで入ってくること
全然 ないので。

あぁ ここに出てきたんだ!
あぁ ここに つながんのか。

(河北)なるほど なるほど。

[この道は
表参道と渋谷方面を結ぶ…]

あっ コンバース。
あっ あっ 作るやつ?

[作るやつ?]

あのコンバース?
吉祥寺で行きました?

(店員)はい 吉祥寺で。
そうですよね。

(店員)吉祥寺で
ありがとうございました。

ありがとうございました
こちらこそ。

[あら あの
カスタマイズを楽しめる

コンバースのお店でしたか]

(店員)原宿が
1号店目が 実は ありまして。

よかったら…。

ありますか。

じゃあ ここにしよう。
(河北)えっ やった うれしい。

こんにちは。 下?
(店員)カスタマイズの。

(井戸田)コンバースのお店?
(店員)そうなんです。

コンバースの直営店に
なってまして。

(有吉・井戸田)こんにちは。
(河北)カワイイ! こんにちは。

カワイイ。
カワイイんだよな。

(河北)色々 見たことない
コンバースが いっぱい ある。

カワイイ。 奇麗だな。
(河北)色も めっちゃ いいですね。

(井戸田)何? ここ すごいね。

[ホワイトアトリエ バイ コンバースさんは

スニーカーで有名な
コンバースのシューズの直営店]

[ここでしか買えない
限定モデルなど

豊富なラインアップを
取り揃えています]

[何より すごいのは
好きなデザインを選んで

オリジナルオールスターを
作れるところ]

[ハイカット ローカット
どちらか選んだら

見本帳の中から デザインを選択]

[キャンバス地の
アッパーとタンに

それぞれ選んだ柄や好きな文字を
入れることができるんです]

[柄は およそ65種類

文字は 10文字まで
入れることができます]

[デザインが決まれば…]

(井戸田)選べんの?
(店員)そうなんですよ。

(店員)見本帳とか
デザイン選んでいただいて

右 左って選んでいただいたと
思うんですけど

新しく なかなか できなかった

こういう
ネオンカラーだったりとか

こういう グリッターも…。
うんうんうん おぉ すげぇ。

(店員)こういう
メタリックのカラーで

ステッカーのカスタマイズ
左右 入れたり

違うデザイン 選べるよっていう
新しいサービスが。

あっ そうですか。 いいね。

[そう 今年7月に
スタートしたばかりの

新カスタムが こちらの…]

[新たに
ステッカー素材を使うことで

今まで出せなかった
メタリックな色や質感を

表現できるように
なったんだそうです]

(店員)よかったら
ぜひ ご覧いただいて。

なかなか できなかった色み…。
いっぱい ある。

見ていいですか じゃあ。
(河北)えっ カワイイ。

みんな じゃあ 作んなきゃ。

(井戸田)作りたい。
(河北)作りたい 作りたい。

[どんなシューズができるか
楽しみですね]

[早速 アッパーとタンの
デザインを決めます]

(店員)例えば 右足と左足で

違うステッカーの方と
組み合わせて

ベロの方は こっちのステッカーにして
みたいな組み合わせで。

(河北)この全星は 何ですか?

(店員)この全星は…。
(店員)こちらのプリントの中の。

(河北)へぇー カワイイ。

(井戸田)こんなのも あるんだ。

(河北)へぇー 楽しいですね これ。

そう いいのよ。
(河北)ねっ いっぱい ある。

[有吉君たち 表参道にある
コンバースさんで

オリジナルシューズを作ります]

(井戸田)俺 これにする。
(店員)このメタリックの。

(河北)黒って できます?
(店員)はい 黒 できます。

(河北)黒にします。
(店員)はい。

みんな 真剣にやってるな。

決めたの?

[さすが 河北さん
早かったですね]

(井戸田)そういうのってさ
何で そんなに

早い速度で決められるの?

(河北)センスですね センス。

(井戸田)悩んでる時点で
センスないってこと? じゃあ。

(河北)そうです そうです。
(井戸田)あぁ そう。

[どうしました?]

ハハハハハハ。
(河北)そうだ。

[何と こんなデザインが]

(井戸田)コンバースも
ハンバーグみたいですもんね。

「コンバース」って言ったら
「ハンバーグ」みたいな。

[違います]

「コンバース」もあるわ。
(井戸田)「コンバース」 あるじゃん。

「コンバース」 ある。
「コンバース」 あるじゃん!

[えぇー!]

「コンバース」もあるわ。
(井戸田)「マイ コンバース!」って。

うるさいな。
(河北)うるさい ホントに。

決まりました?
決まりました。 これにしよう。

(河北)カワイイ。
[ようやく出揃いましたね]

[あら 優しい]

(井戸田)これ ここで…。
(河北)どっか いっちゃいました。

(河北)ここ ピンクだったら
絶対 ピンクがいい。

あと
ここも 絶対 ピンクがいいから。

(井戸田)そうなの?
(河北)もう聞かない。

このフロントがピンクで
こっち Rでピンクで。

(井戸田)ねぇ ちょっと待って。
これ オリジナルカスタマイズ…。

(河北)これも こちらは ピンクで。
怒られてんじゃないよ。

(井戸田)えっ ここは?
(河北)ハートと違うのにします?

(井戸田)うん 違うのがいい。
視聴者プレゼントのやつも作ろう。

(河北)あぁ なるほど!
もう 井戸田君のことは

無視していいから。
(河北)はい 無視します。

(井戸田)
ここまで やっといて 何だよ。

最後 色…
最後の色ぐらい 選べよ。

[オンリーワンのシューズが作れる
ホワイトアトリエ バイ コンバースさん]

[河北さんデザインの
プレゼントは また後ほど]

(河北)はい うれしい。
(井戸田)えぇー!

もう できるの? すぐ?
(店員)そうなんです。

[あっという間に
できるというのも

うれしいですよね]

(井戸田)すごくない?
(河北)へぇー 楽しみ。

(井戸田)いや いいの できたわ。
(河北)ハハハハ。

私が 全部 決めましたので
ご安心ください。

「ご安心ください」って。

[きっと いいのができますね]

(井戸田)涼しい。
(河北)いいですね いい天気。

散歩には気持ちいい。

キャットストリート。
すごいね。 これ キャットストリート?

(河北)
ここ キャットストリートです。

(井戸田)何で
キャットストリートっていうの?

(河北)猫が
昔 いっぱい いたみたいです。

あぁ そうなのか。
(井戸田)へぇー。

(河北)知らないです。
まぁ でも たぶん そうじゃない?

(河北)知らないですけど
たぶん そうです。

(井戸田)野良猫が いっぱい いた?
(河北)そうです そうです。

[そう 諸説ありますが

猫が多いからということ
なんですって]

(河北)キャットウオークは
ランウエーで歩く…。

…で ちょっと 猫みたいなんです。

それが キャットウオーク?
(河北)そうです そうです。

(井戸田)ホント?
また 適当に言ったの?

(河北)違う 違う 違う。
キャットウオークって

上の方の あれじゃないの?
舞台の。 ですよね?

照明さんとかが
こうやって やるための。

(河北)えっ 知らない!
あれ キャットウオークだよ。

黙ってらんなかった
ミズタニさんも。

違うよ キャットウオークは。
(河北)ホントに?

(井戸田)
もう 技術さんが 口 挟んだら

適当なことばっか
言い過ぎてるって証拠よ。

[河北さん ご安心ください。
ファッションショーで

モデルさんが歩くランウエーも
キャットウオークと呼びます]

(井戸田)そうか ここに出るのか。
あぁ そうか そうか そうか。

もう 表参道だね。
(井戸田)なるほど。

こんな都会 散歩して いいね。

(河北)いいですよね。

あっ 皆さん これ 知ってます?

[何です?]

テレビで見たことある。

(河北)あっ ホントに?
うん ニュースで。

(河北)ごみ箱なんですけど
めちゃくちゃ 環境に良くて

いっぱいになると圧縮されるの。
(井戸田)あっ そうなの?

これ 公園に よくある
伸ばすやつじゃないの こうやって。

ストレッチ。
(河北)おじさん! 違います。

ごみ箱なんです。

普段の6倍とか7倍とか
入るんですよ 圧縮されて。

いろんな所に設置されてて。

…で 今ね 手とか
触りたくないじゃないですか。

がんがん触ってましたけど。
おじさん がんがん触って…。

何か入れていい? じゃあ。
(河北)ぜひ ぜひ。

[おっ 入れてみます?]

どうなんの?

[何か起きるんでしょ?]

別に普通だろ。
(河北)はい 普通です 全然。

(河北)いっぱいになんないと
圧縮されないので。

[ですよね]

(河北)
最後の1個なら もしかしたら

圧縮されてたんですけど。
すいませんね。

[こちらの ごみ箱は
その名も…]

[圧縮機能のおかげで

およそ5~6倍の容量を
捨てることができ

ごみの回収作業に伴う
CO2の削減を

見込めるんだそうです]

[ニューヨークのタイムズスクエアや
フランスなど

世界50カ国以上の自治体で
導入され

日本での運用は 表参道が初めて]

[表参道欅会商店街が

環境問題への取り組みとして
設置しているんだそうです]

(井戸田)これ あと…。
あっ…。

(井戸田)これ 何で?

(河北)
これで充電されて圧縮します。

そっか コードは ないんだ じゃ。
(井戸田)うん ない。

ないね。
(河北)SDGsですよ。

最近 日本も ごみ箱
少なくなってきたから 珍しいね。

(河北)はい。
(井戸田)確かに 確かに。

[ごみ箱 あると助かりますよね]

(河北)あっ 分かった 分かった。
(井戸田)分かった?

(河北)この何か ここ 知ってます。
(井戸田)アパート?

(河北)アパートみたいな。
すごい おしゃれなんですよ 何か。

ホント 知ってんの?
何か 適当に言ってない?

(河北)
知ってます 若者代表なんで。

若者代表…。
(河北)ホントに。

すごいね。
(井戸田)何だ? これ。

(河北)「DESIGN FESTA GALLERY
HARAJUKU」です。

読んでるだけじゃねえかよ。
(井戸田)読んじゃったよ。

(河北)ねぇ やめて。

ここか 悟空のきもち。

[ん? 悟空のきもち?]

(河北)おぉー!
テレビで 何回も見てるしなぁ。

でも
やってもらったことないんだよな。

(河北)すごくないですか?
(井戸田)即行 寝ちゃうやつでしょ。

そうそう。
(河北)そうですよね 絶頂睡眠?

[あぁー ヘッドスパで話題の。
行ってみます?]

(井戸田)ここにしかないのかな?
悟空のきもちって。

京都とね。

[中は
どんな感じなんでしょう?]

(河北)うわ すごーい。
いいですか? お邪魔して。

靴のまま?
(店員)はい そのまま大丈夫です。

お邪魔いたします こんにちは。
(店員)よろしくお願いします。

見たことある。
(河北)うわ すごーい。

こんにちは。
(店員)よろしくお願いします。

テレビで
いつも 出てらっしゃいますよね?

(店員)はい そうです。
そうですよね。 僕

拝見したことあります。
(店員)ありがとうございます。

今日 ちょっと
おじさん2人なんですけど

い… い… よろしいでしょうか?

(店員)
よかったら 体験してみますか?

いいですか? お願いします。

夢でした 私は。
ありがとうございます。

[こちら 悟空のきもちさんは

寝る瞬間が一番気持ちいいを
コンセプトに…]

[その最大の特徴は…]

[頭部の皮膚や筋肉を
ほぐしていくことで

脳の血流が改善]

[10分もすると
ほぼ全ての人が

寝落ちしてしまうのだとか]

[評判が評判を呼び

キャンセル待ちが
何と 60万人超え]

[今日は特別に 少しだけ

体験させてもらえることに
なりました]

[寄る年波と 日々の仕事で
心身ともに疲れきっている

おじさん2人]

[存分に
癒やされちゃってください]

あぁ そうそう これこれ。
(河北)えぇー すっごーい。

この空間が もう 寝そうですね。
そう もう 寝そう。

俺 もう 放っといても寝るわ。
(河北)アハハハハ。

[表参道をお散歩中の
有吉君たち]

[10分で寝落ちしてしまうという
ヘッドスパの専門店へ]

(店員)じゃあ ちょっと…。

[まずは 頭のチェックですね]

(店員)有吉さんは
何か 缶詰みたいな頭ですね。

えっ。
(井戸田)缶詰。

(店員)何か 内側から
ぎゅって あふれてきそうな

結構 ぱんぱんな感じです。
あら。

(河北)へぇー 疲れてますか?
(店員)お疲れですね。

[頭の状態を見た上で

その人に合った施術を
行ってくれるんだそうです]

(河北)井戸田さん どうですか?

(店員)
結構 全体的に硬くてですね

特に 側頭部なんかが硬いので
知らないうちに ストレスが

たまってしまっているような
頭をされてますね。

(井戸田)あのう 隣にいる

小沢っていうのがね
すごいマイペースでね

ずっと ストレスですよ。
(河北)アハハハ。

[テレビで
相方をディスらないで]

[なぜ 皆さん
寝落ちしてしまうのか?]

[理由は
特殊な指づかいにありました]

[独自に考案された
21の手技を駆使]

[適宜 使い分けることで

刺激による目覚めを
引き起こすことなく

頭の疲れを
癒やしてくれるんだそうです]

(店員)じゃあ 早速…。

(店員)よろしくお願いします。

[おじさんたちの寝顔に

ほんの少しだけ
お付き合いください]

♬(店内のBGM)

♬~

(河北)見てるだけで
こっちが寝れますよ ホントに。

絶対 気持ちいいもん。

[これは体験したいですね]

♬~

(河北)でも もう 寝てそう
10分もたってないですけど。

目 隠されて

マッサージしちゃったら
寝ちゃうよね。

[ずっと お見せするわけにも
いかないので

早送り]

[井戸田さーん]

[完全に落ちましたね]

(井戸田のいびき)

[それにしても気持ち良さそう]

[この時点で 施術開始から
16分が経過しています]

[おぉ!
有吉君も落ちましたね]

(寝息)

[このまま 寝かせておいて
あげたいのですが

お時間となってしまいました]

(河北)すいません。

そろそろ…。
(井戸田)はぁ…。

(河北)そろそろ いいですかね?

あぁ…。
(河北)すいません。

はぁ…。
(河北)ただただ おじさん2人

見てる絵が
ずっと続いてるんですよ。

[河北さん
お待たせして すみません]

(河北)おかしい。

行きますよ 皆さん お二人。

[気持ちは分かります]

(河北)おかしくないですか?
『有吉さんぽ』で

私が先に行くんですか?
おかしい。

(井戸田)いや 最高だな これ。

(河北)寝ようとしてる。
いや ありがとうございます。

(井戸田)すごい。
(河北)あっ もう お二人

手 止めて 大丈夫ですよ
もう 行くんで もう ホントに。

すいません
ありがとうございます。

(店員たち)ありがとうございます。
あぁー。

(河北)
どうですか? 充電されました?

気持ちいい。
(井戸田)すごい。

めちゃくちゃ いい。
(河北)いいですか?

楽んなった。
(河北)楽んなりました?

最高。 すっきりした 頭。

はぁ…。

これ ラストでよかったな 散歩の。
(河北)アハハハ。

(店員)ありがとうございます。
ありがとうございます。

[眠りに落ちる心地よさを
追求した

ヘッドスパ専門店
悟空のきもちさん]

[事前予約の上
お出掛けください]

気持ち良かったね。

(井戸田)
むちゃくちゃ気持ち良かった。

すぐ落ちちゃったな。
(河北)そうです そうです。

めちゃくちゃ早かったです
寝るの。

おじさんが… おじさんが
やられてるところ見て

リフレッシュできた?
(河北)リフレッシュできちゃいました。

(井戸田)ホント? おじさんって
そんな癒やしの効果あんの?

(河北)何か 何かね
ホント 気持ち良さそうだから

こっちまで気持ち良くなりました。
(井戸田)うわ すごい。

奇麗なとこ。
(井戸田)何屋さんですか?

[今度は何屋さん?]

(河北)
えっ! 最高じゃないですか。

最高に おいしそう。
(河北)わらび餅?

(井戸田)20分?
うん。

(井戸田)
みずくずもち 20分なんだ。

[賞味期限 20分とは
繊細ですね]

これ じゃあ 俺と井戸田。
(井戸田)そうですね。

(河北)
何でですか? 何でなの?

おじさん2人が スイーツ 食べてるの
誰も見たくないから。

ねっ。

いや ごめんじゃなくて。
[おっしゃるとおり]

[河北さん お願いします]

(河北)
すごい すてきな お店ですね。

ねっ すてき 奇麗な お店。
(河北)めちゃくちゃ奇麗な お店。

ふぅー。

いいな。 えっ このお店
めちゃ奇麗 すごい。

(店員)メニュー
お渡しさせていただきますね。

(井戸田)これは もう あれでしょ
みずくずもちでしょ。

そうだね。
(井戸田)うん。

絶対
みずくずもちにしてください。

皆さん 一緒でいいんですか?

(店員)今 お薦めなのが
かき氷セットの

藤 ぶどう味っていうのが…。

それも食べるか じゃあ。
(河北)でも それも食べたいです。

みずくずもちも頼みつつ
えっと 僕 じゃあ

宇治金時にしてください。
(店員)はい かしこまりました。

いや だから ぶどうが
売りだって言ってんですよ。

何で 宇治金時 いったんですか?
うるさいね。

じゃあ そうしてよ。
(河北)私 はい ぶどうにしますね。

(店員)ありがとうございます。
(河北)大人 大人 一番大人。

どうですか?
(井戸田)僕 みずくずもちと

オーガニック珈琲。
クッ! いいね 最高だね それ。

あったかいやつ。
(河北)私 冷たい…。

[河北さん 正直に 好きなものを
頼んでいいんですよ]

[こちら BE:SIDEさんは

200年以上の歴史を持つ
くず餅の老舗 あの船橋屋さんが

新たに オープンさせた お店]

[船橋屋さんの くず餅は

小麦でんぷんを
450日 乳酸発酵させた

発酵食品]

[そんな船橋屋さんの
くず餅から

10年前 独自の乳酸菌が
発見されたのを機に

それを楽しめるお店を
オープンさせたんだそうです]

[なので こちらの
スイーツやドリンクには

くず餅乳酸菌が
ふんだんに使われています]

くず餅 これ テークアウトは
どれぐらい持ちますか?

(店員)あしたまでの
お日持ちになります。

じゃあ テークアウトしていきます。
(河北)テークアウトまで頼むんですか?

今日 ちょっと
財布 忘れたんで すいません。

番組 後で 借りますので
ちょっと すいません。

(井戸田)えぇー じゃあ 俺も…
俺も しようかな?

6切れですよ その代わり。

いいですか?
(河北)えっ 私も

じゃあ お願いしたい。
じゃあ 6切れ 3つ。

今日 まぁ 河北 いるから
いいやと持って 今日は。

[ちょっと!]
(河北)何で 私が

皆さんの おみや代まで
出すんですか?

でもさ 正直な話 するとさ
一番 金 持ってんのは

河北ちゃんじゃん。
(河北)いやいや おかしい。

ニューヨークのマンション
隣 ビヨンセですから。

えぇー ほら。 じゃあ もう
くず餅 もう あと6切れ いい?

日本で お友達は
萬田 久子さんですから。

[河北さん こちらで
お支払いさせていただきますよ]

(井戸田)うまそう。
うまそうだなぁ。

(河北)20分って すごいですね。
何でなんだろう?

20分か…
19分まで待とうかな。

何でだよ。 熟成させんの?

来た?
(店員)失礼します。

こちら みずくずもちの…。
(河北)すごい! ぷるんぷるんだ。

うわー! 何? これ。

(河北)ぷるんぷるん。
史上最強に軟らかいんじゃない?

[あの船橋屋さんが
新たに オープンさせた店で

賞味期限 20分のスイーツを
頂きます]

来た?
(店員)失礼します。

こちら みずくずもちの…。
(河北)すごい! ぷるんぷるんだ。

うわー! 何? これ。
(井戸田)量 あるんだな。

(河北)ぷるんぷるん。
史上最強に軟らかいんじゃない?

(河北)ねぇ!
最高! 奇麗!

何て奇麗なの。
(河北)めっちゃ ぷるぷるしてる。

最高! いいですか?
じゃあ もう 20分ですから。

おぉー うわー。
(井戸田)大きいね。

俺は いきます。
(井戸田)嘘だよ 嘘だよ。

アハハハハ!

[有吉君 大丈夫?]

割った方がいい ゴホッ…
おいしい。

(井戸田)ほら もう きな粉が。

きな粉。
(井戸田)きな粉が。

(河北)そりゃあ そうなりますよ。
いただきます。

[河北さんは
食べやすいサイズで]

うん! うん?

軟らかい!

おいしい!
おいしいなぁ。

うん!
(河北)冷たくて おいしい。

(井戸田)おいしい。

これは
賞味期限 20分っていうことは

20分以上 たっちゃうと
硬くなっちゃうってことですか?

(店員)みずみずしいので
黒蜜が薄くなっちゃうんですよ。

形も こう 崩れてしまいますので。
あぁ そうなんですか。

おいしい。
(河北)うん!

おいしい ぷるんぷるん。

うーん。

[こちらの みずくずもち

賞味期限が 20分と
圧倒的に 短い理由は

製造工程にあり]

[船橋屋さんの くず餅は

450日 発酵させた後
蒸し上げるのですが

この みずくずもちは
熱を加えて 練り

冷やして 提供]

[そのため 形を保てるのが
わずか20分]

[水分量を
限界まで高めることで

口に入れた刹那 形をなくし
広がるんだそうです]

[もちろん 黒蜜 きな粉との
相性も抜群]

いや これは
何て言ったらいいかな。

いや でも これ もう 見たら
分かるよ テレビ 見てる人は。

(河北)そうですね。

ゴホッ! きな粉が。

(河北)だから
一口で食べるからですよ。

焦っちゃうから。
(河北)アハハハハ。

[おぉ! これが
宇治抹茶の かき氷ですか]

うわー!
(河北)それも溶けちゃうんでね。

掛けて。
(井戸田)うわ すごいな。

(河北)めちゃくちゃ おいしそう。
うわ 最高。

(河北)うわ… うーわ!

うぅー!

(河北)すーごいですね。

あぁ うーんまい!

抹茶の渋味もあって うまいな。

いや これは また おいしいね
夏だね。

(河北)夏ですね。
うん。

[河北さんは
ぶどうソースの 藤かき氷]

(店員)こちらに ブドウと
ピスタチオ 載っております。

中には
あんこも入っておりますので

少しずつ シロップ 掛けて
お召し上がりください。

(井戸田)へぇー 上品。

うん! うわ。

うまい?
おいしい!

ぶどう めちゃくちゃ
おいしいです 濃厚な…。

安っぽい あのシロップじゃないね。
(河北)そうそう そうそうそう。

ブドウの粒々が入ってますもん
皮の感じが。

ホントに ふわっふわ。
あぁ うまい!

[河北さんが注文した
藤かき氷は

巨峰と 薄皮のブドウ 数種類を
ブレンドして作った

特製シロップを使用]

[爽やか かつ フルーティーな
酸味を楽しめます]

[シロップには

それぞれ 乳酸菌が
10億個も入っているそうで

体にも うれしいですね]

また 来ちゃった。
何で 頼むんだよ?

[あら いつの間に?]

いつ 頼んでんだよ。

うらやましくなっちゃった。

[井戸田さんは 苺ミルク]

(河北)おいしそう
イチゴも おいしそう。

うわ! そちらも そちらで

濃厚ですね。
(井戸田)うぅー!

うわ いや ほら あれ 濃厚だよ。

どっちが出るか 「ハンバーグ」が
出るか 「甘い」が出るか。

[その2択?]

どっちだ?

ハンバーグ!
(河北)おかしい おかしい

おかしい 何で?
「甘い」だろ。

選択違い。

(井戸田)むちゃくちゃ うまい。
うまいわ。

(井戸田)濃厚だな。
(河北)大人な感じでいいですね。

そうなのよ。
おいしい。 うん うん。

こう 抹茶も 苦味もあんのよ。
(河北)うん。

それが また 最高。

進んじゃいますよね。
うん。

生野さんの不在を
みじんも感じさせないね。

俺 前 来たときも 生野さん
産休か何かで いなかったんだよな。

あぁ そう?
そうなんですよ。

生野さんと散歩してないんです。

[200年以上の歴史を持つ
くず餅屋さんが オープンさせた

BE:SIDEさん]

[体にも うれしい
老舗の新たな味を

あなたも楽しんでみては?]

(店員)くず餅でございます。
あっ。

ありがとうございます。
すいません。

ありがとうございました どうも。
(河北)ありがとうございました。

[冷たいスイーツで
汗も引っ込みますね]

(河北)いやー 楽しい。
(井戸田)うん いいね。

いいね。
(河北)いい いい。

あっ 「TokiiRo」
(河北)「TokiiRo」

[何のお店?]

こんにちは。
(河北)何があるんですかね?

カワイイ! 何か カラフルですね。
ねっ カワイイ。

(井戸田)クレヨン屋さん?
サクラクレパスのさ。

(井戸田)サクラクレパス?
うん。

[看板には
「文具 時計」とありますね]

こんにちは。
(河北)何があるんですかね?

こんにちは。
お邪魔いたします。

(河北)おぉー 何か カワイイ。

カワイイ。
(井戸田)すごい すごい すごい。

(河北)何か レトロなの カワイイ。

(井戸田)ねっ カワイイね。
(河北)めっちゃカワイイ。

何か 時計もあるんですよね。
(店員)そうです。

(河北)100色!?
(井戸田)カワイイじゃん。

(河北)えっ すごい。

このクレパスの色と
一緒のやつがあるんだ。

(店員)そうなんです。
時計に合わせた感じのカラーも

たくさん ありまして。
(河北)100色って 何?

組み合わせが
色々 できるってことですね。

(店員)こちらになると
組み合わせもできますし。

[こちらのTokiiRoさんは
時計専門店ナカザワさんが

老舗文具メーカー
サクラクレパスさんと

オープンさせた お店]

[色を楽しむをコンセプトに
クレパスの色 最新の流行色など

色鮮やかな時計を
200点ほど販売しています]

[そして こちらの店舗限定で
行っているのが

それぞれ100色ある
5種類のパーツを

自由に選んで組み合わせる
オリジナル時計作り]

[何と 100億とおりもの
組み合わせの中から

選べるんだそうです]

時計 作る? 時計 これ
お幾らぐらいなんですか?

(店員)時計 こちら 3種類
種類があって。

一番小さいのがSサイズ。
こちら 6, 700円で

少し おっきめ… 男性の方も
着けていただけるのは 7, 000円。

(店員)ソーラーのタイプ
こちらは9, 000円で。

なるほど ソーラーでね。 作る?
(井戸田)作りましょう。

(店員)よかったら ぜひ こちら…。
(河北)えっ いいんですか?

うれしい。
(河北)最高ですね。

ソーラーは どれですか?
(河北)ソーラーは

このフェイスは1色しかない?
(店員)そうなんです。

白のね。 あっ なるほど なるほど。
そうか じゃあ 考えるか。

ちょっと 考えたいと思います。

[色を選べるのは
上下のバンドに フェイス

さらに ループが2つ]

[それぞれ100色ずつ
あるとなると

選びがいがありますね]

[さぁ 皆さん どの色と どの色を
組み合わせます?]

そうだな ちょっと
おもちゃみたいな色にしたいな。

赤いのにしちゃおうかなー。
赤い時計にしようかなー。

(河北)えっ 悩みますね これ。

[まず フェイスの色を決め

そこから 周りの色を
選んでいくというのが

セオリーなんですって]

[井戸田さんは
ソーラータイプをチョイス]

(井戸田)ちょっと
全然 分からない どうしよう。

白 白 白にしようかな 俺は。

それじゃ
カスタムした意味がないな。

[井戸田さん
今度こそ 自分のセンスで]

[おっ 有吉君 フェイスは赤]

いや もう 赤には
赤しか合わないんじゃないかな。

始まっちゃった。
(河北)でも 白なので…。

どうですか? そういう
さし色系でもいいんですか?

もう渡されちゃったよ。

[井戸田さん
また 河北さん任せ?]

(河北)結構 何か 派手でも
カワイイんじゃないですか?

(井戸田)派手にしてみようか。
(河北)いいですか? 赤とかに…。

[有吉君たち 色とりどりの
パーツを組み合わせて

オリジナルの時計を作れる

TokiiRoさんに
お邪魔しています]

[あら ホント。
有吉君 1色でいくの?]

(河北)カワイイ。
(井戸田)夏っぽいな いいな。

[もうー 仲良く選んでください]

できました。
(井戸田)できた。

お願いします。
(河北)私もできました これで。

(店員)ありがとうございます。
じゃあ 組み立て 行います。

(河北)はい お願いします。

[カスタマイズした時計は
30分ほどで 組み立て完了]

[あなたも 自分好みの
オリジナル時計を作ってみては?]

あっ そうなの。
(河北)そういうことなんですね。

じゃあ よろしくお願いします。
(河北)お願いします。

ありがとう。
(店員)ありがとうございます。

(井戸田)お願いいたします。

[もうー
しつこいと嫌われますよ]

(河北)はぁー 楽しい。

(井戸田)
今日 何か よくカスタムするな。

(河北)
ねっ 楽しいですね ホントに。

(井戸田)むちゃくちゃいいじゃん。
(河北)むちゃくちゃ楽しいですね。

(井戸田)何 これ。 この町 何?

うわ すごい!
(河北)おぉ すごい!

(井戸田)えっ 何 ここ!
(河北)森じゃん 森!

[えっ 何? 何?]

(河北)
余計な話しかしないんですよ。

キャンプ!?
キャンプ系の アウトドアの。

(河北)
いいですね。 めっちゃ おしゃれ。

こんにちは。
(河北)こんにちは。

すごい! 川が流れてるよ。
(河北)すごい すごい。

原宿に 川が流れてる。
(井戸田)これ すごいなー。

あぁ すごい。
(河北)すっごい。

すてきな。
(井戸田)ひんやりしてる。

(河北)ひんやりしてますね。
ここは どういう施設ですか?

(店員)こちらは アウトドアの
お店になっております。

[UPI表参道さんは

今年 オープンしたばかりの
アウトドアストア]

[都会で
キャンプを体験してほしいと

店の半分を 小川が流れる森に
したんだそうです]

[木に ハンモックを掛けて
寝てみたり

川の水で アイテムの使い心地を
体感しながら

商品を選べるなんて
うれしいですね]

(店員)アウトドア 体験できるって
お伝えしたんですけど

その一つとして こちらの
SAWYERっていうブランドが。

これは 虫よけでしょうね。 違う?
(店員)はい。

(井戸田)あれですか?
あの鼻炎の しゅっしゅ…。

[大喜利を始めない!]

(井戸田)バナナマンの…。
日村さんがやってる。

(店員)一応 それには使えない。
ではない。

(店員)一応 こんな
ちっちゃいんですけども…。

(河北)浄水。 へぇー。

(店員)例えば 川のお水とか
それこそ あと 雨水ですとか

そういったものを
ここのフィルターを通して

人間が飲んでも
大丈夫なお水にして

飲むってことが可能になってます。

(井戸田)どれぐらいの水が…。
(店員)お見せしようと思います。

(河北)きったねえ!

[汚くないと意味がないんです]

(店員)もうちょっと
お水を足そうと思うので。

これも 実際に川から…。
ちょっと お入れします。

(河北)汚い 汚い!
(井戸田)そんなに言うなよ。

(河北)
めちゃくちゃ汚いんですけど。

いろんなもの 浮いてるよ!?
えっ!?

これが飲めんのよ。
[確かに かなり汚れていますね]

[これが 本当に
奇麗になるのでしょうか?]

(店員)今 こっち
何にも入ってないんですけど

どれだけ透明になるかって
いうのをお見せしますね。

(井戸田)すごい。

おぉー! ほら ろ過されてる。
(井戸田)ホントだ。

(店員)これ 1ミクロンの
フィルターを通して

バクテリアとか 人の病原菌とか
そういう有害になるものを

99.9%取り除いてくれるという
商品になってます。

(井戸田)うわー。

[この ろ過装置は
発展途上国など

水質汚染に悩まれている国に
供給されるなど

世界70カ国で
使用されています]

[何と38万リットルまで
使用できるんですって]

こういう体験が 色々 できるんだ。
(店員)そうです。

(河北)すごい 何か。

(店員)ナイフを 主力に…。
えっ!

(店員)
実際に 体験もできるんですけど

ワークショップとかもやってます。
へぇー。

(店員)今 やっぱ キャンプで
まきを割ったりとか

そういうことを やっぱ
ナイフで やられたいって方

たくさん いらっしゃるので

よかったら 実際に
体験していただこうかなと思って。

はい やらせてもらおう。
(店員)まきを割ったりとか。

お願いします。
(店員)はい。

(河北)ここで できちゃうの
すごくないですか?

[それでは アウトドアナイフの
使い方 教わりましょう]

(店員)キャンプに行くと 必ず

火をたくっていう作業があると
思うんですけど

最近だと こういう ナイフ1本で
まきを割ったりとか。

えぇ? これで切れます?
(店員)そうです。 やってみます。

[ナイフで まき割りですか]

[どうするんでしょう]

(店員)ナイフを こういった
木の上に真っすぐ当ててあげて

上から たたきます。

すげぇ。 何て 強いんだ。

(井戸田)あっ はぁー。
そこをたたくんだ。

(店員)そうすると割れる。
(河北)なるほど。

(店員)…で 一連の流れとしては
割った後に 火種ですね。

それをこうやって ナイフで
作っていったりとかもします。

(河北)おぉー。

[なるほど。 割ったまきを削って
火種を作るんですね]

[ここは 河北さんが挑戦]

[頑張って]

(河北)おっきめの子に
挑戦してみていいですか?

気を付けろよ。
(河北)いきます。 私も怖い。

(河北)よっ! おぉ!
(井戸田)いった いった。

そう そこを出さないと もっと。
(河北)ほぼ もう!

すげぇ! あっ!
(河北)すごい!

えぇ!
(河北)めっちゃ簡単ですよ。

すごい 今の。

(河北)もう 力 いらないです。
これが… 振り下ろすだけだから。

(井戸田)最初 ちょっと入れば
もう大丈夫なんだ。

[続いて 火種作りですね]

(河北)あっ でも
めちゃくちゃ切れます。

いいじゃん いいじゃん。
(井戸田)いいじゃん。

いいね。
(店員)すごく お上手です。

うまい? おぉ。
(河北)でも すごい切れます。

(店員)ここに 実際だと火を付けて
燃やすっていう作業があるので

せっかく作っていただいたので
もし よろしかったら 火まで。

(河北)
燃やしていいんですか? ここで?

(店員)はい。
体験していただけたらと思います。

火まで付けてよ。

(河北)2人 そんな 座って見んの
やめましょう。

せめて…
せめて 立って見ません?

(店員)はい 上手です。
ありがとうございます。

よし やってみよう。
(井戸田)どうやって付けるの?

(店員)あえて チャッカマンとか
ああいうものを使わずに

ファイヤースターターで ここに 火を
付けていただきたいんですけど。

(井戸田)いける?
(店員)押し付けるような感じで。

(一同)おぉ!
すげぇ!

(井戸田)あっ すごい!
そんなに簡単に出んの!?

(河北)めちゃくちゃ簡単ですよ。

[こちらの
ファイヤースターターは

マグネシウムなどを含む
合金でできた

火打ち石のようなもの]

[キャンプでも使われますが

マッチやライターを使えない
震災時にも活躍してくれます]

頑張れ! 諦めるな!
(井戸田)いけ いけ!

[有吉君たち
体験型アウトドアグッズの専門店で

火おこしにチャレンジ]

頑張れ! 諦めるな!
(井戸田)いけ いけ!

(河北)んー!
あっ いいぞ!

(井戸田)頑張れ!
(河北)あっ…。

吹け 吹け 吹け! ふーっと!

[河北さん もう一息]
(井戸田)付くよ。

付きますかね これで。
(井戸田)もう一吹き!

(店員)もうちょっと やってみたら
もしかしたら。

(河北)そうですよね。

(河北)あぁ!
(井戸田)付いた。

(河北)えっ すごい!
すげぇ!

(井戸田)ホントに すごいよ。
(河北)めちゃくちゃ簡単ですよ。

楽しい!
[お見事]

ありがとうございます
すいません。

(井戸田)すごい。
(河北)これ すごい。

[アイテムを体感しながら
自分に合う商品を選べる

UPI表参道さんで

あなたも アウトドアデビュー
してみては?]

いや いい経験を…。
失礼いたしました。

(河北)楽しかった。 すごいな。
へぇー すげぇ。

(河北)楽しい。

[表参道に
こんな場所があったんですね]

[そろそろ ランチの時間。
今日は どうします?]

今日 もう ラスト
ご飯 食べて 帰ります。

(河北)やったー 楽しい。

Tempuraにしました。 Tempura!
(河北)Tempura!

[天ぷら いいですねぇ]
(井戸田)天ぷらだ うれしい。

(河北)最高だな。
おっ こちらですね 天ぷら屋さん。

(井戸田)ちょっと下がるんだ。
(河北)いいですね。 どうぞどうぞ。

[天ぷら元吉さん]

[事前に 予約を
入れさせていただきました]

すごいお店でね。
(井戸田)へぇー そうなんですか。

お邪魔しましょう。
(河北)おぉ 天ぷら屋さん。

すいません お邪魔いたします。
[どんなお店なんでしょう?]

(店員)いらっしゃいませ。
わぁー うれしい。

(河北)すてきなお店。
(井戸田)いやー すごい。

ご主人
よろしくお願いいたします。

(元吉)よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。

まずは お飲み物
いかがなさいましょう?

ノンアルコールビールありますか。
(元吉)もちろんです。

あと お召し上がりで
何か 苦手なものや アレルギー

猫舌とか 何かありますか?
(河北)猫舌です。 すいません。

[猫舌対策?]
(井戸田)そうですか。 大丈夫です。

よろしくお願いいたします。
(井戸田)お願いいたします。

(元吉)本日は お任せで。
はい。

天ぷらなんて
もう めちゃくちゃ久しぶりです。

ホントに ぜいたく。 おぉ すごい。
(井戸田)何 何 何?

(元吉)粉を作っていくときに…。

冷たい方がいいんだ。
(元吉)少し 粉が…。

[天ぷらに液体窒素?
どうするんでしょう]

[今日のランチは 天ぷら]

[そして ご主人が取り出したのは
液体窒素?]

[どう使うの?]

(元吉)いきますね。
うわ すごい。

(元吉)何も入れないと
これぐらいです。

入れた瞬間に
粉が さらさらになります。

(河北)えっ ホントに?

何だ!?
(河北)すごい。

(元吉)
これぐらい さらさらになります。

(井戸田)へぇー!

すげぇ。
(河北)えっ すごい。

うわ すごい。
(井戸田)何だ この技。

(元吉)小麦粉の中の水分を
固めてあげますので

そうすると粉が さらさらになって
粉が溶けやすくなるんですね。

薄くて 衣が かりっと。
(井戸田)これ 初めて。

これは 家庭でもやってみよう。

(井戸田)できないでしょ。
(河北)絶対やんないですよ。

(井戸田)
どこの家に 液体窒素が…。

[元吉さんが大切にしている
信念は

食材が持つ
驚きのおいしさと感動を

天ぷらで伝えるということ]

[そのためなら
あらゆる努力を惜しまず

何と 使う道具を
手作りしてしまうほど]

[味は もちろん その仕事や
哲学に魅了されるファンも多く

10年連続で『ミシュラン』の
一つ星を獲得するなど

世界的にも
高く評価されています]

[あっ 早速 何か
揚がったようですね]

(元吉)はい 恐れ入ります。
(河北)あっ 早い。

(元吉)まずは
エビの足からいきます。

うわー おいしそう。

(河北)スダチもしちゃおうかな。
(井戸田)そうだね。

あぁー!
(河北)スダチ塩 しちゃおう。

おいしい!

エビの死に方としては最高だな。
うま過ぎない?

(井戸田)おいしい!
(河北)めっちゃ おいしい!

(元吉)今 揚げてるところが。
わっ 見えるんですか。

(井戸田)えぇー すごい。 楽しい。
奇麗な油。

(元吉)はい 失礼します。

うわー!
(河北)立ってるよ!

(元吉)最初は
お塩がいいと思いますので。

(河北)
エビが立ってます 立ってます。

[これ 絶対に うまいやつ]

うわー。

あぁー!

(元吉)こちらで
一晩 寝かせたエビですね。

寝かしてるんで じゅうぶん
甘さ 出てると思いますので。

甘さが立ってるんですか?
(元吉)はい。

寝かしてますんで
きっと 甘いと思います。

今日は いろんなチャンス頂ける。
(河北)ハハハハ。

じゃあ ちょっと 飛沫が
飛びますんで 小さめにいきます。

そうね。

どう?

甘ーい‼
静かにしなさいよ。

(河北)このお店に
ホントに合わないです。

そういうの やんないでください。
ホントに。

これで
色々 払ってんですよ お金を。

[挨拶代わりのクルマエビは

熊本 天草で水揚げされたもの]

[一晩 寝かせることで
甘味を引き出し

それを極薄の衣が

エビ自体のうま味を
閉じ込めているんですよ]

おいしい。
(元吉)ありがとうございます。

今 猫舌用に冷やしてます。
(河北)えぇー すごい。

(元吉)粗熱を取る機械です。
(河北)粗熱を取る機械?

(元吉)これ うちで作ったんです。
(有吉・河北)えぇー!

(元吉)うちで特許を持ってる
猫舌専用機械。

(河北)すごい。 すいません 何か。
いらないんですよ ホントは。

(井戸田)だってさ 天ぷらはさ…。

[熱伝導の高い銅の容器に
氷を敷き詰め

保冷剤と ミニ扇風機を
仕込んだものなんだそうです]

(元吉)どんな方でも おいしく
召し上がっていただけるように。

素晴らしいね。

[ホント
人並外れた こだわりようですね]

はい。 うわー!
また ますます立ってます エビが。

いただきます。

うん!

熱いけど食べれます。
うまいだろうな。

うんまい! うん! 甘い。
(井戸田)そうでしょ?

さっきの… だって 足の時点で
ちょっと 甘味ありました。

(元吉)そうですね。
やはり 寝かしてあげると

ホントに甘くなって…。
へぇー。

[さぁ お次は?]

(井戸田)ちょっと待って
ちょっと待って!

(河北)最高!
まさか うわー!

(井戸田)嘘でしょ?

(河北)いいんですか!?
何だ あれは。

(元吉)これが うちの
スペシャリテでございますね。

(井戸田)見せ方も上手だったな。
えっ えっ えっ えっ えっ。

(河北)
天ぷらに載せちゃうんですか?

(井戸田)ヤバい ヤバい…。
うわ!

いい! ヤバいね これは。 うぅ!
うわ あんなに… ぜいたく。

(元吉)今日は 北海道 利尻の
今 一番いいウニですね。

もう よだれが垂れてきちゃった。
(井戸田)ちょっと待ってよ。

おいしそう。
うわ おいしそう。

(河北)
ひぃー! これ ヤバいですね。

(井戸田)うわうわうわ。
うわー!

(元吉)これは 少々崩れやすいんで
紙ごと持っていただいて

お召し上がりください。

[非の打ちどころがない
というやつですね]

(井戸田)あぁー。
(河北)うーん。

うん! おぉー!
(井戸田)おいしい!

オーマイガー。
ヤバい。 オーマイガーですね。

オーマイガー 出ますね これは。

(河北)オーマイガー!
何て うまいの。

うわー すごい!
うん。

[ウニは 天ぷらにしづらい食材と
知りつつ

どうしても
冷たいウニのおいしさを

天ぷらで表現したいとの思いが
募り

編み出した 一品]

[ウニの濃厚な味わいに

大葉で香りを
衣で食感を加えています]

(元吉)はい。
(河北)これ 何ですか?

(元吉)これは トウモロコシです。
(河北)トウモロコシ?

(元吉)四角いトウモロコシ。
(河北)四角いトウモロコシ!?

(井戸田)全部 頂けるんですか?
(元吉)全部 食べれます。

えぇ!
(河北)芯がないんですか?

(元吉)芯がないですね。 これも
言わずと知れた甘いやつです。

(井戸田・有吉)あら。
(河北)またチャンスきちゃいましたね。

さっきのやつを
上書きするぐらいのやつ

いいやつ 出そうかな。
(元吉)お願いします。

「お願いします」じゃない。
ご遠慮 願う…。

うわ おいしそう。
(元吉)断面を上にしていただいて。

(元吉)上から お塩が
いいと思います。

おいしそう。
(井戸田)すごい。

(河北)最高ですね。

[これ どんな味なんでしょう?]

あぁー。
(河北)あぁー。

うん!
(河北)めっちゃおいしそうに食べる。

(井戸田)むちゃくちゃ うまい。
ヤバい どうしよう。

おいしい。
おいしい。

(井戸田)トウモロコシの
天ぷらって すごいよな。

甘い!
(井戸田)うん。

[このトウモロコシ

よくよく見ると分かるのですが

粒をぎっしりと重ね 固めたもの]

[作り方は秘密ですが
粒を積み重ね 揚げることで

香ばしさと
トウモロコシの甘味を

より引き立てているんですって]

[天ぷらでありながら

トウモロコシ本来の食感と風味を
存分に楽しめる

こちらも
元吉さんならではの一品です]

あぁー 最高です。

(元吉)この後
お食事になってございます。

天丼か 天茶漬けか。
どっちにしようかな。

いつもは天茶にするんですけど
今日は 天丼にしてみます。

(元吉)はい。
(河北)お茶漬けにします。

(元吉)ほうじ茶か 緑茶です。
(河北)どっちが お薦めですか?

(元吉)ほうじ茶ですと
香ばしい おだしのような感じ。

緑茶ですと
少しコクが出てくる感じ。

ほうじ茶で。

[井戸田さんは 天丼をチョイス]

(元吉)あとは お召し上がりに
なられるご飯の大きさが選べます。

(井戸田)えっ 楽しい。
(元吉)全部で7種類あります。

(井戸田)そんな
おちょこみたいのもあるんだ。

(河北)ちっちゃ。
(井戸田)めちゃくちゃ楽しいじゃん。

(井戸田)どうぞ 選んでください。

真ん中の。
(元吉)はい これで。

[有吉君と井戸田さんは真ん中]

[河北さんは2番目に小さい
サイズをチョイス]

これは 絶対 フルで食べよう
河北と一緒にな。

フフ…。
(井戸田)ごちそうさま。

一緒に来たくないです ホントに。

10年前は
まだ 漢字も読めなくてね。

そうです。
でも ホントに そうです。

『ヒルナンデス!』始まったとき…。
カンペが読めないな。

はい 大変でした。
(井戸田)そうか。

よく 有吉さんに
駄目出しされてました。

そらそうよ。 もう
日本のお父さんといってもいいな。

日本のお父さん。
(井戸田)「日本のお父さん」?

(河北)
そんなんじゃないです。 全然。

(井戸田)お父さん いるんでしょ?
だって 日本に。

(河北)います います。
(井戸田)おかしな話だよな。

います います。

[それだけ 有吉君が
目をかけていたんですね]

あっ 河北 来たぞ。
(河北)うーん!

おぉ!
(井戸田)お茶漬け?

うわー!
(河北)そこに?

そういうこと! すごい!

[ほうじ茶というのが
また いいですね]

[これは大正解でしたね]

(河北)うん。
うん。

(河北)Delicious! おいしい。

ありがとうございます。 うわー!

[これも大正解]

うーん! おぉ!
(井戸田)うまっ。

あぁー!
(井戸田)あっ うまっ!

うん。 感動する。

(井戸田)いや ホントに
これは 確かに感動するな。

うま過ぎて。
(河北)おいしい。

これ 小さめの器で 天茶と天丼
両方も いけたりするんですか?

(元吉)
そういう方もいらっしゃいます。

一口ずつ 食べたいですね。
(井戸田)そうね。

[おいしいのは もちろん
あの手この手を尽くし

感動へと いざなってくれる
天ぷら元吉さん]

[必ず 予約の上
お出掛けください]

(スタッフ)コンバースがきまして。
おぉ!

[それぞれ
披露してもらいましょう]

よいしょ。
私の どんな感じなんだろう?

おぉ! あっ カワイイ!
カワイイ?

あっ。
(河北)「MM」にしました。

「MM」 麻友子。
(河北)はい 麻友子のMです。

おぉー めっちゃカワイイ!
めっちゃ シンプル いいな。

シンプルに いいですよね。
カワイイ。

カワイイ。 しかも ここに
チャームを入れて。

…で こっちは 全部
全星にしました。

それ センスいるな。
(井戸田)あぁ カワイイね。

よく そのセンスがあるな。

(河北)カワイイですよね。
(井戸田・有吉)カワイイ。

イエーイ うれしい。
めっちゃカワイイ。

[有吉君のは?]

カッコイイ。
(河北)あぁ いい!

めっちゃいい 「TOKYO」

(河北)いい いい。
しかも 何か 水玉もカワイイ。

そうでしょ?
(河北)水玉 いいじゃないですか。

そうなんですよ。 「TOKYO」 「JAPAN」

あぁ いいわ。
カワイイ。 うわ 最高。

これ すげぇ気に入った。

カワイイ カワイイ。
使いやすそう。

最高。 ありがとうございます。

[娘さんに作った
井戸田さんのコンバースは?]

(河北)あっ いいんじゃない?
(井戸田)いいですね。

あっ カワイイ!
(河北)カワイイ。

いい。
(井戸田)22.5かな。

あのう たまにしか会えない娘。

さみしいこと言うな。
さみしいこと言うんじゃない。

見てるー?
喜ぶよ 絶対。

コンバース 喜んでね。
(河北)カワイイ。

送っとくからね。
(河北)渡せない。 渡せないんだ。

渡す。 渡す 渡す。
カワイイ ホントに。

(スタッフ)時計も。
(河北)あっ そうだ。

[時計も できましたか]

楽しい。 あっ! シンプル。

めちゃくちゃシンプルな時計に
なっちゃいました。

色みがな。
(河北)使いやすい。 もう 毎日…。

ホントに 使おうとしてる。
(河北)そうです そうです。

ちょっと ここだけ
ベージュにして。 カワイイ。

カワイイ。
(河北)うれしい。

[有吉君のは?]

最高。 時計も。

俺 結局…。
河北 俺もシンプルにした。

(河北)ハハハハハ。
でも 差し色になって カワイイ。

もっと いろんな色で
がちゃがちゃにしてもいいのにな。

(河北)そうなんですよね。
俺ら 実用性 考えちゃうから。

(河北)番組のこと 考える…。

自分のこと考えて 作りました
すいません。

その点 井戸田君は。
はい かわいらしいの 作りました。

(河北)かわいらしいの
私が作りましたけどね。

[井戸田さんは
こちらも娘さんのために]

どうですか? これ。
いいね あっ!

やっぱ それぐらい派手な方が
よかったな。

(河北)カワイイ。

(井戸田)スタッフさん これ

ソーラーですよね?
ソーラーだよ!

何回 確認してんだよ。
何年 使おうと…。

[これは
いい思い出になりますね]

さぁ ということで 終わりです。

最高でした。
(井戸田)ごちそうさまでした。

もう 何の文句もないですよ。
井戸田さん いかがでしたか?

あのう こんなに すてきな散歩が
できるんだったら

俺は もう ホントに
ギャラ いらないです 今日は。

ギャラ いらない? 助かります。

やっぱり 頂いていいですか?

早い 早いなぁ。 ハハハハハ。

楽しかったです ホントに。
(河北)めちゃくちゃ楽しい。

ありがとうございます。
河北さん いかがでした?

最高でした。
何か よく 表参道 来ますけど

知らない表参道を
色々 堪能できたので。

時計も カワイイの
実用的な時計と靴も できたので

うれしい。
ありがとうございます。

お会計 15万。

おかしい。 何で 私が
出すんですか? 何で? フルで?

大将も…。
おかしい おかしい。

大将 頭 下げないでください。
私じゃないです。

私に 頭 下げないでください。

天ぷら 靴 時計 悟空 くず餅。
そうだね。

悟空は 私 やってないんで。
15万 いきます。

おかしい。
また ぜひ よろしくお願いします。

(井戸田)ありがとうございました。
(河北)ありがとうございました。

ご主人 ありがとうございました。
ごちそうさま。

[今日の『正直さんぽ』
いかがでしたか?]

[表参道といえば

ファッションの町という
イメージでしたが

革新的な定食屋さんあり

寝落ち不可避のヘッドスパあり

老舗の新業態あり

そして 大自然あり]

[知らないうちに 色々なところで
進化を遂げていたんですね]

[そして プレゼントは
こちらで選びました]

(河北)視聴者。
そう 視聴者用のやつ。

(河北)えっ どうがいいですか?
でも 何か…。

カワイイの 作ってやって。
(河北)そうですよね。

これ 結構 ホントに
かわいくないですか? コンバース。

結構 カワイイ。
(河北)ねっ カワイイですよね。

あっ でも こっちもカワイイ。

こっちも かわいくないですか?

これにします 決めました。

[今週のプレゼントは 河北さんが
カスタマイズしたシューズ]

[猫のイラストに
チャームが かわいらしいですね]

[こちらを1名さまに お裾分け]

[サイズを明記の上
どしどし ご応募ください]