ロンドンハーツ ゴールデン3時間SP直前…○○からの~落とし穴&千鳥ドッキリ[字] …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ロンドンハーツ ゴールデン3時間SP直前…○○からの~落とし穴&千鳥ドッキリ[字]

今回は31日火曜よる3時間SPをより楽しむための特別編!
ロンハー名物“○○からの~落とし穴”と大悟がノブを喜ばせる千鳥の仲良しドッキリ

詳細情報
◇番組内容
EXITりんたろー。には逆バンジーからの…
狩野英孝には巨大迷路からの…
ミキのお兄ちゃんには究極の落とし穴ドッキリが!
さらに、BiSHも仕掛け人の千鳥ドッキリが!
◇番組内容2
31日火曜よるはゴールデン3時間SP!その中身は
パンサー尾形&見取り図・盛山&ぺこぱ松陰寺ほか
“○○からの~落とし穴”
さらに千鳥も登場!「もしも俺が女子だったらこの人と付き合いたい」
◇出演者
ロンドンブーツ1号2号
EXIT、狩野英孝、千鳥、ミキ
BiSH ほか【50音順】
◇おしらせ
※この番組は放送時間が変更になる場合があります

☆公式ホームページ
 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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  1. 山崎
  2. ノブ
  3. 亜生
  4. 大悟
  5. 昴生
  6. 一同
  7. スタッフ
  8. 兼近
  9. 藤本
  10. お兄ちゃん
  11. ハハハハ
  12. BiSH
  13. アカン
  14. イヤ
  15. ドッキリ
  16. 時間スペシャル
  17. 藤田
  18. エリツィン
  19. チッチ
  20. 爆発音

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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〈来週火曜はゴールデン3時間スペシャル〉

〈ダンス猛特訓後に
恐怖の落とし穴〉

〈そして
熱く語った松陰寺も餌食に〉

(実況)一気に抜き去ったー!

〈パンサー尾形は
駅伝で逆転勝利のはずが…〉

(一同 笑い)

〈更に 男たちの妄想祭り開催〉

やっぱ 格好いい…。

〈もしも自分が女子だったら

誰と付き合いたいかを
真剣告白〉

なんで気付いてくれないの?

〈という事で 今夜は

3時間スペシャルを
より楽しむための特別編〉

〈予測不能!〉

〈更に…〉

〈あのBiSHも仕掛け人〉

〈千鳥の仲良しドッキリで
復習しておこう!〉

〈来週火曜は
ゴールデン3時間スペシャル〉

(一同 笑い)

〈禁断の妄想恋愛企画も〉

〈3時間スペシャルをより楽しむ
特別編〉

〈まずは

〈アクションシーンを
リポートする 偽の特番ロケで

高さ30メートルの巨大クレーンを
紹介するのだが…〉

(山崎)「いや 金 掛かってるな」
(山内)「めちゃめちゃ大掛かり…」

〈偽Dの指示で 急きょ
逆バンジーを飛ぶ羽目に〉

〈メインの落とし穴に
ズドーン!〉

〈穴へ落とすのは
りんたろー。〉

〈その事実を
相方 兼近に伝える〉

おえっ!?

(スタッフ)はい。

(兼近)なるほど。
(スタッフ)落とし穴に落としたい…。

りんたろー。さん。

(ウイカ)やばっ!
(山崎)ええー!

(ノブ)やばいやん。
(りんたろー。)やばいっす。

別のエレベーター 探させるんで。

〈実はビビリの りんたろー。〉

〈高い所は 全くダメで

マネージャーに
NGを出しているという〉

人間山脈のくせに。

違う 違う!
アンドレじゃないのよ。

まあ 頑張りますけど…。

普通に…。

〈兼近には 事前に
落とし穴の位置を

しっかりと確認してもらう〉

(スタッフ)ここだけ気を付けて…。

〈そんな事も知らず

りんたろー。と…。
かねちーです!

EXITです! しくよろです!
(兼近)ポンポン! よろたのです!

なんて言った?
何て言うてるか わかれへん!

来ました! ズドン!

どうだい?
(りんたろー。)すごい…。

アクションってさ これ どういう
アクションを撮りたいんだろうね。

金払ってでもやりてえよ。
キモい…。

ほぼ富士急だよね。

〈見るだけで顔面蒼白〉

(藤田)「めっちゃイヤそう」

はい というわけでですね
バラエティーでも見る

逆バンジーなんかも
これを使ってやるそうです。

いやあ すごい! じゃあ…。

でも NG出してるから 俺は。
知ってるけどさ。

ですよね!
そりゃあ そうですよ。

うわー! イヤだ!

NG出すって… 意味ないね。
(りんたろー。)マジで意味ない。

(ノブ)怖っ! 『ロンハー』。
(大悟)じゃあ「NG」ってなんやねん。

〈逆バンジーは あくまで
穴へのフリなのに

メインのようなリアクション〉

近くなってきた… イヤだ!

ええー! 怖い!
(兼近)俺 写真撮っときますわ。

(りんたろー。)いらない。
(兼近)いや 俺 写真撮っとく…。

これ 映えるわ!
(りんたろー。)うわー!

いいじゃん! いいじゃん!
ちょっと… お前がやるの?

(りんたろー。)見よう見まねで
できるものじゃない。

(兼近)これ 肩だろ どうせ。
(りんたろー。)違う…!

絶対 ここじゃないもん!

(藤本)「アカン アカン」
(山崎)「ハハハハ…!」

(ノブ)最悪やで!
(内海)飛んだら どうするん?

リュックスタイルでいけるから。
だって これ…。

終わりじゃん…。

こっちは これがあるから
ネックレス…。

ちぎれて終わり
ちぎれて終わり…!

イヤだ イヤだ…!
命綱になってくから。

(ノブ)「ちょっと変わるから 具合が」
(藤本)「いけ いけ! ノリで」

〈そして プロたちの手で
しっかりとハーネスを装着し…〉

イヤだな…。

〈準備完了!〉

(りんたろー。)
なんで? 何? これ。

それじゃあ そろそろ
ポンポン! いきますよ。

(兼近)ポンポーン! だろ。

〈何度も言うが…〉

10 9 8

7 6 5

4 3 2…。

うわあー!

(兼近)1! ヒア ウィー ゴー!

(りんたろー。)うわっ! うわっ…。

(兼近)ヒア ウィー ゴー!
(りんたろー。)うわっ! うわっ…。

(兼近)ヒア ウィー ゴー!
(りんたろー。)うわっ! うわっ…。

(山崎)「絶対 イヤだ これ」

(兼近)ヒア ウィー ゴー!
(りんたろー。)うわっ! うわっ…。

「(一同 笑い)」

(ノブ)「どこがチャラいねん!
お前の」

(柴田)「一番はしゃいでくれねえと
上空で」

うわー! うわー! うわー!

やばい! やばい やばい…。

(ノブ)「うわー! 怖っ!」

うわー! うわっ!
鼻水 出ちゃった…。

(山崎)「だって
NG出してるんだもんね」

めっちゃ楽しそうじゃん。

〈だが
これは あくまでフリ〉

〈りんたろー。を
メインの落とし穴へ〉

(兼近)どうでした?
最高でした?

めちゃくちゃ怖い!

(兼近)鼻水が…。

鼻水が ベロベロじゃない。

さあ ここからね。
(淳)ああ… いいよ。

「いざなって」
(藤田)「仲いいから」

〈兼近 うまく止まれるか?〉

(山崎)「不思議じゃない」
(ウイカ)「抵抗ないから」

(山崎)「誘導 簡単そうだね」

(ノブ)「大丈夫? アンドレ。
1人で行ける?」

(山崎)「アンドレだから
2メーターで 穴 足りる?」

鼻水がベロベロ… うわ!

(一同 笑い)

(ノブ)最悪…!

(兼近)あれ? こんな所に…。

(ウイカ)「キレイにハマってる」

鼻水がベロベロ… うわ!

「ギリだね かなり」
(山崎)「よく… ギリまで行ったね」

(りんたろー。)鼻水がベロベロ…
うわ!

(柴田)「なんか しゃべってた」

〈フラフラの足取りで
ズドーンと落下〉

意味わかんないんだけど。

地面が割れたと思うよね でも。

デデーン!
(りんたろー。)うわー!

(一同 笑い)

ごめんなさい。 俺も…。

激レアスニーカーなんだ。
(ウイカ)最悪や。

今後は

マジでダメ。 本当に…。

(兼近)うちの りんたろー。さん
高所 大好き。

(りんたろー。)いや ダメ ダメ!
本当に。

ハハハハ…!
(ノブ)そりゃ怒るわな。

〈続いては

巨大迷路からの~落とし穴〉

〈「巨大迷路で鬼ごっこ」という
偽番組のロケ〉

金 掛かってる。

〈偽企画は

2人の鬼から何秒逃げられるか
というものだが…〉

〈実際は 鬼に追い詰められ

迷路内にある落とし穴へ ズドン!
という作戦〉

〈どのように追い詰めるかは
おいおい 発表します〉

捕まれ。 捕まっちゃえ。

(スタッフ)では 用意 スタート。

〈まずは 狩野が先にスタート〉

〈5秒後に鬼が追跡〉

〈注目の落とし穴の位置が
こちら〉

〈このあと
ターゲットに気付かれぬよう

上の壁がなくなり

左右の道が塞がれ
穴へ向けて 新たな通路が〉

〈鬼が追い掛け ここに追い込めば
袋のネズミ〉

〈穴へ向けて 一直線〉

〈豪快に落ちる事 間違いなし〉

(有吉)「気を付けろ」

(狩野)いた いた…!

〈落とし穴があるとも知らず
懸命に逃走中〉

(山崎)「あそこに もう
導かれてるんだね」

〈では そろそろ
迷路を変形しよう〉

(藤本)「あそこに まずね…」

「すごいね」

(山崎)「わかんないな」
(小峠)「すごいね これ」

〈穴への直線ラインが完成〉

〈そして…〉

(山崎)「ああ もう
完璧に追い込まれた」

(間宮)「おおー!」
(山崎)「ああー!」

うわ…!

(一同 笑い)
やっぱり落ち慣れてる。

(狩野)はあ はあ… うわ…!

はあ はあ… うわ…!

(有吉)「いったね 距離。
距離 出たね」

はあ はあ… うわ…!

(山崎)「危ない 危ない。
終わり際まで行ってんじゃん」

(藤本)「ギリギリや ギリギリ」

(池田)「すごい」
(せいや)「怖っ!」

〈さすが ミスター落とし穴〉

〈トップスピードのまま
最長距離〉

(山崎)「2~3歩 行ってる…」
(藤本)「行ってるね」

ちょっと!

なんなんすか? これ…。

あー でも こんな感じ。

(狩野)本当に。

〈来週火曜はゴールデン3時間スペシャル〉

〈人気者 ミキが
兄弟で だまし合い〉

〈ダンス猛特訓後に
恐怖の落とし穴〉

〈そして
熱く語った松陰寺も餌食に〉

(実況)さあ 横に並んで…!

〈パンサー尾形は
駅伝で逆転勝利のはずが…〉

(一同 笑い)

〈続いて ミキ昴生に行った
連続落とし穴ドッキリも

復習しておこう〉

〈1つ目は
英孝ちゃんも引っかかった

〈現場にやって来たミキの2人〉

(山崎)「地元の人じゃない…」

〈だが 落とすのは
お兄ちゃんだけなので…〉

〈打ち合わせの合間に
弟・亜生だけを呼び出し

その事実を伝えていた〉

(スタッフ)お兄さんを
落とし穴に落としたい。

ハハハハ…!

(亜生)はい わかりました。

〈亜生には
全ての段取りを説明し…〉

〈1つ目のドッキリ

巨大迷路からの~落とし穴
スタート!〉

〈まずは
ミキの2人が先に迷路へ〉

〈5秒後に鬼が追跡〉

(山崎)「怖い 怖い 怖い 怖い!」

(亜生)ああー! 捕まった!

(昴生)早いて!
(亜生)ごめん!

〈亜生が速攻で捕まるが
作戦どおり〉

最悪! 頑張れよ!

〈必死に逃げる
お兄ちゃんの様子を

亜生は
裏で こっそりウォッチング〉

〈お兄ちゃんが
所定のポイントに行ったので

作戦実行〉

(山崎)「このうちに?」
(藤本)「このうちに?」

(山崎)「ああー!」

「で そこを閉める」

〈これで 穴へのラインが完成〉

こうなってたんや。
そう。

〈そんな事も知らず
鬼から逃げるお兄ちゃん〉

「もう入りましたね」

(昴生)ああー!

ハハハハ…!

(山崎)「ゆっくり行ったな」
「キレイに消えた」

すごい落ち方。

(山崎)「怒るぞ。
これは怒られるよ」

(昴生)ああー!

(昴生)ああー!

(山崎)「ざまあみろ 本当に」
(昴生)「なんや! ざまあみろって」

「別に 悪い事したわけやないのに」
(山崎)「ハハハハ…!」

「笑ってる 笑ってる」

〈笑顔で逃げるも
重みでキレイに落下〉

「のんきに落ちやがって」

(亜生)何? これ。

(スタッフ)向こうで説明しますので
1回 上に上がりましょう。

「上に上がりましょう」やないねん。

〈このあと 穴から救出した
お兄ちゃんを強引に車に乗せ

カースタントドッキリを敢行!〉

〈で 車から降り

カメラに向かって
歩きながら 感想を求めると…〉

〈途中にある2つ目の落とし穴に
ズドーン! という作戦〉

(亜生)確かに 怖いですね これ。

〈亜生には
うまく誘導してほしいので

事前に 穴の位置を しっかりと
確認してもらっていた〉

(亜生)いやいや… そう。
仕掛け人だもんね。

こういうのを掛けるの
初めてなんですよ。

〈という事で
お兄ちゃんを穴から救出〉

〈すると…〉

(亜生)えっ? えっ? えっ? 何?
(昴生)もう 何…?

〈強制連行〉

(昴生)何? 何? 終わりやろ?
(亜生)うわっ 嘘やん!

知ってますから。
わからんかった これ。

(昴生)何? うわっ! やばい!

(昴生)イヤや! これ イヤ…!

調節せえよ!

〈素直に従う亜生〉

(スタッフ)もう間もなく説明します。
(昴生)説明ちゃうねん!

助けて! もうイヤや!

〈では 2つ目

カースタントからの~
落とし穴 スタート!〉

僕が もうね 怖いんですよ。
もう わかってるから これ。

(クラクション)
嘘や…!

〈まずは高速ドリフト〉

(昴生)うわー!
うわー! うわー!

危ない 危ない!
アカン アカン…!

うわー!

助けて! アカン…!
痛い 痛い 痛い 痛い 痛い!

〈お次は高速バック〉

どこ行ってる?
どこ行くの?

「これ 怖いね」
(山崎)「これ 新しいやつじゃない」

(藤田)「バック 怖っ!」
(藤本)「冷静」

〈続いて 片輪走行〉

(昴生)これ 何しようとしてる…?
(亜生)これはアカン!

(昴生)うわー…!

(昴生)うわー…!

(山崎)「出た このドリフト」

(昴生)アカン アカン アカン…!

(山崎)「やばい やばい
やばい やばい…」

〈お次は爆破ゾーン〉

(爆発音)

(爆発音)

(爆発音)

(爆発音)
うわー!

(爆発音)
キャ~!

これはマジだもんね。
(亮)でも そうなるもんね。

〈すぐさま 炎ゾーンへ〉

(噴出音)

(噴出音)
(昴生)熱い…!

(噴出音)

(噴出音)

〈ラストは大ジャンプ〉

(亜生)お兄ちゃん これ…。
(噴出音)

これ ホンマに えぐい。
(亜生)これ やばいんですよ。

(亜生)お兄ちゃん これ…。
(噴出音)

お兄ちゃん これ…。
(噴出音)

お兄ちゃん これ…。
(噴出音)

(亜生)お兄ちゃん これ…。
(噴出音)

(せいや)
「気持ち めっちゃわかります」

(爆発音)

(爆発音)
熱~い!

(爆発音)
ああー!

(爆発音)

(山崎)「ここら辺ぐらいから
ちょっと 考えてるね 亜生君は」

「知ってても こうなる」

〈いよいよ このあと
お兄ちゃん1人を落とし穴へ〉

〈だが

(山崎)「亜生の大仕事」
「しっかり… しっかり 亜生!」

感想言いながら
こちらまでお願いします。

〈亜生 うまくいざなえるか?〉

(藤田)「行かせなきゃ
いけないんでしょ?」

「そうそうそう。
亜生がね ちゃんと…」

〈お兄ちゃんの腕を
引っ張りながら誘導〉

(濱家)「緊張するなあ」
(亜生)「これ もう…」

「これ めちゃめちゃ緊張してます
この時」

「どこのライン…」

(昴生)うわー!

(一同 笑い)

最悪や!

ごめんなさい!

(昴生)うわー!

うわー!

うわー!

〈穴の端っこに右足がはまり

ゆっくーりと地味に落下〉

これはこれで面白いけどね。
確かにね…。

(亜生)大丈夫か?

テッテレー!

いやいやいや…。

(昴生)迷路も?
(亜生)うん。

(昴生)って事は もっと…。

俺が もうちょっと…。

(亜生)いや 俺 結構…。

〈だが

〈このあと
お兄ちゃんを穴から救出し…〉

〈それを済ませ
ロケ車へと向かう道中…〉

〈だが それっぽく見えるだけで
落とし穴は ない〉

〈このあと シャワー室に

わざと置き忘れた
トランシーバーを通し

もう1つ 落とし穴がある事を
知らせる〉

(山崎)「メンタルドッキリね」

〈事実を知ったお兄ちゃん
一体 どうする?〉

ホンマ 意地悪い。

〈という事で
お兄ちゃんを救出し

テント内のシャワーへ〉

お疲れさまでした。

(スタッフ)シャワー浴びてもらったら
これに着替えてもらって。

ハイエースの方に着替え…。
(昴生)わかりました。

〈全て知っている亜生は

ウォッチングベースで
高みの見物〉

(亜生)さっきの
落ちてないのが…。

〈そして 10分後〉

〈シャワーを終えたので
作戦実行〉

「ああ… 聞こえちゃった」

最悪や。 最悪や。

(せいや)「声も でかいな」

(山崎)「“しょっぱい"」

イヤな言い方しすぎやろ!
(藤田)そこまで言われる…。

(亜生)「聞こえてる」。
ハハハハ…!

〈すると お兄ちゃんは…〉

「あら? パンツ脱いだ」
(山崎)「どういう事?」

「興奮しちゃったの?」

〈一度 はいたパンツを脱ぎ捨て
ガウンを手に取り…〉

(山崎)「ノーパンでいくって事か」
「あっ 落ちた時にね」

(粗品)
「偉いな。 偉い」

こんなとこ
流さんといてよ!

仕込みの瞬間 撮られてんじゃん
これ。

〈更に…〉

「あら!」

〈落ちる練習を〉

「そうやられると
不自然ですけどね」

確かにね。 普通に
歩いてくれないと。

〈面白く落ちるためのアイテム
アツアツお茶を

スタッフが差し入れ〉

(亜生)落ちひんねんけどな…。

〈そして このあと
お兄ちゃんが

必死に穴探し〉

〈31日は
ゴールデン3時間スペシャル〉

〈男たちの妄想恋愛企画や

『ロンハー』名物
からの~落とし穴ドッキリに 新作も〉

(太田)うわっ!

〈穴の存在を知った
ミキのお兄ちゃん〉

〈しかし それはダミーで

実際は ない〉

うわー!

〈いよいよ
究極のメンタルドッキリ

スタート!〉

はい。

(藤本)「まだ考え…
これ まだ迷ってるな」

(せいや)「バレバレやん」
(山崎)「見えた?」

「あそこですね!」

(山崎)「いけ! 頑張れ!
ああ… 履き直した」

「決意の顔が…」

「(一同 笑い)」

(せいや)「可哀想 可哀想…」
「力強くいったから」

(山崎)「わかりづらい また」

見たじゃん。
こんなん やめてよ! もう。

(山崎)「おお… 大丈夫ですか?
みたいになって」

「強くいってる 強くいってる…」

強くいってる。
(せいや)穴 開けようとして…。

(スタッフ)1回 シャワー室まで
戻ってみます?

(山崎)「あそこじゃなかったんだと
思って…」

「動線 間違えたか? みたいなね」

〈一応 忘れ物を確認し…〉

(山崎)「いや ガウン…」

〈再び トライ〉

〈すると…〉

「走るんや」

〈靴を脱いで 裸足に〉

(スタッフ)多分 滑んないと思います。

(亜生)ハハハハ…!
これ 何してんねん。

これ 何してんねん…。

探してるの?
(昴生)はい。

〈どんな穴も逃すまいと
必死の捜索〉

(山崎)「職人みたいな…
落とし穴を探す職人」

(亜生)何してんねん。
ハハハハ…!

ハハハハ…!

(亜生)首 かしげんな。

(山崎)「出てるよ 昴生君」

(藤本)「もう おかしいやろ」

(山崎)「仮に
これで落ちたとしてもね」

「不自然」
「ここから落ちても アカンやん」

(一同 笑い)

聞いたらアカンやん。

「聞いちゃダメよ 聞いちゃダメよ」

「(一同 笑い)」

「落ちてもアカンやん」
(山崎)「ねえ 流れが…」

(藤田)「もう ないよ…」

(山崎)「穴 開いてないのよ」

〈要求どおり
アツアツのお茶を渡すと…〉

(山崎)「いや おかしい。
心理がおかしい」

〈例のポイントに一直線!〉

「そんなヤツおらん…」

「(一同 笑い)」

(藤本)「違う 違う。
趣旨が もう…」

(せいや)「何してんの? これ」

「違うやん 違うやん。
それで落ちても違うやん」

(一同 笑い)

〈ここで ようやく

テッテレー!

落とし穴ない?
(亜生)ないです。

(昴生)でも その…

スタッフさんが置いてっててん。

(昴生)なんや! これ。
(亜生)ハハハハ…!

落ちたら
おもろいやろな思うて

ハハ…! えっ 嘘や!

テントの中でパンツ脱いでるの
見えてた。

穴あるから 次はな…
みたいなのやってるやつ。

「この仕込みは 一番恥ずかしいね」

イヤー!

〈そんなミキもターゲットに〉

〈31日は
ゴールデン3時間スペシャル〉

〈カースタントからの~
落とし穴のはずが…〉

(一同 笑い)

〈禁断の妄想恋愛〉

〈もしも自分が女子だったら
付き合いたいのは誰だ?〉

〈複雑に絡み合う恋模様〉

〈相思相愛になるのは?〉

〈3時間スペシャルをより楽しむ
特別編〉

〈続いては 千鳥の仲良しドッキリ〉

〈これまで 『ロンハー』でも

いろいろなドッキリを
掛けられてきたノブに…〉

〈今回は 自ら仕掛け人となり

ノブを喜ばせるドッキリを
敢行したいとの事〉

〈まずは 大悟に聞き込み〉

(スタッフ)『アルマゲドン』?
(大悟)うん。

(山崎)「おおー!」
(藤田)「仲いいな」

多分 それを忘れてないのか
いまだに どんな取材でも

一番好きな… 好きな映画の時に
『アルマゲドン』って言って。

『アルマゲドン』絡みは
絶対にやりたい。

〈そんな『アルマゲドン』を絡めて
どんな作戦で喜ばせるのか?〉

〈ドッキリ初日〉

〈この日は 『テレビ千鳥』の
グッズ用写真撮影と聞かされ

ノブは なんの疑いもなく
スタジオへ〉

〈しかし すでに 大悟は
このスタジオにスタンバイ中〉

〈ノブの方は撮影開始〉

〈すると…〉

(山崎)「もしかして?」

〈ノブの頭上に現れたのは…〉

「ハハハハ…!」

(ノブ)「意味わかんないんですよ」

〈しかも 3人分〉

〈大悟のプランでは

「ノブは きっと喜ぶはず」〉

「ハハハハ…!」
(ウイカ)「まだ気付かん」

〈2人の距離は
およそ2メートル〉

(山崎)「のちに喜ぶっていう」

〈すると 大悟が…〉

(カメラマン)ありがとうございます!

(藤本)「見付かる 見付かる…」
(山崎)「写真に入ってるかな?」

(藤本)「訳わからんやろ」

(山崎)
「モト冬樹さんのやつだから」

〈真後ろの大悟に
全く気付かない ノブ〉

(山崎)「気付かないね」

(カメラマン)ナイスです はい。

〈と ここで…〉

(藤本)「上がる?」

うわー!

ハハハハ…!

あれ 喜んでるんだ!

お前は 地球に戻るんだ!

なんで…。

娘の事は頼んだ!
(ノブ)『アルマゲドン』か。

(ノブ)違う 違う… 何してんの?
(大悟)お前の一番好きな…。

♬~「Don’t wanna close my eyes」

なんなん? この人。

なんなん? この人。

〈ここで

何? 何?

『テレビ千鳥』でしょ?
(大悟)違う 違う。

「(一同 笑い)」

より赤の。
より赤!?

戻したのよ。
(ノブ)赤だったんですよ あの時。

ドッキリはドッキリやけど

ただのドッキリは
ワシは したくない…。

「じゃあ ノブさん 何が
喜ぶんですか?」って言ったから

まず 一番に 「それは やっぱ
『アルマゲドン』でしょうね」って。

いやいや…! 映画は好きやけど。

ほんで あんまり 『アルマゲドン』
好きって言うの

やめてくれ 恥ずかしいから。

いい映画だよ。
なんでよ?

これが当たったんか。
えっ?

これが。
なんか

…っていう音が。

「はい オーケー もっと男前の顔」
カシャ カシャ…。

「ニシッ ニシッ!」っていう
音がしたから

うわっ! と思って。
(大悟)どうしても

1人やったら
『アルマゲドン』感が出んから。

〈更に
ノブに喜んでほしい大悟は

ここで プレゼントを〉

(山崎)「何?」

「えっ? CD?」

これ お前 俺が嫁の…

ホワイトデーにプレゼントした

ミスチルの
オルゴールバージョンやないか。

よう見付けたな! すげえ!

(一同 笑い)
オルゴールじゃなくて。

(ノブ)オルゴールじゃなくて
普通のCDがよかった…。

あの時の思い出を
思い出してほしいなと思って。

『ロンハー』は
頼むから汚せ! 俺を。

〈文句は言いつつも なんだかんだ
うれしそうだった ノブ〉

「思い出に触れてね」

〈一方

〈続いてのドッキリは…〉

〈ロケ場所に向かうため…〉

〈しかも…〉

(山崎)
「ちゃんと くんであげてるのね」

ドッキリは。

〈なので ちゃんとパイ汚しを
用意した 優しい大悟〉

〈これでノブに
喜んでもらえるはず〉

(山崎)「テレ朝の駐車場か」

〈次の現場に向かうノブが
やって来た〉

〈今 2人の距離は
およそ15メートル〉

(柴田)
「難しいよね でも これね」

〈大悟の様子は?〉

(山崎)「これは無理じゃない?」

〈すると…〉

〈視線の先に段ボールが〉

(藤本)バレるやろ でも これは。
ハハハ…!

(ノブ)完全に おかしいのよ。

見てるな。
こっち見てるな。

(山崎)「面倒くさいね 逆に」

「プロだね プロ。 目線を外して…」

〈とりあえず 接近開始〉

(山崎)「ちゃんとやってよ。
絶対 見てる…」

「目線を絶対…」

(山崎)「自ら近寄ってったよ」

「近寄ってったよね」

(藤田)「可愛い。 優しい」
「優しいノブね」

〈でも 行くしかないので…〉

「(一同 笑い)」

(柴田)「だるまさんが転んだ…」

まだ大丈夫。

(ノブ)
「何? これ」

〈ノブの背後に
回る大悟〉

〈スタッフと
話しているうちに…〉

(山崎)「でも 話してくれてて
ありがとうっていう…」

〈もう 目の前〉

(藤田)「近い。
ここから どう汚しに…?」

(山崎)「粗いね しかし」

〈いよいよ パイだが…〉

「(一同 笑い)」

(ノブ)おい!

うわっ…! うわー!

もうええ もうええ… もうええ。

〈すると…〉

(一同 笑い)

どこにしてんねん!

大成功したぞ!

〈ここで

ちょいちょいしてくるなあ。

(大悟)マジで どの辺で気付いた?

こんなんが… こんなんが
テレ朝にあるか!

(大悟)あそこの時に?
(ノブ)当たり前…。

タクシー待つ… ここよ。

で 振り返ったら なんか…。

(ノブ)何してるの? 1人で。

これは ワシも完璧やなって
言うたんやけど。

こんな…。 「見てますよー」や!

太い?

(ノブ)目より目よ!

中でお前と目が合うたもん。

(大悟)しばらく…。

なんで ひざなん?
ここで いいやろ。

でも 次の収録とかあるから
顔いったら やりにくいかな。

ドッキリ掛けられる人は

シャワーで出てくるとこで
文句言いたいねん。

〈喜んでなさそうなので

再び プレゼントで挽回だ〉

〈用意したものは

野球のバット

ユニフォーム〉

〈そして…〉

(スタッフ)
大悟さんから言われたのが…。

(スタッフ)これですか?
(大悟)うん これ。

…って絶対言うから。
それ 聞こう思います。

ノブにというか…。

ああー 息子 いるよ。

(大悟)ワシ 野球 好きやったし。

サッカーしてるみたいやけど。
サッカーや。

まあ 形から入った方がいいから
ユニフォームも。

これ 着させてあげて。

グローブもないと
アカンやろうから グローブ。

(ノブ)なんで こんな ちょっと…。

ハハハハ…!
(柴田)おめでとうございます!

それ 聞きたかったんよ!
(ノブ)ベーブ・ルース 2人か!

ありがとう。
それ 聞きたかったんよ。

〈それを見て

(大悟)ほら うれしそうにしてる。

〈いよいよ
ドッキリも最終日〉

〈この日のノブは 別番組の
コメント撮りだったが…〉

(ノブ)「ラスト すごかった」

(藤田)「可愛い なんか」

〈すぐに『ロンハー』だと
悟ったノブに

大悟からのメッセージが〉

「Bスタに来て!! 大悟」

違う 違う 違う…。

(山崎)「“来て"って」

〈とても 喜んでもらう
雰囲気ではないが…〉

やっぱ
喜ばせてあげたいというか

ハグしたいというか。
(スタッフ)ハグ?

最終的にはね あっちが
「ありがとう」っていう。

(スタッフ)大悟さんに
これ用意しといてほしいって

言われたのが その…
それは どういう…?

それは これ もう…
わからん?

(スタッフ)エリツィン?
(大悟)ノブはな…。

って ツッコんでしまうから。

「ワシは それが好きやから」って
なっちゃった。

〈そして
Bスタにやって来ると…〉

失礼します。

〈真っ暗〉

〈その時…!〉

(チッチ)ノブさん!
うわー!

(チッチ)私たち…。
(6人)BiSHです。

思い出した!

〈ノミネートした30名の中から
爆笑をかっさらったのは…〉

〈そんな千鳥も参戦…〉

〈大悟に呼ばれ
スタジオにやって来たノブ〉

〈真っ暗〉

〈その時…!〉

(チッチ)ノブさん!
うわー!

(チッチ)私たち…。
(6人)BiSHです。

怖い 怖い 怖い 怖い!

(ノブ)本物がいたんですよ。
(ウイカ)これは うれしい!

〈個性的なパフォーマンスで
大人気のアーティスト

(一同)BiSH芸人です。

〈『アメトーーク』でも 大好き芸人を
企画するほどの大ファンで

喜ばせたい大悟がオファー〉

(チッチ)ノブさん!
(ノブ)BiSHや!

(チッチ)そこのステージにどうぞ。
真ん中にどうぞ。

ごめん… えっ 何?

最高じゃん。
(ウイカ)ライブしてくれるの?

(ノブ)ちょっと 全然
意味がわからないんですけど。

♬~

(ノブ)すな すな すな…!

(山崎)「待って
エリツィンじゃないの?」

(ノブ)すなよ!

いい いい いい! そんな贅沢な!

♬~

熱い… 熱いんよ 体が。

(山崎)「でも エリツィン待ちに
なっちゃってるからね こっちは」

チッチ!

(ノブ)アユニちゃん!

「すごいね」

「『Mステ』の人 入ってるの?
これ」

(山崎)「なんか 撮り方が…」
「ねえ」

何が起こっとるん?

(山崎)「いつ来るの? エリツィン」

「待ってるよね エリツィン」

「BiSHも すごいけど」

(山崎)「BiSHも エリツィン
待ってるでしょ だって」

(山崎)「すごいね 贅沢」

「わかってるんだよね BiSHは
エリツィン出てくる事は」

そんなに伸ばさなくていい!

(ノブ)伸ばさなくていい こんな…。

♬~

「あっ! 来た 来た 来た」

いらない… いらない…!

(山崎)「マイケル・ジャクソンの
出方じゃねえか お前」

(藤本)「『ブカレスト』の
マイケル・ジャクソンや あれ」

(藤本)「マイケル」

(山崎)「マイケル」

いらない… いらない…!

「BiSHのみんなが
来てくれた!」やん。

(山崎)「やばい!
気付いてないんじゃない?」

(ノブ)それ 何?

(ノブ)えっ?

松本さんぐらい
マッチョやん。

何? 何してるん?

(ノブ)今の松本さん。

スーツ… スーツやからな。

…ぐらいあるやん!
(大悟)せーの!

(チッチ)私たち…。
(一同)エリツィンです!

(ノブ)エリツィンじゃねえわ!
BiSHや!

(大悟)大成功 イエーイ!
(アツコ)やったー!

(ノブ)おいおい…!
ちょっと待て! 何? これ。

ちょっと 怖い 怖い!
(大悟)どうやった?

(ノブ)ありがとうね。
(チッチ)ありがとうございます。

(ノブ)ごめんなさい。
ごめんなさい 本当に。

でも ワシが「来て」って言ったら
来てくれたんよ。

大悟さんが呼んでくれたんで
来ました。

〈そして
恒例のプレゼントが〉

(ノブ)違う…。

(山崎)「ウォレット」

〈BiSHもポカーンの
ウォレットチェーンが〉

(大悟)持ってないやろ? お前。

「(一同 笑い)」

これは これが欲しいだけです。

パッと行って 置いた時とか
格好ええで。

ここを居酒屋やと思って
テーブルや思って置いてみ。

ああー…。
(チェーンがぶつかる音)

ハハハハ…!
(大悟)ワシだけちゃう?

BiSHの歌
BiSHの下で聴いたん。

(ノブ)3回ぐらい。
リハも含め3回ぐらい。

ラストがBiSHやったって事?

(ノブ)エリツィンじゃないねん…。
喜ぶかい!

ラストはエリツィンが出て大成功。
松本さんって言った時は

ちょっとびっくりしたけど。

松本さんやん! 俺 一瞬
松本さんかなって思ったもん。

〈このあと 3時間スペシャルの
全貌が明らかに!〉

〈今週木曜の『アメトーーク』は

〈可愛すぎる猫ちゃんと
毎日 何してる?〉

全く違う子猫ちゃんの話 してる。

〈今週木曜 深夜だニャ!〉

〈来週火曜はゴールデン3時間スペシャル〉

〈ダンス猛特訓から
恐怖の落とし穴〉

〈そして
熱く語った松陰寺も餌食に〉

〈パンサー尾形は
駅伝で逆転勝利のはずが…〉

(一同 笑い)

〈更に 男たちの妄想が爆発!〉

一生 追い掛けるしかない。

〈もしも 自分が女子だったら
誰と付き合いたいか

ガチ選び〉

いいうわさ 聞いた事ないんです。

〈スペシャルのあとは
NMB渋谷の毒舌格付けが

メンバーに炸裂!〉

「見下した笑い方をしてきそう」

〈友達になりたくない女
ワースト1は…〉

「意気込みが違いますね」って
女優っぽい事 言ってました。

〈その前に 前回の
「格付けしあう女たち」を

TELASAでチェック〉