TOKIOカケル【女芸人がキュンとしたジャニーズ(秘)話▽3人を公開ダメ出し会!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

TOKIOカケル【女芸人がキュンとしたジャニーズ(秘)話▽3人を公開ダメ出し会!】[字]

いつもありがとう!エンジェルちゃん大集合SP▽お年頃の女芸人がキュンとしたジャニーズは?木村拓哉に汗…松本潤が…二宮和也と〇〇友達で…▽TOKIOを公開ダメ出し

番組内容
TOKIOのメンバーとゲストが、さまざまなオリジナルゲームを展開しながら、時に際どい駆け引きをするバラエティー番組『TOKIOカケル』。今回は、いつもTOKIOと一緒に番組を盛り上げている番組サポートメンバーの通称“エンジェルちゃん”たちが大集合!集まったエンジェルちゃんは大島美幸(森三中)、ハリセンボン、バービー(フォーリンラブ)、山﨑ケイ(相席スタート)の面々。
番組内容2
そんなエンジェルちゃんにTOKIOが聞きたい質問をぶつける!さらにエンジェルちゃんからTOKIOに直してほしいことがあるということで、TOKIOへの公開ダメ出しも?
出演者
TOKIO 

【エンジェルちゃん】
大島美幸(森三中)、ハリセンボン、バービー(フォーリンラブ)、山﨑ケイ(相席スタート)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
清水泰貴 

【プロデューサー】
五十嵐剛 
鈴木浩史 
疋田雅一 
増谷秀行 

【演出】
加藤智章 

【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 近藤
  2. 松岡
  3. バービー
  4. 山崎
  5. エンジェル
  6. ホント
  7. 城島
  8. 箕輪
  9. 番組
  10. 今日
  11. イケメン
  12. 大島
  13. 不細工
  14. ゲスト
  15. ハマチ
  16. リーダー
  17. 最後
  18. スタッフ
  19. バビ
  20. 気持

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(国分)さあ
本日は スペシャル回となります。

エンジェルちゃんに
集まっていただきました!

(松岡)何のスペシャルだか…。
エンジェルちゃん 加入して

4カ月が たちましたけれども
よくよく 考えたら

あんまり 知らないじゃないですか
私たち エンジェルちゃんのこと。

(松岡)
全然 分かってないですよね。

(近藤)そもそも。

これからもね
一緒に 肩を組んで

進んでいくわけじゃないですか。
だったら エンジェルちゃんのことを

もっと 僕ら 知らなきゃいけない。
(城島)深く 知りたいと。

[いつも サポートしてくれている
お年頃エンジェルちゃんたちの

謎いーっぱいの私生活を
明らかにしちゃうよ]

(山崎)まっすーの…。

(大島)あっ ヤダ。
二十歳。

(近藤)もーう…。

では 大島さん 代表して
カードを 1枚 選んでください。

こちら。

これ 私の質問なんですけども。

その話って
1回も 出てないなと思って。

で 今日は
最初に もう 聞いてますので。

見ていきましょうかね。
まずは この方です。

えっ!?

これは 誰ですか?
はい。 そうなんですよ。

松本 潤さんの出てた…。

ていうのを見て。 今まで
ジャニーズさん そういう…。

あんまり こう 熱心にっていうの
なかったんですけど。

(松岡)急に。
急に スイッチ入っちゃいまして。

ていう感じになりまして
入らせていただいて。 で…。

そういうのも…。

聖地巡礼もしたの!?
がんがん 行くようになって。

(バービー)巡礼しないと!?
松潤に その後

会うわけでしょ? 番組とかで。

そんときは
どんな感じになってんの?

大島さん そのとき 面白いの?
放送とか。

いつもと違うねって言われます。

[そんな 松潤の大ファン
大島さんには…]

[あるんだって]

あの… ちょっと
持ってきたんですけど…。

他局の番組で
嵐さんが 最後のバラエティー…。

みんなで 5人で揃って…
で 休止 今 してるんですけども。

それで…。

え~!

(近藤)ホントに 嵐さん 純粋に
ファンでいらっしゃるから。

『嵐にしやがれ』 私たち たまたま
そうやって 呼んでいただいた

縁があるので 最後 歌って
バーンってなったやつ…。

(近藤)これは 大島さんに
絶対 持って帰ろうと思って…。

(城島)いやいや いやいや。

(近藤)何か メッセージ 書いてあるとか
嵐さんのじゃなくて

ホントに 日テレで
歌ったやつなんですけど

これは でも 嵐さんの最後…
休止前のやつなんで

これは 持って帰ろうと思って。
その… 終わるじゃないですか。

(近藤)終わって でも 何か…。

ケホッ… ケホケホッ。

(近藤)拾って すぐ
ビニール 入れて お渡ししたのが。

ちょっと 見せてくださいよ。
はい。 失礼します。

(松岡)ちゃんと また さらに…。
(近藤)ちゃんと 日付も!

もちろんです。
(松岡)2020年12月26日

『しやがれ』 最終回。

これ こうやって 保存してる?
保管してる?

嵐さんの宝箱が…。

(城島)3つ!?
その中の銀テープの

部門の所から…。
マジで!?

それで この箱に入れてきた。
(近藤)この入れ方 もう…。

[さらに
ハリセンボン はるかちゃんは

嵐の二宮さんと
秘密の趣味友なんだって]

(箕輪)私が けん玉 やってまして。
二宮さんも…。

それ 知らなかった。
(松岡)あいつ けん玉 やってる!?

(箕輪)小学校から やってるんで
結構 できるぞっていうのを

知っててくださってて。

(箕輪)
番組に 呼んでもらったときに…。

(箕輪)その収録の合間に
二宮さんが すって 寄ってきて…。

(箕輪)聞いてくれたんですよ。
うれしいと思って。 そんなに…。

(近藤)そこが うれしかったんだ?
話し掛けてくれたことじゃなくて。

(箕輪)
話せたのも うれしいんですけど。

(箕輪)すごい 一生懸命
教えたんです。 そのコツを。

(箕輪)こうやって
膝を使ってくださいとか

この辺の頂点で
玉を取ってくださいとか

色々 教えて。 で それから…。

収録で また 二宮さんが
すーって こっち 来て…。

(城島)えっ?
(松岡)あれっ? 練習してないの?

「できるようになったよ」じゃ…。
(箕輪)なってなかったんですよ。

(近藤)あららららっ。 大丈夫?

私なんですけど。
(松岡)どした? どした?

(山崎)増田君と…。

ていうシーンがあったんですよ。
もちろん ドキドキするんですけど

その見つめ合ってるシーンを 結構
いろんな角度から 撮るので

その時間が すごい
長かったんですよ。 そのときに…。

(バービー)うわ~!
(山崎)で…。

(松岡)あなたの瞳に 映り込むほど
近くにいるんだって。

(城島)そんなこと あり得ない…。
いろんな仕事 やって。

ケイちゃん それ お芝居でしょ?
(山崎)はい。

(山崎)ちょっと まあ そうですね。

結構 早めに取れたね。
古いな 演技の話が。

うわっ これは レベル高い。

バビたんです。 すいません。
(松岡)きたね!

(バービー)これ バビたんと
初めてのキムタクさんっていう

テーマなんですけど。

(城島)どんなシチュエーション
なんですか? 2人きりって。

(バービー)昔って よく 女芸人と
タッグ組んで 対になって

ゲームをやる みたいなコーナーが
たくさん あって。

(バービー)それで 間違ったら…。

みたいなゲームが…。
(松岡)あったね!

(バービー)ちっちゃいブースに 私は
木村さんと セットになって

2人きりで入って めちゃめちゃ
緊張しながら クイズ 答えてく…。

たまに パーンとか…
あ~! とかって やりながら。

(バービー)
でも そんときに もう 自分が…。

すごい 気付いてて。 うわ~ 汗
だらだらだなとか思いながら…。

と思って ちらっと見たら
ぱって 私の方 見ないで

外 出てって…。

とかって言ったんですよ。
だから…。

て思ったら ティッシュを
がさっと もらって…。

私に くれたんです!

(近藤)バビたんに!?
(バービー)バビたんに!

(城島)すごいね。

(松岡)何? 今日…。

(松岡)俺たちは さっきから
何を聞かせられてんの?

(松岡)そうですか?

TOKIOさんに 行かせていただいた
ときがあったんですけど

そのとき ハロウィーンの時季で
何か こう 装飾で…。

(山崎)1回 カメラ 止めて
今 撤収しまーすってなって。

(山崎)割れちゃってるんで 私が
こうやって 拾おうとしたら

松岡さんが やって来て…。

(一同)うわ~!
(城島)カッコエエな!

(松岡)いやいや! すごいよ!

いや 同じ。
同じ優しさ 持ってますからね。

さあ では
次のカード いきましょう。

じゃ これ いきまーす。

(松岡)これ 気になる!

これは 何となくね…
ネタコーナーとか

そんな感じなんすかね?
そういうのが 多いと思いますね。

ちょっと 見てみましょうか。

[エンジェルちゃんたちの…]

[まずは

相席スタート 山崎ケイちゃん]

[今から 8年前]

[コンビ結成 間もないころに
出演した こちらの番組]

懐かしい!
これが 初? フジテレビ。

たぶん そうだと思います。
すごい!

「お隣 よろしいですか?」
(山添)「どうぞ。 相席スタートです!」

「性格が良くて お金も持ってる
不細工と 性格 良くて

お金も持ってる イケメンやったら…」
(山崎)「不細工」

「そんなイケメンは 絶対に 浮気する」
(山添)「そういうことじゃない」

「性格 良くて お金 持って 浮気も
しない 不細工か イケメンやったら

イケメンの方がいいでしょ?」
(山崎)「不細工。 そんなイケメン

きっと 信じられないような性癖
持ってる」

「性癖は 普通。 どノーマル!」
(山崎)「ノーマル過ぎんのも…」

「何でもええのよ! 性癖は」
(山崎)「ちょっと Sがいいな」

「他 パーフェクトで
性癖が ちょっと Sの

不細工か イケメンやったら…」
(山崎)「不細工」

「そんな人が 私のこと
好きになってくれるわけないもん」

「臆病になるな~!」

[縁あり眼鏡で
今より ちょっぴり クールな

ケイちゃんでした]

[続いては バービー]

[フジテレビ初出演は
13年前の こちらの番組]

でも こういうイメージだったな。

「銀行強盗」

(ハジメ)「近づくな!
一歩でも 近づいたら

この女の頭 吹き飛ぶぞ!」
(バービー)「本当に いいの?」

「そんなに お金が大事?」
(ハジメ)「うるせえ!」

「銀行で ぬくぬくと 働いてる
お前に 何が分かる?」

2人 似てるよね。
(松岡)似てる。

「すてきね」

「初めて会ったとはいえ
人の腕に包まれる 最期なんて」

「ダンッ! あ~!」
(バービー)「大丈夫!? しっかりして!」

「ケガは ない!」

「あんたの言葉に

胸打たれたんだよ」
(バービー)「あっ…」

クリスさんが キュンとしてた!
(松岡)このワンカット!

「イエス」
(ハジメ・バービー)「フォーリンラブ」

[そして 初出演で 何と…]

(今田)
「本日のレッドカーペット賞は?」

(堂本)「フォーリンラブに」

[一夜にして
ブレークを果たしました!]

[そして…]

[初めての出演は こちら]

♬「パパパパーン」
(近藤)「はるか~… よかったね」

何で アスレタのユニホーム
着てんだろ?

真逆ですよね。 体 動かさない。

「うれしかった… 早く進めよ!」

(近藤)ひどいな~。

[20代の
初々しい ハリセンボンでした]

[最後は 森三中 大島さん]

[デビュー3年目の 2000年に
出演した番組が こちら]

わ~! 『なみはち』

「はい どうも! 森三中でーす!
よろしくお願いしまーす」

(松岡)何か みんな 違うね。
二十歳!

「小野さーん!」

「はーい」

小野さん!?
小野さんです。

「何言ってる!?」

宴会芸だもんね。
基本 そうですね。

大好き。

「はい 次。 はい 次!」

(村上)
「あんまり こっち 見ないでよ~」

「ウインク! ウインク!」
(村上)「ウインクしてる!」

(村上)「カワイイ!
カワイイ! ちょっと」

[以上 初々しい
エンジェルちゃんでした]

いや~ 面白いわ。
(松岡)新鮮 何かね。

人に歴史ありですね これね。

でもね フォーリンラブ…。
(近藤)『レッドカーペット』

剛がね… 剛がいて。

堂本 剛さん。 だから…。

(松岡)その話 さっき すればいい。
(バービー)すいません!

(バービー)初恋の人が
ゲストで しかも 来てて

で 選んでくださって…。

(バービー)剛さんの。 だから 私…。

(近藤)そんな ハマってたらね。

「そんな ハマってたらね」!
(近藤)そんな どハマりしてたら。

続いてのカード お願いします。
はい。

これは 誰の質問ですか?
これ 私なんですけど。 やっぱり

こういう話 なかなか
聞く機会 ないじゃないですか。

[まずは ケイちゃん]

[高校時代
憧れの先輩がいたんだけど

なかなか 好きと言えなくて…]

憧れの先輩がいたんですけど
次 会ったら 告白しようって

思いながら 会っても 言えなくて。
次こそ 言おうって思って

それが 言えないっていうのが
何回か あって。 もう これは…。

(山崎)当時 家電の時代なんで
家の電話に… 実家にかけて

色々 しゃべってたんですけど
やっぱり…。

普通に おしゃべりして
あ~ 今日も ただの電話で

終わっちゃいそうだな
って思ったら 向こうが

「あ~… あ~!」みたいな 何か
よく分かんない声を 出し始めて。

何だろう? と思ったら 「うわ~
ホントは 会ったら 言おうって…」

「電話で言うのは
ちょっと あれなんだけど

やっぱ 会ったら 言えないから
言うわ」って言って

その電話で…。

「付き合ってくれませんか?」って
告白されたんです!

向こうも いつ言おうか 迷ってて。
(山崎)そうなんです。

いい話! ドラマだ ドラマ!
(山崎)そうなんです。

ヤダ~。
当時の写真が あるみたいなんで。

(松岡)何か 食ってるね。
(近藤)これは…。

何これ? どういうこと?

(山崎)高校生…。

話に つながる絵じゃないのよ!
(山崎)私の青春が。

[続いては バービー]

[旦那さんとの
忘れられないファーストキスの

甘酸っぱーい思い出]

すごいよね。

(バービー)それで 初めて
会ったときには もう すごい

意気投合してて…。

ご飯 食べたら…。

え~!?
(近藤)すごいな!

(松岡)居酒屋で 2時間
公園で 5時間!

どっか 入れよ!

ていう話になって いつもだったら
私から どうぞって

言ってくれるのに あれっ?
何で 滑り台だけは 彼が 先に

滑るんだろう? って思いながら…
あれっ? とかって思いながら

その後 滑り台 滑ったんですよ。

あ~ はまっちゃった!
みたいの やってたら 彼が

手を 差し伸べてくれて
引き上げるふりして

チュッてしてくれたんです。

え~!? 会った初日?
(バービー)はい。

(近藤)え~!?
(城島)滑り台チュー!?

滑り台チュー。
(近藤)初日!?

[続いては
ハリセンボン 春菜ちゃん]

[年下男性から 熱烈プロポーズ]

[だけど なぜか
素直に 受け入れられなくて]

ある日…。

(近藤)
すごく ファンですっていう…。

ていう お手紙を頂いたんですよ。

これは ぜひ
お会いしたいと思って 番組で

サプライズで
その子に会えたんですけど。

(近藤)その子が
小学校6年生なんですけど

めちゃめちゃ 紳士な子で。

(近藤)私 その…。

そしたら 「あれ 僕 見て…」

とか言われるんです。 そんなこと
人生で 言われたことないから

膝から 崩れ落ちて。 めちゃめちゃ
キュンキュンするんですよ。

(近藤)
で 会ったときに あらためて

「僕 プロ野球選手になるのが
夢なんですけど…」

え~!? すげえ!
(近藤)言われて

キューン! って
したんですけど…。

(松岡)二回り。

(近藤)成長するし
いろんな人と 出会えるし

恋愛とか 思春期とか
いろんなことを学ぶ年だから

ありがとう。 気持ち うれしいけど
いろんな人と会って

いろんな恋愛しなさいって。

(近藤)だから ホントに…。

ていう気持ちで。
(松岡)すごい 切ない!

(城島)でもさ どっちかよ。

自分の気持ち。
(松岡)ちょっと待ってください。

(松岡)
こんなに リーダーが ぐいぐい…。

その彼が
すごく 真剣で 真っすぐやから

真っすぐな思いって
すごく すてきやな思って。

(松岡)でも いいんじゃない?
もしかしたら そう言ってて

二十歳ぐらいになって じゃあ
ホントに しようかってなっても。

(近藤)確かに。
(松岡)ある ある!

(近藤)取りあえず じゃあ

プロ野球選手になっておいで。

いやいや…。

(松岡)カメラ 探したな!

(松岡)カメラ 色々 いくけど。
(近藤)私 今…。

(近藤)何で!? って。
(松岡)スイッチングされちゃったんだよ。

(近藤)自分的には
今 決まったなって思ったら…。

エンジェルちゃんから
何か ご意見があるんですか?

(松岡)エンジェルちゃんから?
ちょっと…。

じゃないですけども
いったん お三人

お下がりいただいていいですか?
えっ! 何それ!?

(近藤)
ちょっと われわれから お話がね。

[ということで ここからは

エンジェルちゃんが
番組に 参加してみて感じた

TOKIOに 直してほしいことを
伝えていくよ]

[まずは 太一から]

よろしくお願いしまーす。
いつも お世話になってます。

(近藤)ホントに お世話になって。
ありがとうございます。

いやいやいや… 怖いな~!

いやいやいや! やめて。

転がしてくださってね。

太一さんが
進行してくださるからこそ

ここが 盛り上がって。
ホントに 助かってます。

(近藤)いつも 思ってる 感謝の
気持ちを 伝えたいのと同時に…。

そういうポイントも ありまして。
え~!

まず 1つ目。

すっげえ リアル。
(松岡)長いもんね。 確かに 長い。

なるほどね。 ゲストと
盛り上がっちゃうときがあって…。

まず ゲストの方と 盛り上がって
あだ名も決めて

もう いきなり お話が ぶわーって
スタートするときがあるんですね。

(近藤)そうすると エンジェルちゃん
って 紹介されてないから

入っていいのか いけないのか
みたいな。 ツッコんだとしても

全然 映ってないみたいなときが
あるんですね。

なので ゲストの流れで
エンジェルちゃん

軽く 紹介していただけると
すっと 入れるなって。

マジ駄目出しなやつ。
はい 気を付けます。

じゃ 2つ目 いきます。
まだ あんの!?

2つ目です。

こちら どなたでしょう?
私なんですけど。

ゲストの方だけじゃなくて
私たち エンジェルにも 話を

振ってくださるのは
ありがたいんです。 この前も…。

振ってくださったので
じゃあって言って…。

そしたら… どっちでもいいです。
「変わんないじゃねえかよ」でも

「ブスだな」でも 「意外と
カワイイ」でも 何でもいいのに…。

(近藤)え~!

[それが こちら]

「逆変装みたいの するんですか?」

(近藤)長っ!

(山崎)長過ぎませんか!?

これ… これ でも
新しいんじゃないっすか?

(近藤)もうちょっとで…。

(バービー)わが身だと思ったら…。

そうか。
回収しなきゃいけないですか。

何でもいいので。
無だけは ちょっと…。

あとね…。

何やりましたっけ?
何やるじゃない ずっとなんです。

ずっと 先輩に
見られてる感じなんですよ。

めっちゃ 怖いっす。 目の
ちょっと 奥に… 奥まってる…。

そんな顔は してないですけども。

(近藤)目を奥に ぐっと。

(山崎)怖い。 怖いよ。

(近藤)これだ!
これ? これしてるんだ 俺。

(箕輪)見ないで。

俺は たぶん その目は…。

ていう目なんですよ。
そういうふうに 言ってます?

私には…。

見えます。

なるほど。
解釈が違う。

でも こうやって 話せたから…。
よかった。

(近藤)そんなつもりは なかった。
僕は そんなつもり なかったから。

よかったです。
ありがとうございます。

以上となります。

[何やら
意外と ダメージ でかいかも]

[続いては 松岡]

(近藤)ありがとうございます。
お世話になってます。

松岡さん…。

≪ホント 助かってます いつも。
(近藤)優しいし…。

(松岡)ありがとうございます。

(城島)何かなと思ったよ。

ホントに 小さいことにも
全部 気付いてくださるから

安心ですよね 松岡さん いるとね。

そこで 終わるっていうことは
ないんですかね?

ずっと 黙ってるんですよ。
笑いもしないんですよ。

ちょっと 言いたいこともあるので
それも お話 いきましょうか。

まず 1つ目。

こちらは どなたでしょう?
いつも もうちょっと 高めの

スツールじゃないですか。
そのときに わりと その…。

お話のときも もう
落ち着いたときがないんですね。

いつも こう 前へ出られたり
椅子も こういう感じな…。

それです それです!

(箕輪)心配になっちゃう。

(近藤)学生のときに あったじゃ
ないですか ひやっとするやつ。

それになるんじゃないかと思って。

(松岡)国分さんのときは まだ
何か 分かるんですよ。 番組の…。

(松岡)僕は まず…。

(松岡)ちゃんと 座ってっていう。
もう しつけですよね。

あと 私も 気付いたことが
あるんですけども

何度も… たぶん スタッフさんも
何十年もやられてる

スタッフさんじゃないですか。

ていう話のときがありまして。

例えば…。

自分で買ったものって言って…。

(松岡)そうですね。 ハマチです。

ハマチを 腹いっぱい 食べたい
っつって サクで買って

それを 一口で 食べてみたら
まずかったって話なんですけど。

[その 松岡が よく話す 初給料で
ハマチを買った話が こちら]

「大人食いしたかったんだね」
(松岡)「それで 買ってきて

わさびじょうゆを付けて
あーって食べて…」

(松岡)「あれは ご飯と一緒に
少しずつ 食った方がいい」

「口いっぱいに
ハマチを入れるのは 違うと」

[実は この話…]

スタッフさんは 「その話か!」で
笑ってくれてるんですよ。

ええ。 そうですね そうですね。

で… そこは いいんですよ!
そこは いいんですよ!

でも 私が思ったのは
他のお二人なんです。

リーダーと 太一さんなんです。

笑いもしないんですよ。
私 あれは 良くないと思ってます。

2人は 「はい カット」って顔で…。

(松岡)国分さんです。
それ 国分さんですよね!?

(近藤)あ~ 怖い 怖い!

(近藤)あ~!

(松岡)「また 同じこと
言ってるぞ」っていうね。

(松岡)われわれも 気付いてます。

これは 聞くの 楽しいんです。
お二人の態度…。

ホントは お二人に言うべきかも
しれないんですが 今 すいません。

こちらで言わせていただきます。
そういう顔をしてるというのを

ご本人に お伝えします。
ちょっと 1回 持ち帰って

ちゃんと 会社で…。

[最後は リーダー。
優しくしてあげてね]

リーダー もうね…。
(近藤)ホントに…。

われわれも 安心してね
自由に ボケられたりとか

色々 できるんですよ。
ありがたいです。

ちょっと 言いたいこと…。

もうちょっと 欲しい?
意外に…。

じゃあ 1つ目 いきますね。

「せやなー」しか言わない。

(山さん)つける?・・・うぇいー!

ゆで卵は 今入れていい?
(崎山さん)ゆで卵は入れましょ

ホントに?
あ いいよ

ダーン!
あっ おいしそー

うぇーい!
これはいいなぁ・・・

♬~もう うまいもん
もう うまい!ふふふふふ・・・

んー!

♬~すぐおいしい~すごくおいしい~

(2人)うぃー!
やってしまったね!
やったっすね!

じゃあ 1つ目 いきますね。
はい 1つ目。

(近藤)わーって 盛り上がって
「リーダー どうなの?」って

言われたときに…。

(近藤)よくあるのね。
(城島)話 盛り上がってくると

最初の質問が 何やったか
忘れるんですよね。

(城島)一番最初の発端が。
発端がね。

もしかして スタッフさんの方も…。
(近藤)今後ね。

もともとのね。
みんなで 改善していきましょ。

そして… いきます。 次です。

(松岡)ホント そう。 ホント そう。
ずっと 笑顔では いてくれる。

今日は ちょっと
こんなに お話ししていただいて

私 びっくりしてるんですよ。
(近藤)エンジェルちゃん回を

すごい 盛り上げて。
いつもだったら 「うーん…」

(近藤)聞きますね。
ていうのを すごい 聞くんで。

今日は 何で こんなに
お話ししてくださるんですか?

(城島)今日 エンジェルちゃんたちが
主役なんで。 今日は 特別にね

エンジェルちゃん回スペシャル
ということで

根掘り葉掘り 聞きたいな
っていう部分もあって。

「せやなー」
1つも言ってないですよ 今日。

(松岡)ただ ホント 皆さんに
色々 言っていただいたんで

われわれ 今回 分かったことは
もう ハマチの話はしません。

われわれ 今回 分かったことは
われわれは もっと もっと…。

そうっすね。
(城島)これから…。

それは それで 嫌でしょ?

してくださいよ。
あれ 欲しいですよ。

(一同)We are
トキカケファミリー!

ということで
どうも ありがとうございました!

[9月の 『トキカケ』は
5週ぶち抜き 超豪華ゲストフェスティバル]

[まず 第1弾は…]

[桐谷 健太が…]

(桐谷)武田 鉄矢さんに…。

[さらに…]

[さらに 収録後の…]