アメトーーク! 猫メロメロ芸人[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アメトーーク! 猫メロメロ芸人[字]

▽自慢の猫ちゃんの紹介…可愛すぎるVTRに存分に癒されて!▽かまいたち&ミキ&シソンヌ&カミナリ▽猫好きあるある&こんな事までしちゃう▽猫ちゃんの習性を披露?

◇出演者
【MC】蛍原徹
【ゲスト】かまいたち山内&とろサーモン久保田&ミキ亜生&シソンヌ長谷川&サンシャイン池崎&蛙亭・中野&カミナリ/かまいたち濱家&りんご娘・王林
◇おしらせ
※この番組は放送時間が変更になる場合があります

☆詳しくはコチラ!
→https://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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  20. パッ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



〈今夜は 猫メロメロ芸人〉

〈ツンデレだけど愛おしい〉

〈自慢のにゃんこに
親バカ全開だニャー!〉

〈犬派の人も
きゃっと癒やされる〉

〈今夜は 猫メロメロ芸人が集結〉

(池崎)ニャニャニャ ニャー!

猫メロメロという事で。

山内が ここいてるっていう事は
リーダーで?

僕は 猫専用のInstagramも
やってますし。

…としても。
はい? えっ?

「ニャンチューバーねこうちさん」
知らないんですか?

猫耳着けて なんか ニャーン
みたいなやってるやつがあって。

後輩が
ホンマ 戸惑ってるんです…。

マイナス材料になって…。
(山内)マイナスじゃないです。

それは みんな知ってるの?
その「ニャンチューバー」…。

登録してますし。
あっ 知ってるんだ。

中野とか 知ってなさそうな
感じでしたけど 今。

登録こそしてないです。
(山内)なんでなん?

見てるのは見てるの?
もちろん知ってます はい。

亜生も 猫好きなんだ?
僕は ちょっと

拾ったりもするので。

なるほど。
(亜生)大阪で散歩してて拾って

それを 自分で ちょっと育てて
人に譲渡するって…。

もちろん 無料でですよ。
譲渡ですから。

猫 探したすぎて
ここに懐中電灯つけて

探してた時期あったんですよ
夜中。

ブワーッて探して やってたら

後輩の からし蓮根の青空に
たまたま見付かって

むっちゃ…
夜中の2時ぐらいに大声で

「宝物でも探しとんですか!」って
言われて。

(一同 笑い)

こんなとこに 懐中電灯つけて
こうやって探してるから。

っていうかさ
久保田 生き物とか好きなの?

好きすぎて
Tシャツも作ってますから。

えっ! それ 自分で作ってるの?
(久保田)はい。

ワイフっていう猫の名前で
自分で。

SUZURIの方から
売ってますんで

もしよかったら 見てください。
(一同 笑い)

Tシャツを売るサイトが
あるんですよ SUZURIっていう。

だから 僕も ほら
Tシャツ作ってますし。

(中野)オリジナルですか?
(池崎)オリジナルの

ふうちゃん らいちゃん
Tシャツですね。

ええー!
(池崎)これは 売り上げを

全額
猫にチャリティーするっていう

神Tシャツですよ。
おおー!

そういうので売ってください。
(池崎)はい。

いやいや 僕もそうですよ。
(池崎)チャリティーですか?

いや 僕は これ 売れたお金で
もう1回… テレビの枠を買って

そこ 全部 猫のチャンネルに
しようっていう…。

(山内)
ニュースになってましたけど。

千葉テレビで?
(久保田)朝から晩まで

全部 猫にします。
ハハハハ…!

1回 池崎さんと
対談させてもらったんですよ。

はい はい…
一緒にやらせていただいて。

猫の事しゃべるの。
(池崎)猫がビビるから。

猫の事しゃべる時
ただただ 真面目な青年。

猫で ちょっと
ボケたくないっていうか なんか。

「ボケたくない」って
どういう事…?

(山内)めっちゃわかる。
(池崎)わかります?

猫を お笑いの道具として
見てほしくないのよ。

でも 猫自体が やっぱり
ボケてほしいんちゃう?

猫もな それは やっぱり。

芸人さんに飼われてるんやから
それは…。

いや あの… そんな事ないですね。

(一同 笑い)

そんな事ないんですよ。
そんな事ないよね?

全くないですから。
(長谷川)下 入っちゃいますよね。

隠れちゃう。
(山内)下に入っちゃいますよ。

何? どういう事?
「下 入っちゃいますよ」…。

(たくみ)怖がったら
逃げちゃいますから。

(亜生)猫みたいに
下 入っちゃったり。

あの コンビで来てますんで。

顔… ちょっと待って。
顔 作ってるやん。

(一同 笑い)

顔…。
(たくみ)猫の話ですよね?

たくみは 猫の事で ボケない
っていう感じにしてますけど

まなぶは 今 迷ってますよ あれ。

まなぶも
ちゃんと そろえてくれる?

(山内)迷ってないよな?
(長谷川)どっちか決めろ。

(長谷川)おっ!
(まなぶ)ボケますよ。

ですよね?
ありがとうございます。

「笑い くれ」ってなるんだから。
まあまあ… 見てる方はね。

じゃあ 先陣切れよ!
ハハハハ…!

(たくみ)
そんなに言ってるんだから。

先陣切れよ。
ハハハハ…!

王林ちゃん!
(王林)はい お邪魔します。

王林ちゃん どうなの?
猫に関しては。

命っていうジャンルでいったら
あの…。

命っていうジャンルが
あるんですね。

(久保田)入りだしが深いって。
(王林)命ランキングだったら…。

(久保田)「命ランキング」?

命ランキングでいうと
片手に収まる…。

あっ 5位以内?
(王林)そうですね。

やっぱ 1番は人間。
1番は人間? 人間の次は?

植物。
(山内)植物…。

で 5位ぐらいに
猫っていう事?

(王林)そうですね。
(山内)3 4 なんですか?

3位が犬。
(長谷川)まあ まあ まあ…。

で 4位は?
(王林)うーん…。

じゃあ 4位に猫で。

(一同 笑い)

皆さん…。

(山内)いやいや…
今の 笑いじゃない…。

ちゃんと見習ってください。

足りなくて 急遽 繰り上げた…。
そんな事できないでしょ?

(山内)いや できないですよ。
これが正しいんですよ。

(池崎)ニャー!

飼ってる猫ちゃんが
一体 どんな猫なのか

山内から
紹介してもらいましょう。

うちの猫ちゃんは こちらです!

えっ!
いっぱい いてる!

(山内)
5匹 飼ってまして。

そんな飼ってるの?

(山内)4匹が
メインクーンで

このラガマフィンの
にゃんじなんですけど

僕 奥さんとの出会いが

猫を載せてた
インスタグラムきっかけで

出会ったんですよ。
あっ そうなの?

猫きっかけで結婚したんで

結婚記念日 2月22日

にゃあ にゃあ にゃあの日に
しまして。

「にゃあ にゃあ にゃあの日」
っていうの?

(山内)はい。
にゃあ にゃあ にゃあの日。

で 奥さんと一緒に
ペットショップに行ったら

誕生日が2月22日の子が
いたんで…

結婚前に見に行った時に。

「結婚記念日 2月22日なんで
この子と一緒なんで

ちょっと この子
連れて帰ります」って言ったら

ペットショップの方も なんか

「えっ そうなんですか?」って
ちょっとテンション上がって

にゃんじのお値段を
22万2000円にしてくれたんです。

2… 「にゃあ にゃあ にゃあ」。
(長谷川)「にゃあ にゃあ にゃあ」。

高いのか安いのかが
ちょっと わかれへんのよ。

あの 23万円ちょっとだったのを
22万2000円に…。

じゃあ そこまで割引は…。
(山内)そりゃそうですよ。

40万のを22万なんて こっちが
気が引けるじゃないですか。

もっと… ねえ?
まけてくれたかと…。

お金じゃないんですよ!
(濱家)お前がしだしたんや!

お金の話。
やめてください!

やっぱり 時計見て
2時22分まで待ったの?

なんでやねん!
うわっ!

もう ずれっずれ! やばいですね。

今 ちゃんと「にゃんでやねん」って
言ってますからね。

ほんで 言ってなかったし。

(亜生)猫にかけて…。
いや 「なんでやねん」って…。

(長谷川)
僕らには そう聞こえましたよ。

(久保田)言ってましたよ。
(長谷川)手も こうしてました。

「にゃんでやねんは統一ね」とか
そんなんにしとかんと。

ちょっと動いてるとこ…。
話 聞いてる?

(亜生)見たい!
(長谷川)見たいです 見たいです。

(山内)今日 動画も ちょっと
用意してますので。

動画あるの?
ごにゃんください。

この子が…。

(王林)「えっ こんなに大きいんだ」

のび太でーす。
のびちゃん。

(亜生)「抱き方が大きい…」

(山内)ここが だから
3兄弟ですね。

ガブ モカ チャイ。

で チャイは あの…。

しゃべりまくる子ですね。

(鳴き声)
今も しゃべってますけど。

チャイ!
(鳴き声)

(たくみ)「あら! しゃべってる」
(長谷川)「ちゃんと会話する」

この
3人の中では…。

(池崎)「ああー!
あるある!」

にゃんじです。 でっか!

にゃんじは
我が家で 唯一ぐらい…。

もう 下ろせという事で
キックと かみ攻撃。

(長谷川)
「いいな! かんでもらえて」

(亜生)「いいな! わかる!」

(長谷川)
「やりますよね。 頭 寝ますよね」

(山内)
「寝てたら乗ってくるんですよ」

(池崎)「うわー! 天国」

(長谷川)「最高じゃないですか」

あんなに あの…
小顔と思わなかったです。

何頭身ぐらいかの…。

小顔? 小顔?

顔 ちっちゃかったです。
(山内)顔 ちっちゃく…。

猫の顔が ちっちゃかった?
体 大きいよね。

うん。 あんな伸びるんだと思って。
伸びる?

まあまあ
抱っこした時にね。

(王林)初めて見ました 私
抱っこされてる こっち側の猫。

(一同 笑い)

まあまあ おなか見せるのはね
信頼してくれてる…。

ビックリした。
安心してんねんね。

だから もう
仕事とかのアンケートとかをね

携帯で
すぐ返さないといけなくて

やってたら
さっきのVTRみたいに

携帯に
グーン! してくるから…。

それ ちょっと困るよね。
(山内)だから

僕も
険しい顔してるじゃないですか。

内心
めちゃくちゃうれしいんですよ。

うれしいの?
(亜生)あれはね ホンマは。

あれは たまらない…。
(長谷川)めちゃくちゃうれしい。

さあ 久保田。
はい はい…。 こちらです ドン。

(王林)ああ…!
(亜生)うわあ いいなー!

(たくみ)いい顔してるな。
(久保田)ありがとうございます。

名前は ワイフちゃんですね。

Mー1 とる前ぐらいに
ボロボロの人生 送ってる時に

つらいから
酔っ払って帰ってきた時に

玄関入ったら
すぐ 腰掛けあるんですけど

そこ座って 4時ぐらいに。

涙が勝手に出てくるんですよ
つらくて。

そしたら 寄ってきて
ペロペロペロみたいな。

(亜生)うわー!
(長谷川)可愛い。

(久保田)こんな支えてくれるのか
こいつと… なでたら

嘘やんっていうぐらいの
それぐらいのスピードで ここ…。

(一同 笑い)

えっ かまれたん…?
(濱家)頸動脈 かまれた?

(池崎)「うわー! 可愛い」

「ワイフちゃんか」
(長谷川)「まん丸 顔」

(久保田)「引っ込み思案でね。
僕が 家帰った時ですね これ」

(久保田)ワイフ。

ただいま。 ただいま。

(久保田)100均で6個入りの

(久保田)またたびの10倍
食い付きがいいですよ これは。

レディー ゴー!

もう食い付いた。 ほら ほら ほら。

(たくみ)
最後 素晴らしいメッセージ。

ワイフちゃんは可愛いな。

ちょっと でも
欲しいなっていうのは…。

いやいや ちょっと わかる。
(久保田)でしょ?

こういう事なんですよ。
なんか あれ した事ある?

猫を追って 目合わせて

パッてして隠れて パッて見る。

そしたら 猫が チョロチョロって
こう 歩いてきて…

また パッて隠れたら
もう この辺 シャーッて来て

パッていったら
猫が止まるみたいな。

(池崎)それ 僕 ありました。
(久保田)せやんな。

(久保田)そうそう そうそう…!
見るよね 動画で。

いいですか? ちょっと やって。
(王林)やるの? どういう事?

自分が猫になって。
それ 伝えたいんで 見てる人も。

(たくみ)ちゃんとね
視聴者に伝えたいんだよ。

じゃあ 俺 ここから…。

♬~

(池崎)ワイフ! ああ 来ないな…。

♬~

(池崎)ワイフ!
(長谷川)来てる。 近付いてる。

(たくみ)来てる 来てる。
(池崎)ワイフ!

♬~

(猫の鳴きマネ)

(一同 笑い)

完全再現ですから。
マジで近い。

(濱家)恐らくやけど 池崎君

止まってるイメージやったんじゃ
ないんですか?

(山内)いやいや そんな事ないよ。
(濱家)あんまりにも動かない…。

エンドレスで
ずーっと こう 行ってたけど。

言ってた事と違うもん だって。

思ってる以上やんな? 今のな。
(池崎)完全再現。

亜生と山内でやってみて。

(久保田)こんな…
プレミアよ こんなさ。

(長谷川)普通は見れないですよ。
(たくみ)なかなかですよ 本当に。

♬~

(亜生)にゃんじ!
(濱家)止まってるから…。

(猫の鳴きマネ)

(亜生)にゃんじ!
おい にゃんじ 来い!

(猫の鳴きマネ)

にゃんじ!

♬~

にゃんじ!
(猫の鳴きマネ)

(一同 笑い)

(山内)イエーイ!
ごめんなさい ごめんなさい…。

(濱家)1匹… 1匹…。
こうなってんねん。

(長谷川)あるんですよ。

あるある!
多頭飼い! 多頭飼いです!

多頭飼い!
猫 1匹って言いました?

まあ やるにしても
タイミング悪かったと思って。

(長谷川)いやいやいや…。
(池崎)時間差で来るんですよ。

そういうもんなの?
はい。

誰…? ちょっと待って。
ごめんなさい。

(久保田)めちゃめちゃ
いやらしい猫が1匹…。

(亜生)メス猫かな?
メス猫 発情期。

もう この時期は ちょっと…。
(長谷川)マイペース…。

(たくみ)やっぱ マイペースだかんな。
(長谷川)マイペースなんですよ。

ちょっと… 多分ですけど

(一同 笑い)

(池崎)神回でしょ。 神回 神回!

楽しみですよね。 その…。

オンエアがね
だから どうなってるかが。

本当 本当。 だから なんか…。
ありのまま放送していただければ。

あんま 演者の人で こういう事
言った人いないと思うんですけど

これ あと1杯
もらっていいですか?

早い! 早いよ!
まだ始まって間もないよ。

〈という事で 給水タイムを挟み
仕切り直し〉

さあ 続いては 長谷川!
(長谷川)はい!

うちの猫ちゃんは これです!
(亜生)可愛い!

2匹いてんの?
(長谷川)はい。

こっちがお兄ちゃんで

こっちが妹で
血がつながってるんです。

そうなんや。 へえー!

同じ里親さんに譲っていただいて。

ただ やっぱり
猫を飼いたかったんですけど

やっぱり 自分みたいな者が

猫 飼っていいのか
っていうのはあって。

イメージできないというか
飼った事なかったので。

奥さんが 猫と生活をしてる
イメージしやすいように

っていって 画像を編集して
作ってくれたんですよ。

それを見ながら
猫との生活を想像しながら

訓練したっていうのがあるんです
はい。

これなんですけど。
えっ?

(一同 笑い)
(濱家)何? これ。

家族になるって事は
こういう事だっていう事で

うちの奥さんが 僕の宣材写真と
奥さんが子どもの頃の写真と

里親さんから送られてきた写真に
自分たちを…

2人を投影して
これで1週間ぐらい過ごして

よし じゃあ 譲っていただこう
っていう事で…。

(長谷川)「これは うちの… 兄貴の
スコティッシュフォールドの

コピーっていうんですけど」
(王林)「格好いい顔してる」

(長谷川)「はい。 自分の事を
人間だと思ってるので」

「あっ そう?」
(長谷川)「はい。 ベッドとか

占領しちゃうんですよ」
「へえー!」

(長谷川)「箱入り娘…
あっ これ 妹の方ですね はい」

(亜生)「可愛い!」
(長谷川)「これ 妹の方で」

「携帯電話 初めて見て
こう 近付いてくる…」

「めっちゃ可愛いやん これ」
(長谷川)「これは

来たばっかりの頃ですね」
(山内)「ちっちゃいな」

(亜生)「うーわ!」
(長谷川)「これ ちゃんと あの…」

「兄貴が上で 妹が下って

ちゃんと あの…
野性の上下関係も ここで…」

私が想像する猫
っていう感じでした。

そうなると 僕の前2人の猫が
猫じゃないみたいに…。

うれしいんですけど…。
タイプが ちょっと違うから。

タイプが違う。
いっぱい いますからね 種類。

(長谷川)宅配便の方とかも来たら
全然 物怖じせず

サイン待ってる間も ずっと
足に こう 頭 こすりつけ…。

えっ マジ?
大体 結構 怖がるよね?

怖がる。 それが まあ
普通じゃないですか。

うちは もう 2匹とも
他人が来たら ガンガン…。

日本から…
昔からいる猫ちゃんって

ちょっと 野性味が強くて
人に懐かないっていう

イメージがあると思うんですけど
今 日本にいる…

久保田さんの猫も
うちの猫も そうですけど

海外の猫なんですよ。
(長谷川)外来種…。

(山内)外来種。
で 海外の血が入ってる猫は

コミュニケーション能力が高い
って僕は思ってます。

お前の意見かい!
(長谷川)実際。

専門家の意見みたいに言うた…。
(山内)僕は思ってる。

正解かどうかはわからん。
(濱家)わかんないけどって事ね。

さあ 亜生 お願いします。
(亜生)はい! まず この子ですね。

(たくみ)うわー! キレイな黒猫。
(まなぶ)黒猫 憧れの。

拾ったんで 僕が。
あっ そうか そうか!

(亜生)はい これ 拾った。
あと こっち…。

(長谷川)うわー! たくさんいる。
亜生 何匹いてんの?

(亜生)5匹いまして。
あっ 一緒やん!

(亜生)ただ ちょっと
この助六ちゃんが

だいぶ 性格がきついので

みんなと 一緒にいれない…。
ええー!

別行動 常に。
…なんですけど

まあ いつも この5匹が。

へえー!
そうですね。

全部 僕が自分で
哺乳瓶で育てた…。

へえー! そっか。
(亜生)そうですね。

性格でいうと 364日ぐらいは
もう ツンです。

嘘やん!
(亜生)だいぶ きついです。

みんな 日本の猫なんで。

(濱家)それって
でも 何が可愛いの?

ほとんど懐いてくれへんのって
あんまり… ねえ?

猫派じゃない人間からしたら
わかんないんですけど。

ちょうどいい距離感。
距離感ですよね。

364日 向こういて
1日 こっち側?

1日で その364のつらさを全部…。

つらい…?
「つらさ」言うてるやん。

つらくはないですけど…
つらくはないですけど!

(亜生)ここに 助が…。

(亜生)「女の子なんですけど」

(王林)「あっ…!」

(長谷川)「あんま
ベタベタされるの好きじゃない」

「もうええんや。
もう来るなっていう事かな」

(亜生)「銀! これはね
応えてくれるんです」

(亜生)寝るよ。
(鳴き声)

(鳴き声)

(亜生)「イヤや! って ずっと…。
寝室の前で

寝たくないっていって
駄々こねる」

(長谷川)「ああ 可愛い!」
(亜生)「手 かんだりもする…」

(池崎)「出た!」
(長谷川)「ああー! もう…」

「もう これ食べだしたら もうね」
(池崎)「うわっ 似てる 顔」

(亜生)「兄弟。 ごはん食べる時も
常に こうやって

見られながら ごはん食べる」
「ええー!」

(亜生)藤! 藤!

(鳴き声)
(亜生)おいで!

(亜生)「これ すごいんですよ」
(池崎)「まさか… まさか…」

(亜生)「これ すごいですよ。
見てください!」

(亜生)はい!
(池崎)イエーイ!

めっちゃ フワッて乗ってるように
見えてますけど

もう 200パーセント
爪 立てて 登ってきてるんで。

爪 きてる?
痛いんや。

ギザギザになりながら。
でも それでも やっぱり

登ってきてくれる事が
可愛いんで うれしい。

あんまり ない事なの? あれは。

あんまどころか
あれ ちょっと ビックリですよ。

しかも 日本の猫で
あれ できるって。

自分で保護した猫で あれって。
やっぱり 保護猫ちゃんって

警戒心 すごい強いんで。
外で生活してたんで。

だから ホンマに
1匹目の助六ちゃんとかは

15秒以上触ると もう パーンって
手 飛んできたりとか

やっぱり かんだりするんで
ホンマ 触れない 15秒以上は。

最近は なんか
女王様気質がすごいんか…。

えっ?
(亜生)お皿を持って

僕が手で取って
こうやって あげる…。

嘘!
(亜生)ホンマに完全に下です だから。

この群れの地位的には
僕が 一番下です。

兆猛 丹猛とかは
CMに出たりとか…。

えっ! CM出てるの?
(亜生)ユニクロのCM…。

えっ!
(山内)出てた!

(亜生)あとは 上白石萌音ちゃんと
雑誌の表紙を飾ったりとか。

何してるの?
(亜生)確実に 僕の月収より

多く稼いでる時があるので。
(長谷川)それは もう そうだよ。

(亜生)
稼いでいただいてるというか。

さあ 池崎 いきましょう。
(池崎)はい!

こちらですね! バゴーン!

風神 雷神ですね。
僕も 保護猫で

もともと
この らいちゃんを目当てで

行ったんです 面会に。

そしたら 別の子で…
この子が暴れ回って 風神が。

で たまたま 僕の背中に
2匹が ちょんちょんって乗って

そこで もう
2匹いったろ! と思って

飼い始めたんですね。
そうなんや。

(亜生)「あっ これな!」
(池崎)「これ コップの…」

(長谷川)「手で飲んでる!」
(亜生)「これ いいのよ!」

(池崎)「これ よくやるんですよ。
で これ 朝 起こしにきてる…」

(久保田)
「めちゃくちゃ可愛いな これ」

(亜生)「痛いんですけどね」
(池崎)「めちゃくちゃ痛い…」

(山内)「何? これ!」
(池崎)「変な寝方するんです」

(亜生)「めっちゃ可愛いやん!」
(長谷川)「何? このポーズ」

「すごい!」
(池崎)「で これ マッサージです」

(たくみ)「へえー! 好きなんだ」
(池崎)「マッサージ 好きで

もう 施術台のおじさんみたいに
なるんですよ」

すごいな! あれ コップのお水を

ああやって飲むの?
あれ やります。

あれは もう あるあるなんや。
(亜生)あれやってほしいから

わざと水 ちょっと残しとくとか
ありますよ コップに。

やってくれへんかなみたいな。

さあ たくみ いきますか。
(たくみ)はい。

うちの猫なんですけど
こちらですね。

ブリティッシュショートヘア
っていう種類の ふうすけ。

男の子で 3歳です。

皆さん 生活感あふれる
写真だったんですけど

比べると 俺 なんか
フリー素材みてえな写真…。

(一同 笑い)

(たくみ)ビックリしたんですよ。
皆さんの見てて…。

(たくみ)「可愛いんですよ。
これ うちに来たばっかの時の

ふうすけですね これは」
「へえー!」

(長谷川)「あっ おもちゃ…。
うわ 可愛い!」

(たくみ)「シンプルに
猫じゃらしが大好きなんですよ」

(まなぶ)「娘が
今 動画 回してるんですよ」

(長谷川)「ああ なるほど」

「ああー うまい…」

(たくみ)「うちの息子の坊主頭が
大好きなんですよ」

幸せな家庭の映像でございました。

(たくみ)そうなんですよ。
もう 猫も一緒にね

家族の一員として
生活してるんですけど。

これは いいな!
(たくみ)結構 その…

男性の事 すげえ嫌いで。
ああ そう?

(たくみ)そうなんですよ。
だから まなぶが遊びに来ると

絶対 もう 隠れちゃうっていうか。

まなぶには寄ってけえへん?
(たくみ)そうなんですよ。

生で1回も見た事ないです。
1回もないです。

(長谷川)ああ ダメなんだ。
(まなぶ)生で見たいなと思って。

でも 生で見れないんですよね。

(一同 笑い)
(長谷川)言い方が…。

だから

僕が触ろうとすると
攻撃してくるっていうか。

でも だんだん

引っかかれてえなって気持ちに
なってくるんですよ。

(長谷川)わかる気がする。
(たくみ)それでもいいから…。

めちゃめちゃ こう 引っかかれて
うれしくなって なんか

浜田さんにド突かれたのと
一緒の感覚に陥るんですよ。

マジで
何回もやられたいんですよ。

さあ まなぶ!
(まなぶ)はい こちらです。 バン!

はい。 とろろちゃんと
こむぎ君です。

2匹とも マンチカンの血が入った
ミックスですね。

今の奥さんと同棲するにあたって
奥さんが連れてきた猫で

まあ 連れ子ですね はい。

(まなぶ)「これ とろろちゃんです」
(長谷川)「ああ 可愛い!」

(まなぶ)「とろろちゃん
ちょっと物静かなんですよね」

(まなぶ)こむぎ! こむぎちゃん!

(鳴き声)

(たくみ)「いいあくび。
いいあくびだ」

(まなぶ)「これ
とろちゃんのを横取りして

こむぎが ごはん食べてる。
裏で ちゃんと待ってるんですよ」

「えっ 待ってるの?」
(まなぶ)「はい」

(奥さん)とろちゃん 今だ!
(まなぶ)とろちゃん 今!

(山内)「ああ 偉い!」
(まなぶ)「で とろちゃん食べる…」

もともと めちゃくちゃ
警戒心が強かったって…

奥さん 飼ってたんで
言ってたんですよ。

で なんか聞いたら
嫁さんの歴代の彼氏には

全然懐かなかったって…。
(池崎)へえー!

歴代の彼氏の写真
見せてもらったら

全員 ビジュアル系の
バンドマンでした。

(長谷川)
ああ… それは やっぱり…。

これは ウケるぞと思って
今日 準備してきたんですけど…。

(一同 笑い)

(たくみ)不発だった。
(まなぶ)ちょっと情報をください。

(一同 笑い)

(たくみ)おめえが書いた
アンケート返ってくるだけだよ。

なんで忘れてんだよ!
(まなぶ)えっと じゃあ これから

多分 次のコーナーが…。

(久保田)ありがとうございます。
ありがとうございます。

急に進行しだしたやん。
回しやったんですね。

じゃあ 次 中野君 どうぞ。
(中野)はい。

こちらです。
(長谷川)あら 可愛いね。

(長谷川)美人だね。
(中野)エトさんと トトさん。

こっちのエトさん。 これは
里親募集で引き取りまして

その2年後に
こっちのトトさんを

こちらも里親募集で
引き取るんですけど

この里親っていうのが
何を隠そう

亜生で。
(山内)そうなんだ。

僕が拾って ちょっと
元気にさせた猫を

中野君に飼っていただきました。
ええー! そうなんだ! なるほど。

こっちのエトさんが
とにかく元気で。

うわっ! あるあるですわ!
エトとトト間違えるっていう。

「エトは …じゃない トト!」
みたいな。

(濱家)名前は だって
中野のとこだけやからさ。

なんか みんな
誰かが やばいってなった時に

(中野)別に やばくなってない…。

特に まなぶの時に ちょっと
助けてあげてよ。

まなぶの時さ。
(長谷川)やばくないですもん。

まなぶ君がピンチになってたら
助けるんで。

いや ずっとピンチやんか!
(山内)1回 ピンチになった?

1回でもピンチになった?
(まなぶ)ずっとピンチです!

ほら!
ほら! 本人 言ってるでしょ!

本人 言ってるやん!
ずっとピンチって言ってるでしょ。

(久保田)全然 わからないですよ。
(長谷川)それは ごめん!

(中野)とにかく
この2匹が合わないんですよ。

エトさんは静かで
トトさん 元気なんで。

でも そんな2匹が

仲良くしてる瞬間っていうのが
たまらなくてですね。

(中野)「これ ピラミッドの…」
(長谷川)「あっ 入っちゃうんだ」

(中野)「おうちですね」

(たくみ)「入って顔出すの
可愛いよな」

(中野)「かった初日なんで これ」

「これは仲悪いシーンですね」

「トトが構ってほしいんですけど」

(山内)「ああ… たたかれるよ」

(一同)「ああー!」

(中野)「でも こうやって…」
(長谷川)「でも 好きなんだね」

(中野)「たまに こうやって
仲良くしてる時

たまらないんですよ」
(久保田)「うわあ 可愛い…」

トトちゃんと エトちゃん…?
エトちゃん。

別で暮らした方が
いいんじゃないんですか?

あんまり合わないんだったらね。

でも けんかするほど仲がいいと
いいますか…。

(一同)ニャー!
(池崎)好き 好きー!

皆さんが大好きな猫ちゃんの
好きすぎるエピソード

思う存分 語ってもらいましょう!

山内から。
はい。 あの… 僕 子どもが

今 3歳になった
ばっかりなんですけど

もう 生まれてすぐ
うちの家に子ども来た時から

猫ちゃん いるんですよ。 だから

猫と一緒に
成長していってるんですけど

自分らの方が
大人だと思ってるみたいで

息子が何をしても
怒らないんですよ。

(池崎)うわー!
ええー!

もう 子どもがやってる事やから
しゃあないなって

我慢してる その猫ちゃんの姿が

もう たまらなく好きで。
そういうもんなんや!

我慢してくれてるなっていうので。

それ 何個かVTRあるんで。
それは見たい!

めっちゃ優しいです!
ちょっと 見てください。

(亜生)「うわっ! 結構な事…」

(王林)「結構 蹴ってるよ」
(たくみ)「結構 いってますね」

(亜生)「うわ うわ うわ!」
(長谷川)「引っ張られてる 顔…」

「ハハハハ…!」
(濱家)「やりすぎちゃうの? これ」

(山内)「もう しょうがないなって」
(王林)「いやいや いやいや…!」

これは やばいわ。

大人が あんなんやったら
絶対 怒るし逃げるんですけど

息子がやった時だけ
我慢してくれてて。

ええー!
(山内)1回 息子と遊んでる時に

なんか 物が落ちちゃって
ガタン! って音がした時に

猫って反射的に 逃げる時
絶対 爪 出しちゃうんですよ。

で 物がガシャン! って落ちて
息子の足に 爪 かかっちゃって

ピッて切れて 血が出たんですよ。
それは もちろん

わざとじゃないの
わかってるんで

怒らなかったんですけど
ガブ めちゃくちゃ落ち込んで…。

(王林)ええー!
(亜生)可愛い!

すみません… っていう顔して。
いや いいよ いいよ もう

わざとじゃないの
わかってるからっつって。

さあ 久保田。
はい。 YouTubeで

上げた事があるんですけど
ワイフちゃんとの動画を。

まあ ツンデレが好きですから
僕も。

酔っ払って帰った時に
バターンって こう

死んだふりするんですよ 俺。
愛情確認のために。

いつも 寄ってきてくれたりも
するんですよ。

それが愛らしくて
動画撮りましたんで

もしよかったら
見てやってください。

(一同 笑い)
(濱家)えらい人情派やな。

ワイフ! ワイフ!
可愛いね いつも… うっ!

(池崎)「あっ 死んだ!」
(中野)「ご主人が」

(長谷川)「あれ?」

(久保田)「ここから ここから。
ほら 確認しにくる」

「息してるかどうか。 ご主人…
ほら におってるやん」

「人としての においが
残ってるかどうか」

(亜生)「生きてるかどうかね」
(長谷川)「あれ?」

(亜生)「1回…
もうちょっと確認した方が…」

(山内)「スルーですよ」

「えっ? 何?」

「(一同 笑い)」

これを流したんですけど
自分でも言いたくないんですけど

全然 回らなかったんですよ
動画としては。

ただ なんか ルミネ行ったら

めったに あんま声かけへん
ロバートの秋山さんが

あんなおもろい動画見たん
初めてやってハイタッチして…。

(一同 笑い)

(久保田)
この人 やべえなって思って。

天才 秋山が言うんやったら
もう 間違いないやろ。

で 今度出させてくれって言って。

俺 死んだふりしたいって
言ってました。

死んだふりしたいんや。
(久保田)俺の家で あの猫の前で

死んだふりしたい
って言ってました。

ハハハハ…!
(山内)めっちゃ刺さってる。

最近は すごくて この猫が。

もう長い事
飼ってるんですけど

女性 家に連れてきたり
するじゃないですか。

もう 僕がうまくいかない
女性の人を

かんだりするんですよ。
(王林)えっ?

1回 女の人が来た時に

ルミネとか劇場に見にくる人で
知り合ったんですけども。

まあ それは いいじゃないですか
それは別にね。

ファンの方って事ですか?

ファンでも
いいんじゃないですか? はい。

いやいや
アカンとは言ってないですよ。

で その方が来たんですよ。
ほんだら バーッて来て

カッて かんだんですよ。
あら!

いや そんなわけないぞ
ワイフと。

この子は むちゃくちゃ
いい子だと思うぞ 俺はと

目で合図したんですけど
ほんだら

その子が床に置いてたバッグを
ガーッてして

女の子が もうやめて! って
言ったんです。

そしたら 猫の手が
かばんに こう当たって…

革のバッグに こうして。 そしたら
ポロッてDVD出てきて

ミキのDVDやったんですよ。

(一同 笑い)

で… いや 別に好きですけど
ミキの事は。

終電で帰っていただきました。

(一同 笑い)

なんか もう…。

どういう話やの? これ!
(亜生)この話 なんやねん!

ミキのファンだったんだと…。
(亜生)なんの話やねん!

亜生 いきましょうか。
(亜生)はい。

うちの兆猛 丹猛… 一番下の子は

お皿を
カンカンッてやると

餌やと思って…
ごはんの時間やと思って

自分の食べるとこに戻るんですよ
走って。

猛ダッシュで。 その急いで
ごはん食べたい! っていうのが

出てる動画があるんで ちょっと
見てもらっていいですか。

(皿を鳴らす音)

(山内)「速い 速い 速い!」
(王林)「急いでる 急いでる」

(亜生)「ここで食べるって…
ここで食べたいから もう」

(亜生)「めっちゃ可愛いですよ」
(たくみ)「これは いい子だ」

(山内)「賢いね!」

(亜生)ごはんいうとこ
わかってます。 ああー 偉っ!

5匹のうち
こんな事してくれるのは

この2匹だけで。
他は 全然 餌あげても

寄ってこないんですけど。
(山内)でも 濱家も

劇場出番の時に
お酒飲んでたんでしょうね。

楽屋で寝てて
音響さんが リハーサルで

僕らの出ばやしかけた時に

ステージに向かっていこうと
しましたよ。

関係ない。
また ちゃうやんか それは。

あっ リハか! って
戻ってきましたけど。

でも 山内も
その劇場の上で

夜中 女の子に1万円を渡してる時
ありましたね。

こいつは もう…! 全然違う!

全く違う子猫ちゃんの話 してる。

(一同 笑い)

子猫ちゃんだったんや。
(山内)全然…。

その子猫ちゃんの話じゃない。
飼い猫ちゃんの話です。

さあ 長谷川。
(長谷川)はい。

うちのぽこ美が 結構…

ぽこ美だけに限らず
コピーもなんですけど

いろんな所に こう…
入っちゃうんですね。

確かにね 猫は。
(長谷川)で あの…

かばんに入っちゃったりとか
するんですよ。

(山内)可愛い!
(王林)可愛い!

(長谷川)「もう 仕事 行くよ」って
言ってるのに 入ってるから。

あるある。
(亜生)そのまま なんか ちょっと

営業とか 4日とか行って
かばんの中 見たら

毛玉とかが入ってたら

「ついてきてんのか お前!」
っていう。

あるある。
あるあるなの?

猫ちゃんって
狭いとこ 好きなんですよ。

あれは もともと
敵に襲われないように

隠れた場所の方が
落ち着くっていうので

好きなんですけど。

うちの猫ちゃん 本能で

昔 どんだけ
襲われてたんやろってとこに

隠れてる映像あるんで

それ ちょっと
見てもらっていいですか?

(亜生)「ああ いるな」
(山内)「これじゃないんです」

(亜生)「嘘や…」

「嘘や!」
(池崎)「うわー!」

何?
(長谷川)袖だ。

スウェットに
入っていってから

どんどん 細いとこ…
より細いとこ行って

最終的に ここに行き着いて。
で グルグルいって

めちゃくちゃ
本人は喜んでるんですよ。

のど 鳴らして。
これ 何?

もう ほんだら 寝てる感じなの?
(長谷川)そうです。

もう 居心地がいいって事です。
(山内)居心地良くて

ここでフィットして
休憩してるんです。

猫って 基本 結構
抱っこ 嫌いな子 多いんですよ。

で 僕んちの
ふうちゃんの方なんですけど

めちゃくちゃ 抱っこ 好きで
抱くと もう 液体ぐらい

もう なんの力も
入れないんですよ。

(長谷川)「あら!」
(池崎)「ほら!」

(長谷川)「あら!
あら! これ 完全に…」

(濱家)「珍しいの?
これぐらい ゴローン…」

(亜生)「すごいです これは」
(王林)「おおー!」

(たくみ)「これ すごいな!」

(亜生)「仰向けで
寝る事が 結構ね」

(長谷川)「危険じゃない
っていう事だから」

ああにはならんの? なかなか。
(たくみ)なかなか ならないです。

本当に信用してんねや。

本当に信用してますね。
これは すごいですね。

むちゃくちゃ可愛いんですよ。

こう ちょっと 止まってる感じ
あったじゃないですか。

うちの猫も たまに ホンマ

ピターッて止まる時間帯
あるんですよ。

「えっ…?」

(亜生)「あれ?」
(濱家)「えっ? えっ?」

(亜生)「なんか ありますよね」

(長谷川)「こういう動画あるね」
(亜生)「こういう動画」

(王林)「まばたきもしない…」
「寝てるの? これ」

動いてる俺がおかしいのかな?
って思うぐらい…。

(一同 笑い)

そうやね。 そんな感じやね。

猫たち止まってて
俺だけ動いてるから

俺がすごいのかな? って
不安になるんですよ。 ピターッて。

さあ 中野は どうでしょうか?

お母さんのおっぱい
吸うために

ふみふみする癖が
あるんですけど。

パッて見たら よく
お母さんのおっぱいの代わりに

ベッドで
ふみふみしちゃうんですけど

やっぱ 見られるのイヤみたいで。
(長谷川)ああ…!

見たら あっ バレたっていう
顔をするのが可愛いんで

ちょっと それ 見てください。

(亜生)「このね 真剣な顔が
いいんですよね」

(たくみ)「ふみふみ」
(長谷川)「無心でやる…」

(亜生)「無心で」

(長谷川)「あっ バレてる…」
(中野)「ああ 気付かれた!」

(亜生)「恥ずい?」
(長谷川)「あっ ごまかした」

「(一同 笑い)」

「ああ なるほど なるほど」

(久保田)めっちゃいいやん これ。
(たくみ)よく撮れた。

家で 女性… すみません
また あれなんですけど。

女の人が寝てる時に
押しとったんですよ

その女の人の胸を。
(たくみ)うん うん うん。

「うわっ! こんなんするの?」
みたいな。

「いや 猫って
そういう習性らしいで」って

今 言った…
説明しとったんですよ。

「めっちゃ可愛い!」って言って
こう… ってして

その3秒後ぐらいに 女の子の首
ガーッ かんでました…。

(一同 笑い)
(王林)すぐやるじゃん。

わかんないんですよ。 喜怒哀楽が
僕もわかんないんですよ。

(濱家)危ないですって その猫。

うち 猫
結構 粗相をするんですよ。

ウンチとかオシッコとか。

で ベッドの上で
よく しちゃうんですね

トトさんの方が。
もう 真っ白いベッドの真ん中に

ちょこんって
ウンチしてる時あって。

それが もう さながら

大皿の上にのった
フランス料理みたいで。

(中野)超可愛い…。
(亜生)芸術品ね。

いやいや… えっ? ウンチやろ?

それも 高級料理に見える…。
(長谷川)それぐらい。

全然 僕なんか あの…
スコップで こう

ウンコ
取らなきゃいけないんですけど。

もう なんか
スコップでやるよりも なんか

感じたくなっちゃって
基本 手で取るんですよ。

(王林)感じたいんだ。
スコップでいいんじゃないの? 別に。

(長谷川)あと やっぱり
調子も 本当にわかるんですよ。

緩い時とか においとかで
こいつ 今日も 臭えなと思って。

っていう事は
お前 元気だな! っていう事で。

生きてるな! っていう…。
生きてる!

まあ 我が子は そういうもんか。
(長谷川)お前も 臭いな…。

あと ゲロもね。
うちのコピーは

ゲロ吐きそうになると
「ウエッ ウエッ」って

もう おじさんみたいに
なるんですよ。

大丈夫かな? と思って
パッと見たら

「ウエッ ウエッ」って…
目 合うと

…って飲むんですよ。

見られたくないから
その ゲロ吐くところを。

うちも ふうちゃんが
とんでもないペースで

吐くんですよ。
大体 毎朝 吐くんですけど。

そしたら うちのふうちゃんも
オッ オッ オッ! ってなって

ゴボ! って出すんですよ。

もう 食った分ほぼ出すぐらい
ブワー! って出して

それを見てた らいちゃんが来て
それ食べるんですよ。

可愛いなと思って…。
(長谷川)食物連鎖です。

可愛いと思えない それ。

毛繕いして 体内に入っちゃった
毛を出すために

猫って ゲロ吐くんですけど。

うまい具合に
一発で吐ける子もいれば

あんまり吐けなくて
胃液みたいなのだけ

出ちゃう子もいるんですよ。
だから 夜中 吐かれて

朝 起きた時
もう 乾いちゃってて

気付かない時あって。

家 帰って 歩いてる時に

日の当たり具合だけで
見える時ある。

(亜生)わかるなあ! 光の反射で
ちょっとわかるんです。

朝 あっ! っていう 朝…。

この角度からしか見えない
ゲロの跡とか。

さあ たくみ。
(たくみ)はい。

お客さんだったりとか
宅急便とかが来る時に

インターホン ピンポーンって
鳴らすじゃないですか。

そのタイミングで うちの猫は
ある行動をとるんですけど…。

ええー!
(濱家)ええー! 長っ!

(亜生)すげえ!
(王林)こんな伸びるの?

(たくみ)すごいのが
立つんですよ ふうすけが。

で なんだろう? と思った
3秒後ぐらいに

ピンポーンって鳴るんですよ。
(王林)先にやるんだ。

(たくみ)先に気配を感じて
ムクッて立ち上がるみたいな。

わかんねんな。
(たくみ)すごいんですよ。

こむぎの方なんですけど 雄の。
「おはよう」って言ったら

「おはよう」って
言ってくれるんですよ。

ちゃんと挨拶するんですよ。
(長谷川)いいな。

見てください どうぞ。
えっ…。

(鳴き声)
こむぎ おはよう。

ちゃんと 午前中しか…
「おはよう」って言ったら

「おはよう」って
返してくれないんですよ。

はっきり言ってたな。
(まなぶ)はっきり言うんですよ。

夜は だから
「こんばんは」って言うと

調子がいい時は 「おばんです」って
言ってくれるんですよ。

えっ?
(まなぶ)「おばん」とか。

「こんばんは」。
「おばんです」みたいな。

いきなり…
寝てたら なんか 隣から

「ワッハッハ! ワッハッハ!
ワッハッハ!」って聞こえたから

隣にアニマル? と思って
パッて起きたら こむぎでした。

アニマル浜口みたいな
笑い方するんですよ。

(濱家)えっ?
(山内)なんか まなぶ君…。

(一同 笑い)

(山内)なんなんだろう…?
難しいスベり方…。

(山内)みんな 気持ちはあるよな。
いこう! っていう…。

いこうっていう
気持ちはあるんですけど…。

助けてほしそうやけど
なんか 爪は立ってんねんな…。

(山内)難しいな。
(長谷川)変に いけないっていう。

今日は 猫の動画があるんですけど
いいんですか?

あっ? つながってるやつ…。
(スタッフ)ああ…。

何? 何? 久保田 何?

なんなん? その…。
(亜生)ハハハハ…!

(濱家)全然 久保田さんの入りでも
なんでもなかったですよ。

何? どうしたの? 何?

すみません。 正直に言います。

まなぶとかに 時間 取んなよって
思ってました。

いやいや…。

ほんで 何よ? 久保田。
何? その…。

ああ ペットカメラ。
ペットカメラ?

今 家にいるんですよ。
(亜生)見れるんですか? これ。

あっ それは見たいですね 確かに。
(王林)ライブで?

だから 今 現在
どんな感じかっていう事ね。

生中継ですね。
うん。

(久保田)ワイフゥー!
(濱家)「スタッフゥー」みたいに…。

〈31日 火曜よる
『ロンハー』ゴールデン

3時間スペシャル〉

〈ダンス猛特訓後に
恐怖の落とし穴〉

〈そして
熱く語った松陰寺も餌食に〉

〈パンサー尾形は駅伝で
逆転勝利のはずが…〉

(一同 笑い)

〈更に 男たちの妄想が爆発!〉

〈もしも自分が女子だったら
誰と付き合いたいか

ガチ選び〉

(久保田)ワイフゥー!

(濱家)「スタッフゥー」みたいに…。
(久保田)ワイフゥー!

(濱家)「スタッフゥー」みたいに。

「(ワイフの鳴き声)」
(久保田)あっ… 来た!

鳴いてる。
鳴いた。 応えましたよね。

この見えてる範囲には
今 おらんよね。

(長谷川)あっ… 動いてる ほら。
(濱家)カメラ 動かせれんねや。

動かせるの?
(久保田)違う違う… なんでだ?

どこ行ったんだ? ワイフ!

やべっ このままじゃ
猫 飼ってないって事になる。

やばっ。
ワイフー! ワイフー!

ワイフー! ワイフー!

(久保田)
恥ずかしがり屋さんだから…。

嘘ついたん…?
(久保田)飼ってる 飼ってる。

(亜生)飼ってます?
(長谷川)あっ いた!

(王林)あっ いた!
可愛い!

(池崎)可愛い!
(長谷川)可愛すぎる。

(王林)こっち見てるじゃん!

めちゃ可愛いやん!
(中野)最高の登場の仕方…。

ビックリしてるんちゃうの? 声で。
(亜生)ワイフ! ワイフ!

(長谷川)
ちょっと待ってください…。

(久保田)ありがとうな。
おるやん。 ちゃんと待ってるやん。

今日 ワイフが
一番お笑いしましたね 今。

(たくみ)おっ 来た! 来た 来た!
久保田 呼んでよ ちょっと。

(久保田)ワイフ! ワイフ!
(王林)ちゃんと こっち見てた。

(久保田)ワイフ?
(長谷川)下 入っちゃった。

(久保田)ワイフ!

(池崎)うわー! すげえ!

(亜生)これは いい!
いや すごいわ!

マジか! すげえ!

(拍手)

さあ 猫が好きすぎて

こんな事してみたいという
願望があると思うので

教えてもらいましょう。
長谷川からお願いします。

今 猫ちゃんのごはんは

もう 本当に おいしそうなものが
たくさんあるんですよ。

種類も たくさんあって。
豪華なごはんもあるんで

ちょっと
見ていただきたいんですけど。

こういうのがあったり…。
ええー!

(長谷川)鹿の肉だったり 右上は。

下は もう まぐろのキャビア添え。

松阪牛のそぼろ… 肉そぼろとか

いろいろあるんですよ。

更に 猫用のケーキとか
すごく おいしそうな…。

それを うちの子たちも
食べるんですけど。

(池崎)おいしそう!
(長谷川)はい。 これ 誕生日とか

特別な日に
出してあげるんですけど。

今日 せっかくなんで
皆さんの前で

食べてみたいなと…。
えっ? あれ?

〈という事で 実際に

もちろん これは
皆さん 人間も食べれますから。

(濱家)確かに おいしそう…。
(長谷川)見た目は おいしそうな。

じゃあ ちょっと いただきます。
ここから…。

すごいね こういうのあるんやね。
(長谷川)うわっ すげえ。

完全にケーキ。
(長谷川)完全に…。

あっ もう においも
ちゃんとケーキの…。

ちょっと イチゴのクリームの
においもしますし。

どういう感じ?
(池崎)うわっ 結構いった。

皆さんが想像してるケーキの

ケーキです。
(王林)ええー? そのまま?

もうちょっと味 薄いとか
あるのかなと思ったんですけど

全然 味 薄くないですし。
(山内)甘いの?

(長谷川)甘いです。
これ 知らずに出されたら

普通に食べちゃいます。
(濱家)ええー!

じゃあ 同じなんすね。
(長谷川)同じだと思います。

(長谷川)だから
一緒に食べれますよ 皆さん。

(池崎)じゃあ すごい!
(長谷川)誕生日に…。

なるほど 誕生日に。
(長谷川)取り分けて

食べれますんで。 次から うちは
そうします じゃあ。

さあ 山内。
はい! 僕 飼ってる猫ちゃん

全部 長毛種なんですよ。
毛の長い猫ちゃんばっかりで。

ああー なるほど!
(王林)ああ いいね いいね!

あっ こういう事?
(王林)あら!

(山内)スフィンクスだ。

〈過去の名作が見放題の
アメトーークCLASSIC〉

〈おかげさまで
50作品にたどりつきました〉

〈前回の猫メロメロ芸人や

小型犬芸人も
今日から配信!〉

(華丸)
大吉先生に口答えした事ない…。

〈Pラジオは なんと
華・大がコンビで登場〉

〈更に こちらの
6.5世代メンバーによる

スリートーークも近日公開〉

〈毎週 放送後には

話し足りないメンバーの
吐き出し部屋〉

〈今回は
亜生 中野

池崎 まなぶの
4名が登場!〉

この3時間ぐらいの収録で…。

〈「アメトーークCLUB」で
検索してね〉

あっ こういう事?
(王林)あら!

(山内)スフィンクスだ。
(長谷川)スフィンクス…。

(山内・久保田)スフィンクス!

つくばわんわんランドから
アフロくんが来てくれました。

すみません。 アフロくん。
(山内)可愛い。

毛は…?
(久保田)ないない ないない…。

産毛が かすかにっていう…。
暑い時には全く生えてない…。

いいですかね? 山内も。
(長谷川)ちゃんと

嫌がってないから すごい。
うわー 可愛い。

うわっ 全然…。
(王林)ちゃんと抱っこされてる。

うちの猫ちゃんとの触り心地
もう ホンマ 全然違う。

へえー!
めちゃくちゃ人馴れしてる…。

(濱家)なんか言ってそうな
感じやな 顔… 表情が。

(長谷川)気遣いができる…
気遣いができる子ですね。

なんか もうちょっと
しゃべってそうやな。

(長谷川)肩乗ろうとしてる。

(一同 笑い)

(濱家)向こうがキラキラやから。
ええー!

(長谷川)光るもの 好きだから。
(山内)光るもの やっぱ 見て…。

(濱家)興味あんねんな。
なんか まだ言うてるね。

ちょっと…。
荒れてるのが見えてるんやね。

なんか もうちょっと 言って…。
(山内)ちょっと 多ない?

なんか 大喜利のウェート。

散らさないと…。
(濱家)多かった? ちょっと…。

(山内)ウェートが多いのよ。
(濱家)あっ そう。

王林さんとか 抱いてみたら? 猫。

だって ないんでしょ? 今日…。
(王林)えっ いいんですか?

好きになっちゃうよ 1回で。

あっ えっ…! あっ 生きてる!

生きてるよ 生きてるよ。
あったかい!

(たくみ)もちろん 生きてるよ。
(王林)ああ… ああ…!

(亜生)あっ 可愛い!
(濱家)可愛いやん。

王林ちゃん 抱いたら
やっぱり 可愛いね。

(山内)なんか高級感がすごい…。
(濱家)命ランキング

上がったんちゃう?
抱いてみたら。

いやいや いやいや…!
(王林)猫なの?

犬やと思ってた?

猫なの!?
(亜生)なんやねん! それ。

でも 「わんわんランド」やもんね。
(久保田)そんな…。

犬やと思うてた。
(亜生)ずっと 猫の話 してたやん。

この可愛い子!

〈猫の次は おじさんたちが
何にメロメロ?〉

なんや? この可愛い子!

〈次週は

全員の事 好きなうえで
今日はね…。

〈おじさんたちが
キュンキュンしちゃう

年下の男子をプレゼン〉

仕事 手につかへんねん。

〈誰が どの子を推してるかな?〉

なんですか? その顔は!
っていう…。

(一同 笑い)
終わりました。

こんなの作られへんねん。
(ケンコバ)作れない…。

〈その翌週は ついに やります
キックボクシング芸人〉