それって!?実際どうなの課[字]【蚊に刺されやすい!?…都市伝説を一気に検証SP】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

それって!?実際どうなの課[字]【蚊に刺されやすい!?…都市伝説を一気に検証SP】

世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【蚊に刺されやすい/刺されにくいを徹底検証!!】
【1杯10万円のラーメンって…実際、誰が食べてるのか】

出演者
【MC】生瀬勝久    【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)/ザ・たっち(たくや・かずや)
番組内容
①【蚊に刺されやすい/刺されにくいを徹底検証】
この季節イヤな「蚊」にまつわるウワサを一気に検証!!
黒い服の方が刺されやすい?汗をかくと?お酒を飲むと?
双子芸人ザ・たっちが体を張って、様々なウワサに白黒つける
番組内容2
②【1杯10万円のラーメンって…実際、誰が食べてるのか】
お店の中でも、飛びぬけて高い一品って果たしてどんな人が注文しているのか?
どうなの課・下世話担当の大島寅さんが1杯10万円のラーメンを出す中華料理店を取材する
制作
【構成】松本建一
【演出】立澤哲也
【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)
URL
https://www2.ctv.co.jp/dounanoka/

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – その他

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  15. オープン
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<皆さん>

<…とか 1つぐらい…>

<このように
蚊にまつわる噂は

ネット上に散乱しているが>

<どれが本当で
どれがウソなのか…>

<そこで我々
実際どうなの課が…>

(生瀬)2人ということは。

(大島)きた[笑]

<この手の検証に うってつけ
双子コンビ…>

(たくや)ほぉ。(スタッフ)お二人って…

<これは…>

(たくや)これは…

(たくや)…じゃないですか?
もしかしたら。

<ということで ザ・たっちが…>

(生瀬)さぁ 始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です
よろしくお願いします。

(華丸)お願いします。
(大吉)お願いします。

蚊にまつわる噂を
調べてくれたということで。

あっ 刺されない?
(大島)はい。

(森川)私は…

へぇ~。
(森川)本当に刺されるんで…

だから やっぱり…

じゃないですかね?年齢も。
それ あるかもしれないですよ。

ねぇ。

(森川)ハハハ…[笑]

<ザ・たっちが…>

<しかし…>

(チャン)う~わ すごい勢い!
あぁ~!

<昨年 チャンカワイが…>

<…を体を張って検証した>

(たくや)また。

<そう 我々も心配しているが
いわば…>

<映画やドラマの世界でも…>

<…という定説が存在する>

<あの「半沢直樹」でさえ…>

<そこで我々も…>

<前作より…>

(たくや)はい。(かずや)用意したモノ。

(たくや・かずや)うわぁ~。

<用意したのは…>

<前回の1人用から…>

(たくや)本当に…

<しかし…>

<チャンカワイの検証で…>

<今回は…>

(たくや・かずや)う~わっ!

(スタッフ)今回ですね…

(かずや)うわっ!

<そう…>

<…にスケールアップ>

<今回 使用する蚊は
実験でよく使われている…>

<まず…>

(たくや)はい。えぇ~ 何?

<見ている人が
分からなくならないよう

今回は白いTシャツと
黒いTシャツを用意>

<今回 たくや かずやの
見分けがつくよう…>

(たくや)大丈夫ですかね?

<そう 続編を成功させるため…>

(かずや)やっぱり…

(たくや)確かに。

<…と いわれている>

<なので…>

<…という噂>

<果たして本当に…>

<お互い…>

(たくや)それでは 蚊 オープン!

(たくや)いや~!

<40匹の蚊が一斉に散らばる>

(たくや)そうだね まだ。

<蚊も2人を警戒しているのか>

(たくや)あっ!

<しかし開始から2分>

<ついに…>

(たくや)あっ!

わぁ~ ほら!

俺んとこ来てる これ。

<始めに狙われたのは…>

<さらに>

<…が決まった>

<やはり蚊は…>

<一方 刺されないと思っていた
白の かずや>

(かずや)あっ。

<白い服 かずやにも…>

(かずや)これ見えるかな?

土踏まず いかれてるのよ。

<すき間をぬって
気づかれないよう刺しに来る蚊>

<開始5分で 2対1>

(たくや)なんか…

(たくや)ねぇ。

<画面では捉えられないが

確かに たくやの周りに
群がっている>

<残り2分 ここから蚊の…>

(かずや)あっ!

(たくや)どこ?
(かずや)たくやの向こうの脚の。

(たくや・かずや)いやぁ~!

(たくや)今 右脚 左脚。

左手。

(森川)えぇ~ 本当なの?

(たくや)はぁ~!

ちょっと…

(かずや)ねぇ 来てたね。

<…という噂は本当なのか?>

<果たして…>

<白 かずや…>

<黒 たくや…>

(たくや)来てた。(かずや)なんか…

(かずや)通り過ぎて。

うん。

<ということで
たっちが検証したところ

白い服より黒い服の方が
刺されるという

噂通りの結果となった>

<蚊に まつわる…>

(たくや)はいはいはい それは。

言いますよね。

(かずや)確かに。

<…習性があるという>

<なので…>

<…という噂が広まっている>

<たくやも実感が あるようだが
果たして本当なのか?>

(VTR)さぁ きょうも一緒に
脂肪を撃退しましょう。

<汗をかくため…>

<汗をかくのは…>

<意外と なめらかな動き>

<しかし運動はほとんど せず…>

<汗だくに!>

(たくや)目が
開かなくなってきた。

<なんとか10分間 やりとげ…>

<果たして汗をかくと 蚊に
刺されやすいというのは

本当なのか?>

(たくや)2回目の実験 オープン!

<勢いよく 飛び出す蚊>

<たくやの方に
いくかと思われたが>

(かずや)あっ!

(たくや)かずやの方 いってるな。

<なんと…>

<…が 刺された>

<かずやも対策を
しているわけではないので

刺されても おかしくはないが>

<さらに>

<かずやに…>

(かずや)あぁ 指!いやぁ!

親指の先 やめて!

<想像したくもないくらい
かゆいところを いかれる>

<さらに>

<かずや かゆいところばかり
刺される>

<ここで>

(たくや・かずや)あぁ~っ!

(たくや)ちょっと なんだろうな?

(たくや)僕の方。(かずや)たぶんだけど…

(かずや)なんか 分からないけど…

(たくや)止まりにくいのかな?

<…という噂は本当なのか?>

<果たして…>

<汗をかいた たくや…>

<かずや…>

(たくや)ちょっと…

<かなり差が開き なぜこの結果に
なったか気になったので

専門家の白井先生に聞いてみた>

(白井さん)ですから あまり…

(白井さん)…ということも
考えられます。

<じんわりでなく
汗を大量に かいたため…>

<蚊は熱に集まるので…>

<…のではないか
という見解>

<ということで
たっちが検証したところ…>

<蚊に まつわる…>

アルコール。
アルコールだ。

(たくや)なんか でも…

確かに そう言われると。
(かずや)そう。

<アルコールを摂取することで
血行が良くなり…>

<…が多くなることで

蚊に刺されやすくなるのでは
ないかという噂>

(たくや)これは だから…

<喜んではいるが…>

<その後に…>

(たくや)すみません。

(かずや)なんかさ やっぱ…

(かずや)ねぇ ちょっと蒸し暑い感じ。

(たくや)オリオンビール。
(かずや)うまい。

<これは もはや…>

<順調に飲み進めていき…>

<…に突入>

<話題は たっちの…>

えっ?
(森川)おぉ~。

(たくや)はい。

(たくや)俺は そうだと思ってる。
(かずや)もしかしたら。

酔うてるな。

(かずや)めっちゃ 笑ってる。

(かずや)…普通に。

<だいぶ 酔ってきたので…>

<果たして お酒を飲んだだけで

蚊に刺されやすく なるのか?>

(かずや)蚊 オープン!

酔っぱらってる[笑]

<噂どおりならば

お酒を飲んでいる たくやのもとへ
飛んでいくはず>

<しかし まだ刺されるなどの…>

<強いて言うならば…>

<たくや…>

<蚊にとっては…>

<…なのだが>

<開始5分
まだ お互い 刺されるなどの…>

<だが そのとき…>

(たくや)1匹 ほら 来た。
(かずや)1匹 来た やっと。

<まずは たくや
1か所目を刺された>

<さらに>

<たくや 立て続けに 2か所目>

<やはり
アルコールを摂取したことで

刺されやすく なっているのか?>

(かずや)うん?僕 今

右足に2匹。

<お酒を飲んでいない
かずや…>

(かずや)右足2匹 来てます。

<そして3分が経過>

<ここで>

<ここまで 五分五分だが

お酒を飲むと刺されやすく
なるという噂は 本当なのか?>

<果たして…>

<かずや…>

<お酒を飲んだ たくや…>

<たっちが検証したところ

お酒を
飲んでいるからといって

刺されやすくなった
訳ではないが>

<蚊に まつわる…>

(たくや)あっ!びっくりした。
(かずや)あっ あ~!びっくりした!

(たくや)何だ?(かずや)びっくりした。

(たくや)ハハハ…[笑]えっ?

<なので…>

<…のでは ないか?という
少しバカげた噂>

<実際に オニヤンマの模型は…>

(大島)すごい。

<虫除けグッズとして
販売されているので…>

<だが かずやが言うように
オニヤンマと認識できず

容赦なく
刺しに来る可能性もある>

<さぁ この噂に 白黒つけよう>

<…VS…>

(たくや)よ~い スタート!
(かずや)スタート!

<勢いよく飛び散る蚊>

<と そのとき!>

(森川)
全然ダメじゃん。

(かずや)うわ~ もう1匹 来てる。

ひゃ~っ!
膨らんでる。

<かずや
最多の…>

<一方 オニヤンマを持っていない
たくやは 2か所だけ>

<検証を4つ行い

お互い刺された数は…>

<かずやのほうが なんと…>

<しかも…>

<蚊に まつわる…>

(たくや・かずや)あぁ~。

(かずや)いや でも…

(たくや)このときに刺されることが。
(スタッフ)なるほど。

<普通に考えたら…>

<…と考えるが>

<一方で 蚊は…>

<なので…>

<…という噂も
ある>

<ザ・たっちよ!この噂に…>

<…のか?>

(たくや)オープン!

(かずや)うわっ!来た。

<かずや 激しい動きはせず
普段の歩きを意識し

足踏みをする>

<しかし 思ったより…>

<すると ここで>

(たくや)あ~ もう来てる もう来てる

<たくやの腕に 蚊が!>

(たくや)もう来てるよ ここ
ほらほら あっ!もう ほら。

<たくや 早くも…>

<さらに>

(たくや)違う 違う!

(たくや)その顔は 本物じゃない。

<動いている かずやの周りに…>

<一方 じっとしている
たくやに>

(たくや)うわ!足元に
いっぱい いる。

ヤベェ!左足の親指の先。

<さらに>

(たくや)右脚 後ろ 刺されてます。

<ふくらはぎに 1か所>

<さらに さらに!>

顔 嫌だな。

<顔も いかれる たくや>

<7分が経過>

<やはり…>

<かずやのもとに 蚊が>

(かずや)うわっ。

<寄っては来るものの…>

<そして…>

(たくや・かずや)はい はい…!

<動いていた…>

(たくや)いや~。

(かずや)僕は こう飛んだりは
してるんですけど。

で こうやって…

<…という噂は
本当なのか?>

<果たして…>

<じっとしていた
たくや>

<少し動いた かずや>

<なんと…>

<たっちが検証したところ
じっとしているより

少しだけでも動いていれば
刺されにくいという

噂通りの結果となった>

(たくや)いや でも ちょっと…

(かずや)だから…

(かずや)…て思いましたね。

(たくや)ちょっとだけ こう。

<ということで ザ・たっちが

蚊の噂を検証したところ

このような結果となった>

<続いての報告は>

<皆さん…>

いや 払えないよ。
いや 無理だな。

<世の中には
高級グルメではないのに

とてつもなく
高額なメニューがある>

<だが そんなメニューを

何の躊躇もなく 当たり前のように
食べている人って

一体 何の仕事をしていて

何者なのか?>

<我々 実際どうなの課が
そんな…>

<…この お方>

<どうなの課…>

(スタッフ)きょう ちょっと…

(大島)おっ!

(スタッフ)大島さんって…

(大島)…これ?って
いつも思います。

(大島)おぉ~。

<まず 1つ目は>

(大島)えっ?

<全国の…>

<…と言われている中…>

(大島)…そんなの。

(スタッフ)大島さん。

<やって来たのは 高層ビルなどが
立ち並ぶ街…>

赤坂にあるの?

(大島)あ~っ!

(大島)え~っ。

<なんと看板には「松阪牛ラーメン」と
掲げられている>

<外観は 予想通り 少し…>

<今回 番組では
1万円を超える…>

<…してもらおうと思ったが…>

<…という>

<そこで大島には どんな人物が

1万円超えラーメンを食べるのか
調査してもらう>

<それでは…>

ちょっと怖いな。

ちょっと違うな でも。
(森川)おすし屋さんみたいな…。

いらっしゃいませ。
(大島)こんにちは。

いらっしゃいませ。
(大島)どうも。

(大島)ありがとうございます
よろしくお願いします。

<…お店>

<こちらが…>

(大島)あれですね。

(高田さん)…それは。

(大島)いや でも…

(高田さん)そうですね。

(大島)これが1番 出る?
(高田さん)1番 出ますね。

(大島)でも…

(高田さん)…とかが 多いですかね。

(大島)じゃあ みんな…

(高田さん)はい。

<確かに贅沢だが
1980円は許容範囲>

<少し お金を持った
水商売の人や

エリート サラリーマン
だったら…>

(高田さん)もう 僕は もう。
(大島)あります?(高田さん)はい。

(高田さん)自分は やっぱ…

…おいしい。

(大島)高いですよ。

(大島)え~っ!?

(大島)うわっ![笑]スゲェ。

<一体
何を やってる人たちなのか

ますます気になってきた>

<誰が食べているのかを
探る前に

その人が 平らげた
1万1000円のラーメンを

拝ませてもらおう>

<大島も 思わず驚く…>

<1万1000円のラーメンを
出しているという お店>

<誰が食べているのかを
探る前に

1万1000円のラーメンを
拝ませてもらおう>

(大島)あ~っ!

(大島)あ~っ!

(生瀬)ハハハ…[笑]
高いな 声。

<芸能人の大島でさえ
ビックリする

このラーメン>

(大島)あ~っ!

(大島)はみ出しちゃってるじゃ
ないですか!

<そう これこそが
1杯1万1000円のラーメン>

<芳醇な香りと
うま味が凝縮した

カツオの一番出汁が効いた
スープに>

<…のせた
超ぜいたくなラーメン>

<果たして…>

(大吉)焼かない?

しゃぶしゃぶと
考えたらいいのか。

(大島)何か いるな。

失礼します。

(高田さん)うまいっすか?

(大島)え~っ!

(高田さん)出汁です。

(高田さん)もう すでに
脂 溶けてるんで

また うまくなってきてますよ。

(大島)あ~っ そうなんですね。
(高田さん)はい。

(森川)ちょうどいい
ぐらい。

(大島)もう とろけますよ。
(高田さん)とろけちゃうんですよ。

(大島)やわらかいし。

もう この出汁とよく合うというか
(高田さん)そうなんですよ。

(大島)優しい肉ですね すごく。
(高田さん)そうですね。

<すると…>

(華丸)マイクついてるよ
マイク。

マイク!

(森川)ハハハ…[笑]

<完全に…>

(大島)全部 食べなきゃ
ていう気持ちで。

<こうして1万1000円の…>

(高田さん)そう。そうなんですよ。

<確かに申し分なく…>

<しかし…>

<これを ちゅうちょなく
普通に…>

(森川)気になる。

(高田さん)そうですね はい。

(大島)あっ そうですか。

あっ 興味本位でね。
(高田さん)はい。

(大島)あっ 来ます?

<そう
インスタ映え狙いの…>

<特徴的な見た目から
話題性と…>

<しかし>

(大島)撮ってます?
(高田さん)ずっと撮ってますね。

(大島)…と思います?
(高田さん)思うんですけどね。

ずっと撮ってる人いますね。

(大島)ねぇ。

<そんな彼らは…>

<そしてオーナーから伺い

1万1000円のラーメンを
食べに来る客のイメージ像を

大島が描く>

<その
1万1000円のラーメンを

気軽に食べに来る人物像とは?>

(大島)やった!

(高田さん)近いです。

<この風貌を見るからに
きっと…>

<…と推測>

(高田さん)普通 言いますよね。

<そう…>

(大島)あ~っ!

<つまり…>

<続いては>

(スタッフ)でも 大島さん。
(大島)はい。

(スタッフ)…ていうのが
あるらしいんですよ。

(スタッフ)大島さん。

<黒毛和牛のステーキで
10万円というのは

聞いたことがあるが>

<やって来たのは…>

<こちらに その料理を出すお店が
あるという>

また ちょっと路地裏。

いや ちょっと…。
(森川)え~っ ここに10万?

ホテルとかなら まだ。

(大島)え~っ?

<失礼だが 正直…>

あっ!知ってる あの字。

(大島)何か こう…

<…も 気になる>

<こちらが…>

<早速…>

(大島)本当に10万円?
(黎さん)はい。

<確かに…>

(大島)本当ですか?
(黎さん)はい。

<それでは…>

<メニューを見てみると…>

<ますます10万円の麺を

誰が食べるのか 気になってきた>

<それでは早速…>

(森川)いいな このロケ
うらやましい。

(大島)ハハハ…[笑]

<大爆笑するほどの…>

<横浜中華街にある…>

<メニューを見てみると…>

<ますます10万円の麺を

誰が食べるのか 気になってきた>

<それでは早速…>

(生瀬)いくの?
すげぇな。

(大島)ハハハ…[笑]

あれ?えっ 笑ってる?

<大島が…>

あ~あ~っ…。
(森川)えっ 何?これ。

(大島)重い?

(華丸)伊勢海老
なるほどね。

<そう これが黎さんの自信作…>

<使う食材は…>

<さらに
メインの手打ち麺には…>

<…を からめており>

<ちなみに一番高額なのが…>

<こちらを豚骨魚介系の
スープにつけて いただく>

豚骨?

<それでは 大島…>

(黎さん)どうぞ。

(黎さん)ありがとうございます。

(大島)あ~っ そうですか。

(黎さん)ありがとうございました。

<そして…>

刀削麺系。

ビャンビャン麺。

(大吉)豚骨魚介で?
(森川)ハハハ…[笑]

何となく
イメージできるな。

(黎さん)そうですね。

<麺には強力粉を使用しており

パスタのような食感と味わい>

<では この麺料理が…>

<ナレーションで語らずとも>

<だが ここからが本題>

<言っても麺料理に
10万円かける人物とは

どんな人なのか?>

(黎さん)まぁ やっぱり…

(大島)お祝いの おそば。
(黎さん)はい。

<そう こちらの10万円の
ビャンビャン麺>

<主に…>

<そもそもビャンビャン麺は
1本の長い麺のことで

中国で長寿を願って
食べられているという>

<しかし…>

<それは…>

<何と今回 その中の1人を…>

<それでは…>

(大島)酒井さん!

<この軽いノリの方が
10万円のビャンビャン麺を

惜しみなく食べるという…>

<一体 何者なのか?>

(酒井さん)すいません。

(大島)へぇ~っ。(酒井さん)はい。

<そう 酒井さんは…>

<黎さんとは…>

<しかし酒井さんは どんな時に

10万円のビャンビャン麺を
食べるのか?>

(大島)へぇ~っ。

<何と ストレス解消のために

10万円のビャンビャン麺を
食す>

<さらに>

(酒井さん)そういった物…

(黎さん)そうです。

(大島)あっ こちらがね。
(酒井さん)そうです。

ギブアンドテイクね。

<つまり…>

<酒井さんの会社で
高級食材を買って

それを調理して提供する>

<そう 2人は…>

<そうなると…>

下世話だね。

(大島)あっ 年商 はい。

(大島)うわ~っ!

<…酒井さん>

<そうなると…>

(大島)すいません 申し訳
ないんですけども やっぱり…

(大島)聞いたら失礼ですけども…。

(大島)はい。

(大島)あっ 年商 はい。

(生瀬)そりゃすごい。

(大島)うわ~っ!

<つまり酒井さんは…>

(大吉)これ やめなさいよ
後ろで。

お金 降らすの。

(大島)はい。

(黎さん)かしこまりました。

ありがとうございました。

<普段…>

<…大島寅さんであった>

ちょっと あれね。

だって…

(一同)ハハハ…[笑]
ありえないよ!

(大島)おいしかったです はい。

(大島)いやいや…!
こっちは やっぱり…

ハハハ…[笑]そうか。

(♪~)

(♪~)