1億3000万人のSHOWチャンネル【桐谷健太の人生8大事件簿!TV初挑戦も】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

1億3000万人のSHOWチャンネル【桐谷健太の人生8大事件簿!TV初挑戦も】[字]

長州&武藤の秘湯旅!秘境・黒部峡谷の絶景温泉へ!▽桐谷健太の人生チャート!利きワインに挑戦▽菊池風磨の今こそバスケキャラを売りたい!バスケ大技チャレンジなるか!

出演者
【MC】櫻井翔
【企画担当ゲスト】 桐谷健太/長州力・武藤敬司/菊池風磨
【STゲスト】羽鳥慎一・小峠英二・児嶋一哉・いとうあさこ
番組内容
長州力&武藤敬司の秘湯旅・第5弾!トロッコ電車で行く秘境・黒部峡谷の絶景温泉!大迫力の黒部ダムと絶品ご当地グルメを堪能も…過去イチ険しい道のりに大苦戦!?温泉まで辿り着けるのか!?▽桐谷健太の8大事件人生チャート!高校時代の(秘)自撮り写真に騒然!ワインエキスパートの資格を取得した桐谷が利きワインにTV初挑戦!▽菊池風磨…今こそバスケキャラを売りたい!プロバスケ選手と5人同時シュート大技達成なるか!?
制作
【演出】古立善之
【プロデューサー】國谷茉莉・宮崎慶洋
【チーフプロデューサー】江成真二

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. スタジオ
  2. 長州
  3. 武藤
  4. 小峠
  5. スゴ
  6. 菊池
  7. 櫻井
  8. ハハハハ
  9. 桐谷
  10. スゲェ
  11. お願い
  12. スタッフ
  13. 羽鳥
  14. 本当
  15. 児嶋
  16. 杉江
  17. 万円
  18. ハァ
  19. 今回
  20. 今日

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

全て無料!民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから → 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。





ABEMA



created by Rinker
¥740 (2021/09/25 19:42:01時点 Amazon調べ-詳細)

<みんなの「やりたい」で作る
全国民参加型バラエティー>

『1億3000万人の
SHOWチャンネル』!

やった! よっ!
(拍手)

さぁ 早速
ゲストをお呼びいたしましょう。

こちらの方です どうぞ!

♬~

やりました!

こちらへどうぞ。
(桐谷) ありがとうございます。

本日のゲスト 桐谷健太さんです
よろしくお願いします!

お願いします お願いします。
(観客) イェ~イ!

あっ…。

そこ リアクションする人
なかなか いないのよ。

あっ そうですか。
まず こちらの企画 まいります。

ありがとうございます!
(観客) イェ~イ!

…知ってます?
9マスありまして

真ん中に
自分の最終目標を書いて

それを達成するために
何が必要かっていうのを

周りに書き込んでいくっていう
目標シート。

そのチャートをまねたのが
こちらの企画

「桐谷健太さんの人生チャート」。

どうしても…。

(小峠) ハハハハ…!
見えましたね。

重要な8つのエピソード。

これが 桐谷さんの名前の周りに
書いてあります。

桐谷さんがいかなる人間かに迫る
企画でございます。

じゃあ
早速 まいりたいと思います。

まず1つ目は こちら。

これは どういう…?
僕 幼稚園の頃…。

えぇ~! なんか
目立ちたがりタイプかと思ってた。

いや もう
めちゃくちゃシャイで。

劇あるじゃないですか
劇やるときに 僕は…。

主役級じゃないですか。
いやいや 主役じゃないです。

主役は いるんですよ 他に。

自分で 毛糸で
何か こう 作って

持っていかないといけない
みたいな。

とにかく…。

その たてがみ 毛糸なんですけど
それを もう いっぱいつけて。

みんな 短めに作ってるんですけど
俺だけ…。

全部 前にして 顔 隠して
ずっと こうやってたんですよ。

そしたら 主役のお母さんから

うちのおかんに…。

(小峠) ハハハハ…!
それは目立つよね。

意外ですよね。

さぁ そんな
シャイだった桐谷さんの

運命を変えるような出来事が
ありました。

さぁ 小峠さん 何でしょう?
これ まさか…。

また?
(小峠) また。

たてがみ事件は終わっております。
終わりました?

これは?

…っていう映画がありまして。

自分と同い年ぐらいの
少年が

冒険してるし 楽しそうやし
しかも 目立ってると。

俺…。

…って スゴい思ったんですよ。
へぇ~!

その日の晩 だから…。

…覚えてますもん 悔しくて。

2本目が…。

…って あったんですけど

エンドロールが流れてるときに
もう…。

スゴい 感受性豊かだった…。

子どものときに 映画見て
そういう感情になります?

<…を持った桐谷少年>

<しかし 小学校の卒業文集では

なぜか 役者とは違う夢を
見ていた>

(小峠) おぉ~!
役者じゃないの? だって

映画に出会って… でしょ?

…って 分からなかったんですよ
役者とか。

だから 先生に聞いたんですよね
ほんなら

「それは お前…」。

あっ そうなんや!と思って
「コメディアン」って書いて

ちょっと 大人になって…。

本当は 俳優じゃないかと。

さぁ そんな桐谷さん
俳優に憧れるあまりですね

中学になると おかしなメンタルに
なっていきます。

えっ?
これ…。

(笑い)
こういうことじゃないですよね。

「やりたい」っていう思いが
強すぎて

ず~っと
中学校までいったんですよね。

あえて…。

好きだから… フラれたら嫌や
っていう思いがあって

ず~っと 背けてたときに

学校で 終わりの会のときに…。

そこ パっと見たら バ~ン!と

「役者」みたいなの
書いてたんですよ。

それ見た瞬間に
今まで 目そらしてたのに

現実として
ここに バ~ン!きた瞬間に

ハァ ハァ…。
(笑い)

いやいや いやいや…。

本当! ホンマに! これ ホンマ!

それやったら 隣におった…。

いや それ…
文字見て 過呼吸になるかな?

だから そのヨネダって子が
「先生…」。

「大丈夫や 大丈夫や…」って
言いながら。

うわっ スゲェ!
そのときに 俺 このまま…。

…って思ったのが
この瞬間だったんですよ。

気付かされたんだ 自分の反応に。
そうです そうです。

そんな桐谷さんに
追い打ちをかけるように

中学生時代
衝撃の事件が起きます。

あの山下くん事件。
(小峠) 山下くん!

彼が…。

後ろ姿なんですけど
出てたってなって…。

「山下 スゲェ!」みたいな。

(小峠)
ハハハハ…! 後ろ姿だからね。

「あぁ~
あのうなじは山下くんだ」。

それ見て 俺 もう…。

握りすぎよ 握力強すぎる…。

いや もう 俺 だから
中学校 卒業してから…。

これは 山下さんが 今日は…。

実は 山下さん…。

そうですよね。
来てないの? 流れかと思った 今。

<高校生になった桐谷は
とにかく目立ちたいと

暴走を始める>

(観客) えぇ~!
引くよね~。

(小峠) これは 引きますよ。
おとんが なんか…。

めっちゃいいやん!みたいな。

後ろ ちょっと
ボケさせられてみたいな。

それで 鏡の前に こう
自分で立って パシャって…。

自撮りです。
(小峠) あっ 自撮りで?

こうじゃないよ… 今みたいに
こんな感じじゃないですよ。

その衝撃の自撮り写真 ございます
こちらです。

(笑い)

決まってるわ~!
(菊池) 絶妙!

ナルシストすぎて ホンマにね…。

…と思ってましたよ なんかね
調子に乗りすぎて。

でも そんだけ 写真配って
まぁ 男前じゃない?

そしたら やっぱ 地元では…。

下の学年の子は なんか

「桐谷先輩や!」みたいなんは
あったんですけど

完全に…。

(小峠) ハハハハ…!
なるほどね。

さぁ 他にも 高校時代
とにかく目立つということを

やっていた
桐谷さんなんですけども

こんなことも やってたそうです。

(菊池) えぇ~! スゲェ!

では 皆さんにも
ご覧いただきましょう。

その雑誌の表紙 こちらです。

「KEN’S NON-NO」。
「KEN’S NON-NO」!

(小峠) 「KEN’S NON-NO」!
へぇ~!

結構 本格的だった!
やりましたね 「KEN’S NON-NO」。

これ 雑誌は 大体
何ページぐらいの雑誌なの?

スゴっ!
(小峠) 結構 ボリュームがある。

この下にも ニットいくらとか

ニットのブランドの名前とかも
ちゃんと書いて。

占いのページとかも。

「第1121回」?
はい。

こういうとこで ちょっと
小ボケかましていくんです。

(小峠) ハハハハ…!
「歴史あるぞ」と。

こんなに一生懸命やってた
桐谷少年の話 聞くと

なんか 今 テレビ出てることが
もはや…。

…聞いてるみたい。
本当に 本当に!

あの頃 コツコツ コツコツ
やっていた子どもが…。

<幼い頃からの夢をかなえ
俳優となった桐谷>

<しかし 最近では…>

最近では ついに もう
こういった境地にまで…。

(小峠) あら!
木と会話ができます。

もう 俺 これね…。

おかしな人ですよ これは
おかしな人です。

これは 誰が言ってたんですか?
マネージャーが言ってた…?

マネージャーさんが
桐谷さんに内緒で撮影した

VTRがございます。
えっ!

皆さん…。

怖い 怖い! 何なん?
真夏の怪談話だよ。

(スタジオ:小峠) ハハハハ…!
(スタジオ:菊池) シュール。

(スタジオ:桐谷) シュールやな。

(スタジオ:桐谷) これは
太陽 浴びてるんですよ。

(スタジオ:小峠) 太陽 浴びてる。

(スタジオ:桐谷)
何 撮っとんねん! もう。

(スタジオ:菊池)
パワーもらってるな!

(スタジオ:小峠) ハハハハ…!

ちょっと…。

だから 心の中で…
僕も しゃべるんですけど…。

みたいなの言いながら
それだけで なんか こう もう…。

(笑い)

僕 桐谷さんの2個目ぐらいから
思ってたんですけど…。

ハハハハ…!
気付いた?

さぁ そしてですね
最近の桐谷さんは

こんなものにもハマって
資格を取られたと。

(小峠) やっと なんか 「あぁ~!」
っていう文言が出てきて

安心してますよ。

(小峠) そうそう…!
よかった よかった。

なんか もう クラクラしてきた。
(笑い)

去年ぐらいから お仕事が
やっぱり 空いちゃったり

コロナ禍で したじゃないですか
そのときに やっぱり その…

ビールとかワインとか
飲むことが

スゴく やっぱ
楽しみの一つになりまして。

あるときに 俺と同級生の

スタイリングもやってくれてる
友達が

「お前に…」。

「お前 スゴい…」。

取れたんですよね。
でもさ スゴくない?

猛勉強ってできないじゃん やっぱ
味覚とか感覚にもよるでしょ?

そうです あの…。

スゴくない?
いや スゴいです。

そうですね こういう話 しとけば
盛り上がる…。

さぁ ワインエキスパートの
桐谷さんは

どこまでエキスパートなのか
試してみましょう。

(観客) イェ~イ!

さぁ 用意したのは 2000円
1万円 10万円のワインです。

(菊池) 全然違う。
テイスティングしていただいて

そのお値段
当てていただきたいと思います。

ないですね はい。
ソムリエの方に

今回 これ 選んで
いただいたんですけども…。

あら! やっぱ 難しいんだ。

意地悪かどうかは分かんない…。

「でも 当たらなくても まぁ
難しいから大丈夫ですよ」と。

そこは…。
でも…。

そうですね。
お願いします。

せっかく 資格取ったし。
テイスティングをお願いします。

見た目には もう ほとんど…。
いや 見た目は一緒ですね。

見方が そうやって…。
おぉ~! なんか ぽいですよ。

その角度 ぽいですよ。

おぉ~ 回してる! 小峠さん…。

ハハハハ…!

乾杯待ちだ。
桐谷さんは

斜めにして 色を見てるんですか?
まず 色調を見てます。

色調?
はい。

違いはあるの?
違いはある! 俺ね…。

…ような気がしますね。

(菊池) 画になるな。
空気 含ませて 舌で転がして。

やった!

「KEN’S NON-NO」!
ハハハハ…!

やっぱ 画になる! 画になるわ!
さぁ では…。

これは当てたい。
まず Aからいきましょうか。

Aのワインは いくらなのか?

札を上げてください
お願いします。

おぉ~ 割れた!
(小峠) おぉ~!

これで…。

(小峠) ハハハハ…!

なんで それは 1万円なの?
小峠さん だって

「10万」 上げてるけど。
この中で このBが

ちょっと 色調が… ちょっとだけ
レンガ色がかってるんですよ

フチが。
へぇ~! フチが?

Bのほうが ちょっと…。

小峠さんは なんで
それ 10万…。

僕は あの… 一番 この中で

重たいなって感じたのが
このAだったので

これが一番高いんじゃないかって。
自分の舌を信じて?

じゃあ 正解いきますね
Aのワインのお値段が

1万円です。
よっしゃ! やった~!

よかった!

(小峠) おぉ~!
こうなったら もう

B Cは ほぼほぼ もう 確定的…。
じゃあ Bは

だから 10万円か2000円…
Bが10万円?

俺 一番安いやつにした。
Bのワインのお値段

10万円です。
よっしゃ~!

よかった!
(小峠) スゲェ!

こっちは スゴい
タンニンが しっかりしながら

スっと入ったんで…。

Cが?
カンペがスゴいですよ。

(小峠) うわぁ~! スゲェ!
ラップ調のカンペになってます。

もう 俺 これ マンダラチャート
やってるときから これが…。

これ どう… どうします?
いります? これ。

いや いらないです。
せめて…。

(笑い)
それだけやったら…。

それでは
桐谷さんからお知らせです。

僕が出演します
舞台『醉いどれ天使』が

東京 明治座で 10月1日から
大阪 新歌舞伎座でやります!

ぜひ 見ていただけたら
うれしいです。

お願いします!
よろしくお願いします。

さぁ 今日は まぁ…
おなじみの…。

(いとう) そうですね。
僕 今…。

(児嶋) そんなに会ってるの?
(いとう) スゴい!

(児嶋) なんで
何もおっしゃらないんですか?

(小峠) 長州さんの話
してるんですよ 今。

(武藤) 今日ね もうね…。

それで 「ハァ」って…。
(武藤) ちょっとね そこで

小峠くんと会ったら ちょっと
ご機嫌さんになったんですけど。

ちょっと じゃあ 大変なロケ…?

ちょっと 聞いてみましょうか
さぁ まずは…。

(いとう) よいしょ!

さぁ 今回の「秘湯の旅」は
こちらです。

いいじゃないですか!
(いとう) すてき!

(長州) 今日は もう
敬司がしゃべるから

もう 俺は…。

(いとう) ハハハハ…!
えっ そんなに?

結論を言うと…。

えっ!
(小峠)あら 秘湯 入ってないんだ。

俺だけですよ 入ったの
もう…。

見たか? お前。
何があったの? 何だろう?

VTRの振り お願いいたします。

長州…。
(武藤) 武藤の…。

「楽して行ける秘湯の旅」!

2人で…
2人でやってくださいよ!

(スタジオ:いとう)
ここは いい感じだけどな。

(スタジオ:羽鳥)
これ 見る限り 最高ですよね。

今日は…。

さぁ そろそろ…。

何 言ってるんですか 俺…。

(スタジオ:櫻井) あっ! 作った?
(武藤) 温泉ですよ まさしく温泉。

(長州) まるで…。

(スタッフ) 今回 行く温泉は…。

(長州) ほら! ほら!

ほら!
(武藤) トロッコ列車?

さっき ちょっと 歩かなきゃ
いけないって言わなかった?

<雄大な景色が広がる…>

<夏でも 平均気温20度以下と
涼しく

涼を求め 多くの人々が集まる…>

<まずは 最も有名な…>

<ダムを間近に望む展望台へは

専用のバスで向かう>

(長州) あぁ~ でも なんか…。

(武藤) はい 気持ちいいですね
これ トンネルですよね。

<トンネルの長さは
実に5.4km>

(武藤) スゴいな これ。

(スタジオの笑い)

(スタジオ:いとう) 平和な会話。

(武藤) うわぁ~ スゲェ!
(長州) おぉ~! スゴいね。

(武藤) でかいね! うわぁ~!

うわぁ~!
(長州) スゴいな 景観が。

<黒部ダムで一番の
絶景ポイントは

階段を下った所にあるテラス>

(スタッフ) 下りて上がるのは…。

(スタッフ) そうです そうです。
(長州) それは…。

(武藤) 俺 行きはいいんだよな。

(武藤) これ 帰りがな…。

<とはいえ ここへ来て あの…>

<そこには この時期のみ楽しめる
絶景が>

(武藤) うわぁ~!
見て… スゴいじゃん!

(スタジオ:櫻井) うわぁ~!
(長州) ヤバいね。

<高さ186mのダムから
豪快に噴き出す…>

(スタジオ:いとう) 格好いい!

(武藤) 長州さん! 長州さん!
(長州) これは もう…。

(長州) こんなにスゴいとは
思わなかった。

(スタジオ:櫻井)
ハハハハ…! かわいい。

(スタジオ:いとう) ハハハハ…!

<しかし 奇跡的に正解>

<さらに
高所に設置されたカメラで

大迫力の放水と
記念撮影をすることができる>

(スタジオ:いとう) スゴい!

(武藤) はい! 3・2・1

はい ポーズ!

(スタジオ:櫻井) ハハハハ…!

(スタジオ:羽鳥) 最高だな。

(長州) おぉ~!
きれいに撮れてる。

でも これは スゴいな
ちゃんと この…。

<続いては…>

<富山は
さまざまなグルメの大会で

上位入賞を果たす 食の王国>

<全国の
魚介グルメコンテスト…>

<…など
多くのご当地グルメがある>

(スタッフ) …になった
富山のラーメンです。

<そんなブラックラーメンが
いただける店の1つが

黒部市にある くろべぇ>

(店員) はい 大丈夫です。
(長州) 俺は…。

(スタジオ:櫻井) えっ!

(武藤) だから…。

(長州) いやぁ~ 俺…。

(長州) 俺 なんか…。

<…した
コクのある味わいが特徴>

<ルーツは 戦後…>

<ご飯のおかずにも うってつけ>

(スタジオ:児嶋)
いやぁ~ うまいでしょ これは。

あっ! 長州さん…。

めちゃくちゃうまい!
本当に なんか 濃い醤油の味。

だけど そこまで濃くないな。

(武藤) おいしいですか?

(長州) 敬司 何…。

(スタジオ:いとう) ハハハハ…!
(スタジオ:羽鳥) みんな引っ掛かった。

<続いては
黒部峡谷の美しい景色の中

気持ちいい汗をかこう>

<…長州>

(スタジオの笑い)
(スタジオ:児嶋) ロケだから。

<行うのは…>

<やって来たのは
黒部川のほとり>

(スタッフ) あっ でも…。

(長州) あっ 先生?

<レッスンしてくれるのは…>

(武藤) 膝なんか もう 俺
スゴい悪いんだよ。

<まずは 定番の…>

(片山さん)
できるところで合わせて…。

<だが…>

(武藤) 俺もできねぇ…
止まってられねぇや。

(武藤) スゴいよ 長州さん。

今度は…。

…を やっていきます。

<それが こちら>

(片山さん) 目を見開いて
息を吸って 吐きながら

「あぁ~!」です。
(武藤) あぁ~!

(片山さん) いきます… どうぞ!
(武藤) あぁ~!

<武藤 この手の…>

あぁ~!
(片山さん) そうです そうです。

それです それです はい。
<一方 長州…>

あぁ~!
(スタジオの笑い)

あぁ~!
(片山さん) はい。

<長州…>

あぁ~!
(スタジオ:羽鳥) 出た 出た 出た!

<一日を締めくくるのは
極上の夕食>

<今夜のお宿は…>

<ここでいただくのは
富山湾でとれた

今が旬の 海の幸>

<旬の…>

<一方 長州のお気に入りは…>

(武藤) 酢の物?
うまい うまい うまい。

(長州) これ ご飯にぶっかけて
食いたい…。

<今宵も…>

<口をつくのは…>

あいさつ あいさつ…
あいさつだ。

だから 俺は…。

(スタジオ:櫻井)
今 そう… 今 そうですね。

「長州 力」って 控室あったら
「小さい」加えて 「小力」にしてる。

「小力」にしてるから。
(武藤) 本当に。

(スタジオ:櫻井) 本当ですか?

(武藤) これ 今日。
(長州) なぁ。

<目指すは…>

(おぎやはぎ)
<実際どうなの?「カップヌードル」>

(従業員)「カップヌードル」のカップは

ほぼ紙でできていて エコなんです。

(小木)紙?
またまた…発泡スチロールでしょ?

今 さらに地球にやさしい

バイオマスエコカップに
進化しているところです。

≫(矢作)う~ん。
全然わかんないもん 言ってることが。

分かるだろう。
バイオ…?

バイオマスエコカップです。

すごいね!

<カップは主に紙。さらにエコへ>

<地球にいいこと
やってます。
「カップヌードル」>

<目指すは…>

<そこへの交通手段は
トロッコ電車のみ>

(スタジオ:いとう)
うわぁ~ スゴい!

(長州) いやぁ~ きれいな川だ
見てみろ 透き通ってるよ。

なんか 飛び込みたいな。

あぁ~ スゴいな。

<昭和まで
人を寄せ付けなかった…>

<この…>

<今では
人気の観光スポットとして

にぎわっている>

(武藤) こんなとこ…
こんなとこで 風呂…。

(武藤) こっちですね。

<降り立ったのは…>

(長州)
敬司 ちょっと 間 空けとけよ。

<この険しい山道を
600m 進まなければ…>

<しかし その600mが
これまでで…>

ハァ ハァ ハァ…。

<それでも…>

(スタジオ:櫻井) 確かに。

(武藤) まだ?
<そして…>

(長州) これを…。

(スタジオ:櫻井) いや 重要ですよね。
(スタジオ:いとう) 確かに 確かに。

(スタジオ:児嶋) 膝への負担が。

(武藤) 熱かった…。

はい はい。
(長州) 3人ぐらい。

(スタジオ:櫻井)
ハハハハ…! 本気で?

<さぁ 旅の最後は
富山の思い出を作って帰ろう>

(武藤) へぇ~!

(武藤) 薬売り… 富山の薬売りね。

<県内には 400点余りの
コレクションを誇る

ガラス美術館があり
日本のみならず

世界中のアーティストが作った
美しい作品が並ぶ>

<そんなガラスの街で…>

(杉江さん)
はい 作ることができます。

<まずは どんな作品を作るか
デザイン画を描く>

(杉江さん) 大体 実寸大で
描いていただけると。

(長州) 実寸大?
確かに 大きいから…。

そんなにね…
コーヒー割り飲むのは

そんなに あれでもないんだよ。
(杉江さん) コーヒー割り?

(長州) コーヒー割り。
(杉江さん) コーヒー割りなんですね。

(スタジオ:児嶋) いいですね。
(杉江さん) 好きな色…。

同じ… 同じ同系ぐらいの…。

(杉江さん) コーヒー割り
入れられるんですよね?

(長州) そう この220…。

(スタジオ:児嶋) 確かに!

(武藤) 長州さん これも…。

(長州) いや 違う いや…。

ハハハハ…!
(長州) こいつ 本当に お前…!

<まずは 1200度で熱し
ドロドロに溶けたガラスに…>

(スタジオ:いとう) 膨らんできた
膨らんできた スゴい!

はい OK! これに…。

(長州) これ 何?

<それは…>

<仕上げは 大きさの調整>
(杉江さん) はい OK!

(長州) あぁ~ そうですね
だんだん…。

<長州が こだわりたいのは…>

(長州) はい!

もっと広げなくていいですか?
(長州) いや 大丈夫 これでいい。

一気に飲むあれじゃ ない。

(長州) 作品名?
(杉江さん) はい。

(スタジオ:櫻井) えっ!

<武藤のロックグラスも
最終段階>

じゃあ 見てみましょう。
(武藤) OK!

(杉江さん) OKですね
口の広さとか… はい。

作品名?

(スタジオ:羽鳥) いいですね。

<こちらも…>

<これを ゆっくり…>

<果たして…>

いや 確かに あれは
大変そうでしたね。

まるで 俺が…。

(武藤) 引き返したじゃないですか
長州さんね…。

そこから
Uターンして帰ったんです。

どうせ キレるんだったら

もっと途中でキレればいいのに…。

(いとう) ハハハハ…! 仲良し!

俺は 何回も問いかけただろ!
じゃあ 行ってたんですね?

(武藤) 現地には着いてるんです。

なんか そう見えなかったですね。
(長州) お前 あの…。

(児嶋) アブがいたんだ。
(長州) 本当に!

オーバーは やめてください。
(いとう) 確かに…。

そうですね はい すてきでしたね。
さぁ お二人が作ったグラス

完成したようなので
見てみましょう お願いします。

スゴい!
(いとう) うわぁ~ すてき!

映像より さらにすてき!
透明感もあって。

全然 売ってても
おかしくないですね。

(いとう) めっちゃくちゃ
きれいじゃないですか。

まだらな感じも きれい…。
(長州) そうですね。

(武藤) 早速 これで
焼酎 ロックで飲みたいですね。

きれいでしょうね 氷 入れたら
また違うでしょうし。

長州さん それ「しょうちゃん」って
付けたってことは…。

(いとう) ハハハハ…!
(小峠) あっ 違う?

何て言えばいいのか…
「じゃあ しょうちゃん」っていう。

いや せめて…。

「いや 違います」っていう。

(児嶋) コーヒー色にはならない?
(長州) いや なります。

なるんかい! 何だよ!
何の引っ掛けなんですか。

(いとう) あっという間に。
文学的!

さぁ 続いての企画担当は
Sexy Zone 菊池風磨くんです。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

さぁ 風磨の企画 こちらです。

(菊池) そうなんですよ。
バスケのイメージ?

天秤にかけたぐらいですから。
迷ったんだ?

(菊池) 迷って ジャニーズです
結構 もう…。

いや 分かったよ 最近さ
日本テレビさんもさ

バスケの試合
中継するようになったのよ。

やった! やったね。

(笑い)
やったわ。

それでは VTRご覧いただきます
どうぞ!

…で行ってたっていう。
(スタジオ:櫻井) そうなんだ!

…っていうところもあるんで。

<そんな菊池に
力を貸してくれるのが…>

<これまで…>

<今年の…>

<今回は
そんな名門クラブから…>

<絶対的なリーダーシップと
精度の高いアシストで

チームを牽引…>

<さらに 2年連続
B.LEAGUE ベスト5>

<ベストディフェンダー賞を
受賞>

<底なしのスタミナと
勝負強さが光る

スピードスター…>

<そして 屈強な外国人選手にも
引けをとらない

圧倒的なパワーが持ち味…>

(菊池) バスケ 格好いいんで。

(菊池) そうですよね。

(篠山) でも 僕…。

<今回 一流選手たちに
集まってもらったのは…>

<それが…>

<このチャレンジで
好記録をたたき出したのは

女子バスケの名門…>

(菊池) スゲェ スゲェ スゲェ!

(菊池)
スゲェ スゲェ スゲェ スゲェ!

<日本代表も挑戦し
20本に届かない中

驚異の…>

ポンポン ポンポン…。

<チャレンジの前に
気になるのが…>

<そこで…>

(スタッフ) 大丈夫ですか?

(菊池) バスケキャラって
言うぐらいですから。

<さぁ 菊池 いけるか?>

(菊池) さぁ いきますか。

<経験者だけあって
フォームは それなりだが…>

<そこで…>

(スタジオ:櫻井) おぉ~! スゴい!
(スタジオ:羽鳥) やっぱり さすが!

(スタジオ:櫻井) 駄目だよ。

<それでは 本題>

<それでは 本題>

<今回は こちらの4人と

バスケ歴16年 チームのスタッフ
島田さんの5人で挑む>

(スタッフ) では いきましょう
用意 スタート!

(篠山) ナイス!
(スタジオ:櫻井) うまい!

(スタジオ:菊池)
誰も入らないんですよ。

<菊池 まさかの連続成功>

<だが それに…>

(スタジオ:羽鳥) 頑張れ!
(スタッフ) 30秒。

(スタジオ:羽鳥) あら あら!
<この辺りから 徐々に

スタミナ切れで 成功率が下がる>

<なんとか しのげるか?>

(スタジオ:櫻井) うわぁ~ スゲェ!

(スタジオ:櫻井) いいじゃん!

(スタジオ:櫻井) えっ スゴいじゃん。
でも あの…

代表 超えてるんじゃないですか?
(篠山) 日本代表 超えましたよ。

<なかなかの好記録だが…>

(菊池) そもそも…。

(藤井)
全部入ってても無理でした。

<プロの意地に懸けても…>

<そして 夢の
『Going!』出演のために

もう ぶざまな姿は見せられない>

(スタッフ) じゃあ いきましょう
用意 スタート!

(スタジオ:櫻井) おぉ~ うまいね!
(スタジオ:羽鳥) うまい!

<先ほどとは打って変わって

ハイペースで
シュートを打ちまくる5人>

(スタジオ:羽鳥) おぉ~!
<しかし…>

<藤井選手…>

<ここから さらにペースアップ
ところが…>

(篠山) えぇ~! ちょっと!

(スタジオ:羽鳥) うまいな。
(スタジオ:櫻井) 風磨 うまい。

結構 いったんじゃない?

(藤井) うわぁ~!
<残念ながら…>

まぁ ちょっと
39は異常ですよね。

<さすがに…>

<挑むのは…>

(スタッフ) 「せ~の」でいきますよ
せ~の!

(篠山) ひどい…!

(篠山) スポって入らないと
いけないんですね。

<そう このチャレンジ
シュートの正確さはもちろん

タイミングや軌道まで
ぴったり…>

(藤井) こういうこと あんねんな。

<すると…>
(島田さん) せ~の!

あぁ~ ミスった!
(スタジオ:櫻井) おっ! いった?

<ゴールに一番近い島田さん…>
(島田さん) あぁ~ ミスった!

ハハハハ…!

<だが さすがはプロ
ここから…>

惜しい! ちょっと…。

<そして…>

(島田さん) せ~の!

いった いった いった…!

(スタジオ:櫻井) これはスゴいわ。

(菊池) いった いった いった…!

いった いった いった…!
よかった!

(菊池) きれいでしたね。
(藤井)めちゃくちゃきれいでした。

本当に それ 思ったんで…。

<以上…>

さぁ それでは
風磨からお知らせです。

(菊池) 僕と渡辺大知さん
そして アイクぬわらさん

3人で
主演させていただいております

『イタイケに恋して』 放送中です
次が最終話となりますので

ぜひ
ご覧いただけたらなと思います。

ちょっと痛いけど かわいらしい
そんな3人の恋模様を

ぜひ 追い掛けてみてください
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

<次回の…>

(長嶋) いや だから…。

<さらに…>

あっ! あっ!
<次回もお楽しみに>

<TVerでは 『SHOWチャンネル』の
最新話が無料で見られます>

<そして Huluでは
本日の放送回も

過去の放送回も
いつでも どこでも見られます>