有吉ゼミ▼ギャル曽根VS現役力士▼デカ盛VSジャニーズ濱田森本▼激辛VS日向坂[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

有吉ゼミ▼ギャル曽根VS現役力士▼デカ盛VSジャニーズ濱田森本▼激辛VS日向坂[字]

超特盛り丼に現役力士・大奄美&千代丸が初参戦▼ジャニーズWEST濱田&SixTONES森本爆食▼超激辛VS田畑智子&日向坂46齊藤京子&四千後藤&おいでやす小田

出演者
【教授】有吉弘行
【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)
【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、きつね
【ロケ出演】大奄美、千代丸、やす(ずん)、濱田崇裕(ジャニーズWEST)、森本慎太郎(SixTONES)、おいでやす小田、後藤拓実(四千頭身)、齊藤京子(日向坂46)、田畑智子、ほか
番組内容
▼チャレンジグルメ
①3.6kg超!鹿児島の名物を乗せた超特盛桜島丼に現役力士・大奄美&千代丸が初参戦で現役パワーを見せつける!ずんのやすも猛ラッシュ!
②濃厚デカ盛りパスタにジャニーズWEST濱田&SixTONES森本が参戦!歌ネタ王ファイナリストきつねも意地を見せる!
③灼熱マグマ!激辛あんかけ親子丼VS女優・田畑智子&四千頭身後藤&おいでやす小田&日向坂46・齊藤京子も悶絶!
監督・演出
【企画・総合演出】橋本和明
制作
【チーフプロデューサー】秋山健一郎
【プロデューサー】横澤俊之、越山理志
【制作協力】えすと、AXON、極東電視台
おしらせ
有吉ゼミはTver&Huluでも見逃し配信中!
水曜7時からの姉妹番組「有吉の壁」もぜひご覧ください!

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 旅バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

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  19. 大奄美
  20. 大食

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(水卜) 『有吉ゼミ』。
(有吉) 開講!

<これまで
数々のデカ盛りグルメを

制覇して来た ギャル曽根>

(ギャル曽根)…に来ていただきました
この方々です!

(千代丸) 前頭十三枚目の…。

<ファンからは
千代丸たんの愛称で

とにかく…>

<さらに>

(大奄美) 前頭十四枚目の…。

<以前…>

<…に挑み>

<まさに…>

<ギャル曽根と
熾烈なデッドヒートを繰り広げ

なんと…>

<…が参戦>

<相方 飯尾と…>

<…を披露>

<…が参戦>

<やって来たのは
鹿児島料理店…>

<ギャル曽根を…>

(店員) お待たせしました。
(やす) 来た来た!

(やす) おぉ~! ど迫力ですね。

<その量 なんと…>

<大量のご飯だけで
その量 なんと…>

<そこに
たっぷりと タレをかけたら…>

<まるで 桜島を表すように
山盛り…>

<豪快に…>

<の からあげに…>

<鹿児島の特産品を
次々と トッピング>

<彩りに水菜を添え

頂上に雲をイメージした
かつお節をたっぷりと のせれば

たった ひと皿で鹿児島名物が
思う存分 堪能できる…>

<…が完成>

(拍手)

いや~ うれしい。

<総重量は 驚異の…>

(店員) スタート。
(一同) いただきます。

(曽根)いただきます!
(スタジオ:矢作)大っきいね うなぎも。

<さらに>

(やす) いいですね ちょうどね。

<以前 受けた雪辱を
何としても果たすべく

序盤から本気モードで食べ進め>

(やす)
早い! 相当 早くないですか?

<わずか…>

<…に到達>

<しかし>

<もっと すごかったのは
やはり この男>

(曽根) えっ ちょっと待って。

(曽根) 大奄美関は。

(スタジオ:水卜) すごい!
(スタジオ:坂上) かわいい。

<大食いクイーン相手にも…>

<真っ正面から受けて立つ
横綱相撲で>

(曽根) えっ
もう 半分ぐらい行ってません?

(やす) どこが
ぼちぼちなんですか 調子。

<なんと…>

<ギャル曽根を大きく上回る…>

(曽根)
エビ 4個 一気に行きます。

(やす) エビ 4個 うわ~!

<すると>

(やす) 負けず嫌いだな~。

(曽根) ヤバい。

<もう1人の力士 千代丸も

さすがの食べっぷりを見せる>

先代の千代の富士関に…。

…って言われて。

それで…。

(曽根) すごい!

<大横綱 千代の富士が
わざわざ…>

<わずか…>

<その恵まれた才能を
大食いでも発揮>

<三つどもえの戦いに>

<そんなハイレベルな争いに
巻き込まれてしまった…>

<…も負けていない!>

(曽根) すごい!

(やす) それで 飯尾さんと…。

…って言われてたんですけど
最初。

<デビューしてから
42歳までは

鉄板焼き店でバイトの日々>

<長い間 食べられない生活を
送っていた

そのハングリー精神で

何としても
3人の大食い猛者たちに

食らい付きたい>

(曽根) すごい!

<…に到達>

<だが ここで>

<挑戦者たちに…>

<そう…>

<序盤から 挑戦者の…>

<すると ギャル曽根>

(曽根) 私…。

<…で ここに来て
再びペースアップ>

<大食い女王の
貫禄を見せつける

見事な食べっぷりで…>

<しかし そんな…>

<…の大奄美>

(スタジオ:有吉) デケェ うわ!

うぅ~!
(スタジオ:有吉) 面白いんだよな。

<前回 ギャル曽根より
先に完食し 部屋の…>

<目指すは…>

<2.4kgに到達し
リードを広げる>

(曽根) 大奄美関が早過ぎる。

<一方 もう1人の力士
千代丸にも どうしても…>

弟も お相撲さんで。
(曽根) えっ!

(曽根) えっ。

(スタジオ:有吉) 関係ないのよ。

(曽根) すごい! わんぱく。

<そのためには まず
このデカ盛りを完食し…>

<しかし ここで さらなる…>

(やす) これでね。

<そう ご飯に たっぷりと
かけられた こちらのタレは

しょう油に
大量の黒糖を加えた…>

(スタジオ:水卜) あっ つらそう。

<そんな中>

<さらに
ペースが上がって行く>

(曽根) ヤバっ! すごいな。

<一方 だいぶ…>

<51歳 やす>

やすさん 何か…。

あっ!

ぺっこり45度
ずんの飯尾和樹です さぁ!

やす。

…なんて言われてね。

そうですね。

じゃあ…。

ハハハハ!
(飯尾) やす! 頑張って~。

ハハハハ!
(スタジオ:有吉) 笑ってるよ。

(スタジオ:有吉) 何 それ 無理 無理。

頑張りますよ。

(スタジオ:有吉) 何で元気が出るんだ。
<結成20年>

<…という 相方 飯尾の応援に
少しでも応えるため

懸命に食べ進め…>

<…に到達>

<と ここで…>

(やす) 何ですか?

うわ!
う~わ!

<と ここで…>

(やす) 何ですか?

(やす) うわ!
(曽根) 角煮!?

(やす) うわ~!

<そう ご飯の下には

豚もも肉を
黒糖しょう油で煮詰めた…>

<…が隠されているのだ>

<さすがの力士軍団も
ここに来て…>

ハハハハ。
(やす) 千代丸関。

(スタジオ:有吉) 全然
何してんの 何してんだよ!

<実は 普段から…>

(スタジオ:有吉) 小っちゃ。

ありがとうございます。

(曽根) ダメです。

(曽根) ダメです。

<そんな千代丸をよそに

ギャル曽根と大奄美の
デッドヒートは佳境に>

(スタジオ:有吉) 頑張れ じゃあ。

(スタジオ:有吉) 行け。

<同じ相手に…>

<大食いクイーンとして
わが子に…>

(やす) 曽根さん すごいな。

<ついに 3kgに到達>

<そんなギャル曽根の挑発に
大奄美も

ここに来て さらにペースアップ>

<…に到達し いまだ
ギャル曽根を一歩リード>

<一歩も引かない 2人の戦い>

<果たして…>

(やす) すごい戦いだな。

(スタジオ:水卜) あ~ つらそう。
(スタジオ:有吉) あら 苦しいんだな。

(やす) 後半 追い上げで。

(スタジオ:水卜) うわ すごい戦い!

(スタジオ:有吉) いい勝負だね。

(曽根) うなぎ ひと口!?

≪すごい≫

んっ!

(やす) え~ すごい!

<ギャル曽根…>

<一方 大奄美は>

<なんと ここに来て
まさかの…>

<ギャル曽根
このチャンスを逃さず

ラストスパート>

(やす) やっぱ すごいわ。

うわ~ ラスト1だ。

(スタジオ:有吉) うわ~ 来た さすが。

(やす) うわ~ 行った~!

<ギャル曽根…>

(曽根) ごちそうさまです。

<その頃 大奄美は…>

<果たして…>

(曽根) うわ!
≪5秒前≫

≪4・3・2

終了です≫

(スタジオ:有吉) あぁ~!
(スタジオ:水卜) 惜しい。

<結果 大奄美は
3.5kg食べるも

角煮3個を残し
無念のタイムアップ>

<…に終わった>

<気になる…>

(店員) 紫芋と黒糖の
もなかアイスになります。

(曽根) おいしそう~!

<ちなみに…>

うわ!

今回は…。

…が 来てくださいました
この方々です。

<さらに>

<…のメンバーで

ドラマ
『武士スタント坂くん!
』では

江戸時代から
現代にタイムスリップし

漫画家アシスタントとして
奮闘する主人公を演じる>

<その同僚役の…>

<…が初参戦>

さらに…。

(淡路) アイム ハングリー。

(大津) はっ… あっ!

(Windowsの起動音)

<前回…>

<に挑み…>

<きつね・淡路が
スティーブ・ジョブズに扮し

初の完食を目指す>

<やって来たのは
イタリアンの名店…>

<ギャル曽根を…>

(店員) お待たせしました。

(森本) うわ~!

(淡路) グランドキャニオン?

<その量 なんと…>

<まずは 牛乳と生クリームを
混ぜて作った…>

<自家製の超極太麺を
豪快に流し入れる>

<その量 なんと…>

<ソースと麺を
しっかり絡めれば…>

<…が完成>

<トッピングには 大量の…>

<ソテーし
甘み成分を引き出した…>

<…を加え

そこに…>

<ミルクの風味が強めの…>

<丁寧に混ぜ合わせ

焦げ目がつくまで
じっくりと焼き上げれば

チーズとポテトの相性が
抜群な…>

<これを
パスタを覆い隠すよう…>

<トッピング>

<さらに 看板メニューの…>

<盛り付け

彩りで…>

<…を加え

仕上げに…>

<これでもかと振りかければ…>

<…が完成>

<総重量は 驚異の…>

(店員) スタート。
(一同) いただきます。

お肉 いただきます。

あっ。

<さらに>

う~ん! おいしい!

(森本) しっかり お芋ですね。

特に。

<それもそのはず
実は この店…>

<イタリアンの名店>

<その世界クラスのおいしさに
一同の箸が止まらない>

(濵田) うわ。

<だが>

<そう…>

<見た目以上に…>

ちょっと…。

<すると ギャル曽根>

取りあえず…。

≪へぇ~≫
≪ヤバっ≫

≪すごい≫

<次々と胃袋へ放り込み>

<早くも…>

<…に到達>

<…と その隣で

ギャル曽根に負けない大口で
豪快にポテトを攻める…>

<実は…>

これを摂取しながら…。

<裸に なりがちな
役のために…>

<…を食べ続け

体をつくり上げたという
真面目な濵田>

≪おっ いいぞ≫

<この後
ジャニーズWEST・濵田と

SixTONES・森本が…>

(矢作) いや~ すごいわ。
すご過ぎる。

<に挑む…>

≪おっ いいぞ≫

<自慢の胃袋を存分に見せつけ>

<ギャル曽根を
超える…>

<…に到達>

<だが 一番すごかったのが

お肉をワイルドに食べ進める…>

(曽根) あれ? 森本さん…。

(森本) …って思うぐらい。

<メンバーから 「現代ターザン」と
呼ばれている野性児 森本>

<得意な肉なら
いくらでも行けると

豪快な食べっぷりを見せ…>

<トップの…>

<一方…>

<この日 ロケ現場まで
10kmのウォーキングをし

お腹をすかせて来たという…>

もちろん…。

<満腹中枢が働く前に
とにかく 1回…>

<ごく普通の
食べ方な気もするが

この作戦で
スタートダッシュを決め…>

≪すげぇ ジョブズ≫

<ポテトを
ほぼ食べきり…>

<…に到達>

<だが ここで さらなる試練が
挑戦者たちを襲う>

えっ?
(曽根) あっ お箸。

<そう 幅2cmもある
超極太麺は…>

(曽根)
パスタが 「すすってる」って。

(曽根) この麺…。

<すると 森本が>

(曽根) おぉ~。

<持って来た…>

<突き放す>

<…と>

<負けず嫌いの
ギャル曽根は…>

≪ホンマに すごい≫

<見る見るうちに
パスタが減って行く>

(大津) 早い 早い。

<ギャル曽根の食べ方を
すぐさま コピーする

ニセジョブズ>

(大津) すさまじい速度だ
早い 早い。

<中盤に来て
競うように麺を食べ進め>

(大津) ジョブズ いいよ!

<両者 一歩も譲らず…>

<…に到達>

<片や…>

<極太麺に食らい付く>

<実は>

あっ 精神年齢じゃ ない。

(淡路) 何を言ってるの?

<…になる濵田>

<後輩のグループに…>

<決死の思いで食べ進め>

(曽根) すごい。

<…に到達>

<だが ここで…>

<そう このパスタソース
実は…>

<しかも 料理全体に…>

<…も使っているため

総カロリーは…>

<にも及ぶ…>

<そんな中>

<胃もたれとは無縁…>

<笑顔で食べ続ける>

<実は…>

わざと…。

(スタジオ:有吉) ダサいね。

なので 今日 ちょっと ここで…。

<そう 休みの
日には…>

<…の森本>

<今日は
大食いで結果を残し…>

<…に到達>

私も 例えば…。

えぇ~!

今ので。

<褒められると さらに
勢いづくのがギャル曽根>

<…に到達>

<一方 今日は 絶対に完食したい
きつね・淡路も

負けてはいない>

<実は>

(曽根) えっ?

何すか? 「グッジョブズ!」って。

<今でも
面白いことがあった時には…>

<今日は
大好きなリカちゃんに…>

(スタジオ:有吉) 無理だろ。

<ギャル曽根に並ぶ…>

<…に到達>

(曽根) アハハ ヤバい。

<だが ここで…>

<…が挑戦者を襲う>

(淡路) 何だ? これは。

(森本) うわ~ マジだ。

<そう…>

<丸ごと 鎮座>

<これまで
合計500gのチーズを

食べて来た挑戦者たちに

さらに 150gの…>

<だが>

あっ。

(曽根) 取りあえず…。

(曽根)
食べようかなと思ってます。

<…と言うと
カマンベールをおかずに

麺を大口で食べ進める
大食いクイーン>

<面白いように
ペースが上がって行く>

<一方 淡路も諦めない>

≪頑張れ≫

≪おっ いいぞ≫

<マイブームは
自己啓発本を読むこと>

<「苦しい時こそ頑張れ」と

書いてあったそうで>

≪おっ いいぞ≫

(大津) ジョブズ 行け 行け。

≪マジすげぇや≫
(淡路) すごいよ 曽根さんは。

<両者 300g差の接戦に>

<果たして…>

(大津) まだ間に合う。
(スタジオ:有吉) すごい ジョブズ。

(スタジオ:矢作)
よく これ こんなに食べれるわ。

(大津) ジョブズ いいよ。
(スタジオ:水卜) 頑張れ。

(スタジオ:有吉) 曽根ちゃんも
ちょっとヤバいよ。

(淡路) ヤバい ラストスパートや。
(大津) もう終わるよ 曽根さん。

ジョブズ 行け 行け
間に合うから まだ。

うわ~お。

<きつね・淡路 濃厚過ぎる
チーズにやられ ペースダウン>

<その隙に>

≪マジすげぇ≫
≪もう ホントに すご過ぎる≫

≪カマンベールを最後に残す≫

(スタジオ:矢作) すっげぇ。
(スタジオ:有吉) うわ~ すごい。

(曽根) 完食。

<ギャル曽根…>

<そして>

≪2・1 終了です≫

<結果…>

<…に終わった>

<成功の…>

(曽根) おぉ~。
≪デザートもチーズなんですね≫

<ちなみに 全員…>

(拍手)

…とか
言ってくれたじゃないですか。

(淡路)言ってました 言ってました
ボイスメモ。

皆さん。

ちょっと 友達には。

熊田曜子さんは…。

失礼な話だ。

<挑戦するのは>

<以前…>

<…に挑み>

≪ウソだって!≫

<絶叫しつつ奮闘するも
半分を残し…>

(田畑) はい。

今回は…。

<以前…>

<…に挑み>

<健闘するも 惜しくも…>

<…に出演する田畑智子が>

<…に負けてられないと
リベンジに>

<さらに>

<今週 金曜 夜9時放送の
『高校生クイズ』で

メインパーソナリティーを務める
日向坂46から

齊藤京子が参戦>

<そして>

<…に挑み>

<キャラ崩壊のリアクションを
見せ 奮闘するも

無念の…>

<…が参戦>

<やって来たのは…>

(店員) お待たせしました。
(おいでやす小田) はい。

う~わ!

<ご飯に カイエンペッパーを
こんもりと加え

真っ赤に染め上げたら

痺れる辛さの花椒と
鷹の爪をラー油で炒めた

激辛オイルの中に投入>

<辛さが染み渡るように
じっくり混ぜ合わせれば…>

<具材の博多地鶏は

キャロライナ・リーパーが
50%も含まれている

コブラチリソースで もみ込み

しょう油ベースのつゆへ>

<卵でとじたら
レッドライスの上に盛り付ける>

<そこへ 大量の…>

<さらにキャロライナ・リーパーと
ブート・ジョロキアを配合した

激辛調味料 死のスパイス>

<これを 卵とじ全体に
振りかけ…>

<続いて
ピリ辛の辛味噌スープに

デスソースを
これでもかと加えて

とろみをつけた超激辛あんを

卵とじの上に たっぷりと>

<トッピングは
お店自慢の からあげに

韓国産唐辛子を
シャカシャカとまぶし

真っ赤に染まった激辛からあげを
2個>

<彩りに 青唐辛子と

激辛ラー油に 一日 漬け込んだ
卵黄をのせれば…>

<…が完成>

<果たして…>

悪いね。

♬~ (真矢)デンタルリンスで
ケアしたいこといっぱい!

私は 贅沢な香りもほしい

だから ケアも香りも

ぜーんぶ お願い!

《8つの機能をひとつに》
♬~ ハグキプラス

《「プレミアム リンス」誕生》
贅沢な香り~

♬~
(新垣)《いままでの柔軟剤は 着るときには

香りが変わってた》 <そうなんです>

<香り変わらず続くのは ただひとつ>

ただひとつ? <「アロマリッチ」だけ>

おんなじだ
《「アロマリッチ」》

(店員) スタート。
(一同) いただきます。

<まずは 激辛初進行で
何としても完食したい…>

(後藤) 行くんですね。

<続いて 8辛カレーを食べて
気合を入れて来た…>

(後藤) 静かに。
(スタジオ:有吉) 悪いね。

<たったひと口で 涙ぐむ>

<大量の…>

<口の中をマグマが伝うような
辛さが襲う>

<そんな親子丼に 激辛カップ麺で
特訓を積んで来た…>

(後藤) 味わって大丈夫ですか?

<そして 今回こそ
絶対に完食したい…>

(後藤) いただきます。

(小田) 表情!

<唇に
ソフトタッチしただけで

激痛が>

<気を取り直して 大口で>

(小田) 行った 行った。

(スタジオ:有吉) ダメだろ。

(小田) アカン アカン アカン。
(スタジオ:有吉) 早いな。

<喉に絡み付く…>

<持ち味の…>

<そんな中>
(後藤) うわ すげぇ。

<1人 果敢に食べ続ける田畑>

<その訳は>
ん~。

旦那さんが完食して…。

今回は… ハハハ。

みんな…。

(田畑) 行きま~す。

(小田) いや 行った 行った!

<世間の人に…>

<…ことを なぜか
知らしめたいという田畑>

<たくさんの人から…>

(小田) そら そやろ そら そやろ。

<…に到達>

<田畑の頑張りに 小田>
(後藤) うわ 行った。

<そして 後藤も…>

(小田) はい。

…って知ってました?

(小田) そうですよ。
小田さん…。

何ですか?

(小田) 行きます!

(齊藤) えっ!
(田畑) すご~い。

<ようやく つかんだ
ゴールデンの回しを

やすやすと
後輩に譲るわけにはいかない>

(齊藤) うるさいな もう。

(小田)
行ったぞ 行ったぞ すごいぞ。

<お互い競い合うように
根性で食らい付く>

<…に到達>

<一方>
(田畑) すごい すごい。

(小田) やるなぁ。

<辛さに もだえながらも>

(後藤) ヤバい ヤバい。

<懸命に食べ進める…>

(小田) マジで?

<どう見ても怪しそうな
巨大からあげを 果敢に>

(後藤) うわ すげぇ。

(齊藤) うわ!

<そう この真っ赤な からあげ

朝天唐辛子をラー油に漬け込んだ
中国の激辛調味料

辣椒大王を
たっぷり包み込んだ…>

<周りにも
唐辛子をまとわせているため

外も中も強烈で>

<後藤に至っては>

うわ…。

<辣椒大王の発汗作用で
顔中 ずぶぬれ>

<その隣で>
(後藤) うわ すげぇ。

<爆辛からあげに果敢に挑む
齊藤>

<実は>

その時…。

<以前 爆辛デビルブンヘンに
同期メンバーの佐々木が挑み>

(佐々木) 辛いです。

<涙目になりながらも
見事 完食してみせた>

そうなんです あれは もう…。

<欅坂1期生時代から
助け合って来た

佐々木に続いて…>

(小田)
行ったぞ 行ったぞ すごいぞ。

<からあげをほぼ制覇し
半分に到達>

<一方>

<目をうるうるさせながらも
からあげに挑み続ける田畑>

<すると次第に>

うん。

<実は 田畑 実家は…>

<子供の頃から
上品な和食ばかり食べていたが

その反動で
大人になってから

刺激的な激辛麻婆豆腐に
ハマりまくったそうで>

(齊藤) 待って 田畑さん…。

(スタジオ:有吉) すげぇ。
(齊藤) めっちゃ進んでますよね。

<早くも 3分の2に到達>

<その隣で>

(後藤) うわ 行った。

(床を踏み鳴らす音)

<辛さのあまり
テレビだということを

忘れ始めた様子の小田>

<そんな限界間近の小田を…>

小田さんがね…。

歌いたいと思います。

♪~

♪~ うわ~ 応援ソングや。

♪~

(後藤) うわ 行った。

<ピンの仕事が増えて来た今も

おいでやすこがでの活動を
優先しているという小田>

(田畑) 頑張れ すごい すごい。

<結果を残し こがけんと…>

<激辛からあげにも果敢に>

辛い!

<おいでやす小田
激辛からあげに撃沈し…>

<すると 後藤>

(小田) ウソやろ?

<この後 後藤が…>

<さらに 田畑智子…>

いや~ すげぇ。

<に挑む…>

<普段の姿からは
想像もつかない

闘志を見せ続ける>

<こんなに…>

(小田) うわ!

<そう 宮下草薙…>

<冠番組の成功を祈りつつ

必死の思いで食べ進め>

(齊藤) びっくり。

<…に到達>

<だが ここで…>

痺れる。

<そう…>

<ご飯に混ぜ込まれた
大量の花椒や

卵とじにかけられた
激辛唐辛子など

時間とともに 全ての…>

<どこを食べても
強い痺れが襲うのだ>

<その隣で
日向坂・齊藤は 手を止めない>

<いるそうで>

<そう…>

<春日に…>

(小田) 行った 行った 行った。

<結婚してから 夫婦で
ライブを見に来てくれるという

優しい春日さんに…>

<食べっぷりを…>

う~ん。

ごめんなさい。

(小田) ギブアップ。

<日向坂・齊藤 激辛ご飯にやられ
ここで…>

<残るは 汗だくで
限界寸前の後藤と

辛さのあまり
天井を見つめる田畑智子>

<と…>

最近 ちょっと…。

(齊藤) え~ 何 それ。

(小田) お~!

(笑い)
(小田) 「バカヤロウ!」。

<SNSが怖くなり

1か月もの間
Twitterをやめていた後藤>

<今日は…>

<つぶやかれている…>

(田畑)
頑張れ すごい すごい。

(小田)
ここまで来たら行って ホンマに。

頑張れ! 頑張れ!
あとちょっと頑張れ!

<最後は 器を持って 一気に>

(小田) 行った!

<四千頭身・後藤…>

<根性の完食>

<残るは
女優 田畑智子 ただ1人>

<まだ大量に残るが>

(小田) ハハハ!

<ママ 田畑智子
子供の笑顔のために…>

(スタジオ:有吉) 間に合うか?
(齊藤) 田畑さん すごいですね。

ウソでしょ?
(小田) え~!

<残った唐辛子は
なんと まとめて>

(小田) すごいわ。

マジで行ったやん。

う~ はう~。

<そのままの勢いで からあげも>

(小田) 行った! うわ~ すげぇ!

<女優 田畑智子…>

<リベンジ達成>
(小田) すごい!

<成功の…>

<ちなみに…>

すごい。
すごい。

(笑い)
あれ面白かった。

ちょっと口 付いただけで
あんな感じだったんだよ。

早い? 厳しい。

(博多大吉)
お~ こらこらこら 小田君と。

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