日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館[字]

専門店ハナタカ▼トリュフにフォアグラ!?超高級食材を使った新感覚ギョウザとは?▼グランプリで金賞に輝いた辛さがガツーンとくる究極のマーボー丼▼絶品オムハヤシ!!

◇番組内容
●検証ハナタカ
・お札を手の上に乗せると勝手に動く!?
・お酢と重曹を混ぜると風船が勝手に膨らむ!?
ほか
●専門店ハナタカ
・有名グルメガイド掲載の洋食店の絶品オムハヤシ!?
・トリュフにフォアグラ!?超高級食材を使った新感覚ギョウザとは?
・グランプリで金賞に輝いた辛さがガツーンとくる究極のマーボー丼
ほか
◇番組内容2
●ひとつ選んで実演ハナタカ
・オムレツをフワフワにするために混ぜる飲み物とは?
・キャベツから水を抜いてシャキシャキにするひと手間とは?
ほか
◇出演者
【MC】上田晋也(くりぃむしちゅー)、有田哲平(くりぃむしちゅー)
【ゲスト】柴田理恵、長嶋一茂、カンニング竹山、ミキ、池田美優
【進行】山本雪乃(テレビ朝日アナウンサー)
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/hanataka/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – クイズ

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キーワード出現数ベスト20

  1. スタッフ
  2. 池田
  3. 昴生
  4. 柴田
  5. 亜生
  6. 竹山
  7. 山本
  8. 長嶋
  9. ホント
  10. 一同
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  17. ダメ
  18. 検証
  19. 本当
  20. ハナタカ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ウソか? 本当か?

不思議な事が起こるウワサを検証。

うがい薬に
ビタミン飲料を入れると

透明になる?

情報によると
うがい薬が入った水に

ビタミンC入りの
飲み物を混ぜると

一瞬で透明になるみたいです。

(スタッフ)要は
薄まるとかじゃなくて?

はい。

(スタッフ)一瞬なの?

真っ赤な液体が
本当に一瞬で透明になるのか?

(スタッフ)では 入れてみます!

(池田)うわーっ! すごい!
(昴生)すごい!

(スタッフ)すごい! 一瞬ですね。

赤いうがい薬が 一瞬で透明に!

(長嶋)なんで?
(柴田)すごい!

(池田)なんで?

なんでも
うがい薬の色味の成分が

ビタミンCに反応し
透明になるのだそうだ。

耳かきのフワフワは
絶対に水にぬれない?

(昴生)どういう事?
(池田)懐かしい あのフワフワ。

このフワフワ

梵天という名前が
あるそうですが…。

(スタッフ)これを
コップの水につけても

絶対に
ぬれないみたいなんですけど…。

ちょっとぐらい
ぬれると思うんですよね。

(スタッフ)では 入れます。

♬~

(スタッフ)うわっ! すごい!
水はじいてるの わかります?

(スタッフ)ちょっと出してみようか。

(亜生)おおーっ!
(柴田)すごい!

(スタッフ)サラサラです。
(スタッフ)サラサラ?

(スタッフ)サラサラですね。
全くぬれてない感じです。

水鳥の羽根には
撥水作用があるため

ぬれない事が
あるのだとか。

(柴田)あっ
これ わかる気がする…。

マニキュアを落とす時に使う
除光液。

(スタッフ)情報によると この除光液に
発泡スチロールをつけると

消えてなくなるそうです。

一体 どんなふうに
なくなっちゃうの?

(スタッフ)発泡スチロールを
除光液につけます。

(柴田)あっ!
ブツブツいってる!

(スタッフ)うわっ! すごい!
どんどん溶けていってますね。

(池田)ホントだ!

(亜生)居酒屋に出てくる
突き出しのせんべいみたいな…。

(スタッフ)どんどん発泡スチロール
小さくなってます!

えっ! 速っ!

(亜生)うわっ! すごいな これ。
なんでや?

(スタッフ)消えるというよりも

あっという間に
溶けちゃいましたね。

(スタッフ)なんか めちゃくちゃ

うわあ~。

なんでも アセトンという成分が

発泡スチロールの素材を
溶かすようで…。

でも 結構 嫌なにおいがするので

これは
マネしない方がいいですね。

お札を手にのせると
勝手に形が変わる?

(スタッフ)情報によると

お札を1枚 手のひらにのせて
置いておくだけだそうです。

そうすると 勝手にお札が
変形していくみたいで…。

うわっ!

お札を よ~くご覧ください。

(スタッフ)ほら! 動いてますよ。
勝手に1万円札が動いてます。

(柴田)ホントだ!

手にのせただけで
お札が反り返った。

なんでも お札は 特殊な繊維で
作られているそうで…。

その繊維の隙間に
手から蒸発した水分が入り

変形するのだそう。

不思議なウワサを検証!

使うのは ペットボトルに
つまようじとヒモ。

(スタッフ)まずは テーブルに
つまようじを半分置いて

ペットボトルで押さえます。

もう一つのペットボトルに
こんな感じでヒモを取り付け

つまようじの

(スタッフ)そして つまようじを1本
ヒモの間に挟んで

もう一本を 上のつまようじと
下のつまようじの間に

こんなふうに立てます。

この状態で
上にのせたペットボトルを外すと

ぶら下げたペットボトルが
落ちないらしいです。

(スタッフ)ホントなの?
どう考えても落ちそうだけど…。

落ちそうですけどね…。

本当に落ちないの?
やってみよう!

(スタッフ)
いいですか? 外しますよ。

それ!

(スタッフ)おお~! ホントだ!

(スタッフ)落ちないですね!

(スタッフ)落ちない…! すごい…。

もちろん 何かで
貼り付けてるわけではないのに

ペットボトルが落ちない。

(柴田)なんで?
(池田)えっ すごい!

なんでも この状態だと
重心が直線上にあるため

ギリギリのところで
バランスが取れてるんだとか…。

どうやっても 水は
10メートル以上 上がらない!?

情報によると ストローやホースで
どんなに勢いよく吸っても

水は 絶対に 10メートル以上は
いかないそうです。

ならば 業務用の
超強力な吸い上げポンプを使って

検証してみよう。

赤く着色した水

本当に 10メートル以上
上がる事はないのか?

では

(作動音)

♬~

あっさり5メートルを突破。

10メートルくらい
簡単に越えられそうだけど…。

残り2メートル。

グングン 水は吸い上げられて…。

あれ?

10メートルの手前で止まった。

(柴田)ホントだ!
(池田)えっ?

もちろん

ウワサどおり
水は10メートル以上

吸い上げられなかった。

これは
大気圧によるものだそうで

基本的に地上では1気圧。

水を10メートルまで上げる力と
1気圧の力が同じなので

止まっちゃうんだそうです。

生活に役立つのか? 無駄なのか?
そんなウワサを検証!

ドライヤーは

タオルの上からの方が
早く乾く?

(池田)よく言われるけど…。
(柴田)えっ そうなの?

皆さんも 一度くらいは
聞いた事ないですか?

正直

タオル全体から伝わる熱と
水分吸収で

早く乾くとの事だが…。

温風を直接当てた方が
効率いい気もするし…。

ぶっちゃけ
どれほど違いがあるのか

やってみよう!

直接とタオルの上から
同時にスタート。

1分半で いったんチェック。

まず 普通に乾かした方は…。

では タオルを使った方は…。

(スタッフ)
何もしてない方に比べたら…。

さらに1分 乾かすと…。

(スタッフ)あっ!

(池田・亜生)へえ~。

最終的に乾いたのは 6分と4分。

番組の検証では
1.5倍 早く乾いた。

すごいですね。
ウワサは本当でしたね!

まさに
今が旬の梨ですが…。

いざ買ってみると

なんか 甘くないって事
ないですか?

(亜生)はい。

そんな時は あの液体で
美味しくできるというウワサが。

(スタッフ)情報によると

あの液体の原液を
梨につけるだけで

味がないものでも
美味しくなるみたいです。

ホント?

そっちの味に
なっちゃうんじゃないの?

なんでも カットした梨を
あの原液に浸し…。

(スタッフ)ひと晩
冷蔵庫で寝かすみたいです。

ひと晩つけたものが こちら。

そのままの梨と比べると

若干 白っぽくなってますが…。

(柴田)そりゃ 染み込んでるもん。
(長嶋)そうだよね。

味は どうなのか?

あっ!

(池田)そうだよ!
梨じゃねえじゃねえかよ…。

何やっても そうなるでしょ。
(亜生)ハハハハ…!

(長嶋)当たり前だよ。
梨も いけてなかった…。

そんなに甘くない
リンゴとミカンでも やってみた。

どう?

(スタッフ)確かに

あっ そう。

(亜生)いやいや
言うてもうてるやんか!

では スタジオでも食べて
正直な感想をお願いします。

梨本来の味にならないと
っていう事なんですけどね。

(柴田)あれの味になっちゃったら
まあ あの味だもんね。

では

よくさ 名前も出せないのに
試食までするよね。

甘くなるのは わかるけど
梨として美味しくなってるの?

ああ 匂いは もう…。
(亜生)匂いが もう あの匂い。

匂いは あの匂い。 あの匂い。

(長嶋)
俺は 梨の方が強い気がする。

(昴生)ああ ホンマや。

これが どのくらい
薄い梨だったのか知らないけど

(長嶋)梨として美味しくなってる。

「あれ? あの味でしょ」とは
思わない?

なんにも知らなくて
これ 食べたら。

あっ ヨーグルト風味?

なんか そういう感覚は
ちょっと ありますけど。

まあまあ じゃあ そのね

梨本来の味とは
ちょっと違うけれども

うまくはなると 甘くない梨が。

ただ やっぱり

嫌ですよね。
確かに。

(一同 笑い)
(亜生)ダメですよ!

(昴生)ダメですよ それ。
それやっちゃダメよ。

水を入れたペットボトルを
1回転させ 立たせるもので

ネット動画でも
結構 話題になっていましたが…。

実は こんな怪しいウワサが…。

塩を入れると
百発百中で成功するらしい。

情報によると
水200ミリリットルに対して

塩を50グラムぐらい入れると
百発百中で成功するみたいです。

(柴田)50グラムって多くない?
(竹山)結構 入れるね。

なんでも 塩の重みで重心が安定し
立つらしいのだが…。

ウソか本当か? やってみよう。

色味も違うのかね?

じゃあ いきます。

うわあ~!

一発で立ちました!
すごいですね これ。

続きは スタジオで。
検証 お願いします。

(有田・上田)へえ~。

なるほど。 みちょぱ
ちょっと やってみる?

(池田)はい。 いいんですか?

じゃあ まず その
塩 入ってない方 やってみようか。

(池田)こっちが入ってない?
(山本)入ってないです。

はい これ…。 いきます。

そうよね。
まあまあ。

もう一回ぐらいやってみる?

うん ごめん。

やけくそだな。
下手すぎるわ。

ちょっと待って ちょっと待って。
(長嶋)ひどいな。

(竹山)いった! いった いった。
いった いった いった…。

いやいや…。

結局 普通の水でできたのは
1回だけ。

では「塩を入れると百発百中」

このウワサは本当なのか?

いくら回っても いけるもの…?
百発百中って どういう事なの?

(山本)1回転がいいかと…。
(池田)クイッて?

(山本)はい クリッと。
(池田)いきます。

(亜生)うわ~!
(竹山)ホントだ。

いやいや たまたまかもしれない。
(竹山)そうだ。 連続じゃないとね。

あっ 惜しい 惜しい でも。
(長嶋)あっ いきそうだね。

いけそうだった。

水の時と。
(昴生)何してんねん!

(池田)なんで? 力? 軽く…。

百発百中ではなかったけど

塩の重みで
立ちやすくはなるそうです。

えっ 何? これ。

(昴生)な… 何?
めちゃめちゃ怖いんやけど!

空気を吹き込んで膨らませる
風船ですが…。

お酢と重曹を使って
風船が膨らませられる?

(スタッフ)この2つで
化学反応が起こって

風船が膨らむみたいです。

情報によると
ペットボトルにお酢

そして 風船の中に重曹を入れる。

(スタッフ)そして ペットボトルの口に
風船をつけます。

で 中の重曹を落とすと

ガスが出て
風船が膨らむそうです。

では どんな感じで膨らむのか?

スタジオでやってみましょう。

(山本)という事で
これ どうなるか…。

昴生 やってみるか これ。
はい。

(柴田)これ 怖いよね。
(池田)えっ 割れたりしないの?

(柴田)どのぐらい膨らんで…。
(竹山)どれくらいいくんですかね。

(山本)昴生さん しっかり
キャップのところを…。

はい 押さえておいてもらって

そのまま
風船の中に入っている重曹を

お酢に落とすイメージです。

えっ 怖っ。
ちゃんと持っておいてくださいね。

(池田)怖い 怖い 怖い!
(昴生)えっ めっちゃ怖いな。

(昴生)いきますよ?
(山本)全部 落としてください。

(昴生)いきまーす。
(長嶋)粘ってよ。

(山本)全落とししてください。
全部…。

(竹山)うわあ きた きた。
(池田)すごい すごい すごい!

(亜生)持っといてよ。
ああ きた。

(竹山)おお きたね。
(池田)まだ 入ってるんじゃない?

あっ 膨らんできた。
(山本)まだまだです。

(昴生)あっ なんか きた。

あれ? あれ あれ あれ?
(柴田)逆流してるんじゃないの?

(長嶋)逆流だ。

(亜生)うわあ~。
すごい。 すごい すごい。

(柴田)これ 破裂したら
大変な事になるんじゃない?

(山本)まだ 持っててください。
(昴生)えっ 何? これ。

な…何?
(山本)大丈夫 破裂しない…。

それ そのまま持って
ちょっと遠ざかってくれるか?

ちょっとだけ 向こうの方行って。
向こうの方行って。

あと4~5メートル
遠ざかってくれる?

めちゃめちゃ怖いんやけど!
(池田)ねえ ちゃんと持って。

クサっ! ほんで。
(一同 笑い)

なんでも

それにより 風船が膨らむみたい。

プラスチックナイフが

サングラスになる?

(昴生)どういう事?

このようなタイプのものを
使うそうですが…。

これは

(スタッフ)まずは
プラスチックナイフの

(スタッフ)これを2つ作ります。

(スタッフ)それぞれ
ナイフの先端を熱して

2つをくっつけたら完成です。

(スタッフ)うわ~!
サングラスになりましたね!

なんか ちょっと
かっこよくないですか?

かっこいいですよね。

かけてみると…。

(昴生)アホちゃう?

どうでしょうか?

かっこいいね。
(柴田)まあね。

こういうの あるもんね。

じゃあ とりあえず
じゃあ… なあ? 亜生。

そのメガネ ちょっと外して…
なあ?

サングラスかけてみるか。
僕ですか?

(柴田)そうだね。
(池田)確かに。

いきます。

おお。
いや いいよ。

でも お前が 別に

(亜生)言いません?
言わないと思う。

ただ もう 見る分には もう

全国各地の

最高級食材を使った餃子や…

グランプリ ナンバーワンの丼は

普通と何が違うのか?

まずは 創業から わずか2年で

『ミシュランガイド』に選ばれた
名店。

それは
東京 西麻布にある洋食屋さん。

ここでは
こだわりのハンバーグや…。

フワフワ卵のオムライス…

ではなく 中には ナポリタン。

(昴生)めっちゃいい!
(柴田)絶対美味しい!

『ミシュランガイド』に載った
究極の逸品は?

こちらが…。

(スタッフ)オムハヤシ?

それが こちら!

(竹山)美味しそう!
(昴生)うまそう!

(徳永さん)ハヤシライスの上に

トロトロ卵のオムレツを
のっけたような

ハヤシライスになってます。

ロース肉を使ってる
っていうのと…

ちょっと脂身を
ちょっと抑えたような…。

もちろんソースにも
相当なこだわりが!

(徳永さん)うち 笄軒では
デミグラスソースをベースに

玉ねぎやマッシュルームなど
8種類の食材を使って

甘みと酸味の調和を
大事にしています。

さらに…。

きっと一度は聞いた事あるはず!

ワインから作られるお酢
なんだけど

なんていうんだっけ?
みちょぱさん。

(池田)ワインから作る…?
えっ? どうしよう。

わかんない。 バルサミコ。

(徳永さん)それはバルサミコ酢…。

(亜生)すげえ!
(池田)合ってんだ。

家庭でも参考になるかもな
プロのテクニック。

玉ねぎは 最初と最後の
2回に分けて入れて頂けると

美味しく仕上がります。

甘みを出す玉ねぎと
食感を出す玉ねぎの

2通りがあるので。

こうする事で

玉ねぎのコクと食感 両方が
生かされるのだとか。

油の使い方で 卵がフワトロに?

ええっと うちは

バターとサラダオイルを
使ってるんですけれども…。

(スタッフ)2種類?
2種類ですね。 はい。

サラダ油だけだと
火が入りすぎちゃって

卵焼き状態になっちゃうんですね。

バターを入れる事によって

火の入り方が
若干 遅くなってくるので…。

あとは強火にして

フチが白くなったら
素早くかき混ぜる。

これで フワッフワ トロットロの
オムレツに仕上がるそう。

究極のオムハヤシをかけた
実演バトルで…。

そんな事。
(一同 笑い)

(亜生)雪乃さんがキレた!

いいわけないでしょ!
(昴生)激怒やん!

という雑誌企画に選ばれた…。

それは 東京 神保町に…。

うちの餃子は 肉は2倍。
すごく肉々しい餃子です。

粗めのひき肉が入って
とってもジューシー!

(昴生)お肉~!

これが お店のオーソドックスな
餃子なのですが…。

高級食材を使ったのは
どんな餃子なの?

それが こちら!

見た目は
ごくごく普通のものですが

中には…。

(浦崎さん)トリュフ餃子です。

世界三大珍味の一つ

黒トリュフを餡に練り込んだ
トリュフ餃子。

(池田)食べてみたい!

(浦崎さん)焼き上がりに
トリュフオイルをかけて

そのまま食べて頂きます。

(スタッフ)すごい フワッと もう

さらには こんな高級食材も!

(浦崎さん)餡の中に

フォアグラを細かく刻んで
入れております。

三大珍味 フォアグラ入りで

甘めのバルサミコソースで頂く
逸品。

(昴生)オシャレ。

ような餃子の味ですね。

そして
人気ナンバーワンは こちら。

(浦崎さん)ブルーチーズ餃子です。

(スタッフ)ブルーチーズ?
(浦崎さん)はい。

餡に たっぷりと練り込まれた
ブルーチーズは

はちみつとの相性が
抜群なんだとか!

(柴田)絶対 美味しいよ。

元々

300以上の店舗を食べ歩き

独学で オリジナルの餃子を
作り上げたんだとか!

そんな専門店が
どうしても教えたい事。

もし

例えば

野菜と相性のいい皮

家で餃子を作る昴生さんは
知ってるのかな?

やっぱ 水分多いと思うんで

ちょっと厚めの皮が
いいんじゃないですか?

(浦崎さん)野菜多めの餡には
薄い皮を使うのがいいと思います。

(池田)2択ですよ。

(浦崎さん)餃子としては
美味しくないです。

スーパーでは
薄めの皮が多いので

家庭では
野菜多めがオススメなんだとか。

(スタッフ)はい。

神社で おばあちゃんに座って
休んでたって

聞いた事があるんですけども
ホントでしょうか?

(スタッフ)そんなの
聞いた事があるんですか?

はい あります。

上田さん
そのウワサ 本当ですか?

違う 違う 違う!
(亜生)上田さん これは…!

あのね 19歳の時に
夏祭りに行ったんですよ 友達と。

で 長い階段上って
ようやく鳥居なんですよ。

で 途中で 「すげえ上るな これ。
疲れたな」と思って

ちょうど これぐらいの高さの

腰掛けられそうなものが
あったんで

ちょっと 一回休憩するわって
こうしたら

こうしてるおばあちゃん
だったんですよ。

(一同 笑い)

おばあちゃんが その石段と

同じような着物着てらしたから…
浴衣をね。

で 「ああ すいません!
石と間違えました」って…。

そういうのがあった
っていうだけですからね。

グランプリで金賞を取った
究極の丼が…。

それは こちらの中国料理店に…。

本場の味を堪能できるお店の
究極の逸品は?

はい お待たせしました!

全国丼グランプリで金賞を取った
マーボー丼。

(藤山さん)うちは
あえてお豆腐を崩しております。

なんでかっていうと
味が よく染み込んだりとか

食べた感じの時に
トロ~リとするような感じを

出すために そのような形で…。

(藤山さん)
ガツンと来るんですけども

食べたあとに お豆腐やら

奥深い味が
多分 あると思うので…。

知らない人のために

レトルトではなく
一から作ると…。

まず

そこへ スープと豆腐を加える。

で 最後に煮込んで
味を染み込ませるんだけど…。

(スタッフ)煮込まない?
(藤山さん)はい。

(藤山さん)一緒に
薬味とか香辛料とか炒めて

一緒にお豆腐も入れて
一緒に炒めちゃうんですね。

(スタッフ)お豆腐も炒める?
(藤山さん)炒めちゃいます。

炒める事で 豆腐の水分が飛び
味が染み込みやすくなるという。

さらに 金賞のマーボーには
こだわりの隠し味が…!

それは こんな油なんだけど…。

ずばり 有田さん なんだと思う?

多分 ゴマ油じゃないですか?
ねえ…。

ちょっと…。

(スタッフ)山椒油?

知らないよ そんな油!

山椒の香りは
そのまま生かされつつ

よりマイルドに仕上がるのだそう。

レトルトを
より本格的にしたいなら…。

レトルトを使って そのまんまでも
美味しいとは思うんですけども

その前に 豆板醤を ちょっと

フライパンで
しっかり炒めてあげて…。

美味しくなりますし
やっぱり お店の味に

ちょっとでも近づくのかなと
思います。

香りと辛さが より引き立つそうで
さらに…。

(藤山さん)
ガッツリした食べ応えのある

マーボー豆腐を作りたい時は

ひき肉を ちょっと 粗めの方を
選んだ方がオススメですね。

お肉から こう…
油も出るじゃないですか

甘みも出ますし。

(拍手)
食べたいな~!

(一同)食べたい!
3種類!?

(山本)3種類ですよ。
えっ!?

(山本)ブルーチーズ餃子と
オムハヤシとマーボー丼。

(歓声)
(池田)食べたい!

(山本)はい 皆さん
これは頑張ってください。

成功した人だけが食べられる
選んで実演ハナタカ!

まずは

4つの中で 木綿豆腐は どれ?
これは簡単だよね!

(柴田)これはわかるでしょ。

これは マーボー豆腐ですが…。

漢字で書くと どんなだっけ?

サラダや冷ややっこの豆腐を
より美味しくする方法。

冷やしてある場合

そのまま食べず
冷蔵庫から出したら

まず やった方がいい事が
あるんです。

何も使わずできる
たった ひと手間。

実演できますか?

まだ ちょっと早いけど
湯豆腐を作る時

あるものを
ちょっと入れるだけで

トロトロの新感覚の湯豆腐に!

(池田)トロトロだ。

3割しか知らない事。

『ハナタカ!』といえばが
大ヒントです。

4割ができる 餃子の事。

餃子に入れる野菜といえば
キャベツですが…。

そのまま使うと

焼いた時に
野菜の水分で食感が台無しに…。

4割ができる事。

シャキシャキにするための
ひと手間とは?

オムレツ作りのテクニック。

うちでは やってないんですが
卵をフワフワに仕上げるには

卵に ある飲み物を
ちょっと入れるといいんです。

(スタッフ)でも それって 結構
やってる人 多くないですか?

いやあ…。

それを入れると
こんな感じで フワフワに。

この冷蔵庫の中に
あるものなんだけど

トロトロではなく
フワフワにするものですよ。

最後は
2割しかできない チャレンジ編。

お箸だと

10秒以内で1つ

お皿からお皿へ
移動させてください。

(柴田)これ難しい!

この中から
1人1つ 必ず選んで実演!

成功した人だけが
絶品料理を頂けます。

昴生 お前 料理するから
結構いけたりするか?

僕ね オムレツを
フワフワにする飲み物は

いけるような気がする。

(長嶋)すげえ!
みちょぱ どう?

これならいけそうって ある?

いやあ… 木綿って

どっちだっけ?
みたいな。

唯一自信があるとしたら それ?

(池田)…か もう やっぱり
チャレンジの水餃子ですね。

ああ なるほどな。

(池田)1個ですよね? だって。
(柴田)水餃子 難しいよ…。

1個ですもんね?
(山本)1個です。

一茂さん
いけそうなの どれです?

あっ 今
言ったっけ?

今 同じ話…。
(長嶋)違う事 考えてた。

(一同 笑い)
一人の話も聞かないから。

(昴生)一つも聞かれへん…?
一人も聞かない。

トップバッターは みちょぱ。

木綿豆腐を選べ。

これかな?

こっち?

7割がわかるから
簡単ですよね?

ええ どっちだっけ?

この硬めな方なのか
ツルンとしてる方なのか。

ちょっと待って マジやばい。

どうしよう?
(柴田)あれ?

賭けます。
おお どれ?

C。
どう?

(山本)みちょぱさん

ハナタカ!
(池田)よかった!

引き当てたよ!

他は 高野豆腐に絹ごし

そして おぼろ豆腐でした。

亜生 いくか? 亜生 お前
どれなら いけそうなの?

僕は 木綿やったんですよ。

あっ そうだったんですか?

そう。 まあまあ
僕も… お兄ちゃんに

料理 作って
もらってたりとかしたんで。

やってんのは

オムレツを
フワフワにする飲み物…。

なるほど。
いいよ じゃあ…。

(昴生)そんなん ありえへんって。
いっちゃえ いっちゃえ。

これしか無理 言うてんのに。
(亜生)すいません。

オムレツをフワフワにする方法。

それは 卵に ある飲み物を
混ぜるんだけど…。

一般的に入れるものではなく
3割しか知らないものですよ。

お兄ちゃんが入れてる…。

まあ 飲み物 限られてるだろ?

(亜生)そうですよ。
もう こんだけやから。

昴生は やっぱ あれがあったわ
って感じなの? 今 こう 見て。

はい。
あっ そう。 うん。

ほんなら もう… これかな…?

決めた?
これしか…。

これを入れてるイメージです
お兄ちゃんは。

牛乳!
どうだ?

(山本)亜生さん 違います!

残念!

食べられず。
(亜生)えっ ちょっと待ってくれ。

お兄ちゃん 「これ 入れたら
卵 フワフワになんねん」っつって

ずっと 俺に
食べさせてくれてたやないか!

お前 えっ…
お前も牛乳だと思ってた?

(一同 笑い)
ウソ? 俺 違ったよ。

お前も じゃあ 失敗してたんだ
これ いってたら。

(亜生)めっちゃ お兄ちゃん
牛乳 入れて これでフワフワ…。

いや 違う 違う。
(柴田)普通 牛乳 入れますよね?

(山本)牛乳とか生クリームを
入れたら

卵の凝固を防ぐ効果があるので
トロトロになるんですよ。

今回は…。

え~っ?

じゃあ 有田さん
なんだと思った?

(山本)ハナタカ。
ほら。

いや これ だから
いけたんですよ 僕。 うわあ…。

そう フワフワにするには 炭酸水。

(徳永さん)炭酸に含まれる気泡が

卵を よりフワフワに
してくれるんです。

牛乳と比べてみると
ご覧のような違いが出ました。

じゃあ 昴生。 お前に
運が向いてきたぞ。 どれ いく?

でも 豆腐を
冷蔵庫から出してする事かな…。

逆に 豆腐をトロトロ
あるじゃん。

(池田)トロトロ…。
(柴田)そうだよ トロトロ…。

お前 トロトロは
得意なんだろ?

えっ!? うわっ
サービス問題?

えっ ラッキー…。
めちゃめちゃサービス問題…。

(竹山)そうだよ 答えが出てる…。
(昴生)マジで?

湯豆腐なんかのお豆腐に

あるものをちょっと入れるだけで

トロットロに溶けて 新食感に。

さあ 何を入れれば
いいんでしょうか?

豆腐 トロトロに
じゃあ しましょうか。

豆腐 どうすればいい?

うわっ 言っちゃったよ。
豆腐をトロトロにするには

牛乳 入れます。
どう?

(山本)昴生さん…

違います!
(一同 笑い)

(亜生)えっ!?
(昴生)何? 何? 何? 何?

えっ!?

言ったじゃんな?
さっき トロトロって。

(亜生)トロトロって…。
(昴生)何? 何? 何? 何?

はい 残念!
何? 何? 何?

ちなみに 柴田さんは
これ やり方 わかります?

はい。
どうするんですか?

重曹を
入れるんじゃないんですか?

(山本)
はい 柴田さん ハナタカです。

そう お豆腐は

(竹山)そうだね。
まあ そうですよね。

わかります。
(柴田)この先ね。

『ハナタカ!優越館』で亀裂がね。

ただ お前ら あの…。

(一同 笑い)
今日 出してないなあ。

これなら できる。

選んで実演ハナタカ。

じゃあ 有田さん いいよ。 どれか。
えっ…。

じゃあ
豆腐を冷蔵庫…。

冷蔵庫から
出してする事?

豆腐をそのまま食べる時に
本来のうまみを引き出す方法。

冷蔵庫から出したら まず
何をすればいいんでしょうか?

(山本)より美味しく
豆腐を食べるために…。

これは…。

これ できない。 これ。
わかんない。 わかんなかった。

いや あの 漢字に…
漢字にする事にした。

いや できないって ホントに。

あっ そういう事?
俺ができる事?

(山本)有田さんができる事。
(池田)あっ ずるい!

俺ができる事って事? 俺で…。
(池田)ずるい!

ずるいよ!
もう 料理を 僕 やらないので

そんな僕でも できる事だったら
1個しかないのよ。

って事は…?

どう?
(山本)ハナタカ!

よっしゃー!
(竹山)なんだよ それ。

ずるいよ!
(昴生)どうなってんねん!

(亜生)なんやねん!

(昴生)おい!
(池田)ヒント出しちゃってるから。

(亜生)なんやねん それ!

しか言ってない。
全部 それで食ってる。

(亜生)マジで「常温に戻す」しか
言ってないやん!

要は こいつ 単に
冷蔵庫から出してるだけなの。

いっつも。
(亜生)「常温に戻す」だけやん。

豆腐は 常温に戻す事で

大豆の油分が溶け出し
より甘みを感じられるんです。

じゃあ 竹山さん いってみよう。
もう… 俺 いけるの

キャベツ シャキシャキチャレンジ
だな。

餃子のキャベツを
よりシャキシャキにする方法。

そのためには
水分を抜くんだけど

さあ どうする?

やったような気がする。

使うか 使わないか。

(一同 笑い)

お前

ちょっと教えられないです。
(竹山)八百長だぞ!

(竹山)ちょっと置く!
(山本)違います!

(一同 笑い)
はい 残念!

あ~あ!

ちなみに 柴田さん わかります?

(柴田)私は…

塩かけて ざるに上げて
水分を切る。

(山本)柴田さんがハナタカです。

(昴生)うわっ! すごい…!

そう 塩もみをする。

キャベツから余分な水分が抜け

シャキシャキの餃子になるんです。

柴田さんが選んだのは これ!

「マーボー豆腐」
漢字で書けますか?

でも 柴田さんは
他のやつ いけば

何回もいけたんだもんね。

(長嶋)そうなんだよね。
あえて これに…。

(長嶋)マーボー豆腐…。

書き終わりましたか?
では 柴田さん 出してください。

どうぞ!
これで どうでしょうか?

それだ。
(山本)はい 柴田さん…

ハナタカ!

よかった!
(池田)さすが!

これで「麻婆豆腐」ですよね。

用意 スタート!

(柴田)ああ…。

(竹山)いける! いける いける!

2割しかできない
水餃子を お箸で移動。

刺したり すくったりするのは
もちろんNG。

10秒以内に移動できたら成功!

一茂さんの挑戦です。

確か… ツルツルのやつっすよ
それ 見たら。

(山本)そうですね。
乾いた水餃子じゃないですね。

(竹山)うわ~ これは難しいよ。

どこを挟むか
狙い撃ちした方がいいですよ。

挟みどころを。
UFOキャッチャーみたいに。

一茂さん 10秒ありますので
そんなに急がなくても。

(長嶋)ちょっと挟むところだけ…。
ねえ 今までさ

すげえ時間食ってたじゃん
他の人もさ。

なんで 俺だけ
早くやろうとするんだよ。

(池田)
乾いちゃうんですよ それが。

(山本)乾くと つかめちゃうから。
(長嶋)いや ちょっと ホント…。

(昴生)
遅延行為じゃないですか それ。

(亜生)乾かそうとしてる!
乾かそうとしてる!

じゃあ いきますよ。
準備よろしいですか?

参りましょう。 用意 スタート!

(柴田)ああ…。

(竹山)いける! いける いける!

(昴生)いける! いける!

(竹山)見えない! 見えない!

(山本)ダメ ダメ!
(長嶋)ちょ ちょ ちょ…。

(亜生)ちょっと待って…。
(竹山)どっちにしろ15秒だよ。

(亜生)今の何してんの?
(昴生)今の何してんの?

(池田)めちゃくちゃ
ずるしてるじゃん。

(竹山)背中で隠した…。
VTRで確認できない。

なんだか 相当 怪しかったけど

ここは 進行の山本アナに
判断を委ねます。

だってさ 今のは
厳格にルール化してないもん。

落っこっちゃってからは
どうするかって 俺 挟んで…。

そんな事。
(一同 笑い)

(亜生)雪乃さんがキレた!

(昴生)激怒やん!

(竹山)一茂さん ダメだ ダメだ。
落ちたら ダメ?

(山本)ダメに決まってるじゃ
ないですか!

山本アナは見てたから…。
だから もう これ

謝って 来ないと
退場になっちゃうって。

じゃあ… わかった。
最高権力者 山本アナですから。

じゃあ わかった! わかった。
山本! じゃあ わかった。

申し訳ない。

ちょっと浅いな。 ちょっと浅い。

申し訳ないです。
(亜生)「浅い」!

厳しい~!
厳しいな… そうだな 浅いよな。

特別の特別に
もうワンチャレンジ!

じゃあ よろしいですね 一茂さん。
これ 難しい。

参りますよ。
これ ホント 難しい。

用意… スタート!

(池田)頑張れ! 頑張れ!
あっ いける いける いける…。

(一同)おーっ!
(柴田)すごい!

(拍手)
いけた!

いけたじゃん!
いけるじゃん!

いや… いやいや

こんなあっさりいけるんなら。

甘めの判定もありましたが
成功者は ご試食です!

新感覚!

チーズの
フワッと香りが出てきて…。

で 最終的には
餃子っぽくなるんですよ。

(竹山)うまそうだな これ。
(池田)きれいな卵!

(昴生)めっちゃうまそう これ。

ああ~! 美味しい!

みちょぱ どんなお味?

(池田)濃厚なのに ホント
サラッとしてるというか…。

(柴田)もう 飲み物のように
入っていく…。

(長嶋)確かに。 飲み物だ これ。
(昴生)うわあ ええにおい するわ。

どう? 有田さん。
意外とさっぱりしてる感じなの?

サラサラ サラサラ
どんどんいけますよ。

食べるとわかる。 ホントに。
(池田)すごい あの

玉ねぎが やっぱりシャキシャキで
食感が楽しいです。

なるほど。
(長嶋)飲み物だ 飲み物。

(昴生)うわっ! これはいいな!
(竹山)これが一番食べたいなあ…。

(山本)これは食べたかったな。
(長嶋)これ 最高だろうな。

これは もう ホント 一番うまい
今まで食べた…。

麻婆豆腐で?

口に入れた瞬間 まさに。
(長嶋)瞬間なの!

もう 瞬間に その世界観が
バッて広がってくるの。

でも 結構 辛いですね。

でも なんだろう…
ちょっと汗ばんでくる…。

でも パクパクいけちゃう
っていう。

(長嶋)変な辛さじゃないのよ。

(池田)もう 豆腐 崩しちゃって
いいやっていう ホントに。

そのぐらい…。
ああ なるほどね。

(一同 笑い)
(池田)ホントに。

(亜生)これ なんやねん!

給料日まで 2週間を 300円で
過ごさなきゃいけない人の顔だ。

いや うまそう…
めちゃくちゃうまそうだから…。

(亜生)店の外で見てる感じですよ。
においだけ 嗅いで。

絶対に我慢できないウワサを検証。

マシュマロと炭酸水を
口に入れると

必ず吹き出してしまう?

なんでも この2つを合わせると
大量の泡が発生するため

口の中で耐えきれず
吹き出してしまうらしい。

確かに

本当に吹き出してしまうのか
検証してみた。

まずは
マシュマロを1つ 口に含みます。

次は 炭酸水を飲みます。

(池田)いやあ… 嫌だな。

(池田)ええ?

ホンマ?

では
スタジオでもやってみましょう!

ジュースとかでも ありそうですけどね
そういうのね…。

じゃあ ちょっと
竹山さん いってみようか これ。

(長嶋)やっぱりな~。
なんで これが俺なのよ。

いやいや 別に あの

全然 吹き出さなかったら
吹き出さなくていいんだからね。

万が一で飛沫が飛ばないよう
バリケードの中で検証。

いいよ 吹き出さなくて ホントに。
ホントに大丈夫ですか?

大げさにやらないですよ。
ちゃんと実験しますよ。

(山本)じゃあ 先に
マシュマロを口に入れてください。

(竹山)いいですか?
このまま入れて。

2~3個いく? マシュマロ。
(亜生)口の中に入れて マシュマロ…。

いけるよ。
(昴生)挑戦しましょう。

(亜生・昴生)うおーい!
(池田)すごい!

いい いい いい いい!
(昴生)さすが!

いけ! 竹山さん。
(長嶋)炭酸いっちゃおう 全部。

(山本)で 炭酸を…。
(昴生)いっちゃえ いっちゃえ!

もう 一気にいっちゃえ 炭酸。
(池田)炭酸 勢いよく。

(長嶋)ガーッて いこう!

(長嶋)大丈夫 大丈夫だ…。
全然 大丈夫だ。

育ちがいいから…。
(一同 笑い)

(池田)あっ! ちょっと!

(昴生)頑張れ 竹山さん!
(池田)キャーッ!

(亜生)最悪! 最悪!
(池田)やだ!

(一同 笑い)

どんな感じなの?
耐えられないの? やっぱり…。

(竹山)吹き出そうと思って
吹き出したんじゃないんですよ。

炭酸の勢いで…。

じゃあ 変に飲み込まない方がいい
って事だよね?

飲み込んじゃったら
中でグワーッて…。

(柴田)危ないもんね。
(竹山)そうですね。

確認したところ

普通に食べる分には
問題ないとの事です。

音楽を聴かせると
野菜が よく育つとか

聞いた事ありませんか?

まさか これで? と
疑ってしまうウワサが…。

食べ物に書いた文字が通じる?

情報によると

ポジティブな言葉を書いた紙と
ネガティブな言葉を書いた紙に

食べ物を置いておくと

こちらの紙の上にのせた
食べ物の方が

早く傷むらしいです。

信じがたい事だが

ネット上には
証拠写真とともに何件もヒット!

果たして 本当なのか?

同じバナナをカットして
検証してみた。

(スタッフ)
ちょっと茶色くなってますけど

違いは あまりないですね。

いや~… これ

(スタッフ)気持ち…。

(スタッフ)
全然変わってないですね これ。

結局…。

(スタッフ)これ ダメですね。
両方黒いですよ。

番組の検証では 結果は変わらず。

一応は 他のものでも
試してみましたが…。

どういう事?
(柴田)えっ?

(柴田)いや 「バカ」の方が…。

やはり ダメでした。

(山本)あのですね
上田さん 有田さん。

今夜 最終回です!

最後は
上田軍 有田軍に分かれての

ハナタカ対決スペシャル!

(一同 笑い)

お前… お前 この

豪華賞品をかけての真剣勝負!

(石原)おい おい おい!
10点取ったし!

俺だって取ったし!
偉そうに言うな!

物知りなはずの上田が…。

A!

(不正解のブザー)
(竹山)上田さん!

(一同 笑い)
(竹山)上田さん わかるでしょ!

ごめん… 俺…。

俺 ホント わからないんだよ!
こういうの…。

(竹山)カマスとサンマって
わかるでしょ!

おい おい おい!
いや わからない…。

(竹山)マジか 上田さん…。
(池田)いっつも

(竹山)おい リーダー!
ウソだろ リーダー!

(石原)随分 言われたんだぞ!
(竹山)おい リーダー!

(ゴング)
(竹山)ウソだろ! おい!

一方 有田も…。

やったー!
(竹山)やったー! これは勝った!

(一同 笑い)
確かに…。

次週 『ハナタカ!』最終回。
絶対見てね!

「頭が悪いなあ」