ザワつく!金曜日 DAIGO VSザワつくトリオ!「チーズケーキ」を巡り大波乱!?[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ザワつく!金曜日 DAIGO VSザワつくトリオ!「チーズケーキ」を巡り大波乱!?[字]

長嶋一茂&石原良純&高嶋ちさ子のなんでもややこしくしちゃう3人が好き勝手に喋りまくる!愉快!痛快!言いたい放題バラエティー!

◇番組内容
わずか数分で売り切れ!?見た目が真っ黒な一品!?
無類の“チーズケーキ”好きを自負する
ミュージシャン・DAIGOも唸る極上「チーズケーキ」を紹介!
しかし…実際に食べられるのは“ある勝負”に勝った人だけ!
DAIGO VSザワつくトリオの白熱バトル…その結果は!?
◇番組内容2
女優・沢口靖子が「ザワつく!工場クイズ」に参戦!
クイズにあまり慣れていないという沢口に対し
一茂&良純&ちさ子が初の“接待モード”に突入!?
そして…ちさ子&沢口も思わず夢中に(!?)
“ある物”がスタジオに登場するが…?
◇出演者
MC:石原良純 長嶋一茂 高嶋ちさ子
ゲスト:沢口靖子 DAIGO
司会進行:高橋茂雄
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsukufriday/

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
福祉 – 文字(字幕)

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 高橋
  2. DAIGO
  3. DAIGO
  4. 沢口
  5. チーズケーキ
  6. ホント
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  8. スタッフ
  9. 正解
  10. 正直
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  12. 良純
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  14. チージスト
  15. 一茂
  16. 今日
  17. 三谷
  18. 神紅
  19. 大丈夫
  20. チーズ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(高橋)さあ 早押し問題です。

この工場は 一体
何を作っているのでしょうか?

わかったところで
ボタンを押して お答えください。

(高橋)さあ
工場が出て参りまして…。

まずは…。

材料は
ベニヤ板を使っております。

さあ 間違えても
全然 大丈夫なんで

押して チャレンジして頂いても
構いません。

沢口さん
いつ押してもいいんです。

(高橋)いつ押してもいいです。
もう 全然 今でもいいんですよ。

今でも大丈夫です。

(高橋)さあ ベニヤ板を

切っていっております。

様々な大きさにベニヤ板を
カットしていっております。

あれ? これ 難しくないか?
今日。

(高橋)さあ…。
なんだ? これ。

石膏ボード? アルミ板。

(高橋)アルミ板が材料として
出て参りました。

このアルミ板を…。
あっ…。

(高橋)おっと ここで…。

これね えっとね

(高橋)高速道路の標識。

違います!
ああ よかった。

はい。
(高橋)いつ押して頂いても…。

試しに答えてみたらどうですか?
押してください。

いいんです。
大丈夫です 大丈夫です。

(沢口)全然わかんないです。
(高橋)大丈夫です。

(高橋)えっと 範囲ですか?
いいね。

範囲?
高橋 範囲だって。

ねっ。 そうですよね。
もう ズバリ どこかって。

いや ズバリまでいかなくて
こう…。

交通標識って言ったんで
えっ あっ そんなところなの…。

やっぱり ちょっと 家具とか
そういうものかと思ったんですね。

ああ そうですね。
どこで使うか? はい どこ?

早く言え。
早く言え。

えっと…。

あっ ありがとうございます。
じゃあ 考えます。

はい。

もし 見たかったら ご覧に…。
(一同 笑い)

お前 『科捜研の女』に出てくるじゃ
ちょっと広くないか?

もうちょっと見ますか?
だいぶ… だいぶ 狭まりました。

『科捜研の女』にも出てくるぞ。
いきましょう。

(高橋)続きをご覧頂きましょう。

(高橋)さあ…。

『科捜研』ですよ。
出てくるんですよ。

(高橋)様々な大きさに
カットしております。

ここに木を… えっ?

(高橋)そして ベニヤ板に…。
何? これ。

ホントに わかんないんだけど。

両面で…。
(高橋)確かに 両面テープ…。

これ 確かに 非常に難しいです。

はい。 で アルミを…。

ベニヤとアルミを貼り合わせて…。
なんですか? これ。

(高橋)さあ…。

(高橋)貼り合わせた板を
組み立てていっております。

さあ さあ なんか
それっぽいものが見えて…。

おっと 一茂さんが押しました。
いきましょう。

これ 僕は もうね…。

当てちゃいます。
(高橋)はい。

(スタッフの笑い)

(高橋)えっと スタッフの失笑を
お聞きください。

ホントに また スタッフの

どうしようもねえっていうような
空気が流れるような この笑い。

(高橋)鼻で…。
ホントに。

沢口さん

(高橋)外しても大丈夫なんで。
いや 今のは…。

悪い見本じゃない。
(高橋)さあ…。

ちょっと 良純さん ごめんなさい。
僕 今 ちょうど沢口さん…。

さあ いきましょう!!
いや… そうじゃなくて

良純さんが前のめりになると
良純さんが見えちゃうんで

やめて もう!
(高橋)目線に入る…。

俺 沢口さんだけ見たいから。
色々 うるさいのよね。

前のめりにならないで。

(高橋)両サイドからの
アドバイスもありますが…。

わかった! 沢口さん
ちょっと前に出てもらえます?

一緒に動けば 俺…。
こういう事ね。

(高橋)ちょっと待ってください。
ここで ちさ子さんが押しました。

さあ ちさ子さん 答えですか?

(高橋)階段 違います!

私も なんか 階段っぽいかなって
あそこ思いましたね。

そういう感じで 沢口さん どうぞ。

これ 一応 良純さん 俺
ちさ子ちゃんってきたので

次 沢口さん。
わかりました。

なんでもいいからね。
(高橋)なんでもいいから

押して頂きたいと思います。
続きのVTR ご覧頂きましょう。

(高橋)さあ ああ!
なんか ああーっと!

ああ ちょっと待って。 誰が…。

これね 俺 多分

あっ 沢口さんが押してるわ。
沢口さんだよ。

(高橋)まさか

(高橋)という事で
沢口さん 答えをどうぞ。

うん… せ… 正解!

やっぱり…。

(高橋)すごいですね。 沢口さん…。

ベニヤ板が使われてるとは…。
思わなかったね。

いつもやったら
俺が先押した 私が先や

俺 先 答えさせろと…。

すごい接待が行われております。

そして…。

(高橋)さあ ジュラルミンケース

続きを
ちょっと ご覧頂きましょう。

♬~

難しいよ これは。

(高橋)難しいですね この問題。

正解 正解。
(高橋)正解でございます。

ベニヤなんだね。
ねえ それがビックリでした。

『科捜研』にも出てきますよね?
(沢口)そうです。

現場検証に行く時に
いつも持ち歩いています。

(高橋)ですよね。 なんか もう
必需品というところですけど

それを持って 捜査に向かうと…。
(沢口)そうですね。

さあ という事で

現在 沢口さんが
1問 正解しておりますので…。

続いて いきましょう。

さあ 続いても 早押し問題です。

この工場は 一体
何を作っているのでしょうか?

わかったところでボタンを押して
お答えください。

(高橋)さあ…。

これ 食べ物じゃないね 今日は。

食べ物じゃないとダメなんだよ
俺。

♬~

おっ おっ。

これ 見た事あるな。
なんか見た事あるなあ。

(高橋)さあ 直径1センチの…。

(高橋)あーっと ちさ子さんが
ここにきて

ものすごい勢いで押しました。

サランラップ!
(高橋)サランラップの あの芯。

違います!
ああ よかった。

違うんだ。
(高橋)違います。

でも でも それっぽく見えるよな。
確かに。

(高橋)沢口さんも
サランラップって言われたら

そんなように見えた?
(沢口)はい。

(高橋)違います。
さあ いきましょう。

続いて VTR こちらです。

んっ?

(高橋)さあ…。

あっと…!
こんな細いのか。

(高橋)カラフルなフィルムを…。
もう わかるか?

沢口さん いきましょうか。
沢口さん いこうか。

(高橋)そう。 あの… 沢口さん。

これは… 沢口さん。
(高橋)沢口さん。

(沢口)カット?

(高橋)あっと…! 良純さん。
あれ?

(高橋)電池じゃない!
電池じゃないよ。

あの… カットするんですよね?
(高橋)カットしてましたね 今ね。

ヒント。

答え 近づけようか。
はい 答え 近づけて。

大きな範囲で…。

かなり近づく範囲でって事ね。

えーっと… えー…。

えーっと…。
(一同 笑い)

もう1回やって。 もう1回やって。
今の もう1回やって。

ピー! ヒュルルル…。
えっと… どう言うたらええんか。

そう そう そう!
(沢口)音がする。

(高橋)総称みたいな事でも…。

ピューッ! みたいな…
クルクルクルみたいな…。

(高橋)言ってるやん もう。

名前が出てこないです。

正解!
(高橋)押して頂いて…。

今のですか?
なんですか? それ。

(高橋)はい 沢口さん。

正解!

えっ?

あれ ピロピロとかいうの?
なんていうの?

(高橋)じゃあ ちょっと
正解を見てみましょう。

名前はわかんない。
(高橋)こちらです。

〈これに組み合わせるのが…〉

(高橋)多分 聞いてもね
わかんないかもしれないです。

(高橋)はい。

〈そして…〉

〈別の半透明の紙に

針金を接着剤で付け

針金を挟み込むように
折り込んだ紙を

貼り合わせます〉

(高橋)針金を貼り合わせる。

(高橋)そして 一定の長さに…。
すごい!

(高橋)で 巻く。
紙をクルクル巻く。

こうやって作ってるんだ。
ねえ!

(高橋)そして 先端の…。

〈最後に 吹き口となる
プラスチック製の部品と

フィルムを巻いた 筒状の
ボール紙を取り付ければ…〉

(高橋)という事で 沢口さん
見事 正解。

おめでとうございます!
(拍手)

(高橋)「おめでとうございます」
やないわ! よう考えたら。

ちょっと 今日はですね
吹き戻し ご用意致しましたので

「こんなんがあるんや」というのを
見て頂きたいと思います。

すごい!
こんなにいっぱいあるんだ。

(沢口)こんなのがあるんですね。
知らなかった。

(高橋)さあ 普通の吹き戻しと…。

へえ~! こんなのあるんだ。

(吹く音)
(高橋)ああ! いい!

(吹く音)

(高橋)嬉しそう。

(吹く音)
(高橋)嬉しそう。 おもろい?

面白い? 面白い?

(吹く音)
(高橋)ああ! 沢口さん。

上手!
(高橋)上品!

子供の時 やった事ないかも…。

これ でも
どういう時 やったかね?

なんか クリスマスパーティーで
パン! パン! ってやって

みんな なんか
ピコピコやるぐらいじゃない?

そういう時か。
(沢口)ああ そういう時ね。

えらいもんで 沢口さん
これには 手 付けられないですね。

やっぱり それは もう…。
いやいや 女優さんはダメです。

(高橋)ああっと きました!

沢口さん それは そんなに
サービスしないでください。

(吹く音)

(一同 笑い)

(吹く音)

(高橋)かわいいな 今の。
かわいい。

なんか ホントに違うね。

(吹く音)

違うんですよね。

さあ 続いては
ゲストのDAIGOが

きっと喜ぶであろうものを
番組でご用意致しました。

DAIGO 無類のチーズ好きと
聞いておりますけれども

間違いないでしょうか?

僕 実は その…

(高橋)チージスト?
(DAIGO)僕 ボーカリスト…。

(高橋)ボーカリストは
よく聞きますよ。

…であると同時に チージストで。

(高橋)チージストっていうのが
すいません…。

チージストっていうのは
なんなんですか?

…っていう最上級。

(高橋)チーズ チージャー
チージスト?

(DAIGO)3段活用で…。

(一同 笑い)

(高橋)めっちゃ好きなんや?

という事で 今回は そんな
チージスト DAIGOのために

こんなものをご用意致しました。
VTR ご覧ください。

〈DAIGOさんのみならず

多くの人たちを とりこにする
チーズ〉

(高橋)うわあ~ チーズ…。

〈チーズを使った料理は
数あれど

〈数々の名店が

腕によりをかけた
チーズケーキを

売り出している!〉

〈今 まさに

〈そんな
数あるチーズケーキの中から

売り出したら

(DAIGO)うわあ~ 嬉しい!

(高橋)
さあ という事で 今回はですね

VTRにも ありましたけれども

おっ!
3種類も出るの?

(高橋)ただしですね

(高橋)という事で…。

(高橋)題して…。

(拍手)

なんか ピンときてないけど…。

(高橋)あっ ルール 説明しますね。
きてないよ ピンと。

(高橋)え~っと…。

ゲーム やらなくても
いいんじゃない? 別に。

お前の このフリと
そのたくらみ顔

あんまり
いい方向に行った事がない。

いやいや これ だから
皆さんもゲームして…。

だって 数が少ないんだったら

ハハハハ…!
切りゃいいだろ 切りゃ!

分けずに やっぱり

栄光を手に入れた人だけが
食べれる方が

やっぱ 燃えませんか?

まあ 一応
ルール 聞くだけ聞いてみる。

を 今から ご覧頂きます。

で DAIGOは このVTR3つ
見終わった中から

一番食べたいなと思った
チーズケーキを選んで頂きます。

Vのあとね?
(高橋)はい。

で お三方にはですね

DAIGOが 一体どれを選ぶのか
どんなテンションなのかを

DAIGOに 色々 ちょっと
質問して頂きながら

推理してもらって…。
あっ 聞くのね?

聞いていいのね? あとでね。
(DAIGO)なるほどね。

それは DAIGO もちろん
ウソはついちゃダメなんでしょ?

(高橋)ウソはついたらダメです。
(DAIGO)ええ ええ…。

でも ヒントになるような事を
言うって事…。

(高橋)どれが一番食べたいの?
とかは やめてくださいね。

DAIGOは
食べられるんでしょ?

(高橋)ゲストなので。
DAIGOのために厳選して

DAIGOが食えなかったら
変だよね。

ただしですね

もし
ちさ子さん 一茂さん 良純さん

3人とも正解してしまった場合

全員に当てられてしまったら

DAIGOが食べられないという。

えーっ!
(スタッフの笑い)

マジっすか!
(高橋)はい。

だから 俺らを惑わさなきゃ
いけないんだよ DAIGOは。

でも 3人そろうって事は
なかなかない。 大丈夫だよ。

(高橋)でも
あまりにもバレバレやったら

当てられて DAIGOが
食べれなくなるという。

うわ~ ちょっと

DAIGO ちなみに もう 俺
最初のファーストクエスチョン。

Vを見てリアクション
DAIGO するの

俺 見てようかなと思って。
はい はい はい。

なんだ? それ。

ホントか?

(高橋)素直なリアクションでいく
って事ね。

素直なリアクションでいくのね?

あの ほら 2種類あるじゃない?

ベイクド派なのか
レアチーズ派なのか。

どっちもいいっすよね でも。

なんか…。

やっぱ 40超えて…。

僕 43なんすよね。
そうなんすよ。

それで もう…。

では いきましょう。

1品目のチーズケーキの
VTRです。

DAIGOの表情にも
注目しながら ご覧ください。

〈そのチーズケーキは

(林)「現在
各日400箱程の在庫に対して

数千名のお客様に
御来店いただいている状況です」

(DAIGO)
めちゃくちゃバズってるわ。

〈予約受け付け開始は

毎週 金曜日と土曜日のよる8時〉

〈その時間ぴったりを狙って…〉

(林)あっ! 何? 何? 何?
新しくなった。

あっ…!

ああ 出てきました。

という事です。

あっ 打てない うまく…。

手が震えちゃう!
ちょっと待って。

〈すると…〉

(スタッフ)えっ?

〈まだ3分しか
経ってないのに…〉

(高橋)すげえな。
(DAIGO)マジで?

〈なので 翌週〉

コピー&ペーストできない!

(高橋)うわ~!

そんなのってあるの?
えーっ?

(林)あっ コピー&ペースト…。

(高橋)住所 入れて。

(高橋)うわ~! すごっ!

早っ!
そんなのってあるの?

どうしよう?

〈なので
さらに1週間後

3回目の挑戦に〉

(DAIGO)増員した方が
いいっすよね。

できるかな…。

はい! 更新!

(高橋)急げ!

はあ~!

はあ…!

ああ~!

(スタッフ)買えました?
(林)買えました!

(林)「ありがとうございます」って
出ました。 ホントによかった!

あっ かわいい! 食べたい…。

(林)かわいい!

DAIGO これ 見た事ある?
(DAIGO)ないっすね。

〈こちらが 3週かけて入手した
幻のチーズケーキ

いただきます。

(林)美味しい!

ウソでしょ!? って感じ。

こんな美味しいんですか?

〈5種類のクリームチーズを
ブレンドしたら 瞬間冷凍〉

〈美味しさを閉じ込め
作りたての生食感を味わえる〉

(高橋)
いかがでしたでしょうか。

いや
これ 美味しそうでしたね。

(高橋)やばいっすね。
(DAIGO)めちゃくちゃ。

(高橋)カズ君 見てます。

(一同 笑い)

(高橋)逆サイド ご覧ください。

良純さん 見てます。

もう一個 向こう ご覧ください。

ちさ子さん 見てます。

ちょっと…
うわっ すっごい見られてる。

ちょっと 俺

(高橋)さあ どうですか?
一茂さん 今の…。

俺 見てても食べたいよ これ。

多分 複雑な味を
させてるんだろうなと…。

焼かないって聞いたから。

チーズ本来の味みたいなものが
体験できるのかなと。

上品な味するんだなっていう感じ。

(高橋)色んな戦いに勝ち抜いて
ようやく食べれるという…。

マジで!?

(高橋)だから… 3週前から

このチーズケーキ
やろうって決めてたの?

すごいね。

それぐらい 取りにくいもの
っていうのは 世の中にはね…。

とにかく
僕がね ひと言 言いたいのは

リポーター 美桜ちゃん。
(高橋)林さん はい。

やっぱり かわいい。

(高橋)はあ! 好き? いい?

かわいい。
(高橋)いや その…

林さん 素晴らしかったです。
かわいかったですけど…。

そうそう そうそう…。

なんか どんどんチーズケーキが…
薄くなっていくんだよ 話が。

DAIGO 今 どう?
3つのうち1個出ました。

いや これは ちょっと…。

まあ あと2つ
何が出るか わかりませんけども。

もう 見よう。
もう 見ちゃえばいいじゃん 全部。

(高橋)わかりました。
じゃあ とりあえず

2品目のチーズケーキのVTRは
こちらです。

〈続いては

〈…が激推しする
絶品チーズケーキ〉

がおすすめです。

〈あればラッキー!〉

〈それが こちらのチーズケーキ〉

(高橋)ああ~! いいなあ!

俺 こっちのタイプが
一番好きかな。

♬~ (真矢)デンタルリンスで
ケアしたいこといっぱい!

私は 贅沢な香りもほしい

だから ケアも香りも

ぜーんぶ お願い!

《8つの機能をひとつに》
♬~ ハグキプラス

《「プレミアム リンス」誕生》
贅沢な香り~

(相葉) 「ソフラン ウルトラゼロ」は 次世代の柔軟剤

<悪臭を感じる前に ニオイをブロック>

<強い香りで ごまかさない!>

嫌なニオイをつけても

(男性)臭くない!
「ソフラン ウルトラゼロ」

〈あればラッキー!〉

〈中目黒にある

(高橋)ほう。

〈この店の
プレミアムチーズケーキは

希少な食材を使うため
月に数回しか作られず

お店で売られていない事も〉

〈なので あまいけいきさんに
狙い目の日を伺い

三谷アナが行ってみると…〉

(三谷)今日…。

(三谷)よかった~!

(三谷)あっ!
持ってきてくださいました。

こちらになります。

(三谷)出会えてよかった! 今日。

〈こちらが あったらラッキー!〉

〈希少なチーズを使った
チーズケーキ プレミアム〉

俺 こっちのタイプが
一番好きかな。

〈そのお味は?〉

ホホホホッ…!

(三谷)ホントにバターの香り…。

(三谷)それに…。

〈その希少なチーズというのが

日本では なかなか手に入らない

フランス産 ブリア・サヴァラン〉

〈そして フランス産の
高級発酵バターを

これでもかと生地に投入〉

(高橋)うわあ! すごい。
こんな使うんだ! バター。

〈素材に糸目をつけない

まさに
プレミアムなチーズケーキ〉

うわあ~!
(高橋)2品目のチーズケーキ。

さあ DAIGO
いかがですか?

(高橋)えっと…
横をご覧ください。

(スタッフの笑い)

めっちゃ見られてる。

(高橋)これもいい?
(DAIGO)これもいいっすね。

また ちょっとね…。

(高橋)はいはいはい。
タイプが全然違いましたね。

全然違うから…。

DAIGO でもさ
このタイプのチーズケーキは

多分…
結構 オーソドックスじゃない。

はい。
食べてるよね? 結構ね。

こういうタイプのものだったら
いくつか食べてるよね?

食べてるんですけど

そういう こう…。

ちょっと あの…
ポイントですよね。

(高橋)なるほど。 だから
その中で 一番…

今まで食べた事あるっぽい中で
一番っていうのは

一体 どんなもんなんだと。

あと 正直 僕 もう…。

(高橋)はい。
フランス産の高級発酵バターを

たっぷりと
使っておりました。

(DAIGO)これは ちょっと…。
バターね。

DAIGO 質問あるんだけど

リポートして頂いた
女性アナウンサー。

(高橋)三谷さん。
三谷さん… 紬ちゃん。

紬ちゃんいわく
「私史上一番」って言ってました。

この辺は 引っかかってますか?
引っかかってませんか?

正直 あの言葉…。

(高橋)食いついてる?
ええ。

食いついてる?

(DAIGO)やっぱ 「私史上」とか…。

(高橋)ああ~!

質問。
(高橋)はい ちさ子さん。

1軒目のは

すごい頑張って
取ったじゃないですか。

やっと 3週間…。

こちらは まあ
偶然かもしれないけど

行ったら…

偶然かもしれないけど買えた。
3個あった。

その辺は こう
希少価値というか…。

そうそう。 希少性でいうと
VTR1の方があるわけですよ。

そうですね。
どう考えても。

その辺は引っかかりますか?

確かにね まあ

北海道のでしょ?
北海道。

あの中目 もしかしたら 行ったら

1個ありますっていう日が
あるかもしれないよ。

だって
3個の日があるんだから。

そうですね 確かに。
そりゃそうですね。

ただ 僕

(一同 笑い)

(高橋)
プレミアムって言葉に弱い?

プレミアムって聞くと もう…。

(高橋)私史上最高と…。
そこが引っかかってるのね。

そう。 そういう…
俺 言葉 弱いんで…。

(高橋)なるほど。
弱いんだ。

(高橋)
さあ それでは 続いて

3品目のチーズケーキのVTR
ご覧頂きましょう。

DAIGOの表情にも
注目しながら ご覧ください。

〈続いては

スイーツWebメディア「ufu.」
編集長 坂井勇太朗が激推しする

ナンバー1チーズケーキ〉

ホントに。

これ 大丈夫かな? とか
思うんですけれど…。

ミシュラン… 店 どこだ?

〈そのチーズケーキがあるのは
スイーツの店〉

〈…ではなく フレンチの店〉

〈しかも…〉

に選ばれ
話題となった超名店〉

どこ?

あっ おのでらか!
(高橋)ご存じですか?

うん。 寿司屋もあります。
(高橋)へえ~。

〈そのチーズケーキは
店頭では販売しておらず

コース料理の最後にしか
味わえなかった

まさに レア中のレア〉

〈それが…〉

えっ? うわっ…!

(田中)すごい!

えっ 表面が黒い!

真っ黒ですね。
(寺田さん)そうなんです。

(田中)
焦げすぎちゃってるようにも

見えますけど…。

(DAIGO)めっちゃ見られてる。

(高橋)おお~!
(DAIGO)うわあ~!

〈材料を型に流し入れたら…〉

〈薪焼きで じっくりといぶし
香り付け〉

(DAIGO)薪焼きね!
薪焼きね。

〈これが フランスのバスク地方で
修業を積んだ

寺田惠一シェフが
作り出す

バスクチーズケーキ〉

〈食べる際には
お好みの柑橘類の皮を…〉

〈このひと手間が

爽やかさと濃厚さの

ハーモニーを引き出す〉

〈そのお味は…〉

いただきます。

う~ん!

(田中)すごい もう…。

(田中)美味しい~!

ホントに美味しい
最高のチーズケーキです。

食べて過ごしてください。

うわあ~!
(高橋)さあ これは…

声も上がっておりました。

さあ DAIGO
いかがですか?

いや これも また ちょっと…。

ハハハハ…。

(高橋)見てます。
めっちゃ…。

(高橋)その…。
すごい!

(高橋)その さらに奥
ご覧ください。

いや… すごい見られてる!

(高橋)逆サイド ご覧ください。
見てます。

いや 読めたな。 これは読めたよ。

(高橋)さあ という事で
おのでらさんのチーズケーキ。

コース料理の最後として
デザートとして出してるんですが

今年の4月からネットでも
購入可能になったという…。

そうなんだ。
(高橋)ちなみに…。

うわ~!
こっちも?

だって 要するに
いぶすって事はね

ちょっと こう 燻製
スモークな香りもありながら

チーズの香りがあって。
(高橋)その薪の香りが…。

バニラビーンズ 入れてって
書いてあったよな。

あと練乳も入れてっつってたよね。

(高橋)練乳を入れる事によって
コクがプラスされる…。

これは もう ちょっと やばいな。

やばくない?
やばいっす。

さあ じゃあ 皆さん ちょっと
DAIGOに聞きたい事 あれば…。

いや もうさ これ
今 食べたい…

今… もうすぐ これで
決着がついて 食べるわけよ。

今 食べたいのを選ぶよね?
もちろん。

その… どれがいいとかじゃなくて
今 食べたいのを選ぶよね?

正直 もう 3つとも…。

1 2 3。 3つ。

(高橋)3の数え方 そうなの?
(一同 笑い)

ちょっと 待って ホント。
最高なんだけど。

クセ 出ちゃいました。
すいません。

(高橋)1 2 3で…。
(DAIGO)クセが出ちゃった。

(DAIGO)そうなんすよ。
ここ 今 3品あって

1はレアチーズ
2 3がベイクドじゃないですか。

で ホントは 2 3が
好みなんですよね? レアよりも。

いや まあ でもね
この3つに関しては…。

(高橋)おお~。
(DAIGO)要するに…。

ああ どうだろうな…?
なんか…。

(高橋)そうよね。
ホントに。

ちなみに DAIGOさ
今まで3つ…。

自分の これは
勝手な想像でいいんだけど

今まで なんとなく

一番食べてたなっていう
チーズケーキは どれなの?

1 2 3だったら。

まあ 正直…

1かもしれないですね。
えっ!?

(DAIGO)まあ もしかしたら
レアチーズっぽい事を…。

…が好きだから?
(高橋)食べてた?

食べてきたってね。

ええ。
ええ それは。

それ ホントね?
ホントです。

レアチーズケーキ派なのね?
じゃあ。

だから 幼少期からは
やっぱ こう

だいぶ 長いレアチーズ…。

レアチーズ期が
結構 長かったので。

(高橋)レアチーズ期っていうのは
何歳ぐらいまであったんですか?

やっぱ 30ぐらいまでですかね。
(高橋)長いな!

30ぐらいから変わったと?

(DAIGO)まあ その
レアチーズも好きなんですけど

ああいう こう… ベイクド系とか

バスクとか…。
バスク…。

3は… 3は 薪で焼いて

ちょっと 多分
スモーキーな感じが

俺は するんじゃないかなと
思ってるんだけど

そういうのって 食べた事ある?
いや ないんすよ。

正直 一番味の想像がつかないのは
3ですよね。

(高橋)確かに 確かに。
なるほどね。

だって 1は
多分 食べた事あるんだろうし

2は まあ
オーソドックスじゃない。

3は ちょっと こう
かなりひねってあるよね これ。

そうなんすよ。
3は 確かに

食べた事は 多分 一番少ないよね。
(DAIGO)ないなとは思います。

さあ そろそろ 皆さん…。

全然わかんない。
(高橋)いきたいと思います。

えー 札を…。
はい 札。

えっ ちょっと待って。
3人とも当たっちゃったら…?

(高橋)3人とも当たったら
DAIGOが食べられないんです。

オッケー。
これはさ 悩むっていうか

俺も絶対食べたいんだよ これ。

(高橋)食べたいですよね。
俺 ホントに食いたいの。

チーズケーキ大好きだから。

さあ まずは… だから

DAIGOが 心を…
決まったかどうかですが…。

もう決まったかな?

(高橋)おお きた!
よし やるぞ!

決まりました。
あと出しとか絶対なしね。

(高橋)じゃあ いきますよ。

DAIGOが一番食べたい
チーズケーキは

1番の
CHEESE WONDERか

2番のNOCOAプレミアムか

3番の薪焼バスクチーズケーキか。

いきます。 皆さんで
札を一斉にお上げください。

どうぞ! ドン!

(高橋)DAIGOが一番食べたい
チーズケーキは

1番の
CHEESE WONDERか

2番のNOCOAプレミアムか

3番の薪焼バスクチーズケーキか。

皆さんで
札を一斉にお上げください。

どうぞ! ドン!

3 3…!
えーっ!?

(高橋)ザワつくチームは3 3 3。
DAIGOは1。

こうなんだよ!
これは いいんだよ!

しょうがないじゃん。
これ DAIGO よけたろ?

3をよけたよね?
えっ…?

いや…。
俺も そう思う。

絶対よけたよな。

よけたよな!

レアチーズ ずっと食べてるって
言うんだもん。

(高橋)
DAIGOが絡まれております。

よけたよな?
お前 3だったよ!

3だったろ?
食べたいものを食べるって

正直者だって
言ったじゃないかよ!

(DAIGO)いや
ちょっと待ってくださいよ!

皆さんが 3ね
一斉に出すなんて知らないし。

それはわかってるよ。

よくないですよ。

だから そんなに
ひねらないって事ですよ。

DAIGOさんには ねっ。

ホントに素直だから。

俺ね 正直
だから… 1発目に出てきた時に

もう かなり 心持っていかれて。
ああ そうなんだ。

という事で 皆さん
残念ながら 食べられません!

DAIGOが…
食べて頂きましょう。

お願いします。

これ 美味しそう。
(高橋)めっちゃうまそう。

DAIGO どう? 嬉しい?

(DAIGO)いや これ
めっちゃ美味しそうですね。

(高橋)DAIGO お願いします。
じゃあ 食べよう DAIGO。

(DAIGO)いいっすか?
どうぞ どうぞ。

笑わせて 最後。

じゃあ いただきます。

(DAIGO)うわあ!
(高橋)えっ?

(DAIGO)何? この…。

ねっ これ。
(高橋)おお!

(DAIGO)うわあ!

うわあ!
(高橋)美味しそう いいね いいね。

いただきます。

(高橋)どうですか?

これね…。
(高橋)はい。

(高橋)NJT。 すいません
どういう事でしょう?

(一同 笑い)

(高橋)飲んじゃった?
(DAIGO)ええ。 ホントに。

これは わからないわ。
飲んじゃったじゃないよ!

〈しかし

〈続いては 井上小公造が

DAIGOさん 情報入ってまして
実は…。

っていう情報入ってます。

(高橋)そうなんですか?

好きです。

〈というわけで ぶどう好きの…〉

〈先ほどと同じルールで

DAIGOさんが食べたい方を
当てたら

食べられますよ〉

〈まず紹介するのは

〈今回 ご用意したのは
岡山県で生産されている…〉

〈晴れの国と呼ばれるほど

太陽の光が たっぷり降り注ぐ
岡山県で実った

このシャインマスカットの
特徴は…〉

…を目指してます。

〈さらに
一粒一粒の大きさに こだわり

品質が良いものほど
ずっしりと重たい〉

〈今回は 中でも上質な
実が ぎっしりと詰まった

700グラムを超えたものをご用意〉

〈もちろん 種なしで

皮ごと食べる事ができるので…〉

〈噛んだ瞬間 はじける
特別な甘さと弾力は

ぜひ スタジオで!〉

正直 僕 あの…

ボーカリストであると同時に

(高橋)
マスカッティストやったの?

チーズニスト
じゃなかったでしたっけ?

(DAIGO)チージストなんですけど。
(高橋)チージストでしたっけ?

(高橋)その段で…
マスカッティスト?

マスカッティストなので。

(高橋)食べたいよね じゃあ…。
食べたいっすね!

〈続いては

〈それは 竹下登元総理の出身地
という事で…〉

〈孫のDAIGOさんが
PR大使を務めていた

島根県だけで生産されている

真っ赤で大粒の実が特徴的な
その名も神紅〉

〈一般的なぶどうは
糖度が17度前後なのに対し

この神紅は なんと 20度以上!〉

〈種なしで皮ごと食べられるのは
もちろん

〈実は こちら

島根県で 昨年から出荷されている
新しい品種で

品質にこだわり

現在でも
日照時間や水 温度など

実証試験を繰り返している〉

〈鮮やかな赤色と
糖度20度以上という

厳しい検査基準を
クリアしたものしか出荷しない〉

〈そんな幻のぶどうの美味しさは
ぜひ スタジオで!〉

で DAIGOさんは
島根県の大使っていうか…

なんか やってるの?
あの… 過去やってたっていう。

それで あの… 神紅っていう
赤い方は食べた事ありますか?

(DAIGO)ないですね。
ないですね。

DAIGOね
この2の神紅の方は

さっきのチーズケーキの
最初のパターンと一緒で

希少性は神紅の方が
全然あるわけですよ。

(DAIGO)そうですよね。
全然ある。

希少性っていう言葉
引っかかる?

(一同 笑い)
(高橋)希少性に弱い。

ちょっと じゃあ
今の段階で

どっちかは もう 決まってる?
決まってない?

まだ決まってない?

正直…。

(高橋)決まった?
(DAIGO)はい。

(高橋)さあ いきましょうか。
よし いこう!

(高橋)一斉に札をお上げください。
どうぞ!

(高橋)さあ いきましょうか。
よし いこう!

DAIGOさんに なりきるよ
私は。

俺 もう… 高橋に渡しておく。

(高嶋・高橋)えっ?

俺だけ 高橋に渡しておく。
(DAIGO)すでに…。

こっちを上げたらいいんですか?
そう そういう事です。

僕は上げないです。
(高橋)ええ~っと…

非常にややこしい
発表になってしまい すいません。

一茂さんのやつを なぜか
僕が上げる事になっております。

いきましょう!
DAIGOが一番食べたいのは

1番の晴王か?

2番の神紅か?

一斉に札をお上げください。
どうぞ!

ドン!
はい!

やったー!!
2 2 2

ちさ子さんだけが1番!

残念!
やったー!!

(高橋)一茂さん 良純さんは神紅。
DAIGOと一緒。

やった! よーし!

(高橋)食べたかった?
(DAIGO)ええ。

(高橋)ちさ子さんが沈みました。
ウソでしょ?

(高橋)マスカッティストやったら

そっち いくんじゃないかと
思いきや

やっぱり 珍しい方が…?

あのね… まあ わかるんですよ。

シャインマスカットの
トータル的なバランスの良さって

めちゃくちゃ
わかってるんですけど…。

(一同 笑い)

〈という事で DAIGOさん

正解した 一茂さん 良純さん

幻のぶどう 神紅
ご堪能ください!〉

(高橋)さあ 一茂さん…。

マジで?

こんな複雑な甘さ ない。
(高橋)へえ~!

俺 一瞬 ちょっと
南国に来たかのような感じした。

そう。
(高橋)久しぶりのハワイ?

最初の甘みが そうなの。
ハワイの甘みがある。

〈それでは ぶどう大好き

いただきます。

う~ん!

ちっちゃい声で…
ちょっと待って。 心の準備。

いや 正直 これね…。

うん。

(一同 笑い)
ねえ… すごい!

いや これ

へえ~。

なんか
シャインマスカットよりは

バランス的には 結構…
なんていうんだろう。

なんだろうな…。
これ…

僕も シャインマスカット
ホントに好きで

頂いたりするんですけども

これは ちょっと違う。

シャインマスカットに近いとは
思うんですよ 味は。

近い 近い 確かに。
近いんだけど

近くて… すごく近いんだけど
全然違うもの。

なんか 表現が難しいんだけど

甘みが全然違うし

やっぱり この食感も
しっかりしてるし 中は。

でも ホントに なんだろう…
弾力っていうか

強弱っていうか。
食べ応えあり?

ホント
緩急があるみたいな感じ。

正直 これ…。

(一同 笑い)
(DAIGO)ホントに。

で ちょっと…。

ホント。
すごい。

これ もし… よく ほら

ぶどうジュースって
あるじゃない。

これ もし

食べたかったね。

まあ これ 私が食べたら

(一同 笑い)

「ザワつくトリオが
コンサートを開催!」

「ザワつく!金曜日コンサート」!

(拍手)

〈ちさ子さんのひと声で決定した

「ザワつく!金曜日コンサート」〉

〈10月には 大阪城ホール

11月には 日本武道館で開催〉

〈演奏するのは『ボレロ』の一節〉

〈Aメロ Bメロの
ソロパートに挑戦!〉

〈担当する楽器は…〉

〈一茂さんが チェロ〉

♬~(チェロ)

〈良純さんは トロンボーン〉

♬~(トロンボーン)

ミ ファ… そうです そうです!

僕は 結構 でも あの…

ほら 今 暇じゃない
時間があるから。

近所迷惑にならないように
ちゃんと窓閉めて…。

だったら許してあげるから
って言われて。

それで やって。
それで この間 初めてさ…。

もう なんか…。

と思って…。

録って 聴いてみようと思って。

1回 聴いてみたらビックリした。
愕然とした。

自分の この ここの音を

こうやって
耳で聞いてるだけだから

あっ これは 結構…

結構 俺 進んだじゃないの? って
大間違い。

一つね わかったのが

音を出すのと
リズム感ってあるじゃない。

それで 僕ら
リズム感のない人間って…。

音は出るようになったあと

今度 リズムが のれるか
のれないかっていう方で

難しいなと…。

俺なんか 一人
こうやってるんだよ。

「シ シ シラソ」って
こうやって歩いてるんだよ 最近。

(スタッフの笑い)

♬~「シ シラソファ シ
シ ラソシ ラシラソ」

…って ピッ ピッ
ピッ ピッ ピッて歩かないと。

レッスン
なんか 全然来てないって

杏奈先生が。

(スタッフの笑い)

それでもいいなら。
えーっ!

それ 厳しいな!
杏奈ちゃんがいい!

だったら ちゃんと…。

僕ね
なんか わかんないんですけど…。

間近にならないと。

7月に ここで
コンサートの発表があって

いつやるのっていったって
10月ですよ。

で これ やんなきゃ!
と思って

ここで弾かして頂いた
じゃないですか。

そのあと 杏奈ちゃん来て…。

♬~「チャン チャラララララ
チャン チャララ」

…までいったんですよ。

ああ こういう感じなんだ
と思ったら

安心しちゃって

そこから
なんにも進んでない。

私が教えてもいいなら…。

めっちゃ怖いよ。

(スタッフの笑い)

よし。

今日ね 俺 早く
寝なきゃいけないの どうしても。

今日… 明日から。
明日からやります。

今日からやります。
(スタッフの笑い)

怖い 怖い。

「すみません 味噌汁 50円
別なんです」って言われたらさ

「はあ?」。
「はあ?」ってなるよね。