人志松本の酒のツマミになる話【中島健人の変なプライド&水野美紀ズレまくり疑惑】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

人志松本の酒のツマミになる話【中島健人の変なプライド&水野美紀ズレまくり疑惑】[字]

中島健人はセクシーという言葉に押しつぶされていた!?水野美紀にズレまくり疑惑が浮上…乃木坂秋元真夏アイドルが故の変なプライド…狩野英孝のキャラ被り問題

詳細情報
番組内容
『人志松本の酒のツマミになる話』は“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールの下、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合うトークバラエティー。MCを務めるのは松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)。ゲストには秋元真夏(乃木坂46)、狩野英孝、中島健人(Sexy Zone)、水野美紀が登場!円卓を囲み、それぞれの好きなお酒で乾杯し宴(うたげ)がスタート。
番組内容2
番組特製の“酒瓶ルーレット”でトークの順番を決定する。

秋元は「“芸能人のプライド”が邪魔をすることってありませんか?」と問いかける。秋元は買い物に行く際、たとえその店に欲しいものがなくても“自分は芸能人”というプライドからつい何かを買ってしまうという。
番組内容3
この話題に中島は“かっこいい先輩でありたい”というプライドから「後輩のコンサート会場に行くときは、乗るタクシーにもこだわっている」と明かし、その場をざわつかせる。

その他にも、狩野が悩む“芸人のキャラ被り”の話題やゲストたちの“プチ自慢大会”で大盛り上がりに。お酒を飲みながらのトークだからこそ飛び出す、他の番組では決して聞くことのできないゲストたちの本音トークをお楽しみに!
出演者
【MC】
松本人志 
アンタッチャブル(柴田英嗣・山崎弘也) 

【ゲスト】
秋元真夏(乃木坂46) 
狩野英孝 
中島健人(Sexy Zone) 
水野美紀 
(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
矢﨑裕明 

【プロデューサー】
萬匠祐基 
池田拓也 

【総合演出】
日置祐貴 

【制作・著作】
フジテレビジョン

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

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  6. 秋元
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ラーメン つけ麺 僕イケメン OK!
(一同)イエーイ!

『人志松本の酒のツマミになる話』

みんな大好き この番組。
(山崎)ええ もう大好き。

はい
今日も すてきなゲストの方

いっぱい来ていただいて。
(柴田)水野 美紀さん。

よろしくお願いします。

すごいっすね 水野 美紀さんの
いでたちというか…。

すいません 気合…。

(水野)怖いですよね。

そうですよね。

[今夜は
イケメン 美女が集って

「芸能人の無駄なプライド」や
「夫婦の考え方の違い」などなど

ここでしかできない話に
お酒が進んで…]

[中島 健人が…]

[あしたが休みの人も
あしたも頑張る人も

この時間は一緒に かんぱーい!]

いきますよ。
もう簡単に ふわっと。

(山崎)あっ!
中島君。

もう始まってます。

始まるんじゃなくて
もう始まってんの。

何か あの… 最近 僕が
すごく気になっているのは…。

(中島)って 思ってて。

セクシーじゃん だって。

Sexy Zoneだよ だって。

ファンに対する言葉とかに…。

(中島)っていう言葉を
作らさせていただいたりとか。

色々 積み上げてきたものが
ありつつ

10年たったら いつの間にか…。

カッコイイじゃん。
すごいじゃない。

って言われるんですよ。

いいじゃん。

(中島)何だっけ?
(柴田)何がセクシーなのかと。

そうなると
バケラッタみたいなもんやもんね。

(中島)そうです そう。
何でもありだなって。

オールマイティーな
言葉になっちゃって。

分かんなくて。 それを ちょっと
今日 皆さんに聞きたいなと思って。

セクシーの概念。

(中島)そうです そうです。

[何がセクシーなのか
分からなくなった 中島さん]

[女性から見て セクシーな男性は
どんな人ですか?]

これは水野さんじゃない?

(水野)ある程度
型があるじゃないですか。

こういう衣装がカッコイイとか

女性が
セクシーって感じるものって…。

(水野)そこをうまく 押さえて。

あ~ 確かにね。
(中島)めっちゃカッコイイですよね。

オフカメラでも
ちゃんと 完璧に…。

≪確かに。
(水野)ドラマの現場でも…。

(水野)何か ちょっと
女性がキュンってするところ。

(山崎)キンキンがね
やってましたけど。

モノが…。

(山崎)違う違う 違う。
今のは問題やな。

ケロンパも怒ってるな。
(山崎)いやいや いやいや…。

モノが違うっていうより
違う人間っていうことですよ。

違う人間。
(柴田)違う人間っていうのも

失礼な話。
(山崎)むしろ

ちゃんと
やった方がいいってことですね?

はい。 きっと…。

(一同)へえ~。

(山崎)自然と 座ってたら出る
とかじゃないんですね 経験から。

そうですね。
(狩野)女性に聞きたいんすけど…。

…だって聞いたんですよ。
(中島)エロいっていいますよね。

面白い 何でやろう。
(狩野)ボーカルの方が

センターで歌って
目立つじゃないですか。

じゃなくて…。

って聞いたことがあって。

芸人でいう はなわさんでしょ
だから。 はなわ君ね。

「SAGA さが」
「SAGA さが」は

別に聞いてて 面白いですけど…。
(山崎)芸人でいったら。

(狩野)何か こう… ゾクッとする
というか。

俳優でいうと…。

(秋元)うん。
(狩野)ねえ?

(山崎)でも
そもそもセクシーじゃない?

竹野内 豊さんになっちゃうと。
(狩野)あれに 声ですよ。

高いと駄目ってことなんだ?

セクシーさ ありますよね。
(水野)うん ある程度。

(中島)
声で感じるっていいますもんね。

(秋元)
すいません。 ごめんなさい。

何か入った。
(山崎)竹野の内さんみたいなね。

(秋元)緊張… 緊張しちゃって。

今 頑張って入ってきましたよ。
ねえ? 秋元ちゃん ねえ?

初めて見たら やっぱり
すごかったでしょ。

(秋元)はい そうですね。
オーラが。

同じスタジオで
別の部屋だったんですけど

たまたま 部屋が開いてたんで
チラッとのぞいちゃったら

竹野内さん いらっしゃって。

しゃべったりとかは
しなかったんですけど…。

(山崎)
無口で動きがゆっくり!?

そんなことないよ。

違う。

でも 竹野内 豊さんは…。

そうか。
(秋元)そうですね。

なるほどね。

(中島)逆に分からないです。
何か その… テロップとかで…。

ありがたいんですけど
例えば その…。

何ていうのかな…。

(中島)「キュート王子」だったら
カワイイとか

やればいいじゃないですか。

(中島)何すればいいか分からない。

(山崎)一番 これ言ったら
セクシーみたいなの。

MAXっすか?
えっ MAX?

[セクシーと言われ続けて 27年]

[人生の中で
一番セクシーだと思う瞬間を

見せてもらいましょう]

何か こう来て…。

ちょっと待って
どのカメラで撮る感じ?

(中島)松本さんの後方に控えてる
カメラに。

僕を ちょっと呼んでいただいて。
うん。

中島君。

うん?
(一同の笑い声)

これかな?

(中島)分かんない!
ちょっと分かんないです。

松本さん 狙いなの?
1個いい? 1個いい?

セクシーとかじゃない。
失礼だから。

(中島)松本さんが…。

それを言ってよ。
松本さんが女性だった場合って。

(中島)言ってないです。
(山崎)それは駄目よ。

それはノンセクシーよ。

振り返りが ちょっと強いよね。
(中島)振り返りの

すぐに振り返るんじゃなくて…。

…と 思うんすけど。
ちょっとずらすんだ。

そうです そうです。
どうですか?

そういうことか。
セクシーな人って

余裕なのかな? あれ。
(狩野)僕

映画とか ドラマとか見てて

カッコイイ。

とかって 思うセリフがあって。

中島君なんか
結構 いろんな人に

「セクシーだね」とか 「カッコイイね」って
褒められると思うんすよ。

「ありがとうございます」って。
(山崎)難しいね 褒められるとき。

[狩野さんが
一度は使ってみたいという

人に褒められたときの
セクシーな返し方]

[誰でも あしたから
実践できるそうです]

後輩に褒められたときの
僕の中の

一番セクシーな言葉が…。

(秋元)えっ?
(狩野)いや これ 僕の中でですよ。

(狩野)僕の中で。
(柴田)あくまでもね。

英孝ちゃんの中でね。
(中島)それって…。

どっちもイケる?
(狩野)ただ

はっきり言うんじゃなくて…。

(狩野)具合があるんすけど。
いいですか?

(山崎)ちょっと見してよ。

褒めんの?

(松本たち)えーと…。

(狩野)ちょっと待って!

(狩野)悩み過ぎ!

普通に カッコ良くて面白いねで
いいんですよ。

ごめん 出ない。
(狩野)全然 出てこないから。

ごめんね。

利かなかった。
(山崎)頑張ってたよ 松本さんも。

(柴田)
相当探してたと思うんだけど。

びっくりした 今の間。
怖かったな。

何て言えばいいか
逆にもらった方が。

(狩野)ホントですか?

(山崎)松本さんなの?

進まなくなる。

(柴田)全然 セクシーじゃねえ。

何やねんな。

でも 狩野って 最近やっぱりね

何だかんだ言いながら
千鳥の番組見てても

俺 あの歌のコーナーとか
大好きやで。

ありがとうございます。
うれしい。

嘘やろ こいつ。

怖い怖い 怖い怖い…。

普通に喜んじゃった。

ごめんなさい 俺…。

(狩野)ごめんなさい。

怖い怖い 怖い怖い…。
ごめんなさい。

(狩野)アハハハ!
そんなに思ってないこと言ったのに。

マジで褒めてくれたと思って。

怖い怖い… 今のめっちゃ怖い。
柴田 頼むわ もう。

こういう 天然らしいところが
英孝ちゃんの良さで

やっぱり 人に引きつけられる
ものがあるんだと思うよね。

(柴田)何だと この!

≪怒っちゃう。

でも何となく分かります?
やりたかったこと。

分かるけど。

そうそう… ちっちゃい声で。

(狩野)照れながら
でも うれしさもありつつ。

(狩野)だから 中島君なんか
色々 褒められるときあるから

そんとき これ言ったら
また 言った女の子とか

男性も そうだけど
キュンって やっぱなりますよ。

(中島)確かに。

ちょっと 秋元ちゃんが言うのが
一番 何かほら。

中島さんに。
(山崎)何か褒めて。

(秋元)中島さんって
いつもセクシーで

ダンスもすてきで
カッコイイなって思います。

フッ。

(柴田)カッコイイんじゃない?
(狩野)いい いい いい いい。

いい いい いい。

何か はっきり言うのも
あれかなって。

泡が入っちゃったね。
(山崎)シャンディガフがね。

難しいタイミングだよね。
炭酸はね。

俺は でも結構…。

俺ぐらい…。
松本さん

自分の乳首でってことですか?

男の乳首?
(山崎)どう? 松本さんの。

たまに ほら 乳首立ってるとき
あるじゃない。

こうやって パッと見たときに

顔見てても
視界には入っちゃいますけど…。

俺の乳首を?
(秋元)そっち見ちゃったら

バレるじゃないですか。

(柴田)褒めてないです。

(柴田)それ やなやつ。

今の褒めてはない?
(柴田)全然 褒めてないです。

見れないですねって。
ちょっと恥ずかしくて。

「うっせぇ バカ」じゃないです。
(山崎)褒められてないからね。

じゃあ いきますね。
(柴田)お願いします。

さあ 誰が当たってもね。

あっ 水野さんでいきますか。

うちの旦那なんですけど

あの…。

あるんだろうなって
思うことがあって。

それが 例えば
家の ちょっとしたことです。

家具の配置とか。

ソファをどこに置くか
とかっていうときに…。

…みたいな言い方で。
(柴田)あ~ なるほど。

これ以外ないぜ。
(水野)疑わない。

引き出しにしまう物とか。

(水野)私が しまってた物を
わざわざ取り出して

入れ替えたりとか
するんですけど…。

(山崎)そうなんですか?
(水野)キッチンの引き出しのことを

すごい 言うんですけど…。

全部 紙書類で埋まってて。

イラストレーターもやってるので。

何なら…。

え~!
(水野)それが

キッチンの一番上の引き出しに
入れる物は これだとかって…。

[5年前に結婚してから
「俺が正しい」という

旦那さんの根拠のない主張]

[皆さんの家庭では
どうですか?]

結構 夫婦間って…。

パターンが
多いと思うんですけど。

そこら辺 皆さん 夫婦間で
どう思われますか?

(柴田)何か決め付けがある
みたいな感じですよね。

男性の人がね。
(水野)信じて疑ってない。

これが常識って。
(柴田)水野さんのご夫婦での…。

ちょっと それ気になった。

えっ! 何入れますか?

箸とかフォークとか。

スプーンとか。

あ~ なるほどね。
そういうタイプね。

ラップとか ゴムとか 袋。
ごみ袋とか。

キッチンのあみあみの。

はい。
(柴田)たぶんだけど…。

え~! ホントですか?

下じゃないですか? 下。
僕も旦那なら。

今のラインナップは。

いえいえ ごめんなさい
ごめんなさい すいません。

一番下が 一番幅がある引き出し。

でも だいたいそうですよ。

だんだん 狭くなってって。

狭い。
(水野)そこに…。

あれはたぶん お箸とか
栓抜きとか

たぶん そういう物ですよ。
ホントに。

(山崎)それは…。
絶対おかしい 絶対おかしいって。

深いところには…。

袋 ばっかり。
(柴田)デッドスペースだらけじゃないすか。

一番深いところに
袋入れちゃったら。

分かった 違う 違う。
水筒! 水筒も入れてる。

全然分かんないです。
(山崎)ホント 入れてほしい。

[既婚者 100人に…]

[ご覧のような結果に]

[やっぱり お箸が1位]

[ラップも少しいましたよ]

通帳とか。
そうです そうです。

あとは…。

≪バンドエイド?

(秋元)違う。
実印とおんなじとこに

バンドエイドはないです。
(柴田)俺も置いてないな。

実印とかと一緒に
ろうそくとか お線香 置きます。

(山崎)何でそんな…。
何か 長持ちするんすか?

タンスの上 仏壇ですか?

絶対おかしい。 俺も…。

申し訳ないけど。
(水野)ちょっと待って。

何を問われてるのかも…。
(水野)ちょっと…。

(水野)ドライヤーをね。
いいですか これだけ。

ドライヤー。
(水野)これだけいいですか?

キッチンは1回出ましょう。
(柴田)分かりました。

ドライヤーをね 使うんです。

[仕切り直して
ドライヤーの片付けに関して

夫婦の考え方の違いが
あるそうで

今度こそ
共感してもらえるんでしょうか?]

リビングで
まず私が使いました。

そのあと…。

(水野)それを…。

そのままにしてくれと。
(水野)自分が使い終わるまで

リビングのそこに

置いといてくれれば
いいじゃないかって言われる。

(狩野)旦那さんは 毎日
リビングで乾かすんですか?

だいたい リビングで乾かす。

(水野)そうです。

(水野)外に出っ放し。

意地悪されたって。
何で片付けるのって。

(柴田)あれじゃないですか?
結局…。

(山崎)いつ入るの? とか。
(柴田)片付けていい? とか。

ベストアンサーを言うならば…。

(狩野)ベストアンサー。

(柴田)確かに 意地悪って
言われるのは筋違いかなと

思いますけどね。

こっちは
そんなつもりなくてもね。

それで 出てきたら…。

意地悪?

(水野)今 松本さんが
おっしゃったみたいに…。

っていうのを話したかった。

あ~ はいはい。

(山崎)
そこ はっきりさせないとね。

(柴田)それじゃなかったら
全然 共感できるものも

いっぱいあると思います。
ただ やっぱり

ラップに挟まっちゃったから。
ラップにくるんで変な感じになって。

そんなことない。

(柴田)そこ開けないで。
(水野)そうですね すいません。

じゃあ いきますね。

ホント 何でもいいですからね。

じゃあ 秋元さん。
(秋元)はい。

お買い物とかに行ったときに…。

(秋元)とりあえず
ぶらぶら見ようかなみたいな。

入って 欲しい物が
なかったなって思ったら

出てくればいいんですけど…。

「秋元来たのに セコい
あいつ 買ってかなかったよ」って

思われちゃうっていうのが
嫌だってこと。

そうですね。

って 思われるのが嫌で。

ちょっとぐらい お金払えよって
思われてるんじゃないかなって

思っちゃって その店の中で

ちょっとでも安い物でも
買っちゃうんです。

そういうことってあります?

[自分は芸能人という
プライドから

いらない物を買ってしまう
秋元さん]

[皆さんも 変なプライドって
あるんでしょうか?]

(柴田)なるほどね。

鰻屋さん?
(水野)鰻屋さんに入ったときに…。

何でですか?

上 上を頼んじゃう。
(柴田)「松」を頼むってのね。

(柴田)「松」 「竹」 「梅」

(中島)ラップのね。
ラップの手なんですよね。

ラップの手をもう…。
(山崎)トラウマが。

入れるとこ 全部 順番逆ですよ。

ラップが入ってる引き出しは
何の引き出しですか?

「松」 「竹」 「梅」だと…。
(山崎)「梅」じゃない

「松」を頼んじゃうんですね。
(水野)「松」ですか?

何で 「梅」頼むの?

(山崎)それを
まったく逆の話をされてたのね。

ホントは安いのでもいいのに
見え張って高いやつを頼んじゃう。

大いに 大いにありますよ。
英孝あるでしょ?

(狩野)仕事が
もらえるようになって

給料も
もらえるようになってきたときに

うれしくなって…。

≪偉いね。

(狩野)配ったんです。

思われそうで。

「ちょっと
落ちたんじゃねえか?」って。

プライドだと思うんすけど…。

そうですね。
(柴田)後輩から見られるのね。

昔 若手のころ
先輩の家に遊びに行ったときって…。

(柴田)
っていう印象があったんですよ。

だから 先輩になったら…。

(柴田)例えば
局のドライバーさんが

お迎えに 家まで今日は
伺ってくれます

とかいうときとかに…。

1回でも言われたら…。

(柴田)ちょっと無駄遣いだなとは
思うんだけど

何十万もするところに住まなきゃ
いけないのかなみたいな。

(柴田)そうそう そうそう…。
全然 良くなくてもいいんだけど。

車なんかもう
すごいじゃないですか?

特に 大変な位置なケンティーは
憧れられるだろうから。

そうなんですよ。
今 その車の話で…。

[カッコイイ先輩で
ありたいというプライドから

乗るタクシーにも
気を付けている中島さん]

[意識高過ぎです]

(中島)コンサートで 現場…。

そこ?

分かんない 分かんない
急に分かんなくなった。

(山崎)色で?

中島 健人は
黒なんだっていうこと?

(中島)すごく それが…。

(山崎)プライドなの? それ。
(中島)変なプライドで。

同じでしょ 値段は。

今なら。
あっちの方がカッコイイ感じ…。

カッコイイじゃないですか。
ピーって。

(柴田)オレンジとか緑が
悪いわけじゃなくてね。

ケンティーカラーとして…。

ケンティー オレンジなんだ…。
(山崎)いいじゃない。

それがすごい嫌で。
やっぱ黒のカッコイイ車。

あ~。
ちょっと分かる。

(中島)分かります?
ちょっと。

そういうの 何か
英孝ちゃん欲しいな。

(狩野)あの これちょっと

伝わらないかも
しんないんですけど。

一応 出すだけ出していいですか?
出すだけ。

番組で…。

[狩野さんはYouTubeでよく見る
あるお決まりのせりふが

自分のプライドが邪魔で
言えないそうです]

YouTubeの最後に

誰がどう決めたのか 最後…。

(山崎)言うよね。
(狩野)みんな言うんすけど

これが ちょっと…。

(狩野)何なら好きなことバンバン。
例えば 「この漫画が好きで

これこれこうで この漫画 ホント
こういうとこが面白くて…」

自己満でやってるわけやからね。

(狩野)「ここが面白い
これ伝わらないやつはね

この漫画 愛してないよ。 この漫画
だからすごく面白いんだよ」

「さあ ということで 皆さん
チャンネル登録

いいねボタン
よろしくお願いします」

(柴田)何で言ってんの?
何で言ってんの?

違う違う。

言わなきゃいけない
ルールというか。

(山崎)ないでしょ。
(柴田)ないよ そんなルールない。

(狩野)YouTube 個でやってて。

自分の勝手に
やってるわけやからね。

(狩野)これを否定するやつは
別にチャンネルなんか

登録…
分かんなくていいよ。

でも 最後に

「チャンネル登録 いいねボタン
よろしくお願いします」が何かね。

ふざけんな お前 マジで!

(狩野)ザキヤマさん その発想…。
ホンマ 何なん? これ何なん?

(山崎)何なんすか これ。
何なんすか。

それ言わないといけない
ルールないんでしょ?

新しい!
(山崎)新しい?

その手があったか。
(山崎)いやいやいや…。

どういう話なんすか これ。

ぐらいな感じで。

それも 俺 いらんと思うな。
(柴田)「さよなら」でいいよ。

見たくない人は見てないんだから。

(山崎)逆にね。

ああ いいっすね。

カッコイイ。

何 最後まで
チャンネル見てんだよ。 外せ。

うっせぇ バカ。
いやいや…。

(狩野)「お前だよ」って言われて
終わりだよ。

コメントに
「お前だ」 「お前だ」 「お前だ」

(中島)誰も見ないですよ
誰も見ないと思う。

(狩野)だって 「うっせぇ バカ」って
何も言ってないのに。

(山崎)ああ いいじゃん。
これいいじゃん。

(水野)いい いい!
何か いい感じでまとまりました。

じゃ 次いきます。

(柴田)おっ 松本さん。
えっ 何やろ どうしようかな。

僕 前も 1回言ったんですけど
メンバーも替わったんで。

(柴田)プチ自慢?
(山崎)炎上しない程度?

炎上しないっていうか
鼻につかない程度の。

≪プチ自慢?
そんとき俺が言ったのは

猫が シャー! とか言うじゃない?
シー! って。

絶対 炎上しないですよ それは。

プチだもんね だから。

鼻につかない程度。
程度の自慢ってあると思うのよ。

嫌や そんなんちゃうねん
俺が言うてんの。

[鼻につかない程度の
プチ自慢発表会]

[酔ってるからこそ言える
ちょうどいいやつお願いします]

自分から 「はーい」って
言ったわけでもないんで。

こういうテーマやから
言いましたよっていう話ですよ。

俺ね…。

それは そうよな
ちょうどいいぐらいかもな。

(柴田)普通 やってて
協力しましたで

オフィシャルサポーターなら
分かるけど

趣味でちょっと大会出たら
オフィシャルサポーターになっちゃって。

今 一生懸命 プロの人を
応援しましょうみたいなの

やってんすけど…。

そういうこと そういうこと。
で これをオンエアしたところで

「何だよ 柴田 いいカッコすんなよ」
とはならない。

(柴田)ならないですよ。
別にうまくねえし。

でも まあまあ 何となく
みんなが知らないであろう

これぐらいの。

昔 『お笑いマンガ道場』っていう
番組があったんですけど

そこに僕 何回か
はがきを送ってたんですよ。

そしたら MCの方が…。

ああ いい いい!
そういうのいいね。

その回があったんすよ。
(柴田)え~ すげえじゃん。

(狩野)家族で見てて
「僕の名前言ったよね!」

みたいな感じで
家族中パニックになったんすから。

すげえ。
そういうの そういうの。

(山崎)あの 僕 ゴルフの
タイガー・ウッズさんが来た

2019年の アメリカの大会が

初めて日本で
開かれるっていうのの…。

タイガー・ウッズが…。

(柴田)公式に?
(狩野)すげえ! すげえ!

『ZOZO CHAMPIONSHIP』っていう
公式のインスタグラムの後ろに

マスクしてんですけど。

へえ~。
(山崎)写り込んでんすよ。

そういうのやん。
そういうのいいわ。

(中島)あります あります
同じようなやつが。

オスカーに…。

その ブラッド・ピットの…。

(柴田)ブラピとの2ショット?
カッコイイ!

俺も似たようなんあるよ。
あの あれ誰やったっけ。

ジョニー・デップ 俺…。

日本っすか?
(山崎)ホントっすか?

東京に来てたのよ。
普通に歩いてんの見たのよ。

「無視したった」
(柴田)向こうが

気付いてるなら まだしも。

ジョニー・デップが
「オー 松ちゃん」とか…。

いやいや 俺 結構無視したった。

そんなに見てやれへんかった。
(山崎)なるほどね。

え~!

それ全然違うから。

(山崎)あまりにもデカいから
怖いは炎上しちゃうかもしんない。

(秋元)私も いいですか?
いけいけ…。

私も…。

デカくて怖かった?

違う違う 話…。

びっくりしたんです。

(柴田)めちゃくちゃデカくて
怖かった。

めちゃくちゃデカい。
(水野)頭1つ出てました。

めちゃくちゃデカい。
(山崎)めちゃくちゃデカい。

嫌や そんなんちゃうねん
俺が言うてんの。

[先ほどザキヤマさんと
中島 健人さんが言っていた

プチ自慢写真ですが

海外の団体に許可を取るのに
時間がかかってしまい

ご紹介できません]

[番組の公式Twitterに
リンクを貼っておきますので

気になる方は
チェックしてみてください]

私 中学生のときに みんなで…。

≪スポーツ心臓。

(水野)マラソンは常に…。

だからやっぱりマラソン速い。

めっちゃおもろい。

知らなかった 意外。

いや~ いいのん聞けた。
(山崎)確かに 出たね。

出たよね やっと出た。
(柴田)やっと出ました いいの。

ちょっと難産でしたけど。

[このあと
芸能人があまり話したくない

キャラかぶり事情]

もう一回 回しますね。

あっ 狩野 いこうかな。

僕 2006年ぐらいに
フジテレビの…。

そんとき…。

せやせや。

(狩野)仕事が こう 徐々に
呼んでいただけるようになって

ちょっと安心っていうか
うれしかったんすけど すぐ…。

みたいな感じで どんどん
フィーチャーされてったんですよ。

そんときに
「あれ? あれれれれ?」

キャラかぶりというか。

最近でいうと ぺこぱが
M-1でフィーチャーされて…。

(山崎)あ~ なるほど。
(狩野)松陰寺が

ビジュアル系のメークして
「時を戻そう」みたいな

カッコイイキャラで出たときに

「あれ? また出てきた
ヤバい ヤバい ヤバい…」

結構 キャラクターに対して
ビビってるところがあるんすよ。

キャラかぶりっていう。

これ 僕だけなのかな
と思ってたら…。

(山崎)あ~ あのホストの。

(柴田)英孝ちゃんが出てきて?
ホントに?

それ聞いたんですよ。

向こう 鳴り物入りで
入ってきたからね。

ホスト界 ナンバーワンが。

「あいつに取られる」
みたいな感じで ビビって…。

自分だけじゃないんだなって
安心したりもするんですけど。

でも 狩野 英孝の代わりは
いないけどね。

いやいやいや…。

いつになったら使ってくれんだよ。

[キャラがかぶっているということは
自分の仕事が減るということ]

[芸能人の皆さんの
死活問題にもなる話なんです]

「こいつ俺にキャラかぶってんな
ヤバいな」とかって思ったりとか。

これ結構すごいところですよ。

水野さんとか思わないですか?
「これ この役」とか。

すごい似てます。
(水野)すごい言われて。

ああ そうか。
(水野)けど もし…。

電通が持っている…。

(山崎)ああ 表が?
あるらしいよ。

俺が聞いたのは…。

(山崎)そうなんすか?

グループでやってたりすると。

(秋元)そうですね 私たちも…。

[人数の多い
アイドルグループでは

他のメンバーとかぶらない
キャラを探すのが大変で

おかしなことに
なってしまったそうで]

正統派から面白キャラから

いっぱいできちゃってて…。

そっち系に…。
(狩野)リアクション。

粉浴びる?
(柴田)泣く泣くなの?

(山崎)粉浴びるっていうのが
あるんだ。

上からドーンみたいな。
(秋元)そうです。

予定とは違うんですけど。

ケンティーはどう?

Jr.時代とかは
キャラかぶりというよりかは…。

そういうのがあるんだね。

コンサートって 前説に
Jr.が出てくるんですよ。

僕…。

(山崎)前説Jr.?
(柴田)いろんな肩書がある。

(山崎)
へえ~ そういうのあるんだ。

(中島)前説Jr.があって
一番最初に…。

(中島)そしたら
ジャニーさんが来て…。

変なこと?
(中島)「変わったこと言いな」って

言われて
でもやっぱアイドルってことを

忘れてはいけないから。

iPod touchを買ったときに…。

「イエーイ!」

「イエーイ!」

って言ったら…。

へえ~。

そこまでではないけどな。

当時 当時。
当時はね。

でも 今までいなかった
パターンやからな。

「これか」と思って。

そういう努力してんだね
健人君でも。

山崎がちょっと最近…。

(柴田)ちょっと明るいキャラクターで
白シャツ着て 似てるみたいな。

そうかも。

僕が見ると 田渕君は
田渕君のような気がするんすけど。

周りの人からは
そう言われるんすけどね。

ザキヤマは…。

(山崎)「ラーメン つけ麺」も
やんないからね

そろそろやろっかな。
(狩野)何でこっちが駄目みたいな。

[水野さんからお知らせ]
(水野)私が脚本を書いて

演出もして
そして出演も務める舞台…。

脚本家 矢島 弘一さんと
悲喜劇をテーマに

2つの物語をつくり上げます。
是非 お越しください。

(柴田)久々にね。
(山崎)あ~ そっか。

いいすか?

いきます。

(柴田)全然 「ラーメン つけ麺」ね。

ちょちょ… やらしてくださいよ。

(狩野)こっち
ずっと待ってんすよ!

マジで!

ホントに!
ギャグって鮮度だから。

しょうがないやん
やれへんのかなと思っちゃった。

いやいや ごめんなさい
ごめんなさい。

もうないから。

もうない。
もうないっす。

もう分かんないっす
分かんないっす もう。

(山崎)
ちょうだいよ 本意気のやつ。

(狩野)いいっすか? いきます。
今日皆さん お願いします。

ラーメン つけ麺
僕イケメン OK!

もっと元気あったような
気したけどな。

(狩野)いや これぐらいなんすよ。

だったら俺…。

(柴田)「ラーメン つけ麺」?
(山崎)いや そうね。

絶対 水野さんの方が上手。

上手…。
(山崎)いやいや そりゃもう

全然違うでしょう。
見とけ 狩野 英孝。

ラーメン つけ麺
僕イケメン OK!

これよ。
(柴田)スーッと流れるように。

(狩野)そうやるんだ これ。

それぞれあるから やっぱり。

元祖だから。

はい。
(山崎)いい? じゃあ ちょっと。

(秋元)はい。
ごめんね。

ラーメン つけ麺
僕イケメン OK!

カワイイ。
(狩野)みんなうまいな。

(柴田)「OK!」がいいね。

先 「オッケー」出ちゃった。

(柴田)言ったあとだから。

いきますね。

ラーメン つけ麺
僕イケメン OK!

(舌を鳴らす音)
(柴田)イエーイ! 上いったね。

(狩野)みんなうまい。

もう引退しちゃった方が
いいんじゃない?

「ラーメン つけ麺 僕イケメン」
今日置いてって。

まあ でも 何だかんだ言って
やっぱ狩野 英孝のあれが

一番よかったけどね。

(柴田)できた。
そんな言い方やったっけ?

ありがとうございます。 やっと。

[最後に もう一回し]

(中島)火9ドラマ
『彼女はキレイだった』が

いよいよ来週 最終回を迎えます。

毒舌エリートの宗介と
恋人となった愛の2人に

最大のピンチ
そして 大きな転機が訪れます。

最終回 14日 火曜夜9時
是非ご覧ください。

[次週]

[ゆうこりんが家庭の悩みを
先輩 柴田に相談?]

[さらに
芸能人のお金管理事情も]

[FOD TVerでは
未公開映像も]