全力!脱力タイムズ【ロッチ中岡創一&藤原大祐、ワクワクしているんですか?の巻】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

全力!脱力タイムズ【ロッチ中岡創一&藤原大祐、ワクワクしているんですか?の巻】[字]

最新VR&AR!好きなんだけど出たくない!?相反する気持ちを解決する究極策にロッチ中岡も大満足?▽藤原大祐がADに!?▽滝沢カレン究極ウニ料理美食実況

出演者
【メインキャスター】
アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平) 
【全力解説員】
岸博幸、齋藤孝 
【ゲスト】
藤原大祐、中岡創一(ロッチ) 他 
【「THE美食遺産」ナビゲーター】
滝沢カレン 
【キャスター】
小澤陽子(フジテレビアナウンサー)
番組内容
オープニングでは、最近気になっているニュースを聞かれた藤原大祐が「大好きなこの番組に出られたことが1番のニュース」と答えたことを受けて、中岡創一に関する、ある検証VTRが流れ始める。するとそれをきっかけに、スタジオに異変が!?

前代未聞の展開に中岡が戸惑いの表情を浮かべる中、特集コーナーがスタート。特集のテーマは「2021年注目!VRとAIの最新技術」。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、
番組内容2
移動の制限、接触の回避といった不便な生活を余儀なくされる現在、その解決手段としてVRへの注目度が急速に高まってきているという。そこで今回は、VRやAIが持つ新たな可能性について徹底解説していくことに。

かくしてスタジオでは、VRとAIについて、ボードを使いながら改めて解説。VRとは何なのか、AIとは何なのか、そしてVRとAIはなぜ今注目されているのか、最新事情も交えて紹介し、さらには出演者たちが
番組内容3
実際にVRを体験する。しかし、その間もずっと、なぜか中岡はなすすべもなく、事の成り行きをただただ見守るばかりで――。

「THE美食遺産」は、東京・四ツ谷にあるウニ料理専門店の絶品メニューを、滝沢カレンがナビゲート。そして番組の最後には、現代科学技術の粋を集めた(?)驚きの超最新VRが登場!!全編にわたって不思議な“仮想現実”の世界が繰り広げられる『全力!脱力タイムズ』に、乞うご期待!
ご案内
【公式HP】
http://www.fujitv.co.jp/DNN/ 
【公式Twitter】
https://twitter.com/datsuryoku_cx
スタッフ
【企画】
狩野雄太 
【チーフプロデューサー】
神原孝(FCC) 
【プロデューサー】
大泉正太(ファウンテン) 
中村倫久(ハイホーTV) 
大川泰(STAY TUNED) 
橋本孔一(FAT TRUNK)
神保健一(FCC) 
中垣佐知子 
鈴木裕奈(FCC) 
【総合演出】
有田哲平 
【制作総指揮】
名城ラリータ(FCC) 
【制作協力】
FCC 
【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

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  2. 中岡
  3. VR
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  5. 小澤
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  8. 今日
  9. 最後
  10. 藤原
  11. お願い
  12. 体験
  13. 大爆笑
  14. 頑張
  15. 予定
  16. AI
  17. カット
  18. スイッチ
  19. ゾンビ
  20. ボード

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気の配信サービスで見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(小澤)こんばんは。
『全力!脱力タイムズ』です。

(小澤)では 本日の すてきな
コメンテーターを ご紹介してまいります。

(小澤)まずは お笑い芸人
ロッチの 中岡 創一さんです。

(中岡)よろしくお願いします。
(小澤)そして もう一方

俳優の 藤原 大祐さんです。
(藤原)よろしくお願いします。

(藤原)そうですね。 僕 この番組が
大好きで 毎回 見てましたので…。

(有田)それは 大変 ありがたい
うれしい話ですけども。

それはね 中岡さんも よく
言っていただけてますけどもね。

ありがとうございます。
ということは やっぱり…。

好きな番組って 言って
いただけるなら やった! って

なるんじゃないかなと
思っちゃったんですけど。

厳しめなこととか…。

ちょっと 見ていただけますか?

「人気番組で 名前を出して…
ありがとうございます ホントに」

言ってますね。

まさに 今も おっしゃってました。

そうですね。

NON STYLE 井上君ぐらい。
何やっても にやけます あの人は。

駄目ですよ! あれ ホント。
中岡さん この番組 好きって

言っていただけてるので
呼びたい。

ということで われわれ
スタッフも 頭をひねって

一生懸命 考えた その結論が
こちらでございます。 どうぞ!

これしかないなと思いました。

今日は…。

めちゃめちゃ 近いっすね。

ですよね。 呼びたいんですよ。
呼びたいんですけど

呼んだら 「見てるだけがいい」と
おっしゃるので…。

え~!? え~!?

それが たぶん
一番ね われわれの…。

だから ちょっと あちらの方に…。

「なるほどなんす」って
どういうことですか?

違うんすよ。

そうなんすね。 なるほどな。
こういうことです。

申し訳ないっすね 何か。

われわれ 別に そっちの方 見て
何してるかな? とか

そんな いじったりしませんので
自由に のんびり…。

何か…。

[新型コロナウイルスの影響で
移動の制限や 接触の回避など

不便な生活を
解決する手段として

今…]

[最近では その技術を

娯楽だけでなく 観光や 教育など
幅広い分野で 活用するなど

2021年は
真のVR元年とも いわれている]

奇跡的に かみ合ってしまったのか
例えば 海外旅行に

今 行けない時代だったりとか
人と会えない時代。

ような気がしますが。

(齋藤)大学で
講義をする立場なんですね。

で まあ…。

なるほど。 そうですね。 直接
行けなかったりしますもんね。

(岸)逆に言えば…。

ということでございます。
早速 ボードを…。

2021年 注目! VRとAIの
細心技術ということなんですが

えーっと…。

今日は こちらをね 藤原さん
やっていこうと思うんですけども。

そもそも やる予定とは
違ったんですよ これ。

もしかしたら どっかに。

さいしんぎじゅつね…
新しい技術ということなんですが。

そういうことです! 「さいしん」が
細い心の方になっておりますけど。

こういうのを ホントは
あちらにいる 中岡さんに

やっていただく
予定だったんですけど…。

かといってね テレビの向こうから
ツッコんでってのも おかしいので…。

どうぞ!
何か すんません。

さあ こちらの方でございます。

(もんモン)よろしくお願いします。

何か まねしてくれてる人 おる
って 聞いたの?

今日は 一応…。

分かりますよ そら。
中岡さんの代役として

来ていらっしゃいますので
ボードで ミスなんかがあったら

中岡さんが いつも やるように
色々 訂正していただければなと。

はい。 大丈夫ですよ。

お願いします。

それでは
ボード解説 参りましょう。

こちら お願いします。
(小澤)こちらでーす。

なぜ 今 VRが

注目されるのか
ということですけどもね。

VRの世界市場では

年30%前後で 成長中
ということでございますが…。

2020年で
18億ドル規模で 成長し

2025年には 約70億ドルに
到達すると 予想と。

(小澤)はぁ~!

「はい」じゃないのよ。

中岡さん?

(もんモン)あっ!

何すか?

あ~! ホントだ!

VRの 「V」が Vサインの 「V」に
なってんのかな?

チョキというよりは。
これ 分からなかったですね。

そこに座る方って 役割が…。

ちょっと スタッフが
ミスが多いので。 だから…。

さあ そもそも…。

藤原さん もちろん これは。
それは もちろん 分かりますよ。

あらっ!
いけ いけ! いけ いけ!

「うん」じゃないの。
「うん」じゃなくて。 いけ いけ!

中岡さん?

あっ!

そういうこと 言うのかな。
嫌やわぁ!

こういうのはね。 こういう…。

さあ 続いては AI 参りましょう
なぜ 今 注目されてるのか?

特に…。

すごいですね 中岡さん。
そうですねぇ…。

俺も 分からへんわ。

中岡さんが おっしゃるとおりです
ダイイングメッセージみたいに

なってましたね。
俺 言うてない。

ダイイングメッセージとは思わなかったから。
難しかったな それは。

そもそも AIということですけど
藤原さん…。

(藤原)
それは さすがに 分かりますよ。

「あと1回」? 何ですか? それは。
あと1回で 最終回を迎えます

『推しの王子様』は 来週 木曜日
夜10時から 放送されます。

(藤原)恋愛模様や 会社の行く末が
どうなるのか? 激動の最終回と

なっております。
ぜひ ご覧ください。

「急にやなぁ」ぐらいは…。
ねえ。 中岡さんね。

あっ! あ~!

そうですね。

[そして ここからは…]

(小澤)まずは こちらです。

なるほどね。
今回 Facebookというですね

会社が 開発した
Oculus Quest 2を使いまして

最新VRソフトを
体験していただくんですが

リアクションが 一番大きいのでね
説明も うまいでしょうから…。

僕 した方がええんちゃうかな?
僕が やろうかな。

[ということで まずは
中岡さんに ゾンビと戦う

「ウォーキング・デッド」の世界を
体験してもらうことに]

だってね 実際に
ゾンビの世界なんていうのは

われわれ 体験できませんから。

(もんモン)え~!
さあ 体験していただきましょう。

さあ スイッチ オン!

(もんモン)あっ!
えっ? えっ? 何これ? えっ?

(もんモン)走った 走った!

すごい すごい。 すごい。

いけ いけ。 頑張れ。

(もんモン)ゾンビ…
あっ! あ~! おる! あ~!

(もんモン)
おるやん! もう おるやん!

怖いですね~!

(もんモン)無理よ!
頑張ってるぞ。

あ~ 終わっちゃいましたね。

じゃあ 外して…
感想 聞きましょう。

(もんモン)はぁ… はぁ…。
お~!

(もんモン)
いや~ すごかったですね。

(もんモン)ホンマに 死んだんか
思いましたもん。

やっぱ 女性から見たら
ちょっと 怖いですよね。

(堤)恐怖以外の
何物でもないですよね そんなの。

ちょっと… 見たれ!
しゃべったぞ。

ちょっと あまりにも…
中岡さん…。

集中したんですかね。 集中
すごく しちゃったんでしょうね。

じゃあ 続いてのVRも
体験していただきましょうか。

(堤)続いては こちらです。

あっ いいんですか?

[続いて 中岡さんに
体験してもらうのは…]

よろしいですか?

それでは スイッチ オン!

(もんモン)あっ これ…。

(もんモン)
あっ つかんだ! すごっ!

(もんモン)何これ? おもろっ!

(もんモン)
めちゃめちゃ ええやん!

怖い 怖い 怖い 怖い!
(もんモン)何これ?

(もんモン)うわ~! あ~!

(もんモン)めちゃめちゃ 高いよ!
めちゃめちゃ 高い。

(もんモン)あっ いけた!
いけた! コツ つかんできた!

(男性)それでは 中岡さん
ゴーグル 外してください。

いや~…。 ホンマ すごいですね。

(もんモン)いや~ もう…。

雰囲気 ちゃうぞ。

フランスパンや!
(もんモン)フランスパン あるよ!

いや あの…。

(もんモン)そうかもしれないです。
「そうかもしれんな」じゃなくて。

それでは スタジオの皆さまに
感想を 聞きたいと思います。

もう 止めろ!
地獄の時間になるから ホンマに。

どないなってんねん!
(男性)齋藤先生は どうでしたか?

地獄やぞ~!

(もんモン)おかしい。
おかしいな。

じゃあ それでは
続いての展開なんですが…。

特集に いきましょう。

あっちで座ってる方が
なんぼか 楽や。

(滝沢)[ナビゲーターは 私
滝沢カレンが お送りいたします]

いけ!

もう 3つ 4つ あったで。

これ ウニソース ちゃうねん!
ウニソースやねん。

(もんモン)どないなってん?

杖 ちゃうな。
(もんモン)はぁ…。

(もんモン)そやなぁ…。

表現 独特やなぁ。

(もんモン)「ハンカチを巻いて」

(もんモン)正方形 あかんやろ!

的外れやなぁ! 的外れてるな。
中岡 頑張ってくれ。

きつく いかんでええねんで。
柔らかく いったらええけど。

そっちが ボケんでええ。 向こうが
笑い 取ってくれてるから。

あっ いけ!
(もんモン)まっくろくろすけ…。

(もんモン)
まっくろくろすけや ホンマに。

(もんモン)
どないなってんの? これ。

(もんモン)ジブリの作品?

嫌やわぁ あの中岡。

嫌だなぁ。

何で こんな下手くそなんやろな?
俺 こんな下手くそなんかな?

中岡 頑張れよ。

最後 良ければ ええから。
(もんモン)はぁ。

(もんモン)出来上がってへんやん。
出来上がってん。

(もんモン)
出来上がってへんやん ホンマ。

(もんモン)何言うてんねん!
ずっと 意味 分からへんわ!

お前や!
(もんモン)はぁ。

さあ ということでございまして
本日の 『脱力タイムズ』は

以上ということで。
以上になっちゃった!

えっ?

いやいや! とはいえ…。

とはいえ。
とはいえ… どっちなんですか!?

ボードで さっき カットしたやつ
あったでしょ 時間がなくて。

中岡さんのために やろうよ。
このままだったら 中岡さん

今日 やった感じ しないでしょ
そこにいただけで。

最後 いきますよ。 このVR特集
カットする予定だったの 最後

これ やりましょう 突然。

これ もうね ちょっと
びっくりしたんですが…。

えっ!?

はい。

どこ? 別室でしょ?
ホントは これ

カットする予定だったんですけど
しょうがないです。

[ということで 最後に…]

さあ 中岡さん。
はーい。

そこに
お座りいただければいいのかな?

今回は 女性と2人で デートを
できるみたいなやつですね。

じゃあ 楽しんでください。

あっ ホントだ。
部屋 変わった。

リビングみたいになるわけですね。

ホログラムみたいなん…。

あっ ホントだ。
(小澤)すごーい!

いやいやいや…。
≪ホントだ。

うわ~ すごーい!

そんなふうに見えるんですね。
います います!

じゃあ…。

いますんで。
いや これ 一応 VRなんで。

いやいやいや…。

リアルっていうか
めっちゃ 書いてます。

いやいや 何で?

あっ そうか。

「イヤなの」って…。

「イヤなの」って言われる! 何で!?

中岡さん ちょっと…。

見てみたいので。 どんな返しが
返ってくるのかとか。

あれ…。

いやいや いやいや…!

こんな感じ。

(小澤)ラリーしてください。

『E.T.』… E.T.ってね。

E.T.~。
(コウメ)E.T.~。

ほらっ!
ちょっと 嫌がられるな。

女性の嫌がること したら駄目!

そこも ちゃんと セキュリティーが
しっかりしてるんですね。

これ 1回…。

電源 切りましょう。
帰らせてください。

どうでした?

やっぱ そうなんだな。
そこまで 再現されてるのか。

一応…。

こっちの方が しゃべりやすい
っていうやつが あるので。

じゃあ スイッチ…。

何だ? これ。
だいぶ…。

♬『Hanky Panky』

♬~

♬~

♬~

(原口)どうも これは これは
よろしくお願いします。

似てる! 似てる!

(原口)今日は
楽しんでいってくださいね。

芸人枠 ロッチ!

(原口)久しぶりやな。
お久しぶりです。

今日 1人なんですよ。

別の仕事 ありまして。
でも 2人で ロッチやろ!?

なぁ!?

よろしくお願いします。
中岡は 1人で

今日は 挑戦する
ということでございます。

最初のテーマ いきましょう。
こちらです。 どうぞ!

(男性)うわ~! うわっ!

(原口)ハァーッ!
[ということで…]

Vでは そんな笑わない。

あるな! これは。

それでは 最初 いきましょうか。

「VRで大爆笑」
ってことですけども まずは

中岡! よろしくお願いします。

(原口)「VRで大爆笑」

きゅっと 狭いですね。
どうしようか…。

えーっとね VRの…
えーっとね…。

VRのことで…。
頼むで!

「VRで大爆笑」や。

(小澤)すごーい!

出させていただいてます。
あかんで。 流れ あんねんから。

頼むで! ホンマ。

え~…。

(原口)フジオカさん すいません。
いつもの中岡と違うんで。 大丈夫。

中岡 頼むで!
挽回せえ 挽回せえ! いけ いけ!

で VRを見たら… え~…。

ハァーッ!

すいません。 ごめんなさい。

(原口)ごめんなさい! 大丈夫!
次 いきます。 はい 続いて

「VRで大爆笑」…。

中岡! お願いします。
え~! 嘘!?

しゃあない これは! いっぱい
書いてくれてるんですよ。

(原口)すいません ホンマ。

はい。

何をしてんねんな!?

(原口)頼むで ホンマ!
アクリル板あって よかったな 今日。

なぁ!? 頼んます。

(原口)「VRで大爆笑」や。
はい 頼むで。

普通に見るより…。
普通に見るより?

やっぱね バラエティー 見たら
面白いんですよ。

そら 面白いやろな。

何を見とったんや? VRで。
『さんま御殿‼』を見たんですよ。

ありがと!

ほんで どうやった?
VRで 『さんま御殿‼』 見てて。

さすが VRですね。

(原口)飛んできた?

(岸)いや~ 素晴らしい。

え~!
(原口)ええな?

もう 最後の最後。 「VRで大爆笑」

中岡! お願いします。
もう ない…。

(原口)もう 最後の最後です。
短めで お願いします。

はい はい。

(原口)お前…。

ちょっと…。

電源 切ります?
はい 切りましょう 電源。

あ~ しんど…。

どうですか?

もう でも…。

お疲れさまでした。
あ~…。