里帰り代行します!【水谷隼・新庄・吉田沙保里…故郷を身内が代行リポート】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

里帰り代行します!【水谷隼・新庄・吉田沙保里…故郷を身内が代行リポート】[字]

卓球金・水谷隼の地元に同級生が凱旋代行★吉田沙保里…7歳姪っ子が初めての食リポ★新庄剛志…ドラフト同期が語る素顔★出演者の元カノがサプライズ登場&中継リポート

◎この番組は…
【こんな時代だから…★新感覚“里帰りバラエティ”第二弾】 多忙でなかなか帰省できない芸能人やアスリートの代わりに、親友や家族がマイク片手に 地元をリポート!里帰りしたら必ず立ち寄る、飲食店や思い出の場所…。 そこにあるのは、涙?感動!?はたまた、爆笑か! 番組ナレーターは、人気声優の梶裕貴が担当!
番組内容
◆卓球金メダリスト・水谷隼の地元に、同級生が凱旋代行!初恋の人も登場 ◆吉田沙保里…7歳の姪っ子が地元で代行リポート!亡き父との思い出の味を母が訪ねる も、まさかの事態が! ◆新庄剛志…入団1年目から巨額の借金!?知られざる新庄伝説が暴かれる! ◆IKKOの実姉も登場!カミングアウトに反対していた父が残した謎のファイルとは? ◆ハナコの元カノがサプライズ中継…!?前代未聞の里帰りリポート
出演者
【MC】 中山秀征 川島明(麒麟) 小芝風花 【ゲスト(50音順)】 IKKO 新庄剛志 ハナコ(菊田竜大・秋山寛貴・岡部大) 水谷隼 吉田沙保里 【ナレーター】 梶裕貴
公式HP
【番組HP】 https://www.mbs.jp/daikou/
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 文字(字幕)

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  16. 元カノ
  17. 小芝
  18. 絶対
  19. 自分
  20. お願い

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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ぜひ ご覧ください

(ナレーション)なかなか里帰りできない
芸能人に代わり…。

里帰りしたら 絶対 食べる…。

…が続々!

同級生が…。

あの人の元カノは…。

(川島)初めてですよね。

親友や家族が 代わりに
里帰りを代行してくれるという。

皆さんの知り合いの方ですから
皆さんが意外と忘れている

意外な所に
行ってくれたりしております。

すごい心配 ハハっ。

だから…。

真実やって言うてるんです。
≪まぼろしではない≫

まず最初の…。

先月の…。

さらに 男子団体でも。

(実況)よし 決まった!

銅メダル獲得という
偉業を成し遂げた…。

さぁ
水谷さんの古里といいますと?

(水谷)今回 今 この状況なので…。

そんなに帰れてないんですか。
はい もう 全然…。

としても知られる…。

金メダルを手に…。

…するはずが

コロナ禍のため 市役所に…。

ということで 今回は

題して…。

凱旋をしてきちゃうんですから。
絶対 本人じゃないと。

水谷選手に代わり…。

あぁ~。

(水谷)小学校の
同級生なんですけど

青島 淳っていうんですよ
で 僕 水谷 隼で

分かりづらいから
あじゅん みじゅんって

ずっと呼ばれてます。

あじゅんさん…。

2人の女の子の
よきパパでもあります。

水谷選手と
じゅんコンビを組み

よく遊んでいたという
あじゅんさんですが

今でも後悔していることが
あるそうで。

彼が…。

みんなの前で言って。

…と書くなど 当時から

同級生に…。

…していたという水谷選手。

(あじゅんさん)
っていう話になって…。

してあげましょう。

あじゅんさん 今回は

水谷選手の 思い出の地を
巡るのですが

まず訪ねるのは…。

ということで あじゅんさん
水谷選手のためならと…。

しかし。

あら。
人がいないですか。

磐田の駅前なんですけど
全然 人 いないです。

あじゅんさん でも 1人は
いたんですよ さっき。

そして ついに。

(あじゅんさん)
街頭インタビューなんですけども。

ありがとうございます。

だんだん…。

あじゅんさん。

(あじゅんさん)いきなりで
申し訳ないんですけど…。

(あじゅんさん)
はい ありがとうございます。

続いて
凱旋しに行ったのは

磐田駅から…。

水谷選手も よく通ったという…。

こちらの商店街も
水谷選手の金メダルを喜ぶ

ポスターや横断幕が掛かり

祝福ムードで いっぱい。

さらには こんなお店も。

(あじゅんさん)
あっ こっちは…。

(あじゅんさん)あぁ よかった。

(あじゅんさん)
あぁ そうなんですか へぇ~。

あじゅんさん
たってのお願いで…。

…させていただくことに。

あじゅんさん…。

いきますね。

うん うん うん。

うん。

(あじゅんさん)栗ですか? これ。
(店員)栗 すごい たくさん…。

(あじゅんさん)
すごい 栗の味がしますね。

あんこも すごい おいしいです。
(店員)自家製なので。

商店街から…。

水谷選手
思い出の地が。

水谷選手が幼少のころから

毎日のように 卓球練習を
行っていたという

秘密の特訓場。

(あじゅんさん)
すごい大勢の人から

メッセージが届いておりますね。

そして…。

…と向かうのですが。

(あじゅんさん)お久しぶりです。

あぁ。

(IKKO)いいわ 先生。

(水谷)中学2年生のときの
担任の先生で

卓球部の顧問でも
あったんですよ。

僕らは 池島先生のことを
池ティーって呼んでます。

池島ティーチャー
略で 池ティーです。

…も務めているんです。

これは うれしいやろな。
そりゃ 先生 うれしい。

教え子が世界一ですもん。

(池島先生)あぁ~。
(あじゅんさん)あっ ヤバい。

このままでは なかなか…。

(笑い)

(池島先生)何かね…。

何て言っていいか
分からんですけどもね

あげたいですね。

(あじゅんさん)
あっ そうなんですか。

先生 だいぶミーハーなんで。
まさみ 好きですね。

続いて あじゅんさんが
訪ねるのは

水谷選手の初恋の人。

見付交流センターから…。

いよいよ…。

今日は…

それは…。

(あじゅんさん)みじゅん…。

余計なお世話ですって。

暴走してます 代行が。

大役を任され 表情も真剣に。

めちゃくちゃ 台本 読んでるやん
ヤバい ヤバい ヤバい ヤバい。

その舞台となるのは…。

…として 有名なお寺。

(あじゅんさん)
小学校から 髪 縛ってたんで。

(あじゅんさん)史?
(品川さん)はい。

この方が 水谷選手の
小学校 中学校と同級生だった…。

ちなみに 彼女は

初恋のお相手だったことを
知りません。

現在は…。

せっかくなので
水谷選手が大好物の

お団子を食べながら
話をすることに。

こちらが 法多山の…。

独特ですね 形が。

…を たっぷり。

厄よけの意味が込められた…。

(小芝)わぁ おいしそう。

(品川さん)いただきます。

ちぎって食べる。
珍しい。

サイズがいいですね。

(あじゅんさん)おいしい?

(あじゅんさん)
ところでさ 史は…。

(品川さん)
…って 誘われたりしましたね。

(品川さん)あっ ホント?

フフフフ そっか。

そして いよいよ本題。

(品川さん)あっ はい。

(あじゅんさん)それは…。

えぇ~!

あっ そうなんだ。

フフフ へぇ~。

どういう欲望で
これ やってんの?

そうですか? ハハっ。

(品川さん)う~ん。

負けましたね。

残念ながら
品川さんには…。

(水谷)ありがとうございます。

(スタッフ)今回 頑張って…。

いや~ いい。
(拍手)

あじゅんのリポート
よかったんじゃないですか。

まぁ あの 初恋の史が

「全然 興味なかった」
っていうのが…。

続いての…。

言わずと知れた…。

名物といえば
皮をパリっと焼き上げる…。

さらに…。

そんな津市で
吉田沙保里さんが

里帰りしたら 絶対 行くのが
この2か所。

まずは…。

めっちゃかわええ。

めっちゃかわええ。

里帰り代行を担当するのは
小2の…。

沙保里さんのInstagramにも
度々 登場する…。

そんな 湖々未ちゃんが
向かってくれたのは 津駅から…。

沙保里さんの地元 一志町。

この日は…。

頑張って
代行リポートをしてくれました。

食べま~す。

(湖々未ちゃん)
家から車で すぐの…。

上手。

(吉田)鶏の焼き肉は…。

だって。

(吉田)ありがとう ありがとね。

三重の焼き肉といえば…。

…を思い浮かべますが

松阪市や津市では 古くから
ブランド牛よりもコスパがよく

あっさりした肉質が味わえる
鶏焼き肉も好まれ

吉田沙保里さんは…。

そして この…。

東海地方のグルメといえば
八丁味噌を使った味噌ダレ。

濃厚なコクと ほのかな酸味が

鶏肉のうま味を
最大限に引き出してくれるんです。

(IKKO)味噌と合うしね。

まずは お店の看板メニュー…。

…を いただきます。

もちろん こちらは
吉田沙保里さんの大好物。

何か 聞こえますね。
何か ささやいてます?

結構 独り言が
多かったりするんで。

湖々未ちゃん…。

あっ 全部 入れたら…。

どうですか?

うんしか言ってない。

いっぱい入れちゃったね。

(吉田)ひと口で入れちゃったから
しゃべれなくなっちゃった。

頑張って いくらでも待つよ。

耐えられるね。
耐えられる 絵が持ちます。

あっ 米もいっちゃうんだ。

そうだよね
それはそうなんですよ。

お腹すいてるもんね。
(IKKO)かわいい かわいい。

(吉田)唇 ついてる。

いっぱい ついちゃった お口に。
(小芝)かわいい。

カメラがいくしかないですね。

かわいい。

そうだよね。
もう 100点。

ここで お姉ちゃんとお兄ちゃんが
駆け付けてくれました。

きょうだいが
みんな来てくれたの?

続いて…。

かけちゃうの?
はい 味噌だけでも おいしいんで。

これが…。

熱々のライスに八丁味噌の
つけダレをたっぷりかけた

常連の湖々未ちゃんならではの
食べ方。

あ… あ…。
(七名海さん)熱い?

そして もう1つ
湖々未ちゃんが

沙保里さん ゆかりのグルメを
紹介してくれました。

(吉田)それを食べて
試合に臨んでました。

必ず食べる?
(吉田)はい。

なが餅は
三重県民には なじみ深い

歴史ある和菓子。

平たくのばした餅を
香ばしく焼き上げて

中には
北海道産小豆を使った あんこが。

いいですね CM決まったでしょ
これ もう。

なが餅 うまいよね。

止まんなくなっちゃうんだよね
これ。

ここで 代行リポートの最後に…。

え~!

ちょっと グッとくるね もう。

(拍手)

湖々未ちゃん…。

ちなみに 手紙の最後には
こんな1文も。

恥ずかしくて
言えなかったそうです。

あっ かわいい~。
(拍手)

かわいいですね~。

ちょっと びっくりしましたよ
うま過ぎて。

こんなに できると
思ってなかったので。

まぁ そんな湖々未ちゃんから
心配されてましたけども…。

(新庄)
吉田さんが テレビ出てて…。

めちゃくちゃ 言うてます
めちゃくちゃを言うていますよ。

そんな気軽に。

続いては
吉田さんが里帰りしたら

絶対 行きたい 父と通った…。

代行リポートをしてくれるのは
吉田沙保里さんの…。

まずは おうちにお邪魔し…。

(幸代さん)これは…。

(幸代さん)隣は
三重県の栄誉賞なんですけど。

これは 2015年の…。

(幸代さん)そうですね。

Tシャツみたいな
置き方してる。

すごい。

(幸代さん)これは…。

ギネスの賞状は 左肩下がりの…。

数々の偉業を成し遂げた
吉田沙保里さんですが

つらい…。

しかし 当時 通っていたお店が
数年前に閉店。

あっ そうなんだ。

そこで 番組は

今も 思い出の味を
提供するお店がないかをリサーチ。

行きたい。
見つけましたって。

お父さんとの
思い出の味を求めて…。

(吉田)えっ どこにあるんだろう。

気になる…。

どんなものなのか?

(幸代さん)どさん子ラーメンです。

どさん子は
太めの ちぢれ麺が特徴の

札幌ラーメンのチェーン店。

定番の味噌ラーメンは もちろん

お店ごとのオリジナルメニューに
力を入れているんです。

黒ごまとんこつ。

(店員)お待たせいたしました。

コーンスープ 珍しいですね。

ラーメンでは珍しい。

沙保里 ほら…。

吉田沙保里さんが 今でも
食べたくなるというのが この…。

コーンスープの粉だけではなく

とうもろこしを
ペースト状にしたもの

さらに コーンの粒も
こんなに たっぷり。

これを
どさん子秘伝のスープで割って

子供も大人も楽しめる
コクのあるスープが完成。

めっちゃ おいしそう。
あぁ うまそう。

札幌風の…。

たくさん 具が入って。

どうでしょうか?
本格的な食リポですね。

2回 いった。

違う!

おい ちょっと!

うん。

…に なってますね。

でも 彼女は…。

いや~ すんません。

見ましたね。
でも これは ウソつけないですよ。

吉田沙保里さん…。

しかし。

当時と味が違うことが判明。

(幸代さん)昔は ホントに
だから ちょっと…。

お店の方いわく

幸代ママが言う
コーンスープラーメンも

あるには あったそうなんですが

今は どこのお店も…。

この形になったそう。

なるほど。
うん 分かる 分かる。

ということで…。

…を ご覧ください。

どういう気持ちで
見たらええねん これ。

すごいですよね 違うもの
食わされてるんですよね。

初めての味ですよ。

だんだん いい感じに
なってきたかな。

いろいろ…。

違うか。
残念 違うんだね。

(小芝)でも これも…。

分からないですし。
そうなんです。

さぁ 実は お店の方が…。

今回 スタジオに
ご用意させていただきました。

すごい。
≪えっ 食べてみたい≫

すごい これ 緊張感ありますね。
(吉田)いいんですか?

…な緊張感ありますけど。

じゃあ いただきます。

うん! うん。

おぉ!
(吉田)ホントに この味。

復活。
ホント ホント ホント。

これですか?
ホントに ホントに。

よかった これ もう
ホントに 正直に?

コーンスープ
子供のとき 大好きだったな。

めっちゃ うまいよ。
何? これ。

レギュラーにしてほしい。

これ
置いたらいいですよね お店に。

でも こうなると…。

確かに 気になる。
どう違ったんだろうっていう。

実は…。

代行リポートで 沙保里さんも…。

お父さんは…。

なんと 話は…。

…で出たんです。

いろいろな人たちと鍋を囲んで…。

…みたいな感じで
話をして ワイワイ。

照れくさいよ そりゃ。

以上 ハハハハ!

2人は出会って…。

その後 オリンピック史に残る
スーパースター…。

そして 湖々未ちゃんも
心配していたので

母 幸代さんに
沙保里さんの…。

今まで テレビでは
語られなかったエピソードが。

なんと…。

…がいたことが判明。

しかも お相手は…。

そこで うわさの元カレに
出演交渉したものの…。

しかし ある方が

2人の写真を提供してくれました。

その写真が こちら。

イケメン!

こちらが
うわさの元カレ 神藤さん。

この写真を…。

アハハハハ。

幼なじみで 家の近所に住んでる。

初恋といったら あれですけど。

初めて 幼稚園のときに
好きになった子ですね。

幼なじみの。

…だった西川さんに
話を聞くのが

松阪牛専門の…。

吉田沙保里さんが
里帰りした際に訪れるお店です。

これをエサに
聞き出そうみたいなん。

(西川さん)う~わ!

吉田沙保里さんの
過去の恋愛を知る西川さん。

たっぷり 松阪牛を
堪能してもらったところで

例の話をお聞きします。

(西川さん)神藤君っていう…。

まぁ だいぶ…。

そんな ビッグカップルに

当時 驚かされることが
多かったそうで。

しかし 2人の…。

(IKKO)えっ 何で?

ただ…。

どういう編集? これ。

神ちゃんと
お付き合いしてたんでしょ?

(吉田)はい してました。

次 行ったんだ もう。

その じゃあ 野球部の方との恋は
成就したんですか?

何か 一応…。

「いいよ」って
言ったんですけども…。

(吉田)はい そうですね でも…。

違う野球部の子を…。
(笑い)

この話 どこまであるの?

続いての…。

だけでなく…。

先日のプロ野球復帰宣言でも
世間の度肝を抜いた…。

新庄さんの里といってもですね…。

そうなの。
例えば…。

さらに…。

これ どこにどう行けば
いいんでしょうね。

どこが古里なんだろうって
全然 分からん。

だから
めっちゃ楽しみなんですよ 今回。

…という楽しみがあるんです。
(新庄)そこなのよ。

世界中に 思い出の
場所がある新庄さん。

今回は…。

すると…。

次々と明らかに。

新庄さんが 思い出の地を訪れたら
絶対に行くのが

この3か所。

まずは 新庄さんが…。

思い出の地 1つ目は…。

新庄さんが最初に所属した…。

阪神甲子園球場がある町。

ここから…。

振ってるよ 振ってるよ。
いい体だ。

外野手としてプレーした…。

(新庄)同期なんですよ
僕がドラフト5位 ドラフト6位。

同級生で タイガースのときに
一緒に過ごした

吉田 浩。
吉田 浩さん。

2人は若手時代の
苦楽を共にしてきた…。

2006年に現役を引退し…。

(吉田さん)それでは…。

ありがとうございます
明るい方だ。

吉田さんが
まず案内してくれたのが。

(吉田さん)この場所は…。

全然 分からん。

阪神タイガースの
若手選手が暮らす虎風荘。

1994年に移転しましたが

建物は…。

残っているんです。

(吉田さん)
あっこが 剛志がいた部屋。

で 一番手前が 私の部屋。

新庄さんが…。

こちらの裏口に 忘れられない
思い出があるそうです。

僕ら 結局…。

大体…。

ちょうど ここが…。

(吉田さん)んで…。

こっそり…。

数時間前まで戦っていた
相手チームの選手と行くことも

多かったそうです。

巨人…。

彼らと やっぱり…。

あの~…。

6連敗してましたよ。

なるほどね。
マジで。

そして…。

ドラフト同期の親友
吉田さんが…。

特に高卒は… なんですけど…。

(吉田さん)「えっ!?」。

18ですもん。

そう 丸々 これ買ったんです。

すると…。

ハハハハ 金を
「じゃあ 借りて来るわ」。

「ちょっと待て」と。

「来年 返すって お前…」。

だから やっぱり…。

やっぱり 彼は 結局…。

有言実行。

うわ~!

返してやった。
丸々 返した。

あえてね。
あえて。

分かります 分かります。

続いては 甲子園球場から…。

プロ入り間もない
10代の2人が

試合の後 夢を
語り合いながら食べた

思い出のラーメン店へ。

さぁ!

二軍時代に 将来の夢を語り合った
ラーメン店…。

(中原さん)そうそうそう。

個性的な格好で
いつも食べていたのは

とんこつと醤油を合わせた
もと醤油。

(吉田さん)もう 部屋 行ったら…。

(吉田さん)僕が。
(笑い)

隠し味に生姜も入っている

お酒にも合う とんこつラーメン。

それでは 吉田さん
食リポに初挑戦!

はい いただきま~す。

ちょっと 1回…。

うん。

やっぱ 味が… ねっ。

うん うまい。

(吉田さん)うん。

グラウンドに。

だって…。

最高の環境ですよ 今 だから。

だから…。

(笑い)

ああ だって みんな…。

マジで。

ここで…。

ある日…。

(スタッフ)朝方ですか?

誰もいるはずがない
早朝の甲子園で

1人 バッティング練習を
していたのが

当時 練習嫌いを公言していた
新庄さん。

隠れて やってはんねや。

球場側に部屋があった…。

(スタッフ)
新庄 実は練習してるって。

(スタッフ)なぜですか?

これは もう…。

…いう気持ちになりましたね。

刺激を受けた吉田さんは…。

という気持ちで…。

そして その13年後

バリ島に住んでいた
新庄さんから

突然 プロ野球復帰宣言を
聞くんです。

うわ 久々…。

と思って まぁ ホントにね…。

(吉田さん)そしたら 彼…。

「アカン」。

手伝ってくれたんです。

当時ね。

帰国した新庄さんと…。

うれしいですね お互いが。

そこには
32年前と何も変わらない

努力を惜しまない親友がいました。

いやいやいや…。

すごい考えてるし。

(吉田さん)
年取らないしね。

カッコええな。

やっぱり…。

…のかなというふうには
思ってます。

(拍手)

新庄さん すごい!
(新庄)ありがとうございます。

努力の人なんですね
陰でね やはり。

(笑い)
僕が あんまり

練習してるっていうことを
言いたくないタイプなんですよ。

こっそり やってたんでしょ?

いや でも
その晩も抜け出して

ちょっと 飲みに行ったり
ディスコ行ったり?

…っていう気持ちに
俺は追い込んでたんです。

だから トライアウトでも
追い込みたかったんで

48で無理って言われたけど
いやいやいや…。

…って 俺は思ってたんで。

最初 出てました…。

そうですね。

税金は関係ないですね?

(笑い)
本当に知らなかった!

続いては

新庄さんが…。

向かったのは北海道。

2004年から引退するまで
3年間プレーした

日本ハムファイターズの本拠地。

現役時代 数々の
パフォーマンスでも

話題を呼んだ
新庄さん。

そんな新庄さん…。

出た 誰だ?

黄レンジャーですね。
誰? これは。

(新庄)選手として 広報というのは
付かないんですけど

選手として初めて 僕の広報
として付いてくれた

荒井のぶさん。
専属広報。

新庄さんの専属広報として

ほぼ毎日 一緒にいたという
のぶさんが

代行リポートしてくれる
お店とは?

(小芝)え~!

言い切りましたね。
(新庄)俺の中ではね。

北海道中から
お客さんが訪れる…。

新庄さんは 旭川で
試合があるたびに

お店を訪れていて…。

日本球界を代表する
プレーヤーも

足しげく通うお店なんです。

めちゃくちゃ食べたい。

そんな…。

中には…。

お店を訪れる
野球少年のためにと

貴重なグッズを惜しげもなく
寄贈しているんです。

そんなクレイジースパイスで
新庄さんが…。

(店員)はい お待ちどおさまです。
あ~ 来ましたね。

うまそう これも。
おいしそう。

(IKKO)いいよね。
おいしそうですね。

卵 1.5個分を使用し
ライスをくるんだ

特製オムライスに

2時間かけて煮込んだ黒毛和牛が
トッピングされた

ボリューム満点オムカレー。

ホント食べてほしい ホントに。

ちなみに このお店が…。

…といわれているんです。

そのお味は?

(IKKO)おいしそう。
チーズが入ってる。

絶対おいしいよね。

1時間半ぐらい。

わざわざ 旭川まで?

そっか 札幌じゃないもんね。
そうなんですよ。

日ハム時代の3年間 常に
新庄さんと行動を共にしてきた

のぶさん。

…のときだったそうです。

え~。

(喚声)

この…。

までには…。

…があったのです。

新庄さんが…。

それを知っていたのは
のぶさんだけでした。

…っていうふうに
言われていたので。

活躍した その日に
引退宣言をするという

新庄さんらしい幕引き。

のぶさんは
複雑な思いを抱えたまま

新庄さんのプレーを見守りました。

やはり…。

っていうようなことが
多かったですけど…。

…っていうの分かってたので

僕は ずっと
「打たないで 打たないで」って…。

しかし…。

(歓声)

(のぶさん)
普段 新庄さん なかなか

帽子を取ったり
ヘルメットを取ったりとか

自分の髪形っていうところを
見せないんですけど。

でも そのときは 新庄さんが

ライトスタンドのほうまで
歩いていって

ホントに ヘルメットを取って
ファンの皆さんに…。

こんなシーンあったんだ。
(新庄)そうなんですよ。

自分の中では もう
「ありがとう」。

ここで終わったんですね
自分の中では。

そして 新庄さんは 約束どおり…。

え~。

(喚声)

あの…。

新庄さんには
僕は もうホントに…。

新庄さんの
大胆不敵な行動によって

数えきれないほど いろんな人に
怒られてきたという のぶさん。

しかし 一番の思いは

新庄さんへの感謝でした。

続いて

新庄さんが 思い出の地を訪れたら
絶対 行くのが こちら。

もう おかしいですよ。
えっ?

みちょぱが出てこないと
おかしいです。

あんま…。

いやいや いやいや
弟子みたいなもんでしょ。

新庄さんとは
まるで…。

(稀哲さん)だって…。

そこに…。

いてほしいですね。
グラウンドの外で楽しませないと。

どれぐらいかな~?

いってんじゃないかな。

(新庄)洋服とかも
買ってあげてたとき あって。

(IKKO)5000じゃ利かない。

いや もしかしたら…。

ちなみに この 日焼けサロンは…。

野球選手じゃないよ これ もう。
(笑い)

一緒に写真は撮れないです。
どういう写真なの これ。

では 新庄さんが
稀哲さんと通い詰めた…。

北海しゃぶしゃぶ…。

(小芝)え~!

毎日や ほぼ。

ラムしゃぶですか。

北海しゃぶしゃぶで
新庄さんが…。

(稀哲さん)
うわ~ ツーさん これ…。

(稀哲さん)見てください
この薄さね うまそう~。

おいしそう。

(IKKO)食べたいね。

こちらのお肉は…。

薬味を混ぜた秘伝のタレは
ラム肉と相性抜群。

最高。

うん!

(稀哲さん)だから たぶん…。

ラム肉で英気を養い

球場では パフォーマンスで
リーグを盛り上げた新庄さん。

ここで 稀哲さんから
新庄劇場に関する ある裏話が。

だから… これ…。

ローテーションとか…。

だから ツーさんが…。

(稀哲さん)アンダスロー
打てないから。

実は…。

それが チームを盛り上げ…。

しかし その年に 新庄さんは
引退してしまうんです。

もう 僕…。

稀哲さんの 新庄さんとの
一番の思い出

それは チームが…。

新庄さんの部屋に
選手が集まったときのこと。

「いや よかったね」なんて話
してたんですよ。

そしたら その…。

で ツーさんが…。

…って言ったんですよ グラブ。

…って もう 決めて。

誰にも触らせることなく…。

ところが。

…って言って
はめたんですよ。

はめて

はめた瞬間に…。

…っていうのと同時に

あっ これ…。

もうホントに…。

それ見て…。

そのグラブ入れた瞬間の あの…。

っていうのが
込み上げたのはね…。

稀哲さんが
初めて はめて 涙を流した

新庄さんのグラブ。

実は このグラブ

稀哲さんより前に
はめていた人物がいたことが

今回のロケで判明。

それが…。

新庄さんの専属広報だった
のぶさん。

のぶさん…。

こんな話を。

新庄さんに…。

っていうふうに言ったら…。

って言われて…。

って こういうものなんだな
っていうのを…。

初めて
他人に はめさせてくれた!と

感動の涙を流した
稀哲さんでしたが

実は…。

(笑い)

しかし…。

「でも 今日は入れさせたけど…」。

(スタッフ)1回 はめて…。

実はというのも あれなんですけど
たぶん これ…。

ちょうど オフシーズンに…。

「のぶ 代わりに球場に寄って…」。

実際に グラブを持って

自分の家に…。

収録に 僕は向かったんですけど。

もう二度と入れさせることは
ないよっていうふうに

言われてたんですけれども

え~ どうしても…。

…っていう衝動に
駆られてしまいまして

え~ もう1回…。

今日…。

(笑い)

度重なる その
派手なパフォーマンス…。

あれ ちょっと びっくり
新庄さんらしくないですよね。

これ…。

今 調べたら すぐ出ますよ。

続いては 中継をつないで

生里帰り代行リポートを
していただきます。

(秋山)中継? 生?
生なんですって。

代行リポートをしてくれるのは
なんと ある方の元カノなんです。

え~!
(IKKO)誰?

俺じゃないかな?
元カノが出ちゃうんですか。

こちらの皆さんかもしれません
もちろん…。

さぁ…。

後ろ姿での登場となりました。
(新庄)怖い 怖い 怖い!

この段階で 俺だという方が
もしかしたらいるかもしれません。

ちょっと 夜ですから
気を付けながら。

ハナコ 分かんないですか?
(岡部)え~?

新庄さんは?
(新庄)僕じゃないな。

なぜ?
どこで違うと思いました?

覚えてます!?
全員の彼女の生え際 覚えてんの?

さぁ 絞られてまいりました。

それでは 振り返ってください!

はい。
お願いしま~す。

あら かわいい。
お若い方ですね。

こんばんは
はじめまして 堀井菜穂です。

菜穂さんです
よろしくお願いします。

若干1名が揺れだしましたね。

(岡部)え~っと そうですね。
何ですかね。

堀井さん 堀井さんは…。

(笑い)

元カノと
中継がつながっております。

中継先は 岡部さんが
18歳まで過ごした…。

今回は…。

元カノ 堀井さんが
中継で代行リポート。

堀井さん ちなみに 今
どこにおられるんですか それは。

今 大ちゃんが秋田に帰ってきたら
必ず寄るお店

ホルモン伸栄さんに来ています。
(岡部)あっ 伸栄。

秋田のホルモン屋さん。
はい。

彼氏としての岡部君
どんな感じでしたか?

(笑い)
おもしろないという。

(岡部)なくはなかったと
思いますけどね。

じゃあ せっかくなんで

生代行リポートしていただいて
いいですか?

はい 分かりました。
お願いしま~す。

すごいですね
元カノが代行リポート。

何か どんどん複雑になってきた。

(笑い)

個室があるんですね。
(小芝)すてき。

これは よく行くとこですか?
(岡部)もう 伸栄さんは はい。

おいしいんですよ 秋田の
B級グルメみたいな感じですかね。

なるほど なるほど 若いときから
ガンガンいけちゃうっていう。

さぁ 着きましたけども。
はい。

では…。

ホルモン鍋なのね。

堀井さんは
このホルモン鍋は食べたことは?

あっ すいません…。

そうですよね。
(笑い)

そうよね。
そりゃそうですよね。

堀井さんにとっては
何の思い入れもない鍋が。

ありがとうございます。

じゃあ 私が食べる前に…。

(岡部)ジンギスカンのお鍋で
食べるんですよね。

鍋の形が。
(岡部)はい なので

ホルモンの脂が
どんどん どんどん 鍋 伝って

へりに伝って たまってって

そこで
焼き豆腐を育てるんですよね。

なるほど!
(岡部)染み込んでいって

最後 その育ちきった豆腐を
ご飯にのっけて食べるのが

めちゃくちゃ おいしいです。
じゃあ それを 今日

やっていただく形でいいですかね。
(岡部)そうですね。

(堀井さん)じゃあ すいません…。

はい。

(岡部)ちょうど脂も落ちて
いい感じになるんですよね。

いいですか?
はい どうぞ。

すいません
代わりに いただきます。

熱々をいただく。

あっ…。

思うてるより熱かったかな?

しっかり 味 染みてます。

ホルモンの食感は
いかがでしょう?

おいしいです。
…ということでございます。

(笑い)
いやいや。

そこですよね。

元カノが 自分の好きな味を
食べてるって どういう?

(秋山)人生初食リポ
すごい面々が見てます。

びっくりすると思います たぶん。

岡部さんに伝えたいことあれば
お願いします。

あっ はい 実は…。

むちゃくちゃや!
(一同)え~!

(小芝)すごい!
(岡部)どんどん 元カノ出てくる。

(息子)<母は… どんな人だったんですか?>

(父)<厳しくて 優しい人でした>

<矛盾してますね>
<人はみんな 矛盾しているものです>

<ともみさんも矛盾していますか?>
<矛盾だらけです>

<そんな人が先生でもいいんですか?>

<みんな ホッとするんじゃないでしょうか>

<僕も 先生になれるかもしれないですね>

<ほら 小さな希望が生まれましたよ>

岡部さんに伝えたいことあれば
お願いします。

あっ はい 実は…。

むちゃくちゃや!
(一同)え~!

(小芝)すごい!
(岡部)どんどん 元カノ出てくる。

気まずっ。

それは 堀井さん
知ってる方なの?

知ってます 中学時代の
同級生なんですけど。

ややこしいですね。

女子バスケ部でも
ずっと一緒だったので

とっても仲いいです。

お前 また コミュニティー狭い所で
いろいろやってたな。

コンバートした? コンバートしちゃった?
(岡部)ちょっと そうですね。

じゃあ そのお手紙
すいません 代読してください。

(堀井さん)はい。
預かんなくていいよ。

すいません
読ませていただきます。

(岡部)めっちゃ言われるじゃん。
全員 おもんないって言うてるな。

おもしろくなかったんですね。

(笑い)

(IKKO)ヤダ~。
(岡部)見てくれてないじゃん。

何したんや お前 N.Sさんに。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

(拍手)

堀井さん ちょっと 代行リポート
しんどかったと思いますけど

いかがでしたか?

いや やっぱり…。

逆に…。

(岡部)ありがとうございます。
ありがとうございます。

最近の大ちゃんは
おもしろいですか?

最近の大ちゃんは…。

(笑い)

まぁまぁ 大人にもね。

(岡部)いろんなタイプいるからね。
最高の締めコメでございます。

堀井さん
ありがとうございました。

いいえ ありがとうございました。

いや~。
おもしろいですね。

続いての…。

IKKOさん。

古くは 炭鉱で栄えた
この地域は…。

♬~

盆踊りの定番曲…。

…でもあるんです。

そんな福岡県の田川で育った
IKKOさんが

里帰りしたら 絶対 行きたいのが
こちら。

まずは…。

IKKOさんとは
保育園から中学校までの…。

(IKKO)大親友です 隆君。

現在は 隣町の飯塚市で

居酒屋を経営しています。

(IKKO)ホルモン焼きが
すごい おいしいんですよ。

ちなみに 「かずくん」とは
IKKOさんの本名

豊田一幸から
きているそう。

(山村さん)それでは…。

お願い~。

(スタッフ)いや 大丈夫です
大丈夫です 大丈夫です。

めっちゃ反省してるよ。

地元の小学校から…。

IKKOさんの…。

(山村さん)え~ ここ…。

(山村さん)
いくつか あるんですけど。

はい それが ここ…。

こちらは…。

炭鉱の町 田川の男たちの

胃袋を支えた郷土料理
ホルモンと

福岡発祥といわれる うどんの
最強タッグ

ホルモンうどんを
提供しているお店。

かずくん 今日…。

それは…。

かずくんの…。

(IKKO)私の初恋の人。

すごいカッコよかったんです
イケメンで。

…だった IKKOさんの
初恋の人 徳久先生と

大親友 山村さんが 代行して…。

こちらです。

例の かずくんが
里帰りした際に食べる…。

あのね IKKO焼きってね
半分ずつで

うどんと 焼きそばが…
焼きうどんと 焼きそばが

「50:50」
ハーフ&ハーフですかね。

(山村さん)やっぱり…。

ハイブリッド!
先生と生徒のハイブリッド。

せっかくのコメントが
かぶってしまいましたが…。

うまい。

みんな
こんな人ばっかりなんですか?

ここで 山村さん…。

今 考えたら それが…。

…人間じゃないかなと思ってます
はい。

そして…。

(徳久先生)ホント…。

応援してます。

(IKKO)ありがとうございます。

(小芝)フフっ かわいい。

もうそろそろ…。

うちのお店…。

続いては
IKKOさんが里帰りしたら

絶対 行きたくなる…。

同級生 山村さんから
マイクを受け取り…。

そして。

私の…。

この後…。

IKKOさんの古里
福岡県を…。

(美穂さん)こちらは…。

(ルミさん)60年ぐらい。

せっかくのなので…。

(スタッフ)お邪魔します こんにちは。

こちらが IKKOさんの…。

(IKKO)いや~ ウケた~!

(スタッフ)ありがとうございます。
(美穂さん)ありがとうございます。

(美穂さん)弟は いつも…。

(スタッフ)お母さんの…
お仕事されてるので。

(美穂さん)見て…。

美容家 IKKOの原点となる

ご実家を
見せていただいたところで…。

今や…。

こちらの…。

共働きだった
IKKOさんのご両親が

唯一 休みが合う
月に一度

家族全員で外食し
ぜいたくできた

お寿司屋さん。

近海の天然物を中心に

本格江戸前寿司を
味わえるとあって

地元の方からも大人気。

(IKKO)私たちは こういうものは
食べなくって のり巻き。

家族の思い出が詰まった
このお店に

IKKOさんは 里帰りしたら
必ず行くそうですが

今回…。

はい どうぞ。

お寿司屋さんで
まさかのメニュー。

さらに…。

はい どうぞ。

おぉ 酢豚?
酢豚? お寿司屋さんで?

(スタッフ)あれ?
ここは お寿司屋さんですよね?

(美穂さん)そうなんです。

みんな
こんな人だ。

(ルミさん)実は
このお店 一品料理として

エビチリ 八宝菜
そして 酢豚。

寿司屋でありながら
本格的な中華料理が

味わえる
お店なんですよね。

気になる
お寿司屋さんの酢豚

一体
どんな味なんでしょうか?

う~ん!

(ルミさん)変わらない。

幸せな豊田家で育った
IKKOさんですが

自分の個性を家族に
打ち明けたのは

上京後
30歳のときでした。

でも…。

生前…。

だから こんな小さな町で…。

だから…。

「あぁ…」っていう顔をして。

お互い 会話を避け 長年…。

しかし。

それが こちら。

IKKOさんの…。

そこには。

あ~ 切り抜いて。
全部 集めてたんだ。

わが子の活躍する記事を
丁寧に まとめた

膨大な切り抜きが。

(IKKO)全部 とっててくれたの。
ず~っと集めてはったんだ 裏で。

中には 新聞のテレビ欄に

小さく 名前が
載っているだけのものまで

見つけて
残してくれていたのです。

(IKKO)全部 見てくれて。
全部 残してる。

うわ~ これは いい。

(美穂さん)えっ
こんなことしてたんだ!と思って。

遠く離れた福岡で…。

わが子の活躍を喜んでいた
お父さんの愛の証しが

そこには ありました。

(拍手)

次週 『初耳学』に 小栗 旬 登場。

自身の…。

(小栗)
…って言われるんですよ 時々。

えっ 何ですか?

実は 僕 今から10数年前に…。

新庄さんが…。

で 僕が新庄さんのこと 好きだ
っていう話 奥さんに

10数年前 したら…。

あぁ そうなんですか。

もらってくださいって
もらったんですけど じゃあ…。

会った っていうことは?

(一同)えぇ~!

私が12年間 奥様から預かった
元の奥様から。

(新庄)えっ これね…。

覚えてます?

(新庄)夜中に…。

で 僕が12年 持ってたんです。
守り続けていた。

そしたら ず~っと
会う機会がなかったんです。

えっ?

ホントに いいんですか?
(新庄)もちろんですよ!

いや うれしいわ! そうですか。

晴れて これは 本人から
譲り受けたということになります。

これは マジ 思い出のバット。

さぁ ヒデさん
以上だそうでございます もう。

何か 自分たちでは
分からなくなっていることって

いっぱい 古里には残っていて

友達の中の考えてる自分たちって
やっぱ 違うんだな。

それを すごく感じない?

これ だから…。