沸騰ワード[字]自衛隊カズが対潜水艦訓練に民間人初参加&名字頂上決戦で朝日クビに!?…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

沸騰ワード[字]自衛隊カズが対潜水艦訓練に民間人初参加&名字頂上決戦で朝日クビに!?

負ければ朝日奈央がクビに!最強のハンコ屋VS名字研究家…13連敗の男が全部視聴者投稿で挑む▼民間人で初!取り憑かれたカズレーザーが海上自衛隊の対潜水艦訓練に参加

出演者
【司会】設楽統(バナナマン)
【沸騰リーダー】日村勇紀(バナナマン)
【進行】岩田絵里奈(日テレアナウンサー)
【パネラー】朝日奈央、カズレーザー(メイプル超合金)、滝沢カレン、玉井詩織(ももいろクローバーZ)、出川哲朗、溝端淳平
番組内容
1負けたら朝日はクビ!日本一のハンコ屋VS名字研究家
道祖瀬戸さん…峠垰さん…当別当さん…日本一の品揃えのハンコ屋に激レア名字の印鑑があるかのシンプルな勝負ながら13連敗!名字研究家がパートナー朝日のクビを懸けた絶対に負けられない闘いに挑む…勝利の秘策は視聴者投稿!?

2シリーズ最大級のTV初解禁!自衛隊に取り憑かれたカズレーザー
カズが憧れ続けた重要装備品P-3C激撮!禁断の対潜水艦訓練も!
監督・演出
【企画・演出】水嶋陽
【プロデューサー】笹木哲
【統轄プロデューサー】新井秀和
【チーフプロデューサー】秋山健一郎

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – 旅バラエティ

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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<今夜も我々の…>

<今回は…>

<あの 負け続けて来た男が…>

(一同) え~!

<大波乱の結果は?>

(一同) お~!
<さらに>

(笑い)
<まずは…>

(高信さん)
このはんこ ありますか?

<当番組で これまで密着して来た
名字頂上決戦>

<この道 49年…>

<2人の 知識が勝つか
品ぞろえが勝つかの

10番勝負は
大反響を呼んで来た>

あっ…。
(朝日) あ~!

あるじゃない!

(笑い)

<屈辱の…>

<またしても…>

どうも 沸騰リポーターの
朝日奈央です。

しかも 今 朝の6時ですよ。

<すると…>

あっ!

何 ここ~!

めちゃくちゃキレイ!

<と…>

ちょっと… あれ?

何?

(笑い)
流せません。

あっ ここ?
そうなんです。

一回…。

(高信さん) そういうこと!

何か…。

(笑い)

すごい!

「沸騰ワード10見ました!」…。

すごい うれしいな~。

そうですね。

<もう期待を
裏切ることはできない>

<…という名字研究家>

お願いします!
<と…>

もしかして…。

詩織ちゃんが…。

ホントに。

勝てば大丈夫。
よし よし 分かった。

(スタジオ:日村)
受け入れんの? これ。

(スタジオ:設楽)
高信先生はいいでしょ 別に。

(笑い)

大丈夫!

<これまで…>

3年もやってるの?

そんなの…。

ホントに。

「うん」じゃないのよ。

<そこで…>

えっ 全問?

(一同) お~。
そういうこと そういうこと。

どうしたんですか?

すごい…。

<これまで…>

<絶対に負けられない
今回の戦い>

<早速 これまでの激戦で培った
経験と知識を生かし

視聴者から集まった
珍名さんを厳選>

うわっ すごい。

え~。

「今」に「牛」 今牛さんという方が
いらっしゃる。

丑年。
ですよね。

(スタジオの笑い)

『鬼滅の刃』はないって
言ったら…。

(スタジオ:設楽)
2人って付き合ってんの?

上鈴さん。

上に鈴で。

字は簡単だけどね。
そうそうそう。

<鳥取県 米子城の…>

まぁ…。

ねぇ 何か 今…。

ハハハ…!

<さらに…>

あ~ すごい。

ねぇ すごいでしょ これ。

これ いいね。

いや まぁまぁ…。

(笑い)

<すると…>

あ~…。

すごい名字あった?
これは なさそう。

ホント?

ホントですか?

<高信さんも幻と驚く
難読名字も発見>

先生…。

6個あんだから…。

え~…。

…ぐらい行きたい。

(カズレーザー) 何でだよ?
ホントそれ。

(笑い)

<トータル15個の

珍名さんをピックアップ>

<果たして 高信さんは…>

(玉井) どうも!

そろそろ…。

…のかなっていう感じもしますね。

<早速 「はんのひでしま」へ>

お邪魔しま~す。

お~!

あっ また来ました!

二度目まして。

<こちらが 伝説の…>

<幾度となく…>

<およそ…>

次こそは。

楽しみにしています。

<と…>

こんにちは~。

ヤッホ~。

ちょっと待ってください…。

そうなんですか。

ちなみに 秀島さん…。

おっ。

…になるっていう。

(高信さん) そういうことで…。

プライドを捨てて…。

(秀島さん) はぁ~。

<…の判を押す>

(スタジオ:朝日)
うわ 何かオシャレじゃん。

(ディレクターの声)
ひと言で言うなら…。

(スタジオ:朝日)
何か恋愛リアリティーショーみたい。

<対するは…>

これ。

…ということで。

<そして…>

ホントに。

(スタジオの笑い)

<果たして…>

(スタジオ:日村) おぉ カッコいい!

(スタジオ:設楽) すげぇな。

<いざ…>

(笑い)
ホントだよ。

ありました もう…。

そうですね。

はい。
さぁ 書き終わりました。

(高信さん) それでは 秀島さん。

このはんこは ありますか?

ハハ…。

朝日さんが選んで
私も これなら勝てると。

<いきなり秀島さんを
弱気にさせた

「座」に草冠が付いた
難読漢字>

まず 何て読むのかが
分からないから

探し方が難しい。

ない ない ない!
ない ない ない!

<朝日のクビがかかった勝負>

響かせてください いっぱい。

それでは…。

<果たして!?>

あるかな? どうだ。

(一同) お~!

(滝沢) すご~い。
(溝端) 取った。

やった やった…!
なかったか~。

悔しい!
ちなみに 秀島さん…。

読めない。

ござたにさん?
はい。

この方も…。

(高信さん)
そういう商売だったんですね。

<草冠に「座る」で
ござを意味し…>

うわ~ 悔し~い!

わぁ~!

<勢いに乗れるか…>

このはんこは ありますか?

えっ?

あっ 笑ってますね。
「参ったな」 あれ…。

いや もう知らない字。

下の字が分かんない
読めない。

これ…。

確かにね。

あっ…。

<一体 何と読むのか?>

あっ。
あ~。

いい?

何か ちょっと。

戻って来られました。

お願いします!

<先手を取られた…>

<それとも…>

トントントントンを響かせて。

はい それでは押します。
お願いします!

<果たして!?>

(スタジオ:設楽) どうだ?

(スタジオの笑い)

<さらに
カズレーザーが…>

<果たして!?>

(スタジオ:設楽) どうだ?

(スタジオの笑い)

お~! えっ。

お~!

えっ なかった!

(笑い)

…と読みます。

通常は この字が 鷹の嘴という
字になってるんですよ。

なるほど そういうことか。

「鷹」の「嘴」で 「鷹嘴」っていう方は
いるんですけど…。

<一般的に 「たかのはし」
という名字には

鳥のくちばしという意味の
これらの文字が使われるが

その1つが形を変えた
異体文字と考えられ…>

<なんと 対決…>

強いな~。

ありがとうございます!

(笑い)

<波乱の序盤戦
最強のはんこ屋 反撃なるか…>

このはんこは ありますか?

来た!

読めない…。

うわ~ ちょっと もう…。

なってる気がする。

<勢いに乗る名字研究家…>

(高信さん) デカいよ。

<ちなみに 普段は…>

はい。

あっ 帰って来ました。

お願いします。

<勝負の行方は!?>

(日村) うわ~!
(出川) うわ~ すごい。

うわ~!

ウソ? ホントに?

違うでしょ?

ちょっと 参りましたね これは。

先生。
はい。

こちらの お名前は…。

そうけだにさん?

<通常は 竹冠に「皿」と書く>

<朝日の…>

3連敗 秀島さん!

そうですよね ちょっと…。

<と…>
(遠雷)

<大波乱の前触れなのか…>

このはんこは ありますか?

(スタジオ:設楽) うわ 長い 何だ?

ん? 長い。

さっきに比べて…。

<これまでとは一転
秀島さんの…>

<…の名字で攻める>

あれ? 最初っから。

「いや~」っていう声が
聞こえてるけど。

おっ あら…。

ため息が出ちゃうと言いながら
戻って来ました!

<ここまで…>

<一気に…>

押させていただきます。
押してください!

<果たして!?>

ここは落とせない!

<一気に…>

押させていただきます。
押してください!

<果たして!?>

ここは落とせない!

うわ~。

見えなかったです 「降参」には。

あっ ヤバい…。

さやんせとさんっていうの?

高信先生 有名だって。

あの…。

<…と呼び 親しまれて来た>

いや~…。

よかった!

お願いします!
(高信さん) よし 勝てる 勝てる。

このはんこは ありますか?

どうだ!?

お願いします。

<最強のはんこ屋が…>

<それとも…>

<果たして!?>

(スタジオ:設楽)
ここは あったほうがいいぞ。

(スタジオ:溝端) のぞいても
見えないでしょ モニターだから。

え?

すごい!
あったんですか 秀島さん!

(秀島さん) ありました。

…と読みます。

ホントにないんですよ。

<こちらの字は…>

<ついに始まった…>

<名字研究家は この…>

秀島さん
このはんこは ありますか?

ドン!
簡単な字ですよ。

「朱」に「桃」。

<今度は 名字集めで
スルーしやすい…>

はい。

簡単で少ない名字。

わぁ…。

(秀島さん) いや~…。

「朱」がつく名前 どうだろう?

<ここで 何とか…>

ですね。
(高信さん) 長いね。

でも ホント…。

今日は…。

大丈夫ですよ。
お願いします!

はい。

お~。

<奇跡の3連勝から…>

(スタジオ:設楽)
追い付かれちゃうとマズいな。

<勝負の行方は!?>

「降参」?

ありそうだな~。

(スタジオ:溝端) どっちだ?

(スタジオ:日村) ダメだよ。
(スタジオ:出川) ヤバい ヤバい…。

すご~い! やりましたね。

ですかね?

そうです 朱桃です。

<まさに…>

秀島さんの…。

ホントだよね。

<一方…>

ヤバい 頼りない。

(岩田) 基本的に…。

ウソでしょう!

ホントだ。

これはヤバいわ。

奈央ちゃん…。

…って思って来た。

ハハハ…!

わぁ!

ねぇ…。

ホントに。

ない… ない。

こういうお化けが映ってない?

<3対3の同点>

<取ったほうが
一気に有利となる…>

…かなって 今 思ってる。

幻のですね。

切り札が来ますよ。

<インパクト大の…>

秀島さん。

このはんこは ありますか?

(スタジオ:設楽) これか。
(スタジオ:日村) どっちだろうね。

どうですか!

上は…。

(秀島さん) あれで…。

読み方は分かるんですね。

全国で何軒ぐらいですか?

1軒。

秀島さんも 珍しい名字は
研究されてますからね。

(スタジオ:設楽) これ 取られると
マズいんだよ。

(スタジオ:カズレーザー)
「峠」の棚があるの?

読み方は分かってましたから。

(スタジオ:設楽)
こんなこと言うの珍しいね。

もしかすると…。

(秀島さん) いや~。

資料か。
(秀島さん) 恐らく。

どっちですか?

<名字研究家…>

<はたまた…>

<リードし 抜け出すのは?>

(スタジオ:設楽) どうだ? あるか?

うわ~!
ない! ない!

(スタジオ:設楽) 勝つか?
(スタジオ:日村) 勝つのか? これは。

やった~!

ハァ…。

うわ~ 悔しい。

ホントですね。

いやいや ちょっと待って
ちょっと待って 秀島さん。

あれ?

引退じゃ ない。

<名字研究家
再びリードの4勝目>

<初勝利へ 王手なるか?>

このはんこは ありますか?

どうだ?

どうですか? 秀島さん。

何じゃ こりゃ!

ありがとうございます。

自分が持って来たものを。

いや でも さっきまで
読めなくても

ありましたから こちらに。

<またしても…>

<シンプルながらも
奇妙な この字>

<一体 何と読むのか?>

ハハハ…。

(高信さん) あるよね。

帰って来ました。

押させていただきます。
お願いします。

<果たして!?>

(スタジオ:設楽)
これ 「降参」来たら もう。

くぅ~…。

何でですか? 秀島さん!

それ なしにしない?
もう… そろそろ。

これは…。

お父さんが彫ってます。

…と読みます。

<これが…>

<彫り続けた…>

<ちなみに 「乢」とは
山のたわんだ所を意味し…>

<4対4>

<どっちが王手をかけるか
勝負の…>

このはんこは ありますか?

どうですか?

<いよいよ 勝負も大詰め>

<奇抜な組み合わせの名字で

絶対王者を追い込む
名字研究家>

何さんっていうんだろう。

「参ったな」。

いや~。

見るのも つらい。

(高信さん) 勝ってほしい。

<これを取れば…>

<だが 取られれば…>

(秀島さん) それでは
押させていただきます。

<そして
カズレーザーが…>

<これを取れば…>

<だが 取られれば…>

(秀島さん) それでは
押させていただきます。

どうだ?

え~!

うわ~ ヤバい ヤバい…!

あった!

(スタジオ:設楽)
朝日と会えなくなるな。

向こう。

もしも~し! 大丈夫ですか?

当別当さん。

当別当さん。
うん。

…はあるんですよ。

10軒?

これはもう
1か所集中なんですよ。

どこら辺に?
鳥取県。

そうなんです。
鳥取県のお名前なんですね。

<最強のはんこ屋にとっては…>

いいのかなとも
ちょっと思ったね。

だから ひょっとしたら…。

もう…。

どうですか?

サドンデスに持ち込めれば。

<追い詰められたが まだ…>

ちょっと ごめんなさい。

…先生。

そうですね。

<勝率6割超えの視聴者投稿で
挑んで来たものの…>

<自信が揺らぐ 名字研究家>

(高信さん) どうします?

おっ!

ちょっと待ってよ。

<なんと
この 崖っぷちの状況で…>

<…したいという>

それ いいですか?
(ディレクター) いいです。

大事。

あぁ…。

ありますか?

お願いします。

<…に出た 名字研究家>

あぁ…。

<名字研究家が持って来た
珍名さんは こちら>

<一方 視聴者投稿から
選んでいたのは

鳥首さん>

<どちらも 秀島さんが苦手な

簡単な文字ではあるが…>

この名字も 全国で
ここだけしかないんですよ。

でも…。

元々 書こうとしてたのは…。

3軒で 徳島。

だから もう。

どうする?

岐阜。

でも やっぱり…。

…はあるんで。

…にもなりましたし。

<そんな…>

(スタジオ:日村) どっちにするかな?

じゃあ 高信先生 お願いします!

大丈夫?
大丈夫… 大丈夫。

(高信さん) では 秀島さん。

このはんこは ありますか?

これ!

うわ~ 行った!
いいと思う こっちのほうが。

<選んだのは 高信先生が…>

確かに…。

うん 漢字自体は。

まぁ 恐らく…。

そのまま…。

<大一番を託した

名字研究家が温めていた珍名>

じゃあ 探してみます。
お願いします。

<実は ある…>

高信先生も この資料は

当然 ご存じかも
しれませんけども。

これが…。

<取り出したのは まさかの…>

うわ~!

もう…。

(スタジオ:出川) ヤバい ヤバい…。

(秀島さん) それでは…。

ちょっと待って。

何で? 何で 何で 何で?

は~い。

来ました 秀島さん。

もう 先生が。

<はんこがあれば

名字研究家の
14連敗とともに

朝日のクビが決定>

<それとも サドンデスへ
希望をつなげるのか?>

<運命の…>

「降参」!

うわ~!

うわ~!

あ~!

ウソ!?

高信先生! さすが!

うん!

実は…。

慶喜のお父さんです。

が この…。

(高信さん) 今の旅沢家に
泊まった時ですね。

翌朝に 旅沢を名乗れということで
もらったらしいです。

斉昭が付けた名字なので…。

初めて聞きました?

(拍手)

おぉ! 決めましたか。

何だろう…。

<名字研究家…>

<勝負は 2人の力で勝ち取った
サドンデスへ>

そう そう…。
勝てるチャンスでもあるんですよ。

私とすれば。

いやいや…。

もういい。

うわぁ。

(高信さん) そう ぴったりだよ。

何だろう? でも…。

そんなに多いことは ない。

じゃあ もう…。

心 決まってますね!

よし。

これが サドンデスの問題です。

このはんこは ありますか?

お~!

行きました 秀島さんが。

雷にも関係ある。

(雷鳴)

<大激戦を表すように…>

<泣いても笑っても…>

<そして…>

はい…。

秀島さん 帰って来ました。

どうだろう?

ねぇ ちょっとなかなか。

それでは…。

どうなるのか?

<名字研究家…>

<それとも…>

(スタジオ:設楽) う~わ!

<運命の…>

あ~!
うわ~!

うわ~!
うわ~! ほらなぁ。

ある~!

ある!

(スタジオ:設楽) あった また負けた。

(秀島さん) 惜しかったな~。

あったの?

悔しい。

(スタジオ:カズレーザー) クビか。

え~!?

本当?

(スタジオ:設楽) 高信先生
子供みたいに悔しがってたけど。

♬~

♬~

じゃあ…。

♬~

♬~ (スタジオの笑い)

(溝端) 高信先生の…。

際立ってましたね。

いや ちょっと…。

カレンさんが ちょっと…。

(カズレーザー) 他の番組もあるでしょ!

…ってことですけど
いったんじゃないか クビなのか。

(笑い)
重っ!

…を与えて
何かちょっと 考えないとね。

(スタジオの笑い)

<続いて あの…>

<それを伝えるため…>

<果たして…>

(ディレクター) あ~。

(ディレクター) おはようございます。

<彼が…>

<そう…>

<前回…>

<…に潜入>

<そこで ブルーインパルスと
双璧をなす…>

(カズレーザー) え? え? え?

<そして…>

(ディレクター) 今回…。

え!? へぇ~…。

<カズが見学を熱望していた…>

<しかも その…>

何だろうな。

(ディレクター) カズさんは…。

…ですからね。
(ディレクター) 年上。

(ディレクター) はぁ~。

元々…。

(ディレクター) 下総航空基地です。

(京極さん)
お待ちしておりました。

(ディレクター) ちなみに…。

…だと思います。
ありがとうございます。

<と…>

お邪魔します。

<果たして 国家防衛の…>

<カメラが…>

(京極さん) ここが この…。

へぇ~。

(京極さん) それでは この後…。

まずは…。

ありがとうございます。

<ということで…>

設置して
いただきましたけども。

おはようございます。
おはようございます。

(ディレクター) お~!

どうも…。

(ディレクター) あ~ 青バージョンで。
はい。

(ディレクター) 見たことないパターンですね
カズさん。

へぇ~。

<すると…>

なるほど。

<自衛隊では…>

<…が始まる>

(ラッパの音)

<時計を 秒単位でチェックし
8時に…>

そういうことか。

(京極さん) やはり…。

(ディレクター) あっ すごい…。

(ディレクター) ハハハ!

<と…>

これ?

いろんな装備品 見て来ましたけど
やっぱ デカいっすね。

(ディレクター) あ~。
1・2を争う大きさ。

(京極さん)
教官と学生になります。

(清水さん)
本日はよろしくお願いします。

お願いします。

(清水さん)
…ほど たってますので。

いえいえ。

(細谷さん) はい! 現在は…。

どうですか?

いいえ…。

(笑い)

失礼いたしました。

<前回 カズが取材した
小月航空基地で…>

<下総航空基地に移り…>

<中でも…>

攻撃するっていう。
(ディレクター) はぁ~。

(ディレクター) ハハハ!

<そう P-3Cは…>

<…の異名を持つ 超重要装備品>

<今回…>

<めったに見せない…>

翼も 結構…。

(清水さん) そうですね。

え~!

(清水さん) 比較的…。

そうです むちゃくちゃ…。

(ディレクター) はぁ~。

コンピューターだらけです。

(ディレクター) ほぅ~! すごっ。

<対潜水艦任務を行うため…>

<だというが…>

MAD。
(細谷さん) はい。

何がいるか…。

<MADは…>

(一同) え~!

<と…>

やっぱ…。

<すると…>

(細谷さん) こちらは…。

(ディレクター) この電池みたいなのが
ソノブイ?

<さらに…>

うわ!

<…の異名を持つ>

(細谷さん) こちらは…。

あっ なるほど!

(ディレクター) この電池みたいなのが
ソノブイ?

そうです。

これを…。

(ディレクター) はぁ~。

勉強をして。

<P-3Cは…>

<すると…>

え~!

重たっ!

多分…。

ヤベェ 超怖えぇ。

え~ すげぇ!

入った カチっていった。

おっ お~!

これ…。

今…。

もう結構…。

17kg。

うわ~!

そんな重いんだ。

<さらに
カズが気になったのが…>

デケェ!

ハープーン ザ・ミサイルって形
してますね やっぱ。

これは えっと…。

空から
戦艦とか攻撃できるミサイル。

(ディレクター) へぇ~。

<…することもできる
ハープーンミサイルを

P-3Cは…>

頭いいです 頭いいです。
あれ…。

もう とんでもないです。

<さらに…>

(細谷さん)
ここが ボンベイになってまして
ここが開きます。

(ディレクター)
ここ開くんですか? カズさん。
(細谷さん) はい。

弾倉ですよね。

おぉ!

お~。

結構…。

これが閉じてるわけですから。

(笑い)

<ちなみに…>

これ 何すか?
(京極さん) 海上自衛隊が誇る…。

ミニP-3C。

(笑い)

ちょっと…。

(ディレクター) あ~ 裏方の方で。

(京極さん) ナレーションだとか
そういったものを…。

お疲れさまでした。

場所をお借りして…。

確かに。

<と…>
(ディレクター) カズさん…。

いいんですか?
(京極さん) はい。

<今回 カズレーザーならと
特別に…>

<…を みっちり行う>

<これは テレビ番組としては
もちろん…>

<…そうなので>

<その前に…>

はい 失礼します。

(一同) おはようございます!

休め。

…を掛けたそうです。

すごい…。

<すると すかさず…>

(宮脇さん) はい。

先ほどの…。

休め 先ほどの…。

へぇ~。

<将来…>

<…ようになるための講話訓練>

いや 難しいです 5分って結構。

訓練で…。

(溝端) 体感時計でね。
そうなんです。

そうです そうですよ。
(溝端) 『M-1』…。

<というわけで…>

…を実施する。

…等 させていただきます。
なるほど。

<訓練に挑むに当たり…>

<そこで…>

…付いてます。
あ~ そういうことなんですね。

<いざ…>

いや すごいですね。

本日 機内をご案内します
上田3佐です。

よろしくお願いします。

そうです。

(ディレクター) え~!

(上田さん) 任務をする時には…。

そんなに乗れるんすか へぇ~。

<すると…>

<そこで発表された…>

本日は…。

…を実施する。

<行うのは 海中に潜む…>

<離陸に臨み
まず 見せてくれたのが…>

うわ!

<…した航空学生は>

<4つのエンジンを起動させ…>

<いざ…>

(ディレクター) 何だ? これ!

うわ~!

ハハハ…!

(上田さん) 今…。

へぇ~。

(一同) え~!

<と…>

<…到着>

<そこで…>

あ~ 来た。

(上田さん) はい。
お~!

<海上自衛隊は…>

<国籍不明の…>

<…することで
平和を守っている>

(朝日) …わけじゃないですか。

そんな思いまでして…。

…しちゃいますよね。
そうね。

<そう 中でも
見えない所からやって来る…>

<それに対処するために
日々 行っている…>

<さらに…>

う~わ~!

♬~

(小栗さん) 王林さんにお薦めなのが
こちら。

フェルゼアプレミアム
話題のヘパリン泡の化粧水なんです。

見てください。

(王林) 泡だ!

顔になじませたら ヘパリン泡プレス!

フェルゼアプレミアム
これから使うびょん!

<その…>

(上田さん)
こちらの席が 音響対潜員席。

(上田さん) どういった
潜水艦なのかを識別する。

こちらの席が…。

(上田さん) 4つのセンサーを
この1名で。

はぁ~。

<それら 音や電波など
各種センサーで得られた…>

(上田さん)
こちらが TACCO席になります。

全て 後ろのセンサー席から
得られた情報が

全て このTACCO席に集中して

TACCO席で判断して
情報を整理します。

あれを全部 伝えてる…?
(上田さん) はい。

こちらが…。

説明書?
(上田さん) はい。

以上みたいなのが…。

(上田さん) …ございます。

それ 全部入ってんだ。

(ディレクター) ハハハ…!

…って感じしますね。

<P-3Cは
各セクションに…>

<任務達成には…>

すげぇ。

<と…>

<…開始!>

(上田さん) …があったと。
こっち? はい。

はい。

<…するため>

うわ めっちゃG めっちゃG。

うわ~!

うわ~ いやいやいや…!

ヤバい!
めっちゃG めっちゃG!

うわ めっちゃG めっちゃG
うわ~!

(機長) 降下する 目標に向かう。

うわ うわ うわ うわ!

怖っ!

あの ぐわ~ 落下する…。

そうなの?
(溝端) Gが苦手。

知らない? じゃあ覚えといて
俺 G 苦手なんですよ。

ハハハ!

すごいG。

<すると…>

(山田さん) 前方チェック
ドロップ スタンバイ。

え~!

<…を見るために 後方へ>

(上田さん) こちらについては…。

<外に付けた
ソノブイだけでなく…>

うわ~ 入れた。

おぉ! お~!

だから もう…。

(上田さん)
はい そうです。

<すると…>

(山田さん) この目標に対し
魚雷攻撃 実施する。

(上田さん) こちらが…。

(隊員) 魚雷選択…。

TACCO 攻撃可能。

(山田さん) 前方クリア…。

うわ うわ うわ!

<通常…>

<…のみ行う>

(山田さん) TACCO 目標に対し
魚雷攻撃成功。

<そして こちらは
実際に…>

<…した際の 超貴重映像>

<国家の安全を脅かす…>

(爆発音)

<しっかり整備>

<そんなP-3Cのお値段は…>

…っていわれてますよ。
(ディレクター) すごいっすね。

すごいっすよ。

…っていわれてるんすけど。

群司令の井上です。
カズレーザーでございます。

いや~。

僕…。

<航空学生たちは…>

<…を経て>

<日々…>

(拍手)

<そして Huluでは
本日の放送回も過去の放送回も

いつでも どこでも見られます>