帰れマンデー見っけ隊!! 3時間SP 相葉雅紀×帰れま10&サンドの秘境バス旅![字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

帰れマンデー見っけ隊!! 3時間SP 相葉雅紀×帰れま10&サンドの秘境バス旅![字]

▼サンドウィッチマンの秘境バス旅・バスサンド…神奈川・丹沢山麓で天空の秘境へ
▼帰れま10…相葉雅紀VS人気牛丼チェーン!佐々木蔵之介&キングオブコント王者も参戦

◇番組内容
<バスサンド>
サンドウィッチマンの秘境バス旅・バスサンド。
今夜の舞台は東京から1時間、神奈川・丹沢山麓を走る秘境バス。
一緒に旅をするのは久々の登場、ホンジャマカ石塚&ガンバレルーヤの食べすぎ5兄妹と白濱亜嵐。
絶品グルメを探しながら、天空の集落と呼ばれる絶景地へ。
ゴールには日本一の湧き水と絶景紅葉を拝める富士見露天温泉が待ち構える!
果たして一同は無事辿り着けるのか!?
◇番組内容2
<帰れま10>
相葉雅紀VS大人気牛丼チェーン店!佐々木蔵之介&キングオブコント王者・空気階段とともに最新牛丼ランキングに挑む!▽牛丼&豚丼&3種チーズ&カレー&うなぎ…女性からファミリーまでファンの多い牛丼店の最新ランキングは?▽超難関ランキングに相葉が絶望…?果たして奇跡のパーフェクトはあるのか!?
◇出演者
【MC】タカアンドトシ・サンドウィッチマン

<バスサンド>
【MC】サンドウィッチマン
【ゲスト】石塚英彦(ホンジャマカ)/白濱亜嵐(GENERATIONS/EXILE)/ガンバレルーヤ
◇出演者2
<帰れま10>
【MC】タカアンドトシ
【ゲスト】相葉雅紀/佐々木蔵之介/段田安則/山崎弘也(アンタッチャブル)/鈴木もぐら(空気階段)/水川かたまり(空気階段)
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/kaeremonday/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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  13. 美味
  14. ホント
  15. お願い
  16. キムチ豚丼
  17. 飲食店
  18. 朝食
  19. ザキヤマ
  20. 空気階段

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



〈今夜の
『帰れマンデー』は

バスサンド &
相葉雅紀参戦 帰れま10

3時間スペシャル。
まずは…〉

(よしこ)そうなんですか?
これ 多分ね

当ててきてるよね。
(伊達)ハハハハ…!

そうそう そうそう。 2回目から
ちゃんと スニーカー買って。

〈そう 今回 旅するのは
サンドウィッチマンと石ちゃん〉

〈2年ぶりとなる
食いしん坊3兄弟に…〉

〈ガンバレルーヤも加わって

食いしん坊5?〉

〈そんな5人を引っ張るのは…〉

〈旅の舞台は
都心から およそ1時間〉

〈ゴールには

もうじき見頃を迎える
神奈川有数の紅葉の名所

丹沢山地を望む天空の集落と

名水百選の中でも
おいしさで全国1位の

秦野名水につかれる

お肌つるつる温泉が
待っています〉

〈さあ 旅のリーダー
亜嵐君の振った

最初のサイコロは 「4」〉

〈そろそろ 降りるバス停ですよ〉

っていうか…。

マジで。
なんにもなかったですね。

(よしこ)早い もう…。

(よしこ)なんもないですよ!
なんだよ! これ。

(よしこ)よかった!

〈スタートのバス停から
4つ進んで

西庭入口バス停に
到着〉

〈先に見える下り坂に
喜ぶ一同だが

実は 今回の旅

とんでもない急勾配が
待ち受ける

超過酷なバスルートだった〉

地獄の坂だな。 うわっ!

ええー!? 長っ!

〈更に サンド伊達が

バスサンド始まって以来の
大失態を犯す〉

〈まずは この

〈一体
飲食店は どこにあるのか?〉

よろしいですか?
(白濱)はい。

リーダー 頼むよ。
(白濱)ずっと下りです。

すごい楽。
これ いいですね。

ずーっと
この坂がいいな。

いいですね。

(よしこ)あっ 速い。 えっ 速い!
いや 違うな。

これ ただ止まんないだけだから
止めて。

止めて 止めて!
(白濱)惰性に流れてるんですか。

亜嵐君… 亜嵐君
止まんないだけだから。

そうそう そうそう。
軽快なわけじゃないのよ。

ちょっと もう これ…。

そうですね。 そうなります。
(白濱)そうですね。

縦位置で… はい。

(白濱)重たい 重たい 重たい…。

止まんないです…。

(富澤)足 爆発するわ こんなの。

(一同 笑い)

フフフフ…。

(よしこ)なんもなさそうですね。

(よしこ)ねえ なさそう。
ちょっと でも あれですね。

集落がなくなる辺りに
なんか 最後の定食屋みたいな…

ある気がするんですけど。

これさ どこでもいいから
民家 行ってさ

どこから出前 取ってるんですか?
って聞いた方が早くない?

(白濱)まあ 確かにそうですよね。
確かに。

いいんじゃない?
いいんじゃない?

飲食店?
飲食店ですよね?

どうでしょうね。

あっ 本当だ。

頼もしい。

〈白濱亜嵐君が
撮影交渉へ〉

〈飲食店だと
いいんですけど…〉

てこずってますね 随分。

(白濱)結構…。 ひとまず…。

カメラ オーケー?
カメラ オーケーなんですけど…。

ここで作ったものを 卸して

別の場所で売ってる所みたいで。
工場というか?

(白濱)はい。 でも
おいしそうなシフォンケーキが

ちょうど 今 買えるみたいです。

(一同 笑い)

〈飲食店ではありませんでしたが
そこは 食いしん坊5

おいしそうなものは
見過ごせません〉

どうも
サンドウィッチマンと申します。

すみません 突然。
建物も新しいし

これ 最近ですか? やられたのは。
(佐藤さん)そうですね。

今年の3月ぐらいから
ちょこちょこと。

私は もともと
役場に勤めてたんですけど

早めに ちょっと
退職させていただいて

こういった事も…。

僕 シフォンケーキ大好きクラブから
来た者なんです。

そんなクラブに入ってたんですね。

〈役場を早期退職し
実家の農家を継いだ 佐藤さん〉

〈自ら栽培した
お米や お茶などを使って

グルテンフリーのパンや お菓子を
作り始めたんだそう〉

うわー!
うわー! うわー!

(よしこ)おいしそう。
すごい。 1人2つですか?

1つずつ お願いします。

これ 何シフォンですか? これ。

(佐藤さん)緑茶なんですね。
緑茶!?

(佐藤さん)お茶も自分で作ってて。
それを粉にして…。

なるほど。 佐藤さん
しゃべってるんですよ 石塚さん。

(一同 笑い)
半分いってるじゃないですか。

見つかっちゃった
みたいな顔してるじゃないですか。

早いんですよ 背中向けて…。

出ました!

これ 甘い…。

おいしい。

おいしい!

これは うまい。

なんかさ…。

飲食店を探してまして 今。
飲食店? はい。

ちなみに 向こう向かってます。
向こうに…。

そうすると
たなーたん!っていう…。

たなーたん?
(佐藤さん)たなーたん!っていう

インド料理を提供されてる
お店があって

ご主人がインドの方みたい…。
ええー!

少し歩くと
右に曲がるとこがあるので。

右に曲がるとこがある?
(佐藤さん)はい。

そこを曲がっていただくと…。

じゃあ その右に曲がる場所を
逃したらアウトだね。

…以外ですと 今言った
右に曲がってから しばらく

川を渡って ずっと行くとですね
ドッグランがあるんです。

寄七つ星ドッグランっていう。

ドッグランの中に
併設してカフェがあるので。

女性の猟師の方がいらっしゃって
その方が運営してるような。

あっ そうなんですか。
はい。

行きましょう。

〈最後に
クッキーとシフォンケーキを

旅のおやつに
買わせていただきました〉

(白濱)ちゃんと門番として…。

〈教えてもらった

飲食店情報は 2つ〉

〈まずは 手前にある

ご主人がインドの方だという

インドカレーのお店を
目指す事に〉

〈果たして
お店は やっているのか?〉

なんか これ どんどん
下ってるのがイヤなんだけど。

すげえ下ってますよ。
うわっ ずっと下りだ!

なんだ? この下りは。

(まひる)イヤだ…。
(白濱)あっ!

(よしこ)えっ!
(まひる)イヤだ。

曲がりたいな 早く。
(よしこ)曲がりたい。

ハハハハ…!

早いな。

こんにちは。

ああ そうなの。

たなーたん!。
たなーたん?

うわっ うれしい!
(白濱)うれしい。

そうだね。

痩せてますか? よし 自信ついた。

ありがとう。
はい 気を付けます。

ありがとうございます。

いやいや いやいや…。

(よしこ)いや ありがたいですね。

こっち 右?

(白濱)なんか 案内図みたいな…
パーキング…。

〈さあ お店は開いているのか?〉

(白濱)なんか 案内図みたいな…
パーキングの…。

(白濱)これは すごいな。

(白濱)本当ですね。 ああ 残念。
(よしこ)残念!

やばい… やばい!
石塚さん やばい。

なんかさ 今…。

(一同 笑い)
早いんですよ。

〈残念ながら
営業開始前でしたが

こちらの たなーたん!さん

インド人の夫を持つ
池田さんが始めた

カフェレストラン〉

〈体に優しい
本格インド家庭料理の

ランチプレートが
大人気なんだそう〉

〈残念!〉

これ 本当…。

〈6人は 教えてもらった
もう1つのお店

女性猟師が
営むという

ドッグランカフェを
目指す事に〉

〈さあ
こちらのお店は

やっているのか?〉

よし!
頑張りましょう。

うわー! 開いてますように。

そうですね。

そうです。
(よしこ)はあ…。

じゃあ こっちだ。
(よしこ)こっちですね。

多分。
(白濱)これ バスの本線からは

外れるって事ですよね。

あそこに

ちょっと… やめようよ。
ありましたよね?

(白濱)言ってましたね
はなじょろ道。

これ でも
こっちは行きたくないな。

(白濱)怖いですね。
絶対に行きたくないな。

まいったな。

(よしこ)ええー! ちょっと…。
あっ!

(よしこ)ああー なるほど!
もしかしたら…。

(白濱)こっちが本線の可能性…。
もしかしたら。

(一同 笑い)

書いてある。
やったー!

〈伊達さん よく気付きましたね〉

〈実は バスの進行方向は
こちらの細い道〉

〈この先にあるという

女性猟師さんが営む

ドッグランカフェも

やってるといいんですけど…〉

ここは いいスポットだね。

本当 水がキレイだ。
これ 後ろ流れてるのは

ガムシロ?
(白濱)違います 違います。

川です。 水です。
あっ 水?

水です これ。
じゃあ いいや。

なんて書いてあるの?

ありますね。

うわー 見えた!

(白濱)はなじょろ道。
ここが 熊が!

(白濱)そうですね
出るとしたら右ですね。

(よしこ)怖いよ!

これ ないぞ。
ハハハハ…!

全然 犬の声しねえもんな。
(よしこ)ドッグランなのに。

全然 「ワンワン」
いってねえもん だって。

これかな?

あいつ すげえな やっぱ。

谷戸口橋です。
マジで?

(まひる)バス停 9個まで
来てますって。

やった!
(よしこ)本当だ!

(よしこ)カフェです。
カフェです。

すごいね。 犬連れてない人が
ドッグラン来ちゃうんだから。

(白濱)そうですよね もう…。

こんにちは。
(まひる)こんにちは。

すごい場所だね。

あった!
(白濱)あっちもお店?

カフェ ありました。

うわっ まいったな これ。
まいった これ。

(まひる)どうだろう?
(よしこ)どうだろうな?

すごい頑張り屋さん
ですから 2人とも。

本当に… すごいですよ。

あっち 気になりますよね
あっちも。

あっち?
あっち… はい。

「フランクフルト」 「焼き鳥」…。

よっちゃんが来ない。

てこずってる?
(まひる)はい。 ちょっと…。

もめてる?

着衣が乱れてる…
着衣が乱れてる…。

大丈夫か?
はい 大丈夫です。

サンドウィッチマンと申します。

〈降りたバス停から

歩く事 およそ1.7キロ〉

〈やって来たのは
およそ8500平米という

関東屈指の広さを誇る
ドッグラン〉

〈その中にある

〈もともと 東京で
デザイン関係の仕事をしていた

御簾納さんは

農作物の鳥獣被害を防ぐ猟師が
減っている事を知り

自ら 猟師の道へ〉

〈その中で ここ松田町の自然が
好きになり

移住したんだそう〉

〈今日は 他では味わえない
地元で捕れた鹿を使った

御簾納さんこだわりの
絶品メニューをいただきます〉

(まひる)こんにちは。
(よしこ)こんにちは。

〈料理を待つ間
ガンバレルーヤの2人は

気になっていた隣のお店も
ちょっと偵察〉

フランクとか食っちゃってる…。

はい。

サクラマス?
そういうのが買えるんだ。

(まひる)釣れるんですよ。
あっ 釣り堀?

(まひる)釣り堀があって

その場で焼いて食べれるっていう。
すごい!

(よしこ)珍しいんですって
サクラマス。

あっ そうなんだ。
(まひる)なかなか食べれない…。

こちらで 名物なんですって。
ええー! 珍しいんだったらね。

大きいよね。

おいしい?

食べたかったな。
(よしこ)めっちゃおいしいです!

すごいね。
(まひる)身が ぎっしり!

肉々しいですよ。
(白濱)肉々しいですね。

石塚さんです。

うわっ きた!

ああ なるほど!

いただきます。
どうぞ。

ハハハハ…!

出た!
(一同 笑い)

やっぱ 全然 牛とは違いますね。
うまみが またね。

この近くの山でしょ?
(御簾納さん)そうですね。

肉だらけ!
よくさ コンビーフって…

ビーフの場合。

もう その状態だよね。
そうですね。

(一同 笑い)
しかも…。

私 28歳です。
まだ20代か。

私 30です。
30歳?

そうです。
(よしこ)同い年?

同級生なんだ。
同級生です。

運命?
運命ですよね。

運命なんですかね?

(一同 笑い)

〈このあと 伊達が
番組初の大失態を犯す事に〉

やばい やばい! これは…。

〈果たして
もうじき見頃を迎える

神奈川有数の紅葉の名所

丹沢山地を望む 天空の集落と

おいしさ全国1位に選ばれた
名水を使った

お肌つるつる温泉には
いつ たどり着けるのか?〉

♬~ (杉咲) 東京海上日動って?

(岸井)損害保険の会社です 損害保険?

世の中にはリスクがたくさんありますよね

でもリスクばかり気にしていたら
不安で何も挑戦できない

その不安を安心に変えていくのが

損害保険!

東京海上日動は 変化し続ける

世の中のリスクと向き合い

いち早く 新しい保険やサービスを通じて

人や社会が前に進むことを

助けたいんです! 立った

それが 東京海上日動

〈サンド 石ちゃん
ガンバレルーヤの食いしん坊5と

白濱亜嵐が

神奈川 丹沢山麓で
飲食店探しの旅〉

〈さあ 最寄りの
バス停から

バスサンド再開〉

えっ? あれ? あっ バスだ。
あれじゃないの?

やばいよ。
(白濱)ギリギリ。

〈さあ バスの
出発時間までに

サイコロを振って

降りるバス停を
決めましょう〉

〈現在 全体の
およそ3分の1〉

〈ここは
是が非でも

大きな目が
欲しいところです〉

いきますよ!
(白濱)お願いします!

(よしこ)うわあー!

(よしこ)嘘でしょ?
やってんな。

(よしこ)ちょっと! 伊達さん!
(まひる)ちょっと!

〈バスサンド始まって以来

伊達が出した初めての「1」〉

〈すると この「1」をきっかけに

旅は とんでもない過酷な展開に〉

うわあ!
(よしこ)いやあー…。

(よしこ)やばーい。
ダメだ これ。

〈果たして
これから見頃を迎える

丹沢山地の紅葉を望む天空集落と

名水百選の中でも

おいしさ全国1位に輝いた
美肌温泉には

いつ たどり着けるのか?〉

〈さあ 1つ先の
湯の沢団地前バス停には

飲食店 あるでしょうか?〉

次 でも 名前が「団地」でしょ?
団地だったら あるんじゃない?

もう しょうがない。
これは もう…。

(一同 笑い)

(まひる)よっちゃんは強いですよ。
(よしこ)めっちゃ強いです。

あっ じゃあ 次
よっちゃんに振ってもらうわ。

いや 私… そうです。

おっ!
何? 言えよ それ 最初。

♬~

いやあ 上ってるな…。
あっ これ もう 本当

歩きだったら
俺 もう放棄してる。

(白濱)ハハハハ…!
マジで。

いや してますね。
(白濱)この角度は確かに。

相当下りるんですかね? 今から。
(よしこ)ええー?

(よしこ)ええー?
どこに団地があんのよ。

本当だ。
(白濱)ちょいちょい 家が…。

なんかありそうな雰囲気
ありません?

〈さあ 降りたバス停から

歩いて飲食店を探しましょう〉

雰囲気的に…。

(よしこ)ああー!
オシャレなね。

〈6人が
降り立ったのは

湯の沢団地前バス停〉

〈山あいに
住宅らしき建物は見られるが

その先は深い山〉

〈さあ 飲食店は
どこにあるのか?〉

向かいますか? 向こう。
行く?

でも もう まあ
前進あるのみだな これ。

これは もう

(一同 笑い)

嘘でしょ?
始まったか。

(白濱)ハハハハ…!

自然に出ちゃうね 足ね。
(よしこ)ハハハハ…!

これ 地味に ひざにくるよね。
(よしこ)いや ひざにきます。

下りは ひざにきます。

なんだ? これ。
下りまくりだね。

(一同 笑い)

すげえんだけど 坂。
なかなかないね これ。

っていう事は
絶対上るからね。

ちょっとね
あまりにも情報がないよね。

情報 ないよね。

えっ? 松田ランド。

あれ? 松田ランド。
(まひる)やったー。

(白濱)松田ランド?
何? ランドって…。

(白濱)空き地だ。
なんにもねえじゃん これ。

松田ランド…。

若干 お店っぽいね。

これ…
どうなんだい?

あれ?
違うかな?

(白濱)えっ?
ああ…。

どうなんだろう?
あれ。

(白濱)店じゃないですかね?
あのでかさは。

店っぽいね。

(よしこ)いや 確かに。

ちょっと…。
何?

「本日臨時休業」って書いてある。

ちょっと 俺

(よしこ)伊達さん…。
ハハハハ…!

誰も責められない 俺。

いや…。

あっ 『病院ラジオ』ね。
ありがとうございます。

はい?
飲食店… 食べ物屋さん…。

そこ 今日 休みですよね?
そう。

(女性)他は
この辺は やっぱり

渋沢に行くか 松田に行くか
どっちかなんですよね。

(白濱)やっぱ あっちだ。
渋沢。

あの 全然 喫茶店とかでも
いいんですけど ないですか?

ない?
(よしこ)ええー…。

食べない… あっ! あの例の…。
例の。

『マンデー』なんです。
『帰れマンデー』っていう…。

遥か山の彼方。

いやいや ありがとうございます。

(一同 笑い)
本当に…。

やったなあ!
(よしこ)はあー…!

やったね マジで。
いや… もとはといえば

振らせたの僕なんですけど。
振らせてる… リーダーですから。

ごめんなさい。
責任あるよね?

男らしくないね。

いやあ 絶望的な情報だったね 今。

ちょっとショックでしたね。

なんか 絶対あるはずです。

絶対あるはずなんで。
(よしこ)そうですね。

本当に 「1」なんか出して
すみませんでした。

本当 困るよ。 気を付けてよ。
(白濱)ハハハハ…。

やばい やばい やばい やばい。

いやあ なんか もう…。

(まひる)あっ…!
(よしこ)やったー…。

えっ これ 違う? これ。

(白濱)なんかある!
これ 喫茶店じゃない?

(白濱)なんかあります!
おいおい おいおい おいおい!

(よしこ)石塚さんが…!

(白濱)うわっ これは…?
車 止まってるじゃん。

(白濱)あっ 本当だ。
車 止まってる。

ちょっと でも
どうでしょうね?これ。

いや そうなんですよ。
そうなんですよ。

(よしこ・白濱)ハハハハ…!

(一同 笑い)
(よしこ)100 あんただっつうの!

(よしこ)ハハハハ…!

はい。
そうなんですよ。

ああ見えて
だいぶショック受けてますから。

ほら 寂しそうだもん。
(よしこ)本当だ。

(白濱)寂しそうな背中ですね
確かに。

秦野 入りますよ。
名水百選。

全国名水百選!
(白濱)すごい!

ここから水キレイだ。
なんか…。

やばいな。
(よしこ)まだまだだ。

マジ 過酷ですね。

(まひる)やったー。
何? なんて書いてあるの?

(白濱)石塚さんが走ってます!
(よしこ)石塚さんが…。

俺 もう…。

「早めのライトオン」
(よしこ)「早めの」…。

(スタッフの笑い)

あっ でも バス停がある。
(よしこ)ええー!

菖蒲入口だ。
14まできてます。

(白濱)あっ!
すごい すごい すごい。

(まひる)いや 絶対あります。
(よしこ)そうですね。

(まひる)本当ですね。
なんか 建物は多いからね

ありそうな感じだけど でも…。
ないな。

ねえ…。
(よしこ)ないかな?

(白濱)地元の人でも
忘れてるような小さいお店って

ありますもんね。
そうそうそう。

(白濱)ありそうですよね。
(まひる)はい…。

何?

(よしこ)なんか コップみたいな…
カフェみたいなマークが。

(よしこ)カフェだ。
(白濱)喫茶店?

いや これ カフェだろ? 絶対。

上が ソーラーパネルがね…。
(まひる)本当だ。

〈突如現れた カップのような
シルエットが描かれた この旗〉

〈これは 飲食店なのか?〉

「君も博士になれる展」が
スタートしました。

巨大な体の中を
探検したりですとか

遊びながらね
非常に こう 賢くなれちゃう。

大きなお尻から
うんちになって飛び出せます。

それも楽しみです。
(伊達・富澤)来てねー!

(よしこ)なんか コップみたいな…
カフェみたいなマークが。

(よしこ)カフェだ。
(白濱)喫茶店?

いや これ カフェだろ? 絶対。
ちょっと 俺 もう 責任持って…。

(まひる)絶対 カフェ。

上が ソーラーパネルがね…。
(まひる)本当だ。

(まひる)どうだろう?

(スタッフの笑い)

一切 コーヒーとか出してません。

(一同 笑い)

〈残念ながら

飲食店では
ありませんでしたが

中は
モデルルームに

なってる
みたいです〉

ほら 素敵!

いいですよね。
(店員)地場産の木なんですよ。

丹沢なんで 一応 丹沢の…。
へえー!

(店員)一応 これ
スキップっていう構造で

1階 2階じゃないんですよね。

(白濱)うわっ すごいな。

本当だ 大したものは 別にない…。
やかましいわ!

〈こちらのKICORIさんは

木造住宅の
新築 リフォームを請け負う

工務店さん〉

〈実は ここ

〈秦野産のヒノキは
優良な木材として

歌舞伎座や 今年の
東京オリンピックの選手村にも

使用されたんだそう〉

ちなみに

(店員)飲食店は あの なんか…。

卵の料理…?
卵料理?

(店員)ここを
真っすぐ行ってもらうと

そこにバス停があるんで。

そこの坂をずっと上がって…。
坂を?

2段構え?

(よしこ)ええー!

(店員)全然… 泊まってください。
ハハハハ…!

〈突然お邪魔して すみません〉

〈さあ 皆さん
飲食店探し 再開です〉

まいります!
人から聞く話がね 全部ね

暗い話ばっかりでしたけども…。

あります。
必ず 明るいカロリーがあります。

行きましょう!
よっしゃ。

〈ようやく手に入れた
飲食店情報が

2段構えの急坂の上にある
という卵料理のお店〉

〈果たして 開いているのか?〉

もう ちょっと上ってきたね これ。
上ってますね。

あっちから川が流れてきてる
って事は あっち 山なのよ。

(白濱)ハハハ…!

(一同 笑い)

元気ですよ。
元気ないなと思って。

うん… ああ!
うわっ もう!

(一同 笑い)
なんで そういう事するんだ!

(白濱)元気だな。

(白濱)ハハハハ…。

全然 気付かないの? これ。
おかしいね。

(一同 笑い)

ハハハハ…!

「今日 絶対 それ
よしこちゃんにやってね」って

言われたの。
(よしこ)ハハハハ…!

(白濱)山ですね。
(よしこ)うわー 山だ。

(よしこ)確かに あれ
すごいですね。

まいったな。 今日 山か。

痩せますね。

痩せないのよ 4年やってるけど。

(スタッフの笑い)

何? 何? 何? 何?

坂!
(よしこ)うわっ イヤだ…。

工務店の人が…。

あれ 多分 1段目だ。
また もう1個あるんでしょ。

(まひる)うわー オムライス!
いける いける!

(よしこ)いや これ ちょっと
きつくないですか?

うわあ!
(よしこ)いやあー…。

(よしこ)怖い…。

想像を超える上りだね。

これ ダメだよ これ。

おお おお おお…!
あれ? あれ? あれ? あれ?

あれれれれれ…。

すごいね!
人 ここを押されると もう…。

(白濱)お尻の上が やっぱ
重心になってるので。

押しましょうか?

あらららら…!
(白濱)めちゃくちゃ重たいです。

めちゃくちゃ…。
すごい楽!

おお! すごいね!
(白濱)本当ですか?

ダメですね 急に。
(白濱)ああ 確かに。

よいしょ。

いや きついな これ。

(白濱)でも 確かに
伊達さん 歩くペース

めちゃくちゃ速いですね。

おお! なるほど!

(まひる)速い!

(白濱)ハハハハ…!
いくよね?

これ いいですね!
いくよね?

これ いきます いきます。
俺も 初めて発見した!

なんだ? これ。
(まひる)いいな。

本当だ。
結局…。

確かに。
でも…。

でも 長続きはしないですね。
しないですね。

平ら 平ら!
(まひる)うわー やった!

結構 上った。
(まひる)上りましたね。

ほらほら もう すごいよ 向こう。

いやあ 効いた これ。

これ 一応
第1と見なしていいんでしょ?

これ 第1の坂だと思います。
もう1個あるのか。

(白濱)どこにあるんですかね?
ねえ。

嘘でしょ? これ。
(白濱)そういう事ですかね?

(まひる)やばっ!
(白濱)あれ やばいですね。

(まひる)あれは やばいね。
(白濱)あれ すごい角度ですよ。

(一同 笑い)

〈目の前に立ち塞がるのは

先ほどよりも更に急な やばい坂〉

〈しかし その上には

全てを吹き飛ばす
驚きの名店が!〉

〈果たして 旅のゴールに待つ
これから見頃を迎える

丹沢山地の紅葉を望む
天空の集落と

おいしさ全国1位に輝いた

名水につかる美肌温泉には

いつ たどり着けるのか?〉

〈更に

〈相葉雅紀が
日本一の牛丼チェーン すき家で

帰れま10!〉

(トシ)無理だよ!

〈サンド 石ちゃん
ガンバレルーヤの

食いしん坊5と 白濱亜嵐が

神奈川 丹沢山麓で爆笑旅〉

〈2段構えの急な坂を
上った先にあるという

卵料理の名店を探し

いよいよ…〉

(まひる)ちょっと やばいな。

暑い…。

あっちぃ。

今じゃないですよね。

(白濱)ハハハハ…!
こういう時…。

ここから? 別人になる…。

そうじゃないとわからない。
(白濱)わかんない?

(よしこ)すごい…。

やばいな この角度。
(よしこ)いや すごいですね。

(まひる)すごいですね。

(白濱)これは すごいですね。
(まひる)これは やばい。

(白濱)これは 確かに。

どういう事?
やばい!

まさかの… うつむいてる。

いやあ…!

楽だな…。

暑い…。
はあ…。

すっごい角度ですね これ。

ここだけ上るために
車 買いたいわ。

(よしこ)頑張ります。

(まひる)あっ! あら?

大きい通りに出ました。
(まひる)ちょっと 街並みが…。

やったぞー!
やった!

(白濱)これ あの…
公民館前。

公民館前まで来た?

1 2 3 4
5 6…。

7個 歩いた。
(まひる)ええ…!

でも なんかさ

ちょっと開けてはいるよね。
そうなんですよ。

(白濱)ありそうな…。
(よしこ)ありそうですね。

ちょっと待って。
この坂 3段目じゃないの?

また上るの? これ
第3の坂 始まっちゃったじゃん。

始まってますね。
「2」って聞いたけど…。

(白濱)でも
なんか ありそうですけどね。

(まひる)近いのかも。
この旗が出てきたっていう事は…。

(白濱)ハハハハ…!
間違いない。

(白濱)第3です。

どこだろうな?

おなか減ってきた。

うわっ 上ってたんだね こんなに。
坂道が…。

上りましたね。
(白濱)すごいですね。

ちょっと待って。 ないじゃん。

何?
「たまご」!

(まひる・よしこ)ええー!
あった?

「山本」って書いてある。 「たまご」。

着いた!
あったー!

ただ 「カフェ」とか
何も書いてないです 情報が。

言ってました。
言ってましたね。

これ 行って…。

(よしこ)でかいですね。

行ってみるか。
行ってみます?

行くしかないね。
(まひる)行ってみましょう。

〈バス通りをそれて

森へつながる脇道へ進む事に〉

〈この看板 飲食店だと
いいんですけど〉

やめてよ もう…
営業時間 終わったとか やめて。

ああ…!

これ どうでしょうね?
ああー… どうなんだろう? あれ。

(白濱)やった!
(まひる)やったー!

(よしこ)うれしい。
ここ じゃあ 責任持って 私が…。

(白濱)お願いします。
行ってまいります。

看板がうれしいわ。
ここ外したら もう 終わりだ。

失礼します。 お邪魔します。
こんにちは。

じゃあ 今 連れてきますので…
すみません。

(白濱)えっ?

大丈夫です 大丈夫です…
すみません。

今 連れてきます 連れてきます…
連れてきます。

(一同 笑い)
(白濱)バレてる…。

(白濱)もう ネタバレ。

はあ…。

聞こえてるよ。
聞こえてた?

(よしこ)ハハハハ…!
開いてます。

やりました! よっしゃ!

すみません お世話になります。
(よしこ)お世話になります。

すごいね。
(よしこ)すごいとこですね。

〈降りたバス停から
急な山道を乗り越えて歩く事

およそ3.6キロ〉

〈たどり着いたのは
森に囲まれたカフェ…〉

(店員)そうです。
ここから5分ぐらいの…。

へえー!

えっ? 宇宙?

(店員)ええ。 ロケットの
お仕事なんですけれども。

〈そう こちらは ご夫婦で営む

養鶏場の卵を使った料理が
自慢のカフェ〉

〈宇宙ロケットの技術開発に
携わっていたという ご主人が…〉

〈日本一おいしいといわれる

秦野の名水を飲ませて
生まれる卵は

名店のシェフが
わざわざ買いに来る

至極の逸品〉

ありがとうございます。
すごいね これ。

(店員)一切 生クリームも
入ってない… 卵の味だけ。

(一同)ええー!

プリン うれしいね。
(よしこ)うれしいですね。

うまそう このプリン!

ハハハハ…!
うまいですね。

(白濱)すごく
プリプリしてるんですね

卵だけで作ると。
いやあ うまいな。

(白濱)めちゃくちゃうめえな。

うわっ 卵焼きだ。
(店員)だし巻き。

だし巻き?
(店員)だし巻きなんです。

うわー すごい!
(よしこ)おいしそう!

卵焼きもおいしいです だし巻き。

(白濱)卵焼き 食べたい。

濃厚で。

黄身が また なんとも言えず
うまいな これ。

おいしいですね。
やっぱり さすが有精卵だな。

うまい!
なんか…。

ハハハハ…!
あと…。

そうなんですよ。
(よしこ)本当だ。

上に来ましたからね。
ここ すごいね!

(一同 笑い)

こう見たらね…。

どうも
ごちそうさまでした。

〈さあ 最寄りの
バス停から

バスサンド
再開しましょう〉

えー 菖蒲小原
こちらです 今。

1 2 3 4 5で
ゴールでございます。

いきます。

(よしこ)えっ…!

1 2 3。

みくるべ榎戸。

(よしこ)すみません。

(白濱)ええー!
ワゴン車だ もう。

これ いいの? これ。

〈そう この

〈ここから 細い山道を進み

いよいよ
天空の秘境へ突入する事に〉

天空だ こりゃ。
(まひる)すごーい!

なんか わかんないけど…。

〈果たして 旅のゴールに待つ

おいしさ全国1位に輝いた
地下水を使った美肌温泉には

いつ たどり着けるのか?〉

〈さあ 3つ先の
みくるべ榎戸バス停へ〉

〈一体 どんな所なんでしょう?〉

そうだね。

(一同 笑い)

♬~

うわー!
(よしこ)うわっ どうしよう。

〈バスは もうないので

ここからは
歩いてゴールを目指して

そこから飲食店探しです〉

いや ちょっと… もう これ
山上る寸前だもんな。

これ だから どこまで
上るつもりなんだろうな?

〈山道を上り続ける事

およそ1.3キロ〉

〈やって来たのは

ゴールの2つ手前

みくるべ榎戸バス停〉

〈道の先には
丹沢の険しい山々が〉

〈一体
どこに飲食店はあるのか?〉

とりあえず
じゃあ 終点まで行って

探すっていう方向?
そうですね。

まいりますか。
(よしこ)行きましょ 行きましょ。

ただ 山に激突しそうに
なってる。 この道が。

ちょっと 私
走って見てきましょうか?

(白濱)ちょっと傾斜が出てきたな。
そうですね。

やばい やばい。
石塚さん やばいよ。

(よしこ)やばい やばい。

(一同 笑い)

ちょっと これは続くぞ この道。

どこに行くんだろう? これ。

(まひる)あっ!
やった!

ラスト 次…
次 ゴールです。

はいはい。

ちょっとね
あまりにも情報がないよね。

(よしこ・富澤)えっ!
(白濱)えっ…? 着いた。

(よしこ)やったー!
(まひる)やったー!

(よしこ)ああ よかった!
県民の森入口。

(よしこ)やったー!
イエーイ!

(よしこ)着いた 着いた!
あと じゃあ お店だ。

さあ ここで何か食べて
終了でございます。

〈スタートのバス停から

山道を上り続ける事

およそ12キロ〉

〈ようやく たどり着いた

ゴール 県民の森入口バス停〉

〈海抜300メートルにある
ここ 三廻部集落は

11月には 丹沢山地を赤く染めた
神奈川随一の紅葉が一望でき

近くにある 県立秦野戸川公園の
風の吊り橋からは

これからの季節

絶景の紅葉とライトアップを
楽しむ事もできます〉

店 聞こう。

こんにちは どうも。
こんにちは。

すみません
ありがとうございます。

ありがとうございました。

これ でもさ
来る途中 なかったから

もう 先 行くしかないよ!
(白濱)そうですよね。

前に進むしかないですよ
リーダーね。

おいおい おいおい…。

(よしこ)うわー…。

いやあ
だって 食べ物屋ないよ これ。

しばらく続きそうだね
この雰囲気。

なんにもないな。 マジきつい。

これ 一番ふわふわです。
ありがとう。

置いてきたし ほんで 亜嵐君。

みんな 先に行ってくれって…。

一緒に行きますんで。

(まひる)2人で…。
ごめんね。

ああー すごい楽。 ごめん 最高。

なんか わかんないけど…。

〈6人の前には

〈しかし この山のどこかで

一同大絶賛の隠れた名店と
出会う事に〉

一応 あの…
レーシングドライバー。

えっ! レーサー?
(石井さん)ええ レーサーです。

プロレーサー?

(よしこ)ああー!

〈旅のゴールに待つ

名水百選の中で
おいしさ全国1位に輝いた

美肌温泉には
いつ たどり着けるのか?〉

〈更に このあと 相葉雅紀が

日本一の牛丼チェーン すき家で
帰れま10〉

歌いたいなあって思う…。
(トシ)そうだよね。

ちょっと踊ったりしてる。
(タカ)へえー! そうなんだ。

♬~ (余)事実 40代は平均1本

歯が抜けている

それが50代で3本

60代で6本 と増えていく

歯槽膿漏は歯が抜ける最大の原因 だから

《そうなる前に 「デントヘルス」》

ライオン史上
最大濃度の薬用成分配合

歯槽膿漏トータルケア!

今ある歯を1本でも多く守る

♬~「デントヘルス」 《塗る医薬品も》

これ だから どこまで
上るつもりなんだろうな?

こんなとこ 上る人いるのかな?
歩いて。

飲食店があるように
思えないですもんね これ。

あそこ曲がったらあるのかな?

(白濱)はい。
(まひる)お願いします。

〈亜嵐君 希望が持てない
みんなのために

先を
見に行ってくれました〉

彼 一緒に歩いてたよね?
俺たちと。

お店っぽい感じでは
あるんですけど…。

お食事処なんか
本当にあるのかしら? これ。

(白濱)ああ いい景色。
なんだ? これ。

うわうわ うわうわうわ!

これ あれじゃないの?
教室だよ これ。

(まひる)いやいや いやいや…。

こんにちは。

(よしこ)うわー!
(まひる)やったー!

あとは許可だ!
許可だ!

カメラ ちょっと待ってください
っていう事です。

あの テレビ朝日の
『帰れマンデー』と申しますが。

テレビカメラ入っても
大丈夫でしょうか?

(よしこ)やったー!
ちょっと じゃあ…。

(よしこ)うわー!
すごい すごい。

天空だ こりゃ。
(まひる)すごーい!

〈降りたバス停から
山道を上り続ける事

およそ1.5キロ〉

〈たどり着いたのは
標高350メートルにある

その名も 天空の丹沢そば村〉

〈先ほどに続いて
こちらのご主人も

異色の経歴でした〉

一応 あの…
レーシングドライバー。

えっ! レーサー?
(石井さん)ええ レーサーです。

(石井さん)はい はい。
すごい!

〈若い頃は
プロのカーレーサーとして

全国各地を転戦していた
石井さん〉

〈32歳で
一念発起し

蕎麦職人の
道へ〉

〈蕎麦の栽培から麺の打ち方まで

全て極めようと
努力してきた結果

今では 教えを乞うために

各地から人が訪れる
蕎麦の達人に〉

〈ここでは おいしさ全国1位に
輝いた名水と

丹沢の宝石と呼ばれる
食材を使った 絶品蕎麦が〉

〈そして 食後には いよいよ

そんな秦野の名水に
つかれるという

話題の美肌温泉へ〉

十割蕎麦? すごい!
つゆが あったかいんですね。

(石井さん)そうですね。
それをつけていただいて。

あったかいよ。
(よしこ)おいしそう!

うわっ すごい!

「クイック まいう~」。

うん!

100皿。 100皿。

(よしこ)めちゃくちゃおいしい!

ええー!

(石井さん)あのね

えっ!

おおー!
言っちゃっていいですか? これ。

(よしこ)すごい!

〈さあ ここで
美肌温泉に行く前に

白濱亜嵐君から
素敵なお知らせです〉

(白濱)GENERATIONS
26枚目のシングル

『Unchained World』が
現在 発売中です。

この楽曲はですね
エンディングテーマを担当する

アニメの世界観を
色濃く描いた歌詞と

疾走感 重厚感に包まれた
楽曲になっています。

そして カップリングにはですね

僕 普段
パフォーマーなんですけど

今回は ボーカルとして参加した
『to U』という

僕も作詞 作曲を
やらせてもらった曲も

入ってるので
ぜひ お聴きください。

気持ちいい マジで。
最高に気持ちいい。

〈こちらの
名水はだの富士見の湯は

環境省の名水百選の中でも

おいしさ部門 全国1位に輝いた
地下水を使用し

天然の保湿成分 メタケイ酸が
豊富に含まれる事から

つるつるした肌触りが特徴の
美肌の湯としても

人気の温泉なんです〉

何? これ。
出た! シックスパック!

おっ!
(まひる)格好いい!

ワンパック ワンパック
ワンパック シックスパック。

〈Go To Eatが再開され
飲食店がにぎわい始めている中

今回

(トシ)
相葉君 蔵之介さん 段田さんが

帰れま10にやって来ましたー!

よっ! お願いします。
(山崎)やって来たーっ!

お願いします。
(タカ)嬉しい。

蔵之介さん…。

そして 段田さんもね
こんな過酷なロケ…。

見た事ない。
よくね このお二人が…。

(一同 笑い)
そうですか…。

やっぱり。
すいません。 来て頂いて。

でも パーフェクトでいけば
トントントンと…。

まあ それでも 6時間ぐらいは
かかるんですけどね。

パーフェクトでも
6時間かかります。

〈そして このあと

先日のキングオブコントで
優勝した 空気階段も参戦し

挑戦するのは…〉

〈ファミリーや女性客から
大人気!〉

〈売り上げ絶好調の牛丼チェーン
すき家〉

〈その人気の理由は…〉

〈そう ステイホームで

テイクアウトを利用する
お客さんが増え

今年はコロナ禍でありながら

コロナ前の2019年より
売り上げがアップ〉

〈さらに メニューの種類が
ファミレスのように豊富で

女性やお子さんが好きそうな
メニューも多く

ファミリーや女性客も
増えているのだ〉

〈そして 今夜…〉

(歓声)

(山崎)すごい!
マジで!?

(山崎)これは すごい!
ほら!

歌いたいなあって思う。
そうだよね。

(山崎)見たいよね まだまだね。

(相葉)だから

へえ~ そうなんだ!

(一同)ああ~。

〈嵐がお休みに入ってからの
本音や

先輩 木村拓哉との
まさかの秘話も語られる〉

〈パーフェクトを狙って
1品目は

相葉と仲良し
タカが挑戦〉

(山崎)ファミレス感みたいなのも
ありますもんね すき家さんは。

ザキヤマさん 行くんですか?
いやいや 行きますよ。

ちなみに その時は
何 食うんですか?

(山崎)チーズね。
ああ~ チーズ!

チーズのせは

すき家さんから覚えた
感じですよね。

えっ そんなに?
(相葉)ホントに?

(山崎)…ぐらい
結構 人気あると思います。

だって これを

すき家っていうとさ
牛丼か ねぎ玉か とろ~りなの。

〈牛丼BIG3とは
大定番の牛丼〉

〈生卵を混ぜて頂く
ねぎ玉牛丼〉

〈さらに
3種のチーズ牛丼で…〉

〈2010年の
ランキングを見ると

このBIG3が
ベスト3を独占するほど

人気のメニュー
なのだ〉

いや だから 色々ありますけど
やっぱり 王道をいって…。

牛丼ですね やっぱり。
ストレートに。

やっぱり これじゃないですか?
おっ いいじゃん。

〈タカは 前回1位の

すき家の王道 牛丼に決定〉

じゃあ
蔵之介さんに押して頂く… はい。

じゃあ
持って来て頂きましょうか。

ちなみに タッチパネル お店で
蔵之介さん やった事あります?

難しいですか?
難しくはないですよ。

難しくないですよ。
(佐々木)難しいやん。

結構 アナログな方ですか?

アナログ…。
ああ そうですか。

あっ 牛丼でも
牛丼と牛丼ライト…。

あっ… 牛丼ですね 普通のね。
それ 引っかけですよ 引っかけ。

引っかけじゃない…。
そこ クリアしてくださいよ。

引っかけでもなんでもない。
これ アプリなの? ゲーム?

ゲームアプリじゃないでしょ?
これ。

(佐々木)ほな これ
ミニ… 並にしときます?

並で。
(佐々木)並ね。

これで 「注文する」。
(佐々木)「注文する」…。

ああ クリア。 オッケー クリア。
(山崎)イエーイ!

(拍手)
見事。

(山崎)絵になるね やっぱり。
(佐々木)いやいや いやいや…。

〈赤身と脂のバランスを
徹底追求した牛肉と

国産玉ねぎを 秘伝のたれで
やわらかく煮込み

ホカホカのご飯にのせた
すき家の看板商品〉

お待たせしました。
牛丼です。

ありがとうございます。
(相葉)美味しそう!

(山崎)待ってました!
(相葉)これは 絶対 入るわ。

紅しょうが
入れていいですか?

もちろん いつもの
自分のね 食べ方で…。

(相葉)紅しょうが
うまいんだよなあ。

じゃあ いただきます。

あっ うまい! これ これ!

これ 絶対 1位だと思います。

(山崎)1位ね!
いいじゃないですか。

(山崎)
そりゃ 牛丼屋さんですからね。

まず これを
食べに来てますからね。

もう シンプルに 何もかけずに…。
(山崎)いいですね。

うん!

脂身と これの
バランスがいい感じがする。

ああ なるほど!
(佐々木)脂身がないのも困る。

あっても
この甘みがあって…。

美味しいな。

さあ じゃあ 段田さんも どうぞ。
いいですか?

色んなメニューがあるんだな
と思っても…。

なるほど。
(山崎)シンプル イズ ベスト。

どうですか?

(一同 笑い)
(山崎)王道好きだから…。

色んなメニュー いらない もう。
これだけで美味しい!

いただきます。

(山崎)「肉 食べてる!」
っていう この…

いいですよね。
うまい!

(山崎)ちょっと甘みの利いた
たれが もう…。

さあ 完食致しました。

牛丼 何位ですか?

頼む 1位!
来い。 1位 来い。

(山崎)
1位スタートで いきたいね。

〈ファミリーや女性客も
増えている すき家で

牛丼が 本当に1位なのか?〉

(歓声)
やっぱりだ!

(山崎)オッケー オッケー!

やっぱね 牛丼が1位なんですね。
(相葉)そりゃそうだ。

牛丼 チーズ ねぎ玉
っていうのはね。

〈ねぎ玉牛丼と
3種のチーズ牛丼が

ザキヤマの言うとおり
本当に2位 3位なのか?〉

〈タカが1位を
当てて

幸先良く
スタート!〉

〈…と ここで

キングオブコントで優勝し
大ブレークの

空気階段が駆けつけた!〉

どうぞ!
(拍手)

(かたまり)こんばんは。
お願いします。 お願いします。

空気階段です!
(山崎)空気階段!

そうですよ。
すごかったもんね マジで。

相葉君 見てました?
キングオブコント。

あとで 映像 見ましたけど…。

ホントに

えっ…。
ああ~ そうね。

ありがとうございます。
ありがとうございます!

(一同 笑い)

ないのにね。
6本 ないの?

奥歯 ないんですけど

牛肉は やわらかいんで
食べれるんで…。

ちょっと せっかくですから
どう? 軽く

ネタ 見せてもらってもいい?
(もぐら)いいですか?

(山崎)いこうよ いこうよ
イエイ イエイ!

(もぐら)ありがとうございます!
(山崎)ごめんね チャンピオン!

ショートコント 「歯の本数が
だんだん増えていく人」。

まずは 0本。

あぁあぁ ゆゆよく あうあう…。

10本。

うばあぎだちたる くもの…。

(かたまり)全部。
細くたなびきたる。

『枕草子』でした。
『枕草子』でした。

「『枕草子』でした」…。

「細くたなびきたる」

これを持ってきたところは
素晴らしい。

センスがね いいですね。
(山崎)さすが。

頭いいからね かたまりが。
(もぐら)ありがとうございます。

〈さあ
2連勝をかけて

家族でも行くという
トシが挑戦〉

〈2位を狙って トシは

すき家の牛丼BIG3から
選ぶというが…〉

普段 家族なんかで行きますと

僕は 毎回 こちら
ねぎ玉牛丼。

これ いかさせて…。
ねぎ玉。

このねぎのシャキシャキとね

このね
たれが美味しいんですよ また。

違うの? たれ。
違うんですよ。

これは だって…
ここだけの…。

これって 奥さんって言えよ。

なんで わざわざ こんな
意味深な言い方するんだよ。

うちの奥さんも
言ってたんで。

(佐々木)最初だけ こっち食べて
途中で黄身を割っていって…

やっていくんですよね。

これは ちょっと
うまそうですね。

美味しそうですよね。
おっ 興味を示してる。

どうなんだろう? どうですか?
僕は あんまり頼んだ事ない…。

(山崎)あんまりいかないんだ
これ。

僕は 今 ずっと
CMで推してる豚丼が

2位に入ってくるんじゃ
ないかって…。

なるほどね。
シンプルな牛丼 豚丼ね。

(石原)〈妹は 私に似てるけど
好きなものが少し違う〉

〈私は牛丼。 妹は…〉

何? それ。 美味しそう。
豚丼。

豚丼?
豚丼。

〈9月からの新メニュー 豚丼は

絶対王者 牛丼ジャンルを
上回るほど人気なのか?〉

空気階段の2人は どうなの?
すき家は行く?

ああ 行くんだ やっぱり。

ねぎ玉牛丼。
ああ そう!

やっぱり この食感が…。

シャキシャキしてるから。

舌が欲しいっていうか
歯が もう食べたくなっちゃうと。

確かにね。 歯があると
シャキシャキ感がね よりね。

(もぐら)そうなんですよ。
かたまりは どうなの?

今も 月に何回か行きますし
一時期は ホントに…。

朝食の…。
どれ いくの?

この
まぜのっけ朝食っていうのを

僕は 年300 食べてたので。

年300 まぜのっけ!?
マジで?

(かたまり)本当に
美味しいんですよ これが。

オクラとかつお節と牛皿で
めちゃくちゃ相性が良くて。

これだけで?
(山崎)まぜのっけね。

他 いかなかったの?
(かたまり)はい。

ねぎ玉牛丼で
間違いないと思います。

自信 持ってください。
心強いね。

〈今 一番勢いのある

空気階段の後押しで

トシは ねぎ玉牛丼に決定〉

〈牛丼の上にのせた

シャキシャキの
青ねぎの爽やかさと

ピリ辛のコチュジャンだれが
絶妙にマッチ〉

〈卵と合わせる事で

香りと味 食感の
三位一体を楽しめるひと品〉

〈…と ここで

相葉と20年ぶりの共演となる
段田に

当時の思い出を聞いてみよう〉

段田さんは 相葉君とは
約… 共演20年ぶりと。

前でしたね。
ドラマで。

(山崎)若いね~!

(相葉)18歳だったんだ!

印象は覚えてますか? 当時の。

うん。 やっぱり

そんなもんでしたね。

〈そんな嵐がお休みになって
10カ月〉

〈生活に変化はあるのか?〉

違う? どんな感じで変わったの?

そうか。 どんな感じ?

だって もう 20年ずっと
歌って踊ってきたわけでしょ?

だから

へえ~ そうなんだ!
あっ そうなんだ!

ちょっと 確認? 確認?

まだ こんな… 動けるかな
みたいな?

まだ動けるかな みたいな…。
覚えてるかな みたいな。

どう? 踊ってる…
全然 まだまだ 切れ味は。

(一同 笑い)
思い出さないと…。

お待たせしました。
ねぎ玉牛丼です。

(相葉)美味しそう!
(山崎)このビジュアル。

きれい!
これなんですよ。

(山崎)このね 緑の中に
黄色がポツンとね…。

いただきます。
(山崎)うわあ いいね。

美味しい! うん!

これは ちょっと
自分の中で

レギュラーメンバーに
したいですね。

おっ! それぐらい?
(相葉)うん。

卵が やっぱ いいですね。
そうなのよ。

(相葉)で ねぎのシャキシャキが
すごい いい。

特製のたれもね
いいんですよ これが。

(山崎)アクセントになるよね
ねぎがね。

んっ! たれが違う。
はい そうなんです。

あっ 僕も これ いくな。

ありがとうございます!
ファンが増えてる。

実際 これ頼んで
卵 ブチッてやりたい。

(山崎)自分でね。
(佐々木)やりたいです。

ホントだ。 たれが違う。

ちょっと 緊張しちゃうね。

(山崎)社長が食べてる
みたいな…。

ホントは。 パチンコで。
(相葉)あっ パチンコで?

いや でも
賞金 入ってきますからね。

1000万。
(相葉)1000万?

そうなると

そうか。
500万しか返せないか。

だから 今日も ホント
すき家さんのCMとか

起用してもらえないかなって
狙って来てます。

食リポしてさ…。

美味しそうに食べたら
ほら すき家さんも…。

(山崎)おおっ!
確かに 美味しそうに食べるね。

うん!

ハハハハッ…!
そのキャッチフレーズ…。

あんまり プラスの
イメージじゃないんだよな。

共感できる人 いないから。
(山崎)そうだね。

大体 歯ありますからね。
歯あった方が美味しいからね。

さあ 完食致しました。

ちなみに 2位だと思う方。

(もぐら)僕は
2位だと思いますね。

2位かな。
2位ですよね。

皆さん 2位だと思っている。

ねぎ玉牛丼
何位ですか?

2位!
(山崎)お願いします!

(もぐら)え~っ!

5位?
5… 5位?

(山崎)ちょっと待って。
なんか 新勢力がきてるのか?

(山崎)ザワザワするわ これ。
(相葉)ああ… なるほど。

えっ!?

何かが起こってるぞ。

〈絶対 2位だと
思っていた

ねぎ玉牛丼が
まさかの5位と

早くも大波乱〉

〈テイクアウトする女性が
増えた事で

2位に まさか
牛丼以外のメニューが

ランクインしてくるのか?〉

〈ドラマの
主演として

外すわけには
いかない〉

〈3品目 相葉の挑戦〉

ちょっとね 2位が空いてますんで
2位…。

2位狙いで。
どうしましょうか?

ちょっと やっぱ

えっ? 3番目で?
ずっと言ってたよね。

トン いく?

〈相葉は2位を狙って

石原さとみさんのCMで話題の
新メニュー

豚丼に注目〉

〈ザキヤマは不安そうだが

何を選ぶのか?〉

トンの中でも 僕は

惹かれて食べたのが
キムチ豚丼だったんですよ。

キムチ豚丼ね。 豚キムね。

(相葉)そう。 昨日…
昨日 食べたんですよ。

めちゃくちゃ
うまかったんですよ!

で キムチでいくか
普通のシンプル豚丼でいくか

今 超悩んでるんですよね。

(山崎)でも なかなか
3番目でトンいくって

なかなかだよね。

ホント? 冒険…。

でも 10位には
絶対入ってると思う。

ええ? ちょっと待って。

もしも これ 相葉君が豚丼とかね
キムチ豚丼いって

これが2位とかだったら

そのあと やっぱ 豚丼人気をね
もう 確定させるわけじゃん。

そうだよね。

じゃあ 普通のをいった方が
わかりやすいって事か。

〈ここは重要な決断〉

〈ファミリーや女性客も増えた今

人気なのは どちらなのか?〉

攻めた方がいいって事?
キムチで…。

いや どっちでも 多分…。
(相葉)どっちも入ってると思う。

ただ ほら 辛いのを食べない
っていう人もいるからね。

ああ なるほどね。

豚丼の方が… 苦手な人の割合は
比較的 豚丼の方がないよね。

なるほどね。
(相葉)確かにね。

このあと にんにくを
あんまり食べちゃいけないとかも

あるかもしれないし…。
(山崎)そうそう そういうのが…。

ああ~!
(山崎)出たよ!

確かに。 もう気にしない。
(佐々木)うん。 やっぱり…。

合いますよね。

どう思います? すき家ユーザーの
お二人からして…。

キムチ系は人気?
(もぐら)はい。

攻める?
(山崎)いく? いく? もう。

(相葉)いく!

すいません。
段田さん…。

(一同 笑い)

(山崎)目も合わない?
(段田)目も合わない。

でも 段田さん どう思う?

これで もし 正解だったら
豚丼もいけるよね?

いけると思う。 そうだよね。

だから ここで
1回 攻めた方がいいですね。

ただ 1位が牛丼でしょ
シンプルな…。

どっちが上位か
って考えた時に

豚丼の方が
上の可能性ありますよね。

(山崎)保守派のね
意見としてね。

でも ここは絶対外せないからね。
主演だし。

ちょっと すごい
プレッシャーかける…。

主演だし。 しかも
まだ3連勝目だから

絶対に外せないとこなのよ。

〈早くも大勝負!〉

〈絶対に外せない

2位を狙った
相葉の最終決断は!?〉

キムチ豚丼。
(もぐら)おお!

結構 攻めてますよね?
これね。

それは それで…。
8位狙いは やっぱね

ちょっとミスっただけで
11位になりかねないからね。

2位を狙ってて ちょっと外しても
6位 7位 セーフだけど

8位だと11位になったら
アウトだからね…。

違うんだよ! 相葉君。
わかったよ!

どうぞ どうぞ。
いってよ!

強くいけ。 強くいけ。
お前が強くいけ。

なんか 確実に2位とかを
開けた方がいいのかなっていう…。

そうだね。 じゃあ まずは…。

〈相葉は豚丼に決定〉

〈キムチ豚丼を選ばない事で

このあと
どんな結果が待っているのか!?〉

〈厳選した豚肉と
国産の玉ねぎを

しょうがを加えた専用のたれで
煮込んだ

後味さっぱりのひと品〉

(店員)お待たせしました。
豚丼です。

(相葉)美味しそう!
いやあ! いいですね お肉も…。

(山崎)どことなく 店員さんの
テンションも上がってる…。

そうですね。
(相葉)いただきます。

ああ~! うまっ!
やわらか! お肉。

うん!
これは間違いないですね。

これは もう 2位です。
これが2位。

(山崎)汁多めな
しょうが焼き的な要素もあるし。

うまい。

(段田)これは間違いないでしょう。
(相葉)絶対 いくよね。

ああ… しょうが!

もう かなり感じる? しょうがを。
(佐々木)もう しょうが!

「豚丼 ええやん」。
豚丼 ええやん。

(もぐら)取りに行かないで
ください 蔵之介さん。

(山崎)空気階段
頑張ってたんですから…。

お願いしますよ。
もぐら ごめんな。

やめてください…!
絶対 こっちになっちゃう。

無理だよ!

さあ これ 豚丼は
わかりませんからね まだ。

いや 怖いっちゃ 怖いよね。

それでは参りましょう。 豚丼…。

お願い!
何位ですか?

頼む!
(相葉)2位 こい。

(山崎)とはいえ
最近出たメニューだよ。

〈王道BIG3の牛丼ではなく

新メニューの豚丼にいった相葉
その結果は…!?〉

〈王道BIG3の牛丼ではなく

新メニューの豚丼にいった
相葉の結果は…!?〉

(歓声)

ナイス!
さすが 相葉君!

(山崎)すごーい!
(かたまり)やった やった…!

(相葉)ああ よかった…。

豚丼 2位なんだ。

やっぱ 豚丼が。
(山崎)いやあ ちょっと待って。

そしたら 随分変わってるね これ
ベスト10。

ねぎ玉牛丼5位の原因が
わかりましたよ。

これ 豚丼でしょ。
もう ちょっと 蔵之介さんが…。

(相葉)目が変わっちゃった。
喜びも…。

現実戻るの早いですね。

〈石原さとみさんのポスターも
後押しし

男性客は もちろん

女性客からも豚丼が大人気!〉

〈…となると キムチ豚丼や

3種のチーズ豚丼などの
ランクインもあるのか?〉

〈超ファインプレー!〉

〈2位を的中させ
ノーミス3連勝!〉

〈4品目〉

〈バラエティー番組に
めったに出ない

佐々木蔵之介が
いよいよ初挑戦!〉

ここはね
絶対 外せませんので。

なんとしてでも当てて頂きたい。
お願いします。

この
ねぎ玉牛丼というのは

割と
人気やったんですよね?

それが5にいって 豚丼が
2位に食い込んでると。

今 ちょっと

なるほど。
トン勢でいく?

うん。
トンが2位やったら

キムチ豚は 10の中
入るんちゃうかと。

俺も そう思う。

〈先ほど 女性は
匂いを嫌がりそうだと

タカやザキヤマに反対された
キムチ豚丼で

再び 激論が!〉

(山崎)ファミリー層が故に
子供がキムチ食べないとかね。

そうですね。

(一同 笑い)

なんで?
(山崎)段田さん

なんで 急に 自分の…。

(段田)ああ そうなの?
みんなで 今 パーフェクトですから。

ご自身だったら じゃあ 何を?

とろ~り3種のチーズ丼
これ やっぱり強いと思います。

これは やっぱり
入るとしたら 3 4…

どっちかにくるんじゃないかな
って思うんですよ。

すき家さんって
女性のチェーン店の利用率が

ナンバーワンらしいんですよね。
そうなんだ。

それを考えると やっぱ

チーズ牛丼 チーズ豚丼辺りが…。

チーズだったら どっちですか?
牛か豚。

それは牛でしょ。
(相葉)牛か。

うわあ 悩む!
悩ましいですね これは。

〈ファミリーや女性にも大人気の
すき家で

どれが3位だと予想するのか?〉

さあ 蔵之介さん どうします?

でも やっぱ 最後はね
蔵之介さんの…。

この中で人気なのが やっぱり
とろ~り3種って 今 聞いたんで。

これが
10位の中に入ってると思う。

これが どの辺の位置にいくかを
一発 見といて

豚が どこに食い込んでいくかを
調べるという…。

やはり 牛でね。

まず 基本 牛で見ていって
そこにという。 さすが。

なんか 首振ってますけど。
違う?

(一同 笑い)
個人戦じゃないんですよ。

チームで…。

そうです。 仲間ですから。

情報は
共有して頂きたいと思います。

〈再び
キムチ豚丼は却下〉

〈蔵之介は 過去
3位だった

3種のチーズ牛丼に
決定!〉

〈3種類の細切りチーズと
特製チーズソースが

牛肉との相性抜群のひと品〉

〈タバスコで
味変も楽しめるぞ!〉

〈と ここで
ザキヤマが

蔵之介と親交のある
ドランクドラゴン塚地からの

タレコミ情報を
本人に直撃!〉

塚っちゃんに
蔵之介さんって

なんか どんな方なの?
みたいな話を聞いたら…。

その時に…。

(山崎)尺八を吹くように

上唇をかぶせながら
セリフを言うって

技術があるって聞いたんですよ。
(一同 笑い)

ちょっと
情報がゆがんでますが…。

あら ゆがんでる?
ゆがんじゃった。

最初の…。

それは正解ですか。
(佐々木)まだちょっと残ってるよ

なんか あれ?
寝不足やったんかなと思って

朝 行って。

「おはようございます」。
ここで…。

「おはようございます」じゃなくて
「おはようございます」…。

全部 息を こう…。

前歯を こうして
こういくように…。

(相葉)効くのかな? 効くのかな?
(佐々木)こうやねん。

前歯の裏側に当てて 下げる。

おはようございます
おはようございます…。

他の方々に。

バレてるんじゃないですか?
(佐々木)バレてるかな?

(店員)お待たせしました。
チーズ牛丼です。

(拍手と歓声)

輝いてますよ。

牛丼にチーズ?
とは思ってた…

なんで? って
思ってたんですけど。

みんな思うんですよ 最初。
(山崎)それ ホントわかる。

ああ… ありやね。
そうなんですよ。

そうですね。 確かに。

(山崎)そういう事か!

親子だ 親子丼だ。
(山崎)親子丼だ これ。

親子丼だったんだ。
親子丼ではないけどね。

(山崎)いく? タバスコも。
(相葉)いいっすか?

味変 いっちゃってよ これ。
(山崎)いこうよ いこうよ。

子供も好きだしね。
確かに。 チーズ大好き。

うまい! うん!

これは 絶対入りますわ。

お~!
(山崎)いいね いいね!

いいですよ!
(山崎)すき家といえば

この とろ~りと言っても
過言ではないぐらいの商品だと…。

言ってましたからね
ザキヤマさんが。

すごい 食い入るように…。
(一同 笑い)

めちゃくちゃ
ゲームに集中してる。

帰れま10に
めっちゃ集中してる。

これ 絶対 入るわ。

(山崎)よっしゃ! 嬉しい。
(相葉)俺も入ると思う。

それでは参りましょう。

とろ~り3種のチーズ牛丼
何位ですか?

頼む!
(山崎)絶対大丈夫。

頼むよ。
とにかく入ってて。

〈蔵之介が選んだ
最後のBIG3

3種のチーズ牛丼は
ベスト10に入っているのか?〉

〈蔵之介が選んだ
最後のBIG3

3種のチーズ牛丼は
ベスト10に入っているのか?〉

(歓声)
すげえ! すごい すごい!

(相葉)すごい!
ナイス! 蔵之介さん。

ナイス! お見事!
(佐々木)よかった よかった…。

やりました やりました。
(相葉)これ 3位当てるの すごい。

すき家さんのチーズ牛丼が
一番美味しいかな。

〈女性客が
増えた事で

3種のチーズ牛丼は
今回も見事3位〉

〈ただ ザキヤマが言う
牛丼BIG3が

これで打ち止め〉

〈ここからが いよいよ正念場〉

〈ここで すき家の

なんなんですか?
何? それは。

(かたまり)200円で
これ 買えるんですけど

買ったら もう
ひと月単位で何度も使えて

1回の会計で

それぞれ
70円 値引きになるんですよ。

70円?
70円値引きなの?

200円で買えて?
その月 何回行っても?

(かたまり)はい。
(山崎)えっ!

3回で元取れちゃう。
(もぐら)3回で元取れます。

ええ~ めっちゃお得じゃん。
いいじゃん それの方が。

(山崎)ええーっ!
そんなに?

そんなにお得になるの?
200円のものが?

さらに

いや まあまあ…
そうだけどね。

〈ノーミス5連勝をかけ

大ベテランの段田が
いよいよ初挑戦!〉

やっぱ チーズは
人気あるんですね。

やっぱ 人気あるんだ チーズ。
(山崎)4位がすごい大事だな。

すごいプレッシャー
今 かかってきましたね。

4位が空いてるんで
せっかくなら

4位を狙おうじゃないか
という…。

(段田)じゃあ ここは

キムチ豚丼。
キムチ豚丼。

〈またしても タカとザキヤマが
女性は頼まないと反対する

キムチ豚丼に注目〉

(山崎)ああ~ 「とはいえ」ね。
うん 「とはいえ」。

4位… ちょっと
なんだろうな?

チーズ豚丼かなって
僕は思って…。

チーズが3位4位?

〈すき家常連の
空気階段かたまりは

チーズ豚丼に注目し

またもや
意見が割れる展開に〉

何位に入るかによって

大体の
牛丼と豚丼の勢力図が

わかるんじゃないか
っていう…。

(山崎)だから
とろ~り3種のチーズ豚丼がよ

4位に入ってくれたら
すごい気持ちいいよね。

「あっ そういう事ね」
みたいな。

どうなんだろうね?

急に 11位とかの可能性も
ない事はないからね。

(山崎)怖い 怖い。
ああ 怖い。

なんか もう…
まぜのっけ朝食とかも

入ってくるんじゃねえかなと
思ってるんですよね。

かたまりの?

〈ここで

常連の空気階段のかたまりが

年間で 300日も食べたという

オクラや おんたま そして
牛小鉢などが付いて 350円の

まぜのっけ朝食に注目!〉

これだけ
テイクアウトありますもんね。

確かに これだけ ある。
だから 人気なんでしょうね。

周りの… 朝のお客さん
どんな感じなんですか?

やっぱり
サラリーマンの方が多いです。

出かける途中に すき家があって
毎日 そこで 朝ご飯食べる

みたいな方は
いらっしゃると思う…。

いるよね 絶対ね。
(相葉)絶対 いると思うな。

それでは 段田さん…
どれ いきましょうか?

多分 大丈夫です。 キムチ豚丼。

おおっ!
これは なぜ 最終的に そこに?

やっぱり

ここは 絶対に外せません。
入っててほしい!

じゃあ…。
キムチ豚丼 お願いします。

(店員)
はい かしこまりました。

ここですよ。
ここはね…。

結構 しびれる注文ですよね
これは。

ここはね
結構 大事な部分ですから。

〈段田は キムチ豚丼で
ついに大勝負!〉

〈本当に
大丈夫なのか?〉

〈肉との相性を考え 匂いを抑えた
すき家こだわりの自家製キムチで

辛すぎず マイルドな

しかも コクがある味わいに
仕上げている〉

〈…と ここで
相葉と仲良しの

ある人物から
タレコミが!〉

さあ 今回はですね ドラマが
マスコミ一家という事で

今日は 相葉君に対して関係者から
タレコミを頂いております。

ええ~? 何? それ。

『相葉マナブ』で共演している
小峠さんからのタレコミ…。

相葉君と飲んでいた時

酔っ払って
目がトロンとした相葉君に…。

(一同 笑い)

ああ 小峠の頭の頂点を?
そうです。

バイきんぐ小峠の事を
好きすぎているというタレコミ…。

これは どうですか?
事実なんですか?

あの…

(山崎)よくいくなあ!

肝だと思うんですよ あそこ。
頂点が…。

すごいきれいだったの。

なんか 照明が こう
ピカーン! って当たってて

ものすごい光ってた
丸い球があって…。

思わず スーッて…。

(山崎)
なんで 吸い込もうとしてるの?

なんで 吸うんだよ。
生卵じゃねえんだから。

(店員)お待たせしました。
キムチ豚丼です。

(山崎)結構 のってる!

(拍手)

すごいキムチの量。

(佐々木)もう 量が…
美味しそうや。

(かむ音)

(山崎)ああ いい音。
(段田)うん。

どうですか? 豚キムチ。

豚とキムチは
相性がいいですね。

これは間違いない。

ああ~!

昨日のを
「ぶり」とは言わないよ。

う~ん! このキムチは
女性でもいけますね。

そんな辛いとか なんとかっていう
感じじゃないもんね。

そこまで強くないから。
(段田)それほど

息をね。 ねっ。

(相葉)スッとね。
(佐々木)美味しいって…。

さあ 完食致しました。

かっこいいよ でも
これ 当てたら。

バシッと入れたらね 見事ですよ。

これ 一気にパーフェクトの望みが
出てきますよ。

大丈夫です。
頂きました。

参りましょう。
ええ? お願い。

キムチ豚丼 何位ですか!

〈5連勝をかけて絶対に外せない

段田が選んだ
キムチ豚丼の結果は?〉

(もぐら)うわあ…!

(もぐら)うわあ…!

(もぐら)うわあ…!
(佐々木)おお…。

(もぐら・かたまり)えーっ!?

26?
(もぐら)26位!?

十何位でもないの?

低すぎない?

(一同 笑い)
(相葉)震えちゃってる…。

(山崎)そんな… そんなね
これは もうチームだからね。

〈ちなみに
過去4位だったキムチ牛丼が

なんと 今回19位〉

〈女性客が増えた事で

匂いが気になるメニューの
順位が下がってしまったのか?〉

〈さらに このあと
まだ当たらない すき家の4位が

メンバーに
最大の試練を与える事になる〉

豚丼だけですよ。
豚丼だけ?

でも 怖いのが
とろ~り3種のチーズ豚丼は

もしかしたら
入ってくるかもしれないじゃん。

(山崎)ああ そういう事か。

豚丼に一極集中。

それ以外のトンは
ちょっと危険ですな。

(相葉)なんか 危険な気がする。
(山崎)ちょっと怖い。

死んでないから!

まだ2周目もあるし。
(山崎)回るから!

あっ 回るね。 回る。

ちなみに 10位までに入らない
連敗記録っていうのは

どれぐらい
続いた事あるんですか?

最大は19連敗となっております。

4時間ほど
全く当たらないという状態…

状態があったというのは
過去に記録しております。

それが過去最大でございます。

〈すき家の常連として
外せない〉

〈続いては
キングオブコント王者

空気階段のもぐら〉

〈女性人気を狙って

再び 牛丼のジャンルに注目〉

〈この中に
4位のメニューはあるのか?〉

僕はですね 4位が
高菜明太マヨ牛丼だと思ってます。

なるほど。
(もぐら)これは もう…。

(相葉)確かに
なんか 女性 好きそう。

(山崎)明太子って
好きそうだもんね 女子。

いやいや 先ほども言いましたが
うちのこれも…。

奥さんでいいよ!
ごめんなさい。 これも…。

いやいや 隠す必要ないよ!

やっぱり 食べるって…。

これはね 正直 僕
4位じゃないかなって…。

〈すき家常連のもぐらは

女性が好きそうだと

高菜明太マヨ牛丼を
4位と予想したが

結果は…〉

うわあ~…!

やばい。 連敗した。
やばい やばい やばい。 やばい!

(相葉)あと1位か…。
11位!?

えっ もう じゃあ
牛丼とか入ってこないって事?

出川さん。 出川さん…。

出川さんの それ。

〈冠番組も始まり

今 一番ノッている

すき家常連
空気階段のかたまりが

連敗ストップできるか?〉

ちょっと
だから これは ホント

かたまりで戻してもらわないと
やばい…。

ホント かたまり 頼む。 ホント。
(かたまり)そうですね。

(一同 笑い)
死んだって言うな。 おい! おい!

かたまりがさ ずっと推してた
メニューあったじゃん。

実際に。
まぜのっけ朝食ですか?

〈かたまりが
よく食べていたという

唯一 朝食でテイクアウトができる

まぜのっけ朝食に注目〉

(もぐら)牛と あと このオクラも
付いてきます。

(相葉)ああ お得だね。

(山崎)卵も?
お得感はあるよね。

(山崎)まぜのっけ朝食
すごいお得だね。

(相葉)確かに。
(かたまり)すごいお得なんですよ。

朝食でテイクアウト
唯一 これだけだから

もう その時間に
テイクアウトしたい人は

こればっかり
買うわけでしょ?

24時間じゃなく。

しかも これ テイクアウトは
ありますけど…。

ああ なるほどね。
(佐々木)朝食って…。

恐らく
テイクアウトする人は

少ないと思うんですよ
朝食は。

テイクアウトは
少ないでしょうね。

だけど 人気が抜群にあるから
テイクアウト 唯一できるの

これにしてる可能性も
ありますよね。

だから 朝食の中では
これが断トツの1位…。

まぜのっけ朝食 いって
もし 入ってなかったら

いったん ちょっと 朝食は
忘れられるかもしれない…。

このジャンル 消せるから。

(山崎)いやいや
「倍返しだ!」みたいに言う…。

いいぞ。 結構な勝負だぞ。
(相葉)すごい。

(山崎)確かに これは もう…

だって 絶対選んでないもん
自分だったら。

(一同 笑い)
(かたまり)めちゃくちゃですよ。

ハッキリ言って。
(山崎)スタンドプレー?

だって
24時間のうち6時間やから

4分の1しか販売してないんです。

確かに。

(一同 笑い)

(かたまり)蔵之介さんに
こんな言われると思わなかった…。

どうよ? それを受けてみて。

(山崎)そうだね。
それがピッタリだな。

(山崎)後の祭りという
教材になるね だから…。

〈当てればヒーロー
外せば反逆者だが

空気階段かたまりが
1年で300日 食べたという

まぜのっけ朝食で大勝負!〉

僕も 朝やったら頼む。
(一同)おお!

(一同 笑い)

あんまり これ…。
厳しい!

それが
引っかかってるんですよね。

〈そして 結果は…〉

(歓声)

(歓声)

ウソ!?
(かたまり)すごい!

すげえじゃん!
(かたまり)すごい!

(山崎)すごいじゃん!
(かたまり)やったー!

(山崎)これ かたまりいなきゃ
絶対 誰も言ってないよね。

ホントに

ホントに!
同じぐらい。

〈実は 過去の
すき家の帰れま10でも

朝食は
ランクインしている〉

〈ササッと栄養チャージができて

忙しい朝に大人気なのだ〉

〈と ここで正解のご褒美〉

〈空気階段が相葉に

(もぐら)いらっしゃったら…。

えっとね…。

(一同)ああ~!

(山崎)そっか。

木村さんに
なんか言われた事あるの?

こんな事 声かけてもらった
みたいな…。

〈木村から 思いもよらない
LINEがきたというが…〉

それこそ 一緒に…。

もう その感想が
ちょっと 書いてあって。

で 最後に…。

うわあ! すごいね。
(相葉)すごい優しい…。

ちょっと 相葉ちゃんも
不安に思ってるだろう

っていうのが わかって…。
(相葉)そう。

テレビ 見てくれてるんですよね。
だから 後輩のもね…。

(山崎)LINEとか
送ってくれるんだね。

そうですね。

〈ファミリーや女性に
人気急上昇のすき家で

まだ開かない 超難解な4位は

なんなのか?〉

さあ ザキヤマさん。
(相葉)4位を開けてほしいです。

4位をね。
なるほどね。

この お子様のジャンルに

豚も牛も入ってて
カレーも入ってて

とりそぼろもあるんですよ。

やっぱ この人気あるやつが

お子様に選ばれてるんじゃないか
っていう。

だから とりそぼろとかカレーとか
ありそうな…。

あるね!
もしかしたら。

ああ いい…。
ああ そうですね。

とりそぼろ 安いんですよね。
(佐々木)それは でかいね。

(相葉)これ でかいですよね。

〈4位を狙って
ファミリー人気を信じ

子供が好きそうだと
とりそぼろ丼に決定!〉

〈そして 結果は…〉

えっ…。
(もぐら)ええ~!?

27位?

ザキヤマさん
僕の方が上ですね。

いや… やめましょう。
やめましょう。

そういう順位は…
順位は やめましょう。

ねっ? 仲間ですから。

〈ファミリーや女性からも人気の
すき家で

なぜ ここまで
4位が当たらないのか?〉

ここからね もう 連勝で
ババババン! といきましょうよ。

(相葉)ペース上げたいです。
(山崎)1 2 3 4 5…。

あっ もう 段田さんで。
段田さんで最後 終わって。

(相葉)そうしましょう!
最高の終わり方。

僕は すき家でいうと…。

(山崎)わかる。
うまいです。

カレーは すごく力入れてるなって
思ってて。

(山崎)色々あるよ これ。

〈実は 過去3回の

すき家の帰れま10でも

カレーメニューは

毎回 ランクインしているのだ〉

〈さあ カレーは10種類もあるが
この中に

女性やファミリーにも人気の
4位はあるのか?〉

やっぱり いっても
牛丼1位じゃないですか。

かたまりが当てた
朝食も

この まぜのっけ朝食
っていう事は

やっぱ 牛が食べたい。
牛が入ってるから。

牛を食べに
来てるんじゃないか?

っていう このお店には やっぱり。
(山崎)すき家にはね。

牛カレーなんじゃないかと。

カレーの1位は
牛カレーなんじゃないかって。

(山崎)牛を食べに来てるからね。
そう。

これはね さっき
僕じゃなくてね…。

(段田)牛丼 豚丼

入ってますね。
それから これが…。

(佐々木)まぜのっけ!
(段田)ポン ポン ポン 入って…。

これは?
(一同)牛カレー。

ああ~!
(山崎)えっ!?

(一同 笑い)

(山崎)いやいや
一応ですけど。

仲間なんだから。
そうなんだけども…。

(山崎)確かに。
(かたまり)これは

牛カレー1択じゃないでしょうか。

〈一番ノッている
かたまりの後押しを信じ

たっぷりの野菜と
20種類以上のスパイス

隠し味にヨーグルトが入った
こだわりのひと品を選択〉

やっぱ すき家のカレーって。

だから 家族でも
ホント 行けるんですよ。

〈すると 結果は…〉

(歓声)

10位! よかった!

すごい!
10位が…。

〈カレーに プラス170円で
牛丼も楽しめると

満足感のあるひと品で

男女問わず
ガッツリ食べたいお客さんから

人気なのだ〉

〈かたまりの後押しで
見事的中!〉

〈ただ 4位が
なぜか当たらない〉

牛カレー… 牛は強いんですね。

やっぱ 牛 食いたいんだよ。

僕ね あの… やっぱ うなぎね。

おお!
うなぎ。

〈牛丼や豚丼と比べると

少し贅沢なメニューだが

ファミリーに人気のすき家で

この中に4位はあるのか?〉

すき家さんの中では

ちょっと高いかな
っていう感じですけども

冷静に考えてください。
うなぎですよ。

うなぎが この値段というのが…。

でもね やっぱり すき家だからね
ちょっと お肉欲しいんですよ。

(相葉・もぐら)って事は?

うな牛 どうですか?

えーっ!
(山崎)うな牛!

しかも 100円で のせれるのね。

普通のうな丼に100円…
のせたら こんなに…。

お得じゃん。

そう考えたら 890円…。

いや それは 牛丼に比べたら
高いですけど

これで 牛丼とうなぎ
一緒に味わえる。

夢はあるな 確かに。
(相葉)確かに。

ただ…。

うなぎの味なのか
牛なのか ちょっと…

どっちかにしてほしいって
俺は思う。

シンプル派ですからね
段田さんは。

シンプルジェントルマンだからね。
牛丼なら牛丼。

当然 そんな人は
頼まないですよ もちろん。

もちろん そういう人は
うなぎ食うか

牛丼食うと
思うんですけど…。

どうですか? 相葉君。

38位!?
低っ!

38位!?

〈なんと ドラマチーム全員が
うな牛に不安な様子だが

すき家を知り尽くす
空気階段かたまりの意見は…〉

僕は 結構食べてたんですよ。

(山崎)そうなの?
(かたまり)食べてました。

なるほど。
(山崎)常連さんのね。

ちょっと高めも

このコロナ禍で…
おうち時間で

結構 値段 多少しても…。

奮発しようみたいなね。

そうね 夜のご飯とかに
あんま行けないからね。

行けないから ちょっと 今日は
贅沢しようかっていう人も…。

(山崎)今の時代を表した?

じゃあ トシさん お願いします。
いいですか? いってみて。

〈かたまりが推すメニューは

またもや的中するのか?〉

〈客単価が上がっていると予想し

うな牛に決定!〉

〈脂ののりがよく

肉厚で
ふっくら食感のうなぎと

牛丼が一度に味わえる
超お得なひと品〉

(店員)うな牛です。

わあ うなぎ でかい!

(山崎)でかくない? 写真より。
(相葉)立派だな。

うなぎ…。

うまい。
美味しいでしょ?

うな牛 すごい美味しい!
うん。

ほら!
(山崎)あら!

すみません。
先ほどは すみませんでした。

食べて?
食べて納得なんですよ これ。

あっ いけますね うなぎ。

右のほっぺには うなぎ
左には 牛。

それが段々混じり合って…。

ほら!
(もぐら)やっぱり。

(山崎)お願いしますよ
トシさん!

なんとしてでも
入って頂きたい。

もう絶対に
当てない以外ないんだから。

(一同 笑い)
確かにね。

それを振りきって
強引にいったから。

だから これは
絶対に外せないというか…。

お願い致します。

うな牛 何位ですか?

頼む! 入っててくれ。

連勝 連勝。

(もぐら)興奮したい。

(歓声)
よっしゃー!

(山崎)すごい!
マジで!?

(山崎)これは すごい!
ほら!

ほら 入ってた!

(山崎)これは すごい!
ちょっと!

7位だよ しかも。

うーわっ すごっ!
7位? 結構 上だね。

〈トシの予想どおり

おうち時間を充実させたい
お父さんたちから

ちょっと贅沢なメニューが
大人気!〉

〈ノッている
かたまりが

またもや
見事なアシスト〉

〈ただ まだ開かない
4位は

なんなのか?〉

〈3連勝なるか!?〉

〈先ほど 豚丼で
2位を的中させた

相葉が挑戦〉

わかんなくなってくるな~ もう。
ここはね 相葉君 絶対 連勝ね。

リベンジのチャンスでも
あるからね 段田さんの。

(山崎)いや もう 段田さんがね
最後 絶対決めてくれるから。

ラストね。
(相葉)ちょっと待てよ…。

なんで 4位
開かないんだろうな?

人気のある
とろ~りチーズの「トン」。

〈段田が キムチ豚丼で

パーフェクトを失敗して以降

避け続けてきた豚丼ジャンルに

再び注目〉

それ 確かにありそうだよね。
確かに。

とろ~りチーズが
だって 3位だもんね 牛のね。

そうそう。
牛丼 豚丼 抜いたら

オーソドックス
じゃないやつの中では

チーズ牛丼が1位だもんね。
(段田)これは…。

まあね。
一回 外してますからね。

チーズ牛丼が3位ですからね。

悪くても 9位にはいても
おかしくないなっていう。

かたまりも いいの? これは。
僕も… はい。

(山崎)おっ!
いいところを突いてる?

いいところが
わかってるなと思います。

よし 決まりました。

〈ここまで 的中率100パーセントの

空気階段かたまりを信じて

3種のチーズ豚丼に決定!〉

〈…と ここで

相葉の関係者から
まさかのタレコミが〉

相葉君は

『トトロ』の
メイちゃんのモノマネが秀逸

との事でございますけども。

本当なの? これ 聞いた事ないね。
メイちゃんのモノマネ?

(一同 笑い)

(山崎)これは ちょっと…
相葉君 これは 応えてあげてよ。

ホントに見てほしい
っていう事でしょ? これ。

えっ マジか…。
やるの? 今?

(山崎)
みんなの士気を高める意味で。

申し訳ないですけれども。

あなた トトロっていうのね!

この空気。 辺見さん?
(一同 笑い)

(相葉)いないじゃん 辺見さん!

(店員)お待たせしました。
(山崎)きたね!

(相葉)うわあ…。
(山崎)いいね また 改めて!

(もぐら)
ビジュアルがいいっすね。

豚との相性は?

うまっ! 合いますよ 豚と。
(山崎)ああ また違う?

(相葉)うん。
より あっさりしてる気がする。

なるほどね!
(山崎)しょうがかな?

(一同 笑い)

すき家のチーズ好きやったら

トンで出るから いったろか
っていう気になるね。

(山崎)ホント美味しいね
このチーズ。

繋ぎます。
ここで… ここで繋ぎます!

とろ~り3種のチーズ豚丼

何位ですか?

(山崎)お願い!
(相葉)頑張れ。

おお~! 入った!

(相葉)おお~! 入った!

入った 入った 入った 入った…!

よかった~!
(拍手)

(相葉)よく入った!
入れた!

〈ノッてる男
かたまりの

太鼓判メニューは
外さない!〉

〈しかし まだ4位が
当たらない〉

〈過去最高に難しい4位を

佐々木蔵之介と段田で
フィニッシュできるか?〉

リベンジの
チャンスですから。

4位がね ここまで開かない
っていうのも

まあ 珍しいんですよ。
やっぱ

人気商品のはずなのに
開いてないっていう…。

牛丼とか買って
もう一個…。

(山崎)今までね 確かに…。
(佐々木)一回も いってない。

〈テイクアウトでプチ贅沢が
人気な今…〉

〈牛皿やみそ汁など

もうひと品
買って帰るメニューがあると

サイドメニューに注目〉

〈この中に

今度こそ 4位があるのか?〉

みそ汁 80円って…。
安いね。

結構 頼みませんか?

みんなね みそ汁1杯。
(相葉)そう そう。

みそ汁は
1人1杯 頼んでくるような

気がするんですけど…。
(山崎)汁物でね クッと…。

(相葉)とん汁だと ちょっと
やっぱ お値段張るから

まあ みそ汁なのかなあ
っていう気もするんですよね。

僕 よく いくのは…。

ほったら もう
家帰って 食べるものやったら…。

(一同)ああ!
(佐々木)…で食べて。

(山崎)でも 牛皿テイクアウトって
結構するのよね。

今 ほら おうち時間でね
買って…。

おかずの1品ね。

時代的に? 時代的にっていう事で
いってみようか 一遍。

いや いいんじゃないですか?

〈今度こそ 4位は当たるのか?〉

〈おうち時間を楽しむため
テイクアウトすると予想した

牛皿の結果は?〉

(もぐら)えーっ!?
(佐々木)アカンか。

21位。
(もぐら)ウソ!

(佐々木)アカンか…。
ダメか!

(佐々木)アカンか…。
4位 なんなんだ? じゃあ。

〈パーフェクト失敗の
リベンジなるか?〉

〈段田の挑戦〉

〈ちなみに 牛皿

過去の帰れま10では46位なので

やはり テイクアウトで買う人が

多いようだ〉

〈そこで
絶対4位を当てたい段田は

再び サイドメニューに注目〉

相葉君が引っかかる みそ汁も…。
確かに 確かに。

(山崎)言ってるね
相葉君はね みそ汁を。

美しい。

とん汁 1位って事は
ないでしょ?

とん汁?
(かたまり)とん汁…。

結構 具だくさん?
具だくさんなの?

(山崎)器は大きい?
(かたまり)みそ汁と比べると

大きいです。
(もぐら)みそ汁の器の

1.5倍ぐらい。
(山崎)ああ じゃあ いきたいよ。

でかいんだね。
2人だったら どれ?

僕 まず カルビ
いってみたいなっていうのは

ありますね 僕…。
鉄板を使うみたいなのが

今まで すき家
なかった気がするんですよ。

(山崎)いわゆる 焼くみたいな…。
(もぐら)焼くみたいな…。

それで カルビ丼が最近できた…。

〈今度は絶対に当てたい〉

〈段田の最終決断は?〉

食べる事も考えて
ちょっと みそ汁にさせて…。

(一同 笑い)

(相葉)そろそろね そろそろ
みそ汁 入れたいですね。

〈みそ汁は
2010年は44位だったが

テイクアウト需要が伸びた今回は

ランクインするのか?〉

(店員)みそ汁です。
(山崎)ああ いいっすね~。

大きいですね 結構ね。

と ねぎ。

そりゃそうですよ!
面白いとかいいんですよ 別に。

いいんですか?
普通に 美味しいでいいんですよ。

さあ 段田さんは もう ここ当てて
先ほどのリベンジをして

リーチという最高の流れに…。
(段田)そうしたいんです。

参りましょう。
あるの? それ。 うわっ…。

みそ汁 何位ですか?

頼む! 入ってて。
頼むよ 頼む。 頼む 頼む…。

(山崎・タカ)えーっ!

17!?
17位…。

(山崎)厳しい。
みそ汁 入ってこない?

4位だと思ったのにな。
みんな だって 付けるじゃん。

じゃあ もう サイドには
いないって事ですかね 多分。

(山崎)サイドにいないの?
いないでしょ。 これ みそ汁で…。

〈トップ10には入らなかったものの

やはり サイドメニューは

テイクアウトが人気の今
大幅ジャンプアップ〉

〈予想は惜しかったが

テイクアウトでも人気のすき家で

サイドメニューからは

本当に入ってこないのか?〉

〈続く もぐらは
段田が選ばなかった

ちょっと贅沢感がある
牛カルビ丼を選択〉

おっ! そんな美味しいですか?
うん。

〈すると 結果は…〉

(歓声)

ナイス!
やったー!

ナイス ナイス!

(山崎)ただ 4位が開いてない。
(佐々木)何? 4位。

(かたまり)
これで4位が開かないの?

4位が残るなんて…。

〈お店で ひと品ずつ焼き上げる
牛カルビ丼は

牛丼 豚丼より少し値段は高いが

病みつきになる味で
お得感があり

ファミリー客からも大人気〉

〈今 一番ノッている
空気階段予想が絶好調で

見事リーチ!〉

〈しかし こんなに
4位が当たらない事も珍しいが

女性やファミリーに人気な
すき家の4位は なんなのか?〉

さっきもね
もう ファインプレーだから。

頼むよ。
任せてください。

とりそぼろって呼ぶな 俺を。

(一同 笑い)

牛カルビ 9位という事で

4位残りだったら
僕は もう 一択。

まぐろたたき丼で。
(相葉)おおっ!

まぐろたたき。
(山崎)4位よ。 4位!?

〈牛丼と豚丼が人気のすき家で

女性や子供が好きそうだと

まぐろたたき丼に注目〉

しっくり
こないんですよね

4位に 牛丼 豚丼が
入ってくるっていうのが。

…ってなったら
もう 新ジャンル

まぐろたたき丼
どうでしょうか?

どことも かぶらないからね。

(もぐら)確かに 店でも家でも
食べたいですよね。

まぐろたたき丼って なんか…。

ちょっと贅沢な感じが…。
まあね。

だって 他はね みんな
温かい食べ物じゃないですか。

だから ちょっと 自分は…。

なるほど! 確かに。

(相葉)ありがとうございます。
ありがとう。

〈ここまで 予想が冴え渡る
空気階段かたまりは

脂がのった
まぐろのうまみが味わえる

プチ贅沢感のある
まぐろたたき丼で大勝負〉

(店員)まぐろたたき丼です。

(相葉)しっかりしてる。
(山崎)すき家ですか? ホントに。

終わらせよう。

(山崎)4位だから…。
4位。

(相葉)まぐろ うまい!
めちゃくちゃうまい!

すごい しっかり味ついてる。

ノリにのってね
いきましょうよ!

(山崎)頼む!
当たれば即終了!

参りましょう。
まぐろたたき丼 何位ですか?

頼む!

〈ここまで 不敗神話が続く
一番ノッている

〈ここまで 不敗神話が続く
一番ノッている男 かたまり〉

(一同)ええーっ!

(かたまり)うわあ…。

ああっ… ううっ…。

うめき声が…。

〈ここで

〈どうなってしまうのか!?〉

(山崎)でも やっぱり…。

(山崎)牛丼 チーズ
ねぎ玉っていうのはね。

タモさん たけしさん
さんまさんの

上にいくんだったら
もう そういう…。

違うジャンル。
(山崎)違うジャンルの…。

サイドから1個も入ってないって
考えづらいですもんね。

ありがとうございます。

〈ここで ザキヤマは

過去の順位から
大きくジャンプアップした

みそ汁の結果から…〉

〈テイクアウトしていく

女性やファミリーが増えた事で

サイドメニュー全体の順位が

上がっていると予想〉

〈この中に4位はあるのか?〉

何が この中で足りないか
っていったら なんか

やっぱ 野菜だもんね。
(もぐら)野菜… そうっすね。

家で食べる。 野菜不足。
とん汁は? とん汁。

(山崎)とん汁は…。
だって

俺は このセットでいきたい
っていう人も

もしかしたら
いるのかもしれないです。

どう? 空気階段。

頼むよ。

いや 僕は サラダだと
思うんですよ。

野菜不足というか。
牛丼食べる時ぐらいは

サラダ付けよう!
みたいな 逆に なんか。

もぐらも そのセットなの?
サラダのセット?

食べないだろう お前がサラダ。
僕は ホント 食べないんですけど

周りで サラダ頼む人
すごい多いんですよ。

へえ~。
サラダね…。

いやあ もう ザキヤマさん…。
お願いします。

2連敗は許されないですよ
個人で。

いやいや… 確かに
ああはなりたくねえな。

おい やめろ!

(もぐら)
失礼すぎるでしょ。

すいません!

サラダ お願いします!
はい かしこまりました。

〈女性人気を信じて
ザキヤマは…〉

に決定!〉

(店員)サラダです。

(山崎)終わらせるから これで。
(相葉)お願いします。

ザキヤマさん。
うん…。

うん! 美味しい。

また これ ドレッシング
すき家さんの

めちゃめちゃ美味しいね。

(相葉)3種類 選べるんだ。

めちゃくちゃこだわる…

ドレッシング
こだわってるって事は

やっぱ サラダに
力入れてるんじゃないですか。

こんな3種類も。
(山崎)食物繊維も取ってね。

(一同 笑い)

「何 笑ってんだよ」って…。

(山崎)「何 てめえ
笑ってるんだ」っつって。

野菜 取っておかないとな
もぐらも。

そうそう 忙しいんだからさ。

「草」ってなんだよ…。
「草」って言うな。

さあ 完食致しました。

4位が出れば
即終了でございます。

(山崎)サラダで終わらせよう!

サラダ 何位ですか?

お願い…!
(山崎・タカ)頼む!

〈ザキヤマ 汚名返上なるか?〉

〈有終の美を飾れるのか?〉

〈ザキヤマ 汚名返上なるか?〉

〈有終の美を飾れるのか?〉

(一同)ああーっ!

16?

(山崎)クッソ…。
16位…。

(もぐら)みそ汁の1個上。
(相葉)1個上…。

すげえな。 みそ汁の1個上か。

みそ汁よりいいんだ じゃあ でも。
(相葉)ねえ。

〈予想どおり

サイドメニューの順位は
上がってきている〉

〈となると サイドメニューが

やはり 4位なのか?〉

いいんじゃないの? 狙い。
サイド?

これ ちょっと…。

見せてもらう事 可能ですか?
ありますか?

あっ すいません。
(佐々木)おお そういう事か。

(もぐら)おしんことか…。
(相葉)はあ?

(山崎)なんですか?
なんかありました?

なんか この
とん汁セットみたいなのが右に…。

(山崎)ホントだ。

もう とん汁セットだね。
(かたまり)とん汁セットが…。

ホンマや。
(山崎)ホントだ。

ウソ!

(もぐら)何にしようかなって
目で追ってる時に

入りますからね
この とん汁セットっていうの…。

とん汁にした方が
やっぱ 色んな野菜を…。

(山崎)うん 根菜とかもね。

おみそ汁代わりに
とん汁で食べれるっていう…。

だったら とん汁の方が
いいよねって

なるかもしれないね
みそ汁より。

それでポイント
稼いでるんじゃない? これ。

(山崎)ええっ?
ちょっと いきましょう これは。

いきましょう。
いこう!

〈にんじんや大根 里芋などの
野菜がたっぷり取れ

豚肉とじっくり煮込んだ
栄養満点のひと品〉

(店員)お待たせしました。
(山崎・タカ)でかい!

(店員)とん汁です。
これは ちょっといいじゃん。

これ 一寸法師
乗ってたやつだよね。

違うよ。
この大きさ… この大きさは。

違うかどうか わからんけど。

適度な脂がいいんですよね
豚のね。

(山崎)おみそ汁にはないよね
これはね。

(相葉)これが最高にいい。
(佐々木)あっ 脂…。

(佐々木)具だくさんですね。
いいですね これ。

野菜もいっぱい入ってて。
(山崎)うん 確かに。

これは ホントにいいですよ。

いっぱい野菜が取れるから。
なるほどね。

あと ザキヤマさんも 一緒に。
はいはい。

いっちゃってください。
ハハハハハ…。

早く… 早く食べてください。
ハハハハ…。

(一同 笑い)

怖いのよ マジで。
笑ってないで食えよ。

怖っ…。
さっきの…。

(山崎)いや ちょっと
4位頼む これ。 お願い。

これ 4位じゃなかったら
ちょっとわかんなくなってくるよ。

4位が出れば
即終了でございます。

(山崎・相葉)お願いします!

とん汁 何位ですか?

(佐々木)お願い!

〈今度こそ
4位を当てられるのか?〉

〈とん汁の結果は?〉

(妻)どうした?
(夫)早く帰ってきてください。

シャンプーしてたら 後ろに気配が…。

そういうときあるから。

≪(猫の鳴き声)ニャーオ!

何かいる! 早く帰ってきてください!

無理だよ メキシコだし。

いつ帰ってきますか?
あした? あした? あしたとか?

No te preocupes!

え? 何ですか?
<部屋があなたを守ります>

<セキュリティ賃貸住宅 「D-room」>
おかえりなさい。

ニャーオ!
ひぃ!
ふふっ。 ただいま。

〈4位を当てれば即終了!〉

〈とん汁が4位なのか?〉

(歓声)

終わった! 終わった 終わった!

(相葉)終わった! 終わった!

ああ これか!

〈すき家の人気メニュー ベスト10〉

〈最終結果は ご覧のとおり〉

相葉さん…。

(一同 笑い)

(相葉)僕たちが出演します
ドラマ『和田家の男たち』が

いよいよスタートします。

僕はですね ネットニュースの
新人記者をやらせて頂きます。

(佐々木)そして 僕は
相葉さんの父親役で

テレビ局報道マン

段田さんは 祖父役で
新聞記者を演じています。

(段田)今週金曜
よる11時15分から放送です。