火曜は全力!華大さんと千鳥くん 大喜利&6連単2時間SP[字]【エグザイル大喜利!】…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

火曜は全力!華大さんと千鳥くん 大喜利&6連単2時間SP[字]【エグザイル大喜利!】

人気企画2時間SP!クセ客大喜利にEXILE登場!大吉熱唱にメンバー大爆笑?6連単100万円はフット後藤vsかまいたち山内大バトル!大悟のパンチ炸裂!

番組内容
人気企画「クセがすごい観客大喜利」と「6連単!ピッタリ当てたら100万円」の豪華2本立て!「クセがすごい観客大喜利」にはEXILEメンバーが登場!EXILEファン代表としてトレンディエンジェル・斎藤司も参戦し、EXILEを大喜利で笑わせる!果たして、EXILEの笑いのツボにはまるのは誰なのか?そして、もう一組のクセ客は元プロ野球選手!集結したレジェンドプレイヤーを前に、業界通ゲストはビビる大木!
番組内容2
珍プレー・好プレーネタや助っ人外国人ネタなどでスタジオ大爆笑!元プロ野球選手を相手にホームラン級の笑いを取るのはいったい誰!?
「6連単!ピッタリ当てたら100万円」には、フットボールアワー・後藤輝基が参戦!後藤と博多華丸・大吉、千鳥とかまいたち・山内健司の6人が協力して、アンケート結果を1位から6位までピッタリ的中できれば賞金100万円を獲得できる!小島瑠璃子、峯岸みなみたち人気女性タレント
番組内容3
10人が選ぶ「地方の冠番組を2人で一緒にやるなら誰?」や超人気アニメ声優陣が選ぶ「声優として活躍できるのは誰?」ランキングなど今回もスタジオはヒートアップ!大物MC後藤に山内がまたしてもかみつき大バトルへ!果たして今回こそ100万円は獲得できたのか?
出演者
【MC】
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉)
千鳥(大悟、ノブ)
【クセがすごい観客大喜利】
岡田結実
斎藤司(トレンディエンジェル)
中岡創一(ロッチ)
ビビる大木
<EXILE>
橘ケンチ
黒木啓司
小林直己
世界
佐藤大樹
<元プロ野球選手>
五十嵐亮太
岡島秀樹
片岡篤史
パンチ佐藤
槙原寛己
【6連単!ピッタリ当てたら100万円】
かまいたち(山内健司、濱家隆一)
後藤輝基(フットボールアワー)
出演者2
<声優>
松本梨香
森川智之
森久保祥太郎
小原莉子
七瀬彩夏
【ナレーション】
遠藤綾
スタッフ
【チーフプロデューサー】
前洋平
【総合演出】
高橋諒太
【プロデューサー】
友岡伸介
近藤照子
田井中皓介
長峯望
橋本孔一
工藤翔平
【演出】
渡辺将志
【チーフディレクター】
千頭浩隆
須原淳一郎
柳信也
【ディレクター】
瀬川翔
青木祐太
藤井美音
多湖雄之介
境太資
川崎敬
永瀬直哉

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 後藤
  2. 山内
  3. 華丸
  4. 岡田
  5. ポイント
  6. 濱家
  7. 大木
  8. 大悟
  9. 斎藤
  10. Fun
  11. step
  12. お願い
  13. ノブ
  14. 大吉先生
  15. Choo
  16. 中岡
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  20. 大吉

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ABEMA



(拍手)

(ノブ)これから皆さんには

大喜利をしていただきます。

ただし 笑わせる相手は
普通の観客ではありません。

クセがすごい業界
5人でございます。

今回 こちらのお客さんが
すごいですから。

(大悟)スペシャルっぽいの?

…という方を ちょっとね。
さあ まいりましょう。

はい 最初のクセ客は
こちらの方々です。

わあ~!
(岡田)最初のクセ客さんは

EXILEさんで~す。

(大吉)ああ 豪華!
なるほど。

映像が「ネプリーグ」っすね。
(岡田)確かに。

(小林)今年20周年を迎えまして。

あっ そうですか!

あまり こういう笑うだけの仕事
ってないですよね?

今日と思って。
ははははっ!

遊びに来たと思ってくれたら。
そうです。

(ナレーション)<今夜は!>

♬「Rising Sun」

<デビュー20周年の
スーパースター

EXILEを
大喜利で笑わせろ!>

××××。

××××。

< そして。>

××××。

××××。

<更に!>

お前が言うな!

<6連単企画にフット後藤参戦。>

マジか! マジか!

ほんと 僕らおじさんなんで
そこまで…

そうか そうか。

みたいなのが…

ちょっと お笑いの事 聞くの
なかなかないですからね。

ケンチさん どうですか?
好きなお笑いとかは。

…とか 大好きで
よく あの~ 聞いてますね。

ちょっと センスをね
見せるような感じのが。

さあ
世界さんは好きなお笑い芸人は?

僕は
5GAPさんが好きですね。

ええ~っ。
これは。

これはいいですね。
もう あっち系だ。

バカバカしいお笑いが
大好きなんですか。

大好きです。
なるほど なるほど。

さあ 啓司さん どうですか?
好きなお笑い芸人さんとか。

(岡田)ええ~っ!
そうだ。

そうなんですよね。

(笑い)

啓司さんは…

そうですよね。
久保田と一緒って事は。

(黒木)はい。 知り合いで よく…。

えっ?

(岡田)そっち そっちだと思った。

(笑い)

フレンチのゼロ星の
福山剛ですよ。

言わなくていい。
ゼロ星とか…。

星 ないんなら
言わなくていいよ。

<通常よりも…>

<各業界の笑いのツボを熟知した
助っ人にも

参戦してもらいます。>

ペ~ッ!

(岡田)トレンディエンジェル斎藤さんで~す。
お願いしま~す。

やっぱ 僕 がんちゃんとかと
交流があったり…。

がんちゃん?
がんちゃん!?

そうなんですよ。
あの がんちゃんと?

(斎藤)
あの がんちゃんです はい。

(華丸)元日本ハム?
(斎藤)いえいえ 違います。

日ハムでも
ベルマーレでも
ないです。

斎藤…

はい。 ただ ちょっと…

(笑い)

それでは 早速まいりましょう。

クセ客大喜利 お題はこちら。

それでは お考えください どうぞ。

ええ~
「ちょっとテンションが上がる」。

「ちょっとテンションが上がる」。

(岡田)「ちょっと」ってところが
難しいですよね。

そうですよね。

EXILEさんは
まず 何でテンションがね。

(岡田)大爆笑されるイメージ
あまりないです。

はい 華丸さん いきましょう。

学校に
犬が入ってきた時ぐらいの

ちょっと テンションが
上がる出来事を教えてください。

(華丸)おお
おんなじ靴 持っとう。

ファッションだ。
ファッションで
きましたよ。

2ポイント!
よかった。

直己さんと啓司さんが笑いました。

(小林)

あっ 「EXILEあるあるですね」って。
(華丸)そうなんや。

靴をプロデュースしてる
メンバーもいるので

おんなじ靴 履いてたり。

「あっ それ 持ってる」みたいな。
(小林)はい。

(斎藤)なるほど なるほど。
いいですね。

はい 大吉先生 いきましょう。

ちょっと テンションが
上がる出来事を教えてください。

あの~。

ああ~
いいですね。

デザートカラーですね これは。

仲よく 皆さん お食事も
されるでしょうから。

これは
世界さん以外の
4ポイントです。

(笑い)

(斎藤)世界さんはね。
ちょっと特徴的だったんで。

本人は
「デザート色じゃないぞ」という。

さあ 大悟 いきましょう。

ちょっと テンション
上がる出来事 教えてください。

違うねん。

やめなさい。

2連続で。

おっ これは
みんな笑ったか?

5ポイント!
よし。

(拍手)

しょっぱなで
世界さん イジられるんですね。

そうですね。

…とは思ってました。

ですよね やっぱ。

おっ 斎藤さん。
(斎藤)いいすか?

挙げ方だけ…

(岡田)はははっ。
さあ まいりましょう。

ちょっと テンションが
上がる出来事を教えてください。

(岡田)はははっ。
さあ どうだ?

0ポイント!
ちょっと…。

あれ?
これは斎藤さん説明してください。

めっちゃ面白そうな答え。
(斎藤)あの~ 何か…

…という
結構 あるあるだと思ってたんで。

(黒木)

(斎藤)ああ~ なるほど なるほど。

(笑い)

ちょっと オリジナル時代の
やつだったんすかね。

今 メンバーもどんどん どんどん
新しくなってますから。

(斎藤)すいません。
(岡田)あははっ。

中岡さん いきましょう。

ちょっと テンションが
上がる出来事を教えてください。

MAKIDAIさんと
潮干狩りに行ったら…。

この… おっ!

いいですね 笑ってます。

4ポイント!
ああ~。

いいですね
ほんわかできるお笑いが。 あはは。

昔 実際に MAKIDAIさん…

マキガイさんって。
(岡田)ええ~っ。

あるあるや。 よかった。

さあ 大悟 まいりましょう。

ちょっと テンションが
上がる出来事を教えてください。

みんなで つついてた
冷ややっこが

奇跡的にメンディー
みたいになった。

ええ~っ
なる?

(岡田)めっちゃ
おもろい。

(華丸)これは
奇跡です。

いやいやいや
なる?

周りから食べていったら 「おっ

メンディーに似てない?」みたいな。

あんなにツルッとした金髪
なる?

ちょっと かつお節 載せて。

こちら 4ポイント。
よし。

…で ございますね。 はい。

大吉先生が珍しく

ずっと固まってる。
今…

(岡田)あはははっ。
そうなのよ。

とにかく踊って

歌って。
だからEXILEさんが笑うって事は

ちょっとEXILEの情報が
入ってたり。

(岡田)確かにそうですね。
LDH系のボケ。

そうそう。
そういうのが言いたいけどね。

はいはい はいはい。

これは笑わんのかなぁ。

はい いきましょう。

ちょっと テンションが
上がる出来事を教えてください。

ATSUSHIさんの
横に

葉っぱが
ひらひら~と落ちてきて

ATSUSHIさんの
ラインと共に

アディダスみたいに
なった。

なるか!

なるか!
奇跡的に。

はい 4ポイント。

ちょっと 啓司さんが…

…みたいな。

(笑い)

(岡田)あるんですね ラインが。

さあ きました! EXILEマスター。

斎藤さん いきましょう。

ちょっと テンションが
上がる出来事を教えてください。

自分より友達の方が…。

嫌な答え。

そら笑わんやろ。

0ポイント!

もうダメだ ちょっと待って。
わかんないっす ほんとに。

もっとEXILEに詳しいとこ
言ってくれよ。

いやいや そうっすけど
1回 ちょっと戻さないと 俺が…

今のは EXILEさん関係なしで
いったんですよね。

関係なしで ちょっと。
シンプル大喜利で。

今…

もっといますって。 もっといます。

「もっといます」。

さあ 華丸さん。 まいりましょう。

テンション上がる出来事
教えてください。

松中選手に電話したら…。

うれしいですね。

むちゃくちゃ好きなの。

あっ 好きなの。 笑ってますね。

4ポイント!
やった。

(黒木)僕も…

へえ~っ。

(黒木)そうです そうです。
コーヒー焼酎。

いいですよ 松中さんの
何 飲むかは。

さあ 大吉先生 いきましょう。

ちょっと テンション
上がる出来事 教えてください。

どうかな? メンディーさんが…。

おお~っと!
ちょっとだけね。

みんな
笑いましたね。

5ポイント!
ああ よかった
よかった。

これで5ポイント?
これで5ポイント。

大スベりしたらかわいそうだけど。
そう。 ちょっとだけ

空回ってるなっていう。

斎藤さん。
(斎藤)はい。

(笑い)

もう出番が終わろうとしてます。

もう1問 ありますよね?

あなたは 今…。

(笑い)

すいません。

あっ そうなんだ。
(佐藤)その時 僕の事…。

本領発揮してほしいっすね。
あのね…。

ごめんね 大樹くん。

何か いろんな人に…

(笑い)

(笑い)

<EXILEステージ 続いては…>

まずは こちらをお聴きください。

♬「Choo Choo TRAIN」

代表曲ですね。
(岡田)そうですね。

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ ときめきを運ぶよ
Choo Choo TRAIN

はい。

さあ こちらの
「Choo Choo TRAIN」の歌詞

「ときめ~きを運ぶ~よ
Choo Choo TRAIN」の

その部分を替えて
びっくりさせてください。

(岡田)すごい。

もう一度 お願いします。
それでやらんと あかんの?

違う違う 違う違う。

いやいや つまずく つまずく。

ご本人を前に すごい緊張して。
(岡田)あはははっ。

すいません 失礼しました。

びっくり?
(斎藤)びっくり。

びっくりさせるような情報を
歌詞に詰め込む。

♬ タタタ~タタン
(岡田)難しそうですね

あのリズムに はめるのは。
♬ タタタ~タ タタタ~ン

はい。
(岡田)すごい。

うわ 斎藤さん!
(岡田)早い。

さすが もう歌は任せとけと。
そうですね。

歌って答えてください。
お願いします。

それでは 斎藤さん お願いします。

♬~

うわっ 振りまで入った。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ メンディーが

♬ 初めて 文春へ

さあ… おっと
1ポイント!

はまっただけに。

そうですね。 堅いな~。

斎藤さん いいです。
1ポイント取ってます。

1ポイントですよね。

大樹くん ありがとう。
大樹くん ありがとう。

びっくりはしますけど。
はい 大吉先生 いきましょう。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ 中目黒

♬ 3Lで4万円

か細っ!

びっくりや。

3Lで ないよ 中目だもん。

これは びっくりしますよ
何 その物件。

(岡田)皆さん うれしそう。

事務所とかレッスン場が
あるとこですよね。

(一同)はい。
中目黒はEXILEさん よく。

すいません
ちょっと 歌唱力の方が 私…。

金額もびっくりなんですけど 今…

(笑い)

すいません ダブルで すいません。
驚かしてしまって。

細いんです 歌声が。

はい いきましょう 大悟。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ 西麻布 中目黒

ないないない。

みんな 大体
三茶なのよ。

でも 四茶なのよ。

えっ 四茶?
次 3軒目。

はははっ。

4ポイント!

四茶!?

四茶は ないですね。
大体 三茶ですから。

さあ 中岡さん。
はい。

いきましょう。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ MAKIDAIの

好きやな それ!

「まき」が好きやな。

厳密に
言うと…

(笑い)

MAKIDAIさん一本ですやん。

でも笑ってらっしゃいますよ。

4ポイント。
(中岡)ありがとうございます。

よかった。 4笑った やった。

かぶせでね。

はい いきましょう。
びっくりね。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step
♬ 陸上部で

(岡田)あははっ!
まだ まだ まだ!

お父さん。
おじさん!

もう4人目でしょ。

最初なら わかるけど。
聞いたやろ? 何度も。

さすがに おじさんでも

「Choo Choo TRAIN」は
知ってるでしょ。

そうなんです ほんとに。
前から知ってるのに。

面白~い。
さあ いきましょう 華丸さん。

いけるかな これ。
お願いします。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ 陸上で ハードルやってた

何だ 何だ?

もう間に合わない
もう間に合わない。

1回 あんな事
あるとね。

「中」だけ かけたんやけどね。

あっ「Choo Choo TRAIN」の
「Choo」とかけて?

「Choo」とかけたの。
遠いな~。

「ふっとんだ」
みたいなん してくれた。

ええ~ 2ポイント。

あっ 頂ける。
ありがとうございます。

(岡田)あははっ 「頂ける」。

2ポイントは入りました。
ああ~ 面白い。

おおっと 斎藤さん…。

繰り返してます。
(岡田)フリップ 3つ用意されてます。

(ノブ)

「逆バカリズム」。

書いては出さない。

(笑い)

出そうぜ。 書いたら。
(斎藤)いや 怖いんすもん。

3枚 たまってます。
(斎藤)怖いんですもん。

いきましょう 斎藤さん。
どれにしようかな。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ 楽天が~

♬ 巨人を吸収へ

うわ びっくりやな。
ははは。

0ポイント!
(岡田)あははっ!

だから…

何で…

あっ いこう! 連続で。
(岡田)あっ すごい 連続。

いこう。
せっかく書いたんでね。

さあ EXILEをお願いしますよ。

斎藤さん お願いします。
(斎藤)そうか EXILEか。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ ムキムキの

♬ NAOKIが宇宙へ~

0ポイント!

(笑い)

もう1回だけ
これ オンエア上では

「宇宙へ~」のビブラート
もう1回だけ流してね。

(笑い)

スベりビブラート。

スベりビブラート。
もう嫌だ もう。

♬ NAOKIが宇宙へ~

ないはずよ あんなとこ 芸人なら。

(笑い)

♬ 宇宙へ~~

(笑い)

ビブラート お願いします。
斎藤さん ビブラート お願いします。

次もビブラート聴かして。
いきましょう 斎藤さん。

お願いします。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step
めっちゃ迷ってる。

♬ 母ちゃんが

♬ 有村崑さんと~

0ポイント!

♬ と~~

きれいやな 歌声。

1人 傷つけて。
(岡田)歌声が。

あっ また?

お客さん。
もう最後です ほんと最後です。

閉店してるんですよ もう。
今月…

(斎藤)もう最後です ほんとに。
勘弁してくださいよ~。

いきましょう 斎藤さん
お願いします。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ ときめきを運ぶよ

♬ チュッチュチュチュッ TRAIN!

(岡田)ははっ。

0ポイント。

今 今…

そうですよね。

(笑い)

なあ。
今 ビブラート斎藤なんやで お前は。

(笑い)

剛毛の お前と一緒やぞ 今。

(岡田)重い言葉。

はい。
さあ お時間 来ますよ そろそろ。

はい 華丸さん。

びっくりさせてください。
いいかな ちょっと できるかな。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ ごぶさたが過ぎるよ

うわ~ おじさん。

おじさんやなぁ。

ちょっと ごぶさたですか。

ごぶさたが
過ぎますか。
(華丸)ごぶさたが過ぎます。

チュッチュッチュッ。
(岡田)あははっ。

もう
やり方 忘れた。

忘れたよ もう。

めちゃくちゃウケてますよ。

あはははっ!

これは6ポイント
あげたいぐらいですけど。

でも 5ポイント。
(華丸)ありがとうございます。

みんな
笑いました。
(斎藤)すごいな~。

面白すぎる。
華丸さんのああいう部分

初めて聞いたんですか?
そうです。

ちょっと恥ずかしがってるところも
また いい。

(笑い)

チューが恥ずかしい。
何か ハートも
書いとったな。

(笑い)

(岡田)かわいらしい。

さあ お時間 来ますよ。

自分を出せばいいんでしょ?
はい 大吉先生。

わかりました。
いきましょう。

< ここで大吉さんが
4人笑わせればトップに。>

♬ ×××××

(笑い)

<更に!>

<開幕!>

♬~

(松坂)
<大きな間口によって切り取られた外界>

<内に広がる空間は 曖昧な境界線によって

つながりながら広がっている>

<日本の伝統的な空間の捉え方だ>

<その中に人は身を置き
移ろいゆく豊かな時間に身を浸す>

<日本の美意識を宿す邸宅 「MARE」>

<家は 生きる場所へ>

<クセ客大喜利。>

はい 大吉先生。
わかりました。

< ここで大吉さんが
4人笑わせればトップに。>

いきましょう。
びっくりさせてください どうぞ。

♬~

自分を出す。
自分を出しましょう。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

(外れた音程で)♬ ときめきを~

♬ 運ぶぅよ Choo Choo TRAIN

まともに歌う。

替えない。
がっつり歌いましたね。

(大悟)

これ ポイント入りました 4ポイント!
何も替えない。

(岡田)すごい。
≪カンカンカンカン!(終了の合図)

(拍手)

さあ お時間です…
おっ 斎藤さん いこう!

(岡田)おっ。
なっ。

このままじゃ終われんもんな。
はい。

(岡田)滑り込み。
滑り込みで いこう。

(岡田)見してください。
いきましょう 斎藤さん。

♬~

♬ Fun Fun We hit the step step

♬ 前髪が抜けたよ

♬ 空中で~~

(笑い)

1ポイント!

何が? 誰が? 誰が?

誰が? 誰が?

ケンチさんは笑ってくれた。
ケンチさん 笑ってくれた…。

何かね 斎藤さんが もう何回も
やってくる… 出される前に…。

(橘)
って思ってる自分がいて。

ちょっと申し訳なかったなと。

< というわけでEXILEステージ

結果は こちら。>

大吉先生には
こちらのEXILEマスターメダルを

差し上げま~す。
うれしい ありがとうございます。

(岡田)どうぞ~。
大事にします。

ちょっと
もう斎藤さんには…

(笑い)

すいません ごめんね。

最初の方 答える時
こんなん
してたんですけどね。

(岡田)確かに。
もう後半は…

(笑い)

(斎藤)怖くて。

それでは セカンドステージに
まいりましょう。

クセ客さんは こちらです。

わあ すごい!

(岡田)はい 続いてのクセ客は…

(岡田)
…の皆さんです お願いしま~す。

すげぇ!

ほんとの
レジェンドの方々ばっかり。

はははっ。
(華丸)世代ですよね。

ねえ 我々のドンピシャ世代。

さあ まずは
槙原さん お願いします。

お願いします。
いや~。

槙原さんと
バラエティで共演できるとは。

すげぇ。

今回 見てね。
あっ そうですか!

すごい。
槙原さん だって

20世紀最後で
平成唯一

完全試合達成。

(岡田)ええ~っ。
(華丸)僕…。

ええ~っ 観に行ってたんすか。
観に行ってたの。

でも渋滞するからって 知らんで…

(笑い)

(岡田)気持ちはわかるけど。
もったいな!

最後まで観とけば…。
さあ 岡島さん お願いします。

(岡島)お願いします。
は~い。

岡島さんは 日本人投手として

史上初めて
ワールドシリーズに登板。

(華丸)すごいよ。 レッドソックス。

キャッチャー見ないです。

岡島さんの投球フォームを見て…。

あっ ほんとですか。
すいません。

そうなんですか?

そうです。

ワタナベに。
はい。

ちょっと…

ははは すいません。
はははっ。

先輩風。
(中岡)一応 事務所の…。

っていう 一応ありまして。
(岡田)あははっ厳しい。

<更に 日本ハム・阪神で活躍

ベストナインに2度選出された

片岡篤史さん。>

<中継ぎ投手としてヤクルト・ソフトバンク

メジャーでも活躍した

五十嵐亮太さん。>

パンチ佐藤さん。
<オリックス

そして
バラエティ番組で大暴れ

パンチ佐藤さんが観客に。>

< そして このステージの
業界通ゲストは

熱狂的な巨人ファン

スポーツ番組の司会も務める

ビビる大木さん。>

斎藤さんのは…

大木さん。
いや あの ちょっと見ててね…

(大木)私。
ああならないように。

(大木)このテーブル…

しっかりしました。
(大木)大丈夫? 終わってますね。

しっかりしました 除菌は。
(岡田)ご安心ください。

さあ それでは
早速まいりましょう。

クセ客大喜利 お題はこちら。

お考えください どうぞ。

<次回は まさかの
ビストロダイアン 第2弾!>

ええっ!?

何か 聞いたら…

(津田)どこがやねん!

< その翌週は
クセ客大喜利に…。>

楽しい大喜利
やってるっていうからさ。

これは
韻 踏んでますよ。

実はラップできる人。

<クセ客大喜利
セカンドステージは

元プロ野球選手。>

<最初のお題は?>

お考えください どうぞ。

これ プロ野球選手の名前も

好きとか嫌い ありそうやもんな。

ああ~ それもあるでしょうね。

(岡田)仲のよさみたいな。

たった1日でですよ。

何か すごい事があったんでしょうね
居酒屋さん。

(岡田)あっ さすが。
はい 大木さん早い。

(大木)はい。
さあ いきましょう 大木さん。

居酒屋がV字回復。
何があった?

(大木)はい。
こういう事でしょうね。

V字回復するからな。

(岡田)ブライアント。
最強の助っ人。

はい。
これは いいですね。

2ポイント。
(大木)やった!

さすが。

ブライアント打ってたな。
打ってましたよ。

ブンブン回してましたよね。
(大木)ねえ。

来てからの近鉄が
すごかったから。
そうなんですね。

今ので…

(大木)大丈夫ですね?
大丈夫ですね?

すいません 助かります。
すいません。

はい 中岡さん まいりましょう。

居酒屋がV字回復。
一体 何があった?

強いよ それは。

ああ いいですね。

2ポイント。
(中岡)はい
ありがとうございます。

はい きましたね。
(岡田)ははははっ。

あんまり…

そうなんですか?

レジェンドも
笑うてええのかどうなんか。

(岡田)そうなんですよね。
レジェンドが笑いそうになって

我慢しましたよ 今。

さあ 2ポイント取りました。

大悟。 いきましょう。

居酒屋がV字回復。
何があった?

何があって
V字回復をしたかは わからんが

このV字回復の角度は

ホームラン打った時の

駒田選手の右と一緒。

細かいなぁ。

クルンと回転するからね。
クルンとね。

はい 2ポイント。

(岡田)すごい。 調子いい。
こうね 回ってね。

はい 華丸さん。 いきましょう。

居酒屋がV字回復。
一体 何があった?

V字回復というか
プライベートで来客した

小久保選手の
私服のシャツが

とにかくV字。

わっ めっちゃ
ウケてる。

うわっ 5ポイント。

あるあるなんだ?
あるあるです。

Vなん? 小久保さん。
全然わかんないんですけど。

五十嵐さん。

めっちゃ
笑うてるやん。

いいですね。

それでわかるんですね。
(華丸)それでわかります。

わあ 出したい そういうの。

いきましょう 大木さん。

まいりましょう。
居酒屋がV字回復。 何があった?

もう こういう事でしょう。

強ぇなぁ。 強いのよ。

ブーマーは…。
(華丸)何すんの?
ホール係?

すごかったですもんね。
(華丸)そうね。

ブーマーも
すごかったです。

はい 2ポイント。

うわ もう全然ないな。

はい いきましょう 大悟。

居酒屋がV字回復。
一体 何があった?

ええ~
全ての指揮を執る

ライバル会社の社長に

達川さんがなった。

いやいや
経営できます。

達川さんでも
経営できます。

できるよ
そら できるよ。

「達川さんでも」は
おかしいけど。

3ポイント。

達川さんね
あの感じなんですけど

一緒に話すると…

ものすごく…

へえ~。

そうなんだ。
はい。

何か面白いキャラのイメージ
ありますけど そうなんだ。

あと…

へえ~。

勉強もされてるんだ ちゃんと。

今 みんな笑ってましたよ。
(華丸)漢字 詳しい。

(岡田)確かに。
お~っと大木さん。

居酒屋がV字回復。
一体 何があった?

もう こういう事でしょうね。

アップショー。

おっ
笑ってますね。

アップショー
いいバッターでした。

3ポイント。
やった。

レジェンドさんたち
ざわざわしてますよ。

(大木)アップショー雑談が
あるんですか。

うれしいな。
(槙原)聞いた事あるよ。

アップショー 眼鏡 掛けてんのに
ホームラン打ってたから。

ははははは。
(大木)ちゃんと。

いいキャラなんだ?
(大木)ねえ 華丸さん。

いや ムズっ。

さあ 大吉先生 いきましょう。

居酒屋がV字回復。
何があった?

もう…。

好きやけど。
プロ野球選手

好きやけど
努力。

わあ 4ポイント。
よかった。

≪カンカンカンカンカン!
いや~ これ 難しい。

このお題はここまででございます。

(岡田)すごい面白かった。

片岡さん 今のところ
誰が面白いとかありますか?

やっぱり あの~
知ってる選手が出てくると

面白いですね。
ああ~。

特に やっぱり
小久保なんていうのは

すごく やっぱり こう…

…も した小久保がね。

笑いますよ これ。

ジャパンの監督ですから。

ああいうのなのよ 出したいのは。

野球担当ですもんね 華丸さん。

いろんな野球芸人 集めたら

1時間 余裕でできますね。

続いてまいりましょう。

お題は こちらでございます。

お考えください どうぞ。

どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!(チャイムの音)
< このあと

爆笑 アナウンス大喜利。>

ははははは。
投げてくる。

<次回はダイアン!>

< お尻でクルミ割り

世界記録チャレンジ!>

いける!

< その翌週は クセ客大喜利に

千原ジュニアが参戦。>

(「炎のファイター」のメロディーで)
♬ メ~ルカリで

♬ 買った~

♬ 千羽鶴~

♬~

<クセ客大喜利
セカンドステージは

元プロ野球選手。>

<2問目は?>

お考えください どうぞ。

確かに球場で たまにね 流れたり。

(岡田)「ファウルボールに
ご注意ください」。 ふふふ。

さあ。

(大木)はい。
さあ… お~っと大木さん。

いきましょう。

そんな事わざわざアナウンスすな。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

言うか!

グリーンウェルが帰国しました。
言うか!

球場で?

(岡田)すごい大爆笑。

おっ 5ポイント。
やった!

帰国といえばのね。

神のお告げがありまして
帰りましたんでね グリーンウェル。

神のお告げ帰国。

懐かしいですね。 はい 大悟。

いきましょう。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

皆さん
お気を付けください。

ボールを持った…。

怖っ。 投げてくる。

投げてくるやん。

投げるかどうか
わかんないけど。

大爆笑だ。

気を付けていた方が
いいですもんね。

一応
気を付けてた方が。

5ポイント。
満点。

よし! うれしい!

審判に
投げたんでしたっけ?

ブルペンから。
あっ ブルペンから
そうだ そうだ。

罰金史上 いちばん
高かったんちゃうかな?

ああ~ そら やっぱり
ガルベスは。

だって ガルベスは…

あれは。

(中岡)いいですね。
いいの持ってるなぁ。

(大木)言う事 言うなぁ 槙原さん。
あの球が いちばん速かった。

速かった。
シュ~ッて行ってたからね。

ホップして。
ホップしてたんだ。

さすが槙原さん。
補足情報が面白い。

さあ 華丸さん いきましょう。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

本日 城島選手が糸島沖で…。

石鯛ね。

釣りの城島さん。

そうです。
釣り 好きですもんね。

4ポイント。

釣り
好きなんですよ 城島さん。

もうプロ並みですよね。
もう そうです そうです。

(岡田)70cm。
いいですね アナウンス。

あっ 中岡さん。
はい。

いきましょう 中岡さん。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

元阪神の中込投手が

強めのツーブロックにしました。

(笑い)

(中岡)最近
YouTube出られてたんですけど

強めのツーブロックやられてて

最後 後ろ ここで結ぶ
みたいな感じの

髪形されてたんで

お伝えしとこうかなと思いました。

ええ~ こちら4ポイント。

はい 華丸さん いきましょう。

どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

ああ見えて松中選手は…。

そうなん?
シンプルな髪形。

(五十嵐)行き過ぎ。
そんな行ってんの? ほんとに。

何で そんな詳しいの?

めっちゃ笑ってる。
4ポイント。

華丸さんが取りまくってますよ。

切るとこ
ないぐらい。

(岡田)
だから気になる。
ちょっと伸びると。

おっと大木さん。

はい きました 大木さん。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

あったな。

眼鏡のね 透明なやつ。
(大木)そうなんですよ。

意外と細めのやつ
してたんだよね
フレームが。

これは2ポイントで
ございます。
ありがとうございます。

はい 大悟。 いきましょう。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

忘れ物センターに
赤星さんの…。

あったけど。

(大木)そんな事
やってんの?
ビールかけの時。

ビールかけか。 ビールかけだ。

そうだ そうだ。

(赤星)フォー!

あん時は こんなはしゃぐ
選手なんだと思って。

優勝って
こんな 選手が はしゃぐんだって。

4ポイント。

さあ… はい 華丸さん。

どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

森福投手が
名古屋行きの

新幹線に
乗り遅れました。

知らんなぁ。

来てないんかな。
(岡田)事実なんですか。

2ポイント。
(華丸)日本シリーズで。

事実ですか。
(華丸)事実。

そのあと でも
すごい投球…。

ちょっと
遅れてきて。

で 満塁で
抑えたんです。

これはちょっとプロ野球選手メダルは
獲りたいですよ 華丸さん。

(岡田)
ねえ すてきなメダルがあるので。

はい 大悟。 いきましょう。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

忘れ物センターに

「珍プレー・好プレー」の時の

高津の
カツラが…。

クリスタルキング。

高津さんの
クリスタルキングやん。

(五十嵐)懐かしいな~。
(槙原)よう知ってんなぁ。

(五十嵐)僕
でも それ見てたもんな~。

ダッシュの坂 登っていったあとに。
最高やのよね

あっこからのヤクルトの
キャンプの始まり。

4ポイント。

さあ~。 あっ 先生。

そうですよね 先生。
それをいきます じゃあ。

先生 まいりましょう。
どんなアナウンス?

≪ピンポンパンポン!

手につけてる
茶色のものが

グローブといいます。

知ってるわ!!
(華丸)注意事項。

いや いいですね。
これ 4ポイント。

≪カンカンカンカン!
プロからしたら考えられない。

ああ~ このシリーズあった。
このシリーズいけましたね。

<野球好きの3人が
デッドヒート!>

(笑い)

<更に6連単。>

(山内)いや…

お前 何やねん。

♬~

(歓声)

<クセ客大喜利。>

< ここまでは野球好きの3人が

デッドヒート!>

<クセ写真大喜利で

決着をつけます!>

<3枚のクセが強い写真の中から
好きなものを選び

セリフを付けていただきます。>

それでは お考えください どうぞ。

さあ~ 優勝かかってますよ。
おっ 中岡さん。

(岡田)早い。
さあ 中岡さん どれにしますか?

Cですね。
C。

C いきましょう。

中岡さん お願いします。

(中岡)
シンジラレ~イ!

ヒルマン監督?
(大木)懐かしい~。

シンジラレナ~イ。

ヒルマン監督ですね?
ヒルマン監督ですね。

ええ~ こちら
3ポイント。

はいはい。
(岡田)すご~い。

さあ 全然 優勝狙えますからね。
これ皆さん並んでますから。

はい 大悟。 どれいきますか?

B。
B いきましょう。

大悟 お願いします。

何で
通さないのよ!

あんた巨人の関係者でしょ!?

私よ ほら。
わかるでしょ?

バント川相の嫁よ!

それは通さないと。
それは通さないと。

あ~ 全員 笑った
5ポイント!

(中岡)すごい。
(岡田)気持ちいい。

あの… バントで。
川相さんは やっぱ
バントのね。

バントで
表してるんだ。

(槙原)いや~。

彼はね。
(岡田)すご~い。

さあ 大悟がちょっと…。
(大木)はい!

はい 大木さん。

(大木)じゃあ僕もBで。
Bで。

いきましょう。
大木さん お願いします。

(大木)一茂
バット忘れてるわよ!

ありましたね。
(中岡)忘れそうや。

忘れるからな~。
長嶋家のね。

(大木)長嶋家の。
長嶋家でありそうな。

っていうんやもんな。
はいはいはい。

さあ こちら
4ポイント。

さあ ちょっと やっぱプロ野球…。
おっと いきましょう華丸さん。

A。
A。

A まいりましょう。
お願いします。

私 智弁和歌山で
チアやってました。

(岡田)ははははっ。
かわいい。

かわいい。
はい 4ポイント。

智弁和歌山のチアね。
人文字がね。

そうですよね。
(岡田)人文字。

ありました ありました。
面白い。

はい 大悟。
A。

大悟 Aで。

大悟 お願いします。

何で このモノマネが
わかんないのよ!

わかるでしょ?
ほらっ これ!

センターの若手が
2回エラーした時の

下柳のグローブの たたきつけ方よ!

(五十嵐)すごい。
これぐらい上がってた。

1回目の時
やらんかったけど

2回目の時 ガ~ッ!

これは全員
笑いました 5ポイント。

(岡田)連続5ポイント。

これは 阪神 片岡さん。

いや でも これが出てくる
ってとこは すごいですよね。

あれはね 何かね
あのあとの誰やったかな?

ショートですよね 多分ね。
ショートのエラーで。

そんな事ないわ!
そんな事ないわ。

は~い。 さあ~。
じゃあ はい。

あっ いきましょう大吉先生。
B。

B。 B まいりましょう。
お願いします。

私 たけしじゃないよ~!

はいはい そうです。
違います。

もう 野球のネタが
全く浮かばないんで。

全くわからない。
もう 時事ネタで
いってみました。

1ポイントです。

ダメです。 TBSつるはし事件は。

はい いきましょう。
じゃあ 大悟。

いきましょう 何番?
B。

B いきましょう。
お願いします。

ブーマー あんたに
悪気がないかもしんないけどね

門田の嫁よ!

ああ~っ ハイタッチ脱臼。

(岡田)ハイタッチ脱臼!?

あれブーマーさんでしたよね?
(大木)そう そう。

ありました感心してます。 5ポイント。

僕が入団した時 門田さんは

ハイタッチじゃなくて
こうだったからね。

ああ~。

なるほど。

はい 大吉先生。
はい じゃ C。

C。 いきましょう。
お願いします。

ほんとだよ~!
千賀のフォークは

これぐらい
落ちるんだ。

ああ~ きましたね。

はい
こちら4ポイント。

千賀さんの
お化けフォーク。

(岡田)唯一の知識。
なるほど お化けフォークね。

華丸さん いきましょう。

じゃ Cで。
C。

いきましょう 華丸さん。
Cで お願いします。

(華丸)雨!?
西武ドームで雨?

おかしいですね。
ドームなんですけどね。

(華丸)入ってくるのよ
あのサイドから。

あっ サイドからの。
(華丸)入ってくる。

相当な横風だ。
はい 3ポイント。

はい。 さあ 大悟。
C!

C いきましょう。
大悟 お願いします。

ほんとに世界は広い。

アメリカ 韓国
日本だけじゃないんだ。

G.G.佐藤は
イタリアで
野球をしたんだ。

(大木)してた~。
してたけど。

(大木)「キモティー」ね。
はい 2ポイント。

イタリア!?ってなったのよ。
あの時 思いましたね。

イタリアでも野球があるんだ。

リーグがあるんですよね。
(大木)はい!

はい 大木さん。

ええ~ じゃあ僕もCで。
C。

いきましょう。
大木さん お願いします。

(大木)また
バースの再来かよ!

よく言われますもんね。
阪神ファンの嘆き。

よく 次こそは。
(大木)阪神はバース

巨人はクロマティ。
いつまでも そこ。

助っ人が来るたんびに
いつも その話。

クロマティのね再来って。
(大木)いつも言う。

あります。
はい4ポイント。

大木さんも上がってきました。
さあ そろそろ お時間 来ますよ。

さあ 華丸さん。
いきましょう華丸さん。

どれいきますか?
う~ん… B。

B。 いきましょう
お願いします。

(華丸)えっ
買い取れない?

カズ山本からもらった
このバット。

買い取れる!
買い取れるやろ。

買い取れるわ!
おっと5ポイント。

(岡田)すごい
5ポイント出た。

カズ山本さんのね バット。

買い取れるはずです。
(岡田)「買い取れるはず」。

さあ 5ポイント…
は~い 大吉先生。

じゃ A。
A。

いきましょう
先生 お願いします。

こちらが つば九郎の
主食になります。

これ食べてます つば九郎は。
あんなん食べるんだ。

あんなモジャモジャ
食べるんだ。

はい 食べます。
はい 3ポイント。

≪カンカンカンカン!

は~い そこまで!

という事で 元プロ野球選手ステージの
獲得ポイントはこちらです。

は~い。
(岡田)優勝は大悟さん。

(拍手)

これはうれしい。

やっぱり「珍プレー・好プレー」が。
はい。

このプロ野球 獲れたんは
うれしい。

うれしいです。
しかも 華丸さんに勝って。

6連単
ぴったり当てたら100万円!

(後藤)よいしょ~!
いこうぜ。

(濱家)さあ本日はゲストに
フットボールアワーの後藤さんに

お越しいただきました。
よろしくお願いしま~す。

(濱家)よろしくお願いします。

お兄ちゃん お兄ちゃんやね。
(後藤)「お兄ちゃん」?

いや もう お兄ちゃん。
ははははっ。

<本日は…>

ジャン! 1位 ×××××。

1位は×××××。

ああ~っ。

1位が×××××。

1位は
×××××。

よっしゃ!

(山内)来た来た。
本命 来ました。

<…の3本立て。>

後藤さん このメンバーで
仲いいというか こう

よく ご飯とか
行ってらっしゃったとか。

ああ そうですか。
まあ 確かに大阪時代

よく連れていってもらってました。
(後藤)しょっちゅう行ったよな。

(濱家)はい。 飲みにも
連れていってもらったりとか…。

コンパ ようやったな~。

いや そんな事ないわ。
(山内)ストイック。

そんな事ないよ!

ほとんどな ケツが椅子に
こうならんもん。

そうそう。 「ほんで お前」って
わあ~って振って。

はい。

先輩に暴言 吐いたり。

さすがに後藤さんには
ないやろ。

最近 他の番組行っても台本で…。

はははははは。

それは よくないよ。
(山内)「山内さん

バッていっちゃって」みたいな。
(濱家)6連単 当てる事に

集中してくださいね。
さあ それでは

最初のお題にまいりましょう。

最初の6連単は…

わっ おもろそう。

(後藤)ええ~っ。

<人気女性タレント10人に

地方で冠番組を一緒にやるなら

6人のうち
誰が いちばんいいかを調査。>

<6人は力を合わせて
自分たちの順位を予想。>

<見事 正解すれば
100万円ゲットです。>

さあ そして
今回 アンケートを取ったのは

こちらの女性タレント10名です。

(山内)うわっ 強っ。

ガッツリだ。

ほんと バラエティで活躍中の。

(後藤)ひと番組には誰かがいてる。

そうですよね。

(濱家)このメンバーですから
ほんとに選ばれたいメンバーです。

(濱家)そういう事です。

なるほど。

いやいや いやいや。

と思ってるに決まってるやん。

いや それ どうやろう。

一緒に
飲みに行くんじゃないですか?

飲みに行く。
あと 打ち上げみたいな。

この子は 俺
選んでくれるやろうっていう

選び方もありますよね。
(山内)そういう事ね。

(濱家)
1位に選んでくれるだろうとか。

票読みができるって事。
5点は確実みたいなな。

(濱家)ノブさん
だって 中村静香さんの事

大好きだって言ってたりとか。

選んでほしいね。
なかなか会えないやん やっぱり。

で もう…

(濱家)気持ち悪いな。

(大悟)

さあ 個人予想が
出そろったようです。

見てみましょう。 こちら。

ばらけましたか。

(後藤)ほんまやなぁ。

(濱家)ピンクは下が多いですね。

ちょっと そうですね。

(濱家)下 ピンクですね。

1人 やっぱ違う動きしてるな。

1人だけピンク上げてきてるね。

何やねん!

後藤さん 最下位?
何やねん。

これは もう…

やっぱ…

(山内)プラス 後藤さんって…。

誰がやねん。
ゼロの人な。

ゼロに。 もう はい。
そんな事ないよ。

番組中はいいんですけど
そのあとの事 考えたら

後藤さんと…

(後藤)いやいや いやいや。

(山内)いやいや 絶対…

と思うんで 俺は…。

マジで?

僕 上にしてる理由は…。

(山内)番組を一緒に何回かして…。

いやいや いやいや いやいや。
大丈夫?

(山内)票が読めてるんで。
濱家やって。

そうなんよ。

濱家とならや。

いやいや うそでしょ?

全然ええけど。
できるけども。

って ちょっと思ってまうやん。
そうですよね。

(山内)絶対いけますって。
(後藤)俺 もう

華大さんが やっぱ圧倒的で

あとは ちょっと だんごみたいな。

やっぱ そうですか 華大さんっすか。

(後藤)
華大さんで どっちかいうたら…

なるほど。
いや~ ねえ…

あははは!
ああ はいはい はいはい。

それもう 任しとけと。
(濱家)なるほど。

この女性タレントは 俺に
入れてくれてるんじゃないか

みたいな方は
いらっしゃいますか?

俺 神田さんは 結構…

だから…

そうですね
一緒にやってるメンバーは。

峯岸も
結構 何回かはあるねん。

いや…

いや 違うわ。

「今くら」の女優さんがいて
もうひと方も

絶対 このメンバー。
まあ 確かにな。

お前 何やねん。

(山内)
いや ノブさんはあると思います。

(山内)東京の…

なるほど。
いやいや 別に…

(笑い)

そんな事…。
本人が もう ずっと力入れて。

これは 山内の言う事
ちょっとありますよ。

ありますよね?
だって…

なっ 明日…。

飲むな!
(山内)絶対。 絶対そうです。

抜いていけ 華丸さんも。
これは 正直 そうやもん。

確かに カンテレのね…

そうそう 緩くさぁ。
いやいや もう…。

あはははは!

「ほんで お前…
ああ そうか そうか!」。

「どうやった?
ああ~ OK OK! そうか」。

アホか お前。
楽しいやってるわ。

ジップラインって抜きに抜くやん。
(山内)抜きに抜きます。

渋谷凪咲の…

(濱家)バッキバキに回してました
確かに。

それ あるな。
そういう事か。

そんな事ないって。
だから 女の子でも ちょっと…

特に…

< いろんな意見が出ていますが

6人で話し合い100万円をかけた

予想順位を決めていきます。>

< ちなみに今回も
2位~5位のうち1つだけ

誰がランクインしているのか
オープンできるヒントチャンスを

2回まで使用可能。>

<同じお題で2回使っても
OKです。>

僕…

後藤さんが低いなぁ。
俺は?

(山内)っていう事です。

ええ~っ。
(山内)絶対 低いっすよ。

ちょっと 兄さん 1回
あっち側で話 聞いたってください。

絶対 番組 盛り上げるのにね。
(山内)絶対 低い。 はい。

(濱家)1位 2位は
だから 華丸さん ノブさん。

こういう事やろ?
(山内)そうです そうです。

ABで 真ん中。

俺 ここと思うな。

いや。
いやいや いやいや いやいや。

これ でも どうなんやろ 今…。

普通に…

普通に…。

いや 俺も それはあるけどな。

(後藤)いや でも 絶対…。

(山内)そうそう。
そこ 大事です。

よう考えたら
これで

2人で仕切ってもらわんと
どうにもならんもんなぁ。

ないですよ。

(山内)
ノブさんか華丸さんだったら…。

確かにね。

こっちなんで。
(後藤)じゃ ノブ?

変わりましょうか はい。

いや これ
恥ずかしいね 1位で。

(後藤)ほんまやろうな?
ノブが1位でええねんな。

(山内)ノブさん 1位ですよ。

(濱家)

言ってるよな。
(後藤)山内の

今までのが
あかんかったんやったら…

じゃあ もう…

華丸さんを。
1位?

例えば まあ 後藤さんが…。

(後藤)俺 じゃ 行ってみようか?
こちらで…。

こうね。
これで ここが変わるか。

(後藤)
大吉さん あっちいう事 ある?

俺 ないと思います。

正直…

なるほど。
もう 情報番組だから。

そうなると…

(濱家)ああ~。

(笑い)

先生
今まで あんな感じじゃない。

(後藤)あっ ちゃうねや。

そう ほんとだ。
いつも。

入ります 絶対。

先生。 先生! 先生!

久しぶりに ずいっと。

ここじゃない?

いやいや…

これでいく?
(濱家)これでいきますか?

どうですか?
いいんじゃないでしょうか。

(濱家)
じゃあ これで締め切りましょう。

華丸さん!
頼むよ。

走るぞ。 開けてくれ! ゲート。
ゲート…。

(濱家)さあ まいりましょう。
結果は こちらです。

100万円獲得なるのでしょうか。
VTR どうぞ。

(スタジオからのトーク)[お願いします]

おはぴよ~!
フワちゃんです。

見て
ノブの顔の大悟。

[気持ち悪いな]
[ノブや]

だから…

ちょっと ほんとに楽しく。

[華丸さんや]

ジャン! 1位 華丸~。
[やった!]

[山内が入ってきた]
(後藤)[うわっ]

(山内)
[ほら 入ってる]

ってなった時に
もう ちょっと ここではね

さすがに…

そんな時に やっぱ…

ふふふ。

(スタッフ)ちなみに…

最下位は…

もう マジで…。

っていう話。

でも…

[よう知ってるな]

ギャル曽根です!
[曽根ちゃん]

私は この方と やりたいです。

ジャン!

1位は 博多大吉さんです。

もうね やっぱり…。

(後藤)[優しい]

…なのかなって
想像したんですけど。

だんだん だんだん…

そうすると…。

[なるほどね ロケ的にね]

ちょっと
しんどくなっちゃうんで。

(山内)[ぽい ぽい ぽい]
[確かにな]

峯岸みなみです。

よろしくお願いします。

本当に…

(後藤)[それで選ぶねや]

こちらです。 ジャン!

1位は 大悟さんです。

[偉いね」

…ような感じがするんですよ。

女に多くを求めない
っていう…。

[うん うん うん]

[そうやな
横やな]

[お酒 好きやしな]

っていうところで選びました。

乗るか!

どうも~ 菊地亜美で~す。

[亜美ちゃん]

はい こちらです。

1位は ノブさんです。

って思うんですよ。

[うれしいな]

(スタッフ)ちなみに…

[出た]
[やっぱりな]

(後藤)[ええやないか!]

岡田結実です。
お願いします。

[若いよ]

ふっふふ。 書けました。

こちらです。 ジャジャン!

1位は山内健司さんです。

いつも…

[結実ちゃん さすが]

この2人の組み合わせって。

だから なおさら

それを選んでもらったら…

選ばさせていただきました。

どうも こんばんは。

RINGOMUSUMEの
王林です。

地方の番組じゃないですか。

やっぱ 何か…

(後藤)[ああ きた]

[華大さんでしょ]

はい。
[華丸さん!]

ドゥン! 1位は 博多華丸さん。

結構 いろいろ

妄想させて
もらったんですけど…。

すごい こう…

ふだんから。

疲れてるんですね 確かに。

(スタッフ)ちなみに…

(山内)[大悟さん 多いな]

[行くよ 青森]

もしかすると…

[おばあちゃんに
優しいのよ ワシは]

[うわさに
なるね]

[優しゅう歩くよ]

フリーアナウンサーの
神田愛花です。

私のランキングは こちらです。

ジャン!

第1位は 大悟さんです。

[そんな事 言いました?]

[先輩の嫁に]

って思いました。

こちらの番組で…。

[見てない]

っていうふうに

ちょっと感じております 実は。

こんにちは
小島瑠璃子です。

地方で冠番組を
一緒にやりたい方 第1位は

千鳥のノブさんです。

[うわ~ うれしいな]

ああ~ そうだなぁ。

…とか どうですか?

[はいはい 好きです]

(山内)[何でなん!?]

(山内)
[いやいや 俺…]

いやいや いや…

どうも 中村静香です。

[静香ちゃん]

[俺の女だ]

私の順位は こちらです。

1位は 大悟さんです。

この前…

「よっしゃ!」って言って…

[あるのよね
そういう部分ね]

[何で!?]
ノブさんは…

[そうですよ]

[はははっ] [これなのよ]

[これもゴールデンやん]

こっちはタレコミ
入ってくるので随時。

何か…

[そうか]

足立梨花です。
[さあ 足立さんは]

「志村でナイト」!

できました。 こちらです ジャン!

志村で… あっ 違う。
「志村でナイト」~!!

…ところがあったんですね。

でも…

(後藤)
[うわ 優しい]

って言ってくださった時に…。

さすがやな 大吉さん。

ありがとうございます。

< それでは いよいよ
最終結果の発表です。>

R-1システム。

野田ゲーぐらい安いやん CGが。

峯岸さんが。

いい いい いい。

いいですよ。
(華丸)ヤバい 大吉先生。

大吉先生 すげぇわ。

(後藤)何やねん あのほっそいの。
国民投票みたいな。

後藤さん うそでしょ。
(後藤)何やねん これ。

(濱家)細水色しか入ってないです。
(後藤)細いわ~。

(山内)いい いい。
華丸さん こい。

華丸さん きた。

これ いくんちゃう?

(山内)華丸さん こい。
後藤さん。

(山内)あっ!
うわっ。

うわ 大吉先生だ。

やっぱ先生や。

< という事で結果は?>

うわ~っ すげぇ!

< ご覧の順位になりました。>

華丸・大吉さん すごい。

(濱家)という事で…

あそこだけな。
(濱家)後藤さんのとこが。

さあ 続いての6連単は…

(拍手)

<6人は…>

< その映像を…>

<6人がアテレコする作品は

坂上忍さん原作

イラストを くっきー!さんが
担当した…。>

<…していただきます。>

<最初の…>

うまっ!
うわっ。

うまいっすね。

めっちゃ
うまいやん。

うまい!

ちょっと笑った。
ちょっと笑っちゃった。

ちょっと うまかった。

<続いての…>

うわっ。

うまい。

うまいなぁ。

いいんじゃないですか。

(山内)ちょっと みんな うまい。

<続いての…>

はい。

ええっ?

< その映像が こちら。>

(笑い)

下手やな。

これ…。
ちょっと
下手ですね。

全部一緒。

声は出とる
漫才師やから。

なるほど。

<続いての…>

どうなんや?

入れてきてるな。

あれ?

分けてる
ような。

やってるけど
味がない。

やめてください…
やってるけど。

ごまんとおる
タイプか。

<続いての…>

最初の「ぬいぐるみ」聞いて。
最高やから。

「ぬぅいぐるみぃ」。

あっ 入れてるね。

何だ? それ。

もう 待てないよ~。
開けちゃってよ~。

これからは は… はしゃ…。

ほらほらほら。
笑ってる。

これ
ひどいな。

あんっ あんっ!

「あんっ」なんか
ないやん!

勝手な事 言ってるやん。
(山内)これはダメだ。

(華丸)はっはっは。
でもね

味という意味ではどうでしょう?

(後藤)
ああ~ もっと味 出そうやったな。

正直。

<最後の…>

おお うまい。

うわっ
うまい。

(山内)ああ~。
あれ…

いや…

(山内)論外ですね。
(濱家)読めてなかったり笑ったりは。

読めてなかったけど
でも どうなんやろ。 ほんまに…

(濱家)そうですね。

さあ 個人予想が
出そろったようです。

見てみましょう。

意外に ばらけてるね。

まあ 大吉先生は上の方。

後藤さん 大悟は下の方とか。

山内 後藤さん ワシが。
(後藤)そうやなぁ。

だって…

って言うもんな。

(濱家)そのままの声すぎて。

そうか~。

(濱家)皆さんの
1位は この人じゃないかな

っていうのは誰ですか?

俺は華丸さんやけどな やっぱり。

(後藤)そっかぁ 華丸さんか。

だから…

(山内)…だと思います。
ただ そこの順位は

もうちょっと考えないと。

そうやな。 そこの1 2 3は

もうちょい考えた方がええかも
しれんけど。

(濱家)上位は上位って事ですね。

一応 行っといてみましょうか。

で ここ問題やな。
(後藤)ここやな。

(大悟)

(華丸)ほんと ほんと。
なあ。

(笑い)

(ノブ)

(山内)あの 僕が言わないと

皆さんが やっぱ
後藤さんに気ぃ遣ってるんで

言いにくいんですけど…

(山内)ほんとに。
気ぃ遣え!

何やねん!

(山内)そうですね。
(後藤)ちょっと見てみよう。

(笑い)

(後藤)ほんまにマジで。

(山内)

(山内)見ないんですかねぇ?
(華丸)俺もそう思う。

その 何か…

もう…

(後藤)質とか あの~。

2位か3位。
そっか。 もう ヒントカード使おうか。

ヒントカード使おう。

それでわかるかもね 流れが。

2がわかれば1がわかる。

2 決まったら
1 2 3 わかるんちゃうん?

なるほど なるほど。
(山内)…の気がします はい。

ほんで そうか。

(後藤)うん。 もう…

なあ。
ほんなら もう…

…ぐらいやね ほんと。
(山内)そうですね。

ほんまっすね。

いこう!
まず2位聞く?

(濱家)まず2位ですか?

ええ~ 2位は…。

♬~

ノブさん。
おお~ やった! うれしい。

うれしい。
(後藤)危ないとこや。

危ないぞ。
(華丸)危ない。

だから 2位ノブさんで

3位が大吉さんで
いいんじゃないですか?

(後藤)そうそう そうそう。
(山内)で ここ聞けば…。

(後藤)いや ちょっと待って。

なるほど なるほど。

(後藤)だから…

(濱家)4着。

後藤くんの やっぱ声…。
そうですよ。

これ やっぱ難しいから…

(笑い)

ここで使おう。
ほんまに今回 信じてくれ。

これ 獲れるから。

(濱家)はい わかりました。

1レースに2チャンス。

初めて使う 豪華に。
絶対獲らんとあかんで。

いきます。 ええ~ 4着は…。

♬~

後藤さん。
(後藤)ええ~っ!

ヤバい!

(山内)うれしがってたんや。
やっと。

迷いますね~。

(後藤)ほんまや。

≪カランカラン カランカラン!(終了の合図)
きた~!

ほら もう100万獲れの合図やろ。

<果たして結果は?>

<次回は まさかの
ビストロダイアン 第2弾!>

ええっ!?

何か 聞いたら…

(津田)どこがやねん!

「ぼくが
元気にしてみせる」。

ぼくとナレーションを
やりました

松本梨香です。
[「ポケモン」]

<アニメ「ポケットモンスター」の

主人公サトシ役を務めるなど

日本を代表する声優の

松本梨香さん。>

(スタッフ)この中で…

えっ!
ええっ?

(後藤)えっ?

って私は学んできたんですね。
[この世界だったんだ!]

それを
やってらっしゃったんですよ。

だから…

それでもう…

[まあ でも1人 1人]

最下位は…

(山内)[最悪や]

(山内)
[なるほど そうですね]

(山内)[厳しい]
ほんとに。

「リクはよわくない」で

メロディー役を
やらせていただきました

声優の七瀬彩夏です。

第1位はノブさんです。

[おお~
ありがとうございます]

言っていた感じがして…

[ありがとうございます。
うれしい]

ぅ~! アチャサー!!

[シカマル]
どうも。

声優の森久保祥太郎です。

1位は

華丸さんです。
[よっしゃ!]

[あるぞ]

最後「アチャサー!!」つって

ぬいぐるみ振り回して

で 最後の
「んんー?」っていう

かわいく
収まるとことかの
切り替え含めて…。

っていうのが…

最下位は大悟さんです。

[この意見もあんのよ]
[まあね]

ええ~ 「リクはよわくない」で

ツトム役を演じております

声優の森川智之です。

[うわ ひろしだ]
第1位は…。

[ひろし]

後藤さんです!
(一同)[ええっ?]

[みんなで
「ええっ?」って言った]

まず こう…

[大吉先生 何でやろ]
[ないね]

その
聞きやすさっていうのと…。

まあ こういった
お子さんとかね…。

(後藤)
[ありがとうございます]

「リクはよわくない」の
テンポ役の

小原莉子です。
よろしくお願いします。

1位は大悟さんです。

[大悟がヤバい]

…と思いました。

…だなって
思っていて

やっぱり…

って思ったりすると
思うので

逆に…

と思いました。
[見せましょう]

1位は えっと
フットボールアワーの後藤さんです。

えー! う~わ。

ははははっ。

(後藤)[いや~ やりますよ!]

何か…

そういったものの…

[資質を
見てるんだ]

(後藤)
[2番手ぐらい]

っていうような
感じの役だったら

後藤さん
ハマるんじゃ
ないですかね。

1位は かまいたち
山内さんです。

(山内)
[よっしゃ! いる]

聞いていて…

(山内)[よっしゃ]
それから…

[もう
わからんな]

(山内)
[マジで!? お願いします!]

ああ もうもうもう なんぼでも。

<最終結果の発表です!>

(山内)華丸さんがいかないとね。

(華丸)全然 出てないもん。

華丸さん 走って。
華丸さん お願いします。

ノブも まあまあ。

(山内)華丸さん きた!

きてるんちゃうん?
あれ?

(後藤)いけんちゃう?

大吉さん! 大吉さん!

青色!
大吉さん!

(後藤)青 青 青! 大吉さん!

山内くんがきた。

(後藤)大悟や。 大悟きた。

青が。
(山内)ちょっと青!

青!
どうした? 青!

全部 青 いけ!

残り 青!

(山内)えっ? えっ?

(後藤)ええ~っ。
うわぁ~。

< という事で
最終結果は…。>

(華丸)あそこか~。

(濱家)第6位 大吉さん。

ははははっ。

まあまあ 終わってみれば。

(濱家)4位 後藤さん。

大悟さん ノブさん 華丸さん。

< ご覧の順位になりました!>

(後藤)結構 外してるやん。

これ ムズいわ。
(濱家)という事で…

全然 当たってない。
これ ムズいよ。

そうだ。
ほんとだ。

さあ 続いての6連単は…

よいしょ!

やったぞ!

やあ~っ!
<6人は事前に

パンチングマシーンで
パンチ力を測定。>

俺1位やったぞ みたいな…

(後藤)えっ?
おおっ。

マジで…

こいつ また…

あと…

はははは。
かっこいい!

そもそも?
(山内)そもそも。

「生まれて初めて」!?

やつを殴ったのは。

ですよね。

へえ~。
へえ~。

(濱家)ああ 強かった。
よう やりに行ってたし。

(後藤)そうか。

僕は めっちゃ弱い方です。

(濱家)後藤さんは どうでしょう?

まあ 「オイ! オイ!」ね。

そうだ そうだ。
(華丸)コンサート行ったら。

ずっと これやから。

(後藤)そうそう そうそう。

山内 ワシか華丸さん…。

ノブ 後藤さん 大吉先生。

はい。 それはいいと思うよ。

(後藤)なんぼ何でも…。

ちょっと
大吉さんと後藤さんの

何か スイング パンチ
見せてもらえますか?

ああ~。

そうそう。 これぐらいちゃう?

(後藤)えっ?

(スタッフ)はははは。

えっ どれぐらいですか?

ああ~ これは。
ひどい!

俺…

ひどいっすね。
(後藤)絶対。

これが 俺
大悟か 山内。

(濱家)ちょっと…

ほんまに やったやつやで。
(山内)俺…

(濱家)何やねん 偉そうに。
腹立つなぁ。

おお~っ! 強い 強い!
(山内)かなり いきました。

(濱家)硬いですね。
(山内)めっちゃいったで 俺。

(後藤)体重 乗ってるね。

じゃあ いいんじゃないですか?
(山内)これ きたんちゃうの?

(濱家)OKですか?
それでは結果を見てみましょう。

(後藤)よし こい!

(濱家)100万円獲得
なるのでしょうか。 VTR どうぞ。

<果たして…>

<次回はダイアン!>

< お尻でクルミ割り

世界記録チャレンジ!>

いける!

< その翌週は クセ客大喜利に

千原ジュニアが参戦。>

(「炎のファイター」のメロディーで)
♬ メ~ルカリで

♬ 買った~

♬ 千羽鶴~

<最初の挑戦者はノブくん。>

(スタッフ)はははは。
…やつなんですけど。

もう 俺には…

(山内)[そうそう]

もう 何だろう。

[できるよ あれは]

[ああ 構えが]

(華丸)[顔]

やあ~っ! あ~りゃ~っ!
(華丸)[あっ 強くない?]

やあ~っ! ありゃ~っ!

[ちょっとショートやったんすよね]

[いい。 いいショートが入った]
やりゃ。

[これが仕事やからな]
[違うわ]

<続いての挑戦者は大悟くん。>

[違う。 勉強の成績や]

[おじいさん。
おじいさんは 俺らじゃないな]

[おじいさんは
この2人]

(山内)[あっ 強そう]
[見た目いいよ]

いくよ。
[はい どうだ?]

[ああっ 強い! これ強い]

(後藤)[これ 入ったな~]
[これ 強い]

ああっ!

いや でも
こっちに流れてんのよ 多分ね。

(スタッフ)ありがとうございました。

[どこがやねん した事ないやん]

<続いての挑戦者は 華丸さん。>

(笑い)

(山内)[左]

(山内)[おお~ いい いい]
[はい 俺よりは強い]

[ワシよりは 下っぽい]
(山内)[下っぽいですよね]

[ノブと どっちか
って感じやな]

(スタッフ)ははははは。
[痛くなりますよね]

もう 何か…

[はははは。 やっちゃうんすね]

<続いての挑戦者は山内くん。>

[されてるやん。 負けてるやん]

[レジ前は
嫌やな]

[頼むよ ちょっと]

[どうだ~?]
(後藤)[いや~ これ…]

[重いのは…]

(山内)
[めっちゃ いった気します]

<続いての挑戦者は大吉さん。>

(後藤)[そのレベル?]

(華丸)[いや
見た事ないもん]

(山内)[助走
つけれないっすよ]

(華丸)[はははは]
(山内)[うそやん!]

(後藤)[これは ひどいわ]

[これは ひどい]
(山内)[うっそ~]

(華丸)[いや ほんと]
[これ 最弱だわ]

(後藤)[これは ひどい]

<最後の挑戦者は。>

[当たったんちゃう?]

(後藤)[俺 これよりは
絶対いってるもん]

(山内)早い。 早いよなぁ。

[扉開けただけ]
(後藤)[ちゃうねん。

いろんなとこ 連れていくから]

だから…

(スタッフ)はははは。

エピソードも入れてる!

いやいや ええがな。

(山内)[あっ いい!]
[いいぞ]

[きた~!]

<最終結果の
発表です。>

(後藤)これ きた~!

(華丸)頼む!

はい ノブやったら
当たりや!

きた~ 華丸さんだ! よっしゃ!

どっちだ!? どっち?

(松本)5匹のワンちゃんたちが
大活躍する映画

「リクはよわくない」。

動物と一緒に暮らすうえで
大切な事が

たくさん詰まった
作品でございます。

是非 劇場に
足を運んでくださいね~。

やあ~っ!

<最終結果の
発表です。>

(後藤)これ きた~!

(華丸)頼む!

はい ノブやったら
当たりや!

きた~ 華丸さんだ! よっしゃ!

どっち?

うわっ。

< ご覧の順位になりました。>

マジか。 マジか これ。

帰ろ 帰ろ。

(後藤)もう終わろう。

(後藤)もう…

「1位なの?」って言ったよ。

何も…。

(濱家)何の疑いもない。

何やねん あいつ。

<次回は
ダイアン×ダイアン×ダイアン第2弾。>

あっ いったね。

うわ~っ!
何? 何?

ええかげんにしてください。
「酸っぱぁ!」。

<更に。>

バン!
痛い!

バン!
痛い!

(瀬下)チャァァンス!

だあっ!