林修のニッポンドリル コストコ・銀座コージーコーナー番付SP[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

林修のニッポンドリル コストコ・銀座コージーコーナー番付SP[字]

▼本当に買うべき10品とは?エグゼクティブ会員が選ぶ「コストコ」食料品人気番付
▼「銀座コージーコーナー」売上1位大発表!駅近スイーツ激ウマの秘密

番組内容
今夜の『林修のニッポンドリル』は「コストコ人気番付」&「銀座コージーコーナー売上番付」!

「コストコ人気番付」では、国内外合計800以上の倉庫店を抱えるコストコの食料品人気番付を大発表!超ド級の売り場面積を誇る倉庫型マーケットで“コストコサイズ”と呼ばれる大容量の商品を驚きの値段で販売するコストコの、人気上位10品の中で1位に輝くのは!?
番組内容2
「銀座コージーコーナー売上番付」では、年間売上200億円を超える銀座コージーコーナーの売上1位を大調査!気軽に買える駅前スイーツとして長年愛されてきた銀座コージーコーナーの売上トップ10品のうち、見事1位の栄冠を勝ち取る商品は!?

大人から子どもまで家族みんなで楽しめる『林修のニッポンドリル』を、ぜひお楽しみいただきたい。
出演者
【MC(担任)】
林修 

【副担任】
ノブ(千鳥) 

【学級委員長】
風間俊介 

【パネラー】
井森美幸 
藤本美貴 
みちょぱ(池田美優) 
川島明(麒麟)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
武田誠司 
【プロデューサー】
大和田宇一 五十嵐元 高橋陽平 中村倫久 
【演出】
疋田雅一 
【制作協力】
ワタナベエンターテインメント ハイホーTV ほか 
【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 業務田
  2. 曽根
  3. コストコ
  4. 井森
  5. 平野
  6. 川島
  7. 大河原
  8. 池田
  9. ホント
  10. 長谷川
  11. 餃子
  12. パン
  13. サーモン
  14. 早速
  15. 商品
  16. コージーコーナー
  17. ショートケーキ
  18. プルコギ
  19. ティラミス
  20. 値段

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



[コストコサイズと呼ばれる
大容量を

驚きの値段で 販売]

[ミネラルウォーターは

持って帰るのも 大変な
30本セット]

[1本単価は 何と…]

(井森)安っ!

[広大な売り場に
目移りしてしまう コストコ]

[そこで 今回は
コストコヘビーユーザーである

エグゼクティブ会員の皆さんに
協力を依頼]

[ガチで買っている
食料品人気番付を 作成]

[人気の上位10品は こちら]

[コストコならではの
巨大な生鮮食品から

山ほど 詰められた
パンや スイーツ]

[さらには プルコギや
48貫のお寿司など 人気惣菜]

[そして 定番の
大容量 冷蔵・冷凍食品まで]

[果たして この中から
第1位に輝くのは

どの商品なのか!?]

[スタジオ1位予想]

[ヘビーユーザーであるという
風間君は 巨大ピザを選択]

(風間)これを…。

すごいんですよ。
(ノブ)これは 確かに 楽しいね。

(藤本)私は
サーモンフィレなんですけど。

へぇ~!

みんな あのピンクが…。
(池田)皆さん 言ってるとおり

これは もう…。

ていうぐらい…。

うわっ おいしそう!

そう。

そういうの…。

1人ではないんですよ。

私は ティラミス・ドルチェ。
もうね…。

だって…。

ねえ。

分かったって。
ねえ すごくない!?

(川島)
はい クロワッサン…。

美幸!?
もう 美幸って言ってる。

下の名前…。
「美」だ! 全員 「美」だ。

クロワッサンが…。

だいたい…。

え~!?

[それでは 参りましょう]

え~!?
(林)もう 決まりだ。

(大河原)第10位は…。
(井森)サーモンじゃない?

嘘だろ!? 肉だよ!

お寿司もあるな。
寿司は デカさと

言わないんじゃないかな。
ミキティだ ミキティだ。 決まり。

(大河原)
三元豚肩ロース 真空パックです。

[第10位は…]

[高品質な
カナダ産の三元豚を

さすが コストコ!]

[この大迫力の塊肉…]

[ギャル曽根と共に…]

(曽根)あ~!

この禁断のコンビ!?

[業務スーパーの達人として
以前 出演していただいた…]

[実は
業務スーパーに ハマる前から

コストコヘビーユーザーだったんだとか]

(曽根)小須平コスー子… えっ?

[今回
2人が やって来たのは…]

(業務田・曽根)うわ~!

(業務田)もうね…。

(業務田)ああいうのもあるよ。
見て! あの…。

音速の貴公子。

[テンション上がる商品に
出迎えられ

早速 10位の肩ロースが並ぶ…]

(曽根)お肉 よく買います。
(業務田)ホントに?

(業務田)いくよ!

(業務田)見て! ジャン!

(業務田)真空パック!
(曽根)すごい。 塊!

(業務田)見て これ! ほらっ!

[枕並みのサイズを誇る

2kgオーバーの
三元豚肩ロース]

[一般的なスーパーでは
100g当たり 130円ほどだが

コストコでは 幾らなのか?]

(曽根)これ…。

(業務田)何と これ 100g 93円。

(曽根)安い!

[100gだと 40円ほど 安いが

2kgなら およそ1, 860円]

[何と
700円以上 安く買えるのだ]

[さらに 安いだけではない]

[ちなみに エグゼクティブ会員とは
通常会員より

高い年会費を払うが その分
ポイント還元を受けられる]

[まさに ヘビーユーザーの証し]

[そんなエグゼクティブ会員
いわく コストコの肩ロースは…]

(業務田)これね…。

(曽根)え~!

[一度も 完全冷凍せずに
売り場まで 届けられるため…]

[しかし…]

[そこには
コストコの企業秘密が]

[実は…]

(業務田)見て これ これ。

(曽根)あ~! 自社!

[カークランドシグネチャーとは
製造・販売 さらに 流通まで

コストコが手掛ける
プライベートブランド]

[そのため…]

[そして ここからが
達人の真骨頂!]

[巨大な豚肩ロースを使って…]

(業務田)作ろうと思います。

(曽根)分厚あつ。

(業務田)超おいしい!

[巨大肩ロースを使った
トンテキを

コストコに売っている材料で 作ると
果たして 幾らで できるのか?]

[早速…]

[まず やって来たのは…]

(曽根)修行!?

(曽根)確かに ここ 寒いんですよ。
(業務田)だからね 修行なの。

[このコーナーで…]

(業務田)まいたけ。

(業務田)
ぐらい 入ってるのにさ…。

[通常の4倍はある 特大サイズ]

[大ぶりの国産まいたけは

普通のスーパーだと
100g 170円ほどだが

コストコでは
およそ84円と 半額以下]

[さらに…]
(業務田)見て! こんなに…。

(業務田)薄皮 むくの
めんどくさいし これさ…。

(曽根)なるほど。 冷凍か。

(業務田)にんにくが入ってんの。
(曽根)17個!?

[一般的なスーパーでは
にんにく1個 およそ100円]

[17個で 1, 700円ほどだが
コストコでは…]

(曽根)お値段 お幾らですか?
(業務田)698円。

(曽根)安い!
(業務田)これ…。

[続いて 向かうのは…]

(業務田)えっ? ホントに?

[コストコの調味料などを扱う
食品雑貨コーナーでは

海外の商品から
特大サイズまで…]

[ここで購入するのは…]

(業務田)私…。

(曽根)見たことある!
(業務田)見て。 これ…。

(業務田)
いろんなのが入ってるやつで…。

(曽根)へぇ~。
(業務田)これを…。

(業務田)これを 取りあえず…。

(業務田)でもさ…。

[さらに コストコで大人気の
ソースも 買い出し]

(業務田)
これから 紹介したいと思います。

(業務田)これ これ これ!

(曽根)見たことある。
(業務田)これ…。

(業務田)コストコに来たら…。

(業務田)えっ? ホントに?

(業務田)これは めっちゃ…。

(曽根)何に使えるんですか?

[ということで
ぶあつあつトンテキに

使用する材料が こちら]

[作り方は 簡単]

[分厚く切った
三元豚肩ロースに

ガーリックシーズニングで
下味を付け

フライパンで スライスした
にんにくや まいたけと共に

しっかりと 焼けば…]

[にんにくが 山ほど載った

超簡単 ぶあつあつトンテキ
まいたけ添えが 完成]

[そして…]

(曽根)出た!

(業務田)
この吉田さんのタレが…。

じゃ 掛けまーす。

(曽根)うわっ 豪快!

(業務田)これ おいしいよ。

[果たして…]

(曽根)うん!

[にんにくと まいたけ
たーっぷりの 分厚ーいトンテキ]

[果たして…]

これ 1人前
分厚あつのトンテキ

196円だよ。
(曽根)えっ!? 196円!

われわれ。
(曽根)トンテキ屋 開けますね。

建てられるよ。 マジで。

[続いて…]

ホームパーティー?
ホームパーティーに ぴったり。 風間君だ。

違う 違う 違う 違う。

(大河原)第9位は…。

お寿司もありそう。
(藤本)お寿司か ピザじゃない?

でも ティラミスも…。
(井森)え~! 嘘でしょ!?

(川島)ティラミス お疲れさまでした。
(井森)まだ いくよ! まだ いく!

危ない!

(大河原)
丸型ピザ 5色チーズです。

[早速 9位のピザが並ぶ…]

(業務田)これ これ! 見て。
これ! 見て 見て。

(業務田)これ!
(曽根)おっきいですよね。

[5種のチーズの
濃厚ハーモニー]

[第9位…]

[惣菜コーナーで
生の状態で 販売され

自宅で 焼き上げるタイプで

その驚きのサイズは 何と…]

[具材はない
シンプルタイプながら

5種類のチーズを
トッピングした 濃厚ピザ]

[宅配ピザのLサイズが
3, 000円以上する中

気になる お値段は…]

(業務田)
何と コストコ価格 1, 498円。

[そう! 半額近い お値段]

[それを実現しているのも…]

(大河原)コストコは…。

(大河原)それによって…。

[コストコは 収益のほとんどを

会員が支払う
4, 840円の年会費によって

生み出している]

[そのため
原価ぎりぎりで 商品を販売]

[言い換えれば…]

[買えば 買うほど
お得になるのだ]

[そして このピザ
エグゼクティブ会員からは…]

[という意見が]

(業務田)エグゼクティブ会員さんの
お薦めポイントは…。

(業務田)重宝しています。
(曽根)何も載ってないから。

(業務田)あと…。

(曽根)おいしそう! はちみつと
チーズ 相性 いいですもんね。

買って帰ってきて
上に載っけて。

そしたら…。

あのね。
めちゃくちゃ おいしいやつ。

子供 あればっか 食うから。

[そして コストコには…]

(業務田)私 すっごい ピザね…。

(曽根)今から?

[銀紙に包まれた…]

[その中身は…]

ティラミスっぽくない?
餃子もあるんじゃないの?

[果たして 1位に輝くのは!?]

(業務田)これ…。

[さらなる
ピザのお得情報があると

コストコに来た ほとんどの
お客さんが 立ち寄るという…]

[すると…]

(業務田)そう。

(業務田)来た!

(業務田)すごい すごい! いいよ。

(業務田)一回り。

[そう。 フードコートのピザは
5cm 大きい…]

[具材も しっかり 載っていて
値段は 100円 高いだけの…]

[しかも…]

(業務田)これは…。

開けます。 ♬「テッテレー」

(曽根)うわっ!

でかいよ! こんな。
(曽根)これ 何か…。

(業務田)私 これ…。

(業務田)これ 謎肉なんだよ。
これだけで 売ってほしい。

何!? 「謎肉」って。
(藤本)ソーセージなんだ。

[さらに…]

(業務田)私は こうやって…。

(曽根)え~!?

(業務田)折るの。 で これは…。

(業務田)カルツォーネみたいじゃん。
こうやって パンに挟まったチーズ。

こうやって 食べるのが
おいしいの。

(業務田)うーん! うん!

分かる? これ。

あるじゃない。
そういうときはね…。

(業務田)トースターじゃない。

[負けじと…]

(曽根)じゃあ 私…。

[ドリンクバーまで 付いて
お値段 何と…]

[このホットドッグを…]

(業務田)え~!?
(曽根)何でですか?

(曽根)
違う。 ケチャラーじゃないです。

(曽根)で…。

(曽根)今から…。

(曽根)これを…。

(曽根)で また…。

(曽根)オニオンと 一緒に食べる
このジューシーなソーセージが

どれだけ おいしいか。
(業務田)もう…。

[玉ねぎ およそ1個分の
みじん切りを

どっさり 掛けるのが
ギャル曽根流]

でも…。

(曽根)うん!

(曽根)これぐらいの…。

(曽根)ねっ! 私 これ…。

(業務田)え~!?

[さらに ギャル曽根は…]

(業務田)めっちゃ でかいよ!

(曽根)うわっ!

(業務田)何これ!?

(業務田)ホント でかい!

[こちらの
ガーデンバーガーの重さは…]

[しかし お肉の代わりに…]

[超ヘルシー]

(曽根)うん!

(業務田)肉?

(業務田)へぇ~。
(曽根)めっちゃ おいしい!

あ~!

(業務田)ホントだ。

て言うんですね。

気まずい! 何? このロケ!

[続いて…]

(大河原)第8位は…。
みちょぱだ!

からあげとかも…。
(藤本)からあげか 餃子じゃない?

(川島)プルコギも 候補ですよ。
(池田)いや まだ 違う。

(風間)いや からあげだな。
(井森)からあげかな?

(大河原)
さくらどり 若鶏からあげです。

[早速
8位の からあげが並ぶ…]

(業務田)
1つ 押さえとかないとね。

(業務田)あっ!

(曽根)へぇ~。

(曽根)さくらどり!
(業務田)そう。

(業務田)大人気商品。

[大活躍!]

[第8位…]

[甘めの 九州産のしょうゆで
味付けした

本格からあげが
コストコサイズ]

[何と 1kg袋詰めで販売]

[めったに 買うことがない
1kg袋詰め]

[その数 なーんと…]

[という 大ボリュームで
人気となっているのだ]

[さらに…]

(業務田)「今まで…」

(曽根)うわ~! すごい!
エグゼクティブ会員さんが そんな…。

(曽根)よく通ってらっしゃる方が。
(業務田)べた褒めしてる これ。

(業務田)しかもさ
国産鶏肉だから さくらどりって。

(曽根)あ~! 確かに。

[普通のスーパーで
冷蔵からあげを 1kgも買えば

およそ1, 320円はするが

果たして コストコのお値段は?]

(曽根)幾らですか?
(業務田)1, 098円です。

(曽根)え~! 楽しみ!

[そして ここからが
達人の真骨頂!]

[からあげを使って
子供 大好き!]

[チーズタッカルビを
作るという]

[果たして コストコ食材なら…]

[まずは コストコらしい
大容量の野菜]

(業務田)こちらです。
(曽根)お~!

(業務田)すごいよ これ。

(曽根)これ
どれだけ 入ってるんですか?

(曽根)5kg!
(業務田)しかもね この玉ねぎ…。

(曽根)結構 しっかり!
(業務田)そう。

[同じ量を
一般的なスーパーで買うと…]

[コストコでは…]
(業務田)798円。

(曽根)え~!?

(業務田)もう これはさ…。

[続いては…]

[ここで 普通のスーパーでは
お目にかからない

珍しい食材を買うという]

(業務田)この…。

(業務田)使う材料を 買おうと…。
(曽根)「タッカルビを食べた後のシメ」?

(業務田)そう。

(曽根)何ですか? それ。

(業務田)これ…。

(業務田)カルローズ米っていう…。

(曽根)へぇ~!

(業務田)しかも この 何かさ…。

(業務田)このパッケージが…。

(業務田)しかもね…。

(業務田)こういう 真空のやつ。
これ 何とね 62円だよ 1パック。

(業務田)めっちゃ 安いの!

[ということで
唐揚げチーズタッカルビに

使う材料は こちら]

[作り方は 簡単]

[ごま油を引いた ホットプレートで
玉ねぎや キャベツを炒め…]

[そこに からあげを投入]

[あとは コチュジャンや
しょうゆなどで 味付けして

まぜ合わせ…]

[仕上げに 大量のチーズを
敷き詰めれば 完成]

いいですか? ジャン!

(曽根)うわ~!

(曽根)めっちゃ おいしそう!

(業務田)染みてる。 これを…。

(曽根)うーん!

(業務田)もう このまま…。

そう。

[そして いよいよ シメ]

[スー子 お薦めの…]

[そのお味は?]

(曽根)うーん!

(業務田)あっ そう! そうなの。

(業務田)めっちゃ いいの。
(曽根)あ~! おいしい。

[お店で
チーズタッカルビを食べると

シメまで 合わせて
1人前 1, 000円以上はするが

果たして 幾らなのか?]

1人前 これ お幾らですか?
(業務田)126円。

しかも これさ…。

[続いて…]

[あの商品]

(大河原)第7位は…。
(藤本)どれだろう?

餃子 餃子。 餃子です。 餃子。
(池田)子供から 大人までって…。

餃子っぽかったですか?
大人から 子供までって言った。

ヤバーい。

プルコギや!

寿司ね。

(大河原)寿司ファミリー盛 48貫です。

あ~! きた きた。
結構 みんな すごいね これ。

[早速 7位の寿司を求めて
再び…]

(業務田)ねえ 見て! 見て!

(曽根)テンション上がる。

(業務田)これ! これ これ これ!
(曽根)これね。

(業務田)このさ…。

(業務田)これ…。

(曽根)48貫!

(曽根)これは…。

[厚切りで 新鮮なねたが
盛りだくさん]

[第7位…]

[新鮮なねたが 何と…]

[その味は
エグゼクティブ会員たちの お墨付き]

(曽根)分かる。
(業務田)あと…。

(曽根)サーモンはね
ホントに おいしいんですよね。

(業務田)もうね…。

(業務田)
解ける ホントに。 おいしい。

[4人家族が 満腹になる
ファミリー盛]

(業務田)
ヤバい! 48貫で 2, 678円。

(業務田)え~!? 安っ!

[1人前 何と 600円ほどで

お寿司が
おなかいっぱい 食べられる]

(曽根)うーん!

コストコで買って…。

家で 十分!

[さらに お惣菜コーナーには…]

(業務田)ホントに うまいの!
(曽根)これ 食べたことない人…。

(曽根)ハイローラー(BLT)

(曽根)これ…。

(曽根)これね…。

(業務田)
BLTって名乗っといてさ…。

(業務田)さらにさ…。

(業務田)めっちゃ 得だわ。
しかもね これ 残ったらさ…。

(曽根)私…。

(業務田)でも 分かる 分かる。

(業務田)そうだよ。
あんな 長いんだよ。 むしろさ…。

(業務田)
あれがいいよ 私。 切らないで。

[さらに…]

(業務田)これ これ これ これ。
これ 見て。

(曽根)だって これ…。

(業務田)でもね これ…。

(業務田)この
シュリンプカクテル。 これね…。

(業務田)
コストコに お願いすれば…。

(曽根)ありがとうございます…。

(業務田)すごい すごい!
(曽根)え~!?

(業務田)めっちゃ…。

[2日前に予約すれば
購入できる

何と 2kgのシュリンプカクテル]

[通常サイズと 比べてみると

並大抵のホームパーティーでは
食べ切れない…]

[この大ボリュームで お値段…]

[実は…]

[まさに…]

[確かに
大容量は うれしいが…]

[どうなんですか?
コストコさん]

(大河原)コストコは…。

(大河原)しかしながら…。

(大河原)弊社としましても…。

[続いて…]

「専門店」! 餃子? 違うか。
いや プルコギ?

プルコギ?
ティラミスじゃない?

(大河原)第6位は…。
(池田)ティラミスっぽくない?

ある?
(川島)いや パン ヤバいっすね。

(池田)パンもか。
(川島)パンが もう 終わる。

パン ヤバい。
(井森)餃子もあるもんね。

あ~! クロワッサンや!

(大河原)クロワッサンです。

クロワッサン 上位 いくと思った。
(川島)ねえ!

[早速 2人は
コストコの人気エリア…]

(業務田)ジャン!

[コストコのパンコーナーは
パン屋さん 顔負け]

[売り場の目の前で
焼き上げたばかりのパンを

およそ30種類 販売]

(業務田)もうさ…。

(業務田)
これ これ これ! これ!

(曽根)「ワッサン」?

(業務田)これ…。

(曽根)すーごい量!

[第6位…]

[量も さることながら
一個一個のサイズも

一回り大きい…]

[12個だと
2, 400円はする計算だが

果たして コストコでは
幾らなのか?]

(曽根)お幾らですか?
(業務田)これね 899円なの。

(業務田)12個 入ってんだよ?
(曽根)普通 パン屋さんで

クロワッサン 1個 買ったら…。
(業務田)200円する。 でも これ…。

(曽根)安い!

[さらに…]

(業務田)「高級なパン屋さんの味
なのに この値段が 信じられない」

(業務田)「一度 冷凍しても
発酵バターの香りが 消えないので

毎回 買っています」
これ 発酵バター 使ってんだよ。

(業務田)いいバター 使ってんの。

(業務田)これ…。

(業務田)そこに…。

(曽根)最高!
(業務田)その上に…。

(業務田)ぶっ掛けて…。

(業務田)もう…。

(業務田)
めっちゃ おいしいの! それが。

[さらに…]

(曽根)私ね…。

(曽根)これね…。

(曽根)ホントに…。

(曽根)作ってるから…。

(業務田)
ふわふわがさ 何か もう…。

(業務田)ふわふわってしてる
軟らかいやつだよね。

(曽根)すごい 好きです。
(業務田)うまい! これで作ると。

[続いて…]

(業務田)
見て 見て! これ これ これ。

(業務田)トレコンブロード
っていうパンなんだけど 見て。

(業務田)ホント。 見て これ!

(業務田)
これ すごいのはね この…。

(曽根)中も ゴマなんですね。
(業務田)そう。

(業務田)ゴマが入ってる。
(曽根)え~!

[そして…]

(業務田)作ろうと思います。

[メロンパンといえば
表面に クッキー生地を使う

手作りすると
3時間はかかるパン]

[それを…]

[たった…]

(曽根)え~!

(曽根)じゃあ これを…。

これ…。

[作り方は 超簡単]

[切った ゴマのパンに
チョコチップクッキーの生地を塗り

トースターで
およそ7分 焼くだけで 完成]

[見た目は
メロンパンと 程遠いが

果たして あの食感と風味に
なっているのか?]

あっ! もうね…。

(曽根)うーん!

(曽根)うわっ! って。 でも…。

そう。
(曽根)え~!

(業務田)ホントに。

何にする?

ダッセえ。
ダッセえな。

[続いて…]

危ない! 井森さん。
(井森)「これも」って…。

ティラミスね。

[果たして 第5位は!?]

(川島)餃子も危ない。
(井森)みちょぱじゃない?

[この後 ベスト5を発表!]

♬~ (芦田)泡ボディソープの泡って段々
ヘタるイメージありません?

(中谷)ある!
「hadakara」の新しい泡は

増えるんです
ほんとだ~

《洗い終わりまで ずっと
もこもこ増え続けます!》

すっごい!

<誕生!増える
泡ボディソープ>
♬~「hadakara」

♬~
(新垣)《いままでの柔軟剤は 着るときには

香りが変わってた》 <そうなんです>

<香り変わらず続くのは ただひとつ>

ただひとつ? <「アロマリッチ」だけ>

おんなじだ
《「アロマリッチ」》

[いよいよ トップ5!]

(大河原)第5位は…。

(井森)意外と サーモンじゃない!?
(藤本)サーモンは ないですよ。

プルコギも ありますね。
(川島)餃子も危ない。

みちょぱじゃない?
(池田)ティラミス!

(藤本)あ~!
ドルチェか?

(大河原)ティラミス・ドルチェです。
あ~ 井森さん!

[早速 ティラミスを求め
パンエリアに隣接する…]

(曽根)出ました ティラミス!
(業務田)すごい量 これ。

(業務田)もう すごいよ。

例えが 良くないな。

[世にも珍しい キロサイズで
買える コストコの…]

[マスカルポーネチーズを
たっぷり使い

中には
ふわふわ食感のスポンジが]

[何と…]

[一般的なスーパーで
同じ量を買えば

3, 000円以上はするが

果たして コストコの金額は!?]

(業務田)1, 380円。

(業務田)もう ケーキ屋さんで
こんな でかいの 買ったらさ

3, 000円は 超えてくるよね。

(業務田)めっちゃ おいしい。

(曽根)全然…。

(業務田)ホントに!?
(曽根)これ…。

(曽根)したら もう ちょっと…。

[凍らすだけで 完成]

[ギャル曽根 一押しの
コストコ…]

[1人前で たったの…]

[そのお味は?]

いただきます。
うわっ めっちゃ うまそう。

ホント…。

ホントに…。

ねっ? めっちゃ おいしいでしょ。

(曽根)あと とろっとした
このマスカルポーネの層が

すごい 分厚いんですけど
やっぱ…。

(業務田)そう!

(業務田)もう…。

「歯茎」!?

歯茎はいるよ。

[そして コストコには…]

(業務田)それを…。

(曽根)何ですか?

(曽根)あ~!

あ~ 置いてある 置いてある。

(曽根)このサイズで 2, 380円。

(曽根)考えられないですよね。

(曽根)確かに 確かに。 わざわざ?
(業務田)そうなんです。 私…。

[コストコの…]

[ハーフシートケーキ]

[そんな 誕生日に
人が集まるか!? という

何と 驚きの…]

[しかし…]

[結構 売れているという]

[しかも 事前に予約すれば…]

[スー子さんは…]

(業務田)ジャーン!

怖っ!

うわ~…。

(曽根)もう 持って帰りましょ。

うるさい うるさい。

うるさいって それ。

[驚きの商品で 楽しませてくれる
コストコ]

[実は ことし8月

またもや
驚きの商品の発売を 開始]

[それは
車で来店する お客さんには

とーっても ありがたい
新商品なんですが…]

[井森さん
10秒で お答えください]

車で来る お客さんに ぴったりで
自社製品の…。

えっ!? 新発売? えっと…。

ちょっと待って。 えっと あの…。

ちょっと待ってよ。

[コストコの駐車場に

ガソリンスタンド]

[そう! 実は コストコでは

ことし8月から
プライベートブランド カークランドシグネチャーの

ガソリンを 販売しているのだ]

[現在は
木更津倉庫店のみだが…]

[ちなみに…]

[買い物前に 給油すると

お得ですよ]

[続いて…]

焼くだけで 激ウマ… 餃子か。

プルコギも… どっちかや。

(大河原)第4位は…。
サーモンフィレは ない?

(藤本)サーモンは まず 生ですから。
(井森)逆に ディナーロールとか?

えっ? まだだよ。 まだだよ。
まだだよ。

(井森)どっち?
(川島)プルコギは?

(大河原)
餃子計画 冷凍生餃子です。

ここまでか。

[早速
4位の 餃子が並ぶ…]

(曽根)よく見る 買ってる人。

[第4位…]

[しかも 普通のサイズと比べ
何と…]

[そして 何といっても…]

[一般的な冷凍餃子は
50個で およそ1, 000円だが…]

(業務田)748円。

[餃子1皿で 何と…]

[その値段にもかかわらず…]

[さらに 餃子の皮も もちもち]

[そんな 冷凍餃子を使って…]

(業務田)これで…。

(業務田)作ります。
(曽根)え~!

[コストコの材料で ラザニアは
幾らで 作れるのか?]

[早速 必要な材料を お買い物]

[すると 冷凍食品売り場を
通り抜ける その途中で…]

(業務田)違うのよ。

[なぜか…]

(曽根)すごい量。

(業務田)これは…。

(曽根)え~!

(業務田)これ 548円!
(曽根)こんな 入って!?

(業務田)パン…。

[パン生地が…]

[焼くだけで
本格的なフランスパンが

焼きたて あっつあつで
味わえるのだ]

[しかも…]

(業務田)長く持つの これ。

(曽根)お~ すごーい!

[ラザニアの食材買い出し 再開]

[やって来たのは…]

(業務田)これ! 知ってるよね?
(曽根)出ました! これ…。

(業務田)ヤバい。 でっかい。

(曽根)これ おいしいですよね。

(業務田)これ…。

(業務田)3個 入って 1, 180円。
(曽根)安い!

(業務田)しかもさ…。

(業務田)これ…。

(業務田)めっちゃ すごいの。

(業務田)味付けが おいしい。
これ ハラペーニョ!

[さらに ラザニアの薬味として

巨大な瓶に入った
ハラペーニョの酢漬けも 購入]

[では ご覧の材料を使って

餃子ラザニア作り!]

[作り方は 簡単]

[耐熱皿に
焼いた餃子を敷き詰める]

[そこへ 先ほど 購入した
トマトソースを加え

その上から とろけるチーズを
たっぷりと掛けて

あとは たった7分 焼くだけで

コストコの…]

(曽根)おいしい!

(業務田)餃子の皮が。

だってさ…。

[コストコの 餃子ラザニア…]

これ 1人前 たったの92円。

しかも これ もう
この状態で まったく…。

(業務田)ホントに。

[残るは ご覧の3つ]

(池田)残れ!

サーモン よく残ったな~。
サーモンだよ!

ていう構造ですからね。
(川島)もう サバイバルだ。

[それでは…]

あれっ!? ヤバいかも!

(大河原)第3位は…。

(川島)パンもある。 パンもある。
(池田)パンも 代表的ですよね。

止まれ! 大丈夫!

ここを乗り越えるんだ。 違う!

プルコギか ディナーか…。
(井森)パン!?

サーモンだ!

プルコギだ!

(大河原)プルコギビーフです。

プルコギ!
(川島)嘘!?

[2人は 3位の
プルコギビーフが並ぶ…]

(業務田)これです。

(曽根)お~ 出た!
出た プルコギ!

(業務田)もう これはね…。

[第3位…]

[アメリカンビーフの
薄切り肩ロースを

本場 韓国のタレで
甘辛く味付けした 人気商品]

[フライパンで さっと
炒めるだけで 韓国風プルコギが

何と およそ15人前も作れる
超大容量!]

[一般的なスーパーで 焼き肉用の
味付け肩ロースを買うと

100g およそ250円]

[この量だと 5, 000円はするが
コストコ価格は…]

(業務田)100g 173円。

(業務田)めっちゃ 安いわ。

(曽根)安い!
[しかも…]

(業務田)「何度も リピートして
買っています」

[そう! このプルコギビーフは
アレンジがしやすい]

[甘辛い下味が 付いているので

そのまま 肉じゃがに使えるし…]

[酢飯と絡めて…]

(曽根)小6から!?
何 作ってるんですか?

(曽根)鍋!?

(業務田)作るから。
(曽根)え~!

[しかも
驚きの値段で 作れるという]

[2人は 調味料売り場へ。
この鍋に欠かせない…]

(業務田)
これ これ これ これ! これ!

(業務田)これね…。

(業務田)これで…。

(曽根)え~!
(業務田)あとね…。

[普通のスーパーだと
12本入りで およそ360円]

[コストコサイズ 84本入りだと
お値段は…]

(業務田)84本 入って 980円。
(曽根)84本 入って 980円…。

(曽根)安いですね。

(業務田)調味料だよ。
めっちゃ 安い! 何かね…。

(曽根)タダじゃないけど
むちゃくちゃ 安いですね。

[さらに…]

(業務田)あと これ。
これ これ これ…! これはね…。

(業務田)これね すごいんだよ。
これ 580円なの 2本で。

(業務田)でもね…。

(業務田)サイズ おっきいの。
しかもね…。

(業務田)普通の しょうゆより。

[実は これ ヤマサ醤油が
コストコのために作った…]

[一般的な商品と 比べて

量は 1.7倍で
値段は およそ4割引と

得しかない商品なのだ]

[では ご覧の材料を使って

プルコギ白菜鍋作り]

[作り方は 超簡単]

[スープの味付けは ダシダと
しょうゆのみで OK]

[そこに
たっぷりの白菜を敷き詰め

あとは…]

では… ジャーン!

(曽根)お~!
(業務田)めっちゃ おいしそう!

いただきます。

(曽根)おいしい。
うーん! おいしい!

(業務田)そう! そうなの。

これは うまいぞ。
しかも あのスープも おいしそう。

(曽根)何か ホント…。

あっ そう!

ノブさん…。

「うるせえ」って。

[ギャル曽根 大絶賛の
プルコギ鍋]

[一般的なプルコギ鍋 1人前の
お値段は 1, 500円前後]

[果たして!?]

これ 何と 1人前 143円です。

え~!

お鍋が!?
(業務田)もう…。

[残る商品は…]

[この2つ]

サーモンでしょ!
ディナーロールに負ける!?

全世代!

どっち?
パンじゃないですか?

これ…。

お願い!
[コストコ人気番付]

[果たして 第2位は!?]

[果たして 1位に輝くのは!?]

でかっ!

(大河原)第2位は…。
サーモン 1位やったら すごいよ!

(井森)どっちだろう? サーモン?
(藤本)残って!

(井森)全世代に愛される…。
ディナーロールでしょ。

(川島)子供 サーモン 好きよ。
(井森)サーモン!?

うわ~!
(井森)どっち!?

(大河原)生アトランティックサーモンフィレです。

[早速 2人は 2位の
サーモンフィレが並ぶ…]

(曽根)はい 出ました!

(業務田)
出たよ 出たよ。 見て これ。

[新鮮なサーモンを
大容量で!]

[第2位…]

[今や…]

[とも言える 人気商品]

[ノルウェー産の
生サーモンが およそ1.3kg]

[お刺し身だと
20人分以上という

どでかい切り身]

[そして 何より…]

(業務田)これ 何と…。

[そう!
サーモンは 一度も冷凍せず…]

[このサーモンフィレで
うれしいのが…]

これ やっぱ…。

(曽根)うわ~!

(曽根)うーん!

おいしそう。

(曽根)やっぱ…。

何かさ…。

[サーモンフィレ
100gの値段は…]

[一度も 冷凍されていない
生サーモンでは

あり得ない 破格だそう]

[そして 他にも
コストコのシーフードには…]

(業務田)
1個! ここは ちょっと待って。

(業務田)見て! これ!

(業務田)もうね 私 これ…。

[ガーリックバターソースで
味付けしてあるので…]

[入って お値段は…]

(業務田)680円だよ。

(曽根)何ですか?
(業務田)もう 私 めっちゃ…。

(業務田)すごいの!
(曽根)どれですか?

(業務田)見て。 ジャーン!

[この 謎の魚 パンガシウス
実は…]

[一般的なスーパーだと
定番の白身魚 タラなどは

100g 250円くらいだが…]

(業務田)これ 100g 198円なの。
(曽根)え~!

(業務田)普通の白身魚って
だいたい 250円ぐらいするんだよ。

(曽根)じゃあ もう
50円ぐらい 安いんだ。

(業務田)
油との相性が すごく いい。

[では 達人 一押し…]

[カラッと揚がった
巨大な白身フライの お味は?]

(曽根)うーん!

(業務田)おいしいでしょ!?
(曽根)あっ! ホント…。

(曽根)おいしい!

[ちなみに この巨大な白身フライ
1枚のお値段は およそ…]

[そして
ナンバーワン商品のアレンジで

スー子が 驚きの あれを作る!]

[さらに 駅前スイーツ
銀座コージーコーナー

売上番付を発表!]

[ということで
堂々の第1位は…]

(業務田)
やって来ました。 これです。

お~! 先生。
ディナーロールか。

[第1位は…]

[店内で焼いた ふわっふわの
ロールパンが 36個も入った

コストコの 代名詞的な商品]

(業務田)36個も入ってて 458円。
(曽根)お~!

(業務田)めっちゃ 安いよ。

(曽根)安っ!

(曽根)すると思う。 だって これ
普通の バターロールみたいの

結構 しますもんね。
(業務田)する! 安いね~!

もうええって!

(業務田)
じゃあ これを使ってね…。

(業務田)作ろう。
(曽根)マリトッツォ!

[ことし…]

[これに…]

(業務田)
もう これだよ。 これ これ!

(曽根)どれ? どれ?
(業務田)これ。

(曽根)うわっ! 出た!
(業務田)この…。

(曽根)これ ホイップ!?

(業務田)えっ? これ…。

(業務田)
使っても 使っても いっぱい…。

[他にも
1房 268円の 大きなバナナや…]

[100g 83円の
ブドウなどを購入]

[作り方は 簡単。
切れ目を入れた ディナーロールに

生クリームを流し込み

断面が見えるよう
半分に切った ブドウなどを

かわいく あしらえば…]

[コストコの
ディナーロールで作る…]

(業務田)マジで ビビるよ? 28円。

(業務田)めっちゃ 安いの!

28円だって!
(曽根)考えられないですね。

(業務田)これ…。

じゃあ 増しっていい?
(曽根)はい。

だんだんな…。
(池田)だんだん… ヤバいっすね。

すごっ! これ…。

うわっ! 夢のようだよ!
(曽根)いただきます。

[1個 28円…]

(業務田)どう?

(曽根)おいしい!
(業務田)マリトッツォ いける?

(曽根)見た目が カワイイ。

それでね 私…。

どこですか?

来るかもしれない。

デパ チカ代さんって いるの。

ツーショット 見てみたい。

「永遠に」?
「永遠に」 「永遠に」

あれ 怖かった。

[続いて 発表!
駅前スイーツ…]

[気軽に買える
駅前スイーツとして 愛され…]

[そんなコージーコーナーで
買って帰れば 絶対 喜ばれる…]

[上位に ランクインしたのは
こちらの10品]

[ショートケーキや
シュークリーム プリンなど

ど定番のスイーツから…]

[栗の風味が おいしい モンブラン。
チョコ たっぷりの ガトーショコラ]

[ふわふわ食感が おいしい
スフレワッフル]

[クレープ生地に クリーム
たっぷり ミルクレープなど]

[果たして この中で 売り上げ
ナンバーワンは どれなのか!?]

[スタジオ1位予想
ノブ 井森さん ミキティは

シュークリーム系を選択]

私は ジャンボシュークリーム。
ねっ! それね!

収録のときとか
置いてあったりしますよね。

そうなんだ。

エクレア!
エクレア! はい。

私は ちょっと…。

さあ みちょぱが…。
ど定番 ショートケーキですね。

シュークリームとかも
分かるんですよ。 差し入れ…。

軽い差し入れなら
いいんですけど ちょっと…。

あ~! なるほど。

モンブランですけども
やっぱ…。

あのモンブランなんですよ。
ちょっと 太めの…。

(川島)まあ 確かに…。

一生 モンブラン これしか
食べれなくても これでいいです。

[それでは 参りましょう。
今回は 7位からの発表!]

[あの人気スイーツ]

(長谷川)第7位は…。
これは スフレじゃないの?

(井森)ワッフル系?
(川島)プリンも ちょっと…。

(池田)そうか そうか。
(川島)スフレ 2種類 あるやん!

スフレか。

(長谷川)ミルクレープです。
(川島)お~! もっと 上やろ。

[しっとりとした クレープ生地と

ふんわり マスカルポーネ入り
生クリームが

13層にも重なった…]

[およそ40種類ある
コージーコーナーのスイーツの中で

見事 7位に入った
人気の秘密が…]

(平野)うん! うーん!

[そう。 コージーコーナーの
ミルクレープは…]

[それを生み出す
もちもちのクレープ]

[さらに 芸術とも言える

均等なクリームの層]

[そこには 驚きの企業秘密!]

[というのだが…]

(長谷川)では…。

[そう! 何と 今回
コージーコーナーの…]

[社長の計らいで…]

[してくれるというのだ]

[まずは ミルクレープをはじめ
ジャンボシューや

スフレワッフルなどを
製造する…]

[早速 ミルクレープの企業秘密を
調査するため

製造ラインへ 平野ノラ 潜入!]

[すると 早速…]

[こちらが ミルクレープ出荷前の
最終工程となる…]

[何と 年間 およそ200万個の
ミルクレープが

生み出されているという]

(福地)それでは 平野さん…。

[こちらは ミルクレープの…]

[シルバーの ドラム部分が
高温になっており

回転することで
一枚一枚 焼き上げるという]

(平野)700枚!?

[すると 特別に
出来たてのクレープ生地を

食べさせてもらえることに]

[そして いよいよ 本題!]

[この 芸術的な層を生み出す
驚きの方法とは?]

(福地)こちらの工程…。

[ノラが…]

[クリームこそ 自動で出るが

クレープは 一枚一枚
手作業で 積み上げていた!]

そうなの!?
職人!

[その理由は 非常に
繊細な力加減で 積み上げないと

クレープ生地の間にある
クリームが つぶれてしまうから]

[現在の技術でも
機械で 重ねることができず

職人さんが
日々 正確に 重ねているのだ]

[続いて…]

[大人気のスイーツ]

えっ!? 早っ!
やめて。

(長谷川)第6位は…。
(井森)スフレワッフルじゃない!?

あ~ そうね。
(井森)ワッフルであってほしい!

あふれて~。
(井森)嘘でしょ!?

(池田)エクレアもか。
(風間)いやいやいや。

シューがある シュー。 シュー!
あ~ ヤバい。 ヤバい ヤバい。

(長谷川)生クリームシューです。

[2種類の
北海道産の生乳を使った…]

[これでもか! と
たっぷり 入った…]

[されるやいなや
第6位に入った

大ヒット商品!]

(平野)これ 私の…。

(平野)いつか…。

(平野)ていう気持ちが
ずっと あったんです。

ぐらい 入ってるんです
生クリームが。

[そう。 あふれるほど入った
生クリームが

話題の商品なのだが…]

[実は シュー生地も…]

[その秘密を調べるため
続いては

埼玉県 川口にある 工場へ]

[こちらでは
生クリームシュー以外に

苺のショートケーキや モンブランなども
製造しているという]

[工場内で…]

[12列ずつ 搾り出された
シュー生地のもとが

オーブンで焼かれ…]

[そして 粉雪のように
砂糖を 奇麗に振り掛ける

全自動の工程]

[そして…]

[そこで…]

[バターに 砂糖
次々と入れられる 生地の素材]

[そして…]

(平野)へっ!? 何? 何? 何?

(日比野)実は…。

(平野)え~!

[そう。
生クリームシューの生地には

他のシュー生地より
塩を 多めに入れている]

[その一工夫で
生クリームの 繊細な甘さ

そして コクが際立つ
シュークリームになるというのだ]

[続いて…]

[あのスイーツ]

シュークリームも
昔から あるでしょ。

(長谷川)第5位は…。
(池田)プリン!?

(井森)ショートケーキか モンブランじゃない?
(池田)プリンじゃない?

(井森)あっ プリン。
(川島)プリンもある。

みんな あるよね!?
どれも あるよ。

(長谷川)銀座プリンです。

よしよし よしよし…。
(川島)もう 無理やと思った。

[魅力]

[何といっても こだわりは
大人も うれしい…]

[実は このカラメルには
驚きの企業秘密が!]

[何と…]

[その秘密を探るため
銀座プリンの 製造…]

[案内されたのは これも…]

(平野)何? 何?
(日比野)もう これは…。

(平野)職人さんしかできない!?

[実は…]

[水あめや 砂糖を
煮込んで 作るのだが

あえて…]

(平野)えっ!?
(日比野)で ちょっと…。

[煮立った ベストのタイミングで
水を入れ 一気に冷ますシーンを

テレビ初公開で
見せてくれるというのだが…]

(平野)どんどん どんどん。 えっ!?

(平野)でも 結構… あっ!

(平野)何か 音した。

(平野)まだですか。
じらしますね。 引っ張りますね。

[カラメルから…]

[タイミングを計る 職人]

(平野)何か きてる感じ します。

(平野)すごいじゃない。

(男性)これが…。

(平野)「気をつけてください」?
何? 何? 何? でっかい お玉。

(男性)いきます。

[これは…]

[しかし
なぜ 職人が付きっきりという

手のかかる製造方法を
取っているのか?]

[そう。
その日の気温や 湿度など

気候によって
加熱時間が 毎日 違い

絶妙な…]

[その手間を惜しまないのが

毎日 同じ おいしいプリンを
生み出す秘密だったのだ!]

[続いて…]

[人気スイーツ]

(風間)なるほど。
(池田)栗だ。

(長谷川)第4位は…。
(池田)クリーム尽くし?

(井森)嘘!? 苺尽くし…。
(池田)苺もある!?

苺尽くし?
苺尽くしでしょ?

今回 栗は やめときますわ。
(井森)モンブラン?

栗だ。

(長谷川)モンブランです。

[コクのある生クリームと
風味豊かなマロンの餡が

ベストマッチ]

[4位という 高順位に入った
人気の秘密 実は…]

[より…]

[その…]

(平野)うわ~!

[まずは…]

[ここまでは
よくある工程だが…]

[その上に載せる
クリームに混ぜられる

何やら 黄色い
ダイス状にカットされた物]

[実は これも…]

[マロンが ごろごろ入った
生クリームを載せ

その上に モンブランの代名詞
マロン餡を載せる]

[そう。 何と コージーコーナーの
モンブランは

ダイスカットの
ごろごろのマロンと

しっとり マロン餡
食感の違う 2つのマロンを

楽しめるようになっていたのだ]

[続いて…]

シューです。

[果たして 第3位は!?]
(井森)やめて やめて。 ヤダ。

(長谷川)第3位は…。
やっぱり 差し入れは

そのまま 食べられる方が。
え~!? ちょっと待って!

(川島)エクレアも危ない。
(風間)まだ 残るでしょ エクレア。

(池田)ショートはない。
ない。 ショートケーキはない。

あっ!

(長谷川)エクレアです。

[片手で食べられると
差し入れスイーツとしても

大人気だが
このエクレアにも…]

[早速…]

(日比野)実は…。

(平野)えっ? 夜!?

[そう。 コージーコーナーの
エクレア 実は…]

[時刻は…]

[確かに エクレアの…]

[まずは…]

[そこに…]

[そして…]

(川島)よいしょ。

[この夢のカーテンを通ったら
エクレアの完成]

[しかし
いったい なぜ この作業を

深夜にする必要があるのか?]

[風間君!
10秒で お答えください]

難しいんですけど やっぱ…。

なんで やっぱり…。

(日比野)
おいしいのです。 なので…。

[コージーコーナーでは
カスタードを作ったら まず…]

[風味や 滑らかさを
維持した状態で…]

[出来たての
一番おいしい状態を

お客さまに 提供していたのだ]

[売上番付
いよいよ トップ2の発表!]

[パネラーの1位予想
まだ 2商品 出ていない中

いよいよ…]

[あの人気商品]

あっ!

ジャンボ!
迫力でしょ?

[果たして 第2位は!?]

迫力は ジャンボでしょ。
(風間)ジャンボだよ。

ショートケーキは もう 無事。
違う。

ワッフルじゃない!?
(池田)ちょっと待って!

(長谷川)第2位は…。
(井森)スフレワッフルは?

でも 迫力は ジャンボでしょ。
(風間)ジャンボだよ。

ショートケーキは もう 無事。
大丈夫。 違う。

(井森)ワッフルじゃない?
(池田)ちょっと待って!

(長谷川)苺のショートケーキです。
(池田)え~!?

大波乱!
(川島)大波乱 2着。

[ミルク感と コクのある…]

[そして
苺とのバランスが 最強!]

[コージーコーナーの…]

[おいしさも
さることながら…]

[子供たちも 大喜び!]

[他社に比べ 何と…]

[そして 何より
こだわっているというのが

ショートケーキとしての…]

(平野)まあ…。

(平野)ゆっくり…。

(平野)苺の断面と
スポンジと クリームが。

[ショートケーキの…]

[目でも おいしい
ショートケーキを作るための

一工夫 実は…]

[川島さん!
10秒以内で お答えください]

スポンジに 何か できるかね?
ねえ!

[早速…]

(平野)あっ! ホントだ。

(平野)すごいっすね。

[断面に 苺が来るよう
配置するためだけに

工程を増やし
スポンジに 印を付ける]

[正直…]

[そこに こだわるのが…]

[しかし そんな美しさに
こだわる 苺のショートケーキに

コージーコーナーユーザーたちから…]

[確かに
カロリーを 気にする方にとって

食後の…]

(長谷川)私どもとしても この…。

(長谷川)と思っていましたが…。

(長谷川)
歴史がございます。 ただ…。

[それでは…]

(長谷川)第1位は…。
(川島)ガトーショコラ うまいけどな。

ジャンボシューじゃない?
(川島)ガトーショコラですね。

ここまで 来て!? えっ?

ガトーだ!

戻った。

(長谷川)ジャンボシュークリームです。
すごい 2人。 当たった。

[第1位は
コージーコーナーの顔…]

[口どけ滑らかな シュー生地と

たっぷりカスタードが
口の中で 溶け合い…]

[何と…]

[という大ヒット商品!]

[そこには コージーコーナーが
仕掛けた 販売戦略…]

[それは
今では 当たり前となった

シュークリームの
販売方法だというのだが…]

[早速 答えを探るため…]

[すると…]

[何と 長さ…]

[果たして これは?]

(福地)この長いライン…。

(平野)えっ? オーブン!?

[まず…]

[この長ーい…]

[じっくり焼いて 膨らませる]

[さらに 膨らんだ生地に…]

[そして…]

[コージーコーナーが仕掛けた
販売戦略 それが…]

[それまで シュークリームといえば
他のケーキ同様

箱に トングで 1つずつ入れて
販売されているのが

常識だったのだが…]

[コージーコーナーでは…]