アウト×デラックス【ハロプロ川村文乃がマグロを求め海へ!自力で解体ショー】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アウト×デラックス【ハロプロ川村文乃がマグロを求め海へ!自力で解体ショー】[字]

日本女性初の1級マグロ解体師資格持つアンジュルム川村文乃が海へ!!

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。
頑張るところを間違っているアウトなアイドルとして前回出演したアンジュルム・川村文乃が再登場。1級マグロ解体師の資格を持つ川村は、その時スタジオで「自分で釣ったマグロを自分で解体したい」と言っていた。そこで番組ではマグロ釣りのロケを敢行。
番組内容2
しかし、実は釣りは初心者で、船に乗るのもはじめてだという川村。助っ人も参加して相模湾に出るが、はたしてマグロは釣れるのか?
そしてスタジオでは、アンジュルムのメンバーが見守る中、マグロの解体ショーが開幕!その腕前は?さらにメンバーに、普段の川村について聞くとアウトな面が明らかに…。
ご案内
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出演者
【MC】
矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太(南海キャンディーズ) 
【ゲスト】
川村文乃(アンジュルム)/伊勢鈴蘭、笠原桃奈、竹内朱莉、為永幸音(ともにアンジュルム)(五十音順) 
【アウト軍団】
栗原類、戦慄かなの、塚田僚一(A.B.C-Z)、ミラクルひかる、横川尚隆 他(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
大江菊臣 
【演出】
鈴木善貴 
【監修】
渡辺琢

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 川村
  2. 竹内
  3. ホント
  4. マグロ
  5. 笠原
  6. ヨイショ
  7. アイドル
  8. ミラクル
  9. 奇麗
  10. 小林
  11. 拍手
  12. 気持
  13. アンジュルム
  14. ショー
  15. マグロ釣
  16. マツコ
  17. メンバー
  18. 一同
  19. 感動
  20. 高橋

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



(矢部)お~。

[ハロプロアイドル
アンジュルムの 川村 文乃が

マグロを求めて…]

[果たして…]

[そして 川村さん…]

[いったい 何が?]

(山里)いや~!

[先日 アイドルにもかかわらず
日本で 9人目の

1級マグロ解体師の資格を
取得した

アンジュルムの 川村 文乃さん]

(川村)ホントに…。

気持ちいい。
「気持ちいい」

(川村)楽しいです。

そうですね。

[と 解体への偏愛ぶりを
語ってくれた 前回]

[ちなみに…]

そうなんや。

「何が おかしいの?」と。
かわむーは…。

優しい!

そうやな。

[と 山里夫妻の
アンジュルムへの偏愛ぶりも

明らかになりましたが…]

いや もう すごくて。

ていう情報を いろんな方から
送っていただいて

ありがたかったです ホントに。
(マツコ)そんなに…。

この番組。

確かに。

めちゃくちゃ…。

よかった!
マツコさんが 最後に 言い放った…。

よかった!
何かね それを…。

て言ってました。

[そんな アンジュルムメンバーが
川村さんの マグロ釣りの雄姿を

見届けるため スタジオに]

(竹内)お願いします!
来た~!

あっ! ありがとうございます!
タケも 長いよ。 竹内 歴は。

そうなんや。

もうね…。

この人は。
ありがとうございます。

竹内だけじゃないんだよ。

そうですよ! 語りたいこと
いっぱい ありますよね。

それを語りだすと もうですね
釣りのロケに いけませんので。

うわっ!

[ことし6月に
日本で たった9人しか いない

1級マグロ解体師の資格を
取得した ハロプロアイドル…]

[そんな…]

お~。

相模湾で 取れんだ!

今 ちょうど 来てる!
ちょうど 来てんの!? 今。

これ ちょっと かなうよ。
行く!?

[ということで 釣りおじさんが
早速 手配したのが

こちらの漁船]

(スタッフ)おはようございまーす。
(川村)おはようございます。

[分かっているのだろうか?
彼女が狙うのは

海釣り師が 夢見ても 夢見ても
なかなか 釣れない

最難関ターゲット…]

(琢)僕も…。

釣り人代表か? あれ!?

[さらに 助っ人として
やって来た 川村さんの師匠

マグロ解体師協会 木村会長も…]

[そう! 2人合わせて
100歳のおじさんですら

一度も釣れないのが マグロ]

何となく こう…。

この動くのが 何か…。

なので…。

[今回 スケジュールの都合で
われらが マグロハンター

干物グラビア 吉野さんも

参加できない
ということもあり…]

(琢)もしもし。 どうも どうも。

[釣りおじさんが 急きょ
仕込んだのは マグロ釣りといえば

誰もが知ってる
あのレジェンド!]

こっち タレントやと思うから。
[実は 小林君…]

[筆頭に…]

[さらには 巨大…]

[そして 自宅には
マグロ解体部屋まであるという

筋金入りの マグロ野郎!]

[ちなみに…]

[わずか…]

[これは 期待できそう!]

[釣り初心者の 川村さんに

千載一遇の マグロを
釣らせるため

番組Pも含めた
4人のおじさんが

灼熱の相模湾で さおを振る]

(小林)出た!
(川村)え~! 嘘!?

[果たして
奇跡は 起こるのか?]

[一行は マグロを求めて…]

[ここ数年 海流の変化で

夏になると 相模湾内に マグロが
大量に 入ってくるのだという]

[必死な おじさんたちを よそに
のーんきな 川村さん]

[今回は マグロの大好物
オキアミを餌にした

コマセ釣りという方法で
マグロを狙う]

[マグロが泳ぐ…]

[マグロを誘う]

[あとは…]

[辛抱の釣り!]

釣れたら 感動やけどね。

(川村)何か…。

[川村さーん そんな音があったら
苦労しないですよ]

[ということで 早速…]

[再び 仕掛けを 海の中へ]

[また さおを振って
オキアミをまき 祈る]

[この繰り返し]
(川村)おいしいよ~!

[そう! マグロを狙うのは
この船だけではない]

[何十隻もの船が 海に出ている]

[他の船に負けないよう
とにかく…]

(川村)お願いします。 ホントに。

(琢)昔…。

(川村)え~! すごい!

(高橋)あっ! あっ! あっ!

(梅宮)あっ シマアジ。 すごーい!

(高橋)うわ~!

(男性)釣れないっすよ なかなか。

(高橋)ありがとうございます。

うれしい!

[そう! タレントたるもの

この 強烈な運を
持っていなくてはならない]

(川村)だから 何か…。

(川村)かかってくれたらいいな
って思いますね。

[川村さーん! 海の上は
おとぎ話では 終わりませんよ]

[魚群探知機が
真っ赤になるぐらいの

マグロの影が]

(川村)こい こい!
[この船長の声を聞いて…]

[しかし…]

[こうして
アイドルと おじさんで…]

[ついに…]

[気付けば…]

(川村)船が。

(琢)頑張って!

[偶然にも この 向かいの船に
乗っていたのが…]

[見てみると…]

(川村)おなかが ぐわんって
食べられて… あららら…。

うわっ!
うわ~! こんなこともあんの?

[周りの船が 釣ったことで…]

(川村)よーし… はい!

(スタッフ)時合い?

[いよいよ…]

[しかし…]

[時間は過ぎ…]

[焦りからか…]

[実は 川村さんには…]

[そう…]

[ここまで 役には立っていないが
助っ人も 来てくれた]

[さあ お願いだ]

[マグロよ 食ってくれ!]

[餌を まいて

まいて

まきまくる!]

(川村)せーの!

釣りだけはね…。
もう 分かんないですね これは。

ホント 追い込まれてる これ。

(川村)はい。

うわ~!
(笠原)そっか~…。

(琢)ということで…。

[すると…]

[しかし…]

(川村)何ですか? 何ですか?
(琢)ちょっと じゃあ…。

(川村)えっ?

(川村)え~!?

(川村)えっ!? 何でですか?

[それは
夢にまで見た…]

(琢)こんなこともあろうかと…。

(小林)イェイ! ウェーイ!

(小林)よいしょ~!

[見事 釣り上げた!]

[さすが マグロ釣りレジェンド
「浅草釣具」 小林君!]

[小林君の…]

[さあ…]

いやいやいや…。

ていうことやんな。
この…。

びっくりしました。
逆に言うと…。

(竹内)普段は 船の上で…。

「釣れない」とか 結構…。

大口たたいてた。
(竹内)あんなこと 言わないので。

謙虚な子だもんね。
これ…。

(ミラクル)マイクを頂けたら いけます。
相性がいいって言ってましたもん。

(ミラクル)そうですね。 確かに…。

[お待たせしました!
マグロ解体師 川村 文乃の

解体ショー! 実は
危険と隣り合わせの このショー]

[みんなの思いに 応えるため
この日のために 猛特訓]

[その成果は いかに!?
では スタート!]

(ミラクル)「ということで…」

「こちらの方から
美人 美人 おじん

おぼん・こぼん… あっ!」

まだ 固まってなかったんやな。

(ミラクル)「続きまして…」

「どうぞ~!」

「どうも~!」

「それじゃ いきましょう」
♬「絶好調 真冬の恋」

♬「ナンナンナン
ナンナン ナーレ」

(ミラクル)いきましょう!
もう コロッケさんや。

どうぞ!

(拍手・歓声)

これより…。

いいじゃない いいじゃない。
(竹内)すご過ぎる!

すごいね。

では まず マグロの兜
一刀の下に

切り落としていきます!

ほっ!

すごいんだね やっぱり あれ。

切り落としたと同時に 盛大な
拍手で 迎え上げてください。

では いきます。 ほっ ほっ ほっ!

(川村)はい~!

(川村)はーい!

(川村)この兜…。

(川村)そして この…。

(川村)コラーゲン たっぷりの…。

主に 焼いたり
あぶったり 煮たり…。

いよっ!
分かりやすくて いいね。

(川村)そして 続きまして…。

(川村)それでは 切っていきます。
何か こういうの見てたら…。

そういう人 1人でも 増えたら…。
気持ち 入ってくるな 頑張れって。

卒業へのエールっていう
シュールさですけどね。

これ 1人で 独学で やってね。
(竹内)すご過ぎる!

いや…。

そうですよ。

メンバーも 初めてやんな。
(笠原)初めてです。 すごい迫力。

大丈夫。
笠原さん 感動してるから。

(川村)では ここで…。

(竹内)何それ~!?

うわっ!
せーの… はい~!

『ベルセルク』じゃん!

ヤバッ!

(川村)先ほどの…。

(川村)刃先の手元と
柄との呼吸が合わんと…。

へぇ~。

(川村)ここで 皆さんにね お願い
したいことがあるがやけど…。

(竹内)任せろ~!
OK!

(川村)いきます。 せーの… ヨイショ!
(一同)ヨイショ!

(川村)ヨイショ!
(一同)ヨイショ!

木の板に載ったと同時に
本日で 一番大きな拍手で

迎え上げてください。
せーの… はい~!

(拍手)

(川村)はい 拍手!

(川村)
見てください! 奇麗でしょ。

すげえ。
奇麗! 奇麗よ!

かわむー 奇麗よ!
(竹内)めちゃめちゃ すごい!

あんな忙しいね ライブ…。
(笠原)ホントに!

感動してるもん メンバー。

(竹内)おいしそう!
(笠原)うわ~! これは…。

できた できた!

(川村)
腹上 腹中 腹下となっております。

(川村)この…。

あ~! 大トロ!

(川村)そして この…。

赤身の中でも 身が柔らかく
ねっとりとした食感が 特徴で

鉄火丼や 鉄火巻きなどに
最適な…。

おいしいよね。
(川村)この天身…。

あ~ なるほど。
(川村)この…。

(一同)はーい!

立った ほらっ。 泣かせるでしょ?
食べたい!

頼む 頼む 頼む 頼む!
どうしたらいいんですか?

(川村)じゃあ…。

いやいや いやいや!
いやいや!

それは…。
(笠原)嘘でしょ!?

ということで ごめんなさい。
えーっと… シャラップということで。

俺は 笠原さんは
選ばれると思ってた。 せめて。

いや すげえ。
あらっ! 中落ちの部分。

(川村)できました。 後ほどね
お刺し身にして 皆さんに

振る舞いたいと思いますので。
やった~!

いや~! 日本一!

カッコイイ!

(竹内)すごーい!
ホントに。

ホントに。

(伊勢)こうやって やってた
っていうの 知らなかったので…。

忙しい。
普段 レッスンとか あるし。

その合間を縫って 自分で 時間
つくって やってたのが すごい。

(竹内)ホントに かわむーは 昔…。

でも まさか…。

そうか。
(竹内)そうなんですよ。

(竹内)ホントに 驚きましたし
こうやって ちゃんと…。

そうね。 本人 楽しそうやしな。
(竹内)ホント…。

同じアイドルとして…。

この 一連のね ショーまで見て。

そうそう!
そして…。

かっさー いかがですか? 見て。
でも 何か…。

なるほど。 卒業への
エールだったのよ あの声が。

ヨイショ~! っていう気持ちが
すっごい 高ぶりました。

えーっと… 全てを まとめて
うれしかったということで いい?

[それでは…]

いただきまーす!

山ちゃん 奥さん 来てもらってよ。
いや ホントに 今日

来たいぐらいの勢いでは
あったんです。

あっ!

うまいっすね!

川村さん おいしいわ。

(竹内)おいしい!
(川村)ありがとうございます!

(横川)うわっ うまっ!

これ でも ホントさ
キハダのわりには…。

乗ってる。
うまい!

とろっとしてね おいしいですよ。
(横川)これは…。

(竹内)今 今 今 今!

ずっと 部位で
やってたじゃない!

あと お前 別に…。

今日だけ 気にすんなよ! お前よ。
(塚田)最初 初登場のときに…。

おっしゃってて ちょっと…。

(塚田)今日の見て すごいですね。

アイドルのショーとして
つながるとこ あった。

「唯一無二」!
ホントに ありがとうございます。

マツコさん 矢部さん…。
何だろう?

いや 同じアイドルの仲間から…。
(川村)すごく うれしいです。

よけんのかな? と思ったら…。

さあ かわむー あらためて…。

ホントに…。

小林さんへの感謝が やっぱり…。

だから 感想が…。

だから
小林さんに いっちゃうのよね。

でも…。

(川村)そうです。

ていう声が 聞こえてきて 何か…。

いつも以上に。
じゃあ…。

それは 無理か。
それは 無理だよね。

もう 「ありがとうございます」しか
ないと…。

[そんな いつも 一緒に
活動している メンバーに

普段の川村さんについて
聞いてみると…]

ほうほう ほうほう。
あらっ 大変。 じゃあ もう…。

全部 いっちゃう!
(竹内)何か ノリとかで…。

食べちゃったりとか。
あらっ 大変。

座間の方 ちょっと
花壇は 家に入れといてね。

おいしそうな物…。
ちっちゃいころ 食べてたんや。

(川村)そうなんです。

いやいや それはね ホント…。

高知の 田舎育ちの人だからって
道の草 食べてないからね。

(笠原)その…。

かわむーのお皿の。
で それを 奇麗に取ったんです。

その 虫が付いていた部分の
クリームを取って…。

食べたんです。

面白い!
さすが!

川村さんって。
(竹内)でも そんとき…。

私個人に 言ってきたんですよ。
個人に 言ってきた。 それは…。

(笠原)そのときも 私に…。
(竹内)卒業するから。

かっさーに
聞きたいんですけど…。

え~!

(為永)イベントとかで
ファンの皆さんに…。

[昨年 加入した…]

イベントとかで…。

普通に言うので 何か もう…。

でも ファンの方は さばかれたい
って思うんじゃないの?

2, 000人も来てますし。
あの 長い方のな。

そうそうそう。 いるんだから。

それで…。

怖過ぎますって!
ヨイショ ヨイショ! じゃないんですよ。

でも…。

[全てを出し切り 涙する
川村さん]

[泳ぎ続ける マグロのように

今後のアイドル人生も
川村さんらしく

走り続けてくださいね]

[『アウト×デラックス』を もう一度
ご覧になりたい方は TVerで]