土曜プレミアム・トークィーンズ 最強のイケメンSP【小泉・三宅・菊池・狩野】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

土曜プレミアム・トークィーンズ 最強のイケメンSP【小泉・三宅・菊池・狩野】[字]

バラエティ最強女性MC11人が男性ゲストを自ら取材!指原&あさこ&ウイカ&めるる&フワちゃん…が小泉孝太郎&三宅健&菊池風磨&狩野英孝を容赦なく掘りまくる!

番組内容
この番組は、指原莉乃やいとうあさこら、バラエティ番組で見ない日はないほど引っ張りだこの女性タレントが一同に集結。最強女性軍団である“トークィーンズ”を結成し、男性ゲストの素顔や新たな魅力を引き出すトークバラエティ。男性ゲストについて、女性タレント自らが事前に直接取材を行い、その情報を基に、女性陣がスタジオに招いた男性ゲストに質問攻め。男性ゲストを“丸裸”にしていく。
番組内容2
今回は「最強のイケメンに根掘り葉掘り聞いちゃいましたSP」。最強女性軍団“トークィーンズ”が待つスタジオに、たった1人の男性ゲストとして招かれるのは、小泉孝太郎、三宅健(V6)、菊池風磨(Sexy Zone)、狩野英孝。男性ゲストは、トークィーンズに囲まれ、逃げ場のない状況で、どのような質問攻めにあうのか?
番組内容3
男性ゲストの素顔を暴くため、遠慮なしで質問攻めする最強女性軍団による『トークィーンズ』に、ぜひご期待いただきたい!
出演者
【MC】
指原莉乃 
いとうあさこ 

アンミカ 
若槻千夏 
高橋真麻 
ファーストサマーウイカ 
生見愛瑠 
3時のヒロイン 
フワちゃん 

【ゲスト】
小泉孝太郎 
三宅健(V6) 
菊池風磨(Sexy Zone) 
狩野英孝
スタッフ
【演出】
冨田直伸 
【チーフプロデューサー】
江本薫 
【制作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 若槻
  2. 狩野
  3. 指原
  4. 孝太郎
  5. 三宅
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  7. ウイカ
  8. 風磨
  9. 愛瑠
  10. ホント
  11. お願い
  12. 一同
  13. ミカ
  14. 女性
  15. カッコイイ
  16. モテ
  17. イケメン
  18. ジャニーズ
  19. 自分
  20. 真麻

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



(指原)お願いします。

(あさこ)お願いします。 本当に。

(指原)お願いします。
何だか もう…。

(あさこ)分かる 分かる。

(あさこ)やっぱ 最初は
恥ずかしかったじゃん。

トークの
クイーンたちが みたいな。

(指原)アン ミカさん。
以前も ご出演いただきましたが。

(ミカ)クイーンズたちやん。
どう 見ても。 恐ろしいわよ。

(あさこ)
ドンズバが…。

[この番組は 今を輝く
女性MC 11人が

男性ゲストを 掘りまくる
2時間スペシャル]

[今夜の ゲストは ジャニーズや

育ちのいい 小泉家 長男など

芸能界 きっての イケメンたち]

[普段なら スタッフが行う
ゲストへの事前取材を

女性MC 自ら 担当]

(あさこ)ごめんなさい。

(狩野)フワちゃん。

[彼女たちが 引っ掛かった
気になるところから

ゲストの 新たな 一面を
あぶり出します]

それでは 『トークィーンズ』
最強の イケメン スペシャル。

1人目の イケメンは この方です。
どうぞ。

(あさこ)本物だ。

(一同)ちゃんと イケメンだ。
ちゃんと イケメンだった。

(指原)お願いします。

(若槻)ありがとうございました。
お願いします。

サラブレッド イケメン。
小泉 孝太郎さんです。

お願いします。

(あさこ)大丈夫なのか?

(孝太郎)いや。
僕 オファー 頂いてから

こういう番組なんだって
知ったんですよ。

(あさこ)大丈夫かな?
(指原)そうですね。 本日は

事前取材してくださったのは
若槻さん。

お願いします。
(若槻)ありがとうございます。

(若槻)いや。 でも 私…。

(若槻)すごい 緊張したんですが
やっぱね もうね…。

(フワちゃん)ホントですか?
孝太郎さん。 自分…。

(一同)うるさいよ。 やめて。

[『トークィーンズ』史上 最強に

育ちのいい男が 登場]

[テレビ史上 最も 深く

切り込んだ 結果…]

合わない。

[育ちのよさ故
凡人には 理解し難い 一面に…]

[果たして 女性MCたちとの
トークバトルの結末は…]

[まずは 小泉 孝太郎さんの

事前取材VTRを
見てみましょう]

[今回は 小泉家の ご長男を
招くに当たり

失礼がなく かつ 緊張感を
和らげる雰囲気の お店を チョイス]

[番組史上 かつてない
サラブレッドが 相手]

[若槻さんも…]

[そして…]

[孝太郎さんが 時間どおりに
ご入店]

(若槻)こんにちは。
(孝太郎)こんばんは。

小泉 孝太郎です。
よろしく お願いします。

(若槻)よろしく お願いします。

(若槻)私もなんですが。

(若槻)
私も そんな気も するんですが。

(孝太郎)そうですよね。 ほぼ…。

そうなんです。
(一同)よろしく お願いします。

(若槻)育ちがいい イメージが
すごい あって。 私…。

今日 ちょっと 鼻につくこと
いっぱい あると思うんですけど。

(孝太郎)とんでもない。 全然。
(若槻)我慢していただいて。

いや。 うれしい。

[育ちのよさを
ひしひしと感じつつ…]

私 最初…。

(孝太郎)じゃあ 一緒に
ビールにしましょうか。

いや。 もう お任せいたします。

(孝太郎)僕 何でもなんで。
(若槻)そうなんですか?

嘘ついてるよね。

(孝太郎)お互い 生ビール…。

あと もし 食べ物など。

(孝太郎)何か 最初の おつまみ
お薦めって ありますか?

(孝太郎)うなぎを?
つまみなんですか?

(従業員)そうですね。

お任せします。

ちょっとずつ あれば。
お願いします。

(孝太郎)ちょっとずつ あれば。

ホントですか?

育ちが出るんだなって
感じました。

お店の方に…。

(若槻)
学食みたいな感じだったんで。

[さすが 小泉家の ご長男]

[振る舞いに そつがなく
パーフェクト]

[すると…]

はいはい。 もう 何でも。

呼びやすいように
呼んでください。

呼びやすいように。

[孝太郎さんから あふれだす
育ちのよさ]

[皆さん。 いかがですか?]

(若槻)ホントにね 私…。

(あさこ)ちなっちゃんが?

(ウイカ)
浮かれちゃってたってことですか?

(指原)前のめりじゃない
前のめりじゃない。

(指原)緊張して。 私も…。

(指原)そのときに
言葉が 出てこなかったんですよ。

(指原)「お座りください」って
言っちゃって

「合ってたのかな?」って 思って
VTR 見たら まず 最初に

「お掛けください」って
言ってたんですよ。

それが 気になって
集中できなくて…。

(若槻)緊張し過ぎだよ。
(ウイカ)間違っちゃった。

(指原)
「お掛けください」だったんだ。

(かなで)
全部が カッコイイというか。

(かなで)全部 真っ白というか。

(あさこ)白焼きだった。

(ウイカ)普段から…。

男性と いても。

後輩だったり 先輩と いても。

(若槻)自撮り棒でさ
撮りながら 話しなよ。

(ウイカ)スキルが あるんですね。

正直 何十年も 僕の父は…。
すごい 緊張感ある中で

僕 生きてきたんで。
(一同)確かに。 それは そう。

(孝太郎)
そこで 誰かと いたときに…。

優しい。
(指原)マジで…。

言わない。
(ミカ)いつもの感じで。

(若槻)どんどん
人数 減らしますからね。

[続いて
若槻さんが 引っ掛かったのは…]

(孝太郎)僕 もう1杯
生ビール お願いします。

[小泉家の ご長男という
超 サラブレッドな イケメンなのに

43歳。 独身。
その理由を 探ってみます]

結婚願望は あるんですか?

なくは ないって いうのかな。
何ていうんだろう。

(孝太郎)弟が 1年半ぐらい前か
結婚して。

自分は ものすごく
ほっとしちゃって。 よかったな。

俺は いいやに
なっちゃったの。

まだ いいや。
まだ いいやって もう…。

[弟の結婚で プレッシャーから
解放されたのか

結婚観が 大きく変化したという
孝太郎さん]

[しかし…]

(若槻)でも それこそ…。

(若槻)どんどん
ルールみたいなのが

決まってくるじゃないですか。
自分の中で 生活ルールでも…。

そこに はまるって
難しくなってきません?

(孝太郎)こういう お店でも…。

こう 言うじゃないですか。
(若槻)はいはい。 言います。

(孝太郎)女の子がね。
例えば ちなっちゃんが

「すいません。 生」って。

それ 僕 正面とか
近くに いたら…。

(若槻)「生が 何なの?」
なるほど。

もちろん 店員さんだから
分かってくれますよ。

でも それは…。

(孝太郎)
「すいません。 生」じゃなくて。

「すいません。 生ビール 一つ
お代わり 下さい」まで 言いな。

(孝太郎)「すいません。 生ビール 一つ
お代わり 下さい」まで 言いな。

洗い物も…。

(若槻)はい。 聞きましょう。

浮かびますよ。
浮かびますけど。

(孝太郎)最初に キッチンペーパーでも
何でもいいから ラー油 拭いて。

ラー油 洗って。 スプーンを。

でも…。

(孝太郎)そうそう そうそう。

ちゃんと お店で使うような。

ちょっと それ…。

[育ちのよさが にじみ出る
小泉家 長男の こだわり]

[皆さん。 どう 思いますか?]

(若槻)さあ ということで
こだわりが

すごい たくさん あることが
発覚しました。

(ミカ)小泉さんが 女の人に…。

孝太郎さんの リズムに
入っていくのは たぶん

何でも 基本的に 許してくれると
思うんですけど。

彼女が 家で。 例えば 私
全裸で過ごすんですよ。 基本的に。

全裸で Yogiboに座って
その Yogiboに…。

(若槻)奥に います。

(指原)そういう 彼女の
おうちでの過ごし方。 例えば…。

(指原)そういうのは どうですか?

彼女が 片付け できない。

自分も やらないときが
あったから。

仕事 行くときも 生ごみは
ちゃんと 捨ててから 行く。

帰ってきたら すっきりする。

苦しいけど それを やったら

すごい 仕事の流れが
よくなったんですね。

(若槻)何でよ! 何でよ!

(あさこ)全裸と お絞り。

それは 譲れないものがある。

(フワちゃん)もう いい。

(あさこ)フワちゃん。
ちゃんとしよう。 ちゃんとしよう。

(一同)偉い。 頑張った 頑張った。

[いよいよ 『トークィーンズ』の
本領発揮]

[育ちのよい 孝太郎さんは

女性の 振る舞いの
どこを見ているのか

聞いてみましょう]

(あさこ)例えば よく
女の人の 動きで

いいと されていたのが…。

女性が 食べる前に
髪の毛を 結ぶのが

カワイイって 男の人
いたじゃないですか。

「飲食店で 髪の毛 結んで
どうなんだろう?」って

私は 思っちゃってたんですけど。
やっぱ 男は あれ いいんですか?

全然 いいですよ。

(ウイカ)
かんざし代わりってことですか?

(あさこ)髪の毛
挟むってことですか? 割り箸で。

(ミカ)外国の人って
割り箸で 挿すのよ。

(孝太郎)いますよね。
(ミカ)そうなのよ。

(指原)ちょっと待ってください。

レベル 高い あるあるは
やめてください。

(ミカ)パリの人が やるのよ。

(若槻)さあ ゆめっち。

(ゆめっち)基本的に…。

(ゆめっち)着る服とか 下着が
なくなってからしか

洗わないんですよ。
そういうのって 気になりますか?

ちょっとずつ
回してみようかって…。

(ゆめっち)
やってくださるんですか?

コインランドリーに
ぶちこんじゃうんですね いつも。

(あさこ)間に合わないよ。
そこだけじゃないよ。

(かなで)じゃあ ヨーグルトの
ふたに ついた ヨーグルト

なめるのは?

(一同)なめるね。
おいしいよな。

どうですか?

許してくれた。 優しい。

(若槻)めるるは?
(愛瑠)じゃあ 例えば…。

(孝太郎)
それは そのときに よるかも。

もし…。

(孝太郎)夜ご飯からの デートで。
それで…。

(ウイカ)結構
TPOが 大事なんですね。

(若槻)ちなみに 孝さん。

(一同)収録でもっていう。
あさこさん。

(一同)頑張ってください。
帰らないで。

[続いて 若槻さんが
引っ掛かったのは…]

[孝太郎さんの
現在の 恋愛観について]

(若槻)好きになってから
どのぐらい デート重ねて

お付き合いします?

(孝太郎)いやぁ。
全然 その デート…。

(孝太郎)むしろ 極端に言えば…。

(若槻)えーっ。 最初から?
(孝太郎)最初から。

そしたら もっと 分かる。

(若槻)カッコイイでしょ。
(あさこ)何か うれしそう。

[ぶっちゃけモードに 入った
孝太郎さんに…]

[ここで 具体的に

こんな彼女は ありか なしかを
探ってみましょう]

(孝太郎)ありか なしかで?

はい。
(若槻)いいですか?

(若槻)料理が すごく下手な女性は
いかがでしょうか?

そうなんですか?
(孝太郎)僕…。

ああ。 なるほど。

何でもいいから 出せば
あの人 落ち着くんだ。

それで いいんだっていうのが
あれば 全然いい。

じゃあ これは…。

料理は そんな みんなね
得意じゃないと思うので。

(孝太郎)でも じゃあ いきなり…。

(孝太郎)ご飯と 味噌汁は。

(若槻)細かくないようで
細かいですよね。

(孝太郎)細かい 細かい。 たぶん。

料理 できなくていいよ。
だけど…。

(若槻)デートに
遅刻してくる 女性。

いかがでしょう?

それが…。

確かに。
(孝太郎)撮影 押しましたとかね。

(孝太郎)でも デートで…。

ちなっちゃんと 付き合ってて。

そうすれば…。

そうそう。

僕 家だから…。

確かに。 ホームですもんね。
(孝太郎)そう。

(若槻)逆のパターン どうです?

ちょっと いいですか? 頼んで。

すいません。 お願いします。
(若槻)すいません。

家 近所ですよ でも。
(孝太郎)だから…。

(孝太郎)僕の家 ちなっちゃんの家
ここに

水族館 目的地がある途中だったら
行くかな。

(若槻)結構 効率が 一番ですね。
(孝太郎)そうだね。

すごい 細かい話なんですけど。

(若槻)えーっ。 厳しい。
6時だって 言ったのに?

お買い物とかって
一緒に 行くんですか?

(若槻)へえー。
でも デートで ありません?

「ちょっと
寄りたいんだけど」みたいな。

(若槻)「行ってきな」

お店 入ったとしたら
行ってきなって。

(若槻)それは 決めてくれる?
(孝太郎)「こっちと こっち

どっちが いいと思う?」
(若槻)それは どうやって決める?

直感 もう。 この子は
この色 着た方がいいとか。

(孝太郎)そうなのかな。
(若槻)ホントは

ちょっと 決まってて。
でも…。

(若槻)孝さんが 白と黒で
「黒が いい」って 言って

「白が よかった」と 思って…。

(若槻)そうですけど。

[育ちの よ過ぎる
43歳 独身の恋愛観]

[皆さん。 いかがでしたか?]

(指原)めっちゃ
すてきなんですけど…。

(孝太郎)ホント どうだろう?
今のだと どれが…。

(指原)知らなかったんですよ。
そういうの。

(孝太郎)だから
もし 彼女の家に行って

私 頑張って ご飯 作った。

「はい。 どうぞ」で…。

(あさこ)長めの 「えー」

聞いてほしいですよね。

「まだ いい?
もう すぐにする?」とか。

言っちゃうかもしれないです。
(若槻)そうじゃないのよ。

してないんだ。
(若槻)えっ? 孝さん。

(愛瑠)狙ってる。
(ウイカ)もう 連絡 取るつもり?

(若槻)いや。 違う 違う 違う。
(あさこ)教えないよ。

(指原)ショートメール!?

例えば
ショートメッセージとかも…。

(一同)えーっ!? 注意?
注意する? 注意されるんですか?

例えば 僕が
レストランに 先にいて

「今 どこ 出た」
「何分に 電車 乗った」とか

ぽんぽん ぽんぽんって
来るじゃないですか。

向こうは だから LINEの感覚で
やってくるんでしょうね。

いや。 これ…。

(孝太郎)その ぽんぽん ぽんぽん
じゃあ 何秒置きとか

何十秒置きに 来ると
僕…。

待ってる間。

私 めちゃめちゃ
1行ずつ 送るんです。

(若槻)さっしーが 今ね
「1行ずつ送る 女性

どう 思いますか?」って
言ったときに…。

(若槻)この…。 分かります?
(指原)それは…。

もう 貴族なんですよ。
(あさこ)貴族。

(若槻)そうです。

(若槻)めるる。 どうですか?
(愛瑠)うーん。 何か すごい…。

(愛瑠)先生みたいって
思っちゃいました。

(あさこ)振られちゃいました。
めるるに 振られちゃいました。

[事前取材では 2択を 何でも

直感で即決すると 断言した
孝太郎さん]

[その実力を
女性MC陣の 2択の悩みで

証明してもらいましょう]

(若槻)お願いします。
こちらです。

(愛瑠)こちらなんですけど。
髪の毛を おろすか

髪の毛を 縛るか
どっちが いいですか?

(ミカ)カワイイ。
(あさこ)どっちも カワイイな。

いや。 これは…。

(かなで)1人目ですよ? 1人目。
(愛瑠)嘘じゃん。

(孝太郎)今 こうね
おろしてるじゃないですか。

僕…。

(指原)ああ。 ギャップ?
(あさこ)新鮮なんだ。

(孝太郎)新鮮かなっていう。
(若槻)続きまして

アン ミカさんです。

(指原)すてき。 どっちも。
(あさこ)分かりやすいね。

(若槻)パンツスタイルか
ワンピース。

どちらでしょうか?
(孝太郎)僕のね 直感で…。

(ウイカ)早かった。

(孝太郎)アン ミカさんと
2人だけで。

どちらかといえば ふわっと…。

(孝太郎)ワンピースの方が。

(ミカ)明るい気持ちで
ワンピースですって。

さあ 続きまして…。

(ウイカ)はい。 お願いします。

(あさこ)あれ ウイカちゃん?
(若槻)ジャッジしがいがありますよ。

(若槻)ナチュラルか
ばっちりメーク。

これ いいですね。
(あさこ)めっちゃ カワイイよ。

(ウイカ)一緒に 夜を
過ごすならって感じで じゃあ。

(一同)えーっ!?
(ウイカ)意外。 えーっ!?

(指原)意外。
(孝太郎)だって…。

(孝太郎)これだけ ばっちりが
似合う女性なんだから…。

(指原)逆に。
(ウイカ)うわ。 意外。

はい。 続きまして
さっしー いきましょう。

(指原)そうだ そうだ。 はい。
(ウイカ)うわ。 細かっ。

(指原)どうですか?
ベルトが あるか ないか。

(ウイカ)でも 迷うことですよね。
こういうのね。

いや。 僕 だったら…。

何でですか?

はいはい。 ありますね。

(孝太郎)サンダルとかで…。

(指原)ああ。 好きなんですね?
(孝太郎)さらっとした。

何か 指原さん…。

(指原)うれしいな。
ありがとうございます。

(ウイカ)何か この辺。 ここ…。

[さらに
ゆめっちさんの相談には

自分の好みから ショートヘア]

[あさこさんの 2択は
堂々とした 潔さで

侍スタイルを 即決]

(若槻)どっちも よく 分かんねえ。
(あさこ)左 仮装なの? あれ。

(かなで)ハロウィーンなんで
どっちが いいかなと思って。

(あさこ)一緒に
ハロウィーン する…。

(あさこ)家じゃない。
(孝太郎)これは 僕も じゃあ…。

(孝太郎)毎回 こう…。

(ウイカ)似合いそう。

どういう女性と 結婚とか。

(あさこ)言い方。

♬~風邪を引いても 落ち込んでても

♬~電話の 向こう側

♬~気付いてくれる あなたの声

♬~今だから言える 聞いて欲しい

♬~恥ずかしいけど 伝えたいんだ

♬~ありがとう 嗚呼
<ひとのときを、想う。 JT>

[続いて 若槻さんが
引っ掛かったのは…]

[孝太郎さんの
結婚の条件について]

(若槻)結婚する 3カ条で
まとめるとしたら…。

(孝太郎)3カ条?
(若槻)3カ条で。

一つ 言えば…。

(若槻)ちょっと待ってください。
(孝太郎)朝…。

朝 起きて ネガティブって
すごい 嫌なの。

(若槻)それが 3カ条の
一つに 入るんですか?

午前中 元気な人。

(若槻)午前中から。
(孝太郎)午前中から。

(若槻)午前中だけでも
駄目なんですか?

(孝太郎)駄目。

それがね…。

全て プラスに 取るような。
(孝太郎)そう。

仕事が 第2 第3 第4で…。

やっぱ ちょっと
一歩 引いてるじゃないですけど。

(孝太郎)そうだね。 気持ちとして。

そういうね。 そういう。

マネジャー的存在…。
存在じゃない。

(若槻)2個でも
ハードルが 高いですよ。

最後 ムロさん。
(孝太郎)ムロ ツヨシ 含め。

含めね。
(孝太郎)含め。 「孝太郎君は…」

何で ムロ ツヨシさん
いるんですか? デートも?

一緒に いない方がね。

[以上 小泉家の ご長男
孝太郎さんの

結婚に求める 3カ条でした]

でも これ 3つ 実は
私 思ったんですけども…。

(ウイカ)そう。 ホンマに。
(ミカ)ありがとうございます。

(ミカ)もうね 窓 開けたら…。

(ミカ)太陽 ありがとうって。
(あさこ)朝 ありがとう。

(孝太郎)素晴らしい。
(若槻)素晴らしい。

(孝太郎)素晴らしい。
(あさこ)確かに アン ミカさんだ。

[小泉家の ご長男
孝太郎さんの

結婚相手に求める 3カ条]

(若槻)支えるよって方
挙手 お願いします。

(あさこ)できそう。
(ゆめっち)支えますね。 まず…。

(かなで)うちらは そう。

(ゆめっち)そうそうそう。

(かなで)それが 幸せなんですよ。
(指原)麻貴さん…。

(若槻)そして ムロ ツヨシさんを
受け入れてくれる方。

(あさこ)毎回 デートに
ついてくるのか。

(ウイカ)きっと。 ムロさん。

(孝太郎)それね。 いたらね。
でも 違う。

僕が言ってるのは
大親友がいて…。

「もの」って 言ったら
ムロさん 失礼だな。

彼女…。 奥さんになる人にも

ムロさんみたいな存在の
女友達が いたとして

「私にとっての ムロさんだから
いい?」っていうのは…。

(孝太郎)大親友 受け入れます。

僕ね こういう機会
なかなか ないじゃないですか。

収録で 女性だけに囲まれる。
最後に…。

どういう女性と 結婚とか。

(あさこ)言い方。
何? 下品なバカって。

[続いては
高橋 真麻さんが 加わった

こちらの 女性MCたちが

ゲストを 徹底深掘り]

[ジャニーズの
トップアイドル グループ…]

[ジャニーズの トップアイドルでありながら
高学歴]

[さらに 雑誌の表紙を
飾るほどの…]

[イコール パーフェクト ジャニーズだと
いうことが 判明]

どっち? モテるっつったり
できないっつったり。

[パーフェクト ジャニーズでも
ドッキリタレントでもない

新たな一面が あらわに]

(風磨)お願いします。
お願いします。

(風磨)お願いします。

(指原)Sexy Zoneの
菊池 風磨さんです。

よろしく お願いします。
(風磨)お願いします。

(指原)お願いします。
どうぞ どうぞ。

(一同)確かに。
確かに。

そんな 菊池さんのですね
事前取材を してくださったのは

ウイカちゃん。 お願いします。
(ウイカ)行ってまいりました。

やっぱり こう…。

(若槻)そうね。

こういう印象 ありませんか?
(風磨)そんなことないです。

(ゆめっち)完璧だな。

見れたんですよね。

[それでは
ウイカさんが 担当した

菊池 風磨さんの
事前取材VTRを

見ていきましょう]

[下町にある こちらの お店に

だるだるニットで 決めた
菊池さんが 来店]

[そこへ…]

(風磨)お願いします。
(ウイカ)よろしく お願いします。

(ウイカ)お疲れのところ
ありがとうございます。

(風磨)とんでもないです。
よろしく お願いします。

(ウイカ)ホンマですね。

≪(従業員)はーい!

[お互いに
まだ 緊張感が 拭えない中…]

(風磨)最高。

[久々の お酒を
楽しみながら

2時間 徹底取材]

[すると…]

[人生 全てが
あるモチベーションによって

積み上げられてきたことが 判明]

[まず ウイカさんが
引っ掛かったのは…]

[超名門 慶應大学に

入学しようと 思った
きっかけについて]

(ウイカ)ジャニーズ 入ってたけど
大学には もう 行くって

ずっと 決めてて。

(ウイカ)取りあえず 大学なんて
どこでもいいとかじゃなくて

自分の中で…。

(風磨)モテそうでしょ?

モテそうなとこ?
(風磨)慶應 モテそう。

(ウイカ)ジャニーズ 入ったのも
じゃあ ちょっと そういう

モテるかもっていうのは
あったんですか?

モテたいっていうのは。

全員 そうじゃないですか?

[しかし
わざわざ 慶應じゃなくても…]

結構 周りの人
ジャニーズ 入ってる 菊池君。

ジャニーズだって
分かるじゃないですか。

それ カウントされないんです。

[ジャニーズの看板だけでなく
頭も いいんだぜというのが

カッコイイという 風磨さん]

[特別 ちやほやされた
モテ期みたいなのって

あったんでしょうか?]

モテ期って ありました?
(風磨)モテ期ね…。

違う。

(一同)あららら。 いやぁ。
(あさこ)笑っちゃったよ。

[とにかく 風磨さんの人生は

全て モテるためと
言ってもいいほどの 経歴でした]

(若槻)いやぁ。 すごい。

ネットで 調べて。
(風磨)慶應は 強かったですね。

あと…。

(かなで)モテるところだ。

(風磨)いやいや。

全部 欲しくなっちゃった。
(あさこ)早いね。

早い。 潔い。

(一同)えーっ。
(若槻)えっ!?

恋愛で 泣いたことって…。

(ウイカ)負けなしの人生?

(真麻)私なんて…。

(あさこ)見てたよ。
(ウイカ)ゆめっちさん あります?

(ゆめっち)
私 別の番組でですね…。

(ゆめっち)催眠術
かけられてないのに…。

(ゆめっち)そのときに 横で…。

(若槻)カッコイイ。

(福田)反射神経で もう。
(ゆめっち)そうそう。

(ゆめっち)人助けか!
そうなんですね。

モテようとしてなかった?

(風磨)まあまあ でも…。

(ゆめっち)ヤバいな。 カッコイイ。

(ウイカ)風磨さんが
あまりにも カッコ良くて…。

[というわけで
2時間の 取材の中から

風磨さんの カッコイイシーンを
まとめて どうぞ]

めちゃくちゃ
カッコ良かったの。

めちゃくちゃ カッコ良かったの。

[まだまだ 序盤ではありますが
2時間の 取材の中から

風磨さんの カッコイイシーンを
まとめて どうぞ]

めちゃくちゃ
カッコ良かったの。

めちゃくちゃ カッコ良かったの。

(ウイカ)恥ずかしさとか…。

取りあえず しらふだったら 無理。

お芝居のこと よく 分かんないし
監督に言われたら もう…。

打ち合わせで 言われたの。

(福田)モテるために…。

(福田)ナチュラルで。

(あさこ)ナチュラルで 右から左。
左から右が できるってこと。

照れ隠しだと 思うんですよ。
僕…。

中 高。

どっち? モテるっつったり
できないっつったり。

(ゆめっち)矛盾してる。
(風磨)違う違う 違う違う。

でも あれは いいですよね。

何で? 何で?
(若槻)あれ いいよね。

あれ いい。 あれ いい。
(指原)しかも…。

たまたまだって。 知らなかったもん。
どっちに座るかなんて。

(指原)カメラ位置 ちょうど。
ありがたい。

いや。 ホントに。

(ウイカ)セクシー。

(指原)いや。 いいですよ。
(風磨)ヤベえ。

(ウイカ)めるる。 いかがでした?

(風磨)ずっと。

(愛瑠)全部が ホントに。

(指原)びっくりすると
思うんですけど…。

(あさこ)引いてはないんだ。
(指原)引いてはない。

[続いて ウイカさんが
引っ掛かったのは…]

[カッコイイを 追求する
風磨さんの…]

[これは カッコイイ
カッコ悪いの 違いについて]

[まずは ドライブシーンでは
どうなんでしょう?]

(ウイカ)車の運転において

何か 意識してるっていうか
これは…。

(ウイカ)ブレーキ?
(風磨)ブレーキ。

止まったか 止まってないか
分からないぐらいで 止めたい。

曲 かけます?
(風磨)曲ね…。

女の子との
ドライブだとしたら…。

思っちゃうから。
(ウイカ)セットリストを。

[どんどん いきましょう]

[続いては
食事の こんなシーン]

例えば 何か…。

(ウイカ)それ 言わない?
言います?

(風磨)知らない方が…。

そう。

そう 思われちゃったら
やだなっていう カッコつけ。

[もはや カッコつけないことが

カッコイイという 境地に達した
風磨さん]

(指原)煙の詳細だけ
いいですか?

(若槻)飲んだら
煙 出たけど。

聞いていいですか?
≪気になる。

やめてよ。

[では あらためて 風磨さんが
事前取材で 言っていた

ドライブでの
ブレーキの 踏み方について…]

ブレーキ。 皆さん…。

(指原)めっちゃ 分かる。
スッて。

どっちかっていうと こういうの
あるじゃないですか。

こういうのよりも
どっちかっていうと

運転の慎重さの方が
私は 大事だなって思いますね。

でもさ そういう人がさ 突然さ
止まらなきゃいけなくて

ぱって 手 出してくるの
よくない?

(指原)分かる!

分かる! 分かる!
私 もう それ…。

(若槻)マジ いいよね あれ。

(指原)運転しないから
何で 「ごめんね」なのか

分かんないんですけど…。

(あさこ)早いんだよね。
≪めっちゃ 分かる。

(あさこ)こっち 運転席だから
さっしー。

[それでは…]

[カッコイイを 知り尽くした
風磨さんに

見せていただきましょう]

(風磨)ごめんね。

(一同)何かね。 違った?
足りませんでした?

(ウイカ)どういうことですか?
(風磨)基本的に…。

(風磨)何ていうのかな。

こういうのが 見えるのが
嫌なの。

(一同)えっ!?

(福田)その彼がね…。

(かなで)そうなんですよ。

(かなで)めっちゃ
楽しかったですよ。

[この後…]

(若槻)甘えた 甘えた。

[ここからは カッコイイを
追求した男に…]

[この行動 カッコイイ?
カッコ悪い?]

[聞いてみましょう]

(福田)一緒に歩いてて 道路側
こうやって やってくるのって

私 もうええわって
思うタイプなんですけど。

歩道 車道みたいなこと。

こう 思うタイプなんですけど。
それは どうですか?

ごめんなさい。

(風磨)これは 父が…。

父と母と 3人で
小さいときに 歩いてるとき…。

(風磨)父が
母を 車道側にさせまいと

車道側に 立ったんですよ。
したら…。

こそって 言ってきたことを
強烈に覚えてて。

(ウイカ)育ちが。
(若槻)ホント 育ちなんだよね。

でも 親父は 聞こえてるんだか
聞こえてないんだか

分かんないですけど
知らんふりして

歩いていくわけです。
その背中 見たときに…。

(指原)わあ。 すてき。

(若槻)ありがとうございます。
ホントに ありがとうございます。

(あさこ)ありがとうございます。
いい子に 育てていただいて。

(真麻)カッコイイ男の人は…。

(ウイカ)ああ。 確かに。
(真麻)私 よく

関西人でもないのに おかんって
呼ぶ人 嫌なんですよ。

[教えてください]

(風磨)僕は 正解は
分かんないですけど…。

人前では 母って
呼ぶようにしてます。

(風磨)直接は もう…。

(風磨)あさこさんだったら
あさこさん。

まあ ちょっと
ふざけてる感じのときも。

何げなく…。

(指原)いろんな面を 見せてくる。
すごい。

[カッコイイだけでなく
カワイイ 一面まで

盛りだくさんな
風磨さんですが…]

[ここから…]

(ウイカ)年上 年下とか
あります?

(ウイカ)えーっ。
(風磨)でも

あんま 年齢で見てなくて。

だから 年上で 1 言って
10 分かってくれるっていうと…。

危ない 危ない。

(かなで)どういうこと?

(風磨)僕みたいな 子供じゃ…。

(ウイカ)力不足でということ?
(風磨)僕なんかじゃ…。

(風磨)僕なんかじゃ もう…。

(風磨)姉さんのことは。

結構 甘えられるタイプですか?

うん。

(ウイカ)恥ずかしさとかが
勝っちゃいます?

取りあえず しらふだったら 無理。

しらふで 甘えることは
絶対に ないと思う。

出してるかも。

べたでしょ?

[というわけで カッコイイ男
菊池 風磨の 意外な一面]

[いかがでしたか?]

違う違う 違う違う。

(あさこ)そもそもね。
(ウイカ)だから ホントは

カッコイイ男を 貫き通してきた
風磨さんですが…。

どうやって 甘えたらいいのか
分かんないっす。

(指原)めちゃくちゃ
好きじゃないですか。

(若槻)めちゃめちゃ 声に出た。
(あさこ)心の声が 出たね。

(福田)言ってました?
(あさこ)いいよ。 よかったよ。

(指原)バカップルみたいに…。

(風磨)それは それで
楽しそうですけどね。

何か でも…。

(風磨)こう…。 これぐらい。

えっ!?
これ 甘えるじゃないんですか?

甘えるって もう…。

(若槻)何 これ?
(ウイカ)何ですか? それ。

(風磨)やる? そんなこと。
(指原)動物になるぐらい…。

(風磨)やるの? それ。
(あさこ)かなり とっぴだけどね。

(ウイカ)ちょっと じゃあ…。

[普段なら 手に負えない
あさこさんですが

今日は 二回り上の
彼女だと思って

思いっ切り 甘えてみましょう]

(あさこ)風磨。

(若槻)頑張って。

お膝で 寝る?

(指原)なった。
(若槻)甘えた 甘えた。

(指原)うれしい。
(若槻)できた。

(ウイカ)一瞬 なりました?
一瞬 なりましたか?

(あさこ)すごい 今…。

『志村 どうぶつ園』とかの…。

(ウイカ)人間にね 初めて。
(ゆめっち)まだ おびえてた。

[続いて ウイカさんが
引っ掛かったのは…]

[カッコイイを 追求し続けてきた
風磨さんが

最近 感じた
心境の変化について]

(風磨)全然。
(ウイカ)自分も そう あろうと

思ってると 思うんですけど。
(風磨)カッコイイと

思われたいとは 思ってるけど
言われることは そんな ない。

昔は やっぱ
ちょっと 嫌でした?

カッコ良くありたいと
思ってたけど。

(ウイカ)怖いとか…。

(ウイカ)えっ?

♬『レット・イット・ビー』

街 歩いてると。

(ウイカ)「ファンです」みたいな。

ファンとまでは いかなくても…。

(風磨)あかなめの格好をして

人の背中に
くっつき虫を つけるっていう

お仕事 してたんですよ。

そういうのがあると
俺は 分からなくても…。

あれ?

(風磨)好いてもらってんのかなと
思ったら…。

ってなると 何か…。

(ウイカ)何か 変に 気取ってた…。

そう。 自分では
繕ってなかったつもりで

嫌われても いいやとか
言ってたけど…。

っていうのは 思います。
だから…。

[嫌われても カッコイイを
貫き通してきた 風磨さんが…]

[嫌われたくない思いから
カワイイもありと

思うようになったそう]

[皆さん]

許せない!

(あさこ)
♬「Let it be, let it be」

やだ。

(あさこ)お姉さんが
言ってくれてるよ。

(あさこ)全部 買うから。

(若槻)あれ 買うから。
(あさこ)後で 教えて。

(指原)アイドルである姿で
もう みんな 見慣れてるから

そっから 新しくってことは
ないけど…。

長く やってるのに
さらに…。

(指原)そのタイミングで…。

(指原)『ドッキリ』とか
やってたのに MCだ みたいな。

そのときは…。

(風磨)よく 言うわ。
(あさこ)ちゃんとしてるわ。

(福田)抜かりないわ。
(指原)お願いします。

今日 いかがでした?

(風磨)すごく。
(指原)よかった。

(一同)カワイイ。 カワイイ。
(指原)菊池 風磨さんでした。

(狩野)ラーメン つけ麺
僕 イケメン! OK!

[おなじみ 「ラーメン つけ麺
僕 イケメン!」こと…]

(狩野)♬「時計」

[今や 事務所の先輩…]

[自身の YouTubeチャンネルでは
その ポンコツっぷりが 話題となり

登録者数 約 120万人と 絶好調]

[ゲストとして
トーク番組に 出演するのは

めったに ないそうで
根掘り葉掘り 取材してみると…]

(指原)好きな食べ物と…。

(指原)あれ すごい いいなって
思いました。

(狩野)ありがとうございます。

[いじられキャラに
隠された

熱くて 優しい
リアル イケメンの 素顔が 明らかに]

『トークィーンズ』
最強の イケメン スペシャル。

(狩野)どうぞ
よろしく お願いします。

(狩野)お願いします。
よろしく お願いします。

(指原)イケメン芸人
狩野 英孝さんです。

(一同)お願いします。
よろしく お願いします。

(狩野)あさこさん。
だから…。

確かに 今 「すごい圧だな」って
入ってきましたけど…。

(狩野)そうでしょ。
確かに 確かに。

ただ ふらふらになった
孝太郎さんと 擦れ違いました。

(あさこ)よかったって 言ってたよ。
楽しかったって。 ふらふらだった?

(狩野)ふらふらでした。
下 向いて。

(指原)というわけで 狩野さんの
事前取材をしてくれたのは

めるるです。 お願いします。

(一同)めるる。 大丈夫?
(愛瑠)そうなんですよ。

(愛瑠)はい。 若槻さん いたのに
一人で 超 緊張してます。

(指原)狩野さんとの
事前取材じゃなくて?

(狩野)すごい お試し感
すごくないっすか?

(愛瑠)でも 楽しかったです。
(指原)楽しかった?

(若槻)聞いたんじゃないの?
めるるが。

(愛瑠)色々
ホント 聞いてくださって。

(愛瑠)意外でした。

(狩野)狙ってません。
狙ってません。

[それでは
めるるさんが 担当した

狩野さんの 事前取材VTRを
見てみましょう]

[今回は 店内を泳ぐ 熱帯魚に

癒やされる こちらの お店で

事前取材を 行うことに]

[そこへ はやりの
高級バッグを持った

売れっ子の 狩野さんが 登場]

(愛瑠)
お疲れさまです。 生見 愛瑠です。

(狩野)お久しぶりです。
(愛瑠)お久しぶりです。

(狩野)よろしく お願いします。
(愛瑠)お願いします。

(狩野)お願いします。
(愛瑠)お願いします。

(愛瑠)何か 頼みましょ。

魚と 野菜。

(愛瑠)お肉 好きです。

(狩野)僕もですね…。
お肉 全然 好きなんで。

(愛瑠)たぶん 一緒だと。

[というわけで…]

(狩野)普段 ご飯 行ったら
ウーロン茶なんだ?

(愛瑠)ウーロン茶が 多いです。

(狩野)コーラとか いかないの?
(愛瑠)コーラ いきますよ。

(狩野)すいません。
すいませんでした。

(狩野)すいません。

[そんな 狩野さんを
徹底取材すること 2時間]

[まず めるるさんが
引っ掛かったのは

狩野さんが 醸し出す
いい男感について]

芸人さんで めちゃめちゃ
面白いって 感じなんですけど…。

(愛瑠)だから 緊張してました。

悩んだりは しないんですか?
いろんなことで。 狩野さん自身。

えっ? 悩む?

例えばね
最近 思ったんだけどね。

(狩野)カッコつけてない。
普段から 俺 ずっと こうだから。

(狩野)「そうなんだ」
ずっと こんな感じ。

ずっと…。 カッコつけてない。
(愛瑠)普通が これなんですね?

(狩野)普通が これ。
(愛瑠)そうなんですか?

それが 悪いことだと思ってて。

普通なんです。
ずっと 普通なので

あんまり ないんです。

何て 言ったっけ?

(愛瑠)「聞きたかったんですよ」
(狩野)そう。

いいんですか?
(狩野)もちろん もちろん。

さっき 言った…。
手応え 感じない…。

[では 違う相談を
してみましょう]

[めるるさんは
番組のアンケートで

趣味などを 聞かれたときに

面白い答えを 書かなきゃ
いけないのではと

悩むことが あるそうで]

(愛瑠)そう。 だから
言いたくないんですよ。

(愛瑠)何ですか?

(愛瑠)嘘? ホントですか?
(狩野)マジで 上がってる。

何でかっていうと
何で 粘土に はまんの?

粘土の魅力を 教えてほしい。

(愛瑠)嘘だ。
(狩野)マジで。

違う。 違う 違う。

(愛瑠)何ですか?

(愛瑠)ホントですか?

(狩野)ファンの方
うれしいですよね?

めるるの こんな一面 聞けて
うれしいですよね?

めるるの魂 聞けて
うれしいですよね?

[めるるさんの相談にも
親身になってくれる

熱くて 優しい男 狩野さん]

[皆さん。 いかがですか?]

(愛瑠)おかしいですよね。
(指原)毎回 「めるる」って言う。

(一同)ほにゃほにゃ…。
「めるる」 見たことない。

(狩野)何かね
「進めなきゃいけない」

「聞かなきゃいけない」
「でも 答えなきゃいけない」

結構 あっぷあっぷ してたから
ここは 聞いて。

(フワちゃん)「めるる」

(若槻)何か 1カ所…。

(若槻)「めるる?」

(狩野)めるる。
(愛瑠)何ですか?

(愛瑠)何ですか?

(狩野)聞きながら 次の質問
どうしようかなって 考えてて

ふっと いなくなってるときが
あったのよ。

(指原)「めるる!」って。
(若槻)それだったんだ。

(ウイカ)でも 会話の中で…。

(ウイカ)「なるほどね」 相づちに
カッコつけるんですけど…。

(あさこ)中身が ないんだよね。

(狩野)落ち込むことがない?
(愛瑠)落ち込まないんですよ。

「さっき 何て 言った?」が
何度も 成立しなかった。

(狩野)いや…。
(一同)恥ずかしいな。 あれ やだ。

(愛瑠)何て 言ったっけ?

(狩野)「相談したいことがある」
そこをね

ピックアップしたかったんだけど
全然 違うこと 言うから。

今までにない
『トークィーンズ』というか。

(若槻)そのぐらい
ずっと 見てられるというか。

アンケートも
番組から 来るじゃないですか。

何とか 埋めなきゃいけない。
埋めなきゃいけない。

別に 興味ないことも
書いちゃって

それが 採用されちゃって

スタジオで ふわふわしちゃう
みたいなのも よく あったから。

(ウイカ)あんなに呼び止めたのに。
あんなに 呼んだのに。

(狩野)でもね…。

[続いて めるるさんが
引っ掛かったのは…]

(愛瑠)狩野さんは モテました?

(狩野)でもね
これ あのう。 別に…。

(狩野)別に 普通に
普段どおりというか。

それ いいねって
言われたことは…。

そこにいる…。
例えば 後輩芸人が いたとして。

別に それ 作戦とかじゃなくてよ。

(狩野)それが たまたま そこに
座ってるのが 女性なだけで…。

「お前
そこ 寒くない?」っていう

同じような優しさは 見せますよ。
(愛瑠)差をつけないんですね。

(狩野)つけない つけない。

(愛瑠)学生時代とか モテました?

(愛瑠)「ありがとうございます」

(狩野)「優しい」

優しいって
いうわけじゃないけど…。

(愛瑠)あっ。 飲み物。
ありがとうございます。

(愛瑠)ウーロン茶 下さい。

[とにかく 優しい
狩野さんですが

皆さんが思う 優しい男って
どんな男性ですか?]

女性にも よく 「優しい人が
好き」って方 いるじゃないですか。

(愛瑠)「優しい人って
何なんだろう」って いうのを

考えていきたいんですけど。
(指原)好きな食べ物と…。

(指原)最初 VTRで めるるに
聞いてたじゃないですか。

ありがとうございます。

≪感じました。
(狩野)自然だったよね?

(愛瑠)優しかったです それは。

(あさこ)一緒に 食事してて
テンポとかも あって

お互いに 聞いて
笑ったり 考えたり

そういう リアクション
してくれんのが 私は 好き。

技巧的じゃなくてね。

(指原)あさこさん 大丈夫ですか?
(フワちゃん)むせちゃった。

(あさこ)別に…。

(狩野)無意識なんすよ 俺。
狙ってないんすよ。

(指原)お水 飲んでください。
(若槻)あれ どうですか?

(狩野)持ちます 持ちます。
(あさこ)どんなものでも?

(狩野)でも これが 意外と…。
聞いて。

(狩野)これが 意外と…。

(ミカ)照れが ないのね。
優しくすることが

カッコ悪いんじゃないかとか

こう 見えるんじゃないかって
やめる人が いるけど

心から 相手が 喜ぶんだったら
いいかって やるから

そこは 優しい人だなと 思った。

(ミカ)どうしたの?

(ミカ)エクソシストみたいに
なってるから。

(狩野)若槻さんからの
こうだから。

(あさこ)最初 若槻さんだったから。
(狩野)そうそう。

(狩野)また 女の子によって
このパターンも あるんすよ。

(狩野)何で?
(若槻)かばん 終わりましたから。

(狩野)かばん 聞きたいんでしょ?
(指原)今は アン ミカさんの話。

(若槻)アン ミカさん
いったじゃん。

(狩野)アン ミカさんは…。

(あさこ)ジェントル・マン。

(狩野)指原さん うれしいわ。

『狩野 英孝の
これで イイの かのぉ?』

[ここで めるるさんの悩みも
ずばっと 解決した

優しい男 狩野さんに
女性たちが 本気の相談]

(指原)結構 みんな
自立してるじゃないですか。

お仕事とかも ちゃんと してるし。
そうなると…。

(狩野)何すか?
(指原)頼られたい…。

(狩野)こっちだって
マジで やりたいんだから

半笑いで 言われても。
(指原)半笑いじゃない。

半笑いで 言われても
こっちだって 乗り気がないよ。

(指原)ごめんなさい。

(指原)恋愛をする上で 男性って
頼られたい生き物じゃないですか。

だけど 私は 頼らずに
生きていきたいって

気持ちが 強いから…。

だから あのう。 恋愛をしたい
恋愛をしたいと 思ってるうちは

恋愛できないと 思います。

(狩野)やっぱり
恋は 突然にじゃないですけど…。

「この人 恋愛したそうだな」

がつがつしてんの
やっぱ 分かるから。 こっちも。

(狩野)何?
(若槻)ずれてた。

(指原)どういう人と
恋愛をするのが

向いてると 思いますか?
(狩野)それは…。

(狩野)指原さんが。

(狩野)こういう業界の人が
いいのかとか

業界じゃない 普通の方が。
サラリーマンの

一生懸命 会社勤めしてる方が
いいのかとか

そっちに なってきますよ。

(若槻)長かったな。
たどりつくまで。

(あさこ)会話は 成立してないけど
いっか。

(かなで)人のことを
好きになるんですけど 全然…。

何 吹き出してんの?

聞きたいんですよ。

(狩野)かわいらしいし
いいなと 思いますし。

(ゆめっち)あんま しゃべったこと
ないですよね?

分かりますよ。

目 見れば 分かるんすね。

(狩野)好きな人。
うん。 そうだね。

(かなで)来週? やった。 やった。
来週?

(狩野)でも もしくは…。

(かなで)なってる人が
いるかもしれない。

(指原)すごい いい人。
(若槻)解決してないけどね。

(あさこ)ごめんなさい。

(狩野)フワちゃん 頼むって。

(フワちゃん)
いっぱい 食べました。

(狩野)おやつタイムじゃ
ないんだから。 俺の回は。

(フワちゃん)ありがとね。
(指原)頑張ってね。

(フワちゃん)ありがとね。

この回。

[続いて めるるさんが
引っ掛かったのは…]

[狩野さんが 昔から
抱いている ある夢について]

(愛瑠)これから 狩野さんが
テレビでの

目標とか やりたいこととか
あるんですか?

自分の名前の 入った

自分仕切りの番組が できたら
うれしいなと 思って

この世界 目指してきたのは
事実なんですよ。

(愛瑠)理想の。
(狩野)理想は…。

『狩野 英孝の これで
イイの かのぉ?』って 番組。

(狩野)世の中の 不思議とかを
探ってく番組。

(愛瑠)なるほど。
(狩野)例えば…。

穴 2つ あるじゃん。 でもさ…。

でも 何か 分けて
入れさせられるのよ。

(愛瑠)何曜日ですか?

(狩野)1時間 やるよ。

[ということで 狩野さんの夢]

[『狩野 英孝の
これで イイの かのぉ?』]

[スタジオで やってみましょう]

はい。 ということでですね…。

(指原)確かに。 ちょっと 気になる。
(狩野)いいんですか?

[では 狩野さん]

(スタッフ)本番 参ります。
本番 5秒前。 4・3・2…。

毎週 土曜日の 7時は

『狩野 英孝の
これで イイの かのぉ?』

(狩野)ありがとうございます。
今日もですね

日本中 世界中の
謎について

どんどん
調査していきたいと 思います。

今回 調査してくれる方々は
こちらの方々です。 お願いします。

(狩野)さあ 初登場。
アン ミカさん。

(ミカ)ありがとうございます。
よろしく お願いします。

気合 入ってます。

(狩野)ぜひとも 最後まで 番組を
見ていただきたいと 思います。

さあ 今回の調査の内容は…。
はい。

(狩野)青梅街道の謎を
調査してくださったと…。

(狩野)いかがでしたか?
(ゆめっち・かなで)行ってきました。

(狩野)VTR 見てみましょうか。

(一同)やった。 おめでとう。
おめでとうございます。

(狩野)うれしい。
めっちゃ うれしい。 気持ちいい。

(狩野)これ ぜひとも
お願いいたします。 皆さん。

やらしてください。
お願いします。

ということで 皆さん…。

(若槻)何 それ?
(狩野)また 次回も

見ていただけたら
うれしいかなと 思います。

ということで また 来週
お会いしましょう。

ありがとうございました。

[デビュー以来 その見た目も 声も
少年っぽさが 残る

奇跡の 42歳を 取材すると…]

(三宅)黄色い ガーベラは…。

[無邪気さで 女性を
キュンキュンさせちゃう

永遠の 少年おじさんだった]

(一同)いないんですけど。
いない いない。 怖い。

(若槻)何? 今の出方。

(指原)お願いします。 奇跡の
アラフォー イケメン 三宅 健さんです。

(指原)そんな 三宅さんの
事前取材を してくれたのは

3時のヒロイン 福田さんです。
お願いします。

(福田)お願いします。

(福田)さっきも 見ていただいたと
思うんですけど…。

(福田)私 ちょっと…。

(あさこ)えっ?
(かなで)何 やってんだよ?

(あさこ)見て。 めるる。

(愛瑠)何が あったんですか?

[この後 国民的アイドルを
事前取材のはずが…]

[それでは 早速 三宅さんの
事前取材VTRを

見ていきましょう]

[今回は 三宅さんの希望で
取材場所は こちらの お店に]

[何でも 一度…]

[特別に レーン いっぱいの
おすしを ご用意]

[一方 福田さんは 早朝の
生放送終わりのため

ちょっぴり
お疲れの様子]

[そして 三宅さんは
ジャニーズの後輩よりも

さらに だるだるな ニットを
ばしっと決めて 登場]

(三宅)こんちは。

(福田)よろしく お願いします。
(三宅)お願いします。

(福田)覚えてくださってますか?

(福田)覚えてますか?

(福田)『ひるおび!』?

(福田)よろしく お願いします。
(三宅)お願いします。

(三宅)いやいや。 そんな。

(福田)カワイイですか?
(三宅)うん。

(福田)ありがとうございます。

(三宅)何で 悪いの?

[こうして…]

(三宅)うれしい。

(福田)それ 何ですか?

(三宅)とろたくです。
(福田)とろたく?

(三宅)おいしい。

(福田)無邪気ですね。

ホントに。
(三宅)そうですか?

(福田)めっちゃ 目 見てくる。
(三宅)やめよっか?

(福田)めっちゃ 目 見てきますね。
いや。 全然 いいです。

お母さまの教育で。

(福田)ちょっと待って。

(福田)分かりました。
(三宅)マキって 呼ぶね。

ありがとうございます。

駄目ですか?
(福田)はい。

健ちゃんでも いいですよ。
(福田)健ちゃん。

(福田)取材の域を
超えそうになって ちょっと…。

ちょっと 焦ってるんですけど。
(三宅)ホントですか?

[取材前は 疲れからか

ぴくりとも 動かなかった
福田さんが…]

(福田)分かりました。
(三宅)マキって 呼ぶね。

ありがとうございます。

[早朝の疲れを
一発で 吹き飛ばす

三宅さんの キュンが 炸裂]

[とにかく 女性を
キュンキュンさせちゃう 三宅さん]

[勘違いしてしまうのは
福田さんだけなんでしょうか?]

(福田)何か
勘違いされたこと あります?

(福田)誤解しますよ。

好きだけど 友達として
好きだよ みたいなことは

よく ありますよ。

(三宅)何で?

(三宅)40にして?
(福田)40にして。

[少年っぽい 無邪気さで

女性を 勘違いさせちゃう 42歳]

[皆さん。 こんな男性
どう 思いますか?]

ありがとうございます。
見ていただいて。

(福田)えっ?
(指原)これ 取材じゃなく…。

(三宅)いい顔してたね。

三宅先生は 人たらしというか。
究極の。

(一同)ジェラらないで。
ジェラシー。 やめて。

(指原)間違いなく 全員
三宅さんを 通ってるんですよ。

(指原)簡単に言うと…。

(あさこ)言い方。
みんなじゃねえか。

(ウイカ)
真麻さんは? 真麻さんは?

(真麻)だから タレントさんとか
アナウンサーさんが

ジャニーズの タレントさんと
近めの感じ 出しただけで

「きぃー!」って なってた側の
気持ちが 分かるから

とにかく…。

(三宅)何で? 何で 何で?

(福田)すいません。
(あさこ)まったくもってよ。

(若槻)私は 逆に…。

すごい…。

(若槻)それこそ
最後に ホントに

「友達として 好きだよ」って
言われるの。

それが すごい ショックで。
私 だから…。

(三宅)何でだよ? 何でよ?

[勘違いさせちゃう男
三宅さん]

[では 友達として好きと
本当に好きの 違いって

何なんでしょう?]

(三宅)究極は…。

(三宅)…も そうだし
例えば

付き合って どう過ごすかとか
含めて。

(真麻)仮に 私が
女友達だとして

好きになっちゃって
告白しました。

(真麻)三宅さんに 断られました。

何で 何で 何で?

(かなで)ホントに そうなんです。
(三宅)どうしたの?

(三宅)どういうこと?

(かなで)それで 付き合うことに
なったみたいな。

(かなで)何でよ?

(あさこ)合ってるよ。
合ってるよ。

(指原)ないです。
ホントに ないです。

(あさこ)「はい」じゃないよ。

[この後 指原さんが 人生で
初めて 好きになった男性

三宅さんに 愛の告白]

笑われちゃうかも
しれないんですけど…。

[続いて 福田さんが
引っ掛かったのは…]

[永遠の少年おじさん
三宅さんの

人との距離感について]

(三宅)前 向きながらでも
しゃべる。 たまに 目線が来る。

僕は 体が ずっと
こういう状態で しゃべってて…。

(三宅)気付いたら どんどん
ずんずん ずんずん。

(福田)私 ここ 座るんで
どれくらいかだけ ちょっと。

(三宅)どのくらいか。
どうだったんだろ。

(福田)じゃあ 新幹線。

(三宅)新幹線
このぐらいの距離だよね。

(福田)そうですね。
(三宅)こんな感じだよね。

(福田)私 前 向いてますね。

(三宅)このぐらいで
いたんだって。

(三宅)「うん うん うん」って。
(福田)ヤバッ。

(三宅)「そっか そっか」って。

(福田)ちょっと もう。
もう 大丈夫です。 きゃー。

(三宅)何が 「きゃー」なの?

ホントですか?

「ここ いいな」とか。

[女性の いいところを
見つけたいという 三宅さん]

[特に意識しちゃう ポイントって
あるんでしょうか?]

どんな手が 好きとか?

形は 指先が…。 何だろ。

すらっと してるような。

(福田)えっ。
ちょっと待って。

(三宅)何で?

(福田)えっ!?

(福田)うれしい。

[いいところを 褒めてくれる
三宅さん]

[スタジオの女性の中にも

気になる手は
あるんでしょうか?]

これから トークィーンズの
皆さんの中で

誰の手が 一番 魅力的か

健ちゃんに
見てもらいたいと 思います。

マジで バラエティーの

手相占いの写真
撮るとき みたいな感じで

軽く 「いいっすか?」みたいな。
もうちょっと 丁寧に。

(福田)まずは こちらを
ご覧ください。

ここにいる 私以外の 女性陣の
手の写真を ご用意しました。

どうでしょう? 健ちゃん。
ずらっと 見た感じ。

(三宅)これを 選ぶってこと?
(福田)好きな手を ちょっと。

(あさこ)好きな手 あります?

(一同)近くで 見ないで。
えっ!? そんな 近くで?

筋ですね。 骨。

(あさこ)7番 よく 見て。
(三宅)7番は…。

どうですか?
(三宅)好きなのは…。

(一同)奇麗。
奇麗ですね。

(あさこ)細い指が。
(指原)細い指が好き。

(福田)どっちに
しましょう?

(福田)3番。
3番は…。

めるるの手です。

いいですね。
めちゃくちゃ…。

(愛瑠)うれしいです。
(若槻)8番 誰だった?

(福田)8番は 真麻さん。
(真麻)はい。 私。

(三宅)習い事とか。
(真麻)何も やってないけど…。

(三宅)めるるは?

そんなわけないよ。

(福田)かなでちゃんも
ピアノ やってました。

(あさこ)やり過ぎ。 やり過ぎ。
(かなで)やり過ぎた? やり過ぎ?

[ちなみに 他の皆さんの手は

こちらが 正解です]

[と ここで 三宅さんが
女性メンバーに

急きょ あることを リクエスト]

(三宅)みんなは やれ
キュンキュンしただ何だ 言ってるけど…。

せっかく こんだけ 女子
集まってんだから…。

(三宅)してみたい。

[というわけで ここからは
三宅さんを キュンキュンさせるため

もしも 『トークィーンズ』メンバーが
三宅さんに告ったら選手権を開催]

じゃあ あさこさん。

(あさこ)ここ 空けんのね。
(福田)この席を。

(あさこ)めるるの 横ら辺に?

こういうことで いいんですか?

絶対 違うよ。
絶対 違うって。 絶対 違う。

[まずは
三宅さんを 見つめたら

絶対に 好きになっちゃうと
ビビっていた 若槻さん]

(若槻)絶対 私じゃないよ。

えっと。 三宅さんと会って
色々 話してみて

すごく いい人だなって
思ったんです。

はい。

(若槻)何? この展開。 えっ?
マジで ちょっと待って。

でも 千夏ちゃんは
やっぱり 結構…。

いや。 私 あれは…。

(若槻)私 普段は
まったく しゃべんない。

(三宅)ホントに?
毎日 あんなふうに

まくしたてられたら…。

ホント? ホントに?
(若槻)ホントに。 これは ホント。

(若槻)ホントに しー。
しー します。

ホントに? 黙ってられる?
(若槻)黙ってられます。

ホントに? 攻撃してこない?
(若槻)絶対 しません。

ホント?
(若槻)ホントに 絶対 しない。

分かった。 じゃあ…。

(若槻)OK。 OK 出たんだけど。
OK 出たんだけど。

(あさこ)おめでとう。
≪おめでとう。

(若槻)みんな これ…。

[続いて 初恋の人が
三宅さんだったことを

告白した 指原さん]

ちょっと 1回…。

≪すぐ ほうれい線 なおす。
(三宅)のばす?

(指原)じゃあ…。

(三宅)あっ。 乾杯。
いいシチュエーションだ。

ごめんなさい。
急に 呼び出しちゃって。

ありがとうございました。

結構 下品でしたよね?
すいません。

(三宅)そんなことない。

スタッフさんに 言われちゃって。
あのとき

自分らしさ 出せなくて
すいませんでした。

(指原)出せなくて。
緊張しちゃって。

笑われちゃうかも
しれないんですけど…。

ホントですか?
(指原)はい。 本気です。

ホントに 言ってくれてんの?
(指原)ホント。

分かってると 思うんだけど…。

口 堅い。 絶対 言わない。
(三宅)漏れない? 漏れない?

ホント。

2人だけの秘密ってこと?

そんな簡単に すぐには…。

(指原)ってことは…。

(若槻)あれ?
(三宅)だって さっしー。

(指原)何で?
私 絶対 言わないのに。

千夏さんは
ちょっと 引いてたもんね。

[この後…]

(少女)大坂さんと話した。

それは 世界を変える情熱だった。

(大坂)私は テニスプレイヤー。

でもそれは 私のすべてではない。

テニスは 私の情熱。

自分を表現できるし

テニスとともに生きていける私は 幸せだ。

でも テニスがすべてではない。

はっとした。

世界をよりよくすることにも
同じくらいの情熱がある。

幸せではない人や 不公平なことを見て

沈黙する人がいようと

私は黙っていることはできない。

私の情熱を スポーツを愛する人たちに

そして 世界中の人たちに届けたい。

きっと 理想は 現実になる。

世界を 元気に。 くらしを 理想に。

V6の集大成となる ベストアルバム
『Very6 BEST』が 発売中です。

400曲以上の 楽曲から
メンバー全員で セレクトいたしました。

全国ツアー中ですが
ツアーファイナルの 11月1日は

配信も あります。

一人でも 多くの方に
見ていただきたいので

そちらも ぜひ
チェックしてみてください。

[続いて 福田さんが
引っ掛かったのは…]

[三宅さんの…]

(福田)お花?

(三宅)何で?

(福田)普通じゃないですよ。

判断基準? それは…。

それが できるってことは…。

(福田)なるほど。

[恋人でもない女性に
花を贈る男性って

皆さん どう 思いますか?]

お花って もらわないじゃ
ないですか。 あんまり。

だって お花。
誕生日だからとか

その人が
今日で 終わりだとか

そういう タイミングで
渡すだけだから。

(三宅)スタッフさんとかに
聞いて。

(三宅)そうだ。
ちょっと待って。

(あさこ)どうした?
(福田)急に。

(三宅)これ。
(若槻)誰に?

(福田)私!?

(一同)ちょっと待って。 何で?
麻貴ちゃん。 麻貴だけ?

(福田)こちらからも…。

(三宅)じゃないです。 お花。

増えないよ。

(指原)何か 意味 あるかも。
意味 あるかもしれない。

(指原)もし 自分が…。

(一同)ありがとうございました。
(三宅)ありがとうございました。

[収録も 無事に 終わったかと
思いきや…]

[その直後…]

(スタッフ)失礼します。
(福田)お疲れさまです。

(スタッフ)お疲れさまです。

[衝撃の事件が 発覚]

[ということで…]

[スタッフは 福田さんが
忘れた花を 届けることに]

(スタッフ)失礼します。
(福田)お疲れさまです。

(スタッフ)お疲れさまです。

(福田)私が MCしてるときに。

(スタッフ)言っていただいたら
そのときに お渡しできた。

三宅さんの顔 見ても
思い出さなかった。

(福田)ホンマに 家 着いた瞬間。
家 着いて

こうやって 疲れたって
あお向けになった 瞬間に

思い出したんですよ。

(福田)あしたから正しく生きます。