世界の何だコレ!?ミステリーSP【仙台・オーブが出現する家!?原田龍二が調査】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

世界の何だコレ!?ミステリーSP【仙台・オーブが出現する家!?原田龍二が調査】[字]

「開かずの金庫」調査企画に…柔道ウルフ&卓球水谷“もってる”男たちが緊急参戦!中から札束が!▽山を切り開いたら突如出た奇妙な穴▽ピクピク動く肉&手を繋ぐイルカ?

ご案内
皆さんの身近にある「何だコレ」を大募集!“開かずの金庫を開けて欲しい”“家にある謎の物体…その正体が知りたい”“私の街にはこんなフシギな場所・都市伝説が”など、皆さんが「何だコレ」と思えるものであれば何でもOK!番組で採用されたら1万円を贈呈致します!ご応募は「番組HP」または「LINEの番組公式アカウント(LINEアプリで何だコレ!?ミステリーと検索)」からお願い致します!
番組内容
▽今回は福岡と鹿児島に眠る「開かずの金庫」を一気に解錠!これまで運がなかった中岡創一隊員は、金庫ロケに“もってる”方をお呼びして、そのパワーにあやかろう!という秘策を今回打ち出した。そこで、協力してくれたのが…東京五輪金メダリストのウルフ・アロンと水谷隼!“もっている”男2人が、なんと「開かずの金庫」解錠ロケに緊急参戦!2人は、中岡隊員とともに「質屋さんを営む祖父が残した開かずの金庫」
番組内容2
「創業100年以上!酒造の蔵から突如出てきた開かずの金庫」を各々担当!すると金庫の中から衝撃のお宝が出てきた!!
▽田中卓志隊長が調査するのは、愛知県の男性から投稿いただいた「山を切り崩したら突然出てきた謎の穴」!工事で20mほど山を切り崩していたら、突如、山肌から穴が出現したという。正体は一体何なのか?田中隊長が決死の潜入調査に挑む!また、原田龍二が調査するのは、仙台市にお住まいの方から
番組内容3
いただいた「部屋にオーブが現れ、娘だけがなぜか直接目で見ることができます」という摩訶不思議なもの。この手のネタが大好きな原田は、一晩そのご自宅で張り込み調査!すると深夜に不可思議な現象が!?
▽世界の仰天ナゾ映像&専門家が教えてくれた(秘)ミステリー。「ネットで話題!ぴくぴく動く“恐怖の肉”」「夜空に出現した(秘)物体に街が騒然!」「地下に吸い込まれていく車!?」など世界で撮られた何だコレな映像を大公開!
出演者
【MC】
蛍原徹 
きゃりーぱみゅぱみゅ 

【ゲスト】
劇団ひとり 
森田ひかる(櫻坂46) 

【VTR出演】
ウルフ・アロン、水谷隼 
田中卓志(アンガールズ)、中岡創一(ロッチ)、原田龍二
スタッフ
【編成企画】
南條祐紀(フジテレビ) 

【チーフプロデューサー】
高松明央 

【監修】
たぐちゆたか 

【プロデューサー】
白鳥秀明 
佐藤大樹 
大谷利彦 

【演出】
中嶋亮介 
富田一伸 
酒井秀樹 
川村公人 

【総合演出】
木伏智也 

【制作】
フジテレビ 

【制作著作】
オクタゴン

ジャンル :
バラエティ – その他

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  1. 中岡
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  13. 平栗
  14. シイタケ
  15. フクロウ
  16. ヤバ
  17. 勝矢
  18. カメラ
  19. スタッフ
  20. 今回

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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[まずは…]

[港の桟橋で…]

お~。

これね…。

(里中)あのね ラッコはね
赤ちゃんのころは だいたい…。

(里中)なので こんな感じ…。

[続いては インドの駐車場で…]

[無人の車が なぜか
地面に吸い込まれるように

落ちていく]

[しばらくすると…]

[この出来事は
ニュースでも報道され…]

[幸い…]

[まずは…]

[この鳴き声は…]

[一方 こちらは…]

[これは…]

[このように
意外な鳴き声を持つ動物は

結構 多いそうで…]

[ここで 森田ひかるさんに問題]

何だろう?

[これは…]

[さあ お答えを どうぞ]

かまれたら駄目?
危険ですよね?

(蛍原)なるほど。

[お見事! 正解]

[鳴き声の主は…]

[ワニの赤ちゃんは
声帯が未熟なこともあって

このような甲高い声で
鳴くそうです]

[こちらは…]

[切り株から
ひょっこり姿を現すのは…]

[とってもカワイイ…]

[一方 こちらの砂浜から
ひょっこり姿を現すのは…]

(男性)え~ 速いやつは…。

(男性)あっ!

[何かが いっぱい出てきた]

[波が来ると 姿を消し…]

[波が引くと 姿を現す]

[先生
教えてください]

なるほど。 う~ん。
これね…。

[コキーナ貝は オリーブオイルと
ニンニクで煮込んだ…]

[続いては…]

[よく見ると…]

[木が ひとりでに動いている!?]

[かというと…]

[亀裂が入った木に
風が当たって揺れるたびに

隙間が広がっていたそうです]

[アメリカの川を
ボートで走っていると…]

ですから このとき…。

[最近…]

[本来は 恐ろしいサメも

赤ちゃんや ニャンコが
身にまとえば

こんなにも
かわいく見えてしまう]

[ところが モルディブに

とんでもなく
負けず嫌いなやつがいるらしい]

[それが…]

[魚が 本物のサメを
身にまとっている!?]

[彼は いったい…]

(堀江)頭を外に出してですね…。

[先生も ご覧になったことのない
貴重な瞬間なんだそうです]

[続いて
イルカの研究を行う

近畿大学 酒井先生からの情報]

…ような行動をするっていうこと
知ってますか?

[その貴重な映像が こちら]

[右側の2頭に ご注目]

あ~ ホンマや!

うわ~ ホントだ!

カワイイ。

[確かに…]

[手をつないでいる!?]

この2頭のイルカは…。

胸びれを触れ合わせるような
行動っていうのは

私たちが…。

人間も。

というふうに
いわれていますね。

[続いては 日本工業大学
平栗教授が教えてくれた ミステリー]

(平栗)っていうような
都市伝説のような話があるんです。

[その実験映像が こちら]

[実は この言い伝え
日本のみならず

古代ギリシャの書物にも
記されるほどの

世界的な伝承で…]

(平栗)さらにですね…。

[何と 雷を落とすと
電気刺激により

成長が促進され…]

(平栗)シイタケの生える原木に…。

[確かに そんなピンポイントで

キノコの木に
雷が落ちることは…]

[にもかかわらず 昔の人は…]

[と言い伝えた]

[ここから…]

(平栗)
今 私たちが考えてるのは…。

[ということで シイタケの菌を
植え込んだ原木に…]

(雷の音)

[驚きの実験映像 公開!]

いや~ 全然違う。
ホンマや。

[という言い伝え。
教授によると…]

(平栗)
今 私たちが考えてるのは…。

[ということで シイタケの菌を
植え込んだ原木に…]

(雷の音)

[雷の音を当て 経過観察]

[すると 雷の音を当てた方の
原木から

シイタケが たくさん生えてきた]

[雷の音による震動で

シイタケが刺激を受け
成長が促進]

[シイタケが たくさん
生えるようになるんだそう]

(スタッフ)ちなみに…。

(平栗)はい。

(スタッフ)そうなんですか?
(平栗)ええ。 なので…。

(平栗)と考えてます。

(ひとり)雷が鳴ると…。

シイタケじゃないよ。 別に 俺は。

形だけね。
俺 キノコじゃないからね。

(ひとり)気を付けてくださいね。

[まだまだ 謎は多いが…]

[という言い伝えは
本当だった]

[続いては
日本の航空宇宙分野の

最先端を担う JAXAの

高石さんが教えてくれた
ミステリー]

(高石)っていうのは
ご存じでしょうか?

[そうなると 懸念されるのが…]

[その動物とは…]

[フクロウの…]

(スタッフ)全然…。

[ということで こちらは…]

[並んでいるのは
音を拾う 10台のマイク]

[まずは 町なかで
よく見掛ける ハト]

(ハトの羽音)

[続いて
狩りが得意な タカ]

(タカの羽音)

[そして いよいよ フクロウ]

[皆さん…]

(ハトの羽音)

(タカの羽音)

[フクロウだけ…]

[フクロウは…]

(高石)これが
フクロウの羽になります。

(高石)見ていただくと…。

[他の鳥の羽と比べると

確かに フクロウの羽は

ギザギザしている]

[このギザギザがあると

隙間から空気を
逃すことができるので

羽ばたいた際…]

(高石)そして…。

(スタッフ)えっ? これ?
(高石)はい。

[何やら 板の表面の一部に

ギザギザしたものが
取り付けられている]

(高石)…が ここになります。

(高石)特に…。

[音を発しているところを
色で表した画像で見ると

右側のフクロウの羽を
応用した機体は

明らかに低減しているのが
分かる]

[続いて フィリピンの…]

うわっ! 結構あるよ。

あっ この… えっ?

(きゃりー)いっぱい あるやつ?
この白いやつ?

[空に浮かぶ
無数の白い丸いもの]

[気象現象に詳しい
立花教授に見ていただくと…]

(スタッフ)これ…。
(立花)あ~ そうですね。

1つ 2つってありますね。

たぶん 雨降ってますもんね。

(スタッフ)先生…。

これは 気象を測る風船
ラジオゾンデっていうんですが

それかもしれないな
っていうふうにも思いますが…。

これは…。

僕の見立てですが…。

[他にも 物理学 科学の先生に
見ていただいたが

丸いものの正体が分かる方は
誰もいなかった]

[一方 ドバイの夜空にも 突如

不思議なものが出現し

市民が大騒ぎする事態に…]

(女性)えっ!?

[上空に浮かぶ…]

[さらに 別の場所でも…]

[目撃した ドバイの市民が

SNSに投稿するなど

大騒ぎになった]

えっ? 写したの? これ。
びっくりするよね。

[…に 持ってる男たちが参戦!]

(中岡)うわ~!

(水谷)初体験。
(中岡)初体験。

(ウルフ)色々 入ってます。
(中岡)めっちゃ入ってる!

(中岡)出てきた!

(中岡)奇跡レベルですよ だって。

[ドバイで
多くの人が目撃した…]

[実は これ…]

[UAEの火星探査機が

火星の周回軌道に到達したことを
国民に 広く知ってもらうべく

巨大クレーンを使って
上空に設置した スクリーンに

火星の衛星である ダイモスと
フォボスを投影したという]

[だが 事前に
知らせていなかったため

目撃したドバイの市民が
SNSに投稿するなど

大騒ぎになった]

[続いては…]

[お次は…]

[およそ15人が乗る

絶叫系アトラクションが
運行中に…]

[何が ヤバいのかというと…]

[…な 危険な状態に]

[すると…]

[異変に気付いた人々が
集まり…]

[しばらくすると…]

[現地の報道によると…]

[と 伝えられた]

[しかし 大勢の…]

[とてつもないパワーを持つ
動物…]

[何と そんな…]

[そのときの映像が こちら]

[すると 何かの気配を感じ…]

[一目散に 木の上に逃亡]

[ここで…]

[劇団ひとりさん
10秒で お答えください]

かなり サイズ的に
ちっちゃそうな気がする。

ちっちゃそう? 何やろう?
チョウチョ。

だって ほら すごい
パタパタ飛んでるような。

[まさかの あの動物!?]

[何かが近づいてきたことを
察知し 逃げるクマ]

[その正体は…]

(犬の吠える声)

[何と 犬]

(犬の吠える声)

[この家で飼っている…]

[いったい なぜ?]

それで…。

っていうのが
一番だと思いますけども。

[続いては…]

[今夜は…]

(ウルフ)
ちょっと マジで ヤバいっす。

うわ~!
えっ!?

[金庫の中から
驚きのものがザックザク!]

[今回は 九州に眠る

気になる 2つの金庫]

[金庫番長は 今回
こんな秘策を用意]

(中岡)ということで…。

[そう 自分の引きの弱さを
補強すべく かなり…]

[1人目は…]

(中岡)お呼びします。 どうぞ。

(ウルフ)お願いします。
(中岡)よろしく お願いします。

(実況)一本!

[東京オリンピック…]

[まさに…]

(中岡)いやいや…。

[それでは…]

(中岡)あっ! あっ あっ…。

(中岡)うわ うわ…。

(中岡)でかい でかい でかい。

[こちらは 福岡県在住
渡辺さんからの投稿]

[本当に 扉が開かないか
念のため…]

(ウルフ)
こうやって開ける系ですよね。

(中岡)右側を。

(ウルフ)左は まったく。
(中岡)動かないですね。

(ウルフ)右は 動くんですけど。

[やはり 開かないので…]

[今回も 生活救急車の
奥間さんに 鍵開けを依頼]

(中岡)そうなんです!

[それでは…]

(中岡)ウルフさん?
(ウルフ)はい。

(ウルフ)やっぱり…。

(中岡)なるほど。

(中岡)なるほど。
(ウルフ)はい。

(ウルフ)はい。
(中岡)そっか そっか。

[1年かからないことを
祈りつつ…]

(中岡)おじいさま?
(渡辺)はい。

(中岡)古着!?

[おじいさんの故郷…]

[かつて…]

[そこで 質屋さんを営んでいた
祖父が…]

[他界後…]

(中岡)40~50年前か。
(渡辺)はい。

(ウルフ)もともと…。

(ウルフ)やっぱり…。

(渡辺)そうですね。
(ウルフ)そうですよね。

(渡辺)そうですね。

(中岡)何 入ってるか…。

(中岡)僕ね このコーナー…。

(ウルフ)
やっぱり あれなんですか。

[こちらの金庫…]

[もちろん
簡単に開くはずもなく…]

(中岡)見事に勝って。

(中岡)
うわ~ いいっすね。 いい話。

(ウルフ)行くわって話をしたら…。

(中岡)どうなんすか?

(中岡)最後 分かってる…。

(中岡)ちょっと 奥間さん?
(奥間)はい。

(中岡)ちょっとね…。

(中岡)せっかくなんでね。
(ウルフ)いってきます。

(奥間)ありがとうございます。

[ということで
特にやることのない 2人は

奥間さんのために…]

[やって来たのは

地元で おいしいと話題の
うどん屋さん…]

[名物は 地元 田川の
ソウルフード ホルモンが

たっぷりと入った
ホルモンうどん]

[せっかくなので…]

(ウルフ)熱そう。 熱そう。

いただきます。
(中岡)どうぞ。

[…を決める
金メダリストと共に

急いで 奥間さんの元へ]

(中岡)こちら…。
(奥間)あっ!

(中岡)いい匂いですよ。
(奥間)いい匂い。

[うどんのテークアウトが
できなかったので

奥間さんには…]

(奥間)うわ~…。

(奥間)ホルモン…。
(中岡)丼ですね。

(中岡)よかったです。

(中岡)そうなんですよ。

[食リポは いまいちな 奥間さん。
作業再開]

いやいや ええやろ。

すごい つながり。
(ひとり)すごいね

この巡り合わせ。

(中岡)ウルフさん…。

♬~ (芦田)泡ボディソープの泡って段々
ヘタるイメージありません?

(中谷)ある!
「hadakara」の新しい泡は

増えるんです
ほんとだ~

《洗い終わりまで ずっと
もこもこ増え続けます!》

すっごい!

<誕生!増える
泡ボディソープ>
♬~「hadakara」

♬~
(新垣)《いままでの柔軟剤は 着るときには

香りが変わってた》 <そうなんです>

<香り変わらず続くのは ただひとつ>

ただひとつ? <「アロマリッチ」だけ>

おんなじだ
《「アロマリッチ」》

(中岡)きっと開きます?
(奥間)開きます。

(奥間)はい。

(中岡)それが つぶれていってる
ってことは

奥間さんの予想のやつが。

(中岡)3パターン。

[…まで 絞り込んだ]

[まずは…]

(中岡)頼むよ。

(中岡)頼むよ。

(中岡)不思議なんです。
何で分かるんですか?

(中岡)ハハハ…。

(中岡)開いた!

(中岡)やった~! やった~!

(中岡)さすがです。

[中には…]

(渡辺)そうなんですか?
(中岡)はい。 見事 開きまして。

(中岡・ウルフ)3・2・1…。

(ウルフ)中がありますね。
(中岡)ありますね。

3・2・1…。

(中岡)あ~ まだ ある。
(ウルフ)お~ なるほど なるほど。

(ウルフ)これ ちょっと
緊張しますね。

[…ばかり言ってきた
金庫番長 中岡]

[だが…]

[さあ…]

(中岡・ウルフ)3・2・1…。

(中岡)めっちゃ入ってる!

(ウルフ)めっちゃ入ってますね。

(中岡)ウルフさん…。

(中岡)ポーチ 出しましょうか。

(ウルフ)怪しいっすよ。
(中岡)ポーチ 出しましょう。

(中岡)何か入ってる?
(ウルフ)はい。

すごいな。

(渡辺)どうぞ。

(ウルフ)うわっ!
(中岡)はい?

(中岡)何? 何?

[激しく動揺する メダリスト]

[いったい…]

[中岡がチェック]

[金庫番長も この表情]

[では…]

(中岡)ガバーッと出しましょう。
(ウルフ)いきますよ。

(ウルフ)
ちょっと マジで ヤバいっす。

(中岡)うわ~ 出た!

[出てきたのは…]

(ウルフ)すごいっすよ。

(ウルフ)
いやいや… 置いていいっすか。

(ウルフ)
1・2・3・4・5・6・7・8。

(ウルフ)ちょっと いいっすか。

(ウルフ)これは すごいっすね。
(中岡)すごい すごい。

(中岡)やりました~。
(ウルフ)やりましたね。

[ポーチに入っていたのは…]

え~!

(中岡)財布が入ってるんですか?
(ウルフ)はい。

(中岡)さらに? うわ~!

(中岡)うわ~!

[財布の中からも…]

(ウルフ)持ってました?
(中岡)すげえ!

[さすがは 金メダリスト。
初のロケで…]

[ちなみに…]

[板垣 退助の百円紙幣は
時期によって異なるが

初期のもので
未使用の状態であれば

3, 000円から 5, 000円の
鑑定額が付くことも]

(ウルフ)違うかな?
(中岡)何やろう?

(ウルフ・中岡)通帳ですね。

(ウルフ)終わったやつですか?
出してみていいですか?

(渡辺)いいですよ。

(ウルフ)すごい しっかり残して。

≪おじいさま?
(渡辺)はい。

(ウルフ)すごいですね。
通帳ですね。

(中岡)通帳?
(ウルフ)穴あいてるんで。

(中岡)終わったやつ?
(ウルフ)終わったやつですかね。

いや すごいっすね。

[他にも 上の棚には 手紙や

仕事関係で使われていた
書類の数々が…]

[この金庫 まだまだ…]

[お次は

真ん中の引き出しを確認]

(中岡・ウルフ)3・2・1…。

(ウルフ)何か引っ掛かってる。

(中岡)何やろう?

[出てきたのは…]

(中岡)何でしょう?
(ウルフ)何ですかね? これ。

(ウルフ)おちょこですね。
(中岡)おちょこ。

(中岡)おちょこにしちゃ 何か…。

[なぜか 大人の絵が描かれた…]

[次!]

[真ん中 左の引き出し]

[すると…]

(ウルフ)あっ!
(中岡)あれ!?

(ウルフ)出てきちゃった。

すごい つながり。
(ひとり)すごいね

この巡り合わせ。

(ウルフ)開けていいですか?
これ。 開けちゃいますよ?

ちょっと 大事に開けたいな。

(中岡)すごっ!

(中岡・ウルフ)うわ~!

(中岡)うわ~! うわ~!

[出てきたのは…]

(中岡)すごいな~。

(中岡)縁がありますね。
(ウルフ)うれしいですね。

東京大会っていうのが。

[さらに これだけではなく…]

(中岡)あとは 小銭とか…。

(中岡)すごいな~。

[つまり…]

[今大会で…]

(ウルフ)銀もありますので。
(中岡)うわ~ きた きた…。

≪さすが。
(ウルフ)持ってますね。

(中岡)めちゃめちゃ
いいじゃないですか。

[最後に 一番下の引き出し]

(中岡)3・2・1…。

(ウルフ)うわ~!

また お金 出てきました。
(中岡)また お金 出てきた。

[これには ウルフ選手も…]

(中岡)待って。 どっから触る?
(ウルフ)どうしましょう。

取りあえず 風呂敷いきますか。
(中岡)風呂敷いきましょうか。

(中岡)かたい?

(ウルフ)まず 1つ目から。

でも 何だろう?

(中岡)あとは もう 何か…
うわっ すげえ!

(ウルフ)半端じゃないです。

[さらに…]

(ウルフ)ホントっすかね。

[まだまだ 金庫の旅は
終わらない]

[続いては…]

[と その前に…]

[ご協力いただくのは
福岡県にある こちらの道場]

[まずは…]

≪こんにちは。

[サプライズで
登場したにもかかわらず…]

[道場]

(中岡)みんな 今回…。

(中岡)いいね。 じゃあ…。

(中岡)この選手
すごかったなっていうの。

(中岡)阿部きょうだいね。
よかった? なるほど。

(中岡)大野選手ね。

(中岡)藤選手。

(中岡)みんな
柔道 見てんねんな やっぱり。

じゃあ 次。

(中岡)ウルフ アロン選手ね。
次は?

(中岡)ウルフ選手。

[今です!]

(拍手・歓声)

(中岡)ちょっと ウルフ選手…。

(ウルフ)うれしいです。

[あまりの うれしさに
涙してくれる子も…]

(ウルフ)でも たぶんだけど…。

[2日目は 鹿児島県にある…]

≪最高でした。
(中岡)ねえ。

(中岡)うわっ!
何か すてきな…。

こちらで いいんですよね?
≪はい。

(中岡)うわ~ すてきな…。
どうも こんにちは。

(小牧)どうも。
(中岡)よろしく お願いします。

(小牧)
こちらこそ。 いらっしゃいませ。

よろしく お願いします。
(中岡)すてきですね。

(小牧)そうですね。 はい。

[ここは その名産品を使った
芋焼酎を造っており…]

[そこで…]

[さあ 本日の…]

[今日のスターは この方]

(中岡)さあ 来た。
(水谷)おはようございます。

(中岡)よろしく お願いします。

[まさに…]

[それでは…]

(中岡)お~!

(小牧)一応ですね 金庫…
蔵の方から出してありますんで。

(中岡)2つあるんですか?
(小牧)そうなんですよ。

(中岡)なるほど なるほど。
(水谷)すごい…。

(中岡)年季 入ってますね。
(水谷)だいぶ入ってますね。

[こちらが…]

[どういうことなのか?]

(中岡)いきますか?
(水谷)いきます。

うわ~ すごい。

(中岡)すごっ!

(小牧)一応ですね ホントに
こっち側が貯蔵してたんですね。

で こちら側は
小牧家の私物があったんですよ。

(小牧)で 色々あったんですけど
その端っこ…。

(小牧)そうです。
もう その… 奥の方ですね。

[酒蔵が…]

[後日 掃除をしたとき
偶然 出てきたのが

この2つの金庫]

(中岡)これ 2つとも
時代 同じぐらいのやつですか?

(奥間)ただ…。

(奥間)ただ…。

(水谷)ということですね?
(奥間)可能性はあります。 はい。

[まずは 左側にある
こちらの金庫から]

[ダイヤルは 3枚]

(小牧)まあ そうですね…。

(小牧)やはり その当時の 何か…。

[今 話に出ている おじいさん
かなり すごい人だったようで…]

(小牧)そういう話 聞いてたんで。

(小牧)そうですね。 なので…。

(小牧)まあ 水谷さんも
いらっしゃるので。

(中岡)どうっすか?
(奥間)もう…。

(奥間)めちゃくちゃ かたいです。

(奥間)回んないですね。

(奥間)ダイヤルは
めちゃくちゃ かたいですね。

[水に漬かったのが
関係しているのか…]

(中岡)うわっ ホンマ…。

(小牧)そうなんですか?
(中岡)見たことない作業です。

(水谷)相当 じゃあ…。

(中岡)奥間さん…。

(中岡)はい。
(奥間)回りだしました。

(中岡)見えてきました?
よかった~。

[だが…]

(奥間)回りだしました。

(中岡)見えてきました?
よかった~。

[今回は カニが好きな
水谷選手のために…]

[…を ご用意]

[やって来たのは
温泉旅館 湯田荘]

(中岡)すいません。
(従業員たち)はい。

(中岡)
どうも よろしく お願いします。

(中岡)そのリアクション…
ありがとうございます。

(中岡)すごいですよね?

(中岡)よかった よかった。
メダル取りたてです。

[名物のカニ鍋が こちら]

[日本版
上海ガニともいわれる

山太郎ガニが入った
さつま町名物 ちくりん鍋]

[町の特産品…]

[さらに…]

[普段は 町のイベントなどでしか
お目にかかれない

特別な一品]

(中岡)いただきましょう。
(中岡・水谷)いただきます。

≪うわ~。

(中岡)
いきましょう いきましょう。

(水谷)
このまま食べて いいんすか?

≪はい。

(水谷)うん。

味が。

(中岡)タケノコいってください。

(水谷)うん。

歯応えが シャキシャキで
味が もう 染み込んでます。

味噌だれが染み込んでて…。

(中岡)どうでしょう? ご主人。
(新山)はい。

[腹ごしらえを済ませ
急いで戻ると 酒蔵は…]

(中岡)いったけど?
(奥間)はい。 一とおりいきました。

[何と 12万5, 000通り

全てのパターンを
試したにもかかわらず

開かないという 非常事態]

(奥間)そうなってくると もう…。

(中岡)あれですよね。

(小牧)そうですね。
もう やはり…。

(小牧)すごく…。

(小牧)ですけど やっぱり…。

(中岡)これは 今回 じゃあ…。

[というわけで 1つ目の金庫は
ここまでにして

もう1つの 黒い金庫へ]

(中岡)どうっすか?

(奥間)何とか…。

(奥間)動いてます。
音 聞こえるんで。

(中岡)すごいな。

(水谷)角度がないんですよね。
(中岡)打つ角度が。

(中岡)何すか? 今の。

(小牧)鳴りましたよね。
開いたんですか?

(奥間)いや~ 分かんない。

(中岡)初体験。

[奥間さんも 初体験]

[金庫から鳴った
レンジのような音]

(中岡)何すか? 今の。

(中岡)違いました?

(中岡)開いた!
(奥間)開きました。

(中岡)いや 気持ちいい。

[作業開始から わずか10分で
見事 解錠]

[100年以上の歴史を持つ

酒蔵に眠っていた 開かずの金庫]

(中岡)あとは もう 中に
何かがあるかどうかなんで

ちょっと…。

(小牧)もう。
(水谷)じゃあ…。

[ウルフ選手に続き…]

(水谷)3・2・1 オープン。

≪おっと。
≪お~!

(中岡)見たことないような…
これ 扉ですか? また。

(水谷)これは もう一度
あれですよね。

(中岡)開いてるかな?
(奥間)開いてますね。

≪いきますね。
≪はい。

(中岡)それでは いきましょう。
お願いします。

(水谷)3・2・1…。

(一同)うわ~! あ~!

(中岡)でも 何か…。

でも これ 触るのは
結構 あれですね。

(小牧)書類ですね。
(中岡)書類ですね。

(中岡)文字が…
文字 書いてあるんですよ。

≪書類が入ってたっぽい
ってことですかね。

(小牧)あ~ 「何とか5円なり」とか
書いてある。

帳面とか何か…。 もしかして…。

(中岡)会社の書類ですかね。

(小牧)パリパリっすね。
たぶん 開いたら…。

あ~ これ あれですね。
「ご寄付相成り何とか」

まさに
「領収しました」みたいな…。

[金庫の中から出てきたのは…]

[ただ 水害の影響で
何と書かれているのか

読み解くことは 難しい状況]

[そこで 様々な古文書の修復を
行ってきた

プロの方に見ていただいた]

≪「何だか 命ず」って
書いてありますね。

≪大蔵省。
≪大蔵省からの書類。

[さらに…]

≪ホントだ。
伊勢吉さんの また名前が。

[出てきたのは 大蔵省から

仕事を命じられたときの書類や

県知事へ 工事の許可を申請した
直筆と思われる書類の一部など

おじいさまが
どんな仕事をしていたのか

知ることができる
貴重な資料の数々]

(中岡)ありがとうございます。

[何が入っているのか
分かったことで…]

[と つながった]

[工事中…]

[中には…]

「気になるので 調査してください」

[われらが…]

(田中)すいません。
(勝矢)はい。

(田中)こんにちは。
よろしく お願いします。

(勝矢)こちらこそ…。

[こちらが 謎の…]

(田中)えっ?

(勝矢)いや あるんですよ。

(田中)ちなみに
その穴が出てきたのは…。

(田中)え~!?
(勝矢)そのときは もう…。

(田中)ちょっと じゃあ…。

(勝矢)はい。
早速 行きましょうか。

(勝矢)はい。
(田中)うわ~ すげえ!

[削られた山肌に
ぽっかりと開いた

ロマンたっぷりの穴]

(田中)これ しかも 何か…。

(田中)ここまでで まず。
(勝矢)そうです。

[かつては 建物の
すぐ裏まで続いていた 山]

[それを 20mほど
崩したところに

謎の穴が出てきたという]

(田中)あっ ちょっと待って。
これね 今…。

(田中)ちょっと 中腰になりながら
入っていく感じだけど。

入っていきます。

(田中)うわ~!

≪でかい?
(田中)でかいっていうか…。

(田中)急に。

これ どのぐらいある?

(田中)ヤバいのが もう…。

(田中)まず そっちでしょ。

(田中)ほんで この下。

この穴から…。

(田中)そんで この…。

(田中)穴っていうか。 これさ…。

(田中)いや ちょっと これ…。

皆さんが気になる謎を
大募集。

不思議なものや
開かずの金庫など

身近にある 何だコレ!?
どんどん送ってください。

私も 新隊員として
ロケに参加します!

来年の1月から
7月の間

全国ツアーで
お伺いします

町の皆さま ぜひ
何だコレ!?の情報を

お願いします。
ツアーの合間に

お邪魔したいと
思っております。

採用された方には
賞金1万円を贈呈。

[工事中…]

[中には…]

[隊長が選んだのは…]

[一番小さな 下へと続く穴]

(田中)よし。

(田中)狭っ!

(田中)この下の奥。

(田中)うわ~。

(田中)うわ~ ヤベえ ヤベえ!

あ~!

(田中)ちょっと カメラ
横にしていいっすか?

縦は 無理。

このまま ちょっとずつ
おります。

うわ~!

うわ~ 吸い込まれる!

あ~!

(田中)怖え!

(田中)あんまり見たことないぞ。
こんなテレビで こんな絵。

[滑り降りた先は

まるで 地底湖のような
一面 水の空間が…]

(田中)ただ この水がね…。

(田中)あっ ヤバい!

(田中)ちょっと ロープないと…。

(田中)この洞窟探検のロケに。

(田中)もう ヤバいですから。
届いてない!

ヤバい!

(田中)危ねえ!

(田中)よっしゃ!

(田中)じゃあ 進みます。

(田中)もうね これで…。

(田中)お~! お~!

(田中)行ける?

(田中)あ~ まだ 深い。 あっ!

(田中)俺が…。

(田中)ちょっと待って。

(田中)あっ!

(田中)ヤバッ!

(田中)水。

(田中)えっ?

(田中)ただ…。

(田中)たぶん。

(田中)あっ!

≪鉄?

(田中)これ 鉄だよね。

(田中)この… ここの部分。

(田中)えっ?

(田中)たぶん。

(田中)いや ちょっと これ…。

[続いて 進むのは…]

[一番大きい穴]

(田中)こっちの…
入ってきて この穴。

これに行ってみましょう。

(田中)ここ 細くなってるから
気を付けないと。

(田中)よし。

(田中)中腰で。

う~ん まあ でも この辺の…。

(田中)うわっ!

(田中)えっ?

(田中)うわ~!

(田中)
うわ~ ちょっと待って これ。

険しいな。

(田中)うわっ 深い。

(田中)何かね…。

(田中)ちょっと…。

(田中)あっ!

(田中)ただ ここに…。

≪あっ ホントだ。

(田中)ひょっとしたら この
採石場っていうか 何か…。

[そして 残る1つの穴も…]

[いったい…]

[掘ったものなのか?]

[穴の正体を調べていたところ

この地域の地質に詳しい方を
発見]

[先生は 明治時代に書かれた
この地域の文献から

穴の正体に たどりついた]

♬~

♬~

<私たちは グループの総力をあげて

「SOMPO認知症サポートプログラム」に
取り組んでいます>

<SOMPOホールディングス>

[いったい…]

[掘ったものなのか?]

[地質学を研究する…]

[先生は 明治時代に書かれた
この地域の文献から

穴の正体に たどりついたという]

[そこには…]

[という文字が…]

[何を採取していたのか?]

あの穴は…。

[石英や 長石とは

花こう岩に含まれる
鉱物の一種で

焼き物の原料として
使われているもの]

[隊長が見つけたものは
それらを削るための

たがねと呼ばれる道具]

[教授いわく 明治に掘られた穴は
長い年月の中で

当時の穴が崩れ 山に
埋まったのではとのことでした]

[続いては 仙台から
こんな お手紙が…]

「とても不思議です。
ぜひ 見に来てください」

[こちらが 謎の発光体 オーブが
飛び回っているという…]

[お邪魔するのは…]

[生オーブに興味津々の…]

(原田)初めまして 原田です。

(鈴木)鈴木です。

[投稿者の 鈴木さん親子]

[お母さんのご希望で

娘さんは イラストにしています]

[この小学1年生の 望ちゃんが

オーブが肉眼で見える
という少女]

(原田)丸くて 光ってた?

(原田)毎日 見えるんですか?

[そのオーブが
特に よく出る部屋が…]

[お母さんが
自宅で営業している…]

(原田)2年ぐらい前?
(鈴木)はい。

(原田)そのときに?

(原田)はあ~。

[…が こちら]

(ひとり)何か通った。
あるね。

いや めちゃめちゃ飛んでるよ。

(きゃりー)すごい。
すごいね。

[カメラに近づく 光るもの]

(原田)望ちゃんが…。

(原田)寝る前。

[ということで…]

どこでも泊まりはるな~。
原田さんは。

[家に泊まらせていただき

原田も オーブが肉眼で見えるのか
トライする]

(原田)望ちゃんが言ってた…。

(原田)と思ってるんですけど。

[エステルームの他にも
オーブが目撃された場所に

カメラを設置]

[原田が 肉眼で
オーブを探し始めた]

[午前 1時前]

[オーブは
光っているということで

肉眼でも見えやすいよう
電気を消してみる]

[とはいえ 肉眼で見えないのか

携帯のカメラで のぞき始めた]

(録画を開始する音)

デビュー 10周年を記念して
ニューアルバムを リリースしました。

私史上初というぐらい
歌詞が多い楽曲だったりだとか

カッコイイサウンドも
たくさんあるので

ぜひ 新しい私のアルバム
聴いてみてください。

[携帯のカメラで のぞき始めた
原田]

(録画を開始する音)

(原田)あ~ 飛んでますね。

手前に向かって
飛んできてますね。

(原田)はっきり写るな~。

いや すんごい飛んでますよ。

[カメラに写った
オーブらしき謎の光]

[様子]

[しかし…]

[オーブではないが…]

[起きていた]

[間もなく 夜明けを迎える
午前 5時前]

[こちらは…]

えっ?
えっ? 何?

明るく… どういうこと?

[原田は このとき 2階]

[他には 誰もいないはずの
1階奥の部屋が発光している]

[気になる あの部屋]

[そこにも…]

[その映像が こちら]

何?

[無人の居間で
突如 始まった…]

[いったい…]

[オーブと
何か関係があるのか?]

[謎の点滅は 30秒ほど続き

突然 終わった]

[ちなみに このとき 原田は…]

何なら 最後のやつ。
30秒ぐらい 続いたね。

そう。

(ひとり)あんな大事な局面に
寝てるんですよ。