アウト×デラックス【究極のアイドルオタク!推しに会うためアイドルになった女】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アウト×デラックス【究極のアイドルオタク!推しに会うためアイドルになった女】[字]

究極のアイドルオタク!推しに会うためアイドルになった女の悩みにマツコ助言

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。
アップアップガールズ(仮)に昨年12月に加入した青柳佑芽。実はアイドルになった理由が少し変わっていた。そして自身もアイドルだというのに、稼いだお金をすべてアイドルのために使ってしまうという。その金額が半端ない!
番組内容2
29歳でプロの雀士になり、2020年には日本プロ麻雀協会最高峰タイトル“雀王決定戦”で優勝。ビッグタイトル三冠を獲得した雀王・矢島亨。しかし「強いですね」と言われるより「若く見えますね」と言われる方がうれしいという。そのこだわりのスキンケアとは?常に美容のことを考えてしまう矢島だが、それは対局中のみならず、解説の時でも!スタッフが密着すると驚きの徹底ぶりが明らかに。スタジオの反応は?
ご案内
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出演者
【MC】
矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太(南海キャンディーズ) 
【ゲスト】
青柳佑芽(アップアップガールズ(仮))、矢島亨(五十音順) 
【アウト軍団】
アレン、大鶴義丹、小原ブラス、戦慄かなの、塚田僚一(A.B.C-Z)、遠野なぎこ、ながさわたかひろ、矢部美穂、横川尚隆(五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
大江菊臣 
【演出】
鈴木善貴 
【監修】
渡辺琢

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 矢島
  2. 青柳
  3. アイドル
  4. 戦慄
  5. アレン
  6. ホント
  7. 遠野
  8. 自分
  9. グッズ
  10. 結構
  11. 雀王
  12. スタッフ
  13. 仕事
  14. 塚田
  15. 美白
  16. 美穂
  17. アップアップ
  18. お願い
  19. 柿沼
  20. 絶対

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



[今夜 こじらせ過ぎてしまった
究極のアイドルオタクが 登場]

(青柳)私は もともと…。

[そう! 彼女は 推しの…]

[稼いだ…]

(青柳)気付いたら クレジットカードが
使えなくて。 「残り3円」みたいな。

≪(ドアベルの音)

(山里)あらっ。

よろしくお願いしまーす。

お願いします。
(矢部)お願いしまーす。

確かに 何かね いつも
元気な自己紹介が あったりとか。

ちょっと出ちゃってる
かもしれないですね 登場に。

[アイドルグループ…]

[素人時代は
アイドルオタクとして

様々なイベントに
参戦していたのだが

コロナにより
握手会などが 激減]

[それならば…]

[と 様々な…]

(マツコ)意外と。

もう ホントに…。

自分が…。

言っちゃったわよ! ほらっ。
駄目 駄目。 もう 成長 ない。

これで 成長 止まった。

生粋のアイドル 塚ちゃんも…。
(塚田)もっと もっと…。

絶対 駄目なんだ。 アイドルが
自分の 興味ないって言っちゃ。

やっぱり そっか。 塚ちゃんも
アイドルオタクでもあるからね。

(塚田)好きですね。
塚ちゃん 今…。

(塚田)今 気になってるな
って思うのが…。

あ~ はいはい はいはい。
曲がいいんです。

分かります? 好きですか?

すごい! 温度が。
(塚田)すごい 一気に。

そこが 好きです。
(塚田)ちなみに 4人の中だと…。

何だ!? これ!

「ルノアール」みたいなの
何だ? これ!

イベントね。

ただ 筋金入りの アイドルファン。
だって 今 もう…。

声のトーン 上がりましたもんね。
話になった途端に。

[こんな感じなので
オタク時代の癖が抜けず…]

[例えば…]

ちょっと…。

こんなお部屋に 住んでます。

これは?
これはですね 私の大好きな

指原 莉乃さんが プロデュースされてる
アイドルさんの

=LOVEさんというグループの
音嶋 莉沙さんが

私 すごい好きで グッズとか
生写真 集めたやつを

壁に張ったら こうなりました。

(青柳)ここに 張ってないのも
あるので…。

持ってると思います。

使ったと思います。
19歳で まだ 駆け出しでですよ?

[生写真以外にも 普段 着る
Tシャツや 加湿器 傘など…]

[さらに
=LOVEだけに とどまらず

様々なグループに
推しが存在]

[自身も アイドルなのに

その 熱の上がりようは
オタクそのもの]

[しかも…]

[耳を疑う行動を!]

行けないライブとかでも
一番いい席のチケットを 買うと。

行けないって分かってても?
(青柳)はい。 もしかしたら

最後の10分だけでも 見れるかも
しれないっていう 希望と

あと やっぱり あの~…。

やっぱり その席に
魂 飛ばしたいので 私は 今日…。

決めて 自分も 仕事してます。
前から2列目?

一番高い グッズも付いてて
いい席 絶対 取れるよっていう…。

それを 絶対 買います。
行けないって分かっててもですよ。

さらに ほぼ 毎月
クレジットカードの上限まで

グッズを買うと。
すごいなぁ。

じゃあ…。

あの~… クレジットカードの
上限が 10万円なんですけど…。

あれっ? って思って 見たら
だいたい…。

それは ちょっと…。
まあ でも あれか。 今…。

そうですね。 結構…。

そうなの。
そっちも アップアップだから。

アップアップガールズって
そういう意味だから。

経済的にも アップアップ。
経済的にも アップアップなのよ。

ずーっと アップアップだから。

昔のグッズを売るって 音嶋さんじゃ
なくて 昔 推してた方の

グッズとかってこと?
そうですね。

へぇ~。
でもね それ…。

後で。 私も…。

やっぱりね…。

あいつら。

だから 今 どうでもいいの
ばっかり 残ってて もうね…。

あいつらって。 しかも こっちは
よく分かってないから…。

あいつらは。
それでも…。

しょうがないのよ だって…。

戦慄ちゃん あの カワイイメンバーに
会える。 楽しみ みたいな感覚

あんの?

[アイドルでありながら
他の…]

[青柳さん]

[そんな彼女が 心配になってきた
スタジオメンバー]

でも あれだね。

(青柳)でも 何か 私の所に
来てくださる ファンの方は 結構…。

結構 います。
武器でもありますよね。 オタトーク

一緒に できるとかってのはね。
(美穂)もう 今 仕事して

8カ月 9カ月 なるけども…。

(青柳)あんまり ないですね。

してる感じが ずっと あります。

(美穂)じゃあ 芸能界に染まったり
していかないんですかね?

だから 私 やっぱり
すごい いい子だし…。

やんない方が よかったと思う。

どう? 実際 入ってみたじゃない。
裏 見たでしょ もう。

でも 好きなアイドルグループさんに
自分も 入ったので…。

何でも OKだと…。
大丈夫。 まだ じゃあ 見てない。

まだ その本人 見てるだけでしょ。

これは 戦慄ちゃん どう?
そこら辺は。

今日 あの カワイイメンバーに会える。
楽しみ みたいな感覚って

あんの?
(戦慄)いや~…。

怖い一言。

戦慄ちゃん 重い! 一言が重い。

ちょっと 夢 見過ぎちゃってる。
うん…。

大丈夫?
大丈夫です。

ファンだったら。
楽しみが なくなっちゃうよ?

私も…。

ホントに もう… 今 もう…。

そっか。 仕事にするって
そういうことですよね。

[マツコの言うとおり 趣味を
仕事にしてしまったことで

青柳さんには
1つ 大きな悩みが…]

アイドルになって 8カ月なんですけど
やっぱり アイドルより オタクの方が

向いてたんじゃないかなって
たまに 思うんですよ。

出た!
なるほど! 分かってるのね!

答え 出た!
つまんないだろ やってみると。

いやいや いやいや!
楽しいんですけど やっぱり…。

あとね
こんなに アイドルを愛していて

こんなに
それで 救われてる人が…。

確かに!

いや…。

「どんな 汚いことを聞いても」って
もう 結構 聞いてはいるのね。

噂レベルをね。

よくない噂でね。
全然 違うだろうけども。

でも そこは もう ブレない。
(青柳)はい。

いや~ でも だから ホントに…
すごい ヤダ~! もう ホントに。

純粋に ホントに… マツコさんね
同じ アイドルを愛する…。

分かるんですよね。

何を聞いても 平気だけど
こういうね…。

でも 今のところ でかい…。

それだけが 唯一の モチベーション。
(青柳)はい。 私は…。

ていう気持ちで
ライブに行きます。

これは…。

いや~ すごいな! すごいな。
いやいや もう いき切ってて。

ある種 オタの鑑ですよ。
ホントに。 だから…。

これが 会社に言われてる やり方。

これが 今まで いいといわれてる
やり方っていうのとは

全然 違うルールを
自分で決めて…。

これから 成長するために 自分も
経験させてもらってるぐらいの…。

(青柳)もし…。

指原 莉乃さんみたいに…。

そのためには アイドルで頑張って
名前を売った方が

やりやすいわよ。
(青柳)はい。

これ 戦慄ちゃん 同じアイドルとして
何か アドバイス ある?

どっちがいいんだろう?
でも やりたいんですよね?

何か…。

だから 何だかんだで
そういうふうに言ってるけど…。

続けてった方が…。
でも まあ あの…。

アドバイスしても
無理だなって思った。

山P どうした?

いやいやいや!
今 メンタル 壊れてる話

何にも してないの! 山下!
「僕も」って 何よ!?

どっから つながんの?

誰が メンタル 壊れてる話
してた? 今。

(山下)戦慄さんが 言ってたんで。

ずいぶん前の話じゃない。

あれは 戦慄は このままじゃ
メンタル やられるよだからね。

今は やられてないよ。
はい。

でも 今日 ずーっと 皆さん
しゃべって 気付きました?

青柳さん やっぱ
根っからのアイドルなのか…。

人と しゃべるみたいな感じに
ならない。 意識してるんですか?

私…。

なので…。

あっ あの…。

≪(ドアベルの音)
「雀王」

何か 持ってますよね。
入った瞬間に 何か 分かりました。

さあ こちら…。

年齢…。

若い。
(矢島)ありがとうございます。

(遠野)ホントに。

じゃあ もう ノルマ達成。
はい。 ノルマ達成ですね。

今 年を言われた瞬間の 「え~」
って ざわつきが お好きですか?

[その12年後 2020年11月

日本プロ麻雀協会
最高峰のタイトル

雀王決定戦で…]

(男性)矢島!
(解説)上がり切った!

[涙の…]

[およそ500人が 所属する…]

[雀王の座に輝いた]

[雀王のタイトルを
獲得したことで

日本プロ麻雀協会が主催する

3大タイトルを 完全制覇!]

[三冠を獲得しているのは
矢島さん ただ1人だけ]

へぇ~! すごいね。

[矢島さんは…]

[普段 営業マンとしても働く
珍しい選手]

[そんな…]

[牌の白よりも

美白を 手にしたい男だった]

この中で言いますと…。

(大鶴)あの~ やっぱ…。

普通 ビッグタイトルの中で…。
まあ 言ってみれば…。

じゃあ 結構 すごい…。

2019年は 四暗刻が すごかった。
合ってます?

(矢島)合ってます。 しかも
ただの四暗刻じゃなくて…。

麻雀 詳しい方なら
分かるんですけど。

まず…。

説明すると…。

まあ 何にせよ すごいこと
やってるわけですから。

見逃しての 四暗刻。

見逃してが すごいらしいのよ。

全然 違う。
スーワンコじゃないです。

スーちゃんっていうワンコは
出てこないです。

すごい すごいって言ってる言葉も
矢島さんは 何にも うれしくない。

それよりも…。

だから 最初の なぎこさんが
言ってくれた その言葉の方が…。

うれしいですね。
何よりも うれしい。

この 肌の感じとか。
(遠野)すごい…。

(美穂)あと…。

(矢島)ありがとうございます。

もちろん メークさんに
塗ってもらいました。

何か ケアしてることとか
日ごろ 気を付けてること…。

そうですね。 誰が しゃべっても。
どうですか? モニターに映る自分

いかがですか?

いい形に 仕上がってますか。
仕上がってます。

(矢島)そうですね。
そっちの方が 多いと思います。

研究してるんですか?
スキンケアとかも。

と思って…。

寝るときには…。

ほぉ ほぉ ほぉ。
「スウェーデン」

ぐっすり 寝れるんですよ。
実際…。

そしたら やっぱり…。

結構 重いわね そしたら。
確かに。

私…。
大変やな。

10kg…。

十何… 10kg。 10kg!?

(矢島)基本的に…。

何で?

ていうのを やっているんで。

ゲストの方に 「あっ?」って言うの
やめてもらっていいですかね。

(矢島)カロリー制限をすると やっぱり
肌の調子って 良くなるんですよ。

(アレン)えっ? 私…。

ごめんなさい。 あの…。

すごい たぶん…。

(アレン)朝 食べないですとか。
私 もう…。

ゲプッて満足して それで…。

かれこれ…。

みんなが どっかで…。

みたいな空気 出ちゃってる。
やめなさいよ ホントに。

[論文まで 調べ 美について
ストイックに勉強しまくる

雀王 矢島さん]

[もちろん…]

(矢島)ぬれた状態で
シェーバーを当てた方が

肌が傷まないんですね。

(矢島)あと…。

塗って 日焼け止めにします。

(矢島)あと…。

(美穂)使うんですか?
(矢島)はい。 調べたら…。

夜 やってるらしくて。
へぇ~。

(小原)目的は…。

それとも 単純に…。

(小原)例えば 男性だったら…。

思うと思うんですけど…。

(矢島)そうですね。
それよりも やっぱ…。

美白で。
美白で 老けずに このまま。

脱毛は やってんですか?

「全部」!?
全部。

(矢島)脚と脇が まだ 途中です。

VIOの中でも
どこが 一番痛かった?

何で 急に 下品になったのよ!

「O」でいいじゃないの。 何で 急に
「ケツの穴」になったのよ。

(柿沼)あと あれ…。

急に!

どうしたの? 柿沼さん。

営業マンね。
もう1個 仕事してるんだって。

営業をしてます。

あの…。

ええやん ええやん。

「柿沼さんのタイプ」?
そうだよね。

(遠野)一徹さん。
鈴木 一徹さん。

(遠野)すごく
共通するものがある感じがする。

だから 食い付いたのよ。

え~!? 柿沼さん!

よかれと思って 振ってみたのに。
振るの!?

[麻雀の対局中にも

美容のことが 頭から離れない
矢島さんは

対戦相手に アウトな行動を]

例えば…。

うーわっ! これ 見てたら
今 女の雀士の人 みんな…。

自分も 気にしたりするんですか?
今 乱れてきたなとかってのは。

半荘っていう単位で
やるんですけども…。

「くるくるドライヤー」?
くるくるドライヤーで

前髪 ちょっと ずれたな
っつったら こう ずらして。

て言っても ちょっと…。

雀王の力 使って!

すごいな! そっか。 雀王が
言ってたら 始めらんないんだ。

止まりますね。

(矢島)
憧れの人は 鈴木その子さん。

それ なかなかのとこまで
いっちゃったわよ!

美白の女王。

そうですね。 白でしたもんね。

そして この…。

[試合を分析して…]

[実は…]

[しかし 矢島さんは…]

(スタッフ)おはようございます。
よろしくお願いします。

オホホホホホッ!
ワオ!

[この日の…]

[曇りにもかかわらず
矢島さんの手には 日傘が]

(スタッフ)ゼロではないってことか。

[楽屋入りする 矢島さん。
その…]

(矢島)やってこれなかったので
持ってきました。

[中身を見せてもらうと…]

(スタッフ)化粧水が 何本ですか?
(矢島)化粧水は 1本です。

(スタッフ)それ 何か…。

(矢島)解説では
意味ないかもしんないですけど…。

[たった…]

(矢島)これは…。

(矢島)こちらの
イメージホワイトっていう。

(矢島)美白をね 目指してるんで
白くなるサプリメント

ちょっと 飲まないといけない。

[この日 矢島さんが…]

[ドライヤーや
眉毛カッターなど…]

[日々 これだけのグッズを
持ってくるという]

[解説の…]

基本的には…。

(スタッフ)「利き腕じゃない方」?
(矢島)はい。 力が入らない。

利き腕じゃない方… 僕は
右利きなので 右手の甲に載せて

左手で塗ります。

で 下から上ですね。

[メークを終えたら…]

[艶が出たら カールドライヤーを
駆使して 前髪をセッティング]

[そして

解説中には 絶対に映らない
脚の毛を しっかり ケアしたら

準備完了]

(矢島)うん。

(矢島)結果で。

(矢島)
病気も 少なかったんですよ。

[ここで…]

(菊地)僕が この…。

(菊地)言われたんですよ。

(柚花)私 矢島さん 好きですし
お世話になってるんですけど…。

(柚花)協会の顔なんで その年の。

(柚花)私は思ってます。

[同僚からは 想像以上に…]

[さらに…]

(市井)矢島さん とにかく…。

(市井)やっぱ 本って…。

(市井)で どうしたかっていうと…
矢島さん サラリーマン してるけど…。

[左が
同僚に書いてもらったサインで

右が 矢島さんが書いたサイン]

[矢島さん…]

オレ 天才… 天才か。
ビックリマーク。

[しかし…]

アレン 何歳やったっけ?

(遠野)うわっ! 嘘!

私 もっと 老けてる!?
(遠野)老けてる。

[ここで 矢島さんから…]

アレンさん。

すごい。 これ…。

(矢島)イボは レーザーで取ったん
ですけど 取った後のイボが

シミになっちゃったりしてるので
それは どういうふうに

ケアしたらいいのかなと思って。
(アレン)若くいるなら 美容外科

一番手っ取り早いんじゃ
ないですかね。 そういうのに

頼っていかざるを得なくなる。
50とか 60とかになってくると。

(遠野)うわっ!

(アレン)えっ もっと 老けてる!?

(アレン)嘘でしょ!?
いやいや… ホントに。

(アレン)やめてよ!

(遠野)そうそう そうそうそう!
だとしたら…。

みんなが…。

何か ピンポイントで こういうことは
どうしてるんですか? って…。

(矢島)矢部 美穂さんで。
ほうれい線が ちょっと 最近

気になりだしたので…。

ほうれい線と 首のしわだけは
どうにもならないです。 無理です。

一番早い。
一番早いけど…。

(アレン)私はね。
早過ぎちゃって。

戦慄ちゃんとか どうですか?

(矢島)若い人の はやってるもの…
メークとかで。

そういうの 全然 分からないので
ちょっと 教えていただきたい。

(戦慄)日傘 さっき
差されてたじゃないですか。

日傘の…。

それ…。

若い子が。
(戦慄)そうです。

待って 待って!
まだ… 順番! 順番!

次に
あんたに いくはずだったのよ!

今の語りかけは もう…。

(加護)大人になりました ついに。
声 加護ちゃんだね。

[次週 加護 亜依が
赤裸々に 語り尽くす!]

「幸せ」でええねん!

[『アウト×デラックス』を もう一度
ご覧になりたい方は TVerで]