アメトーーク! SNS気にしすぎ芸人[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アメトーーク! SNS気にしすぎ芸人[字]

▽ツイッター・インスタ・ネットニュース…ついつい自分の名前を検索▽気になる書き込み▽本人再現ドラマ…エゴサーチでこうなった▽嬉しいコメントをプレゼント

◇出演者
【MC】蛍原徹
【ゲスト】ブラックマヨネーズ小杉&FUJIWARA藤本&銀シャリ橋本&ミキ亜生&ニッポンの社長・辻&ぼる塾・田辺&蛙亭イワクラ/陣内智則
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
→https://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 亜生
  2. 橋本
  3. 小杉
  4. 陣内
  5. 藤本
  6. 田辺
  7. イワクラ
  8. 一同
  9. 自分
  10. ホンマ
  11. エゴサーチ
  12. 本当
  13. 年生
  14. 頑張
  15. 今日
  16. インスタ
  17. スペース
  18. フジモン
  19. ヤツ
  20. 面白

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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ABEMA



〈今夜は SNS気にしすぎ芸人〉

〈傷ついてもやめられない!
毎日検索! 心 乱される!〉

〈皆さん いいつぶやき
お願いします〉

〈今夜は SNS気にしすぎ芸人〉

(拍手)

いわゆる
Twitterであるとか インスタ

ほんで ネットニュースとかの
コメントを気にしすぎる

皆さんという事で。
小杉はさ ツイッターとか

インスタみたいな事を
やってるの?

僕 1人で 「小杉ライブ」
っていうのをやってて

そのライブ用に インスタも
ツイッターもあったんですけど

それ スタッフが なんか 情報
発信してくれてたんですけど

ここ最近
自分で書くようになったから

すごい気になるように
なったんですよ。

なるほど なるほど。
反応が。

だから 初心者なので なおさら
自分の言った事が

どんだけ反応あるかなって
こっそり…。

見てしまう?
あの… エゴサーチします。

エゴサーチっていうやつか!
さあ そして フジモンも…。

気ぃちっちゃいからね。
(藤本)そうなんですよ。

ちっちゃいからこそ
見てしまうのよね。

ああ そうか。

えっ! 橋本さあ…。
いや… はい はい はい。

お前は そんなん どうでもいい…。
(橋本)いや でも ちょっと

気にしいは気にしいなので…
自分の性格 わかってるので

ああ そうやね。
(橋本)怖いんで。 すごそうなので。

インスタの方が なんか
マイルドだよっていう…。

インスタは やってるの?
インスタの方だけ やってます。

やってんねや。
(橋本)SNS やっぱり

使っていかないと
昨今 良くないという事で

ジャンケンして
鰻がツイッターいって

僕がインスタっていう担当…。
ジャンケンしたの? コンビで。

(橋本)はい。 最初は それです。
でも スタッフさんに

「橋本さん やってなくても
エゴサーチできますよ」って

教えられたんですよ。
ハハハハ…!

(橋本)ほんで
やってなくても見れる時に

最初にエゴサーチしたやつが
褒められてたんですよ。

だから 最初にパチンコ屋 行ったら
めっちゃ出た! みたいな。

褒められんねや! と思って。
(陣内)ビギナーズ・ラックやったんや。

ほんなら いって
アメが欲しくていったのに

鞭でバーンたたかれる感じ
っていうか。

絶対 鞭もあんねや。
(橋本)鞭もあるんですよ。

えっ! 亜生こそ そんなもん
気にせえへんでって見える。

いやあ そういう
エゴサーチしいひん人って

ちょっと 格好いい…
良くないですか?

気にしてないヤツ…。
気にしてない感じを

ずっと装ってたんです 僕も。

そんな風に見えるよ 亜生は。

(一同 笑い)
えっ そうなの?

M-1の決勝 いった時の
暫定席でも

エゴサーチしてました。
ええー!

えっ! あの 待ってる時に?
(亜生)その場で 映ってへん時に

もう バーッて エゴサーチして。
嘘やん!

亜生も言ってましたけど 多分
してないってヤツ ほぼ嘘ですよ。

亜生が それやったからか。
(橋本)あと やっぱ

「エゴサーチ」っていう言い方
やめません? と…。

なんか エゴをサーチしてる…
マイサーチなんですよ。

マイサーチ 我々的には。
(亜生)マイナスなんですよ 「エゴ」が。

良くないんですよ 「エゴ」。
田辺さん。

はい。 私は もう 本当に
息を吸う感じで

もう エゴサしてます。
田辺さんも そうなの?

(田辺)めちゃくちゃして… だから
もう 手が腱鞘炎 起こすくらい。

ええー!
(田辺)もう 手 痛いんですよ。

だけど もう 気になりすぎて。
やっぱ 私 今まで 本当

見てのとおり

ちょっと ごめんなさい。
あんま…

「見てのとおり」は
わからへんけど。

でも 最近
テレビに出るようになって

たくさんの目が
向けられるじゃないですか。

そうすると 今までなかった意見を
たくさん浴びる事によって…。

(田辺)新たな発見。
それはそれで やめられへんねや

気になって。
やめられないです。

〈と ここで

生きづらい芸人でも来てたもんね。
そうやな。

また エゴサーチしたら

「イワクラみたいなもんが
飛び込むな」みたいな。

(一同 笑い)

いや 到着早々 何 言うてんねん。
まだ 座ってもないやんか。

でも イワクラも そうやって
エゴサーチとかしてしまう?

でも 1日に1回って
もう 決めてまして。

ほんなら 少ない方か
このメンバーの中では。

あっ… 本当を言うと
1日2回はしてる…。

亜生の言うとおりや。
嘘つくねん みんな。

「1日1エゴサーチ」とか言って
格好付ける。

なるべく 1回とかに抑えて…
健康のために。

陣は…。
僕は 今 ツイッターと

まあ でも
YouTubeぐらいですかね。

ただ 僕は もう なんともない体に
なってるというか。

格好付けてますやん!
(藤本)俺 陣内… 昔から思ってた。

ホンマ 格好付けてるなって…。
(亜生)格好付けてますよね…。

(陣内)これ 理由もあるんですけど
10年前 ニコ動をやってたのよ。

ニコ動って バーッ しゃべったら
バーッ 出てくるでしょ。

ほんなら 僕がしゃべるたびに
「陣内 黙れ」

「陣内 おもんないんじゃ」とか
「陣内 土下座せえ」とかって…。

俺 もう 腹立って 腹立って
もう でけへんなったんですよ。

むかついて? もう。
もう しゃべったら

「陣内ナントカ」ってなって
「アカン なんで こんな

名前も顔もわからんヤツらに
言われなアカンねん!」思うてて。

それのね
イベントがあったんですよ。

ニコニコ大ナントカみたいな。
ほんで 僕が出ていったら

うわー! って
盛り上がったんですよね。

ほんで
「お前らか! “陣内 黙れ"とか

“おもんない"言うてるヤツは」
言うたら

ドーン ウケたんですよ。
っていう事は

あっ 君… この子らは
応援してんねやと思うたの。

ちょっと 話のスケールでかすぎて
格好良すぎるやろ それ。

なんや! その話。

(亜生)ちょっと ちゃいますやん。
いやいや…。

書くという事自体で
すごい なんか

興味 湧いてるやんと思ったのよ。
ああ そういう風に

受け取れたんやな。
(小杉)陣内さん やっぱ こう

画面にツッコむのに慣れてるから
うまいんですよ やっぱ…。

(亜生)絶対そうや!
(陣内)そうかもしれん。

「なんやねん!」とか 「なんで
お前に言われなアカンねん」

とかって 思うてるもん。
(藤本)そういう講習 開いてよ

どこかで。
(亜生)僕らみたいなの集めて。

僕らみたいなの集めて
講習 開いてください マジで。

自己啓発セミナーみたいな感じの。

(陣内)自己啓発セミナー…。
(小杉)陣啓発セミナーを。

〈テレ朝バラエティMC芸人が
集結〉

〈一夜限りの豪華メンバー〉

〈お互いの事 どう思ってる?〉

下に見んじゃねえよ!

〈更に
テレ朝初登場シーンから…〉

似てるけど その曲 知らんぞ。

〈今では見られない
お宝映像てんこ盛り〉

こんな残酷なね 落とし穴
ないですよ。

〈夢の共演は
11月7日 日曜よる7時〉

(拍手)

さあ まず 皆さんが 普段ですね

どんな感じで
SNSをチェックして

どんな影響が
出てしまっているのか

本人再現で VTRに
撮ってきてもらいましたんで。

まずは前半戦です。 どうぞ!

(拍手)

おいしそう!
ピザですよ。

ありがとうございます。
ちょっと…。

(携帯電話の着信音)
うん? 誰だろう?

「えっ?」

(藤本)「うわっ
これ もう イヤやな…」

(陣内)「炎上って でも
いい意味でもあるんじゃないの?」

何? これ。

うーん…。

(藤本)「いらんやろ これ もう」
「(一同 笑い)」

最悪…。

ああー…!

(泣き声)

(陣内)「帰りね」
(亜生)「帰りです。 仕事の帰り」

「いきなりや タクシー乗ったら」

えっ?

(亜生)
《なんで こんなん言うん?》

《ほんなら
「亜生」 スペース 「面白い」と》

《えっ?》

(亜生)「これが出るんですよ」

(亜生)面白いなっていう
意見じゃなくて。

(亜生)《だから 次 えっと…
「亜生」 スペース 「可愛い」》

《これ ちゃうか? ほんなら
「ミキ」 スペース 「大好き」》

《「ミキ」 スペース 「上方漫才」。
違うな…》

(運転手)お客さん お客さん…。
(亜生)はい。

着きましたけども。
(亜生)あっ…。

ちょっとだけ。
すみません あの…。

(亜生)
《「ミキ」 スペース 「関西」》

《「ミキ」 スペース 「メガネ」》

《「ミキ」 スペース 「楽しい」》

出てけえへん…。
すみません ちょっとだけ。

(亜生)《これ もう
「ミキ」 スペースと…》

帰れよ もう。

(水の流れる音)

ふう…。

(亜生)「エゴサーチチャンス」

(舌打ち)
なんやねん もう…。

まあ まあ… もうええわ。

「もっと頑張ります」。

(陣内)「送るの?」
(亜生)「返すん?」

ああ… まあまあまあ…
まあ まあ それもあるか…。

「もっと頑張ります」。
はい えー… 次。

はあ… まあ もうええか。
しゃあない。 はい。

「もっと頑張ります」。 はい 次。

「もっと頑張ります」。 はい。

「もっと頑張ります」。

(水の流れる音)

すみません… もっと頑張ります。

もっと頑張ります。
もっと頑張ります。 すみません。

(2人)T!

(亜生)「これは いいですね」

(陣内)「オンエア? オンエアの…
オンエア後ね」

(橋本)「この時間は危ない」
(亜生)「これ ダメなやつ…」

(藤本)「めっちゃ多い」

なぁーにぃー!?

「誰でも言われるんちゃう?
これは」

寝よう! ああー…
イヤ イヤ! ああー イヤだ!

(亜生)「見たら もう…
これは もう…」

「うわー!」
(田辺)「ああ…」

はあ…。

「フジモンは ありそうやな」

「フジモン “うるさい"が
多いんやろうな」

(藤本)「さあ 寝付けるかな?」

うーん…。

はあ… ああ…。

(鳴き声)

(小杉)「まだやってるやん」
「もう 我慢できへん」

(陣内)「こいつ イヤや」

チクショー!!

「これがアカンねん。
これやるからや フジモン」

「なあ 原因あるやん」

〈以上 前半4人でした〉

手応えあった収録のオンエアは
絶対 その日は…。

やれへん? それは 絶対。

まあ でも ホンマに
いい意見 多いでしょ? それは。

そうでもないのよね。
(亜生)いや ホンマですよ。

そう思って見るから 余計に

そっちじゃなかったら
ショックを受けるんだ。

(一同 笑い)

身に覚えがあるから?
身に覚えがあるからね。

いや パクってるいうても

それ…
わかって やっとんねんけどね。

亜生さ 仕事終わりにさ
ずーっとタクシー…。

(亜生)
そのイヤなツイートを見て

家に その気持ちで
入りたくないんですよね。

(橋本)家では…。
(亜生)家では もう なるべく…。

だって フジモンさんみたいに
なるわけですよ。

家で1人で したら。
ああー…。

だから せめて
タクシーのギリギリまで。

で 最後 いいつぶやきで
終わりたいんです。

だから いろいろ この…
「亜生」とか 「ミキ」「弟」とかも…。

まだ 亜生は 感情が
揺さぶられるからいいんですけど

俺なんて まだまだ初心者なんで
まあ ちょっと

エゴサーチしてへん自分でも
いたいなっていう

まだ 葛藤があるから

スペースの文字を
少なくやってまうんですよ。

検索の文字を。 だから まず

「小杉」で 僕 検索してまうんです。

ほんなら 武蔵小杉の情報ばっかり
出てくるんですよ。

ええやん! それで。
それ見とったらええやん。

感情が
全く揺さぶられないんですよ。

ほんならね…
そこでやめときゃええのに

「小杉」… さっきみたいに
「面白い」で検索するんですよ。

ほんなら 「今 暇です」

「武蔵小杉で面白い所
ないですか?」ってなるんですよ。

ええやん… 別に
小杉に悪口言うてないやん。

物足りないんですよ。 だから
もっともっといってしまうんです。

「ニッポンの社長」で検索したら
悪い事を言われてる時もあるんで

「さん」付けて検索するんですよ。

ほんなら マジの もう
社長さんばっか出てきます。

それはそうやろ!
日本の社長さん出てくるわ。

本格的な検索になんねんな。
でも ちゃんと返事してさ…。

(辻)なんか
いい事も言われるんで

いい事だけに返信してるのも
なんか イヤやなという。

あれもないですか?
なんか 自分がウケたから

このオンエア 何時からやから
楽しみやと思って

終わって エゴサーチしたら
1個も… 誰もつぶやいてなくて

「えっ 出てた? 俺」。
時間… 誰も…。

なんか ホンマに
昔のテレビみたいに

たたく時あるんです 携帯。

ちょっと! っていう…。
「悪口でもいいから ちょうだい」。

「出てたの?」。
わかります。

蛍原さん わからないですよね?
これに関したら。

ツイッターとか。
だから 一番最初に

ツイッターが始まったぐらいの時に
番組の企画で

やってくださいみたいになって
なんか やったんよ。

「明日ゴルフや 楽しみ」って
つぶやいたんよ。

ほんだら 「お前みたいなもん
100年早いわ」って きたんよ。

もう それで 終了です。
(陣内)いやいや だから 早い…。

弱いな! メンタル弱い…。
(橋本)一撃… 一撃。

(小杉)初代ですよ それ。
(橋本)やらなくて正解ですよ。

だから… 俺は だから
その日から もう 決めてん。

もう こういう事は
一切やらないって。

冷静に考えたら
普通に部屋で飯 食うてて

急に知らん人が
バーン! ってドア蹴ってきて

「お前 おもんないで!」
って言って

「お疲れ」って
帰っていってるのと一緒で…。

ええー… ええーってなるやん。

僕は だから 有名な

しばくぞおじさん
っていうのが いてて。

ツイッター…
僕がツイートしたら

「お前 しばくぞ!」ってきて
めっちゃ腹立ってたんですよ。

でも 結果 そのおじさんと
物語が始まって

僕が『すべらない話』
しゃべらせてもらったりとか。

結果 この間 会ったんですよ
番組で。

(小杉)えっ!
(陣内)そのおじさんが…

僕のファンの方と

その しばくぞおじさんが
結婚して

結果 「陣内君 ありがとうな」
みたいな対面があったんです。

陣内さん その包み込むエピソード
やめてくださいよ。

(亜生)陣内さんの話…
そういう事ちゃうんですよ。

俺も続けてたら その人と一緒に
ゴルフ行ってたかもわからんわ。

そういう事なんですよ。
そういう事か。

たまに おもろいヤツが
いるんですよ。 蛍原さん

「90年早い」とか 「80年早い」とか。
あれ? ちょっとずつ

近付いていってるみたいな。
「70年早いぞ」。 ちょっと 俺…

ちょっと 優しくなってるとかも
あるんですよ。

おもろいヤツもいるんですよ。
そうなんや。

イワクラの その
Vであった 『アメトーーク』…。

(イワクラ)思ってた反応と
違いすぎて。

で ひざから崩れ落ちて
泣いたんですけど。

その時 DMが勝手にきて

「あなたが出た
『アメトーーク』のせいで

もう 『アメトーーク』を
一生見ません」みたいな。

うわー! 言うね 言うね!
見るくせに。

ええやん だから 「見るくせに」…。
(亜生)言うねんで そういうのは。

ほんで だから その時も 僕は

まだ エゴサーチなんてするなよ!
っていう 格好いいスタンスを

ずっとイワクラちゃんに
取ってたんです その時期。

なので まだ… まだ
こんなんじゃなかったんです。

「お前 やめとけよ!」って
イワクラちゃんに

励ましたんですけど…
あの時 ごめんな なんか。

(イワクラ)ありがとう
でも 励ましてくれて。

なんか もう そういう人から
メッセージがきたら

まず プロフィールを
見に行くんですけど。

見に行ったら

「教師をやっています
2児の母です」って書いてあって。

えっ!
なので 余計 傷つくというか

あっ 本当に思ってるんだなって
思っちゃって。

ちゃんとした人が。
本心やと。

私も 結構 悪口書かれてる人の
ページ 見に行って

いろんな人に言う人なら

あっ この人は
もう お察しのとおりの人だって

納得できるんですけど
ページ 見に行ったら

もう 私の事しか書いてない。
あっ 私は この人の人生に

とんでもない悪影響を
及ぼしてるんだって…。

(田辺)だって 私
すごくないですか?

1人の人生を そんな…
釘付けにする女。

(一同 笑い)

(橋本)格好いいな。

ええようにとったら いいねんな。
そういう事やんか。

だから 私 テクニックとして
別のアカウント持ってます。

えっ!
(藤本)別アカ。

リアルタイムで
自分の番組を見る時は

その別のアカウントに行って

「田辺さん 面白い」
「田辺さん 可愛い」を

実況中継してます。

ええー!
自分で?

それで エゴサした時に
あっ! あった あったっていう。

(陣内)自分のやつやん。
(小杉)自分のやつ…。

すごいな。 そうなの? 田辺さん。

だから もう アカウントの画像も

めちゃくちゃいい女が
やってそうな

バラの絵とかにして。

それ言っちゃったら
もうバレちゃうで。

やべっ! やばい… そうです。
さあ それでは

後半戦いきたいと思います。
VTR どうぞ。

うん?

「そういうのも くるんだ」

あっ イテテテ…。

ああー 効く! ああ…。

(藤本)どこのヨガやねん!
(亜生)どこを どうやってんねん!

ああ… なんか いいの
あるかな?

「えっ?」

見た目 インパクト
いってるかもしれないですけど

徐々に徐々に やっぱ キレイに
なってくるじゃないですか。

《これで よしと》

「“何者"は
ええんちゃうの? これは」

(藤本)「プラスよ。 これは別に…」

(亜生)「いいやん そこは」

(亜生)出た?
(藤本)どういうVやねん。

よし…!

(亜生)「あっ これ わかる」

いや マジか。 ホンマか?

こんなもんやろ…。

(亜生)「そのツイート
よう見ますね」

(スタッフ)それでは 本番いきます。

皆さん よろしくお願いします。
(橋本)よろしくお願いします…。

「(一同 笑い)」
「嘘つけ!」

とっても緊張してますけど
隣には橋本さんがいるので

頑張ります!
(橋本)あっ 頑張りましょう…。

《うわ やばっ…》

橋本さんは いかがですか?
そうですね。 あの…

頑張りたいと思いますね。
よろしくお願いします。

(藤本)「ふざけてるやん」

《うわ 油断してた…》

(拍手)

(亜生)「ホンマやな」

アハハ…!

うーん…!

(亜生)「幸せ…。 これは楽しい。
楽しい 楽しい」

「ああ こういうのね」

いいねー! ハハハ…!

こいつ わかってるわ! いいね!

フフフフ…! ああ… いいね!

ううー! いいね! ホッホイ!

♬~「夢じゃないあれもこれも」

いいね! いいねね!

♬~

あっ…。

(藤本)「アカン アカン」

ええー!

恥ずかしい!
何 言うてんの? これ。

めっちゃ裸なってるやん!

(小杉)熱なって
『バイキング』で言うような事

言うてもうてる!

(小杉)〈まさに…〉

うわっ!

(亜生)「ハハハハ…!」

♬~

(藤本)「ちょっと 趣旨…」

〈以上 後半3人でした〉

ちょっとさ なんか
小杉と橋本とさ

Vが なんか ちょっと違うよね。

聞いてたんとちゃいますよ。
そんなん していいんですか?

こんなん…。
(陣内)笑かしにいってたよな。

こういうVじゃ
ないんじゃないの?

言うなればって事やんね。
言うなれば こういう…

わかりやすく言うと
こういう感じですという。

気分良くなって お酒飲んで

なんか
勝手につぶやいてたって事やろ?

この間 ユニットのライブが
あったんですよ

Mr.ChildrenとB’zで。

その事について
ああいう風に 酔っ払って 熱く

「やっぱり Mr.Children
すごいと思ってたけど

もっとすごかった。
愛情もあったし 未来も感じる」

みたいなのを つぶやいたら
次の日の朝 訳のわからんヤツが

「お前 何言ってんの?」って
貼り付けてきたりしてるんですよ。

だから 痛い目に…。
だから 自分から…。

そうやん。 それは もう
小杉が悪いだけやね。

それ ミスチルファンとしたら
「何言うてんの?」ってなるやん。

(藤本)自分から つぶやいてるし。
自分から イジられるように…。

僕ら 仕事してて 普通に…
普通にやってんのに…。

(藤本)小杉。

えっ?
(亜生)目 つぶった…。

(橋本)まつ毛 長っ!
まつ毛 長っ!

「まつ毛 長っ!」とか
言わんといてくれ!

ハゲの分 こっちに…。
「ハゲの分 まつ毛 長い」って

なんやねん!
(一同 笑い)

なんで 俺 いつも こんな風に
なってしまうんですか!

振りちゃうもん。
知らんよ。

(橋本)しゃべらんくなる…。
(亜生)自分…

自分からや! 寄させるやん!

なんで どの回 出ても これ
こんなんなるんですか いつも!

(亜生)小杉さんが おかしいように
持っていってんねん。 違うやん。

あっちじゃないんだ
『バイキング』で言った

コメントで…。
(藤本)結構 Yahoo!ニュースで

小杉が『バイキング』で言った発言
上がってくるやんか。

はい。 だから それは あります。

それを見たかったんや 俺らは。

『バイキング』で…。
発言した?

社会問題とかの事もやるから
自分も いろいろ考えて

思う事があって言ってるのに
なんか 吉田の言う事は

「あいつの言う事はわかる」とか
あるんですけど

小杉は 「アホが
何しゃべってんの?」みたいな。

ねえ それを
Vにしてほしかったですね。

そういうVを要約したのが
あのVです。

違うわ! 全然ちゃうわ。

ただ 「ハイボール焼きそばハゲ」
だった…。

なんやねん!
「ハイボール焼きそばハゲ」って。

(一同 笑い)

「ハイボール焼きそばハゲ」?
ハハハハ…!

ブワー 出てるんですか? それが。
今 ホンマ すごいんちゃう?

(亜生)ハイボール焼きそばハゲ。

すみませんでした。
そんなつもり なかったです…。

いや 橋本も
ちょっと違った感じやってんけど。

ほんで 橋本に
文句言おうと思ってたら

超えてきたから。
ほんで お前

自分が危ないと思って!

(橋本)違う 違う…。
(小杉)なんや こいつ!

(橋本)それを見たあとの収録では
やっぱ だんだん

ボディーブロー利いてきてるんで。
そんな気にするの?

(橋本)人様が しゃべってて…
サイドに見切れてる時とか

あるじゃないですか。
その時は 内側の ちょっと

頬肉 かむというか。
ええー!

(一同 笑い)

フォームが崩れてしまうんだ。

(橋本)そうです。
しゃべり出しが やっぱ 急に…。

それは ちょっと
もったいないというか

気にしすぎというかね。
(橋本)だから すぐ 運動するって

めっちゃわかります。
ああいうの見ちゃうと。

(田辺)本当に影響を受けやすくて。
だから 私 本当に

劇場 出る前も
すぐ エゴサするんですよ。

で 悪口 書いてあったら
もう 本当に

「まぁねー」に影響が出るんですよ。
あっ そう?

本当に
敵がいるかもしれないと思って。

劇場まで来ちゃってたら
どうしようって…。

ちゃんと 言われんねや。
(辻)結構 いい方もね

いい方も
影響 受けちゃうというか。

言うたら あの…
「ニッポンの社長 辻が

電車で おばあちゃんに
席 譲ってた」みたいな

言ってくれてはって…。
(藤本)ええやん。

(辻)うれしいじゃないですか。
そこから もう

絶対 譲るようにしてるんですけど
それも なんか

イップスみたいなの入ってもうて。

ちょい上の もう 43歳ぐらいの
おっちゃんに譲ってもうた…。

(陣内)失礼やわ。 失礼や。

えっ 俺? みたいな。
(橋本)別に

つぶやいてるだけなんですけどね
その方は 自由に。

ただ 自分で見付けにいってるから
まあ… ただ1個の意見で

その方が世界の全てに
一瞬 見えるんですよ。

(陣内)それは めっちゃわかる。
それが全てやと思っちゃうって。

みんなが敵やと。
(藤本)俺なんて

やってもいない批判みたいなのが
あるんですよ。

もう 嘘っていう事?
(藤本)いや 嘘なんですよ。

「私は雑誌の記者で 藤本を
取材した事がある」みたいな。

「その日は
藤本 ずっと機嫌悪くて

私の質問に 一切答えなくて
終始 無言だった」って書いて…。

これ すごくないですか?

取材… 俺 ずっと…。

終始 無言やってんて。
それでなくても

おしゃべりやのにな フジモン。
すごいですね。

それに対して また なんか
信じる人がいてんねん。

さあ 他にも 気にしすぎて
やっちゃった事とか

あるあるとか。
その… さん付け。

「イワクラさん」とか
さん付けで入力したとしても

丁寧に悪口 言ってくる…。
ああ…!

(イワクラ)「イワクラさん
本当に面白くない」っていう

丁寧に悪口を言ってくる人も
いるんで

そこで 私が編み出した技が

「イワクラちゃん」って
入力するんです。

ちゃん付けだと
みんな 褒めてくれてて。

「可愛い」とか。
ああ そうなんや。

(イワクラ)「頑張って」とか。
(田辺)エゴサーチの仕方は 結構

なんか いろいろ勉強して。

私も 「田辺さん 信頼」とか

「田辺さん 友達」。
ええー! そこまで?

(田辺)これは
いい言葉しか出てこなくて。

ただ 「田辺さん 好き」
これ トラップ。

えっ! 「好き」やのに?
「好き」で 安心してたら 本当に

「あんりは好きだけど
田辺は嫌い」が出てくる。

そうなの?
はい。 「好き」はあんまり良くない。

だから 「信頼」「友達」…。
(小杉)「友達」ってなんなん…?

何が出てくるの? 「友達」って…。

「田辺さんと友達になりたい」
「田辺さんみたいな友達 欲しい」。

いい事しかなくて。
見付けました 「友達」は。

あと 1個 最近 編み出した
方法なんですけど。

こういう『アメトーーク』とか
大きい番組に出ると

やっぱ めっちゃ増えるんで

そういう時って
「イワクラ」って入力すると

「嫌い」って出ちゃうんです
スペースで 勝手に。

もう 予測で
「イワクラ 嫌い」ってなるんで

「イワクラ」って打った瞬間に
画面の下を見るっていう。

(イワクラ)ここの…

その キーボードのとこ…
キーボードのとこを見て

「イワクラちゃん」って すぐ
すごいスピードで打つんですよ。

「イワクラちゃん」って。
…やったら 避けれるんで。

うちの相方が一番可哀想ですね。

「銀シャリ」 スペース 「鰻」で
入れたら

もう ただ うなぎ屋さんが
いっぱい出てくるだけなんですよ。

あいつが一番可哀想です。
本来の情報が出てこないんです。

だから 「亜生」も調べたら

セクシー女優の「三上悠亜 生写真」
って出てくるんですよ。

三上悠亜の「亜」が 亜生の「亜」で

生写真の「生」が
亜生の「生」なんですよ。

そっちがヒットするんだ。
(亜生)結局 それで興奮して

ダウンロードしちゃったり…。
(陣内)違うの それ。

もう 三上悠亜さんのばっかりに
なる時があります。

1個 みんなに聞きたいんですけど
よくわからへんのが

「ブラマヨ小杉と
インパルスの堤下は

年々 太り続けてると思うけど
俺だけかな?」っていうのが

8年ぐらい ずっとあるんですよ。
あれ なんなんですか?

同じ事を ずっと
つぶやいてはる…? その人が。

本当に そう思われてる
って事ですよ。

まず それ 気にしないやろ?
それ 別に。

えっ ちょっと なんで 俺ばっかり
そんなになるんですか?

(一同 笑い)

温度がね。

「小杉は
ずっと太り続けている」なんか

気になる? そんなん。

もっと こう
ガンガン刺さるようなやつが

やっぱ 気になったりは…。
(藤本)えぐってくるような。

いや 小杉。
(陣内)まさか?

(一同 笑い)
(陣内)ええねん! もう。

「まつ毛 長い」 ええねん。

さっき 橋本さんのあれで
見てたら なんか

最近 太ったみたいな。
よくあるのが メガネ買ったら

一番最悪で 銀シャリ橋本。

良くて
ミキの亜生ってなった時に

あっ 俺 ちょっと
橋本さんよりは 上か…。

ちょっと
俺 被弾してるやん これ。

(一同 笑い)
(橋本)流れ弾の この…

俺 そんなツイートあったんやって
今 思いましたもん。

あった… 実際あったんやな。

僕 だから メガネ界の
最下層なんですよ 僕が。

違うんですよ… 言える範囲の。
つぶやける範囲の

ディスっていいヤツの
最下層なんですよ。

で 大体 似てないんですよ
ほとんど。

俺を超えてくるヤツが
いないんですよ。

俺に似てるヤツは
俺より超えてこないんですよ。

まだ だから
橋本ではないよっていう。

まだ橋本ではないぞ! みんな。
(藤本)まだ?

「メガネかけて 唇 分厚かって
ちょっと下膨れやったら 橋本や」

って
単純にアイコン化しすぎやな。

(亜生)そうです そうです それは。
(橋本)橋本だけじゃないぞ。

何言ってるの? なあ。
(藤本)何言うてるの? 橋本。

俺も なんか 小杉さん…。

「橋本じゃないぞ」って…。
(橋本)なんか しゃべってても

しゃべってても 全然…。
(小杉)ちょっと待ってくれ!

「小杉さんみたいになってきた」
って なんや! それ お前!

小杉ってる?
(橋本)小杉ってましたね。

蛍原さん 「小杉ってる」は
アカンわ! それ。

(亜生)だいぶ小杉ってたな。

でも そういう つぶやきとかも
あったら ちょっと へこむよね。

「なんでやねん!」とか
おっきい声で騒いでたら

そういうのも なんか
だんだん もう…

「大人になってきてるのに
そんなん見てるのしんどい」

とかいうの書いてると…。
いや あるある! そんなんあるよ。

でも あるもんか。
それは普通にあるもんか。

なんで… なんで 俺が言うやつ
みんな 「あるよ」って言うの?

なんなん?
(陣内)あるもん そんなん。

ライトなやつ。
結構 みんなが もう それ…。

結構 ライトみたいや…。
食らってるって。

なんで
1年生に「1年生」って言うの?

言うんか? 小学校1年生に
「お前 1年生やな」って。

1年生として扱ってくれよ!
ほんなら。

(亜生)いやいや ここは…。
(小杉)言えよ! これから。

黄色い帽子の1年生に
「お前 1年生やな」って言えよ!

『アメトーーク』って 1年生が
集まるとこちゃうんですよ。

6年生みたいな感じで
来てるもん 今日。

6年生みたいな感じで来てるの?

(陣内)今日 6年生やん。
そこ 6年生が座るとこやもん。

6年生来てる思うたら
1年生やもん。

6年生もダブってんで しかも。
(橋本)登校班の班長…。

(藤本)小学生が
ダブってるみたいやわ。

さあ 他 どうでしょうか?

僕 ホンマ 一日 数…
もう 今 思い返すと

60回ぐらい
してるかもしれないです。

そんな上がってくるもんなの?
60回もやって。

まあ 空振りも多いですけど。
(陣内)「空振り」っていうんや。

なんにもない場合もある?
(辻)なんもないです。

(橋本)2時間前と変わってない…。
(辻)変わってない。

でもね
キングオブコントに関しては

松本さんの点数
低かったじゃないですか。

低かったんですよ。
(陣内)うんうん 低かったね。

だから 「俺も松本と同意見」
みたいなの出てくるんですよ。

(小杉)うわー…。

そういうのって 絶対覚えるよな。

めっちゃ気になるんですよ。

1回 なんか
めざましじゃんけんで

僕ら パー出したんですよね。
「私はパーを出しました」とか…。

(橋本)そのあと見たら
「銀シャリが朝からパー出してた」

「むかつく」って。
えっ! マジで?

(橋本)多分 負けたんでしょうね
その方は。

マジで? そんな事 言うの?

それ 面白いやん
でも そんなツイートは。

でも ちょっと まあ
あとは あれもありましたよ。

家族で飯行ってたんですよ
地元で… コロナ禍なる前ね。

多分 店員さんがつぶやいてたと
思うんですけど

「橋本 家族で飯食ってて
裏回ししてた」

っていうのがありましたね。
(亜生)いいですね。

家族やったら
表で回すじゃないですか。

なんで 誰かMC
ちゃんとおんねん! っていう。

顔さすとかでいうと

僕 あんまり
顔ささないんですけど

相方が むっちゃ 顔さすんですよ。
そうやな。 特徴あるもんな。

だから たまに 別々におんのに

あいつが どこにおるか
わかる時あるんですよ。

「ニッポンの社長 ケツが
難波おった」みたいな。

あれ? オフやのに なんで
難波おんのやろ? みたいな。

で その次 「ニッポンの社長
ケツが JR大阪おった」みたいな。

あれ? と思って。 その次

「ニッポンの社長 ケツが
西九条で乗り換えた」みたいな。

USJ行ってるやん!
(一同 笑い)

(辻)わかっちゃう… ルートが。

GPS見んでもツイートだけでね。
(小杉)乗り換えが。

でもね SNSでいうと
僕 ツイッター…。

(小杉)だから 少ないから
何をつぶやいても

「本人ですか?」って
言われるんです。

それがつらくて 濱家がね
イジってくれたんですよ。

「これは 知名度とフォロワー数が
合うてへんから

小杉さんか わかれへんぞ!」
みたいな。

「いや 俺やわ!」みたいな。
そういうのって 大体 こう

話題になるじゃないですか。
それも話題にならないんですよ。

あの濱家… 今 人気絶頂のね。

言ってくれてるのに 全然
フォロワー数 増えないんですよ。

いやいや… いやいや…!
(小杉)なんなん?

ちゃう ちゃう ちゃう ちゃう…!

変な感じで聞いてたな? もう 今。
(亜生)聞いてない 聞いてない。

今は ちゃんと…
今は ちゃんと聞いてたで みんな。

俺 もう 今日で終わりですわ。
(一同 笑い)

俺 今日で終わりですわ!
小杉 今日で終わりました。

やばい。 やばすぎる。

(藤本)やばすぎひんよ 大丈夫…。
(亜生)大丈夫です。

(陣内)あれ?

えっ?

まつ毛! まつ毛すな!
(陣内)ええねん! もう。

もうええねん! まつ毛 長いの。

(亜生)まつ毛 長いねん!
(小杉)どうしたらええの?

年末 空けとってください。
反省大賞っていうのがあるんで

年末だけ空けとってください
お願いします。 お願いします。

どうしたらええねん もう…。
(藤本)駄菓子の時もあったし。

イワクラ どうですか? なんか…。

インスタを『アメトーーク』のあとに
やめたんですけど

やめるってなったら
すごい 応援メッセージがきて。

いっつも 「結婚してください」って
送ってくる人がいて。

いつもは めちゃくちゃ
腹立ってたんですけど。

なんで 彼氏いない前提で
聞いてきてんねんって思ってて

むかついてたんですけど
その日だけは返して。

「ごめんなさい。
今 好きな人がいるので

結婚できないです」って 返して。

いつもだったら… ああ…。

(一同 笑い)
(陣内)ああ もう 女小杉…。

(亜生)えっ? えっ? えっ?
女小杉? 小杉ってた?

「女小杉」ってなんやねん?
イワクラやろ! それは。

(亜生)目 閉じる… ゆっくり。

(小杉)いや わかるよ イワクラ。
それはあるある。 俺も…。

やべっ!

(一同 笑い)

(藤本)ボンビーみたいに言うな。
(亜生)やばいぞ!

(藤本)キングボンビーみたいに
言うな。

(亜生)ハハハハ…!
(小杉)誰がキングボンビー…!

ええかげんにせえよ! ホンマ。
(藤本)いや 「ついた」言うから。

なんか 相方とかが
結構 私のエピソードを

ツイッターで
伝えてくれてるんですよ。

そしたら そこのコメントに
「田辺さんの面白さって

テレビじゃ伝わらないんですね」
って書いてありました。

(一同 笑い)
やばくないよ。

なんにもやばくないよ。
(田辺)ああ やばくない…。

『東大王』っていうクイズ番組
よく出させてもろてて。

『東大王』って 結構
ガチのクイズ番組なんですよ。

結構 その… 「うるさい」とか
「邪魔や」とか言われてて。

アナウンサー大会で
俺が出えへん時あったのよ。

その時 気になって見てみたのよ。

自分が出てない時 どうかなと。
見たん? 出てない時や。

出てない時 いってもうた?
(藤本)逆に 全く俺が出てない時

「藤本が出てない『東大王』
見やすー」とか。

本当に そんな言い方?
(亜生)いやあ これね。

見やすい…。
(陣内)わかりますけど。

ホンマに だから
出てない方が見やすいんでしょう。

そうやねん!
(亜生)だから イヤなんですよ…。

正しい時もあるんですよ 意見が。

はいはいはい ありますね。

「藤本 トークのオチいく前
ちょっと笑うな」っていうの。

反省してるんですね。
(陣内)ああー わかる!

フジモン ちょっと
フッと笑う時ある。

(藤本)笑った時あんねん!
これは 俺 もう 本当に…

「ああー そのとおりや!」って
思って。

「ああー そのとおりや!」って。

「オチ弱くてスベりそうになったら
自分で笑うな」っていうの

めちゃくちゃ言われる…。
(陣内)プロとして…。

だから それは
亜生が悪いんやから。

ごもっともやなって。
(藤本)思ってます。 そういうのを

いっぱいほしいねん 逆に。
ごもっともなやつ?

ごもっともなやつばかりやったら
しんどいですって。

ハハハハ…!
なんでよ?

ごもっともなやつだけは
やめてくれ。 もう わかってる。

ごもっともなやつは みんな
勉強になるから いいなっていう。

すんごい事 言われそうやから
もう 今日はホンマにやめてくれ。

今日はホンマにやめてくれ。

違う! 小杉は何しても
大丈夫なタイプなんやから。

(藤本)小杉は もうキャラやから。
多分 大丈夫…。

むちゃくちゃ いいキャラなんや…
だから 小杉って。

あと 女芸人って
SNSやってても いい事ゼロで。

その… 男の芸人さんは
批判されるけど 「1」いけるから。

DMで遊べたりとか。 ちょっと
正直 同じテンションで なんか

「ショックやわ」とか
言ってるんですけど

いや もう
「1」知ってはりますやん! って。

(亜生)「1」知ってるって
やめろや!

なんやねん? 「1」知ってるって。
(橋本)おいしい「1」やろ。

どうなの? 「1」きてんのかいな。

黙るやん!
(田辺)もう イヤだ!

なあ? イワクラの言うとおりやん
ほんなん… なんか 反応が。

こっち 割に…
なんの得もないんで。

女性も「1」はあるんでしょ?
(イワクラ)DMがくるとしても

「イワクラさん 全然タイプです。
付き合えます」。

(橋本)ああ 「付き合えます」…。
(亜生)ちょっと 上からか。

上から。
そういうのしか こないんで。

(田辺)何も… 男からDMなんて
一切きた事ない。

あんりも はるちゃんもくるけど
私だけ本当にない。

(一同 笑い)

おかしいよね。
おかしい おかしい。

本当に。
(小杉)外国人タレントみたいに…。

インスタもやってて
イベントのやつで。

すごい
そこも少なかったんですよ。

でも あの…
僕 木村拓哉さんが好きやから

木村拓哉さんも
インスタやってはって

木村拓哉さんと
同じようなショットを

撮るっていう
遊びをしてたんですよ。

どうせ 本人
見てはらへんやろなと思って。

ほんなら 番組で共演した時に

「いや 見てるよ」って
言ってくれはって。

ちょっと クスッと笑ってるよ
みたいな。

ほんなら その木村拓哉さんの
インスタの… ファンの方が

すごい 僕をフォローしてくれて。

1万5000人ぐらいしか
いなかったんですけど

2万1000とかになって。

木村拓哉さんのファンが
6000人ぐらい きたんですよ。

もう 4分の1ぐらい 木村さんの
ファンにフォローされてて。

ほとんど もう 俺のものじゃ
なくなってもうたんです。

へえー…。

(一同 笑い)
(陣内)1年生の域よね。

今のは 言わんと
終わってましたやん 俺も。

1学期や。
1学期?

1年… えっ 1年の1学期?
(藤本)1学期やな。

ハハハハ…!

お母さん まだ来てる?
送り迎え。 覚えるまで。

覚えるまで?
学校までの道のり

覚えるまで お母さんと…。
(陣内)お母さん 来てたよ。

(小杉)お母さん 来てた…?
校門のとこ お母さんおったよ。

いやあ…。

(一同 笑い)
もうええよ! マジで。

なんやねん お前のそれ待ち。
(亜生)何回やるんですか マジで。

(拍手)
さあ という事で

今回の放送後に
エゴサーチをするので

こういう事を書いてくれると
うれしいっていう事を

皆さん 発表してください。
もう これはね

うれしい事やから。
(陣内)絶対 書いてくれますよ。

これ 言われたら うれしい
みたいなの あるんやろ?

できた人から お願いします。
じゃあ…。

辻 うん。
(辻)いいですか?

「辻さん 『アメトーーク』
慣れてきたやん」。

(橋本)うれしい。
(亜生)ああ うれしい!

それはうれしい。

4回目なんで
それ言われると やっぱ

あっ 俺も ちょっと
成長したんかなっていう。

ほな 亜生 いこう。
(亜生)はい。 僕は ホンマに…。

「亜生 おもろ!
めちゃめちゃ芸人やん!!」。

シンプルに… ストレートに。
そうやね。

橋本。
はい。

僕 リアルなやつですよ。
好きなワード。

「橋本ハネそう」とか
「橋本ついにバレた」とか

こういう「バレた」とか
「ハネそう」。

この… 「ハネそう」とか
大好きなんですよ。

もう このあとも 他の仕事
呼ばれるぞ こいつみたいな。

あと なんか 「橋本 可愛い」とか
あれば 助かります。

ちっちゃいな。
しょうもないな それ。

なるほど。 フジモン。

俺 これが
本当に うれしいんですよ。

うれしいのちょうだい。
こういうのです。

(陣内)さっきのやつや。
めっちゃウケてるやん。

(小杉)自分が言うたやつ。
(藤本)例えツッコミ。

ここ なんでも… 俺が言うた事
なんでもいいんですよ。

MVPワードですよね。
パンチラインですよね。

今 すごい恥ずかしいですけどね。

何が?
(陣内)いや 今日…

今日の一番のフジモンは
それやったんやと思って。

違うやん だから…
それを言う事によって

俺が 恥ずかしなんねん。
言わんかったらええやん だから。

いや でも そうなんやろなって
思うたら 面白なってきましたね。

じゃあ 田辺さんは?
(田辺)はい。

「田辺さん 華あるね」。

なんか 画面映らないでほしいとか
そういうの たまにあるんですよ。

それ 今日
別アカで書いたらアカンよ。

バレてるからね もう。
うわあ…。 いや でも やります。

それ やってもええんちゃう?
逆にな。

(田辺)そうですよね。
やります 一番最初に。

(陣内)ほんなら
これが田辺さんやってわかって

面白いかもしれない…。
ああ… そっか。

うわ ええ… ええな! それ。

いいのやりました。
(藤本)めっちゃええやん。

イワクラさん。
(イワクラ)あっ はい。 これ。

「イワクラちゃん
生まれてきてくれてありがとう」。

(陣内)深いな。
(イワクラ)生まれた事に対して

「ありがとう」って
言ってくれる人がいる。

これで全て救われるんで。

(亜生)ハハハハ…!

(陣内)なんで泣くの?

それがうれしいんやから…。
今 いっぱいきてると思うで

ホンマに。 「イワクラちゃん
生まれてきて ありがとう」って。

こちらこそ ありがとう…。
ハハハハ…!

さあ 最後。
(陣内)小杉さん。

「小杉 まつ毛のくだり神」。

(田辺・イワクラ)ハハハ…!
(小杉)これでバズれば

今日の僕は間違ってなかった
って事になりますから

絶対 これを
つぶやいてほしいです。

(一同 笑い)
(亜生)もう ええ!

もう 何回…。

(藤本)「まつ毛 長いな」は
オチやからね。

(拍手)
(橋本)何? 何?

さあ 皆さんの事を褒めてくれてる
コメントをですね

いくつかピックアップして
グッズにしましたので

皆さんにプレゼントします!
これで終わりやと思ってた。

調布レースあります。

〈地上波のリミッターを外して
ディープに…〉

差してます サトノレイナスが。

〈リーグ優勝前に収録された…〉

〈更に 風俗バイト芸人も
近日公開〉

〈今月のPラジオは
かまいたちが登場〉

〈過去のかまいたち作品も
続々追加〉

〈SNSつながりで
エゴサーチ芸人も今日から配信〉

〈放送後の吐き出し部屋には
イワクラと橋本〉

うわー! でも
見たくなるけどな。

うわー!
もう1個 ひねってくる…。

〈「アメトーークCLUB」で
検索してね〉

うれしいコメントね。
(小杉)ホンマにプリントされてる。

あっ Tシャツ?
小杉 何書いてるの? それ。

僕のは…。

えっ!

ほらー! これはうれしいでしょ?
いいやん。

フジモンもTシャツ?
はい。

ほら。

(小杉)うわっ!
(亜生)うわー! いいやつや。

いや めっちゃうれしい。
めっちゃうれしい。

ヒーハーやな。
なんで そんなバラードみたいな

ヒーハー言うんですか…。

バラードみたいなヒーハー…。
(藤本)ヒーハー…。

なんですか?
そのバラードみたいなヒーハー。

橋本は何? タオル?
(橋本)僕ね…。

うわっ!
言われてた事あったんや 俺。

言ってくれてた事あったんや 誰か
ありがとう!

それ なんのオンエアやったか
覚えてるの?

もしかしたらですけど
プレゼン大会の評判が…。

良かった?
(橋本)『アメトーーク』の

プレゼン大会の事を
めっちゃ言っていただいてて。

しらこいな 急に。
(橋本)もしかしたらですよ。

何? 何? 何? 何?
急にしらこいな。

もしかしたらって。
もしかしたらですよ 多分ね。

急にしらこい…。
急に 知らん… みたいな なあ。

リアルもしかしたらですよね
今の。

〈続く亜生は

以前 橋本が褒めてくれた
ツイートのマグカップ〉

〈ニッポンの社長 辻には
ネタを褒めたツイートマグを〉

田辺さんは? Tシャツ。
はい。

「ぼる塾 田辺さん
ほんと良いキャラ」

「友達に欲しいタイプ」

あら! やったー! うれしい。
(小杉)ホンマにあったんや。

(田辺)うわ うれしい。
(陣内)これか…。

(田辺)「彼女の
こだわりがあるところも好き」

あら!

「ぼる塾 田辺さんと
友達になりたい」

(小杉)嘘やん!
(田辺)「スイーツ食べ歩きしたい」

私 ちょっと
これ書いてくれた人に…

みんなに感謝状を贈りたいです。

それぐらいうれしい?
(田辺)うれしいです。

あっ イワクラ?

(小杉)おお 「綺麗」…。
(藤本)うれしいよね。

(亜生)最高。

ちょっと うれしい…。
ちょっと すみません。

涙ぐんじゃった…。
えっ? えっ?

ボケじゃなくて
ホンマに泣いてるの?

(嗚咽)

(一同 笑い)
何? イワクラ。

何? どうした?
(陣内)どうしたの? イワクラ。

うれし泣きやな でも。
うれしいな。

うれしい… また風俗行った話
テレビでさせてもらおう。

(一同 笑い)
(陣内)どんな涙やねん それ。

じゃあ あの
もう終わりたいと思いますんで。

(一同 笑い)
(藤本)何が厳しいのよ。

サッカー日本代表?

(一同 笑い)

もう ええわ! もう。
(陣内)ホンマにええぞ。

どういう顔したらええか
わかんない…。

〈ちょっと待ってくれ!
この活躍にはビックリ!〉

どういう顔したらええか
わかんない…。

〈次週は
かまいたちビックリ芸人〉

全メディアを網羅してるんですよ。

〈ちょっと待ってくれ!
今の売れ方 半端ないぞ!〉

11ステとか。

心配だよ! 俺。
(一同 笑い)

かまいたちから
逃げられないんです。

〈古い付き合いだからこそ
言える

知られざる過去も〉

使ってるお金が違うんですよ。

〈その翌週は
意外とゴルフやってる芸人〉