全力!脱力タイムズ【山里亮太&HKT48矢吹奈子、終わってる?の巻】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

全力!脱力タイムズ【山里亮太&HKT48矢吹奈子、終わってる?の巻】[字]

毒舌系ユーチューバーが解説員と本気バトル!南キャン山ちゃんも緊急参戦で本音全開!思わず涙?▽現役アイドル矢吹奈子が激怒で猛反撃!▽コンプラ委員会で絶叫

出演者
【メインキャスター】
アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平) 
【全力解説員】
岸博幸、出口保行、齋藤孝 
【ゲスト】
矢吹奈子(HKT48)、山里亮太(南海キャンディーズ) 他 
【キャスター】
小澤陽子(フジテレビアナウンサー)
番組内容
今回の特集は、解説員の岸博幸、出口保行、齋藤孝からの持ち込み企画「毒舌系・炎上系YouTuber 言いたい放題はどこまで許されるのか?」。YouTubeなどでのインフルエンサーの発言が多大な影響力を持つようになった昨今、世間の注目を集めたいがために過激な意見を発信する者が増えている状況を心配する解説員の3人は、この問題について一度しっかりと議論したいのだという。そこで今回は、毒舌満載の生配信で
番組内容2
大人気を博しているというYouTuber・タカユキ氏(仮名)をスタジオに招き、徹底討論を行うことに。
MC・アリタ哲平の進行のもと、さっそく討論がスタートするが、開始早々、強い口調で互いの意見をぶつけ合う解説員とタカユキ氏。矢吹奈子は真剣に耳を傾けるが、一方の山里亮太は、議論のあまりの白熱ぶりに言葉も出ず、ひたすら固唾(かたず)をのんで見守るばかり。
番組内容3
しかし、話が進むうちに予期せぬアクシデントが発生。そこでアリタは、なんとか番組を進行させようと、ある策を講じるのだが…これをきっかけに、山里は次々と難題を突きつけられ、極限まで追い詰められる羽目に――!?
そしてエンディングでは、山里が番組恒例の“洗礼”を受け、さらなるパニック状態に?人間・山里亮太の喜怒哀楽が激しく乱高下を繰り返す『全力!脱力タイムズ』に、乞うご期待!
ご案内
【公式HP】
http://www.fujitv.co.jp/DNN/ 
【公式Twitter】
https://twitter.com/datsuryoku_cx
スタッフ
【企画】
狩野雄太 
【チーフプロデューサー】
神原孝(FCC) 
【プロデューサー】
大泉正太(ファウンテン) 
中村倫久(ハイホーTV) 
大川泰(STAY TUNED) 
橋本孔一(FAT TRUNK)
神保健一(FCC) 
中垣佐知子 
鈴木裕奈(FCC) 
【総合演出】
有田哲平 
【制作総指揮】
名城ラリータ(FCC) 
【制作協力】
FCC 
【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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  1. タカユキ
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  8. 実際
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  10. スタッフ
  11. ヒコロヒー
  12. サラサ
  13. 結局
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  15. タカユキ氏
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  17. 先生方
  18. 討論
  19. 面白
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ABEMA



(小澤)こんばんは。
『全力!脱力タイムズ』です。

(有田)先生方
今日も よろしくお願いします。

では 早速 本日の すてきな
コメンテーターを ご紹介してまいります。

(小澤)まずは 「HKT48」の
矢吹 奈子さんです。

(矢吹)よろしくお願いします。
(小澤)お願いします。 そして

お笑い芸人 南海キャンディーズの
山里 亮太さんです。

(山里)お願いします。

本日 ちょっと
異例ではあるんですが…。

(小澤)こちらになっています。

(出口)最近ですね 言葉として…。

(出口)その中でですね…。

(出口)ていうような情報まで
出てしまう。 それが…。

何か そこに…。

(出口)そこが
この提案の趣旨になります。

(岸)結局…。

結果的に それ 過激なことで。
これ 実は…。

だから やっぱり そういうのは
注意してほしいなと思いますね。

(齋藤)
学生を教えていてもですね…。

なるほど。 さあ え~…。

今日は…。

なるほどね。

ホントに もう…。

実を言いますと…。

という話をして。 もちろん
こちらの番組としても…。

やはり そういう 毒舌系の
YouTuberの方というのは…。

とあるYouTuberの方が…。

今回は タカユキさん
という名前で… 仮名ですね。

ていう形で。 それでは
登場していただきましょう。

どうぞ。

タカユキさん よろしくお願いします。
(タカユキ)お願いします。

[毒舌で 世相を斬るスタイルで
若者から 絶大な支持を得ている

人気YouTuber タカユキ氏]

[そんなタカユキ氏と
彼が発信する内容に

異を唱える解説員が
今夜 徹底討論します]

先生方 どうですか? 目の前に…。
(出口)正直ですね…。

私は 非常に 多いんですね。
じゃ 見ていただいてるんですね。

(出口)もちろん そうです。
それが やはり…。

(岸)僕は まあ そもそも…。

そういうのが なければ
言い方 悪いけど…。

気がするんですよね。
(タカユキ)あ~。

(タカユキ)
これを 言い始めちゃったら…。

そうかもしれないですけど…。

(タカユキ)ちゃんと 僕が上げる動画
というのは 情報元があるんで…。

(齋藤)
でも まあ やはり そういう…。

(齋藤)勝手でしょといえば
勝手なんですけれども 実際に…。

はい。 それは もらってます。
(齋藤)てことは…。

僕は そう思いませんね。

(タカユキ)選べるわけですよ。 僕…。

そこは…。

ちょっと 1回 1回 1回…
すいません。 まだ 何も

議論のテーマも 出してない状況で
こんなに 盛り上がる…。

過激なことを おっしゃってます
タカユキさんは。 そちらを

実際 先生を 目の前にして
議論をしていこうということで

色々 討論のテーマを こちらも
用意させていただきました。

いったん ここで CMです。
CM!?

♬~ どん兵衛のきつね 食べとったら

♬~ いつでも ウチと一緒やで

(こがけん)
西のおだしは 昆布が効いてて おいしいな。

(西のどんぎつね)
ほんまに? めっちゃうれしい。

次は東。

鰹だしが最高だぁ。

(東のどんぎつね)でしょ~?
えっ えっ えっ えっ。

で どっちが好きなの?
どっちが好きなん?

東ですよね?
西やんな?

俺の時代。

<東西だし比べ やってます>
<日清のどん兵衛>

東?
西?
オ~マイガ~‼

早速 討論のテーマ… これ 実際に
タカユキさんが やってらっしゃった

テーマのようです。
(小澤)こちらです。

タカユキさん これは もう…。

そうですね。
ずーっと 思ってたんで。

それを もう まったく
オブラートに包むことなく

視聴者の前で
語ってらっしゃったんですけど。

それは 拝見させていただきました
それでは タカユキさんから

お願いします。

東京オリンピックって このタイミングで
やるべきかっていうのが

僕ん中で ありまして。
結局 無観客で

行われたわけじゃないですか。

見てて。 だったら…。

(タカユキ)コロナの心配も ないし…。

(出口)ただですね やはり
今回 オリンピックが行われて…。

(出口)ていうようなこと
っていうのは 実際…。

(出口)やっぱり…。

(出口)私は 強く考えて…。
(タカユキ)なるほど なるほど。

でも それって 一時的なもので…。

(齋藤)でも まあ そのとき…。

実は その…。

(齋藤)と思うんですね。
(タカユキ)まあまあまあ 確かに…。

その感動とか 勇気を与える
っていう一方で…。

(岸)言いたいことは
分かるんだけども…。

ていうルールがある中で…。

(岸)無観客で
批判は 分かるんだけども…。

僕は思いますけどね。

でも 僕は こうなんじゃないかな
っていう意見を言っているだけで。

(岸)だから…。

バッサリ 斬ってるじゃないですか 今。
(タカユキ)いやいや…。

(タカユキ)僕は こういう意見です。
あなたは どう思いますか? と…。

ていうこと自体に…。

それを 僕は
ずっと 言ってるんですけど…。

(タカユキ)あったんですよ。 何か…。

(タカユキ)ていうコメントが
あったんですよ。 それ見て…。

そんなの 周りの人が すればいい
じゃない。 僕がすることですか?

いや ちょっと… 白熱しますね。
そうですね。

山里さん
いかがだったでしょうか?

なるほど。
次のテーマ いきましょうか。

(小澤)こちらです。

これなんですね。

実は…。

うわ~!

これは もう
挑戦状のようなものですけども。

それでは どうぞ。
(出口)教えていただきたいのは

何で テレビが オワコンなのか
ってことですよね。

(タカユキ)見てて 全然…。

(出口)ただ その…。

ていうようなこと… 当然…。

私は思いますね。
(岸)かつ ある調査を見ると…。

特に…。

(タカユキ)何ですかね?

(岸)みんな きっと…。

(タカユキ)いやいやいや。
(岸)結局…。

(岸)一方的に…。

僕は そうは思わないっすけどね。

と 僕は思ってます。

君さ…。

(タカユキ)どういうことですか?

やっぱり…。

(岸)音楽が 代表的だけどね。
で やっぱり…。

(齋藤)いや 僕はね…。

何ですか?
(タカユキ)ちょっと やっぱ 僕…。

お~!

(タカユキ)僕…。

いや これは…。

(スタッフ)そういうふうに…。

まあ YouTuberの方で
言う人は いますけど。

タカユキさんは だって…。

なるほど。
よかった。 そのね…。

それは うれしいですね。

まあ でも…。

(スタッフ)そうですね。 すいません。

山里さん ちょっと すいません。

タカユキさんって…。

僕が…。

それは さすがに だって…。

タカユキさんのところで…。

それは…。

じゃあ 山里さん すいません。
おかしいじゃない。

「ある?」じゃないっすよ。

これで。

えっ…。

上から 眼鏡 掛けていただいて
全然。

分かんないっす 分かんないっす。
タカユキさんですね。

[というわけで 山里さんが
タカユキ氏に成り切って…]

それでは まずは タカユキさんの
主張から 聞いてみましょう。

いや オワコンでしょ
テレビなんか。 誰が見るんすか。

もう 今から
死にゆくもの 作ってて…。

でも…。

歴史的には そもそも…。

あのさ…。

で みんな 結局…。

いや でも…。

これが テレビ。

結局。
それが 今ね…。

そうやって…。

(出口)じゃあ…。

いらない いらない!

ひどいこと 言うな。

「暗記ちゃん」!?

はい。 以上とさせていただきたい
と思います。

助かりました。
ありがとうございます。

すいません。
ありがとうございました。

ですよね。

だったら よかったんすけど
何かね… 何か…。

いや すいません!
だから その…。

(小澤)では
続いてのテーマが こちらです。

タカユキさん これは 実際に…。

これは じゃあ…。

(タカユキ)しゃべり合いたいです。
実際…。

実際 生で いらっしゃいますが
どういうことなんでしょうか?

(タカユキ)まずですね
SNSが発達したことによって…。

(タカユキ)そうなってきた場合…。

(岸)でも やっぱり…。

これは…。

はい。 大丈夫ですよ。

私は…。

(矢吹)どんどん…。

(タカユキ)それは ちょっと 今 聞いて
残念なんですけど。

て感じですね 僕からしたら。

矢吹ちゃん。

矢吹ちゃん よくないよ。
すっごく よくなく映ってる。

矢吹ちゃん。

ちょっと…。

えっ? いや…。

これ どう…。

はい。

あの~ 矢吹さん
ちょっと 今の…。

これは もちろん こっちだって…。

だけど アイドルの…。

(スタッフ)そうですね。

なぜ!?

なぜ… ちょっと ごめんなさい。

いやいや… やっぱり…。

矢吹ちゃん…。

やれないかな!?

そんなことはない。

[というわけで 山里さんが
現役アイドルに成り切って…]

え~…。

どうぞ。

お願いしまーす。

お願いします。
お願いしまーす。

Dreamin… サラサさんで?
サラサです。

それでは
タカユキさん お願いします。

最近 アイドルと お客さんとの距離が
近くなり過ぎてると思うんですよ。

え~! ちょっと…。

なるほど。

だから そんな…。

ちょっと… ねえ。

タカユキさん…。

もちろんです。

いいですよ。

(チンベルの音)

以上とさせていただきたい
と思います。

山里さん ありがとうございました
ちょっと…。

あっ… あの…。

サラサちゃーん!
はい~!

サラサ サラサラ~!

最後のテーマです。
(小澤)最後のテーマ こちらです。

ちょっと まあ 気持ちは
分かりますが お聞きください。

タカユキさんから お願いします。
やんなくてもよくないっすか?

そうですね…。

どこがですか? タカユキさん。
(齋藤)いや 僕はね…。

なるほど。 そういう見方も
あるんですか。 なるほど。

はい。
(タカユキ)僕 やっぱり…。

いいんですよ ご本人 目の前に…。
いや そういうことじゃなくて。

僕…。

えっ? そうですか?

ちょっと待って!
これは? じゃあ。

それ ひどい提案だな!
さらっと ひどい提案だな!

(小澤)どうしましょう?
どうしよう? じゃあ…。

(スタッフ)そうですね。 すいません。
まあ 確かに…。

(スタッフ)そうですね。

[山里さんが
再び タカユキ氏に成り切って…]

こういうことを YouTubeなんかで
言ってるようなので 討論を。

それでは
タカユキさんから お願いします。

タカユキは すっごい思ってて。
終わってるでしょ。

もう 何か…
昔 いっとき ちょっと出て

何か それで…。

あれ 何か 気持ち悪いんです。

いや そういう…。

(岸)逆に…。

いや… 見たことありますけど…。

そんなことはない。
あんなもんは 何の面白みもない!

だから…。

どうせ。 何も。

あいつは。

(岸)でも そんな ホント
ロボット並みだったら…。

あれも…。

それは 別に
本人じゃないじゃないですか。

そんな 地面こすってる声だったら
何年も できませんよ。

それから
彼が すごいところって 常に…。

あの人は…。

面白いだけじゃないんですよ。

いや! 違うな。

まあ あいつは ただ単に…。

で あの~ ホントに…。

いやいや! 山里 亮太が
一番面白いって言いたいんですよ。

それなのに あんた
山里さんを 簡単に…。

面白くないとか オワコンとか
言えますね あんた。

あの~…。

(チンベルの音)
すいません。 すいません。

これは ちょっと…。

いくら何でも タカユキさんは
ちょっと押されてたな 今回は。

何か 説得されちゃったっていうか
みんな…。

OKね?

(岸)すごい 面白かったですね。

珍しく 熱が入りましたからね。
また やりたいなと思うんですが。

(矢吹)すごい 熱い討論でしたね。
ちょっと ごめんなさいね。

(矢吹)言いたいこと
あったんですけど いいですか?

(矢吹)私が チア部のエースの
三条 愛佳を演じる

ドラマ 『顔だけ先生』は
神尾 楓珠さん 扮する

顔は満点 中身は赤点の先生と
私たち 生徒が織り成す

学園コメディーです。 あしたは
顔だけ先生の 意外過ぎる過去も

明らかになります。

明日 夜11時40分から
ぜひ ご覧ください。

えーっと 今日は 毒舌インフルエンサーの
タカユキさんを お招きして

実際 先生方が 直接 対面して
お話をしたいってことで

やりましたけども…。

ちょっと 結構…。

あったかもしんないですね。
この番組…。

何かがあるじゃん 絶対。

[収録中の 山里さんの発言に
問題がなかったか 審議します]

山里さんが呼ばれたようです。

いや ちょっと…。

(ヒコロヒー)私たちが
『脱力』コンプライアンス委員会です。

(ヒコロヒー)番組中の発言に 不適切な
ものが なかったかどうか

チェックさせていただいておりました。
過度の暴言や 誤った表現が

ありましたら 訂正させて
いただきたいと思います。

(ヒコロヒー)まずはですね
冒頭の辺りなんですけれども…。

というふうな旨のこと
おっしゃってたと思うんですが

当番組
『脱力タイムズ』における…。

という くだりはですね…。

というふうに思いましたので…。

確かに 確かに。
何回も… そうですね。

(ヒコロヒー)あとですね
タカユキさんと 先生方の…。

(しず)て思ってます。

それは。

斬らなきゃ! 分かるだろ?

(しず)やっぱり…。

あとですね…。

YouTuber
タカユキさんとしての役

また
アイドル サラサさんとしての役

お務めに
なられていたんですけれども…。

ヒコちゃん…。

(ヒコロヒー)素晴らしかったです。
そこは 殺し切って…。

(しず)あの~ やっぱり…。

だけど…。

以上をもちまして
審査は終わりです。

われわれ コンプライアンス委員会から見た
結果を お伝えいたします。

(ヒコロヒー)
またの出演 お待ちしております。

えっ?

(スタッフ)はい OKでーす!
どうしたらいいんだろ? 帰るの?

[新世代コント王者が
事務所の 超新星を率いて 登場]