ジャンクSPORTS【卓球銅・張本がチョレイクレープ試作で奇抜なアイディア】[字][デ]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ジャンクSPORTS【卓球銅・張本がチョレイクレープ試作で奇抜なアイディア】[字][デ]

卓球銅・張本がチョレイクレープ試作!奇抜すぎるアイディアに水谷隼が厳しいジャッジ▽究極のプレッシャーゲーム「イレロ」ラグビー堀江vs魔裟斗が夫婦で参戦

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番組内容
『ジャンクSPORTS』は、MCの浜田雅功と、各界で活躍する一流のアスリートたちとのクロストークが大きな見どころ。
東京オリンピック卓球男子団体で銅メダルを獲得した張本智和。東京オリンピック直後の『ジャンクSPORTS』生放送で「チョレイクレープを作りたい」とアピール。そこで「チョレイクレープ」試作品を東京オリンピック卓球混合ダブルス金メダルの水谷隼と一緒に作ってみることに!そのお味は?
番組内容2
緊張感と爽快感が交差する究極のプレッシャーゲーム「イレロ」。ルールはただ1つ“的に入れるだけ”。挑戦するのは、K-1 WORLD MAX元世界王者・魔裟斗と妻・矢沢心、スピードスケートオリンピック金メダリスト・清水宏保とフィギュアスケート元世界女王・安藤美姫、2019年ラグビーワールドカップ日本代表・堀江翔太と女子バレーボール元オリンピック日本代表・栗原恵。
番組内容3
アスリートが3チームに分かれて戦う三つどもえスペシャルとなる。運動神経が試されるハラハラドキドキのオリジナルゲームで、白熱の展開に!!
出演者
【MC】
浜田雅功(ダウンタウン) 

【進行】
永島優美(フジテレビアナウンサー) 

【「チョレイクレープ」】
〈ゲスト〉
張本智和 
水谷隼 
※50音順

【「イレロ」】
〈ゲスト〉
安藤美姫 
栗原恵 
清水宏保 
堀江翔太 
魔裟斗 
矢沢心 
※50音順
スタッフ
【総合演出】
當麻晋三 
【チーフプロデューサー】
蜜谷浩弥 
【プロデューサー】
滝澤美衣奈、池田拓也 
【スポーツプロデューサー】
本間学、宮下正孝 
【スポーツディレクター】
齋藤拓也 
【制作】
フジテレビ 第二制作部、スポーツ部

ジャンル :
バラエティ – その他

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 立本
  2. 最後
  3. 魔裟斗
  4. 矢沢
  5. クリア
  6. 清水
  7. イレロ
  8. 一気
  9. 張本選手
  10. OK
  11. デスボール
  12. 栗原
  13. 大丈夫
  14. マジ
  15. 水谷
  16. 振動
  17. 堀江
  18. グラス
  19. ミキティ
  20. 鉄球

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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ABEMA



(永島)始まりました。
どういうこと?

浜田さん…。

張本選手が…。

言うてたね。
覚えてます 覚えてます。

[卓球界の大先輩が
プロデュースする…]

[…という話題で]

彼…。

ほらほら 見て。 ほら!
(濱家)わ~ すごい!

ハンバーグハヤシまで出てる。

そうやで。

出せたらいいな…。

≪めっちゃ売れそう。
≪めちゃ売れますよ。

(濱家)売れそう 売れそう。

[このチョレイクレープ
すぐさまTwitterのトレンド入りし…]

[このやりとりに ネット上で…]

もう SNS上で…。

何なら もう メニュー考案して

自分たちで作ってるような方も
いらっしゃるぐらい。

これ 水谷選手は どう思ってるの?

うれしくはないですよ やっぱり。
でも 全然ちゃうやん カレーやし。

連絡が。
いつ 出すんやと。

いや…。

そうなんです。

そこへ向けて…。

ハハハ…!

[というわけで
チョレイクレープを試作してみる]

[ちなみに 有名店…]

[スイーツ系が 独占]

[さらに 最近では…]

[高級食材を入れる
お店もあるが]

[張本選手は どんなクレープを
イメージしているのか?]

メロンも チョコブラウニーも
ございます。

ホンマや 用意してるやん。
もう たくさん用意してるので。

ありますけど 今…。

甘くなく?
そうなんです。

牛タンですね。

[いざ 試作]

[いったい どんなチョレイクレープが
出来上がるのか?]

まず…。

自分が思うように
一回 やってみてよ。

一回 やってみて。

[まず 張本選手が
手に取ったのは 生クリーム]

[やはり 自分好みの
スイーツ系で いくようだ]

たっぷり。
そら そうですよ。

[さらに…]

いや ちょっと
一本 丸々 使いそうな勢いで。

[生クリームを
たっぷり載せたところに

今度は カラースプレーで色づけ]

[ここで 大好物
チョコレートブラウニーを投入]

チョコレートブラウニー
大きめですけど 2つ入りました。

チョレイクレープ…。

1個食うても
なかなか腹いっぱいになんで。

[最後に 卓球らしさを出すため

ラケット型のクッキーを添えて 完成]

シンプルに。
OK OK 巻いてさ。

ちょっと 張本選手…。

だから!

そうよ。

いや そうそうそう
そら そうでしょう。

あ~ いいんじゃない?
でも 奇麗に。

最後ね ラケットさせばね 上に。

いけました?
いけたけど…。

ああ… なるほどね。

[こちらが…]

[甘いものが大好きな張本選手に
ぴったりな仕上がりに]

[すると]
張本選手…。

うん せっかくやから。

[続く 試作品 第2号で
張本選手が 冒険に出る]

ありがとうございます。

これで もし ホンマに どっか
企業… オファー来たら どうすんの?

もう 一気に それは
進むんじゃないですかね。

ちなみに…。

(水谷)
オリンピックの終わってからの…。

(水谷)
今回の東京オリンピックの後は…。

ええっ!? マジか。

(水谷)最初 1カ月ぐらい
どこも売り切れで

手に入んない状態だったんですよ。

張本。

あ~ そういうことね。

いやいや でも まあ…。

ここから…。

これ 難しいと思う。
難しいですよね。

ちょっと この後
われわれ 試食してみましょう。

せっかくですからね。

今 ものすごく おなかすいていて。
ホント?

ちょっと 焼きそばが…
入りましたね。

入ったね。

そうですね。

確かに 確かに。

いいですね。
全然 いいですよ。

[こちらが…]

[地元 仙台の牛タンに
ご飯と焼きそばを合わせた

おかずクレープ]

[がっつり食べたい男性の支持を
得られるか?]

[そして 実は…]

せっかくなんで…。

やはり 伊藤 美誠選手との?

[その具材は?]

水谷選手…。

(水谷)たこ焼きと焼きそばを。

[その上にソースをかけるだけの
簡単レシピ]

いやいや そうよ
巻くもんやからね。

ちなみに…。

マジで?

[いよいよ…]

では 早速 試食に参りましょう。

[甘いものづくし…]

[そのお味は?]

これは… かわいらしい
っていうのも あるし

女の子やったらっていうのも
ありますけど…。

張本選手 やっぱ
これが ポイントでしょ?

これは 一回 こう つけて。

いただきます。

うん。

生クリーム ホントたっぷり。
生クリームは まあ。

クレープです。

そうですね…。

なるほど!
でも…。

[続いては 張本選手の地元
仙台の牛タンを使った

おかずクレープ]

[この組み合わせが 果たして
吉と出るか 凶と出るか]

いただきます。

あの クレープに
ぱっと見て キャベツある…。

ご本人が食べて どうかやな。

おい。

いらんかった?

主張してきて。

お前は…。

ちょっと無理がある
フォローだったかもしれない。

張本選手…。

あかんやん!
(水谷)そんな低い?

なるほどね。 なければっていう…。

分かりました。
では 一応…。

(水谷)いやいやいや…!

[水谷先輩が 商品化を狙う…]

[…を合わせた 関西風]

水谷 これ…。

でも…。

でも もう ホンマに味が分かる。

たこ焼きと焼きそば。

今回 ちょっと…。

マジか。 ええやん。

[年間 9万食を売り上げる
超人気商品…]

すごい。
具が たくさん入ってますね。

(水谷)はい。
おっきいんですよ この野菜が。

ええ! すごい!

マジで。 これ…。

いやいやいや! 浜田さん。

浜田さん これです。
うまい うまい。

張本選手…。

結構 いろんな食材を
まぜてみたり。

今日…。

そっち系も ありか。

甘いのも。 でも そういうね
おかず系はええかもわかりません。

そうか そうか。

俺も…。

いやいや… 何で
食べてないことになってんすか。

[そして ここからは
アスリートたちが

極限プレッシャーゲームで
ガチバトル]

[今回…]

[世界を相手に
激闘を繰り広げてきた

こちらのアスリート3組]

[極限のプレッシャーを乗り越え…]

[それでは いこう!]

[このゲーム…]

[しかし コース上の釘が
鉄球の磁力に反応し

くっついてしまうと…]

[ゲームは 終了となる]

[まず 1人目が挑む
前半コースは

両サイドから 釘が磁石に反応し
迫ってくる…]

[続いて 釘が天井にひしめく…]

[そして 最後の…]

[ここを…]

[パートナーに
バトンをつなぐことができる]

[最初に挑むのは…]

ちょっと いいですか?

すいません。

そうですよね。

元アスリート。

えっと 魔裟斗さん…。

(魔裟斗・矢沢)すいません。
ここだけやから! まあ でも…。

やらなあかんことっていうのは…。

長いっすから。
(矢沢)そうですね。 もう あの…。

あなた 最近 どうなの?
体的には 動かしてるの?

マジ?
はい。

色々やってますよ。
(立本)浜田さん 実はですね…。

(立本)こちらです。
魔裟斗 幾つになったっけ?

(魔裟斗)一応 僕…。

これ 嫁はんとしては どうなの?

いやいや いやいや…。

すごいな。

[今年で…]

[結婚後も変わらず ラブラブな2人]

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)夫婦ペア まずは

魔裟斗からのスタートです。

ちゅうちょなく
スタートしていきました。

置いてある この釘を避けて
進んでいかないといけない。

(立本)鉄球の…。

(立本)さあ 釘を動かしながら。

(魔裟斗)すいません。

はいはい… すいません。

(立本)さあ 最大限の集中力。

集中ね。
(立本)少し片方に寄るだけで

この釘が近づいてきます。

転がしていく。

あんまり逃げ過ぎても
今度 逆におるから。

でも 真っすぐ いってるね。

(立本)しっかりと
組み立てていきました。

いい いい… OK OK!

(立本)続いては つららゾーン。

上から ぶら下がっている
17本の釘。

避けて通れるか?

(立本)もう早くも
近づいてきています。

そうね 動いてるね。

ヤバいよ。

(立本)3本の この釘。

今にも くっついてしまいそうだ。

いける いける。

すっげえ 寄ってるけど。

(立本)様々な局面を
乗り越えてきました。

格闘家の魔裟斗。

ここは しっかりと通しました。

いいね いいね いいね いいよ。
そっからよ 油断しないで。

(立本)スペースを見つけたか?

(立本)これは 大丈夫か?

(立本)また 近づいてきた。

何これ。

いや もう ここまできたら
ちょっと ゆっくり ゆっくり。

もう あと ちょっと。

油断しないで。

(立本)いった いった いった!
最後は 一気にいきました。

これで つららゾーン クリア。

(立本)最後は ジャンプ台です。

大胆に いけるか?

集中 集中。
(立本)妻も見つめる中で。

魔裟斗 一気に いった!

クリア!

[際どいピンチは
何度も あったものの

繊細なコントロールで…]

[最後も 思い切りよく
ゴールに入れ

見事…]

[しかし 続いて
妻 矢沢 心が挑む…]

[最初のハイウェイゾーンでは
磁石内蔵の浜田ポリスが

くまなく 巡回]

[接近を試みようものなら…]

[たちまち…]

[続いて 高速で
一気に駆け抜けないと

鉄球を絡め取られてしまう
恐怖の…]

[そして
最後に待ち受けるのが…]

[このハマダーブリッジ
橋の横は 立ち入り禁止]

[一度 鉄球を放てば あとの…]

[しかも その道幅は

わずか 鉄球 1.5個分]

[少しでも…]

[矢沢 いけるか!?]

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)第2ステージ
この後半ステージ。

まずは 浜田ポリス徘徊する
ハイウェイゾーン。

一気に 角からいく。 そして

左折 右折 どんどん…。

すごいスピードだ。

この4体の…。

今 触ったか どうか?
触ったか どうか?

何とか いった いった いった。
何とか クリアしていった!

≪すごい!

[矢沢 浜田パトカーに
つかまりかけるも 強引に…]

[何とか…]

(立本)一気に ものすごい勢いで
いきました。

続いては 釘トンネルです。

ぶら下がっている この釘の間を
進んでいきます。

いけるか?

いった いった いった!

いきました! いきました!

いいよ いいよ!

(魔裟斗)こっから
ゆっくりだよ ゆっくり。

ラスト ここや。

(立本)これが 幅5cm
長さは 何と 2m。

勢いをつけて
転がしていけるでしょうか?

お前ら…。

な~んか…。

ちょっと やめてください。

(立本)思い切って いくか?

(立本)一気にいった 一気にいった。
どうか!?

イレズ!

残念!

そういうことか。

最後 むずいね。
(魔裟斗)難しいっすね。

[矢沢が放った鉄球は
わずかな ずれから

後半 左に それてしまい…]

[残念ながら…]

[しかし
魔裟斗・矢沢の夫婦ペア

前半クリアで
ゴールデンボール1つ 獲得]

[このゴールデンボール
今回 用意された

2つのゲームをクリアするたびに
獲得でき

その獲得数が
トップだったチームが

賞金をかけた ゴールデンステージに
挑戦できる]

[続いては…]

[現役時代
187cmの高身長を武器に

プリンセス・メグの愛称で
女子バレー界をけん引してきた

栗原と]

[2019年のラグビーワールドカップでは…]

[今年 トップリーグでも
強烈なタックルと鋭いパスワークで…]

[難関コースに挑む!]

マジで!?
今日 ここで 初めまして…。

大丈夫ですか?

メグって 呼んでんの? そりゃ…。

[この後 ラグビー堀江の
衝撃プレーに 一同 あぜん!]

[この後…]

(立本)それでは 参ります!

イレロ!

(立本)新ゲーム 堀江の挑戦。
まずは 挟み撃ちゾーンです。

釘が ご覧のように
置かれていますが

釘は 固定されているわけでは
ありません。

イレズ!

[何と 堀江
わずか3本目の釘に

無防備に
タックルを許し…]

[パートナー…]

そうっすね。 すんません。
はい じゃあ 2人…。

お疲れっす。
(栗原)ありがとうございました。

[続いては
アイススケート界から…]

[先輩・後輩ペア]

[ミキティ。
この イレロも

これまでの放送を見て
研究に…]

これやったら 私できるとか。
はい。

ああ そうですか。 じゃあ もう…。

いやいやいや…。
どうなの?

そうですね。

「今日は」というか…。

いやいやいや…。

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)まずは スピードスケート
清水 挑戦。

ゆっくり ゆっくり いきます。

ロケットスタートが持ち味の
この清水ですが

釘が近づいてきている。

かなり 近づいてきている。

この釘が 天敵です。
ゆっくり ゆっくり ゆっくり。

≪焦らない 焦らない。
(立本)クリアした。

そっから そっから…。

(安藤)真剣になると
こういう顔になっちゃうんですよ。

ゆっくりよ ゆっくりよ。

ゆっくり ゆっくり ゆっくり。
もうちょっとやから。

次や。 問題は そこや。

ここですよね。

いやいや いいじゃない 別に。

(立本)さあ ゆっくり ゆっくり
進んでいく。

ゆっくり ゆっくりよ。

めっちゃ寄ってるからね。

(立本)あと わずか近づくと

釘が触れてしまいそうな

そんな局面でした。

OK!

すごい!
いける いける。

油断すんな。 油断すんな。

≪おっ ずらしながら。
いいよ いいよ。

(立本)絶妙なバランス。

焦らない 焦らない。

≪これ いける?

(立本)このまま いけるか?

いけるよ ゆっくりよ。
油断したら あかん。

(立本)最後 これを…。

抜けて クリア!

もう あとは それ入れるだけや。

(立本)最後は このジャンプ台。

一気に いけるか? いった!

入った!

いった! 入った!

ありがとうございます。

[…を見せた 清水]

[見守る 後輩…]

[無事 前半ステージをクリア]

[見事…]

[続いては…]

[先輩 清水も 驚くほど
たくましく成長した ミキティ]

クリアできるってことね。

[ずいぶん 自信があるようだが]

(立本)では 参ります!

散々 人のこと言うてた…。

イレロ!

(立本)一気にいく 一気にいく。

浜田ポリスが
迫ってきていますが これを…。

くっついた つかまった!

クリアできるってことね。

[そう語っていたミキティだが

開始から わずか…]

[ということで
ファーストステージを終え

前半コースをクリアした
魔裟斗・矢沢ペア

清水・ミキティペアが
ゴールデンボールを1つずつ獲得し

一歩リード]

[このゲーム 縦横120cmの板を
2人で操り

水風船をゴールに入れれば
クリア]

[ゴールデンボール獲得となる]

[ただし 板の上には 数々の…]

[まず プレーヤーたちを
待ち受けるのは

スタート地点を囲むように
置かれた…]

[左右 どちらかのルートを選び

わずかな隙間を
突破しなければならない]

[さらに 全身を針で覆われた…]

[ゴール前には
鋭い針を持つ 2体の…]

[水風船が
割れてしまえば…]

[一瞬たりとも…]

[最初の挑戦者は…]

どうでしょうか? これは。
これこそ ホント…。

そうですよね。
2人で こうやりますからね。

基本的に 僕…。

えっ!

でもさ 普段の生活で…。

お前 それでも
「うん」って言うか?

そういうことね。

[普段どおり…]

(立本)では 参ります。

(魔裟斗)俺が 揺らすね。
(矢沢)はい 分かった。

イレロ!

(立本)水風船を揺らしながら
ゴールへと導いていきます。

(立本)これは 矢沢サイドから
攻めていこうという作戦です。

ゆっくり ゆっくり
ゆっくりで ええよ。

(立本)針の壁を
どう越えていくのか?

(魔裟斗)ちょっと 揺らそうか。
(矢沢)そうでしょ。

(矢沢)ほら!

(立本)そして…。

大丈夫 大丈夫… ゆっくり…。

(魔裟斗)いいね いいね。
心 動かした方が いいわ。

(矢沢)ほらほらほら
こういう感じ…。

危ない 危ない…!

(矢沢)私は 右手!

(矢沢)ほらほら…!
動いた 動いた。

あんまり寄ったら あかんで。

(矢沢)ちょっとだけ揺らして。

というか もう…。

(魔裟斗)もうね…。

ハハ! ハハハ…。

(立本)さあ デスボールをうまく…
転がってきた。

(矢沢)分かった!
壁を越えさせよう。

(立本)あっと…。

(立本)あっと…。

(立本)あっと…。

イレズ!

危ない。 終了!

これは むずいね。
難しいです。

(立本)最後は このデスボールを
かわしていこうという

大胆な作戦ではありましたが。

側面の針で割れてしまいました。

まあ あの ホントは…。

[続いては…]

[先ほどは ふがいない結果に
終わった 堀江]

[ここで 挽回なるか!?]

(立本)それでは 参ります!

イレロ!

(立本)栗原・堀江ペアの挑戦。

今日 会ったばかりという
この2人ですが

コンビネーションは どうか?

(立本)スピードがあるぞ。

でも あんま いき過ぎたら
さっきの魔裟斗チームみたいになる。

壁に当たったら。
(立本)ここから どうするか?

(堀江)一回 ちょっと戻そうか。
(栗原)こっちに? OK。

(立本)ちょっと戻す作戦か。

(堀江)ちょっと待って…。
(栗原)待ってるよ。

(立本)危機的状況ではありますが
デスボールは離れていっている。

ただ 壁の針が!

どうか?

ぎりぎりです。

何とか 針と針の間。
(堀江)これ向き変えないと…。

(立本)さあ 会ったばかりの2人。

(栗原)いける いける いける。
大丈夫 大丈夫 大丈夫。

うまい うまい うまい。

(立本)2人とも チームスポーツ出身。

堀江が細かく振動させ
コントロールしている。

わずかな隙間 縫っていく。
おっ いいね。

(立本)揺らしていく 揺らしていく
細かい振動だ。

あかんで あかんで 慌てないで。

(栗原)OK OK…。

ちょっと こっち 出すよ。
お願い お願い。

[この後
難関 デスボールに挑む]

(栗原)こっち 出すよ。
お願い お願い。

OK OK。
(立本)かなり 危ないぞ。

針に近いぞ。
そして デスボールにも近いぞ。

(立本)デスボールが移動した。

ゴールまでルートが開きました。

すごいぞ。 すごいぞ これは。

(立本)ただ 浜田デビルが
待ち構えている!

いけるのか? いけるのか?

浜田デビルと浜田デビルの間!

いけるのか? いけるのか?
細かい振動 細かい振動…。

(立本)いけるのか?
細かい振動 細かい振動…。

イレズ!

(立本)最後の最後!

[栗原・堀江ペア 最後の最後で

浜田デビルの一刺しに…]

[残るは 15年来の付き合い
清水 安藤の先輩・後輩ペアのみ]

[ここをクリアすれば
ゴールデンボール数

単独トップに躍り出るが…
いけるか!?]

マジで この競技はですね…。

あら。

(安藤)そこ パーンって
ならないためには…。

マジか! じゃあ…。

そうですね 何か…。

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)どちらから いくか?

スケートで鍛えた
2人の この下半身。

そして 付き合いが長いという
この2人のコンビネーションは いかに。

(安藤)
左手の方に ちょっと 傾けて。

(清水)傾き過ぎ?
(安藤)大丈夫 大丈夫。

≪いい感じ いい感じ…。
(立本)細かい動きだ。

(立本)膝を使って。

分からん。 みんなも分からん。

いけてる いけてる。 いけてるよ。

(立本)さあ ここを通すことは
できるのか?

(立本)この本当に狭い通路

ここを通していきます。

(立本)金メダリスト 清水
かなりの集中力を見せる。

さあ ここから どう いくのか?

ここまでは
順調に やってきました。

2人の関係性も 今のところ順調。

清水さん 一瞬…。

デスが…。

(立本)もう ルートは
できているように見えます。

あとは この2つの針の間

そして 最後に 浜田デビル。

かわしていけるか?

細かい振動。 ただ デスボールが
少し 動き始めているか どうか。

ゆっくり ゆっくり もう…。

(立本)最後 賞金獲得ステージへ
駒を進めることが できるのか?

慎重にいくぞ。

最後 筒に入れないといけません。
高さの調整が必要になってくる。

浜田デビルの この やりの間。

ゆっくり 細かく。

(立本)忘れたころに デスボールきた。
さあ いけるか?

ちょっとずつ 動かしている。

[この後…]

(立本)ゆっくり細かく。

(立本)忘れたころに デスボールきた。
いけるか?

(立本)いけないか どうか。

あっと 入った 入った!

いや よかった!

[慎重に水風船を運び 次々と…]

[見事…]

[ということで 最終的な
ゴールデンボール獲得数は ご覧のとおり]

[清水・安藤ペアが…]

イレロ~!

[このゲーム レーンの上から
転がってくる氷に見立てたボールを

タイミング良く滑らせたグラスで
キャッチできれば クリア]

[ただし グラスを滑らせる…]

[この2つが完璧に揃わないと
クリアできない…]

(立本)挑戦できるのは
1人1球ずつ。

ですから 2回挑戦することが
できるということなんですね。

しっかり これ 成功させますと
イレロに かけて…。

これは ミキティ…。

そうですね。

タイミングと。
そっか。

ハハ! ハハハ…。

[まず 最初に挑むのは
ミキティ]

[ここで 決めるか!?]

(立本)では 参ります!

イレロ!

(立本)さあ まずは
金メダリスト 清水から。

そして 一つ一つ
段を下りてくる。

この氷ガラスボール。
さあ きたぞ。

タイミング 合わせて。
グラスを滑らせる。

入らない!

(立本)タイミング 合わせて
グラスを滑らせる。

入らない!

タイミング 合わせて
グラスを滑らせる。

入らない!

惜しかった!

[ミキティ グラスを滑らせるスピードが
やや 速過ぎたか?]

[わずか 数センチの差で…]

[残るは 清水 宏保のみ
果たして 賞金獲得なるか!?]

ちょっと シュンって
やってみたら…。

いい いい…。
今の よかった。

いい いい。

(立本)さあ 清水 この練習で
感覚をつかんだか?

正真正銘 最後の戦い。
これ へまして北海道帰れるのか?

(立本)参ります!

まだ 最終便 間に合う。

ハハハ…!

イレロ!

いくよ。
(清水)うん。

(立本)転がっていく。
氷が落ちてくる

落ちてくる。

さあ 落ちてきたぞ。
転がってくるぞ。

いけるか?

駄目だ!

(立本)いけるか?

駄目だ!

いけるか?

駄目だ!

難しい これ。
さっきも 惜しかったけど

今のも 惜しかった!
でも 残念でございました。

賞金獲得ならず!

どうでしたか?

はい どうも
ありがとうございました!