沸騰ワード[字]青森に取り憑かれた王林&ときの秋の弾丸旅…岡田将生・佐藤栞里も衝撃!…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

沸騰ワード[字]青森に取り憑かれた王林&ときの秋の弾丸旅…岡田将生・佐藤栞里も衝撃!

全国放送で紹介されない!?青森県民がこっそり楽しむ幻のリンゴから秘湯&絶景鉄道を王林とドライバーときが最強青森人脈でバンバン初解禁…更に大間マグロ捕獲なるか?!

出演者
【司会】設楽統(バナナマン)
【沸騰リーダー】日村勇紀(バナナマン)
【進行】岩田絵里奈(日テレアナウンサー)
【パネラー】井桁弘恵、岡田将生、カズレーザー(メイプル超合金)、佐藤栞里、高橋茂雄(サバンナ)、滝沢カレン、出川哲朗
【VTR出演者】王林・とき(りんご娘)
番組内容
秋の青森は赤くなる!?取り憑かれた王林&ときの青森弾丸旅
大好評につき第4弾!青森県民がこっそり楽しむディープな穴場スポット&グルメを青森在住の王林とドライバーときが地元人脈を駆使して縦横無尽に巡りまくる!全国放送初解禁の名店ソウルフード「バンバンラーメン」とは?さらに青森県民でもお目にかかれない蜜が輝く幻りんご&十和田湖畔で今話題の秘湯体験も…更に今が最盛期!大間のマグロを狙い大荒れの津軽海峡へ
監督・演出
【企画・演出】水嶋陽
【プロデューサー】笹木哲
【統轄プロデューサー】新井秀和
【チーフプロデューサー】秋山健一郎

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – 旅バラエティ

テキストマイニング結果

ワードクラウド

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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いつでも どこでも見られます>

<今夜も 我々の…>

<今回は…>

<さらに…>

<今が最盛期>

(王林) あそこに…。

<まずは…>

<今回 あの…>

<…を受け>

こちらです!

(太鼓の音)

(岡田) ねぶただ。

<体育館の中で踊り狂う人物

そして 青森のねぶたが!>

(太鼓の音)

イェ~イ!

<青森出身 青森在住…>

<そんな彼女といえば…>

<八戸最強の朝ごはんなど

その あふれ返る青森愛で…>

…の皆さんが作った ねぶたで。

(ディレクター) え!
(山家君) みんなで作りました。

すごいね!
(スタジオ:設楽) キレイだな。

<29年の歴史を持つ…>

<毎年 半年の月日をかけ
仕上げる…>

<…にも及ぶ 手作りねぶた>

すごいよ。

(ディレクター) ちなみに
今日の王林さんの この格好は?

これ…。

跳ねて 掛け声 掛けて
やる人たち 跳人。

青森のねぶたは
ラッセラー ラッセラー!

…っていうのが掛け声です。

(笑い)

<王林が今回 この…>

ありがとうございます。
いや~!

(拍手)

ありがとね~!

なんと…。

(カズレーザー) えっ!
(佐藤) すご~い!

<そう 王林は前回…>

<宣言通り 今回は ついに…>

<そこで…>

(ディレクター) 3億!?

(ディレクター) そんな人 いるんすか?

<そこで 今回…>

<…のマグロを釣り上げた>

(部員たち) イェ~イ!
フゥ~!

<まずは 船が出るまでの間

この時期ならではの
とっておきの青森を

バンバン巡りまくる!>

<やって来たのは…>

え~っと…。

熱いラーメンと。

次 青森一の辛いラーメン。

(ディレクター) 辛いの行きましたね。

…を用意しました。
(ディレクター) そうなんすね。

(ディレクター) カズさんが?

(カズレーザー) どういうこと?

今回 行くラーメン屋さん
こちらで~す!

中国料理 重慶さんです。

<50年近い歴史を持ち…>

<として愛される…>

ハハハ!

そんな… ありがとうございます。

<そんな…>

(佐藤さん) …あります。

(ディレクター) バンバンラーメン?
はい。

(佐藤さん) おいしいですよ。

(店員) お待たせしました。
(ディレクター) 出た! バンバンラーメン !

は~い
これが バンバンラーメンです。

(高橋) お~ ほんで カズが。

<王林いわく
青森一赤い バンバンラーメン>

<…を使い>

<たっぷりの鶏肉から
うま味が溶け出した

深みある味わいが病みつき>

(ディレクター) 確かに。

<食べれば 体のしんから温まる
雪国ならではの1杯>

おいしい!

<癖になる…>

うまそうだな。

これぞ 赤森シリーズにぴったりの
ラーメンですね。

(ディレクター) え?

いろんな…。

(ディレクター) そうなんすか?
そう!

それが青森の秋 赤森です。

(ディレクター) そうなんすね。
はい。

<紅葉の秋>

<真っ赤に染まる…>

<今回は そんな
青森県民しか知らない

赤い青森 「赤森」を巡る>

(ディレクター) うわ うまそうに食う
うまそうに食う。

ごちそうさまでした。

食べ切りました。
(佐藤さん)ありがとうございます。

いや おいしそうだったね。

(日村) 赤いスープに黄色い麺が
もう ホントに。

辛くって…。

最高でしょうね ホントに。

王林ちゃんって やっぱ…。

だから…。

…って思って。

(日村) そんなことないわ
どんだけ冷たいんだ。

(ディレクター) おぉ 何ですか? これ!
あっ!

(ディレクター) …ありますよ 何これ?

これは 「ワ・ラッセ」っていう
建物なんですけど。

(ディレクター) 「ワ・ラッセ」?

ねぶたが
いっぱい展示されてるんですよ。

(ディレクター)
ねぶたの展示館みたいな?
そうそうそう。

<真っ赤に映える写真が撮れると
今…>

<続いて やって来たのは

リンゴの生産量 日本一の弘前市>

じゃあ 次は…。

…という電車になります!
(ディレクター) 電車ですか すごい!

(ディレクター)
すごいっすね 何かレトロで。

<こちらの電車…>

<…したもの>

(ディレクター) ホントだ かわいい。
いいねぇ。

(電車の走行音)

(ディレクター) いい音!

(ディレクター) ローカルな感じですね。

あれ?

この鉄道に乗ったのが…。

…と思って乗りました。

(ディレクター) 赤い名物ですか?
はい。

<弘前と大鰐町を結び
田園地帯を走る>

<そんな 電車の…>

あと ちょっとですよ。
(ディレクター) 何か出て来た。

これです これこれ!

この こっち側の景色。

(ディレクター) えっ!

そう!

(ディレクター) あれ リンゴ?

(日村) うわ~ 最高!
(佐藤) 濃い 赤。

…って感じ。

<弘南鉄道 大鰐線は 別名…>

<…と呼ばれ

収穫シーズン およそ2kmにわたり
真っ赤に染まる

リンゴ畑の景色を
楽しめるようにと

その区間を1分間ほど
徐行運転してくれる>

(井桁) それプラス…。

(出川) 実際…。

…みたいだなと思って。

1か月ぐらいしかないんじゃない
あの景色って ねぇ。

(出川) なかなか見れないと思う。
(日村) 雪 降っちゃいますもんね。

…を用意してるので。

<それは 激ウマなのに

作る手間が掛かり過ぎるため
ほぼ流通しない

東京はおろか 青森県民でも
なかなか食べられない

幻のリンゴだという>

よかった よかった。

(ディレクター) おぉ!
あっ。

うれしい!

そうです。
(ディレクター) ちょっと!

(笑い)

ありがとうございます!
(運転士)ありがとうございました。

ありがとうございます。

(ディレクター) 車いる。

ほら あれ…。

(ディレクター)
めちゃくちゃキレイですね!

ありがとうね 今回も。

こんにちは。
(ディレクター)ときさんじゃないですか。

ときです 来ました また。

<…を務める
りんご娘メンバーのとき>

(ディレクター) ときさん…。

いや そんな…。

う~ん…。

(笑い)

レッツゴー!

<ときの運転で…>

うわ~!

いいねぇ!

そういえば…。

…があります。

(高橋) 何やそれ?
(日村) 何だよ? それ。

まさか…。

今まで…。

皆さんの…。

ちょっと 初めて拝見したので。

ときちゃん いいでしょ?
(岡田) すごい ステキですね。

我々は もう
とき号って言ってます。

(日村) もう並走で現れた時は…。

ホントだよ。
(日村) うれしかった あれは。

(ディレクター) 王林さんは…。

…するよね。
そうだね。

…っていう映画を見ました。

(ディレクター) ときさん…。

はい。

♪~ タン タンタン タンタン

♪~ タン タンタン タンタン

♪~

♪~
(スタジオ:高橋) 何しとんねん。

♪~
(スタジオ:設楽)
いや 笑ってあげないと。

(笑い)

結構 来ましたね 奥まで。

(ディレクター) 着きました?
着いた。

<まずは 農家さんと合流し…>

レッツゴー!

<さらに…>

着いた。
到着で~す。

…ないから。

こちら 「こみつ」っていう
リンゴになります。

(ディレクター) 究極の?

<青森県でも 津軽地方の

ごく限られた農家だけが
生産する…>

<…として評判だったが

小ぶりな上
品質に ばらつきがあり…>

<が…>

<長い時を経て…>

<…された
まさに 幻のリンゴ>

<その…>

<…だというが>

ここに葉っぱがあると そこだけ
色 付かなかったりするんですよ。

(ディレクター) あ~ なるほど
色づきを良くするために…。

(相馬さん) うん そうそうそう。

(相馬さん) 外観よりも
中身を重視してる。

なるほど。

これ でも ちょっとさ…。

リンゴによっては

表面に ちょっとワックスみたいな
ベタベタしたのが

浮いて来る時があるんですよ。
(ディレクター) へぇ~。

それが こみつは…。

採ってみるか。
(相馬さん) そうそうそう。

自分で採れるんだから。

(ディレクター) そんな感じなんすか?
リンゴって。 そうですよ。

ここに 手を添えて
こうやって採るんです。

こみつ。

(ディレクター)
ときさん 元農家なんすか?

…だったんですよ。
(ディレクター) そうなんすね。

<収穫した こみつ…>

え~! 至る所まで!

(一同) うわ~!

すご~い! 蜜だらけ。

すご~い!

(佐藤) あんなに…。

いや あれは…。

さぞかしね。
う~ん!

この切り方 スターカットっていう。
(ディレクター) 星だ!

そうそう…。

(ディレクター) ホントだ。

見て ほら。

(ディレクター) 透けてる。

キレイ!

<見た目も楽しく 簡単な…>

お父さん いただきます。
(相馬さん) はい どうぞ。

ん~!

甘いし…。

え~!

ん~!

(ディレクター) どうしました?

うわ うまそう!

頑張れば…。

こみつリンゴです。
行ってみましょうか。

これ ホントすごい
こっちから見ると 何か…。

(岡田) すごい!
(岩田) オレンジみたい。

こうやると ちょっと…。

どう?
うわ!

甘い?

食べたら…。
(佐藤) びっくり。

果汁が すごいの?

普通のリンゴよりも?

ブシャ~って。
あっ そう。

え~ おいしい? ウソ。

(高橋) おいしい!

ヤバい 何だ?

甘さが やっぱ ちゃんと甘いんだ。
(出川) 甘い。

ホント…。

(笑い)
え!?

(岩田) 甘~っ!

(岩田) ちゃんと…。

≪分かる≫
(高橋) これ…。

(笑い)
3枚で。

<続いては 謎の…>

…に向かってます。

赤いスポット。

ここは…。

…っていう所です。

<津軽半島の付け根

つがる市 屏風山の
真ん中にある…>

すごい!
何か…。

<…あるといわれる
青森でも特に 歴史ある神社>

<ここに 王林が…>

<…あるという>

うわ~!
いいね!

ジャ~ン!

(一同) うわ~!

これね…。

<信心深い地元の人々が
願いを込めて建てた…>

<赤い鳥居と日本海に沈む
夕日の美しさでも

有名なスポット>

…が待ってます。

<ずらりと立ち並ぶ 真っ赤な…>

<さらに…>

あそこに…。

<ずらりと立ち並ぶ 真っ赤な…>

うわ~!
(ディレクター) うわ すごい。

ねぇ! 最高!

ねぇ!

(ディレクター) 何だ? これは。

これね…。

役目を終えた狐さんたちが
ここに集まって

ちょっと
休息してくださってる状態です。

<明治の頃から 稲荷の祠と共に

役目を終えた
狐の石像が持ち込まれ

納められるようになった>

これ あの ちょっと私…。

(ディレクター) そんなに?
そう。

…があったんですけど。

(ディレクター) え?

…いるんですよ 猫。

この…。

…があるんですよ。
(ディレクター) ホントだ ホントだ。

ねっ。

<あまたいる…>

(男性) あぁ。

(男性) 中には…。

(男性) こちらに…。

あぁ そうなんだ。

<その昔…>

<そこから やって来た
可能性が高いという>

<青森一のミステリーも
解決したところで

続いては…>

イェ~イ!
イェ~イ!

あと もう…。

<これまで…>

この…。

<日本海に面し 夕暮れ時…>

っていう…。

(ディレクター) プクプクってしてる。
湧き出てる。

<世にも珍しい…>

<…など>

<青森県内の…>

<…して来た>

<そして 今回も
青森ならではの体験ができる

究極のシチュエーションだというが>

(ディレクター) うわ 何? ここ…。

景色もいいしね。
そうだね。

いや 絶対 気持ちいいよ。

これが あの…。

最高だね。

<青森きっての景勝地…>

<その…>

うわ~!

ワ~オ!
(ディレクター) 何か…。

うわ~!

こちら…。

(一同) え~!

<完全予約制で

誰でも貸し切りで
使うことができ

さらに サウナ以外にも
とある驚がくの体験ができると

青森県民の間で沸騰中>

(ディレクター) こういうのが
ちゃんとあるんすね。

(ディレクター) オシャレ。

よし! じゃあ…。

楽しみだね!

<果たして ここでできる…>

…と熱気 暖かい。

(ディレクター)
はぁ~! ホントのサウナだ。

いいね…。

キレイ。
(ディレクター) すっげぇ…。

景色 最高。

<と…>

ねっ。

あの 結構…。

…とかで行ってたんですよ。

入って…。

…でやってます。

うわ~!

<アロマウオーターを
焼けたサウナストーンにかけ

蒸気浴も>

うわっ…。

<体の奥から 汗を絞り出す>

<と…>

<だが>

よし レッツゴー。
<いよいよ…>

(一同) うわ~!

<まずは!>
(沸騰ディレクター) あっ サランラップ?

(志麻さん) サランラップは
ハリやコシがあって 丈夫で…。

(サランラップが切れた音)
とても切りやすいです。

ぴったりと密着して
うま味を逃がさないから

いつも愛用しています。

完成です。
おいしい!

サランラップがあれば
簡単に作れます。

<突如 現れる…>

<ここでできる…>

よし レッツゴー。
<サウナを出て…>

<すると…>

(ディレクター) マジで?

(スタジオ:設楽) 何? 湖?

(一同) うわ~!

(ディレクター) マジで?

気持ちいい。

<そう…>

<なんと…>

<…ことができる>

アハハハ…。

<まさに 究極の赤森体験>

あれ いいね。
ちょっと あの…。

あのまんま 十和田湖に
入ってってのは…。

いや すごい…。

そうね だから…。

(笑い)
プライベートで?

この間…。

びっくりするぐらい…。

俺…。

(笑い)
十和田湖だけでいい?

(高橋) 僕も…。

あの子は…。

(高橋) …タイプ。

だから もう…。

もう…。

ねぇ!

はい!

(ディレクター) でも これって…。

何か…。

…らしいんですよ。

(ディレクター) そうなんすね。

<実は この時期 2つの…>

<大間の漁師も
龍飛に寝泊まりし

大物を狙う>

さぁ…。

イェイ!

♪~ 『津軽海峡・冬景色』

♪~

♪~ ヤバいね これ。

…しますんで。

(ディレクター) 5時 出港なんすね。
はい。

♪~ 風の音が胸をゆする

♪~ 泣けとばかりに

いや もう すっかり…。

…になりましたね。

王林さんも ときさんも
ホント すごいステキな。

…で いいですよね 2人とも。

ねぇ。

(滝沢) 全然…。

そういうところが
一気に味わえたような気がして。

…になりました。

意味が全然分かんなかったね
最後。

<そして…>

(ディレクター) おはようございます。

…ことだよね。

<いよいよ…>

(藤枝さん) おはようございます。

船長の…。

(王林:とき)
よろしくお願いします。

これが…。

<初競りで…>

<まさに
業界内で語り継がれる…>

<いざ 朝もやの…>

<極秘の…>

<…の船旅>

やった~!

(ディレクター) あ~!

そうです!

<そう 2人は今朝…>

<…手作り>

<さらに…>

はい。

いただきます。

(ディレクター) 甘いんですか?
赤飯は甘いものだよね。

甘いのしか
逆に知らないんですけど。

<そして
もう1つのおにぎりは…>

ジャ~ン!

(一同) うわ~!

筋子!
何だ 梅じゃないんだね。

梅だと思ってましたね。
ねぇ! 豪華。

青森の人たち 筋子のおにぎり
よく食べるよね。

うん 大好き。

<青森ならではの…>

<いよいよ…>

<伝説の漁師の漁法は…>

<その激流に もまれ…>

<世界に誇る…>

<果たして…>

♬~
(真矢)びっくりじゃない?お肌だけじゃなく

歯ぐきもコラーゲンで出来てるんですって!

(主婦A, B)えっ!?
《歯ぐきのおとろえが気になる

その前に「ハグキプラス」》

守るわよ!歯ぐきのコラーゲン

<歯ぐきの60%はコラーゲン>

<コラーゲンの分解を抑え さらに

組織修復成分ダブル配合で歯周病を防ぎます>

歯ぐきに元気を (全員)プラス!

♬~「ハグキプラス」

フフフ。

ちょっと ここ…。

(ディレクター) ここ?

え~!

いってきます。
<王林…>

うわ!
ハハハ…。

え~!

いや~ 怖いよ。

すごっ!

もう 海! 海!

そして すごい…。

何か…。

はい。

(ディレクター) あっ そういうこと。

すごいな
トイレひとつするのも大変だ。

あんな…。

ブッ!
(笑い)

(一同) え~!

多分…。

(笑い)
引かないのも おかしい。

<この時期は…>

<2人を容赦なく…>

うわ~! すげぇ。
ホントだ!

すご~い!

移動してる しかも。

<風だけでなく
強い雨も降りだした>

帰る?

<海が荒れる中
ギリギリまで粘ったが…>

<7時間の闘いを終え

大間港へ無念の帰還>

うわ 怖い…。
着いた。

ねぇ。

何か こんなに…。

…ってことがあるんだと思って。

いや マグロ漁はね。

…わけですもんね 捕れないから。

(高橋) これは やっぱ
リベンジ行ってほしいですね。

だって…。

(笑い)

ありがとうございました。

<と せっかく…>

うわ!
すご~い!

うわ~!

今日は…。

…してもらいたいと思います。

<今回 特別に…>

お~!

(ディレクター)
うわ うまそう! 何これ…。

あ~!

イ~ヤッホ~!

(一同) うわ~!
(滝沢) キレイ。

うわ~ マグロだ!

うわ~!

確かに…。

もう こうなると うまそうだな。

お肉みたい。
色がキレイ過ぎてね。

これ 中トロですか?
(正根さん) そうだね。

ああやって切るんだね。
本当に 色 違うね。

<そして…>

<さばきたて 鮮度抜群の

大間のマグロの…>

<まずは
赤い青森の幸…>

何か もう…。

…してる。

<ときは 大トロから>

あ~!

(笑い)

<さらに…>

赤っ!

(日村) これは うまい。

(正根さん) 今 これ焼いたものを。

<新鮮なマグロだからこそ
食べられる…>

うわ~!
あら~!

ありがとうございます。

<大トロを贅沢に盛った…>

これはもう ホント究極だね
大間のマグロの。

ひぇ~!
ワオ!

<漁を経験したからこそ
いつもより おいしく

感謝を込めて 食らい付く>

(ディレクター) うまそう。

あ~…。

ホントに。
ねぇ。

<そして…>

ので…。

…すごい気になりました。
気になる?

(岩田) 実は今日…。

(一同) え~!

やった~! うれしい!
それでは 大間のマグロ丼です。

ちょっと見て こんなだったの?

うわ! このマグロ丼
ちょっと すごいっすね。

≪ヤバいね 行ってみて≫

(佐藤) いただきます。

あ~ 食べたいなぁ。

どう? 岡田君。

ハハハ… あっ そう。

甘いですね。

おいしい? 栞里ちゃん。

おいしい。

カァ~!

(佐藤) おいしい!

(笑い)

(日村) これは うまい
いいサイズ これ。

脂もさ 嫌な脂じゃなくて
スッと消えるというか。

(高橋) ないですね。

歯応えある感じ?
結構…。

へぇ~。

(岡田) 何にもないです。

へぇ~!

そんなに?

あっ… うん。

タン塩っぽい?

(高橋) でも…。

あ~ ホント。
(高橋) これを…。

(笑い)

<そして…>

最後 歌うんですよ。
歌うんですか。

♪~

<2人が…>

<思い出の…>

♪~

(スタジオ:高橋) 何で
♪~ ここでも歌ってんねん。

♪~

♪~ (笑い)

♪~

♪~ (スタジオの笑い)

♪~

♪~

岡田君から沸騰ワード。
はい 『聖地Xです』。

僕が出演している
映画『聖地X』が

11月19日に
公開されます。

立ち入った人間が
奇妙な死を遂げる

「聖地X」と呼ばれる
場所を巡る

戦慄のホラー映画です。

皆さん
ぜひ ご覧ください。

<そして Huluでは
本日の放送回も過去の放送回も

いつでも どこでも見られます>