1億3000万人のSHOWチャンネル【西島秀俊参戦!男だらけモンブランの会!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

1億3000万人のSHOWチャンネル【西島秀俊参戦!男だらけモンブランの会!】[字]

市川猿之助の人生チャート!お宝鑑定で予想外の金額に!&親友三宅健とグルメロケ▽西島秀俊が参戦!的場浩司&秋川雅史&原田龍二&フジモンと男5人でモンブラン愛爆発!

出演者
【MC】櫻井翔
【企画ゲスト】市川猿之助/的場浩司
【スタジオ】羽鳥慎一・小峠英二・吉村崇・いとうあさこ
【VTR】 三宅健/西島秀俊・秋川雅史・原田龍二・藤本敏史
番組内容
西島秀俊が参戦!的場浩司&秋川雅史&原田龍二&フジモンと男だらけの「モンブランの会」開催!色んなモンブランを食べて食べて…モンブラン愛を語り尽くす!▽市川猿之助の7大事件!廊下でのあいさつはノーカウント?とちったら鰻をおごる?歌舞伎界の驚きのルールが明らかに!特技・中国語の実力を検証&お宝鑑定で予想外の金額が!?幼少期の貴重映像も大公開!親友・三宅健と絶品プリンを食す仲良しグルメロケへ!
制作
【演出】古立善之
【プロデューサー】國谷茉莉・宮崎慶洋
【チーフプロデューサー】江成真二

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
バラエティ – お笑い・コメディ

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解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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(猿之助) これなんか…。

(吉村) えぇ~! うそだろ…。

(羽鳥) いきます! よっ!

(櫻井) えぇ~!

<そして…>

(秋川) カルテット。

(藤本) すいません
「ジェンガ」言うてますけど…。

『1億3000万人の
SHOWチャンネル』!

(いとう) よいしょ~!
局長!

今夜のゲスト こちらの方です
どうぞ!

♬~

(いとう) うわぁ~! スゴい!
スゴ~い!

本日のゲスト 市川猿之助さんです
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。
早速 企画にまいりましょう。

(吉村) よっ!
(いとう) よいしょ!

あぁ~ きた!

<従来の枠に
とらわれない…>

<その人物像に
「人生チャート」で迫ります>

1つ目 皆さん 気になる…
小学生のときに もう

あんなとこに通っていました。
(いとう) 「もう」ですもん。

でも なんか こう…。

なるほど なるほど。

(いとう) 大人の世界に。
小学生のときに 猿之助さんは

料亭に通ってました。
(小峠) へぇ~!

…に やっぱり 行ってた。

でも 子どもだから
つまらないですよ。

(吉村) いまだに…。

(いとう) 料亭って ないよね?
(吉村) ないですよね 俺ら…。

何かが駄目なのかもしれないね。
(小峠) 行ってもないのに?

先生が その当時 不思議と

「お年玉 みんな
いくらもらった?」とか

値段 言わせてたんですよ その昔
「手 挙げてみ」って言って。

いくらですって言ってたら
先生が途端に

不機嫌な顔になったのは…。

(いとう) えぇ~!

はい 8歳から… そうですね。
そんな亀治郎さんの貴重な映像

日テレに残っております。
えっ 日テレ?

はい ご覧ください。
あれか ワイドショーか。

<35年前 当時10歳の
市川亀治郎にカメラが密着>

(スタジオ:櫻井) かわいい。

(スタジオ:羽鳥) 楳図かずおさんスタイル。

(スタジオ:羽鳥)
でも 10歳で これ 大変だな。

(スタジオ:いとう)
重たいですもんね きっとね。

(スタジオ:吉村) これは本番ですか?
稽古ですか?

(スタジオ:猿之助)
これ 舞台稽古じゃないかな。

<10歳とは思えないほど…>

(スタジオ:小峠) うわぁ~!

(スタジオ:吉村)
スゲェ メンバーだな。

(スタジオ:いとう) 格好いい!
<ということで…>

貴重でしたね。
(いとう) スゴい!

そんな 歌舞伎界で
ずっと活躍してる猿之助さんに

教えていただきたいと思います。

皆さんが知らない
歌舞伎界の変わったルール!

(いとう) よいしょ!
(吉村) いや 多そう。

<まず 1つ目は…>

そうですね。

へぇ~!
(いとう) ちゃんと座って…。

座って 「おはようございます」。

それで 「おはようございます」って
言って

同じ狂言とか演目で
舞台で関係する人には

その後… 支度した後に
「お願いします」って行くんですね。

(いとう) 一緒じゃ駄目…?
「おはようございます」

「お願いします」は
同時は これ 駄目…。

(吉村) 「おはようございます
お願いします」。

えぇ…!
(小峠) へぇ~!

この間 あの…
慣れてなかったのかな。

なにわの大橋君かな?
…が 日本テレビで

僕 『zero』だったと思う…
楽屋いたんだけど

「失礼します」の前に 扉を
ガンガン ガンガンガン!

ガンガン ガンガンガン!
俺 なんか…。

(小峠) ハハハハ…!
(いとう) 開けられない。

「いいよ そんな たたかなくて
いいんだよ」。

(小峠) 鈴木奈々ちゃんとかも
強いのよね… そう。

だから 向こうの遠い楽屋から…。

聞こえてくるんだよね。

さぁ では
続いて こちらになります。

へぇ~!
この しきたりは…。

とちりそばで
本当は そばなんですけど。

(吉村)
とちりそばっていいますよね。

大ポカ。
大ポカって 例えば どこまで…。

そんなことあるんですか?
出て行かない…。

(小峠) 出て行かない…
相当じゃないですか?

昔はね… 今 楽屋に
モニターってありますけど…。

みんなね…。

「お前 出じゃないの?」
「出か!」みたいな。

(吉村) なるほど!
(いとう) えぇ~!

(吉村) もう
話が盛り上がっちゃって 楽屋の。

俺 1回…。

俺の前に西川きよし師匠がやって。
(いとう) ちょっと待ってよ。

(吉村) めちゃくちゃ
怖かったですよ あれ。

(いとう) 申し訳ない。

<猿之助が
小中高 一貫で通ったのは…>

<出身者は 北大路欣也 香川照之
賀来賢人など

そうそうたる顔ぶれ>

<同級生に 当時の猿之助について
聞いてみた>

猿之助 久しぶり。

(スタジオ:櫻井) 余った時間って…。
(嶋口さん) 授業中というか…。

(スタジオ:羽鳥) 格好いい。

(スタジオ:いとう) へぇ~!

これからも
歌舞伎界の宝 日本の宝として

ぜひ頑張ってください。

(拍手)
ありがとうございます。

「海老反り」って
僕ら 言うんですけど

座ったまま こう 反るやつ
あれのことですね。

あれ 歌舞伎の舞踊とかで
よくある。

うわぁ~!
(小峠) あっ スゴいわ。

(吉村) 反るのが得意なんですね。
(いとう) 全体的にね。

「手先を きれいに きれいに」って
子どものころから

「手先 伸ばして」「手先 伸ばして」
って言われてたから

たぶん それで こう…。
うわぁ~! スゴい!

だから こうやってたら
分からないでしょ どっちが…。

確かに。
(吉村) 本当だ! 怖っ!

(いとう) どっちが手のひら?
(小峠) うわぁ~!

(吉村) えっ!
(小峠) 本当… スゲェ!

どっちが手のひら? バツ!

<その後 猿之助は…>

<在学中に…>

こちらになります。

何でした?
スペイン語です。

一外は?
英語です 一外がフランス語って

珍しくないですか?
僕…。

(いとう) 全然ですか?
全然。

こういった企画を
今回 やってみました こちらです。

ニイハオ。

(スタジオ:櫻井) ハハハハ…!

(スタジオ:羽鳥) スゴい。

(スタジオ:いとう)
スゴいじゃないですか。

(スタジオ:小峠) スゲェ。

(スタジオ:いとう)
いや スピードが速い。

(スタジオ:吉村) スゲェな!
(スタジオ:羽鳥) 全然できてますよ。

(スタジオ:櫻井) めっちゃ行ってる。

(スタジオ:羽鳥) こっちが
日本語になっちゃった…。

(スタジオ:小峠)
逆転しちゃいましたね。

スゴいよ これ。

(スタジオの笑い)

<次は…>

(スタジオ:いとう) フランス語も
発音 難しいじゃないですか。

ハハハハ…。

(スタジオ:櫻井) ハハハハ…!

(スタジオ:吉村)
スゴいので また… スゴい…。

(スタジオ:櫻井) いや 会話できて…。
(スタジオ:羽鳥) できてる。

(スタジオ:吉村) 通じてる スゲェよ。

♪~

あぁ 「Oui Oui Oui」とか…。

(スタジオ:櫻井) 交ざっちゃう…。
(スタジオ:羽鳥) 自然に出た!

スゴい!
(いとう) スゴいです!

キャッチボールができてるのが
スゴいですよね。

口上って
歌舞伎であるじゃないですか。

「市川猿之助です
これからナントカ」って あれを…。

みんな フランス語に緊張して
「ジュマペール…」って

自分の名前を忘れてる人が
多数 出ちゃって。

「あれ? 自分の名前…」
「いやいや…」。

(笑い)

<順風満帆な俳優生活を
送っていたが…>

<2017年に

人生最大のピンチを
迎える>

これは ニュースになりました。
なりましたね。

怖い 怖い スゴい怖い…
舞台で… 『ワンピース』で

最後 カーテンコールで
ハンコックで出てて。

ハンコックが 花道のせりで
スッポンに下がって。

それで ハンコックで
ドレス着てた。

その日はね…。

じゃあ 俺がやって
誕生日で 火つけて…。

下がった瞬間に 随分早く

衣装を引っ張って脱がすなぁと
思った瞬間に

「あぁ~!」っつって…
バキバキバキって音がしたわけ。

「止めてくれ!」っつって 止めて。

こりゃ 挟まって
このまま抜いたら

ちぎれるからっていって
そこに操作盤の人いたから

「2プッシュ押して
ちょっと下げてくれ」っつって。

それで 2プッシュ
ポン ポンっつって

シュっと抜いたら
腕が 本当 ルフィみたいに

ベロベロベロって伸びたなと
思って キュっと入れて。

本当 『バイオハザード』の…
骨が ガ~っと見えてて。

(吉村) 骨 出てるんですか?
骨 全部 出てて。

それで キュっと入れて。

取りあえず
幕 閉めなきゃいけないから。

みんなは…。

…で 僕が出ないと思ってた。
(吉村) はぁ~!

(いとう) 消えちゃった とかね。

…とか言ってるわけ
(いとう) 違う 違う 違う…。

「駄目」とかって…
そしたら たまたま…。

おかしいと思って
楽屋 飛んできて

診断してくれて
取りあえず 救急車。

不思議だなと思ったのが
こういうときでも

看護師さんって 「今から…」。

…って来たわけ。
(小峠) ハハハハ…!

今じゃないですよね。
その中でもさ…。

こっちもさ
「看護師さん この値段の違いは

何ですか?」っつったら…。

(いとう)
ハハハハ…! 窓の… そこか。

さぁ そして 猿之助さんは
あるもののマニアなんですね。

さぁ 何マニアなのか。

へぇ~!
さぁ 今日 猿之助さんが

鑑定してもらいたいものが
あるということで

貴重な骨董品 ご自宅から
持ってきてくださいました。

お願いします! 箱がいい もう。

家に ポンとあったやつ。

うわっ! なんか…。
(いとう) 何? それ。

これは…。

(吉村) 信玄餅じゃないですよね?
信玄餅じゃ ない。

(いとう) いい信玄餅。
いい信玄餅だ 高いやつだ。

これ。
(いとう) うわっ きれい!

薄い!
これなんか…。

(吉村) えぇ~!
うそだろ…。

(いとう) 白い手袋やるやつ…。
いやいや 本当に。

(吉村) 関ヶ原!
(小峠) スゲェ!

その時代の おちょこで…
もう これ いいんですよ。

(吉村) 普段 使ってるんですか?
(小峠) うわぁ~!

<戦国時代の盃を
鑑定してくれるのは…>

(海老澤さん) 失礼します。
どうぞ どうぞ どうぞ。

唐津焼って佐賀県の。

あれの古いのを…
「古い唐津」で古唐津。

唐津焼って
今でも焼かれてるんですけど

これは 中でも
古唐津といって…。

骨董品の中で 唐津焼の古いのって
みんなが これ マニア…。

だから
スニーカーでいうと もう

希少品ってあるじゃないですか
みんなが欲しいって。

結局 古いのって…。

だから 奪い合いになるから…。

(吉村) そうなんですか だったら
なおさら もうちょっとね…。

…から江戸初期。
う~ん… 恐らく。

(海老澤さん) 底の部分ですね
普通は その… 丸い部分が

中央に… センターに
寄ってるんですけども

ちょっと ずれてますでしょ…
「三日月高台」っていいまして

初期の唐津焼の特徴ですね。
(吉村) 初期だ!

(いとう)
わざと そうなってるんですか?

(海老澤さん) そこが
いいところなんですけど。

<およそ400年前に焼かれた
唐津焼の盃>

<その鑑定額や いかに…>

<猿之助所有の
およそ400年前に焼かれた

唐津焼の盃>

<その鑑定額や いかに…>

皆さん どれぐらいだと…。

そこなんだよ。

われわれ 庶民はね
…の感覚ですよ。

そうですね そうです そうです。
(いとう) じゃあ…。

もっとするんじゃない?

櫻井 50でいきます。
50万… 皆さん

さぁ じゃあ いきましょうか。

(いとう) そっちから めくるんだ。
そっちから めくるんだ。

まぁまぁ 0ですよね。
(いとう) 上手。

そこら辺はね まぁ…。
(いとう) 一 十…。

はい 0。
(いとう) 一 十 百…。

(吉村) 他局 他局…。
違う局です。

(いとう) 千。
はいはい 千まできましたよ。

(小峠) ここは いくでしょ。
万… まぁ ここまではきますね。

万まではきますよ
万まではきますよ。

局長 50ですから
さぁ この後が…。

(吉村) おぉ~!

(いとう) 待って この先が…。

ここがなければ 局長。

(小峠) ないない ないない!
そんなシステムないよ。

さぁ どうなんでしょうか?
50万なのか? いきます よっ!

250万。
えぇ~!

これ 250万です。

マジで!?

スゲェ!
(海老澤さん) この品物は…。

(海老澤さん) その間に…。

例えば 僕がですよ?

ここに 「猿之助所蔵」ってなると
それだけで

今度 100万ぐらい ボンっと…。
なります?

俺 実は 今…。

(笑い)

(吉村) なるほど。

猿之助さんの「人生チャート」
ラストは こちらになります。

「親友は」… もう この方ですね。

はい 三宅 健さんでございます。

改めてですけど 共演でしたっけ?
そう。

PARCOで共演してね 初めて…
そこから仲良くなっちゃって。

今回 番組で こういう企画が
あるっていうから

じゃあ ちょっと
健ちゃん 久しぶりにね…

解散もあったじゃないですか
だから…。

プライベートで
なかなか会えないんで

仕事に かこつけて会おうと思って
これ 言ったら

あっちも快諾して…
忙しいのにね。

さぁ それでは
その様子 ご覧ください どうぞ。

<そんな2人が
共に…>

(三宅) イェ~イ!
俺はね 普段 会いたいんだけど

やっぱ 健ちゃん 忙しいから
だから こういう…。

ぶっちゃけ もう…。

<そんな2人で
今話題のプリンツアー>

<まずは…>

<門前仲町のコーヒー専門店…>

<昨年 プリンに特化した
グルメ本に掲載されて以来…>

<人気の秘密は
砂糖を一切使わず

練乳で甘さを出した
コクのある生地と

三温糖を
焦げる寸前まで火にかけ

ビターに仕上げたカラメル>

<この2つを合わせれば…>

<あっという間に
売り切れる>

濃厚だ。
後味が スゴいいい。

(店員) ミルクにも
ブラックコーヒーにも

どちらにも合うと思います。
(三宅) スゴい やっぱ でも…。

ありがとうございます。

おいしい…。
<食べる…>

うん ちょうどいい! あんまり…。

でも 本当は こういう…。

(三宅) うんうん うんうん
なんか…。

使うなぁ。

(店員) 本当ですか?
(三宅) はい。

例えばさ こっち側しか
日が当たらないじゃない。

ヒマワリとかと一緒でさ ずっと
そっちのほうに 徒長って…

伸びていっちゃう だから…。

いろんな方向…
そうやって やってる。

ハハ…!

何が?

<続いては…>

ここですか? なんか スゴい…。

…かと思った。
ねぇ 和食屋さんみたいな。

<日本橋小伝馬町に
店を構える…>

こんにちは
よろしくお願いします。

(三宅) うわっ スゴい!
これが もう…。

(三宅) シャレてるじゃん!

<ご覧のとおり…>

<それが こちら>

(三宅) うわぁ~! スゴっ!

(三宅) ねぇ。

<作り方は
全て企業秘密だが

卵黄を多く使うことで

一般的なプリンより
水分量が少ない>

<そのため…>

いただきます。

分かるでしょ?
(三宅) 程よい硬さ。

でも やわらかさも
ちゃんと あって。

ほろ苦い このカラメル
スゴい絶妙です。

これは もう…。

…なぐらい おいしい。

本当 本当!

(店員) そうですかね?
<ここで…>

「おはようございます」とか
挨拶 行くときに…。

(三宅) 駄目なんだ。
だから こうやって

チョン チョン チョンって
書き終わって 次につけるときに

「おはようございます」って言うと
「おはよう」っつって。

怒られはしないけど…。
失礼になるってことですね。

自分がやられたら嫌じゃん。

「あぁ… おはようございます」。

「おはようございます」ってね。
あと これは? これの理由は何?

「おはようございます」って…。
それ 気に入っちゃって。

「おはようございます」って
やる…。

本当は
こうやって やりたいんだけど

ここは 地べただから
靴 履いてるから

このまま 「おはようございます」
って言うのも失礼だから

一応
「おはようございます」って…。

これも だからさ…。

普通の…。

<お次は…>

<それは…>

<それが 二子玉川のスイーツ店

SUCREPEREの
バニラプリン バニーユ>

(三宅) うわぁ~! うまそう!

<プリン生地には
甘みが強く コクが深い

栃木県のブランド卵
御養卵を使用>

<そして…>

(三宅) 何ですか?
(店員) スチームオーブンの温度を

95℃に設定して
低温で じっくり焼くことで

外側が固まらずに
全体的に滑らかになってます。

<それでは
本日3つ目 ご堪能あれ>

(三宅) あぁ~! おいしそう!

(三宅) 何? これ!

お子さん 喜ぶかもね。
うん… これは うまいな!

<それにしても…>

歌舞伎役者の人ってね
みんな スーパーせっかち。

でも これは おいしいから
食べちゃった なかなか…。

<さらに…>

えっ! 何だよ…。

(三宅) チューチュープリン。

<大阪のプリン専門店
プリーーーン!の人気商品

チューチュープリン>

<…の実績を誇る
新感覚の吸うプリン>

<「フォルムがかわいい」と…>

いただきます。

マヨネーズを…。

(三宅)
見た目は 本当 マヨネーズ…

マヨネーズ飲んでる人みたい。

練乳感 感じるな…
でも ちゃんと ここに 全て…。

何にかけるか。
トーストとか! これ…。

あるの? そうなんだ!
これ トーストで かけて

食べたら
絶対おいしいと思うんだけど。

でも これ…。

(三宅) 面白い!
<ここで 何やら思い付いた2人>

どこで撮る?

♬~ 『Choo Choo TRAIN』

<チューチュープリンの舞>

♬~

<というわけで…>

さぁ それでは
猿之助さんからお知らせです。

11月は
歌舞伎座に出演しております。

幸四郎の兄さんと私は 涙をのんで
若手を支える側に回って

代わりに 若手が もう
主役で大活躍するという

舞台に仕上がっております
歌舞伎座 本当に

万全の体制で お迎えしますので
ぜひ お運びください。

お待ちしております。
よろしくお願いします。

続いては 「○○の会」!
(いとう) よいしょ!

今回の幹事は 的場浩司さんです
よろしくお願いします。

よろしくお願いします
お願いします。

これは やっぱり あれですかね
的場さん… まぁ でも ご自身に

言っていただきましょうか。
いやぁ あれでしょ…。

どんな会を
開いていただいたんでしょうか?

私 モンブランの会を
開催してまいりました。

モンブラン!?
(的場) はい。

モンブランに…。
もう この時期は やっぱり…。

「モンブ」?

えっ? そんな略し方…。

(吉村) 「ラン」してくれれば…。
最後 「ラン」すれば…。

<今回のメンバーは…>

<まだ見ぬ…>

<全ては…>

…を開催したいと思います
よろしくお願いいたします。

(藤本) お願いしま~す!

(藤本) 大丈夫ですか?
これ 本当に ねぇ。

<まずは メンバーそれぞれ…>

(スタジオ:羽鳥) メンバー スゴいな。
(秋川) そもそも…。

初めて行ったときに
黄色いケーキに

「あれ 何?」
っていうことになって。

食べたら もう…。

(的場) あぁ~ 分かるわ。
(秋川) もう 小学生以来…。

(原田) 僕 あの モンブランのこと
「ママ」って呼んでます。

(スタジオ:櫻井) 「ママ」!?
(藤本) すいません…。

要するに 食べることによって…。

もう そのとおりです。
(藤本) ヒロミさんが

伊代さん 呼ぶときぐらいしか
僕 あんまり

「ママ」って聞いたことないですけど。
(的場) 俺はね

この時期になると
どこのパティシエも…。

(的場) 進化モンブランを
作ろうとするんで

この時期は…。

(的場) いや あのね ちょっと…。

(スタジオ:櫻井) ハハハハ…!
(的場) で あと そう 西やん。

俺 4日ぐらい前まで 西やん…。

(西島) …っていうんで 来ました。

いや でも さっきの
皆さんのお話 聞いてると…。

ちょっと 今 びっくりしてて。
(的場) 俺 この中で…。

ハハハハ…!
(西島) 怖いんですよ ちょっと。

<今回は 芸能界屈指の
モンブラン好きが

厳選に厳選を重ねた
おすすめモンブラン7つを

ご紹介>

<最後に…>

<今回は 芸能界屈指の
モンブラン好きが

厳選に厳選を重ねた
おすすめモンブラン7つを

ご紹介>

<最後に…>

つい最近…。

(的場) 羽田空港って スイーツ
ものスゴい売ってるのね。

まぁ スイーツ好きの ある種
聖地にもなってるわけですよ。

その中で もう グルグル回って
一番気になったのが

このモンブラン… せ~の!
(藤本) あっ!

(スタジオ:いとう) えぇ~!
(藤本) 愛媛県の罪深き栗の

「罪深き栗」という名の
モンブランです。

えぇ~!

<人気の秘密は 箱詰めされた
ボリューミーな見た目も

さることながら
地元 愛媛の栗を

ふんだんに使っていること>

<全国でも有数の栗の名産地
愛媛の栗は

上品でキレのある甘さが
特徴>

<この栗を ほくほくした食感の
金時芋と合わせ

スポンジの上にのばし

アクセントに 大きめにカットした
渋皮付きの甘露煮をのせる>

<生クリームと
マロンクリームは

栗の味を壊さないよう
甘さは控えめ>

<後味さっぱり! この量でも
ペロリといけちゃう

罪作りな1品です>
(スタジオ:小峠) うまそうだな これ。

(藤本) うわっ! あぁ~!

(秋川) うまい! うん。
(西島) 最初 こう

上のが小っちゃいんで
油断するんですけど

食べるとね 中に 栗が…。
(藤本) うわっ! ホンマや。

(原田) 合いますね!
(秋川) そう! それが絶妙で。

そんなに…。

これがいいですわ。
(原田) もう 本当 今…。

大丈夫なんですか? それ。

<続いては 秋川が
モンブラン好きになった

原点とも言える1品>

東京 自由が丘 モンブランというお店。

もう 知ってるでしょ?
(的場) 有名店! 有名ですね。

フランスから
日本に持ち込んできて…。

(秋川) オープン!
(藤本) うわぁ~!

(秋川) これが やっぱり
モンブランです。

(的場) やっぱり その
本来 われわれが…。

(的場) これですよね
これが 美しいんだよね。

(秋川) この黄色が好きでね
私 チーフを 今日

黄色にしてきたんですよ。
(的場) すいません…。

こっちは栗の色で…
私の食べ方はね…。

まずは やっぱり
栗から食べたいんですよね。

(藤本) メレンゲは もう ちょっと
お皿によけといてもいい…?

それ 邪道ですね。
(藤本) 「それ 邪道」?

(藤本) すいません
「ジェンガ」言うてますけど…。

(藤本) あっ! うわっ!

(藤本) バタークリームですか?
(秋川) バタークリームですね。

(秋川) 4種類のクリーム…
もう クリームの四重奏…

カルテット。
(藤本) 出た! さすが秋川さん。

僕 あれなんですよ いつも…。

子どものとき…
で ずっと食べたくて

やっと 父親がいないときに食べて
「こんなおいしいんだ!」

っていうので好きになったんで…
これ でも…。

(的場) そうでしょ?

(秋川) あっ 入ってました?
(原田) インサイドに…。

(藤本) ありました!
(西島) ありました!

中に栗が入ってるかって スゴい
お楽しみ感があるじゃないですか。

(原田) ありますね。

(スタジオ:いとう) ハハハハ…!
(藤本) 倒してますやん。

<続いては 和菓子好きの…>

(原田) こちらです。
(藤本) おぉ~!

(原田) 川崎にあります和菓子屋
末広庵の…。

<川崎市にある和菓子屋 末広庵>

<ここの季節限定の大福が
原田絶賛の1品>

<使うお餅は
栗の甘みを際立たせるため

普通の大福に使う餅より
砂糖を少なくしている>

<大福の中身は…>

<大外は 茨城と熊本の栗を使った
マロンクリーム>

<ほくほくした食感を出すため
あえて硬めに仕上げている>

<旬を迎えた今しか
食べられない

和と洋のコラボレーション
モンブランです>

(スタジオ:的場) 大きい一粒栗
ド~ンってのってると…。

(藤本) お餅が!
(秋川) 濃厚な…。

あっ! おいしいですね。

渋みもあって スゴく こう
大福とも合って。

おっ!って
びっくりしますね これは。

(的場) この和菓子の伝統を

こうやってモンブにして残す。

その心意気 あっぱれだね。
(スタジオ:小峠) ハハハハ…!

ケーキと同様に
僕 和菓子も好きなので。

俺も好き。
(原田) もう 三位一体っていうか。

(藤本) えっ 法事?
(原田) いろんな親族が集まって

もう 最高傑作。
(藤本) あなた 先ほどから…。

ハハハハ…!
<続いては フジモンが

「飲める」と豪語する
ふわふわのモンブラン>

(藤本) オープン!
(的場) おぉ~!

(藤本)
これはですね 和楽紅屋の…。

辻口さん系列か。
(藤本) そうです! あっ よく…!

スゴい!
(藤本) スゴい!

出身地まで知ってるんですか。

的場さん それ…。

<差し入れで食べたところ

予想外の食感に
びっくりしたという

純白のモンブラン>

<サブレとスポンジ生地を
包むのは

主役の栗をたっぷり練り込んだ

ムースとコンポート
マロンクリーム>

<そして 外側は
たっぷりの生クリーム>

(藤本) そうなんですよ
ふわっふわなんですよね。

(的場) うわっ これはやわらかい
さすが!

僕 生クリーム大好きなんですよ。

クリームが これ…。

(的場) なるほど!
(藤本) 僕ね これ もう あの

飲むんですよ これ もう…
食べないです 飲みます。

言ってる意味は分かる。
(藤本) 「飲むモンブラン」と

僕は名付けてるんですよね はい。

いいでしょ?

<ここからは 今 話題の

最新モンブラン3品をご紹介>

<まずは
栗好きにはたまらない…>

出た! 皆さん 知ってました?

(的場) やっぱり 有名ですからね。

<それが こちら>
(藤本) うわぁ~!

(的場) 全部 栗ペーストとかを
混ぜてあるんで

もう とにかく…。

ざっくり! ざっくりですね。

あっ ごめんなさい…。

「THE」… 「T」「H」「E」の
THE栗ですよね。

<土台からトップに至る全てに
栗を使ったモンブランとして

新聞や雑誌に掲載!
気になる作り方は

土台に 栗や白あんなどを合わせた
ペーストを敷き

シロップ煮にした天津甘栗

これを オーブンで焼き上げること
30分>

<特殊な製法で固めた

フランス産の
栗のババロアをのせ

和栗と生クリームを合わせた
マロンクリームを絞る>

<最後に
大粒の甘露煮をドスン>

<どこを食べても
濃密な栗の風味が

口いっぱいに広がります>

(的場) これも 大ぶりの栗が
のってるんだよ。

あぁ~!
(原田) くりぐりしい これ。

(藤本) 口の中 入れた瞬間
栗の風味が

一気に広まりますね これ
ブワァ~って もう

スゴいですね これ。
(西島) この土台が またね

おいしいですね。

(的場) なかなかないからね。
(秋川) 濃いですよね 味がね。

(的場) 濃厚ですね。
(秋川) 濃厚ですね。

これ 俺 ホンマに。
(秋川) シャワー?

(藤本) ヘッドから出てきてほしい
それぐらい…。

(西島) 「それぐらい」…。
(藤本) ねぇ ちょっと…。

<続いては SNSに…>

<日本茶専門店…>

<そのモンブラン目当てに
現在は1か月先まで

予約でいっぱい>
(的場) 知ってますか?

(藤本) 的場さん ご存じ?

<そのモンブランが こちら>

<一見 普通のモンブランにしか
見えないが…>

(スタジオ:櫻井) 何が違うんだろう?
(的場) お皿を軽く持って…。

(的場) こう…。
(藤本) うわっ!

(西島) 何ですか? これ
中の何なんですか?

(的場) そうでしょ?

<プルプルの正体は…>

(スタジオ:小峠) プリンなんだ。
<ここに アクセントとして…>

<そして 核となるクリームが
実に独創的>

<栗のペーストと一緒に
焙じ茶パウダーを加え

さらに 滑らかさとコク出しの
クリームチーズ

ラム酒で 味をまとめれば
ちょっと大人な味の

マロンクリームが出来上がる>
(スタジオ:的場) まさに進化ですよ。

<これを
先ほどの焙じ茶プリンに

惜しげもなく巻き付け

仕上げにかけるのは…>

<これにより 栗の甘さが
一層 際立つ>

<店主が 手間暇かけて作り上げた
まさに秋の芸術品>

(的場) ナッツを使ってる
っていうのが

また スゴいじゃない。
(原田) ナッツも いいな!

これは…。

いや びっくりだな これ。

ちょっと塩みもあって。
(藤本) あっ 塩!

(秋川) 本当 焙じ茶の香りが
スゴく強いですよね。

(藤本) そうですね。

これ めっちゃうまいね でもね。
(秋川) うまい!

(スタジオ:櫻井)
怒った! ついに怒った!

ほら! 西島君も。
(西島) ちょっと分かる。

(藤本) こんな…。

<最後は
栗の名産地 長野県小布施から

行列ができるお店のモンブラン>

(的場) きた きた きた!

(的場) さすがですね。
小布施堂は もう 有名ですもんね。

<秋の栗シーズンになると

5時間待ちの行列ができる
小布施堂>

<東京でも
直営店で購入できるが

昼には売り切れてしまう日もある
人気の1品>

俺 だって これ…。

(藤本) えぇ~!
ラッキーじゃないですか じゃあ。

うわっ!
これ もう ちょっと 何ですか?

(的場) そう これは だから
前向いて…。

…って西やんが言えば
絶対 撮っといてくれる。

(西島) 本当ですか?

<それでは 断面>
(スタジオ:櫻井) 何が入ってるの?

<タルトの上は 刻んだ渋皮栗>

<アクセントに カシスが入り
中央には栗あん>

<そして 幾重にも重ねた
マロンクリーム>

<中身もお値段も
ゴージャスな1品>

(スタジオ:羽鳥)
確かに いいお値段ですね。

(スタジオ:いとう) 高級!
(スタジオ:的場) こだわってるんで。

濃厚ですね これ。

(的場) これは 栗だね。
(西島) 栗そのものですよね これ。

(的場) 栗だわ!
(秋川) 栗が好きなんで

やっぱり 本当に…。

これだけね
モンブラン 食べてきて

うわっ 栗だ!って
まだ思うって…。

(原田) あっ なるほどね。
(的場) これ でも…。

(藤本) はい。
(西島) また さっぱりして

もう1回
いきたくなりますね これ。

もう 死んだら…。

(笑い)
(藤本) 周りに。

<それでは 一番おすすめの
モンブランを決めよう>

<それでは 一番おすすめの
モンブランを決めよう>

(的場) せ~の!
(スタジオ:羽鳥) どれだ?

(的場) おっ! おっ! 割れた!

(スタジオ:羽鳥)
やっぱり ②がくるんだ。

…って思ってたんですよ
説明を聞いて。

食べてみたら
めちゃくちゃおいしかったんで

もう 本当…。

いや 絶妙でしたよね。
(藤本) もう 絶妙でした。

悩んだんだけど たくさん
食べれば食べるほど

結局…。

なるほど なるほど。
(原田) なじみのある 黄色い

そのモンブランの色合いとか
スポンジの具合とかで

僕は②番に。
(的場) これだけ…。

(的場)
お茶の香りを楽しみながらも

栗を楽しめるっていうところに
僕は もう…。

(笑い)

<ここで…>

(西島) 日曜ドラマ『真犯人フラグ』
明日は 第5話です。

謎のサッカーボールの正体とは?

そして ついに僕が演じる主人公が
殺されかけます。

命を狙うのは誰なのか?
ぜひ ご覧ください。

4日後に迫った
20周年の『Best Artist』。

よる7時から
4時間 生放送でお届け。

音楽ライブ復活の のろしを上げる
3大熱狂企画 最後は

私 櫻井 翔が…。

今回 『カイト』を
弾くんですけれども

トップバッターを務めることに
なってしまいました。

頑張っていきたいと
思っております。

EXILEは 名曲『Carry On』を
17年ぶりに熱唱。

<桑田佳祐 MISIAなど
総勢37組の豪華アーティストが

20周年の『Best Artist』を
ド派手に盛り上げます>

<4日後の17日
4時間 生放送>

<TVerでは 『SHOWチャンネル』の
最新話が無料で見られます>

<そして Huluでは
本日の放送回も過去の放送回も

いつでも どこでも見られます>