全力!脱力タイムズ【銀シャリ橋本&板垣李光人、これ気付かないのオレ?の巻】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

全力!脱力タイムズ【銀シャリ橋本&板垣李光人、これ気付かないのオレ?の巻】[字]

驚きのVR体験で銀シャリ橋本はウマいこと感想を言えるのか!?▽板垣李光人が消えた?スタジオの異変にM-1王者が必死のツッコミ▽滝沢カレン絶品メキシカン

出演者
【MC】
アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平) 
【全力解説員】
齋藤孝、吉川美代子 
【ゲスト】
板垣李光人、橋本直(銀シャリ) 他 
【キャスター】
小澤陽子(フジテレビアナウンサー)
番組内容
特集のテーマは「ついに到来!VR最前線!」。仮想の空間を、まるで実際にその場にいるような感覚で体験できるVR(バーチャルリアリティー)の技術。コロナ禍による生活様式の変化や通信技術「5G」の登場で、VR業界は近年ますます成長を遂げている。そこで今回は、今注目のVRコンテンツを、出演者がスタジオで体験。驚きのVR最新技術を紹介していく。
まずは、NASAの天体データから再現したというプラネタリウム
番組内容2
体験VR機器に板垣李光人が挑戦。初めは目の前に広がる天体を堪能していた板垣だったが、あまりの迫力に“VR酔い”してしまい、橋本直に交代する。すると橋本は、リアルな星空に感激しきり。しかし、ゴーグルを外すやいなや、アリタ哲平から“気の利いた感想”を求められ、見る見る窮地に追い込まれていく。続いて、ジェットコースターのスリルと爽快感が味わえる絶叫系VR、大自然を体験できる環境VRと、最新のVRを体験
番組内容3
するたびに、なぜか不思議な違和感にさいなまれていく橋本。そしてついに「クオリティーがエグい!」と橋本を震え上がらせる、新たな“仮想現実”の世界が幕を開ける!
「THE美食遺産」は、東京・四ッ谷の人気店の“メキシカン溶岩チーズ鍋”を、滝沢カレンがナビゲート。エンディングでは、追い詰められたはずの橋本が「逆にすごいわ…」とアリタや番組スタッフに思わず拍手を送る『全力!脱力タイムズ』に、乞うご期待!
ご案内
【公式HP】
http://www.fujitv.co.jp/DNN/

【公式Twitter】
https://twitter.com/datsuryoku_cx
スタッフ
【企画】
狩野雄太 
【チーフプロデューサー】
神原孝(FCC) 
【プロデューサー】
大泉正太(ファウンテン) 
中村倫久(ハイホーTV) 
大川泰(STAY TUNED) 
橋本孔一(FAT TRUNK)
中垣佐知子 
鈴木裕奈(FCC) 
【総合演出】
有田哲平 
【制作総指揮】
名城ラリータ(FCC) 
【制作協力】
FCC 
【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 板垣
  2. VR
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  5. 体験
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  9. 森永
  10. 今日
  11. 青嶋
  12. エピック
  13. 感想
  14. 実際
  15. 斉藤
  16. 齋藤
  17. イチオシ
  18. オリオン座
  19. グレー
  20. スタッフ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



(小澤)こんばんは。
『全力!脱力タイムズ』です。

(小澤)
有田キャスター やっぱり…。

(有田)そうですね。

おいしいですよね。
いいですね。 まあ でも…。

(小澤)あ~ 塩ちゃんこですか。

(小澤)でも…。

(小澤)あったまりますし。
まあまあまあ… そうですけどね。

何ていうんですかね。

(橋本)まだ 他 種類
いっぱい ありますよ。

うん。 まあ そうなんですけど。
キムチ鍋も おいしいですけど…。

仲良く やりましょうよ。

(小澤)では 本日の すてきな
コメンテーターを ご紹介いたします。

(小澤)まずは お笑い芸人
銀シャリの 橋本 直さんです。

よろしくお願いします。
(小澤)お願いいたします。

すいません。 失礼しました。
さあ 橋本さん…。

そうですね…
やっぱ もう 何か…。

何か 仕切り直して 新しい…。

ことしは みんなが ハッピーになれば
いいなっていうふうに思ってます。

何か…。

何か そういう うれしいニュース
聞けるといいですね。

そうですね。 頑張りたいなって。
あ~ なるほど。

よろしくお願いします。

(小澤)そして もう一方
俳優の 板垣 李光人さんです。

(板垣)よろしくお願いします。
さあ 板垣さんでございますが…。

この番組…。

そんなことないですって!

たぶん…。

こちらの方でございます。

板垣 李光人さんということで
ございまして ご趣味が

倒幕ということでございます。

いや そんな… そんな…。

休みの日 何してんすか? 「倒幕」
みたいな あんま ないですよ。

といいますと?

ありがとうございます。
こういうことが 起こるんですよ!

こういう ちょっと…。

何ていうんですか?
ツッコミって言うんですか?

ツッコミのこと。
やっていただければなと思います。

[目の前に 仮想現実が広がり…]

[その世界市場は 5年後には
1兆円を超えるといわれ

より われわれの身近なものに
なることは 間違いない]

[驚きの…]

VTRにも ありましたけども
もう…。

そんな時代になっております。
さあ どのような分野で VRが

使われているんでしょうか。

例えば 買い物と VRですね。
VRで 実店舗を再現し

商品を並べ 実際に 購入できる。
実際に 購入もできちゃう。

やはり 外に出るのが 怖いという
こんな時代になってしまいました。

なので こういうのが 発展して
いくんじゃないか。 そして…。

これも いいですね。
(齋藤)いいですよね。

VR内見を利用した場合の方が
通常 4割を切る 成約率が

6割超になるっていうデータも
あるんですよね。

なるほど。
さあ そして 医療と VRですね。

これも どういったこと
なんでしょうか? 吉川先生。

(吉川)VRで 机に置いた物を…
その中の物を 拾ってくという

ゲーム感覚で リハビリ作業をしよう
っていうものなんですよ。

(吉川)これから 医療の分野で
広がっていくっていわれています。

そしてですね 今日は イチオシ!
最新VRコンテンツというものを

見ていただきたいと思います。
これ 今日は お二人に

体験していただこうと
思ってるんです。

見ていきましょう。 第5位です。

絶景スポット 360度
様々な季節の星空を

体験できるということです。
こういうので 星空を見ることが

できたら すごく 便利ですよね。

[まずは 『ホームスターVR
SPECIAL EDITION』で

板垣さんに 満天の星空を
体験していただきます]

今日は 冬の星座を
見ていただくということです。

くれぐれも いろんな物が 今…。

(板垣)はい 分かりました。
それでは お願いします。 どうぞ。

(板垣)
おっ 星が見えてきました。

ホントに…。

(板垣)あっ ホントに 何か…。

(小澤・有田)へぇ~。

(板垣)あっ 星座が見えました。
オリオン座が…。

ちゃんと 解説付きなんですね。
(板垣)はい。 解説が付いてます。

(解説)「今も ウサギを追い掛けて
狩りの真っ最中」

(解説)「こちらの…」

どうしたんですか?

なるほど。 いらっしゃいます
いらっしゃいます。

(板垣)すいません。

いいですか? 代わりに。
半分半分で 見てもらおうと…。

じゃあ すいません 橋本さん。
VRの進化を お届けしたいんで。

冬の星座を 見ていただきましょう
お願いします。 どうぞ。

それでは できれば
リポートを お願いします。

すごいっす。 あの… うわっ!

あっ! なるほど。

これ そういう演出も
中には 入ってるわけですね。

動いたりも するんですね。

真上が 今 オリオン座です。
あ~!

うわっ! 待ってください。
立体的ですよ。

オリオン座が浮いてます!
この説明 いいな。

ここで…。

はい 分かりました。 ちょっと
そのまま… 外していただいて。

貴重な体験を…。
これ 外して 大丈夫ですか?

お~ すごいですね。

ちなみに…。

確か…。

それ…。

今日の VRの感想を
うまいこと 言いながら…。

じゃあ あれ 持ってきて。
あれ 持ってきて。 ほらっ。

いや 感想 いい…。
リポートしてって言われてたんで。

すいません。
それに 書いていただいて。

知ってますよね? こういうの
難しいのって。 ちょっとなぁ…。

VRなんか 特に 体験しないと
分からないところがあるので

うまいこと 言って…。
いや こんなん…。

いや あんま 別に…。
取りあえず 書きましたけど。

それでは…。

(小澤・有田)お~…。
そんぐらい 貴重なものというか。

なるほど。 まあまあ…。

ちょっとね あれですけど。

今のは。

ぐうの音も出ないです。 確かに。

(板垣)そうですね…。

ちょっと 見ましたもんね。
(板垣)はい。 この美しさは…。

あっ…。
そちらの方が 良かったかな。

酔うてた? ホンマに。 そのコメント
出せるんやったら 大丈夫よ。

[驚きのVR最新技術を ご紹介。
続いて 体験するのは…]

絶叫系VR。 本物のジェットコースターと
同じ爽快感を

現実世界では 体験できない絶景で
味わえると。

現実世界では あり得ないものも
作って 乗ってる気分になると。

それでは… 難しいですもんね。
(板垣)そうですね。

それでは 出発していただきたいと
思います。 どうぞ。

プレー いきます!
プレー 開始してください。

あっ! あっ ベルト! お~!

横 向いたりとかすると
横も 見れるんですよね。

うわっ! 上がってく!

ここで 1回…。
ありますね! こういう演出ね。

ありますね。

あ~!
うお~! お~!

くる くる くる! お~!
(小澤)高ーい!

お~! お~!
ホントに乗ってるみたい。

お~! お~!

お~…。

すいません。

どうでした?
すーごいです!

そういうのがあるんですね。

なるほど。

こちら 『エピック ローラーコースター』で
ございますけども。

ちょっと これ…。
お願いします。

(齋藤)何か やってみたいですね。

(齋藤)あんなに なります?
すごいですね。

セイウチみたいですか?
セイウチみたいですか?

さあ それでは
『エピック ローラーコースター』の感想を

橋本さん お願いします。

『エピック』だけに…。

「『エピック』だけに
えっ! ピックリだよ」

さあ…。

(板垣)そうですね…。

それ それ!
うまいですね。 うまいですね。

これだけ…。

(小澤)しかも さらっと。

さあ…。

何でしょう? 『Ecosphere』

世界3カ国の大自然を
体験できる。

スキューバダイビングができる
ということですかね。

これも 板垣さん できない
ってことで… すいません。

やりたくなりますよね?
分からないですもんね われわれ。

いいな~。
いきまーす!

どうでしょうか?
入りました… あっ!

うーわっ!
すごい! めちゃくちゃ…。

確かに リアルですね。 ホントの
映像 見てるみたいですけどね。

動きとかも… おわ~!
エイみたいな でかいの 来ました。

ホントだ! リアルだな~。
ちっちゃい魚も…。

下を向いたら 見れるわけですね。
あ~!

スイミーな気持ち。 うわ~!
はい 分かりました。

すごいですね。
じゃあ スタッフの方…。

さあ それでは…。

ほい! すぐ いこう。

スキューバやりながら
考えてもらってんのよ 絶対。

同音異義語が…。

潜っていきますよ。

ダイバー…。

感想は 全てね。

はい。 だいたい… はい。
お願いします。

うーん…。

いや~… 橋本さん。

何かね…
もう 何ていうんですか?

こっちの…。

キラキラ キラキラしてる感じで。
こっちも。

ミラーボール… あっ!

そうなんです。

えっ?

橋本さん 言ったじゃないですか。
ちょっと 何か…。

ミラーボール ついてるやんけって
言ったらよかった。

7カ所!?

一発目から!?
全然 言わないから。 ねえ!

えっ!?
言ってくださいよ。 何ですか?

あっ!
何ですか? 何ですか?

DNNが…。
ドルチェ&ガッバーナになってる! 『香水』

そうですよ。 そこですよ。
うわ~ これは…。

『香水』… うわっ うさんくさい!

ちょっと待って! D&G…。

この辺ぐらいで なってました。
この辺ぐらいで。

え~!? 何よ?

どうですか? じゃあ ヒント。

オープニングから
変わってんですか?

ついてましたね。
正解は こちらです。

浪速の漫才師の感じ そんなん?
そんなんです。

これ そう… 眼鏡!
どうですか?

あっ! だいたい こういうのは…。

あ~! 惜しい!

正解は…。

ちょっと濃いグレーに!?

「薄いグレーが 濃いグレーに
変わってるやん」だったんですよ。

まだ 4つ?
え~?

もう ここまで言うなんて…。

思いっ切り いってみよう。
大きい声で。

はいはい はいはい…。

それですよ!

パチンコかーい!
それ… うわっ!

ほらっ!
ホンマや! うわっ!

ほら 全部!
これは…。

こういうバー 開いてほしい!
開いてんですよ こういうバーを。

だから…。

何か…。

はいはい はいはい…。

ヒント ヒント…。

ほいっ! ほいっ!
ほいほい ほいほい!

え~!?

嘘!?
何ですか?

それ!

ADさんに ルパン おんの?
いつ 消したん!?

あと1個!

これ以上?
それは むずいやつですよね?

ここまで 教える。

外してみたら スタッフに…。

うわ~!

言って 言って! 外してみたら?

それ!
これ!?

お前 さっき 一緒に仕事して…
俺 飛び出したぞ!

鰻さんも
飛び出していただきましたよ。

そっちに。

「どこ?」って言われて…。

(鰻)そこは。
頑張ろうね。

言っときますよ。

さあ それでは イチオシの
最新VRコンテンツは こちら。

ポルターガイスト現象や 高所体験など
様々な恐怖体験が 味わえると。

VRが始まったときに 一番最初に
開発されたような物です。

怖いやつです。

まだです。

[ホラー系VR
『Face Your Fears2』を

早速 体験していただきます]

いいですか? いきましょう。

これこそね ホントに…。

変な…。

今 どうですか?
上から 黒い血みたいなん…。

うわ~!

うわ~!
すげえ ネズミが… うお~!

うわ~! ちょっと…。 あ~…。

すごい 大量のネズミに
襲われてました。

いや…。

(青嶋)では…。

(斉藤)核兵器の保有や 使用を
全面的に禁じる

核兵器禁止条約 TPNWが

2021年1月に 発行する。 その…。

というものなんですが。

俺 入ってた!?

すいません 邪魔して。

僕も もうちょっと…。

(森永)
核実験も 禁止。 製造も 禁止。

(森永)そして 核兵器を使うぞ
っていう威嚇を することさえ

許さないっていう ある意味で…。

(青嶋)ちょっと ここで…。

(斉藤)こちらは 核軍縮について
世界各国で提案されてきた

条約の年表です。

(青嶋)森永さん こういう流れが
あるんですけれども…。

(森永)中距離核戦力を 全廃する
っていうのが

米ソで 合意されて。
これはですね

かなり 効果は
実際には 持ったんです。

(森永)ただですね 2019年の2月に
トランプ大統領が

ロシアが 勝手に 核開発を進めた
っていうことで

まあ 破棄をしてですね。

(森永)このINFも
実は 現時点でいうと

ちょっと 危ないっていう状況に
なっちゃってるってのが

現実なんですよね。
現実… 現実か やっぱり。

いや あの~…。

すいません。 ちゃんと
入ってきてなかったんで…。

俺が またいで いるだけ!?
俺がおるだけ?

森永さん
どうも ありがとうございました。

何これ? 俺…。
(青嶋)では…。

(斉藤)続いては こちらです。

(斉藤)イチオシ! 最新VRコンテンツ。
橋本さんに 『FitXR』という

VRを 体験していただきたいと。

(青嶋)じゃあ 実際に 早速ね
体験していただきましょう。

[それでは 『FitXR』で
VRフィットネス体験を

していただきます]

(青嶋)いいですか。
では お願いします。

これ どうすんだろ?

パンチ? オイッ!

エイッ! これでいいんかな。
アイッ! 打ったらいいんかな。

アイッ! 楽しい 楽しい。 お~!

(原口)おはようございます。
(JP)おはようございまーす!

(原口)よろしくお願いします。
松本さん 今日も いろんなニュース…。

金曜日から だいぶ 飛んだ!

金曜日から ずっと おったん!?
俺。 この時間まで!?

VRの時代が 到来ということで
松本さん いかがでしょうか?

あの~…。

あれって やっぱ 僕 最近…。

聞いてるときの東野さん。

すごいな。

言うやつ! 『ワイドナショー』で。
すてきな やりとり。

(原口)医療とか 不動産や 買い物
できるっちゅう話でございますよ。

(原口)お久しぶりでございます。

(JP)
だいぶ前やもんね 来てくれたの。

それ いいんですよ!
『キングオブコント』の話は。

すごいな。 えぐいな これ!

すごいな。 もう…。

何ですか?
「何ですか?」の感じ! うわっ…。

(原口)よろしくお願いします。
古市さんは どう お考えですか?

(むらせ)そもそも VRって
バーチャル・リアリティ

仮想現実っていう
言葉じゃないですか。

言いそう。
的を得たこと 言うてる。

こんなん 横で いらんのよ。

お隣は 指原さんでございます。
お久しぶりでございます。

指原さんに怒られるよ。
(原口)VR どう お考えですか?

指原さんだけ 違う!
誰 見ても すごい。

ツイートされるから
気ぃ付けなあかんで 橋本。

(原口)絶対 思うてるわ。
絶対 思うてるわ。

え~ じゃあ よろしく…。

何か ないの?
(原口)何か ございませんか?

見ていただいた…
ていうのは ない… はい。

見るな そんなん。

松本さんも…。

(原口)映画の話か 何か
ございませんか?

ことしは ないですけど。
それは…。

これはね
東野 うまいこと言うたな 今。

もう オートで進んでるやん!
これ もう デモ画面やん!

(滝沢)[ナビゲーターは 私
滝沢カレンが お送りいたします]

「こんかく」 言うてるやん。

そこ むずいの 分かるけど
「本格」は いけるやろ。

「ようがん」ね。 熱過ぎるやろ!

室内やからや。

言うてないよ。

思うてないって。

カメラが 勝手に撮ってんねん。

細長くないやろ。

広太いやろ。

言ってないよ。

どこが?

どこ? カラーリング?

コロンビアとかやろ どっちかっつうと。
カラーリング的には。

熱そう これ。 うまそう でも。

景色でも 何でもないよ。

さあ ここで 板垣さんから
ニュースがあるということですね。

僕が ノーマン役で出演しています
映画 『約束のネバーランド』が

来週 金曜日から 公開になります。

子供たちが
偽りの楽園から 脱獄を計画する

衝撃のエンターテインメント作品です。
ぜひ 劇場で ご覧ください。

さあ というわけで そろそろ
以上ということですけども…。

いや ホントに… もう…。

しかし…。

橋本さん ちなみにですけども…。

こと… ことしの…。

どうやって
お過ごしになられたんですか?

たぶん…。

ゆっくり 過ごされましたか。

これは ちょっと
聞きたかったんですけども…。

そうですね… あの…。

やっぱ さすがの
っていう感じのね。

やっぱ あの~…。

独特のテンポでしたよね。

前から 知ってらっしゃる?
前から… はい もちろん。

何かね お正月ぼけを
されてるんですか? 今日…。

うーん… うーん…。
ねっ! 11月…。

惜しかったっすね。
(齋藤)惜しかったですね。

画面の向こうから
声が聞こえてくるようでしたよ。

「いやいや 橋本…」

えっ…。

台本 見てください こちら。
12月11日に放送でございます。

1月8日… えっ?
収録してんのは 11月ですけども

オンエアは 12月の11日ですから。
何か 勝手にね…。

何を…。

言ったじゃないですか。

えっ!?

すごい。 逆に いいよ。
全部 引き受けるよ。

どの台本も 全部…
落ちてる台本も。

初っぱなから 「明けまして
おめでとうございます」とか

「『M-1』は いい戦いでした」とか
変なことばっか 言って。

(スタッフ)はい OKでーす!
お疲れっした。

(南原)
足立 梨花さんでございます。