関ジャニ∞クロニクルF【超親友…生田斗真参戦!手作りカレー&激辛ウソ演技勝負】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

関ジャニ∞クロニクルF【超親友…生田斗真参戦!手作りカレー&激辛ウソ演技勝負】[字]

25年来の親友…生田斗真参戦!激レア秘話続出&自分史上最強のカスタムカレー対決…カレーの常識が覆る!生田の爆笑(秘)手料理姿を大公開▽横山VS生田ウソ演技勝負で奇跡

ご案内
【公式Twitter】
https://twitter.com/kanjani8_fujitv  
【番組HP】
https://www.fujitv.co.jp/kanjani8-chroniclef/
番組内容
関ジャニ∞のメンバーが共通して持っている“遊び心”を前面に押し出し、彼らの人間的な魅力を伝えていくバラエティー番組。秘密基地をコンセプトとしたスタジオに設置されたタブレットに表示される“フォルダ(F)”の中からメンバー自身が好きなテーマを選び、トークやゲームを展開するほか、ドキュメント要素の強い長期ロケにも体当たりで挑戦!従来のテレビのルールにとらわれず、世の中のリアルなモノ、見たいモノ、
番組内容2
やってみたいモノをシンプルに追求し、そこから生まれるメンバーの人間的な魅力で、唯一無二の枠にはまらない、無限に広がるバラエティーをお届けする!
今週は、自分の思う最高の食材と最高の調理法を組み合わせた逸品で“カスタムグルメ対決”を行う。今回は生田斗真をゲストに招き“カレー”をテーマに、関ジャニ∞と生田が3番勝負で対決する!それぞれの個性を前面に押し出した斬新なメニューが次々登場。
番組内容3
審査員の村上信五、大倉忠義の評価はいかに?
出演者
関ジャニ∞ 

【ゲスト】
生田斗真
スタッフ
【制作統括】
太田一平 
【チーフプロデューサー】
島本亮 
【プロデューサー】
五十嵐剛、加藤智章、松尾やす子、瓜生夏美、髙木大輔 
【総合演出】
姉崎正広 
【演出】
田中良樹、北山拓 
【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 丸山
  2. 村上
  3. 横山
  4. 生田
  5. 大倉
  6. 安田
  7. カレー
  8. 斗真
  9. カスタム
  10. タイカレー
  11. 一同
  12. 味噌
  13. 今回
  14. ヤス
  15. カシューナッツ
  16. ハハハハ
  17. ホント
  18. ホンマ
  19. マル
  20. ハハハ

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ABEMA



[今夜は 生田 斗真を
秘密基地に迎えて

カスタム…]

うまっ!
(生田)いいよね?

(横山)これぞ カスタム。

[芸能界きってのカレー好き
生田 斗真と カスタム大熱戦!]

[さらに…]

[激辛カレーはどっち?
演技力対決!]

『VS嵐』に出たテンションで
やってるわ。

[そして
カスタム手料理バトルも]

ホンマに
あの映画に出てた俳優さん?

(大倉)不器用やな!

[関ジャニとマブダチ
関ジャニエイ斗]

[超キュート!]

今日はですね
カスタムグルメということで

ある方を迎えて
今回はカレーでございます。

(丸山)そうだね。
(横山)一新して。

扉とか なくなって。
(安田)開放的や。

(大倉)追い出された設定らしいよ。
(横山)前の秘密基地からね。

(大倉)俺ら うるさすぎて。
(安田)盛り上がってたから。

(横山)言ってくれたら
静かもできたんやけどな。

(村上)できるよ 全然!
(横山)こうやって開放感あるから

おっきい声 出せるから。
盛り上がろうや。

おう!
ガイヨー ガイヨー。

センキュー ソー マッチ!

めっちゃ あったまってんな!

(丸山)カスタムグルメ企画です。

今回はカレーでございます。
(村上)久々やん。

(丸山)そう!
僕たちと関わりの深い

ゲストの方が来てくれております。
お願いします。

(生田)こんちは~。

≪何 そのUber的な。
(大倉)何て現れ方。

すごいっしょ?
(丸山)あっ そっか 遊びに来た…。

そうそう。

(大倉)そうや!

(生田)すっげぇ待ってたよ。
(横山)ごめん ごめん。

ずーっと待ってたよ。

入りたぁて
しゃあなかったでしょ。

ごめん ごめん ごめん。
(生田)ホント 仲いいね みんな。

(安田)何で?

(横山)東山さんに会ったら
何て言われるん?

集まってます。

胸です!

毎回 振られるの?
(丸山)毎回…。

(横山)それこそ 斗真 ずっと…。

(丸山)公認なんだ?
(生田)そうそうそう。

めちゃくちゃ笑ってたよな。
(生田)喜んでくれるよね。

一緒に 最後 写真撮りましょうって
4人で写真撮って

じゃあ 松岡ピースやりましょう
っつったら 「バカ 違えよ」

「こうだよ」

すげえ! めっちゃすげえ!
(村上)レアやで あれは。

(生田)本物だ!っつって。
(横山)レアやったな。

松岡君のあれ やってよ。
犯人を追い掛けるやつ。

犯人を追い掛けるときの
松岡君の走り方。

刑事ドラマのな。

ありがとうな。 ごめん ごめん。

そっから やってくれんねや。

すげえ! この切り返し方がね。
(大倉)似てるな~。

出てくるのがな。
(村上)変わらんなぁ。

[顔を合わせば
すぐ わちゃわちゃ]

[マブダチ 生田 斗真との

超本気 カレー3番勝負]

(生田)そう。
カレー すごい好きで。

(丸山)マジで?
(横山)マジでカレー好きよな?

カレー好きよ。
[週に3~4回はカレー]

[たどりついた
究極のカスタムカレーは…]

(丸山)季節ですか?
(生田)これは ちょっと…。

(生田)カレーって辛いし
夏にガツガツ食べて

汗かきながらみたいな
印象あるけど。

冬の定番はこれだっていうもの
生みだしたいなと思って。

おお! すげえ でかいな。

(丸山)めっちゃ真っすぐ!

(生田)ハハハ! やめてよ!
(横山)助かるわ。

「助かるわ」じゃない。

(一同)アハハハ!
(安田)いっぱい出てるからやな。

やめろ! やめろ!

(安田)だからウインター? へぇ~。

(横山)普通の
おでんじゃないねんもんな。

(生田)カレーと おでんだと
まあ何か… 合うかなと。

(村上)でも まだないな。
(大倉)ないない ないない。

(生田)味噌おでんって
どうなんだろうと思って。

しかも味噌。
(丸山)これ成功したら

ホンマに冬の定番 狙える。
(生田)おでんに入ってるものと

カレーに入ってるもの
ちょっと似てるじゃない。

卵とかもそうだし
ダイコンも おそらく

合わなくないんじゃないかな。
(大倉)うん おいしそう。

(丸山)で こだわりが?

(村上)割合 難しいでこれ 味噌と。

(生田)これ うまく
掛け合わさったら すごくない?

(一同)すごい。

「カレーだけに」とか言うな。
(丸山)ごめんなさい。 すいません。

(大倉)何か 変なこと言った。
(横山)「すいません」とかちゃう。

本番中に「あっ ごめんなさい。
すいません」とかじゃない。

別にええのよ。
間違ったこと言うてないねんから。

流れ的には
ちゃうなと思って。

≪え~ どうなんの?

(横山)これがうまかったら
コンビニとかで はやりそうよな。

(一同)そうだね。 確かに。
そうかも。

おでんはね おでん。

(大倉)
おでんから作るんや。

おでんに カレー足すのか?

(大倉)味噌 入ってないな。
あっ 味噌…。

(丸山)合わせんだ。

ですね。

≪ここまでは全然。

(安田)よう味はしむな。

味噌おでんだけでも
食べたことないかも。 あんまり。

≪ここに?
(横山)何か どうなんやろね?

(村上)バランス感 難しいぞ。
(丸山)結構 勝負出たね これ。

シンプルでいったね。
(横山)引き算がないもんね。

(丸山)せやな。
(生田)確かに 全部足したね。

(安田)え~?

(大倉)すげえな。
(村上)でもこれ ちょっとあれやな

やったな。
(丸山)やったにおい します?

見た目はカレーだよね。

具材がおでん。
(大倉)ボリューミーやな これ。

(生田)ちょっと いってみるよ。
いただきます。

(丸山)どうだ?

おっ? あれ?

あ~…
はいはい はいはいはい。

俺は…。

(丸山)ホントに?

(生田)
カレーに寄った気がする。

(一同)いただきます。

(丸山)
あっ 確かにコクが出てる。

味噌で濃くなってる。
(丸山)そうそう。

(一同)あっ うまいわ。
いいよね? 癖になるな。

(丸山)僕 毎回 一応 このコーナーでは
Mr.カスタムっていう

お名前を頂きまして…。

(丸山)今回は…。

(横山)マル 今の質問は
「勝率どう?」なの。

「今回どう?」じゃないの
「勝率どう?」なの。

斗真の質問とは違うかったな。

(安田)返ってこんなと思ってたんや。
(生田)思ってた 思ってた。

[今回も審査をするのは
村上と大倉]

[味以外にも 発想力 見た目など
5項目で総合的にガチ採点]

[カレーと おでんの
掛け算は好評だったが 特に…]

≪あら。
(生田)意外と高いぞ!

(横山)高い 高い。
≪いい感じ。

(村上)味は やっぱカレー
ベースのカレーがあるしね。

そりゃ そんな…
僕は低くはならなかったですよ。

(村上)プラスアルファの
味噌の良さは見いだせなかった。

(村上)見た目に関しては
おでんの具材の大きさを

もう少しカットしてたら
子供も より食べやすいし。

ごつすぎて。
(横山)高いと思う。

(生田)高いよね? よしっ!

えっ!?
(横山)高い 高い。

(生田)高いか?
(横山)高い。 大倉にしたら。

高めなんすよ。

(大倉)これでも高めなんすよ。
(安田)こんだけ取れたら すごい。

ホント!?
(大倉)カレー自体の味が

味噌によって
ちょっと濃くなってたっての あって。

(大倉)たぶん この配分を考えたら
もうちょっと おいしくなるかなって。

親近感でいうと えっ…
これ何やろ?って一回なるから。

ああ… なるほどね。
(大倉)もっとおいしくなりそうな

可能性はありましたね。

(生田)すごい… ホント
しっかり評価してくれるからね。

いや ホントに
的を射たコメント頂いて…。

(横山)謙虚やな。

合計…。

ありがとうございます!
(横山)まあまあか。 まあまあ。

[関ジャニチーム]

[斬新な発想と腕白な足し算で

Mr.カスタムの名を冠する男が

今回もヤベえカスタムを生みだした]

≪タイカレー…。

タイカレーですよ。
(生田)好きだよ タイカレー。

そのタイカレーじゃないってこと?
(丸山)フンッ。

(大倉)「フンッ」やって。

(大倉)Mr.カスタム。
(丸山)正解。

(大倉)いる? 今のくだり。
(丸山)こだわり こちらです。

これ いらんやろ!
(村上)今の いらんわ。

これが いらんわ!
(丸山)いらないだろ?

(横山)
語りたくないってことやな。

≪どした?

(丸山)はい。

感心しないで 恥ずかしいから。
(生田)偉いな。

いつも全力だもん マルは。
(丸山)そりゃそうだよ!

(横山)タイカレー 好き。
(生田)好き好き。

(丸山)嫌いな人いないよ。
(村上)タイカレーも種類多いで。

(横山)でも分かれへん? タイカレー。
(丸山)分かれる。

(村上)邪道やいう人もおるからな。

テンパリングのくだりだけなんですよ。
(大倉)なるほど。

入ってたりするもんね。
(丸山)するする。

本格的だね。
(村上)時間かかるからな。

しかもタイカレーですからね。

(大倉)出た。
そっちか やっぱり。

「やっぱり」とか言うなよ。
(大倉)アハハハ…!

恥ずい。
鯛カレー。

高級だね。
(大倉)塩?

インドカレーとか
タイカレーよな 魚使うの。

はいはいはい。 ありますね。
(横山)日本でないよな あんま。

えっ!? 入れすぎじゃない?
(横山)これ 何? 塩?

塩です。

あっ そういうことね!

なるほどね!
(丸山)♬「ピップルッパッパー」

使われへんから ここ!

ココナツの方じゃないんだ。
(丸山)♬「ピロピロプ~」

これは よう たどりついたな。

(横山)いや お前… やったな!
(丸山)やったやろ?

(大倉)うわっ。
(横山)これ ナイスアイデアやわ。

めちゃくちゃ ぜいたくよな!
(村上)これは新しい 確かに。

想像 超えてきた。
(村上)大冒険したな。

そらもうマルちゃんの
大冒険ですから。

『ダイの大冒険』みたいに
言うなよ。

ええふうに言うてね。
(安田)何や 今の!

(村上)ええふうに
言わしてもらいました。

(大倉)切り分けるとこから?
(丸山)これが醍醐味なんでね。

(村上)カンコン カンカンしてな。
(横山)映画とかで

ヒット祈願とかで
出てきたりするよな こういうの。

(丸山)『稲妻ブルース』で
俺たちで『土竜 FINAL』

稲妻起こしてやろうじゃないか。

(丸山)はい!
♬「クリーンヒット ヒットット」

(丸山)そっか…。
(横山)主役 目の前にして

クリーンヒット狙うなよ。

♬「ヒットしろー ヒットしろー
クリーンヒットしろー」

ハハハ!
(横山)何か出てきた。

(横山)マル 好きよな このご飯。
(丸山)大好きです。

ハハハハ!

あっ! でも…。
≪どう?

いきますね。

無理してないよね?
(丸山)全然!

(大倉)おかしいやん
その言い方。

(大倉)そやんな。
マルのアイデアやもんね。

うん。

フフフフ…。

アハハハ!
(丸山)おいしいよね?

(横山)うまい。 でもやわ。
もう塩でええのに!って。

タイガワーの気持ちに
なってみたらね。

≪そりゃそうや。
(安田)アッパーカットしな あかんくなる。

タイガワーからしたら
アッパーカットかもしらんけどな。

(丸山)こっちは人間側やからね。

[映画のヒット祈願を狙った丸山]

[しかし 審査員2人は
味そのものについて言及]

(丸山)何か すごい いびつな棒が。

(丸山)何すか これ。
(村上)見てのとおりです。

すごいな!
(村上)発想力は すごかったです。

ありがとうございます。
(村上)これは ただ…。

カレーは おらんやんか。 塩や。
(横山)ほぼ おらんな。

そうね。 腕白さというより
大人っぽかったもんね。

親近感は 確かに
まあ祝い事やしね!

見た目はまあ
バラしたら そうやな!

いや そんなん言うてへん。

(生田)顔…。

(横山)今…。

(一同)うわ~!
(丸山)一本線初めてやな 今回。

(大倉)全部が
絡み合ってなかったなと思って。

スパイスをつけて
焼くことによって

すごーく変な感じがするね。

「すごく変な感じするね」

でも 自分で食べてみて
どうやった?

(笑い声)

でも いうても24点!
(村上)いうてもじゃないよ。

いうてもじゃない。
(大倉)アッハッハッハッ!

ということで
生田 斗真さんが勝ちでーす!

(安田)まだダメージ食らってる。
(生田)見たことないキャラ…。

満身創痍ですわ。

[Mr.カスタムの
惨敗から始まった3番勝負]

[ここからが すごかった!]

ちょっと涙目なってるよね?

(村上)バイトの初日やろ これ。
(大倉)不器用やな!

[用意された2つのカレー。
どちらか 一方だけ激辛]

[己の芝居力を頼りに
相手にバレなかった方が勝利]

[ともに
映画 ドラマで活躍する2人]

[うまく相手をだませるか?]

[先攻 生田]
(生田)いくよ? じゃあ。

(村上)はい。

(丸山)もう分かってるからね
どっちが辛いかは。

(村上)ちょっと笑てんねんな。

あ~… なるほど。 そうきたね。

おいしい。
(横山)うん。 ハハハハ…。

面白いな これ。

自ら2口目いったな。

ちょっと涙目なってるよね?

(生田)すごいおいしいよ。

これが芝居やったら すごいわ。

(村上)
やっとる! やっとんねん 今。

(安田)数々やってる。

(村上)どっちやろな?
(安田)難しいところやな。

≪面白いね。

(大倉)難しい。

(丸山)斗真君 Jr.時代から
知ってるわけでしょ?

そらもう 当てなきゃ。
(大倉)どっちも涙目なってんねん。

A食べてもらっていい?
(生田)A?

ちょっと… いったね。

(大倉)
どっちか辛いってことやもんな。

すげえな。
(一同)分かれへん。 分からんな。

ちなみに

口がもう…。

(一同)え~!? マジか…。
(村上)分からんな でも。

(大倉)分からん。

たくさん食べさせたくないんだよ。
(横山)いや 関係ない。

(安田)うわ~ 怖い…。
(大倉)むきになってる。

(村上)しゃくれてる。
(大倉)ええ顔してる!

≪プロの顔やな。

激辛は…。

(村上)何でや?
(横山)Bのカレー食べたとき

表情では
正直 分かんなかったんですけど

左手が… 食べてない左手が
めちゃくちゃ動いてたのよ。

(丸山)確かに。
(大倉)最初ね。 カタカタ カタカタ。

(丸山)それも含めてお芝居やったら
完敗ですよね。

(横山)何か俺 ホンマに…。

…でやってるわ。

それが…。

それが最後のアンサーで
いいんですか?

(安田)「最後のアンサー」
(大倉)何 気に入ってんの? それ。

(丸山)それが横山さんの…。
(横山)うん。 Bかな。

ファイナルアンサーでええねん
別に。

(大倉)
めちゃめちゃ気に入ってるやん。

[激辛はBと予想]

[判定は…]

ハハハハ…!
≪いいよ いいよ いいよ!

いいね! いいね!

楽しんでるじゃない。

参りました。
(横山)ほら!

よっしゃ!
(村上)古畑締めやったな。

辛っ!
(横山)顔に集中しすぎてたんよ。

左手に めちゃくちゃ出てた。
(生田)超無意識。

(丸山)無意識で?
(村上)これで…。

いきましょう。
(横山)ハハハ!

[関ジャニチーム]

(大倉)俺らも分からんからな。
≪分からん。

あ~… おお…。

フフ… 辛っ。

(丸山)横山君もね
月9俳優ですから。

オホホホ…。

うん。

(大倉)どっちも辛い演技やな。

うん。

辛いね。
(生田)うん。

辛いわ。

うん。 めっちゃくちゃ辛い。

ハハハ!

ハハハハ…!

ハハハハ!

横山君のカレーは
Bが激辛だと思います。

Aを食べたときに 最後
ごっくんって のみこんだんですよ。

それが 早く のみこみたいんだよ
っていうアピールに見えた。

(安田)覚えてた!
(村上)お前だけ世界観 違うねん!

(生田)サイゴノアンサー。
(丸山)分かりました。

(大倉)何か 色々まじりすぎて
分からん。

辛かったのは…。

みのさん!
(一同)やるよね。

参りました。

よう分かったな!

一瞬 漏れたんだ。
(横山)おっしゃるとおりやわ。

狙った。
(生田)ねっ。

すごいな。

付き合い長い分 あかんな。
(生田)そうだね。

段取りが分かっちゃうよね。
(横山)分かっちゃうよね。

[最終試合
ちゃちゃっと簡単…]

[余りがちな2日目のカレーを

簡単一手間で
絶品料理にアレンジする この勝負]

[手軽さも重要なポイント]

[ってなわけで
実際に作ってもらいましょう!]

[2日目カレーカスタム
先攻はヤス!]

(安田)何か ちょっと
今回 挑戦… 挑戦っていうか

みんなで楽しめるようなものに
なればいいなみたいな感じで。

ヤス カレーせんべい好きよな!
(安田)そうなんですよ。

(安田)うれしいな。
(生田)マル 黄色いご飯好きだし。

[後攻 斗真の
2日目カレーカスタム!]

あるものを掛け合わせた
簡単カレー餃子。

いいですね。
(生田)餃子自体 好きなんで。

でも カレー餃子って
あんまないでしょ?

確かに。 ありそうでないよな。

そこにちょっと あるものを
加えたものを作りたいなと。

(生田)ほとんどしないね。

(村上)まあ ええんちゃう?
(丸山)章ちゃん カレー好きでさ

よく家で作ってたやん。
(安田)作ってた。

2日目とか3日目
どうしてたの?

一切 変えない。

(生田)えっ!? えっ!?

ルーとか足して 1カ月!?

(村上)若いころやんな。
「カレー作って 1カ月足してんねん」

「日に日においしくなんねん」って
一回 そのまま…。

(村上)アホちゃう?

[それでは
ヤスから調理お願いします]

(安田)まずは鶏油で
鶏肉とカシューナッツを炒めます。

(横山)鶏油って何?
(安田)鶏の油。

カシューナッツ?
(安田)カシューナッツですね。

そうすることで
鶏のうま味が より濃くなり

カシューナッツのうま味
香ばしさが出ます。

(村上)本格的やん。
(丸山)カシューナッツで香ばしさ。

(安田)よっしゃ。
では この炒めた

カシューナッツと
鶏肉の鶏油あえを

2日目のカレーに
入れます。

そして あとはシンプル。
同じフライパンでいいので

パルメザンチーズと
モッツァレラチーズ 焼きます。

すごいな ヤスの面白いな。
(安田)これを強火で固めます。

見てみ? この絵面。
引きの絵面。

たち悪いやろ? 何か。

ハハハハ…!

(安田)
ではケチャップを掛けた上に

コーヒーと99%のカカオを
まぶして掛けます。

その上に さっきあえた
カレーごと のっけます。

うまそうやんけ われ。
(安田)ハハハ! 悪いな。

そして また この上に
こういうふうに のっけます。

(横山)おいしそう ヤスの。
(丸山)これを まぜていく。

(村上)よいしょ。
(安田)これを ちょっと強火で

あとは固めます。

(安田)ぬれ煎やな ちょっと。

(丸山)これは? これは?

ハッハッハッハッ!

[ヤスは
ぬれ煎になっちゃったけど

チーズの加熱をしっかりしたら
パリパリの煎餅になるよ!]

[2日目カレーで
ぜひ試してみてね]

(安田)僕が作ったのはですね…。

(安田)っていうことなんです
タイトルは。

自分の奥さんだったり
彼女が作ってくれたカレーを

2日目 自分が恩返しする。
(村上)うわっ すごいやん。

(安田)それで 好きなものを
掛けて 食べてくださいって。

(生田)超いいじゃん
レモスコ ゆずすこ。

(安田)レモスコおいしいの。
(村上)あっ。

これ
どっかでパクられんちゃう?

そんな感じ!?
(丸山)しかも家で手軽にできる。

うまっ。
(大倉)うまい うまい…。

レモスコ掛けたら めっちゃうまい。
(安田)やったー!

(安田)おいしいよね。

ナイスコ?
(大倉)ナイスコ。

[後攻 斗真 ほにゃららを使った
2日目カレー餃子]

(安田)斗真がテレビで
包丁使ってるの あんま見ぃひん。

(生田)ないっしょ?

(村上)斗真 何切ってん?
(生田)これは…。

(生田)
これを餃子の中身に入れます。

(横山)しょうが うまいよな。

うまいな。
(村上)ひき肉?

(生田)ひき肉。
ひき肉にブラックペッパーを…。

(村上)へこんでるみたいやぞ。

何て書いてあんの?
(生田)餃子の皮に

タネを入れて 包んで焼いていく。
タネってどれ?

(横山)タネやん 今 作った。
(村上)今やったやん。

(大倉)不器用やな!

(村上)「君 餃子
包んだことないんか」って

絶対 怒られるで。

ホンマに
あの映画に出てた俳優さん?

(横山)料理やらんからな。
(村上)やらん人やったら大変やろ。

あんが べっちゃべちゃ。

(安田)どうしたの?
(丸山)めっちゃ笑てるやん。

(横山)ちょっと…
ごめん。 ホンマにごめん。

俺 今 カレーん中に
スプーン入ったから

手 カレーまみれになったんよ。

(横山)何や…
何や この手触りと思って。

ずっとヤスの入れ歯…。
(安田)あかんよ!

(横山)俺 何触ってんの これ…。

厳密に言うたら
入れ歯ちゃうからな。

(横山)中見たら
こんな 出てきたから。

(安田)あかんよ!
(横山)びっくりしたんや 今。

うまっ!
(生田)うまっ!

(横山)これぞ カスタム。
(村上)これや!

[調理は ぐだぐだだったけど
斗真の発想を形にしたら

超うまそうなのが できたよ!]

(大倉)新しいっすね。
(村上)付け合わせであるのは…。

これは…。

(生田)これ つけて食べたりしたら
おいしいんじゃない?っていう。

うまっ。

うまっ!
(安田)おいしい!

ホンマや。
(丸山)カレーである意味が。

(大倉)すごいな。
カレーの味 めっちゃするわ。

(横山)これぞ カスタム。
(村上)これや!

(大倉)ポンポン食えるな。
(村上)これ 軽いしね。

(安田)これも
居酒屋メニューだったら いいね。

(村上)これ めっちゃ ええやんか!
食感もちゃんとあるし

しょうがのシャキシャキ感も。

(横山)合う合う。

(安田)レモスコ 売れてまうな。
(横山)優勝 レモスコちゃう これ。

(村上)うまいよな これ。

[2日目カレーカスタム
勝者は…]

はい もう出ました。

代表から じゃあ。
(丸山)3回戦の勝者の発表

お願いいたします。

ドロー!
(生田)ドロー?

(大倉)これ 決められん。
どっちも おいしかったです。

これは無理やわ。
(大倉)めっちゃ おいしかった。

うれしいね。
(大倉)勝敗は?

(村上)勝敗 斗真やろ。
(生田)ありがとうございます。

(村上)1回戦の勝ちがあるから。
われわれの敗戦は全部マルやから。

えっ… ちょっと待って。
(村上)2回戦ドローやろ

3回戦ドローやろ。
(丸山)で 1回戦で負けたのが?

お前や。

(大倉)それやりたかった。

(安田)だから丁寧に振ったんや。

お題が1個ずつあるんで
これをカスタムするんですよ。

(生田)まぜるんだ。
(大倉)カスタムした罰ゲーム。

(村上)Aは?

(村上)フワちゃんのテンションで。
(丸山)んっ! ジャーン。

(村上)「美木 良介の
ロングブレスダイエット」

早っ。

フー! フワちゃん!
(生田)すごいね!

どうも~ フワちゃんだよ~!
プー プー プー!

フー! フワちゃんだよ~!

フー! フワちゃんだよ~!!

(村上)このまま いくからな。
(生田)まだいくの!?

何で 自分で まだいくの?

(村上)できるか? そんなん。
(丸山)え~ どんだけ~!

背負い投げ~!

スッカラケッチ~!
(村上)続きまして。

すごいね!
(大倉)もうええねんて。

もうええねんて!
(丸山)いかがでしたか?

関ジャニ∞と
久しぶりにバラエティーやってみて。

やっぱ…。

(村上)仲いいというか…。

やっぱ…。

(村上・大倉)よかった。
(生田)うん。 ホントに。

「逮捕する」

玲二の結末をお見逃しなく。
そして 僕の大切な友人たち

関ジャニ∞が歌う
主題歌 『稲妻ブルース』も

ぜひ 映画館で聞いてください。
劇場にバッチ来い!

[最高で最強のキンブオブタッグ]

[見逃すな]

教育テレビやけど 裸みたいな。

(ゆめっち・かなで)あ~!!

[さらに…]

[『関ジャニ∞クロニクルF』を
もう一度 ご覧になりたい方は…]

[さらに…]