火曜は全力!華大さんと千鳥くん【100万円のプレッシャー?大悟の手が震える…】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

火曜は全力!華大さんと千鳥くん【100万円のプレッシャー?大悟の手が震える…】[字]

鬼越トマホーク参戦!簡単なゲームを成功するだけで100万円ゲットの夢企画!のハズが・・・近くが見えづらい、手が震える、足が動かない・・・どうなる華大&千鳥!!

詳細情報
番組内容
今回は、「6人成功で100万円!プレッシャーバトン」鬼越トマホークが参戦で超簡単なゲームを6人連続で成功できれば100万円をプレゼントしちゃう夢のような企画です!挑戦するゲームは・・・「ブロック積み上げ」、バスケットボールの「レイアップシュート」、「スピード画像クイズ」、「円の美しさチャレンジ」さらに、なんと一回失敗しても、もう一度同じゲームに挑戦できる「泣きの1回チャレンジ」もご用意。
番組内容2
ただし、そのためには6人のうち誰か1人が恐怖の罰ゲームを受けなければならない…。一見簡単なように見えて、実は難しいプレッシャーバトン!オジサンたちは100万円をゲットできたのか!?
出演者
【MC】
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉) 
千鳥(大悟、ノブ) 
【ゲスト】
鬼越トマホーク(坂井良多、金ちゃん) 
【天の声】
川島壮雄(関西テレビアナウンサー) 
【ナレーション】
遠藤綾
スタッフ
【チーフプロデューサー】
前洋平 
【総合演出】
高橋諒太 
【プロデューサー】
友岡伸介 
近藤照子 
田井中皓介 
【演出】
渡辺将志 
【チーフディレクター】
須原淳一郎 
千頭浩隆 
【ディレクター】
青木祐太 
宮田亮慶 
藤井美音 
多湖雄之助 
内藤恵子
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応募期間…11月23日(火)夜10時45分~11月30日(火)夜9時まで

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – ゲーム

テキストマイニング結果

ワードクラウド

キーワード出現数ベスト20

  1. 坂井
  2. 華丸
  3. 万円
  4. プレッシャーバトン
  5. 人目
  6. ノブ
  7. スリー
  8. ツー
  9. プーーッ
  10. ワン
  11. 人成功
  12. OK
  13. 成功
  14. 大悟
  15. ヤバイ
  16. 全然
  17. ダメ
  18. チャレンジ
  19. 最後
  20. 大吉

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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(拍手)

(ノブ)さあ いろいろな
プレッシャーゲームに挑戦しまして

6人で100万円を目指す
企画でございます~。

(大悟)もう もらいましょう。
お願いします はい。

本日のゲスト 鬼越トマホークです
お願いしま~す。

(2人)お願いします。

プレッシャー どう?
強い方ですか?

(坂井)

そういう事か。
(坂井)ちょっと待ってください。

(笑い)

(華丸)ダラッとは やってない。

(ナレーション)<今夜は!>

<華大千鳥と
鬼越トマホークが

できて当たり前の
プレッシャーゲームに挑戦!>

OK!
(坂井)よし!

<1人成功するごとに

獲得賞金がアップし

6人全員成功で
100万円ゲット!>

< なお
途中で失敗してしまった場合は

その競技の賞金は
ゼロになってしまいます。>

(天の声)プレッシャーバトン
最初のチャレンジは

こちらです。

(拍手)

<ブロックを
1人2個ずつ 積んでいくだけの

シンプルな競技。>

<3つ積まれた状態から
スタートし

6人で12個全て積めれば

100万円ゲットです!>

誰から いくかやな。
(大吉)これは もう こっち側…

いった方がいいと思う。

おじいちゃんチームに
入らしてください。

何やねん それ。

(金ちゃん)どういう意味で?

ちょっと震えます。

お酒震えチームが向こう。

で 最初にいくんですね。
うん。

ほんじゃ こういくか? もう。

(坂井)そのまま。
なるほど なるほど OK。

じゃ 華丸さんから。
華丸さん。

(華丸)よし。 はい。

(天の声)それでは 華丸さん
スタンバイをお願いします。

まずは 最初に置くブロックを
選んでください。

ええ~ まず これです。

(天の声)100万円への
ファーストチャレンジ

華丸さんです。

まずは
ここは難なく突破したい1人目。

いや これはちょっと さすがに

はい。

(笑い)

もう こんなん。 ねえ。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

(児玉清のものまねで)プレッシャーバトン。

「アタックチャンス」だ。
余裕があるよ。

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
(開始の合図)

あら 片手で
いくんですね。

あれ?
あっ 動いた。

(華丸)危ない。
ちょっと…。

(天の声)まずは1つ目 成功です。

何ですか? 今の。

何ですか? 今の 粗いの。
(華丸)いや

パッと置いた方がいいんかなと。
今…。

オレンジが ちょっとズレたなぁ。

(金ちゃん)中心はズレましたね。
ほんとですか 今の。

フワンって
置いたの。

(坂井)「アタックチャンス」から
ちょっと震えてましたもんね。

でも 児玉清さん 結構 震える。
(坂井)あっ 震えてました?

いいんですね。
(華丸)再現です。

(天の声)さあ 華丸さん

もう1つ
置かなければいけません。

(華丸)最初から決めてました。

(天の声)
それでは2つ目 お願いします。

ふふっ…。
あの落とすの 何?

落とすの 怖ぇ。

ポンと置いちゃダメですよ。
えっ そうなの?

絶対ダメ。 上から あの…。

押さえつける?
近くまで。

押さえつけるって事?
(坂井)ギリギリまで。

ギリギリまでいって。
(華丸)ギリギリがね…。

(坂井)あっ 震えてるなぁ。
見えないんか。

ああっ!
(金ちゃん)えっ 結構 落とすんだ。

(天の声)
華丸さん 2つ目も成功です。

セーフ セーフ セーフ。

(華丸)セーフ!
はいはいはい まあ。

(華丸)まあ まあ。
(坂井・金ちゃん)まあ まあ まあ。

前 来てるけどね。
(華丸)いやいや 大丈夫 大丈夫。

もう 安パイ いっていい?
安パイ いきましょう。

じゃあ はい 次 大吉です。
(天の声)それでは2人目大吉さん。

はいは~い。
(天の声)スタンバイをお願いします。

♬~

もう この2個 取っていい?
はい。

(華丸)いいくさ。
こうで。

はい。
(華丸)いいね カスタネット。

皆さん。 酒震えを さっきから
隠そうとされてますけど

もう…

やった方がいいですよ。
そうよね。

さっきから隠す癖が。
そう。

これ 芸人っていうのはね
どんな恥ずかしいの見られても

笑いになればいいと…。
そうそう。

いう感覚なんですけど。

(笑い)

親がね…。

(坂井)ははははっ!
(華丸)そうなの。

ほんと いろんな人 心配さすから。
なるほど。

早めに…。
だから ポンなんすね。

いや
ちょっとズレとうばい 華丸さん。

(天の声)まずは 相方の華丸さんが
バトンをつなぎました。

2人目 大吉さん

1万円へのチャレンジ
これが1つ目です。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

ヤバイ。 あんまり見ると
目がパチパチしますよ。 そうなのよ。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

あっ。
(坂井)ああっ。

ああっ よかった。

(天の声)
大吉さん 1つ目 成功です。

(拍手)

先生 逆に安定したと思います
こっちから見たら。

ちょっと ちょっと 回したよ。

オレンジ 怖いな これ。
じゃ 2個目 いきます。

でも 先生 いちばん簡単な2枚を
使うんですからね。

(華丸)そうよ。
そうね。

えっ?
ええ~っ。

(華丸)次から どうすんの?
本気だ。

ごめんなさい
もう見えないんだよ。

なるほど。

はい。

なるほど 近視にしたんだ。

(笑い)

(天の声)コンタクトレンズを外して
本気モードの大吉さん。

ここで成功すれば1万円
という事になります。

それでは
2つ目のブロック お願いします。

(坂井)おっ おお~。
いいです。 いいです。

いけた!
いいです!

(拍手)

(天の声)大吉さん
プレッシャーバトン 成功です。

ナイスバトンです。
よかった。

いや これ 視力大事よ。

もう ぼやけてくるから。
なるほど。

(華丸)来た 先生。
来たぞ~。

(坂井)本命 本命の。
本命。

(天の声)それでは
3人目のチャレンジ 大悟さん。

(金ちゃん)

(笑い)

ちょっと マネジャー。

買ってきてくれん?

酒 ダメですよ。

(坂井)酒 飲んだ方が止まる。
大丈夫 大丈夫。

(金ちゃん)
今 切れてる状態だから 酒。

(天の声)さて 大悟さん
ここで成功すれば

5万円になります。

華丸さん そして
大吉さんが つないだ

3人目のバトン。

まずは1つ目のブロックの挑戦です。

(天の声)6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

しばらくお待ちください。

どうした? どうした?

手が止まるまで
しばらくお待ちください。

手が止まるまで…
そんな待ち ないです。

(坂井)揺れてる 揺れてる。

手が止まるまでって 何ですか?

ほほほっ。

(坂井)ほんとに酒震えだ。

今まで お前がしてきた事は
こんなプレッシャーじゃなかったよ。

そうなんよね。
楽勝やん。

やっぱな…

(笑い)

はい いこう。

いいよ。 全然 震えてない。

震えてない?
震えてない 震えてない。

震えてないよ~。
震えてなぁい?

うん。
(金ちゃん)ふふふっ。

震えてないよ~。 いつもどおり。

震えてない?

震えてないよ 全然震えてないよ。

そんなもんよ。
くくっ。

(金ちゃん)あっ 震えてる!

(坂井)でも 震えは…。
(金ちゃん)震えは別に うん 大丈夫。

置く瞬間に
ブルルッてなんねんけど。

なんのよ。

(華丸)おっ おっ。

(金ちゃん)飲んでる。

(坂井)ジャッキー・チェン。
エアでジャッキー。

(金ちゃん)酔拳 出た。
あっ 酔拳や。

こういうもんなんや 酔拳。
(華丸)止まった?

止まりました~。

(笑い)

(天の声)大悟さん まずは
ファーストチャレンジ成功です。

めっちゃ震えてるわ。
(華丸)いちばん震えてたけど 今。

あかん。
これ 親がほんまに怒るやつや。

(天の声)
それでは2つ目のブロック。

これを載せる事ができれば
5万円獲得という事になります。

力入れて ギュッと持って。
震えんから。

ああ そういう事か。
で…。

パッと離せばええんか。
うん そうそうそう。

(華丸)ほんと?
真ん中に圧かけてみ 両手で。

ポッと置いたら無理か。
ダメダメダメ ダメやって。

(華丸)置きたくなるのよ。
いけるわけないやろ。

こう ファ~ッと来て
ポッて置いたら。

絶対無理 絶対無理。

(天の声)
さあ 果たして2つ目成功なるか。

(坂井)
全国の酒震えが見守ってますから。

グッと。 ほんまや ノブ
力入れたら止まった。

そうやろ。 で 落とすねん。

(坂井)ああ いいんじゃないかな。
グ~ッと力入れて。

手にひっつけるな。
いけるよ。

(坂井)おお~ 危ねぇ!

(天の声)大悟さん
プレッシャーバトン成功です。

(坂井)最後ちょっとズレましたね。

(華丸)いや いいよ いいよ。
いいよ いいよ。

(ノブ)

酒震えゾーンはもう
終わりましたんで。

もう後半よ。
(天の声)さあ 皆さん

4人目のチャレンジャー
誰にしますか?

はい 僕がいきます。
良ちゃんが。

♬~

こんな肝据わったやつ
いないんやから。

後輩でいちばん根性あるよ。

(天の声)ここから
終盤戦になっていきます。

坂井さんが成功すれば10万円

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

いこうぜ 坂井 100獲ろうぜ。

(華丸)落ち着いて。

(金ちゃん)あっ 震えてないね。
膝とか ついてもええんやで。

全然大丈夫。
(華丸)安定したとこに。

全然いける。

(金ちゃん)よしよしよし!
お前は すごいな。

(天の声)
坂井さん まずは1個目成功です。

坂井 だいぶいいぞ。

(金ちゃん)全然震えてない。

逆に
さっきの3人 震え過ぎてるよ。

すごかったんやな。
露呈されたな 今ので。

これ でも 横から見たら
次 大変っぽいよ。

(天の声)3人がバトンをつなぎ

100万円までのブロックは
あと5個。

(天の声)果たして成功し 5人目に
バトンを渡せるのでしょうか。

(金ちゃん)頼むぞ。

生き残れ 坂井。

(金ちゃん)おっ。
安定した。

(天の声)坂井さん
プレッシャーバトン成功!

すごいな。
すごいぞ。

(金ちゃん)あと4つです。
安定させたぞ しかも。

これ みんな ちょっと
ドスドス歩いたらヤバイぞ。

よし これで10万円。

(天の声)続いてのチャレンジャー
誰がいきますか?

(金ちゃん)確かに。
ノブさん いきます?

か ノブしだいでは30万で…。

(華丸)一旦 これ終わる。
そうしようか そうしようか。

♬~

(天の声)現在の獲得金額は

4人が成功 10万円です。

ノブさんが成功すれば30万円。

100万円への道も開けてきます。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

はい ノブの間で。

震えてきたな。

震えてきとる! 震えてる!

震えてる! ごめん! ごめん!

ごめん! ごめん!

もう落としたやん ボロンって。

何なん? 震えてきて。

何なん!?
俺も こっちやった。

上から落としたやん。

俺も 隠してましたけど
震えるんです 最近。

お前 震えるんがヤバイから
離したやろ ヤバイと思って。

<ノブくんの失敗で
バトンが途切れ

獲得賞金はゼロ。>

(天の声)続いての
チャレンジは こちらです。

何かやな。

(華丸)レイアップシュート。

<ドリブルで
ゴール下まで進み

ジャンプしながら
シュートを行う

バスケットボールの
基本的なシュート。>

<ゲットです。>

これ…

いらっしゃいますか?

ああっ まさかの。
(坂井)ほんとですか!

先生!
先生 バスケだけは何とか。

ええ~ きた!
これ 心強い。

ただ いろんな番組で
言ってますけど…

なので
実力は察していただいて。

はいはいはい。

野球部でいうとトスバッティング
みたいな練習だから。

簡単と思う。
レイアップの方がね。

ただ…

(金ちゃん)32年ぶり。

これ でかいよ。
練習なしですか? 天の声さん。

(天の声)
1人1回だけ練習ができます。

OK。
それを見よう。

ちょっと俺からいってみて
いいですか どんなんか。

僕 もう…

バスケ同好会で やってたんで。

そうそう。
ほんで…

何か 急に誘われんくなって
おかしいなと思って

「何で誘ってくれへんの?」
って聞いたら…

(笑い)

(華丸)どういう事?
俺は みんなと楽しみたかってん。

楽しみに行ってたんと
みんなは本気でやりたかった。

悲しいエピソード それ以来です。

悲しい。
悲しいなぁ。

じゃあ ちょっといってみますね。
はい いきます。

♬~(「スラムダンク」のテーマ曲)

(華丸)あっ うまい。

いけるいける いけるいける。

(華丸)うまい うまい。
いいね。

(坂井)いや~ でも…

練習だからっていうね。

< その後
鬼越トマホーク金ちゃんと…。>

いい いい いい。

<華丸さんも…。>

はい!

<難なくクリア。>

(坂井)いちばんいい。
めっちゃきれいでした。

ええ~っ!
(坂井)今ので?

どうした?
どうしました?

五十肩!
これが あの五十肩。

(金ちゃん)練習だからっていうので。

このプレッシャーすごいよ。
よしよしよし。

あれぐらい ゆっくりでも
ええって事やな。 ノブぐらい。

そうそうそう。

はい はい。

(金ちゃん)ああ~っ。

(坂井)怪しいな。
(金ちゃん)怪しいな これ。

何やねん? それ。

ワシ…

違う違う違う。

えっ?
置いてくんねん。

何を?
お前「SLAM DUNK」読んでないん?

でも 何となく…

(坂井)わかりました?

プレッシャー ヤバイっすね。

めっちゃ緊張しますね これ。

(坂井)ああっ ダメだ。

投げたんだ。
投げてる 投げてる 投げてる。

ほんまやな。
(金ちゃん)一緒 大悟さんと一緒だな。

投げてんねん。
(金ちゃん)ちょっと投げてる。

(坂井)
ちょっと 力んじゃいましたね。

(ノブ)

(金ちゃん)
スパッツ スパッツじゃん お前。

(坂井)自前なんで。
(金ちゃん)はははっ。

先生。
なるほどな 今の投げたな。

(華丸)いいの見して いいの。
これが先生の。

(金ちゃん)大吉先生の。

ええっ ええ~っ!

ええっ?
足りてない!

(大悟)

(大吉)

ええ~っ。
レイアップ いちばん練習して?

(天の声)さて 皆さん
1人目の挑戦 誰からいきますか?

ええ 成功したのは…。

(坂井)金ちゃんとノブさんと
華丸さんですね。

プレッシャーね。
(華丸)強い方。

多分…

この中で言うと。
届かん?

だから逆に 大悟からいって。

ああ 大悟さんからいって。
一発 大悟さんが入れちゃえば。

入れたら もう…。
(金ちゃん)もうけもんぐらいの。

ワシ そんなチビなん?

(笑い)

(華丸)ちっちゃいよ~。
そうね。

ワシぐらいからかな?

そうやな。 あとあとに

金ちゃんとかノブとか
置いとった方が

100の可能性は高いか。

じゃあ 大悟からいこう。
(金ちゃん)大悟さん。

頼むよ。
(坂井)お願いします 大悟さん。

(金ちゃん)いや でも緊張するな
見てる方も。

(天の声)さあ まずは
プレッシャーバトン

最初のチャレンジは大悟さんです。

(大悟)

はい。

添える。
なっ。

できるだけジャンプ。
できるだけ…。

できるだけジャンプ?
できるだけジャンプで…。

できるだけ
ジャンプしたからには

投げない。
はい。

いいよ いいよ。

(金ちゃん)
…ような気がする。 ははっ。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

(金ちゃん)お願いします。

≪スリー ツー ワン!
これが緊張すんねん。

≪プーーッ!

おっ いいよ いいよ。 自然 自然。
こっちからでいいよ。

(華丸)いいよ。
硬くないよ。

(金ちゃん)ほぐして ほぐして。
硬くない。

これ どうだ?

<次週は…。>

< 一同…>

<更に その翌週は。>

<超簡単プレッシャーゲーム。>

<6人全員成功で100万円。>

♬~

よっしゃ よっしゃ!
よっしゃ~。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

(金ちゃん)お願いします。

≪スリー ツー ワン!
これが緊張すんねん。

≪プーーッ!

おっ いいよ いいよ。 自然 自然。
こっちからでいいよ。

(華丸)いいよ。
硬くないよ。

(金ちゃん)ほぐして ほぐして。
硬くない。

これ どうだ?

(坂井)惜しい。 惜しい~。

ワレ コラァ!

むちゃくちゃ
投げとるやないかい。

しょうがない。
(金ちゃん)兄貴。

ちょっと
あかんところを教えてくれ。

あの~ もう
どこが悪いというか 全部が悪い。

(坂井)多分…

いや これは しょうがない。
バスケ難しいわ~。

(天の声)残念ながら
100万円へのバトンは

つながりませんでしたが

今回 3人目までの
チャレンジ失敗に限り

泣きの1回を行う事ができます。

なるほど。
(天の声)今回の罰ゲームは

こちらです。
何や?

(坂井)ああっ ああっ。
(金ちゃん)ええ~っ!

ヤバイ。
(金ちゃん)ええ~っ。

えっ?

すごい体。
(華丸)あんななるの? 体。

(金ちゃん)すごいな。

(天の声)

しっぺ。
これはヤバイ。

ちょっと待って。

(坂井)ははははっ。
なあ これを知らなくて

ドーン!って
折りに来る可能性あるやん。

(坂井)違う しっぺ…。

マラウイ。

マラウイはダメよ。

マラウイ
ワシ 聞いた事ないもん。

(坂井)どこ? それ。
(金ちゃん)マラウイ。

ごっつい怖いやん。
(坂井)ヤバイ。

腕が ちょっと待って。 今…

いこう。
(金ちゃん)うわ~ これ 怖い。

(坂井)ほんとの罰ゲームだ。

(金ちゃん)握ってる場所が…。
しっぺ しっぺよ。

OK ツーフィンガー OK?

グー ノー。 グー ノー。
ツーフィンガー。

あそこ持っていいん?
(天の声)それでは

マッチョしっぺ お願いします。

♬~

怖っ。 怖っ。

パチン!
痛~っ。

(坂井)えっ?
(華丸)いける? いけた?

優しい。
(坂井)ええ~っ。

優しい。
(金ちゃん)さっそうと帰っていった。

パチン!
痛~っ。

(華丸)よかった よかった。

ワレ コラァ!

(天の声)それでは改めて
レイアップシュート

1人目のチャレンジャーを
決めてください。

(金ちゃん)うわ~ これ でも…

(坂井)
金ちゃんかノブさんじゃないすか?

1回 入れれた人。

(金ちゃん)あっ じゃあ いきます。
金ちゃん 安定感すごかったもん。

だって 金ちゃん
プレッシャー ヤバイんやろ?

ほな 後半の方がヤバイよね。

後半の方が ヤバイっすね。
前半にやっといた方が。

まあ でも 髪形見てもらえれば
わかると思うんですけど…。

うんうん 確かに。

そうね。
「SLAM DUNK」の宮城リョータで。

(天の声)
改めて レイアップシュート

1人目のチャレンジャーは
金ちゃんです。

ふぅ~。

(天の声)練習では 見事 ゴールを
決める事ができましたが

本番のプレッシャーに
打ち勝つ事はできるのか?

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

(金ちゃん)緊張するな マジで。
全然 全然。

全然 全然。 はい 休み時間。

はい 休み時間。
はい 楽に。

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
(金ちゃん)よっしゃ!

さっきと おんなじでいいからね。
いいよ いいよ。

はい 金ちゃん。
(金ちゃん)うわっ!

ええ~っ。
これがプレッシャーだ。

ちょっと…。
すごい嫌っ。 ほんとに

これって
若手がする事じゃないって

ほんと
わかってるんです ほんとに。

ほんと ごめん。 ほんとに ごめん。
ちょっと待って。 ヤバイ ヤバイ。

これ 坂井 ひどいな。

ほんと すいません。

<大悟くん 金ちゃんが

プレッシャーに耐えられず

チャレンジ失敗で

いまだ獲得賞金はゼロ。>

(天の声)続いてのチャレンジは
こちらです。

は~い。

<落ち着いて考えれば
正解できる

超簡単な画像クイズを出題。>

<制限時間…>

OK OK。
(金ちゃん)何 ジャンルが…。

クイズ どんなんが出るんやろ。
(金ちゃん)クイズなのか…。

(天の声)ちなみに
どんな問題が出るのか

例題があります。
(華丸)ありがとうございます。

これ 坂井 いこう。
(金ちゃん)1回やってみる? 良ちゃん。

(坂井)いってみますか。 はい。
(天の声)それでは まいります。

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

「にたすななたすきゅう」。

えっ 2+7+

ええっと 9で18。

ああ むずいね。

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10

11!
OK。

「ち り」
えっ 「い ち り は だ ど な」。

えっ 「い ち り は だ ど な」。
(金ちゃん)
わかんない?

えっ わかんないか
これ。

「り は…」 えっ?

「い ち り は だ ど な」

えっ? えっ? えっ?
(金ちゃん)
これ これ これ。

今… 今 いるよ。
バカだ こいつ。

≪カンカンカンカン!(終了の合図)
(坂井)あっ。

(金ちゃん)やっといて
よかったよ 多分
良ちゃん。

これ よかったで。
よかった よかった。

(金ちゃん)これ
わかんなかった?
いるよ 両脇。

千鳥と華大だ。
「はなだいちどり」。

「はなだいちどり」 あっ!

(天の声)それでは 皆さん
トップバッター 誰がいきますか?

何か やっぱり…

学歴もすごいし。
学歴 すごくない。

かしこだね。
できそうやったよね。

(華丸)じゃあ いきます。
ちょっとクリアしてください。

(金ちゃん)お願いします。
(坂井)確かに これは ちょっと。

これ 我々 無力かもしれない。

(天の声)まずは 華丸さん

トップバッター
1, 000円チャレンジです。

はい。
(天の声)勢いをつけたい1人目。

そうですね。 もう…

また言いよる。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
ええ~ 8。 12。

11。
OK。

いいよ。

えっ? えっ ない。

ええ~っと 緑。

コンセント。
OK。

(金ちゃん)めっちゃ速いな。

1, 111円。

速い。

「嫌 嫌 嫌…」

鎌!
OK!

(天の声)華丸さん 成功~。

最高です!
(金ちゃん)最高!

よしよしよし!
最高!

(金ちゃん)「コンセント」
速すぎなかったですか?

速かったですね~。

ええ~っと 緑。

コンセント。
OK。

あと 今ので 1つ
わかった事があります。

漢字のやつ
あったやろ?

あれ ワシ
これって気付いても…。

今の「鎌」を読めん?
「鎌」の漢字は
読めないから。

捨てるな 捨てるな。

(金ちゃん)
だいぶ序盤で捨ててますね。

周りで見ている人たちは
ちょっと ウオーミングアップになるかな。

(金ちゃん)ウオーミングアップになりました。

慣れてきますよね。

ああ そうね。
(金ちゃん)僕 いっていいですか。

金ちゃん いこう。
(坂井)頼むよ。

もう 1回忘れよう。

(金ちゃん)今ね…

(華丸)これ決めたら全部チャラよ。

(天の声)金ちゃん
レイアップシュートの雪辱を

果たせるか?
(坂井)大丈夫。

3人目までは大丈夫だからね。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(天の声)6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

(坂井)
3人目までは大丈夫だからね。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

ええ~っと
4時…

4時40分。
OK。

え~っと
「ハハオヤノアネノムスメ」

母親の姉の娘 ええ~っと

いとこ。
はい OK。

足りないのは ええ~っとキジ。

いいよ。
仲間はずれ

「ルッコラ イタリア…」
イタリア。

ええ~っ 猿。
よっしゃ~!

(天の声)金ちゃん
プレッシャーバトン 成功!

よっしゃ~!

よかった~。
金ちゃん きれいやったよ。

(金ちゃん)決めました。 よっしゃ~!

(天の声)金ちゃんの すばらしい
レイアップが決まりましたが

3人目 どうしましょうか。

じゃあ どうしよっか。
大吉先生。

いきましょう。
いや~ 多分 大丈夫と思うけどな。

お願いします。
(金ちゃん)落ち着いたら いけます。

そうか そうか。
(華丸)難なく いってね。

難なく いきましょう ここは。

(天の声)1人目 華丸さん

そして
2人目 金ちゃんが いい形で

バトンをつないでくれました。

6人成功で100万円 プレッシャーバトン。

おおっ。

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
はい 「ABCDEFJHIJKLMOPQR

STUVWXYZ」 あれ?

N。
OK。 危ない。

ええ~っ。

しゅうかんし。

ええ~っ。

カッターじゃないね
物差しじゃなくて。

ええ~
クリップじゃなくて

コンパス。

ええ~ 華丸さん… 俺。

いけた。 ラスト。

ええ~ 銃。

(天の声)大吉さん
プレッシャーバトン 成功!

(金ちゃん)危ねぇ!
(坂井)危なっ! 危なかった~。

これは いけるぞ。
(金ちゃん)これ 100万いけるって。

ええ~ 華丸さん… 俺。

いや~ よかった。
ああ~ 俺 これ

今のだったら 俺 無理でしたね。
ノブは無理なん? これ。

(金ちゃん)ノブさん
いけるんじゃないですか?

まあ いこうか。
漢字は読めると思うから。

だって ワシ
全然 時間残ってても

知らん漢字やったら
ほんまに どうにもならん。

そうか そうか。

(坂井)ノブさんのあと
はい 坊主2人の はい

刑務所グループ。

(天の声)それでは 4人目の
チャレンジャーはノブさんです。

「イカゲーム」やと思おう。

(天の声)ここをクリアすると
1つ大台 10万円に乗ります。

俺 こういうのダメなんや。
そうだ。

そうだ 俺…。
忘れぇ。

いや 俺 こういうのダメやって。
さっきの忘れ。

いやいや ダメやって。

(坂井)でも
ふだんのツッコミだと思えば

速くいけるかも。
問題にツッコめ。

ダメや 俺。 忘れてた 俺。

(天の声)6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
ブロック 待って。

1 2 3 4 5 6 7 8

9 10 11!
≪ブーーッ!(不正解音)

10。 12。
≪ブーーッ!

13。 よっしゃ。

ええ~ 「じゅうわるに…」。

10÷2 5… ええ~ 6!

OK。 ええ~ 多いな!

1, 000 ええ~
600… 600…。

6… でも これ
700…。

712円。
≪ブーーッ!

700…
700…。

702円… 707円。
≪ブーーッ!

12円…。
≪カンカンカンカン!

(天の声)ノブさん
プレッシャーバトン 失敗!

(華丸)何? もう~。

すいませ…。
ごめんなさい ごめんなさい!

忘れてた。

(笑い)

芸能人10人つなげるところを
2人目で俺 やって

詰まってドボンってなって…。

(笑い)

<4人目のノブくん失敗で

またしても獲得賞金はゼロ。>

(天の声)続いてのチャレンジは
こちらです。

何だ? これ。

<描かれた円の美しさを

1, 000点満点で
採点してくれるアプリで

850点以上 取れれば
チャレンジ成功。>

<円が角ばってしまったり…。>

<線がきれいに
つながっていないと

大きく減点。>

< ちなみに…>

いやいや なめられたもんやで。
○描けって言うてるだけやろ?

描けるやろ。

全然…

いける いける。
○描けば。

ほんまや! またや。

(坂井)
今日 でも 4人いますからね。

じゃあ 僕
いかしていただきます。

(天の声)それでは坂井さん
スタンバイをお願いします。

まずは1人目
1, 000円へのチャレンジです。

簡単 簡単 こんなの。
(天の声)100万円への道のために

ここは
難なくクリアしたい1人目

鬼越トマホーク坂井さんです。

坂井 描いたらいい。
(金ちゃん)自分の顔 描けばいい。

(天の声)6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

頼む。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

はい OK。
はいはい はいはいはい。

めっ… ちょっと。

ちょっと待てよ。
待てよ 待てよ。

待ってよ
待ってよ 待ってよ。

急激に上がったなぁ。

ちょっと 楕円になったなぁ。

(金ちゃん)アシンメトリーになった。

なあ 850以上やろ?
おお。

(天の声)さあ 果たして
850点を超えたのでしょうか。

ダメ。
(天の声)816点。

プレッシャーバトン 失敗!
惜しい。

(坂井)これで…。

泣きの1回で
僕 受けます! しっぷ。

しっぷ?
(金ちゃん)しっぺだぞ それは。

しっぺ 受けます。 はい。

いや
しっぺかどうか わからへんで。

(天の声)さあ それでは
今回の罰ゲームは こちらです。

(華丸)激辛ってやつ?
(金ちゃん)うわぁ 真っ赤。

(天の声)
番組オリジナルブレンドの

デスソース 一気飲みです。

うわぁ デスソースは無理だな。

坂井 こう…。 坂井 辛い系は?

(金ちゃん)一切ダメです。 ほんとに。
(坂井)最近もう あの

鈴木亜美ちゃん…

(笑い)

(天の声)それでは坂井さん
デスソース 一気飲み お願いします。

いた… いただきます!

あっ いった。
(金ちゃん)どうだ?

ああ~っ!!

ああっ!! あっ! あっ!

(金ちゃん)見えてない 見えてない。

ああっ!!
(金ちゃん)どうした?

ああっ!
(金ちゃん)どうした? えっ?

(坂井)ああっ!!

ああっ!
(金ちゃん)どうした?

おい!
入れてあげてください。

のたうち回るんが
似合うなぁ こいつは。

< という事で…。>

(天の声)改めて
1人目のチャレンジャー 誰にしますか?

もう これは金ちゃんじゃないか?

大丈夫ですか? 大吉さんとか。

いや でも もう これは

失敗したら
もう その場で終わりやから。

(金ちゃん)ああ そっか。
もう どっちにしろってやつですね。

そう いける人から。
(金ちゃん)じゃあ 僕いきます。

でも 今ので816やから
あんまり。

(金ちゃん)普通に ○に。
普通の○で十分いく。

あの 横長ぐらいだと思い。
(金ちゃん)はい。

うん。 横長でいいぐらい。

(天の声)坂井さんの悔しさを
金ちゃんが晴らす事ができるか。

まずは1人目
1, 000円チャレンジになります。

それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(坂井)さあ いけ。

<次週は おじさんたちの
体脂肪率ランキングで

思わぬ結果が続出!>

あるぞ 意外と。
おっ! ほら。

めっちゃ いいよ。
ナイス 体脂肪。

ああ いいよ!

< ついに出るか 100万円!>

<更に その翌週は

プレッシャーゲーム。>

スタンダードな人間。

いいよ。 いい目になってきたよ。

みんな きたよ 100万チャンス。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

(坂井)さあ いけ!

(華丸)つないで。 よっしゃ。
(金ちゃん)どうすか?

どうだ?
ちょっと 楕円になったぞ お前。

(金ちゃん)スタートがちょっと
失敗しちゃったんですけど。

(華丸)四角っぽい。
でも さっきのが800…。

(坂井)849じゃない?

850 頼む!

(天の声)さあ 果たして
850点を超えたんでしょうか?

おっしゃ~い!

(華丸)あっ 何だ。
おっしゃ~!

これで こんないくんだ。
(華丸)あっ これ いけるぞ。

多分 これ…

(金ちゃん)バランスなんです 多分。
バランス。

これは華大さんとノブで
ポンポンポンっといって。

じゃあ 俺いきます。

(天の声)まずは金ちゃんが

いい形で
バトンをつなげてくれました。

ここでノブさんが成功すれば
1万円です。

まだまだ つまずくわけには
いかない2人目 ノブさん。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
は~い。

おっ 上からいく。

よし!
(金ちゃん)でも いい! いい!

全然いい 全然いい。

全然いい。 全然いいです。

全然いいやつよ。

(天の声)さあ
ノブさんが描いた この円は

850点を超えたんでしょうか?

えっ 得点?
判定いきます。 せ~の。

危ない!
(天の声)852点 プレッシャ-バトン 成功!

(華丸)ええっ!
何が悪いの? さっきと。

セーフ。
(坂井)金ちゃんの方が
よかった。

凸凹か?
(華丸)その上と。

はい ここ
ちょっと四角

角が
出来ちゃったから。

852。
危ないっす。

ギリギリだ。
危ないっす 危ないっす。

つないだよ。
つないだ つないだ。

さあ。
(華丸)手震えは あとにして。

ああ いいよ。 全然 全然。
大吉さんが。

はいはい。 いきます いきます。

(天の声)3人目のチャレンジは
大吉さんです。

もう でも俺 下からいこうかな。

ああ そういうのもあるね。

(天の声)大吉さんが成功すれば
5万円となります。

次につなげる事ができるか。

それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

縦。

(坂井)あっ ああ~!

(金ちゃん)ああ どうなの?

どう? これ。

最後。
(華丸)ちょっと。

(金ちゃん)
でも まだ わかんないですよ。

可能性あるよ。 可能性あるよ。

850。
頼む!

(天の声)それでは 運命の
採点結果を見てみましょう。

お願いします。
(華丸)いけ!

(天の声)840点。
プレッシャーバトン 失敗!

(金ちゃん)惜しい~。
マジで。

ないかな?

飲む。 飲む飲む。
2杯飲む。 2杯飲む。

ほんとの事 言うと…

ああ~ その問題が。
(坂井)一瞬ね それ思いましたよ。

半分までいった時に
ヤバイ あんま見えない

ってなったの。
なるほど。

こうなった時に
自分の手と一直線になって

わかんなくなってきちゃう。
何か…

情けない。
何か マジで

リハビリ施設で検査してる…。

はははっ。
ああ 申し訳ない。

<3人目の大吉さんが失敗し

またしても獲得賞金はゼロ。>

(天の声)さあ
最後のチャレンジなんですが

今まで行ってきた競技の中で

もう1度 皆さんがやりたい競技を
選んでいただいて

チャレンジしていただこうと思います。
(金ちゃん)これ チャンスありますね。

1回やってるんだから。

可能性 いちばん高いんは

100の可能性 高いんは 円か。

あれはもう失敗した私が言うのも
何ですけども。

ほんとに…

取れますね。

まあ…。

そうっすね…

(金ちゃん)レイアップは はい。

< という事で最後は

円の美しさチャレンジに
もう1度 挑む事に。>

(金ちゃん)惜しい!

(天の声)トップバッターは
誰がいきますか?

さっき 高得点だったのは…。

(金ちゃん)僕だったんですけど。

(金ちゃん)ほんとに。 別に
コツをつかんでるとかではなく。

そうやろなぁ。
ワシ 全然いけそうやけどな。

もう そうしよう。
いってない人がいこう。

(金ちゃん)いってない人
大悟さん いきます?

これ ほんまに。
なあ。

いい? いい?
(金ちゃん)はい。

(坂井)もしかしたら
ササッて いっちゃえるかも。

あの…。

これに惑わされて
絶対縦になるんよ 人間って。

平べったいぐらいのつもりで。
感覚 感覚。

(金ちゃん)確かに そうですね。
縦長になりやすいですね これで。

(天の声)これが
最後のプレッシャーバトン。

まず最初 1人目は
大悟さんのチャレンジです。

成功すれば1, 000円です。

お~ら いったれ。
お~ら いったれ! よっしゃ。

(金ちゃん)めちゃくちゃメンチ切ってる。
ええぞ~。

(天の声)いい形で 仲間に
バトンをつなぎたい1人目です。

強気 強気。 よっしゃ。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
お~ら いこう。

いきま~す。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!
お~ら いこう。

いきま~す。

ふふふっ。
いいぞ いいぞ 諦めるな。

(笑い)

最後!

(坂井)いや~ これ…。
最後!

閉じた 閉じた。
(華丸)一応 閉じてる。

(金ちゃん)丸みは
帯びてるけどな。

判定ボタン いきます。
850出ます。

皆さん ご覧く~ださい。

(天の声)778。
プレッシャーバトン 失敗!

そらそうやわ。
最後 合ってないねんもん。

まさかの。
待ってくれ。 OK。

(坂井)「出せ 飲む」。
いける?

はい ゴー。
逆にこれ ちょっとだけ…。

これで…

(金ちゃん)そうです。
そうそうそう。

ショットや。
ショットやと思え。

はい マスター
きつめのちょうだい。

ありがとね。
はい いただきます。

はい どうぞ ウイスキーです。

あうっ!

撃たれたん? 撃たれたん?

ああ~ ちょう待って! 痛い!

何か…

ヤバイのが入ってる?

中を 茶みたいなんで。

<泣いても笑っても
次が最後のチャンス。>

<果たして 今度こそ
賞金ゲットなるのでしょうか?>

(天の声)プレッシャーバトン 失敗!

だから もう
華丸さんからじゃないですか。

これ やってないんですから。
やってない人がやって。

(華丸)
やってない人はどうなんだろう。

ほんとにラストですから。
下でもいいですよ。

ヤバイなぁ。

絶対 こう
ウリになるんですよ。 楕円に。

(天の声)6人で相談し
100万円を獲れると踏んで選んだ

この 円の美しさチャレンジ。
そうよ。 ほんと そうよね。

そうやね。
(華丸)はい。

(天の声)
それでは まいりましょう。

6人成功で100万円
プレッシャーバトン。

垂直に。

♬~

≪スリー ツー ワン!

≪プーーッ!

ベタッてつける。

(金ちゃん)あっ いいんじゃない?

(坂井)最後。

(坂井)最後
震えたけど。

最後のあれ 何? あの…
ちょぼんって何? あれ。

震えてるなぁ。
ちょぼが 最後の。

小刻みに
だいぶ震えてます。

(天の声)それでは
採点結果を見てみましょう。

お願いします。

最後が。 いきます。

お願いします。
ははっ。

(天の声)812点!
プレッシャーバトン 失敗!

ダメだ。
ダメです。

これはダメですね。

(華丸)ダメです これは。
やっぱりダメ。

何か
スタッフさんが思うてるより…

ごめんなさい。

<次週は…。>

< 一同…>

自分が思ってるより
すごいのよ。

(山内)最初っから
俺 言ってたやんけ!

< このあと発表する
キーワードをチェックして

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<キーワードは。>

人間ドックしてるみたい。