ロンドンハーツ[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

ロンドンハーツ[字]

もしもファンタジー芸人・5人だけで語らせたら?

◇番組内容
今夜は個性的なキャラの「ファンタジー」芸人だけでトーク番組をやらせたらどうなるのか実験!
本来、トーク番組は回しやツッコミなど様々な役割がいて成立するが、ファンタジー芸人5人だといったい誰が仕切って、どんなトーク展開になるのか?
◇番組内容2
ツッコミ不在の中、繰り広げられるファンタジー芸人たちのトークで現場はとんでもないカオスに!さらに淳の指示で出されるディレクターの恐怖のカンペがファンタジー芸人たちを掻き乱す!予測不能な個性派5人による驚きの実験結果をお見逃しなく!!
◇出演者
ロンドンブーツ1号2号/山崎弘也(アンタッチャブル)/酒井貴士(ザ・マミィ)、ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)、高岸宏行(ティモンディ)、別府ともひこ(エイトブリッジ)、もう中学生
◇おしらせ
※この番組は放送時間が変更になる場合があります

☆公式ホームページ
 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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  1. ナダル
  2. 山崎
  3. 中学生
  4. 高岸
  5. 別府
  6. ホント
  7. 酒井
  8. 一同
  9. ニセD
  10. トーク
  11. お願い
  12. カンペ
  13. ファンタジー芸人
  14. 仕切
  15. 時間
  16. 結構
  17. 今日
  18. 最後
  19. ホンマ
  20. メンバー

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

   ごあんない

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ABEMA



(一同)せーの…。

〈今夜の『ロンハー』は

実験! もしも ファンタジー芸人
5人だけで語らせたら?〉

とんでもないですね…。

〈一体 誰が仕切って
どんなトーク展開に?〉

〈バラエティーの常識が
ひっくり返るかも?〉

さあ 本日はですね 実験

…というドッキリを
行いたいと思います。

とあるファンタジー芸人5人を…。
(山崎)「ファンタジー芸人」…。

ニセのトーク番組だと言って

こちらのお店にですね
呼び出しております。

(山崎)いや 当たり前のように…。
ファンタジー芸人が…。

そのカテゴリー 当たり前のように
言ってますけど

ファンタジー芸人って

つかみどころのないような
ちょっと 不思議な感覚を…。

不思議ちゃんみたいな。
はい。

まあ メンバー見れば
わかると思いますので。

1人だけ ブラック・ファンタジー芸人
入ってます。

ブラック・ファンタジー芸人?
何? それ。

ファンタジー わかってないのに
なんで ブラックいっちゃうの?

〈こちらが
実験ドッキリの対象となる

ファンタジー芸人 5名〉

なるほど これが
ブラック・ファンタジーですね

左から2番目が。
そうです。

わかるね。
この方だけが ちょっと まあ

異質ではありますけども

まあ つかみどころのない5人。

気持ちいいねえ~!

みんなは 夢ある?

なんだ? この人… と思って。
どう思います?

『アメトーーク』って
難しいですか?

〈ザキヤマの後輩…〉

スタッフより演者の方が上!

この5人だけで
トーク番組をしたら

一体 どういう展開になるのか?
という。

恐ろしい事しますねえ。

〈ちなみに
ターゲットたちには

「今 キテる芸人たちで
トークする番組」としか

伝えておらず…〉

〈お互い 相手が誰なのかは
まだ知らない状態〉

だから 5人そろった時に
えっ このメンバーでやるの?

…みたいな空気が
生まれると思います。

さあ ファンタジー芸人5人だと
誰がトーク回すと思います?

この中で しゃしゃって
仕切りそうだなっていうのは

やっぱ ブラック・ファンタジー…。
いやいや まあね…。

みんな 浮かんだよ。
…かもって思った。

これ できはしないんだけど…。

言い返してくる人も
そんな いないから

調子には乗るでしょうね。

マミィの酒井は どうですか?

酒井は もう 絶対 多分
そういうんじゃないですよね。

回さない?
多分 人に振られて

何かやるみたいな。

まあね 5年だもんね。

もう中 ナダル辺りが…。
先輩だから。

なんとかしなきゃっていって
動き出す可能性はありますね。

もう中の回しが見れるって事…。

アハハハッ!

見た事ない…。
いやいや わからない。

でも もしかしたら
とんでもない才能が開花される…。

可能性はあります。
MC向きだったんだ… っていう。

…言わせてくれるから。

〈本来 トーク番組は

〈ファンタジー芸人だけだと
一体 どうなるのか?〉

〈では 1人ずつ入場〉

(ナダル)お願いします。

来ました!

ナダルさん。
ブラック・ファンタジーから。

お願いします。

立ち位置は? 座り位置。

席も どこでもいいんだ。

お願いします。

(山崎)一番外。
座りましたね。

ホンマ めっちゃきれいやわ。

ここから どんどん

メンツがそろっていきます。

(山崎)態度 悪いですね。
あの足とか。

足 投げ出してますよ。
(山崎)ねえ。

もう… なんで
そんな事できるかな?

(ナダル)1時間…。

2時間…。

いきなり どのぐらい回すかって
あんまり聞いてこないですよね。

〈続いて 2人目は…〉

どうぞ。
失礼します。

おはようございまーす。

うい!
(高岸)あっ ナダルさん!

おはようございます。
(ナダル)高岸君。

(山崎)真逆の…。

どこに座るのか これは…。

もう ホントに
ダークとホワイトって感じの…。

(高岸)お好きな席か。 じゃあ

えーっ!
素晴らしい。

座ってもらって…。

まあ 俺より後輩やから

そこやね 多分 ほんなら。
ここですか? はい。

あんま 真ん中に行きすぎたら…
芸歴順みたいなとこ ある…。

なるほど。 失礼します。

(山崎)いいな なんか…。

ナダルさん お久しぶりですね。
久しぶりやね。

お元気でしたか?
元気でやらせてもらってます

なんとか…。
よかった 何よりです。

あんま
ガッツリしゃべった事ないよね。

そうですね。 確かに
一緒に こう ひな壇とかで…。

わからんけど
ノリとか 一緒にやったら

あんま うまい事
いく気せえへんもんね。

ノリとかさ やって

うまい事いく気せえへんもんな…。
いやいや…。

いや ちょっと ホンマ
早く来おへんかな 他の人。

言うてもうた。 悪いヤツやで。

トークの終わり方 最低だな。

〈そんな中 3人目が…〉

(もう中学生)お疲れさまです。
(高岸)あっ!

来ました もう中学生。

(もう中学生)
ぎっしゃん…。 あっ!

これは もう
だいぶファンタジーですね。

(もう中学生)
ナダル氏 ぎっしゃん。

もう それぞれがね…。

(もう中学生)身長高めの…。
僕は どちらに…。

あっ 好きな席
どんどん取っていくスタイル?

(ナダル)そうですね。
もしかしたら 芸歴順なんで

一応 上の人が 真ん中座る…。

いや 真ん中は無理だよ!

こっちから…。
(もう中学生)勉強になるね。

やっぱ 真ん中って
言ってくれる…。

(高岸)席順とか
わかんないから…。

やっぱ ナダルが仕切るな これ。
そうね。

僕 ちょっと…。
ここがいいかな?

ぎっしゃん
ちょっと遠めでもいい?

もちろんです!
気持ちは届ける… 届けます。

〈4人目の
ファンタジー芸人は…〉

(ナダル)
ホンマ ほぼ そろいましたよ。

入ってきました。
別府ちゃん。

(もう中学生)あれ?

(別府)あっ すいません。
よろしくお願いします!

(もう中学生)別府氏!
(別府)おはようございます。

おはようございます。 すいません。
よろしくお願いします。

お願いします お願いします…。

あっ お久しぶりです。
お願いします。

ああ… うわっ!
嬉しいです。

(山崎)すごいキャスティングだな
みたいな感じになってる…。

(別府)あっ 僕 こっちで…。
(ナダル)芸歴 俺と同期なんですよ。

(もう中学生)そうなんだ。
(別府)同期なんですよ。

このままだと マミィ 酒井が
真ん中になるんですかね。

そうだね。 おのずと…。

しょうがないね。
なんか…。

確かに ちょっと偏ってない?

なんか メンバーが なんか…。

陣内さんとか来てくれたらね。
確かに! もう一人…。

なんか 仕切りそうな人が
来るんだろうなって

みんな思ってるんじゃ
ないですか? 最後は。

なんとなくね。
センターを空けてね…。

センター空けて待ってるもん。

この人に任せておけば大丈夫だ
みたいな人が

来ると思ってたら…。

〈という事で…〉

(山崎)あっ 来た!
これで安心だと思ったら

あれ? っていう。
入ってきました。

(一同 笑い)

意外すぎるというね。
まずいぞ。

(拍手)
(酒井)ありがとうございます。

いや~ おめでとう。

ナダルが 結構 ちょっと…。
ナダルの顔が…。

(別府)ホントね 準優勝して…。

(高岸)おめでとうございます。
(もう中学生)いいにおいする。

5人がそろいました。
(山崎)大丈夫なの? みたいな…。

誰 仕切るの? マジで。

〈回し役がいなくて不安を感じる
ファンタジー芸人たち〉

「いったんお座りください」。

(ニセD)皆さん…。

そういうの 言ってあげないと
誰も座らないというね。

さあ ここから
しばらく見守りたいと…。

(山崎)いや そろいましたね。
一体 どんなトークをするのか

そして 誰が仕切るのか。

あっ もう中が
仕切り始めましたね。

37です。
あっ いい。 脂のり出した年だ。

僕はサンパチ。

(ナダル)38。
もう中さん 上ですもんね。

僕は31ですね。
(もう中学生)別府ちゃん 31だ。

僕 29。
(もう中学生)うわっ!

もう 同世代やん。
そうなんですよ。

そうそう。 一緒に もう…。

ティモンディ 何年目?

前半はね まだ
しゃべる事がありますからね。

(山崎)そうですね 整理というか。
年齢の話とかね 関係性で

トークは繋がりますけども…。

果たして こんなトークをね
番組が求めてるのかという…。

(ナダル)酒井できへんの?
お前 MC…。

(酒井)MCですか?

フリー?
(ニセD)フリーです。

フリーなんですね…。

(ナダル)ホンマ これ
ちょっと待ってくださいね。

「じゃあ ここから
2時間 お願いします」。

(酒井)えっ? えっ 2時間?
(別府)2時間…。

(酒井)ここから…。

でも じゃんけん最強王決定戦とか
やれば

うまく2時間いくと思う 僕。
(高岸)楽しそう!

誰もツッコみません。
(山崎)ハハハハッ!

誰もツッコまない。 無法地帯。

いや~…。

ナダル氏 どっしりしてて
結構 MCとか…。

確かに ナダルさんが
一番MC…。

任せるの? ナダルに。
推されてのナダルになる…。

昨日も 東京よしもと王者集結会
みたいな

…のMCは僕らでしたから。

えっ 色んな冠
取ってきた人たちの…。

マヂラブさんと僕らと
ライスさん…。

(もう中学生)
もっといっぱい出たかと…。

でも 満席で 大宮で。

きれいにね。
殺し合ってますね。

きれいに持ち味が出てない。

〈いつもの『ロンハー』なら…〉

オホホ…! お母さん!
お母さん!

お母さん!

〈ツッコミが入って
笑いに変わるのだが…〉

じゃんけん最強王決定戦とか
やれば

うまく2時間いくと思う 僕。
(高岸)楽しそう!

〈誰もツッコまないので
全く盛り上がらず〉

(酒井)元々 関西の出身ですか?

あのね 生まれは山形なのよ。

あっ そうなんですか?
(もう中学生)そうなんだ。

山形から京都って。

マス5つです!

「星 三つ」の言い方で…
少ないし。

(山崎)そんなに笑わないんですね
後輩が。

高岸は ナダルで
絶対 笑わないですね。

真っすぐ
体は向いてるけど。

(ナダル)山形の選挙の
広告みたいなの

させて頂きました。
(もう中学生)えっ すごい仕事!

すごいですね。
(もう中学生)すごい仕事してる。

「みんなで投票 イッちゃってる!」
っていうね。

(別府)ああ~!
あっ いいですね。

いや わからないです。

でも 最近した
そういう大きめの仕事

みたいな話いいかもね。

なんか みんなの夢…。
(ナダル)確かに!

(山崎)もう中が
やっぱり 大人ですね。

ナダルを立てつつ
裏で もう中が回し始めてる

という構図になりました。
ちゃんとテーマを出して。

〈…という事で

最近 でも ホント
ビックリしたんですけど…。

だから すげえなと思って。
(もう中学生)新幹線で…。

新幹線 乗ってて…。

(山崎)なんの話?

最近やった大きな仕事
じゃなかった?

全然違う話を…。

だから
それ 言わないとね 誰かが。

いや そういう事じゃなくて
っていう。

最近やった大きい話ですよって
言ってあげないと。

それで 盛り上がっちゃった…。

(別府)一応
指定席だったんですけど。

だから
すごい事があったなと…。

すげえな。
とんでもないですね。

もう中は…
だって せめて

もう中は
ツッコまないと。

脱線に次ぐ脱線ですよ。
ハハハハッ!

(山崎)夢見た話?

なんか でも 夢って
よく見るじゃないですか。

怖い夢とか。
(もう中学生)日中とかに寝ると。

別府ちゃんが なんか もう…。
ですね。

最近やった大きい話の事も
忘れちゃった…。

あれ なんかね

大根 全然切れない夢
見た事ある。

なんか 力が入んないっていうね。
あれ なんの現象なんですかね?

なんの現象なんだろうね?

かぶるんかい!
そんな事ある? そんな事ある?

そういう大きめの仕事
みたいな話いいかもね。

夢でバス乗ってたんですよ。

「みんなで投票 イッちゃってる!」
っていうね。

〈ボケても 誰もツッコまない〉

選挙に行きたくなりましたよ。

〈本来のトーク番組なら
撮れ高ゼロだが

(ナダル)「せーの」で合うか
やってみます?

「せーの」で合うか やってみる。
そうだね。

好きな食べ物といえば?
(一同)せーの…。

ハンバーグ!
いっぱいある!

絶対合わへんって そりゃあ。

ハンバーグが聞こえた。

あっ…。 いいですね。
(別府)ああ~ ハンバーグ。

僕 寿司~。
あっ 寿司。

いいですねえ。

もう いいお寿司
結構 食べてますか?

そんな…。
(別府)聞きたいですね。

でも おととい
回転寿司 行きました。

あれ? 何と…。

僕 味のり…。
(もう中学生)アハハハ…!

味のり? 渋いね。

サウナとか行って
朝定とか出てきた時の

こう ポッと置いてある のり…。

わかる! 袋のね。
わかる わかる。

めっちゃうまくないですか?
あれ。

合うしね ビールとね。

(ナダル)それで言うと やっぱ

ああ~ 鮭のね… 鮭 うまい!
(ナダル)鮭がうまいわ。

松屋の朝定の鮭
めっちゃうまいっすよね。

トロットロしてるよね。
めっちゃうまいっす。

女子会みたいな感じだもんな。

確かに。

似てるね。
なんかね。

女性の なんか
展開の早さというか…。

で 別に 嫌じゃないんだよね。
(山崎)みんなね。 はいはいはい…。

まあ でも もうすぐ
好きな食べ物 終わりますから

次ぐらいがね ちょっと
鬼門になりますよね。

(山崎)ああ 色々とね。

あれ 聞きたいですね。
いいっすか? 1個 トークテーマ。

やっぱ あの… いつも 皆さんね

色んな美味しいとこ
行かれると思うんですけど

ここ美味しいよ みたいな…。

これ 聞きたいですね。
行きつけの…。

せっかく 自分のチャンスなのに

自分の好きな食べ物
もう 言わないでいいんだね。

なんで 新しいテーマ
出しちゃうのよ。

好きな食べ物といえば?
(一同)せーの…。

〈結局 全員の答え合わせはせず
次の話題へ〉

僕 長野のふるさとの
おやき屋さん…。

(ナダル)あっ おやき。
(別府)おやき屋さん。

(山崎)長野ね おやきが有名…。

高菜みたいな…。
(もう中学生)高菜… 野沢菜。

うまいの。 栄養も取れるし。

(山崎)高岸君は
食いつくんだよね。

もう中の時だけ反応する。
(山崎)ねえ。

ここ すごい合うんだよね。

で ナダルの時には
ずっと同じ表情。

(山崎)笑顔という…

笑顔という
ポーカーフェースですね。

(一同 笑い)
そうだよね。

笑顔を保ってるっていう…。

〈そして

そっかあ…。

しんどいね。
しんどい時間に入ってきました。

(山崎)これはね…。

編集… 生じゃないからね。
(別府)ああ… そうですね。

(もう中学生)ごゆるり…。

どうしたらええか
わからへんのよ。

目を… 目を…。

なんか 手応えないのかな
ナダルが。

確かに もうね…。
季節は…。

人肌恋しい季節といいますからね。

僕 もうちょっとしたら
セーター…

ニットセーターに
替わるんですけど…。

ナダルの季節だ ついに。

白ニットで…。
セーター。

僕を連想させるらしくて

めっちゃ
売り上げ 下がってるらしい…。

(もう中学生)そんな事ないよ…。
(ナダル)今のとこ 僕の白ニットと

スギちゃんさんの
Gジャンの破れたやつが ホンマ

売り上げ 止めまくってる…。
(一同 笑い)

〈その後も
ナダル中心のトークが続き

検証全体の邪魔になるので…〉

「ナダルさん トーク多いです」。
(山崎)あら。

「他の人に振ってあげてください」。

なんか いそうですけどね。
(もう中学生)絶対 あるんだよな。

でも 黄色ジャケットは
ダンディさん…。

ああ 今 読んでます
今 読んでます。

「ああ… はいはい

俺 多い…
俺は多いのね」と。

(山崎)嫌な顔してたな。
嫌な顔したよな。

グッと… グッと黙るね。

(酒井)オレンジじゃなくてもいい
って言われたら

何 着たいですか?
(別府)ああ 確かに。

こんな露骨に
しゃべんなくなるの?

そのカンペで。

(高岸)でも 僕 ホント
どの色も 嫌いな色ないから。

その目の前の人が
元気になる色であれば

何色でもいい。
(一同)はあ~!

みんなが それ見たから
逆に 頑張んないとって…。

ちょっと
ナダルさんに頼りすぎてたか

っていう感じになったのかな?

〈だが

(もう中学生)いっぱいあるね。
(別府)学生時代の思い出…。

あんな事 こんな事ね。

「ナダルさんじゃなくて
もう中さん 仕切ってください」

っていうカンペを出してください。

なんで わざわざ
「ナダルさんじゃなくて」も書くの。

一回 へこませんねん。
ハハハハ…!

絶対 ダメですね。
監督さんに言われる…。

(山崎)見ました。
きました きました。

もう中 見てるか?
ナダルさん…。

ナダルは見た!
ナダルは見た。

嫌なカンペだねえ。

(高岸)最初に画面を…。

(山崎)何もしゃべんない…。

(高岸)巨人 対 西武戦の
日本シリーズを…。

(せき)

邪魔すんなよ!

せきで?
ダメよ。

それが最初のスタート…。
(別府)ああ~。

そこから もう
全部 野球の毎日ですね。

野球やってない日はない…。
(せき)

お父様は 元々やられてた…?

もう中 気づいてないのかも。

「やりなさいよ」っていう
合図なのかな?

あ~
もう中が気づいてないかな?

(高岸)バットを
持ってきてくださって

で 空き地でやったんですよ。
(せき)

(もう中学生)そうなんだ。

嫌な事するなあ。 嫌な事するよ。

僕は でも
サッカーと剣道 やってましたね。

(もう中学生)サッカー 剣道…
紳士じゃん 割と。

嫌やったんですけど 剣道…

やりたくなかったんですけど
なんか その…。

「他の方にも話を振ってください」
って もう中に。

(ナダル)中学校の時は サッカー部で…。
はい 今 出して。

やばい…。
ハハハハ…!

サッカー部か。
他の皆さんは 何…?

ハハハハ…。
悲しい。 悲しい。

もう怒ってるね。
もう怒ってますね。

もう ディレクターさんの事
大嫌いですね。

〈ナダルが あまりにも
不機嫌になったので…〉

「やっぱり ナダルさん
仕切ってください」っつったら

機嫌 戻って…。
気が変わっちゃったのね。

〈という事で カンペを〉

へえ~…。

ハハハハ…!

(山崎)
悲しい… 悲しい顔。

急に黙っちゃった…。

淳さん もう中は
やめてあげてくださいよ。

ハハハ…。 いやいや…。

あまりにも
ナダルが落ちたからね 今。

落ちすぎだったからさ。
(山崎)心が痛い。

ナダルを元気づけるために
もう中がへこんだら 一緒やん。

(ナダル)別府ちゃん 何やってたの?

僕は でも
バスケットですね ずーっと。

ずーっと バスケ部で 小学校から。
(もう中学生)え~!

ちょっと…

お願いしてもらってもいい?
もう しましょう これは。

別府スリーポイント 見たくて…。
(高岸)見たい!

仕切りはね…。
(山崎)MCの人に…。

私だって できるんだっていう
もう中のアピールが…。

じゃあ いきますね。

(もう中学生)おお~!
フォーム やっぱ きれい!

このライン。

なんか この3本で
打つらしいですよ。

えっ!? 全部じゃないんですか?
そうなんですよ。

でも これは
マイケル・ジョーダンの

本に書いてましたね。
「3本で打つのが大事だ」…。

「高岸さん スポーツのトーク

回してもらって
いいですか?」って…。

あっ 見てる 見てる。

いや なんも
すごくないですよ。

えっ もう中学生さんは
元々 スポーツは 何を…?

僕はね 陸上部に入って…。

(高岸)陸上部ですか?
えっ なんの競技ですか?

ハードルから始めたの。
(高岸)すごい!

手足 長いから
すごい跳べるんだ!

だけど 僕 中1の秋以来ね
ハードル やめちゃったのよ。

えっ!?
そう。

それ以来になっちゃうな。

ちょっと 理由があって
ハードル やめちゃって…。

ど… どうしたんですか?

ミニ四駆とかもね
端っこ 切ったりして

どんどん軽量化していって
速くなる。

自分も とにかく軽量化すれば
速く走れるって思って…。

(ナダル)肉抜きってやつですね。
(もう中学生)そう。

で パンツの重みもなければ
より軽く走れる…。

(高岸)なるほど!
そう。

で 陸上のユニホームって
このぐらいなのよ。

(高岸)短いですよ。

それで ハードルという事は
ぎっしゃん これ どういう事?

はい。

跳んだ時にポロン。

丸見えだ!
(もう中学生)そう! 丸見え。

(高岸)えっ 中学1年生でですか?
多感な時期ですよ。

多感な時期に…。
多感な時期に…。

跳ぶ度に
チャリーンって音がして…。

出ちゃって お金が。

そう 金が。
(別府)金が? ああ~。

謹賀新年?
おめでたいですね。

「おめでたい」じゃないのよ。
なんの拍手やねん。

高岸MC。

ナダルさんは
剣道をやられてたんですね。

剣道は もう ずっと…
二段までやりましたね 僕…。

高岸さんが 生き生きしてますね。

まあまあ… よけたりもしながら
ちょっと難しい…。

(高岸)結構 前に体重をかける…。
(ナダル)前に体重かけて…。

6:4で。
(高岸)6:4?

NINTENDO64。
あっ!

ボケてるのに
なんで あんな不思議な…。

小手 面!

胴!
(歓声)

(山崎)このふざけを
誰も いじってくれない。

一本だ!

(高岸)素晴らしい!

一本だ! これ

「イッちゃってる」なのよ。

(一同 笑い)

素晴らしかったですよ。
(もう中学生)あ~ すごい。

(山崎)そうですね。
ナダルキラーだよね 高岸は。

(山崎)高岸君 ぶつけとけば…。
ナダルが死んでいく。

見つけたよ やっと。
見つけたね。

実験で わかったね。
対応できるんだね。

ナダルキラー…。
高岸 置いておけばいいんだ。

〈相変わらず
中身の薄い話ばかり続くので

淳からトークテーマを〉

次 「SDGsについて
どう思うか」。

(淳・山崎)アハハハッ!
にらんだ…。

完全に にらみましたね。

怒ってるね…。
そんな顔になる?

(山崎)酒井君 もう ビビってるね
ディレクターさんに。

SDGs…。

ちょっと待って…
ちょっと待ってね。

エスジーディーズ…?
(ナダル)ジーズ。

(山崎)聞きたいですね
このメンバーから。

流行りっていうより

ちょっと こう… ねえ
このままじゃ 地球が危ないから

みんなで団結していこう
世界で団結していこうっていう…。

(山崎)誰が回すか
はっきりしてないのか…。

ゴミを減らそうとか。
(酒井)リサイクルとか。

そうです!
(ナダル)なんか 高岸やってます?

僕 やってますよ!
やっぱり そういう活動とか

番組とかでも すごく
勉強させてもらったりするんで。

この照明1つでも

自転車 本気でこがないと
つかないんですよ。

だから 家でのつけ忘れとかは
なくなりましたね。

ああ~!
(高岸)一度 経験してから。

食べ残しもそうですよ。
(もう中学生)偉い!

(高岸)やっぱり
全て食べるようにっていうのね。

(もう中学生)食品ロスが。
(高岸)無理をしない程度に…。

みんな 疲れが出てきましたよね
ちょっとね…。

(山崎)顔が…。

ホントだね。
話したくない事だから。

こんなに

ハハッ…。
(ナダル)2人は?

無駄にしないっていう意味では
ホントに お金ない時とかは…。

(ナダル)アハハハッ!
(別府)相当食べてるもんね。

味 結構するの? 美味しいの?
ある! ある!

(酒井)それこそ
色んな料理 作ったんですよ。

天津どんぐり飯…。
(もう中学生)響きはいいね。

あの あんと どんぐりが
すごく相性良くて。

えーっ! トロトロの?

はい。 そうすると どんぐりも
美味しく食べられます。

「今 いい感じです」って
出してあげてください。

どんぐりは あの ゆでるって事?
(酒井)ゆでます。

(山崎)どんぐりの流れが
褒められるなんて。

「今 いい感じのトークです」。

3セット!?
(別府)サウナみたいな感じ?

ああ そうです。
(高岸)確かに。 ちょうど一緒です。

(山崎)これは嬉しいよね。

どんぐりを食おうと思った
きっかけは?

広げだした。
これなんだ! と思ってね。

どんぐり食おうと思ったのが
それこそ 自粛中に入りまして…。

ええっ!?
(酒井)お給料が1万円しか…。

(山崎)絶対 使われる!
と思ってるでしょ 今。

「ええっ!?」って。

自粛中っていう事は
ここ2年ぐらいの話?

(山崎)使われそうだから

入ってきたな
ナダルが ぐいぐい。

お給料が ホントに
パーンって なくなっちゃって…。

(山崎)ナダルの
どんぐりの流れがいいのよ。

「他の方もお願いします。
しゃべっちゃってください」。

(ニセD)SDGsの話を。

SDGs…!

(もう中学生)SDGs 色々ね…。

(一同 笑い)

〈予定では 残り20分だが

トークが盛り上がらないので…〉

「好きな話題で40分
話してください」。

(ナダル)ヘソ毛というのか…
腹毛 結構エグくて。

地獄のカンペが…
地獄のカンペですね。

(山崎)アハハハッ!

結構あるな… みたいな。

好きな話題で40分ですからね。

(山崎)みんな ちょっと…
酒井君とか…。

疲れてる… 完全に。
(山崎)放心状態。

もう 投げ出しすぎ…。

アハハハッ!

こんな困らないでしょ。

なんでもいいんだから…。
好きな話題だからね。

しゃべりたくない…?

〈すると 別府ちゃんが…〉

いいね!
いいねえ。

立ち上がらなきゃっていう時は
こう 別府ちゃんがね

なんとか こう 立て直しますよね。
(山崎)頑張ってますね。

幼稚園から4年生まで ずっと
一緒の人が好きだったんですよ。

もう 本当に付き合いたくて

神社に行って…。
なんて言うんですかね?

「百参り」みたいなの
あるじゃないですか。

百回繰り返して 階段上って

お祈りして。
なんか ありますね…。

お百度参りね。

ひゃく参りなんとかじゃない…。
なんで抜けちゃうんだよ。

お願いして…。

だから 全く叶わないんだな
っていうのを…。

ちょっと
信じる事をやめちゃって…。

(別府)そうそう そうそう…。

あっ 叶わないんだと。
百回やったんですよ でも ホントに。

初恋の人と付き合った人って
います?

いや ないっすね。
ない。

これは やっぱ リア充っすね。
(もう中学生)うん。

止まっちゃいました。

なんで
こんな止まっちゃうのよ。

(山崎)なんなの? あの顔は。
もう中の…。

誰か しゃべれ 誰か。
もう中の あの顔 なんなの?

誰か…。
(山崎)酒井の…。

耐久レースみたいな…。

眠らないレースみたいに
なってるね。

うん…。

確かに。
(別府)確かに そうですね。

怖いですね 写真…。
ハロウィンですかね?

写真が怖すぎるって話に
なってるよ…。

なんの話…。
もう いよいよ

話題がなくなってきた…。
なんもないね。

(酒井)ホントだ…。

(もう中学生)ホントだ!

あの絵が一番怖いじゃない…。
最後よ 最後。

もう 目かいてるよ。

ちょっと見てみよう ここから。

(山崎)ここからが
ちょっと見ものですね。

どうなるの? マジで。
実験だね ホントに。 ここから…。

こんな番組じゃない…。
大実験だよ。

なんで しゃべんないのよ?

〈次回の『テレビ千鳥』は

〈あのレジェンドにも…〉

〈日曜10時台だよ〉

(山崎)ここからが
ちょっと見ものですね。

どうなるの? マジで。
実験だね ホントに。 ここから…。

こんな番組じゃない…。
大実験だよ。

なんで しゃべんないのよ?

〈と ここで
沈黙に耐えかねた酒井が…〉

(ナダル)なんて?
バスのクラクション?

バスのクラクション…。
鳴らされた事あるの?

(酒井)あります あります。

(山崎)一番若手だから。

バーンって鳴らされると
やっぱり…。

(もう中学生)へえ~。

落っことしちゃった事ある?
出前を。

いや… 何回もあります。 はい。

(もう中学生)あら おドジな…。

どうすんの?
それ 落としてもうた時。

確かに。

寿司だったんで…。

50貫ぐらいが こう
玉になっちゃったんですよ。

結構 派手に転がしちゃって。

雨の日だったんですけど

雨の中 こう 握り直したら…。

握り直し…。
(一同 笑い)

寿司が… 手が汚かったんで

真っ黒になっちゃって…。

めちゃめちゃ面白いじゃん。
いい話 持ってるね。

僕も
おにぎりでバイトしてたんですよ。

(別府)おにぎり屋さんで。

早朝 めちゃくちゃ
おにぎり握るんですよね。

仕込みの?
仕込みで。

お客さんに出すために。

でも めちゃくちゃ やっぱ
早くやらなきゃいけないんで

パッパッパッパッて握ってたら

どれが どの具か
わからなくなったんですよ。

(もう中学生)あら!
大事だよ それは…。

最悪。

隠れちゃうから…。
(別府)これ どうしようと思って。

でも なんか 記憶を頼りに…

確か 昆布から握ったなと思って
昆布 昆布 昆布 昆布

鮭 鮭 鮭
イクラ イクラ イクラ…。

勘で…?
(別府)そう 勘で…。

そんな順番だった気がすると
思って バッて出して。

うわっ 店頭いっちゃった。
(別府)バイト終わって

まあ 普通に家にいたら
電話かかってきて 店長から。

「今日 おにぎり握った?」
みたいな。

「はい!」みたいな。

「あんたさ 適当にやってない?」
みたいな。

「いやいや そんな事ないですよ
なんでですか?」。

「いや クレームが入って
昆布買ったのに鮭だった」…。

「ああ すいません ちょっと
スピード重視でやっちゃって」

みたいな…。
そういうミスはありましたね。

絞り出してきてますよ。

(山崎)いや いいんじゃない?
ちょっとずつ。

後半で絞り出してきてますよ
若手の2人がね。

フリーだから。

高岸 なんかあった?

どの話ですか?

(高岸)おにぎりの話ですか?

おにぎり 間違って握っちゃった話
なんかねえよ!

ないよ。
何? その狭いトーク。

おにぎり
僕 握った事はないですけど

やっぱ 野球部時代は
毎日 お昼 おにぎりだったんで。

いつも 12個
握ってもらってました。

えーっ!
12個?

(もう中学生)お母さん 12個?
そうです。

具 間違ってなかった? なんか。

(一同 笑い)
たんぱく質を…。

なるほど。 間違いようないね。

お母さん
間違えないでよかったじゃん。

(ナダル)
僕も 芸人になる前 営業で…。

(山崎)さすがに もう
時間経ったんじゃないですか?

「ありがとうございます
残り20分です」って

書いてください。
それは ちょっと…。

しんどいよ…。
お礼言ってるから怒れないからね。

試食も作って

保冷剤とかパンパンに詰めて
発泡スチロールで。

出してください。

(ナダル)名古屋の
得意先やったんですけど

僕 その日
泊まりやったんで…。

心が…。

酒井 聞いてられん。

もう オチなんて
聞けない。

もう オチ…
オチは どうでもいい

気になって。

(山崎)もう 体内時計が
おかしくなっちゃった…。

うまく笑えなくなってる。

みんな…。
(山崎)そんな…。

苦しい…。

結構 いいトークしてるのにね。
なんか そろそろ…

そろそろ終わりじゃない…。
あの もう中の眉間が…。

うまく笑えてないのよ みんな。

(ナダル)「よろしくお願いします」
って…。

よく続けられるな。

もう なんか
遅延行為ですよ これ。

ただ単に
しゃべってるっていう。

このトーク終わって

「ありがとうございます!!
残り20分です」を出してください。

「出禁で」とか言って。
ああ~!

無理して笑ってる…。

はい 今です。

でも 一生懸命さはね
あるね。

(ナダル)一生懸命やるしか
なかったです。

酒井が…。

この2人…。

〈だが その後 もう中も

学生時代のバイトトークで
頑張りを見せたので

先ほどのカンペから
わずか3分後だが…〉

次は もう 残り5分にします。
一気に?

僕 派遣のバイト 大学生の時…

就活の時してて
いっぱいあるから…。

(山崎)チラチラきてる。
どうだ? どうだ?

ハハハハッ!

嬉しそう…。

「えっ!?」…。
(山崎)嬉しそう。

「えっ!?」っていう。

どういう…。
ご褒美。

「あそこが?」みたいな。

「すいません 今日の感想を」って
書いといてください。

僕 必死に持ってたんですけど
おばさんのパワーすごすぎて…。

なるほど。 「キャー!」って。

「うっ…!」って
押さえてたんですけど

氷川きよしさんが
ここ 通った時に

「ダメです!」っつって
なだれ込んだんですよ。

で 「うわー!」ってなって

おばあちゃんたち
氷川きよしさんのとこを…。

グッて前に出してください
そのカンペ。

(ナダル)もみくちゃに
なったんですよ。

めっちゃ前…。

(山崎)終わった 終わった…。

たたき切ったね。

〈そして

〈さらなる

「皆さん 本日 どうでしたか?」
っていうカンペ

用意しといてください。

もう一回か。

僕は… そうですね
ホント 今日は なんか

ほぼ同世代というか…
まあ 先輩ですけど

なかなか
こういう機会がないので

地球の環境の事とかも知れたんで

すごい楽しかったです ホントに。

(ナダル)酒井は?

ホント あの…
今日 皆さんと深いお話しして

ためになったし
一段と賢くなったなっていう。

まさか どんぐり食うのが
SDGsやと思ってなかった…。

(山崎)どんぐりは絶対使われるの
わかってるんだ。

(もう中学生)いい事してたんだ…。

もう中さん どうでした?
いや 僕 ホントに

ちょっと 会いたかったり
なんか ホントはね

いつも どこかで
色んな場所ですれ違いの時も…。

ゾッとするよ。
ギューッて…。

今 絞り出してるのに
もう一回でしょ?

(山崎)違うのちょうだい
って事でしょ? だって。

「そういうのじゃなくて」
っていうカンペに…。

それだったらまだしもね
同じ事 言われて 聞かれるの?

いや 面白かったですね。

出してください。

どうでした? 皆さん
ホンマ 今日は やってみて。

怖っ!
早いね 対応が。

どないした? 高岸の顔…。

(山崎)なんて
言うんだろう?

楽しかったな みたいな。

(もう中学生)楽しかった。
(別府)楽しかったっていう。

一人一人じゃなく みんなで
どうにかしようとしてるね 今度。

(ナダル)こういうふうな
メンバーでやるのも

ありなのかもしれないですね。
(もう中学生)確かに!

独自の製法でね。

という事で

今日は ホント 皆さん
ありがとうございました!

(一同)
ありがとうございました!

(別府)
ありがとうございました。

(山崎)勝手に終わらせた。
勝手に終わらせたんちゃう?

「はい ありがとうございます」。

(ニセD)はい ありがとうございます。
お疲れさまです。

(高岸)お疲れさまでした。
(別府)ありがとうございました。

「最後に 番宣だけ いいですか?
最後に番宣」…。

(ニセD)
ちょっと すいません。

はい。
はい。

「じゃあ 番宣まで5秒前」…。
(一同 笑い)

(ニセD)では いきまーす。
はい 3 2 1…。

(2人)「Catharsis」!
(拍手)

お願いします!

いや ちょっと なかなか
濃い内容を話したといいますか。

(山崎)めちゃめちゃ
仕切ってんじゃん ナダル。

他では話さない話といいますか
結構 真剣な話をね…。

環境の話とかもしましたけど。
どうでした? 高岸。

もう 絆ですよね!

ひと言で言うと 絆が強まった。

できました!
素晴らしい時間になりました。

皆さんに見て頂きたいですね。
(ナダル)ぜひね。

川の流れのようなトークでしたね。

あっ いい例え。
(別府)止まらないトークと…。

よどみなくというね。
(別府)はい よどみなく…。

だから そういった作品に
なってるんじゃないかなと

思いますね。
(ナダル)どう? 酒井。

そうですね。 絆の流れのような…。

まあね。
順番にもね。

絆ができて 流れができて…。

「ぜひ 見てください」とかじゃ
ないんだね。

なんか

(別府)へこんだ…。
確かにね。

(もう中学生)パコッてなって…。
(ナダル)なるほど!

パコッてなったけど
大丈夫かと思ったら

パーン! って跳ねるというか…。
(もう中学生)そう。

再び…
何回か修羅場もくぐり抜けて…。

いや ここでしか見れないトーク
満載!

ぜひ ご覧ください!

ああ 締めるんだ。
(山崎)締めましたね。

(ニセD)はい オッケーです。
ありがとうございます。

「僕の質疑で 番宣 お願いします」。

(ニセD)ちょっと もう一つ…。

「SNS用に」…。

(ニセD)私 質問しますんで…。

「皆さん 今日の5人のメンバー
どうでした?」。

(ニセD)えー 皆さん…。

似たようなところ ずーっと…
ずーっと なぜて…。

(ニセD)では もう中さん
いかがですか?

ちょっとね 新しいグルーブ感が
生まれてますよ このトークは。

また
この5人でそろいますので

ぜひ 皆さん
今回は お見逃しなく。

(山崎)酒井が ちょっと…。
酒井がしんどそう。

しんどそう…。

何を言えばいいんだろう?

まあ なんか こう…
なんていうんですかね。

『アダムス・ファミリー』
じゃないですけど…。

なんか 一個 みんな そろったら
ギュッと 一個 ホントに…

絆 深い話 できた気がします。

手たたいて
受けてやってください。

(ニセD)素晴らしいです。
(拍手)

(ニセD)別府さん。
えー そうですね。

やっぱ こう… なんですかね。
この やっぱ…

色んな
人と人のトークといいますか。

みんなで作り上げていった
みたいな

友情が芽生えたといいますか…。

ホント
これを見て頂きたいですね。

(ニセD)ありがとうございます。
じゃあ 最後 高岸さん。

はい。 ずーっと
話してみたかった方たちが…。

(山崎)
やっと これで終われるでしょ。

ホント 色んな事 知れて…。

(山崎)もう ないもん。
SNSも撮ったからね。

もう ない。 もう ない。

楽しかったです。

〈だが さらに…〉

「九州朝日放送に向けて」…。

(ニセD)九州朝日放送に向けて
また コメントを…。

九州朝日放送…。

「では お願いします」。
しんどっ!

(一同 笑い)

九州朝日放送をご覧の皆さん
こんにちは!

お願いしまーす!
(高岸)お願いします!

「高岸さんから」。

(ニセD)高岸さんから えーと
本日 いかがでしたか?

そうですね。 ホントに
今まで知らなかった情報なんかを

そして 考え方なんかも
聞く事ができて

ホントに このメンバーが
より大好きになりましたね。

あいさつの部分だけ
撮り直しみたいなね

…はあるけど
同じ事 しゃべらさない。

やっぱ なかなか
そろわない5人だと思うので

そういうのも楽しんで
見てもらえれば幸いだと思います。

(ニセD)素晴らしいです。 じゃあ…。

ホントに あの…
ご飯 食べる時とかに

聞いてほしいですね ホントに。

(山崎)「聞いてほしい」…。
テレビだからね。

この時期… はい。 えー…。

(ニセD)はい。 じゃあ
ナダルさん いかがでしたか?

すごく楽しかったです。
そして この中に

この1年の間に
どんぐりを食べてるヤツがいます。

「それ ネタバレになっちゃうんで
すいません」。

(ナダル)確認してください!
(ニセD)ごめんなさい。 それ…。

きついな… きついな。

厳しいよ…。

厳しいよ~。
(山崎)隠したじゃん だって。

隠したじゃん 「誰か」って。

(ニセD)本日 いかがでしたか?
(ナダル)いや もう 最高でした。

まさに… はい チンアナゴ!

「はい オッケーです」。

(ニセD)はい じゃあ オッケーです!

(一同)ありがとうございました!

〈という事で 5人にネタバラシ〉

いや~ お疲れさまでした。

〈今週木曜の『アメトーーク』は

〈毎日 どんな感じで飲んでるのか
教えちゃいます!〉

〈今週木曜 深夜〉

何やらね 楽しそうな
トークをしてたみたいで…。

(山崎)どうした? 今日。 ねえ。
本日 いかがでしたか?

(一同 笑い)

なんですか? エグかったって。

何回も 心 折れま…。
もう… 早く出てきてください!

いらんやろ あんな回さんで!
(一同 笑い)

(ナダル)もう ホンマ…。

長かった?
すいません。

『ロンドンハーツ』です。
(もう中学生)ええ~!? すごっ!

不思議な5人が集まってのね
トーク番組で。

誰が仕切るのかなと思ったら
ナダルさんがね。

(ナダル)このメンバーやったら
絶対 僕やって思った… 正直。

思いましたけど…。
(山崎)でも なんか 途中から

MCやらないみたいな時
ありませんでした?

どうしたんですか? あれ。
(ナダル)違う違う…。 カンペで

「ナダル しゃべりすぎ」みたいな
めっちゃ言われて…。

(山崎)ええっ!?

そんな事 出されたの?
(ナダル)違う違う…。 だって 僕は

うまい事 振って やるのを
自分で考えてたけど

そんな はまってないんやったら
もう 無理でしょ。

出しゃばれへんから。
(山崎)そんな事 出されてたんだ。

言われてましたよ。
だからか…。

もう中もね やってたね。
(もう中学生)僕も ちょっと…。

やっぱ 芸歴的に一番上なので
何かせねばと…

何か変えねばと 盛り上げねばとも
思ってみたんですけども

ちょっと…。 でも やっぱ

で 途中で なんか
また やめたりして…。

途中で やめましたね。
なんか あったの?

なんか 指示で
「やめろ」みたいな…。

えっ! そんな指示 出たの?
かわいそう。

ただ 5人も…
今を時めく芸人さんがいて

あんなに こう…
誰もしゃべらない時間…。

殺伐としてたよ。
(山崎)ねえ。

(ナダル)僕も トーク番組で
あんなん見た事ないから。

誰かが こう なんか
発言がおかしい時に

えっ 今のって
どういう意味なんですか? とか

ツッコミがいない。
(もう中学生)なるほど。

(ナダル)なんか だんだん…

最初は もうちょっと
声でかかった 思うんですけど

だんだん みんな
やっぱ 自信なくなってきて

ツッコむのも諦めてましたね
マジで。

誰も… スルーして 下向いて…。

また… また出てるよ 高岸。

ナダルがしゃべると

ニヤついて 表情を固める
みたいなの あるよね。

なんだっけ?
(山崎)笑顔のポーカーフェイスね。

(一同 笑い)
笑顔で… 笑顔で表情を固める。

なんで 引きつってるの? 顔は。

僕は そういうつもりなかった…。
(山崎)いや 引きつってはいない。

(一同 笑い)

あのまま…
あのまま固まってるだけだから。

ただ 決して笑ってはない。
(ナダル)めっちゃきついやん。

みんな あの… カンペの

時間が進むのが ゆっくりなのは
どう思ってたの?

(もう中学生)
あれ 確かに長く感じました。

(ナダル)ゆっくりとは
思わなかったですね。

うまくいってないから 時間って
体感 遅なるじゃないですか。

こんなもんや 思うてました。
(もう中学生)そう!

ホントだと思ってた。

でも 急に時間過ぎた時に

酒井 ものすごい
リアクションしてた…。

(酒井)やっと終わると思って…。
(一同 笑い)

一気に…。

解放されると思ったら

今度は 番宣とかが始まった時は
どう思ったの?

(一同 笑い)

素敵な実験となりましたから。
いやあ 素晴らしい。

じゃあ 最後 お礼言って
終わったら? 『ロンハー』に。

(ナダル)どうも…。
(一同)ありがとうございました。

(もう中学生)お疲れさまでした。
(ナダル)助かりました!

ありがとうございます。
(別府)危なかったなあ…。

こんな… かけられた方が

こんなに怒らないドッキリも
あるんですね。

「なんだったんですか!?」
じゃなくて 「よかった!」…。

(ナダル)そうですね。

最後 SNS用のやつ…。

(ナダル)もう ええ…!
もう ええわ!

という事で 5人の皆さん
ありがとうございました。

イエイ!
(別府)ありがとうございました。

明るいなあ。
(一同 笑い)

〈次週は

「ポストかまいたちを探せ!!
グランプリ」〉

かまいたち ナメんなよ。

もっと 言葉巧みに!

〈番組を卒業した かまいたちの
代わりを探すはずが…〉

『ロンハー』さんで ホントに
ガチゲンカになっちゃいますよ。

〈深刻な悩みがあふれ出す!〉

(山崎)ちょっと面白い顔してるね
確かに。

今の 面白かったろうよ!

笑えよ!
笑えよ!

〈その前に 過去のラインアップを
TELASAで〉