世界くらべてみたら★スシロー中国本土初進出密着&アンティグア・バーブーダどんな国 …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

世界くらべてみたら★スシロー中国本土初進出密着&アンティグア・バーブーダどんな国

[字][デ]スシローは中国で通用する?美食の街・広州店オープンに密着★日本のスーパーに並ぶ「スペイン産マグロ」スペインの水揚げ現場で衝撃事実にジェシー3時のヒロイン驚愕

番組内容
▼スシロー中国本土初進出に密着してみたら?
中国の皆さんに回転寿司は受け入れられる?想定外トラブル頻出…社長涙のワケは?
▼日本のスーパーに並ぶコレ、どこで出来ている?
①スペイン産マグロ…地中海の水揚げ現場に潜入したら…衝撃事実が発覚!日本用にマグロを太らせる?
②スリランカ産タワシ…日本のタワシの多くはスリランカから来てる?現地のタワシ工場へ
③ハリボーグミ…原産国ドイツの工場に潜入!
番組内容2
▼東京オリンピック・パラリンピックで初めて聞いた国に行ってみよう!
①アンティグア・バーブーダ…どこにあるの?どんな国なの?どんなもの食べているの?日本のこと知っている?実際に行ってみたら絶景ビーチリゾート発見!
②ブルキナファソ…まさかのメダリスト登場!危険な動物と一緒に暮らす村とは?
▼「ソフトサラダ」vs「ハッピーターン」あなたはどっちが好き?世界の人に聞いてみよう!
出演者
【MC】国分太一/上白石萌音(お休み)
【ゲスト】池崎大輔(車いすラグビー日本代表)、千原ジュニア、陣内智則、ケンドーコバヤシ、山崎弘也、若槻千夏、狩野英孝、ジェシー、藤田ニコル、3時のヒロイン
スタッフより
東京2020パラリンピックで銅メダルを獲得した車いすラグビー池崎選手がスタジオに来てくれました!車いすラグビーの迫力に圧倒され、ゲストの皆さんも「生で試合を見たい!」と大興奮!
公式ページ
◇番組HP
http://www.tbs.co.jp/sekakura/
◇公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCAyMJ_TPe0d-XVbKVIWeWpA/

ツイッター
番組公式ツイッター「@sekakura」!
収録の裏側やスタジオ外国人のおもしろ情報など発信中です!
おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる可能性があります。

ジャンル :
バラエティ – その他
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  1. 日本
  2. 山崎
  3. アンティグア
  4. ハッピーターン
  5. バーブーダ
  6. ブルキナファソ
  7. ソフトサラダ
  8. タワシ
  9. マグロ
  10. ワニ
  11. お願い
  12. グミ
  13. ケンコバ
  14. 今回
  15. スシロー
  16. ハリボー
  17. ジェシー
  18. スリランカ
  19. フランス
  20. ホント

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<を誇るのが>

<スシローは>

<そして今年9月 スシローが中国本土>

<広州に初出店し
大きな注目を浴びた>

<今回 「せかくら」では その>

<そこには…>

<店員たちと>

そもそも

これは

<を保つための>

のお客様に ご来店いただきたい
というふうに考えてます

<そして>

<スシローは果たして>

<今年9月某日>

<スシロー 中国本土初進出の
裏側に密着してくれるのは>

はい 皆さん

<前回 中国のココイチを
紹介してくれた万さん>

今日は

<タイの時と同じく>

<なぜか待ち合わせ相手を
後ろに向かせておく>

初めまして
万潤沢と申します

よろしくお願いします
よろしくお願いします

<こちらが 今回>

<ご丁寧に>

松田さんは社長さんですね?
はい そうです

<何と>

<高校生の時から
スシローでアルバイトをしていて>

<日本での
店舗経験がとにかく豊富で>

<に携わる>

<その手腕が買われ 今回>

<されたという>

どうして今回
広州を選びましたか?

<ヤムチャやワンタンなど
日本でもよく知られている>

<広東料理発祥の地で>

<といわれるほど>

<中国中の食が集まる美食の街>

<つまり この広州を
制することができれば>

<中国での大きな成功が見込める
スシロー勝負の地なのだ>

<今回 出店するのは
広州の中心ともいえる>

<広州東駅にある>

<の中>

<広州東駅には多くの人が集まり>

<その駅と隣接するショッピングモールは>

<土日のみならず>

<場所>

<何と このショッピングモール内には
スシロー以外にも>

<既に3つ
回転寿司店が入っている>

<後発である日本のスシローに
勝算はあるのか?>

目の前に… あります

<中国でも変わらず
カタカナで店名が>

<中は日本のスシローそのもの>

<日本の>

<値段は4種類>

<日本より>

<中国本土初出店>

<今年9月9日>

<この日は>

<22日のオープンまで
既に2週間を切っている>

<そこまで
研修はわずか4回しかないが>

<まずは>

<今回 広州1号店では>

<が採用されたが>

<…と 飲食店で
働いたことはあっても>

<挨拶の次は
飲食店において最も大事な>

<中でもスシローがこだわって
研修するのが この手洗い>

<スシローでは
手の動かし方や洗う回数など>

<手洗いについて>

<手洗いの説明書があることに
中国の人たちもビックリ>

<お客さんに生の食材を出す>

<その責任を
きっちり叩き込まれる>

<そして その後は>

<食材を切る>

<揚げ物などの>

<とパートごとに分かれ>

<食べるのと作るのとでは
全く違う>

<ネタの
のせ方や包丁の使い方など>

台湾と もちろん日本からですね

長年の付き合いで

<この金さんと曲さんが>

<中国本土1号店の成功の鍵を握る>

<松田社長の右腕と左腕>

従業員さんに
こうだよ ああだよっていう

表現をしたいんですけども

こういうの…

<やはり言葉の壁が…>

<そして 寿司へのこだわりを
どう伝えるか>

<研修2日目 この日も>

そう

<ホールの担当者の中には
スシローの>

<今まで>

それを

っていう練習を
しがちなんですけども

実際のお客様が
ご退席されたあとというのは

ですので

<形だけの研修ではなく>

<それをクリアしていく>

<そのリアリティこそ>

<を
与えてくれる>

初で日本からのものが
今 届きました

<何と オープンまで
残り11日というタイミングで>

<届いた>

≪きましたね

<日本から届いた強力な援軍>

<美食の街>

<この日はスシロー中国の社員や
スタッフがお客さん役となり>

<実戦形式の模擬営業が行われた>

<と まだ>

<する松田さん>

<一応 順調に見えるが>

<お客さん役をしていた
スタッフが>

そもそも

<に のしかかる
大きなプレッシャーと不安>

<しかし この広州1号店は>

というふうに考えてます

<以前>

<だったが>

<松田さんの中国・広州1号店は>

<198席で全席
4回転以上 お客さんが回らないと>

<達成できない数字>

<しかし
松田さんには>

の間だけ

<何と 日本の味を
おなかいっぱい味わってほしいと>

<480円の大とろを
赤字覚悟の170円で提供>

<さらに>

<オープン3週間前の9月1日から>

<至る所に広告を出し>

<スシロー一色に>

<そして>

<を決行>

<そして9月17日>

<広州のテレビ局や新聞>

<雑誌記者 TikTokerなど>

<が行われた>

<広州1号店のメニューは
マグロやエビなど>

<香港のスシローでも紹介した
サーモンを使った花之恋や>

<ピリ辛の特製マーラーソースをのせた
生サーモンなど>

<用意>

<中国本土初出店の成功を
左右する大事な一日>

(かけ声)

<と 皆さん>

<200万のフォロワーを持つ
TikTokerも>

<すぐさま投稿>

<初日の>

<果たして>

<この日は最後の研修として>

<食材や機材などで>

(口々に)はい

<そして>

<松田さんは>

<金さんにお店を任せ>

<松田さんは
奥さんと2人の子どもを>

<日本に残し 単身中国へ>

<そして何と オープン前日の
この日が奥さんの誕生日>

<そこで…>

元気?

(長男)…呼んでます

うん ありがとう

<のつもりが>

<何と>

うん

バイバイ

バイバイ!

(笑い声)

いや~

<日本にいる>

<そして いよいよ
スシロー>

そうですね
今日はぜひ よろしくお願いします

<従業員たち>

<と ここで問題>

<広州1号店オープン初日>

<どちらでしょうか?>

<正解したら
広州1号店の>

<と これからの季節が旬の>

<脂ののった ぶりとろを
召し上がっていただきます>

では ちょっと

(山崎)食べたい
ニコルちゃん どう思います?

あの 看板の

んじゃないかなって
思いますけどね

(山崎)大幅に?

4桁いく?

とかあるんで

そうやな 本番な

っていう

超えてほしいですよ
もちろん

超えてほしいっていうね

いや まあ これはでも…

何ていうか 超えない…

って言って何か…

ねえ 確かに

それは ある

みたいな

まあ もう
「超える」で皆さん

超える!
超えます! 絶対超える

<果たして>

<さらに!
私たちが手にするアレは>

<世界のどこから来ているのか
徹底調査!>

<スーパーに並ぶ このマグロ>

<スペインの どこから来ている?>

世界!
くらべてみたら!

さあ ということで本日も
皆さん よろしくお願いします

(口々に)よろしくお願いします

そして

かいがい がいかい かい…

イエーイ!

(ジェシー)ありがとうございます

ということで
今日はパネルの日ということで

(山崎)やっぱり パネルの日!

はい ということで

全員野球
頑張ります

はい ということで

藤田ニコルちゃんです!
はい お願いします

そうなんですよ
深夜の頃に行って

(藤田)そうですよね

ということでね

よろしく
お願いします

(3人)お願いしまーす

すごいですよね

先生 ちょっといいですか?

ちょっと お願いします

私 回ってもいい

(陣内)回ってあげて

(千原)ユセン どうよ

あとね

いやいやいや これね~

ありがとう やった

フォー!

めちゃくちゃ楽しい

の お客様に
ご来店いただきたいと

<中国>

<など多くの人たちが出席し>

おお~ ありがとう

(かけ声)

<そして…>

<この時点では>

<いつものように声出しを行い>

<そして>

<そして>

<そして…>

<入店待ちの
お客さんも入れると…>

<と 松田さんの秘策>

<が続き>

<昼過ぎになると…>

<多くの注文が入るも 皆>

<しかし>

さっきから

<セルフレジの不具合で>

<店内に>

<会計が終わらなければ>

<まさかのトラブル>

<結局 この日>

<しかし>

<ちなみに>

<こちら!>

<そして>

<最後のお客さんを見送り>

<そして>

というふうに考えてます

<果たして>

(指示する)

<残念ながら>

<やはり レジの故障で>

<お客さんを入れられない
トラブルが大きかったか…>

というふうに

いや もう

<日本の回転寿司 スシローの味を>

<中国の皆さんに
知ってもらうため>

<そして 愛する家族のため>

<松田さんの挑戦は続く!>

<その後 オープン4日目には>

<見事 925人が来店>

<そうです>

<ということで スシローの>

<中国・広州初出店に
密着してみたら>

<離れていても支え合う
家族の姿がありました>

パパ 大好き

ありがとう

ねえ~ いや~ でも

でも
ホント

何か すごい 何か…

レジやもんな~
≪頑張ってたけど

いやいやいや

ただ ほぼほぼ

やっぱ

確かにね
さあ ということで

外国人の皆さんに
食べてもらいたいと思います

(外国人たち)イエーイ!

大とろは120kg以上のね
大型の本マグロ

ぶりとろも おいしそうですね
(山崎)この時期ね

うわ きれいだね~
(ジェシー)身が大きい

ことはホントに
日本しかないと思います

そうなんだ 嬉しいな~

おいしい

思うんですけども

があります

キャビア?
うわ~

≪これ すごい!
≪ヤバっ

色々 バリエーションが
あるんですけど

とか入ってる種類もあります

お酒 飲みたくなりそうな

キツイな~

でもね

がありますね

絡んで 食べるのが

(千原)大丈夫やって

<街にあるスーパー>

<店内の食品コーナーを
見てみると…>

<と 日本の色々なところから
来ている食材が…>

<中には…>

<メキシコ産や 中国産など>

<が書かれた
ものも>

<そして 食べ物だけでなく
日用品コーナーでも>

<ベトナム製と
書かれた商品が!>

<私たちの想像以上に>

<世界各地で作られた
商品がいっぱい!>

<はるばる日本に来ている
これらの食べ物や日用品は…>

<私たちが手にする>

<しちゃいます>

<まず伺ったのは
埼玉県にある>

<こちらの
スーパーケンゾーさん>

<店内の鮮魚コーナーを
見ていると…>

<色々な国から来ている
食材がある中>

<こんなものを発見>

<それは>

<産地はというと…>

<えっ?>

<マグロの産地も色々あるが>

<最近たまに見かける
スペイン産のマグロ>

<スペインのどんなところで
どんな人たちがとったマグロが>

<日本に来ているのか?>

<現地に行ってみよう>

<さらに>

<皆さん>

<マグロの産地も色々あるが
スーパーで最近見かける>

<スペイン産のマグロ>

<ということで向かったのは
日本から およそ15時間>

<ヨーロッパの
西側に位置するスペインは>

<に恵まれた>

<そんなスペインで
日本のスーパーに並ぶ>

<マグロが
どこから来ているのか?>

<調査してくれるのは…>

<以前 スペインの回転寿司や>

<バスクチーズケーキを
紹介してくれた>

<せかくら クセが強すぎる>

<コーディネーター軍団>

こちら

こんな
感じでですね

<スペインの首都
マドリードから>

<ローマ帝国時代の遺跡が残る
ここ カルタヘナは>

<スペイン南東部>

<と 次に
送られてきたシーンが…>

<なぜ こんなラブリーな
移動カットなのかは不明>

<日本で売られていた
このマグロ 一体>

はい こちらがですね

<こちらが>

私たち

<スペインだけでなく
ポルトガルや イタリアなど>

<する水産会社>

<出迎えてくれたのは…>

<スペインのマグロ
水揚げ現場を見学>

<港を出てから20分>

<うん?>

んです

<そう>

<漁でとったマグロを
そのまま出荷する天然マグロや>

<と違い>

<普段は とらないような
痩せた>

<脂がのっていない
マグロを>

<このような
生け簀に移し 餌を与え>

<十分に育てて>

<太らせてから出荷をする方法>

<日本のスーパーでは>

<養殖の中に
蓄養も含まれているため>

<養殖と表記されている>

<海のダイヤともいわれる
クロマグロは>

<大西洋から
ジブラルタル海峡を抜けて>

<地中海へ産卵にやってくる>

<産卵前の 脂ののったマグロは>

<天然マグロとしてそのまま出荷>

<産卵の時期を過ぎてから
とった痩せたマグロは>

<蓄養マグロとして
育てられるのだという>

<痩せた天然マグロは
巨大な網でマグロを囲い込む>

<まき網漁で捕獲>

<そして その網ごと船で引っ張り>

<蓄養マグロの
生け簀まで運ぶのだというが…>

<そうして運ばれた
痩せマグロが入った網を>

<蓄養の生け簀の網につなげ>

<のだという>

<と>

<なのでよかったです>

<捕まえた>

(ダビット)船から
出ているホースを伝って

餌をあげてるんですが

その餌につられて
集まってきちゃうんですよね

<船から伸びる
このホースから…>

<人間が食べても
おいしいに違いない>

<脂のたっぷりのったイワシやサバを>

<たくさん食べさせて育てていく>

<さらに 日本のおせんべいを…>

<ヨーロッパに出荷する
このマグロに対して…>

<日本に送るのは このサイズ!>

<平均250kgに育ててから>

<出荷するのだという>

<そう>

<その日本の好みに合うよう>

<餌の品質からこだわり>

<脂をのせていくのだという>

<生け簀から水揚げしたばかり>

<丸々太った巨大なマグロを>

<船内で 内臓と尾を落とし>

<急速に>

<この作業を>

<新鮮さを保ったまま>

<輸送することができるという>

<栄養豊富な餌を与え>

<安全な環境で育てた
スペインの蓄養マグロは>

<今や
天然ものを凌ぐ味ともいわれ>

<ここ10年で
何と 2倍以上になったという>

<そんなスペインの
おいしいマグロの食べ方を>

<お料理大好き
馬庭さんが教えてくれます>

えっと…

そう なので…

<お気に入りのエプロンで
ハニカミながら>

をご紹介したいと思います

まず こちら メインですよね

見て

<およそ300gのマグロを準備し>

オリーブオイルね
これ 皆さんね

ちょっと入れて

これぐらいかな
ってなるでしょ

ドバドバ ドバドバっていってくださいね

<そこに あらくみじん切りした
玉ねぎを入れ>

<しんなりするまで
炒めたら>

<ニンニクとローリエ>

<オレガノを入れ
香りづけ!>

<さらに 塩 パプリカパウダー>

<お酢 白ワインで 味を調えたら>

ええんちゃう?

<の完成>

<オリーブオイル香る
地中海のマグロ料理>

<ぜひ チャレンジ
してみてください>

ニコルちゃん

いや 知らなかったです

でも何か どんな味がするか

すごい気になるので
食べたいですね 買いたいです

スペイン
ディアナさん

≪素直

<ということで>

<続いては こちらのスーパーで…>

<それは 雑貨売り場で見つけた…>

<タワシというからには
当然 日本製で>

<日本で作られていると
勝手に思い込んでいたが>

<これ全部 スリランカ製>

<一体 なぜ日本のタワシは>

<スリランカから来ているのか?>

<ということで向かったのは>

<日本から およそ10時間>

<インドの南に位置する
北海道より小さな島国>

<スリランカは
都市部を一歩離れると>

<緑豊かな国>

<だという>

<そんなスリランカから
リポートをしてくれるのは…>

<マルシャ>

<高校時代に 日本のドラマを
見たことがきっかけで>

<日本に興味を持ち 大学に留学>

<卒業後は1年間
保育士として働いていたという>

<元気いっぱいの27歳>

<まずは 島の西側にある>

<スリランカいちの経済都市
コロンボで>

<みんな>

<そう! 日本で使うタワシが>

<スリランカでも タワシという
名前で売られているため>

<現地でも 日本語のタワシのまま
定着していた>

<他にも 魚の鱗を取る時>

<車のタイヤを
洗う時など>

<タワシを
使うという>

<スリランカのみんなにとって>

<生活必需品となっているタワシ>

<ということで
日本に来ている このタワシ>

<一体>

<コロンボから 車で
3時間ほどの場所にある>

<クルネーガラという街へ>

<人口3万8000人の街
クルネーガラは>

<林業や農業が盛んな
地方都市>

<この街で作られたタワシが
日本に送られているという>

<一体>

あちらが
タワシを作ってる工場ですね

<何と
ここがタワシ工場>

<機械で
作られているかと思いきや>

<何と>

<この工場では>

<ここから年間 およそ>

<今 作っている このタワシも>

<まさに 日本に輸出されるもの!>

<このタワシが…>

<ここクルネーガラの工場から>

<コロンボの港に着き>

<およそ6500km離れた
日本へ送られ>

<スーパーに たどり着いていたのだ!>

<では>

<連れてこられたのは 何やら>

<材料が積まれている場所>

<そう スリランカで 日本の
タワシを作る最大の理由は>

<さらに スリランカでは
もともと 数百年前から>

<ココヤシの繊維で このような
ホウキなどを作る文化があり>

<その品質の良さから>

<日本のタワシを製造する依頼が
来るようになったのだという>

<現在 スリランカ全体で>

<年間 およそ2500万個のタワシが
日本に輸出されている>

<ここで>

<このタワシ ココヤシの
どの部分の繊維を使って>

<作っているのでしょう>

<3時のヒロイン・かなでさん>

<4つの選択肢の中から>

<お答えください>

ヤシの木の根っこ ヤシの木の皮

実の中身… え~と

<はこちら!>

<タワシは
ココヤシの実の皮を乾燥させ>

<ほぐした繊維から
作られているんです>

<これが タワシのもととなる>

<まず これをゴムで束ね>

<タワシ1個分の長さに
カットしていく>

<とても単調な作業で>

<ざっくりカットしているように
見えるが>

<簡単そうに見えて 正確に>

<そして スピーディーにこなすには>

<そして 切った毛束のゴムを外し>

<2本の針金の間に並べていく>

<2本の針金の間に>

<均等の厚みで繊維を並べていく>

<この厚みがバラバラだと>

<形の悪いタワシに
なってしまうという>

<均等に並べたら>

<左手で毛束を揃えながら>

<ねじ込んでいく>

<こうすると
束ねた繊維の毛先が>

<360度 全ての方向に
向かって立つのだが>

<ここでミスをすると>

<密度がバラバラのタワシに
なってしまうのだ>

<これこそ 経験が必要な職人技>

<こうして>

<機械に入れ 繊維を刈り揃えて>

<長さを均一に整えていく>

<そして この棒状のタワシを
U字に曲げ>

<型の内側にはめて
紐で縛り>

<タワシの形にすると…>

<日本に輸出する
スリランカのタワシが完成!>

<日頃>

<スリランカから送られてくる
エリートタワシだった!>

<そんな高品質なタワシを
作ってくれる この工場>

<職人たちは どのくらい
給料をもらっているのか?>

<この男性の担当は>

<棒状のタワシを
完成品に仕上げる作業>

<1日に1500個
作るので>

<収入は4500円>

<この街のサラリーマンの平均月収が
およそ9000円なので>

<何と たった1日で>

<平均月収の半分を
稼ぐことができる>

<高収入なお仕事!>

<これだと 1年も働けば>

<スリランカで超大金持ちに
なることも可能! と思うが…>

<そう! 日本からの発注が
ある時のみ稼働する この工場>

<多くても 月に7日の稼働だが>

<サラリーマンの平均月収の
3~4倍 稼ぐ人もいるという>

<スリランカの ここ
クルネーガラという街には>

<このようなタワシ工場が
いくつかあり…>

確かに

ちょっと聞いてみましょうか
スリランカのニロシャさん

<続いては スーパーの
お菓子売り場に行ってみると>

<クマのキャラが
目印のハリボー>

<最近では コンビニでも よく
見かけるようになりましたが…>

<よーく見ると…>

(スタッフ)「ヨーロッパNo.1グミ」
って書いてありますね

<パッケージの裏には…>

(スタッフ)あっ 「1920年に ドイツで
生まれた」って書いてありますね

<そう
ハリボーは 100年以上前から>

<ドイツで作られているお菓子>

<ドイツで100年以上も
作り続けられているハリボーは>

<一体>

<ということで
日本から およそ20時間>

<ドイツといえば 自動車にビール>

<ウインナーなどが有名で>

<あまりお菓子のイメージが
ない人も多いかもしれないが…>

<今回 ドイツから>

<以前 ドイツの巨大スーパーを>

<紹介してくれた>

今日は

<かつて 西ドイツ時代の首都として>

<経済と文化の
中心地だった街 ボン>

<そんな>

<そう この>

<ハリボーの創業者
ハンス・リーゲルが>

<出身地であるボンに
会社を設立したため>

<「ハ」「リ」「ボー」と 自分の名前と>

<ボンの頭の文字を取って>

<ハリボーと命名したのだ!>

今回は

<ということで>

<ハリボーのほとんどの商品が
手に入る直営店へ!>

さあ 入ると

うわ~

すご~い

<中には グミの
キャラクターになっている>

<ゴールドベアのぬいぐるみなど>

<キャラクターグッズも
売られているが…>

<何と この店に並んでいる>

<その数 何と>

<ハリボーといえば この6種類の味が>

<1袋で楽しめるのが特徴だが>

しています

<何と 1種類ごとの味のグミが>

<好きなだけ
食べられるように! と>

<巨大な袋で売られている>

<なぜかは分からないらしい…>

<さらに>

ああ~ ホントだ

<こちらは 昨年発売された
新しい味>

<スイカ味のハリボー>

<見た目も カットしたスイカの>

<分かりやすいデザイン>

うん 本当スイカ! スイカだあ

<ここは およそ40種類のグミを>

<好きなだけ
量り売りで買えるコーナー>

これは?

カエルです

<味は 緑の部分が青リンゴで>

<白い部分が マシュマロになっている>

<他にも>

<色んな味が楽しめる
レインボーグミ>

<量り売りコーナーで
一番人気のグミだという>

<と 日本では想像できないほど>

ので

<100年以上続く
ドイツのお菓子メーカー>

<ハリボーの工場見学へ>

<こちらが ドイツのボンにある
ハリボーの本社>

ヘヘッ クマさんがいます~

こんにちは ハロー
グーテン ターク

クマさんがいますよ

ハロー

<公式キャラクターのゴールドベアと
一緒に出迎えてくれたのは>

<今回 新型コロナの影響で>

<工場での撮影ができないため>

<特別に>

<普段は>

<まず最初は>

グミの型のデザインが
決まったら

それをもとに

<ハリボーのグミは
CGでモデルをデザインし>

<石こうを機械で削り>

<型を作るところから始まる>

<そして>

(マイヤー)それぞれの

(マイヤー)そして

(マイヤー)濃縮果汁や砂糖

ゼラチンなどを熱しながら
混ぜて作ったものです

これを先ほど作った型に
一つ一つ流し込んでいきます

<これを>

<一気にグミを流し込んでいく>

<そして>

<グミを
固めるための乾燥室>

<ここで>

<固まったグミを型から外し>

<そして>

<と ここで問題>

<この最後の仕上げ
ハリボーのグミの特徴でもある>

<あることのために
しているのですが>

<一体
何をしているのでしょうか?>

<陣内智則さん お答えください>

えっ?

じゃないんですか?

<正解はこちら>

<さらに>

<世界の
お菓子詰め合わせが当たる>

<せかくらクイズ 今日も番組中に>

<合計6問のクイズを出題します>

<この最後の仕上げ
ハリボーのグミの特徴でもある>

<あることのために
しているのですが>

<一体
何をしているのでしょうか?>

<正解はこちら>

こうやって グミを
ギューッと強く握りしめても

見てください

しているんです

<そう>

<グミに ミツバチの巣からとった
オイルをかけて なじませることで>

<袋の中で くっついたりせず>

<ベタベタしない食感を
作り出しているのです>

<こうして 最後は同じ味が>

<集まらないよう 機械で袋詰め>

<クマの形のゴールドベアだけで>

<1日に
1億6000万個のグミが製造され>

<世界140カ国以上に
届けられているのだ>

ハリボーは

(マイヤー)これからも

<ということで>

<今年の夏 1年越しで開催された>

≪オリンピックシンボルの完成です

<オリンピックでは
205の国と地域 難民選手団から>

<パラリンピックでは
161の国と地域>

<難民選手団から 4403人が参加し>

<熱戦を繰り広げた>

<と その開会式を見て>

ANDORRA

BRUNEI DARUSSALAM

CAPE VERDE

<オリンピックで>

<あるな~ と>

<と そこで本日は>

<日本にいたら
なかなか聞かない国や地域は>

<どこにあって
一体どんな国なのかを>

<徹底調査>

<そして>

<せかくらと
知らない土地を訪ねてみよう!>

<まずは 東京オリンピックの開会式で>

<ブルガリアの次に登場した国にご注目>

<今回の東京オリンピックには
計7名の選手が参加し>

<パラリンピックには 2名の選手が参加>

<陸上や競泳などに参加し>

<そして…>

<陸上男子三段跳びで>

<ユーグ・ファブリス・ザンゴ選手が
見事 銅メダルを獲得>

<何と これは ブルキナファソ
初のオリンピックメダル>

<パラリンピックでは 男子走り幅跳び>

<女子砲丸投げの決勝の舞台で
接戦を繰り広げ>

<興奮と感動を与えてくれた>

<そんなブルキナファソ>

<聞いたことある人も
いるかもしれないが>

<東京オリンピックで
初めて聞いた人も多いのでは?>

<と ここで
狩野英孝さんにお聞きします>

<ブルキナファソって
どこにある国か ご存じですか?>

アフリカが やっぱ広いんで
アフリカのどこかじゃないですかね

アフリカの左?
≪左?

<ブルキナファソという
国があるのは>

<日本からパリまで およそ13時間>

<そして パリから
およそ6時間>

<西アフリカに位置する
サハラ砂漠の南側>

<サコが生まれた
コートジボワールの隣にある>

<内陸の国が
ブルキナファソ>

<日本の本州と九州を
足したほどの広さで>

<人口は およそ2000万人>

<ということで
「ブルキナファソってどんな国?」>

<という質問を持って>

<街の人に色々聞いてみた>

<ブルキナファソでは超有名!>

<驚きの動物が
神様になっている村とは一体?>

車いすラグビー日本代表

池崎大輔選手で~す

お願いします

そうですね
正直 あの~

なって

正直 まだ思うところもあるし

でも もう

けど ホント

って考えてると まだちょっと

っていうことですもんね

この要素を入れてね

唯一いらんで

(ケンコバ)何かをね 吸収できたら

いこうかなと

パリね

すごいストイックで嬉しいですね
(山崎)いやいや すごい

さあ そして こちらは

(ジェシー)初登場なんすね
狩野英孝さん

よろしくお願いします

(山崎)メダルなし メダルなしですね
はい

あります あります
(ジェシー)あるんですか?

という…
一回とったことあります

すごい あれはすごい
すごいですよね? 月間ですけど

(山崎)あっ きた
(ジェシー)あら 引っかかっちゃった

(アベディン)オイオイ

は はい はい

やってるじゃないか
いやいやいや

(山崎)そうなの?

最近は

えっ
すごっ

嬉しいっす
ホントありがとうございます ホントに

ってことは

いや違いますよ
しっかり ちゃんと

じゃあ

フーッ

分かりました じゃ いいですか?
あっ すごい すごいじゃん

1カメ
(ケンコバ)確かに

もう全然 全然 え~

それ やらせて…
今 今 イチオシ

他人の自己紹介ギャグを
勝手に作ってみましたシリーズ

え~

という感じの番組
なんですけども

いやもう

(ケンコバ)学びがありました
(ジェシー)学び 早っ

<サコが生まれた
コートジボワールの隣にある>

<内陸の国が
ブルキナファソ>

<そんなブルキナファソから>

おはようございます
はじめまして

<現在は ブルキナファソの工芸品を
輸出する仕事などに携わっている>

<普段は>

<ここは ホテルや銀行が並ぶ
ブルキナファソでも>

<一二を争う交通量が多いエリア>

<日本で言うと
丸の内のようなところ>

今日は

ゴベさんです
ゴベです

<以前 ブルキナファソの
日本大使館に勤めていた>

<加藤さんのお友だち>

<ブルキナファソ出身のゴベさんも
一緒にリポートしてくれます>

<まずは ブルキナファソの首都
ワガドゥグの中でも>

<一番の中心地 メインストリートへ>

色んな人が太陽光とか あるいは

え~ ジェネレーターを使ってます

<中心地に近いエリアには
マンションなどの集合住宅が多く>

<古くは
フランスの領地だったことから>

<公用語は
フランス語>

<洋風な建築も見かけられる>

<ここは
ブルキナファソの首都>

皆さん

っていうか

<ブルキナファソの人々は
アフリカの中でも>

<几帳面で
真面目な人たちとして知られ>

<バイクの並べ方にも
その国民性が表れている>

<ブルキナファソの国名は
現地の言葉で>

<高潔な人々の国
という意味が込められており>

<国旗の大きな星は
金などの鉱物資源と>

<希望ある未来を 赤は革命>

<緑は 農業と希望を表している>

<さらに>

これもYAMAHA

<ブルキナファソは アフリカの
バイク天国といわれるほど>

<オートバイが普及しており>

<日本のYAMAHAのバイクが大人気>

<西アフリカに入ってくる
YAMAHAのバイクの>

<およそ65%が ブルキナファソで
販売されているという>

<ということで
「ブルキナファソってどんな国?」>

<という質問を持って>

<街の人に色々聞いてみた>

<と言われ>

ボンジュール

<シアバターは 西アフリカから
中央アフリカに生息する>

<シアバターノキの種子からとれる
植物性油脂のこと>

<日本でも
保湿クリームなどの美容品として>

<ドラッグストアに並んでいるが>

<シアバターとして
売られているだけでなく>

<ボディソープなどにも
含まれており>

<知らず知らず
お世話になっているものなのだ>

<ブルキナファソには その原料となる>

<シアバターノキが
たくさん生息しており>

<その実からとれるオイルは
世界中に輸出されているのだ>

(ゴベ)すごいですね

私 結構ハンドクリームとか
美容系のやつに

シアバター入りじゃないと
買わないんですよ で ホントに

結構 こう 何ていうの 乾燥肌とか
しっとりする成分だから

…っていう
知らない情報でした

<続いて こちらの男性は>

<ここで問題>

<実はこれ
日本人なら食べたことがある>

<日本と深~い つながりがある
定番の食材>

<それは一体 何でしょう?>

<池崎さん 10秒でお答えください>

10秒あります 10秒あります

いきましょう

(山崎)頑張れ そう

<正解はこちら>

<そして>

<世界と戦った日本代表 池崎選手>

さて ここからは
もう

なと思いますんで

(池崎)車いすラグビーで
ラグ車というんですけども

そうなんですよ
車いすラグビーって

この状態で

≪うわ~っ!
ホント

(山崎)怖いよな
が ここに

≪へえ~
(山崎)いいっすね

じゃ ちょっと

してくれてるんですよね

ちょっとね

誰が体験?
違う違う

(ジェシー)
器用だから うまそう うまそう

先生

ユセン?
(山崎)大丈夫?

強いやろうけど
ちょっと… 何か見せてもらって

技っていうか もう 普通の
これでいける

(千原)簡単に やってはるけどね

(若槻)速い!

お~っ!
ギリギリ!

(ジェシー)危ない!
もう 全然 こうやって 普通に

(ケンコバ)ヤバい… 今
(池崎)いや もう全然 このぐらい

全然 いけます 全然 いけます

(ケンコバ)ヤバい ヤバい!

普通に こうやって

動いたりもできます

バランスだけで?
体のあれで

これだけでも すごい!
≪すごい!

(山崎)ユセンもいこうよ じゃ

やってみて じゃ

≪やって
はい

(池崎)おっ でも 上手

(山崎)
回って回って ギリギリ ほら

うまい うまい
上手

(山崎)ギリギリ ほら そうそう
(千原)うまいね

ここ

(山崎)うまい うまい うまい!

当たってるよ
(若槻)ユセン!

ちょっとね

タックル!

それを せっかくなんで
見てもらえたらなって

はい

(山崎)ユセン 気をつけてよ

≪ワ~オ
≪すごい助走やな

(ケンコバ)えっ!? これ

正面!?
(若槻)怖~い!

準備 OKですか?
OK

はい!
お願いします!

さあ 来た!

(一同)おお~っ!

ちょっと待って
いきなり…

お願いします! さあ 来た!

(一同)おお~っ!

お願いします! さあ 来た!

(一同)おお~っ!

今ので!?
(山崎)今 半分の

タックルっすか!?
(池崎)はい

(山崎)そうだよね
(狩野)衝突の時 ありますもんね

正面衝突だよね

いやいや

(若槻)あれ?
(山崎)どうしたのよ えっ?

どこが 前のめりなんすか

ホント いいすか?

よろしくお願いします

じゃ そうですね せっかくなんで
正面から

(山崎)何割かリクエストしたら?
(ジェシー)すごっ!

(ケンコバ)手 危ないとこや

手… ちょっと待ってください
ちょっと待ってください

80 いきますよ
(千原)80

(狩野)怖えっ!

いいですか?
いきますよ

ちょっと待って ちょっと待って

うわわわ…

うわ~っ!

浮いたって!

浮いたって!
(山崎)すげえ!

いきますよ
ちょっと待って ちょっと待って

うわわわ…

うわ~っ!

うわわわ…

うわ~っ!
うわ~っ!

(狩野)浮いた 浮いた 浮いた…

(ケンコバ)あったね
(千原)あったよな

いい いい いい…

いきますよ

まっすぐ
来た 来た 来た 来た

≪ギリギリ!

<日本人は あまり知らない>

<アフリカ>

<この市場に運び込まれた
大量の袋>

<これ 実は…>

<何と 日本に輸入されるゴマの>

<およそ4分の1は ブルキナファソ産>

<年間3.6万トンも送られている>

<ある国なのだ>

<さらに 聞き込みを続けると…>

<ということで
勧められた店へ向かうと…>

<ブルキナファソの
焼き鳥屋さんは>

<超新鮮なワイルドスタイル>

<皮がパリパリになるよう
油をかけながら>

<じっくり炭火で20分>

<鮮度抜群の鶏の丸焼きが>

<お値段600円>

<日本人は あまり知らない>

<アフリカ・ブルキナファソの生活>

<ブルキナファソの人なら
誰しもが知っている>

<国民的英雄>

<何と 日本の番組が
母国を取材すると聞いて>

<快く出演をOKしてくれた>

<日本の漫画に興味があるという>

<ザンゴ選手が教えてくれた>

<ブルキナファソの魅力とは?>

<さらに>

<ソフトサラダとハッピーターンを>

<外国人が>

<ザンゴ選手が教えてくれた>

<ブルキナファソの魅力とは?>

<…と この情報 実は>

<街で聞き込みをしている時
他の人も…>

<…と超有名らしい>

<そのバズーレ村に向かうため>

<街からおよそ30km>

<村の玄関口に立つ 不思議な>

<「バズーレ」と書かれた看板が>

<そう ここが>

<およそ1500人の人が>

<この村で暮らしているというが>

<車を降りようとすると>

<何と 村長の許可がないと>

<この村に入れないという>

<ということで
村長の家に向かうと…>

<ブルキナファソでは>

<のがしきたり>

<ちなみに加藤さんは
外国人ということで>

はい お邪魔します
ボンジュール

<こちらのテーブルに足を乗せ
くつろいでいる方が…>

<村長のまわりにいる
人たちは>

<…と 村長の許可をもらい>

<いよいよ
村の中に足を踏み入れる>

<料理は 薪で火をおこし>

<暗くなれば 家の中で
寝床につく生活だという>

ああ

<村の中心地から
200mほど離れた場所に>

<小さな湖が>

<そこは 村の人たちにとって
とても>

<特に
これといって変わった様子はなく>

<小さな湖にしか見えないが…>

<…と ここで問題>

<正解すれば 日本にある>

<西アフリカ諸国の大使館で
料理人を務めてきた>

<ブルキナファソ出身の
シェフが作る>

<人気メニュー>

<を召し上がっていただきます>

ケンコバさん 何だと思います?

(ジェシー)カッパ

(山崎)いるんすか?
もしかしたら

私 ワニだと思いました
ワニ

があったんで

うわっ きた
(ケンコバ)行ってそう

ちょっと

(若槻)時間ないです

いや 僕はカッパ

(若槻)
そこですか~?

ありがとうございます

もう できた もう できた

こちらがワニです
なぜかというと

最近 アメリカとか色んな国で…

多分 ある程度の安全で行けて

行けるんじゃないかなという
話なんです

じゃ これ もう

やっぱ もうね
もう やっぱり

はい
(山崎)分かりますよね?

(若槻)食べたいですからね
(ジェシー)マジですよ

ああ そうよ
いきましょう

いきます

(若槻)ダメダメ
ダメダメ!

ダメダメ!

すいません ワニで
これは まあ もう一緒なんで ねっ

<正解は こちら>

<特に これといった特徴はない>

<小さな湖にしか見えないが…>

<湖のほとりに 男性が近づいた>

<何と 全長2mはある巨大なワニが>

<すると…>

<何と ワニをなでて>

<その上に乗っちゃった>

<手を取り 全然怖がる様子もなく>

<ワニも何だかリラックス状態>

<さらに
別のワニのまわりにも>

<たくさんの子どもたちが>

近くで ほら

<そうこうしているうちに
撮影隊は>

<10匹以上のワニに
囲まれてしまっていた>

<そう このバズーレ村は>

<ワニを神様として崇めている村>

<地元の言い伝えでは>

昔 昔 村が深刻な
干ばつに苦しんでいた時

ワニが村人たちを
未知の沼に導いてくれ

そのおかげで
村が救われたという

伝説が残っているんです

救われた村人たちは
ワニに感謝し

神様と尊敬し 大切に扱い

ともに
暮らすようになったのです

<生息しているのは>

<と呼ばれ…>

<肉食 かつ
陸で生活する傾向が強い>

<本来は>

≪悪さしなければ
襲ってこないから

≪ある夜
寝室に神様が来たから

ラジオを流して一緒に寝たのは
楽しかったね

<…と みんな
「ワニは怖くない」と言うが>

<急に襲ってきても
不思議ではない動物>

<しかし
村人たちを見ていると…>

<ワニがいる湖で
洗濯をしたり…>

<ワニの隣で
体を洗ったりする男性も>

<ワニがすぐ横にいても>

<普通に
日常生活を送っている>

<村では>

<が決められており>

<神様であるワニに>

<神様なので 絶対>

≪あなたも
神聖な神に触れてごらんなさい

<加藤さんも>

<野生のワニと
驚きの共存関係にある>

<バズーレ村の人々 しかし>

<近年 とても
困っていることがあるという>

<アフリカ大陸の内陸に位置する
ブルキナファソでは>

<年々 降水量が減少しており>

<湖が どんどん
小さくなっているという>

<バズーレ村と
ワニの共存が続けられるよう>

<国も対策を講じているという>

<ということで
アフリカ・ブルキナファソには>

<日本と深いつながりがあるけど>

<日本と全然違う生活をしている>

<魅力的な国でした>

<続いての国は…>

アンティグア・バーブーダ

(実況)アンティグア・バーブーダ

<皆さん
アンティグア・バーブーダって>

<知っていましたか?>

<の出場>

<今回の東京オリンピックでは…>

<6名の選手が参加>

<風を読み>

<に出場した>

<ジャリーズ・ゴードン選手は…>

<メダル獲得には
至らなかったが>

<日本の土居選手と
同じレースで競い合った>

<…と ここで
若槻千夏さんに質問>

何でしょう?

アンティグア… ブーダはですね

いってみましょう

(ジェシー)中南米の右の方

<アンティグア・バーブーダという
国があるのは>

<まずは
日本からニューヨークまで>

<およそ12時間>

<そして ニューヨークから
およそ4時間>

<南米大陸のちょっと上>

<ジャマイカやプエルトリコの近く>

<世界有数のリゾート地>

<カリブ海の島々の中の…>

<アンティグア島と
バーブーダ島と小さな島>

<合わせて
3つの島からなる国が>

<その面積は>

<日本の種子島とほぼ同じ大きさ>

<岩手県花巻市とほぼ同じ>

<そんな
アンティグア・バーブーダとは>

<どんな国なのか?>

<アンティグア・バーブーダの
みんなに聞いてみよう>

<カリブ海
アンティグア・バーブーダから>

<リポートしてくれるのは…>

<アンティグア・バーブーダから>

<していたセレズさん>

<大分別府の立命館アジア大学で>

<観光経済を学び>

<したが 授業が英語だったので>

<帰国 なので 今回は…>

こんにちは 森本英代です

現在 トリニダードで 主人と

オウムと猫3匹と一緒に
暮らしています

<カリブの音楽に魅せられて>

<した コーディネーター 森本さんが>

<通訳として参加してくれます>

My favorite thing in JAPAN
to eat is

<日本の焼きうどんが
大好きなセレズさんと>

<森本さんに
日本ではあまり知られていない国>

<アンティグア・バーブーダを
案内してもらいます>

<ここは アンティグア島にある>

<アンティグア・バーブーダの首都>

<セントジョンズという街>

<確かに 大通りには
国旗がたくさん飾られている>

<アンティグア・バーブーダの国旗が こちら>

アンティグア・バーブーダの国旗には

勝利を意味するV字に 昇る太陽

黒と白は それぞれアフリカ系

ヨーロッパ系の移民を表し

青は海

赤は国民の力を表しているの

<と とてもカラフル>

<そう>

<今年>

<イギリスの植民地
だったので>

<独立記念日当日には
セレモニーが行われ>

<広場には屋台が集まり>

<フードフェスティバルを開催>

<街じゅう 音楽とダンスで
あふれかえる>

<と その後ろにカジノがある>

<ここが 美容院 電気店>

<銀行など様々な店が並ぶ>

<アンティグア・バーブーダで一番にぎわう
メインストリート>

<ここ メインストリートで>

<アンティグア・バーブーダの魅力を
地元の人に聞いてみた>

<うん?>

<そう ここ アンティグア・バーブーダ>

<あのロバート・デ・ニーロが通う
リゾート地だった>

<彼が ここを訪れた時には>

<その様子が 度々
ニュースになったりするのだという>

<さらに>

<そう ここ アンティグア・バーブーダは…>

<コロナ前は こんな巨大な
クルーズ船が来るほど>

<だった>

<街なかの建物より
豪華客船の方が高い>

<圧巻の光景>

<その>

<そう アンティグア・バーブーダは
周辺の島にくらべ>

<ギザギザした入り江の
多い地形のため>

<365のビーチがある>

<つまり 1年365日>

<毎日 違うビーチを
楽しめちゃうほどの>

<ビーチ大国なのだ>

<地元>

<ここは島の南側>

<イングリッシュハーバーというエリア>

<ビーチに沿って>

<そのまま 山の中へ入り>

<そこから>

<そこにあったのは…>

<ビーチというよりも 崖?>

<しかし その崖を降りていくと>

ああ~!

<目の前には 断崖絶壁の>

<崖の溝にできた天然のプール>

<と アンティグア・バーブーダの
絶景ビーチを楽しんだあとは…>

ラムと
フルーツジュースを混ぜたもの

<カリブ海諸国の特産品
として有名なラム酒は>

<アンティグア・バーブーダでも定番のお酒>

<さすが
九州留学経験者>

<アンティグア・バーブーダの
みんながすすめる>

<ソルトフィッシュとは
どんな料理なのか?>

<こちらが地元の人に
人気のお店>

<主食に付け合わせ
メインにソルトフィッシュをチョイス>

<こちらが アンティグア・バーブーダの
ソウルフード>

<名物 ソルトフィッシュに
使われているのは 干し鱈>

<この干し鱈 もともと ヨーロッパで>

<バカラオと
呼ばれる伝統的な保存食>

<大航海時代
日持ちのする食糧として>

<スペインから この島に
持ち込まれたのが始まりで>

<貿易のために出入りする
ヨーロッパの船に>

<毎回 積まれてくる
塩漬けの干し鱈が>

<アンティグア・バーブーダのソウルフードと>

<呼ばれるまでに
定着したのだという>

<そのお味は?>

<そして その>

うん

みたいな感じです

<ちなみに アンティグア・バーブーダには
魚市場もあり>

<魚以外に なぜか
お母さんも並んでたりするが…>

<日本では あまり見かけない>

<色とりどりの魚が
ずらりと並び>

<ブダイの一種で
ちょっとくすんでいるが>

<海の中だと こんなにきれいな魚>

<シンプルに焼くか 蒸して
食べられることが多いというが>

<出来上がりも>

<ひどい言われようだが>

<海の中だと こんなに貴婦人>

<そして 魚市場の向かいには
野菜や果物が揃う>

<中央市場が>

<中には いかにも南国的な
カラフルな食材がいっぱい>

<中南米・カリブ海原産のフルーツ
サワーソップ>

何か ホント

イェ~

<甘いライチのような
果肉たっぷりの果物や>

<新鮮なグアバや>

<パッションフルーツも>

<ソレルとは
ハイビスカスの一種で…>

<シーモスとはカリブ海で浅瀬の
岩場などに生息する>

<藻の一種で乾燥すると
このように白くなる海藻>

<日本で言う
寒天のような食材として>

<料理のとろみづけに使われたり>

<ミルクやスパイスと
シーモスを合わせた栄養ドリンク>

<その名も
ベンジョドリンクが人気>

<このベンジョドリンクという名前>

<日本人には 若干 抵抗があるが>

<ドミニカの元警察官で国民的歌手の>

<ベンジャミンさんが作ったドリンクで>

<「ベンジョー」とは彼の愛称>

<そして さらに
街を歩いていると>

<アンティグア・バーブーダの
街で見つけた掲示板には…>

<と ここで問題>

<アンティグア・バーブーダの
掲示板に貼られている>

<日本では あまり見かけない
ちょっと変わったお知らせとは>

<一体何でしょうか?
ケンコバさん お答えください>

ちょっと薄く…
(山崎)ちょっと薄く見える

え じゃあ

<正解は こちら>

<さらに 日本人が
大好きなお菓子を>

安全なんですかね

聞いたことあるんですけどね
ホンマに

さあ ということで 日本代表と

世界代表の両方が正解したので

(若槻)やったー!

(山崎)うわー すごいね
食べれるんだ日本で

≪最高の時間だわ

すごいんですよ エミールさんは
西アフリカ諸国の大使館で

料理人を務めていたんです

キッチンカーもやっていて

もともとは大統領のシェフでもあった

すごい人やん
とんでもない人じゃない これ

何になるんですか?

(エミール)とうもろこしの
粉から作るんで…

なるほど じゃあ 皆さんで
食べましょうかね

じゃあ ちょっと 先 いただきます
初の食レポかな

何か

ではあるんですけど

癖になりそう?

かなりトマトの香りがある分

何か ちょっと

ちょっとスープっぽかったり

何か ソースがミネストローネみたいな
味じゃないですか

で 食感が もうちょっと
弾力が強い

マッシュポテトみたいな感じだから

ちょっと洋食に近い味なんで
ちょっとビックリしました

ジュニアさん いかがですか?

あっ

絶対

<アンティグア・バーブーダの
掲示板に貼られている>

<日本では あまり見かけない
ちょっと変わったお知らせとは?>

こうやって

<何と 訃報を伝える看板が>

<まるで 広告のように
掲げられていた>

<ちなみに この看板は
葬儀屋さんが出す看板で>

<お値段 およそ25000円>

<という意味が
込められているのだという>

<と 色々 アンティグア・バーブーダの
ことが知れたところで 逆に>

<アンティグア・バーブーダの人たちは>

<日本のことを
知っているのか聞いてみた>

<こちらの男性は…>

<と 言われてみれば
アンティグア・バーブーダを走る車は>

<日本車がダントツに多い>

<しかし 日本の中古車を購入した>

<アンティグア・バーブーダの人たちが
もれなくぶつかる ある問題が…>

<そう 日本語のままの
カーナビがついていて>

<ずーっと奈良にいる>

<ということで
日本であまり知られていない国>

<アンティグア・バーブーダは>

<ぜひ 1度は行ってみたい
最高のリゾート地でした>

があって

え~ そうなんだ

なるほどね

すいません
(山崎)ミス?

<世界の色んな場所で>

<を くらべてみた>

<世界のみんなに 日本の食べ物を
初めて食べてもらい>

<その反応をくらべる この企画>

<実は 今回 この企画にかんして>

<があった>

よろしくお願いします

<日本を代表する
老舗お菓子メーカーの亀田製菓>

<発売から55年>

<ロングヒット商品の
亀田の柿の種をはじめ>

<誰もが知っている おかきや>

<おせんべいを生み出した
トップメーカーだが>

さしていただきました

<そう この日本では定番の
おせんべいなどの>

<米から作ったお菓子を>

<そこで 今回 亀田製菓で
販売されている>

<数あるお菓子の中から>

ソフトサラダを担当している
岡田です

<さっぱりとした塩味で
思わず何枚も食べてしまう定番>

<そして>

ハッピーターンを
担当している佐藤です

<独特の甘じょっぱい粉が癖になり
止まらない お約束>

<亀田製菓の2大米菓>

<皆さんは
どっちが好きですか?>

私は ソフトサラダが好きなんですけど

子どもはハッピーターンが好きなので

かな

私も塩味で

あ そっか

<と 日本では>

<対決形式で調査>

<世界で決着を
つけたいと思います>

<ソフトサラダ担当 岡田さんは…>

です

<そう ソフトサラダといえば…>

<1970年 販売当時>

<子どもからお年寄りまで
食べられるようにを>

<コンセプトに作られ>

<柔らかいけれど
食べ応えのある食感に>

<そう ソフトサラダの「ソフト」は
この柔らかい食感から>

<そして サラダは 塩が
付着しやすくなるよう>

<表面にサラダ油が
吹き付けられていることから>

<「ソフトサラダ」という
ネーミングになったそうです>

<そして その>

(岡田)沖縄の塩 シママースを使った

旨みのあるシンプルな塩味です

日本の旨みの文化は

<沖縄の海水を使い>

<ミネラルをたっぷり含んだ
塩の旨みは>

<世界のみんなに通用するのか?>

<一方>

(佐藤)ハッピーターンの
ポイントは何といっても あの

に作っているので

<ハッピーターンの味の決め手は
表面に ついている>

<1976年 従来とは違う>

<クッキーや ビスケットのような
洋風の甘いせんべいをコンセプトに>

<作られたのだという>

(佐藤)砂糖 塩
アミノ酸から できており

それ以外は
社外秘となっております

<そう ハッピーパウダーの
レシピは亀田製菓の機密情報!>

こちら

このかわいらしいキャンディ包装が
外国の方にも

受け入れられると思っております

<している 亀田製菓のこだわり>

<洋菓子おせんべい ハッピーターン>

外国の皆さんも
虜になると思います

<果たして 日本の>

<世界のみんなは
どんな反応をするのか?>

<勝敗が将来の出世にも
つながっちゃうかもしれない>

<この勝負!>

<果たして 世界でウケるのは>

<ソフトサラダか ハッピーターンか>

さあ ということで

よろしくお願いしま~す
(山崎)うわっ すごい バチバチ

(ジェシー)バチバチ

(山崎)2人が

(ケンコバ)両方

もう 万国共通で

と思っております

なるほど ねえ
ハッピーターンを

が かかっていますので

ということで改めて 皆さんもね

(山崎)先に そっちですね
池崎さん もう あれっ

(山崎)もしかして
(ケンコバ)かぶりつきましたね

どっちかっていうと

≪あ~っ
(山崎)そうなの?

食べて 食べて

はい
(ケンコバ)フィンガーね フィンガー

(山崎)マジックフィンガー

(山崎)来ないから!

じゃあ 食べてみいや

えっ いいんですか?
じゃあ ちょっと

ホント 何?
言えよ

言えよ
(山崎)言えよ

<亀田製菓の2大米菓
ソフトサラダとハッピーターン>

<おいしいと思うのは どっち?>

<まず調査するのは
世界三大料理の一つ>

<を生んだ
グルメ大国 フランス>

<フランスのお菓子といえば>

<甘~い洋菓子か ポテトチップス>

<お米で作られた
お菓子は ほとんどなく>

<その存在も
あまり知られていない>

<そんなフランスで
ソフトサラダとハッピーターンを>

<初めて食べたら
どんな反応をするのか?>

触ってみてください

<3人が
手に取ったのは ハッピーターン>

<亀田製菓こだわりの
キャンディ包装が がっちり>

<フランスの
子どもたちが食べると>

<ハッピーターンの
甘じょっぱい味は>

<お醤油の味だと
感じるようだ>

<続いて ソフトサラダ>

多分

<ソフトサラダの
このサクッとした食感>

<フランスのお母さんには焼いた
メレンゲのように感じたようです>

<どちらも高評価の
2つのおせんべい>

<果たして どっちの方が
おいしいというのか?>

ソフトサラダが
人気ですね

<何と 親子3人 ソフトサラダ>

<ソフトサラダの>

<が フランスの
子どもたちにも>

<伝わったようです>

大人だな

<続いては こちらのお父さん>

<まず
手に取ったのは ハッピーターン>

<やはり フランスのみんなに
とって>

<様子>

<2枚入りのおせんべいは
ハンバーガーに見える様子>

<すると…>

<沖縄の塩の旨みは 海の中の>

<サーモンを感じる様子>

<続いて ハッピーターン>

<ハッピーパウダーの複雑な味は>

<フランス料理にも
通ずる部分があるのか>

<と そんな>

<狙いだったパッケージと
パウダーが高評価で>

<ハッピーターンに 1票>

ホント

そうっすね

<続いて こちらの女性2人組>

<まず選んだのは ソフトサラダ>

これは

<こちらの女性も
沖縄の塩の旨みを>

<魚の出汁と感じるようだ>

<続いて ハッピーターン>

<正体不明の>

<それでは>

ハッピーターン

ソフトサラダ

<それぞれ
違う結果に>

<アペリティフとは 食前酒のこと>

<日本のお菓子
ソフトサラダとハッピーターンは>

<フランスの食前酒に
かなり合うようです>

<続いては パティシエとして働く
こちらの女性>

<まず 手に取ったのは
ソフトサラダ>

<続いては
ハッピーターン>

<本場
フランスの>

ハッピーターンです

<亀田製菓秘伝の
ハッピーパウダーは>

<フランスの
パティシエにも>

<認められた
ようです>

<その後も>

<亀田製菓の
ソフトサラダとハッピーターン>

<グルメ大国
フランスのみんなが選んだのは…>

<ソフトサラダ 5票>

<ハッピーターン 8票で
ハッピーターンの勝利!>

<フランスでは
ハッピーパウダーの複雑な味わいと>

<甘じょっぱさが
好評だったようです>

<続いて調査するのは
アフリカの西側に位置する>

<セネガル共和国>

<実は お米が主食の国
セネガル>

<しかし
お店に売られているお菓子は>

<ビスケットやドーナツなど
小麦粉を使ったお菓子が主流で>

<お米を使った>

<そんなセネガルで
亀田製菓のお菓子を食べたら>

<どんな反応をするのか?>

<セネガル担当
ウクレレみちよこと>

<須藤みちよさん>

<セネガル在住19年 友達から
もらったのをきっかけに>

<最近 ウクレレに夢中>

<では 気を取り直して>

<セネガルの人にとって これは
スポンジケーキに見えたのか?>

<続いて ハッピーターン>

<こちらが
セネガルの路上で売られている>

<それでは どっちの方が
よりおいしいと思ったのか?>

へえ~っ

けれど

<こちらがセネガルの
デザート>

<とにかく甘く おかゆのように
柔らかい食感のため>

<日本のおせんべいのような
硬い米菓には驚いたようです>

<続いては こちらの女性>

これ

<見た目で選んだのは>

<先ほどの人と同じく ソフトサラダ>

<では 食べてもらったら
どうか?>

<ソフトサラダの塩味は>

<では
ハッピーターンは どうか?>

<それでは>

<甘みの
ある>

<続いて こちらの男性は>

<まず ソフトサラダを手に持ち>

<実は セネガルの国民食で>

<お米を使った料理
チェブジェンを作る時>

<セネガルの人たち>

<同じようです>

<続いて ハッピーターン>

<それでは>

<その後も>

こちら

<亀田製菓の>

<番組公式LINEか
dボタンで予想してね!>

<お米が主食のセネガルで
ソフトサラダとハッピーターン>

<おいしいと思うのは どっち?>

<ソフトサラダが 8票>

<ハッピーターンが 12票で
ハッピーターンの勝利!>

<セネガルでも>

<ということで 今回の
ヨーロッパとアフリカでの亀田製菓対決は>

<ハッピーターンの勝利という>

<結果になりました!>

というわけで
勝ったのは ハッピーターンでした

おめでとうございます
ありがとうございます

(佐藤)嬉しいです

のは すごく嬉しかったですし

(山崎)狙いどおりね
ただ

っていうふうに
言われているのが

そうですね

というところを
褒めていただいたので そこは

ケンコバさん いかがでしたか?

ですけど

ハッピーターンの前では
「お前が好きだ!」と言うし

ソフトサラダの前では
「お前が好きだ!」と言えます

これ だって

思いますもん

さあ ということで
亀田製菓のお二人

どうもありがとうございました

ありがとうございました

≪ありがとうございました

さあ ジュニアさん いかがでしたか?

ホントに今日は色んなものをね
紹介できて でも

トケストケスの

あ~っ
まだ あれ

そうなんですよ

今日 ちょっと
やってもらいたいんです

(歓声と拍手)

お願いします
何か 一言ってことですね

そう これ ビリビリって

ジュニアさん

いや これね

いいな
ちょっと

(若槻)CMだ
(歓声と拍手)

そうそう そうそう

どう動くかだけ カメラマンさんが
追えないと あれなんで

動きだけ見しといて
もらっていいですか

ジュニアさん 言ってください
どういうきっかけでいくんですか

多分

(山崎)
ギューッと よってった方がいい?

≪おっ いい!

バミっとく? 膝 大丈夫?
バミリだけ

はいはいはい
(山崎)すいません ちょっと

うまくいかないと
じゃあ ここ ここで

(千原)ズレたとしても
そこに戻ってね

持ちましたね? いきますよ
はい

トケストケスのよさを

マジで すぐいきます
押してるんですよね すぐいきます

はい 何すか?

イエイ!
イエーイ!

じゃあ いきますよ
はい

ああっ!

(狩野)ちょっと いや マジで

今…
≪最悪

ぐっと来たら一言を

めちゃくちゃ めちゃくちゃ